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普通はつらいよ(マキノ出版)斎藤一人

「普通はつらいよ(マキノ出版)斎藤一人」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「全国累積納税額日本一の「銀座まるかん」創設者、斎藤一人の著書。スピリチュアルな体験談が、心を軽くしてくれます。CDがついています」



=2007年5月30日収集分=

*読書の愉しみ:普通はつらいよ
この本は良い本です。斎藤一人さんの最新刊ですが、私が今まで読んだ一人さんの著書の中で一番好きです。様々なヒントがもらえます。
http://mikan.cocolog-wbs.com/book/2007/05/post_397b.html

*「10年後の娘たちに贈るブログ」:普通はつらいよ―おもしろくて・・・
この本を読んで、おもしろくて、楽しくて、すずやかに生きたいと思いました。特に「すずやか」っていいですね。
http://ayasuzu.jugem.jp/?eid=83

*よっぴいの夢実現日記:普通はつらいよ
斉藤一人さんの本を購入いたしました。公演のテープもついてます。一人さんにしてはめずらしく、スピリュチアルなことがかかれています
http://blog.livedoor.jp/yyhome0605/archives/50950741.html

*精神科医が読み解く、ビジネス・投資・自己成長のヒントになる本
宗教色が濃くなっているように思います。「魂」「あの世」「前世」「神様」「観音菩薩」などの言葉がポンポンと普通に出てきます。
http://bestbook.livedoor.biz/archives/50197028.html

*つれづれなるままに、ひぐらし:普通って何
ほんわかとした著者の人柄がでていて、平易でいて、そして少し、スピリチュアル。でもやっぱり、「選ばれた人」なんだという感はぬぐえません
http://nonoyu.blog94.fc2.com/blog-entry-55.html

*個人事業主として資産運用だけで生きていくブログ:斉藤一人さん・・・
いままで斉藤一人さんは霊的な事に関しては具体的には書いてこなかったのですが、今回ご自身のことで詳しく書かれていてびっくりです
http://believe-in-you.tea-nifty.com/mirihi/2007/05/post_58ab.html

*斎藤一人さんの知恵と めがね屋さん:普通はつらいよ
かえって周りの人がやきもきしたりして不思議な話が いっぱい CDも2枚もついて 絶対お勧めです!
http://blog.livedoor.jp/yoshi01l/archives/51231845.html

*やさしくしあわせに:ありがとうのバージョンアップ
決して目新しい事満載って訳じゃないけど、 読みやすいと、 頭に入ってくるのも早いのよね。
http://momococolo.blog89.fc2.com/blog-entry-52.html

*ナイトホークス:本日記 普通はつらいよ
本日記です。普通はつらいよ おもしろすぎて、楽しくて、すずやかに生きるコツ斉藤一人さん著です。
http://junkoblog.exblog.jp/5754442

*新規営業と釣りの非常識な関係:普通はつらいよ
一人さんの本は本当に元気が出ます。考え方が世の中の理にかなっていて、笑いの中に「なるほど」と思えるないようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/gaku12000/diary/200705290000/

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カテゴリー:実用書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月31日 08:04 | コメント (0)

 

秘花(新潮社)瀬戸内寂聴

「秘花(新潮社)瀬戸内寂聴」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「作家の瀬戸内寂聴さんが4年がかりで完成させた1冊。能楽の大成者、世阿弥の佐渡での晩年を描いています」



=2007年5月30日収集分=

*ヅカ部-真飛聖のエロスを愛でる会-:花とエロスについて。
世阿弥の生涯を描いた作品なのですが。静かに艶やかそしてはかない物語でした。
http://amamiya5.blog100.fc2.com/blog-entry-49.html

*ロミオの部屋:お勧めの一冊
それは本日発売されました小説で、瀬戸内寂聴さんが4年の歳月をかけて書き上げた小説『秘花』です。
http://ameblo.jp/romio623/entry-10033720696.html

*恵比寿大吉!団塊世代の独り言!:瀬戸内寂聴さんが、小説「秘花」を最後の大作に?・・・
小説の題名は・・・「秘花」(ひか)!!世阿弥がモデルになっているそうです。しかし84歳とは、・・・とても思えない若さです。
http://blogs.yahoo.co.jp/g_day07ebisu/10536293.html

*無音の音声〜むおんのおんじょう〜:秘花
瀬戸内寂聴さんの秘花が発売された。古今東西最高の芸能者である世阿弥の生涯を描いた作品である。
http://blogs.yahoo.co.jp/kajyou88/19404651.html

*Voice from Heart:八重洲朗読会盛況!
私は 最後にもう一編 瀬戸内先生の『秘花』第一章から読み応えのある作品です。 むずかしい!
http://blogs.yahoo.co.jp/robanomimi_a/48605451.html

*定年後の『生きがい生活』情報紙:85歳、バリバリの作家です
この度、能楽の大成者世阿弥の佐渡での晩年を描いた『秘花』を、4年がかりで完成させたということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/sugito36/7548283.html

*MuBlog:秘花/瀬戸内寂聴 著 <感想:世阿弥の佐渡島>
「文学」とはこうでなくては、と独り言を言ってしまった。身内からわき上がる快感だった。
http://asajihara.air-nifty.com/mu/2007/05/post_bcad.html

*理子のあんなこと こんなこと:秘花
瀬戸内寂聴さんの「秘花」85歳の寂聴さんが4年の歳月をかけて完成させた小説です。
http://blog.goo.ne.jp/riko-spring/e/680b12149a0cf20192545f063fd33640

*本読みの覚書:瀬戸内寂聴 「秘花」
「秘花」は、前半は世阿弥自身の回想、後半は沙江の語りの形をとり、淡々としながらも随所にある艶かしい描写にドキッとさせられた。
http://miranda.kitaguni.tv/e381832.html

*山あいのまちから 〜四季〜:瀬戸内寂聴著 秘花をよみました。
新刊 瀬戸内寂聴さんの「秘花」を読みました。世阿弥の名前は知っていましたが、詳しくは知りませんでした。
http://blog.goo.ne.jp/koala_1929/e/169809325f93e2b4b452bf0064a7f957

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カテゴリー:小説:瀬戸内寂聴 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月31日 08:01 | コメント (0)

 

不動心(新潮社)松井秀喜

「不動心(新潮社)松井秀喜」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「大リーガー、ヤンキースの松井秀喜さんの本です。マイナスをプラスに変える独自の思考法が書かれていて、子供にも読ませたい1冊ですね」



=2007年5月29日収集分=

*ひかる院長の読書三昧:不動心
この前向きでまじめな姿勢、読むとすがすがしい気分になります。努力できることが才能である、良い言葉だと思います。
http://hikaru-oph.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_0aa2.html

*読書日和:不動心
好きな女性のこのみ。ゴジラというニックネームの命名についてなどスーパースターの人間くさい一面も書かれている。
http://booktommy.seesaa.net/article/43086452.html

*トラヴェリングライフ:明日になればまた 憂鬱が襲う
この「不動心」、最初は面白半分に読んでいたのだが、ある一文に俺は目を奪われた。 松井はこう言っていた。
http://kitai.blog43.fc2.com/blog-entry-204.html

*窓から先端大 そして光触媒:松井秀喜 不動心
本書に出てくる「万事塞翁が馬」、偶然にも私が息子にたびたび言う故事でもあり、多くの方「私も!」と思ったでしょう。
http://fujimoto2.hikari-syokubai.com/article/4151104.html

*マイペースな私:「不動心」読みました
動じない精神 という感じでしょうか・・タイトルも気にいりましたし、松井秀喜に興味もありましたので買いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/gokurakugoku/32665536.html

*恋も仕事もフルスロットル:不動心。。。
ヤンキース松井選手が初めて書いた著書が、この「不動心」です。いかにも実直な松井選手らしいタイトルですよね(*_*)
http://blogs.yahoo.co.jp/pekopoko_fullthrottle52/7338765.html

*恋衣をまとう:「不動心」 松井 秀喜
やっぱり成功者はこういう考え方をするんだなーと妙に納得。それを実行出来るか否かは、全ては自分次第。
http://blogs.yahoo.co.jp/mami74215/47368588.html

*どこまでも手を伸ばして Ecce Cor Meum:ホット一息。
松井の不動心を少し読む。骨折のこと連続記録のことなど長島さんから電話があったとか野球選手の生活が垣間見れた。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazuakiaki2000/20373325.html

*だめだこりゃ。:普段どおり
松井秀喜の「不動心」を大分前に読み終えた。印象に残ったのは「過去は変えられないけれど未来は努力によってコントロールできる」という言葉
http://blogs.yahoo.co.jp/touruha/7600644.html

*毎日気合入れて盛り上げて!:不動心  松井秀喜
小学校のときはあまり本を読んでいなかったのですが今はまっているみたいです。松井秀喜の『不動心』がそれです。
http://blogs.yahoo.co.jp/sayusayu4614/49184281.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月30日 07:37 | コメント (0)

 

きみはポラリス(新潮社)三浦しをん

「きみはポラリス(新潮社)三浦しをん」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞に耀く三浦しをんが紡ぐ、11の「恋愛」の短編集。初恋、禁忌、純愛、結婚、信仰、偏愛、同性愛…三浦しをんワールドです」



=2007年5月29日収集分=

*月夜の飛行船:『きみはポラリス』 三浦しをん
タイトルと装丁が結構可愛らしい感じなのでそういう、“普通の”恋愛小説を想像するとかなり裏切られますね(笑)でも私はかなり好きな感じでした。
http://bitterlife.blog25.fc2.com/blog-entry-244.html

