国家の品格(藤原正彦 著)新潮新書
「国家の品格(藤原正彦 著)新潮新書」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。
=2006年3月20日収集分=
*顔を上げて歩いてみると:『国家の品格』
ちゃんと集中して読めば一時間くらいで読めるかもね。で、内容だけど、僕は結構共感できました。
http://blog.livedoor.jp/bumi1984/archives/50445655.html
*My sweet memories:国家の品格
最近モヤっとしていた気分を代弁していただいたようで、スカっとしました。文章もわかりやすく読みやすいです。
http://dear-subaru.at.webry.info/200603/article_6.html
*結城屋本舗:国家の品格
朱子学ブームが再燃してますね。自覚なしに。ま、いいですけど。「国家の品格」読んだ感想ですけど、朱子学回帰なんですよね。
http://blog.livedoor.jp/taka0219j/archives/50332670.html
*井の中の蛙がとびはねる:「国家の品格」を読んだけど
世界で一番優れている民族は日本人。ああそれなのにそれなのに、この体たらくをなんとしよう。
http://blog.goo.ne.jp/kawazu21/e/ad171b67a0f1b750761acac6b518a45c
*Mein Tagebuch:『国家の品格』
でもこの世界的に資本主義的な社会の流れの中で、これは通用するのだろうか…。ちょっとした疑問です。
http://blog.goo.ne.jp/nappo93/e/75dfdf252bc7b98bb69e5d25c108bc58
*H.C.A.:国家の品格
映画で見たニンジャにあこがれて日本にやってくる外国人とどう違うんだろう、くらいにしか思えませんでした。
http://blog.goo.ne.jp/junusa5963/e/69e86395da9ac6556bad038f7211137c
*The Progressive Position ブログ 国家の品格
もう少し客観的データを添付した論述だと頷けるのだけど。でも、品格というか品性、そして洞察力は磨きたいなぁ。
http://proposi.blog54.fc2.com/blog-entry-28.html
*ヒナの散歩道〜HINA-AKI〜:国家の品格
ホントに心が豊かな人は感性が敏感に働いてる。今の人が何か足りないってところが、これかって思えるそんな本だった。
http://blog.livedoor.jp/akiheidi/archives/50391232.html
*貧乏セレブ日記: 「国家の品格」:新書で最速、100万部突破?今日の話題
ライブドア事件があって、品格について考える国民が増えたんでしょうね。タイミングが成功したようです。
http://tenteco.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/msn_1b85.html
*真珠:書評 藤原正彦『国家の品格』3
「情緒の過剰」と「論理と合理の欠乏」という日本人の民族としての根本的な弱点を拡大再生産することにつながらないことを願うばかりである。
http://blog.goo.ne.jp/apearl/e/498d12529867ece82b77d29b43bb48e0
*日々徒然: 国家の品格/藤原正彦著
漠然とした違和感だけが小生の中にあっただけ。でも最近、その違和感を少なからず解消してくれる本を見つけました。
http://k-a-journal.seesaa.net/article/15090725.html
*ぷらっと:国家の品格
マスコミがセンセーショナリズムに偏ったとき、果たして成熟した判断というものが下されるのか。
http://ameblo.jp/noanoa-of-coco/entry-10010346157.html
*UP & UNDER:『国家の品格』(藤原正彦著)を読んで��
全面的に賛成するわけではない。しかし示唆に富む記述が随所にあった。そのうちの一つを法律の解釈論に絡めて語ってみる。
http://blog.goo.ne.jp/selbsthilfe/e/754d6a128d48cc3065a0c0bcd6fdd2ea
*着物日和:「国家の品格」
著者のいう、「武士道精神」は女性が内助の功を果たしてこそ成り立つものではないでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/mike_june/e/b721e4d6aa97c8ef3bf434708f27172e
*真・合気道 入身転換反射道 品格を身につけよう
嬉しいことに、年配の人たちだけでなく、若い人たちにも影響を与えつつあるんじゃないかと感じられます。
http://contact0507.blog10.fc2.com/blog-entry-150.html
*生 前 告 別 式 『国家の品格』を読もう。
この本の底に流れる脈々たる憂国の至情と私が憂う日本の将来に、おこがましいが共通するところがある。
http://tawara777.blog48.fc2.com/blog-entry-93.html
*二等書店員の銭葬録:国家の品格
ずーーっと売れているということは、大変有り難いことで、 しかし、そうすると、ここに一つ問題が生じるわけです。 在庫切れ。
http://babchopp.blog31.fc2.com/blog-entry-9.html
*晴耕雨読:「国家の品格」藤原正彦著(新潮新書)
実は、この藤原正彦氏、私の父の数学者仲間でもあり、古くからの友人でもあるんです。
http://blog.canpan.info/kaizokudan/archive/245
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カテゴリー:123本/雑誌/マンガ | 投稿者 xbheadjp : 2006年03月20日 18:43

