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カッシーノ!(幻冬舎)浅田次郎

「カッシーノ!(幻冬舎)浅田次郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ベストセラー作家の浅田次郎が大人の遊びとしての「カジノ」の魅力を紹介します。ヨーロッパの国々をカジノを通じてみた物語です」



=2007年8月30日収集分=

*萃玲*日記:カッシーノ!
日本における、ギャンブルの薄暗い感じは全くない、ヨーロッパのカジノの世界を浅田次郎と共に楽しめるでしょう。
http://ameblo.jp/suirei/entry-10043989424.html

*深川日記:最近読んだ本
ご存知・浅田次郎による世界のカジノめぐり。例によって彼一流のギャンブル指南書かと思いきや、そうではなかった。
http://blogs.dion.ne.jp/sasuraigambler/archives/6064680.html

*tumbling dice:夏よむ
ヨーロッパ中のカジノを浮いたり沈んだり漂っている旅を綴った紀行文。博打ではなく非日常への漂泊(遊)に焦点を当てている。
http://kyo.s56.xrea.com/x/wordpress/?p=255

*♪HAPPY LIFE♪:浅田次郎『カッシーノ!」
すごい本です・・・。浅田次郎さんのヨーロッパカジノ紀行。カジノだけのための旅!すごい企画ですね。
http://blog.livedoor.jp/komadame55/archives/50730159.html

*HoneyMoon*classics:カッシーノ! (幻冬舎アウトロー文庫 O 1-6)
ヨーロッパ各地の最高級ホテルを泊まり歩きながら、由緒あるカジノで大賭博、なのだそうです。
http://lovesick.jugem.cc/?eid=2148

*Still Insensitive 〜 鈍感な日々:秋〜autumn
浅田次郎の「カッシーノ!」を読みました。 女性向けではないと思いますが、男性のギャンブルやるところってちょっとカッコいいですね
http://ameblo.jp/wilma/entry-10044750553.html

*成功者への道 Live with Passion!:カッシーノ! 浅田次郎
ゆかりの人物のエピソードなどもまじえながらの軽妙な仕上がりとなっており、働きすぎのあなたの頭を「やわらかモード」にしてくれること請け合い
http://becomerich.jugem.jp/?eid=453

*団塊青年の仕事、ゴルフ、投資、家族、友人など雑感。:カッシーノ!
カッシーノとはイタリア語でカジノの事である。カジノは人生の縮図である。
http://ameblo.jp/hakatanokatasumide/entry-10044934229.html

*友達が鍼灸師:カッシーノ! (幻冬舎アウトロー文庫 O 1-6)
重厚な文章が、とても気持ちよいです。しかし内容は、潔いほどにギャンブルざんまい。日本人よ遊ぼう、というのが本書の趣旨。
http://smilehand.seesaa.net/article/52828993.html

*ぽっぽの読書日和:『カッシーノ』
普段賭け事など、全くしないので、刺激的ーー!こんな世界もあるのね。一気に1日で読みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tarapopo/25018791.html

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カテゴリー:小説:浅田次郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月31日 07:58 | コメント (0)

 

ばらとおむつ(角川書店)銀色夏生

「ばらとおむつ(角川書店)銀色夏生」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「脳梗塞になった母、しげちゃん。兄、せっせによる介護記録のメールと子育てなどの日常生活を描いたエッセイです。」



=2007年8月30日収集分=

*趣味三昧:ばらとおむつ
「せっせ」「しげちゃん」「カンチ」「さくちゃん」など、御馴染みのメンバーのその後を知ることが出来、とっても嬉しかったです。
http://blog.so-net.ne.jp/shu-mi/2007-05-21

*ちょこちょこメモ:お休み中
明るい・・・・というか、客観的に見られる内容というか・・・・淡々と日々の生活について書いているので、共感したり納得したり疑問を感じたり
http://umemodokin.seesaa.net/article/51448649.html

*Lovely days:『ばらとおむつ』銀色夏生
内容は、夏生さんの日記とせっせ(お兄さん)のメールで構成されています。なのでいつもより増量。ぶあついです。
http://saralife.blog52.fc2.com/blog-entry-341.html

*お散歩気分♪:読書欲
この人、最初のころはもっとメルヘンチックで大変そうだったけどどんどん、どんどん余計なものが剥がれ落ちていく。
http://ameblo.jp/sacchinn/entry-10043981790.html

*今日のおたのしみ♪:銀色夏生「ばらとおむつ」を読みました。
著者のつかず離れず、距離を保ちながら、お互いの気持ちを尊重するスタンスで介護と育児することはいいもんだなぁと。
http://blogs.yahoo.co.jp/nostalgic_march/48436046.html

*ノジコの毎日ちょっといいこと:読書の初夏!?
ばらとおむつ  銀色夏生。・・・お母さんの看護記録。家族の話。・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/nojikoace/9306557.html

*Franの宝箱:ばらとおむつ〜銀色夏生〜
銀色サンの実の母親、しげちゃんが脳梗塞になった事で、銀色サンの周りに色々と起こった日常のあれこれをつれづれノート形式で綴ってありました
http://blogs.yahoo.co.jp/franfran517/20915008.html

*生活記録 IN BANGKOK:ばらとおむつ
お母さんが脳梗塞になり、その闘病記録と育児についてが書かれているのですが、大好きなあの筆のさえは健在!でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/noa_in_bangkok/35424469.html

*走れ!ASKA :平凡な毎日
詩集からは想像もつかないほど繊細ではない、全く日常の内容でしたが、それはそれで面白かったです。
http://ameblo.jp/hashireaska/entry-10041110478.html

*カフェオレ三昧:ぱらとおむつ:銀色夏生
つれづれノートを毎年毎年楽しみにしていた私にはちょっと嬉しい本。しげちゃんが順調に回復しているようで良かったー
http://d.hatena.ne.jp/coffee-latte/20070731#1185885090

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月31日 07:56 | コメント (0)

 

ぬしさまへ(新潮社)畠中恵

「ぬしさまへ(新潮社)畠中恵」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「日本橋大店の若だんな・一太郎は、めっぽう身体が弱く、周囲には妖怪がいっぱい。若だんなと妖怪たちが、難事件を次々解決していきます」



=2007年8月30日収集分=

*原石:『ぬしさまへ』
病弱な若旦那がアヤカシや岡っ引たちと問題を解決していくこのシリーズ、どんどん読み進めて行こうっと。
http://ameblo.jp/pegasasu210/entry-10045035009.html

*明けない夜明けを待つあいだ:「ぬしさまへ」 畠中 恵
こちらは連作短篇集となっております。手代で兄やでもあり、本当のところは妖である仁吉に殺しの疑いがかかる「ぬしさまへ」。
http://sora050.exblog.jp/6077395/

*ほんよみきろく:ぬしさまへ
『しゃばけ』シリーズ第二巻 やっぱり好き! 仁吉すき!若だんなももちろんすき!
http://bookyomu.blog115.fc2.com/blog-entry-8.html

*てごてごてご:今度は「ぬしさまへ」
昨日まで、原作は「しゃばけ」 だけかと思っていたら、 今回、第2弾「ぬしさま」への内容まで含まれるって訳なのね。
http://natumasa.blog108.fc2.com/blog-entry-81.html

*きょうの出来事:ぬしさまへ
しゃばけシリーズ第二弾はこの「ぬしさまへ」なのね この中で一番好きなのは四布の布団
http://blogs.yahoo.co.jp/knakaya77/34303902.html

*本語・ホンガタリ:ぬしさまへ
きょうも元気に(?)寝込んでいる、若だんな“一太郎”の周囲には妖怪がいっぱい。おまけに難事件もめいっぱい。
http://blogs.yahoo.co.jp/carma0631/68381.html

*のんびり まったり なんとかなるさ:「ぬしさまへ」 畠中 恵
「しゃばけ」と違って短編集でした あいかわらず若だんなは病弱で 二人の手代の甘甘ぶりも健在。やっぱり 面白い!
http://blogs.yahoo.co.jp/daijyoubu_nantokanarusa/17517779.html

*読後のつぶやき:ぬしさまへ
気になっていた若旦那の異母兄である松之助のその後の行く末や、しゃばけの時の火事のもう一方の真相もわかり読み応え十分だ
http://blogs.yahoo.co.jp/tuki_kamilusu/49013089.html

*三十路カウントダウン☆:ぬしさまへ
相変わらず若だんなは死にそうになってるし(今回は他人が怒鳴られたのを見て気絶してました)あやかし達も若だんなの為に大活躍です。
http://blogs.yahoo.co.jp/mendoudana4510/16105881.html

*Addicted To Who Or What?:畠中恵著 「しゃばけ&「ぬしさまへ」
「ぬしさまへ」は、「しゃばけ」の続編にあたる短編集で、まだまだ「しゃばけ」シリーズは続いており、私はどっぷりハマっている
http://blog.goo.ne.jp/lotusruby/e/5f88fe6ecfd22dfa6bdafb7a149cf67c

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カテゴリー:小説:畠中恵 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月31日 07:54 | コメント (0)

 

精霊の守り人(新潮社)上橋菜穂子

「精霊の守り人(新潮社)上橋菜穂子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「数多くの受賞歴を誇るロングセラー。アニメ化にもなっています。女用心棒バルサの戦いを描いたアジア的ファンタジーです」



=2007年8月30日収集分=

*DEJABLUE 分室:小説
1巻完結なので、どこから読んでも大丈夫ですが、人物関係とかを考えると最初から読んだ方が感情移入できるかなあと思います。
http://ootori.blog26.fc2.com/blog-entry-64.html

*毎日の生活の中で。:精霊の守り人(小説)。
でも原作は原作でアニメにでてこないようなセリフとかがあるのでまた面白い感じです。
http://blogs.yahoo.co.jp/vanila_juliet/18692963.html

*ここはとしょかん。:精霊の守り人
百年に一度人間に植え付けられる水の精霊の卵を女用心棒が守る話です。会話が多い??けどほんまさらっと読めます。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsumemememe/18802303.html

*イヌよりもネコがすき:精霊の守り人/上橋菜穂子
『精霊の守り人』を読んだ。以前、職場の女性事務員Yさんと話題になった本だったので、ちらっと、話してみた。
http://blog.goo.ne.jp/danbouruneko/e/5592f645e3e0c8418981fcb52db08584

*Lovely days:『精霊の守り人』上橋菜穂子
これだけでも普通のファンタジーではありませんよね。 他の登場人物も一筋縄でいかない人ばかり。
http://saralife.blog52.fc2.com/blog-entry-347.html

*Hiipuchi*:精霊の守り人
こどもたちに愛される本が大人にも読みやすく形を変えて帰還してくれました。
http://ameblo.jp/hiinya/entry-10045159935.html

*だんぼはなあるき:上橋菜穂子『精霊の守り人』
粗筋は読めば分かるんだからもう省くとして(笑)、やっぱりいいのが物語りの世界と、その語り口ですよ。
http://blog.livedoor.jp/tomoko_89/archives/51020925.html

*たまゆらのつぶやき:精霊の守り人/上橋菜穂子
すぐにアニメ化できそうな本だな。と、思ったら既にされてるのね。考えることはみんな同じか。やっぱり冒険活劇はキャラが重要なんだな。
http://tamayurarin.blog63.fc2.com/blog-entry-199.html

*books cafe 2006:精霊の守り人 上橋菜穂子
文庫になって登場〜漢字も多くて読みやすかったです。上橋作品は子ども子どもしてなくて面白いですね
http://bookscafe2006.uminaibi.com/?eid=618368

*どのみちこの道!:精霊の守り人・・・・・上橋菜穂子
かな〜り面白いです とりこです。女用心棒バルサに。このバルサ、30歳の女性で短槍の達人なのですよ。
http://blog.goo.ne.jp/ree_316/e/31a53d1f849b05a7efa1744dfc6e005e

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カテゴリー:小説:上橋菜穂子 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月31日 07:51 | コメント (0)

 

1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記(幻冬舎)木藤亜也

「1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記(幻冬舎)木藤亜也」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「脊髄小脳変性症という難病にかかった木藤亜也さんの日記。最後まで前向きな亜也さんと、支えた家族の素晴らしさが胸の奥に伝わってきます」



=2007年8月29日収集分=

*カフェぬらりひょん:難病と闘い続ける少女亜也の日記…『1リットルの涙』
治療方法の見つからない難病にかかった中学生の15才から20才までの46冊の大学ノートに記された日記を母親が書き起こした本です
http://honyomi.arekao.jp/entry-981e3ce3bd9d6889f3c7080d6ac90be6.html

*Diary:1リットルの涙
劇的なストーリを望むならこの本は読むべきではありません。等身大の彼女のありのままの姿と、その思いをぜひ読んで欲しいと思います
http://ffield05.blog81.fc2.com/blog-entry-112.html

*想いつくまま:生きていればどうにかなるさ。
亜也さんの真っ直ぐな行き方が、あまりにもまぶしすぎて見ることが出来なかったから。
http://ameblo.jp/bluehydrangea/entry-10038558150.html

*世界ゴルゴ化計画:Re : 1リットルの涙
1リットルの涙〜難病と闘い続ける少女亜也の日記〜』を読んで、感じたことを著者である木藤亜也さんへの"返信"という形で書いてみた
http://blog.livedoor.jp/holydice/archives/50942361.html

*みいの日記:木藤亜也さんの日記「1リットルの涙」
日記をまとめた『1リットルの涙〜難病と闘い続ける少女亜也の日記〜』が大きな反響を呼び、のちにドラマ化や映画化されました。
http://miesan77.jugem.jp/?eid=123

*サーフィンをはじめたので、その話題が中心になると思います
これまで読んだ闘病記の中でもすごく感銘を受けた。文章の表現力がすごく優れていて、彼女の気持ちが伝わって来た。
http://blogs.yahoo.co.jp/the_himalayan_migratory_bird/51002691.html

*hiropiroの独り言:本-1リットルの涙
脊髄小脳変性症という難病に冒されても、ひたむきに精一杯前向きに進もうとする著者の亜也さんの日記。
http://plaza.rakuten.co.jp/hiropiro/diary/200708280000/

*専業主婦なとき:1リットルの涙
みずみずしい感性あふれる、亜也さんの文章や詩は、全国で大反響を呼び110万部以上を売り上げる、大ベストセラーとなっております。
http://blog.goo.ne.jp/miyu_2/e/5464777cde8fc1fac791a81c22d13c10

*看護の仕事:1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記
病気に負けそうになりながらも、どこまでも前向きな亜也ちゃんの生き方が、感動の源です
http://a-blog.biz/arubaito/4/2007/08/1.html

*よかったこと日記:マジメに…
今、木藤亜也さんの「1リットルの涙」という日記を読んでいる。健康がどんなにありがたいことなのか、教えられる。
http://ameblo.jp/uribou-chan/entry-10044924490.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:21 | コメント (0)

 

美しき日本の残像(朝日新聞社)アレックス・カー

「美しき日本の残像(朝日新聞社)アレックス・カー」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「司馬遼太郎氏も絶賛した、外国人初の新潮学芸賞受賞作品。日本に通じた著者が愛情と憂いをもって日本の現実の姿を描いていきます。」



=2007年8月29日収集分=

*片付けられる女になるわ:美しき日本の残像
手にしたその日、夜TV(情熱大陸)にカー氏が出ておられて、偶然の一致に驚きました。日本の美しさは、外人に聞こう。
http://plaza.rakuten.co.jp/katazuke/diary/200707260000/

*日本:アレックス カー、雨がすごい。
アレックス・カー氏は、古さだけを大切にしようとしているのではなく、新しいものを加える時の古さへの配慮を大事にしようと訴える。
http://japanspilts.seesaa.net/article/49729778.html

*I AM DIARY:2007-08-02
カーの言う醜い日本、電線と看板に包まれた日本に愛着を感じていて、これがなくなったらそれはそれで寂しいだろう。
http://d.hatena.ne.jp/sato_nine/20070802

*ミネルバの梟:アレックス・カーさんの本
カー氏の日本の美への造詣の深さにただただ感嘆してしまいました。「京都は京都が嫌いなのです。」という辛辣な逆説的な切り込み。
http://blogs.dion.ne.jp/bodhisattva/archives/6034768.html

*一光が斬る:書評:アレックス・カー『美しき日本の残像』(朝日文庫)
冒頭から文章の美しさに魅せられる書物である。そして、彼の情熱のピュアさに打たれる。
http://suehiro133.blog75.fc2.com/blog-entry-20.html

*あるサラリーマンのつぶやき:美しき日本の残像
今の日本には美しき日本の「残像」しか無いという この本を読んで・・・確かにそうかもと納得。
http://ameblo.jp/businesslehman/entry-10043765847.html

*KURO NIKKI:初日記
美しき日本の残像 自分、日本人なのに。いかん。気付く事が疎くなってる日本人。
http://d.hatena.ne.jp/kurokuro964/20070818

*サルサとラテン狂:「美しき日本の残像」  国際交流関係
米国人の彼が執拗に拘る東洋の美とは?中国、インド、タイをも含めた自然を核とした様式美!日本は既に壊滅状態にあると嘆くが。。。
http://purple.ap.teacup.com/sarara11/264.html

*Good-bye,myself:4冊目
日本の文化に世界で最も通じている、と言っても過言ではないようなスーパーアメリカンです。
http://ayuematsu.spaces.live.com/Blog/cns!33E543F4167D4BB8!239.entry

*As I am:『美しき日本の残像』
彼が「日本教」と例えているような日本に対する手放しな傾倒ではなく、全体を貫くのは、客観的で批判的な視点でしょうか。
http://chocola.tea-nifty.com/blog/2007/08/post_59fa.html

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:17 | コメント (0)

 

探偵ガリレオ(文芸春秋)東野圭吾

「探偵ガリレオ(文芸春秋)東野圭吾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「常識を超えた謎に天才科学者、帝都大学理工学部物理学科助教授・湯川学が挑む、連作ミステリーのシリーズ第一作。福山雅治主演でドラマ化されます」



