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イラク -狼の谷-(ネジャーティ・シャシュマズ:主演)

「イラク -狼の谷-(ネジャーティ・シャシュマズ:主演)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「トルコでは、観客動員数ナンバーワンを記録したメッセージ性の強い、反米アクション大作。西欧社会で社会問題になっています」



=2007年7月3日収集分=

*二度目:イラクー狼の谷ー
これほどアメリカを敵視した映画は見たことないな。胸がすくほどだった。米軍の非人間的な行為、それはイラク人に対する虐殺や辱め。
http://ameblo.jp/ryodan/entry-10037774109.html

*ゆるヲタ帳。:イラク−狼の谷−
アメリカはこの映画の公開禁止を即刻解除すべき。だってアメリカの行為についてはぜんぜん誇張してないもん。
http://papparde.exblog.jp/5978556

*龍堂 永利途の映画日記:『イラクー狼の谷』
こういう話を見ると、何時も思うんですが。宗教が違ったり、人種が違う事が、何でそんなに、問題に、なるんだろう…?と。
http://erito32.blog68.fc2.com/blog-entry-283.html

*めカラうりぼうシネマ:内外から叩かれるブッシュ政権『イラク狼の谷』
今、銀座シネパトスで公開されているトルコ映画『イラク 狼の谷』ってやつのブッシュアメリカ批判は強烈。
http://wako05.exblog.jp/6400480

*ChechenNews.org バイナフ自由通信:イラク-狼の谷-」という映画を見た
この映画を見に行ったことを金の無駄だとは思わない。むしろ2本とも観た人は、投資が無駄でなかったことに気が付くと思う。
http://d.hatena.ne.jp/ootomi/20070629/1183132947

*どんくらの映画わくわくどきどき:イラク−狼の谷−狼はおばあさん・・・
一方的に米国を非難している映画ではない。ただふだん接している報道のほとんどは米国寄りのものなので、逆側からのメッセージも必要だと思う
http://klause.blog53.fc2.com/blog-entry-540.html

*映像と音は言葉にできないけれど:『イラク -狼の谷-』
曖昧な部分が多すぎるこの戦争に対し、トルコがこの映画を持って正面からアメリカに突きつけたと思えるのがこの作品です。
http://yanks.seesaa.net/article/46252168.html

*ダイターンクラッシュ!!:イラク 狼の谷
トルコやアラブでは、大ヒットしたそうだ。が、娯楽作品としては、たいして面白くありません。最後のほうは、結構派手だけど。
http://blog.so-net.ne.jp/tigerdriver/2007-07-02

*CINECHANの映画感想:本当に自由になれた時に
悪がアメリカというところに何かしら違和感などを覚えてもおかしくはないのだろうが、このストーリーをすんなり受け入れてしまった。
http://cinechan.at.webry.info/200707/article_2.html

*古代世界の午後雑記:映画 イラク-狼の谷-
時間がある時にでも調べようと思いますが、私の感想は、「トルコ映画も、途上国レベルを抜け出したな」です。
http://shahr.exblog.jp/5817919

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:125映画/ビデオ/DVD | 投稿者 xbheadjp : 2007年07月03日 22:06

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