*早く人に迷惑をあんまりかけないようになりたい:ウォッカすごかったっすね
三浦しをんさんの恋愛小説短編集。フツーの恋愛小説に落ち着かないところが面白い。一番しっくりきたのが、BL系のかなあ。
http://nyorin.blog15.fc2.com/blog-entry-132.html

*幻 想 の 断 片:きみはポラリス(三浦しをん、新潮社)
恋愛小説集。といっても三浦しをんさんのこと、普通の甘ーい恋愛ドラマなんか一つもない。
http://d.hatena.ne.jp/hibigen/20070528/p1

*余白から:きみはポラリス
長さ的にも内容的にも、通勤時間の電車の中でちょっとずつ読む、などなどがしやすい、気軽に手に取れる一冊でした
http://d.hatena.ne.jp/reri/20070525/p1

*今日何読んだ?どうだった??:「きみはポラリス」 三浦しをん
三浦しをんさんご本人もブログに書かれていたように、恋愛小説というより「変」愛小説的なにおいが強いですが。
http://kanata-kanata.at.webry.info/200705/article_16.html

*読々享楽時空:きみはポラリス
でもしをんちゃんの新刊だから。というわけで待ちわびて購入。 読む前に「ポラリス」をネットで検索
http://asunaro.blog3.fc2.com/blog-entry-620.html

*読書とかいろいろ日記:『きみはポラリス』 三浦しをん
恋愛小説11篇の短篇集。どれもちょっとずつ普通じゃない。あーどうしよう、どれも好き〜。
http://blog.goo.ne.jp/ksivasiva/e/5f147074e9a646c632d94c79985ea406

*しほもかなひぬ: 小さい蜘蛛に
「きみはポラリス」(三浦しをん)を途中まで。三浦氏にかかると、恋愛が一筋縄ではいかない、何か混沌としたものに見えてきます
http://blog.goo.ne.jp/kakeha-kakehashi/e/acdc3f6f674900fd4cb0d2d914f8a668

*黒夜行:きみはポラリス(三浦しをん)
本作は、ショートショートや短編を11編収録した作品になっています。それぞれの内容を紹介しようと思います。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/5666323.html

*カナミチ新聞:ゲームと読書
やっぱり感性が似ているせいか、通常の恋愛小説のように「はあ〜!?」とか思うことなく読み終えました(笑)
http://blog.livedoor.jp/blue_rose2x3/archives/50856878.html

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カテゴリー:小説:三浦しをん | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月30日 07:34 | コメント (0)

 

千里眼の教室(角川書店)松岡圭祐

「千里眼の教室(角川書店)松岡圭祐」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「松岡圭祐の人気の千里眼シリーズの最新作。いじめ・教育から心の問題までが描かれ、今度は高校を舞台に、岬美由紀が活躍します。」



=2007年5月28日収集分=

*ダークマター〜日々が暗黒デス〜:立ち読み
岬美由紀はかっこいいねー勝手に自衛隊の飛行機を乗り回して……そんなんでいいのかよっていうきはするけど…
http://sky.ap.teacup.com/stardie/44.html

*薬剤師国家試験一人黒本:千里眼の教室
んー今年になって立て続けに発売されましたけど、今のところ僕の好みはファントムクォーターです。
http://plaza.rakuten.co.jp/mightyblow/diary/200705250000/

*えんじょいらいふ:明日発売
松岡圭祐先生の待望の小説、「千里眼の教室(だったと思う)の発売っす。チョー期待!
http://blogs.yahoo.co.jp/kuwa_rescue/7209650.html

*馬耳東風〜時に山あり、時に谷あり〜:千里眼の教室
一気に読んでしまったんだけれど。しかし「戦う臨床心理士」のキャッチコピーはまさしく、みたいな。
http://plaza.rakuten.co.jp/emeraruda/diary/200705250000/

*yukinekoのOrange Days:千里眼&リアル千里眼
幾度もある伏線にまったく気づくことなく・・・、最後の最後で「あっ、なるほど」と納得してしまいました。
http://yukineko007.blog73.fc2.com/blog-entry-54.html

*私と本とスポーツジム:千里眼の教室(初)
本屋に行ったら、千里眼シリーズが発売されていたので、思わず購入。昨日から、即、読み始め。
http://su333.exblog.jp/6901299

*Pinefield's room:松岡圭祐 千里眼の教室
舞台となるのは、岐阜県のとある高校!!まっ、フィクションですが、モデルとなったのは何処のことは分かりますね(^o^)v
http://plaza.rakuten.co.jp/jstmatsu/diary/200705270000/

*i Style:千里眼の教室 - 松岡圭祐
既におなじみ(?)になった、美由紀の自衛隊機拝借シーンもあり、かつての友里佐知子を思い出させるシーンあり、ファンを楽しませてくれる
http://plaza.rakuten.co.jp/istylecom/diary/200705260000/

*気ままなブログがリニューアル!!:千里眼シリーズ
いじめや自殺など現代日本の抱える問題に、今回も鋭く切り込んでいるみたいで読み応えがありそうです!!!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/kentruria/33214590.html

*ゆかいなおっちゃんのついてる日記:千里眼最新作
相変わらず読み始めるとついつい一気に読んでしまう千里眼シリーズ最新作「千里眼の教室」です。
http://plaza.rakuten.co.jp/yukainanet/diary/200705260000/

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カテゴリー:小説:松岡圭祐 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月29日 07:56 | コメント (0)

 

ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説(竹書房)関暁夫

「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説(竹書房)関暁夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「テレビ番組の「芸人都市伝説」コーナーの単行本化した本です。身近に忍び寄る秘密結社、徳川埋蔵金のミステリーなど、思わず信じてしまいそうですね」



=2007年5月28日収集分=

*りえ流の世:信じるか信じないかはあなた次第
都市伝説ってゆうても安い「口裂け女」とか「テケテケ」とかの類じゃなくって、スケールがでけー
http://ameblo.jp/rie-ree/entry-10034450122.html

*スマイル:ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説
この手の本好きなので、おもしろかったです。世界の見方がちょっとばかし変わりました
http://ameblo.jp/7gtmhqtjwh/entry-10034487050.html

*トゼンソウ:都市伝説
でも、偶然ってここまで重なるのかな、って疑り出したら、関暁夫の勝ちだよね。
http://maglog.jp/asaha/index.php?module=Article&action=ReaderDetail&article_id=110100

*Giant Impact - my blog:飲み会のネタ本:『ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説』
「信じるか信じないかはあなた次第」でおなじみの、『ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説』を読んでいます。
http://kurichan.la.coocan.jp/log/20070528012333.html

*トモちゃんの部屋:「ハローバイバイ・関暁夫の 都市伝説」
この本の内容は、「うそだー?!」と笑えるモノから、鳥肌の立つようなものまで、さまざまです。ここで、ひとつ実験コーナー!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/tomochan_pc2/4972194.html

*わらいずおうけい:都市伝説。
関心があったのにはお笑いが好きというのもあるが、実際買って少し読んでみたところそれがまぁホントに興味をひく話ばかりであった。
http://blogs.yahoo.co.jp/sfjdc663/19146997.html

*AKIの肥満脱出大作戦:オススメ!都市伝説
詳しく書けないのが残念ですがとにかく興味のある話ばかりで一気に読み終えちゃいました!!
http://blogs.yahoo.co.jp/akinekosukisuki/10861931.html

*アンジェリーナ・ジョリーにあこがれて:信じるか信じないかはあたな次第
深夜にテレビでもやってるんですけど、世の中で言われている不思議な話しや噂話を独自のルートで調べたものらしいんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/angel1000tr/32638153.html

*☆萌流奈の日記☆:4時間耐久〜
以前から気になってたので、本気で読み入ってしまいました(^^;『信じるか信じないかはあなた次第』...けっこう信じちゃったりして。
http://blogs.yahoo.co.jp/sana_siesta/7379099.html

*アサコフ雑記:ハローバイバイ関暁夫の都市伝説
帰りの新幹線で気軽に読もうと購入。うーーん、全体的にツメが甘い感じもしたけど気軽に読む分には面白かったです。
http://d.hatena.ne.jp/freeasa/20070522#p1

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カテゴリー:娯楽書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月29日 07:53 | コメント (0)

 

スコーレNo.4(光文社)宮下奈都

「スコーレNo.4(光文社)宮下奈都」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「宮下奈都が初めて挑む書き下ろし恋愛長編。ひとりの女性の中学生から、社会人になるまでの日常の描写が、心に染みてくるお話です」



=2007年5月27日収集分=

*読書な日々:『スコーレno.4』宮下奈都著
一人の女性の成長物語とでも言えば良いのかしら。。。がんばる麻子に力を貰える、読後感の良い作品でした。
http://plaza.rakuten.co.jp/olivegreen88/diary/200704220001/

*読書日和:『スコーレNo.4』宮下奈都著
「この文章、いいな。」という余韻をゆっくり味わうまもなく、更に更に言葉が紡ぎ出されている様な…?
http://hiiragi.tea-nifty.com/hiyori/2007/05/post_6b7b.html

*かみさまの贈りもの〜読書日記〜:スコーレNo.4 宮下奈都
そして、瑞々しく繊細な文章が、心の中に流れ込んでくるようでとても心地よかった。
http://yaplog.jp/you_1102/archive/510

*あっこ&たーぼうの読書三昧:『スコーレNo.4』 宮下奈都
うちの長女をみているようで面白かったけど、若い読者にとっては、けっこう好き嫌いが分かれそうな作品だと思いました。
http://plaza.rakuten.co.jp/AandTbooklover/diary/200705120000/

*パンダの日記:スコーレNO.4
何年も会わなくても昔からの友人やいとこに会ったときのほわっと心が温かくなる感じが蘇りました。
http://pandafactory.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/no4_0687.html

