book
 

レボリューション(講談社)須藤元気

「レボリューション(講談社)須藤元気」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、ベネズエラ、メキシコ……南米の不思議な体験に満ちた旅行記。前向きになれる1冊です」



=2007年9月30日収集分=

*526.com:レボリューション
俺は世界史をやっていたし須藤元気の影響で南米にかなり興味があり勉強していたからかなりおもしろく読めた
http://ameblo.jp/526-mania/entry-10048907067.html

*雨のち快晴:レボリューション
一日で読み終えてしまった。 なんだか瞑想のような感じであっというまだった。 でも大丈夫!
http://ameblo.jp/kitano777/entry-10049095302.html

*がじゅまるにっき。:レボリューション☆タイミング論
須藤氏、冒頭でタイミングについて記述されていたのでメモ。『タイミングとは、喩えるならダムにある水門のようなものだと思う。
http://elephant95.exblog.jp/6516047/

*mapolone blog 日々のあれこれ:レボリューション
今回の須藤元気の本は旅行記です。これで4冊目なのだけど、どれも出版社が違うのです。
http://blog.mapolone.lomo.jp/?eid=581218

*Green*salad*bowl* S-size:『レボリューション』
ただ、この本と環境問題は繋げて考えてませんでした。思えば前作も結びは環境問題との絡みでした。
http://ameblo.jp/happylifethankstoyou/entry-10048693473.html

*およげ!たいやきくん!!:レボリューション
正解、不正解にかかわらず経験を通して、自分なりに「気付く」という事が好きだから共感できる事が多い。
http://ameblo.jp/kzm349/entry-10048725671.html

*とりあえず一服:秋ですね〜♪
須藤元気さんのレボリューションを読みましたがいつもの如くクスリと笑える中にも近代中南米の歴史も綴られており
http://blog.goo.ne.jp/round2013/e/b941c42e4af3c878f68322cc02af736a

*萌えもももえも萌えのうち:「レボリューション」須藤 元気 ノンフィクション旅行記
格闘家としての須藤元気はトリッキーすぎて自分の強さを逆に打ち消してしまっていたのではないかと思う。
http://hikyaku99.at.webry.info/200709/article_12.html

*Latitude press:レボリューション
最後には、同行のイトウくんにもレボリューションが起こった。 そこが一番よかったように思える。
http://blog.kansai.com/lat/706

*日常の空想:シグナル
新刊「レボリューション」の最後、「行動しよう。恐れるものは何もない」って言葉に、分かりやすく背中を押されました。
http://onemic.exblog.jp/6242394/

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投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:30 | コメント (0)

 

カミブログ(角川書店)吉井和哉

「カミブログ(角川書店)吉井和哉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「吉井和哉が1995年末から2001年まで「CDでーた」で連載した「今月の格言」全篇に、新たにコメントを加えた1冊。吉井ワールドが楽しめます」



=2007年9月26日収集分=

*ケセラセラ:さすが^^
「CDデータ」で1995年から2001年まで連載された「今月の格言」を一冊にまとめた、超豪華DX版らしいです(´▽`)
http://yaplog.jp/yellowmonkey/archive/982

*LOOPLOOPLOOP:カミブログ
蜜色の手紙を読んでいたのに全然覚えてなかった自分にびっくり。 というか物凄い面白かった。
http://loopx3.blog87.fc2.com/blog-entry-71.html

*メカラウロコ:カミブログ!
今回は、一つ一つのコラムに、吉井和哉がコメントしてるんですよ!それが、なかなか面白いです。
http://blogs.yahoo.co.jp/mekarauroko21/3558486.html

*ANTI SICK SHOUT.:カミブログ / 吉井和哉
これ連載当時はぜんぜん知らなかったけど、おもしろーい。こういう突拍子のなさが非常に好みです。一気読み。忘れた頃にまた読もう。
http://d.hatena.ne.jp/charivari/20070925/1190727596

*可愛い女でいるために・・・:吉井和哉のカミブログ☆
きょう、文庫を手にして泣きながら一気に読みました!!!そして爆笑、なつかしくって。
http://blogs.yahoo.co.jp/gomennnasaiyamauti/49578186.html

*おもいっきり素の私:カミブログ おもしろいっ
一心不乱に読んじゃいました。笑 いや〜やっぱ吉井さんいいね!!ますますファンですわ★
http://ameblo.jp/fujisteen/entry-10048599813.html

*TRUE MIND:笑顔がキレイな君の裏側こそが美しい
『カミブログ』買っちゃいました 画伯、表紙はキツいですよぉ(笑)あの「蜜色の手紙」が文庫本になったんですねぇ〜〜
http://ameblo.jp/truemind-39108/entry-10048605473.html

*バラ色の日々:カミブログ
「生きる偏差値を鍛えれば人生はおもしろい」こんな言葉をさらっと言えてしまう(後で『おっ格言!!』と自画自賛してしまう^^;)
http://akinotuki.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_f03e.html

*The last of my breed:『カミブログ』
まだ少ししか読んでないんですが、巻頭にカラーの吉井さんが数ページ。超〜〜〜カッコイイです(´▽`人)〃
http://blogs.yahoo.co.jp/quadriplegia_44/22010190.html

*・・・everyday・・・:カミブログ
ざっと読んで一番共感したフレーズは・・・タクシーの運転手さんが言った、 『右と左がごっちゃになってすみません』・・・でした。
http://naturally10.blog59.fc2.com/blog-entry-349.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年09月27日 23:57 | コメント (0)

 

