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エディション・コウジ シモムラ(フレンチ)〔六本木一丁目〕

「エディション・コウジ シモムラ(フレンチ)〔六本木一丁目〕」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「フランスで修行し、FEUに5年間在籍していた下村浩司シェフがオープンさせたお店。まだ1ヶ月も経っていませんが、以前からの評判の高さで早くも人気のようです。」



=2007年8月20日収集分=

*お取り寄せないグルメ:Edition☆オープニングPARTY
久しぶりにいただく下村シェフの代表的なお料理、カダイフ(トルコのお菓子の材料)を纏ったフリットは通常よりミニサイズでも美味しさは変わらない
http://otoriyosenai.cocolog-nifty.com/food/2007/08/editionparty_ed8e.html

*ウマい話に乗ってみろ:レストラン往来
下村浩司シェフが、ようやく六本木一丁目にオープン。トルコのお菓子カダイフで海老を巻いてフリットした彼のスペシャリテも健在のよう。
http://tanoshi-irie.cocolog-nifty.com/umai/2007/08/post_a8fa.html

*Bon Gout フレンチ:六本木フレンチ
ガラス張りの個室も印象的です。お料理もさすがでした。いただいたメインのお肉料理、シャラン産の鴨は本当に美味しかった。
http://couranmari.exblog.jp/7250019

*Bon Profit プロフェッショナルは何処に?:EdiTion Koji Shimomura
特に、前菜の牡蠣、そしてデザートのアボガドを使った料理が印象に残りました。チーズを頂きましたが、どれも熟成度が完璧のものでした。
http://u.tabelog.com/bonprofit10071973/r/rvwdtl/290379

*クーランマラン的 淡楽雅遊:キッチンへ♪
メインのお肉はシャラン産の鴨。この鴨が!お肉はやわらかく、味わい深く。火の入れ方といい、皮の焼き方といい、本当に美味しかったです
http://ameblo.jp/courant-marin/entry-10042800029.html

*先生の独り言:『Edition エディション コウジ シモムラ』訪問記
低温で火を通した、「シルク豚」。火の入り方は絶妙。ちょっと淡白な豚でしたが、歯ごたえ、脂身は美味。
http://mochizuki.exblog.jp/5966320/

*かぺるん日記:Edition Koji Shimomura
手長えびとアーティチョークムース入りのガスパチョ、牡蠣と青海苔の海水ジュレ、鳩のローストがとーってもおいしかった!
http://blog.goo.ne.jp/capern/e/ec335dbf09eebb3471a062219dec2c35

*心に美味しい食べ物探し:レストランFEUから独立した下村シェフの新店・・・
舌平目のムニエルは現代的で衣も薄くこんがりとしていました。舌平目が結構大きかったんだろうなと容易に想像できるほど厚い身。
http://blog.livedoor.jp/chiyogoro/archives/50981110.html

*パンダ通信:六本木〜『Edition Koji Shimomura』
子羊ちゃんのビーツソースを・焼き加減よろしく、甘〜く広がる子羊ちゃんの香りにとっても繊細なお味にピノ・ノワールの相性は抜群に良かったです。
http://allegria1i.exblog.jp/6279456

*ロン’s 気ままな食ライフ日記:エディション・コウジ・シモムラ・・・
「手長海老のガスパチョ」コンソメジュレをひき、とっても柔らかい手長海老をサラダ仕立てにし、その上に濃厚なガスパチョスープをかけてくれます。
http://blog.livedoor.jp/ranmarun/archives/64771764.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:082フレンチ/イタリアン/洋食 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月21日 07:23

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