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逃亡くそたわけ(講談社)絲山秋子

「逃亡くそたわけ(講談社)絲山秋子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「心に病を持つ若い男女二人が、福岡の病院から逃亡し、九州を縦断していくというストーリーです。「逃亡くそたわけー21才の夏」という題名で映画化されました」



=2007年10月30日収集分=

*サウンド・オブ・ミュージック的人生のススメ:まだ文学少女と呼んで・・・
映画化されたみたいです。映画のストーリーを読んでみたら、なぜか原作が読みたくなりまして。
http://ameblo.jp/willulu/entry-10052766183.html

*のだめと小金持ち:逃亡くそたわけ
男女の会話だけでなく、その珍妙なロード・ストーリーにお見事としかいいようがないです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tyaotomo/51735748.html

*ミステリの似合う喫茶店:『 逃亡くそたわけ 』 絲山 秋子 ・ 著
超・地元的話題に、気持ちは”あたし”シンクロしてしまい、一緒に、九州縦断を楽しんでいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/iris_on_fri/17213896.html

*きらきらひかる:逃亡くそたわけ
公開されると思い、買い置きしておいた本です。薄っぺらいので時間はかからないし、なかなか面白いお話です。サクサク読めます。
http://blogs.yahoo.co.jp/kirakirahikaru451217/22658245.html

*カクタマコ:『逃亡くそたわけ』絲山 秋子
名古屋出身で「なごやん」というあだ名の友達が実際にいたから、なんだか読んでてドキドキした。
http://blogs.yahoo.co.jp/asa_tsuno/26530289.html

*DRUG&DRUG&ROCK,NROLL 2:逃亡くそたわけ/絲山秋子
くそたわけちゅうのにひかれタイトルの本を購入。これがかなりあたりなのであった。(すきずきがあると思いますが・・・)
http://jukeboxer.at.webry.info/200710/article_16.html

*君が僕で、僕が君だった:逃亡くそたわけ 絲山秋子
九州のローカルネタが多く、ある程度知る僕はほくそえまないが場所などを想像しやすかった。
http://d.hatena.ne.jp/deien/20071023/1193142586

*明日も多分どっかいく。:逃亡くそたわけ
期待通り、とにかく面白かった。著者独特の、いい意味でさっぱりした文章に乗せて動き出す物語。
http://blog.livedoor.jp/na_o_ki7878/archives/51041811.html

*結局は好き嫌い:逃亡くそたわけ/絲山秋子
特にこれといったストーリーがあるわけではなく、男女二人が南へ南へと車を走らせるだけの小説です。
http://likesdislikes.jugem.jp/?eid=511

*風の歌を聴け:「逃亡くそたわけ」
絲山秋子さんの著作など眺めている時に、チラと眺めただけでもそのタイトルが記憶に残るほどです。
http://noripi-49.at.webry.info/200710/article_23.html

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カテゴリー:小説:絲山秋子 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月31日 22:44 | コメント (0)

 

冷たい校舎の時は止まる(講談社)辻村深月

「冷たい校舎の時は止まる(講談社)辻村深月」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第31回メフィスト賞受賞作品。ある雪の日学校に閉じ込められた8人の高校生たちを描く学園ミステリーです」



=2007年10月30日収集分=

*湖のほとりから:辻村深月著「冷たい校舎の時は止まる」
最初はなんなんだ〜って感じの展開なんでが、その中でも作者は8人の高校生の心理を丁寧に描いていきます
http://laketnk.exblog.jp/6577412/

*WITH LOVE別館 やっぱり本が好き!:冷たい校舎の時は止まる・・・
デビュー作ということでいろいろ思うこともあったけれど一気読みさせてしまうだけの何かがあるのは確か。
http://karinrin.seesaa.net/article/60976162.html

*ミステリ好きなランダムウォーカー:辻村美月 冷たい校舎の時は・・・
しかし、この作品は面白かった。 と言わせていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ihonokishi/18789167.html

*ココロのタメイキ。:『冷たい校舎の時は止まる』
ミステリじゃありませんでした。というか、ミステリとSFと青春小説をミックスして、あとはホラーをトッピングってカンジかな。
http://acchin-moon.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_58af.html

*勝ち猫の爪とぎ:冷たい校舎の時は止まる (辻村深月)
すぐにはわからないかもしれない、心の底の悩みが次々に出てくる。だから彼らに共感しながら、いったい死んだのは誰?とひきこまれてしまう
http://blogs.yahoo.co.jp/mimi_pecha/36660328.html

*新潟魂!?笑:冷たい校舎の時は止まる
迷った挙句買ったのは、上の本2冊買いました。まぁ上下だから2冊買わなきゃなんだけどね
http://blogs.yahoo.co.jp/obaries_75300/4397749.html

*山と河と本の日々:今日の1冊No124  冷たい校舎の時は止まる 上
自分自身と他者に想いを馳せる高校生達の揺れ具合が描き始められたとこ。この先,どうなっていくのか気になるでしょ?
http://blog.goo.ne.jp/0225p-kawa/e/af697e222f39587d312ad52169cd8fe5

*紫夜夢猫:『冷たい校舎の時は止まる』辻村深月
学校に閉じ込められ、それが現実のことではなく、自殺した誰かの頭のなかである、というねじれた設定。
http://ameblo.jp/syamuneko/entry-10048798793.html

*HAPPY LIFEへの道:冷たい校舎の時は止まる
結果は予想通りおもしろかったです。まぁ途中でなんとなくだけど自殺した同級生が誰なのかわかったけど。
http://ameblo.jp/happylife-621/entry-10052232194.html

