アート/エンタメ
 

一瞬の風になれ(佐藤多佳子)一番売りたい!本屋大賞

「一瞬の風になれ(佐藤多佳子)一番売りたい!本屋大賞」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ノミネートされた小説10作から書店員が投票して選ぶそうですね。爽やかな小説だそうなので、ぜひ読みたくなりました。」



=2007年4月5日収集分=

*水眠:第4回 本屋大賞
第4回 本屋大賞が佐藤多佳子氏の「一瞬の風になれ」に決まったそうです。おめでとうございます!!
http://jack-joker.jugem.jp/?eid=312

*淀の盛観:本屋大賞
今年の(早くないかと思う)大賞は佐藤多佳子さんの「一瞬の風になれ」でした。確か陸上選手が主人公でしたよね?(曖昧
http://plaza.rakuten.co.jp/utata/diary/200704050000/

*ヤムジェ日記:書店員のヒトリゴト パート6
『2007年 本屋大賞』決定しましたね。今年は佐藤多佳子さん著「一瞬の風になれ」 でした。
http://ameblo.jp/yumanje/entry-10029999484.html

*願わくば怯える自分に逃げ場を与えてあげたい:本屋大賞 発表!
一瞬の風になれ。らしいですね大賞。あれなのかな。温かい雰囲気のある本が選ばれる傾向があるんですかね。本屋大賞って。
http://blogs.yahoo.co.jp/haruji2003/8848302.html

*ババンババンババンバンバン・・・バンビッ!:2007年本屋大賞は?
内容は…陸上部に所属する4人の話?そんな説明をされてました…多分。読んでないんでさっぱりf^_^;
http://blogs.yahoo.co.jp/silvertable818/30747076.html

*ひらポンの日記:本屋大賞決定
今年の本屋大賞が決まりましたね。佐藤多佳子「一瞬の風になれ」前評判通りというところでしょうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/hirak691/8984525.html

*ぬっくんの”思考”錯誤:2007年本屋大賞
去年の本屋大賞は、あのリリーフランキーの「東京タワー」でしたが、今年は・・・佐藤 多佳子の『一瞬の風になれ』だそうです。
http://nukkun.seesaa.net/article/37881699.html

*K-style・・・・:読んだ?本屋大賞作品!!
どれも読んでないな〜。でも最近読書する時間をもつようになった自分がいてるので、どれか読んでみよう♪
http://k-style.way-nifty.com/blog/2007/04/post_6d09.html

*キムナオ日記:第4回本屋大賞決定
大賞は『一瞬の風になれ』佐藤多佳子に決定!実はまだ読んでいないのですが、内容は高校の陸上競技ストーリーで爽やかな作品だそうです
http://bb457.blog93.fc2.com/blog-entry-21.html

*地球監視天文台:本屋大賞
『一瞬の風になれ』 著/佐藤 多佳子(講談社)こんな企画は始めて知ったが、まだ歴史が非常に浅く今回で4回目でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/warawaragood/8849961.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年04月06日 15:21 | コメント (0)

 

月刊少年ジャンプ(集英社)休刊へ

「月刊少年ジャンプ(集英社)休刊へ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「1969年創刊とのことで、歴史のある月刊誌だったのに。ファンの方たちにとってはかなりショックなニュースですね・・・」



=2007年2月23日収集分=

*おさちらし2:悲しいお知らせ
『少年ジャンプ』と名のつく雑誌が休刊てのはかなりショッキングな感じのニュースです
http://osachiten.jugem.jp/?eid=104

*自律せよっ・・・!:あらら…
びっくりです・・集○社みたいな大手出版社の雑誌でも 休刊になるんだな(いやだからこそか
http://km80.blog81.fc2.com/blog-entry-62.html

*gogo blog:げげげ、月刊ジャンプ!
ホントビックリですよ!えええ、月ジャンが!!?クレイモアは?ビィトは?一斗は?黒姫は?聖徳太子は?松尾芭蕉は?
http://hu-go.vox.com/library/post/%E3%81%92%E3%81%92%E3%81%92%E6%9C%88%E5%88%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97.html

*ざっぷぎゃらり:月ジャンが…
ネタかと思ったら、マジですか!? 確かにここのところ、ほとんど読まなくはなってたのですが・・・。
http://zapgallery.blog78.fc2.com/blog-entry-129.html

*ポ☆ニュー:痛いニュース(ノ∀`):【集英社】月刊少年ジャンプが休刊
ちょっとショック。でも考えてみたらおれのマンガ人生において「月刊少年ジャンプ」を金だして買った記憶はねえんだよねえ。
http://d.hatena.ne.jp/sukekyo/20070223/1172237784

*紫炎のRock’n Diary:月刊少年ジャンプ、6月に休刊
1969年の創刊以来続いて来た月刊漫画誌の老舗の一つが休刊か・・・。
http://d.hatena.ne.jp/purple_flame/20070223#1172238484

*trickyken Blog:僕にとってのジャンプ
周りが「週刊少年ジャンプ」を読んでいた頃、僕は「月刊少年ジャンプ」を読んでました。
http://trickyken.net/archives/50430386.html

*ルンファクのビアンカたんのエロ同人を待つ人のブログ:うなー
月刊少年ジャンプ休刊ですか。昔はお世話になりました(性的な意味で)「わたるがぴゅん」を全巻そろえてみたいですねー
http://blog.livedoor.jp/mpulip/archives/50874871.html

*Teririのうっかり日記:月刊少年ジャンプ休刊
ああ、また好きだった漫画雑誌が無くなってしまう……80年代中期〜90年頃は毎号買ってたですよ……増刊のホビーズジャンプも……。
http://d.hatena.ne.jp/teriri/20070223/1172239317

*タイトル未定。:月刊少年ジャンプ
あぁ、信じられません・・・月刊少年ジャンプが6月で休刊だなんて〜beaverが幼い頃から両親が愛読してたので
http://blog.livedoor.jp/beaver9/archives/50886968.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年02月24日 10:31 | コメント (0)

 

プリンセス・マサコ(雅子さま本:講談社)日本語版を中止

「プリンセス・マサコ(雅子さま本:講談社)日本語版を中止」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「日本語版ということは、原書の出版はされているのでしょうか?内容はわかりませんが、事実無根のことを書かれていたのならば、雅子様はお気の毒です」



=2007年2月16日収集分=

*コトノハ専門店:その指摘、本当?と疑りたくなる
ええ〜、それが出版中止の理由になるのかいっ外務省や宮内庁の指摘って、どんなのよ?
http://blog.goo.ne.jp/kotosen/e/6508876131b24990706ca8a336fc033d

*原子的ブログ:「プリンセス・マサコ」日本語版 出版中止
この講談社の判断は間違いだ。このようなことをすると同書の著者が持つ「日本は欧米に比べて遅れた社会」という主張を裏付けることになる。
http://atomicblog.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/__ea8d.html

*ニュースの旬、今日の出来事:皇室というより当たりまえの問題
「プリンセス・マサコ」の日本語版中止ということで、まずは、講談社の英断を評価したいと思います。
http://jiji-ji.seesaa.net/article/33837027.html

*Eisen:皇室
オーストラリアのナントカって人が皇室をバカにしたような本を出して問題になっていますね。タイトルは「プリンセス・マサコ」だったような・・・
http://blog.goo.ne.jp/cs_2006/e/ad701333c01a9b759821befd04def700

*気になる話題:「プリンセス・マサコ」著者と宮内庁の思惑?
今回の「プリンセス・マサコ」本に関しては、幾つかの疑問点が浮かび上がってきた。
http://kininaruwadai.jugem.jp/?eid=55

*×○式 だってそう思ったんだもん!!:プリンセス・マサコ発売中止
事実誤認がある本を発売してはいけないということは無いわけで謝罪しろとか言うのはおかしな宗教
http://ameblo.jp/xoox/entry-10025882499.html

*- The Chatterbox -:「プリンセス・マサコ」
著者は外国の方ですから、外国の方の目に「プリンセス・マサコ」をどういう風に、感じ取られるのも知りたいですけどね。
http://blogs.yahoo.co.jp/astro_techno2006/5147986.html

*洋書を読んで英語を学ぼう:「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、中止
問題があったとは知りませんでしたが、洋書でPrincess Masakoが出ているのは知っていました。
http://hoshiko-san.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_b816.html

*日付のある紙片:「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止 【著者大喜び】
日本の「言論弾圧」と「検閲」とが実証されて著者は大喜びといったところだろう。そら見たことかという仕儀になってしまった。
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/02/post_f71c.html

*毒舌伝説:「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止
なんだよ!講談社は!そんないい加減なやつの出版を考えていたのか???
http://baibaikin08.blog89.fc2.com/blog-entry-484.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年02月17日 11:40 | コメント (0)

 

渡辺和博(金魂巻のイラストレーター/エッセイスト)死去

「渡辺和博(金魂巻のイラストレーター/エッセイスト)死去」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「突然だったので、びっくりしてしまいました。まだ56歳とは、お若いですよね・・あのヘタウマなイラストが見られないと思うと残念です」



=2007年2月6日収集分=

*こんなの見てる暇あったら働け。:読もう読もうと思っていたら・・・
話題書なのに、読む時期を完全に逸してしまった一冊です。こういう本って一回逃すと、買う機会ってなかなか出てこないんですよね
http://misosiru.at.webry.info/200702/article_68.html

*きんきょうほうこく〜My Days Go On〜:ナベゾ画伯、逝く。
ビックリした。マル金マルビの金魂巻は読んだことがないけれど、泉麻人の本やNAVIのナベゾ画伯ですっかりなじみの人だったからだ
http://houkoku.oriori-no-uta.com/?eid=364323

*JAL TALKS:訃報
渡辺和博の訃報が出ていた。まだ若かっただろうに、と思ったら、56歳。若い。あったなあ マル金・マルビ。
http://blogs.yahoo.co.jp/jal0908/45964161.html

*i-macco's Blog:「「エンスー」生みの親、死去」
NAVIを読まれている方ならご存知だと思いますがヘタウマなイラストと軽妙な文章で人気の方でした。
http://air.ap.teacup.com/i-macco/471.html

*浜名っこ大佐blog@仮設:ちょっと早すぎる気がしますが、、
僕にとっては輝かしいサブカル全盛期の80年代を代表する表現者の一人でありました。今回の訃報はただただ驚くばかりです
http://hamanakkot.exblog.jp/5098956

*鶴岡法斎の『放浪都市』:渡辺和博さん、急死
世間的には金魂巻のイメージが強いんだろうが、自分にとってはガロなどで描かれていた妙な味わいのヘタウママンガが好きだった。
http://blog.goo.ne.jp/t-housai/e/4d5d5b7326ec641810b405640d798ca0

*アルミの箱庭:まるきん・まるび
「勝ち組・負け組」の元ネタ? 「まる金・まるビ」の『金魂巻』。独特の絵柄が懐かしい・・・。
http://blog.goo.ne.jp/kazamidori777/e/9ddbcc6640c471da107fdc68aa9637b3

*My Favorite Things - DIARY:ナベゾ画伯死去
20代前半、バブル華やかな頃、彼の作品は読んでましたわ・・雑誌「NAVI」の「エンスーへの道」とかもね・・
http://blog.livedoor.jp/mr_yoshirin/archives/50881527.html

*極私的映画論+α:56歳・・・
丸顔、短髪、めがね・・・最近そういえば余りテレビでは見ませんでしたが、1980年代のサブカルチャーの牽引者の一人でした。
http://blog.goo.ne.jp/3788616/e/ab1253d561d77e5f5cb032f353da0947

*ポ☆ニュー:渡辺和博さん死去=「マル金、マルビ」で流行語大賞
うそ。「金魂巻」とかは読んでませんでしたが、「ガロ」やら「ビックリハウス」でお馴染みだったのです。ショックです
http://d.hatena.ne.jp/sukekyo/20070206/1170759443

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投稿者 xbheadjp : 2007年02月06日 22:03 | コメント (0)

 

シドニー・シェルダン氏(ゲームの達人などの作家)死去

「シドニー・シェルダン氏(ゲームの達人などの作家)死去」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「普段推理小説を読まなくても、一度は手にしたことがありますよね・・まさにベストセラー作家と呼ばれるに相応しい方でしたね。ご冥福をお祈りします」



=2007年1月31日収集分=

*1年で10kg痩せよう〜:シドニー・シェルダン氏の死去を悼みます。
ショック…シドニィ・シェルダン氏の小説は、読みやすくて、一気に読ませる迫力があって、大好きなのに。
http://blogs.yahoo.co.jp/kimtoim/3855423.html

*今話題のあの人の・・・・?:シドニー・シェルダン死去
シドニー・シェルダン氏が亡くなったそうな。小説、何冊か読んだなあ。「ゲームの達人」、「真夜中は別の顔」有名ですよね。
http://wadaibird.seesaa.net/article/32505069.html

*人生行路:シドニー・シェルダンさん死去
20代の時は毎回寝不足になりました。最近はご無沙汰でしたが、亡くなってしまったとは・・
http://kidoairaku.exblog.jp/6414593

*Y's Room:ベストセラー作家の
シドニー・シェルダンさん 亡くなったのね。。 この人の作品 好きで何度も読んでたんだよなぁー・・・残念。。
http://creamcheeseuma.blog87.fc2.com/blog-entry-25.html

*sigh.:シドニー・シェルダン氏死去
シドニー・シェルダン氏の著書って、一時期凄く流行って皆が読んでいたようなイメージがあります。
http://blog.goo.ne.jp/2b-or-not/e/d1de72bfa1d1fe3b845553952cd5f8fa

*ためぞうの戯言:シドニィ・シェルダン死去
そういえば、シドニィ・シェルダンは読んだ事無いな〜何度か興味を持った事はあるけど・・・
http://blog.goo.ne.jp/tamezo_2006/e/3db0d350a1ecb2e409540564676aadf3

*音胡の茶房:ゲームの達人
5シリーズぐらい読んだ記憶があります。多分、今でもゲームの達人は残っているんじゃないでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/neko3208/e/ab2889623f7ab08805425c94004b5e99

*hongsi Cafe:シドニー・シェルダンさん死去
アメリカのベストセラー作家、シドニー・シェルダンさんがお亡くなりになったそうです。89歳。
http://ameblo.jp/hongsi/entry-10024665886.html

*蠍1024:シドニー・シェルダン死去
専門学校時代、友達に「ゲームの達人」を借りて読んで以来、シェルダンの新作が出るたびに必ず買って読んでいた俺。
http://blog.livedoor.jp/mad_kats/archives/50567431.html

*めざせアーリーリタイヤメント!40代からのご隠居生活!!
・・・シェルダン氏のご冥福をお祈りします。また久しぶりにシドニー・シェルダンの本を読んでみようかな〜
http://yanta.livedoor.biz/archives/51313749.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年02月01日 08:08 | コメント (0)

 

あるある大事典の関連本、書店からの撤去広がる

「あるある大事典の関連本、書店からの撤去広がる」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「遂に出版界まで波及してしまいましたね・・・捏造疑惑はどんどん広がるし、この問題は一体どのような形で決着するのでしょうか?」



=2007年1月29日収集分=

*ニュースいちば(市場):はい、またありました。あるあるねつ造、第3・・・
あるある大事典の本が、大手書店が、自主撤去をしたそうです。 うその本を売っていて、いままで、関わった人達は心が痛くないのでしょうか?
http://ym.livedoor.biz/archives/50567239.html

*M&N放送局:「あるある大事典」平成10年レタスでも捏造 実験結果・・・
撤去する動きが広がっているようですが、このようにいくつも捏造の情報が出てきてしまっては、それも当然の動きとみていいということでしょう
http://news.qoo.moo.jp/?eid=463281

*本音&愚痴の書きなぐり!!blog:「あるある大事典」の関連本が撤去!!
これじゃぁ番組を基にした本の撤去は当たり前だろう!他にも捏造、まだあるある大辞典!か?
http://sachi33a.blog85.fc2.com/blog-entry-81.html

*鉛の飛行船:「あるある大事典」の関連本、書店からの撤去広がる !
納豆ダイエットの捏造放送で打ち切られたあるあるの本、当たり前だが書店から撤去だってさ
http://plaza.rakuten.co.jp/ledzeppelin/diary/200701290001/

*大黒屋の自転車日記:膝痛
書籍6冊、ムック3冊、新書1冊で、発行部数は計240万部だそうです…240万部!!ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル…
http://daikokuya36.seesaa.net/article/32364111.html

*毎日注射する男の日記:私のお気に入り。
書店から関連本が撤去されているということも起こっているらしいです。すごいことになっていますね。
http://d.hatena.ne.jp/rdcph720/20070129/1170075478

*転職って難しい:「あるある」関連本
あんなのに左右されるのが悪いんじゃないの?おもいっきりテレビもそうだけど、結局何食べて生活すればいいのよ?
http://blogst.jp/dificult/archive/66

*なりゆきタイムラー:あるある関連本、書店から撤去
出版界にも波紋が…。「あるある」関係の本が大手書店から引き上げられているらしい。
http://blog.livedoor.jp/getter99/archives/50920677.html

*徒然げろびんちょん日記。:本屋からも締め出しの「あるある」本
じゃあ、言うまでも無く、地元の紀伊國屋からも、消えるのね。買った方々は、正に「金返せえええええっ### 怒」
http://blog.kansai.com/mebiusdimension/236

*ファイナンシャルプランナーのニュースチェック:「あるある」の番組本・・・
これだけでっちあげが判明したら、本の撤去は本屋さんとしては当然の対応でしょうね。
http://blog.goo.ne.jp/ibarakiisuzu/e/4d5d2c272562c988082f89fb7d252262

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投稿者 xbheadjp : 2007年01月30日 07:40 | コメント (0)

 

ブラックジャックによろしく(モーニング連載)スピリッツ移籍

「ブラックジャックによろしく(モーニング連載)スピリッツ移籍」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「前代未聞ですよね!こんなことあるのですね。ドラマにまでなった大人気のものだけに、今後も波紋を呼びそうですね」



=2007年1月9日収集分=

*ヴィルヘルムへ:ブラックジャックが!
出版社が変わってしまうということで、なにやらゴタゴタがあったのだろうかと邪推してしまいますな。
http://ej24.jugem.cc/?eid=210

*思いのままに突っ走るなかけんの暴走日記:こんなの有り得るの?
それが他社に移籍するのは違和感があるというか何と言うか・・・・。スケールがデカイ話ですよね。
http://blog.livedoor.jp/mejirolove/archives/50824974.html

*無計画日誌:「ブラックジャックによろしく」が連載再開!
精神可編で完結したんだと思ってたんですがね、それにしては変な終わり方だなぁと思ってたんですよ。
http://ameblo.jp/ponta-crazy/entry-10023118965.html

*自分的マンガ考察:移籍ですか・・・。
モーニングからスピリッツに・・・!!!とても円満に移籍したとは思えない・・・。
http://blog.livedoor.jp/mozu0531/archives/51512073.html

*蒼天儀(そうてんぎ):ブラックジャックによろしく:スピリッツで続編連載へ ライバル誌から“移籍”
佐藤先生も精神科編でエネルギー消耗しちゃって、描けなくなっちゃったのかな?
http://chocho4141.cocolog-nifty.com/soutengi/2007/01/post_e9ad.html

*WHITE JAZZ:新ブラックジャックによろしく
んなアホなw。まさに盲点だったな。佐藤は『海猿』のあと小学館を去っているってのに、また戻ってきたわけか。
http://blog.goo.ne.jp/ellroy_1987/e/1fbd254d651f1ee0a2f52ce2177abd53

*気になる木:移籍
ブラックジャックによろしくがモーニングからスピリッツに移籍するらしい。講談社と何かあったのでしょうか…。
http://blog.goo.ne.jp/passive_voice_77/e/4ceb4087d959d4483ded2c1a97b90754

*日々徒然:「ブラックジャックによろしく」が移籍
13巻が出てから全然動きがなかったので、どうなったのかと思ってましたが、まさか別の出版社に移籍とは驚き。
http://blogs.yahoo.co.jp/macky246/43778499.html

*Sλの日記2.0 --うつろな日々--:ブラックジャックによろしくがスピリッツに・・・
何かあったのかな。まあ面白きゃ何でも良いんですけど。それにしても最近のスピリッツのクオリティの高さは異常です。
http://d.hatena.ne.jp/S-ili/20070109#1168349422

*Kit'z Blog:say hello to ・・・
モーニングからスピリッツへ13巻から全然でないなぁと思っていたら、こういうことですかwまた始まると言う事でうれしい限りです。
http://blog.livedoor.jp/kitz_0_mimi/archives/50856366.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年01月10日 17:03 | コメント (0)

 

コミックヨシモト創刊へ(吉本興業)出版分野に参入

「コミックヨシモト創刊へ(吉本興業)出版分野に参入」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「芸能界の中で、ノリにのっている吉本興業。ついに出版界にも進出ですね。この勢いでどこまで売上を伸ばすか楽しみですね」



=2007年1月4日収集分=

*ちょっと言ってもいいですか?(笑):吉本が・・・
楽しみだな〜〜。どんな人が原案を書くのかも楽しみだし、どんな漫画家さんが書くのかも楽しみ!!
http://blog.livedoor.jp/ichigo6/archives/51414175.html

*+G:吉本興業「コミックヨシモト」創刊へ
吉本所属の芸人らが原案を担当するということで、今までの漫画とは一味も二味も変わったおもしろい漫画になるのではないかと期待できます。
http://plus-g.blogspot.com/2007/01/blog-post.html

*ヨーロッパ・イケメン紀行←同名マンガ連載中BYドイツ在住マンガ家姉妹
吉本がマンガ事業参戦!!!!こちら かっくE~~~~~~!!!以前から・・・我々も構想していた・・・・
http://ameblo.jp/sakigakemanga/entry-10022804593.html

*現代日本備忘帳:吉本興業が出版分野に参入
吉本興業が漫画雑誌「コミックヨシモト」を創刊するそうです。芸人の方々が原作を提供したりして実際に書くのはプロの漫画家とのこと
http://wasureruna.seesaa.net/article/30819882.html

*MAnga Diary:今春コミックヨシモト創刊
ビジネスとしてはかなり面白いことになりそうなんですが、どこまで漫画として面白くなってくるのかというのは気になるところですね。
http://manga.goraku-academics.org/mad/2007/01/news.html

*the エンタメ日記:コミックヨシモト
芸人さん達が原案担当ということで、まずは「こんなん売れるんかな?」という感想です。
http://jeming.blog84.fc2.com/blog-entry-7.html

*巷の話題取り上げてみました:吉本興業、コミックヨシモトを創刊する
新会社名は、ヨシモトブックス(仮)。男性向けのコミック。B5判340ページ前後の雑誌を月2回発行で、320円だそうですよ。
http://wadaitokumori.seesaa.net/article/30825305.html

*Smile is Priceless:吉本興業が【コミックヨシモト】を創刊!
吉本興業が、今春に出版社を設立して、漫画雑誌を創刊すると!おぉ、凄いことや(笑
http://ameblo.jp/priceless-smile/entry-10022819859.html

*地球独楽は希少数:ヨシモトの漫画本
今の所所属芸人orタレントが原作&プロの漫画家が手掛ける作品が主になるそうですが、吉本中心のエンタメ情報も掲載して欲しいですね
http://d.hatena.ne.jp/mgoro3/20070104/1167915614

*プー帝国:コミックヨシモト2007年春創刊
あの吉本興業がコミック雑誌を発行するそうです。大失敗する気がしますが、ぜひがんばってほしいものです……。
http://pookun.blog55.fc2.com/blog-entry-286.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年01月05日 07:57 | コメント (0)

 

山茂雄(脳内革命)田園都市厚生病院の経営難で自己破産

「春山茂雄(脳内革命)田園都市厚生病院の経営難で自己破産」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ベストセラー作家で、病院経営とくれば将来安泰と思ってしまいますが、人生簡単にはいかないものですね。入院患者の方たちは転院するみたいなので、迷惑な話ですね」



=2006年12月27日収集分=

*今日の成果と成れの果て:今年の汚れ今年のうちの
「脳内革命」というと、「革命家を自称するけど実際はただの脳内の妄想だったりする痛い人」という印象を受ける。どうでもいいけど。
http://d.hatena.ne.jp/nattotouch/20061226/1167136284

*クロウタドリのニュースな毎日:自己破産:「脳内革命」の著者・春山茂雄氏
ということですがどういう経営をしていたのでしょうか。ベストセラーに浮かれて手広く手を出しすぎて借金経営に陥ったのではないかと思われます。
http://kuroutadori.blog85.fc2.com/blog-entry-40.html

*Kengoの日記:笑ってはいけないのでしょうが
260床の大病院経営してベストセラーを出したら普通は一生安泰やなって思うのですが、そこから自己破産ですか。
http://suk2.tok2.com/user/kengo1108/?mod=day&y=2006&m=12&d=26&a=1

*tabaccosen:「脳内革命」の破産。
「革命ならず」か?やはり精神科医は、自己診断が難しい。か。?○問題は誰もこの程度では驚かないと言うことだ。
http://plaza.rakuten.co.jp/tabaccosen00/diary/200612260004/

*おやじニュース:「脳内革命」の春山茂雄氏 自己破産申し立て
ベストセラー「脳内革命」の著者、春山茂雄氏が東京地裁に自己破産を破産手続き開始の決定を受けたという。
http://oyajinews.blog14.fc2.com/blog-entry-631.html

*YOU☆コレかっちゃいなよ♪♪:ちょっと余談
あれだけ売れれば、一生食うに困らないんだろうななんて思うのは、所詮一庶民だからなんだろう。病院経営もやっていたのね。まぁそっちが本業だったのかな?
http://plaza.rakuten.co.jp/serebuyuko0123/diary/200612260000/

*アロハな投資生活:脳内革命の春山茂雄が自己破産
96年に「脳内革命」がベストセラーになって、98年に所得隠しが発覚していた。どうやら自己破産の原因は神奈川県の田園都市厚生病院の経営不振のようだ。
http://aioha100.blog61.fc2.com/blog-entry-783.html

*目指すは国際中医師!四柱推命鑑定士・亜蓮のHAPPY Life:「脳内革命」・・・
驚きましたね〜。何がって?別に、私が書店でアルバイトしていたときに「脳内革命」がめちゃくちゃ売れていた!からではありません。
http://plaza.rakuten.co.jp/aren26/diary/200612260000/

*1億円って大金なの?:「脳内革命」春山茂雄氏、自己破産
僕も買いました。脳内モルヒネ出たのか出てないのか解りません。それにしても、自己破産か。春山氏の脳内モルヒネの分泌、止まったのかな?
http://nadja7.seesaa.net/article/30344418.html

*中野新橋治療師列伝:脳内革命
ベストセラー「脳内革命」の、春山茂雄氏。自己破産をしたらしい。ご自身が経営する田園都市厚生病院の経営難の為。
http://blog.goo.ne.jp/pmb2003/e/8156163858ce3cb4fb87043cd515b513

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月27日 17:46 | コメント (0)

 

スラムダンク(井上雄彦:バスケット漫画)奨学金を設立

「スラムダンク(井上雄彦:バスケット漫画)奨学金を設立」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「カリスマ的人気のある「スラムダンク」作者の井上さんは本当にバスケを愛していらっしゃるのですね。近い将来、ここから巣立ったバスケ選手が活躍するのが楽しみです」



=2006年12月27日収集分=

*いんちきブログ:人気漫画「スラムダンク」作者が奨学金設立
ふむ〜井上さんは日本のバスケにどこまで影響を与える人なのだろう。
http://shin-kichi.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_61df.html

*WJ + BLEACH notes :ジャンプ感想とブリーチ雑記 ネタバレ注意
応募概要とか読んでるだけでドキドキしてくるんですけど。やっぱり日本一の高校生とかが応募してくるのかな。
http://wjblch.seesaa.net/article/30338356.html

*孔明日記:スラムダンク奨学金
あのバスケット漫画「スラムダンク」の作者である「井上雄彦さん」とジャンプでおなじみ集英社が「スラムダンク奨学金」なるものを設立したそうだ。
http://vsn0504595.blog39.fc2.com/blog-entry-135.html

*lady , ready GO:スラムダンク奨学金
『スラムダンク』の作者である井上雄彦氏の「この作品をここまで愛してくれた読者と、バスケットボールというスポーツに、何かの形で恩返しがしたい」という志から始まりました。
http://hisa0118.blog85.fc2.com/blog-entry-23.html

*いたるのつぶやき。:高校では終われない、君へ。
スラムダンク奨学金が何とかって書いてた。井上雄彦が金出すのかなすげぇな。今の高2がアメリカに渡ってバスケを学ぶみたいな感じになるのかなぁ。
http://plaza.rakuten.co.jp/airzoommania/diary/200612260000/

*スポーツ脳:スラムダンク奨学金
作者の井上雄彦さんと集英社が、未来のバスケットボール選手を育てる「スラムダンク奨学金」を設立し、募集を始めているそうです!
http://sportsbrain.cocolog-nifty.com/sportsbrain1/2006/12/post_7172.html

*Secret base of Seabed 〜海底の秘密基地〜:奨学金
面白いじゃないの。コレ。スラムダンクかぁ、母上と父上が古本屋で単行本集めてたなぁ・・・。
http://d.hatena.ne.jp/Taisa-Kuro/20061226/1167146878

*つれづれなる医学生日記:スラムダンク奨学金に想う
皆さんはスラムダンクという漫画をご存知でしょうか?井上武彦氏の作品で、空前のバスケブームを起こした伝説の漫画です。
http://satk.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_9308.html

*ばんざい!母子家庭:スラムダンク奨学金
米国の大学やプロで競技を続ける意思を持つ現高校2年生が対象に 未来のバスケットボール選手を育てる「スラムダンク奨学金」を設立 募集を始められたそうです
http://siosio-happy-go.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_7172.html

*巷の話題取り上げてみました:井上雄彦さん(スラムダンク作者)が・・・
スラムダンクといえば、バスケですよね。それで、バスケで奨学金を出すそうですね。太っ腹だね。なんでもスラムダンクが1億部を突破したためだそうだが。
http://wadaitokumori.seesaa.net/article/30353030.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月27日 17:42 | コメント (0)

 

ハリー・ポッターとデスリー・ハローズ(ハリポタ完結編)

「ハリー・ポッターとデスリー・ハローズ(ハリポタ完結編)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「題名が発表されただけで、ニュースになってしまうなんて、ハリポタの人気のすごさに驚きですね。来年の7月には映画も公開で、まだまだ人気は続きそうです」



=2006年12月22日収集分=

*僕らの時計は 止まらないで 動くんだ:んー
そういえばハリー・ポッターシリーズ最終巻の題名が決まったらしいですね。題名は確か「ハリー・ポッターと死の聖人」だったような気が
http://myhome.cururu.jp/murakamirin/blog/article/51000668078

*大木優紀ed@日記:ハリーと死の聖人たち
主要人物の2人が死ぬことが予告されていますが、誰なんでしょう。ウォルデモートとスネイプが死ぬというのが堅い予想でしょうか。
http://fajrlegaro.exblog.jp/4777892

*蒼好きさんの非凡な日常:そういえばクリスマス。
「ハリー・ポッターと死の聖人」という題のようです。おぉう、最後まで不吉なタイトルで通すんですね。早く翻訳版が欲しい。。
http://aokaho.blog10.fc2.com/blog-entry-501.html

*vanilla's box:ハリーポッター最終巻
発表された題名は 「Harry Potter and the DeathlyHallows」 日本では「ハリーポッターと死の聖人」と訳されています。 (まだ日本語版の題名がどうなるのかは分かりませんが) 
http://vanillanohako.blog85.fc2.com/blog-entry-8.html