ホームレス中学生(ワニブックス)田村裕

「ホームレス中学生(ワニブックス)田村裕」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「麒麟・田村のせつな面白い貧乏生活を描いた自伝的小説。中学生で公園で住むこととなったリアルストーリーで、笑えて泣けるお話です」



=2007年9月5日収集分=

*東海大学付属第四高校(東海大四):あきらめちゃいかん!!
この本を読むと、自分は恵まれている環境にいることが分かります。自分の落ち込みは甘えかもしれませんよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokaid4/49915583.html

*nekochinさんのブログ:ホームレス中学生
麒麟の田村裕が書いた「ホームレス中学生」という本を読みました。。面白かったです。この人凄いいい人です。
http://nekochin.vox.com/library/post/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F.html

*My favorite things:ホームレス中学生
田村さんの普段テレビでは見られない繊細なところがでていました。とても読みやすく、すぐ読破しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mocotoheidi/19788127.html

*パセリの部屋:久しぶり本買って読みました。
一部めっちゃ泣けてきた所あったから、自分の人生も対して変わらんくらい貧乏だった時の事を思い出して、泣けて感動しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/awayuzujun2007/1998826.html

*My happy plan :ホームレス中学生 田村裕
心をうたれるエピソードの数々に涙なくしては読めませんでした!可哀想で…ではなくて、田村さんの心の綺麗さを再確認して…
http://ameblo.jp/pokapoka293611/entry-10045962526.html

*tama-Cこがして:[心に残る本]ホームレス中学生
あの人が、こんなスゴイ境遇の中、曲がらず、まっとうな道に進めたのってこんな理由があったからなんだぁって感動しました。
http://d.hatena.ne.jp/tama-C/20070905#1188963605

*Kirara Diary:ホームレス中学生
もうっ涙がとまらない!!本当にいい本です。田村くんの純粋さや真っ直ぐさ、性格の良さが伝わってきます。
http://kiraz.jugem.jp/?eid=7

*バレエ三昧!日記:「ホームレス中学生」に泣く
・・が、ただの貧乏体験記ではなく、お母さんへの愛情に満ちた内容でした。思わず、泣いてしまいました・・・。
http://plaza.rakuten.co.jp/balletzanmai/diary/200709050000/

*別に誰の為でもないし。:ホームレス中学生
話題の「ホームレス中学生」を買って、一気読みした。かっぱ巻きを食う所は泣けた。
http://blog.livedoor.jp/hiro_hiro_303/archives/51047673.html

*ユルい生活:久々にオススメ本
田村の公園生活が面白おかしく書いてあるだけの本かと思ったのですが、それだけじゃない…!心温まる親子愛のお話です。
http://blog.goo.ne.jp/yukko-4126/e/71f0a022bf429fe68f36817265e4f3db

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投稿者 xbheadjp : 2007年09月06日 07:45 | コメント (0)

 

想い事。(毎日新聞社)Cocco

「想い事。(毎日新聞社)Cocco」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「歌手Coccoさんのエッセー。ひめゆり、米軍基地、家族、夢、愛と死、歌などに、本人が撮影した写真も掲載されています」



=2007年8月25日収集分=

*音楽の世界。:想い事。 Cocco
何よりもこの本のすばらしいところは、あまり公開されていないCoccoの子供の頃の経験や、その時の率直な気持ちや感想がリアルに綴られている事
http://madrigal.air-nifty.com/saga/2007/08/cocco_d32a.html

*☆〜猫に会いたい〜☆:Cocco、「想い事」出版♪
Coccoが描いた可愛らしい絵、Coccoが撮影した生命力に溢れた野の花たち、改めて本として手元にあると、すごく愛しい 
http://plaza.rakuten.co.jp/nekoniaitai/diary/200708140000/

*A_to_Z:空が綺麗だった。
ようやくCoccoの「想い事。」買えました。こっこのことばがすき。私にとってはそれが唯一の真実であるかのように思える。
http://plaza.rakuten.co.jp/reversepudding/diary/200708220000/

*男魂〜8mgの口当り〜:二十二本目あっちゃん!ありがとう
文章の一つ一つは短いのだけれど、その一字一句が包み込む様に優しかったり、突き放す様だったり、励まされてる様だったりと、とても深い内容だった
http://masterpeace.ikamaika.net/e48316.html

*もん・りいぶる21(21世紀のレビュー三昧):想い事。/Cocco
ここにある全ては過剰だ。過激であり過剰であり静謐が漂う中に諦念さえある。
http://ameblo.jp/monlivre21/entry-10044369227.html

*やゆよのナキムシ日記:想い事。
日本人みんなに手に取ってほしい!!!強く、眩しいメッセージがこれでもかと込められてます。
http://ameblo.jp/121110/entry-10044458584.html

*Urara ra:想い事。 / Cocco
人は皆 愛されるために生まれたはずなのにフタを開けてみれば愛するために必死で生きてる
http://webnikkii.exblog.jp/6791032/

*もそもそ語り屋さん:頑張りすぎた
Cocco本「想い事。」まだ最後までは読んでないんですけど、Coccoが想っていることが私には重すぎて読むのに一苦労します。
http://happy-shiba.blog.ocn.ne.jp/richapple/2007/08/post_21f6.html

*Pleasure:Coccoの本
電車の中で読み終えてしまった。 詩集のような仕上がりで、彼女の世界が少しだけ 垣間見える作品になってます。
http://pleasure58.blog22.fc2.com/blog-entry-371.html