*空と海のあいだ:冷たい校舎のときは止まる<上>/辻村深月・・・
期待の新人と言う売り出し文句と、印象的なタイトル、あらすじに惹かれて買ったんですが。
http://ituka-k.blog.ocn.ne.jp/umisora/2007/10/post_c62c.html

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カテゴリー:小説:辻村深月 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月31日 22:42 | コメント (0)

 

ぬかるんでから(文藝春秋)佐藤哲也

「ぬかるんでから(文藝春秋)佐藤哲也」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「摩訶不思議な“愛妻小説”全13篇が収録されています。ある日突然、妻がとかげに変身?不条理な世界が描かれています」



=2007年10月30日収集分=

*Not Available:ぬかるんでから(佐藤哲也)
文壇は安直な恋愛小説とくだらんミステリを書く作家は当社比十分の一に粛清していいから佐藤哲也を三倍にすべきだ。
http://notavailable.seesaa.net/article/51522153.html

*やわマメ倶楽部:ぬかるんでから
奇妙で不思議な13の短編集。まず、「ぬかるんでから」という奇妙なタイトルが気になって手に取りました。
http://yawamame.spaces.live.com/Blog/cns!7377D531ED489BD3!546.entry

*serendipity:『ぬかるんでから』
13の短篇。 楽しんでいるのかどうかさえわからないのに、 やめる気にもならず、最後まで読んでしまった。
http://novluno.blog103.fc2.com/blog-entry-92.html

*T字路の書架:『ぬかるんでから』
ファンタジー、SF、ホラーなどの要素を持った不条理小説集。異常な状況設定で、先の読めない作品ばかり
http://taketooks.blog51.fc2.com/blog-entry-95.html

*Oohの日記:[大蟻食!][ぬかるんでから]
これは一体なんなのだろう。不思議なお話といえばそれまでか。寓話というのだろうか。ん。
http://d.hatena.ne.jp/Ooh/20070826#p2

*猫イラズ38式/改:webで読めるじゃん
なんだか最近「人間が〜〜に変身してしまった」小説ばっかり読んでる気がする
http://d.hatena.ne.jp/Mean/20070904#1188921485

*しらばっくれ日記:佐藤哲也さん「ぬかるんでから」
奇想の作品集です。短編というには少し短いと思う13編が収められています。
http://blog.so-net.ne.jp/tomo_all/2007-09-21-1

*本読みの日々つらつら:佐藤哲也さん、『ぬかるんでから』
一つ一つの物語の旨味をゆっくりとしゃぶり、じ〜んわりと全身に浸透させながら楽しむことが出来ました。 まさに、愉楽愉楽♪
http://blog.goo.ne.jp/rinakko_may/e/07f84b1a2f386bed8911c7d53584adbf

*ue6の日記:ぬかるんでから 読了
文字通りぬかるんでからの話でした。ありえない事の連続なんだけど、何故かそれをすんなりと受け入れられる文章表現。
http://d.hatena.ne.jp/ue6/20071003#p1

*memento mori:「ぬかるんでから」 佐藤哲也
かなり不思議なことが起こっても、登場人物たちがわりとさらりと事実を受け止めてるから、そこがある意味面白かった。
http://blog.livedoor.jp/aidomi/archives/64799606.html

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カテゴリー:小説:佐藤哲也 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月31日 22:40 | コメント (0)

 

成功のコンセプト(幻冬舎)三木谷浩史

「成功のコンセプト(幻冬舎)三木谷浩史」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「楽天株式会社の三木谷社長の著書。ビジネスにおいてもっとも重要だと思う5つの項目を基に、自身の考え方を紹介しています」



=2007年10月29日収集分=

*Innovation/イノベーション壁新聞:成功のコンセプト
創業者であり社長である三木谷氏が記した本で、これらコンセプトを解説している。これにはかなり気付きを与えられた。
http://aokabi.way-nifty.com/wallpaper/2007/10/post_8279.html

*最後のお笑い芸人:仕事が楽しい
著書「成功のコンセプト」の中でプロフェッショナルとは仕事を遊びにすることだ。 まさにそのとおり今仕事が楽しくて楽しくてたまらない
http://ameblo.jp/blogmonster/entry-10052964956.html

*By ウェーブハウス 市川 周治:成功のコンセプト
楽天の成功までの経緯と成功に導いた考え方が分かりやすくシンプルに表現してあって面白かった。
http://wavehouse.jugem.cc/?eid=783

*HR2.0的な世界へ!:成功のコンセプト
成功のコンセプト三木谷浩史・義務感だけでは仕事に集中できない・誰のためでもなく、自分の喜びのために仕事をすべき
http://ameblo.jp/grooves-goro/entry-10053036528.html

*金融出身のキャリアコンサルタントのBLOG:成功のコンセプト
三木谷さん自身の経営に関しての考えが書いており、最近読んだ本の中では、「会社は頭から腐る」と同様に共感する部分が多かった本でした
http://blog2.ig-partners.com/archives/51085911.html

*一流の仕事人になる!:書評「成功のコンセプト」
三木谷さんが仕事に対する情熱や考え方を語った本です。とにかく全編にわたって三木谷さんの情熱が伝わってきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/konanfilmmakerjp/37058816.html

*明日からの仕事が少し前向きになれるブログ!IN沖縄:成功のコンセプト
どこかで聞いたような内容ですが、この「どこかで聞いたようなこと」を徹底してやることが成功の秘訣かもしれませんね!
http://blogs.yahoo.co.jp/xwmww119/38110184.html

