生きた英語
「生きた英語」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。
=2006年5月9日収録分=
*まゆらくのお気楽日記:ハートで感じる英語
要するに、古くからある訳読式の英語をやめると、道が開けるのです。・・・って、難しいですよね。
http://plaza.rakuten.co.jp/mayuraku/diary/200605010000/
*幸せになりたい!!:家でも英語を。
私が挑戦していたことは"家でも英語を話す"と言うことでした。B&Bで働いていたときは日本人の同僚と
http://kouhukuron.seesaa.net/article/17163652.html
*日常コラム:May I go home
これだと思った。米国アニメの傑作だけあって子供はバカ受け、この勢いで英語もマスターしてくれたら
http://blog.goo.ne.jp/smlink/e/0de24fa7b1d1a3c800afb22011da8406
*普通です。:ハートで感じる英文法
ただしゃべれる、喋れているつもりの人にはなりたくないので。文法的なところもおさらいしつつ、
http://blog.so-net.ne.jp/pikkarikun/2006-05-03
*海外赴任と言われても...(アメリカ編):生きた英語
彼らにとっての生きた英語。僕にとっての、学問英語になっちゃうんでしょうね。いやそれではいかん。
http://natuo2004.seesaa.net/article/17286530.html
*裏日誌:もっと生きた英語をきかなくちゃ
毎日電車に乗る時間をそれにあてることに。DVDの映画をエンコードして音声を聞くことに。
http://shinta.jugem.cc/?eid=170
*3ROCK5:GOLDEN WEEK Episode�� Liberty Libraly
でもその大学、インターネット、新聞、洋画、洋楽から生きた英語を学ぶという夢のような授業。
http://blog.livedoor.jp/linkin7/archives/50629417.html
*ジャニー 日々精進!:黄金週間。
留学生は日本語が堪能で、僕が英語で質問したら日本語で答える 意地でも英語を使い続けるもんね〜。
http://blog.goo.ne.jp/tm023/e/858fee422737a7912c19d852105b914d
*la maison de taka:我が家の英語教育事情・・・・!?
”英語があったからこそのフランス語であり、イタリア語だ!”という事はとても感じているようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/sheztaka/diary/200605080000/
*どっちに行く?:人間模様
生きた英語の勉強にもなった気がする。ウスターソースと醤油(ソイソース)の違いを聞かれ、
http://blog.goo.ne.jp/marima2naru/e/9c443d774c35030038148d58ce7096fd
*Book Cafe:英語の発音の考察
日本に長くいたら英語がアメリカ発音になってしまったそうです。言葉って、生きてるんですよね〜。
http://plaza.rakuten.co.jp/honchudoku/diary/200605080004/
最新情報がありましたら、コメントでお知らせください。
カテゴリー:107習い事/資格/語学(旧-1) | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 23:54