=2007年8月29日収集分=

*ゆるゆる日記:探偵ガリレオ 東野圭吾
不思議なオカルトなものを題材にして、それを科学的に解明してたのにたいして、こちらはちょっと敷居が高いというか。
http://ameblo.jp/tonboasd/entry-10044608112.html

*てるみんのAfternoonTea:探偵ガリレオ
物理学者、湯川と警視庁捜査一課、草薙コンビのシリーズ第一作。短編集です。
http://blogs.yahoo.co.jp/terumin615/18824576.html

*わたしの記録。:探偵ガリレオ
久々に東野さんの作品。今回は短編集、非常にテンポよく読めました。湯川助教授のキャラクターは結構好きです。
http://blog.goo.ne.jp/riou0624/e/76ecf9b8452c1e566f264f247cf50add

*そんなのチャダ!!:バリブン
「探偵ガリレオ」読破!!お、面白い!!バリバリ文系な故、避けて通ってきた東野圭吾の湯川シリーズ。お、おもしろい。
http://ameblo.jp/dekagreen1000/entry-10044711188.html

*おこたでみかん:探偵ガリレオ
湯川助教授はもともとは佐野史郎さんをイメージして描かれたものらしい。解説で佐野さんご自身が語られていた。
http://okirakusousi.seesaa.net/article/52834206.html

*写真と本とその他に:探偵ガリレオ 東野圭吾
内容は自然発火現象や幽体離脱などのオカルトを現代ならではの機械式トリックを用いた味付けがなされています。
http://blog.livedoor.jp/marius2006/archives/64628018.html

*うなぎのうろこ:「探偵ガリレオ」
東野圭吾先生作『探偵ガリレオ』を読み始めました。まだ事件が始まったところなのですが、面白いです。
http://fine.ap.teacup.com/tonami/97.html

*カラリ、カラッ空:オバサンが読む『探偵ガリレオ』
原作を読んでみた。連作モノで、さらっと読みやすく、サイエンスを土台とした変わったトリックが目新しかった。
http://blog.so-net.ne.jp/translation/archive/c40384044

*ストレスと闘うOLのBlog:探偵ガリレオ
今度、ドラマ化すると聞いたので「探偵ガリレオ」を買って読んでみた・・・・
http://ameblo.jp/roselavender/entry-10045153135.html

*ゆちぽん本だらけ:探偵ガリレオ
収録されているのは、短編が五編。「燃える」は突然若者の頭が燃え上がった事件の謎に迫ります。
http://myhome.cururu.jp/yutipon/blog/article/51001469763

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カテゴリー:小説:東野圭吾 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:14 | コメント (0)

 

捜査官ガラーノ(講談社)パトリシア・コーンウェル

「捜査官ガラーノ(講談社)パトリシア・コーンウェル」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「検屍官」のP.コーンウェルの最新作。バーボンを愛しハーレーを駆るニューヒーロー、ガラーノ捜査官の活躍にドキドキします」



=2007年8月29日収集分=

*よもやま読書:捜査官ガラーノ パトリシア・コーンウェル
検屍官シリーズを出していれば、安定した読者を確保できるのだろうがあえて新キャラクターを登場させた。
http://blogs.yahoo.co.jp/crvmainyohoo/24243755.html

*ものすごい勢いで Debian Descriptionを訳していた日記:捜査官ガラーノ・・・
人間関係を楽しむ小説.。無能そうなカッコ付けな主人公が実はテストだけが苦手な天才と言う設定だけは面白い。
http://d.hatena.ne.jp/tuntun01/20070822/1187786264

*いい富山〜E_TOYAMA:「捜査官 ガラーノ」 パトリシア・コーンウェル
検屍官スカーペッタの個性がとても強かったし、魅力的だったので、それに比較してガラーノは役不足の感は否めません。
http://sinewave.cocolog-nifty.com/toyama/2007/08/post_ab01.html

*木洩れ陽's エコログsince 2005/06/06:『捜査官ガラーノ』パトリシア・・・
ゴメン、あんまり面白いとは思わなかった。気の利いた会話があるでなし、深みがなくなったっていうか・・
http://echoo.yubitoma.or.jp/weblog/mla19221/eid/506674

*日々是徒然なるままに。:パトリシア・コーンウェルさん「捜査官ガラーノ」
久々の新シリーズですが・・・、うーん・・・。まだ途中なので何とも言い難いのですが、キャラクター設定がイマイチ苦手かな。
http://ameblo.jp/hibi-asuka/entry-10044395305.html

*本をネタに話しませんか?:捜査官ガラーノ パトリシア・コーンウェル・・・
あつぐるしさも去り、夜の寝る前の15分大人向けお伽噺とくればウオッカジンに、軽いドライな読み物。
http://ameblo.jp/hegomasa/entry-10044814591.html

*☆ベティーのヒラメキ日記☆Ξ:P・コーンウェル『捜査官ガラーノ』
登場人物も新たにスタート!またハラハラ・ドキドキさせてもらえるかと期待して読み始めました
http://blog.so-net.ne.jp/hirameki-betty/2007-08-22

*Let's 介 Go !:夢に出るとコワイ顔
「捜査官ガラーノ」期待して読んだけどあっさり終わって、ありゃりゃ〜こんなんでいいの?って感じです。
http://junglecity.exblog.jp/6354759/

*my impressions:捜査官ガラーノ / パトリシア・コーンウェル(著)
裏表紙の作品紹介を読んで、主人公に興味が沸いてつい手にしたのですが...やっぱり好みの内容ではありませんでした。
http://blog.livedoor.jp/aprilbagle/archives/51047620.html

*わたしのブログ:捜査官ガラーノ
「検屍官」シリーズとは異なり、新聞の連載小説だったという事もあってなかなか飽きさせない工夫が随所で見られました。
http://plaza.rakuten.co.jp/nautilus/diary/200708270000/

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:12 | コメント (0)

 

人間失格(集英社)太宰治

「人間失格(集英社)太宰治」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「小説家・太宰治による長編小説で、代表作でもあります。DEATH NOTEの人気漫画家、小畑健さんのイラストが表紙になり話題になっています」



=2007年8月29日収集分=

*一日一ケロ:書評6つ
主人公の造形には極端ながらも普遍的な共感性があり、それがゆえに、その破滅の過程や行く末に読者の心は寄り添って、いつのまにか引き込まれていく
http://starryeye.exblog.jp/6807972/

*kaerimichi:人間失格(最新版)
たしかにデスノートの作者の画風と人間失格の文字の雰囲気は会っているけど、なにこの微妙な違和感。
http://cyt.blog.shinobi.jp/Entry/253/

*慣性のある生活:太宰治『人間失格』
冒頭(といっての「はしがき」は除く)から太宰治の奇矯で卑猥な才能が爆発しているのは、やっぱりすごい。
http://d.hatena.ne.jp/idiotape/20070826/1188147842

*人生そこそこでいいじゃない:人間失格
久々に読んだが、小説と言うより自叙伝であり遺書である太宰の遺作(正確には違うが)は、やはり迫力がある。
http://blog.goo.ne.jp/nobubu_001/e/7a87ccaf979dbb94b6ab201f2485f429

*CROSS:欲しぃ小説、買った小説。
タイトルゎ人間失格です。実ゎDEATH NOTEの小畑健様がやってるので買ったのですがww(^ω^)
http://fine.ap.teacup.com/crossloveblue/1467.html

*徒然:人間失格
今日、本屋でふとみつけた一冊。「人間失格」太宰治(集英社文庫)驚愕です。なんだこれ。
http://tatuki.jugem.cc/?eid=2051

*整体師のひとりごと:人間失格
太宰治「人間失格」の一番盛り上がりの部分です この部分は今読んでも迫力がありますね
http://youtuukan.cocolog-nifty.com/axis/2007/08/post_5e79.html

*しなやかな腕の祈り:人間失格
最近「人間失格(太宰治)」の文庫が、 「デスノート」書いている人の表紙になったらしく、 いろいろ談義を醸し出している。らしい。
http://b03675wt.blog93.fc2.com/blog-entry-226.html

*〜ものかきの繰り言2007〜:そういえば『人間失格』
まあ、あの表紙(ver.小畑健)見た時に何かの間違いで売れるかもなぁ……とは思いましたが、本当に売れているようで。
http://d.hatena.ne.jp/gms/20070829#p4

*お元気ですか?:人間失格
私好みじゃないし、時代背景にも馴染めないし、感動もしないし、「確かに主人公は人間失格ですね」と思っただけでした。
http://hazakura3.exblog.jp/6232020/

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カテゴリー:小説:太宰治 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:10 | コメント (0)

 

クワイエットルームにようこそ(文芸春秋)松尾スズキ

「クワイエットルームにようこそ(文芸春秋)松尾スズキ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「奇才松尾スズキが贈る、薬物のオーバードーズで精神科病院に強制収容された明日香の、閉鎖病棟の中で繰り広げられる絶望と再生の14日間の物語です。」



=2007年8月29日収集分=

*マメコの小部屋:クワイエットルームにようこそ
精神病院の話なので重々しい話なのかと思いきやそんなことはなく、主人公の明日香が普通に戻っていく過程が面白かった。
http://pub.ne.jp/melodybeans/?entry_id=888490

*silvia style:クワイエットルームにようこそ
かぶりすぎ(笑)死ぬつもりじゃなくてODしちゃった明日香サンの気持ちはなんとなくわかる気がする。
http://silvia.blog2.fc2.com/blog-entry-620.html

*3つ数えて目をつぶれ:『クワイエットルームにようこそ』
しかし逆に、登場人物がどういう状態で何をしているのかわかりやすいので、これを映像化したら面白いだろうなぁという印象を受けた
http://pub.ne.jp/makoto_kokoro/?entry_id=882511

*〜ずぼら一直線〜:読書というか・・・
笑っちゃいけないよ、笑えないよ、でも、笑っちゃうよ。ボキャブラリーの少ない、文章下手な私の感想です。
http://ameblo.jp/oremi/entry-10044881409.html

*読書鑑賞日記:クワイエットルームにようこそ
激しく共感するということはなかったが、淡々とした語り口の中、ラストはなぜだか目頭が熱くなった。
http://blog.goo.ne.jp/chinaseas1975/e/2e57368f0256c20bd0c7bb3d289e18f4

*帰ってきた不発連合-又は忘れじのバックドロップ-:哀しくて、笑うしか・・・
松尾スズキの文章と小道具の使い方が秀逸で、短いのも手伝ってあっという間に読み終えてしまった。
http://d.hatena.ne.jp/dragon-boss/20070828#p1

*Puzzle:松尾スズキ
松尾スズキの「クワイエットルームにようこそ」。この小説の内容は、ちょっと気になるので(メンヘラーだから)買いました。
http://d.hatena.ne.jp/strike05/20070828#p4

*.:中毒中。
「クワイエットルームにようこそ」は、あたしは何回でも読めます。何故か読んだ後が爽快で、病み付きです。
http://a-1251arts.seesaa.net/article/53011091.html

*Vive Hodie. :思いは心に矛盾する
この話の面白いところは自分は精神病患者じゃないと思ってる主人公視点で書かれていること
http://plaza.rakuten.co.jp/vive7hodie/diary/200708280001/

*ヌケミチ:クワイエットルームにようこそ
精神安定剤のオーバードーズで精神病院の隔離部屋に入れられちゃったどうしようもない女の子の話です。
http://kishiduka.exblog.jp/6365285/

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カテゴリー:小説:松尾スズキ | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:07 | コメント (0)

 

アミ小さな宇宙人(徳間書店)エンリケ・バリオス

「アミ小さな宇宙人(徳間書店)エンリケ・バリオス」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「少年ペドゥリートとアミと名乗る宇宙人との感動のコンタクト体験のなかで、宇宙の仕組みや愛を教わる物語。子供だけでなく大人も読んだ後感想を話し合いたい1冊です」



=2007年8月29日収集分=

*いいものショップ店長日記:アミ小さな宇宙人
アミを読むと何故か心が浄化されて、忘れていた大切なことを少しずつ思い出すかのようなのです。
http://emonoshplohas.blog60.fc2.com/blog-entry-454.html

** coro coro ブログ *:アミ 小さな宇宙人
アミ小さな宇宙人 子供向けに書かれた本ですが 内容は大人でも十分楽しめます♪大人にこそ 読んでもらいたい本です
http://plaza.rakuten.co.jp/corocoro23/diary/200708020000/

*気ままにブログ:アセンションについて
「アミ小さな宇宙人」があります。この本は本当に素晴らしいです。宇宙人の愛の深さを感じる事ができるでしょう。
http://ameblo.jp/misuzu6/entry-10042016099.html

*巳鶴の毒吐き:アミ ちいさな宇宙人
ストーリーを簡約すれば、子供が宇宙人アミと遭遇して、アミが地球についてや、宇宙について語るというお話しです
http://bgnsmillion.jugem.jp/?eid=10

*元気デザインブログ:アミ 小さな宇宙人
切り口の素晴らしさ、表現方法の多彩さを知りました。僕は僕なりの切り口、表現方法で、癒しに関する想いを発信すればいいのだと・・
http://blog.genki-design.lovepop.jp/?eid=570362

*Soleil*Soleil:アミ 小さな宇宙人
そんな何も知らない小さな私に、アミがそばにいて、やさしく愛をこめて、いろいろなことを伝えてくれます。
http://lalaearth.exblog.jp/6016423/

*空想宇宙スペース:ぶれぶれぶれぶれ
内容に感動!これからは他人に奉仕してすべての人に愛をもって接したいと思います。(なんか変な事言ってます。)
http://supesu.jugem.jp/?eid=146

*松田有真のスピリチュアル☆セラピー:小さな宇宙人との遭遇・・・
さくらももこさんも推薦する「アミ」は忘れかけていた感情を思い出させてくれるそんな、優しくて、心温まる一冊です。
http://ameblo.jp/yuma-matsuda/entry-10044155349.html

*luvRockのOK!!Come on, Rock & Roll!!!!!:アミ 小さな宇宙人
まあ、考えさせられるというか、これもまたひとつの考え方ではあるというのが素直な感想。
http://ameblo.jp/luvrock1963/entry-10044530704.html

*愛をさがす毎日:アミ 小さな宇宙人
子供目線で書かれているようで、実はすっごい哲学的な内容でした。やっぱり児童書コーナーには、向かない本なのかな?
http://blog.goo.ne.jp/cheery311/e/91a5ec23bdf90b2189f1faf9b0bd5a02

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:06 | コメント (0)

 

落日燃ゆ(新潮社)城山三郎

「落日燃ゆ(新潮社)城山三郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「戦争防止に努めながら、A級戦犯として処刑されたたった一人の文官、元総理広田弘毅の生涯を描いた城山三郎の名作です」



=2007年8月29日収集分=

*翻訳会社を設立して:城山三郎著「落日燃ゆ」を読んで。
一人の文官であった広田弘毅元首相のご遺族だけが靖国神社合祀に異論をとなえていた理由も分かったような気がします。
http://blog.goo.ne.jp/alaya2006/e/e263469e5dd7d445300ea7c987ed1cca

*生と死の法則/生命(いのち)の本質ー弱気なときの元気のもと!:責・・・
城山三郎の小説「落日燃ゆ」の広田弘毅の生き様のことである。
http://blog.goo.ne.jp/shuumei220000/e/190907ca5c1e2b54b20ef3e0fb3e984d

*超高額浮世風呂にいくためのFX:「落日燃ゆ」〜冷笑と死の匂い
城山三郎の「落日燃ゆ」絶版のペースが近頃早まった新潮文庫でありながら版を重ねているところをみると、長く読まれ続けているようである
http://ameblo.jp/macd/entry-10043460649.html

*半分いねむり日記:落日燃ゆ
責任を他になすりつけた多くのA級戦犯と異なり、その高潔さは尊敬をとおり超して、崇める他はない。
http://ameblo.jp/jk31513/entry-10044684728.html

*十塵録:『落日燃ゆ』
城山三郎『落日燃ゆ』を読まずして東京裁判は語れない。A級戦犯も語れない。ということは靖国参拝も語れない。
http://blog.goo.ne.jp/05tatsu/e/4c163b6412d3aad072a206bc1027a838

*森のジオジオ:落日燃ゆ
平和への努力を決して諦めない努力が、次々とうち消されていく様子などが、ただひしひしと伝わって苦しい。
http://blog.goo.ne.jp/a-nobinobi1202/e/98e919f4c08a5cbbf16f52fa079b5acf

*あびょびょびょびょ:落日燃ゆ
戦前の首相、外相である広田弘毅の生涯を描いたもの。 かっこいい。でも、もどかしく哀しい感じがした。
http://tkmsd0821.blog11.fc2.com/blog-entry-95.html

*夢遊的日録〔別館〕:褒めすぎではないか?
確かに、広田弘毅は良い人材だったのだろう。それは確かなのだと思う。特に東京裁判の時の彼のあり方には、心打たれるものがある。
http://mengyou2.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_cdfd.html

*下町の片隅から:落日燃ゆ 城山三郎著
これは今年3月に亡くなった作家城山三郎氏の代表作の一つで、昭和49年の作品です。
http://blog.goo.ne.jp/ruixiang-ff/e/ca65b3ba812a952b5296640f247d9fc5

*つれづれと そよ風に 思う:七つの遺骸
本「落日燃ゆ」 著者:城山三郎 この本は、先の大戦の東京裁判にて A級戦犯のなかで だた一人 文官として挙げられた 広田弘毅
http://blogs.yahoo.co.jp/makt55/17654282.html

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カテゴリー:小説:城山三郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月30日 08:03 | コメント (0)

 

Life パパは心の中にいる(新潮社)飯島寛子

「Life パパは心の中にいる(新潮社)飯島寛子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「映画「Life 天国で君に逢えたら」の飯島夏樹さんの奥様がブログでかきためたものをまとめた1冊。夫が天国に去ってからのそれからを描いています。」



=2007年8月27日収集分=

*このはな咲夜のハッピー日記!:飯島夏樹さん、いつも天国で寛子さん・・・
飯島夫妻の本は、言葉の端々に深い愛情が感じられて、家族の絆を深めたい方に、ぜひ読んでほしい1冊です。
http://sakuya3776.blog107.fc2.com/blog-entry-21.html