*僕のNoTrickな魔法のコトバ:ってかみんな知ってる??
ハリ−ポッター死んでしまうのかな??あんま読んでないけどね。(だってあの分厚さ異常だし・・・)どっちかっていうと、映画の方が好きだな♪
http://spitz18.exblog.jp/4126128

*OCEAN:ハリー・ポッター情報
すごいことになってきましたねww 読みたいなぁ、、、 でも、本高いし・・・ しょうがない!! 映画でも見に行こうかなww
http://sparkingneo.blog72.fc2.com/blog-entry-63.html

*日々の泡:ハリー・ポッター7巻
またまた誰かが死んでしまうらしい。(ハリーを含む?)二人の中心人物の可能性を示唆とか??
http://skye.air-nifty.com/blog/2006/12/post_1b2a.html

*気ままにっき:ポタ完結っ
ハリポタ7巻のタイトルが出ましたねー! HarryPotter and the Deathly Hallows だそうで☆死の聖人かぁ〜!…死の聖人…
http://sakusakuetc.blog84.fc2.com/blog-entry-11.html

*noce:死の聖人
ハリポタの7巻でハリーが死ぬ可能性があるらしいですね。 まあ相打ちか終わって死ぬんじゃあなかろうかと。
http://as0023.blog62.fc2.com/blog-entry-67.html

*話題の出来事〜親の目・主婦の目:ハリーポッター最終巻題名決定
第7作目でハリーが死ぬのでは、などと取りざたされている。 題名が死の聖人って事はやっぱりハリーは死んでしまうのでしょうか?
http://oyanomesyufunome.blog86.fc2.com/blog-entry-2.html

*Bonne Chance!!:ハリー・ポッターと死の聖人
ハリー・ポッター7巻の題名が発表になりましたネ☆☆死の聖人・・・一体何を意味するのか妄想しがいがあります(何)
http://blog.livedoor.jp/sakura25125/archives/882319.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月23日 11:24 | コメント (0)

 

2006年間ベストセラー国家の品格/ハリー・ポッターと謎のプリンス

「2006年間ベストセラー国家の品格/ハリー・ポッターと謎のプリンス」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「さすがにベストセラーは話題になったものばかりですね。ゲームの後略本もあって、バラエティーに富んでいます」



=2006年12月5日収集分=

*自分への旅日記:2006年 年間ベストセラー発表
2006年 年間ベストセラー発表されました。20位のランキング中、僕は15位と16位の下記の本しか読んでません。
http://blog.goo.ne.jp/mimomamo19700127/e/05fa74c4275503bcc8b5a36efb8813fc

*ふQのいろぎも日記:「ベストセラー」
こうして見ると、1位の「国家の品格」を初め新書が4点もランクインしている。やはり今年も新書が元気だったのだ。
http://moon.ap.teacup.com/ippuku/733.html

*メジャーリーグ NFL ” こころの探偵:今年のベストセラー!
で今年のNO1は、「国家の品格」(藤原正彦著)一応読みました!!非常に勉強になりました。ただ・・・・最後らへんは、ちょっと宗教っぽくなるような感じが・・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/detective02/diary/200612050000/

*パンダッシュの今日のニュースひとこと!:年間ベストセラー発表
ほとんど書店で見たことがあります^^さすがベストセラー^^しかし、10位「鏡の法則」を立ち読みした以外は、すべて未読><
http://pandashnews.seesaa.net/article/29007191.html

*気まぐれ情報発信局:年間ベストセラー発表!
年間ベストセラーが発表されました!「ハリーポッタと謎のプリンス」は残念ながら2位でした・・・・・・。
http://blogs.yahoo.co.jp/jdptf238/25037932.html

*日記は現実逃避の十八番:ハイ、注目〜!
ハイ。これ見て、正直に思うことを原稿用紙1枚に書き綴りましょう、お願いだから。え、私ですか?私は簡潔に、これで。
http://h-days.seesaa.net/article/29010538.html

*秋風に味噌煮込み:2006年 年間ベストセラー発表って^_^;
株式会社トーハンが、2006年年間ベストセラーを発表しました。ベストセラーにはあんまり縁の無い味噌です。
http://blogs.yahoo.co.jp/misonikomizuki/44157933.html

*ステトビイケ:ベストセラー
ハリーポッター結構売れてるんだなぁ。話題にもなった東京タワーが3位。ゲームの攻略本みたいなのが20位以内にちらほら
http://blogs.yahoo.co.jp/gunkhd/24564666.html

*やりたい事だけやりたい:年間ベストセラー・・・ひとつもよんでねぇ!
一つも読んでないです。生涯で読んだ本は、30冊くらいしか読んでないです。しかもそのうちの7冊は金田一少年シリーズ。
http://plaza.rakuten.co.jp/izayoikitune/diary/200612050003/

*たとえば、たんぽぽ号。:2006年 年間ベストセラー。
トーハンによる、「2006年 年間ベストセラー」が発表されましたねぇ。。一冊も読んでない。。タイトルは、知ってるんだけどねぇ。
http://tanpopo5.jugem.jp/?eid=144

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月06日 11:32 | コメント (0)

 

石原真理子(ふぞろいな秘密:双葉社)自叙伝は暴露本

「石原真理子(ふぞろいな秘密:双葉社)自叙伝は暴露本」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「実名がバンバン出ていて、かなり過激なようですね。自分自身やり直すためみたいですが、暴露してやり直せるのでしょうか?ちょっと不思議です」



=2006年12月4日収集分=

*テレビちゃん生活:石原真理子 本で衝撃恋愛遍歴暴露だそうだが
いまや大物になったいろんな方々の名前が見えますけど。 なんつーか、こういうことでしか話題が作れないってお気の毒ですね。
http://coco8.tvblog.jp/tvchan/2006/12/post_7a72.html

*オダヤカな日々。。。:『“プッツン”石原真理子、大物13人との・・・
これって、どうなの〜〜〜?!もし、自分の過去お付き合いのあった人に、実名で暴露なんてされたら、絶対絶対絶対イヤ〜ッ!!
http://nozolife.269g.net/article/3339602.html

*【映画ライター日記】大滝功の映画番長:「ふぞろいな秘密」
こりゃすごそうな内容ですね。芸能界の実情はなんとなくイメージできるとしても、実名を挙げられるとひく
http://blog.eigaseikatu.com/ohtaki/archives/2006/12/post_180.html

*さくらこちっくな日々:暴露本
石原真理子が赤裸々な暴露本を出版したらしい。交際相手の名前やら書いちゃって… 有名人かぁそーよねぇ、何でもあり?
http://fromsakurako.seesaa.net/article/28927801.html

*ポ☆ニュー:“プッツン”石原真理子、大物13人との「関係」暴露!
ああ、実写版「めぞん一刻」の響子さんが実は淫乱だったとはあ。同人作家もビックリよ。
http://d.hatena.ne.jp/sukekyo/20061204/1165240379

*web-tonbori堂ブログ:これはお騒がせではすまないかも
うーんなんといったらいいのかよく解らんけどハラくくってんのかな?気になるのはその一点のみ。
http://tonbori.exblog.jp/4795393

*太陽タンさんのブログ:石原真理子 実名の嵐“究極”暴露本・・・
なんかすごい内容の本出したみたいね。実名でタレントの名前出てるみたいやし。どうしたんやろ?金が無いから、暴露したんだろうか?
http://myhome.cururu.jp/taiyotan/blog/article/51000609795

*ブランド ビジネス コンサル 平賀太一:石原真理子に離婚歴、・・・
表題ともちょっと違うんですけど、玉置浩二の暴力でわかれたとか、内容が過激きわまりなく、ちょっとびっくりである。
http://brand-scope.jugem.jp/?eid=70

*MariGrace:石原真理子と藤原紀香と不可逆な月曜日
中井貴一(45)、時任三郎(48)、田原俊彦(45)、玉置浩二(41)、吉川晃司(41)そして明石家さんま(51)、白人男性など13名、まるで犬か猫のようだ。
http://marigrace.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_0244.html

*有希子のミーハー日記:石原真理子さん、自叙伝で暴露話
暴露本、時々出版されますが、出版する側はどんな気持ちで出すのでしょうね。あと、元アイドルが昔の暴露話をする傾向がありますね。
http://plaza.rakuten.co.jp/yukiko0913/diary/200612040001/

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月05日 07:46 | コメント (0)

 

JUNONスーパーボーイ・コンテストグランプリ溝端淳平

「JUNONスーパーボーイ・コンテストグランプリ溝端淳平」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「武田真治や柏原崇や小池徹平などが先輩にいるJUNONボーイ。これからドラマやCMなどで活躍していくのでしょうね!楽しみです」



=2006年12月2日収集分=

*職業、芸能スカウト。:JUNON SUPERBOY CONTEST
第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト!行ってきました!(@有楽町。だから近くの駅にスカウトに出かけたのです!)
http://blog.livedoor.jp/kaihatsu_h/archives/50861027.html

*SUPER LOVER:JUNONスーパーボーイコンテスト
いやぁ〜まじ楽しかったわぁ〜今日,待ちに待ってたJUNONの最終先行だったんだよぉm
http://ameblo.jp/miekeitalovelove/entry-10020925077.html

*目の機能は視覚的情報を得ることである。:擦り切れるまで。
いやぁ〜。JUNONボーイ決まりましたね。グランプリ・ボルテージ賞 溝端淳平 フォトジェニック賞 高橋優太
http://ameblo.jp/genghiskhan/entry-10020925949.html

*車好きの日記:JUNONボーイに役者志望の17歳高校生
目標がオダギリジョーっていうのはあまり芸能界には興味がないんでしょうかね?モデルとして成功したいだけって感じですね。
http://fairladyz32.seesaa.net/article/28769599.html

*JoYful TimE wow!!:ぼばぼぼぼん!!
今日ゎJUNON BOYのオーディションにいきました☆南海キャンディーズ、岩佐真悠子、IKKO、つんく♂、小池撤平(VideoLetter)、AAA などなど!
http://blog.livedoor.jp/rocky619/archives/50418145.html

*$Ray-Style$:JUNONボーイめ・・
17歳の高校生山本さんらしいです。 歳2つしかはなれてないのに僕と山本さん。違いすぎです・・・ 生まれてくるんならこんな人になりたかった・・・w
http://ray7hr0diary.blog79.fc2.com/blog-entry-4.html

*気ままに:JUNON
スーパーボーイ☆コンテストに行ってきたんです(^-^)すごかったぁ◎ずっと応援してた人がグランプリとったから、なんか嬉しかった(*^□^*)
http://blog.livedoor.jp/y0610m/archives/50410204.html

*空閑 架明〜雪空日記〜Snowy Sky in the Winter:一段落
さてさて、JUNONですが、パフォーマンス良かったですね(#^.^#)グランプリの子のパフォーマンスは素晴らしかったね!うん!良い特技でした!
http://ameblo.jp/snowy-sky/entry-10020929597.html

*CHiP’n’DaLE:JUNONボーイ決定!!!!
今日そういえばJUNONボーイの最終選考会だったね〜!うちのイチ押しの後輩くんゎどれにも入らんかったぁ↓↓
http://blog.goo.ne.jp/ei-chan1008/e/ee7ceeca96d93a12ad3e1499cf917c08

*NO LAUGH☆NO LIFE:JUNON BOY
JUNONボーイに17歳高校生』って書いてあった。普段は見ることがないような情報やけどなんとなく見ると……和歌山出身やん!ジュノンボーイ!
http://shu-0114.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_4b42.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年12月03日 07:54 | コメント (0)

 

村上春樹(フランツ・カフカ賞受賞)プラハで生涯初の会見

「村上春樹(フランツ・カフカ賞受賞)プラハで生涯初の会見」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「この前のノーベル文学賞は残念でしたが、生涯初の会見を開くなんて、カフカ賞の大きさがわかりますね!おめでとうございます!」



=2006年10月31日収集分=

*なんとなく・・・ブログ:カフカ賞受賞の村上春樹氏、プラハで・・・
日本の作家の中では1番好きな村上春樹氏が世界的文学賞を受賞された。おめでとうございます
http://spessartine.blogzine.jp/nanntonaku/2006/10/post_6c64.html

*BlesseD Blog+:カフカ賞受賞の村上春樹氏、プラハで・・・
久々に村上氏の顔を新聞でみました。いつ見ても普通のおじさんなんだけど文章書いたら垢抜けているよな・・・
http://blessed.blog2.fc2.com/blog-entry-3065.html

*本当に心に残る納得の葬儀を・・・たけうちまさあきの徒然日記
作家・村上春樹さん本当に露出の少ない謎の人です。画像見つけるのにこんなに苦労する売れっ子作家もいないでしょう・・・。
http://blog.livedoor.jp/yumeki2000/archives/50343670.html

*ぱんぱんが日記:村上春樹、生涯初、プラハで記者会見!
半年以上も経った今頃になって、授賞式って、なんかのんびりしてるなー、と思ったら、それ以上に、村上春樹が現地プラハで記者会見って、そっちの方が驚いた。
http://blog.livedoor.jp/philer/archives/50790711.html

*Modern Syntax:村上春樹氏「カフカから多く与えられた」受賞あいさつ
「本は自分の内部の凍った海を打ち砕くおのでなければならない」こういうのも言う人が違うと全然違ったものになるんでしょうね。
http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/nagasawa/a/archives/2006/10/post_696.html

*bananafish@another space:「作家としての出発点」〜村上春樹氏・・・
「作家としての出発点」(朝日新聞10/31朝刊)ともいうカフカにちなんだ国際的な文学賞受賞、本当におめでとうございます。
http://novellas.blog51.fc2.com/blog-entry-241.html#more

*ブツブツ手帳:村上春樹、「カフカ賞」受賞だって。
あの春樹さんが記者会見なんて。さすがカフカ賞。これでノーベル文学賞もついについに決定的になったのではないだろうか。
http://plaza.rakuten.co.jp/kazelog/diary/200610310001/

*日刊wanda:村上春樹さん。
カフカ賞を 受賞されてインタビューに答える、動く村上春樹さんを見れて、この時代に生きててほんとおおおに良かったと思った。
http://ameblo.jp/wandananda/entry-10019181515.html

*○●さるじゃん放浪記●○:動く春樹しゃべる春樹
カフカ賞を受賞した村上春樹がプラハで記者会見をしたとの報道に目が釘付け。村上春樹の声を初めて聞いたよ。そりゃそうだ、初めての記者会見なんだそうよ。
http://sarujan.jugem.cc/?eid=993

*Nostalgic Cafe:やっぱり今日のアップは無理そうだ
「村上春樹氏」が「カフカ賞」を受賞しました。日本人としては初めての快挙。それから、貴重な「メディアに登場する春樹さん」を観れてとても浮かれてます。
http://blog.goo.ne.jp/syuna24/e/88959a6ca1d6036969648ff856f66451

*さちにょろクロニクル:本は自分の内部の凍った海を打ち砕く斧で・・・
今朝のズームイン朝で、ブロンズ像を受け取る村上さんの映像が流れた。初めて動く村上さんを見た。すかさずHDDレコーダーに録画した。30秒。
http://blog.livedoor.jp/sachinyoro/archives/50778844.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年11月01日 15:49 | コメント (0)

 

村上春樹(ノーベル文学賞)残念!トルコのオルハン・パムク

「村上春樹(ノーベル文学賞)残念!トルコのオルハン・パムク」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「村上春樹さん、残念でしたね・・・でも考えてみたらノミネートされるのも素晴らしいことなんですよね!」



=2006年10月12日収集分=

*ゆき日和☆opportunism:ノーベル文学賞
村上春樹が有力だ!なんて話があるからすご〜く気になっていたんだけれど、結局トルコのオルハン・パムク氏が受賞することになった。
http://yukibook.cocolog-nifty.com/opportunism/2006/10/post_ea6e.html

*おさかなまくらの日日是好日:きまった
ノーベル文学賞がトルコの作家さんに決まったそうで。オルハン・パムクさん、受賞おめでとうございます。
http://fish0000.blog78.fc2.com/blog-entry-12.html

*にゃん屋:村上春樹氏、残念(><)
あの村上春樹氏がノーベル文学賞に一番近い人物とニュースで聞いてから、期待をしていました。
http://neoseed.ti-da.net/e1075331.html

*川越名物☆税務と会計のビックリ箱〜埼玉県川越市の大林税務会計事務所です!:「ノーベル賞まにあ」
136万ドルというと約1億5千万円すごいですねえ。ちなみに、ノーベル賞の賞金は、所得税法9条で非課税となっています。
http://blog.livedoor.jp/ohbayashiblog/archives/50734580.html

*中年おじさんの毒言毒語:村上春樹、:ノーベル賞逸す
今年のノーベル文学賞が、現代トルコの代表的作家オルハン・パムク氏に決まった。下馬評にあがっていたとされる村上春樹さんは漏れたようだ。
http://itadukyusaku.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_8a0e.html

*PET(゚∀゚)SOUNDS:ノーベル的な季節
村上春樹氏ノーベル文学賞の受賞ならずっと残念がる声が聞こえてくるんですが村上春樹好きな人多いですよね。俺は好きでないです
http://plaza.rakuten.co.jp/1225teru/diary/200610120000/

*悠々として急げ:異なる文化の衝突と融合の憂うつさ
「異なる文化の衝突と融合の憂うつさを探求」これまで経験したことがないが、あまり探求したくないテーマだな。
http://blogs.dion.ne.jp/hahero/archives/4331433.html

*IT系ですけどハルキストです・・・なにか?:村上春樹氏、ノーベル文学賞候補に選ばれながら落選
日本人として残念という気持と、無意味に騒がれることもなくなったという安堵と複雑な気分です。村上氏は結構ミーハーだから、悔しがっていることと思います。笑
http://blogs.yahoo.co.jp/kun_322/3233392.html

*あまい果実 〜こころを開いてくれないともう全部ダメになってしまう〜:今年のノーベル文学賞の行方
村上春樹さんが今年のノーベル文学賞にノミネートされてましたが、残念ながら、落選したというニュースが。受賞したのは、トルコのオルハン・パムク氏とのこと。
http://d.hatena.ne.jp/amaikajitsu/20061012/1160672223

*A Lounge for Tricycles:ノーベル文学賞
ノーベル文学賞の受賞者の発表があった。受賞者はオルハン・パムク氏。最近はまっている村上春樹氏も受賞候補者に挙がっていたので気になっていた。
http://tricycle7041.blog15.fc2.com/blog-entry-232.html#trackback

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投稿者 xbheadjp : 2006年10月13日 08:41 | コメント (0)

 

犬丸りん(NHKおじゃる丸の原案者)飛び降り自殺か

「犬丸りん(NHKおじゃる丸の原案者)飛び降り自殺か」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年9月11日収集分=

*40オンナのつぶやき:犬丸りんさん
良い作品を生み出さなくてはならず、周りからも期待され、人気を継続させてゆく重荷があったのでしょうか…。
http://kamodon.exblog.jp/3773760

*booton exblog:い、い、犬丸さん!!!
彼女が俺(*)よりも1歳年上なのにも驚いたが、なんでなんだようっ。仕事なんか出来なくたっていいじゃん。
http://booton.exblog.jp/4266798

*T's Diary:原案者が亡くなる...
しかし、仕事に行き詰ったからとはいえ、子ども達に夢を与える仕事をしている人が、自殺などして子ども達を悲しませてはいけない。
http://tsdiary.cocolog-nifty.com/ts_diary_log/2006/09/post_8591.html

*前のめりに走れ:犬丸りんさんが亡くなった
長女が生まれて以来、おじゃる丸はよく見ていた。残念としかいいようがない。犬丸さんは「うすいさちよ」だったか・・・と思ってしまった。合掌。
http://nolifenofootball.air-nifty.com/maenomeri/2006/09/post_e756.html

*迷走(裏):おじゃる丸原案者、犬丸りんさんのご冥福を祈ります
子ども世界のサザエさんっていう雰囲気もあったかもしれない。とても残念でならない。
http://vontakeshi.exblog.jp/4538910

*希望的観測 日記:犬丸りんさん
おじゃる丸も大して見たことなかったんだけど、自殺って響きが衝撃だった。なまじほのぼのとした作品に関わっていたから、余計にそう感じる。
http://umidoriyu.blog40.fc2.com/blog-entry-85.html

*リベラリスト:激ショック!!
私は家族で「おじゃる丸」を何度か観ていたこともあり、本当にショックでした。 「おじゃる丸」は可愛らしくて、心温まるお話ばかりで大好きでした。
http://riberarisuto.blog61.fc2.com/blog-entry-198.html

*日々虎馬:ショック!
作品のほのぼのとした雰囲気の反面、現実ではきっと苦しい思いをされてたんだと思う。天国ではまったりとしてほしいです。
http://tora123zzzzz.blog74.fc2.com/blog-entry-24.html

*はずれ刑事慎重派パート3:おじゃる丸原案者の女性漫画家「犬丸りん」・・・
遺言には「仕事ができない」というようなことが書いてあったということだが。。。これは…>やりたい仕事ができない
http://irys.blog2.fc2.com/blog-entry-1114.html#more

*∀ddict:犬丸りん氏逝去
なんかの人なんですけど。しかし、ねこぢる氏といい好きな作家は結構自殺している人が多いな。
http://d.hatena.ne.jp/takkunKiba483/20060912/p1

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投稿者 xbheadjp : 2006年09月12日 07:36 | コメント (0)

 

項羽と劉邦(司馬遼太郎氏の歴史小説)中国で出版

「項羽と劉邦(司馬遼太郎氏の歴史小説)中国で出版」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年9月7日収集分=

*ニュースブログ:9/7のニュース
中国で「項羽と劉邦」出版。中国って劇・芝居で知られていることは多いけど、文書化すると意外と民衆に知れ渡らないんだよね。
http://todays-news.jugem.jp/?eid=1023

*36からのぷ〜:逆輸入
これってやっぱすごいよなぁ。逆のこととして想像してみると理解しやすいと思うけど、外国人が日本史を題材にして小説に著したものを賞賛できるかどうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/mouthbetter/858709.html

*彩華之一言:項羽と劉邦
中国で司馬先生の項羽と劉邦が出版されたとのこと。中国語版読んでみたいな。(中国語わからないけど。)
http://yaplog.jp/saika_macaron/archive/291

*日々の出来事感想記:中国で「項羽と劉邦」出版 歴史小説“逆輸出”・・・
中国に日本同様司馬さんのファンが増えることで日本を過去の歴史以外にも好きになってくれるひとが増えて欲しい。
http://blog.goo.ne.jp/mainichidate/e/c38b5c7a68ad0795d304ec7458a23315

*SBI・北尾CEOファンサイト&優良教育情報:中国で「項羽と劉邦」出版
今、息子と友人ママとそのお嬢さんと4人で「三国志」と「史記」の漫画をまわし読みしている。
http://blogs.yahoo.co.jp/sbsbisbsbi/19061846.html

*備忘録@web:項羽与劉邦
日本人に金庸先生を説明する時、ごーいんに「中国の司馬遼みたいな人だよ!」とか言ったりしてましたが肝心の作品の行き来がしていなかったとは。
http://cobayashimicaco.blog51.fc2.com/blog-entry-47.html

*愛煙家の多事総論:国際情勢
自分の愛読書、つきに一回は読み直す小説、司馬遼太郎著「項羽と劉邦」が、このほど小説の舞台である中国で発刊。
http://blog.goo.ne.jp/bia1996/e/e62617668403656523c0ade2e364bdec

*ビジネスはいつも七転び八起き!!:中国で「項羽と劉邦」出版−司馬・・・
中国では、村上春樹氏の現代小説などがベストセラーとなっているが、日本人が書いた中国歴史小説の翻訳は珍しい。
http://office-ootaki.way-nifty.com/ootaki/2006/09/post_5b3c.html

*夕闇清風録:「項羽と劉邦」中国で出版
「項羽と劉邦」は司馬さんの作品の中でも好きな方なので、なんだか嬉しいですね。中国の方々の反応はどうなのか、ちょっと気になるところ。
http://twilightplace.sblo.jp/article/1234142.html

*雅王の遠吠え:『項羽と劉邦』中国で出版
いや、ワシが司馬先生が好きなだけやけど(笑)、その中の数少ない中国モノ、『項羽と劉邦』が中国で出版された。
http://gaou.blog2.fc2.com/blog-entry-621.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年09月08日 09:22 | コメント (0)

 

小畑健(デスノートの漫画家)銃刀法違反で逮捕ナイフ所持

「小畑健(デスノートの漫画家)銃刀法違反で逮捕ナイフ所持」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年9月7日収集分=

*セキララ☆ザッカン:こんなくらいで…
これだけ聞いたときには、『おいおい、小畑〜なにやってんだよぉ』とか思ったんですが、記事の内容を知って唖然。
http://ameblo.jp/me-branch/entry-10016747484.html

*きょうのできごと。:銃刀法
エッ?!6cm?!短いじゃん!じゃあさ、包丁とか買った場合はどうなの?キャンプに行くのに刃物持ってくのはどうなの?
http://maysan.exblog.jp/4115279

*ふぁるまつぃーダイアリー:逮捕しちゃうぞ♪
バイクの中に入れてただけで逮捕とは本人は納得がいかないでしょうね。たまたま中に入れ忘れてたってのも考えられるし。
http://atoria.seesaa.net/article/23402440.html

*ごはんにっき:Σ( ̄▽ ̄ノ)ノ 小畑健!?
よく読んだらキャンプ用の8・6センチのアーミーナイフを車に入れてあったからだそうだ。・・・うーん8.6って微妙な大きさだよねえ 
http://yukiusagi.exblog.jp/4509755

*細麺の華麗なる日々:もう秋かぁ・・・
この前デスノートにハマったばかりの俺にとってはショック!!でしたね。ヒカルの碁とかも結構有名だったし
http://blog.goo.ne.jp/moyorolove/e/fb803584529c00b9547f93840690f873

*かりかい2世の日記:先ほどの緊急ニュース!
びっくりしましたよぉ〜w(°o°)wこれからのマンガはどうなるんでしょーかねぇ〜
http://plaza.rakuten.co.jp/mayan1991HP/diary/200609070002/

*フムフムのブログ:小畑さんのあれこれ
それだけ話題って事なんでしょうが(映画の公開もあるし)、騒ぐのは関係者だけでいいと思うよ?
http://humuhumu.seesaa.net/article/23402890.html

*とかげの月:『小畑健のナイフ』のこと。
うわあ小畑健が刀を? それとも銃を? やっぱ美しいものを描き続けることばかり考えていると、最後はそういうものに魅入られてしまうのかしらねえ
http://yoshinogi.blog42.fc2.com/blog-entry-77.html

*一之瀬別館:<銃刀法違反>「デスノート」の漫画家逮捕!
小畑さん、何でナイフなんか持ち歩いてたんだろう?一之瀬の推測では漫画の資料か、梨の時期だから、いつでも食べられるようにとかの事情と信じてる!!
http://koganemushi68.jugem.jp/?eid=243

*喧々健忘録:「デスノート」の漫画家逮捕 ナイフ所持容疑
だそうだ。罪自体はたいしたことないけど、人気があって、疑惑の漫画家だったからね。
http://cansamble.exblog.jp/4245419

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投稿者 xbheadjp : 2006年09月08日 09:19 | コメント (0)

 

八月の路上に捨てる(伊藤たかみ)

「八月の路上に捨てる(伊藤たかみ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年9月6日収集分=

*ジュリアの寝言:「八月の路上に捨てる」
敦の感情がテンポよく表現されていて、私の好きなタッチの作品でした。次は「貝からみる風景」も読んでみようかな。
http://aristo-romantic.at.webry.info/200608/article_24.html

*DODO-JINX 伊藤たかみ「八月の路上に捨てる」読んでみた。
第一印象は"葛藤"とか"やるせなさ"を書くのが巧い人だなと。「〜かしらん。」など脱力した文の書き方が目立ち、好き嫌いが分かれそうですね。
http://dodojinx.blog38.fc2.com/blog-entry-424.html

*おいしいものと日常+:八月の路上に捨てる
動販売機の補充のアルバイトをする主人公の離婚という別離の感情の揺れを描いた「フリーター文学」のようなものです。
http://blog.goo.ne.jp/erilovelycooking/e/75ed92e1859c5386b7d9f3425995409f

*大真面目で、純文学の賞とる、小説書きましょ。
何がいいのかというと、キャラクターの描き方と関係の描き方、そしてディテールのリアリティ。こんなとこだと私は思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/vyn05152/633652.html

*potimi 絵♪本の棚: 八月の路上に捨てる
果たして本当に、私は「いつだって遊んでなんかいなかった」のかしら。あまり自信がなくなってしまいました。
http://potipotipotipoti.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_4806.html

*golog: 八月の路上に捨てる
その辺に埋もれている本から、この本を手にとって読んだのであれば評価は高いかもしれないが、芥川賞と言われると、物足りない。
http://golog.cocolog-nifty.com/golog/2006/09/post_4806.html

*My Favorite Books:八月の路上に捨てる〜伊藤 たかみ〜
何気ない会話なのに 男女の心の機微が見事に表されていると思う。 愛し合っていたはずなのに、心がずれていった二人。
http://pochikun99.blog40.fc2.com/blog-entry-179.html

*年々歳々 ささやかな日常:「八月の路上に捨てる」
自動販売機の商品補充作業をしている人を見かけると、この人は正社員かな?アルバイトかな?なんて想像してみたくなります。
http://blog.goo.ne.jp/maccha_daifuku/e/38c6bf3e06ceaf2b7300d70929f1d89e

*ナンコツ日記:八月の路上に捨てる
あまり新鮮さがない。実存の不合理にすねて甘ったれた主人公には、共感できるところがない。
http://komukai.at.webry.info/200609/article_3.html

*物欲王:八月の路上に捨てる
読後感が浅いという人もあるでしょうが、『八月の路上に捨てる』には爽やかに今自分が暮らしている世界を突き付けられた気がします。
http://blog.goo.ne.jp/nakagawa_takanori/e/ee251ce9cd3ad6e55851d269109ca5a4

*女かかりちょーのつれづれ日記:「八月の路上に捨てる」を読んで
離婚することって夫婦のかたちによるんだろうけれど、苦しくて、やりきれなくて、辛くてという気持ちが表現されていたかな
http://ameblo.jp/madiran/entry-10016620372.html

*green×blue(仮称):『八月の路上に捨てる』
小さなズレが積み重なっていくと、中ぐらいのズレになる?中ぐらいのズレが積み重なっていくと、大きなズレになる?
http://blogs.yahoo.co.jp/b_l_u_e_1120/778592.html

*気紛れ書評:八月の路上に捨てる
私がイマイチと思ったのは、感情の説明が多いこと。それなのに(それゆえか)宙に浮いてしまってるものや足りないモノがあるような。
http://blog.goo.ne.jp/happy-max_2006/e/cfc4f6cdf5f76526b43e2c85d866ca3c

*メモ:八月の路上に捨てる
拍子抜けするほど読みやすい文体に肩透かしを喰らった気分もあり、結局すごい名作がどうかは私には判断できませんでした。
http://blog.livedoor.jp/takasea/archives/51132438.html

*宣伝部員のフィールドワーク日記: 『八月の路上に捨てる』
もっと主人公の心情が切なく描かれているのかと思ったら、かなりあっさりしていた。というか、訴えてくるものが無さすぎ。
http://blogs.yahoo.co.jp/aegiscg73_portroyal/41261228.html