*本のある生活:「スコーレNo.4」宮下奈都
期待していたよりもずっとずっとよかったです。特に女の子(何歳でも!)は心をぐっと掴まれるのではないかと思います
http://blog.livedoor.jp/soleil1/archives/50987613.html

*ほんとのたわむれ:スコーレNO.4 宮下奈都
激しい展開は何にもないけれど、家族への想いの変化や恋愛(かなり地味目)が語られて、悪くないなぁって感じ。
http://papiron.blog.shinobi.jp/Entry/344/

*WeblogArroyo:スコーレNo.4/宮下 奈都
表現力に瞠目。派手なことは何もないのに、感情を、こころの動きを丁寧に描き浮かび上がってくるその物語に惹きこまれる。
http://arroyo.blog14.fc2.com/blog-entry-566.html

*優雅な修行日記:「スコーレNo.4」
「コイノカオリ」で『日をつなぐ』を読んだときも思いましたが、主人公の心の機微がすごく伝わってくる小説です。
http://yaplog.jp/sakuraya2006/archive/295

*月夜のごはん:スコーレNo.4
うちも妹のほうが美人なものですから、前半はリアルすぎて、怖くてしょうがなかった。
http://plaza.rakuten.co.jp/gekkokitchen/diary/200705240000/

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カテゴリー:小説:宮下奈都 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月28日 07:38 | コメント (0)

 

中原の虹 第三巻(講談社)浅田次郎

「中原の虹 第三巻(講談社)浅田次郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「浅田次郎の人気のシリーズ「中原の虹」の待望の第三巻。西太后亡き後を描く、人間の強さと美しさを描く中国歴史小説です。」



=2007年5月27日収集分=

*身辺雑記:中原の虹 第三巻
役者が揃っていない、物足りないという想いだけが膨らむその分、第四巻に対する期待はいやが上にも膨らんでしまいます。
http://soupphoto.com/book/508

*喫茶いみじき館:中原の虹3巻がでましたね
死んでからも国と民を思い、幼い皇帝の口を借りて話す西大后の執念に感動です。袁世凱と張作霖、どうなっていくのか・・・。
http://blog.014daiet.com/?eid=564218

*ハリカルナッソスで見た夢:「中原の虹」3巻
相変わらず、官僚と地方のヤクザ者の対比が絶妙。最近の新撰組モノは、これをゴッチャにしてたので溜飲が下がる思い。
http://zeke.jugem.cc/?eid=1274

*ありがとう通信:『中原の虹』第3巻読了
第3巻は、1・2巻と比べると歴史記述と主人公張作霖の周りの状況を説明する内容が多かったように感じます。
http://arigatou-tuushinn.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_6805.html

*寝転んでいる猫:中原の虹 3
感動する小説が必ずしも名作とは限らないけれど、涙する小説を読むことでリフレッシュされることは確か。
http://ameblo.jp/nekorondaazarashi/entry-10034154573.html

*雑読日記:中原の虹 第三巻
名作「蒼穹の昴」の続編、「中原の虹」第三巻です。日本で言えば、時代は幕末。
http://ameblo.jp/zatsudoku/entry-10034777596.html

*08/15:差別
「西太后」文殊菩薩と満州国など、愛新覚羅の名前のもとで育った者として興味の深い話が続く。
http://ameblo.jp/gonzoo1226/entry-10034819681.html

*ぼちぼち読書日記 (・◇・)ノシ:中原の虹 第三巻
お待ちかね、第三弾。主役級はあまり目立たず、脇役メインの話でした。しかし、あと一冊で終わるのかが不思議です。
http://blogs.yahoo.co.jp/laugh_laugh_blue/19797830.html

*Happy☆Lucky:読書の時間 中原の虹 第三巻
今回もおもしろくて一気読み。西太后と皇帝がなくなったところで続いていましたがそれから早3年すぎたようです。
http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=676196

*博客 金烏工房:『中原の虹』第三巻
四巻構成で第三巻に至ってもいまいち話の方向が見えてきませんねえ。
http://blog.goo.ne.jp/xizhou257/e/e6c98ad2c88da72bde9c36ef6f63436a

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カテゴリー:小説:浅田次郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月28日 07:36 | コメント (0)

 

月へのぼったケンタロウくん(ポプラ社)柳美里

「月へのぼったケンタロウくん(ポプラ社)柳美里」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ベストセラー作家柳美里の心温まる物語。今は亡き最愛の人との約束のもと書かれたそうです。ケンタロウくんとおじいさんのお話です」



=2007年5月21日収集分=

*おうちの本棚にありますか?:「月へのぼったケンタロウくん 」
ベストセラー 「命」 から7年。 柳美里さんの変わらぬ、でも新しい物語です。 ひとつひとつの言葉がとても優しく響きます。
http://bhosusume1.exblog.jp/5132421

*Smile Days:ケンタロウくん
初めは切ないお話なんだけど、最後は心が温まる、元気づけられるいい本でした。
http://polaris221.exblog.jp/5445888

*鎖骨コツコツ:柳さん
「月へのぼったケンタロウくん」をちょっと立ち読みしただけで涙が出そうになって。あれだね、つられて「文芸」まで買っちゃった。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshika103/32063867.html

*ちーやんのだらだら日記:月へのぼったケンタロウくん
今日、久しぶりにちゃんとした本を買った(^ω^)『月へのぼったケンタロウくん』この本は柳美里によって書かれた本です!
http://blog.livedoor.jp/s610309/archives/53860584.html

*悠の音楽的生活:感動
月へのぼったケンタロウくん読み終わりました。とても感動しました。ケンタロウくんと柳さんの息子丈陽くんが重なりました。
http://blog.livedoor.jp/haru722/archives/53967588.html

*VINのらんどくダイアリー:「月にのぼったケンタロウくん」柳美里 ポプラ社
やっと亡き東氏との約束を果たしたんだという感慨で私は胸がいっぱいになりました。
http://blog.livedoor.jp/hira1515/archives/54063546.html

*気ままにブックサーフィン:喪失から希望への物語
興味を持った方はぜひ読んでみてください。私はラスト5ページは何ともいえないジーンとしながらも温かな気持ちに包まれました。
http://grantgreen.jugem.jp/?eid=73

*京香の愛想い日記:考えさせられる物があります。
この本は柳美里さんと息子の丈陽くんそして東由多加さんをモデルに書かれたものだそうです。
http://blog.livedoor.jp/kanayo109/archives/50139473.html

*砂の器:「月へのぼったケンタロウくん」
この本は東さんとの間で交わした約束を7年かけてかなえた。本当に本になったのだなとビックリした。
http://blog.livedoor.jp/tokyokid11/archives/51076744.html

*片手に吊革・片手に文庫:「月へのぼったケンタロウくん」柳美里
これは、そんな東氏との約束を果たすために柳美里さんが書いた初めての児童書。絵がすごく素敵。
http://plaza.rakuten.co.jp/darkside/diary/200705180000/

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カテゴリー:小説:柳美里 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月22日 07:40 | コメント (0)

 

いけちゃんとぼく(角川書店)西原理恵子

「いけちゃんとぼく(角川書店)西原理恵子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気漫画家、西原理恵子のはじめての絵本。じんわりとくる感動のお話は、フジTV系ベストハウス123で感動泣ける本第1位になりましたね」



=2007年5月21日収集分=

*続 めのろ日記:いけちゃん
「いけちゃんとぼく」ゆうべ寝る本当に直前に、ころがってパラ見でもしとくかー、が、一気読み。そもそも出だしから俺は半べそだったよ
http://plaza.rakuten.co.jp/menoro/diary/200705170000/

*こんな商品使ってみました:いけちゃんとぼく
ぼくと謎の生き物(?)いけちゃんの物語です。最後の最後でいけちゃんの正体が分かります。
http://plaza.rakuten.co.jp/osusumekana/diary/200705180000/

*MY Boo:いけちゃんとぼく
絵本なんだけど漫画みたいで、けど小説みたいな不思議な『いけちゃん』の正体がわかった時、心にジ〜ンときました
http://ameblo.jp/fm062229/entry-10034003335.html

*二十四時ノ向コウ側。:オススメ
あぁぁー!!!(大泣うわぁー切ないよこれ・・・!!いけちゃん可愛いなーって思ってたら最後で・・・!
http://soundofrain.blog53.fc2.com/blog-entry-209.html

*遥のブログ:いけちゃんとぼく
「ぼく」の嬉しいこととか悲しいこととかくやしかったこととかを全部つつみこんでくれるようなあったかさを感じます
http://myhome.cururu.jp/tekitounimataatari/blog/article/41001174722

*自然流:感動を求めて
最後のほうの、絵と言葉で、主人公と、いけちゃんという謎の生物?とのかかわりが想像できてくるあたりで、感動できました。
http://mokumoku004.at.webry.info/200705/article_6.html

*Bitter Sweet.:いけちゃんとぼく
この前紀伊国屋で発見して即買いッ!!ほっこり、なんだか心にしみるような本でした。号泣というよりも、じわじわと涙腺を攻められてる感じ
http://rolling-world.cocolog-nifty.com/bitter_sweet/2007/05/post_7ee5.html

*blue ocean:いけちゃんとぼく
この絵本は年令を重ねた大人の方か難しい恋をしてしまった方が読むと堪える絵本だと思います。
http://ameblo.jp/beyond-the-sea/entry-10034220909.html

*Windomのモバイル日記:泣ける絵本
「泣ける絵本」として紹介されていた「いけちゃんとぼく」を先ほど買ったばかりだ。
http://windom.air-nifty.com/blog/2007/05/post_7cb1.html