*soho日誌:本
久々に三木谷さんの本を読みました。「成功のコンセプト」です。自分を否定する勇気を持つ
http://blog.h-kawano.com/?eid=696332

*Dr.ミールスタッフの毎日ひと言日記:楽天と同い年
「楽天市場」を設立した三木谷浩史社長の著作の「成功のコンセプト」という書籍が発売されています!
http://plaza.rakuten.co.jp/drmeal/diary/200710180000/

*櫻の木:「成功のコンセプト(三木谷浩史著)」を読む。
「スピード!! スピード!! スピード!!」もおもしろかった。そうだよなあ、と実感です。この本、おすすめいたします。
http://sakuraman.blog90.fc2.com/blog-entry-22.html

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月30日 21:47 | コメント (0)

 

ピクトさんの本(ビー・エヌ・エヌ新社)内海慶一

「ピクトさんの本(ビー・エヌ・エヌ新社)内海慶一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「街中のあちこちにいて、注意をうながしてくれる人型のピクトグラム「ピクトさん」。初の「ピクトさん研究報告書」です」



=2007年10月27日収集分=

*夜行覚醒:被苦人(ピクト)
いやー。こんなに苦労している人とは、知りませんでした。叩かれたり、転んだり、感電したり…
http://blogs.yahoo.co.jp/cecile3mode/36206866.html

*さぼ日記:買ってしまいました
1人で人前で読むのはキケンでした。。にやにや   してしまいます。アヤシイ人になってしまいます。
http://ameblo.jp/lightn-saboblo/entry-10051017960.html

*きょんちゃ。のひび。:あがっっ!!
立ち読み程度にでもみてください。ほんのり面白いです。ヒトリで見るよりお友だちと見たほうが盛り上がるかも
http://kyohan01.ti-da.net/e1786419.html

*ぐるぐる日記:「ピクトさんの本」
怒ってばかりと、トップがムシの画像では申し訳ないということで。これ、面白かったです。世界各国の「ピクトさん」
http://ameblo.jp/guruguru2005/entry-10052094470.html

*たなごころのひび:おもわずふきだす
絶妙の解説が笑わせるし、実際、ピクトさんの受難は千差万別で興味深いの。思わず笑っちゃう。
http://d.hatena.ne.jp/a_matsukichi/20071024/p1

*是空ノ電脳夜總会:ピクトさんの本
以前から有名だったようですが、遅ればせながら読んでみます(現在進行形)。
http://blogs.yahoo.co.jp/ze_qoos_daydream/36377138.html

*へんなの発見!:ピクトさんの本
私たちに代わって危険な行為を教えてくれています。ありがとう!ピクトさん。 これからも頑張って!!ピクトさん!
http://blogs.yahoo.co.jp/sabaneko_sabaneko/16914395.html

*えみ小屋の住人とその飼い主:“ピクトさんの本”
すごく、いいです!!お勧めします!!ピクトさんの写真と解説、また鑑賞ポイントまで書いてあり、つい笑って読んでしまいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/petit_boris/4478899.html

*アトリエ新松戸/総合受験科ブログ:ピクトさん
そんなピクト好きを刺激される本、その名も「ピクトさんの本」はかなりおすすめですよ。
http://general-exam.seesaa.net/article/62403232.html

*読書発電所:ピクトさんの本 / 内海 慶一
ピクトさんの名前を知らない人でも、この本の表紙を見ればすぐに彼らが誰であるかすぐ判るハズ。
http://yomikaki.hiho.jp/blog/archives/2007/10/27-0836.php

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月28日 22:22 | コメント (0)

 

孤独の歌声(新潮社)天童荒太

「孤独の歌声(新潮社)天童荒太」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第6回 日本推理サスペンス大賞優秀作品。孤独を抱える男と女の、せつない愛と暴力が渦巻く戦慄のサイコホラーです」



=2007年10月27日収集分=

*SHOUT IT OUT LOUD♪:孤独の歌声
良質のサイコホラー ミュージシャン志望の若者と女刑事の心理描写がすごく良かった。
http://blogs.yahoo.co.jp/rainbow_chaser29/45400671.html

*仕事の合間に悦楽を!:孤独の歌声
それぞれ『孤独』を抱えているのですが、その『孤独』に向き合うスタンスは違うのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/oyu_ume/49708877.html

*るるるー。:『孤独の歌声』天童荒太
一度読んでいるのに、怖さは変わらない。でも、主人公たちの孤独に吸い寄せられていくように読み続けた。
http://inova31.seesaa.net/article/55406683.html

*EMIKOの思うコト:孤独の歌声
グロテスクな描写もあるので、そういったものが苦手な方にはオススメできませんが、普通の推理小説とは違う、心理描写がおもしろい作品です。
http://mistyblue.cocolog-nifty.com/emiko/2007/09/post_dc94.html

*夏気!夏気!:孤独の歌声
今日待ち時間読んでたんだけど面白い(゜▽゜)女の一人暮らしは危ないね変態やー
http://ameblo.jp/single-minded/entry-10048145687.html

*kill time:天童荒太/孤独の歌声
ひとは皆、例外なく孤独であり、だからこそひとりでは生きられない。息をもつかせぬ展開で、一気に読めます。
http://blog.goo.ne.jp/ksptokyo21/e/8ed8b1b825ab2eebe1f6a2776eefba55

*え・いが ほん え・ほん:孤独の歌声
読者には、犯人はわかっており、いかに追い詰めてゆくか、というタイプのものです。とにかく、犯人の残虐さが気持ち悪い。
http://blog.goo.ne.jp/octavia_june/e/329827d61481b5d25ca92a201beb8acf

