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ゾンビーノ(キャリー=アン・モス:主演)

「ゾンビーノ(キャリー=アン・モス:主演)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「凶暴なゾンビが調教され、人間のペットとして活用されるという新感覚のゾンビ映画。ユーモラスでダークな映画です」



=2007年10月31日収集分=

*It's a wonderful cinema:「ゾンビーノ」
あははは。B級。でも、これはとっても良い意味でのB級ゾンビ映画!
http://wcinema.exblog.jp/7289647/

*Cinema Heisan:ゾンビーノ
子供と心を通い合わせたり,笑ったりしたらゾンビじゃないじゃ〜ん,と怒っちゃうようなこだわりのある人は観ない方がいいかも。
http://blog.livedoor.jp/cats0607/archives/51016988.html

*日暮し〜HIGURASHI〜:映画:ゾンビーノ
「ゾンビは死んでいるの?それとも生きているの?」初めの数分でものすごい疑問と突っ込みが頭を駆け巡りました。
http://blogs.yahoo.co.jp/otohime4/50120077.html

*なせば成る なさねば成らぬ 左利き:ゾンビーノ
ゾンビーノを観てきました。子供が主人公でホノボノな雰囲気なのに、その内容は超ナンセンス!
http://blogs.yahoo.co.jp/yumemomo88/24980408.html

*ちくわの心。:ゾンビーノ
ほのぼのとした雰囲気なのにブラックジョークの塊のようなコメディーです。ペットっていうか奴隷なんですけどね。
http://blogs.yahoo.co.jp/shishimaru_8/52130589.html

*K-TARO NEVER DIES 〜ケイタロウは死なない〜:ゾンビーノ
しかし、ここまで庇護するほど映画が気に入ったかというとそうでもない。はっきり言ってコメディとしては三流。
http://blogs.yahoo.co.jp/k_taro_neverdie/6394558.html

*映写技師を射て:#165 ゾンビーノ
10月21日 TOHOシネマズ3 セクシーゾンビのタミーさんだったら僕も飼いたい。
http://blogs.yahoo.co.jp/xenon_arc_fire/24889347.html

*お気楽に映画で極楽:ゾンビーノ
ゾンビが題材なのに、こんなにポップでファンタジーに仕上がってるってすごい!
http://eigadegokuraku.blog117.fc2.com/blog-entry-40.html

*えいがのススメ:ゾンビーノ
あらゆる亜流が作られているゾンビもの。しかし、この手で来るとは、愛と勇気のゾンビ・ファンタジーというなんとも胡散臭い作品だ。
http://blogs.dion.ne.jp/mata_mata/archives/6382515.html

*我想一個人映画美的女人blog:ゾンビーノ/ FIDO
安易でナイスな?アイディアから生まれたこの作品、2006年のトロント映画祭や、サンダンス映画祭で話題となった1本
http://blog.goo.ne.jp/some-like-it-hot/e/aee6900bf9f422aeb940c664ac7c5214

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カテゴリー:125映画/ビデオ/DVD | 投稿者 xbheadjp : 2007年11月01日 22:00

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