ドクハラ(ドクターハラスメント)
「ドクハラ(ドクターハラスメント)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。
=2005年8月26日収集分=
*あすかの腰痛お気楽日記:ドクハラについて。
やっぱり婦人科でのドクハラやセクハラ行為が 多いって言う事なんですかねぇ。
http://asuka1637.blog9.fc2.com/blog-entry-87.html
*manabubuの日記:歯の治療
なんか恐怖感が大きいというか。今考えればあれはドクハラだな。思い出すだけでもブルーに
http://d.hatena.ne.jp/manabubu/20050808
*医療は・・・サービス業じゃない!:医療ミスの一つの理由
セクハラもドクハラも、そして、パワハラも許される行為ではありません。襟を正してください
http://blogs.yahoo.co.jp/seven_lani/9143231.html
*Complement:持病もち。
母曰く、セクハラ(ドクハラ?)医者らしいその医者。うん、否定はしない。
http://hokuan.jugem.jp/?eid=59
*霄の雫/Refined Life:医者のこと色々
私なんか昔、ドイツから帰国して国立病院で研修していた女医の卵に、ドクハラ受けたし。
http://skydrop.seesaa.net/article/6144135.html
*ペパロニ・クアットロ:まったり〜
ひどいですね、ドクターハラスメント。もっと小さいドクハラはいっぱい起こってるんでしょうね
http://d.hatena.ne.jp/uk3019/20050825
*くじらの部屋:ドクターハラスメント
ドクハラ(ドクターハラスメント)のことがやっていました。聞いていて本当かよと思った
http://plaza.rakuten.co.jp/fdwhale/diary/200508250000/
*とまとの気まぐれ日記:セカンドオピニオン
医師の心無い言葉に傷つく患者さんが多いようです。 ひどい言葉を浴びせられたそうです
http://tomato777.blog4.fc2.com/blog-entry-166.html
*happy smile:びょうぃん
先生・・・お母さん見習わなきゃなって何?ドクハラ?まぁ、いいけど。
http://yukko0115.ti-da.net/e477672.html
*2005初秋:ドクターハラスメント(ドクハラ)
ドクハラとは、医師が患者に対して、言葉の暴力で傷をつけることです。暴言を吐く医師
http://plaza.rakuten.co.jp/voyage2005/diary/200508250001/
最新情報があったら、コメントでお知らせください。
カテゴリー:054病院/医者/医療制度 | 投稿者 xbheadjp : 2005年08月26日 19:43
■コメント
TB,ありがとうございました。
ごく一部の医師といい続けえていますが、
皆さんの記事を読ませていただくと、すごい確率で
ハラスメントが行われていますね・・・
TBのやり方がちょっとわからないのですが、
当方のブログには医療関係者が多く訪問しています
ので、「本当に極一部ですか?」と呼びかけて
見たいと思います。
現場が見てみぬ振りをし続けたら、患者さんの犠牲は
増えるばかりだと深刻に考えています。
投稿者 seven_lani : 2005年08月27日 00:40
私の母は2週間前に亡くなりました。8月頃から身体が弱ってきて、専任医に何度も連絡したのに、「たいしたことない、たいしたことない」ばかりで、ほとんど丁寧な検査もしてもらえず亡くなりました。11月にはかなり弱っていて、何度かFAXとEmailで連絡しましたが、私が神経質だとか、母が自分で他の医者に回して欲しいと言うまで他の医師に連れて行ってはいけないと言われたのです。私も体調を崩し、母が動けなくなっていた頃、私も寝たっきり。こちらも原因不明でしたが、体調の悪さに気力も弱っていて、その医師の言うままにまっていました。年末、母は動けなくなり、親戚やケアマネジャーが騒ぎ始め、知り合いの別の医師に頼んで総合病院に送ってもらいましたが、またその専任医師の医療情報提供書が手抜きで書いてあったので、母は入院は不必要とされ、自宅に戻されました。その5日後の朝に死体で見つかりました。専任医師は死因は窒息死としましたが、その場にいあせたのは脳梗塞から言語障害と記憶障害のある80歳の父だけ。誰もその医師を死体を診察した所は他に診ていないのです。私はこの医師は本当の母の死因を知っていて、ごまかしているのではないかとも思っております。この専任医師が私に精神的抑圧をかけ、母を他の医師に回さなかった。また、簡単な検査しかさせなかった。これは、ドクターハラスメント。母は身体障害者、聴覚障害、老人性痴呆、老人性精神病、78歳の高齢でした。私はこれを専任医師から私の母へと私への差別、人権無視・侵害、ハラスメントだと思います。私が男だったら、私に抑圧させたり、行動を制限するような言動やメールは送ってこなかったと思います。
投稿者 千佳 : 2006年01月24日 23:02
ドクハラじゃないんだけど、出来の悪い男の看護師がいた。
盲腸の手術をしたばかりで、おなかに少しでも力が入ると物凄く痛かった。せきが出るだけでも激痛。
そしてトイレに行きたくなったので、男の看護師に
もたれかかったら、押し返してきた。死ぬほど痛かった。本当に使えない看護師だった。
今でもその看護師を恨んでいる。
1から勉強し直しやがれ!