*日記:無題
400ページくらいの、そこまで長編ともいえない長さにも関わらずずっしりと重く、素晴らしい読後感でした。
http://blog.livedoor.jp/momobeko/archives/50800081.html

*Talk to myself 〜独り言〜:孤独の歌声
ただこの『孤独の歌声』はWOWOWでドラマをやるから原作を読んでみたいなって思いまして、、、
http://ameblo.jp/webstudio/entry-10050811980.html

*クアラるん滞在記:読書の秋
天童荒太は、「永遠の仔」を筆頭に名作が多いが余りに暗すぎる作風に、TVが映らないよ、位の追い込まれ感が無いと全部読めない。
http://blog.livedoor.jp/klky1004/archives/323627.html

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カテゴリー:小説:天童荒太 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月28日 22:20 | コメント (0)

 

ねにもつタイプ(筑摩書房)岸本佐知子

「ねにもつタイプ(筑摩書房)岸本佐知子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「観察と妄想と思索が渾然一体となったエッセイ・ワールド。ついつい考えてしまう「コアラの鼻について」など、思わずにやりとしていまいます」



=2007年10月25日収集分=

*晴 陶 句 読:『ねにもつタイプ』
まぁ誰にでも一時期のオモイコミやハヤトチリはあるものだが、著者はそれをかなり引きずっているようで、それが『ね』になっているようだ。
http://plaza.rakuten.co.jp/jiqkobo/diary/200710180000/

*烏有亭日乗:ねにもつタイプ
筑摩書房のPR誌『ちくま』に連載されている同名のショートエッセイをまとめたもので、本の帯には講談社エッセイ賞受賞とある
http://blog.goo.ne.jp/hy223606/e/ff06d72c6d775b2cb3cf517862e75b3a

*古本斜め読み:ねにもつタイプ 岸本佐知子
なんだろうね、これは。一人漫談?なるほど、そういうことか。確かに一人漫談だ。面白いんだと思う。確かにわしも面白がってた。
http://haribote.seesaa.net/article/61888110.html

*月都綺譚:ねにもつタイプ
どうやって対応してゆこうかと思い悩みつつ読み進んでいたのですけど、気づいたら笑ってました。
http://ameblo.jp/tukiyume/entry-10052132863.html

*デ イ ド リ イ ム:毎日がエブリデイ
夜中に読んで笑いすぎて眠れなくなりました(笑) 日常と妄想の境目があんまり無くってふっ飛んだ世界観が面白すぎ!
http://deidoriimu.blog92.fc2.com/blog-entry-149.html

*えんため雑記帳〜傾倒と再吟味:「ねにもつタイプ」岸本佐知子・作
妄想癖があり、何か考えてるうちに、思考があちこちに飛びがちな(それもくだらない方向へ)人種の方は、楽しめると思います。
http://d.hatena.ne.jp/nobody1974/20071014/p1

*緩々亭の日記:「ねにもつタイプ」岸本佐知子
前作にもまして妄想度が上がっておりまして、摩訶不思議な世界に入り込んでしまいます。可笑しさも健在。
http://d.hatena.ne.jp/yuruyurutei/20071015#1192457172

*poco a poco:風邪引き読書
彼女こそは妄想教の教祖様ではなかろうか?(笑)いやはや、すっごいシュールな世界ですよ。
http://librarian.ti-da.net/e1793971.html

*過日:読了
内容はテンション高くて、妄想気味?なのでたいへん楽しめました。
http://d.hatena.ne.jp/honey-spring/20071022/1193053633

*たまゆらのつぶやき:ねにもつタイプ/岸本佐知子
いやぁ〜面白いですなぁ、岸本さん。もったいないから、ずっと読まないでとっておいたんだけど、ついに読んでしまった。
http://tamayurarin.blog63.fc2.com/blog-entry-211.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月26日 22:18 | コメント (0)

 

ビット・トレーダー(幻冬舎)樹林伸

「ビット・トレーダー(幻冬舎)樹林伸」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「金田一少年の事件簿」など漫画で原作者として有名な樹林伸が描くビジネス・クライム・ノベル。家族の“絆”そして“金”の意味を問います」



=2007年10月22日収集分=

*ありがとうの効果を検証するブログ:ビット・トレーダー
読みました。面白かったです。株をやらない人も楽しめるのではないかと思います。
http://ariga-tou.jugem.jp/?eid=223

*目標月500万!K-1000の株日記:『ビット・トレーダー』
面白い本を見つけました。書店で目にして手に取ったトレーダーは私だけではないはず。
http://plaza.rakuten.co.jp/chartfucker/diary/200710150001/

*経済・企業小説よむ読む:ビット・トレーダー
ちょっと現実離れしてしまった気がするのでイマイチ感はあります。株式投資のリスク警鐘になるかもしれませんね。
http://ameblo.jp/twill/entry-10051209451.html

*あいぴぃおぅにっき:ビット・トレーダー
久しぶりに面白い本を見つけました!皆さんも是非読んでみて下さい
http://plaza.rakuten.co.jp/naoppi820/diary/200710160000/

*リバーランチ・トレーディング:『ビット・トレーダー』
正確に描写されていて難しい用語も解説しながら話が進んでいくので株式投資にあまり詳しくない人にもお勧めできる小説だと思います。
http://blog.livedoor.jp/riverlunch/archives/50756105.html