*SoBlog:八月の路上に捨てる
とくにこの主人公が脚本家をあきらめる言い訳、というか、そのグダグダさはなんとなく共感が出来る。村上春樹好きはどうぞ。
http://d.hatena.ne.jp/SoNakagawa/20060905/1157415953

*優雅で素晴らしき日々: 伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』
自分の中の“純文”とか“芥川賞”とかのイメージと,現実のそれとが明らかにズレてきている。
http://disclosure.seesaa.net/article/23308198.html

*雑感、あるいは駄文:『八月の路上に捨てる』 伊藤たかみ
何とも悲しく、息苦しい予感を、しっかりしたかなりうまい構成のもとに描出している。余韻も心地よくてなかなかの佳品だと感じた。
http://blog.goo.ne.jp/qwer0987/e/3c46af70021b9ddc88a3ca4fd39b1daf

*Bertのブログ:八月の路上に捨てる - 伊藤たかみ
ガムを噛むように、読み進めていくと徐々に味が出てくる作品。スケールの小ささが難点だが、離婚話には共感ができる。
http://d.hatena.ne.jp/hagrid/20060906

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投稿者 xbheadjp : 2006年09月06日 22:28 | コメント (0)

 

まほろ駅前多田便利軒(三浦しをん)

「まほろ駅前多田便利軒(三浦しをん)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年9月6日収集分=

*吾輩は犬である:まほろ駅前多田便利軒
イラストが漫画で、二人がかっこいい。これが漫画になっても、ドラマ化しても面白いと思う。
http://blog.goo.ne.jp/koume0921/e/ba4e271526cd18f6073cf2c1eb8721e2

*+ コヨーテの戯言 +: まほろ駅前多田便利軒
キャラクターが素敵ング。破天荒だけど見た目の綺麗な行天は勿論、多田もシブい。シブいおっさんは好き。
http://akemidiary.seesaa.net/article/23034896.html

*まほろ駅前多田便利軒 を読んだ|グッピーat変奏曲
物足りなさを感じながらも最後まで読まされてしまいました。エンターテイメント本なら◎なのだね。
http://ameblo.jp/mix-hanabi/entry-10016191221.html

*マイペースブログ:まほろ駅前多田便利軒
へんに真面目な主人公はちょっと自分に似ているような気がして、くすぐったいような恥ずかしいような。
http://ameblo.jp/f-log/entry-10016479449.html

*本読め 東雲(しののめ) 読書の日々:三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」
ちょっと期待しすぎたからか、面白くなかったです。正直、これで直木賞?と思えるほど、薄味だった。
http://ko5842.blog64.fc2.com/blog-entry-62.html

*きょうのできごと - まほろ駅前多田便利軒
「だれかに必要とされるってことは、だれかの希望になることだ」って言葉が頭に残った。
http://d.hatena.ne.jp/mayukoji/20060902/p3

*しばのずしょりょう:まほろ駅前多田便利軒
駅前の雑然とした様子が思い出される。あれはここのことかなぁ〜などと思いながら読んでいたので、かなり面白かった。
http://blog.goo.ne.jp/icebreak1979/e/ef268cd62e80e35af900cd57b02e14c8

*メインスタンドは芝生席:「まほろ駅前多田便利軒」に転がり込んだ行天
行間から湧き出すヤニの匂いに辟易しながら、読まずにおれない行天と多田の掛け合いに煙草嫌いもついつい引き込まれてしまう。
http://266266-93.at.webry.info/200609/article_2.html

*みみの部屋:『まほろ駅前多田便利軒』 三浦しをん
面白い。かなり、ヒットです(゚∀゚)!!これは面白い!!次から次へとページ読み進めちゃいましたヾ(≧ー≦〃)ノ
http://blogs.yahoo.co.jp/mimifactory22/18727847.html

*高校4年生―似而非高校生の戯言:読書記録☆まほろ駅前多田便利軒
優しさだと思っているものに、優しさとは反対の感情が潜んでいることもあるんだなと思いました
http://blog.livedoor.jp/eri_terorist/archives/50536801.html

*ぷらねっとの贅沢な時間: まほろ駅前多田便利軒
男性の立場から見ると少し違和感があります。★をつけようか悩みましたが、個人的にはやはり無星で。
http://pranet.cocolog-nifty.com/pranet/2006/09/post_ed1b.html

*読書三昧 | まほろ駅前多田便利軒
漫画チックな感じで、とっても読みやすいし。出てくる男性は、結構アタシ好みだし。雰囲気オッケーって感じかな。
http://pumila.jugem.cc/?eid=488

*道楽読書道:『まほろ駅前多田便利軒』 著:三浦しをん
登場人物がゲイって訳じゃ無いし、ましてや男同士のセックスやらチューやらは一切出てこないのですが、
http://ttkkoo.blog57.fc2.com/blog-entry-109.html

*ゆっくりいこうよ♪:『まほろ駅前多田便利軒』
でも、続編が出たら読みます。今回あまり語られてない、主人公の相棒、“行天”の過去が知りたいので…。
http://blog.livedoor.jp/kirara_8/archives/50485953.html

*ぶっきっちょさんのキャラ弁に挑戦!!:まほろ駅前多田便利軒
まあ直木賞だしねぇ・・・。あ、一応最後のほう重いんですが、その辺もなんだか好きじゃなかった。
http://blogs.yahoo.co.jp/qqwwd117/18824692.html

*旅の終わりは、起業の始まり:まほろ駅前多田便利軒
面白かったです。でも、主人公とその相方を会話から見分けられない部分があり、残念。
http://ameblo.jp/uriyo/entry-10016657005.html

*平気の平左:作家の評価は保留 「まほろ駅前多田便利軒」
キャラクターが立っているといえば立っているのですが、よくあるキャラクターの組み合わせのような気がしないでもない。
http://blog.goo.ne.jp/heikinoheita/e/150ff363c8d31759b350e7d7d7c3e1f8

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投稿者 xbheadjp : 2006年09月06日 10:46 | コメント (0)

 

吉村昭(作家)看病の長女に死ぬよ!と尊厳死

「吉村昭(作家)看病の長女に死ぬよ!と尊厳死」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年8月25日収集分=

*mine log:エライ人なら[自殺]ではなくて[尊厳死]
何故、著名な人が自ら死を選ぶと「自殺」ではなく「尊厳死」と言われ美化されるのだろうか。
http://mw.air-nifty.com/mine_log/2006/08/post_3f30.html

*のんびりいこう:死にかた上手
本人は自分らしい死を選択したのでしょうが、こういうときにいつも気になるのが「家族の思い」はどうだったのかなぁということ。
http://life-is-fun.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_b6a9.html

*龍之介ママの散歩道:吉村昭氏逝去
歴史物がすきでした。綿密な資料調べから生き生きとした魅力的な人物像が生まれ活躍する氏の小説が大好きでした。
http://blog.ahaha.moo.jp/?eid=368924

*独りよがりdiary:我が道
尊厳死やなんかで医療の世界で問題になったりしてますが、カテーテルを抜いたりされた担当の看護師や医者はたまらんだろうな。
http://kotarou.seesaa.net/article/22785619.html

*ton流 安穏LIFE:覚悟の時
その言葉を発せられるまで どんな心境だったろうと 推し量ってみる・・・。涙が出て ことばにならない。
http://blog.livedoor.jp/ton_ryu/archives/50268103.html

*空想に生きる僕:限界の先にあるもの
悲しくなった 死の重さ 僕は2つの記事が対象的な感じがした 何故だかそう感じた…
http://nemurinosisi.blog51.fc2.com/blog-entry-7.html

*?Que’ me cuentas?:延命治療拒否
生きたいけど、運命に逆らうような気がして私も延命治療に関してはよくわからないのです。何もかも人間のエゴなのでしょうか。
http://plaza.rakuten.co.jp/fortunamiki/diary/200608250001/

*こぶたでぶー:こういう最期でありたい
私もこういう最期でありたいです。ちょっと泣けました。
http://kobutadebu.exblog.jp/4412168

*今:逝く
数時間後 尊厳死を遂げた……これこそが先生らしい最期だったのだろう。先生らしい……
http://ukigumo194.exblog.jp/3640505

*営業せきやんの憂鬱:別れ際
この吉村昭の諸著作は感銘を受けたのでその視は人事ではない。ともにお通夜もないお別れ会のみ。
http://plaza.rakuten.co.jp/sekiya1111/diary/200608250002/

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投稿者 xbheadjp : 2006年08月25日 23:32 | コメント (0)

 

巨人の星40年ぶり新約リメーク。タイトルは花形

「巨人の星40年ぶり新約リメーク。タイトルは花形」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年8月16日収集分=

*RHYTHMER日記:大幅リメイク(-_ ☆)キラリ
巨人の星が35年の時を経て現代に戻ってきました!!現代版にアレンジされ主人公も花形になってます。
http://plaza.rakuten.co.jp/akira826/diary/200608090000/

*クラシック音楽は素敵だ!!:「新約 巨人の星」はひどい
「巨人の星」の匂いすらないのに、なぜ「新約 巨人の星」などとつける必要があったのか?
http://plaza.rakuten.co.jp/vivaclassic/diary/200608130000/

*ことこと琴稲妻:新約「巨人の星」花形
少年マガジンで巨人の星の復活(リメイク)が始まりました。今度の主役は花形満です。全く顔は違います。
http://blog.kansai.com/ne2/1246

*くらげざんまい:時代の流れって恐ろしいね
続編漫画やらリメイク漫画やら、あれこれと過去の遺産を穿り返しては、屍累々の漫画界において、新たな伝説が光臨しようとしている。
http://blogs.dion.ne.jp/kuraget/archives/3911975.html

*ビヨビヨ日記帳:新約な巨人の星 (8/14 その2)
ちょっと前にテレビでも報道されておりましたが、あの名作 『巨人の星』 がリメイクされるのですね。あろう事か花形満が主人公で。
http://biyo.ciao.jp/diary/diary.cgi?no=603

*人事尽くして天命待つ:なんかショック!!
風のうわさで聞き、見てみてちょっと衝撃を受けた。巨人の星のリメイク!?花形が主人公!?そして、絵を見て衝撃。
http://plaza.rakuten.co.jp/randamu385jfg/diary/200608150000/

*Not a new England −−帰ってきたぞ日本:飛雄馬超えるか…「巨人の星」40年ぶりリメーク
読・み・た・い!!もちろん、オリジナルもしっかり文庫本で読みました。思ったより面白かったです。
http://d.hatena.ne.jp/hinakiuk/20060816/p6

*ジョレ:あつい
マガにゃん立ち読み。巨人の星?リメイクのやつおもしろかった
http://plaza.rakuten.co.jp/zyorizyori/diary/200608160000/

*BLOG_inainaba:スポ根
まあそれはともかくとしてだ、巨人の星リメイクで花形伝説にするってことらしいね。
http://d.hatena.ne.jp/inainaba/20060816/1155706656

*その他ニュース記事情報:巨人の星が40年ぶりのリメーク、が夕刊フジの記事に・・・
私もこの漫画は読みましたが、まずまず全然原作と違うってのに驚きました。花形満しかまだキャラ出てないじゃん!
http://studynet.livedoor.biz/archives/50578731.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年08月17日 10:22 | コメント (1)

 

のだめカンタービレ(二ノ宮知子)フジ月9でドラマ化

「のだめカンタービレ(二ノ宮知子)フジ月9でドラマ化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年8月10日収集分=

*そこにあるもの:「のだめカンタービレ」 ドラマ化&アニメ化!
嬉しいような悲しいような大ニュース!「のだめカンタービレ」がTVドラマ化&アニメ化されます!
http://plaza.rakuten.co.jp/nonstopdiary0/diary/200608100000/

*掃き溜めニュース:のだめ、ドラマ化・・・らしい。
誰がやるから…じゃなくて、ドラマになることがショックというか不安なのだが。
http://tiresome.jugem.jp/?eid=192

*なせばなるなる:のだめがドラマ化!?
上野樹里ちゃんがのだめっていうのは、わたしとしてははまり役かなと。ただ清潔感ある女優さんだけに、どう汚れてくれるかが楽しみです(笑)
http://petaleaf.exblog.jp/3044987

*ブロウフィッシュ!:「のだめカンタービレ」がのだめ役上野樹里でドラマ化
上野樹里が「ぎゃぼー」って言うだけでもう見たいですね。前回の「笑う大天使」は題材も古かったし
http://blowfish.jugem.jp/?eid=164

*今週の、○○○。:ぎゃぼーっ
のだめが月9でドラマ化。らしい。おおっ、上野樹里=のだめ、は適役!でも、玉木宏=千秋、はなんか解せない!(笑)
http://blog.livedoor.jp/m-99_28633/archives/50733202.html

*ハヤトの漫画館!気になる漫画のことなら、おいらにお任せ!!:のだめが月9に登場!!
アニメ化はするだろうな・・・とおもってましたが、最近は人気漫画がドラマ化することが多い風潮があるのでドラマ化のほうになりましたね。
http://nadiaj.seesaa.net/article/22199342.html

*ネットカフェ店長日記:「のだめ」 月9 ドラマ化へ
そんなこんなで人気コミックの「のだめカンタービレ」が月9 でTVドラマ化 だそうです
http://plaza.rakuten.co.jp/sbstart/diary/200608100000/

*フォルツァ:のだめドラマ化!?
それにしても月9はすごい。面白いとは思ったけどそんなに人気があるとは思わなかった。クラシックブームがくるかも
http://blogs.yahoo.co.jp/ketm24/16605160.html

*訳も知らないで。:のだめカンタービレドラマ化
上野樹里ののだめはいいと思うけど、玉木宏の千秋は違うかな・・・。
http://d.hatena.ne.jp/unqualifiedman/20060810#1155229735

*確信犯の記憶と妄想:のだめカンタービレドラマ化&アニメ化
ドラマの出演者は上野樹里と玉木宏としか出てませんが、この2人がのだめと千秋でしょう。ぴったりのキャスティングだと思いますよ。
http://d.hatena.ne.jp/sentimental3846/20060811#p1

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投稿者 xbheadjp : 2006年08月11日 07:24 | コメント (0)

 

陰日向に咲く(劇団ひとり)50万部突破

「陰日向に咲く(劇団ひとり)50万部突破」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年8月9日収集分=

*ロジカル・アフェクション:お笑いというセンス
50万部突破で 22刷となるそうです ご存じと思いますが 印刷は一気に何万部もするわけではないのです
http://yellowsword.blog15.fc2.com/blog-entry-213.html

*I always wanna be like an evergre:劇団ひとり『陰日向に咲く』
ぬわんとぬわんと!50万部突破ですってよ!! すごいですよね〜!陰どころか、堂々と日向に咲く活躍ぶりです!
http://evergreen.spaces.live.com/Blog/cns!A1B414294A85C02B!975.entry

*アルファ+α:劇団ひとりの小説『陰日向に咲く』が50万部突破!
ボクも買って読みましたが、陰日向に咲くすごいね。劇団ひとりが書いた小説ですが、なんと50万部突破だそうです
http://plaza.rakuten.co.jp/shogi/diary/200608090001/

*主婦ナビ:劇団ひとり「陰日向に咲く」が50万部突破
テレビのトーク番組で、この小説はものすごい苦労して書きました、というようなことを言っていました。
http://cbox.air-nifty.com/tenkin/2006/08/50_cea0.html

*ぴかたみのまったりCafe:劇団ひとり「陰日向に咲く」50万部突破
50万部の売り上げはほんとにすごいです、芸人さんは普段からネタの構想もねってるからスト−リ−性も期待できるとふんだ出版界..
http://pikatami.exblog.jp/4301485

*局の独り言。:≪劇団ひとり≫「陰日向に咲く」50万部突破!
いいよねぇ 劇団ひとり。この本はとっても面白かった 直木賞かも?なーんて言われてたけれど残念ながら・・・
http://ameblo.jp/kakomonogatari/entry-10015641335.html

*はてな出張版すいか日記:劇団ひとり「陰日向に咲く」50万部突破
まぁ,2匹目のどじょうは難しいかと思いますが,しかし50万部売れたか,すごいなー….
http://d.hatena.ne.jp/suikaf/20060809/1155129976

*SISTERのアフォ日記その3:いいなぁ…
いいなぁ…。才能ある人は…。俺も上手い文章が書けるように努力しよう。芸人作家が続くのはいいけど…文を書くのは難しいよ…。
http://bandsisters.jugem.jp/?eid=135

*ラララ ノンビリト アセラズニ。:「陰日向に咲く」50万部突破
50万部か、印税はどのくらいになるんだろ…(下世話か)今は美輪さんの本を読んでるので、読み終わったら次はこれかな。
http://blog.goo.ne.jp/lalala893ksb/e/ff18e26666d8cb82810962d403ff9b3e

*書店員の雑記帳:劇団ひとり50万部突破
「陰日向に咲く」が累計50万部突破したそうです。読んだ人から意外と面白いよと言われ続けて、まだ手にも取っていませんが
http://gahko0409.blog23.fc2.com/blog-entry-90.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年08月10日 08:03 | コメント (0)

 

品川祐(芸人作家)が青春小説ドロップでデビュー

「品川祐(芸人作家)が青春小説ドロップでデビュー」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月29日収集分=

*ダイの日々:品川庄司の
最近では劇団ひとり(29)の「陰日向に咲く」が話題になったばかり。芸人作家・品川のデビュー作がヒットするかどうか注目される。
http://blog.livedoor.jp/mabes3/archives/50478219.html

*松木ワンダーランド:品川祐が青春小説
この『品川庄司』の品川のほうが・・・ 小説で作家デビューするそうです。
http://matsukinews.blog69.fc2.com/blog-entry-319.html

*ABC芸能ブログ++:品川祐が作家デビュー、品川ヒロシで「ドロップ」
品川さんは会社社長の息子さんで頭もよく、進学校の私立中学に通っていたんだそうです。
http://abcbo.com/entry/2006/07/29/1055/

*晴れのち曇り時々雨:芸人作家
歌が上手いんだぞオーラを出しすぎて気持ちが悪い品川庄司の品川くん。作家デビューしたらしい。
http://atarukirit.exblog.jp/5372558

*FC東京を応援する狛江人の会、M1のブログ:品川祐君が作家デビュー
私の中学時代の同期、「品川庄司」の品川祐君が作家デビューだって!しかも彼の青春時代をモデルにした小説だとか!
http://komae.cocolog-nifty.com/index/2006/07/post_bb91.html

*Yasunobuは思ったままに書きつづる:品川作家デビュー
今回の品川のデビューは劇団ひとりのヒットに便乗してるという気がしてならない。果たして成功するのでしょうか・・・。
http://d.hatena.ne.jp/Yasunobu/20060729#p1

*まだまだあどけない僕たち。:漫才
品庄の品川が小説出すんだって。完全に劇団ひとりのパクリやんwでも、どっかで期待している自分がいるのも事実で。
http://d.hatena.ne.jp/richardhall/20060729

*アメリカ留学生活日記@Cornell, Ithaca NY:出版ラッシュ−芸能人
バラエティ番組の品川の突っ込み・ボケの素早さ・適確さに脱帽している私としては、非常に期待できる一冊であると思う。
http://ithacany.livedoor.biz/archives/50845623.html

*ISSUE HOTCHPOTCH:品川庄司の品川祐作家デビュー
品川さん本を出すの良いけれど、漫才もやってね。せっかく素敵な才能があるのだから。
http://www.hotchpotch.info/2006/07/post_30.html

*面白おかしい日記:あのお笑い芸人○川○○が・・・
最近では劇団ひとりが話題になってベストセラーにまで成ったから、庄司も「ドロップ」でベストセラー狙ってるんじゃないの〜。
http://bonzublog.blog59.fc2.com/blog-entry-14.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月30日 16:16 | コメント (0)

 

超飛び出す絵本こと仕掛け絵本ベストセラー続出

「超飛び出す絵本こと仕掛け絵本ベストセラー続出」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月26日収集分=

*悲喜こもごも:飛び出す絵本
やはりロバート・サブダ氏の絵本がダントツの人気とか。この絵本は完成度が高く子供だけでなく大人も十分楽しめるんですよね。
http://blog.goo.ne.jp/oddball105/e/66888ac50d430c3f2ccba25c5290c7f3

*sigh.:とびだす絵本ブレイク中。
以前、とびだす絵本についての記事を書きましたが、どうやら全国的に人気のようです♪
http://blog.goo.ne.jp/2b-or-not/e/c1a7a64fe2c21dc0a6f3492b251547c5

*気になる新聞記事:仕掛け絵本
ページを開くと絵が立体的に広がる「仕掛け絵本」が注目を浴びているらしい。
http://sfrtr325.jugem.jp/?eid=442

*■ 酒肴の趣向 ■ My Favorite Things:なぁんだ、この程度なの?
願わくば子供達には、これの百倍も美しい映像を、自前のRAMに築き上げながら、本を読んで欲しい気がします。
http://akilas.jugem.jp/?eid=178

*ATRAI & Aprilia Diary(最新版):仕掛け絵本、大人も魅了 米人気作家・・・
私も数年前にプレゼントで買おうとしたのですが、売り切れでした。
http://blog.atrai.net/?eid=317082

*川越名物☆税務と会計のビックリ箱〜埼玉県川越市の大林税務会計事務所・・・
子供の頃、すでに紙芝居が廃れてしまったので、もっぱら「飛び出す絵本」を夢中になって読み漁りましたよ。
http://blog.livedoor.jp/ohbayashiblog/archives/50640568.html

*ダイアモンドコーリング:飛び出す絵本
日本にもこういう飛び出す絵本いっぱいあるじゃんと思うだけだった。何が違うのだろう?どっか違うのだろうか?
http://blog.goo.ne.jp/basako777/e/2c0bc7665f80c7a6b9185c5c693435c3

*実録!アパマンショップ岸和田店:ロバート・サブダ。仕掛け絵本。
注文していた仕掛け絵本が届きました。在庫不足のせいか、海外輸入のせいか3週間くらい待ちました。。。
http://www.rentalhouse.jp/kishiwada/2006/07/post_ed45.html

*大阪発信:トマトが出来た。。。
立体的に絵が飛び出し、子供だけでなく、大人も楽しめる「仕掛け絵本(ポップアップ)」が人気になっていますね。
http://ameblo.jp/1964627/entry-10015104942.html

*日々是好日−つれづれよっぽブログ:心に残る、しかけ絵本
「しかけ絵本」がいま再び注目を浴びているという。僕が幼い頃には、「飛び出す絵本」という呼び方が一般的だったように思う。
http://blog.livedoor.jp/yoppo1202/archives/50588502.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月27日 08:44 | コメント (1)

 

松岡佑子(ハリーポッター翻訳者)35億円の申告漏れ

「松岡佑子(ハリーポッター翻訳者)35億円の申告漏れ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月26日収集分=

*鳥飼日記:冷房を入れるかどうか、の力関係
ベストセラー小説の翻訳ともなると、所得金額が違うな。それが最初の印象である。
http://torikainikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_9f4c.html

*さんむし:ハリポタ翻訳35億円申告漏れ
いいとか悪いとか抜きにしても、ニュースになっちゃうとイメージ・ダウンは免れない。
http://plaza.rakuten.co.jp/mallecho/diary/200607260000/

*小掃き溜め♪:ハリー・ポッター申告漏れ
翻訳家が税金をスイスに払ってやんの(-.-;)日本の少年少女やウチらがお金払ってハリポタ買って読んでるのにさ(-.-;)
http://plaza.rakuten.co.jp/nyakotama/diary/200607250004/

*taikirikioの日記:本屋の中の人の独り言
ハリポタの翻訳者の人35億円の申告漏れだって。払えるの…?。分割払いってできるのかな。
http://d.hatena.ne.jp/taikirikio/20060726/1153925732

*久乗哲の税金日記:「ハリポタ」35億円申告漏れ
どういった申告漏れだったのか?居住地が何処であるのか?ということが問題になっている。
http://kyoto-kunori.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_51d6.html

*Non-Section:居住者と非居住者
日本国外に住所を有する人が日本国外で得た収入は、その人がたとえ日本国籍を有していようと日本の所得税は課されません。
http://ourboysand.exblog.jp/2913004

*う・れ・し・い・暮しBlog:ハリーポッター
夫の後を継いで頑張ってらしたお話は有名ですから、やはりこういうことで話題にあがるのは残念です。
http://itoyuko.cocolog-nifty.com/ureshiikurashi/2006/07/post_0097.html

*独断と偏見で選んだ,今日のニュース!:35億円申告漏れ!ハリポタ訳者
スイスに住んでいて,スイスで納税してるんでしょ?なんで日本でも納税????地球上で,2重課税されているの??
http://plaza.rakuten.co.jp/nipponnippon/diary/200607260000/

*バベルの塔:ハリポタの訳者が脱税したそうな
ハリーポッターを訳していた方が国税局から申告漏れを指摘されたそうな。
http://blog.goo.ne.jp/burj-babil/e/4a9dee4f43d790eae882a6896e67d9b4

*東ドラ3 30符4翻7700点:申告漏れ
ハリポタの訳者が申告漏れっつーニュースが。金稼いでる人はさっさと外国にいっちゃうのよね。
http://d.hatena.ne.jp/tondora/20060726#1153924639

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月27日 08:41 | コメント (0)

 

LEON(ちょいワル編集長)岸田一郎が退社

「LEON(ちょいワル編集長)岸田一郎が退社」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月26日収集分=

*夢に向かってはたらく社長のブログ:「LEON」ちょいワル編集長
「LEON」は変わらず発行するそうですが。ん〜どうなるのでしょうか?!
http://agentry.biz/ceo/2006/07/leon.html

*『ファッション・コンシェルジュ』への道:「LEON」の岸田一郎・・・
「LEON」自体は発行を継続する見通しとありますが、 岸田編集長なき後、その勢いを保ち続けることは出来るのでしょうか?
http://fashionconcierge.blog67.fc2.com/blog-entry-67.html

*酒飲み生活:ちょいワル編集長が退社…チョイモテ転身術
いよいよ「第一線の編集者」がネットに進出する時代になったとすれば、それはかなりエポックメイキングな出来事だと思うのである。
http://d.hatena.ne.jp/spirit1969/20060726#p1

*リラックスphantom(*^^)v :「LEON」と「NIKITA」
その名物編集長・岸田一郎氏がこの度、主婦と生活社を退社し新たな道を模索するとか。。
http://plaza.rakuten.co.jp/relaxhp/diary/200607260000/

*超個人的趣味生活:どうでもいいけど
あの最初の頃のヤバいくらいの衝撃は今は全くないですし、ちょいワルって言葉さえ若干ダサくなってるから、潮時なんでしょうかね。
http://oceans74.exblog.jp/3881930

*ハンデッドネス・アール:ヘッドハンティング説に5000点
数少ない「顔が見える編集長」だからね、そら、某大手は放っておかないでしょ。
http://handedness.air-nifty.com/rtype/2006/07/5000_a378.html

*yabuDK note 不知森の記:LEON編集長が退社。今度はウェブの噂もある?
この記事を読んでも、いい噂、悪い噂、いろいろあるみたいだけど、いずれにせよ、去就は注目されるところ。
http://d.hatena.ne.jp/yabuDK/20060726/1153920650

*Open−Life in West:由来。
【LEON】の編集長さん、退社したそうで。よく勘違いされます。『ちょい悪オヤジ』のイメージで雑誌から取ったんだろうって
http://blog.goo.ne.jp/leo16na8/e/c0b3bc35a8fc34d2b459c07f1ba14963

*That's Life 犁い砲覆襯縫紂璽垢肇屮奪レビュー瓠Г舛腓ぅ錺詈埆個・・・
岸田編集長辞めちゃったんですね。テレビにもよく登場してた名物編集長でした。
http://blog.beatemotion.org/2006/0725_2344.html

*マジメな男のマジメ服:ちょい不良(ワル)編集長が退社?
はっきりいいまして、最近のLEON(レオン)は読むところがぜんぜんないんだよなぁ
http://blackwatch.seesaa.net/article/21455378.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月27日 08:39 | コメント (0)

 

芥川賞に伊藤たかみ/直木賞に三浦しをん/森絵都さん

「芥川賞に伊藤たかみ/直木賞に三浦しをん/森絵都さん」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*Not At All:直木賞とネコの綱渡り
今回自分的には盛り上がってなかったんですが・・・伊坂さんが第2の東野圭吾になりそうな感じだなあ。
http://gisuk.exblog.jp/3943375

*影山さんですよ〜:直木賞は意外というか。。。
正直なところ、”えっ”ですよ。全部、文芸春秋じゃないですか〜
http://blog.so-net.ne.jp/kagesan1/2006-07-14

*つぶつぶダイアリー:三浦しをんさんおめでとうございます!
抱腹絶倒のエッセイ(今現役で書いてる女性で一番好きな作家さんのひとりです。
http://happygrain.exblog.jp/3943553

*積んどく? 読んどく?:芥川賞・直木賞受賞作発表
ところでこの結果、みなさんはどう思われますか。いくら選考委員が選考して受賞者を決めているとはいえ、ちょっと偏りすぎでしょう。
http://plaza.rakuten.co.jp/skipturnreset/diary/200607130000/

*某月某日晴れ時々ウツ:芥川賞・直木賞
しかしこの発表でなにより驚いたのが!!芥川賞、伊藤たかみさんが角田光代さんのダンナだったってコト!!!!!!
http://blog.livedoor.jp/mikaduki_0421/archives/50435242.html

*気分屋:おぉ!
唯一読めなかった作品が受賞ですよ!悔しいな。それに、友人に指摘を受けるまで女性作家だと信じて疑うことがなかった私…。
http://tapiocapuddings.blog27.fc2.com/blog-entry-214.html

*WaKa ShiRaga。:芥川賞&直木賞
芥川賞の伊藤氏は角田光代のだんなさんなんだそうですね。ぜんぜん知らんかったー。
http://d.hatena.ne.jp/ym57/20060714#1152809688

*なんやかんや:芥川賞(その3)+α α
芥川賞決まりました。新聞報道は朝刊今日の朝刊まで出ませんね。島本理生さん受賞できませんでした。
http://d.hatena.ne.jp/supiritasu/20060714

*或る書店員のタワゴト:決まりましたけど・・・
芥川賞の伊藤さんは3度目の候補作品で、直木賞のお二人は2度目の候補作品での受賞です。
http://plaza.rakuten.co.jp/syotenninn/diary/200607130000/

*勝手気ままに:決定
直木賞の候補作は伊坂幸太郎の「砂漠」を読んでいただけに、受賞してほしかったな。好きな作家だし。
http://blogs.yahoo.co.jp/akenosato_syuri/37597808.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月14日 08:59 | コメント (0)

 

東京国際ブックフェア2006始まる…『ゲド戦記』ブースも

「東京国際ブックフェア2006始まる…『ゲド戦記』ブースも」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月6日収集分=

*『痩せゆく男』の手記:東京国際ブックフェアが今週末に。
河出書房新社がゴーリー関連のグッズを出す、かもという悪魔界の噂。かも、じゃぁちょいといけないねこりゃ。
http://d.hatena.ne.jp/THOR/20060706#p1

*ここ夏の日記:ブックフェア
今日から日曜まで、東京ビックサイトで東京国際ブックフェアです(以前はサンシャインでこじんまりやってたのに…)
http://d.hatena.ne.jp/green_summer/20060706

*adccの日記:2006-07-06
東京国際ブックフェアというものがあっててねえ。欲望渦巻くクソチンポジウムに金払って雑用までして参加しろという拷問が。
http://d.hatena.ne.jp/adcc/20060706