*お台所でトントントン:Life パパは心の中にいる
寛子さんが書かれるようになってからも、読んでいるので、内容は既に読んだものかも知れませんが、活字になったものを読むのは、やはりいいものです
http://yoshey.exblog.jp/6809475/

*海・旅・美味いもの:Lifeパパは心の中にいる
書き出しですが、正にそこに夏ちゃんの姿勢というか、親として子供に教えてきた考え方というのが現れていると思います。
http://blog.goo.ne.jp/umi_tabi_umaimono/e/5df0fab8c3cc209d55541db7ac56b1b8

*はじめの一歩:Life パパは心の中にいる
オイラはずっとブログを読んでいるが、昔の夏樹さんが垣間見れて本当に楽しく読ませて頂いている。
http://blue-planet-2007.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_f418.html

*ポールの不定期ブログ:Life パパは心の中にいる
家族や命についてイロイロ教えてもらえる飯島家の物語。これはドラマではなく現実の人生で重みがありますね。
http://blogs.yahoo.co.jp/jinpeiyanai/16510419.html

*くみぃの日記:飯島夏樹さんは天国でもウィンドサーフィンしてるかな?
ブログ記事をまとめたものです。愛情にあふれた飯島夫婦の本たちは、家族のきずなを深めたい方に、ぜひ読んでほしいです。
http://kummydiary.livedoor.biz/archives/132562.html

*主婦の生活:お買い物
『Life パパは心の中にいる』という本を出したようでつ(。・ω・)ノ飯島家の“それから”を書いているそうです!
http://blog.livedoor.jp/f_637225/archives/51175241.html

*四つ葉のクローバーを探して:『Life パパは心の中にいる』
映画公開前にぜひ読んでおきたかった1冊。実は、これにあわせて、飯島夏樹さんの本を全て読みました。といっても・・・・
http://blog.goo.ne.jp/sacchimoni/e/1f484698d73fd2614ceb794afc40e5ba

*映画「Life 天国で君に逢えたら」official blog:飯島寛子さんによるエッセイ本「Life パパは心の中にいる」
飯島寛子が綴った、明るく楽しく、時に切ない子育て奮闘記が『Life パパは心の中にいる』という本になりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/life_blog2007/11466832.html

*波に乗るということ・・・乗れないということ・・・:飯島寛子さんのブログ・・・
本のタイトルは「Life パパは心の中にいる」です。夏樹さん亡き後の事が綴られているんだそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/saku_longer/23368123.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:33 | コメント (0)

 

人間の絆(小学館)江原啓之

「人間の絆(小学館)江原啓之」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「スピリチュアルカウンセラー、江原啓之が書いた1冊。あなたを取り巻く絆や、生きる意味を教えてくれます」



=2007年8月27日収集分=

*新おんみょうざっき:江原さんの本
ツインソウルは類魂の中から二つ以上の魂が同じ時期に生まれ出るもの、一人より二人の方が一度に沢山の経験と感動を体験出来るとな。
http://onmyow2.at.webry.info/200708/article_20.html

*そのまま日記帳:人間の絆
私たちは経験と感動を得るために生まれてきたのに、全てを便利なものに頼ったり、人と関わることが面倒と思ったり。
http://plaza.rakuten.co.jp/diamond2992/diary/200708210001/

*ポプリのオモウトイウコト。:暑いけど夏が好きになれそうです。
あたしはそうは思わなくて人間の想い・言葉・考えを知る事はいいことやと思うし好きなのです、探すきっかけみたいな感じ。
http://ameblo.jp/popuri-marika/entry-10043630691.html

*路地裏本棚:人間の絆
さて、もうかなり有名なこの方です。久々に読ませていただきました。懐は不幸ですが、気持ち的には納得です(笑)。
http://road132.blog91.fc2.com/blog-entry-45.html

*天ボケ嫁の徒然なる“徘徊日誌”:人間の絆 ソウルメイトをさがして
あなたをとり巻くすべての人たちが、あなたのたましいの「磨き砂」であるということを、より一層意識してすごしてみてください。
http://yumichan.seesaa.net/article/52805619.html

*あーりー農場の大根株とお馬:魂は愛を求める
たまたま今、江原啓之氏の人間の絆を読んでいて、タイトルのような事を何となく感じとっていました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hikoichi1975/50519712.html

*ハルちゃんのdoki doki育児ライフ:読書週間
「ツワリが重い場合、お腹の中にいる赤ちゃんは自分と違う個性を持っていることが多い」Σ(-Д- ;)お〜〜
http://blogs.yahoo.co.jp/haru_cat_mam/34564314.html

*ミッドナイト・ナイチンゲール:人間の絆〜ソウルメイトをさがして
そういうことを抜きにしてもこの本は勇気が出てくる、頑張って生きてみようかなって言う気持ちにしてくれると思いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/marin8193/14818103.html

*精霊たちの声:人間の絆
第1章を読み終えたところだが、「人間関係はたましいの“磨き砂”」とは、このところ私自身が実感として味わっていることでもある。
http://blog.livedoor.jp/egufumi/archives/50782062.html

*凪の海: 『人間の絆』江原啓之著
楽しいことも苦しいことも、うれしいことも悲しいことも、つらいことも・・・つらいことも・・・ひとつとしてムダなことはない、ということ。
http://plaza.rakuten.co.jp/booksurfing/diary/200708230000/

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カテゴリー:娯楽書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:30 | コメント (0)

 

らも 中島らもとの三十五年(集英社)中島美代子

「らも 中島らもとの三十五年(集英社)中島美代子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「作家、ミュージシャン、役者、多彩な顔をもつ天才中島らもと、半生をともに生きたベスト・パートナーが語る回顧録です。」



=2007年8月27日収集分=

*Salon  de  Gotton:中島らもさん
よく才能を持った人のそばにいると、巻き込まれて翻弄されるといいますが、それを目の当たりにみるような本です。
http://blog.so-net.ne.jp/gottonfactory/2007-08-24

*あそびをせんとや 〜あそびっこ〜:この「らも」にしてこの「ミー」
その後の二人の波乱万丈な夫婦生活が赤裸々に語られ、それでも夫を愛し続けた妻の亡き夫へのラブレターかな
http://wkikyoko.exblog.jp/6204202/

*あろえばたけ:なんか知らんけど
女としての苦悩というかこの歳のわたしだからわかる何かっていうかそんなのが込み上げてきて泣けてきました
http://ameblo.jp/aroe123/entry-10044791468.html

*雑記帳:「らも」
一部で言われているほど、ヒドイ内容でもなく、ふっこさんへの名誉毀損にもならないと思った。
http://mamekosan.at.webry.info/200708/article_18.html

*h2so4:読了:中島美代子『らも:中島らもとの三十五年』
細部を見ていくと,中島らもの妻としての意地やプライドが断片的に現れているように思える
http://d.hatena.ne.jp/h2so4/20070820/p1

*鴨沢祐仁の「鴨の水掻き」:鴨の水掻き2007.08.20
らもファンとしては、薄々感付いていたことが明白に。触れてはいけない世界に足を踏み入れてしまったような複雑な心境。
http://blog.goo.ne.jp/kamonegi_001/e/be10060e049dd906e3a69f73f950bb66

*The Texas Chainsaw Suicide:「らも―中島らもとの三十五年」立ち読み
映画の合間に時間が空いたので立ち読み。面白くて全部読んでしまうが、顔を上げた瞬間、店員と目があったので買って帰る。
http://d.hatena.ne.jp/teskere/20070823#p2

*After The Gold Rush(仮):本と雑誌
中島らもの妻中島美代子さんの本を立ち読みした。クスリと酒と躁鬱、アート、そして規格外の夫婦生活。まあロックですわ。
http://outofmind.blog47.fc2.com/blog-entry-5.html

*まめ手帖日記:「らも〜中島らもとの三十五年」中島美代子
「只者ではない」と、以前から気になる存在だった「ミー」こと中島美代子さんですが、読了後、「予想をはるかに超えた只者でなさ」に、絶句しました
http://blog.goo.ne.jp/loopaloopaloopa/e/c7b4df689c74ca746b731682f7896ca0

*柳に風:活字中毒者の懊悩
読み終えて改めて思うけど、やっぱらもちゃんの存在は一種特別。関西にいてた現在30代後半〜40代前半のもんには、特に。
http://systomo67.exblog.jp/6353584/

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:29 | コメント (0)

 

ゾラ・一撃・さようなら(集英社)森博嗣

「ゾラ・一撃・さようなら(集英社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「孤独で気ままな探偵・頸城悦夫にきた依頼。軽妙洒脱な会話と推理が冴え渡ります。おしゃれで軽快な大人の為の探偵小説です」



=2007年8月27日収集分=

*self-contradicted:直開通
ゾラ・一撃・さようならを読了した。かなり面白い。ああくるかとか思ったし、森博嗣ファン歴長かったりすれば思わずニヤリとする感じ。
http://d.hatena.ne.jp/calculation/20070824/1187890221

*ペンギンブックカフェ:ホラ・虚脱・おつかれさま
いやー、なんと申しましょうか。確かに疲れた頭には効果があったかな、この本。
http://penguin-bookcafe.blog.ocn.ne.jp/penguin/2007/08/post_ddbf.html

*フランスコネコ:森博嗣「ゾラ・一撃・さようなら」購入
今回は集英社からのハードカバー。探偵もので、主人公は頸城悦夫という人物。
http://fr-coneco.seesaa.net/article/52618077.html

*繭八庵@Hatena:ゾラ・一撃・さようなら
会話が「やるな、もう。くぅっ」てな感じですって意味分かりませんね。僕はものすごく好きです、森博嗣のハードボイルド。
http://d.hatena.ne.jp/atkura/20070824/1187970529

*募集おわりました:ゾラ・一撃・さようなら
普通におもしろい。ただ、以前に感じていたような驚きはもう得られないのだろうか、と思い少し寂しさも
http://d.hatena.ne.jp/koute91/20070824/1187977942

*作家志望:わたし…森博嗣めざします!!
新書に森博嗣の『ゾラ・一撃・さようなら』が置いてあって。これがそうか!と思って、手にとって中表紙を見、外表紙をみて思いました。

*黒夜行:ゾラ・一撃・さようなら(森博嗣)
これは、まあシリーズになったりはしないでしょうねぇ。まさか、ゾラという暗殺者が活躍するシリーズが出来たりして。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/6107877.html

*ロイディと超短編小説(仮):ゾラ・一撃・さようなら。
森博嗣さんの「ゾラ・一撃・さようなら」を読み終えた。待ち望んでいた一冊。面白かった。
http://blogs.yahoo.co.jp/horogusa2501/1329410.html

*魚眠洞の実験室:先生と呼ばれて
森博嗣の「ゾラ・一撃・さようなら」は登場人物紹介欄でビックリするらしい。僕がこういう時思う事はただ一つ。
http://uiuiui.10.dtiblog.com/blog-entry-119.html

*のぽねこミステリ館:新刊購入〜石崎幸二『首鳴き鬼の島』/森博嗣『ゾラ・一撃・さようなら』
森博嗣さんのも、珍しく帯を読んだりしてみましたが、面白そうですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/nopomystery/diary/200708260001/

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カテゴリー:小説:森博嗣 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:27 | コメント (0)

 

サマンサタバサ世界ブランドをつくる(日本経済新聞出版社)

「サマンサタバサ世界ブランドをつくる(日本経済新聞出版社)寺田和正」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「海外ブランドと肩を並べるブランド力を誇るサマンサタバサ。その社長が人、もの、場所、宣伝の4つの視点からブランドの真髄を描きます」



=2007年8月27日収集分=

*岡山県瀬戸内市で「まごのて」という介護の事業所を経営する社長のブログ
なぜ、こんなに寺田社長に興味があるかというと、若くてオシャレでカッコイイというのもありますが、社員の95%以上が女性という点。
http://macoblo.seesaa.net/article/51089505.html

*月収35万897円の男〜投資日記〜:サマンサタバサ 世界ブランドをつくる・・・
最近、かなりいろいろなものを購入している身としては、この著者の言葉はとてもいい考えのように思える。。。
http://ameblo.jp/m-income/entry-10043713980.html

*新米ベンチャーキャピタリストのブログ:ブランド
サマンサタバサ創業者寺田氏の本。ブランドを成長させるのは、良い人、良いもの、良い宣伝、良い場所のシンプルな4点。
http://ameblo.jp/masa-ohta/entry-10043528093.html

*悠々読書(ゆうゆうどくしょ)せっかく本を読むなら、この1冊!!
この本を読んだら、サマンサを応援したくなったね!!素晴らしい考え方の社長だと思う。
http://plaza.rakuten.co.jp/yakkun321/diary/200708170000/

*vie intellectuelle ? 〜 早稲田MBA生活:サマンサタバサ 世界ブランド・・・
以前から個人的に興味があった企業の一つ、サマンサタバサの有名な社長が著した、同社の経営の基本的な考え方を語った本です。
http://waseda-lyon.jugem.jp/?eid=4

*勝太郎がゆく:偶然本屋で見つけたブランド本。
その本屋で7位に位置しているのだから、まあ、そこそこ読まれているかと。おそらく女性の読者が多い気がする。
http://ameblo.jp/katsutarou/entry-10043863756.html

*La Lampina Blog:サマンサタバサ社長本
そのなかで、それ、分かる! っていうキーワードが、<たたずまい>良いものとは、良いたたずまい
http://blog.tsushin.tv/lampina/item/26849

*出版膝栗毛:『サマンサタバサ 世界ブランドをつくる』
ブランドの価値をつくるには、「感じて考えて」、その感じたままに「行動をとる」という素直さが大事だと説く。
http://ken-nishihara.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_6dd6.html

*おおばここばこ:サマンサタバサだべさ
サマンサタバサ の 寺田和正社長 の書籍がついに出ました!『サマンサタバサ 世界ブランドをつくる』
http://plaza.rakuten.co.jp/oobakokobako/diary/200708240001/

*感じるままに起業を目指す青年のブログ:世界ブランドをつくる男
本自体もオシャレでありさすが、寺田社長 ブランド確立の意識は、出版の本にも注入されている
http://ameblo.jp/bakabon9152/entry-10044767471.html

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:25 | コメント (0)

 

沈底魚(講談社)曽根圭介

「沈底魚(講談社)曽根圭介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第53回江戸川乱歩賞受賞作品。大物の沈底魚と言われるスパイは実在するのか?公安刑事たちの捜査を描くスリリングな公安ミステリーです。」



=2007年8月27日収集分=

*日曜は勝手にショートショート:第53回江戸川乱歩賞『沈底魚』、曽根・・・
読みやすくてスイスイ半分まで読めました。スパイの話なので、裏の裏がありそうで半分までは面白かったです。
http://ameblo.jp/keita2/entry-10043412002.html

*森乃屋龍之介の日常:「沈底魚」 曽根 圭介―第53回江戸川乱歩賞―
公安警察内部ってこんなに対立してるんですかね。複雑でよくわからなかった中国のスパイの話より、こっちの方が面白かった。
http://blog.so-net.ne.jp/morinoya/2007-08-15

*旬の映画、旬の小説:沈底魚
物語の設定があまりに大仰な上、人物造形も薄っぺらい。が、楽しく読める。
http://kyou2005.exblog.jp/6053459/

*ジャックハマー:ミステリ感想−『沈底魚』曽根圭介
抑えた筆致といえば聞こえはいいが、地味な物語が淡々と語られるだけなので、盛り上がりも緩急もなにもない。
http://blog.goo.ne.jp/goldberg1227jp/e/5c94e3936064f586de858dcee30b8198

*異邦の偏読家:『沈底魚』/曽根圭介
第一印象はすごくよかった。文章は硬派だし、センテンスも多くなく少なくもなく、簡素な描写ながらきっちりまとめてある
http://garbo.blog19.fc2.com/blog-entry-290.html

*現実と理想の狭間で:沈底魚
最近読んだ中で一番つまらなかった。もう少しなんというか思いやりが欲しい、最後まで読んだが途中で読む気が失せた。
http://d.hatena.ne.jp/chika-chika/20070826#1188114801

*今日までそして明日から:江戸川乱歩賞の「沈底魚」読みました
うーん、イマイチかな?登場人物の描写が浅く、人物像を描ききれてないような気がします。
http://kotatsuneko925.at.webry.info/200708/article_5.html

*晴耕雨読:第53回江戸川乱歩賞受賞作「沈底魚」を読んで
真相究明に暗躍する公安刑事たちのリアルな描写が秀逸のスリリングな公安ミステリーですが、細部のツメが少し甘いようにも感じました
http://blogs.dion.ne.jp/tontonton/archives/6110891.html

*典籍羅針盤:沈底魚
本年度江戸川乱歩賞受賞作ですが・・・・。辛口批評が多いみたいですね。
http://www.tenseki-rashinban.com/weblog/2007/08/post_40.html

*経済・企業小説よむ読む:沈底魚
ストーリーの波が何カ所かあって、そこで終わりの様に見せかけつつ、真相は違うといった感じで何回も騙されてしまいます。
http://ameblo.jp/twill/entry-10043610194.html

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カテゴリー:小説:曽根圭介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:21 | コメント (0)

 

エスピオナージ(幻冬舎)麻生幾

「エスピオナージ(幻冬舎)麻生幾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「日本国内で活動するロシア工作員に壮絶な闘いを挑む、警視庁のスパイ・ハンターたち。現実の事件を元に描く諜報ミステリーです」



=2007年8月25日収集分=

*典籍羅針盤:エスピオナージ
小説は別にして、海外諜報機関は日本でいかに活動し、私たちをどれだけ蹂躙しているのだろうか?
http://www.tenseki-rashinban.com/weblog/2007/08/post_34.html

*整体日月抄:「意思の弱さ」
読む本は、麻生幾の新刊「エスピオナージ」麻生幾は「日本のフレデリックフォーサイス」だと思っています。
http://wind.ap.teacup.com/kuboseitai/181.html

*あれこれ逍遙日記:包丁「GLOBAL」は凄い!
「エスピオナージ」麻生幾 夏休みも終わろうとしているミステリー・冒険小説が好きなので一気に読める時を持てる
http://blogs.yahoo.co.jp/chieko3131/15634877.html