*うたたねのゆめのそらごと:人はまだ、祈るんだ
なんか気軽にブログのタイトルに使うのが畏れ多いくらい、良かったです。言葉が沁みてくるのが判ります。じーん。
http://bbtint.exblog.jp/6048482/

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投稿者 xbheadjp : 2007年08月26日 07:33 | コメント (0)

 

中田英寿誇り(幻冬舎)小松成美

「中田英寿誇り(幻冬舎)小松成美」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「初めて明かされる引退の全真相、ブラジル戦での涙の理由、世界で認められるプレイヤーとなったヒデの本心が初めて明かされるノンフィクションです」



=2007年7月20日収集分=

*全力ブログ:『中田英寿 誇り』
全力を尽くす・・・・・。改めて、心に突き刺さりました。
http://ameblo.jp/samurize/entry-10040078475.html

*∞ Slow Life ∞:中田英寿 誇り
ブラジル戦が終了後、ピッチ上で横たわっていた時のヒデはこんな胸中だったんだ。。。この頃から引退を意識しだしていたんだ。。。
http://blog.goo.ne.jp/tsumika0402/e/6bdf460b6af28c4f3ac8b28b2d523bc1

*Rabiovsky計画:「中田英寿 誇り 」小松 成美 (著)
この本が、中田英寿寄りの本だとしても、それを上回るぐらいの情報が詰め込まれていた。
http://blog.livedoor.jp/rabiovsky/archives/51064563.html

*猫だけに寝転んだブログ【北海道は苫小牧市より】:【本】中田英寿・・・
この時代を生きたヒデは、不運だったのかもしれない。ヒデを理解する人間が、今回の代表にいなかったのが、悔やまれます。
http://ameblo.jp/neco1125/entry-10039738145.html

*Daikuns Library(daiの書庫):中田英寿 誇り 小松成美著 を読んで
言うまでもなく、昨年W杯を最後にサッカー界を引退した、中田英寿氏の引退について書かれた著書です。
http://dandtandt.way-nifty.com/daikuns_library/2007/07/post_56b0.html

*2007私の本棚:98 中田英寿 誇り
サッカーファンにはたまらない内容になっている。台風4号が通過中,退屈することはなかった。
http://blog.livedoor.jp/hon2006/archives/51113608.html

*AIGスター生命保険 荷川取佳樹の変化に学び、成長を分かち合う人材・・・
この本のタイトルにもある、『誇り』・・・インタビューで、中田はこう答えている。『・・・唯一守るべきもの、つまり“誇り”とは?』
http://nikadoriyoshiki.president-blog.jp/e545867.html

*食卓の情景:ラムのパン粉焼き
小松成美『中田英寿 誇り』(幻冬舎)を読む。7年前に出版された『鼓動』の続編。相変わらず、小松さんは丁寧な仕事をしている。
http://blog.livedoor.jp/footy1/archives/51113831.html

*〜TEAM10netBlog〜:〜2007年7月17日〜
ワールドカップの裏側や引退を考えた時期やその背景などが記されており、感動すらしました。オススメです。
http://ameblo.jp/team-10netblog/entry-10040147249.html

*アルテーロFCいわき:中田英寿誇り
一気に読みました。とても濃い内容です。サッカー観、人生観など様々な点で勉強になります。
http://ameblo.jp/altero/entry-10040255571.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年07月21日 09:00 | コメント (1)

 

佐賀のがばいばあちゃん(徳間文庫)島田洋七

「佐賀のがばいばあちゃん(徳間文庫)島田洋七」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気芸人、島田洋七の笑いの原点ともいえる少年時代を綴った元気の出る1冊。映画化・ドラマ化されました。がばいばあちゃんに色々なことを教わります」



=2007年6月26日収集分=

*MinMin日和♪:『佐賀のがばいばあちゃん』by島田洋七
この本に登場する洋七さんのお婆ちゃんの前向きでヘコタレない精神力には感服します。
http://blog.so-net.ne.jp/minmin_diary/2007-06-25

*Books シャオネイ:ほろっと九州
いやぁ。笑わせるし、泣かせるんだから素晴らしい本です。新幹線でハンカチ片手に読みました。
http://ameblo.jp/booksxiaonei/entry-10037777875.html

*タラランラン☆ 〜ハナウタのある生活〜:がばいばあちゃん
<佐賀のがばいばあちゃん>が一番良かったです。最近本を読んでいないという方にお薦めします☆
http://ameblo.jp/hare117/entry-10037920547.html

*RECOMMEND〜愛するものに囲まれて?:がばいばあちゃん!!
島田 洋七  佐賀のがばいばあちゃん  こんな大きな、心の人間になれたら 人生楽だろうね
http://ameblo.jp/0love0/entry-10037921330.html

*white kitten's bookshelf:「佐賀のがばいばあちゃん」 島田洋七
そして半年、念願の原作を読みました。やっぱりおばあちゃんはステキな人でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/pinkpaw0253mawmaw/10132386.html

*マイペースにブログ!:佐賀のがばいばあちゃん
がばい=佐賀弁で「すごい」と言う意味。確かにおばあちゃんは「すごい!」「すごい」の中にも色んな「すごさ」が含まれている。
http://blogs.yahoo.co.jp/smashonexhtlongget/10164426.html

*バンビ☆ツアーズ:佐賀のがばいばあちゃん
佐賀のがばいばあちゃんです。 読んだことのある人も多いと思いますが、恥ずかしながら今さら読みました。泣ける・・・!
http://manmarusan.blog64.fc2.com/blog-entry-159.html