*『萬雅堂』便り:ブックフェア
国内の主だった出版社はもちろん、世界各国からの出展もあって大掛かりな本の祭典。まぁ、一言で言えば巨大な本屋さんです。
http://d.hatena.ne.jp/manga-do/20060706#1152162817

*Qujiraっちのメモメモ:ブックフェア
なんだ?と思って振り向いたら係員の先に秋篠宮様がいた!!なんだそうなら、先に言ってくれればよかったのに。
http://plaza.rakuten.co.jp/qujira/diary/200607060000/

*あっくんの秘密日記:東京国際ブックフェア2006
うち会社、今日から東京国際ブックフェアにブースを構えております。
http://blog.livedoor.jp/jza06032/archives/50584713.html

*ヒットする新商品開発とは:東京国際ブックフェアの藤原正彦氏の基調講演を聴いてきました
今東京ビックサイトで、主催者曰く世界最大の東京国際ブックフェアが開催されています。
http://m-kawai.way-nifty.com/blog/2006/07/post_0c5a.html

*或る編集者のオケラ日記:東京国際ブックフェア2006に行ってきました
東京国際ブックフェア2006に行ってきました。会場は東京ビックサイト。冬コミ以来です。
http://blog.livedoor.jp/itoboxsp/archives/50689324.html

*kommy’s journal:とうきょうは今日もどんより。
東京国際ブックフェアなるものが、場所は東京・ビッグサイトなる場所にてありましたので行ってまいりました。
http://d.hatena.ne.jp/cherryblossom02/20060707/1152199849

*ポッドキャストでフランス語:多読の可能性
この前知り合いの編集者さんに券をもらったので、今日は東京国際ブックフェアに行って来ました。
http://frenchpodcast.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_54fb.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月07日 08:06 | コメント (0)

 

水戸黄門外伝DokiDokiアキの忍法帳38年目初マンガ化

「水戸黄門外伝DokiDokiアキの忍法帳38年目初マンガ化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月3日収集分=

*In the river:「水戸黄門」38年目初マンガ化
すぎ恵美子先生の連載にご期待ください。
http://d.hatena.ne.jp/mina-e/20060704/p4

*日々つれづれ(改):DokiDoki☆
これ見たとき、なんか忍者ハットリ君を思い出しました。「水戸黄門外伝 DokiDokiアキの忍法帳」
http://blog.goo.ne.jp/nekosuke_001/e/a14028d091c318db4ecd4dd6daadf4e2

*Junk-addict by flashlife:「水戸黄門」38年目初マンガ化
水戸黄門×DokiDokiアキの忍法帳のミスマッチぶりが◎!
http://d.hatena.ne.jp/flashlife/20060703/1151951563

*画面に向かって裏拳でツッコむ。:「水戸黄門」マンガ化
意図が全くわからないコラボレーション。(抱腹絶倒)
http://d.hatena.ne.jp/einfall/20060703#1151880926

*Marie Gold:Yahoo!ニュース 「水戸黄門」38年目初マンガ化
「水戸黄門外伝 DokiDokiアキの忍法帳」なんて激しく別の方向に行きそうな気がしますが…。
http://d.hatena.ne.jp/marie/20060703/p1

*人生右往左往〜atiusの日記;Mirror in はてな:「水戸黄門」38年目初マンガ化
まあ読む機会は無いと思いますが、小学生がおじーちゃん、おばーちゃんと一緒にTVを観るという文にちょっとほのぼの。
http://d.hatena.ne.jp/atius/20060703#p8

*男が読んでも面白い少女漫画:少女版・水戸黄門
今のところ(テレビで)画像見たんだけど、うん低学年向け、少女漫画という感じだ。あさりちゃんみたいな感じだ。
http://girlcomicformen.blog34.fc2.com/blog-entry-158.html

*ぽわんぽわんぶろぐ:水戸黄門がマンガ化、しかし……!
黄門様のマンガ化と聞いてときめいていたら、「小学五年生」ときたものだ。しかもアキ様が主人公
http://blog.goo.ne.jp/dk-kanae/e/244b5c380d229d2c38ab42c71e034e35

*黒き丘:彼方がいて…私がいて…他の人は消えてしまった…
そういえば昔「アニメ水戸黄門」ってのがありましたね 。私がかなり小さい頃にやってた記憶があります
http://taoad.blog21.fc2.com/blog-entry-184.html

*世界萌え萌え旅日記:ドラマ水戸黄門初マンガ化
ふ〜ん。そのうちアニメになったりしないか!?
http://moemoe2004.seesaa.net/article/20242404.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月04日 09:19 | コメント (0)

 

ハリー・ポッター完結編で「2人死ぬ」著者が明かす

「ハリー・ポッター完結編で「2人死ぬ」著者が明かす」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ドムとシェリー:ハリーポッター死亡か?
主人公のハリーを含む2人の中心的人物が完結編の第7作で死ぬ運命にある可能性を示唆したらしいぞ
http://nekotonezumi.seesaa.net/article/19926920.html

*亜弥紺亜弥日記:ハリーポッター、ハリー、完結編で死ぬ運命
う〜ん。2人死ぬ、って。今からそんな事言われてもね。世界中の人が続きを楽しみにしているので。
http://aries-otome.blog.ocn.ne.jp/ayacondiary/2006/06/post_469f.html

*next global jungle:ハリーポッター7作目で主人公のハリーが死ぬ可能性も・・・
なるほどー。自分が死んでから、ハリーポッターの続編を書くという可能性もあるんですね。
http://www.nextglobaljungle.com/2006/06/7.html

*今日もウタタネ:はりぽた。
7巻(最終巻)で、ハリーを含む中心人物の内、2人が死ぬんですね。著者が言っているそうだから間違いない。
http://utatane555.exblog.jp/3309046

*白梟 's:◆ハリーポッター最終巻◆
う〜ん・・、この物語の最終巻では絶対悪であるヴォルテモート卿は死ぬ運命にあると思います・・
http://whiteowl.ddo.jp/2006/06/27-204433.php

*雲のある日:6巻まだ買ってないし・・・
さらに2人死んじゃうなんて(;_;)私はまだ6巻を読んでいないので私の中ではあと3人死ぬってことでしょ!?
http://cloudpark.exblog.jp/3712531

*カエル日記:ハリーポッター第7巻
たった一つの物語の続きがニュースになること自体が驚き。ハリポタ自体はとても面白いものだけれどね。
http://d.hatena.ne.jp/kelokelo/20060627#1151414146

*スネイプ教授の魔法薬学:最終巻のコメントが出されました!
「主人公のハリーを含む2人の中心的人物が完結編の第7作で死ぬ運命にある可能性を示唆した。」とのことです。
http://sityannonikki.blog35.fc2.com/blog-entry-5.html

*吠える男の雨宿り:ハリーポッターは、完結編でどうなる?3人のうち2人は死ぬ
完結編となる小説 ハリーポッターの7作目、出版時期はいまだ未定だが、さて、どんな内容になるのか。
http://3akublog.seesaa.net/article/19941245.html

*モラトリアム(仮)日記:ハリーポッターの最後
死ぬのはハリー?ハリポタ完結編、2人が死ぬ運命。6作目を読んだ人なら、大体想像はつくけど・・・
http://gojohnygogogo.seesaa.net/article/19949075.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月28日 08:21 | コメント (0)

 

もやしもん(石川雅之)講談社

「もやしもん(石川雅之)講談社」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月11日収集分=

*コンパス・ローズ:「もやしもん」
抗菌とか除菌とか、巷ではずいぶん言われているけれど、漫画「もやしもん」の世界では菌がうじゃうじゃ。
http://compass-rose.jugem.jp/?eid=148

*nigatu23の日記:もやしもん3
今回も日本酒について書いてあったわ。明治のころ税法のおかげで古酒が作られなくなったとか。
http://d.hatena.ne.jp/nigatu23/20060606#1149601003

*美徳の不幸:もやしもんだけじゃない
肩の凝らないマンガを買って帰ることに。石川雅之の本を買ったのだが、思った以上に良い出来。
http://d.hatena.ne.jp/t-kawase/20060607/p3

*「歴史学者のヒナ」生育日誌:『もやしもん』3。
後輩さんにススメられて読み始めて以来、すっかりはまってしまっている『もやしもん』です。
http://blogs.yahoo.co.jp/historian126/35977399.html

*ROLLING DOWN:もやしもん
薦めるのは良いが、どー面白いか説明しないで買え買え言っても理系のオレサマは動きませんよ?ヽ(´ー`)ノ
http://d.hatena.ne.jp/GARGILL/20060607/1149681569

*cosi-comi(コジ・コミ):もやしもん 3巻
雨が降り続く中、外に放置されたバケツや雑巾の菌を思い浮かべると、凄くリアルに感じます。
http://blog.livedoor.jp/cosicomi/archives/50661667.html

*も の ぐ さ 日 記:もやしもん3:石川雅之(講談社)
菌達のラブリーさがたまらないこのところ「かもすぞ」が自分の中での流行になっている(梅雨だしー(^^;;))
http://kyo0520.livedoor.biz/archives/50651535.html

*ココロは中学生日記:猫村、失踪、もやしもん
こういう方法、やめてくれー。コレクターじゃないけど、なんか損してるような気持ちになってしまうんだー。
http://ameblo.jp/maru001rika/entry-10013353322.html

*なまえのない鳥:石川雅之「もやしもん」
菌について詳しくなれます。お酒とか発酵食品とかの有益なものからO-157まで楽しく知ることができました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mappi_999/36003946.html

*ごった煮日記:もやしもんが面白い
説明臭い部分はあるのでそこは好き嫌いがわかれそう。 研究とか好きな理系な人なら楽しめると思います。
http://hcoohacid.blog55.fc2.com/blog-entry-27.html

*Rarumia もやしもんギザうます
菌かわゆす むむも大学で細菌とか育てたけど細菌キモスだたお(^ω^)もやしもんの菌はカワユス!
http://raruraru.blog48.fc2.com/blog-entry-168.html

*仮:もやしもん
シュールな雰囲気もありつつ、胡散臭い見出しもありつつ、展開も面白くて当たりです、この漫画。
http://kaitox.blog32.fc2.com/blog-entry-79.html

*たんマガ。:もやしもん
確実に実生活にリンクしていながらあまり考えたことのない分野だったので それらに比べて格段に新鮮に感じた。
http://tanmaga.blog16.fc2.com/blog-entry-341.html

*ツナとササミ:もやしもん 3巻を読む
いまだにこの漫画の描こうとしていることがみえてこない私です。でも、不思議な魅力があって、3巻を購入しました。
http://blog.candychip.net/log/eid56.html

*Hiroponの熱くなるマンガ blog版:もやしもん
堅苦しいマンガじゃなく、ユーモアいっぱいの作品(キャラクターとしての菌たちは可愛い)なので、お勧め。
http://atuman.blog65.fc2.com/blog-entry-13.html

*滋賀の日本酒大好き!: 『もやしもん3』石川雅之
やっと買いました〜。表紙は、青と緑の帯に、ゴマちゃんみたいなイラストで、書店で分かりにくかった(怒)!
http://ahiru-ie.way-nifty.com/s2/2006/06/3_391f.html

*Sweet Sweet NO.8 ? 今日読んだ漫画 『もやしもん 1』
そして妙に本作りにこだわりと愛を感じる。 巻ごとに装飾が違う。一巻は古紙100%再生紙使用。
http://sweetsweet8.blog69.fc2.com/blog-entry-28.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月11日 19:06 | コメント (0)

 

米原万里さん(作家/ロシア語通訳者)死去

「米原万里さん(作家/ロシア語通訳者)死去」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*Living, Loving, Thinking:米原万里
米原さんといえば、『ちくま』で旧蘇聯におけるパンツの考察を連載されていたが、あれはその後単行本化
http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060529/1148917738

*死ぬまでうたたねブログ:追悼・米原万里さん
行動力があり、バイタリティがあり、語学力があり、もちろん博識で、動物好きで、豪快に下ネタを放ち
http://plaza.rakuten.co.jp/issyounetetai/diary/200605290000/

*へでなし日記:話されなかった言葉達
米原万里さんが亡くなったとか…ノンフィクションやエッセイで有名なこの方の、しかし僕は唯一
http://blogs.dion.ne.jp/butai_jin/archives/3484791.html

*Calm at dusk:ええと。
今日はとても悲しい訃報を聞きました。米原万里さん。何年か前はよくロシア語の通訳で
http://blog.goo.ne.jp/naginagi68/e/eb9b61f1be323c8ea12e050185b9e6d1

*ニシ屋の食・読・雑日記:ご冥福を
今日、私の好きなエッセイスト、米原万里さんの訃報を知りました。まだ56歳だったとか。
http://white.ap.teacup.com/ukpiqqutiqagniq/254.html

*オバブリ・ジョーンズの日記〜幸せを探して:訃報
作家で元ロシア語通訳者の米原万里さんが亡くなった。56歳。卵巣がんだったそうだ。
http://d.hatena.ne.jp/weedgarden/

*不弧風録庵 −Snobist Blog-:米原万里さんを悼んで。
ロシア語通訳で有名だった米原万里さんも亡くなった。まだ50代で、あれだけの人を失うのは惜しまれる
http://blog.so-net.ne.jp/snobistblog/2006-05-30

*のほほんと茶をすすり:米原万里さんご逝去
この人の書かれる文章が、とっても好きだったんだよなぁ。読売新聞で 「真昼の星空」 連載していた
http://nohohon1224.blog50.fc2.com/blog-entry-67.html

*館長のまったけ日記:まったけ日記80.5ー米原万里氏逝去、日本人のロシア語学習
エッセイストとしても多数の著書がある米原万里氏の突然の訃報が・・・。当然のことながら
http://blogs.yahoo.co.jp/f4_ttm/6301858.html

*Mysterious Concerns:作家でロシア語通訳者の米原万里さん死去
米原氏が卵巣ガンで闘病中だったことを知らなかったため、個人的にはあまりにも急な訃報で
http://d.hatena.ne.jp/CO-RE/20060530#p2

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月30日 08:44 | コメント (0)

 

ダ・ヴィンチ・コード1000万部を突破

「ダ・ヴィンチ・コード1000万部を突破」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月25日収集分=

*或る書店員のタワゴト:巷では大人気ですが・・・
ウチの店も含め、日本中で大人気なのが『ダ・ヴィンチ・コード』です。5/22の読売新聞によると
http://plaza.rakuten.co.jp/syotenninn/diary/200605230000/

*tontonの終わりなき旅:ブームは続く
いや〜、売れに売れてますね〜、『ダ・ヴィンチ・コード』うちの職場の人が書店に買いに行ったら品切れ
http://d.hatena.ne.jp/tonton110/20060524#p1

*Libsaurus:「ダ・ヴィンチ・コード」、累計で1000万部突破
ちょっと、ドエラいコトになってますね。まあ、ボクも貢献しましたが(笑)。
http://d.hatena.ne.jp/tonpeymal/20060524/p4

*よるのぱんだ:ダ・ヴィンチ・コード
国内発行部数が、1000万部を超えたらしい。僕は、まだ読んでません。今「ブレイブストーリー」
http://blog.livedoor.jp/no2hamachi/archives/50242375.html

*波に乗れっ!!:ダ・ヴィンチ・コード
単行本と文庫本を合わせ1000万部を突破したみたいですね。という私は買ったわけではなく友人から
http://ilovesurf.exblog.jp/2283084

*にゃんにゃんにゃん:「ダ・ヴィンチ・コード」1000万部を突破
「金持ち父さん貧乏父さん」のようにブックオフ100円コーナーに置かれるまで全く読む気にならない。
http://plaza.rakuten.co.jp/0kada/diary/200605240003/

*Less Than Zero?:だびんち、だびんち、はげちゃびーん。
1000万部、超すげー。今、1万部売れてもすげーと思うのに。というわけで、早く映画も見たい
http://d.hatena.ne.jp/LessThanZero/20060524/1148493963

*原書を読む会―主宰者のつぶやき:1000万部って……。
『ダ・ヴィンチ・コード』、単行本、文庫本、あわせて1000万部が売れたそうで……。ということは……
http://gensho.blogzine.jp/coco/2006/05/1000_8b03.html

*ホスト研究ブログ:ダ・ヴィンチ・コード
「ダ・ヴィンチ・コード」の単行本・文庫本が国内でも合わせて1000万部を超えたそうです
http://plaza.rakuten.co.jp/researchhost/diary/200605250000/

*blog*book:「ダ・ヴィンチ・コード」
映画が公開された「ダ・ヴィンチ・コード」。日本語版の発行部数が1,000万部を突破したそうです。
http://myblogbook.jugem.jp/?eid=5

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月26日 01:02 | コメント (0)

 

日本以外全部沈没(筒井康隆パロディ小説)映画化?

「日本以外全部沈没(筒井康隆パロディ小説)映画化?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月19日収集分=

*25のまったりとブログ:日本以外全部沈没
この日本沈没のパロディ小説である日本以外全部沈没も映画化決定しました。正直、このパロディ版
http://plaza.rakuten.co.jp/25befriends/diary/200605180002/

*睡眠学習に一番いい方法。:胡散臭さ120% !
映画「日本沈没」にあやかって、原作である同タイトル「日本沈没」のパロディである「日本以外全部沈没」
http://blog.goo.ne.jp/implylie/e/a8f6bc80a1196581e564338de7c9293d

*Birth of Blues:名作 日本以外全部沈没 映画化決定!
激しく懐かしいです。「日本以外全部沈没」筒井先生の30年位前の作品。当時、小松先生の
http://blog.livedoor.jp/kingcurtis/archives/50239286.html

*Project Zero:映画『日本以外全部沈没』を観てみたい.
筒井康隆原作の短編小説『日本以外全部沈没』も映画化される事になり制作が始まったと
http://project0.exblog.jp/

*Hello,MOTHER!!:筒井康隆作品、続々映画化。
その名も『日本以外全部沈没』。これが便乗商法的に今秋、映画化されるらしい。続いて筒井康隆の
http://granada.exblog.jp/3626001

*labyrinth <--> exit ブログ:日本以外全部が沈む前に
クランクインからクランクアップまでの予定期間が10日。まあでも、内容考えればそんなものか。
http://www.yhonda.net/archives/50589773.html

*イチログ:観にいく予定
秋に公開されるというパロディ版「日本以外全部沈没」にはかなり興味あります。これは
http://blog.goo.ne.jp/ichi_uf/e/0925b876b541891549a4a7b650640e7f

*きまるまでこれで:二番目
ブログでは「日本以外全部沈没」というのが盛りあがってますが・・・。日本沈没の逆ですね。完全に
http://moon.ap.teacup.com/ega200507/184.html

*瑣末的サブカル記録:日本以外全部沈没(ッ!?)映画化
やるんだ…!本家、小松左京「日本沈没」もまた映画化ですが(でも主演キャスト「黄泉がえり」っぽいぞ)
http://d.hatena.ne.jp/LAN/20060519#1148043714

*【徒然なるままに・・・】:『日本以外全部沈没』続報!
スタッフを見ると監修が実相寺昭雄、脚本は河崎実と右田昌万の連名、美術が池谷仙克で
http://odin2099.exblog.jp/3466553

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 09:16 | コメント (0)

 

ハリー・ポッターと謎のプリンス(ハリポタ)5月17日発売

「ハリー・ポッターと謎のプリンス(ハリポタ)5月17日発売」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月14日収集分=

*オレ日記:出ちゃうよ〜!!
そろそろ発売ですね〜!!ハリー・ポッターと謎のプリンス!!オレ実はハリポタ大すきっ子
http://blogs.yahoo.co.jp/nxhsf090/34337711.html

*IMAIBLOG:朝 5:00 より販売します! ハリポタ最新刊!
多くの方がきっと楽しみにされているハリポタシリーズ最新刊「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
http://www.imaibooks.co.jp/cgi/blog/log/eid206.html

*本屋でバイト:ハリポタ最新刊
ハリポタ熱は世の中的に下がってます? なんか3巻とか4巻あたりはすごかったような気がします。
http://shiori73page.blog36.fc2.com/blog-entry-159.html

*Vanilla Letter:来週発売
きれいさっぱり失念していたのですが、来週はこちらの発売日。定価3990円・・・ってほぼ4000円
http://mayobooth.jugem.cc/?eid=790

*clover:もうすぐ。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の発売が間近だ〜☆ワクワク(*^_^*)話が進むにつれてドンドン
http://love.ap.teacup.com/cherry/232.html

*moving, feeling, thinking...:嫌な予感
来週の水曜に「ハリー・ポッターと謎のプリンス」がいよいよ発売になる。そのため、それまでに当然売り場
http://yama0510.exblog.jp/4662159

*継続は力なり:究極の選択
17日は、ハリー・ポッターと謎のプリンスの発売日!!・・・やばい。読みたい・・・。( ̄□ ̄;)
http://wk51.cocolog-nifty.com/go/2006/05/post_f23f.html

*お得なもの探してます。あと適当に日記も。:今更ですがハリーポッター
もうすぐハリーポッターの6巻が出ますね。楽しみです。しかし、この値段なんとかならないのかなあ
http://plaza.rakuten.co.jp/horever27/diary/200605140000/

*BLUE PARROT:ハリーポッター6巻発売直前
来週水曜にハリーポッター6巻いよいよ発売ですよ^^ハリー新刊を読む時は毎回、短日集中で
http://blueparrot.jugem.jp/?eid=13

*〜 MAYU×2 ブログ 〜:『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
17日に発売の『ハリー・ポッターの謎のプリンス』・・・早く欲すぃ〜っ!!!!!!!!
http://whitesnowhappy.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_f460.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月15日 00:06 | コメント (0)

 

国家の品格(藤原正彦)『バカの壁』より早く200万部突破

「国家の品格(藤原正彦)『バカの壁』より早く200万部突破」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*国光発於美術:「国家の品格」200万部突破の意味すること
へ〜〜すごいなぁ。ダブルミリオンってどれくらい印税入るんだろか〜〜。 と純粋に
http://tsukinosennsi.blog64.fc2.com/blog-entry-8.html

*怪文書ブログ:国家の品格が超えたバカの壁。
そのまんま・・・。何でも「国家の品格」って本が「バカの壁」という本より58日早く200万部突破
http://black.ap.teacup.com/rebellion/621.html

*D-Cube::blog:ベストセラー
「国家の品格」が200万部を突破した。あの超ベストセラー「バカの壁」をも凌ぐスピードだという
http://www.d-cube.co.jp/blog/archives/2006/05/112125.html

*地下室のブログ:「国家の品格」、「バカの壁」より早く200万部突破 !!
現在415万部を発行している「バカの壁」(養老孟司著)よりも、58日早い190日で200万部に到達
http://plaza.rakuten.co.jp/tsundokuhon/diary/200605110003/

*平凡な父のHitori言:日本の品格を失うな
藤原正彦さんの『国家の品格』が受けている。すでに二百万部を突破し、『バカの壁』を越えるスピード
http://blog.goo.ne.jp/heibonchichi333/e/1a5d665b2a57fd65fbb21c091a01a10e

*僕のつぶやき。 ネットの窓から。:僕は養老孟司さんのファンだ
新潮社によると養老孟司さんの「バカの壁」の200万部到達よりも58日早く 数学者の藤原正彦さんの
http://blog.goo.ne.jp/sdsd1212/e/c050d7b5863f224995593a2eaf4c85ad

*ari ari diary ?:国家の品格
Amazonのレビューとか見ると、賛否の「否」の意見のほうが多いようで。それでも売れてるんだなぁ
http://d.hatena.ne.jp/tarbo/20060511/1147354330

*ヱヌ セオリー:『国家の品格』
200万部突破だそうですね。自分の手元にある本も200万分の1であることは事実。
http://n-theory.jugem.jp/?eid=26

*Bossa Novaな日々:国家の品格
国家の品格を読み終えた。 早くも200万部売れたらしい。バカの壁よりも50日ほど早いらしい。
http://bossanova.exblog.jp/3896401

*books:「国家の品格」200万部突破
数学者「藤原正彦」さんの著書「国家の品格」(新潮新書)が、202万部の売り上げを達成。
http://lovesurf.blog.ocn.ne.jp/books/2006/05/post_8d7d.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 21:47 | コメント (0)

 

幻の手塚作品を米で発掘、GHQ収集の雑誌に短編

「幻の手塚作品を米で発掘、GHQ収集の雑誌に短編」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月10日収集分=

*ふぇすたのるも〜れな日々:発見された手塚作品
手塚治虫の初期作品が、GHQの文庫から発見された。戦争というもんにぶつかった手塚治虫が
http://blogs.yahoo.co.jp/festa_rumore/34064161.html

*Teririのうっかり日記:今日のネット探索
これはすごい! なんて貴重な! 手塚治虫初期短編集とか、新しく出るんだろうな。楽しみっ
http://d.hatena.ne.jp/teriri/20060510/1147260163

*_name Blog:MANGA
この展示で見ることできないかなー?
http://blog.livedoor.jp/kanamex/archives/50637860.html

*Rubbish heap:本人が一番ビックリか?
この発表が載った新聞の一面には幻の手塚作品、米で発掘・・・でしょ〜?示し合わせた
http://wave.ap.teacup.com/rubbishheap/970.html

*ねこまたぎ通信:幻の手塚作品、米で発掘
最近中学生の娘が手塚漫画にはまっています.「ブラックジャック」にはまったのが最初で,私のねこまたぎ
http://d.hatena.ne.jp/takapapa/20060510/p1

*常時24時間迎撃体制:「幻の手塚作品、米で発掘 GHQ収集の雑誌に短編」
不思議なことに、日本国内には記録が残ってなくても米国に記録が残っていたりする。
http://purple.ap.teacup.com/alphashion/135.html

*世界一幸せな気分になれるブログ:幻の手塚治虫作品、米で発掘
こんなところで発見されるなんて、本当に良かった。
http://nomu.blog2.fc2.com/blog-entry-300.html#trackback

*ゲームと本と酒の日々:既に古典
リアルタイムで手塚治虫さんの新作にわくわくしたのが未だ昨日のことのようなのだが、
http://miwaohyama.blog63.fc2.com/blog-entry-229.html

*いいぶうの一病息災な日常:2つの手塚
1つは、GHQが収集した幻の手塚漫画が発見されたというもの。小品ではあるけれど、まさにお宝の発見
http://iboo.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_eb18.html

*てづかっ子な日記:幻の手塚作品・・・・!!
既にご存知の方も多いかと思いますが、『幻の手塚作品、米で発掘 GHQ収集の雑誌に短編』
http://plaza.rakuten.co.jp/rnsi04/diary/200605100000/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 23:55 | コメント (1)

 

中学生はこれを読め!書店主が推薦リスト全国に波及

「中学生はこれを読め!書店主が推薦リスト全国に波及」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*新装開店 スナックことり:自分のことは自分で…「中学生はこれを読め」
お節介といえば、かなりお節介であるし、このリストの是非や好き嫌いもあって当然。
http://blog.goo.ne.jp/kotori95/e/9a0884dddba3228b15e60ab79b820ea7

*女子大生沓子の日記:中学生はこれを読め〜〜〜!!
う〜ん・・・どうでしょう?私は基本的に本好きなので、小さいころから良く読んでました
http://blog.goo.ne.jp/touko-10/e/2e89552826a6e5d809d0c45d1760e277

*totococoR:中学生本
中学生当時の自分はどんな本を読んでいたのか。もはや、思春期女子の気持ちなんてわかりません
http://totococo.air-nifty.com/totococo_r/2006/05/post_28ac.html

*二条河原落書:「書店による中学生対象の“推薦図書”」
これは、ありそうでなかった「サービス」ですね。小学生には、夏休みになると「推薦図書」があてがわれて
http://rakusho.exblog.jp/3581991

*きまぐれ日記 5th:中学生はこれを読め
余計なお世話かもしれないけど、結構親切かも。「本を読め読め言うけど、じゃ何を読めばいいんだ!」
http://sakipapa.sakura.ne.jp/mt/archives/2006/05/post_65.php

*confe:中学生はこれを読め
意外と覚えてないし、読んでないな。 「ゴールデンボーイ」、映画は見た。結構好き。恩田陸が思ったより
http://nakarai.blog54.fc2.com/blog-entry-82.html

*お気楽読書感想文:「中学生はこれを読め」 書店主が推薦リスト、全国波及
こんな記事見つけたました。試みは良いんじゃないでしょうかね?しかし、イマドキの中学生って、
http://nekoakindo.blog.shinobi.jp/Entry/2/

*地域一不定期にしたかった日記:「中学生はこれを読め」 書店主が推薦リスト、全国波及
ガチで「五体不満足」の1冊しか読んだことない。どうみても確実に中学生以下です
http://d.hatena.ne.jp/hurikake/20060508/1147094344

*漫画しかないや:リーダー的存在
「中学生はこれを読め」リスト。てっきり活字本だけと思いきや、一部漫画も入ってるんですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/konton/diary/200605090000/

*シェクまくパーク:中学生でなくともこれを読め
中学生の時、図書室は校舎のはじに薄暗く、そして近寄りがたく、結果として1度も入った事は
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/holy/blog/log/eid23.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 18:21 | コメント (0)

 

携帯漫画コミックサイトが人気(1話平均40円)

「携帯漫画コミックサイトが人気(1話平均40円)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月6日収集分=

*くるみ’sブログ:やばい・・・ちょっとはまり始めてる
子供が寝たときひそかに楽しみにしているのが携帯のコミックサイト。この前は熱中しすぎて
http://blogs.yahoo.co.jp/pink_ctst_kdtd/869509.html

*あいぷぅ生活:お財布ケータイ機能……必要??
ケータイでコミックが読めるなんてっ……!!(@△@;)進化しましたね、携帯も。(今さら)
http://yaplog.jp/aipu-to-owo/archive/30

*ミクロLIFE♪♪♪:携帯漫画 「コミックサイト」が人気
1話平均40円くらいで楽しめるみたいです。携帯で漫画かぁ〜。目が疲れませんかね?元々私は
http://d.hatena.ne.jp/rocklife/20060406#p4

*PQだったりエドゥアルトだったり:携帯漫画 「コミックサイト」が人気 1話平均40円
普通のコマとかは出せても、さすがにあのエネルさんの驚愕の顔とかは出せないですよね
http://d.hatena.ne.jp/mc55504p/20060406#p1

*ルームナンバー 109:携帯漫画 「コミックサイト」が人気 1話平均40円
携帯コミックサイトで配信中の「北斗の拳」(武論尊、原哲夫作)。カラー作品は、液晶上で鮮やかに再現
http://d.hatena.ne.jp/highstar/20060406#p4

*今日の一言:コミック。
最近、着うたや音楽以外にも漫画を携帯で読むというのが流行っているらしい。あのちっちゃい液晶
http://plaza.rakuten.co.jp/nanikako/diary/200604060000/

*BLOG BLOG BLOG BLOG BLOG:「携帯でマンガ三昧」
今、嫁がハマっている「コミックサイト」。一人でカチカチカチカチ、携帯で漫画を読んでます
http://happy.ap.teacup.com/thecultures/107.html

*国内ニュース:携帯漫画 「コミックサイト」が人気 1話平均40円
支持が広がり、新しいサイトの開設も相次ぐ。「ケータイでコミック」の人気は定着するのだろうか
http://testcase0001.seesaa.net/article/6631497.html

*のほほん便り:ケータイでコミック
携帯漫画、「コミックサイト」が人気だそうですね。でも、その話の中。「北斗の拳」で、かの有名な
http://perple.exblog.jp/3165055