*徒然と流るる書斎人の窓辺:エスピオナージ
其の社会状況の中で、スパイハンティングに狂おしいまでの執念を見せる、主人公達の姿は鮮烈である。
http://blog.kansai.com/nagareru/151

*たにぐちまさひろWEBLOG:麻生幾著「エスピオナージ」(幻冬社刊)
その大半が追尾シーンであり派手なアクションはないけれど、ポリティカル・サスペンスやインテリジェンス物が好みの人なら必読の価値あり!
http://tanichan.exblog.jp/7314047/

*現実と理想の狭間で:『エスピオナージ』麻生幾
結構な分量にも関わらず、一気に読んでしまった。これまでスパイ小説ものはあまり読んだことがなかったけれど、ちょっと興味が沸いてきた。
http://d.hatena.ne.jp/chika-chika/20070817#1187447368

*経済・企業小説よむ読む:エスピオナージ
エンタテイメント性を重視した作品とは違い、かなり本物志向の強いリアル感があります。
http://ameblo.jp/twill/entry-10044194125.html

*降版時間だ!原稿を早goo!:今回の乱歩賞は「?」だ。
麻生幾氏『エスピオナージ』(幻冬舎新刊)を買えば良かったかも…。
http://blog.goo.ne.jp/suginami-goo458/e/5d080c10e0d4e358c709413ed28a0231

*歴史好きのダボラ吹き:がんばれ!日本の「スパイキャッチャー」の皆様・・
エスピオナージ (単行本)英露諜報合戦も「伝統の一戦」だけにかなりゴツい方ですが、日露も負けてませんね
http://blogs.yahoo.co.jp/tero19632001/48902169.html

*大宮ぺいとりおっつ日報:最近読んだ本と買った本
ロシアのスパイを防ぐ日本警察の物語。あいかわらずこんな世界あんのかってぐらい諜報に関して細かく書かれてる。
http://www.ohmiyapatriots.com/blog/2007/08/22/%e6%9c%80%e8%bf%91%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a0%e6%9c%ac%e3%81%a8%e8%b2%b7%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%9c%ac/

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カテゴリー:小説:麻生幾 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月26日 07:39 | コメント (0)

 

古本屋を怒らせる方法 (白水社)林哲夫

「古本屋を怒らせる方法 (白水社)林哲夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「古書をとりまく人々の生態をユーモアいっぱいに描いています。古本屋とのつきあい方を伝授してくれる1冊です」



=2007年8月25日収集分=

*営業部録(ぶろぐ):今日の配本(08/09)
他社から何点も古本屋がらみの本を出していらっしゃいますが、うちからはお初です。なかなか扇情的なタイトルですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/rockfield/diary/200708090000/

*古本ソムリエの日記:買った本をまわりに積み上げて楽しむ
林哲夫『古本屋を怒らせる方法』を一気に読了する。ほとんど全部、雑誌掲載のとき読んでいるが、こうして、まとめて読めるのがいい。
http://d.hatena.ne.jp/zenkoh/20070814

*ナンダロウアヤシゲな日々:カナブンで古書店の資料に出会う
『古本屋を怒らせる方法』(白水社)を読み終わる。いまいる「カナブン」のこともよく出てくるので、おもしろい。いろいろ興味深いが、ひとつだけ
http://d.hatena.ne.jp/kawasusu/20070816

*daily-sumus:初等日本語読本
いやあ、さすがに自伝は……。小出しにしてるからいいんじゃないでしょうかね。丁寧に読んでくださったことに感謝です。
http://sumus.exblog.jp/7304375/

*書店員の話:古本屋を怒らせる方法
古本屋のオヤジはすぐに怒るのか。もともと本屋は立ち読み客に対してはたきをかけ、注文品も平気で待たせる。
http://ameblo.jp/ddt-naka/entry-10043718268.html

*マン・レイと余白で:ニタニタ通勤
(古本屋を怒らせる方法、白水社)を読んだ。さすがのウンチク、うなりながら感心させられ、痛快な気分がふつふつと沸いてきた
http://d.hatena.ne.jp/manrayist/20070813

*蟲日記:まえがきあとがき
ここのところコケ一色の生活なのですが、林さんの本を傍に、少しずつ古本屋のアタマに戻っていきたいと思います。もうひと息です。
http://mushi-bunko-diary.seesaa.net/article/52317736.html

*daily-sumus:荘厳なる詩祭
Aさんより『古本屋を怒らせる方法』の感想とともに、最近の収穫についての報告があった。さすがだ
http://sumus.exblog.jp/7334014/

*晩鮭亭日常:セミ・リタイア。
「古本屋を怒らせる方法」読了。“丸善”が早矢仕有的こと“丸屋善八”の略からでた店名であることを初めて知る。
http://d.hatena.ne.jp/vanjacketei/20070822/1187794692

*糸巻きパレットガーデン♪:薀蓄(ウンチク)センセイの「古本屋を・・・
いろいろ驚いたことがある。 この古書マニアといわれる方々の実態というのを、わずかながら垣間見ることができました。
http://daikatoti.exblog.jp/6016535/

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月26日 07:38 | コメント (0)

 

ソロモンの犬(文藝春秋)道尾秀介

「ソロモンの犬(文藝春秋)道尾秀介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「四人の大学生を中心にした青春ミステリー。目の前で死んだ幼い友や、暴走した犬・・驚きと感動が立ちのぼる傑作ミステリーです」



=2007年8月25日収集分=

*備忘録:「ソロモンの犬」読了
ダークな感じなのかと思って読んだのだけど、以外なことに、ほろ苦青春小説風ミステリーなのですね。なんか爽やかで驚きました。
http://theme-teddy.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_ab39.html

*包丁一本:『ソロモンの犬』 道尾秀介
ミステリーとしては弱いかと思いますが、青春ものとして面白かったです。間宮先生や、主人公の天然ぶりとか、次回作があったらぜひ読みたいです
http://houchobook.blog110.fc2.com/blog-entry-43.html

*ミステリ読書日記+αSecondseason 〜仮面たちの夜〜:『ソロモンの犬』・・・
終盤にこの人お得意のある仕掛けありますが、まあ、それより普通に青春かなあというのがいいですね。
http://d.hatena.ne.jp/kindaiti343/20070823/1187876417

*テラユーフォリア:『ソロモンの犬』
時間はないのであらすじ省き一言感想。展開が良い感じに読めず、読み進めていて何度も驚かされた
http://d.hatena.ne.jp/natasaki/20070823#p1

*Hybrid No.9→underdog:『ソロモンの犬』道尾秀介
道尾秀介の書く青春ミステリ。全体的に見れば及第点だと思うが、相変わらずの微妙なキャラといい、うーん……
http://d.hatena.ne.jp/jasper/20070823#p1

*真ん中:ソロモンの犬
うじうじと悩む内向的な男が、探偵役となる異色のミステリー。間宮の動物の薀蓄話が面白く、不思議な魅力にあふれた作品だった。
http://d.hatena.ne.jp/chiyodaku/20070823#p1

*Never Fade:道尾秀介『ソロモンの犬』
トリックのためのトリックならまだしも、騙すためだけで物語に影響を与えないトリックは僕にとって軽蔑に値する。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20070823/p2

*思い出エッセイ:本の雑記帳3「道尾秀介『ソロモンの犬』感想」
急に話が展開して、思いがけない結末に向かう、しかもきっちり最初の部分に返している、その構成力に感心、満足しました。
http://essaies.at.webry.info/200708/article_7.html

*わたしのブログ:『ソロモンの犬』読みました。
家庭がある先生との恋。先生の子供の死。そして主人公も???最後に近くなって二転三転する内容はミステリーとしてはかなり楽しめる。
http://plaza.rakuten.co.jp/orihimesama/diary/200708250000/

*drunker’s high:道尾秀介『ソロモンの犬』
あざとさが目立ち、本格ミステリ的結構という点から鑑みた場合、どうにもすわり心地の悪い出来になっているといわざるを得ない。
http://d.hatena.ne.jp/drunkershigh/20070825/1188037719

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カテゴリー:小説:道尾秀介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月26日 07:34 | コメント (0)

 

想い事。(毎日新聞社)Cocco

「想い事。(毎日新聞社)Cocco」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「歌手Coccoさんのエッセー。ひめゆり、米軍基地、家族、夢、愛と死、歌などに、本人が撮影した写真も掲載されています」



=2007年8月25日収集分=

*音楽の世界。:想い事。 Cocco
何よりもこの本のすばらしいところは、あまり公開されていないCoccoの子供の頃の経験や、その時の率直な気持ちや感想がリアルに綴られている事
http://madrigal.air-nifty.com/saga/2007/08/cocco_d32a.html

*☆〜猫に会いたい〜☆:Cocco、「想い事」出版♪
Coccoが描いた可愛らしい絵、Coccoが撮影した生命力に溢れた野の花たち、改めて本として手元にあると、すごく愛しい 
http://plaza.rakuten.co.jp/nekoniaitai/diary/200708140000/

*A_to_Z:空が綺麗だった。
ようやくCoccoの「想い事。」買えました。こっこのことばがすき。私にとってはそれが唯一の真実であるかのように思える。
http://plaza.rakuten.co.jp/reversepudding/diary/200708220000/

*男魂〜8mgの口当り〜:二十二本目あっちゃん!ありがとう
文章の一つ一つは短いのだけれど、その一字一句が包み込む様に優しかったり、突き放す様だったり、励まされてる様だったりと、とても深い内容だった
http://masterpeace.ikamaika.net/e48316.html

*もん・りいぶる21(21世紀のレビュー三昧):想い事。/Cocco
ここにある全ては過剰だ。過激であり過剰であり静謐が漂う中に諦念さえある。
http://ameblo.jp/monlivre21/entry-10044369227.html

*やゆよのナキムシ日記:想い事。
日本人みんなに手に取ってほしい!!!強く、眩しいメッセージがこれでもかと込められてます。
http://ameblo.jp/121110/entry-10044458584.html

*Urara ra:想い事。 / Cocco
人は皆 愛されるために生まれたはずなのにフタを開けてみれば愛するために必死で生きてる
http://webnikkii.exblog.jp/6791032/

*もそもそ語り屋さん:頑張りすぎた
Cocco本「想い事。」まだ最後までは読んでないんですけど、Coccoが想っていることが私には重すぎて読むのに一苦労します。
http://happy-shiba.blog.ocn.ne.jp/richapple/2007/08/post_21f6.html

*Pleasure:Coccoの本
電車の中で読み終えてしまった。 詩集のような仕上がりで、彼女の世界が少しだけ 垣間見える作品になってます。
http://pleasure58.blog22.fc2.com/blog-entry-371.html

*うたたねのゆめのそらごと:人はまだ、祈るんだ
なんか気軽にブログのタイトルに使うのが畏れ多いくらい、良かったです。言葉が沁みてくるのが判ります。じーん。
http://bbtint.exblog.jp/6048482/

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月26日 07:33 | コメント (0)

 

カラマーゾフの兄弟(光文社)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス

「カラマーゾフの兄弟(光文社)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ロシアの文豪、ドストエフスキーの名著。男女の愛憎や幼児虐待、テロリズムなど現代にも通じるテーマで、新訳本が26万部を突破しベストセラーになっています」



=2007年8月23日収集分=

*猫町探索:『カラマーゾフの兄弟』読了!
『カラマーゾフの兄弟』1巻から4巻までとエピローグまでようやく読み終わりました!今すぐには感想をとても書けそうにもありません。
http://blogs.yahoo.co.jp/knknkn_knknkn/50376338.html

*教育ママちゃんの殺伐たる毒舌ヒステリー2:カラマーゾフの兄弟
そこに登場する3兄弟の強烈な個性と生き方が私をひきつけたのだ。文学性やテーマなど、そんな難しいことは分からない。
http://hysmamachan.blog110.fc2.com/blog-entry-109.html

*Pomのフィギュアスケート・映画・本の感想日記:カラマーゾフの兄弟が・・・
「カラマーゾフの兄弟」と「罪と罰」しか読んでないのですが、どちらも面白いお話でした。登場人物がいいですよね。変な人が多くて。
http://d.hatena.ne.jp/Pom/20070823/1187834470

*樹々草子:「カラマーゾフの兄弟」
父が、「姉ちゃん、父ちゃんは今、ドストエフスキーを読んでるんだよ」と、『カラマーゾフの兄弟』を出してきた。
http://plaza.rakuten.co.jp/kigizoshi/diary/200708230000/

*慣性のある生活:高校時代のドストエフスキー
読み直すたびに新しい発見があるというよりも、読み直すたびにわからなくなっていく部分が増えている気がするのだ
http://d.hatena.ne.jp/idiotape/20070823/1187840181

*のあのあ*わーるど:「カラマーゾフの兄弟・・・・」  ひとりごと
面白くてすぐに読めたけど・・・・終わり方が尻切れトンボな感じしました・・・・・ それも仕様かしら・・・・
http://angel.ap.teacup.com/misaki-noa/76.html

*スピノザの『エチカ』について考えるブログ:カラマーゾフの兄弟&・・・
ニーチェの影響でドストエフスキーをもう1度読んでみようと思った僕ですが,最初に手にしたのが『カラマーゾフの兄弟』でした。
http://blog.goo.ne.jp/spinoza05/e/afff34b9e4db2f2bb3c78b9a69ae661d

*Go Go Arabian Nights:カラマーゾフの兄弟
ドミートリー、イワン、アレクセイを軸にして物語が展開するんですが、ドストエフスキーの深い人間というものに対する洞察力にまずおどろかされます
http://mashylion.exblog.jp/7338210/

*Gang nach Canossa:売れている「カラマーゾフ」
カラマーゾフ家の3兄弟の長兄ミーシャが起こした父親・フョードル殺しを巡る、カラマーゾフ家の物語で、末弟・アリョーシャが主人公
http://mozuku-savior.cocolog-nifty.com/canossa/2007/08/post_81a6.html

*林正樹のブログ:カラマーゾフの兄弟
自分は、カラマーゾフの兄弟は、もう20回以上は読んだ自称ドストエフスキーオタクで、今だにときどき手にとって読むことがある。
http://blogs.yahoo.co.jp/mdjmf460/50487210.html

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月24日 07:24 | コメント (0)

 

ヘビイチゴ・サナトリウム(創元推理文庫)ほしおさなえ

「ヘビイチゴ・サナトリウム(創元推理文庫)ほしおさなえ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「中高一貫の女子高で起きた女性と男性教師の自殺。複雑に絡む小説やネット上のサイトなどの謎をといていく学園ミステリー。」



=2007年8月23日収集分=

*Nth Library日記:ヘビイチゴ・サナトリウム(ほしおさなえ)
後半の、ミステリ的な展開もさることながら、全編にちりばめられた、少女と、かつて少女だった者たちの織りなす綾。
http://d.hatena.ne.jp/kazutokotohito/20070702#p1

*がらくたばこ:ヘビイチゴ・サナトリウム
詩情的に書き出される数々の嘘が混ざり合った様は困惑させられるが魅せられる青春ミステリ的現代版御伽噺でした。
http://papery.blog19.fc2.com/blog-entry-543.html

*道草日和。:「ヘビイチゴ・サナトリウム」
ちょっと今の私には複雑すぎてどんでん返しが多すぎで途中からきつくなった。結論を忘れたら、もう一度ゆっくり読み返したいです。
http://haraheri4.exblog.jp/7115589

*右往左往:青春ミステリ
白鳩学園で自殺した生徒の事件からはじまるミステリ。ミステリ読んだのはかなり久しぶりです。
http://uousaouawawa.blog77.fc2.com/blog-entry-222.html

*Cherryh's blog annex:『ヘビイチゴ・サナトリウム』
やはりミステリという感じだけれど、謎解きがどうかというと、憶測と偶然が錯綜して、純粋な謎解きでもないし、広い意味でのミステリではありますが
http://blog.so-net.ne.jp/cherryh/2007-07-16

*もみじの本屋:『ヘビイチゴ・サナトリウム』
推理小説好きでたくさん読んでいる人などは、容易に先が読めてしまう部分も多少あるが、それでも推理小説としてはかなり質の高い作品であると思う
http://momijibook.blog5.fc2.com/blog-entry-312.html

*No one’s gonna dive:ほしおさなえ『ヘビイチゴ・サナトリウム』・・・
シチュエーション、道具立ては魅力的なのだが、展開される存在論、自我論の応酬がなんだか安っぽく感じられて困った。
http://d.hatena.ne.jp/urt13/20070729/p1

*Moony::log:ヘビイチゴ・サナトリウム
同じ作者の書く詩を知っている人にはすんなり受け入れられる世界観かも。逆に言うと、そうでない人にはちょっと辛いかもしれない。
http://d.hatena.ne.jp/hiro_y/20070808/1186582812

*一日一冊 読書評:ヘビイチゴ・サナトリウム ほしおさなえ
人が結構死んでる割には、不思議な透明感が全体を通して続いていて、好きな人には好きだろうなと思われる世界。
http://ameblo.jp/tukiroman/entry-10042306832.html

*海砂のつらつら日記:ヘビイチゴ・サナトリウム(ほしおさなえ)
国語教師の宮坂が書いた小説を巡ってのミステリと、飛び降り自殺の謎が組み合わさり、なかなか複雑になっていて、結末が気になってどんどん読めます
http://plaza.rakuten.co.jp/vndaisuki/diary/200708120000/

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カテゴリー:小説:ほしおさなえ | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月24日 07:21 | コメント (0)

 

スクールアタック・シンドローム(新潮文庫)舞城王太郎

「スクールアタック・シンドローム(新潮文庫)舞城王太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「書下ろし問題作「ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート」が収録されたダーク&ポップな作品集。暴力的だけど穏やかな作品です」



=2007年8月23日収集分=

*So What?:舞城王太郎「スクールアタック・シンドローム」
なんていうか、彼の小説は、思い切りがいいというか、潔いというか、踏ん切りをつけているというか、読んでいてそんな雰囲気を感じるのである
http://d.hatena.ne.jp/SAM/20070811#1186841315