*選伝豆ブログ♪:本・佐賀のがばいばあちゃん
ベストセラーになっただけあります。感動します!それに何より深い愛情が感じられます。
http://bookblog.denmame.net/?eid=577496

*無声呼人:みんな道を間違うな!
漫才コンビ「B&B」の島田洋七さんが小・中学校時代を佐賀で「おさのばあちゃん」と過ごした時のことを書いた本です。
http://blog.kansai.com/yukiyankdy/499

*英語とピアノと薔薇の日々:佐賀のがばいばあちゃん
がばいばあちゃんの生きる力を感じさせてくれる「明るさ」大好きです!なんだか小さなことにこだわるのがばかばかしく思えてきました。
http://plaza.rakuten.co.jp/roseandengrish/diary/200706070000/

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:43 | コメント (0)

 

陰日向に咲く(幻冬舎)劇団ひとり

「陰日向に咲く(幻冬舎)劇団ひとり」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「若手実力派芸人、劇団ひとりによる処女小説。爆笑と感動の5つの連作短編集です。V6の岡田准一主演で映画化が決まっています」



=2007年6月20日収集分=

*幻冬舎:陰日向に咲く
恩田陸他に絶賛されるだけあって、短編一作一作がとても丁寧に作りこまれていて、導入部からいきなり話の中に引き込まれた
http://gento20.seesaa.net/article/45100281.html

*30代を楽しもう:陰日向に咲く
騙されたなぁ〜って思いつつもつい笑ってしまうような、品のいい詐欺にあったような気分です。
http://chakobun.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_c8d4.html

*just diary:陰日向に咲く
本当にちょっとしたところで全部がつながっていて、あれ?前のストーリーで出てきた人?と思わせるところが厭らしくてカッコイイ
http://ringsdiary.blog99.fc2.com/blog-entry-32.html

*ただ今、考え中。:陰日向に咲く
本書を読み、著者は小説に限らず、いろいろな芸術に触れてきたのだろうと想像してしまう。それは、彼の芸風にも見えるかもしれない。
http://ameblo.jp/thinking-time/entry-10037095613.html

*かまきりぶろぐ:「陰日向に咲く」劇団ひとり
『もう少し何かを上手く付け足せばラストが引き立つと思うんだけどなぁ』と読んでいて何度も感じてしまった。
http://kamakirimantis.blog53.fc2.com/blog-entry-214.html

*kyarat beads 〜ビーズ日記〜:【完読】「陰日向に咲く」 劇団ひとり
「ネタ帳」を覗き見するみたいな感覚で、必ず仕掛けられているだろうの、構成やオチを十分期待しながら読み進めました。
http://plaza.rakuten.co.jp/kyaratnote/diary/200706200002/

*アンパンマンはまずい:陰日向に咲く
星新一はまだ読んでなくて、先に劇団ひとりの方を読みましたが…すごくおもしろかった
http://blog.livedoor.jp/masa03151989/archives/51002917.html

*友と音楽と読書と私事と胃袋:リコ リコー
うわさどおり文章がうまくて、読みやすく、頭に光景が浮かぶような作品だった。とても処女作とは思えないほどの文章力。
http://plaza.rakuten.co.jp/gazz01/diary/200706190000/

*今日の出来事:小説 「陰日向に咲く」 劇団ひとり
ちょっと前、かなり話題になった 劇団ひとり さんの処女小説を読んでみました。一気に読めましたね〜。
http://myhome.cururu.jp/mokohasi/blog/article/41001250268

*あも図書室*ぶくまぶくま!:陰日向に咲く/劇団ひとり
最後に話が繋がるのはよくあるパターンだけど現代風刺と目の付け処はやはりお笑い芸人だからかなー
http://blog.goo.ne.jp/book_book_2006/e/ae228c5de364434029ff152adcc42970

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月21日 07:35 | コメント (0)

 

「ひきこもり国家」日本(宝島社)高城剛

「「ひきこもり国家」日本(宝島社)高城剛」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「国際的に活躍中の高城 剛の著作。なぜ日本の国際競争力は年々低下するのか?日本の国際競争力の転落の原因を独自の視点から展開しています」



=2007年6月18日収集分=

*honeyee.com:高城剛 ーーーー 雨のART BASEL
彼のフィルターを通したグローバリズムについての面白くわかりやすい本。「ひきこもり国家」日本読む価値のある1冊です。
http://blog.honeyee.com/hf/archives/2007/06/art_basel.html

*Panacea:最近読んだ本
どちらも面白い。どうにも世界規模で活動・活躍できる人というのは視野が広いようだ。
http://toshiid2.wordpress.com/2007/06/16/%e6%9c%80%e8%bf%91%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a0%e6%9c%ac/

*Re-turn's Blog:「ひきこもり国家」日本
内容とおり、この本は1つの情報だからスピード(鮮度)が大切。字も大きめで行間も広いので、2時間もあれば読めるし(笑)
http://blog.goo.ne.jp/re-turn/e/1a75962b1a95bb80488be6c271ca88c2

*READY MADE:「ひきこもり国家」日本
いづれにせよ、色んな体験をしてきた彼の考えを知るのは非常に面白いです。切り口も独特で新鮮です。
http://readymade.exblog.jp/6989826

*millions now living will never die.:高城剛『「ひきこもり国家」日本』
帰宅途中に買って2時間で読み終わった。ところどころ極論があるものの(そこがいい)、おおよそ納得、同感できる部分も多。
http://d.hatena.ne.jp/kleinblue/20070611/1181577263