*黒猫堂読書記:携帯電話で漫画を読む
ここへきて、じわじわっと注目されてきましたね。やるひとはもう以前からやっていたわけで
http://kuronekodo.jugem.jp/?eid=1

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月07日 08:04 | コメント (0)

 

本屋大賞『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』リリー・フランキー

「本屋大賞『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』リリー・フランキー」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月5日収集分=

*岸根公園へ行こう:第三回本屋大賞
リリーフランキーさんの「東京タワー」をたった今、読み終えました。最後はソファで号泣して、
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuchieakihito/30928388.html

*とぽぽんの変わらない日々:2006年本屋大賞決定!!
売りの現場からベストセラーを作ろうと、全国の書店員が自分達が最もお客様にお勧めしたい本を投票
http://topopon.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_3f73.html

*記憶の記録:本屋大賞
今回はリリー・フランキーの「東京タワー」だそうです。別に作品に文句をいう気はありませんが、賞の方
http://libris.jugem.jp/?eid=197

*A Thinking Reed:本屋大賞
第3回本屋大賞授賞式に、とある経緯で出席。今年の本屋大賞は『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、
http://d.hatena.ne.jp/thinkingreed/20060405/1144247944

*Rainbow Seeker:2006年度本屋大賞決定
ああ、今年も読みたいけれど読んでいない本ばかりが上位に!(笑)という事で、今年の既読は
http://d.hatena.ne.jp/zefiro01/20060405/1144249278

*トウキョウ番長のぶろぐ:本屋大賞
ここ数年話題になっている本屋大賞。2005年の大賞がリリーフランキーさんの『東京タワー』に
http://yaplog.jp/tokyobanchyo/archive/240

*THE 空回り 供Ц従譴ら・・・
やはり『東京タワー』ですか・・・そろそろ読むべきかなwぁと、このブログで押してた『さくら』が
http://saku4869.jugem.jp/?eid=87

*WeasleysWizardWheezeおさびし山店:'06本屋大賞が発表されました。
どうもリリー・フランキーというと、おばかな本しか知らず、”必ず泣ける”本で、ロングセラーを
http://blog.so-net.ne.jp/beauxbatons/2006-04-06

*KURAYAN家のにゃんこでくらにゃん:本屋大賞「東京タワー」
最も客に薦めたい小説を選ぶ「2006年本屋大賞」リリー・フランキーさんの「東京タワー」
http://plaza.rakuten.co.jp/kurayan/diary/200604050000/

*chuckn'room:本屋大賞
全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ本屋大賞に、リリー・フランキーの「東京タワー オカンとボク
http://white.ap.teacup.com/doubleok/36.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月06日 16:22 | コメント (0)

 

竹中直人がおじさんの絵本出版

「竹中直人がおじさんの絵本出版」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月26日収集分=

*La Jeunesse Eternelle:竹中直人さんと握手!!
竹中さんの描いた絵本「おぢさんの小さな旅?」の出版を記念したものでした。2週間ほど前
http://blog.goo.ne.jp/massie1226/e/e956c7e71307c83f0861f488b593c4c6

*怠牛の映画食い倒れ日記:紀伊国屋で竹中直人さんが〜。
そうなの、竹中直人さんの声よ。なんだなんだ〜?と聞いておると「今日午後6時から
http://plaza.rakuten.co.jp/taigyuu/diary/200603250000/

*The WIZARD of Az:竹中直人さんと握手以上♪♪
絵本出版記念☆竹中直人トーク&サイン本お渡し会!》なるものをみつけ、慌てて日付をチェック!!!
http://ameblo.jp/at-products/entry-10010574450.html

*そぞろつづり:竹中直人さんに会いに行ってきました
「竹中直人さん「おぢさんの小さな旅?」刊行記念トーク&サイン本お渡し会」という会が、
http://blogs.dion.ne.jp/rinta_ke/archives/3101413.html

*主婦ナビ:竹中直人が絵本を出版
竹中直人が絵本なんて、ちょっと意外な組み合わせだな、と思ったのですが、多摩美を卒業していた
http://cbox.air-nifty.com/tenkin/2006/03/post_86f8.html

*Small, Good Things:ナマ竹中
その竹中直人の絵本のサイン会に、今日、弟と出かけてきた。「うわ...アノ竹中直人
http://blog.goo.ne.jp/crouka_t/e/b4cfd8112f2a3e66db3bbb5f355ad0d2

*ミクろん日記:直筆
なんとっ竹中さんがサインしたご自分の絵本を、購入した人全員に手渡しでくれる催しがあるとか
http://mikuron.jugem.jp/?eid=36

*防災と防犯とTシャツ:変なおーじさん だから 変なおじさん
あたりまえだが、いろんなおじさんがいる。敬愛する竹中直人氏も、立派な変なおじさんだ。
http://tuggy.exblog.jp/3078082

*松虫リンリンのお部屋:竹中直人監督サイン会&舞台挨拶
4/7(金)上映前に竹中直人監督の絵本サイン会を予定しております。詳細は近日
http://blog.kansai.com/nanagei/9

*おもしろ:竹中直人の絵本
竹中直人の絵本。おもしろそうですね。エッセイ本も書いてるんだけど、そっちも本当におもしろかった
http://omosironeta.net/article/15530598.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月27日 09:04 | コメント (0)

 

村上春樹(小説家)にフランツ・カフカ賞 プラハで授賞式

「村上春樹(小説家)にフランツ・カフカ賞 プラハで授賞式」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月24日収集分=

*blog of Dr. Makoto Ibusuki:村上春樹氏にカフカ賞
村上氏は「ノーベル賞クラス」ということなのであろうか。
http://imak.exblog.jp/3384604

*はてな出張所 / Pulp Literature:村上春樹氏にカフカ賞
エルフリーデ・イェリネクとハロルド・ピンターは、同賞を受賞したその年に、ノーベル文学賞の栄冠に
http://d.hatena.ne.jp/pulp_literature/20060324/p3

*セレンディピティ(旧・来年も浪人生と言う悪夢):村上春樹、カフカ賞受賞か
これはあれでしたっけ?ノーベル文学賞もセットで付いてくる事でお馴染みの賞ですか
http://d.hatena.ne.jp/pepetorment/20060324#p2

*鏑木週報:村上春樹氏にカフカ賞
ノーベル文学賞受賞の可能性が高いのかー。となると、今のうちにハルキ作品は揃えておいた方がいいかな
http://d.hatena.ne.jp/lorelei/20060324/p7

*倹約生活に挑戦:村上春樹氏、ノーベル賞有力?
本当ならすごいですね。村上龍と角川春樹に名前が似ていて、間違われることもなくなりますかね。
http://kenyaku.seesaa.net/article/15380902.html

*yebisuneko:祝!村上春樹がカフカ文学賞受賞
新聞を見てびっくり。村上春樹氏がチェコの文学賞「フランツ・カフカ賞」を受賞したそうな。
http://baco.jugem.cc/?eid=216

*現世でも来世でもハッピーなスピリチュアル生活:村上春樹さん、カフカ賞!
あまりスピリチュアルとは関係ないんですが、村上春樹さんが、カフカ賞を受賞されましたね!
http://blogs.yahoo.co.jp/cinema_1970/1144820.html

*情報ブログ:村上春樹 次は、ノーベル文学賞か?「フランツ・カフカ賞」を受賞
村上春樹が、「フランツ・カフカ賞」を受賞したそうです。おめでとうございます。
http://www.johoblog.com/2006/03/post_80.html

*崖っぷち会社員の現実逃避:村上春樹はノーベル賞かな?
村上春樹がフランツ・カフカ賞を受賞しました。なんでもこの賞はノーベル文学賞の前哨戦といわれてる
http://blogs.yahoo.co.jp/kabuka_44/29697779.html

*Chain Reading:村上春樹氏、ノーベル賞候補??
今度は、チェコのフランツ・カフカ協会から「フランツ・カフカ賞」という文学賞贈られることからが
http://plaza.rakuten.co.jp/chainreading/diary/200603240001/

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月24日 17:05 | コメント (0)

 

国家の品格(藤原正彦 著)新潮新書

「国家の品格(藤原正彦 著)新潮新書」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月20日収集分=

*顔を上げて歩いてみると:『国家の品格』
ちゃんと集中して読めば一時間くらいで読めるかもね。で、内容だけど、僕は結構共感できました。
http://blog.livedoor.jp/bumi1984/archives/50445655.html

*My sweet memories:国家の品格
最近モヤっとしていた気分を代弁していただいたようで、スカっとしました。文章もわかりやすく読みやすいです。
http://dear-subaru.at.webry.info/200603/article_6.html

*結城屋本舗:国家の品格
朱子学ブームが再燃してますね。自覚なしに。ま、いいですけど。「国家の品格」読んだ感想ですけど、朱子学回帰なんですよね。
http://blog.livedoor.jp/taka0219j/archives/50332670.html

*井の中の蛙がとびはねる:「国家の品格」を読んだけど
世界で一番優れている民族は日本人。ああそれなのにそれなのに、この体たらくをなんとしよう。
http://blog.goo.ne.jp/kawazu21/e/ad171b67a0f1b750761acac6b518a45c

*Mein Tagebuch:『国家の品格』
でもこの世界的に資本主義的な社会の流れの中で、これは通用するのだろうか…。ちょっとした疑問です。
http://blog.goo.ne.jp/nappo93/e/75dfdf252bc7b98bb69e5d25c108bc58

*H.C.A.:国家の品格
映画で見たニンジャにあこがれて日本にやってくる外国人とどう違うんだろう、くらいにしか思えませんでした。
http://blog.goo.ne.jp/junusa5963/e/69e86395da9ac6556bad038f7211137c

*The Progressive Position ブログ 国家の品格
もう少し客観的データを添付した論述だと頷けるのだけど。でも、品格というか品性、そして洞察力は磨きたいなぁ。
http://proposi.blog54.fc2.com/blog-entry-28.html

*ヒナの散歩道〜HINA-AKI〜:国家の品格
ホントに心が豊かな人は感性が敏感に働いてる。今の人が何か足りないってところが、これかって思えるそんな本だった。
http://blog.livedoor.jp/akiheidi/archives/50391232.html

*貧乏セレブ日記: 「国家の品格」:新書で最速、100万部突破?今日の話題
ライブドア事件があって、品格について考える国民が増えたんでしょうね。タイミングが成功したようです。
http://tenteco.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/msn_1b85.html

*真珠:書評  藤原正彦『国家の品格』3
「情緒の過剰」と「論理と合理の欠乏」という日本人の民族としての根本的な弱点を拡大再生産することにつながらないことを願うばかりである。
http://blog.goo.ne.jp/apearl/e/498d12529867ece82b77d29b43bb48e0

*日々徒然: 国家の品格/藤原正彦著
漠然とした違和感だけが小生の中にあっただけ。でも最近、その違和感を少なからず解消してくれる本を見つけました。
http://k-a-journal.seesaa.net/article/15090725.html

*ぷらっと:国家の品格
マスコミがセンセーショナリズムに偏ったとき、果たして成熟した判断というものが下されるのか。
http://ameblo.jp/noanoa-of-coco/entry-10010346157.html

*UP & UNDER:『国家の品格』(藤原正彦著)を読んで
全面的に賛成するわけではない。しかし示唆に富む記述が随所にあった。そのうちの一つを法律の解釈論に絡めて語ってみる。
http://blog.goo.ne.jp/selbsthilfe/e/754d6a128d48cc3065a0c0bcd6fdd2ea

*着物日和:「国家の品格」
著者のいう、「武士道精神」は女性が内助の功を果たしてこそ成り立つものではないでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/mike_june/e/b721e4d6aa97c8ef3bf434708f27172e

*真・合気道 入身転換反射道 品格を身につけよう
嬉しいことに、年配の人たちだけでなく、若い人たちにも影響を与えつつあるんじゃないかと感じられます。
http://contact0507.blog10.fc2.com/blog-entry-150.html

*生 前 告 別 式 『国家の品格』を読もう。
この本の底に流れる脈々たる憂国の至情と私が憂う日本の将来に、おこがましいが共通するところがある。
http://tawara777.blog48.fc2.com/blog-entry-93.html

*二等書店員の銭葬録:国家の品格
ずーーっと売れているということは、大変有り難いことで、 しかし、そうすると、ここに一つ問題が生じるわけです。 在庫切れ。
http://babchopp.blog31.fc2.com/blog-entry-9.html

*晴耕雨読:「国家の品格」藤原正彦著(新潮新書)
実は、この藤原正彦氏、私の父の数学者仲間でもあり、古くからの友人でもあるんです。
http://blog.canpan.info/kaizokudan/archive/245

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月20日 18:43 | コメント (0)

 

橋本甜歌(カリスマ小学生)『12歳の友情論』

「橋本甜歌(カリスマ小学生)『12歳の友情論』」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月19日収集分=

*ZERO:12歳の友情論
甜歌りん3/17日発売の初エッセイ☆[12歳の卒業論]18日のイベントの整理券配布が明日
http://d.hatena.ne.jp/sesi003/20060302

*徒然なる日常〜まこっちの日記〜:橋本甜歌 片思い中と電撃告白!
12歳で初エッセーってのが凄いねwとてもじゃないけど、そんなの普通書けないでしょ。
http://d.hatena.ne.jp/makoxtuti/20060319#1142769204

*あやの気ままな1日:甜歌cのイベント☆ミ
天てれの甜歌りんこと橋本甜歌cのエッセイ発売記念握手会までぁと・・・4日ヵな?w
http://plaza.rakuten.co.jp/ayacool/diary/200603140000/

*暗中模索日記:橋本甜歌エッセイイベント
イベント前に甜歌りんはどっかの記者たちの質問に答えていました。私も見ようと思えば見れましたが
http://d.hatena.ne.jp/crimes/20060318#p1

*僕らは2005年8月8日を忘れない:サンスポHPより
結局チョコレートは渡せなかったのか。かわいそうに。
http://d.hatena.ne.jp/gpz1100/20060319#1142724724

*Minoritear:12歳の友情論
きっと買っちゃう。だって読んでみたいもん。本人が書いたんだよね。日の出の勢いの甜歌りんだけど
http://d.hatena.ne.jp/minoritear/20060227

*ここだから書けること:初エッセイ「12歳の友情論」
写真はどのくらい載るんだろ?それによって買うか買わないか決めるんだが。まあ1100円だから
http://d.hatena.ne.jp/hikari2005/searchdiary?word=%2a%5b%b6%b6%cb%dc%c5%bc%b2%ce%5d

*すばらしい日々 ゲーム天国:てんかりんのエッセイ本
3月17日にてんかりんのエッセイ本が発売されます〜。題名はズバリ!『橋本甜歌エッセイ
http://blog.goo.ne.jp/pontaka5513/e/94d4cd18ee68ecdd0556a04832f1890d

*人生桃色♪:橋本甜歌さん握手会
いよいよ3日後に迫ってきました。整理券も手に入れたし準備は万端。でも緊張してきた〜
http://d.hatena.ne.jp/diew/20060315/1142449447

*ひだまりでひるね:初恋とな。
カリスマ小学生「12歳の友情論」なんぞ読んで、初恋かぁ。。。なんて思うのはおばさんの証拠
http://blog.goo.ne.jp/kana_chibi/e/0cbf77a04c01aec19c1a702a6aee4f49

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月20日 07:40 | コメント (0)

 

国家の品格(藤原正彦氏著:新潮新書)100万部に

「国家の品格(藤原正彦氏著:新潮新書)100万部に」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月13日収集分=

*RAVEN&CROW:孤高の日本
『国家の品格』が売れていますねぇ。近くの行きつけの書店では最初、新潮新書のコーナーにしか置いて
http://www.doblog.com/weblog/myblog/23195/2390248#2390248

*デンスケのオキラク日記♪:国家の品格
『国家の品格』が100万部突破したそうです。一応僕も読みましたが、全部当たり前のことが
http://plaza.rakuten.co.jp/denhama8530/diary/200603130000/

*つれづれなるパパに:「国家の品格」が100万部に
内容的には意見が分かれるところ。 勿論、思想的な内容が濃い物なので当然といえば当然なのだが
http://toramane.blog40.fc2.com/blog-entry-75.html

*子供の考える事:すごい!!
今、YAHOOを見たらなんと「国家の品格」が100万部も売れたらしいとの事。
http://blogs.yahoo.co.jp/allsinsin927kieeds/661392.html

*ちょっと Coffee Break:国家の品格
藤原正彦さんの「国家の品格」がとうとう100万部を達成したとのこと.やはり多くの人が今、日本
http://blog.goo.ne.jp/bridge2006/e/4e61942d5f84ff5e50e3c177af4a4be3

*自然を愛する若狭人(日々是好日):ベストセラー(国家の品格)
数学者の藤原正彦の新書「国家の品格」新潮社が4ケ月で100万部を突破しました。先日の日曜日
http://wakasaman.exblog.jp/2821774

*不機嫌な専門書フロア:「国家の品格」が4カ月で100万部 藤原正彦さん著
ちなみに、この「国家」も「バカ」も読んでないなぁ。「さおだけ屋」も読んでないし、唯一読んだ
http://honten3f.exblog.jp/4257605

*日々の戯れ言:国家の品格
この本、100万部に達したとか。良かったです。んでもま武士道に関する著作では、戦後に
http://kotekote23.exblog.jp/1226088

*〜アジャパー通信社〜:藤原正彦さんの「国家の品格」、100万部突破
ビジネス本の中では 売れ行きが好調なのは知っていましたがこれほど売れているとは・・・すごいですね
http://blog.goo.ne.jp/asam8492/e/129ec71710d75cfad38ec9d54135e74b

*タキオン日記:国家の品格
新潮新書「国家の品格」(藤原正彦氏著)の発行部数が13日、100万部に達した。版元の新潮社が
http://blog.goo.ne.jp/tachyon17/e/3f95d6e3a24e508cb0229e7ba5523862

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月14日 11:04 | コメント (0)

 

東京タワー オカンとボクと、時々、オトンのドラマ化決定

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトンのドラマ化決定」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月13日収集分=

*a Love Supreme:洋ちゃんあれこれ
洋ちゃんのゴールデン初主演が「東京タワー」とは驚いたぁ〜噂は流れてたけどまさか本当に本当だったとは
http://blog.goo.ne.jp/orphe616/e/f38707c793916d7263423f7cf1cb6c7d

*Supernova:キタ━━(゜∀゜)━━!!!!
洋ちゃんまたゃってくれたょ、コレ(ノ∀≦*)))東京タワーのドラマ化で主役をやるんだとかぁ?!?!
http://supernacs.jugem.jp/?eid=22

*つれづれなるままにぃ〜:顔がかゆい
リリー・フランキーさんの東京タワーがドラマ化ということで、キャスティングを考えていたのだけど
http://nanntyatte.exblog.jp/4258589

*なるようになりますよ:リリー・フランキーなの?
洋ちゃんがまたまたフジのドラマに出るそうで。 「東京タワー」ですか 出世したなぁと(^^;
http://rilakumaon.blog24.fc2.com/blog-entry-110.html

*Sky Of Sin:東京タワー
東京タワーがドラマ化されるんだそうな。キャストが田中裕子と大泉洋ってのが、今から泣けそうで怖い
http://plaza.rakuten.co.jp/tazto/diary/200603140000/

*就活戦士たつろ〜の葛藤と成長の日々♪:「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」
フジテレビ系の特別ドラマ「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」(今夏放送予定)の制作が
http://blogs.yahoo.co.jp/tn0917_sfida/28472032.html

*Life style:ドラマ化
前々から噂されてたけどホントに決まったようで。賛否両論あるようですが、どういうドラマになるか
http://happy329.jugem.cc/?eid=280

*ALPHABETICAL-BLOG:東京タワーがドラマ化
リリー・フランキー氏のベストセラー小説『東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜』がフジで
http://zakky.main.jp/blog/archives/200603140044.php

*GOOD DREAMS:東京タワードラマ化
主演は大泉洋ですと?歌も演技もうまいと聞いたことがあるけど、俺の中で北海道のスター
http://blogs.yahoo.co.jp/wgdxk116jp/28473403.html

*caramel garage / suzu55の日記:「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が、
久世光彦さんのドラマに、これまで慣れ親しんできた者としては、楽しみにしています。
http://d.hatena.ne.jp/suzu55/20060313/1142268474

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月14日 10:18 | コメント (0)

 

12歳の文学賞(小学館主催)特別審査員に上戸彩

「12歳の文学賞(小学館主催)特別審査員に上戸彩」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月8日収集分=

*わくわく観劇、子役ブログ:12歳の文学賞
上戸彩さんが特別審査員として名を連ねていることから、芸能ニュースでも取り上げられていたが
http://blog.goo.ne.jp/newrisa/e/0c05589858a36253006546e2edb88b17

*秘密結社コソダテリアン:12歳の文学賞
他の文学賞でも低年齢化が話題になっているけど、正直疑問。江戸川乱歩だったか
http://ameblo.jp/swe-con/entry-10009672094.html

*上戸彩!ひとりごと日記:12歳の文学賞動画。
作家さんを目指す小学生!カッコイイと思います。未来の芥川賞作家がんばってください。
http://blog.livedoor.jp/rural_life419/archives/50590082.html

*図書館びより:こ、これはっ!
「12歳の文学賞」って記事。読むと、「これはっ!娘におしえなければ!」という内容だった!
http://tosyokanbiyori.seesaa.net/article/14123122.html

*「“隣の芝生”日記」:12歳の文章自分の文章
先週の話ではありますが、12歳の文学賞とやらが創設されるとか。最近は若き文学者が脚光を
http://blogs.yahoo.co.jp/hajimemode/369228.html

*かるくヤバイ(>_<):小学生以下が対象の「12歳の文学賞」創設
asahi.comで「小学生以下が対象、小学館が「12歳の文学賞」」という記事をみつけました
http://123waq.com/?p=242

*千葉タワー:上戸彩12歳の文学賞特別審査員
ってニュースサイトで見ました。 コメントが「作文でハナマルもらったことがない」ってヒドいですね
http://yaplog.jp/kaminokegahebi/archive/51

*最近注目の話題(ネタ):上戸彩 作家デビューはある?
もし実現したら、真っ先に本屋さんに走るぞ!写真集などとは違い、アイドル上戸彩ではなく
http://higuchi-blogfamily.blog.ocn.ne.jp/hbfam/2006/03/__5d25.html

*ntycの日常。臥薪嘗胆のブログ編。:「誰も止めねぇし誰もよまねぇと思うのだが…」
まぁ、書くのは自由だ。でも出版社を巻き込むな。どうせ興味本位で変われて部数は出るだろうけども
http://blue.ap.teacup.com/ntyc/434.html

*ありえすの亜弥紺亜弥加護日記:上戸彩、作家を目指す?
この度、女優の上戸彩さんが、小学館主催の「12歳の文学賞」の特別審査員を務めることになった
http://aries-otome.blog.ocn.ne.jp/ayacondiary/2006/03/post_c013.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月10日 09:01 | コメント (1)

 

陰日向に咲く(劇団ひとりの処女小説)争奪戦激化

「陰日向に咲く(劇団ひとりの処女小説)争奪戦激化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月1日収集分=

*アルファ+α:『陰日向に咲く』を読んでみようかと思う
で、その劇団ひとりが小説を書いたんだそうです。陰日向に咲くというやつです。小説出してたのは
http://plaza.rakuten.co.jp/shogi/diary/200603010002/

*なんとなくやるブログ:劇団ひとり
ひとりさん(でいいのかな?ww)が、これを機にますますメディアへの露出度が、高くなるだろう
http://plaza.rakuten.co.jp/kk412/diary/200603010000/

*東京の空の下:劇団ひとりさん
私が彼のことを初めて知ったのは、彼がパーソナリティを務めていたラジオ番組に藤木直人さんが
http://blog.goo.ne.jp/naohito0719/e/1eeb7eb8a4b67c72721c8338d9ece3cd

*『生活小説』生活:劇団ひとりの小説、大評判。
水道橋博士も誉めてましたね。映画化の話も殺到しているとか。ぼくも、こうしちゃいられないな
http://seisyo.exblog.jp/3274403

*147:劇団ひとり、すげー!
映画化オファー殺到だって。凄いなぁ。劇団さんに監督をって声もあるそうですが、監督もいいけど
http://torico147.jugem.jp/?eid=91

*blueな日記。:開花
劇団ひとりさんの小説を、映像化したいという人たちが 争ってるみたいですね。なんだかとっても
http://blue86blue.blog34.fc2.com/blog-entry-17.html

*焼酎とのひととき:この本は読めます
この本はいいですよ。ちょうど新聞にも書かれましたから紹介しますけど。劇団ひとりさんの視線
http://plaza.rakuten.co.jp/nondemite/diary/200603010000/

*スマイル:猫
『影日向に咲く』という小説が売れているそうですね。短編小説が5つくらい入ってるのかな。
http://plaza.rakuten.co.jp/yuzujin/diary/200603010001/

*すなっく・またたび:さすが・・・・。
劇団ひとりの小説がかなり評判いいらしく、映画化のオファーが殺到しているらしい。
http://mttb.exblog.jp/4213708

*que ser ser:永遠のテーマ?
劇団ひとりの処女小説、「陰日向に咲く」がかなりの話題らしいですね!!!わたしも是非読んで
http://mityaty.exblog.jp/

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月02日 08:09 | コメント (1)

 

ダ・ヴィンチ・コードは盗作?提訴=出版差し止めも

「ダ・ヴィンチ・コードは盗作?提訴=出版差し止めも」と提訴=出版差し止めの可能性も」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年2月28日収集分=

*徒然なるままにその日暮らし…:ダ・ヴィンチ・コードが盗作?!
アメリカのみならず、日本でも大人気のダ・ヴィンチ・コード。まさか盗作とは・・まだ真偽の程は
http://plaza.rakuten.co.jp/soryuden/diary/200602280000/

*凡人Xの考え事:『ダ・ヴィンチ・コード』危し!!
その『ダ・ヴィンチ・コード』が盗作の疑いで歴史学者に訴えられているそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/h58hiro26/232294.html

*ちびっ子ギャング整備録:ダ・ヴィンチ・コード
「盗作」と英で提訴って事でダン・ブラウン氏のベストセラー「ダ・ヴィンチ・コード」を出版した
http://zxt00c1.blog47.fc2.com/blog-entry-49.html#more

*Grace馨子の日記: 2月27日
何と「ダ・ヴィンチ・コード」関連のニュースがあるではありませんか! しかもそれは、その本の作者が
http://gracekeiko.jugem.jp/?eid=48

*萌木堂 せどりで理想的な古本屋運営:『ダ・ヴィンチ・コード』は盗作?
話題作品である、『ダ・ヴィンチ・コード』に盗作疑惑がある模様です。
http://d.hatena.ne.jp/emogi/

*TEKTEK40:「レンヌ・ル・シャトーの謎」
両方読んでないから、「盗用」と云えるのかどうかは不明だ。漏れ聴こえる情報では
http://green.ap.teacup.com/tektek40/433.html

*叡智の禁書図書館:「ダ・ヴィンチ・コード」の裁判で審理が開始
前々から話題になっていた裁判、ようやく始まったみたいです。でもさあ〜、マグダラのマリア
http://library666.seesaa.net/article/13940229.html

*ひたすら萌えを極めるブログ:「ダ・ヴィンチ・コードは盗作」と提訴=出版差し止めの可能性も
ちょちょちょっと映画はどうなるんデスカ…orz出版差し止めだけならまだいいけど。映画に
http://d.hatena.ne.jp/rantei/20060228

*『DE』-BASTARD!! blog-:『ダ・ヴィンチ・コード』の盗作?裁判で審理開始
うーん、確かに。著作物にとってインタネーットの爆発的普及は色々な意味で影響を与えている事が
http://moris.raindrop.jp/2006/02/post_484.html

*ゼットンのページ(何でもあり編):盗作?
世界的ベストセラーとなった米作家ダン・ブラウン氏の小説「ダ・ヴィンチ・コード」は、自分たちの著書
http://plaza.rakuten.co.jp/zetton/diary/200602280000/

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月01日 13:57 | コメント (0)

 

NANA(矢沢あい)原作漫画が日テレ系でテレビアニメ化

「NANA(矢沢あい)原作漫画が日テレ系でテレビアニメ化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年2月23日収集分=

*ウブなネンネじゃあるまいし:NANAアニメ化
とかいいながら原作も映画もみてないのでストーリーすらしらないんですが。けっこうな社会現象を
http://artistic2.exblog.jp/2730312

*ノエビア販売代理店:漫画「NANA」がテレビアニメ化
「NANA」がテレビアニメ化されてテレビ放送が4月5日(水曜後11・25)から放送されるそうです。
http://my.noevirstyle.jp/82353921/archive/426

*うたたねしたい日記:NANA放送局&キャスト発表
原作漫画、映画ともに大ヒットした矢沢あい「NANA」春からアニメ化が発表されていましたが
http://u-chi.jugem.jp/?eid=199

*声の優しさに触れて…:大ヒットマンガ「NANA」がテレビアニメ化
春のアニメ新番組の中でも、大目玉といえるでしょう。映画も大ヒットした「NANA」がついにアニメ化
http://blog.livedoor.jp/seiyu_meikan/archives/50252224.html

*このみにっき:NANA
きゃぁぁぁぁー!!! なんとNANAの大崎ナナ役が朴さんなのだそうです。わぁー!めっちゃ嬉しい
http://meikosan.blog8.fc2.com/blog-entry-23.html

*It´say you!!〜イッツ 声優!!〜:アニメNANAキャスト(一部)決定
もうネット上ではだいぶ有名な話だと思いますが…4月5日(水)23:25〜 日テレで放送される
http://mauvaisange.blog5.fc2.com/blog-entry-144.html

*やっぱりヒヨリでなくっちゃね♪:映画「NANA」の原作漫画、日テレ系でテレビアニメ化
パクロミさんなんですねー。ゲーム版の皆川さんじゃないのが少し残念だけど、期待できます
http://blog.kansai.com/yappiyo/250

*徒然のつれづれなる法帖:テコ入れですかね?
やはりアニメ化されるようですね。 最近少し勢いの落ちた日テレが、起死回生を狙ってという感じ
http://bookindooq.blog43.fc2.com/blog-entry-55.html#trackback

*大石コン:稲妻チューズデー
NANAアニメ化決定!しかもナナ役が路美ちゃんらしい。やりました!げっつ!(古)
http://blogs.yahoo.co.jp/next_generation014rent1031_1043/26520137.html

*紅と蒼:NANA!
日テレ系で放送、だそうです!4月5日の午後11:25から。ナナ役はなんと朴さん!
http://yaplog.jp/stu-courreges/archive/95

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投稿者 xbheadjp : 2006年02月24日 08:06 | コメント (1)

 

りはめより100倍恐ろしい(野性時代青春文学大賞)携帯で

「りはめより100倍恐ろしい(野性時代青春文学大賞)携帯で」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年2月12日収集分=

*新お調子者のつぶやき「ベータ1」:17歳の高校生が携帯電話で小説を書き、大賞受賞
やはり、現代の若者なんですかねぇ。携帯電話で約100,000文字にも及ぶ小説を書いちゃう
http://hosp2a.livedoor.biz/archives/50371363.html

*Personal gialloblog:親指で書く小説
通学中、授業中に携帯で執筆することをひらめいた、というような青春なコメントが欲しいところです
http://kabu.gialloblog.com/?eid=242393

*ぱるぷんて海の家:携帯メールで文学大賞だって!
すごいですね、何がスゴイってケータイの10キーで文字を打てると云うことです。今の高校生にとって
http://blog.livedoor.jp/jin333/archives/50390573.html