*十七段雑記:舞城王太郎 『スクールアタック・シンドローム』(新潮文庫)
舞城節を効かせながらもかなり素直なビルドゥングスロマン.誰も救われてないのに読後感だけは妙に爽やか……
http://d.hatena.ne.jp/kanadai/20070816#1187277447

*Never Fade:舞城王太郎『スクールアタック・シンドローム』
表題作のみ、あり。他はやっぱり理解出来ず。やっぱり僕にとって舞城は暴力とガンガン進んでいくのが必要なんだろうな。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20070817/p3

*眼鏡坊主の天国:舞城王太郎 スクールアタック・シンドローム
最近なんだか舞城が読みやすいと思えるように。書き下ろしの『ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート』が良かった。ひでえ話だけども。
http://d.hatena.ne.jp/nehoo/20070817/1187356388

*タイタンの妖女:舞城王太郎 『スクールアタック・シンドローム』
『みんな元気。』からの短編2作と書下ろし1作。書下ろしの「ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート」のみ読んだ。一編のみでは物足りない
http://blog.so-net.ne.jp/sirens_of_titan/2007-08-19

*TrashyHeaven’sDiary:スクールアタック・シンドローム
家族のあり方とかそこらへんが主題。『ソマリア〜』は青春小説でもあります。まぁ、いつもの舞城らしい舞城でした。
http://d.hatena.ne.jp/YU_Trash/20070819/1187538829

*book review 純文学系小説の書評・紹介:『スクールアタック・シンドローム』 舞城王太郎
中編小説が3編収録されている。表題作『『スクールアタック・シンドローム』は日常にある暴力の伝染と拡散を描く。
http://fwwsee.blog59.fc2.com/blog-entry-22.html

*窓からみえる風景:スクールアタック・シンドローム
ソマリア国については全然知らないけど、自分が家族に愛されていないってどういうことなんだろう?ちょっと想像できない。
http://szksy.blog104.fc2.com/blog-entry-2.html

*くらしっく日記2:愛と暴力のコラージュ(その2)
上記短編集から2編に書き下ろし1編を加えた構成。内容的には「みんな元気。」と同様、ミステリーと言うよりは普通小説。
http://plaza.rakuten.co.jp/pic1025/diary/200708200000/

*Dust My Broom:結局わからない
研究会打ち合わせで「学級崩壊」の不確かさみたいなことを先生がおっしゃってたけど、舞城の表題の短編はまさにそれを描き出しているようにも思う
http://d.hatena.ne.jp/downhome/20070821#1187715634

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カテゴリー:小説:舞城王太郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月24日 07:19 | コメント (0)

 

ボロボロになった人へ(幻冬舎)リリー・フランキー

「ボロボロになった人へ(幻冬舎)リリー・フランキー」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「表題の「ボロボロになった人へ」など6編を集めたリリー・フランキー初の小説集。リリー・フランキーの魅力たっぷりです」



=2007年8月23日収集分=

*輾転反側:それだけの島
胸を打つ…ではなかったけれど。フランキーさんが、なにかしらのメッセージを込めているんだろうなぁっていうのはわかった。
http://plaza.rakuten.co.jp/ballast/diary/200707270000/

*ちちんぷいぷい:「ボロボロになった人へ」
といってこの本の内容がこの帯の言葉に沿ってるかどうかは謎だけど(笑)TVで紹介されててちょっと読んでみたいなと思った本でした。
http://chichinpuipui.blog.shinobi.jp/Entry/132/

*内股膏薬:ボロボロになった人へ
今回は短篇集。結構面白かったです。とくに「おさびし島」グズグズな人を描くのがうまい人の本は、面白いです。
http://blog.goo.ne.jp/geco-geco/e/25b91aa6ba58bf8a10897dc487ddb614

*MoonQuake:『ボロボロになった人へ』
でも、実際には誰の心の中にも潜んでいそうな出来事が綴られていて、こーゆーのもキライじゃない。やけに納得している
http://d.hatena.ne.jp/AHR/20070818#p1

*PIAFUL♪:ボロボロになった人へ
どの作品も 非現実的で、不思議?な状況だけど・・・今の現状から抜け出したい、変わりたい、と思っている人たちが主人公。
http://blog.goo.ne.jp/piaful/e/499f163f160f3d0c7b98fcb4b43ec36a

*平凡な幸せ:感想
リリー・フランキー、私にとっては正直全く関心のない人。嫌いじゃないけどね。大泉くんが出てた東京タワーすら見ていない。
http://ameblo.jp/hitoko53/entry-10043978348.html

*ツキコの鞄:本のはなし
なにかに、つまずいている人の方が、魅力的だと思う。」のリリー・フランキーさんの言葉が決め手となって、迷わず購入。
http://blog.goo.ne.jp/gacchan704/e/710b5f5e1116269d54aa7fd22ada6da6

*桃義の昨日・今日・明日:ボロボロになった人へ
短編なんだけどどの話も夢や理想に敗れ、失い、そんな自分に満足できてなくて、その現状から抜け出したいともがく人の物語。
http://blog.momo44.com/?eid=612669

*立花香織の☆のろめてぃあ☆:ボロボロになった人へ
リリーさんの小説は、少年と青年の間で時間をとめて、だけど冷静な大人の目で見たものを、すごく素直に描いた感じでした。
http://ameblo.jp/731633/entry-10044347683.html

*アグレッシ部:『ボロボロになった人へ』
この本は短編小説がいくつか載っちょんやけども。現実離れして、いや、ありえんやろ!と思いながらも理解できる感情があったり。
http://blog.livedoor.jp/cherry_no_tree/archives/51021576.html

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カテゴリー:小説:リリー・フランキー | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月24日 07:17 | コメント (0)

 

DDD2(講談社)奈須きのこ

「DDD2(講談社)奈須きのこ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「衝撃の“新伝綺”新章第2幕!「死のゲーム」に巻き込まれる迦遼海江。所在と海江の1度目の悪魔払いなど、新伝綺ワールド全開です」



=2007年8月20日収集分=

*永久仮称 - げぇむにっき:DDD2巻、順列都市
野球の話。相変わらず時系列の判りにくい書き方をしてくれる。今回は回想が多く拍車がかかる
http://d.hatena.ne.jp/cinc/20070819/p1

*飛凰堂:いつも思うんですがもっと気の利いたタイトルとか無いんですかね
気が向いて借り物の『DDD』の2巻を読み始めてみたんですが、最初の2、3ページで意味も無くへこんで閉じました。
http://hioudou.blog90.fc2.com/blog-entry-400.html

*シコウ錯誤:奈須きのこ『D.D.D 2』
言えることは、あらゆる人間に受け入れられる小説は存在し得ないということ。読み応えあり。
http://rovinsonmoonshine.blog40.fc2.com/blog-entry-78.html

*memolog -:DDD 2巻読了
野球の話が終わった後放置してたのが、やっと終わった。後半2話のがおもしろかった。
http://wlog.blog102.fc2.com/blog-entry-562.html

*読書感想文:DDD二巻読了
奈須きのこが贈る新伝奇堂々の二巻目!感想つか思ったことつらつら言ってみます。
http://plaza.rakuten.co.jp/sweettemptation/diary/200708190000/

*山吹の咲く丘で:其は恒温の最高速。不滅を矜る、灼熱の揺り籠。
DDD2巻、超簡易感想。+ちょいネタバレ やっぱり一回読んだだけじゃ整理できない部分が。。。
http://yamabukinosakuokade.blog84.fc2.com/blog-entry-90.html

*Prestige:DDD 02
とりあえずの感想。 「やはり、奈須きのこ氏の文章だ」という印象。 独特の言い回しが多くクセの強い作品となっている。
http://trug.blog88.fc2.com/blog-entry-76.html

*coma white:赤い本
1巻に比べてガッツリ分厚くなったその見た目のおかげで、買ってすぐには読めなかったんですけど、いざ読み出したらさくっと一晩でいけました
http://d.hatena.ne.jp/gearbox/20070819/1187552973

*敗北《滑走》戦記:DDD 2 (講談社BOX) (講談社BOX)
ちょwwwwwwwwwwずっと俺のターンとかwwwww奈須さん空気読みすぎワロタwwwwwwwwwwww
http://diarynote.jp/d/67192/20070820/

*バカけンぢゃ桃林檎姫のぉへや:DDD
買ちゃいましたよ・・・那須きのこさんの『DDD』の2巻。やっぱ最高です!!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/bunnypinkygirl/24147294.html

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カテゴリー:小説:奈須きのこ | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月20日 23:35 | コメント (0)

 

火天の城(文春文庫)山本兼一

「火天の城(文春文庫)山本兼一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第11回松本清張賞受賞作品。信長の夢「安土城」築城を命じられた岡部又右衛門と以俊が挑んだ前代未聞の大プロジェクトの真相にせまる1冊です」



=2007年8月20日収集分=

*STRUTTIN’ 44:『火天の城』山本兼一
その築城を妨害しようとする敵や、大工達の確執それに加えて子が親を超えようとする意思、そうしたものが巧みに描かれていて厭きさせない
http://d.hatena.ne.jp/Hoipuler/20070725#1185317157

*山と河と本の日々:私の「今日の1冊」No105 「火天の城」
「信長」物語はたくさんあるけれど,こういう描き方もあったかという力作がようやく文庫化。
http://blog.goo.ne.jp/0225p-kawa/e/ae64a015ea9e0339602189ec24e83b60

*山内美陶鈴・夢綺譚:山本兼一著【火天の城】
織田信長は自ら掲げる天下布武の象徴として、近江の安土山に古今未曾有の城を築城しようと考えた。
http://y-tourei.at.webry.info/200707/article_7.html

*すべてはフィクションです。:「火天の城」作:山本兼一
小学生の男の子の将来なりたい職業としてまだまだ人気の高い大工ですがその気持ち、よくわかります。
http://ayamas.blog99.fc2.com/blog-entry-213.html

*徒然日記:「火天の城」山本兼一著
著者が3年の歳月をかけて綿密な取材を行い書き上げた歴史の裏側で織田信長を支えた棟梁頭の話でした。
http://asadajiro.blog72.fc2.com/blog-entry-106.html

*LEGNIM:火天の城
まあ90%は織田信長の時代を描いていますが主役は織田信長の元で安土城を建築する棟梁親子の物語。
http://blog.goo.ne.jp/yugoku/e/4105a975098fa2a5917c1a89c8d865a1

*春眠る月:「火天の城」 山本 兼一
これは安土城を築城した大工・岡部又右衛門、父子が主人公。桶狭間の戦勝祈願をした熱田神宮から物語は始まる。
http://blogs.yahoo.co.jp/fukusuke_anyo/18499579.html

*古書に関する雑談−英吉利の田舎人の蔵書−:山本兼一著『火天の城』文春文庫六月新刊
『火天の城』は『五重塔』に比べると技術よりに徹底していて、あくまでも築城が主、人間ドラマは単純で従、というところでしょうか?
http://blogs.yahoo.co.jp/yi3000/49269901.html

*格闘おやじの思いつき日記:火天の城 著者 山本兼一
戦国時代でも一番好きな武将、信長を題材にした作品なので、迷わず読破!!信長が好きな人、また建築関係の方は、一読あれ!
http://blogs.yahoo.co.jp/stw_karaage/13634693.html

*「バスガイドみこ」に未来はあるか?:「火天の城」大工から見た戦国とは?
しかし、この「火天の城」は、安土城築城の指揮を執った大工の棟梁、岡部一門の視点で物語が進行する。
http://plaza.rakuten.co.jp/busguidemiko/diary/200706250000/

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カテゴリー:小説:山本兼一 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月20日 23:32 | コメント (0)

 

火天の城(文春文庫)山本兼一

「火天の城(文春文庫)山本兼一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第11回松本清張賞受賞作品。信長の夢「安土城」築城を命じられた岡部又右衛門と以俊が挑んだ前代未聞の大プロジェクトの真相にせまる1冊です」



=2007年8月20日収集分=

*STRUTTIN’ 44:『火天の城』山本兼一
その築城を妨害しようとする敵や、大工達の確執それに加えて子が親を超えようとする意思、そうしたものが巧みに描かれていて厭きさせない
http://d.hatena.ne.jp/Hoipuler/20070725#1185317157

*山と河と本の日々:私の「今日の1冊」No105 「火天の城」
「信長」物語はたくさんあるけれど,こういう描き方もあったかという力作がようやく文庫化。
http://blog.goo.ne.jp/0225p-kawa/e/ae64a015ea9e0339602189ec24e83b60

*山内美陶鈴・夢綺譚:山本兼一著【火天の城】
織田信長は自ら掲げる天下布武の象徴として、近江の安土山に古今未曾有の城を築城しようと考えた。
http://y-tourei.at.webry.info/200707/article_7.html

*すべてはフィクションです。:「火天の城」作:山本兼一
小学生の男の子の将来なりたい職業としてまだまだ人気の高い大工ですがその気持ち、よくわかります。
http://ayamas.blog99.fc2.com/blog-entry-213.html

*徒然日記:「火天の城」山本兼一著
著者が3年の歳月をかけて綿密な取材を行い書き上げた歴史の裏側で織田信長を支えた棟梁頭の話でした。
http://asadajiro.blog72.fc2.com/blog-entry-106.html

*LEGNIM:火天の城
まあ90%は織田信長の時代を描いていますが主役は織田信長の元で安土城を建築する棟梁親子の物語。
http://blog.goo.ne.jp/yugoku/e/4105a975098fa2a5917c1a89c8d865a1

*春眠る月:「火天の城」 山本 兼一
これは安土城を築城した大工・岡部又右衛門、父子が主人公。桶狭間の戦勝祈願をした熱田神宮から物語は始まる。
http://blogs.yahoo.co.jp/fukusuke_anyo/18499579.html

*古書に関する雑談−英吉利の田舎人の蔵書−:山本兼一著『火天の城・・・
『火天の城』は『五重塔』に比べると技術よりに徹底していて、あくまでも築城が主、人間ドラマは単純で従、というところでしょうか?
http://blogs.yahoo.co.jp/yi3000/49269901.html

*格闘おやじの思いつき日記:火天の城 著者 山本兼一
戦国時代でも一番好きな武将、信長を題材にした作品なので、迷わず読破!!信長が好きな人、また建築関係の方は、一読あれ!
http://blogs.yahoo.co.jp/stw_karaage/13634693.html

*「バスガイドみこ」に未来はあるか?:「火天の城」大工から見た戦国とは?
しかし、この「火天の城」は、安土城築城の指揮を執った大工の棟梁、岡部一門の視点で物語が進行する。
http://plaza.rakuten.co.jp/busguidemiko/diary/200706250000/

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カテゴリー:小説:山本兼一 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月20日 23:32 | コメント (0)

 

永遠の願い(竹書房)百音

「永遠の願い(竹書房)百音」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「『永遠の夢』の続編。著者自らの体験をもとにした心の病、友人との死別など、禁断のラブストーリーです」

=2007年8月20日収集分=

*太っチョコとマンガ☆ブログ♪:永遠の願い
実話に基づいているらしいので読んだ時こんな事って悲しすぎると思いました。゚・(>_<)・゜。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaichoco02111129/704875.html

*キラキラ輝く星をめざして。:ケ ェ タ イ 小 説 〜永遠の夢・永遠の願い〜
永遠の願い ぅち的にはこっちの方が好きかな・・・・でも、どっちもぃぃから!!読んで見てッ
http://blogs.yahoo.co.jp/jsbcg006/15013575.html

*HappyDays:マジ泣き・・・・。
ホントに号泣でしたぁ・・・・・。読んだのは・・・百音=モネ=さんが書いた『永遠の夢』の続編・・・『永遠の願い』です。。。
http://myhome.cururu.jp/news060504/blog/article/81001390686

*YUKI×FREE:暑い!熱い!アツイ!!!
さて∈Fゎ「永遠の願い」読み終わったァw久々号泣。。(艸゚Д゚);∵:めちゃ泣いてさァ〜
http://yuki-711.269g.net/article/4850323.html

*The proof that lived
「永遠の願い」を読んだ。悲しくって 暗いトンネルに入ってる感じのときが。早く抜けて!!って感じだったけど最後ゎいい感じに終わってよかったよ
http://yaplog.jp/childhood-wing/archive/64

*ほのぼの・・・ブログ:魔法のiらんど
「永遠の夢」も感動したけど「永遠の願い」は、もっと感動しました 涙が出てきてなか▲據璽犬めくれませんでした
http://ameblo.jp/chisaki-0831/entry-10042370807.html

*愛してゆ:えあこんばんざいw
永遠の願い買いまひた(∀)最初から号泣だたしねえ(--);;;こんな人生でも生きていけるならあたしでもまだがンばれるかな・・
http://satt0n.jugem.jp/?eid=77

*太っチョコとマンガ☆ブログ♪:永遠の願い
実話に基づいているらしいので読んだ時こんな事って悲しすぎると思いました。゚・(>_<)・゜。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaichoco02111129/704875.html

*まきの汚部屋
…やっぱいいね.すんごい泣いた.こんな夜中に一人で部屋でボロ泣きした.なんか…自分って幸せだなあって思った.
http://blogs.yahoo.co.jp/maki_lovebrass/23454485.html

*ラズベリ:永遠の願い  百音
みんなゎょんだぁ!?『永遠の願い』永遠の夢の続きみたいなかんぢ!なんか泣いた(笑
http://blogs.yahoo.co.jp/tixa20002000/15730282.html

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カテゴリー:携帯小説 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月20日 23:31 | コメント (0)

 

卵の緒(新潮文庫)瀬尾まいこ

「卵の緒(新潮文庫)瀬尾まいこ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第7回坊ちゃん文学賞受賞作品「卵の緒」などふたつの中編小説集。ちょっと変わった家族の優しい気持ちになれる感動の作品集です」



=2007年8月20日収集分=

*読丸電視行:[瀬尾][卵の] 卵の緒
《母さん》の《僕》に対する愛の言葉の数々は実に直球勝負なんですが、からっとした性格がうかがえるせいか、まったく気恥ずかしくないところが魅力
http://d.hatena.ne.jp/yomimaru/20070812#book