*おとうのブログ:いけちゃんとぼく
ま,正体そのものはこの本のオチと言うかミソなのであえて触れませんが,おとう的には「ぼく」の成長に共感を覚えて読んでおります。
http://blog.so-net.ne.jp/x-trap/2007-05-21

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カテゴリー:小説:西原理恵子 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月22日 07:38 | コメント (0)

 

神はテーブルクロス(幻冬舎)須藤元気

「神はテーブルクロス(幻冬舎)須藤元気」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「昨年12月、リング上で引退を表明した須藤元気の最新エッセイ集。幸福を生み出すヒントがいっぱいつまったエッセイ集です」



=2007年5月20日収集分=

*チュ〜ズデイ:元気をもらう
今回も、ためになる話しがいっぱいですぐにでもまねしたくなりました。ちょこちょこ登場する下ネタ、決してキライではないです。笑
http://blogs.yahoo.co.jp/knzm4652/11159991.html

*World Is Spinning at 45 RPM:悩みは悩みに対する悩みでしかない、のです。
初回は脳みそが半分寝たような状態で、あまり深く理解しないまま終わってしまったのだけど、それを踏まえて2回目に読んでみるとさぁやっぱ深いよ
http://blogs.dion.ne.jp/sabao/archives/5530364.html

*みんなで学ぼう(^▽^):須藤元気
久しぶりにこういう本を読むとめちゃリラックスできるし、心に余裕を持てる気がする
http://ameblo.jp/ryokengroove/entry-10034053597.html

*おだんごの日記:耳、脱臼・・・『神はテーブルクロス』から
読みやすい本だなぁ・・・だって、笑いながら読めちゃうから(笑)もっと早く読んでいればよかった
http://plaza.rakuten.co.jp/odango/diary/200705190001/

*23歳OLのとはずがたり:一週間明けました
前作の「風の谷のあの人と結婚する方法」もサイコーによかったけど、新刊はさらにパワーアップしてます、やばいよ、、すんごいの。
http://blogs.yahoo.co.jp/withlicca1983/6142916.html

*あったかい はるのひ ゆこう:『神はテーブルクロス』
我らが元気師匠の3作目。前作に続いてわかりやすく読みやすい1冊です。良い意味で、より下世話な内容になっています(笑)。
http://blogs.yahoo.co.jp/attakaboaz/32462796.html

*徒然日記 〜今日もシンクロニシティー〜:神はテーブルクロス 須藤元気
いやぁ〜良い本です。内容も面白いし、すんなり身体に入ってきますね。読みすぎちゃってリーディング・ハイ
http://blogs.yahoo.co.jp/godbless5000/6287968.html

*オザキクリニックの裏カルテ:神はテーブルクロス
須藤さんが、日常生活や友人との交流の中で感じたことがユーモラスに綴られており、その中に幸福を生み出すヒントが載せられています。
http://ozaki-clinic.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_193d.html

*麗ちゃんの元気塾:『神はテーブルクロス』
微笑ましいエピソードの数々、日々の暮らしでの出来事や個性豊かな友人たちとの交流を軽妙な文章で綴り、その中に隠された真理や本質を鋭く指摘。
http://blogs.yahoo.co.jp/wangshukikobe/48926031.html

*maison de Maria /叶マリアの部屋:神はテーブルクロス
発想が、非常に面白いです。元気さんの名前のとおり、元気になれました。元気のない人、発想の転換が必要な人にはお勧めです。
http://tarim.cocolog-nifty.com/maria/2007/05/post_193d.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月21日 07:25 | コメント (0)

 

ドリームバスター 4(徳間書店)宮部みゆき

「ドリームバスター 4(徳間書店)宮部みゆき」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「宮部みゆきの大人気シリーズ「ドリームバスター」の待望の第4弾。時間鉱山に跳んだシェンとマエストロに予想外の展開が訪れます。」



=2007年5月20日収集分=

*hello_imac3's BLOG:宮部みゆき / ドリームバスター4
新聞で新刊発売の広告を見て、本屋へ飛んで行って購入してきました。あー財布の中がこれですっからかんだー
http://helloimac3.blog11.fc2.com/blog-entry-972.html

*GRACEFUL DAYS:『ドリームバスター4』
何というか、時間鉱山でのエピソードが思ったよりも長くかかってしまい、私が期待しているテーラ自体の謎に関してはほったらかしです……えーん
http://saimoon.jugem.cc/?eid=1227

*青空の呟き:ドリームバスター4巻感想
言うなれば、時間鉱山編完結、といった感じの「ドリームバスター」4巻ですが、裏の主役はまさしくローズ母さんでした。
http://bluesyn.blog38.fc2.com/blog-entry-236.html

*ひとりごと:ドリームバスター4
今日書店に寄ったら、出てましたよ!宮部みゆき著「ドリームバスター4」。 うっわ〜!って思わず手にしてました。
http://inuyasyacrazy.blog3.fc2.com/blog-entry-618.html

*日々徒然:ところで。
「ドリームバスター」シリーズ(宮部みゆきさん)はものすごく面白いと思います。4巻を今日読み終わったのですが、あれだ。
http://mikazemiko.blog.drecom.jp/archive/13

*最後の本たちの国で:『ドリームバスター4』
今回は3からの続きで、時間鉱山でのシェンと迷い込んだヒロム・ユキオ・キエとが、地球への帰還を目指しての冒険の物語です。
http://lastbooks.exblog.jp/5410346

*いつか空にきらめく星になる:次はいつでるのかな・・
あっという間に読んでしまった・・。待つのは一年でも読むのは2日。次はいつ出るのかしら。どうか一年くらいで出てくれないかしら。
http://chickennouta.jugem.jp/?eid=71

*Wonderful Days!?:ドリームバスター4
ドリームバスター4の発売です。私は、17日にしっかりと購入してきました。これは、ファンタジーの話でおもしろいです。
http://sayakaori.seesaa.net/article/42284446.html

*R-TOMATOの気ままBlog:宮部みゆき 『ドリームバスター4』発売
そんな宮部みゆきの最新作『ドリームバスター4』が5月18日に発売されました。
http://plaza.rakuten.co.jp/plaza21/diary/200705200000/

*まったり ねぼすけ:『ドリームバスター4』読破!
『ドリームバスター4』結局一昨日は70ページ程読んでいたみたいで昨夜は帰宅して食事とお風呂以外はずっと読んでました(^_^)
http://blogs.yahoo.co.jp/nebo_chimi_cyan/6566395.html

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カテゴリー:小説:宮部みゆき | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月21日 07:22 | コメント (0)

 

刀語 第五話 賊刀・鎧(講談社)西尾維新

「刀語 第五話 賊刀・鎧(講談社)西尾維新」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「西尾維新の12ヵ月連続刊行企画の時代活劇絵巻です。舞台は、九州・薩摩で、第5話の対戦相手は、鎧海賊団船長・校倉必です。」



=2007年5月19日収集分=

*電柱日報:購入書籍
前巻がいわば飛び道具的な変則技だった分、今回はわりと真っ当な構成でした。
http://d.hatena.ne.jp/denchuinc/20070514/p1

*やっぱり本が好き:西尾維新 刀語 5巻 賊刀・鎧(ゾクトウ・ヨロイ)
忍者などの対決が一昔前の伝奇小説に似た雰囲気があるので「軽伝奇小説」と表現したい作品です
http://d.hatena.ne.jp/bookadict/20070515#p1

*徒然なるままに:刀語 第五話 賊刀・鎧(ゾクトウ・ヨロイ)
そろそろ折り返し地点に近づいてきたわけですが、ここらで最後の1本は姉が持っている説に1票。
http://d.hatena.ne.jp/Sapphire/20070517/p1

*徘徊の記録:07061/刀語 第五話 賊刀・鎧/西尾維新/講談社/\1,100
五冊目。思うにこのシリーズの表紙って必ずとがめと七花のツーショットなので、パッと見他の巻と区別がつかなくないか
http://nununi.net/cgi/archives/001780.html

*月光浴:刀語−第五話− 賊刀・鎧(ネタバレ)
どうも今回は、とがめの萌え要素を出しまくった内容で、人気取りというか人気回復を狙ったような感じが・・・。
http://akiproject.spaces.live.com/Blog/cns!39F7EDF262FA238B!246.entry

*千色迷宮:着物
「第五話 賊刀・鎧」を購入しました。 なんといいますか、書評とかいまいち上手に書く自信がないので難しいところですが……
http://thousandcolor.blog93.fc2.com/blog-entry-34.html

*最終兵器は読林檎♪:擬制資本
「空の境界」ですが、本当に予想以上の時間がかかってしまいました。と言ってもまだ上巻。下巻は更なる分量です。
http://alteil4649.radilog.net/article/178642.html

*TrashyHeaven’sDiary:刀語 第五話 賊刀・鎧
刀語、早くも第五話。今回はしっかり期待にこたえてくれました。とがめさん可愛過ぎです。
http://d.hatena.ne.jp/YU_Trash/20070512/1178987138

*ト○、音楽好きか?:刀語 第五話 賊刀・鎧/西尾維新/講談社BOX
内容はというと、中だるみ&伏線の巻。読まなくとも大事無い。尾張で不穏な動き在り。まにわにとの交渉。剣客夫婦漫才小説と相成りました
http://d.hatena.ne.jp/achiki/20070516/p1

*本と猫の日々:刀語 第五話 賊刀・鎧
あ、今回は普通だ(笑)…いえ、普通で良いんですけどね。『悲劇惨劇無惨劇!』に不必要にびくびくしてしまいました。
http://plaza.rakuten.co.jp/kotolo/diary/200705120000/

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カテゴリー:小説:西尾維新 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月20日 16:24 | コメント (0)

 