*ポチャP:ケータイで小説
高校生が携帯で小説書いて大賞だって。賞金は100万円、「りはめより100倍恐ろしい」
http://blog.goo.ne.jp/beyond_the_limit/e/8a97e9afe321c37d6d2bbc6f15dc236e

*Thin&Think:逆に読みたい。そして貶したい。
ある文学大賞の受賞作が高校2年生が書いた小説「りはめより100倍恐ろしい」に決まったようです
http://blog.goo.ne.jp/hrd3104/e/e7f594df5ae7e67cb65371fa133252ec

*京ぽんでモブログ:ケータイで文学賞受賞 賞金100万円
私は単純にケータイで400文字×250枚分=100,000文字という文字数を打つことだけでも凄い
http://iamk.net/mt/archives/2006/02/100.html

*柴犬:りはめより・・・。
野性時代 青春文学大賞が決まりました。りはめより100倍恐ろしい携帯からの投稿。著者は高校2年生
http://blog.goo.ne.jp/aruaru0703/e/3c6f53240234ee1d037aa68e7a4b9154

*日々脳内を駆け巡る思考の欠片:ケータイで小説
まず、携帯だけで小説が書けることにおどろいた。根気がすごい。さすがいまどきの高校生というべきか
http://sakkuru.exblog.jp/751341

*どっと!mobile:ケータイ小説が文学賞!!
11日、ペンネーム「木堂椎」さん(17)がケータイで書いた小説が、第一回野性時代青春文学大賞
http://ocean2004.jugem.cc/?eid=424

*コアラ Internet blog:携帯作家誕生
とうとう、携帯メールで小説を書く作家が誕生する時代になったみたいです。今朝の新聞載っていた
http://koara.blog.bai.ne.jp/?eid=38675

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投稿者 xbheadjp : 2006年02月13日 07:36 | コメント (0)

 

デスノート(人気コミック)実写映画化!主演は藤原竜也

「デスノート(人気コミック)実写映画化!主演は藤原竜也」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月25日収集分=

*X-SKY:実写映画化
デスノートが実写映画化するらしいですね。しかも月は藤原竜也だそうで!私藤原竜也好きなので
http://skyfly.blog27.fc2.com/blog-entry-43.html

*カタルシス-鏡花水月:デスノート:リンゴリンゴ
デスノートも実写映画化ですか〜気持ち的には、「お〜」と楽しみな反面、コケるんちゃうかなぁという
http://soulwing.exblog.jp/2581805

*猛威閑話:「デスノート」
デスノートの実写映画化が、今週のジャンプで発表された。ジャンプ誌上では、映画化する
http://air.ap.teacup.com/mail2kei/337.html

*ヒトリゴト:デスノート映画化
少し前からネットで噂されていた通りのキャスティングで、デスノートの映画化が今朝のワイドショー
http://blog.ichigo-kan.kikirara.jp/?eid=406546

*ブログ・オブ・ビクター・かんぱに〜?:デスノート実写映画
夜神ライト役に藤原竜也!?二人の特徴は全く異なるが"二面性"と言う意味では非常に合致している。
http://victer.jugem.jp/?eid=31

*想 〜爆音夢花火〜:デスノート映画化か。
昨日徹夜明けでめざましテレビかなんか見てたんだけど、デスノート映画化されるらしいね。
http://plaza.rakuten.co.jp/takabunnabesan/diary/200601250001/

*おぼえがき:ぉぉおいいい!
デスノート実写映画版ですか!!! まじなのか・・・OTL 無理だと思うけどねふつーに。
http://mdwt.blog42.fc2.com/blog-entry-28.html#trackback

*あなたの知らなくて良い世界V:デスノート映画化決定!!
デスノートが実写で映画化されるそうです。しかも前・後編の2作で!!ライト役は藤原竜也だそうです。
http://unknown.exblog.jp/3087853

*映画みる:デスノート 【DEATH NOTE】 映画化
藤原竜也以外のキャストは未定との事だが、Lは松山ケンイチ、父は鹿賀丈史、ミサが深キョン…
http://nuigurumix.blog25.fc2.com/blog-entry-63.html

*夕暮れの匂いに空を見上げる:「デスノート」映画化に藤原君主演!
原作が非現実的な物って大失敗か大成功か…と極端な結果がでそう。(「デビルマン」みたいに…)
http://berangkat8.exblog.jp/3087907

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月26日 13:54 | コメント (0)

 

東京タワー(リリー・フランキー著)が100万部を突破

「東京タワー(リリー・フランキー著)が100万部を突破」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月24日収集分=

*ミセスピアニスト!:泣けました・・・・
今朝テレビで「リリーフランキーの東京タワーが100万部突破!」とやっていたのを見て
http://blog.livedoor.jp/tomojo/archives/50527350.html

*平凡な日常:100万部突破!
大好きなリリーさんの本が100万部突破!と言う嬉しいニュースを聞いた。しかも朝からめざましTV
http://kaoribunny.jugem.cc/?eid=159

*ブログ版 うじくろ:東京タワー/リリー・フランキー
「東京タワー」が100万部を突破したそうです。 大変遅ればせながら読みかかったところです。
http://ujikuro.blog23.fc2.com/blog-entry-146.html

*先生になるぞ!!:「東京タワー」100万部突破!!
リリー・フランキーさんの「東京タワー」が100万部突破したそうです。去年の年末に、私も読む
http://blogs.yahoo.co.jp/poppo23poppo/24337127.html

*心はいつだって 捕らえようがなくて そんでもって 自由だ:読書期間
なんだか「親孝行がしたくなる本」なんだとか。100万部突破したとか。まだ読み始めたばかりだけれど
http://ch0511.jugem.jp/?eid=143

*pocoのたわごと:「東京タワー」
これが、意外と100万部売れているそうです。。リリーフランキーって言ったら、水10?とか
http://blog.livedoor.jp/pocotan3/archives/50392408.html

*今日の出来事:東京タワー
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン。リリー・フランキーついに100万部を超えたらしいですね
http://blogs.yahoo.co.jp/pekigin/24359660.html

*おー太郎の感想生活:リリー・フランキーさんの「東京タワー」100万部突破!
リリー・フランキーさんのエッセー自伝?「東京タワー」が100万部を突破したと、24日づけの
http://kansou-seikatsu.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_e057.html

*marginal log:「東京タワーと六本木ヒルズ」
その下の広告欄は、全面を使ってリリー・フランキー氏の著作「東京タワー」の100万部突破の広告が。
http://sun.ap.teacup.com/marginal/50.html

*普通の日々:東京タワーすげー!
リリー・フランキーの「東京タワー」が百万部突破したってね!!かなり不確かな情報だけど
http://suke3.exblog.jp/3427778

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月25日 10:33 | コメント (1)

 

白夜行(東野圭吾)がミリオンセラーに!直木賞の効果?

「白夜行(東野圭吾)がミリオンセラーに!直木賞の効果?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月22日収集分=

*たんぽぽ:博士の愛した数式
東野圭吾さんの「白夜行」ミリオンセラーらしいですね。やっぱりね、って感じです。ドラマは究極の
http://yaplog.jp/fin17/archive/8

*IN MY BOOK by ゆうき:東野圭吾氏「白夜行」がミリオンセラー
ブラボー。ブラボー。ブラボー。これ以上浮かれていると、このブログ、東野圭吾ファンブログと化して
http://inmybook.jugem.jp/?eid=375

*アジアン雑貨 -RIJAN SHOP-:「「白夜行」がミリオンセラー」
最近気になっているドラマ「白夜行」。私は何回も泣いてしまいました^^:「容疑者Xの献身」
http://sky.ap.teacup.com/rijanshop/14.html

*気ままな日記:白夜行
そうそう、原作本がミリオンセラーになったようですね(^∇^)本を買っちゃうとドラマのあらすじが
http://blog.so-net.ne.jp/aya-peach/2006-01-22-1

*子供が出来た!:「白夜行」
東野圭吾の『白夜行』が、120万部を越えるミリオンになっているようですね。私は彼の作品がとても好き
http://fuyune.jugem.jp/?eid=64

*kabu-hideの日記:白夜行〜ミリオン♪〜東野圭吾
ドラマを見て感動して、原作が見たくてつい買っちゃいました。120万部売れてるみたいですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/xylitolman2/diary/200601220000/

*サムライが斬る!!: 「白夜行」ミリオン突破の“栄冠”
第134回直木賞を受賞した東野圭吾氏(47)に、今度はミリオン突破の“栄冠”が加わったんだって・・
http://plaza.rakuten.co.jp/samuraikill/diary/200601220003/

*YOSSYの気まぐれ日記帳:☆輪舞曲&白夜行☆
そういや最近白夜行の小説がミリオンセラーになったらしいね。今本屋でもがんがん置いてあるし
http://plaza.rakuten.co.jp/yossyaps/diary/200601220000/

*『DE』-BASTARD!! blog-:直木賞&ドラマ効果か、『白夜行』ミリオンセラー
直木賞受賞、ドラマも好調、そして『白夜行』自体東野圭吾の代表作ですから、ヒットするのは至極当然
http://moris.raindrop.jp/2006/01/post_443.html

*大ちゃんのつれづれ日記♪:チャーリーとチョコレート工場
ここ半年でドラマの影響もあってか、一気に50万部くらい売れてミリオンセラーになったそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/masarusa0826/24266379.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月23日 14:29 | コメント (0)

 

絲山秋子『沖で待つ』東野圭吾『容疑者Xの献身』芥川/直木賞

「絲山秋子『沖で待つ』東野圭吾『容疑者Xの献身』芥川/直木賞」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月17日収集分=

*Ride Now!!:芥川・直木
直木賞は東野さん。妥当ですね。候補を見たときに、東野さんだろうなと思いましたよ。「容疑者X〜」
http://ridenow.exblog.jp/2506671

*まろぱに−maro company- :芥川賞・直木賞決定!
本日、芥川賞が、絲山秋子「沖で待つ」(「文学界」9月号)直木賞が、東野圭吾「容疑者Xの献身」
http://plaza.rakuten.co.jp/maro29/diary/200601170001/

*風に吹かれて:芥川賞・絲山秋子 直木賞・東野圭吾に決定!!
東野圭吾さんは6回目のノミネートを経てやっとの受賞念願の受賞に拍手です!「容疑者Xの献身」
http://blogs.dion.ne.jp/rierievvlove/archives/2682996.html

*MASAKO's Diary:小説。
芥川賞、直木賞が決まりましたね!エンタテイメント系が好きな私は、芥川賞よりも直木賞に興味津々だった
http://masakolife.exblog.jp/2506810

*行列のできる橋下弁護士ファン日記:芥川賞と直木賞決まりましたね
芥川賞の絲山秋子さんは「袋小路の男」しか読んだことがないのですが…あの救いのない片想いぶり
http://soko.exblog.jp/3392752

*八百屋お七の【炎色反応】:芥川賞の賞金
芥川賞と直木賞の受賞者が決定したらしい。純文学とか、大衆文学とか、境目があんまりよく
http://plaza.rakuten.co.jp/yaoyao7/diary/200601170000/

*僕のド☆ラマism:直木賞と【白夜行】レビュー?
芥川賞は絲山秋子の『沖で待つ』、直木賞は東野圭吾の『容疑者Xの献身となりました。
http://ameblo.jp/tamontei2/entry-10008124497.html

*本が好き? 好き! だ〜い好き!:直木賞は東野圭吾さんでしたね!
今日直木賞と芥川賞の受賞作品の発表がありましたね。前回、朱川湊人さんの「花まんま」でしたが
http://plaza.rakuten.co.jp/honsuki/diary/200601170000/

*めざせパフォーマー! ワタクシrhythmen(リズメン)の知るところ:芥川賞・直木賞!!
今日は第134回芥川賞・直木賞が発表されました!!1年に2度の発表日は、毎回ちょっとした騒ぎに
http://rhythmen.jugem.jp/?eid=20

*When You Got a Good Friend:この受賞は嬉しい。
やったね!。大好きな作家絲山秋子さんが芥川賞を受賞した。ここ3〜4年彼女のホームページで
http://roji.jugem.cc/?eid=503

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月18日 08:34 | コメント (0)

 

僕は妹に恋をする(人気コミック映画化)松本潤が主演

「僕は妹に恋をする(人気コミック映画化)松本潤が主演」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月27日収集分=

*嵐日和。:禁断の恋。
僕は妹に恋をする? 表紙だけ見たことあるなぁ、このマンガ。 マンガコーナーはよく徘徊するから
http://arashi-biyori.blogzine.jp/wish/2005/12/post_05cf.html

*KAT-TUN love:僕は妹に恋をする
『僕は妹に恋をする』・・・(映画を)仁がするってウワサが発ってたケド結局、仁ぢゃなくて
http://curuhome.cururu.jp/messenger777

*A Day in Our Life☆嵐漬け:松潤主演映画!?
松本さん、主演映画決定なんですね?おめでとうございまーす!いやはや、売れっ子松本潤継続中
http://yaplog.jp/lovestorm-eiko/archive/169

*Def soul:潤クン◆僕妹
『僕は妹に恋をする』あたしマンガ読んだことないんだけど。へぇ〜相当エロいんですか。
http://amnos-915113.jugem.jp/?eid=335

*honami☆ラヂオ:終わったぜブラボー!!
「僕は妹に恋をする」の映画で松潤が主演するって聞きましたよ〜。あれをするんですか・・・松本さん
http://popoteto.blog7.fc2.com/blog-entry-76.html

*KAT-TUN、好きやねん。:最近思ったこと
『僕は妹に恋をする』の頼の役は、赤西じゃなく松潤らしいのです。 すいません
http://kat5tun1129love.blog33.fc2.com/blog-entry-8.html

*LOVE☆Blue:嬉しい出来事
潤くんが頼役になった理由ゎ原作者さんが潤くんを好きらしいからだそぅです。潤くんからのコメント
http://yaplog.jp/evvd_an-smile/archive/2

*5.82cm:「好き」だなんて…ね
潤くんは、エロスを極めるのね。(…)原作を最初と最後なら読んだことがあるのですが、難しかったよ。
http://cheer-tsukasa.jugem.jp/?eid=182

*mi amigo?Je ro.. :僕妹
僕妹ヮ仁クンの噂も覘襪任靴燭松潤に決定ダ。でも松潤て噂も覘襪任靴
http://curuhome.cururu.jp/alwaysloveyou

*Love Me More:松潤初主演映画
『僕は妹に恋をする』で映画初主演だってぇ。因みにこの頼役ゎずっと仁くんだッって噂ありました
http://yaplog.jp/renrui2451/archive/12

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月28日 08:05 | コメント (2)

 

ドラゴン桜(三田紀房)が一役?東大志願者2割増

「ドラゴン桜(三田紀房)が一役?東大志願者2割増」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月25日収集分=

*《1147com》あるある大発見!いいしなドットコム:何?「ドラゴン桜」が一役?
コミックが東大人気を!「あり得るのかぁ〜」ドラゴン桜というコミックらしいが、コミックの影響
http://1147com.sblo.jp/article/225095.html

*コレバナ:東大志望者大幅増は、あのマンガの影響?
東京大学の志願者が2割程度増えているということだが、あのマンガが受験生に相当の影響を
http://blog.livedoor.jp/tk1yeates/archives/225472.html

*なげやり倶楽部:がんばれ受験生
まだセンター試験もやってないので、実際の東大志願者がどれぐらいなのかは、不明なのですが。
http://cynic.blog15.fc2.com/blog-entry-134.html

*むしゃくしゃしてやった、今は反省している日記:「ドラゴン桜」効果?
ほぇ〜。やっぱり増えるんだ。あれだけ「東大なんて簡単だ!」なんて言われれば、「うはwww
http://d.hatena.ne.jp/tasusu/20051225

*ORANGE WORLD in First:東大人気「ドラゴン桜」が一役?志願者2割増
ドラゴン桜見ました。面白いですよね。あれは東大に受ける人じゃなくても参考になるからいいと思います
http://sakuranbo.moe-nifty.com/brass_orange/2005/12/post_efde.html

*アンチ・バベルの塔:漫画 『ドラゴン桜(ざくら)』・続
漫画が現実の受験生に小さからぬ影響を与えたとしたら面白い現象です。あの漫画に刺激されて
http://sanshisuimei.cocolog-nifty.com/_the_tower_of_antibabel/2005/12/__0692.html

*白組日和:カオス
ドラゴン桜の影響か、東大の志願者が増加の模様。東大に行ったからってそんな人生大きく
http://plaza.rakuten.co.jp/whitywhity/diary/200512250000/

*SOLARISM番外編?:東大
今年は東大志願者が2割増加したみたいですね。ドラマ『ドラゴン桜』の影響とかニュースに
http://solarism.cocolog-nifty.com/solarism/2005/12/post_19ad.html

*WaT ROOM 別館:ドラゴン桜
朝の新聞に“東大の受験者が増えているのは『ドラゴン桜』効果?”と言う記事が載っていましたが
http://blog.wat-room.chu.jp/?eid=48678

*Garbagenews.com:「ドラゴン桜」で東大人気復活? 志願者2割増
むしろ講談社の漫画【ドラゴン桜】の影響が大きいのではないかと言われているという。
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2005/12/_2.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月26日 08:35 | コメント (1)

 

ビンラディンの姪の歌手あられもない姿で男性誌に

「ビンラディンの姪の歌手あられもない姿で男性誌に」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月25日収集分=

*zaraの当方見聞録:セクシー!ビンラディンの姪
えーー、「だから何?」と聞かれましても。。。これだけのことです。。。
http://zara.jugem.jp/?eid=394

*かばさんのツッコミどころ:ビンラディン家って、いろいろだなあ〜
イスラムってもともとは女性は顔を隠して夫以外には顔も見せないって戒律だったはず。イスラム原理主義
http://plaza.rakuten.co.jp/kawabaka/diary/200512240000/

*1gの勇気:あられもない姿
ビンラディンの顔。あられもない姿の娘ゆうから、きてみたら。むー。だまされた。
http://blog.goo.ne.jp/heavensp/e/ff7604ea8296b539d16f4a4f8fefa57c

*らくだのひとりごと:何かの冗談ですか?
これは何かの間違いか冗談としか思えない。元のAFPが間違って配信しても転電の段階で時事通信
http://rakudaj.seesaa.net/article/11007489.html

*3108log:ビン・ラディンの姪が米国で
国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン氏(写真)の姪(めい)に当たる新進歌手
http://3108.way-nifty.com/3108log/2005/12/post_11d6.html

*deblog:あられもない姿で男性誌に=ビンラディンの姪の歌手
釣り師 AFP=時事。釣られたヤツ@はてブ。どうしても見たいなら
http://d.hatena.ne.jp/TERRAZI/20051225/p2

*害奇知のボヤキ:雨にも負け風にも負け..寒ぃぃ〜
アルカイダのビンラディン容疑者の姪さんがモデルやってるそうですね。これは良い事だと思うよ
http://ugetu-2006.cocolog-nifty.com/blog/2005/12/post_e79b.html

*何も知らない:ビンラディンの姪がヌード!?
まじかよ!ところで、ビンラディンの死亡説は本当なのか?
http://nagoyajin.blogzine.jp/weblog/2005/12/post_6ab9.html

*i☆Letterのdoor:ビンラディン容疑者のめいが、モデルとして登場
たいした女性ではないのですが、国際テロ組織「アルカイダ」の指導者ウサマ・ビンラディン
http://izuru136.cocolog-nifty.com/indi/2005/12/post_d92d.html

*Take it easy:3,2,1…
ビンラディンの姪、超セクシーじゃん。「みんな私とあの男を関連づけたがるけど、わたしとあの男は
http://spaces.msn.com/members/a-etre-libre-exrtra/Blog/cns!1pbQj9qc3JLCXF1M3YbRX75A!302.entry

*さとしのぶろぐ:ビンラディンのめい、グラビアに登場! ウファ・ドゥファール
というか、彼女は何でグラビアなんて!?シンガーらしいんだけど、売名行為のような…
http://blog.spin3104.com/?eid=53996

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月26日 08:27 | コメント (0)

 

ズッコケ三人組の続編『ズッコケ中年三人組』を出版

「ズッコケ三人組の続編『ズッコケ中年三人組』を出版」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月22日収集分=

*気まぐれ雑記:ズッコケ中年三人組
私も例に漏れず、大好きでした。ズッコケ時間漂流記ぐらいまで読んでましたかね。
http://ayayay.seesaa.net/article/10789125.html

*ピート企画 〜毎日がネタ探し〜:ズッコケ中年3人組が発売!!
も〜ちゃんだけは、ガキの頃から中年太りやから外見の変化は無さそうやけど。
http://blogs.yahoo.co.jp/pete_mr_children/20725475.html

*orange machinegun:本日の覚え書き051220
40歳は中年ですか……。『劇画オバQ』みたいな空気の内容をひそかに期待してます。
http://orangemachinegun.blog36.fc2.com/blog-date-20051220.html

*pblog:「ズッコケ中年三人組」を出版
28年後の40代の設定らしい。ということで子供向けではなく、大人向けだねw
http://www.pblog.net/mt/archives/003153.php

*ブログ版 隠れ宝塚のひとりごと:ズッコケ中年三人組
僕もぜひ読んでみたいです。あの三人組がどのように大人になったのか。
http://kuniyan.cocolog-nifty.com/kakurezuka/2005/12/post_1aa4.html

*ある日の理想と現実:ズッコケ中年三人組
いや〜、懐かしい。オレの世代で知らない人なんていないんじゃないかな。
http://blog.livedoor.jp/sampling/archives/50276688.html

*Sex & Books & Football:「ズッコケ三人組」中年に
書店で立ち読みしたかぎりでは、わりとサクサク読めそうな感じ。
http://sbf.cocolog-nifty.com/blog/2005/12/post_864d.html

*3blog:懐かしい本だ!
昔よく読んでいたものとしては、読みたいような読みたくないような。
http://blog.goo.ne.jp/3blog/e/9590b7cb95eff15a7ae9841ca32858b5

*tontonの終わりなき旅:あの3人に、また会える
窃盗犯って「怪盗X」のことでしょうかね。これもミステリ的展開が楽しめるのかな
http://d.hatena.ne.jp/tonton110/20051221#p1

*サカラート日記:ずっこけ中年三人組
全て読んでしまうくらい好きでした。だって読みやすいから。だっておもしろいから
http://saqalat.blog21.fc2.com/blog-entry-109.html#more

*せつない:ズッコケ中年三人組
大人を読書対象として書かれているらしいので、そういう意味でも、興味津々です。
http://setsunai.blog20.fc2.com/blog-entry-141.html

*ダメなものは駄目。酒でも飲んで忘れたい・・・。:「ズッコケ三人組」復活。
・・・あえて触れない方が良いのか・・・子供の時の夢が壊れる気が・・・。
http://blog.livedoor.jp/para080/archives/50351964.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月22日 11:40 | コメント (0)

 

日本ラブストーリー大賞(宝島社)2007年映画化の予定

「日本ラブストーリー大賞(宝島社)2007年映画化の予定」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月14日収集分=

*おーさかーな日記:明日は、人工授精っす。
きっとラブストーリー大賞の一次結果でがくんとくることだろうけど・・まぁ、次に向けて頑張ります。
http://blog.livedoor.jp/oosakanikki/archives/50260682.html

*橙色としゃべり言葉:とりあえず所信表明みたいな
いかにもな人たちが審査員にいて、ミーハーでポップス好きな僕としてはアンテナに引っかかる賞でした。
http://spaces.msn.com/members/michiyukikawakami/Blog/cns!1pSq3s6T4iN7R87A05eQaUYQ!107.entry

*龍の粒:『渇いた太陽』 散る!
もう一歩だった作品56編には辛うじて残り、インターネットにおいて選評を受けることが出来た。
http://blog.livedoor.jp/ryunosamurai/archives/50208917.html

*真昼ノ星空:十九の春
最後の31作品に残っているそうです。大賞は映画化も! がんばれ新垣ジョージ!
http://blog.livedoor.jp/yoyogi2222/archives/50152615.html

*バツイチシングルママの独り言: 日本ラブストーリー大賞
ってか応募したかったんだけどアイデアも浮かばないうちに締め切りになっちゃいました(爆)
http://kasumi0613.blog.ocn.ne.jp/sweet_memories/2005/11/post_c7ce.html

*みらいやの小説創作・新人賞挑戦日記:潮時は近いのかもしれない
きちんと選考してくれているようで、自分の作品はそれだけのできだったということだ。
http://ameblo.jp/miraiya/entry-10006470656.html

*日々精進日記:| 柱 |ヽ(≧.≦;) 反省
書き終わった直後に読み直した時って、書き終えた満足感が勝っちゃうからその点に気付けないんだよなぁ。
http://nemumie.blog37.fc2.com/blog-entry-16.html

*Romance Kobo Blog:和製ロマンス小説の未来は…
今の日本、小説家になりたいって人、ものすごーく多いのね、と改めて思い知らされる感じである……。
http://blog.goo.ne.jp/milkypopinz/e/8f439268fe5fd01f3c61a057f0b89378

*他人届:これはひどい
あー落ちて良かった。受かってたら「作品に個性がない」とゆーことだもんなこれ。
http://blog.livedoor.jp/waeijiten/archives/73935.html

*売れない漫画家の独り言: 日本ラブストーリー大賞
小説は、ゴミ箱ポイもつらいからパソの中にそっととっておきます。
http://spaces.msn.com/members/wakako/Blog/cns!1p1rrEz3iUJxEToM2bhHRMYg!1167.entry

*大塚愛 @ 愛ちんニュース:日本ラブストーリー大賞、LOVE COOKフライング発売など
今は愛ちんはラブソングの女王的な地位がかなり板についてきたような感じを表すかのように、
http://news.ai-otsuka.jp/?eid=226759

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月14日 16:30 | コメント (0)

 

北方謙三(ハードボイルド作家)『水滸伝』司馬遼太郎賞

「北方謙三(ハードボイルド作家)『水滸伝』司馬遼太郎賞」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月8日収集分=

*わに目のつぶやき:北方謙三『水滸伝』19巻
林冲や史進なんて格好いいですよ。北方さんのHPでの人気投票第一位は「林冲」でした。
http://blog.goo.ne.jp/wanimeno_tsubuyaki/e/9a1ae8984888e143a74e82b2792ac042

*Do:水滸伝
全部読むのに1ヶ月弱はかかりましたかね。でも本当に面白くって時間がたつのを忘れました。
http://d.hatena.ne.jp/reverb/20051207#p1

*TWOブロック: 祝・司馬遼太郎賞受賞
緊張感と迫力がすさまじいです。読みながら熱くなりすぎて素振りがしたくなりました。
http://twoblock.seesaa.net/article/10312134.html

*3日坊主:第百九十五回。
北方水滸伝も手を出したいのですが、いかんせんハードカバーは手が出せんのです。
http://blog.livedoor.jp/kanka/archives/50290834.html

*showtime blog:【雑誌】北方謙三
北方は小説の原稿は手書してFAXで送っているという。6年がかりの『水滸伝』も同様で、
http://blog.goo.ne.jp/showtimeblog/e/d72027c30deb9a39be9328281bf6994b

*ファースト・インプレッション: 北方謙三の水滸伝の面白さ
どうやら噂では来年の秋ごろに続編を書くらしいのですが、楽しみです。
http://www1st.seesaa.net/article/10324122.html

*夏沓の行き先:がち悪オヤジ
先ほどテレビに北方謙三氏が出ていましたが、とんでもなく悪い顔してるよねあの人。
http://d.hatena.ne.jp/natsuo0505/20051207/1133928240

*moryuの日常:三国志
止まってます 長い長いんです、水滸伝(笑)しかも登場人物が多すぎで何が何だか…
http://blog.goo.ne.jp/moryu-wanpaku/e/aa14fbc53c6ca325404a9fa6e73f16e1

*残るお金はあといくら:北方謙三版「水滸伝」 読了
この北方大先生版の水滸伝最大の魅力は、108星の好漢たちが、全員「弱い」ところに尽きる。
http://blog.drecom.jp/kazu_o/archive/168

*日月抄ー読書雑:北方謙三に「司馬遼太郎賞」
なお司馬遼太郎賞授賞式は「菜の花忌」 に開かれる。ぜひ参加したいと思っている。
http://ameblo.jp/nichigetusho/entry-10006861609.html

*ゴゴの悟兵衛:北方謙三三国志
隙間のあれこれを独自に作り上げて織り交ぜてるのがすごくいいんですよ
http://d.hatena.ne.jp/gogo5hey/20051208/1133977217

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月08日 15:32 | コメント (1)

 

山崎えり子『節約のススメ』経歴詐称も?重婚で逮捕

「山崎えり子『節約のススメ』経歴詐称も?重婚で逮捕」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月1日収集分=

*vanitycase:避けて通りがたし。
がっぽりもらってるでしょーに、こんな節約本を出すことが噛みあわなかったので不思議でした。
http://vanitycase.blog13.fc2.com/blog-entry-94.html

*I DO・・・ 〜苺のような生活〜:あらら・・・
なんか、結構この人の本を参考にしていた部分があったのに、ちょっとショックでしたね。
http://ameblo.jp/kittyhime/entry-10006593757.html

*「美人薄命」不要論。:節約妻の打撃。
参考にしている考え方とかあります。「夫婦互いに知らない財産を持つ」ということ。
http://ameblo.jp/prettysurviver/entry-10006594817.html

*夢見鳥の弁明 やっぱりショックだったぁ
山崎さんの本を読んで「私も頑張らなきゃ」と思ってたあの日の自分はなんだったんだろう・・
http://yumemidori.blog3.fc2.com/blog-entry-61.html

*haw-haw*:ほどほどで。
お金に対する欲が深くなって、常識的な判断ができずに悪い方向に進んじゃったのかなぁ
http://blog.goo.ne.jp/momo_cream/e/d73e0a87f51be1311fc911d7bb5f6a8d

*夜明けの淵:戸籍売買
うーん、区切りがついたら彼女には「戸籍売買のススメ」でも書いてもらいましょうかね。
http://blog.goo.ne.jp/rikka-snow/e/f3134c0ad152dce1a2a24cc0777d06ae

*大好き!! 重い心
山崎えり子さんが逮捕されてから 人を信じられなくなっている。 裏切られるってこういう事だよね。
http://moon114yume720.blog35.fc2.com/blog-entry-13.html

*いつか、やってみたかった:カリスマ主婦のデタラメ生活…
エッセイは本当のこと書かなきゃいけないの? ネットの自称カリスマ主婦もネタ多いと思うよ。
http://blog.goo.ne.jp/okaimonosan/e/0a394bb1510687c1f9f973a2c692e210

*★★★ひまわり★★★:カリスマ主婦が逮捕されちゃったぁ・・・
主婦の鏡だと思っていたのに…でも…こんな裏事情を知ってしまうと…がっかりですねぇ〜
http://blog.goo.ne.jp/himawari-iyashi/e/5d51109c69bfff3e6437bc1341d6f581

*思いつくまま感じるまま。:犯罪人の顔つき
犯罪者と知らずに見れば 知的で飾らない健気に節約する清楚なお顔に見えていたはずだ。
http://blog.goo.ne.jp/transit5210/e/fc2db66d28f8b0faefc5ce1adc349db4

*ごろねこめも:山崎えり子
パクリうんぬんよりも、なぜ他人の戸籍を買う必要があったのか、そこが知りたい。野次馬根性。
http://d.hatena.ne.jp/goroneko/20051201/p3

*vivavida: 無責任な人
あやまらない社長さんの会社は、やっぱり、どうかな?って思う・・・私って きれいごと ばっかりかな。
http://sing2-sing2.txt-nifty.com/vivavida/2005/12/post_39fd.html

*ちょー個人的にっき:なぜ・・・
なんだか悲しくなってしまいましたョ。でも、心の底の部分はいい人なんだって・・・・・信じたいョ。
http://blog.goo.ne.jp/yumiiiyunnn/e/9f075047267fcfcab43d00eebb546a84

*はぐはぐ! イボ人間:重婚って。。。
う〜ん、改めて読み直すと、突っ込みどころがいっぱいあって、 かえって面白くなりそうですね(爆)
http://iboibo.blog10.fc2.com/blog-entry-138.html

*櫻井秀勲の目:あなたの恋人は信用できるか?
私が在籍した祥伝社では、彼女の本を10冊くらい出しているが、どう始末をつけるのだろうか?
http://ameblo.jp/sakuweb/entry-10006657641.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月01日 16:38 | コメント (1)

 

テニスの王子様(少年コミックス)実写映画化

「テニスの王子様(少年コミックス)実写映画化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月24日収集分=

*カニナ様がみてる:「テニスの王子様」実写映画化
ちゃんと原作を理解した上でギャグ路線で行ってくれれば文句はないです。
http://d.hatena.ne.jp/ayumiver1/20051121

*加護焼酎:「テニスの王子様」実写映画化
あの妙な秘技の数々がCGでどんだけ自然に表現できるのかは気になるところ。
http://kago.jugem.jp/?eid=431

*Happy Life?:テニプリ実写映画化だって!!21
本郷奏多君、ちょっとリョーマとはイメージが違いますが、なかなかかっこいいですね。
http://blog.livedoor.jp/leaf4545/archives/50269395.html

*生存証明実行中:てにすのおうじさま?
不自然さはセーラームーンの実写版くらいになるんだろうか・・・
http://tenon.blog23.fc2.com/blog-entry-41.html

*ダブログ:テニプリ実写映画化
個人的には手塚ゾーンの再現がとても気になるので映画の内容によらず、見に行きたいな〜
http://antu.blog19.fc2.com/blog-entry-413.html

**ぽつのB型ブログ*:ニュースを見て22
テニプリのおかげでテニスをはじめるちびっ子が増えたらしいから、そういう点ではいいんかな?
http://spaces.msn.com/members/macavity-iy/Blog/cns!1ptxGiKbBREqPO6Xqn4HqJjA!393.entry

*local purchase:実写?
あっ・・・今,なんだか少林サッカーが頭の中に浮かんだんだけど。
http://localpurchase.blog13.fc2.com/blog-entry-84.html

*コミック・アニメ・ゲーム・PHP・サイトの更新履歴とか色々:「テニスの王子様」実写映画化
でも冷静に考えるとありといえばありなのかな・・・『ピンポン』だって実写になってたし。
http://blog.japacul.com/index.php?eid=166

*rambling life:「テニスの王子様」実写映画化
リョーマ役は絶対神木隆之介君だと思ったんですけどねえ。まあ、さほど思い入れはない。
http://d.hatena.ne.jp/arakira/20051122/p1

*領主の茶室:王子、実写化
「手塚ゾーンだとぉ!」などなど間違いなく爆笑します・・・コーラを噴出します。
http://ameblo.jp/maya000954/entry-10006374392.html

*独りの超電波プログラマ:テニスの王子様実写化
デビルマン並みのクオリティを期待しております。
http://d.hatena.ne.jp/kudzu/20051122/1132630457

*本と写真と音楽と:まじっすか!!
アリエナイ必殺技を、少林サッカーみたいに突き抜けた感じにしてくれたらいいなぁ。
http://blog.goo.ne.jp/mogmi_net/e/ef7d599a4dc35b46bd253a7dd427cc8e

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月25日 13:02 | コメント (0)

 

飛鳥部勝則『誰のための綾織』が三原順『はみだしっ子』に類似?