*NO BOOK,NO LIFE!!:ビット・トレーダー
途中までは面白かったんだけど、最後はダメだね。まあ、その終わり方しかないんだろうけど、好きになれないね。
http://blogs.yahoo.co.jp/ronaldinho0613/50011020.html

*Broaden my horizon!:ビット・トレーダー
株式売買をメインストーリーにして物語が展開する。途中から先が読めないまま、物語が進行していき、サッカーそっちのけで読み進めた
http://blog.goo.ne.jp/miracle-phoenix/e/e50fb81763008e8c63d47fe2a54d6c5a

*綾峰欄人の日記:ビット・トレーダー
株というものをとうして繰り広げられる人間ドラマですが、株の事知らなくても、解りやすく理解が出来てとにかく面白いです!!
http://d.hatena.ne.jp/sijimi217/20071022

*Never Fade:樹林伸『ビット・トレーダー』
わくわくしながら読み進め、徐々に謎が明らかになっていき、ラストですべてのパーツがはまっていく物語は上質のミステリーである。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20071017/p1

*ポエムズ 雑記:DOWN...
ちょこちょこ「ビット・トレーダー」という小説を読んでおります。今、半分近くまで読んだけど、やっぱり面白いです。
http://poems.jugem.jp/?eid=160

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カテゴリー:小説:樹林伸 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月23日 16:32 | コメント (0)

 

走ることについて語るときに僕の語ること(文藝春秋)村上春樹

「走ることについて語るときに僕の語ること(文藝春秋)村上春樹」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「世界各地で走り続ける作家、村上春樹が走ることについて語りつつ、そして「彼自身」を初めて説き明かした画期的書下ろしメモワールです」



=2007年10月21日収集分=

*Let's Run With こうめ:私も、走ることについて語りたくなった・・・
ランナーとしての春樹氏が走ることを語ることは彼について語ること同様になるのかなと思っていたが、その通りだった。
http://letsrun.air-nifty.com/koume/2007/10/post_f325.html

*hanalog:「走ることについて語るときに僕の語ること」
この本は小説とは違い彼自身のことが走るということを通して語られています。それがまたいいのです!
http://plaza.rakuten.co.jp/hanalog/diary/200710200000/

*平成19年4月開業準備日記、改め4月までに500万円貯める!
タイトルに惹かれ、速攻買いしました。今まで、氏の小説を、一冊も読んだことがないのですが、非常に楽しく読めました。
http://blogs.yahoo.co.jp/guybeauhill/37140818.html

*Fantastic Metaphors!:私の好きなこと
村上春樹ファンには欠かせない一冊。自分が走りたくなるかと言われると、それはそれで別物なのだが。
http://nodalpoint.jp/fm/archives/000722.html

*とりあえずBLOG:走ることについて語るときに
そんな走ることの楽しさと、走る理由、そして村上さんが小説を書くきっかけと方法が少しわかる、そんな本です。
http://yhosdiary.exblog.jp/7605475/

*さんぽライフ:走ることについて語るときに僕の語ること(村上春樹)
どうやらこの新しい本も、村上春樹の「名言」が満載のようである。
http://sanposya.seesaa.net/article/61753512.html

*とりとめもなく日記的雑記:走ることについて語るときに僕の語ること
今までもエッセイの中で走ることについての話題は多くあったのですが、この本ではそれがメインテーマとなっています。
http://www.yusukeoi.net/archives/2007/10/post_452.html

*Tommy's Blog:走ることについて語るときに語られることについて語ること
彼が読者を煙に巻かずにまじめに自分のことを語っているエッセイは非常に珍しいはずだ。そしてその非常に珍しいエッセイがこれだ。
http://blog.livedoor.jp/miduki2ishi/archives/51347048.html

*天に星、地に花、君には愛を・・・。:心に残る言葉
ガツンと心に残る言葉に出会いました。村上春樹の「走ることについて語るときに僕の語ること」という本の中に出てくる言葉です。
http://myhome.cururu.jp/sirius2003/blog/article/51001606487

*ひめブログ!:「走ることについて語るときに僕の語ること」
さすが、のひとこと。走っている間(といっても、私はジョギング程度ですが)、頭の中をぐるぐる巡ることが、非常にうまく書いてあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/primeyear38/51591222.html

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カテゴリー:小説:村上春樹 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月22日 19:04 | コメント (0)

 

スタバではグランデを買え!(ダイヤモンド社)吉本佳生

「スタバではグランデを買え!(ダイヤモンド社)吉本佳生」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「値段」から社会のしくみが見えてくる経済書。モノやサービスの値段はどうやって決まっているのかがわかりやく説明されています」



=2007年10月21日収集分=

*ぶっきーの野菜生活(仮) :スタバでスタバを読む。
ペットボトルのお茶や携帯電話などの身近なものにスポットをあて、何故このような価格設定になっているのか?ってのを解説してくれてます
http://blogs.yahoo.co.jp/buki1m/5420323.html

*えるらだんの羅針盤:スタバではグランデを買え
若手エコノミストの筆者が身近な生活と経済との関係をやさしく説明した本で、とても読みやすいです。
http://blog.livedoor.jp/elladan/archives/51108705.html

*Diogenes Club 腐れシャーロッキアンの挨拶と事件簿:『スタバではグランデを買え!』
珍しく面白い経済学の本だと思う。われわれの日常に、経済は密接に関わっている。
http://blog.livedoor.jp/mugakudouji/archives/51081459.html

*Jenの今日も頑張ろう:スタバではグランデを買え!価格と生活の経済学
発売されたばかりという事もあり、書かれている内容が今のトレンドを捉えていて読みやすいデス
http://ameblo.jp/jen06/entry-10051227011.html