*第3のリスト:ひきこもり国家 日本
高城剛の「ひきこもり国家」日本を買ってその日のうちに読んだ。前の本もおもしろかったが今回も粉川先生を思い出させるような内容。
http://blog.livedoor.jp/no3taxi/archives/50966030.html

*mellow-days:READING
先日買った「ひきこもり国家日本」が読み終わります。日本やばいですね。現実のこととは思えない。
http://plaza.rakuten.co.jp/mellowdays/diary/200706120000/

*名古屋ではたらく契約社員のBLOG(ブログ):ひきこもり国家
ハイパーメディアクリエイター氏が最近元気です。この本も非常に良いできです。
http://d.hatena.ne.jp/tkatsuda1976/20070614/1181836540

*standing in the b(l)og:「ひきこもり国家」日本
でも、一年一昔のスピードの世界は待ってくれず、下降線に入っている我々はまったりしてる場合ではないとこの本は解きます。
http://intheblog.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_3950.html

*トリマーケース&シザーケース&革職人のつぶやき:「ひきこもり国家・・・
僕の憧れの一人です。「日本を意識しなければ生きていけない時代です」
http://leathermania.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_3950.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月19日 08:04 | コメント (0)

 

とてつもない日本(新潮社)麻生太郎

「とてつもない日本(新潮社)麻生太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「現役外務大臣、麻生太郎の著書。「日本の底力」をもう一度見つめ直し、日本の未来をもう一度考え直すきっかけになりそうな1冊です」



=2007年6月11日収集分=

*義勇:とてつもない日本
世界に貢献する日本をとてつもない日本として紹介、こんなに凄い、ことをしてるんだ、マスコミもちゃんと伝えんかというような本でもあるかな
http://giyuu.seesaa.net/article/44145830.html

*本読みHPブログ:あそうタン
こんな真面目くさった新書なんかではなく、アニメか、せめてマンガにすればよかったのに、と思ってる人は多いんじゃないかと思います
http://hon-yomi-hp.seesaa.net/article/44219349.html

*まうの巣箱:麻生 太郎 『とてつもない日本』
いろいろと揚げ足を取られないように注意しながら書いているんだろうなぁとも感じたけれど、基本的な考え方はけっこう好きかも
http://plaza.rakuten.co.jp/maunest/diary/200706080000/

*物流業界で働いてます:『とてつもない日本』
この人、次の首相有力らしいが、えらく前向きですね。楽観的だが、弱者の痛みはわかるかな?
http://ameblo.jp/yanagisawa-a991/entry-10036188628.html

*チームバラエティーな部屋blog:マンガだけが麻生じゃない。
失言として糾弾されるのを意識してか、かなり言葉を選んでいるのを伺えられるし、誰かを批判することもなく、様々な日本人を褒め称えている
http://baranaheya.blog66.fc2.com/blog-entry-285.html

*Mutter(つぶやき):「とてつもない日本」
外務大臣だからこそ見えること、知ることができること、また総理大臣への椅子に敗れたからこそ見えたもの云々。
http://hotcheesecake.blog39.fc2.com/blog-entry-579.html

*図書館日記 4限目(仮):かさぶたを剥ぐ
麻生太郎氏の本を買ってみる(『とてつもない日本』)。『美しい国へ』よりは何倍もマシだけど、なんだかなあ。
http://sun.ap.teacup.com/kodamac/47.html

*読書感想:読書感想「とてつもない日本」
安部総理がゆらいでいる今日、次代を背負う可能性のある麻生を知るためには ぜひこの本を一読を・・・・
http://ameblo.jp/blogicchams/entry-10036313296.html

*タイトル変えました:とてつもない雨だったね
前向きに、日本の底力を信じて邁進しようという姿勢には共感を覚える。興味深いのは、「第四章 格差感に騙されてないか」。
http://d.hatena.ne.jp/hirokuru/20070610/p1

*たけしの国会日記:とてつもない日本
麻生外務大臣が新刊を二冊出しました。知ってます?ひとつは「とてつもない日本」というものですが、いかにも麻生先生らしいタイトルです。
http://iwaya.junglekouen.com/e10716.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月12日 07:27 | コメント (0)

 

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する(幻冬舎)島田紳助

「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する(幻冬舎)島田紳助」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「お笑い芸人でありながら、幾つもの飲食店ビジネスで成功している島田紳助が書いたビジネス経営哲学の本。独自のアイデアがつまった為になる1冊です」



=2007年6月6日収集分=

*地球一周:ご飯を大盛りにするオバチャンの・・・
紳助節で書かれたわかりやすい内容は、経営学に留まらず、人生を省みるに良い機会を与えてくれる本だった。
http://ameblo.jp/7gomu3/entry-10035653494.html

*おっ茶んの暮らし:『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する・・・
ビジネスに限らず、ものごとというのは、何が人の心を動かすのかっていうところに収斂されていきますねえ。
http://plaza.rakuten.co.jp/saniwa328/diary/200706050000/

*「成功への情熱〜Passion for Success〜」:ご飯を大盛りにする・・・
定価は700円、普通社長認定のオススメ本、略して「フツシャ本、認定第1号」です。お昼ゴハン代を節約して読んでみては?
http://ameblo.jp/mec-myasuda/entry-10035827750.html

*臥竜亭つれづれ:「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」
この本からヒントを得られるのは、かなり商売センスのある人に限られると思う。「既存のビジネスモデルは、全て失敗例である
http://plaza.rakuten.co.jp/com2kotatu/diary/200706040000/