投稿者 麻尋 : 2006年03月12日 18:19
精神科・心療内科の専門病院に6年通院していますが、昨年から主治医が休診してしまい、担当医がころころ変わって落ち着きませんでした。
1月にかかった医師は最低でした。
物言いはきつい。言いたい放題。高飛車。
病院側にこの医師の対応について意見を求め、話し合いもしましたが「患者のわがままだ」でおしまい。
大病院でもこの医師以外でかかっていた医師はいい人たちばかりだったのに・・・
決別の決め手になったのが「我慢するか病院変えろ」でした。
医師だからと言っていっていい事と悪いことがあります。
精神科医としての自覚ゼロです。最低です。
病院を変えることにしました。残念です。
投稿者 まき : 2006年03月23日 10:39
学生時代、鼻の手術を受けた。
しかし、麻酔の量は不十分ですごく痛かった。
痛がりながら手術を受けたら、手術後その医者は、病院全体に、「この子はもやしっ子だ」と悪口を吹き込んだ。おかげで他の患者から、ひどいことを言われて傷ついた。これは立派なドクハラだと思う。
投稿者 麻尋 : 2006年04月04日 20:27
私達も産婦人科でドクハラ被害に遭って今も悩んでいます。
可愛い我が子のためにも泣き寝入りしたくありません。
多くの人にこの実態を知ってもらいたいです。
ここでとても書ききれるような内容ではないので、
よかったら私達のブログを見てください。
投稿者 れいちぇる : 2006年04月15日 23:14
私は21歳の大学4年です。
先日、妊娠していることがわかり、ネットで調べた産婦人科に行くことにしました。
HP上では、すごくきれいで大きな病院、そして何より
「本院は40年前の開設以来、世界の産婦人科学会の中で最も進歩的で、また患者中心 の医療を行っている米国産婦人科学会の定めたガイドラインにそって診療を行っています。 」という言葉に信頼をおいたのですが・・・
�‥渡辰罵儼錣鯏舛┐襪函�
「じゃぁいつ来ますか?」
名前を伝えると
「あのねぇ、フルネームで言ってもらえる?」
�△い局賊,帽圓辰討澆襪函�
・まず、HPとは明らかに違う古くてきたない建物
・問診表を書いている最中ずっと奥から聞こえ る看護士たちの雑談
・「進歩的」といううたい文句とは裏腹に、医師 がパソコン使えない
・渡された名刺はセロハンテープで補修されてい る
・下半身露出させられたまま放置。看護士の呼び かけにもなかなか医師が来ない
・普段の症状についての質問も、早口な専門用語 で、質問というより断定形
・子宮内に器具があるのに平気でその場を離れる
・看護士の尋問のような質問と、人を見下した言 い回し
・近場の病院に紹介状をお願いできるか聞くと、 怒り出す始末
HPだけを信用したのがまずかったです。
不安でいっぱいの状況なのに、こんな態度をとられて、今後この病院に通おうと思えるわけがありません。
これまでで最も傷ついた病院体験でした。
投稿者 ptw : 2006年06月20日 13:38
夫は突然の事故で都立救急病院へ運ばれ、頭蓋骨骨折、左右脳挫傷、外傷性くも膜下出血etc.助かっても「植物人間」
といわれながら、奇跡的に意識が戻りましたが言葉も失い、意識障害でした。早いうちにリハビリをするよう、転院を勧められ、石和のリハビリ病院へ行きましたが、着いたその日にそこの医師は「両手をあげて」「名前は?」と問い、ただうつむいているだけの夫を見て「もうこれ以上治りませんね」といいました。「リハビリをすれば良くなると聞いて期待をしたのですが」との私の言葉に「それは奥さんの勝手でしょ!」と言われ、見知らぬ土地の病院で落胆にくれました。 入院中も発作が起き、初めての経験に「今後、自宅でこのような時は、先ずどんな事をすればよいでしょう」と尋ねましたら「色々有るけど、救急車呼んで大騒ぎするんだね」というその医師の答えでした。
このドクハラ医師の言葉は書ききれないほどです。
投稿者 kaigohitosuji : 2006年09月28日 21:25
45歳の専門職女性です。
腹部の痛みが頻繁に起こるようになり、近所の総合病院に行き始めました。CT、エコー、胃カメラなどをし、投薬治療を受けています。看護婦さんが良く、最初はいい病院だと思ったのですが、院長診察になってから不快な思いをするようになりました。この院長はHPも出しており、自分なりに地域に根付いた医療をというメッセージを出していてそれに共感してこの病院を選んだのですが、診察はひどいもの。今日ドクハラと確信しました。
初診時に、私は自分が飲んでいる薬や症状の経過などすべて、申請してあります。病院は紙のカルテと同時にパソコンにデータがすべて入っています。
私が飲んでいるのは、婦人科系の薬と、心療内科の薬です。
今日診察を受けたら、最初から薬のこと症状のことをまた言わされました。そして何度も「鬱病だね。鬱だよ
あんたの様子見ててもわかるよ。鬱ね。あんた癌が心配なんだろう?」
誰も一言も癌の心配を訴えた覚えはありません。来いと言われたから予約して診察を受けただけです。
おまけに、既に受けている胃カメラを受けろといわれ
「もう受けました」と言ったら「ああそう。まあ色々な催し物やってるから参加して。大腸内視鏡やっとき。色々検査しておきゃ安心するだろうから」
心療内科に通っている者への偏見を強く感じました。
一旦予約した内視鏡の予約を断りました。
投稿者 弥生 : 2007年03月23日 18:43