*ぽっぽのまいにち:その2☆タイトルのインパクト
スターバックスという会社について触れているわけではなくて、スタバのグランデを題材のひとつとした、ちょっとした経済学入門書。
http://poppo.tea-nifty.com/hatopoppo/2007/10/post_5da9.html

*まいにちひとりごと。:スタバではグランデを買え!
『日経ビジネスAssocie』の誌上で紹介されていて、このタイトルが気になっちゃったのでここにメモしておきます。
http://plaza.rakuten.co.jp/moyochunko/diary/200710160001/

*ビンビンのエコが大好き!!:スタバではグランデを買え!
あのベストセラー「さおだけ屋〜」や「食い逃げされても〜」と構成が似ているかもしれません。とにかくどれも読みやすいです。
http://shabuchu.jugem.jp/?eid=1

*Only In Dreams:読書の秋
参考になったのは、たくさんの「本マスター」が、良かった本を決まった方法で読み返していること。
http://blog.livedoor.jp/ericwat/archives/51113460.html

*渋谷ではたらく3年目社員の気まぐれblog:スタバではグランデを買え!
普通に面白かったです。まずタイトルが良いですよね。私もこのタイトルに魅かれて買いました。
http://ameblo.jp/iwasuke/entry-10051670345.html

*テレビ画面の独り言:スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学
本書は、身近な「モノやサービスの価格」について、「消費者の視点」で理解することを目的にした経済の入門書です。
http://blog.goo.ne.jp/ni836000/e/72561fc7f256ec62848987620b053ac1

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月22日 19:02 | コメント (0)

 

震度0(ゼロ)(朝日新聞社)横山秀夫

「震度0(ゼロ)(朝日新聞社)横山秀夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「横山秀夫の本格長編小説。阪神大震災の朝に失踪した男の謎の失踪を巡って巻き起こる、警察幹部6人の模索と戦いが描かれています」



=2007年10月19日収集分=

*インドアのすすめ2:「震度0 著:横山秀夫」
己の保身、出世のためにいがみ合い、争う姿を描いた作品。本当にイヤな人達ばっかりやった。唯一、警備部長の堀川だけが良い奴。
http://blogs.yahoo.co.jp/kei_blog_38/24255932.html

*Galipon Review :本 『 震度0 』 横山 秀夫
密室劇風。舞台が狭い。県警内と隣接している官舎のみ。本のはじめに人物紹介と建物の見取り図があるが、必須アイテム。
http://galipon.exblog.jp/6169244/

*しましましっぽ:「震度0」 横山秀夫
暗く重い物語。でも面白く、先が気になり一気に読めてしまう。
http://blog.goo.ne.jp/sb004ah/e/e5a08910e1c7e2f4295ae1595d85500a

*みるき〜うぇい:震度0
「半落ち」、「出口のない海」に続く横山作品。そして「半落ち」同様、警察小説です。
http://milkyway-mizki.seesaa.net/article/57049175.html

*Take4's 悠々知的生活:震度0
「半落ち」「クライマーズ・ハイ」の横山秀夫氏のビミョーな一作。物語は阪神大震災と同時進行していきます。
http://take4-san.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_ff1d.html

*Hideの「気ままな中年ライダー Weekend日記」:横山秀夫著「震度0」
ドラマ化の際、役者の選び方が良かったのでしょう、登場人物とドラマの出演者に違和感がなかったのが印象的でした。
http://blog.kansai.com/hideaway_rider/361

*蓮DIARY:震度0
様々な人物の視点を借りながら、徐々に明らかになっていく不破の失踪の全貌に、ドキドキしながら読みました。
http://aklotusgarden.blog92.fc2.com/blog-entry-43.html

*画竜点睛を欠く日々:震度0
話が進むがどうにもリンクがうまくない。警察内での主導権の対立などは横山らしい緊迫もあるのだが、いかんせん面白くない。
http://bmaxmizu.exblog.jp/7169994/

*雑記:横山秀夫「震度0」
横山秀夫「震度0」読了。 さて、何から話そうか。胸がいっぱいでうまく言葉が見つかりませんが、やっぱりこの人はとてつもなく巧い。
http://sepianlodd.blog82.fc2.com/blog-entry-104.html

*ぞうの耳 −本に埋もれて暮らしたい−:震度0 横山秀夫
まず、県警内部の人たちにとって、大震災よりも自分の砦を守ることがずっと重要だということがシニカルに浮かびあがる
http://blogs.yahoo.co.jp/zo_no_mimi/25770657.html

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カテゴリー:小説:横山秀夫 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月20日 22:07 | コメント (0)

 

容疑者Xの献身(文藝春秋)東野圭吾

「容疑者Xの献身(文藝春秋)東野圭吾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第6回本格ミステリ大賞、第134回直木賞受賞作品。物理学者湯川シリーズ第3弾です。数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリーです」



=2007年10月16日収集分=

*にゃんでも日記:「容疑者Xの献身」を読みました。
トリックはね、なんかズルいなぁ…って感じです(笑) やられた! って感じじゃなくて、ズルいな、という。
http://unako405.seesaa.net/article/60774644.html

*Barbara's SUNDAY PAPERS:容疑者Xの献身
「読み物」としては成立しており、異常とも思える主人公の愛の貫き方には、内心「ありえる」話と納得した
http://blogs.yahoo.co.jp/barbara0319/49321981.html

*楽しいキャンプと旅:容疑者Xの献身 著者 東野圭吾
久々に、引き込まれた。一気に読んだ。実に読みやすい。これはミステリーであり探偵小説でありそして純愛小説である。
http://blogs.yahoo.co.jp/gangan88jp/20820554.html

