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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ(佐藤江梨子:主演)

「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ(佐藤江梨子:主演)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「女流作家、本谷有希子の大ヒット戯曲の映画化。欲深い暴力女の姉と、したたかな妹など家族が繰り広げるブラックなコメディーです」



=2007年7月8日収集分=

*これからどうやって生きていくか:腑抜けども、悲しみの愛を見せろ・・・
表情豊かな佐藤江梨子と終始無表情な(ラストシーン以外)佐津川愛美の対比も見ものだ。
http://blog.so-net.ne.jp/unokichiro/2007-07-08

*白拍子なんとなく夜話:映画「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」感想
あー面白かった。女優になりたい勘違い女の姉・スミカ(佐藤江梨子)。
http://d.hatena.ne.jp/y-shirabyoushi/20070708

*HSKI's:「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」
そういう、口にするのが憚られるような、しかし見ずにはおれない面白さを持った映画。
http://hski.air-nifty.com/weblog/2007/07/post_11b7.html

*つれづれなるままに:「FUNUKE」
見終わった後、すぐに思ったのは「佐津川さんの役はすごい役やなぁ」って事です。
http://satsuma.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/funuke_76ab.html

*もしもし、matsuuですが...:腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
役者が非常に良かった。サトエリの性悪女っぷり、佐津川愛美の根暗っぷり、永作博美の天真爛漫っぷり、他の役者も皆素晴らしい。
http://d.hatena.ne.jp/tmatsuu/20070708#1183888894

*好きすき大好きいかおやじ:腑抜けども
能登の森や田んぼや土の道がたくさん映っていました。能登好きの私には、最高に楽しい映画でした。
http://ikaoyazi.exblog.jp/7076610

*LIFE GOES ON:「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」鑑賞。
公開されているということなので、突発的に15時からの回を観てきた感想は、おもしろかったけどラストが甘いなと思った。
http://ishiken79.blogspot.com/2007/07/blog-post_08.html

*すもも飴:腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
終始目を離せませんよ、この映画。ぞっとするようなシーンもあるけど、巧い具合に笑いが込められて楽しく見ることができます。
http://sumomoameame.blog51.fc2.com/blog-entry-171.html

*―明日のために―:腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
ジャンルがコメディーなのはおかしいと思っていたらしいが、こんな作りだからコメディーって言われるんだよ!と憤慨して帰ってきた。
http://yukiailiberty.blog47.fc2.com/blog-entry-578.html

*爪先で蹴る遊び:とりあえず頑張った
元ネタと映画の違いを比べるのは非常に困難なことですが(別にする必要もないし)、映画を見たのが久々だったので何か書いてみます。
http://moonclock.jugem.cc/?eid=987

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:125映画/ビデオ/DVD | 投稿者 xbheadjp : 2007年07月09日 09:17

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