ぐい呑み
「ぐい呑み」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。
=2006年3月22日収集分=
*いつまで、おおさか、せいかつ。:ベトナムの陶器
独特の絵柄を彩るのは赤、黄、緑の3色ですが、背面に塗られた深みのある赤によって存在感を示しています。
http://micseikatu.blog.ocn.ne.jp/itumade/2006/03/post_83e8.html
*日々是逍遥:鷲田和彦作・信楽ぐい呑み
炎群に醸された釉の滴りは、人智及ばぬ美と昇華するのです。窯のなかで炎は乱舞し、降り掛かる灰は釉となり
http://drinkstyle.exblog.jp/1333306
*NO MUSIC,NO LIFE!:家族珍道中
手びねりやってみたいな〜誰か一緒に益子町で焼き物やりませんか?(笑)大マジメです(笑)
http://blog.livedoor.jp/nonal79/archives/50629290.html
*箸やすめ:ぐい呑みと徳利
このぐい呑みは、ちょっと黄色ぽっくて、とてもぐい呑みには使えないと思っていましたが、徳利との相性がよくて、
http://blogs.yahoo.co.jp/eizan23/30301362.html
*美を追い求めて・・・:あまい!��
このぐい呑みは、むかーし私が初めて買った信楽のぐい呑み。備前にはない緋色を求めて
http://blogs.yahoo.co.jp/ryouma66jp/30004781.html
*趣味を楽しみ、趣味を活かす!:3/17自宅陶芸!
亀板用に轆轤加工&手びねりでぐい呑みの製作。亀板は色々と工夫された方法で使用されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/mitomi260704/29983329.html
*気が向いた時ぶろぐ:ぐい呑み3個セット。だけど・・・
今回は調子に乗りすぎて作った結果がこれ・・・。
今度作る時はもっと丁寧に作ろう。と心に決めた作品。
http://blog.goo.ne.jp/sosomisa/e/200b54034380a2b33ca186355da4ade7
*南方郵便機:沖縄の金城さん
泡盛のカラカラを見ていて、人間国宝の陶芸家・金城次郎さんのぐい呑みなど発見。8万円也。
http://d.hatena.ne.jp/marudonguri/20040228
*王様の絵日記:現実逃避
全く同じお酒(日本酒)を注いでも、備前と萩で味が変わるんです。備前焼はピリッと辛口に、
http://blog.goo.ne.jp/pink-a-gvc/e/2d47d0ea459b32caeb99757e10e3b065
*Sitsta〜うたたね:初めての陶芸
さくらの時季。花見には自分の作ったぐい呑みをもって行き、舌鼓を打ちたいと思います。
http://ameblo.jp/d610250/entry-10010040273.html
最新情報があったら、コメントでお知らせください。
カテゴリー:089調理器具/テーブルウェア | 投稿者 xbheadjp : 2006年03月23日 07:55