*「レストラン・ファンドって何?」西麻布でBarを経営するオーナー兼・・・
というか、僕のレストランファンドというビジネスの大切なネタになることが書かれていました。
http://ameblo.jp/jun-bar-zazzle/entry-10035607909.html

*タロタロ ブログ:最近「幻冬舎新書」が好き…
彼の経営哲学と言うか、コレは人生感・人間学って感じですかね〜それを紹介している本です
http://tarotaroblog.blog106.fc2.com/blog-entry-19.html

*「ひらめきの神様」:「島田紳助」さんの、ビジネス本・・・
さすがに、いまノリにのっている人が書いただけのことはあります モノの見方の視点がおもしろいんですよねーー
http://tetsuni.blog59.fc2.com/blog-entry-310.html

*syuの喜になる毎日:ノルマ?
紳助さんは色々なビジネスを手がけて、成功させている。その秘訣というか、彼のビジネスに対する考え方が書かれている本。
http://angelsyu.blogzine.jp/syukininaru/2007/06/post_9d37.html

*さあ、人生はこれからだ!「オフィス ブルードア 佐藤一郎の 情熱・・・
起業家やこれから創業しようと考えている人、特に飲食業の店を持ちたいと考えている人には、とてもお奨めの本です。
http://blog.livedoor.jp/bluedoorsato/archives/50990793.html

*〜かばん職人須藤の〜『僕の普段着の生活』:お店から♪
『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する』って本を読んだんですが、これがまた面白くって…またまたやる気が沸いてきてしまいました♪
http://sudobags.blog68.fc2.com/blog-entry-19.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:30 | コメント (0)

 

「気づき」の幸せ(小学館)木村藤子

「「気づき」の幸せ(小学館)木村藤子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「金スマ」や週刊誌などでもお馴染みの「青森の神様」と呼ばれる木村 藤子の著書です。「気づく」ことの大切さがわかる1冊ですね」



=2007年6月6日収集分=

*mangiare・cantare・amore e GRAZIE con CABIRIA:父の涙
【「気づき」の幸せ】木村藤子この本のこの文章に出逢った時に、心が痛かったです。でも、その後にすぐに何かが弾けた感じもしました。
http://plaza.rakuten.co.jp/cabiria/diary/200705270000/

*投資判断材料〜せどり編〜:木村 藤子の「気づき」の幸せ
木村 藤子さんは、このことに「気づく」か「気づかない」かが大きな違いになると言います。
http://harumacky.jugem.jp/?eid=1465

*妻の恋文 〜ネット再婚夫婦:「気づき」の幸せ と、いう本
この本、人気があるのですねえ・・・売り切れ続出のようで、注文してもなかなか手に入らないようです。
http://ameblo.jp/mirufi/entry-10035825885.html

*ぴいちゃんの部屋:「気づき」の幸せ
簡単なことのように思えるのだけれど、ぴいちゃんは今までぼ〜っと生きてきたので気づくことがなかったような気がしてます。
http://piisuke0825.blog47.fc2.com/blog-entry-91.html

*『年齢不詳女』への道:「気づき」の幸せ 青森の神様-木村藤子さん
「気づく」ことの 幸せの定義を 改めて 気づくきっかけをもらえる本私は そう思いました。
http://ameblo.jp/purin-purin/entry-10035855373.html

*ホンノチカラ:「気づき」の幸せ
私は逆にスピリチュアルに抵抗がなく、興味を持つ人が多くなったからこそ気づいてもらいたい。そういう思いで本を書いたのだと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/nameko_west_aloha/48769218.html

*マイペースな私:「気づき」の幸せ  読みました。
「気づく」ということの大切さを伝えています。本を読んでいくと 「気付く」ということを、ページを捲るたびに考えさせられました。
http://blogs.yahoo.co.jp/gokurakugoku/32920840.html

*丹波篠山 ツバメ日記 本の散歩:気づきの幸せ
“青森の神様”が明かす、幸せの見つけ方 。女性セブンでも人気の“青森の神様”こと霊能者・木村藤子さん。
http://blog.livedoor.jp/morimoto_book/archives/51004820.html

*Take-Lifelog:「気づき」の幸せ / 木村 藤子
しかし、今こそその教えを聞こう!自分達の至らなさに気付こう。きっと明るい未来があるから!!
http://satake001.seesaa.net/article/43997128.html

*わか先生の、チョットひと息:「気づき」の幸せ
『「気づき」の幸せ』という本です。くだらないと思う人もいるかもしれません。興味のある方は、一度読んでみてください
http://plaza.rakuten.co.jp/kazuhiro1973/diary/200705240000/

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:23 | コメント (0)

 

紀香魂 ハッピー・スピリット(幻冬舎)藤原紀香

「紀香魂 ハッピー・スピリット(幻冬舎)藤原紀香」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「先日、お笑い芸人の陣内智則さんと披露宴を開いた時に、引き出物となって話題になった本です。結婚までのエピソードなど興味深い内容ですね」



=2007年6月4日収集分=

*れいか@あくありうむ:紀香魂
紀香魂を買ってしまいました。意外と文才もあり、読んでみると、『へぇ、お似合いの2人だな』って感じで、買って良かった
http://ameblo.jp/reika-aquarium/entry-10035666049.html

*心に栄養♪ココカフェ通信:筋が通った人♪
紀香さんは、やっぱり何だか1本シャンッと筋が通った人だなぁとさわやかな気分に。 あっ、同い歳じゃん
http://ameblo.jp/happy-cococafe/entry-10035667599.html

