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ダイイング・アイ(光文社)東野圭吾

「ダイイング・アイ(光文社)東野圭吾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「小説宝石」での連載完結から約8年をへて文庫化です。登場人物の誰もが、利己的に誰かを陥れようとする、異色のサスペンス・ロマンです」



=2007年11月21日収集分=

*ちっぽけに、ぼけら〜っと:ついに発売になりましたねぇ
ダイイング・アイ 新作というよりは雑誌掲載作品で8年前には完結していたサスペンスものです
http://plaza.rakuten.co.jp/nantarosan0408/diary/200711200000/

*worlds〜end:「「ダイイング・アイ」/東野圭吾 著
まだ半分くらいなんですけど、謎がどこにあるかわからない展開が「夜明けの街で」っぽくて好きです。
http://moon.ap.teacup.com/worldsend/985.html

*豊岡真澄の連心通心:ダイイングアイ、ガンツ
東野さんの新刊も帯のキャッチコピーにひかれて買ってしまった…。はやくよもーっと(・∀・)今回の東野さんは悪いらしいよ(σ・∀・)σ
http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/3619

*にけや:ダイイング・アイ
ハードカバーは高いし重いしでかいしであまり良い所がないんだけど なんか文庫版より好きだったりする。
http://nikeyablog.blog101.fc2.com/blog-entry-246.html

*昼と夜は別の顔(早大生はぴこねっと取締役):東野圭吾のダイイング・アイ
奇妙な感じが東野圭吾作品はたまらない。すごい計算されつくしているサスペンスなのである。
http://ameblo.jp/suzu5017/entry-10056501833.html

*本トノコト。:「ダイイング・アイ」東野 圭吾
内容はちょっとオカルトちっくなもの。大好きな東野氏なのに★が少ないのはですね、久々に登場人物が全員嫌いだから(笑
http://miumiuxx.jugem.jp/?eid=376

*千夜一夜:東野圭吾「ダイイング・アイ 」
昨日買ってきてもう読み終わっちゃった。事件の真相が知りたくてどんどん読めます!ちょっとオカルトっぽかったかな?
http://blogs.yahoo.co.jp/dicksoncarr1977/26564636.html

*月夜の読書:「ダイイング・アイ 東野圭吾」
東野さんの新作なので、期待に胸を膨らませ読んでみた。面白い。たしかに、面白い・・・けれど、ソツなくまとまりすぎている気がする。
http://moon.ap.teacup.com/atsuko/345.html

*棒日記検All’s right with the world !:ダイイング・アイ 東野圭吾
あえてジャンル付けするならサスペンスと言えばいいのか、“恨み骨髄”という言葉を東野風に長編小説に仕上げたってな感じの印象である
http://d.hatena.ne.jp/architect/20071120/p1

*のだめカンタービレと小金持ち:ダイイング・アイ
東野圭吾さんのサスペンス小説。記憶探しに出た一人の男の秘密がキーワード。東野さんらしいタッチです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tyaotomo/53219894.html

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カテゴリー:小説:東野圭吾 | 投稿者 xbheadjp : 2007年11月22日 23:16

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