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象の背中(役所広司:主演)

「象の背中(役所広司:主演)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「秋元康の初の長編小説を映画化。末期の肺がんで余命半年を宣告された男性と、その妻、家族の姿が描かれています」



=2007年10月30日収集分=

*ぷち窯、ぷち部屋、ぷち陶芸。:象の背中
象の背中は本も映画も、あんまり評判よくないですね〜。 今回家族で観ましたが家族もがっかりしてました。
http://puchipuchipuchi.blog80.fc2.com/blog-entry-179.html

*I can't stop wasting money:映画感想
原作の小説が微妙だったので、それをさらに2時間ちょいに圧縮させて、さらに薄くなっちゃった、という感じ。
http://withhugh.exblog.jp/6477051/

*たらこ畑でつかまえてん。:象の背中
ネットで、評価を見たら、めちゃめちゃ悪かったんですが、役所さん好きの私としては、激泣きでした。
http://tara.atanycost-7.moo.jp/?eid=676842

*hissy's blog:「象の背中」
脇を固める役者陣も素晴らしい人ばかりでもの凄い感動とかはないもののじんわり心に響くいい作品でした。
http://pink.ap.teacup.com/hissy/431.html

*nico*nico:映画『象の背中』を見てきました
役所広司さんが本当に痩せて病人っぽくて、すごいなーと思いました。今井美樹さんは美しい!
http://puni0409.exblog.jp/7293846/

*今日は・・・!?:映画。
開始、10分ぐらいで号泣。あとはひたすら泣いてた。やばい。めっちゃいい映画。みんなも見て泣いてほしい。
http://blog.livedoor.jp/george_11/archives/54870556.html

*sometyan:自分探しの旅に出たのか?
余命半年と宣告されたら、自分は「どうするかなぁ」と考えさせられる映画であった。
http://sometyan.blog.ocn.ne.jp/sometyan/2007/10/post_a16a.html

*PHOTO日記:象の背中〜つばき
余命半年を宣告された主人公は、残された時間をどう生きるか選択を迫られる。号泣度はかなり高い作品でした
http://blog.livedoor.jp/narakumakanji/archives/51238935.html

*ワッキーのチョィ裏ブログ♪:映画『象の背中』
そんな宣告をされた1人のサラリーマンはどーするか?って話でした。その時になってみないともちろん分からないことではあるが...
http://blog.livedoor.jp/shige5499shige/archives/51185936.html

*日々、書く、えいが、おんがく、DTM。。。:象の背中 秋元康 原作
藤山(役所広司)が、末期がんを宣告されて、残された半年間をいかにして過ごしていくかを描いている作品です。
http://ameblo.jp/musicfactory/entry-10053028440.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:125映画/ビデオ/DVD | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月31日 22:36

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