「飛鳥部勝則『誰のための綾織』が三原順『はみだしっ子』に類似?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月9日収集分=

*heartbeat:読まずに死ねるか
三原順氏の作品はあまりにも強烈すぎるから、ついマネちゃったんだろうか?
http://blog.goo.ne.jp/michiro_2001/e/0458e1c8737522a254b2df4b813c7e51

*So Good To See You 今度は小説?
これだけ類似点があるんじゃ…グレーだとしても何らかの措置を取らんとヤバげだな。
http://robin.blog1.fc2.com/blog-entry-923.html

*Stray Frontal Lobe: 気持ちはわかるが
暗い少女漫画はいくらもあるが、あの“重さ”というか“厚み”はちょっと他に知らない。
http://bar-moonlight.cocolog-nifty.com/backyard/2005/11/post_9980.html

*乱読にっき:ミステリーとマンガの気になる記事
訴えられる心配がないと思ったのでしょうか?知っている人が少ないと思ったのでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/deshidashi/e/4c0d89a8c4e0605fcbcfc573328d6098

*見たこと聞いたこと:]「はみだしっ子」と「DRAMA COMPLEX」
急死した漫画家の、カルト的な人気を博した作品ですから、発覚するのも当然のなのかも
http://d.hatena.ne.jp/kuri2/20051109#p1

*ころ蔵.の 雑記帳:今度は小説がマンガから盗作
マンガの盗作騒ぎと同じく、絶版および回収という手段に出る手際が早いですね。
http://d.hatena.ne.jp/koro_Zo/20051109#p2

*なめくじ、もしくは節足動物日誌:残念だ
あらすじが同じだとかトリックが真似だとかではなく、セリフの言い回しなのですが、
http://d.hatena.ne.jp/nobilu/20051108#1131462138

*ネットなんか、繋がってしまえ!:小説が漫画に負けた日
漫画の表現に小説が負けてどうするねんみたいな、負け惜しみが見え隠れしてます。
http://d.hatena.ne.jp/nagisan28/20051109/1131463046

*姫川みかげの しゃんぶろう通信:飛鳥部勝則「誰のための綾織」
ミステリとして唸らせてくれたら減刑してあげてもいいかな、という気持ちが強いかな
http://d.hatena.ne.jp/mikage_H/20051108/1131463664

*はい、風邪気味です。:( ´゚д゚`)えーーー
はみだしっ子大好きだからちょっとショックなの…すごいいい本なんだよヽ(*´∀`*)ノ
http://blog.goo.ne.jp/masubuchinanami/e/a8e0244e9b302a5da117ab7413dacab7

*Arcadia:はみだしっ子
設定から細かい台詞まで ここまでパクルと彼も三原順の大ファンとしかいいようがない
http://blog.livedoor.jp/angeldoor/archives/50234869.html

*lainのなりゆき雑記帳:いちばん可哀想なのは読者
この事実を突きつけられてもなお、作者からの謝罪のコメントは全く持って意味不明。
http://blog.goo.ne.jp/lain_fonew/e/1e4cb696c1b1a515a08744b51975645c

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月09日 16:08 | コメント (0)

 

人気少女マンガベスト10発表(オリコン)

「人気少女マンガベスト10発表(オリコン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月6日収集分=

*無味無臭:人気少女マンガベスト10発表
花より男子とか天使なんかじゃないとか連載終わっているのが上位なのもすごい。
http://d.hatena.ne.jp/rurutia/20051104

*ダブログ:人気少女マンガベスト10発表
ちびまる子ちゃんは自分の中での伝記のような存在である。
http://antu.blog19.fc2.com/blog-entry-334.html

*BABYDOLL伝説!?:人気少女マンガベスト10発表!
天使なんかじゃないが入ってるのは謎かも?まぁモニターの好みもあるのかも。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanah007/15453420.html

*マーサの日記。はてな版:人気少女マンガベスト10発表!
恋愛メインの話が多いから設定聞いただけでお腹一杯になっちゃって読む気しない。
http://d.hatena.ne.jp/cinnamon_m/20051105/1131155403

*新日記@230room:人気少女マンガベスト10発表!
人気少女マンガベスト10のうち8冊、読んだことあるオレってDoよ???
http://diarynote.jp/d/54027/20051105/

*指先の向こう側:人気少女マンガベスト10発表!
いつの時代も、少女の夢は、「恋愛」ですね。
http://blog.goo.ne.jp/nouac-971_t/e/095cde7b2220f01262fe56668fa62df4

*☆☆読書日記☆☆:オリコン発表の人気少女マンガ。
人気な漫画=面白い漫画、だとは限らないと思うんですよね〜こういう結果を見ると。
http://blogs.yahoo.co.jp/mymkn896/15924846.html

*ぽぽろんろんがらくた小屋:「天ない」懐かしぃー♪
連載中のマンガに混じって未だにこうやってランキング入りしてるってのは、本当に名作なんですね
http://blog.goo.ne.jp/popolonlon3965/e/a05e14d19c260bc2d1f32445065f95fa

*やあちゃん’s Memory:人気少女マンガベスト10
ただ、8位は連載が止まってるしなぁ〜はやいとこ、完結して!!
http://ya.blog1.fc2.com/blog-entry-237.html

*てんぷら:人気少女マンガベスト10!
納得のものもあればそうなの?みたいなのもありますねー。個人的にはガラスの仮面に驚きました
http://yaplog.jp/tempra505/archive/101

*Go my way!:人気少女マンガベスト10
何だか納得だ。でもこの中で読んだ事があるのは2、5、7、10位くらいかな。
http://blog.livedoor.jp/mifyblog28/archives/50013594.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月07日 09:21 | コメント (1)

 

蟲師(青年コミックス)実写映画化

「蟲師(青年コミックス)実写映画化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月2日収集分=

*ぼんやりすと:蟲師が実写映画化っ?!Σ(´∀`;
あの独特な幻想的・神秘的な雰囲気を原作でかもし出す“蟲師”を実写化していいのか?
http://bonyalist.moe-nifty.com/bonyalist/2005/10/post_c1f5.html

*日々の記録。:蟲師が今度は実写映画化!!
世界感が壊れてしまいそうで少し不安ですが、大友監督らしいですし期待したいなと思います。
http://spaces.msn.com/members/tomoto1/Blog/cns!1pmT9AG2Dc4zLvSmby1iqjAg!353.entry

*ただの雑記だけども。:蟲師
あのたるそ〜な目つきがオダギリさんとギンコは似ていると思いますよ。普通にいいと思う。
http://yaplog.jp/mari929/archive/111

*Heppoco diary:えー!?
実写となると一気に現実ばなれしちゃって、おかしくなっちゃわないだろうか・・
http://yaplog.jp/anzuya/archive/43

*埼玉帝国民自治会:蟲師が映画化 またまたオダギリジョーが主演
CGばっかり使ってると見た目ちゃっちいし、いいことないですよ>映画業界
http://saitaman.seesaa.net/article/8812173.html

*万物流転ーすしねこサビ抜きー:「蟲師」実写映画化ですって〜!?
実写向きじゃないんでは?蟲をリアルにされても気持ち悪いだけだし。
http://susineko.blog.ocn.ne.jp/bannbuturutenn/2005/10/post_14b4.html

*日々草々:大友克洋監督が蟲師を実写映画化
これはすごい事に・・・と思ったのですが、実写映画化という事でちょっと不思議な感覚が。
http://hibisousou.blog9.fc2.com/blog-entry-576.html

*生体通信ログ:今度は「蟲師」
キャストのオダギリ・ジョーはまあいいんですけど、江角マキ子さんは一体どこで…?
http://dni.air-nifty.com/knob/2005/10/post_1488.html

*こねためも(仮):「蟲師」が大友克洋監督により実写映画化。
「蟲」たちがどんな風に表現されるのか楽しみィ〜!…って、何だかんだ言って観る気マンマン
http://d.hatena.ne.jp/dempa_b1/20051031/1130775001

*迷宮Separation2:蟲師実写映画化
アニメ化より実写化向いてるんじゃないかとも思ってたのでかなり嬉しいです♪
http://mese11092d.blog9.fc2.com/blog-entry-84.html

*マクノスケblog:「蟲師」大友克洋監督が実写映画化
最後の「旅をする沼」は、実写で上手く撮れれば見てみたい作品。
http://makunosuke.seesaa.net/article/8846479.html

*裏リモ:蟲師−実写映画化−
正直期待はしてない。見るかもだけど番宣見ててアチャーと思ったら観に行かない。
http://yaplog.jp/uralimo/archive/79

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2005年11月03日 10:15 | コメント (0)

 

生協の白石さん(講談社)話題のブログから単行本に

「生協の白石さん(講談社)話題のブログから単行本に」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年10月24日収集分=

*:本読みの日々暴言:電車男の次は・・・
誰もが読めるいい話として彗星のように登場したのが「生協の白石さん」です。
http://blog.so-net.ne.jp/honyomi/2005-10-23

*なまずの学校:生協の白石さん!の弊害
全国の大学生協で変な質問が急増し、職員が質問の返答に悩まされているかも…。
http://blog.goo.ne.jp/seismogroup/e/f192281b506f1978794d06dd5b157ca5

*musiclife of babara and more・・・:Trun around another day
表彰されたんだそうで。てか、なんでネットに公開した学生も表彰されるわけ?
http://d.hatena.ne.jp/babara/20051024#p2

*たくさんの好き:コメント
『とくダネ』で紹介されて、さらに反響をよんでいるブログが本になるんですね〜。
http://blog.goo.ne.jp/arry0105/e/118bf18d8fdbbb6ac25c8407b287203f

*バナナ・ヒロシの「はーい!バナナです」:問われることによる新しさ
白石さんという人は、ひょっとしてくだらない質問の方が好きだったんじゃないかと。
http://blog.livedoor.jp/bananahiroshi/archives/50150204.html

*デジタル日記: 生協の白石さん本になる
天然なのか狙ってるのか、その独特の切り口による回答には多くの学生達が感銘を
http://redsanta.seesaa.net/article/8539607.html

*大学の一研究者のひとりごと:煮詰まったのでコネタで勝負
書籍で楽しむのもよし、自分の大学のひと言カードを読んでみるのもよいのでは?
http://blog.goo.ne.jp/stat-hiro/e/c36acea24da99d522a455c97747bc9ed

*好きなものは好き。 白石さん!
会社で読んではいけません。 静かな図書館ではもってのほかです。
http://hagishiho.blog23.fc2.com/blog-entry-291.html

*wancorosuke's weblog:生協の白石さん
顔モザイク&音声加工だったけど、フルネームと体映ってた。男だったのね。
http://blog.goo.ne.jp/wancorosuke/e/d0128e3e054d091ca280b2e572fde237

*DJクマの弱火でじっくり。: めでたいね!o(・∀・)oブンブン
ニュース映像見て、白石さんのスーツな背中に萌えそうになったんてことはないお!
http://djkuma29.seesaa.net/article/8542089.html

*よちゃ〜んのブログ:生協の白石さん
生協の飯をなんとかしてくれませんか?いや、できればの話なんですぅぅぅが!
http://blog.goo.ne.jp/yoshikazu0610/e/c52cbb5fdc2662283b698caa9800c8b9

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投稿者 xbheadjp : 2005年10月24日 21:31 | コメント (0)

 

末次由紀『エデンの花』は『スラムダンク』の盗作(講談社)

「末次由紀『エデンの花』が『スラムダンク』の盗作で回収(講談社)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年10月18日収集分=

*マルブログ:末次由紀トレース事件〜漫画家から犯罪者へ〜
どういうつもりでやってたんだろうな・・・認識の甘さって・・・甘すぎるだろ。
http://blog.so-net.ne.jp/maru-blog/2005-10-18-1

*UMA's blog from anotherside UMA:お前が悪い
まねしていいものもあれば、まねしちゃいけんものもあるってことだ。
http://uma0816.blog28.fc2.com/blog-entry-25.html

*銀色万華鏡☆ブログ:末次由紀さん漫画の表現盗用!?
ショックですね…新刊をさくさく出す作者だったので新しい話はいつも楽しみにしてたから。
http://yaplog.jp/giniromangekyo/archive/442

*Greatly satisfied life life:末次由紀、盗作問題
基本的に彼女の物語は大好きなので、このネタに負けずに復帰してもらいたいっすね。
http://blog.goo.ne.jp/life-life-69/e/c6d77a70406da6428bad337f105b5407

*おたくの一生:少女漫画で表現盗用、2ch指摘で絶版・回収
本人が認めた上に、自作自演の擁護書き込みまでしていたらかばいようがないな。
http://plaza.rakuten.co.jp/emptybox/diary/200510180001/

*Sweet Candy:哀しいけど、これが事実…。
少し時期をおいてまたいい作品を出していって欲しいですね。こんどは、パクリなどしないで。
http://plaza.rakuten.co.jp/Sweetyui/diary/200510180000/

*Divine Mirage -blog 3rd Edition-:盗用
出荷停止&絶版&回収というのはすげえな。漫画家としては事実上終わったということだろうか。
http://d.hatena.ne.jp/koua/20051018/1129642150

*もかどわのログ:「エデンの花」「君の白い羽根」
集英社と井上氏に許可もらって出版、連載の継続が出来るようにはならんものかな。
http://rep.air-nifty.com/moka/2005/10/post_b937.html

*●○愛のかたまり○●:ショック・・↓
末次由紀さんの作品はめっちゃ感動する作品が多くて好きやったのに。
http://yaplog.jp/51244kinki/archive/11

*TALK IS CHEAP:騙された消費者は置き去りかい
儲けは何処に?損害は誰がどうする?騙された読者は置き去り?
http://blog.goo.ne.jp/finepix2003/e/ea54306716dcd8c02c367ef5662c5218

*スイカとりこぼし:盗作問題で漫画絶版
よりにもよって『スラムダンク』とは…。材料が悪かったですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/doh_re_mi/14397722.html

*すきなものとたのしいもの:末次由紀さん
シルバーの続きはっ!?とか^^。ああ、こういう処置なんだなあ・・とか。
http://raketty.blog11.fc2.com/blog-entry-94.html

*じじばんばん:表現盗用で全単行本の出荷停止、絶版・回収
感動の涙を流すくらいこのシリーズが好きなので末次由紀さんには漫画家をやめないで欲しいです
http://plaza.rakuten.co.jp/dogbear/diary/200510180000/

*紬の糸:漫画酷似で・・・
再起をと願うというより、連載中のが気になるから、とりあえず書いてくれ!!って感じかなぁ。
http://dear-kiwa.blogzine.jp/tumuginoito/2005/10/post_42d1.html

*Oops Blog:漫画の表現盗用
スラムダンクとか1億冊突破したような漫画をパクルってある意味凄い・・。
http://blog.yamainu.but.jp/?eid=214086

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投稿者 xbheadjp : 2005年10月19日 11:56 | コメント (1)

 

めぞん一刻 実写ドラマ化?

「めぞん一刻 実写ドラマ化?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年10月17日収集分=

*しゅーとうぇあ:めぞん一刻が実写ドラマ化・・・だって?
1クールにまとめて、それを「めぞん一刻」と呼べるモノに仕上げられるのか?
http://shoooot.seesaa.net/article/8174302.html

*リムルの日記:一刻館の管理人さんは誰に。
お願いしますから役者一筋の人を重用してくださいって感じです。
http://rimml.tea-nifty.com/diary/2005/10/post_e4d9_8.html

*熊田カヲルのひまつぶし:めぞん一刻が実写ドラマ化!2006年放送開始!
めぞん一刻は登場人物全員好きです…だから観たいけど…観たくない!!
http://kumadakaworu.blog8.fc2.com/blog-entry-204.html

*koy HomeEdition:めぞん一刻が実写ドラマ化?
映画で実写版ありましたね。キャストはどうなるのかな?
http://ky2026.cocolog-nifty.com/koy/2005/10/post_090d.html

*ひとめぼれ日記:どこから突っ込もうか……
石原真理子の映画化はファンから総スカン、てのは忘れたいんだろうなあ……。
http://hoshiyo.cocolog-nifty.com/hitomebore/2005/10/post_5573.html

*水底の猫:めぞん一刻が実写ドラマ化
される、との事ですが・・・ 過去の失敗から何も教訓を得なかったんだろうか?
http://minasokoweb.blog15.fc2.com/blog-entry-185.html

*L.H.O.O.Q*:めぞん一刻が実写ドラマ化
管理人さんこと音無響子さんと、四谷氏の役を誰がやるかが気になります。
http://lhooq.readymade.jp/archives/000658.html

*ワンダーランド1980:82、
めぞん一刻を実写ドラマ化とか本気で止めといた方がいいと思う。
http://ameblo.jp/kingtortoise/entry-10005224712.html

*静かな日々:めぞん一刻
映画があったけど、アレはアレでけっこう面白かったんだけども(*^_^*)ちょっとだけ期待してます
http://blogs.yahoo.co.jp/iemoto8302000/13696550.html

*narityはもっと静かに暮らしたい。:めぞん一刻実写ドラマ化決定!て・・・
実際に発表されたら「イメージと違う」と非難ごうごうなんでしょう。まさにオタク
http://narity.blog25.fc2.com/blog-entry-19.html

*ヌルコップのブログ:めぞん一刻ドラマ化
原作のふいんき(ryを再現するのはほぼ不可能だし、実写映画化した時こけまくったからかなり不安w
http://yaplog.jp/nurupo2918/archive/64

*やっぱどうでもいい日記:めぞん一刻 ドラマ化!?
なにー、マジか。熱い、熱すぎる!響子役は小西しかない。
http://exceed2.seesaa.net/article/8265093.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年10月18日 07:53 | コメント (0)

 

三並夏『平成マシンガンズ』第42回文芸賞(河出書房新社)

「三並夏『平成マシンガンズ』第42回文芸賞(河出書房新社)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年10月15日収集分=

*☆日々大暴走☆:すごいねー
インストールと蹴りたい背中と蛇にピアスは読んだ。あの時、めちゃ話題やったからねー。
http://blog.livedoor.jp/hate_218_69/archives/50199951.html

*日々あずま:予想以上な……+文芸賞若き15歳少女入賞!!
高校のウチにデビューできたらうれしかったですが、まあ焦らずのんびりいこうと思います
http://blog.goo.ne.jp/aonosakura/e/235e5adbda50d1940a6bd734bbedbd9f

*スタッフ通信:いい‘兆し’かもね
書籍を手にする若い人も増えつつあるっていうから、なんとなくいい感じじゃありません?
http://blog.goo.ne.jp/aonosakura/e/235e5adbda50d1940a6bd734bbedbd9f

*つっちーの大福日記: 文章を書きましょう
もし私のブログを読んで自分もやってみようとブログを立ち上げる人がいたら、
http://tsuchiyakazuhiro.seesaa.net/article/8146320.html

*秦建日子のブログ:文芸賞の授賞パーティに行ってきました。
14歳の受賞で話題の、河出書房主催「文芸賞」のパーティーに行ってきました。
http://hatablog.officeblue.jp/?eid=158779

*少女狂想:不透明
文学性が落ちると思う 誰かが言ってたけど、本当モーニング娘とかじゃないんだからさ
http://blog.livedoor.jp/babydoll1225/archives/50137886.html

*子持ちししゃも:15の夜
自分、15の頃って何してた? 盗んだバイクで走ってた??(15の夜より?)?
http://blog.livedoor.jp/hitto223/archives/50137191.html

*おばちゃんらいぶらりあん日記: 文芸賞は15 才
作家を目指して何年も頑張っている大人には、ため息の出る話だろうな。
http://t-amana.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/15___b302.html

*荷葉草子:今朝の超サプライズ
本名、住所は非公開とのことだけど、地元民にはモロバレですな。顔写真出てるし。
http://blog.livedoor.jp/m-13_35002/archives/50138867.html

*かすみんぐあうとw:アニ横
ニュースで15歳の子が文芸賞をとかっていってた気がする おもしろいとなおいいけど
http://blog.goo.ne.jp/kasuming_out_2005/e/0477542a56cbc2f7fd952f98194f74dd

*☆:小さい秋
年齢に関係なく、いろんな人に感化されて生きている 生かされている
http://blog.livedoor.jp/i305/archives/50195882.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年10月15日 21:15 | コメント (0)

 

萬画大全集(石ノ森章太郎)全500冊発売

「萬画大全集(石ノ森章太郎)全500冊発売」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年9月26日収集分=

*的外れトーカー:あまりにも偉大すぎて、あまりにも膨大に
その意義もその価値も理解しているつもりですが…桁違いだ、冊数も金額も。
http://dmyxtnn.exblog.jp/2764226

*@ parallel minds:石ノ森章太郎 萬画大全集
61万か…。3ヶ月単位ということは年4回だから1年で20万と少し。
http://parallelminds.jp/archives/2005/09/post_20.html

*せまい脳内行ったり来たり:汚ねぇえー
やっぱり地道に古本屋巡って、落ち穂をするしかないのか。
http://kiiro.tea-nifty.com/diary/2005/09/post_97e1.html

*きゃんずぶろぐ:続・石ノ森章太郎萬画大全集
ものがものだけに店頭売りがないのは致し方ないところか。
http://catcat.boo.jp/blog2/archives/2005/09/24/121642.php

*平成鸚鵡籠中記:石ノ森章太郎全集発売
個人の意志をねじ曲げて商売になるからと切り売りする時代が、もうそこまで来てるんですね
http://www.doblog.com/weblog/myblog/6362/1883769#1883769

*Sleeping Sheep:げんなり。
あほな話だ。私は氏に惚れた世代ではないし関係ないけど。
http://sleepingsheep.tea-nifty.com/sleeping_sheep/2005/09/post_64b6.html

*真夜中のちゃぶ台:石ノ森章太郎さん漫画遺産500冊
どうしよう・・・本気で欲しいよ500冊(ストップ・ザ・財布!)
http://blog.goo.ne.jp/kaito77777/e/b56b5913b256f2e0173b9d9b9da955b2

*風まかせ〜なブログ:石ノ森章太郎 漫画遺産500冊
今更ながら氏の偉大さを感じます。個人的には「サイボーグ009」が特に印象が強いです。
http://raiden000.blog13.fc2.com/blog-entry-201.html

*イけてるモノ・コト:石ノ森章太郎漫画全集500巻61万円
買う人いるんだろうか。わしは金はあるけど角川の商法に買う気が失せた。
http://yaplog.jp/somedaywhere/archive/387

*不思議の国のアリス:さすがだね!!
ほしぃ!でもたかすぎだよ!あぁ〜お金があれば絶対買うよ!でも61万って・・・ありえん!!
http://plaza.rakuten.co.jp/alice0718/diary/200509250000/

*七生亡国:売れるのかね?石ノ森章太郎さん漫画遺産500冊
最近は石ノ森ビジネス自体がちょっと厳しい状態だと思うしね。
http://wasp.exblog.jp/3518099

*カッパとの日々:キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
腐るほどお金を持ってるのなら62万円を、ポンと石ノ森全集に出すのにな。
http://kappalife.blog15.fc2.com/blog-entry-117.html

*ごったでざったなどぶろぐ:吹きすさぶ風がよく似合う 戦士は誰が為に戦う
非常に優れた作品ばかりであり、今でも読みたいものばかりである。
http://blog.livedoor.jp/joo1/archives/50099551.html

*IGALOG-le:「石ノ森章太郎」全集は500冊
500冊って想像の域を脱してる。その数を考えても、偉大な作家だったんですね・・・
http://datapot.com/~laboratory/sb/log/eid1025.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年09月27日 08:54 | コメント (0)

 

さくらももこワールド〜20年の軌跡展

「さくらももこワールド〜20年の軌跡展」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年9月14日収集分=

*ラララ ノンビリト アセラズニ。: さくらももこ
行きたい。さくらさんはエッセイも最高です。最初の「もものかんづめ」からずっと読んでます。
http://blog.goo.ne.jp/lalala893ksb/e/d204738137e679858bce3fcd98306fb4

*こりん星から こんにちはりんこ♪:さくらももこワールド20年の軌跡展
今日(14日)の午前10時から、小倉優子がオープニングのテープカットを務める。
http://yukopa.at.webry.info/200509/article_14.html

*Dragon Tips:さくらももこワールド
さくらももこワールド 20年の軌跡展」の招待券が入っていた。9月14日からの開催だが
http://dragon-tips.cocolog-nifty.com/dragon_tips/2005/08/post_6a82.html

*コジコジ失格:ザゼン野音ライブ、日比谷公園で音漏れ聞こうと
さくらももこワールド20年の軌跡っていう展覧会の招待券が置いてあったんで貰ってきました
http://suk2.tok2.com/user/solexs/?mod=day&y=2005&m=08&d=28&a=0

*さくらんぼ日和:まる子に会いたい!!   
記念に「さくらももこワールド」という展覧会を来月松屋銀座で開催するというではないか
http://blog.goo.ne.jp/maron-55/e/015bf77298e3fb7c81c9f0262295fcee

*たまらんブログ:パンとご飯、どっち派ですか?
お父さんに「さくらももこワールド20年の軌跡展」のチケットをもらいました…。いつ行こう…。
http://shirleytemple.blog21.fc2.com/blog-entry-21.html#trackback

*ベル吉の大冒険:さくらももこワールド
ちびまる子ちゃん、COJICOJI 、最新作までイラスト原画など約150点が展示
http://blogs.yahoo.co.jp/belle_kichi/10269727.html

*心の色を探して:ももこワールド
松屋銀座8Fで開催される「さくらももこワールド20年の軌跡展」の割引券がついている。
http://blog.goo.ne.jp/keitan2004_2004/e/fa7d7c6fe767a1e01cb7f1cddfd71e99

*TNC静岡ジモティーズ :さくらももこワールド〜20年の軌跡展
さくらももこ氏が昨年2004年にデビュー20周年を迎えたことを記念しイベントが開催
http://rabico.cocolog-tnc.com/gmt/2005/09/20_6f30_1.html

*給食万歳!:今日の給食 9月13日(火)
松屋銀座で「さくらももこワールド20年の軌跡展」が開催されます。原画が見られるんですよ
http://blog.livedoor.jp/doni001/archives/50075439.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年09月15日 08:32 | コメント (2)

 

花より男子(少女コミック)今秋ドラマ化

「花より男子(少女コミック)今秋ドラマ化」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年9月10日収集分=

*垂れ流し:花より男子がドラマ化
「花より男子」は台湾でドラマ化されていたそうで原作に忠実に作ってあるらしいの。
http://daridari.blog8.fc2.com/blog-entry-328.html

*オトナ化計画:花より男子
そこに手を付けちゃだめでしょ!?いくら台湾でうまくいっても、日本では微妙なんじゃないのか!?
http://plaza.rakuten.co.jp/diaryku912qoo/diary/200509070000/

*OnLy You OnLy ME:花より男子
なーんかF4に選ばれるとイケメンって認められたみたいで嬉しいよぅ。
http://pxariell830.jugem.cc/?eid=138

*ちーこの独り言♪:花より男子
道明寺のイメージとはちょっと違うような。できればもこみち君にやってほしかったな
http://blog.goo.ne.jp/chikotyann/e/8689abbea62251488251f08cc98cec16

*ミニリカのあーだこーだ日記:花より男子
私は原作では西門と三条桜子が好きだったけどね。ああいうちょっと一癖ある役がすきなの。
http://plaza.rakuten.co.jp/minirika/diary/200509070001/

*大学生らしい生活がしたいです。:キタ――(゚∀゚)――!!
「花より男子」大好きです。好き過ぎて困るほど大好きです。漫画はもちろん全巻持ってます。
http://spaces.msn.com/members/south-orange/Blog/cns!1plek7dR5In2MR_QMqjUn8vw!267.entry