イナイ×イナイ(講談社)森博嗣

「イナイ×イナイ(講談社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「森博嗣さんの人気のGシリーズに続くXシリーズ第1弾。旧家を舞台にしたミステリーは、また話題になりそうですね」



=2007年5月19日収集分=

*ビギナーによるせどり分析:「イナイ×イナイ」 森 博嗣
Gシリーズを小休止(?)して、始まった新シリーズ第1弾。Gシリーズに比べれば、真っ当にミステリィしています。
http://sedorianalyst.blog90.fc2.com/blog-entry-81.html

*最後の本たちの国で:『イナイ×イナイ』
森博嗣さんの『イナイ×イナイ』を読了。森さんの新シリーズスタートですね。
http://lastbooks.exblog.jp/5387252

*ミステリあれやこれや:森博嗣「イナイ×イナイ」
『イナイ×イナイ』は大きな謎が1個なうえ、動機もそっけないし、魅力的な設定はもっと生かせそうだし、とってももったいないです
http://wbonbon.blog26.fc2.com/blog-entry-858.html

*桔梗書房:イナイ×イナイ 森博嗣
Gシリーズがいまいちスッキリしないまま新シリーズに突入した森ミステリィ。面白かろうとつまらなかろうとおいかけ続ける所存です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikyosyobo/46893561.html

*ったくこいつらときたら〜!:イナイ×イナイ
非常に驚きました。だって・・・Gシリーズはあれで終わりだったんですか〜?放りっぱなしの投げっぱなしじゃないっすか!
http://blogs.yahoo.co.jp/kyra_kyra_0513/11220328.html

*☆勝手気ままな日々☆:森博嗣 『イナイ×イナイ』
内容は可もなく不可もなくという感じですかね。だって双子ですよー、お金持ちですよー、大屋敷ですよーとあるある!叫びたい設定。
http://blogs.yahoo.co.jp/veni19819/47129536.html

*きっさこ 日々是好日:「イナイ×イナイ」 森博嗣著
私の、今一番大好きな作家さんです。氏の小説のシリーズはいくつかありますが、コレは新シリーズ【×シリーズ】の第一弾になります。
http://blogs.yahoo.co.jp/pug_2cv/6343253.html

*N LOG:土曜日いたいた
キャラが良い、というか、現実味があるというか、ふだんの生活では意識しないところまでわざわざ文字にして表している、というところが凄い
http://blogs.yahoo.co.jp/fperfect82/32517567.html

*だだもれ。:久々にゲームに熱中→オーディンスフィア
「イナイ×イナイ」森博嗣 先日、読了。兄弟物好きだけど、なんの、意外性も無いという展開。けど、Gシリーズよりは?
http://blogs.yahoo.co.jp/tooko_d_r/6639954.html

*rok-sanの積ん読日記:イナイ×イナイ
森博嗣さんの「イナイ×イナイ」読了。読み易い。あんまり読み易いので、中味が薄く感じてしまうほど。
http://d.hatena.ne.jp/rok-san/20070517/1179569589

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カテゴリー:小説:森博嗣 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月20日 16:21 | コメント (0)

 

裁判官の爆笑お言葉集(幻冬舎)長嶺超輝

「裁判官の爆笑お言葉集(幻冬舎)長嶺超輝」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「多くの裁判を傍聴している著者が書いた、法廷での人間味あふれる発言を集めたの語録集。一度裁判を見て見たくなりますね」



=2007年5月18日収集分=

*うっかり日記:読書感想『裁判官の爆笑お言葉集』
お役所的な淡々とした判決の中で意外とハジけた表現や、生々しい感情があって、胸をつくものがあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/ukauka009/diary/200705160000/

*もの思う日々:今日の立読み/長嶺超輝<裁判官の爆笑お言葉集>
それは、その程度で笑えるかっ!、という意味ではなくて、そもそも笑いを求めた内容ではないということだ。
http://mwaka71.exblog.jp/6869405

*skykudo's blog:『裁判官の爆笑お言葉集』
裁判官と言えども,人間。判決を言い渡すときに現れるその方の本音に惹き付けられます。
http://pub.ne.jp/skykudo/?entry_id=700791

*花菱の徒然草:裁判官爆笑お言葉集・2
裁判官は言い渡しをするだけで、こういう面白い言葉を言わないのが普通らしい。
http://ameblo.jp/saya-hanabishi/entry-10033982261.html

*Bonne jornee ! 〜 プチ楽しいをさがす日記 〜:裁判官の爆笑お言葉集
それほど爆笑ではないけど、涙あり、軽〜いイヤミあり。法廷というお堅い場所で、ちょろっとみせる裁判官の人間性。
http://ameblo.jp/hirocopine/entry-10034013236.html

*7 days:裁判官の爆笑お言葉集
裁判官は無味乾燥な判決文を読みあげるだけみたいな固いイメージがいい意味で壊された本
http://blogs.yahoo.co.jp/nextgeneration242000/11017742.html

*若葉マークの研究室:読書のススメ その3
最近の記憶に新しいものばかりを乗せており「あー、あの事件だ!そういえばどうなった?!」と興味深いものが多かったです。
http://blogs.yahoo.co.jp/sudanniikitaina/48414125.html

*milkyの独り言: 結構感動した本です。
裁判所内のやり取りなんて、結果論しか聞けないけれど、裁判官の方々の中に『人として』が見える本でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/milky_e7/48357903.html

*☆ねこにまたたび☆:裁判官の爆笑お言葉集
裁判官といえば本当にお堅いイメージ・・・いや、お堅いのでしょうが、その中にポロッと出てくる、人間味というのか・・・面白かったです
http://blogs.yahoo.co.jp/grace9black2river9/32139036.html

*咆月狼日乗:法曹界の人の本二冊
どうかな? 裁判官の心情を垣間見れるものとして面白いと思うが、なにやらいやな感じを受ける。
http://blogs.yahoo.co.jp/born2be/47554500.html

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カテゴリー:実用書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月19日 08:19 | コメント (0)

 

チルドレン(講談社)伊坂幸太郎

「チルドレン(講談社)伊坂幸太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「映画化もされた伊坂幸太郎の名作「チルドレン」が、待望の文庫化しました。ファニーな「五つの奇跡」の物語が、普段小説を読まない方たちまで引き込んでいるようです」



=2007年5月18日収集分=

*Syo Roomの読書日記などなど:てな感じで、なかなか面白いじゃ・・・
吉川英治文学新人賞作家、会心の受賞第1作!短編集のふりをした長編小説です。帯のどこかに“短編集”とあっても信じないでください。
http://blogs.yahoo.co.jp/syomatsu1961/48560061.html

*まるまるみかんDairy:チルドレン
この本のカバーにかいてあるように、活字離れしていた私を、一気に活字の世界へ引き戻した作家さん。
http://ameblo.jp/marumarumikan/entry-10033998714.html

*hana-uta:ファンタジーで結構
表題作の「チルドレン」も良かったけど、「チルドレン供廚何より一番好き。 話の結末には、電車の中なのに泣いてしまいました。
http://hanauta087.blog78.fc2.com/blog-entry-216.html

*袋小路の脱出口:愛の持続時間
『チルドレン』(伊坂幸太郎)人にあげるつもりなのに、帰りの電車の中でうっかり読みふけってました。これも好きな話ですv
http://myhome.cururu.jp/sasasa_tatata/blog/article/31001145103

*隣人のひとり言:チルドレン文庫化
なにより 格好いい大人が沢山登場することです。格好よく生きる、それには 素直が一番なんじゃないだろうか最近の僕は 強くそう思います。
http://quasiworld.exblog.jp/5606868

*のほほん主婦の日々:(読書)『チルドレンン』<伊坂幸太郎>
コミカルな作品で強烈な個性を持つキャラクター陣内の行動に思わず笑ってしまった。中味としては、軽いので読みやすいが…。
http://blogs.yahoo.co.jp/tomozoukuma/32804584.html

*☆カラフルなハーモニー☆:◇チルドレン/伊坂幸太郎◇
爽快でかなり好きな本!陣内の名言、名ハプニングいっぱいで、読み出しから陣内にハマりまくりです♪
http://blogs.yahoo.co.jp/p_o_flower/49384822.html

*本の虫の受験記録 叩け楽園の扉:チルドレン 伊坂幸太郎 ………+α
た、待望の文庫化!買っちゃいましたよ。でもって、読んじゃいましたよ。短編連作です。
http://blogs.yahoo.co.jp/bluesapphire_al2o3/19881585.html

*夢でみた夢:『チルドレン』 (伊坂 幸太郎)
この陣内がもの凄くマイペース。私には出来なそうなことをしてくれるのでちょっと気持ち良い。
http://blogs.yahoo.co.jp/nikichi_hakutaku/19912501.html

*チャッピィの困惑日記:読了その72
コレは贔屓なしで面白い(´∀`)個人の好みもあるけど時間軸の使い方や随所に散りばめられた伏線など伊坂ワールド全開って感じ
http://blog.livedoor.jp/muramura1976/archives/54298151.html

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カテゴリー:小説:伊坂幸太郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月19日 08:16 | コメント (0)

 

メタボラ(朝日新聞社)桐野夏生

「メタボラ(朝日新聞社)桐野夏生」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「朝日新聞に連載されていた最新長編小説。ニート、請負労働者、ホスト、バックパッカーなど現代の問題が浮き彫りになっています」



=2007年5月17日収集分=

*R's Random Talk:メタボラ/桐野夏生
ギンジは、結局、記憶を失う前後で同じような人生を歩むわけだけれども、なんだろう、明らかに違う。そこの裏表みたいなのが面白かった
http://random-talk.jugem.jp/?eid=437