**雑草くらぶ 〜青い空は 青いままで*:【文庫】 卵の緒
「ほろりとくる。」っていうのは、こーゆうことなんや〜。そう思いました。瀬尾まいこさんの作品を読んだのは2回目ですが、両方大好きです
http://blogs.yahoo.co.jp/rip_smile05/23859517.html

*ひなたぼっこは3時まで:瀬尾まいこ 「卵の緒」
瀬尾さんが書く「おかあさん」はマイペースをくずさない。「卵の緒」の君子さんも「7’s blood」のお母さんも。
http://ameblo.jp/tombom/entry-10043216642.html

*わたし的慢慢生活:卵の緒
どれもなんだかせつなくて、 出てくる食べ物が妙においしそうで。 私の五感がもうびゅんびゅん刺激されてしまう。
http://hanaa.blog42.fc2.com/blog-entry-123.html

*みのむしのかくれんぼ by きんぎょ姫:卵の緒・・・瀬尾まいこ
この作品は、私自身特別な気持ちで読みました。親の気持ち、子の気持ち、それぞれのバランス。私は、いい感じだなと思いました・・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/ffrmj791/15335278.html

*まさひの隠し部屋:7月の成果
ちょっとはずれが多かった〜。でも、「卵の緒」は、予想外の良作。デビュー作ですか。これ。
http://blog.so-net.ne.jp/masahi_hideout/archive/c12184

*a four-leaved clover:卵の緒/瀬尾 まいこ
卵の緒 7's bloodの二つの短編小説。「卵の緒」主人公の育生は捨て子じゃないかって思うことから始まる。
http://four-leaved-clover.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_bdb8.html

*PIOの日記〜as a piano lover, as a tutor 〜:『卵の緒』
息子推薦の本。典型的、模範的な家族でなくとも、いろんな発見をしながら成長していけるんだな。
http://pio.cocolog-nifty.com/tutor/2007/08/post_e2c2.html

*生活費を把握しよう!ついでに少し読書のことも:瀬尾まいこ『卵の緒』
表題作で第7回坊っちゃん文学賞の大賞受賞作の「卵の緒」と、書き下ろしの「7's blood」の2つの中編集。
http://blogs.yahoo.co.jp/capture_the_budget/17464466.html

*さるぶろぐ:卵の緒 / 7's blood
なかなかいい話だった。「卵の緒」にしてみると「家族」ってもんの理想的なあり方ってこゆもんだよな、って思った。
http://blogs.yahoo.co.jp/osaru0208/49616334.html

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カテゴリー:小説:瀬尾まいこ | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月20日 23:28 | コメント (0)

 

犬と私の10の約束(文藝春秋)川口晴

「犬と私の10の約束(文藝春秋)川口晴」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「田中麗奈さん主演で、映画化も決定した話題作。犬を飼う時にした犬と10の約束・・犬と人の触れ合いを描いた感動作です」



=2007年8月17日収集分=

*チワワ愛好家です。よろしくお願いします:犬と私の10の約束
犬を飼っている人、犬を飼いたい人には必読の一冊です。主人公の小学生の女の子が犬を飼う際におかあさんと約束した10か条
http://plaza.rakuten.co.jp/unsouya/diary/200708140000/

*そら&みみ と H家の人々:犬と私の10の約束 (犬の十戒)
この本と映画の広告を見た時から、すでに泣きそうでした。犬の十戒、というのを知ってますか?私はずっと知らなかったのですが・・・。
http://blogs.yahoo.co.jp/sola_mimi_h/23971616.html

*Kashiwagi Tiara Official Blog柏木 ティアラ オフィシャル・ブログ
犬との10の約束を立ち読みして、思わず涙が溢れそうになるくらい、その言葉の大切さや、重みに感激して買わずにわいられなく…
http://ameblo.jp/kashiwagi-tiara/entry-10043466312.html

*ほのぼのEveryday Diary:涙、涙の二回目
『犬と私の10の約束』また読み終わりました。二回目です。また泣きました。どうしてもリリーちゃんと照らし合わせしまう。
http://ameblo.jp/ha13871716090/entry-10043471845.html

*犬好きおやじの気ままな日記:私も読みました!
あっという間に読み終えました。うるうるしながら、読み終えた感想です。人生には山があり、谷がある。良い事もあり、悪いこともある。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikiryu33/17065404.html

*アルトのビバ☆スマイルな毎日:会いたい
犬と私の10の約束という本を頂きました まだ全部読んでません 最初の1ページ目を読んで胸が苦しくなって涙が止まらない。。
http://yaplog.jp/viva_smile/archive/6

*カメラとハワイと音楽と:犬と私の10の約束
この中に出てくる、犬を飼うときに犬としなければならない10の約束というのがあって、次のような内容です。
http://blogs.yahoo.co.jp/yrdbh191/35978515.html

*Star Dust:ほん
題名は 『犬と私の10の約束』ですw かなり感動できるお話でした(´⌒`。) 途中で何度か泣いちゃったし…
http://saltbreeze.blog108.fc2.com/blog-entry-2.html

*やさしいきもち:犬と私の10の約束
なんだか評判がいいので、「犬と私の10の約束」を 読んだ。評判の割に・・・・・・・・。
http://nopi2.blog105.fc2.com/blog-entry-160.html

*葉山日和:犬と私の10の約束 〜川口 晴 著〜
本屋でパラパラとめくってみた時、私にとって大切な「虹の橋」「犬の十戒」という言葉が目に飛び込んできたので、思わず買いました(笑)
http://hayamacome.exblog.jp/6146502/

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カテゴリー:小説 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月18日 21:41 | コメント (0)

 

指先からソーダ(朝日新聞社)山崎ナオコーラ

「指先からソーダ(朝日新聞社)山崎ナオコーラ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「朝日新聞土曜「be」連載の単行本化。身近な出来事から世界をめぐる思索までを描いたエッセイ集です」



=2007年8月17日収集分=

*小品日録:山崎ナオコーラ 『指先からソーダ』
人との関わりについて書かれたものが多く、読むと元気になれること間違いなし。オススメです。
http://blog.goo.ne.jp/toshi_1228_goo/e/8e659ce536d94b6ed1074c6f7248735e

*松山は遠きにありて思ふもの:指先からソーダ
私にとって「人ックス」が先じゃなくて「ソーダ」から入ったクチなので、あとで小説読んだ時は、みるめ視点の物語に随分納得してしまいました
http://yuzukoxxxx.blog96.fc2.com/blog-entry-64.html

*Hybrid No.9→underdog:『指先からソーダ』山崎ナオコーラ
思っていたよりも小説に関して真摯、というよりも野望を持って取り組んでいるようで、好感度アップです
http://d.hatena.ne.jp/jasper/20070803#p1

*メモ:指先からソーダ
新聞の連載なので、長さは一様でちょうどよく、内容は、著者が身近に感じたことを素直に、端正に綴っていて読みやすいですね。
http://blog.livedoor.jp/takasea/archives/51677556.html

*音と言葉の草原:指先からソーダ(山崎ナオコーラ)
このコラムを初めて読んだとき、その文章の雰囲気が、そのまま「指先からソーダ」というタイトルのイメージにつながった。
http://blogs.yahoo.co.jp/auferstehen4/35627885.html

*気がするのはきみ:本読み
全然自分がきがつかなかった、目にとめてもいなかった、少しだけピカッとしたものをいっぱい見せてもらえた気持ち
http://d.hatena.ne.jp/bobboro/20070810#p6

*yomunelの日記:Long Hot Summer
このエッセイ集がナオコーラデビューだ。お菓子をまわす(配る)人になれない、など共感する部分が多くて、楽しく読む。
http://d.hatena.ne.jp/yomunel/20070810

*泡盛きらきらしている:葉書が転送されてくる
読書リズムがするすると戻ってくる 金がなんのために必要か実感できなかったが最近になって理解してきた
http://d.hatena.ne.jp/naoki07/20070811

*人生楽ばかり:お盆休み
本なんか読まないくせに、どっぷり浸かった。こんなこと書いたら叱られるが自尊心が高いくせに反省する
http://drumoyaji.blog33.fc2.com/blog-entry-93.html

*103:文学
表紙が秀逸にかるい。かるがるしい。バリヤーが低い。低すぎる。というわけで手にとり、ウォーミングアップがてら読んだ。
http://d.hatena.ne.jp/note103/20070815#p1

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月18日 21:39 | コメント (0)

 

パラシュート(文芸社)山田悠介

「パラシュート(文芸社)山田悠介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「文芸誌『B−Quest』に連載されていた作品の単行本化。どこにでもいる普通の若者が巻き込まれるノンストップ・サバイバル・スリラー。」



=2007年8月16日収集分=

*Let's enjoy till the end:読書inお風呂
この前買った 山田悠介さんの「パラシュート」のラストを読みながら!!ん〜すごい!!
http://ameblo.jp/papiko3421/entry-10041829192.html

*ベース欲しい:さこからばとん
てかてか。パラシュート買いましたよ。山田悠介の。若干りっきー(ART-SCHOOLの人ね)に似てる。
http://myhome.cururu.jp/enna5014/blog/article/41001357947

*復活!(リボーンと読む)したブログ:「めちゃくちゃ浅いプールで・・・
山田悠介の「パラシュート」っていう本を買った。なかなか面白いね、これ。
http://silver.ap.teacup.com/ginnsupu/14.html

*スニーカーのSTEP:裏切る者=裏切られた者。裏切られる者=裏切った者。
パラシュートしか読んでないですけど、面白かった。ちょっとバトロワにも似てたかなぁ。あー…ちょっと違うか。でもとにかく面白かった
http://westside0base0umeda.blog105.fc2.com/blog-entry-43.html

*神に誓うな、己に誓え!!!:早速本読みました
山田さんの出す本はだいたいが最後にまさかの展開になっていることが多いので読んでいて飽きることはないと思います
http://myhome.cururu.jp/mtuobasyonbori/blog/article/71001398225

*Lucky Life〜偶然の中で生きる〜:「パラシュート」
山田悠介の新作です。イメージとしては「リアル鬼ごっこ」+「DUST」ってかんじですね。
http://daikittiy.blog91.fc2.com/blog-entry-121.html

*〒【富士男】ゴキゲンな蝶¥:パラシュート!
いい本が見つかったのでOKでした!本の名前は「パラシュート」という本で山田悠介さんが書いている本です
http://fuziotakkyuu.blog88.fc2.com/blog-entry-118.html

*!!ヨッシーのブログ生活!!:宿題が・・・
昨日、友達から山田悠介の「パラシュート」を貸してもらいました。なんか内容がダストに似てた。
http://plaza.rakuten.co.jp/yossi1303/diary/200708100000/

*TEAR & TEAR:パラシュート
個人的にはいまいちな感じ…;『ライヴ』とか『@ベイビーメール』のほうが結構すきかもなぁ
http://gold-diamond.jugem.jp/?eid=347

*ガンマリ!!IN 石垣:
『パラシュート』という彼の作品を買ってしまいました。いま途中までしか読んでないが、楽しいな。
http://blog.livedoor.jp/apostrofy/archives/54755419.html

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カテゴリー:小説:山田悠介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月17日 08:19 | コメント (0)

 

映画篇(集英社)金城一紀

「映画篇(集英社)金城一紀」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「『ローマの休日』『太陽がいっぱい』など不朽の名作をモチーフにした五つの物語。友情、正義、ロマンス、復讐、そして、笑いと感動がつまっています」



=2007年8月16日収集分=

*43hr.org:映画篇
『映画篇』。5 本の中編から構成された連作集で、それぞれテーマとなる 5 本の有名映画と同じタイトルが与えられています。
http://43hr.org/2007/08/14/130/

*いつかどこかで:映画を見にいこう
金城さんの最新作は映画館に行きたくなる短篇集。すごくよかったのであまり書くことがない。
http://blog.goo.ne.jp/haworthia/e/f2c3d321d1fdb27663ed3cc3e32eb2cb

*宵待月の日記蝶:映画篇
読み終わりました!昨日。ネタ探しもあったし、最後の話1話だけだったので一気に読んでしまいました。
http://yaplog.jp/yoimati-niki/archive/448

*政宗九の視点:金城一紀『映画篇』
友情やら情熱やら家族愛やら、本来なら恥ずかしくなるようなテーマを圧倒的筆力でエンタテインメントとして仕上げてくれる傑作短編集
http://d.hatena.ne.jp/mmmichy/20070814#1187099031

*asyuu@forest:金城一紀「映画篇」を読む
金城一紀の最新小説「映画篇」を読了。いつもは速読なのに、コース料理を味わうようにゆっくりと読み進めていった。
http://asyuu.asablo.jp/blog/2007/08/15/1724813

*本当におもしろい本は(少)ない:映画篇
ゾンビーズシリーズのような、はじける明るい楽しさを期待していたけど、もっとしっとりしたお話だった。
http://ameblo.jp/hontoni/entry-10043422158.html

*みやわきのひっそりとブログ:読書はゆっくりとブログ
友人に金城一紀著「映画篇」を勧められたので購入して読んでみました。まだ途中なのですが、とてもいいです
http://pub.ne.jp/communication/?entry_id=866373

*雑読日記:映画篇
私は映画にまったく興味がありませんため、本書を読んでも「映画を見たくなった!」等の感想はさっぱり出てきません。そういう人です。
http://ameblo.jp/zatsudoku/entry-10043480316.html

*☆新しい場所☆:お久しぶりです!
読書をします!こないだ買った金城一紀さんの「映画篇」。。今まで金城一紀さんの本はおもしろくてもう全部読みそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/taka_teru2007/15349219.html

*しんちゃんの買い物帳:「映画篇」金城一紀
映画をモチーフにした5篇が収録。その元になった映画は5作中1作しか観ていませんが、そんなのは関係なかったです。
http://tmxxb1973.blog82.fc2.com/blog-entry-411.html

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カテゴリー:小説:金城一紀 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月17日 08:04 | コメント (0)

 

ワーキングプア 日本を蝕む病(ポプラ社)日本放送協会

「ワーキングプア 日本を蝕む病(ポプラ社)日本放送協会」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「NHKスペシャル「ワーキングプア」の書籍化。マンガ喫茶を住処とする若者など今の日本の現状を伝えるドキュメントです」



=2007年8月16日収集分=

*風に吹かれて:ワーキングプア・日本を蝕む病(55冊目)
相当、読み応えがある。というか、ここまで格差が広がっていたのか、と再認識させられた。
http://blog.so-net.ne.jp/reiji-reiji/2007-08-02-2

*社長だったり会長だったりワダの頑張らない日記:ワーキングプア・・・
丁度今読んでいる本が「ワーキングプア―日本を蝕む病」である。 NHKのドキュメンタリー番組を基にした本だ。
http://dawada.blog51.fc2.com/blog-entry-62.html

*二人のラブレター:ワーキングプア
正直呼んでいて気持ちがドーンと沈み、頑張らなければという強迫感がヒシヒシと押し寄せてくる一冊でした
http://blog.goo.ne.jp/ichigo_hiro/e/f29a11ec467c22120b04bb827ad9f5c0

*よしおかしゃしんかん:ホームレスに火を着けた?
人一倍働いているのに収入が低いため家賃を払えなくなったりしてネットカフェに寝泊りする、そういう人達がたくさんいることがこの本に載っています
http://yosioka-syasinkan.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_c0af.html

*Still Insensitive 〜 鈍感な日々:ワーキングプア
格差社会、差別、ニートといったことが日常的に使われる今日この頃、、。 日本で餓死する人がいるなんて正直信じられなかった。
http://ameblo.jp/wilma/entry-10042521684.html

*Gute Reise!!:『ワーキングプア  日本を蝕む病』を読んで
書かれた内容はオーバーでもなんともなく、実態をあらわしているのだと思います。
http://blog.goo.ne.jp/kazukichi21/e/1b339eee58777ce965d46c959c5c6aae

*ペコラの魅惑の本棚:「ワーキングプア 日本を蝕む病」を読む
この本では、あまり良く見えてこない日本の労働問題が、はっきりくっきりと浮き彫りにされています。
http://pecorabook.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_69c5.html

*Littlefiddlerの読書日記:ルポ 正社員になりたい
今はNHKスペシャル「ワーキングプア」取材班・編『ワーキングプア:日本を蝕む病』(ポプラ社、2007年)を読んでいる
http://d.hatena.ne.jp/Littlefiddler/20070812

*Next Wave:今日の一冊
現代の日本がリアルに書かれていて、自分の将来、日本の将来を考えさせられた一冊。かなり重かった。。
http://ameblo.jp/greennoah/entry-10043264148.html

*とーちゃんの日記:ワーキングプア
NHKづいているのかもしれませんが、「ワーキングプア―日本を蝕む病」を読みました。考えさせられます。
http://blog.livedoor.jp/k_tochan/archives/64611048.html

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カテゴリー:科学/ノンフィクション | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月17日 08:01 | コメント (0)

 

半島を出よ(幻冬舎)村上龍

「半島を出よ(幻冬舎)村上龍」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「村上龍の長編小説。近未来日本の現実を描く問題作で、日本政府の要人から北朝鮮特殊部隊員まで多彩な人物の視点で進行していきます」



=2007年8月16日収集分=

*にっき:半島を出よ
「半島を出よ」 上下巻 村上龍 すごい面白かったです!傑作!!村上龍アレルギーが消えました。これから読むぞ〜〜
http://yaplog.jp/xxuexx/archive/460

*欲しいもの、嫁とバイクと、おあしを少々:「半島を出よ」文庫版上下巻・・・
「高麗遠征軍」が、司令官以下みな強いやら頭が切れるやらで非常に魅力的だ。
http://blog.livedoor.jp/fujita_you_chan/archives/50054242.html

*櫻井道裕の経営雑感:半島を出よ
盆休みを利用して、村上龍氏の「半島を出よ」を読んでいます。
http://herbist.blog115.fc2.com/blog-entry-17.html

*イルカになりたい:「半島を出よ。」村上龍
「半島を出よ。」村上龍 長かった。でも良かった。現実はあまりにも醜くて美しい。
http://blogs.yahoo.co.jp/soupoyon/48698692.html