*maiのひとりごと。。。:容疑者Xの献身/東野圭吾
久々に、上質なミステリー小説を読んだ気がします。そのくらい、すごく面白かった!!
http://blogs.yahoo.co.jp/mai0231192006/36366344.html

*宇宙なハチミツ:容疑者Xの献身/東野圭吾
結局どうなってるんだ?って本読みながら考えるよりも読者に分からないように文章を散りばめるのは 圧倒的に難しい。本当にすごい。
http://blogs.yahoo.co.jp/whirlpoolxx/3222890.html

*流浪なかんじ:容疑者Xの献身 東野圭吾
こんな純愛があるとは・・・・あたしは涙が止まりませんでした。思い出すだけでポロポロいってしまいそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/rioreir/22714832.html

*日々福々:『 容疑者Xの献身 』
長編ということを感じることなく読めましたが、読み応えありの1冊です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kumasya29_29/4749043.html

*知多半島に住むオヤジの戯言:容疑者Xの献身(東野圭吾)
ミステリーを読んでいて、種明かしの場面で鳥肌が立つほど圧巻な結末でした。これほどの衝撃は「秘密」以来かも。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiroto_yam/37671441.html

*風の向くまま・・:読書の秋 「容疑者Xの献身」
「ガリレオ」に出てくる福山雅治さん演じる天才物理学者湯川学が難事件を解決するシリーズの長編ミステリーです。
http://blogs.yahoo.co.jp/threesons_hi/37401149.html

*豆と子豆の育成観察日記:「ガリレオ」スタート
湯川学の登場する小説でお勧めなのが『容疑者Xの献身』です。切ないサスペンスものです。。。ストーリー展開もすごく良いです。
http://blogs.yahoo.co.jp/aragonn7/51496451.html

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カテゴリー:小説:東野圭吾 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月17日 22:03 | コメント (0)

 

クレイジーボーイズ(角川書店)楡周平

「クレイジーボーイズ(角川書店)楡周平」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「父の死の真相を追う哲治にせまる日米を股にかけた巨大な黒い影。特許をめぐる長編謀略サスペンスです」



=2007年10月13日収集分=

*読書三昧:クレイジーボーイズ
途中はどうなることかと心配しながら読んでいたものの、事件の幕引きはなんとなくマンガ的というか、勧善懲悪的に終わって、ちょっとすっきり。
http://pumila.jugem.cc/?eid=700

*金は天下のまわりもの:クレイジーボーイズ。
面白いヾ(@°▽°@)ノさすが、楡周平氏の作品はこれまでも読んでいますが、はずれがないですね。
http://ameblo.jp/kanetenn/entry-10045517977.html

*あきここち:クレイジーボーイズ
特許にからむ裁判劇でもないし、主人公とその仲間の冒険譚でもないし、国際的な謀略としたらちんけだし・・・。
http://solarbattery.blog79.fc2.com/blog-entry-92.html

*ホンよふたたび:「クレイジーボーイズ」 楡 周平
楡周平らしいといえばそうかもしれないが、「Cの福音」のような、まだまだ、もっとタフなストーリー展開を期待してまっせ。
http://maximaken.exblog.jp/6257507/

*単身赴任サラリーマンのよもやま日記:楡周平「クレイジーボーイズ」
内容は面白かったですが、ちょっとタイトルが合わない感じでした。決して「クレイジー」な少年の話ではないです。
http://ameblo.jp/motherbag060609/entry-10046344865.html

*onoshuのひとりごと−I feel B4.−:クレイジーボーイズ / 楡 周平
現代社会でありそうな出来事です。特に、今最先端な技術である水素自動車関連です。
http://onoshu.exblog.jp/7456520/

*Chocolate Box:楡周平さん クレイジーボーイズ
久しぶりに帰ってきました 楡さんのこの路線 まさか少年がここまで大胆で且つ、緻密な計算の元復讐をとげるとは・・・・
http://choco-box.jugem.jp/?eid=680

*ホンのきままに:クレイジーボーイズ(楡周平)
多分、水素自動車ももしあれば同じであろう。そんな問題提起も含んでいるであろう作品になっている。
http://nanaeighteen.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_906e.html

*からせん:楡周平/クレイジーボーイズ
この手の冒険小説を読むのはひさしぶりでしたけど、楽しめました。舞台がサンフランシスコだったのが懐かしい。
http://carlsen.momonga-house.com/?eid=712520

*活字中毒者の小冒険2:気まぐれ書評で本の海を漂う:楡 周平・・・
タイトルがクレイジーボーイズ、とあるが、実際の最後の彼の行動は文字通りクレイジーというか荒唐無稽だ。
http://hidebook.seesaa.net/article/59299016.html

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カテゴリー:小説:楡周平 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月14日 22:30 | コメント (0)

 

名残り火(文藝春秋)藤原伊織

「名残り火(文藝春秋)藤原伊織」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「藤原伊織、最後の長篇小説。無二の友人を殺された堀江が調査を始めるが、流通業界に横たわる新たな闇が。。卓越した描写力で展開する長編ミステリーです」



=2007年10月12日収集分=

*My Big Mouth:Shoot Me Again
「名残り火」読了。うーん無理な話だが…もう少し練って欲しかったかな。そしてこの先が読めないのがホントに残念ですね。
http://blog.livedoor.jp/jjjacks_sy/archives/51177131.html