*鬱楽日記:また沖縄
やっと、五分の一まで読んだ桐野夏生さんの「メタボラ」不思議な感覚の小説だけど、舞台が、またもや沖縄である。
http://d.hatena.ne.jp/sanarie/20070514#p6

*悪徳書店員日誌供А悒瓮織椒蕁戞 ゞ楊邁得検  閉日新聞社)
多くの人が見て見ぬふりをしている現代日本の負の感情に着目し徹底的に描き曝け出す著者の姿勢は相変わらず凄い。
http://akuto9book.exblog.jp/6085161

*Photologue +:小説「メタボラ」 桐野夏生
現代日本の問題を色々と織り交ぜてるのはいいけど何を訴えたいのか散漫になっちゃったような気がします。
http://photoplus.exblog.jp/5680299

*聞くも涙、笑うは・・・どうよ?:「メタボラ」桐野夏生
朝日新聞に連載された小説である。ウチは新聞を取っていないので、来る日も、来る日も、この小説を読みたいがために、買った。
http://blogs.yahoo.co.jp/tyler1961_0523/26694225.html

*一日一読:「メタボラ」読了しました
読み進めるうちに、読み終わるのがもったいないような・・でも早く結末が知りたいような、複雑な気持ちになります。
http://blogs.yahoo.co.jp/ananas_poire/46765311.html

*headphone identity:安楽ハウス
桐野夏生の「メタボラ」を読了。桐野夏生は女性特有のネチネチした感じがなくて好きです。クールな心情描写。ヒステリックではない。
http://blog.livedoor.jp/axhx1/archives/54107348.html

*理論武装で攻め勝ったと思うなバカタレ:桐野夏生「メタボラ 」
朝日新聞で連載されていた長編小説。たまに連載を読んでいて結構面白かったので楽しみでした。
http://d.hatena.ne.jp/hth1220/20070513/p3

*でこぽんの読書通信:『メタボラ』 桐野夏生 朝日新聞社
読んでいる最中の面白さは半端ではなかった。沖縄を舞台にこれほど読み応えがある小説も久しぶりだった。
http://dekopon.blog53.fc2.com/blog-entry-107.html

*気まぐれ主婦にっき。:「メタボラ」
今回も、どっぷりとハマっちゃいました。やっぱ、桐野夏生さんの作品はおもしろい!
http://blog.so-net.ne.jp/love-you/2007-05-14

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カテゴリー:小説:桐野夏生 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月17日 14:49 | コメント (0)

 

Gボーイズ冬戦争(文芸春秋)石田衣良

「Gボーイズ冬戦争(文芸春秋)石田衣良」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気の池袋ウエストゲートパークの7作目。ストリートギャングの王、タカシが危機に・・・!今回も期待を裏切りませんね 」



=2007年5月15日収集分=

*本棚の8割はマンガ…:【Gボーイズ冬戦争 池袋ウエストゲートパーク7】
ますますマコトがかっこよくなってます。「かっこよい」なんて言い方は若干外れてる気がする、男っぷりが上がってるというか。
http://plaza.rakuten.co.jp/MN1969/diary/200705080000/

*Cafe Tsumire:「Gボーイズ冬戦争―池袋ウエストゲートパーク7」石田衣良
今回は「要町テレフォンマン」「詐欺師のヴィーナス」「バーン・ダウン・ザ・ハウス」「Gボーイズ冬戦争」の4話収録。
http://kiritani.blog4.fc2.com/blog-entry-1073.html

*スノボ・バレー・読書・映画の日記:石田 衣良 「Gボーイズ冬戦争―池袋・・・
最近マンネリ化してきた印象があったIWGPシリーズでしたが、今作は面白かったです
http://plaza.rakuten.co.jp/miami373/diary/200705120000/

*屋根の上で転寝:Gボーイズ冬戦争。
池袋ウエストゲートパークシリーズ最新刊読みました!やっぱキャラクターがいいよね。マコトといい、キングといい、サルといい…。
http://onaroof.blog95.fc2.com/blog-entry-80.html

*ステッパー:Gボーイズ冬戦争
「Gボーイズ冬戦争」は、映像化したら面白そうなのでTBSでまたやって欲しいです。
http://hajime012.jugem.jp/?eid=173

*税理士法人 秩父中央:Gボーイズ冬戦争/石田衣良
さすがに多少マンネリ化しているような気もしますが、それでもやはり、読んでいて気持ちのいい作品です。
http://plaza.rakuten.co.jp/cyuou/diary/200705140000/

*人付き合いベタを克服せよ!:Gボーイズ冬戦争
このところマンネリというか、微妙な雰囲気の漂っていた池袋シリーズに再び光が!という感じを受けてます。
http://blogs.yahoo.co.jp/skcrn715/48910587.html

*読書.日常。:「Gボーイズ冬戦争 池袋ウエストゲートパーク 7」 石田衣良
シリーズ物で、今までの6冊全部読んでいるのもあり、愛着のある登場人物など、楽しく読めました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mitsjpjp/10787733.html

*ストックな毎日!:『Gボーイズ冬戦争 IWGP察 石田 衣良
スピード感はありますが、スケールや展開に欠けるところにあるので、マンネリ感も漂います。
http://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/46737816.html

*まぶ菊の怠惰な日常:「I..W.G.P 〜Gボーイズ冬戦争〜」 石田衣良
今回も振り込め詐欺、恋人商法などの時代に沿った事件を、果物屋の店番兼池袋のトラブルシューターでもあるマコトが解決していきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/mabugiku/32022569.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月15日 23:52 | コメント (0)

 

楊令伝〈1〉玄旗の章(集英社)北方謙三

「楊令伝〈1〉玄旗の章(集英社)北方謙三」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「大絶賛された水滸伝の続編です。宋と梁山泊の戦いから3年後の中国が舞台のオリジナル小説です。」



=2007年5月12日収集分=

*見る前に跳べ♪:待ってたよぉ♪
で!『楊令伝』出たすぐ読んじゃった ページをめくるのが楽しくて楽しくて読み終わるのがもったいなくてもったいなくて
http://blogs.yahoo.co.jp/badworkisagoodresult/5035444.html

*独り講釈:迫り来る三十路の壁と筋肉痛
そして順番が廻ってくる。ハードボイルド作家と呼ばれるだけあって、怖い人なのかな〜?って思ってたら、笑顔。
http://blogs.dion.ne.jp/toririnn2401/archives/5507281.html

*真ん中:楊令伝 一
で、この楊令伝は、その水滸伝の続編で、梁山泊陥落の3年後から始まる。
http://d.hatena.ne.jp/chiyodaku/20070426#p1

*腹八分人生日記:北方謙三サイン会
本日、有隣堂本店にて開催された『楊令伝 第一巻』刊行記念  北方謙三サイン会
http://harahatibu.jugem.jp/?eid=209

*雑読日記:楊令伝1 玄旗の章
単行本19巻にもおよぶ超大作「水滸伝」の続編となります北方謙三「楊令伝」の第1巻です。
http://ameblo.jp/zatsudoku/entry-10032186434.html

*なべちゃんの日記:楊令伝
出ました!!待ってました!!!『楊令伝』。新聞の広告で見て、即日買いました。水滸伝の続編です。まだ半分しか読んでないけど、面白い
http://d.hatena.ne.jp/spaik/20070430/1177939347

*No Clear File:「楊令伝」
楊志が死んだときは驚いたけど、ひょっとして、その頃から北方さん、この「楊令伝」を構想してたんでしょうか?
http://www.doblog.com/weblog/myblog/39014/2621234#2621234

*雑記:そういえばそういえば
『楊令伝』の事が新聞に書いてありました。 三ヶ月に一冊程度の出版で、全部で10巻(予定)だそうです。
http://hagoromo.blog8.fc2.com/blog-entry-488.html

*韓玄四代目 徒然なるままに:楊令伝
ただ、個人的には好漢達をただのお人よし、超人に書いていないところは良いと思っています。
http://plaza.rakuten.co.jp/syuyu02/diary/200705070000/

*書道家・武田双雲 公式ブログ『書の力』:智慧
北方謙三先生の「楊令伝 」の第一巻が発売されました。「水滸伝」の登場人物の書も全部違う書風で書いています
http://ameblo.jp/souun/entry-10033136927.html

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カテゴリー:小説:北方謙三 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月13日 16:56 | コメント (0)

 

前巷説百物語(角川書店)京極夏彦

「前巷説百物語(角川書店)京極夏彦」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞受賞妖怪小説作家・京極夏彦の巷説百物語シリーズの最新作。若き又一たちの活躍が描かれています。」



=2007年5月12日収集分=

*茄子のマリネ七割引。:前巷説百物語読破。
とにかく楽しかった。 又市が初々しくってかわい〜。 青臭いとか言われちゃってさ。 死人出したくないとかね。
http://memaizaka.blog91.fc2.com/blog-entry-90.html

*フツーDAYの記録:「前巷説百物語」読了。※ネタバレフクム、ヨウ・・・
私は叫んだ、心(の中でだけ)から。「くやしーッ! また又市に嘘吐かれてたー!!!」小股潜りに何を今さら。
http://plaza.rakuten.co.jp/koutani/diary/200705110000/

*ただ書き殴られた事実もしくは言葉遊びの戯言。:愛してなんていう前に・・・
今京極夏彦の「前巷説百物語」を読み進めてます!ま、又市よいっ…!!いや、個人的には長耳、林蔵もよいですが。お甲さんがかっこいいっ
http://sidodatennsi1126.blog50.fc2.com/blog-entry-327.html

*ngMEMO+:前巷説百物語
「前巷説百物語」読み終わりましたー!ああもう切ない面白い…!巷説百物語・続巷説百物語・後巷説百物語も読みたくなるなる!
http://mika.0303.chu.jp/?eid=522726