*人生の展望が見えないアタシの日常―・・・っていうかただの日記:あぼーん(´Д`;)
微妙〜〜(゜□゜;)松潤が道明寺て・・いくらなんでも身長が足らなすぎやろ。小栗旬が類て・・・
http://ameblo.jp/lychee-xxx/entry-10004092066.html

*F4・Love heart:花より男子japan
ドラマ制作やめとこうよ・・・・・ダメ?
http://yaplog.jp/harusakusaku/archive/9

*自称OLのわがまま愚痴日記:TBS「花より男子」F4決定!松本潤ら
うーん。。やっぱり、まんがの実写はだめという結論に達しそうです。
http://egogirl.exblog.jp/3430216

*PetiteBerry:TBS「花より男子」F4決定!
「え?道明寺じゃなくて花沢類なの??」小栗くんのイメージは、なんとなく道明寺だったんだけど…
http://blog.petiteberry.babymilk.jp/?eid=305246

*JUICY★PINK:日本版F4・・・
えぇーーーーー(不満)そんなにアイドルアイドルされても困るわ
http://yaplog.jp/juicy_pink/archive/11

*ヤマカゼモード:松本さん連ドラ決定
ちなみに主題歌は何なんでしょうか、気になります、実に気になります。
http://blog.livedoor.jp/yamakazemode/archives/31028632.html

*Tea*day:漫画原作
秋のドラマ 毎週金曜日 楽しみになるなぁ期待裏切らないでね〜(爆)
http://yaplog.jp/yo_37/archive/239

*■■あひるの独り言■■:TBSで「花より男子」ドラマ化するんですって〜
タコ殴りにされるのとかやるかなぁ??世間の反応が楽しみだわね〜と捻くれた所から物を見てたり
http://eclipse-de-lune.seesaa.net/article/6660366.html

*壊れ日記。:キャスティング公式発表
ねえ?自分の思い入れのキャスティングが皆さんそれぞれあるよね??
http://ameblo.jp/tsubasa1news2kane3f4/entry-10004091815.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年09月11日 16:18 | コメント (0)

 

バカの壁(養老孟)発行部数400万達成

「バカの壁(養老孟)発行部数400万達成」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年9月4日収集分=

*男40代サラリーマン日記:「バカの壁」400万部!
なんてったって「バカの壁」は我が家にもあるくらいですからねー。(笑)
http://ameblo.jp/a-usa/entry-10003932744.html

*なにげない日常の中の・・・:バカの壁 発行部数400万
私のまわりでもよく使われ流行語になっているようです
http://ameblo.jp/memory1/entry-10003935224.html

*埋め草に綴る:バカの壁
これからも成長し続けるに違いない。バカに素直すぎる好奇心が絶えるまで、ずっと。
http://filler.blog17.fc2.com/blog-entry-51.html

*貧相なWebノート:「バカの壁」の思い出。
あの時は、後にこれほどの大ベストセラーになるとは思ってもなく・・・
http://ameblo.jp/poor-webnote/entry-10003941512.html

*roadman2005の日記:バカの山
タイトルに意外性があることだけは認めるが読むべき内容はない。
http://d.hatena.ne.jp/roadman2005/20050901/1125585617

*ANOTHER MOOD:「バカの壁」が400万部
バカって便利で人を表現するのに便利な言葉でもある。着目点が凄い人はやはり凄いと思う。
http://ksgmt.cocolog-nifty.com/ksgmt/2005/09/post_1c09.html

*フリーターのひとりごと:バカの壁2
発行部数とは反対に、批判的な内容が大半を占めています。
http://hitoligoto.seesaa.net/article/6469790.html

*司法試験(されど人生、されど司法試験。受験徒然日記):バカの壁。
打算的な読み方はダメだと先生に言われそうな気もしますが・・。
http://plaza.rakuten.co.jp/supperlowyer/diary/200509020000/

*宇陽北彦太郎商店:ベストセラーは嫌いです。 
死生観に付いて考えたことのない人たちが、この本を読んで理解できるのでしょうか。
http://plaza.rakuten.co.jp/hikotarou2005/diary/200509020000/

*リサイクルマスターの平凡な一日:バカの壁、400万部突破
古本流通などを考えると、400万人以上の人が手に取ってる事になりますね。
http://blog.livedoor.jp/recycle_master/archives/30930259.html

*ひるのおほし:バカの壁
少し前に「バカの壁」読み、その奥深さに、ベストセラーの所以を感じました。(笑)
http://ameblo.jp/orangerose100jp/entry-10003955908.html

*実践起業!日々のつぶやき:バカの壁が400万部突破
わたしも読みましたが、そこらじゅうにありますね、壁は。バカの壁だけじゃなくて。
http://jissendou.seesaa.net/article/6479487.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年09月04日 23:40 | コメント (2)

 

『毎日かあさん』(西原理恵子)表現の自由か教育的配慮か

「『毎日かあさん』(西原理恵子)表現の自由か教育的配慮か」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年8月31日収集分=

*雪ノ助、世の中それでいいのか:「毎日かあさん」論争
基本的に教育的配慮の主張、という時には、けっこう過剰反応なことが多い。
http://yukinosuke.blog18.fc2.com/blog-entry-46.html

*Trans*Blue Blog: 棚上
せちがらい。「クラスの五大バカ」と描かれた親から猛烈な抗議でもあったか。
http://transblue.air-nifty.com/diary/2005/08/post_641a.html

*こぶたでぶー:喧嘩上等!
いろいろ武勇伝があるので学校側も売っちゃいけない人に喧嘩を売っちゃった。
http://kobutadebu.exblog.jp/2609831

*週刊金曜日な日々:「毎日かあさん」はフィクションでは?
毎日新聞は取っていませんが、ここで毎日かあさんを楽しみに読んでいます。
http://blog.goo.ne.jp/habichan/e/abdb7bd430f85b50ecefee2fe11cdc9f

*カメと暮らす日々:配慮
教育的配慮って。こういうぼやかした表現使わずに、ズバッと言ってみろよ。
http://d.hatena.ne.jp/niayata/20050831/1125473123

*/sh 王様の耳はロバ:表現の自由(西原先生の場合)
子どもをバカにするような表現は多感な子どもにすればどう感じるのでしょう。
http://blog.goo.ne.jp/satu_ma/e/9fa7c92528c01d20f5ee093f591aee5f

*あな、いみじ:学校のことは書いてはいけないんでしょうか?
学校側が、書かれた何に「迷惑している」ので「学校を書かないでほしい」んでしょ?
http://hiro0919e.exblog.jp/2211581

*徒然ほにゃらら:「毎日かあさん」論争、表現の自由か教育的配慮か
なんでもかんでもイチャモンつけられる、いやぁ〜な世の中になったもんだなぁ
http://blog.goo.ne.jp/anotsu-712/e/af0a5e1eeab634e9903b7710f707a98e

*無菌室育ち3はお堅いのがお好き: 「毎日かあさん」論争
子供ならともかく、作品のことで呼び出されるのが納得いかない、ってのは、わかる。
http://wani.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/niftynewsnifty_78fa.html

*あれこれ浅慮:武蔵野市のバカ横暴 「毎日かあさん」の舞台
所詮,学校だのPTAだのは,世間を知らない閉鎖的組織でしかないのか。
http://blog.goo.ne.jp/yusasa00/e/4b543dfdce4dc49bc1aada69953fee67

*Integrative Complexity: さすがサイバラ
『毎日かあさん』よりよっぽど『脱税できるかな』の方が悪質だと思うけどw
http://integrative-complexity.blogzine.jp/ic/2005/08/post_9b31.html

*fealiseの日記:「毎日かあさん」論争、表現の自由か教育的配慮か
有名税な気もしますが、明確な基準がないと作品を作る側は大変なのだとも
http://d.hatena.ne.jp/fealise/20050831#1125474415

*柚子のブログ:サイバラ
PTA推薦図書に 違うな お母さん方に読んで欲しいから何図書になるの?
http://blog.goo.ne.jp/anko-shiratama/e/565ed6799f9053578c19f855511a054c

*Conyuru :「毎日かあさん」論争、表現の自由か教育的配慮か
読者は完全な事実だと思って読んじゃいないしどこの学校だなんて興味もない。
http://d.hatena.ne.jp/happysads/20050831/1125474849

*小馬太郎兵衛@タコのイカ踊りぃっ!:表現の論争なんですが…
毎日新聞に堂々とてめえの子供を含めて下ネタつきで公開されるのである。
http://blog.goo.ne.jp/kentkouma/e/1356c90bfb47054880b4b1bfbd37bb83

*負け犬の遠吠え「にゃう〜ん!!」:またサイバラ喧嘩か
サイバラ側は「作品はあくまでフィクション」と主張している。嘘でしょ。それ。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/37649/1793340#1793340

*ながれ雲日記:「毎日かあさん」論争にて、
学校の先生たちも神経質にならないで見守ってくれればいいのに
http://blog.goo.ne.jp/you_nagi_ppi/e/1c3cf817bee87a88cfb6bc4b65d3bd91

*七色キャメレオン。の生活:毎日かあさん論争。
「クラスの5大バカ」と描いた事も西原さんの表現方法の一つだし・・笑える笑。
http://ameblo.jp/chameleon-spoon/entry-10003906699.html

*思考の迷路 不特定多数とは:
「教育的配慮か」となっていますが、プライバシーや名誉が主となると思います。
http://sikounomeiro.blog21.fc2.com/blog-entry-6.html

*不良中年と呼ばれて:サイバラがんがれ!
しかも西原先生の家は偶然にも僕のすぐ傍であり、その小学校も知っている。
http://blog.so-net.ne.jp/camel_mild_since_1913/2005-08-31-1

*妄想竹〜もうそうちく〜:表現の自由じゃないの?これは
父親が現役AV男優だったり、母親がストリッパーだったり(今時いない?)したら
http://blog.goo.ne.jp/aozoracinema/e/9f390125959ac336f6c065fb29ab641d

*美雨の本・ドラマ・映画・旅のブログ:「毎日かあさん」論争
西原さんとほかの保護者の方、学校側とこれ以上もめないことを願いたいです。
http://d.hatena.ne.jp/e_ame/20050831/1125477067

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投稿者 xbheadjp : 2005年08月31日 18:41 | コメント (1)

 

ハーフリタイアする(リクルート『スカウト』)

「ハーフリタイアする(リクルート『スカウト』)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年8月29日収集分=

*jmblog: スカウト - 20代、30代からを考える。大人の仕事計画
ハーフリタイアって何だろう?可処分所得1000万円ってどんなんやねん!
http://iandeth.dyndns.org/~jimbo/mt/archives/2005/08/_2030.html

*BUTUYOKU.COM: リクルート「スカウト」 500円
沖縄に行ったからってわけじゃないけどいろいろなスタイルがあるものだなあ!
http://butuyokuannex.cocolog-nifty.com/home/2005/08/500_5707.html

*Caffe del giorno:sbaglio
『会社員から「ハーフイタリアする」という生き方』と読んでしまい
http://ragazza.exblog.jp/3355100

*日刊カシハラ: ハーフリタイア宣言
「ビーイング」と「あるじゃん」と「アントレ」をおしゃれにアレンジ。
http://anc.cocolog-nifty.com/next_stage/2005/08/post_f22f.html

*Mchのブログ:またまた。
『リタイア』という言葉がしっくりこないんだよね〜。そう思いませんか?
http://d.hatena.ne.jp/Mch/20050825#1124956052

*DesiGn a SteP: ハーフリタイア
Iターン、Uターン、田舎に住んだり沖縄で働いたりね、憧れるし。って思っていたら
http://ironika.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_cb2c.html

*記4:斥力絨毯爆撃
早い話『ハーフリタイア』って『脱サラ』のことじゃねえか。いやちょっと違うか。
http://ki4.wib01.com/?eid=292785

*コーヒー豆とCPU − 採用 Blog: スカウト(1)
レジュメを登録すると、木村剛・ホリエモンと話せるイベントに参加できるらすぃ。
http://pcwithbean.seesaa.net/article/6247618.html

*王様の耳はロバの耳:今日のお買い物リスト
はっきり言って普通のサラリーマンには参考にすらなりません。
http://kingear.blog17.fc2.com/blog-entry-48.html

*就職先を間違えた社会人1年生の日記:ハーフリタイア生活
今の会社で30年以上も勤めるなんて到底考えられないし、やりたくもない。
http://d.hatena.ne.jp/maoki_it/20050826#1125073314

*笑おう〜Laugh and grow fat〜:歌舞伎座〜ヒルトン
彼なら35歳ハーフリタイアで、海外で起業も見事に成し遂げてしまいそうだ。
http://blog.goo.ne.jp/faafaafaa/e/74984e598aae5e1a8c750c21104cb9f3

*俺100:「スカウト特集 今から始めるハーフリタイア計画
私もわりに悠々自適に暮らしてます(と、思ってる)が、スケールが違いますね。
http://blog.zikokeihatu.com/archives/000768.html

*ひつじのひとりごと:仕事始め。
プチリタイアとかハーフリタイアとかに興味津々なんだなぁとあらためて思った。
http://blog.goo.ne.jp/sheep_sleep/e/14fc887c1812279f97a0dbb85c7bc25d

*風と糸: 趣味とライフスタイルとハーフリタイア
常にハーフリタイアを目指すために何をするべきか考えられるようになる。
http://my-future.blogzine.jp/boy/2005/08/post_21f7.html

*SMB Booster:スカウト
掲載されている人が、ちょっと身近に感じにくい部分はあります。
http://blog.goo.ne.jp/booster005/e/9014b59bc700a73b91da12e0fca7769d

*ハヤマ日暮計画 スカウトにて『ハーフリタイア』情報を集める
どんな仕事がありそうか、必要な技術がなにかはこれから調査を進めるとして
http://gide.blog19.fc2.com/blog-entry-6.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年08月29日 19:46 | コメント (0)

 

マンガ嫌韓流

「マンガ嫌韓流」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年8月20日収集分=

*alerの日記:山野車輪 : マンガ嫌韓流
こういう内容の本がなかなか出版できないってのは、やっぱ異常だと思うね。
http://d.hatena.ne.jp/aler/20050817#p1

*灰色なもの・・・:マンガ嫌韓流
相当な売り上げがあるらしい。つくられた韓国ブームに疑問を持っている人が沢山いたということか
http://d.hatena.ne.jp/banbonbon/20050818/1124335156

*wrong beach note:となりの白さん
失笑するところもあるんだが、次第に失笑する根拠を疑い始める。正しい情報って何?
http://blog.livedoor.jp/wrongbeach/archives/30425143.html

*自己満足写真集+α:すべてが真実ではないだろうが
近代史は今一度自分自身でも調べたりすべきと思う。客観的事実史実を知らなければ何も語れない。
http://blogs.yahoo.co.jp/ukya_1100/9118195.html

*Nlog:マンガ嫌韓流
しっかし、このご時勢にこんなんよく出版したよなー。いや、こんなご時勢だからか。
http://enumatsu.seesaa.net/article/6040277.html

*raptorの読書日記:嫌韓流
相互理解に務めようよというメッセージが込められていると思うのは私だけだろうか。
http://blog.livedoor.jp/m-15_85588/archives/30462496.html

*挟間:コンビニで手に入れました。。。
あまり偏見が無い方なのですが、それは「勉強不足だから」なんだと痛感しました。
http://ameblo.jp/min2hazama/entry-10003616936.html

*黄色一代男:「嫌韓流」を読む
韓国や韓国人への認識が、歪む方向ではなく、価値観を理解する材料として、使われて欲しい。
http://ameblo.jp/yellower/entry-10003617103.html

*人生は雨の日ばかりじゃない:読んでみた。マンガ嫌韓流。
朝日や毎日を反日メディアと切って捨てて、おいおいそこまで言っちゃっていいの?
http://blog.livedoor.jp/zak_mustang/archives/30481463.html

*CREEP〜洋楽・コラム・日記:嫌! 嫌韓流
・・結局は日本は韓国に非常に興味があるということなのでしょう。
http://nextream.jugem.jp/?eid=321

*bright days:嫌韓流
メディアは過激すぎて取り上げないらしいが、“事実”を知る意味では読んだ方がいいと思うな。
http://blog.livedoor.jp/bright_days/archives/50021229.html

*つれづれ日記:「マンガ嫌韓流」
情報の取捨選択とリベラルな考え方に自信がない人はやめておいた方が無難かなあ。
http://blogs.yahoo.co.jp/miny2480/9593310.html

*我が家の書庫(漫画):広告拒否される作品 嫌韓流
もっと真実を見つめてもいい。今漫画はそんな視点を広げる一端になるはず。
http://ameblo.jp/bigin/entry-10003637143.html

*「てぃーしゃつ」と「ていじろ」:いずれにせよ
うちのおかあちゃんには読ませてみようと思ってるんだけど、それも購入した理由の一つだし。
http://blog.livedoor.jp/antai/archives/50021230.html

*アホ理系青年の主張:韓流ブームの次は嫌韓流ブーム?
ネット上で話題になり、しかも当の韓国でも話題になっている話を、黙殺するってどうなのよ。
http://blog.livedoor.jp/mado2wien/archives/30506059.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年08月21日 13:20 | コメント (6)

 

ハリーポッター著者JKローリングの告白

「ハリーポッター著者JKローリングの告白」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月18日収集分=

*ハイカラ饅頭:桁違いの印税生活
賢いね。いつまでも蟠る必要も無いしね。
http://d.hatena.ne.jp/Ekatoyan/20050717

*アナン国新聞〜Para el gran pueblo〜 Ver.S:別にハリポタに興味はないが
ちなみに新教皇ベネディクト16世はハリポタがあまりお好きではないご様子。
http://gran-pueblo.seesaa.net/article/5170624.html

*キャンディの中にオンディ:「最終章、書くのが怖い」「今後は別名で執筆」
仮名で出版して売れなくてもお金には困らないしね、自己満に没頭できるね
http://fkdkv.seesaa.net/article/5171989.html

*明日への道しるべ@ジネット別館:ファンタジーもういや ハリポタ著者の告白
作品に心身を打ち込んで、疲労困憊しているのでしょう。
http://plaza.rakuten.co.jp/gnetoffice/diary/200507180000/

*かうんせりんぐ公園ブログ:ハリーポッターとか・・・
どんな形であれ自分の納得できる作品にして欲しいです。
http://ameblo.jp/counseling-park/entry-10002911957.html

*ダラダラ女のゴロゴロ日記:生放送おつかれさま
複雑だよなぁ・・・。気持ちわかるなー。
http://d.hatena.ne.jp/darami/20050718/p4

*帝愛:ハリポタファイナル?
言い回しが長いので嫌になりましたが最近はどうなってるんでしょうか
http://hekisasiano.seesaa.net/article/5175555.html

*あたしの昨日になる今日:ローリングさん
少し寂しかったり勿体無いと思ったり
http://yaplog.jp/suzu0em0/archive/36

*榊9罎瞭記。:「最終章、書くのが怖い」
プレッシャー?それとも、『終わる』という事自体が恐ろしいのでしょうか。
http://d.hatena.ne.jp/Mark3/20050718/1121678858

*GO!GO!パニッカー スガ:ハリポタ、もうやらへんの?
シリーズで7本も出した能力と体力は、何にしろ絶賛やなぁ。
http://panicky.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_936b.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月19日 07:45 | コメント (3)

 

浅草橋ヤング洋品店 スペシャルで復活

「浅草橋ヤング洋品店 スペシャルで復活」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年6月29日収集分=

*BlogTakachenCo:浅ヤン復活!!!!!!!
すげーぶっとんでた。テリーさん、しゅごいね!(金満福風)
http://realtakachencoblog.seesaa.net/article/4508999.html

*夏イチの映画を探せ!!ver.2005:復活スペシャルの出演メンバーがすごい
明らかに狙ってキャスティングしていますね。
http://natsuichi.exblog.jp/2047948

*闇夜に提灯:浅草橋ヤング洋品店。
今のご時世、どこまであの雰囲気を再現出来るだろう?
http://yaplog.jp/roselite/archive/259

*SWITCH ON!:伝説のバラエティ『浅やン』がこの夏復活!
テレビ東京にあって数少ない若者向けバラエティの成功例である。
http://plaza.rakuten.co.jp/mi73tsu/diary/200506260000/
   
*おろちのち。:浅ヤン
ホリエモン企画はいいとして、えがちゃん引退ってなんなのー?
http://tamo.jugem.cc/?eid=538

*サイド9:浅草橋ヤング洋品店がスペシャルで復活!
"3大バラエティー番組"だっただけに、すごく楽しみ。
http://sharonapple.livedoor.biz/archives/26403069.html

*CNN.clubmaniamusic:浅ヤンが一晩だけ復活
中華戦争の罰ゲームで中華鍋そり。アレがすごく印象に。。
http://music.clubmania.jp/archives/000351.html

*妖怪 Remix:水戸黄門
話題の2人をキッドがどうイジルかも非常に楽しみです。
http://blog.livedoor.jp/srzf5569/archives/26506934.html

*怪獣ゴゴログ!:浅草橋ヤング洋品店
精神病からの病み上がりである江頭も、どこまで無茶をするのか!
http://mozuku.cocolog-nifty.com/nishin/2005/06/post_fd34.html

*三日月日進月歩:ニュースだよー!
こりゃ見逃せないね!
http://blog.livedoor.jp/picnic777picnic/archives/26454733.html

*Girlish L@B:懐かし「浅ヤン」♪
高校生だった私は「浅ヤン」の観覧客に登録しててエキストラとしてよくお客さんしてました。
http://blog.livedoor.jp/funkiss/archives/26522152.html

*小ネタBlog〜純情派:「浅草橋ヤング洋品店」が復活するらしい。
過剰な「元気が出るテレビ」って感じで、大好きだったんだよなぁ。
http://yoiko.blogtribe.org/entry-0f634fd46613555751ffc43d5897984a.html

*ABSTACLE WEB COLUMN:浅ヤン
ここ最近お茶の間やWeb界隈を賑わせたキャストの起用が当たるのか?それとも・・・
http://column.abstacle.heavy.jp/?eid=196354

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投稿者 xbheadjp : 2005年06月29日 16:02 | コメント (0)

 

干物女(ひうらさとる)

「干物女(ひうらさとる)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年6月28日収集分=

*satoru hiura はてなにっき:干物女チェック
干物女チェックを、HPにも載せてできるようにしたいんですけど、お勧めのCGIとかありますか?
http://d.hatena.ne.jp/satoruh/20050616/1118880191

*風華雑記: ちまちまちまちま・・・
なんか暑くて食欲がないのです。つかお味噌汁を・・・腐らせた_| ̄|○
http://w-f.seesaa.net/article/4485614.html

*手の鳴る方。:ひうらさとる。
もうね!ひうらさとるといえば昔の愛読書「なかよし」でおなじみだったわけですよ。
http://d.hatena.ne.jp/kumachika/20050618#p2

*ワーワーバー。:酩酊
26歳の干物女とかもう今心に重たいので5年くらい寝かせることにしたい。
http://d.hatena.ne.jp/wah_wah_ver/20050619#p1

*HIGHWAY No.9 : 干物女
この1巻には干物女度チェックというものがある。一例を挙げるとこんな感じ。
http://global-communication.air-nifty.com/kohsoku/2005/06/himo_3d75.html

*trifle excerpt:ホタルノヒカリ(1)(2)/ひうらさとる
ひさしぶりにゲラゲラ笑ったり、きゅんてなったり。こうゆうノリ、だいすき。
http://d.hatena.ne.jp/trifle/20050620#p1

*妄想が暴走?!!:干物女・・・・
20代で恋愛を諦めた女のことを言うらしいですよ。あっは〜〜〜もろ私じゃん!
http://blog.goo.ne.jp/xxfivebeatxx/e/4c28039a4ed8f9c427cd40e367fd3a7b

*My LIFE: お部屋の模様替えしました☆彡
でも、気分も新たな部屋で、リフレッシュした生活をこれから送るぞ 干物女は脱出だ
http://sakura-haruranman.269g.net/article/411977.html

*めがねファクトリーblog: サイン会ご報告
講談社KISSで連載中の『ホタルノヒカリ』でおなじみ、ひうらさとる先生のサイン会ですよ。
http://megane-factory.cocolog-nifty.com/chirisuke/2005/06/post_750e.html

*果南Diary:干物女
その男とどうにかなるなんてありえないんだ!(←こんなこと言ってるところが既に干物女)
http://blog.goo.ne.jp/---kanan---/e/60f96c122c5d4fd1565dad5d658b5dd0

*干物脱出計画:本日は、お日柄も良く…
素敵な人が座ってめっちゃラッキー!でも、携帯聞けなかった・・・ここら辺が、干物女なんよね・・・
http://blog.goo.ne.jp/tom0129/e/acdffcf08118d8933f602c806e0cf12d

*satoru hiura はてなにっき :日経MJ
6月27日発売の日経MJのトレンドコーナーに「ホタルノヒカリ」が取り上げられています。
http://d.hatena.ne.jp/satoruh/20050627

*清嶋直樹の試運転 - 「負け犬」の次は「干物女」なのかな?
私は27歳の「干物男」ですが、同じ干物でも女性のほうがやっぱりいいですね・・・。
http://d.hatena.ne.jp/kiyoshima/20050627#p1

*フナニチ:ひげよ、さらば より、負け犬の熱さとは対照的「干物女」にユルい共感;
負け犬は負けているのにも拘らず強そうですが干物女はぽやぽやしているようなイメージ。
http://d.hatena.ne.jp/funacco/20050627/p1

*ひげよ、さらば:負け犬の熱さとは対照的「干物女」にユルい共感
30代負け犬とは対象的な平熱ぶりにポストバブル世代らしい「がんばらない」スタイルが見えてくる。
http://d.hatena.ne.jp/sleepiness/20050626/1119867432

*築地市場ぶらぶら日記:干物(女)ブーム?
「ブリジットジョーンズの日記」みたいに 女性の間では「共感」で話題を呼んでいるようです。
http://tsuki-bura.at.webry.info/200506/article_18.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年06月28日 20:31 | コメント (0)

 

電車男100万部突破

「電車男100万部突破」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年6月20日収集分=

*Heartの○○・暴言・毒舌ありだけど癒し系のつもり:学生時代の友達っていいね
「電車男」を観て買物をしていたら偶然にも、高校生のころからの友達に出会いました
http://heartland.ameblo.jp/entry-fcfb8d175f7c206da6fcc654b5a287dc.html

*BellyRoll@カモミール:電車男から始まる生活習慣改善
ただねー、観客の多くがカップルだったのが意外でした。そこでカップルの方へ一言。
http://blog.goo.ne.jp/5871/e/eb919365ce2a14c3a8c51319143b2122

*Die-Early:とりとめのない雑記。
物語を「共感」で消費出来る層がそれだけあるって事にはいささか気持悪さを感じなくもなし。
http://d.hatena.ne.jp/USA-P/20050620/1119238978

*マターリいこうぜヽ( ´ー`)ノ: 今度は痴漢男!?
百式Tシャツがとても気になり、紹介しようと思いましたが、スゴイ売れ行きのようですね^^;
http://shinchi.seesaa.net/article/4482532.html

*It may be a dream:電車男
今度連ドラでやるらしいけど。学生が多いんですよね。中学生高校生ぐらいの人が。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/28852/1507992#1507992

*crows nest:でんしゃオトコ
「B男がさ 電車男観たいって言ったから男2人でオールナイト探して行ったんだってっ」
http://blog.goo.ne.jp/kymkym0809/e/65777b4659f64d7db5af1c9f44911b59

*亭屋(あずまや)日記:4コマ漫画「トリプルミリオン」
いやいや、ダブルどころかトリプルもんらしいゼ 全国で『電車男』が増えてるらしくてサ
http://blog.goo.ne.jp/bower7/e/eec220b5fea4f3c3589b01e034f9a95e

*xx :おう
ロングランは嬉しいがDVD化が遅れるんだろか…。 特典映像たんまりで頼みますよまじで。
http://navy18.blog10.fc2.com/blog-entry-163.html

*サイトNAVI-アフィリエイトで儲ける:電車男☆絶好調!
映画が公開されるなど、今が旬の「電車男」をこの絶妙のタイミングで、送り出した戦略も当たった。
http://sitenavi.at.webry.info/200506/article_29.html

*サンポマイスター:本当なのかな。
この記事には、電車男とエルメスさんご本人達からコメントが得られたとして、掲載してあるのですが、
http://wanatsu.exblog.jp/1023398

*恋はあせらず:久しぶりの映画館
「誰かを好きになるのって苦しい」僕も同じことを思ってたのでびっくりしました。
http://blog.goo.ne.jp/shun1013/e/522d4cdac8cc8c0c92d6f80d9028bb26

*俺の趣味:電車男
ああ、じゃぁ辞めようと思って、買うのを辞めちゃう。自分って本当に優柔不断な正確だなぁと思う。
http://blog.goo.ne.jp/mg-03eb1035/e/fea00daec45f39b420707b18bd4ad982

*diary:ロングラン決定〜!
母に教えたら、「やっぱりね〜。正義は勝つのよ〜」 と、これまた大喜びしておりました。
http://tirutin.blog3.fc2.com/blog-entry-348.html

新しい情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2005年06月20日 19:30 | コメント (0)

 

伊豆の踊り子(川端康成)

「伊豆の踊り子(川端康成)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年6月7日収録分=

*今日のぽんかん:本日読書日和也。
初めてちゃんと読んだけど。20歳の高等学校生“私”にすごくすんなりと入っていけた。
http://ponkanman.exblog.jp/1716325

*Moon Drive:GW旅行3
川端康成の「伊豆の踊り子」を思い、伊豆を取りあえず目指した。
http://moondrive.exblog.jp/1735742

*「龍の彫物と絵画」を知ってもらおう :第10話 「川端康成の常宿、伊豆山中の湯本館」
「伊豆の踊り子」ゆかりの部屋が、いまもそのまま、残されている。露天風呂は、清流のすぐそば。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/39590/1364051#1364051

*kitten diary 小説:「フィラデルフィア25時」第一話
おお川端康成よ!わたしたちは『伊豆の踊り子』とともに塹壕を出ると一路、湯ヶ島まで向かった。
http://kitten.blog.ocn.ne.jp/kitten_diary/2005/05/post_fac6.html

*ヒデキン日記:寄り道ドコロさん
川端康成 著「伊豆の踊り子」で有名な、天城随道(トンネル)石川さゆり「天城越え」でも可。
http://blog.livedoor.jp/hidekin1/archives/22955864.html

*My Aquarium:作家
川端康成が好き。「愛する人たち」「古都」「伊豆の踊り子」「女であること」。 
http://d.hatena.ne.jp/Hiromasa/20050526

*徒然のおと:BOOK@眠れる美女(川端康成)
これはちょっと、まだわからないかも。本にはその年代にあったものがあるのが普通だろう。
http://blog.goo.ne.jp/shithappens/e/b39e987b25a9abb724979d5fdd34b876

*I WILL BE A TOP ○○:伊豆の踊り子 川端康成
今回は昭和43年にノーベル文学賞を受賞した川端康成。これは読んでおかなきゃ
http://blogs.yahoo.co.jp/lychee0lychee/3402414.html

*diary:一日一冊。
1happy finding of 1dayに引っ張られてるわけじゃないけど、一日一冊の本を読もうと思って
http://www.doblog.com/weblog/myblog/16470/1433232#1433232

*魁!!秘湯塾:温泉
川端康成氏が定宿とし「伊豆の踊り子」を執筆された部屋がそのままの姿で残っている老舗旅館。
http://blogs.yahoo.co.jp/monarvsgiko2000/4008334.html

最新情報がありましたら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2005年06月07日 21:17 | コメント (0)