*上海 タイ 読書 日本語の本 時々株:『半島を出よ 上』完読!
内容はいつものとおり自分で読んでください。少し話しがグロいですが、ストーリー的にはかなり興味をそそる。
http://blogs.yahoo.co.jp/zhengrenshanghai/17111973.html

*地球堂店主の読書日記:「半島を出よ」村上龍
現代の日本の、精神的、経済的、政治的な脆弱性を描き出そうとしているという点において、上記二冊と同じ流れにあるのではないか、と思います
http://chikyudou.seesaa.net/article/51465401.html

*LAZONA Life:半島を出よ(上)
数日前から文庫本 村上龍 著「半島を出よ(上)」を読むのにはまっています。
http://blogs.dion.ne.jp/lazona/archives/6044522.html

*村上龍 音楽の海岸:村上龍 半島を出よ 12
村上龍「半島を出よ」。ストックホルム症候群ってあるでしょ? 閉鎖空間において人質が犯人によせる感情です
http://mute-snow.blogspot.com/2007/08/12.html

*バザーお役立ちblog!:〜久々にまともに読書
やっとのことで上巻読み終えましたが、あながちフィクションで終らないかも〜?!って感じてしまうとこがオソロシイ・・・・。
http://bazarde55.seesaa.net/article/51588386.html

*明るい部屋:映画についての覚書:二つの半島
村上龍の『半島を出よ』がやっと文庫になった。これで貧乏人のわたしにも手が届く。
http://d.hatena.ne.jp/pop1280/20070816/1187242938

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カテゴリー:小説:村上龍 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月17日 07:58 | コメント (0)

 

国のない男(日本放送出版協会)カート・ヴォネガット

「国のない男(日本放送出版協会)カート・ヴォネガット」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「2007年4月に急逝したカート・ヴォネガットの最後のエッセイ集。徹底的なアメリカ批判、現代文明批判、独特の文学観、芸術観、人間観がつまっています」



=2007年8月14日収集分=

*最後の本たちの国で:『国のない男』
但しこれは小説ではなくエッセイ集で、アフォリズムに満ちているところなどは詩も含まれているかのような趣のある一冊です。
http://lastbooks.exblog.jp/5966174

*人生で大切なことは全て撞球場で学んだ。:『国のない男』
この本の全ての言葉を自分の頭にインプットしたいと思った。思わず吹き出したり、胸がつまったり、しばらく考えたり。
http://blog.goo.ne.jp/matsushima-m/e/4a51ee47c8c79b4f6a9e55f91d13bff5

*裸足の愚娘:ヴォネガット『国のない男』、に、想ふ。
ヴォネガットの『国のない男』を読んでいる。読んでいる。読んだ、ではない。読み終わりたくない。
http://ameblo.jp/yoko-mina/entry-10042474836.html

*恵文社一乗寺店 店長日記:国のない男
ファンが読んでも充分納得のいく、丁寧な編集と美しいデザインが施された素晴らしい1冊だと自信を持っておすすめ出来る仕上がりです。
http://d.hatena.ne.jp/keibunsha/20070807

*Personal_NewsN:訳者あとがき(『国のない男』)
訳者あとがき(『国のない男』)二十世紀後半のアメリカを代表する作家カート・ヴォネガットの遺作!
http://hengsu.cocolog-nifty.com/personal_newsn/2007/08/post_fcd3.html

*日々のおぼえ書き:夏休み
精神を鎮める。買い溜めてた本を読む。とくにSFマガジンのヴォネガット特集とやっと訳された国のない男。
http://soulfire.jugem.cc/?eid=1193

*積読日記:[読了本]『国のない男』
心優しいニヒリスト、ヴォネガットが逝ってもう4ヶ月か・・。訃報を聞いたとき、正直さほど悲しい気持ちは起きなかった
http://d.hatena.ne.jp/catscradle80/20070806/1187064342

*た ま む し い ろ:国のない男
亡くなる前の最後の作品であるらしい。 しかし… 我が侭な願いだが、エッセイではなく、彼の「お話」が読みたかった。
http://unyue.blog63.fc2.com/blog-entry-1355.html

*書評・本/かさぶた書店:国のない男
非常に正しい。ヴォネガットは正しかったわけだ。でもやっぱり、フェイバリットじゃない。たぶん、ギャグが合わないんだと思う。
http://kasabuta65.blog54.fc2.com/blog-entry-165.html

*読書と物理と時々車:カート・ヴォネガット 国のない男
ヴォネガットは本ではない。スペシャルドリンクだ。ひさびさにヴォネガット節が書きたくなった。そんな本。
http://blogs.yahoo.co.jp/mindrefugee307/15614301.html

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月15日 07:57 | コメント (0)

 

残虐記(新潮社)桐野夏生

「残虐記(新潮社)桐野夏生」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第17回柴田錬三郎賞、受賞作品。新潟柏崎市の少女監禁事件に触発された作品ということで注目されました」



=2007年8月14日収集分=

*Azure Dragon:残虐記
加害者だけでなく人間が総じて有するであろう残酷で低俗な部分から目をそらさずにそのまま描ききったところがすごいと思います。
http://blue-in-navy.blog.drecom.jp/archive/276

*敬愛する黒澤明よ!:桐野夏生「残虐記」
エンディングを読んで、ああ、この小説は桐野夏生にとっての「私小説」だったのだな、と気づかされる。
http://blogs.yahoo.co.jp/suzushim/51327447.html

*ロンドン3の懲りずに中小企業診断士を勉強しよう:桐野夏生『残虐記』・・・
「私を監禁したケンジと真実に死を」作家は事件を巡る衝撃の手記を残して消えた。 〜帯より 桐野さんの作品は、いつも後味がわるい。
http://blogs.yahoo.co.jp/rose86_tomoya/48821391.html

*☆左手でゲット☆:桐野夏生 残虐記
タイトルほど残酷ではないですが、やはり18歳未満には勧めがたい作品です。せめて15歳から。
http://plaza.rakuten.co.jp/soymilktea8/diary/200708130000/

*Lucky Grab Bag:残虐記
小学生で1年間拉致監禁された女性のお話。作者は実際にあった新潟少女監禁事件 を見てこの話を書いたらしい。
http://salf.seesaa.net/article/51289327.html

*読書三昧:残虐記
いろんなことがはっきりしないまま終わるっていうのもそうなんだけど、この小説全体に流れている、なんともいえない閉塞感というか……。
http://pumila.jugem.cc/?eid=684

*MomyLog:残虐記
しかし、どこまでが現実でどこからが想像(夜の夢)なのか…嘘か誠か…桐野さんの作品で言えば、「グロテスク」系かなって思いました。
http://momyapril.exblog.jp/6714274/

*スタジアムへ行こう!:桐野夏生の「残虐記」
今回の出張にもっていった文庫本ですが、あっという間に読んでしまいました。
http://marinos10.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_ddb0.html

*日々のなんでもないブログ:あづい・・・
今読んでるのは 桐野夏生の「残虐記」タイトル通りかなり残虐だけど奥が深くて読みすすめると引き込まれます。
http://myhome.cururu.jp/maririr/blog/article/71001422551

*G RDIAS:桐野夏生「残虐記」
綴られている内容は、私にとって異様であったし、こういう事件に興味がある人が読むと良いのではないか、と思った。
http://d.hatena.ne.jp/gordias/20070815/1187111225

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カテゴリー:小説:桐野夏生 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月15日 07:55 | コメント (0)

 

楽園(文藝春秋)宮部みゆき

「楽園(文藝春秋)宮部みゆき」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「大人気の「模倣犯」で活躍したフリーライター・前畑滋子が再び登場します。親と子をめぐる謎に満ちた物語です」



=2007年8月5日収集分=

*楽天好き日記:「楽園」はどこにあるのでしょう・・・
宮部さんは時代ものよりこっちのがいいなぁー「茜」と「誠子」が姉妹、ほんとの姉妹であることに驚きました
http://blogs.yahoo.co.jp/sunnydaysannyday/15934960.html

*かよりん注ぎ師日記:宮部みゆき]楽園(上下)
無駄なエピソードが多かったりするのですが今回は余分なものが切り落とされたテンポのよいストーリー展開で久々のヒットでした。満足。
http://d.hatena.ne.jp/tsugishikayorin/20070805#p1

*脱力たまご:楽園
前畑滋子というフリーライターがこの本の主人公(というか狂言回し) 模倣犯よりは小粒な話でしたが、なかなか面白かったです。
http://ayanokeiko.blog56.fc2.com/blog-entry-234.html

*のだめと小金持ち:楽園
前畑滋子という登場人物は、宮部さんの代表作『模倣犯』で有名な人物なので、同一の宮部ワールドの産物と考えて読んでも面白いと思います
http://blogs.yahoo.co.jp/tyaotomo/51190009.html

*三省堂書店 京都駅店:宮部みゆき「楽園 上・下」
怒涛の展開と人情話でもおなじみの宮部さんならではの終わり方。うーん!やっぱり宮部みゆきさんはいいなぁ!!!
http://sanseido-kyotoeki.hontsuna.net/article/1910645.html

*ペンギンブックカフェ:微妙な楽しみ
感想はともかく、一気読み出来たのは、さすが“宮部みゆき”さんではありましたが。
http://penguin-bookcafe.blog.ocn.ne.jp/penguin/2007/08/post_969e.html

*waichi雑記:楽園
何気ない出だしのページの一文に、鳥肌を覚えた。この緻密な文章構成が、宮部みゆきの真髄だと思う。
http://diarynote.jp/d/59204/20070805/

*ミユウのいろいろ日記:楽園 宮部みゆき 文藝春秋
宮部みゆき作品には、社会派サスペンス(犯罪小説)、時代物、ファンタジー系の大きく3タイプがあります。
http://blogs.dion.ne.jp/inthesky/archives/6014407.html

*インテルメッツォ:楽園
宮部みゆきの楽園を読みました。上下巻かつ模倣犯の登場人物ということでワクワクしながら読みました。
http://blog.so-net.ne.jp/tonpati/2007-08-05

*ヘボゲーマーと本のぺぇじ:『楽園』、『魔道書ネクロノミコン』 他購入
『楽園』は待望の宮部みゆきの新作。事前情報では、『模倣犯』の前畑滋子が出てくるらしいですが…
http://plaza.rakuten.co.jp/10ten/diary/200708040002/

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カテゴリー:小説:宮部みゆき | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月06日 07:29 | コメント (0)

 

密室キングダム(光文社)柄刀一

「密室キングダム(光文社)柄刀一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「若き推理の天才・南美希風が悪意に満ちた魔術師の殺人計画に挑む、1770枚一挙書き下ろし、長編本格推理。密室ミステリーの傑作です」



=2007年8月5日収集分=

*Never Fade:柄刀一『密室キングダム』
今年度の本格ミステリー作品の中で完成度はトップクラスで『首無〜』と並ぶ本ミスベスト10の目玉になるであろう作品である。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20070723/p2

*平穏無事な日々を漂う〜漂泊旦那の日記〜:柄刀一『密室キングダム』(光文社)
では傑作か、と聞かれると、素直に肯定できないものもある。拍手を送ることができるのだが、拍手喝采とまではいかなかった。
http://d.hatena.ne.jp/hyouhaku/20070730#1185788160

*読書三昧:読み終わったーっ!!
もう感慨が深すぎて、何をどう語ればいいのか悩みます。というか。美希風が倒れたときは心配しました。
http://blog.so-net.ne.jp/Quad-Patio/2007-07-22

*積読も読書のうち?:小説感想 柄刀一「密室キングダム」
とりあえず本格ミステリが好きならばスルーするのはちょっと勿体ないぞ、っつーのがワシの結論です。
http://d.hatena.ne.jp/NOBNOB/20070802/p2

*The tunnel in the rigid logic (仮):柄刀一『密室キングダム』
でもそれだけの読み応えはあり。密室に焦点が当たりすぎたためか、犯人特定の部分が個人的にはあまり盛り上がりませんでした
http://d.hatena.ne.jp/ehrenfest/20070802/1186039598

*ミステリあれやこれや:柄刀一「密室キングダム」
帯とかに「柄刀マジック」という言葉が書かれていましたが、その言葉が一番しっくりくるのが本書ではないでしょうか。
http://wbonbon.blog26.fc2.com/blog-entry-916.html

*ゞ(輻輳):柄刀一/密室キングダム
まあ、まずは褒めねばなるまい。純粋に、本格ミステリとして、この堅牢さは高い評価を与えるに値する。
http://d.hatena.ne.jp/firstheaven/20070804/1186235934

*不定期雑文:柄刀一『密室キングダム』 その二
読みましたか?これを読んで読みたくならない推理小説愛読者はいないはず。
http://blog.342trick.com/?eid=633895

*こつめかわうそ日記:密室キングダム
前にも紹介しまたことがありますが、友達に小説家がおりまして、新刊が出でました。(前回との間には、数冊出てます)今回はぶ厚いっ!
http://plaza.rakuten.co.jp/uchoten/diary/200707270000/

*積読も読書のうち?:予定通りの休日を過ごした男
柄刀氏の「密室キングダム」を読んでた一日でした。で、夜になって読了したわけなんですが、いやーこれはすげぇ力作だなぁ
http://d.hatena.ne.jp/NOBNOB/20070801/p1

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カテゴリー:小説:柄刀一 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月06日 07:27 | コメント (0)

 

部屋にて(角川書店)石田千

「部屋にて(角川書店)石田千」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「部屋の中にある身近な愛しいものたちを通した等身大の想いを綴っています。人気イラストレーター佐々木美穂さんとのコラボも素敵です」



=2007年8月5日収集分=

*ココロはいつも休暇中:夢の中を泳ぐような。
話の筋が、知らないうちに、違う話になっていて、なのにあまり違和感もなく心地よい。夢の中で本を読んでいるような感じ...。
http://tao1007.exblog.jp/5775053

*猛読醉書:『部屋にて』 石田千
それをしっかりと書きとどめる。まるで文学作品のような味わいをもったこのエッセイは、彼女の新しい筆致を感じる。
http://plaza.rakuten.co.jp/mousui/diary/200707040000/

*ナナメモ:「部屋にて」石田千
石田さんの選ぶ言葉はそれはどれは独特で、どれもこれも好きだなって思います。
http://nanamemo.jugem.jp/?eid=828

*郊外から:石田千さんの純文章
本書では、これまでの石田千作品とは異なる世界が味わえる。内容はさほどでもないと思うが、文章が圧倒的だ。
http://d.hatena.ne.jp/enjn/20070606

*楽天小熊:石田千さんの「部屋にて」を読む
この人の文章は広島弁で言うと「よう分からん」です。きっとわざとはずして書いてるんだろうけど。
http://blogs.yahoo.co.jp/ananas_poire/17797054.html

*つれづれなるままに。:『部屋にて』 石田 千
はっきり言ってこれまでの作品より、読みづらいです(笑)。もっとさらさらってしたのが、いいなー、って思わなくもないですが、
http://blog.livedoor.jp/y_suga_r/archives/50890654.html

*今日何読んだ?どうだった??:「部屋にて」 石田千
今回の作品はいつものエッセイ集よりも、いくぶん石田さんの素顔に迫ったものであるように思いました。
http://kanata-kanata.at.webry.info/200706/article_20.html

*新譜購入記:石田 千『部屋にて』
モチーフに引きずられながらの石田さんの視点が今回は何でもないみじかなものがモチーフなのでかえって彼女なりの音が紡ぎ出せている
http://d.hatena.ne.jp/scotchegg/20070628

*あっこ&たーぼうの読書三昧:『部屋にて』 石田千
文字どおり部屋の中にある、せっけんや輪ゴムやはさみなどのこまごましたものに象徴される細やかな随想集です。
http://plaza.rakuten.co.jp/AandTbooklover/diary/200707250000/

*guinn's booze ...in a mellow tone:深々と、行間
この『部屋にて』。「電球」「ボタン」「ねじ」「りんご」、、、と部屋の中にある身近なものを題材にした小編が24収められています
http://plaza.rakuten.co.jp/toots/diary/200706070000/

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カテゴリー:小説:石田千 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月06日 07:25 | コメント (0)

 

遊戯(講談社)藤原伊織

「遊戯(講談社)藤原伊織」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「藤原伊織が闘病中も描き続けた「遊戯」や、遺作となった中編「オルゴール」を収録されています。未完で終わっているのが切ないです」



=2007年8月5日収集分=

*Bookmania2005:藤原伊織サンの死を痛感させられる「遊戯」。
謎の中年男が2人にいろいろと絡んで来たり、いくつかの謎を残したまま、著者の死によって連作が終わってしまっていて、何か気になって仕方がない
http://nabekaz.269g.net/article/4733692.html

*酒の日々、薔薇の日々、本の日々、映画の日々。:藤原伊織さんの遺作「遊戯」
読まずにはいられません。購入して、そのまま読了。素晴らしい小説でした。これまでの藤原さんのどの作品とも違う匂いがすると言うのか
http://hameji.exblog.jp/7224898

*経済・企業小説よむ読む:遊戯
それも、結末は永遠に著者である藤原さんだけしか知らない という事実だけを残して亡くなったのです。
http://ameblo.jp/twill/entry-10041968427.html

*玩具の奇妙な日常〜ヒロタユタカの独り言〜:藤原伊織『遊戯』
もっと、もっと読んでいたかった!!泣き叫ぶくらいの気持ちです。未完成の作品に、ようやく実感しました。
http://d.hatena.ne.jp/hirotayutaka/20070803/1186133463

*アルファとサラリーマン:読書三昧
購入した「遊戯」の帯にも追悼の文字がありました。残念だと思います。今後この方の新刊は出ないということです。
http://dosanko-alfaromeo.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_5786.html

*BLOG SOLE:藤原伊織「遊戯」
藤原伊織さんの本を読み終えました。遺作となった『オルゴール』と未完となった『遊戯』の納められているハードカバーです。
http://solemio.exblog.jp/7245339

*表 邦一のブログへようこそ:遊戯
藤原氏の緊張ある文章がまたもどっていると思いました。確かに、もう書かれることのない、続きが気になります。
http://plaza.rakuten.co.jp/koji3744/diary/200708050000/