*happy end of the world:現物を見ると
京極の百物語シリーズ。我慢しようと思ってたのに、現物見たらあっさり負けました。(笑 又市が上方から江戸に流れ着いた頃のお話
http://mkmk696.blog80.fc2.com/blog-entry-112.html

*戯紀行 tawamure/kikou:巷説百物語
作品内時間が若干異なるのだが、大体「前巷説百物語」→「巷説百物語・続巷説百物語」→「後巷説百物語」というのが時間順となっている
http://d.hatena.ne.jp/gedan/20070512/1178942505

*DIARY:覚え書き
前巷説百物語。話の展開が重い割にからっとして読みやすかった。青臭い又市が新鮮だった。
http://milerick.blog13.fc2.com/blog-entry-374.html

*雑種だらだら日記:前巷説百物語
京極夏彦さんの前巷説百物語が出てるの知らんかったデスヨ!買ったデスヨ!読むのが楽しみデスヨ!
http://plaza.rakuten.co.jp/dogyaan/diary/200705120000/

*日常的な非日常。:私の頭の中の江戸時代
ちょい前、「前巷説百物語」読み終わりました!! 六話入ってたので一日一話ずつ読み進めたので六日かかりました。
http://hyakusikitorannpu.blog48.fc2.com/blog-entry-66.html

*下僕天国炎の日記帳:ひゃくづくし、ひゃくものがたり
京極夏彦の新刊、前巷説百物語を読みました。江戸末期を舞台にした妖怪仕立てのミステリ小説です。
http://blog.goo.ne.jp/slaveparadice/e/a0826df0e643c43535706348f39eea60

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カテゴリー:小説:京極夏彦 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月13日 16:52 | コメント (0)

 

明智左馬助の恋(日本経済新聞出版社)加藤広

「明智左馬助の恋(日本経済新聞出版社)加藤広」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「本能寺」三部作完結の作品。明智光秀の義理の息子、明智左馬助の秘めた恋を中心に「本能寺の変」のもうひとつの意味を描いた力作です」



=2007年5月9日収集分=

*Simon`s Cafe:「明智左馬助の恋」 加藤廣著
「信長の棺」の衝撃からテレビでも多く取り上げられました。信長を殺したのは一体誰だったのか?
http://simonscafe.exblog.jp/5232516

*用件を聞こうか・・・:明智左馬助の恋
つまり、加藤廣氏の見解としては、本能寺の変の当事者は、この三者(織田信長、羽柴秀吉、明智光秀)ということですね。
http://blog.goo.ne.jp/quatrotohgoh/e/fbfed121bc53d3e03a714259f768f4b0

*鈍想愚感:明智光秀は名君か
しかも通説を覆す信長の死体の在処をめぐるミステリーに仕立てた構想力は見事といっていいだろう。
http://blog.goo.ne.jp/mamikiyo8425/e/b578a2df6671857c3019898e577dc2a4

*オザキクリニック新宿院院長ブログ 美容バカ一代!:本屋でいろいろ・・・
信長の棺 秀吉の枷 に続く三作作明智左馬助の恋 三部作完結編です。  これも読んでいるので買い
http://blogs.yahoo.co.jp/yusuke11171117/10704317.html

*『織田信長が好き!!』〜龍華成の安土城文庫〜:本能寺三部作・・・
本能寺三部作、だそうです。三部作で、信長、秀吉、と来たら光秀じゃないんかい!と、思わずツッコミました。
http://noburabu.blog16.fc2.com/blog-entry-253.html

*環境と経済の両立への原点回帰!:「本能寺」三部作を読み終えて!
前二作もおもしろくて一気に読み終えましたが、三作目もまたまたおもしろく、わくわくしながら寝るのも惜しんで読み終えました。
http://hoppi.blogzine.jp/blog/2007/05/post_11e0.html

*北陸 福井 あわら温泉 美松:本能寺3部作読み
本能寺の変の信長の死の真相を前2作で語り、今回で最終になるようです。楽しみながら読みたいと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/mimatu06/31841677.html

*大阪ストリートファッション:明智左馬助の恋
信長の棺は去年ドラマでもやってたと思うケド、今までの本能寺の変の概念を大きく変えたすごい作品だと思った。
http://blog.livedoor.jp/tk_mj/archives/50800651.html

*ネジログ。:明智左馬助の恋。
信長、秀吉と続いた三部作の終わりは、家康でもなく、明智。明智光秀でもなく、その娘婿の左馬助。マニアックだなぁ・・・。
http://blog.so-net.ne.jp/nezi_bird/2007-04-26

*共生社会の創造と認知神経リハビリテーションに取り組む宮本日記
読み進めるに従い、本当によく勉強していることが分かる。それはどこでか?臨場感があるのだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/mi860101048/10420723.html

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カテゴリー:小説:加藤広 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月10日 07:22 | コメント (0)

 

大きな熊が来る前に、おやすみ。(新潮社)島本理生

「大きな熊が来る前に、おやすみ。(新潮社)島本理生」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「これまで2度芥川賞候補に名をあげてきた島本理生の最新作です「大きな熊が来る前に、おやすみ」「クロコダイルの午睡」「猫と君のとなり」の3つの短編集です」



=2007年5月6日収集分=

*小娘日記:大きな熊が来る前に、おやすみ。 (島本理生)
二時間かからないうちに、サクサクっと読んでしまいました。表題作と、クロコダイルの午睡、猫と君のとなりの三編を収録してあります。
http://blog.goo.ne.jp/1027_001/e/cd994314099bc8f15e3db809872c64e7

*体育会系本読み、時々…:大きな熊が来る前に、おやすみ
三つの短編がとても良い出来だった。個人的には、ちょっと切ないけれどもクロコダイルの午睡が好き。
http://blogs.yahoo.co.jp/whiks/48110751.html

*"やぎっちょ"のベストブックde幸せ読書!!:大きな熊が来る前に、・・・
これまでも島本さんの世界観的文章は結構前面にエイと出ていたと思うけど、この短編集はもう少し落ち着き目。
http://blog.livedoor.jp/bestbooks/archives/50654989.html

*ENDING ENDLESS 雑記帖:島本理生『大きな熊が来る前に、おやすみ。』
動物をある種の象徴として扱っていること、暴力性や悪意をテーマにしていることで、三篇は共通している。
http://d.hatena.ne.jp/ending/20070503#p1

*DIARY:大きな熊が来る前に、おやすみ
自分を見せるのが苦手、相手にも今ひとつ踏み込めない。そんな女性達が主人公の恋愛短編集。
http://milerick.blog13.fc2.com/blog-entry-372.html

*本人用のメモ:大きな熊が来る前に、おやすみ。 島本理生
そんな場面には男がある程度ずうずうしく入っていってしまう構図が必要なんだな、なんてそんな感想は早計でしょうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/uranoheiya/19087676.html

*読書三昧:大きな熊が来る前に、おやすみ。
どれもが恋をしながら、どこかちょっとひいた感じで自分を見ている女の子が主人公。どの子もなんとなく地味で、ちょっと臆病で……。
http://pumila.jugem.cc/?eid=647

*朝から晩まで本を読んでいたい:『大きな熊が来る前に、おやすみ。』・・・
島本理生の初の短編集である。本作には三編が収録されており、どれも恋に悩む女性を主人公にした恋愛小説だ。
http://blogs.yahoo.co.jp/liamm/48468041.html

*音信→普←通:大きな熊が来る前に、おやすみ。
私の秘密、彼の秘密。二人で暮らすという果敢な冒険を始めてみた恋人たちを陰影豊かに描く3作…という文章にひかれました。
http://blog.livedoor.jp/adhesive_bandages/archives/50984806.html

*appletartの日記:大きな熊が来る前に、おやすみ。
この人は何か暴力にトラウマがあるのかな。前に読んだ作品でもちょっと感じたのだけど。
http://d.hatena.ne.jp/appletart/20070504#p1

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カテゴリー:小説:島本理生 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月07日 21:09 | コメント (0)

 

一人二役(ワニブックス)河本準一

「一人二役(ワニブックス)河本準一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一が自らの半生を綴った私小説。パンチパーマのオカン・恵美子さんとのエピソードが描かれています。」



=2007年5月6日収集分=

*妃菜の☆幸せさがし☆:一人二役
その中でも、次長課長の河本準一の『一人二役』はすっごくよかった。河本準一のオカン、すごい
http://blog.livedoor.jp/mnys222/archives/54032499.html

*ACCESS日記:思いがけない過去・・・・・・
テレビでは 辛い過去などないように見えるけど結構いろんな過去をもっているのにビックリ
http://blog.goo.ne.jp/access_1976/e/18d6ddb451c105684dd1660dd459b4ab

*笑顔のキミ☆:一人二役
本で涙ぐんだのわ初めてだし,いろんなコトを学んだ(涙 なんかめっちゃ共感できるとこが何ヵ所かあってやばかった。
http://myhome.cururu.jp/fmkaze_warai/blog/article/91001098421

*もっちー'S モノローグ:一気に読みました(^-^)
面白いエピソード満載の一方で泣けてくる場面もあって。内容濃かったです!!
http://tomorin.cocolog-nifty.com/motchy/2007/05/post_3441.html

*Stars were twinkling in the sky∞:一人二役
最初カラ最後までずウーっとなみだ02です・めっちゃいい本で河本さんのおかあさんわ。めっちゃすごい人やと思いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/sukisukisu_eight/5216828.html

*好きな事を淡々と綴るブログ:『一人二役』
次長課長の河本準一さんの著書。パンチパーマのおかんについて、おもしろエピソード満載です。
http://ameblo.jp/manaburo/entry-10032679144.html