*もめんのツブヤキ聴いてみる!?:自分磨き
そんな方々に強くオススメできる!「紀香魂」(`ω´)本当にお互いがお互いを尊敬し、想いあっているのがひしひしと伝わってくる。
http://yaplog.jp/momenn-nikki/archive/37

*都内ではたらくOL日記:紀香魂
紀香、年齢を重なるごとに、ますます綺麗になっている気がします。プライベート写真も載っていますが、ほんと綺麗!!
http://ameblo.jp/miracle0003/entry-10035625917.html

*polish up:ついに読み終えました。
この気持ち・・・自分でもどうかな?なんて思いますが、エッセイを読むとやっぱり好きだよなって思います。
http://nagoyakani.cocolog-nifty.com/polish/2007/06/post_fb00.html

*abelのDelightful Life∞Diary:紀香パワー『紀香魂』
彼女は、自分が高いレベルの人なんだと言っているわけではないことが本を読んでいったら、自然と分かる。
http://blog.goo.ne.jp/marocoro77/e/13e9507c9ec5b5069f75f3af71e16819

*SWEET KITCHEN:マイブーム
結婚式見てから大好きに!趣味が「女磨き」ってのも、同じ女性として、ほんっとにかっこいい!って思うのよねー
http://sweet-kitchen.cocolog-nifty.com/mihopyon/2007/06/post_c735.html

*Real[嵐]fecE:紀香魂
買っちゃったよーって(Pq∀゜)紀香さん美しい(;ω;)強い意志はすべての道へ通ず
http://blog.livedoor.jp/ssxssxjmxrn/archives/50311397.html

*私日々:本から得るもの
陣内さんとの出会いやデートでのこと、結婚式でのことなども凄く伝わる内容で、感動しました(‐^▽^‐)
http://ameblo.jp/2moon-t/entry-10035654791.html

*亜夢の綺麗になる素 代行ショッピング運営中♪:紀香魂
まだ4割しか読んでないけど、涙が。。なんでだろう?でも凄く温かい気持ちになれました。
http://plaza.rakuten.co.jp/agentshop/diary/200705310001/

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月05日 07:53 | コメント (0)

 

不動心(新潮社)松井秀喜

「不動心(新潮社)松井秀喜」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「大リーガー、ヤンキースの松井秀喜さんの本です。マイナスをプラスに変える独自の思考法が書かれていて、子供にも読ませたい1冊ですね」



=2007年5月29日収集分=

*ひかる院長の読書三昧:不動心
この前向きでまじめな姿勢、読むとすがすがしい気分になります。努力できることが才能である、良い言葉だと思います。
http://hikaru-oph.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_0aa2.html

*読書日和:不動心
好きな女性のこのみ。ゴジラというニックネームの命名についてなどスーパースターの人間くさい一面も書かれている。
http://booktommy.seesaa.net/article/43086452.html

*トラヴェリングライフ:明日になればまた 憂鬱が襲う
この「不動心」、最初は面白半分に読んでいたのだが、ある一文に俺は目を奪われた。 松井はこう言っていた。
http://kitai.blog43.fc2.com/blog-entry-204.html

*窓から先端大 そして光触媒:松井秀喜 不動心
本書に出てくる「万事塞翁が馬」、偶然にも私が息子にたびたび言う故事でもあり、多くの方「私も!」と思ったでしょう。
http://fujimoto2.hikari-syokubai.com/article/4151104.html

*マイペースな私:「不動心」読みました
動じない精神 という感じでしょうか・・タイトルも気にいりましたし、松井秀喜に興味もありましたので買いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/gokurakugoku/32665536.html

*恋も仕事もフルスロットル:不動心。。。
ヤンキース松井選手が初めて書いた著書が、この「不動心」です。いかにも実直な松井選手らしいタイトルですよね(*_*)
http://blogs.yahoo.co.jp/pekopoko_fullthrottle52/7338765.html

*恋衣をまとう:「不動心」 松井 秀喜
やっぱり成功者はこういう考え方をするんだなーと妙に納得。それを実行出来るか否かは、全ては自分次第。
http://blogs.yahoo.co.jp/mami74215/47368588.html

*どこまでも手を伸ばして Ecce Cor Meum:ホット一息。
松井の不動心を少し読む。骨折のこと連続記録のことなど長島さんから電話があったとか野球選手の生活が垣間見れた。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazuakiaki2000/20373325.html

*だめだこりゃ。:普段どおり
松井秀喜の「不動心」を大分前に読み終えた。印象に残ったのは「過去は変えられないけれど未来は努力によってコントロールできる」という言葉
http://blogs.yahoo.co.jp/touruha/7600644.html

*毎日気合入れて盛り上げて!:不動心  松井秀喜
小学校のときはあまり本を読んでいなかったのですが今はまっているみたいです。松井秀喜の『不動心』がそれです。
http://blogs.yahoo.co.jp/sayusayu4614/49184281.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年05月30日 07:37 | コメント (0)

 

神はテーブルクロス(幻冬舎)須藤元気

「神はテーブルクロス(幻冬舎)須藤元気」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「昨年12月、リング上で引退を表明した須藤元気の最新エッセイ集。幸福を生み出すヒントがいっぱいつまったエッセイ集です」



=2007年5月20日収集分=

*チュ〜ズデイ:元気をもらう
今回も、ためになる話しがいっぱいですぐにでもまねしたくなりました。ちょこちょこ登場する下ネタ、決してキライではないです。笑
http://blogs.yahoo.co.jp/knzm4652/11159991.html