*きになる:藤原伊織の遺作
遺作が出版されるとは思いませんでした。もう藤原氏の文学は読めないのかと残念でした。
http://blog.goo.ne.jp/ringofab4/e/142b36554a22b5400b35c6de8dc61eea

*降版時間だ!原稿を早goo!:藤原伊織さんの遺作?
今作。新聞広告では「遺作」とある。確かにそうなんだけど雑誌発表はかなり前の短編集(昨秋までの小説現代発表)。
http://blog.goo.ne.jp/suginami-goo458/e/4795bb062edcf0db85f7635c64a4351d

*はた@everfree:藤原伊織 遊戯
先日亡くなられました藤原先生。ガンとの闘病中も書き続けていた最終作です。残念ながら未完で終わってしまいましたが、、、、、、。
http://blog.livedoor.jp/everfree_hata/archives/50714832.html

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カテゴリー:小説:藤原伊織 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月06日 07:22 | コメント (0)

 

くちぶえ番長(新潮社)重松清

「くちぶえ番長(新潮社)重松清」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「雑誌『小学4年生』に掲載された作品です。小学四年生のツヨシのクラスに転校してきた女の子、マコトとの友情の物語です」



=2007年8月3日収集分=

*私の読書録を中心に… :くちぶえ番長
これはぜひぜひ、イジメっこに読んでもらいたいですね。イジメがどんだけカッコ悪いか知ってもらいたい。
http://blogs.yahoo.co.jp/hidehico/50489202.html

*プクプク主婦の日記:『くちぶえ番長』重松清を読み終えて・・・
そんな時この本を読んで思い出したことを子供に語るのはとてもいい機会だと思いました。夏休みには最適かもしれないですね。
http://blog.livedoor.jp/puku_puku3bee/archives/51077641.html

*クローバー探しの旅:番長になる
正しい番長の在り方についても学べる本です。「私、この学校の番長になる。」主人公の一言です。私も目指そうかな、番長。
http://blog.goo.ne.jp/ma1976_june/e/c6afa22fd32d8c0216991ed992084300

*ちいさな島:『くちぶえ番長』読みました
完全に名前負けしていたツヨシも、マコトと出会ってから、すごーく頑張っちゃうところが泣かせます。
http://plaza.rakuten.co.jp/kyotobonti/diary/200707310000/

*読書三昧:くちぶえ番長
小学生向けに書かれた本だから読みやすい。マコト強すぎだ。ツヨシは名前に相当するくらい強くなれよー。
http://plaza.rakuten.co.jp/flying39tadpole/diary/200707290000/

*Penny Lane:期間中読んだ本
「カシオペアの丘で」の流れで読んだのだが、重松ワールドってこういう感じなのかな?というのが何となく理解できたような気がする・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/tempura/diary/200708010000/

*Purple Kyoto:重松 清 くちぶえ番長
自分の子供が小学4年生になったら読んでもらいたい。正義 って やっぱりかっこいいものでなければならないんだよね。
http://kyotopurplesanga.blog.ocn.ne.jp/purple_kyoto/2007/08/post_5bc9.html

*耕太郎ブログ@かきたま:くちぶえ番長@重松清 (新潮文庫)
雑誌『小学四年生』に連載されていただけあって、ひらがなが多い構成になってます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ko_taro_blog/15397412.html

*19blues:くちぶえ番長
重松清さんの本です。転校生としてやってきたマコトのかっこいいこと!
http://blog.goo.ne.jp/alielocean/e/76e114b21884667b6453dcd10be6e929

*☆菜麻の日々☆:『くちぶえ番長』
くちぶえ番長ゎ、、マジ カッコィィ ぁんな、性格の子が 学校にぃたら、ぃじめゎ、なくなるんじゃなぃかな
http://www.dhcblog.com/gogatsu_nao/archive/10

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カテゴリー:小説:重松清 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月04日 09:37 | コメント (0)

 

晩夏のプレイボール(毎日新聞社)あさのあつこ

「晩夏のプレイボール(毎日新聞社)あさのあつこ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「バッテリーで人気の著者の、野球を愛する者の10の短編集。サンデー毎日、掲載作品を書籍化です。心がふわっと暖かくなる1冊です」



=2007年8月3日収集分=

*こはるびより。:晩夏のプレイボール
あさの女史…あなたというお方は、どうしてこうも私をときめかせるのが上手いのですかっ!!
http://mini-spring8.jugem.jp/?eid=181

*ぶろぐ:晩夏のプレイボール
ちよっとだけ読んでみたけど楽しいわあ★!これはおすすめ♪
http://yaplog.jp/8yuka9/archive/229

*waltz:晩夏のプレイボール
まだちょっとしか読んでませんが良いね!全部甲子園の話!最高だよ(^ω^)やっぱりあさのさん好き!
http://chu-waltz.jugem.jp/?eid=73

*いつも元気に・・・:『晩夏のプレイボール』あさのあつこ
甲子園のマウンドに上がれる訳でもなく、それでも『野球』に惹かれて生きている人達が沢山いるんだなぁ、と思いました。
http://blog.livedoor.jp/honnomushi703/archives/50823878.html

*くにょくにょ日記:晩夏のプレイボール
「バッテリー」の後半や「ラストイニング」ではちょっとくどすぎると思われた心理描写が、このくらいの短編だとちょうどイイ感じです
http://blog.livedoor.jp/yiu01712/archives/51166623.html

*うさぎ外科医院:あさのあつこ『晩夏のプレイボール』と+α
高校野球に身を置く少年たちの寂れつつある街の少年たちや、かつて少年だった男たちの、葛藤などを描いた短編集です
http://plaza.rakuten.co.jp/usagiusagiusagi/diary/200707260002/

*瑠璃文庫:別物
あれっ?おっかしいな〜みんなの書店の案内では、続きっぽく書いてあったのに。でも、熱い物語そう。
http://ruri3.at.webry.info/200707/article_7.html

*空と海の青:晩夏のプレイボール
あさのあつこ「晩夏のプレイボール」(毎日新聞社)野球を愛したことのある人なら、きっと何かを感じる物語です。
http://skyseablue.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_7a3f.html

*楽天好き日記:あさのあつこさんの「晩夏のプレイボール」
オススメです 野球を愛するアナタにうってつけの本です
http://blogs.yahoo.co.jp/sunnydaysannyday/14552795.html

*のら〜りくらりなMy blog:宿題ヤバス
『バッテリー』で有名な、あさのあつこサンの『晩夏のプレイボール』と言う本です。なかなか面白そうですよ☆でも
http://blog.livedoor.jp/jadpjmttwaa/archives/50724745.html

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カテゴリー:小説:あさのあつこ | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月04日 09:36 | コメント (0)

 

看守眼(実業之日本社)横山秀夫

「看守眼(実業之日本社)横山秀夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「小説新潮」に掲載された短編集6篇。人間心理の暗部を鮮やかに描いた、これぞ横山ミステリー!となる1冊です」



=2007年8月3日収集分=

*わたくし小説:看守眼
わたくしの好みは、定年退職目前の看守が独自の勘でホシを追う表題作と、たたき上げの記者が不向きな整理部で苦闘する「静かな家」の2作
http://kazoo1960.blog93.fc2.com/blog-entry-45.html

*橙徒然:看守眼
《看守眼》長編だと思って買ったら短編だった(>_<)でも面白かったから問題なし!
http://ameblo.jp/daidaiilo7/entry-10041746729.html

*日々のつぶやき:「看守眼」横山秀夫著
人間の姑息な部分や嫌な一面が垣間見えて、ちょっと重いような気分にもなるのですが、全体的にサクサク読めます。
http://ameblo.jp/hitopito/entry-10041453894.html

*のんびりかな打ち日記:看守眼
やっぱり上手いですね。6篇が収録されていますが、まだまだ何篇でも読めそうなぐらいにすぐに読み終えてしまいました。
http://blog.goo.ne.jp/ini-2004/e/c2063b523856f8097b6347f83700ecf5

*イオリ家:GA MA N ☆
こんな仕事ばかりではないと思いたい…(苦笑)でもよんでしまうのは、やっぱりうまいからとそういう世界を知りたいと思うから。世の中怖いっす
http://akariya.at.webry.info/200708/article_1.html

*大好きな本とのんびり暮らそう♪:「看守眼」
サラリーマンとしての悲哀やこだわりややりきれなさが、公務員ではないが、会社勤めをしていた私にもよく解る。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuwachibiprin/6794389.html

*まじめな住宅営業マン:『看守眼』 横山秀夫
いろんな人間ドラマの短編集。様々な立場の人生を疑似体験できるようなハラハラドキドキ小説。
http://blogs.yahoo.co.jp/eigyo_takataka/47895109.html

*株とゴルフと読書とパチンコ:天才
横山秀夫氏の「看守眼」を読んでいる。短編集です。横山さんの本は何冊も読んでいるが、その度にこの人は天才だなーって思う。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshiyuki9240/22735760.html

*momo☆彡のスタイル。:作家の眼がうなる佳作:看守眼
目立たない縁の下の力持ちの仕事や心理にスポットを当てたドラマが描かれているのですが、さすがどれも横山秀夫ってうならせる作品ばかりです
http://d.hatena.ne.jp/momo0258/20070725/1185320597

*千里の道も一歩から:「看守眼」
どの本を読み終わった後もそうですが、おなかのなかに、ぐっと何かがたまる読み応えがありますねぇ。
http://blog.goo.ne.jp/xun888/e/148629c8d841620395a3a17b2acfb558

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カテゴリー:小説:横山秀夫 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月04日 09:34 | コメント (0)

 

卵のふわふわ(講談社)宇江佐真理

「卵のふわふわ(講談社)宇江佐真理」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「小説現代、掲載を単行本化。江戸時代を舞台に、お料理を題材に、家族の絆や人情を描き出しています」



=2007年8月3日収集分=

*Hi's way:卵のふわふわ:宇江佐真理
読んでみれば意外に暗いテーマでびっくりしたのですが、読み終わってみれば結果的に期待通りにスッキリとした気分を味わえます
http://hisway.at.webry.info/200707/article_16.html

*PINO's BookGuide:『卵のふわふわ』宇江佐真理
魅了的なのは食べ物だけじゃなくて登場人物たちもまた然り。読み終えると、一緒に「卵のふわふわ」を食べたような、そんな気持ちになる本
http://bookd.kuronowish.com/index.php?itemid=2780

*second message:宇江佐真理/卵のふわふわ
柔らかいイメージのタイトルだったのでもっとほんわかとした内容の話かと思って読み始めたら、これが意外と重め。
http://tacop.cocolog-nifty.com/second_message/2007/07/post_20f3.html

*翼竜生活:卵のふわふわ
宇江佐真理著「卵のふわふわ」の一説です。此処まで卵のふわふわをわかりやすく解説したものには、初めてお目にかかった!
http://plaza.rakuten.co.jp/tsubasaurus/diary/200708010000/

*落ち着くみゃ〜。:こんちき あくじゃれ瓢六捕物帖。
「卵のふわふわ」 あー、また悩ましい家庭の不和を描いてる。 不和だから、ふわふわ、なの? てツッコミいれたくなる。
http://lovedeluxe.blog9.fc2.com/blog-entry-620.html

*I・my・模糊(あいまいもこ)〜ナユタの独り言〜:宇江佐真理氏パート4
題名がかわいらしいですよね。登場する料理に注目です。特に表題にもなっている“卵ふわふわ”は思わず作ってみたくなりますよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/nayuta43/12969118.html

*Amanita Muscaria:卵のふわふわ by 宇江佐真理
時代ものです。江戸時代の 町の人々のお話。怖い人も出て来ませんし、複雑な事件も起きません。
http://blog.livedoor.jp/zakuro4/archives/51669894.html

*食べて飲んで観て読んだコト:「卵のふわふわ」宇江佐真理
いずれも、高価なご馳走ではないけれど、ふっと人の心をやさしくしてくれるようなそんな美味しそうな食べ物。
http://ameblo.jp/agneau/entry-10041395601.html

*読んだもの日記:卵のふわふわ
多分それほどまでに泣けるお話ではないと思うのですが、ずっと涙を流している私がいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/luna_acua_sign/14950749.html

*オトツマ日記:卵のふわふわ 宇江佐 真理
切ないんだかハッピーエンドなんだかわからない結末・・しかし希望を持って・・・。なんとも好きな終わり方だった
http://blog.goo.ne.jp/hmd1190/e/03cb939e0bab7b246a4142bbcd4c72d3

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カテゴリー:小説:宇江佐真理 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月04日 09:31 | コメント (0)

 

首挽村の殺人(角川書店)大村友貴美

「首挽村の殺人(角川書店)大村友貴美」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第27回横溝正史ミステリ大賞受賞作品。岩手県の雪深い村・鷲尻村を舞台に、謎の連続猟奇殺人事件が起こります。」



=2007年7月31日収集分=

*日々是泣言帳:最近読んだ本
幾つかの問題の寄せ集め感が読んでいて拭えず、安手の2時間ドラマの感が残ってしまいました。
http://hibikorenakigototyou.blog89.fc2.com/blog-entry-63.html

*The one to create me 〜僕を創るもの〜:首挽村の殺人/大村友貴美
村の抱える合併問題なども考えさせられました。 でも、さすが横溝正史賞受賞作でした。
http://chiychuchiy.blog55.fc2.com/blog-entry-295.html

*cannery memo:本「首挽村の殺人」
完読しました。 多少ツッコミどころはあったものの、最後まで楽しんで読むことができました。
http://canparty.blog43.fc2.com/blog-entry-441.html

*夜思比売の栞:「ロスト・チャイルド」桂美人&「首挽村の殺人」大村友貴美
首挽村の殺人。は、そのまま2時間ドラマにもっていけるくらい、分量を感じさせずコンパクトにまとまっていた。
http://nanadears.blog102.fc2.com/blog-entry-70.html

*イチゴベリー白書:「首挽村の殺人」
第27回横溝正史ミステリ大賞受賞作。 誰が読んでも、横溝正史そのものと^^感じられる作品です。
http://marathon42195.blog2.fc2.com/blog-entry-432.html

*suttubo本日記:首挽村の殺人
日本で一番人口の多い村こと滝沢村在住の作者さんです(今でも多いのかな?まだ日本一のまま?)
http://suttubo.seesaa.net/article/48403892.html

*本とに本が好き (?_?) :『首挽村の殺人事件』
読み進むうちにだんだん犯人が解かってくる。豪雪地の降りしきる雪の様子が心にシンシンと伝わる。
http://otomeza.exblog.jp/5940542

*ミステリ読書日記+αSecondseason 〜仮面たちの夜〜:『首挽村の殺人』・・・
なかなかよかったですよ。こういういかにもな感じで面白かったです。面白さ4 驚愕度3-
http://d.hatena.ne.jp/kindaiti343/20070725/1185370685

*らぶほん−本に埋もれて:首挽村の殺人⇔大村友貴美
構成や文章のうまさがある程度カバーしているとはいえ、キャラの薄さがそのまま読後感の印象の薄さに繋がっているような気がします。
http://blog.livedoor.jp/lovehon/archives/64709127.html

*zooの読本覚書:首挽村の殺人
大村友貴美/2点 横溝正史賞受賞作だった。…のわりにはおどろおどろしさも無し。少し物足りない。
http://blogs.yahoo.co.jp/kitora0125/14559951.html

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カテゴリー:小説:大村友貴美 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月01日 08:06 | コメント (0)

 

新ゴーマニズム宣言SPECIAL平成攘夷論(小学館)小林よしのり

「新ゴーマニズム宣言SPECIAL平成攘夷論(小学館)小林よしのり」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ゴーマニズム宣言の最新作。南京大虐殺や、従軍慰安婦問題、北方領土問題国際問題に対してするどく切り込んでいます」



=2007年7月31日収集分=

*縁(えにし)な生活:平成攘夷論
そんなバラ色にアタマから水ぶっかけられました。どうやら日本は悪意に取り囲まれていたようです。
http://ameblo.jp/masao-mugi/entry-10040336753.html

*高感度人生:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論 (2)
日本をコントロールしようとしている国はたくさんあって、それに対してどう立ち向かうかを説く本です。
http://diarynote.jp/d/75890/20070712/

*日々想うこと新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論
読んでいて、知らないことがあまり無かったのでそこにまずほっとした。一応ここ数年の勉強の甲斐はあるようだ。
http://blog.huitaine.com/?eid=665582

*元気オーライ!健康・自立の長寿社会をめざせ!:知事選と参院選の合間に・・・
今までのゴーセンも考えさせられましたが、 これは!!・・読み進むうちに胃が痛くなってくるようです。
http://muku2life.blog114.fc2.com/blog-entry-3.html

*本と珈琲と甘味の時間:新ゴーマニズム宣言special平成攘夷論
むかし聞いた言葉で、ダーウィンの「強い者、頭の良い者が生き残るのではない。変化するものが生き残るのだ。」が印象的です。
http://blog.so-net.ne.jp/zaronbai/2007-07-22-1

*椿の徒然草〜novel for an idle hour〜:平成攘夷論
平成攘夷論。この言葉だけを見れば「極右」のレッテルがばっしり張られるだろう。だが気にするな。
http://ameblo.jp/tubaki-novelist/entry-10041179407.html

*典籍羅針盤:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論
この人のパワーはすごいですね。パワーだけでなく、勉強も物凄い。下手な学者顔負けです。
http://www.tenseki-rashinban.com/weblog/2007/07/special_1.html

*おこずかいかせぎたい:【期間限定】平成攘夷論(生ゴーマニズム宣言)
一度『平成攘夷論』を読んで再考してみるとともに、現代の歪んだナショナリズムも考えてみる必要があるかもしれません。
http://blog.livedoor.jp/okozukai_mail/archives/51162417.html

*ドワ・TのTRPG日和:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論
ほぼ過去のリメイク作品で構成されているのだが、再び読み直しても新たな発見がある。
http://d.hatena.ne.jp/DowaT/20070726#1185460632

*4畳半でも楽園:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論 小学館
こういった過去の歴史的な問題に対して我々はどのように捉え、考えればいいのかということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/garioworld/14699703.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年08月01日 08:04 | コメント (0)