*なかわひろのワライバ。:次長課長:河本準一「一人二役」
ついに河本さんも出しましたか。劇団ひとりさん、品川さんに続く芸人さんの本の出版。
http://ameblo.jp/nakawa-hiro/entry-10032517000.html

*ちきんはむ(・・):ズリリンリリン♪
次長課長の河本のオカンとの話。いや〜、なかなか感動的でしたよ!(・ω・)いっきに読んじゃった(^ω^)
http://ameblo.jp/chosei05b41/entry-10032713969.html

*笑う戦国音楽曹長:うぉぉぉん!!!!!
河本準一著「一人二役」。 買いました。 読みました。 泣きました(・∀・)← だ、だって、だって!!!!!!(ぐすん←
http://ecstasy916.blog61.fc2.com/blog-entry-202.html

*肴の日記〜昭和を生きるガラスの十代:一人二役 河本準一
いつも河本は自分の母親のことネタにするけど(実際おかしいんだけど)読んでみると、オカンはすごく健気な感じがするし、母の鑑だったわ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuki1201988/32125738.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月07日 21:04 | コメント (0)

 

まんまこと(文芸春秋)畠中恵

「まんまこと(文芸春秋)畠中恵」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「しゃばけ」シリーズでおなじみの畠中恵さんの新作。江戸時代を舞台にユニークなキャラクターが印象に残る連作短編集です」



=2007年5月4日収集分=

*いつか どこかで:『まんまこと』
麻之助とお由有の淡い関係には、ちょっとほろりとしてしまいました。シリーズ化しそうなので、今後の展開が楽しみです。
http://blog.goo.ne.jp/mint_time/e/e0f2175a706b73a7f7cec32625b8917a

*まったり読書日記:まんまこと 〔畠中 恵〕
畠中恵さんの新シリーズということです♪『しゃばけ』同様、江戸時代を舞台にした時代小説ですね。
http://blog.livedoor.jp/ebinote/archives/51057932.html

*江戸わ宵:『まんまこと』
そんな彼の魅力に読んでいくうちに引きこまれ、読者も名主の家の玄関に座ったような気持ちになります。
http://hundosi.blog85.fc2.com/blog-entry-44.html

*ねんねだよ!ママかいじゅう:「まんまこと」畠中恵
新書で買ったというのに・・・これは「しゃばけ」シリーズよりも稚拙で、面白くなかった。
http://ameblo.jp/drgn/entry-10032587059.html

*NON-FICTION:まんまこと
麻之助くんの”のほほん”具合はわかるのですが、それほど”お気楽者”ではないよなぁ、と読み進めながら思いました。
http://blog.goo.ne.jp/may1025/e/77fa49de2978df684f134e820cc62a59

*待ち合わせは本屋さんで:畠中恵『まんまこと』
いゃ〜畠中さんの時代物は安心して読めるわ(笑) やっぱりうまいね〜。ほんのり系なのかな。
http://blog.goo.ne.jp/naru_naru_mail/e/91cebfab7e22440a3f923bf485ce872b

*Vomit Tate:こねこねこのこ
畠中恵さんの「まんまこと」を読了。ホントこの人は天才だと思うな〜と。あ、一言で終わってしまった!
http://blog.livedoor.jp/matika0712/archives/50936985.html

*ナカムラのおばちゃんの読んだん:まんまこと  畠中 恵
面白いし、よう描けてると思います。 が、おばちゃんはなにぶんにも一太郎贔屓。
http://blog.kansai.com/nakaoba/97

*娯楽教養費の収支決算:まんまこと 畠中恵
なんだかかなり売れているようで。ベストセラーは買わない。そんなちょいとしたこだわりに逆らう行為だったのですが…面白かったです
http://icetea.blog3.fc2.com/blog-entry-907.html

*つれづれなるままに。:『まんまこと』 畠中 恵
今度も舞台は花のお江戸。主人公は町名主の跡取りのくせして、かなーりお気楽野郎の麻之助。
http://blog.livedoor.jp/y_suga_r/archives/50804786.html

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カテゴリー:小説:畠中恵 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月05日 08:07 | コメント (0)

 

食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(光文社)山田真哉

「食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(光文社)山田真哉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「さおだけ屋はなぜつぶれないのか?」に続く第2弾。1時間で数字に強くなる、会計がわかる!一冊です 」



=2007年4月30日収集分=

*イクサス:食い逃げされてもバイトは雇うな(上)
経営に関してちょっとでも振れる可能性のある方にはお勧めです。というか社会人の方に漏れなくお勧めですね。
http://www.ixus.jp/archives/51152514.html

*Miyabiな日々:「食い逃げされても、バイトは雇うな<上>」を読んで・・・
ちょうどいいボリュームで、数字の使い方で与える印象が変わるということを、うまく実感させてくれるのでは?
http://blog.so-net.ne.jp/tsure-zure/2007-04-30

*はっすんのつれづれ書評ブログ:食い逃げされてもバイトは雇うな・・・
大ベストセラーになった「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」は,実はまだ読んでいないのだが・・・この題名に惹かれて読んでみた。
http://ameblo.jp/gthken/entry-10032192301.html

*あみんぼう 〜なにも売ってない店〜:数字は言葉
「さおだけや○○」は読みませんでしたが、これは迷はず買いました。数字が苦手な私でもまあまあ理解できました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tukueden47/4398210.html

*あ、リンク行こう:通信講座……
たしかに同じ事柄でも言い方ひとつで全く印象が変わるってことは仕事上でもよく経験しますね、非常に勉強になる一冊です。
http://plaza.rakuten.co.jp/konic/diary/200704280000/

*フセン王子のBLOG:「食い逃げされてもバイトは雇うな」山田真哉著・・・
ネットが経済に与える影響がますます加速しそうですね、、、
http://plaza.rakuten.co.jp/fusenouji/diary/200704300002/

*楽園に吼える豹:「食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字・・・
この本は上記の話を取っ掛かりに、数字がうまくなることを目標にした本です。作者いわく。
http://plaza.rakuten.co.jp/edenasuka/diary/200704300000/

*【ココロ美人】〜Through the Rainbow〜:食い逃げされても
「数字がうまくなる」のが目的。。数字を意識すること、なんでも試算してみるようにしよう。
http://ameblo.jp/motto2/entry-10032223014.html

*弁当屋のおやじの話、今夜も夜汽車はあなたの街を:食い逃げされても・・・
ぼくは、この本がきになってしかたない。仕事柄、食い逃げはある、腹たつ。もう、たまらなく、腹たつ。
http://plaza.rakuten.co.jp/longseven/diary/200704300000/

*転職するぞ:「さおだけ」が「食い逃げ」
すぐにでも使えるテクニックとしての数字みたいなこともあるので早速、何人かに試してみた。
http://blog.livedoor.jp/eiji2000/archives/966124.html

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月01日 07:42 | コメント (0)

 

ビジョナリー・ピープル(英治出版)

「ビジョナリー・ピープル(英治出版)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「世界的なミリオンセラービジョナリー・カンパニーの著者が、インタビューから「ビジョナリーピープ」ル成功する人の条件を導き出した一冊です」



=2007年4月30日収集分=

*英検5級からの語学学習記:ビジョナリー・ピープル
ビジネス書の名著「ビジョナリー・カンパニー」の個人版とも言える本。永続的に成功をおさめる人物とは何かという視点が書かれている。
http://ameblo.jp/yoko4/entry-10031718899.html

*行政書士法人所長日記:ビジョナリー・ピープル
「勝ち組・負け組」などと騒がれている現在、この本を読めば本当の意味での成功とは何かがわかる気がします。
http://visaservice.blog90.fc2.com/blog-entry-37.html

*ミラクルアムリット:店長の「あれこれ」:ビジョナリーな人々ですか
いいですね!こういう感じ好きです。店長も、このように生きれたらかっこいいと思うわけであります。
http://miracle-amrit.jugem.jp/?eid=88

*ホーライの治験 臨床試験 モニター 臨床開発 CRC の話:我謳・・・
読んだ後、思わず「ガオオーー!!」と叫びたくなった。それくらい凄い勢いとパワーに溢れている本である
http://blogs.yahoo.co.jp/monitor_cra/4389478.html

*上海ライフの達人:ビジョナリー・ピープル
知的エンターテインメント書。人生をまっすぐ歩く意味がわかる本。いろいろ考えさせられた
http://kuripyon.cocolog-nifty.com/shanghai/2007/04/post_258e.html

*駄文:【駄文】週末です
電車の中で序章を読んだだけなんだけど、なんだか勇気付けられそうな雰囲気が漂っていて、今の自分にはとってもうれしい。
http://aki-fuku.blog.drecom.jp/archive/494

*人生の折り返しに向かって前向きに生きようと葛藤するブログ
GWを利用してビジョナリー・ピープルを読み始めました。かなり読み応えがあります。哲学書みたいですね。
http://ameblo.jp/showq/entry-10032176897.html

*デキタン (できるヤツ探求アメブロ):信じられるのは行動だけ
とても参考になりました。世界の200人以上のリーダーに10年にわたってインタビューを重ねた本。
http://ameblo.jp/dekitan/entry-10032226035.html

*MAENOMERITY BLOG (マエノメリティブログ):BOOK更新しました。
この本は前作・前前作のビジョナリー・カンパニーと同様に僕にとって一生、大切にしたい本となりました。
http://get-set-go.blogzine.jp/myway/2007/04/post_1586_15.html

*suadd blog:ビジョナリー・ピープル
内容は、それぞれのインタビューが複雑に飛び交っており、正直言って、かなり分かりづらいと思います。
http://suadd.com/blog/2007/05/success_built_to_last.html

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月01日 07:38 | コメント (0)