*World Is Spinning at 45 RPM:悩みは悩みに対する悩みでしかない、のです。
初回は脳みそが半分寝たような状態で、あまり深く理解しないまま終わってしまったのだけど、それを踏まえて2回目に読んでみるとさぁやっぱ深いよ
http://blogs.dion.ne.jp/sabao/archives/5530364.html

*みんなで学ぼう(^▽^):須藤元気
久しぶりにこういう本を読むとめちゃリラックスできるし、心に余裕を持てる気がする
http://ameblo.jp/ryokengroove/entry-10034053597.html

*おだんごの日記:耳、脱臼・・・『神はテーブルクロス』から
読みやすい本だなぁ・・・だって、笑いながら読めちゃうから(笑)もっと早く読んでいればよかった
http://plaza.rakuten.co.jp/odango/diary/200705190001/

*23歳OLのとはずがたり:一週間明けました
前作の「風の谷のあの人と結婚する方法」もサイコーによかったけど、新刊はさらにパワーアップしてます、やばいよ、、すんごいの。
http://blogs.yahoo.co.jp/withlicca1983/6142916.html

*あったかい はるのひ ゆこう:『神はテーブルクロス』
我らが元気師匠の3作目。前作に続いてわかりやすく読みやすい1冊です。良い意味で、より下世話な内容になっています(笑)。
http://blogs.yahoo.co.jp/attakaboaz/32462796.html

*徒然日記 〜今日もシンクロニシティー〜:神はテーブルクロス 須藤元気
いやぁ〜良い本です。内容も面白いし、すんなり身体に入ってきますね。読みすぎちゃってリーディング・ハイ
http://blogs.yahoo.co.jp/godbless5000/6287968.html

*オザキクリニックの裏カルテ:神はテーブルクロス
須藤さんが、日常生活や友人との交流の中で感じたことがユーモラスに綴られており、その中に幸福を生み出すヒントが載せられています。
http://ozaki-clinic.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_193d.html

*麗ちゃんの元気塾:『神はテーブルクロス』
微笑ましいエピソードの数々、日々の暮らしでの出来事や個性豊かな友人たちとの交流を軽妙な文章で綴り、その中に隠された真理や本質を鋭く指摘。
http://blogs.yahoo.co.jp/wangshukikobe/48926031.html

*maison de Maria /叶マリアの部屋:神はテーブルクロス
発想が、非常に面白いです。元気さんの名前のとおり、元気になれました。元気のない人、発想の転換が必要な人にはお勧めです。
http://tarim.cocolog-nifty.com/maria/2007/05/post_193d.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年05月21日 07:25 | コメント (0)

 

一人二役(ワニブックス)河本準一

「一人二役(ワニブックス)河本準一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一が自らの半生を綴った私小説。パンチパーマのオカン・恵美子さんとのエピソードが描かれています。」



=2007年5月6日収集分=

*妃菜の☆幸せさがし☆:一人二役
その中でも、次長課長の河本準一の『一人二役』はすっごくよかった。河本準一のオカン、すごい
http://blog.livedoor.jp/mnys222/archives/54032499.html

*ACCESS日記:思いがけない過去・・・・・・
テレビでは 辛い過去などないように見えるけど結構いろんな過去をもっているのにビックリ
http://blog.goo.ne.jp/access_1976/e/18d6ddb451c105684dd1660dd459b4ab

*笑顔のキミ☆:一人二役
本で涙ぐんだのわ初めてだし,いろんなコトを学んだ(涙 なんかめっちゃ共感できるとこが何ヵ所かあってやばかった。
http://myhome.cururu.jp/fmkaze_warai/blog/article/91001098421

*もっちー'S モノローグ:一気に読みました(^-^)
面白いエピソード満載の一方で泣けてくる場面もあって。内容濃かったです!!
http://tomorin.cocolog-nifty.com/motchy/2007/05/post_3441.html

*Stars were twinkling in the sky∞:一人二役
最初カラ最後までずウーっとなみだ02です・めっちゃいい本で河本さんのおかあさんわ。めっちゃすごい人やと思いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/sukisukisu_eight/5216828.html

*好きな事を淡々と綴るブログ:『一人二役』
次長課長の河本準一さんの著書。パンチパーマのおかんについて、おもしろエピソード満載です。
http://ameblo.jp/manaburo/entry-10032679144.html

*なかわひろのワライバ。:次長課長:河本準一「一人二役」
ついに河本さんも出しましたか。劇団ひとりさん、品川さんに続く芸人さんの本の出版。
http://ameblo.jp/nakawa-hiro/entry-10032517000.html

*ちきんはむ(・・):ズリリンリリン♪
次長課長の河本のオカンとの話。いや〜、なかなか感動的でしたよ!(・ω・)いっきに読んじゃった(^ω^)
http://ameblo.jp/chosei05b41/entry-10032713969.html

*笑う戦国音楽曹長:うぉぉぉん!!!!!
河本準一著「一人二役」。 買いました。 読みました。 泣きました(・∀・)← だ、だって、だって!!!!!!(ぐすん←
http://ecstasy916.blog61.fc2.com/blog-entry-202.html

*肴の日記〜昭和を生きるガラスの十代:一人二役 河本準一
いつも河本は自分の母親のことネタにするけど(実際おかしいんだけど)読んでみると、オカンはすごく健気な感じがするし、母の鑑だったわ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuki1201988/32125738.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年05月07日 21:04 | コメント (0)