*a day in the life:これが最期か。
どんどんページを繰る一方で、終わってしまうのが怖くて、読み進めるのを躊躇している自分がいた。
http://gangsta.exblog.jp/7095778/

*名称未設定:文字がにじんで読めない
先月知ったのですが、ちょうど昨日名残り火を書店で見かけてのひらの闇の続編ということもあり購入。
http://ameblo.jp/kodz/entry-10049471573.html

*酒の日々、薔薇の日々、本の日々、映画の日々。:藤原伊織「名残り火―てのひらの闇供
全体のトーンが渋めで、底辺に横たわっているテーマや事件の背景も暗めなのでちょっと重い読後感が残りましたが、傑作です
http://hameji.exblog.jp/7530696/

*シュンの日記なページ:眠らない人々
とにかく迫力のある小説だ。つくづくこの作者はいい。この主人公だって、もっともっとシリーズ化して読めればよかったのに、もう書かれることはない
http://d.hatena.ne.jp/crimewave/20071006/p1

*中年音楽狂日記:Toshiya's Music Bar:藤原伊織:今度こそ最後か
タイトルにもあるとおり,「てのひらの闇」の主人公,堀江が約8年ぶりに再登場し,典型的なハードボイルドの世界を展開している。
http://music-music.cocolog-wbs.com/blog/2007/10/post_374e.html

*サヨナラ SEKAI:名残り火 (てのひらの闇 (2))
先だって亡くなった藤原伊織の遺作になるらしい本作。サブタイトルにあるように「てのひらの闇」という前作がある。
http://blogs.yahoo.co.jp/talklovebutnotaboutlove/36795691.html

*なんとなくこんな感じで:名残り火
なんだかんだいいながら この人の書く物語は好きです もう新しい作品が読めないのかと思うと残念です
http://yuminmin.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_3e5b.html

*先物ビッグバンblog:『名残り火』
藤原伊織『名残り火』(文芸春秋)。「てのひらの闇供廚良題が付いている。『遊戯』が遺作だと思っていたら、こんなのが出版された。
http://kooshoo.exblog.jp/7560071/

*森乃屋龍之介の日常:「名残り火 (てのひらの闇 (2))」 藤原 伊織
今年5月に食道ガンで亡くなった藤原伊織氏の遺作だ。「てのひらの闇」の続編だという。
http://blog.so-net.ne.jp/morinoya/2007-10-11

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カテゴリー:小説:藤原伊織 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月13日 23:48 | コメント (0)

 

ブラックペアン1988(講談社)海堂尊

「ブラックペアン1988(講談社)海堂尊」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「このミス大賞受賞者の感動の医学サスペンス。東城大学医学部付属病院シリーズで、1988年に起きるのは“奇跡の手術”による感動の結末です」



=2007年10月11日収集分=

*ゆるゆる読書:ブラックペアン1988
田口&白鳥シリーズとは関係ないのかと思って読み始めましたが、もう1章でやられました。
http://yurudoku.jugem.jp/?eid=78

*弁護士秘書の雑感記:病院もの
ドクターが書いているものは好きですね。 やはり臨場感というか, ダントツで面白い!
http://ameblo.jp/chuko-law/entry-10050279310.html

*胡妃阿わーるど:ブラックペアン1988/海堂尊
でも、若かりし日のあの人も、あの人も、そしてあの人も登場し、ファンなら十分に楽しめるかと思います。
http://plaza.rakuten.co.jp/cafile/diary/200710080001/

*かなめの想うこと:(読書)「ブラックペアン1988」海堂尊
えーと、5作目になるのかな。もういちいちタイトル上げませんが。タイトル通り「1988年」が舞台です。
http://kana-media.blog.drecom.jp/archive/928

*土建屋親父のアメブロ。:読んだぜ!ブラックペアン1988。
連休であっという間に読みました。ブラックペアン 1988。ミステリーっぽさを薄めたために、難しい話を抜きに楽しめます。
http://ameblo.jp/fuzikawa2007/entry-10050380844.html

*☆サカナのEveryday life☆:ブラックペアン1988
現役勤務医の方が書かれてます。この人の小説好きで全部読んでます。内容は違うけど前の3作のシリーズと同じ病院が舞台です。
http://blogs.yahoo.co.jp/sakana_0704/23384386.html

*のんびり日記:おかきがうまい!!
多分、これだけ読んでも面白いんだろうけど、今までのシリーズを読んでからのほうが、面白さは倍増でしょう。
http://ameblo.jp/kakako-l/entry-10050521487.html

*凡人日記2.0:ブラックペアン1988
医療現場を舞台に描かれるサスペンスって説明するとわかりやすいけど、それだけじゃなく、コミカルな部分もある。
http://0016770999.blog68.fc2.com/blog-entry-330.html

*でこぽんの読書通信:『ブラックペアン1988』 海堂尊 講談社
佐伯教授と高階講師と、そしてヒラの医師である渡海の三者三様の天才ぶりが楽しめる。
http://dekopon.blog53.fc2.com/blog-entry-182.html

*思月草:「ブラックペアン」読了
海堂さんの本、おもしろかったですぅ。これまで出ている、黄色、青色、赤色の本とは時代が違う。
http://d.hatena.ne.jp/holybutter/20071011#1192105479

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カテゴリー:小説:海堂尊 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月12日 21:08 | コメント (0)

 

女王国の城(東京創元社)有栖川有栖

「女王国の城(東京創元社)有栖川有栖」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「江神シリーズ待望の書き下ろし第4長編。急成長の途上にある宗教団体の聖地、神倉を舞台にアリスにマリア、望月、織田が活躍します」



=2007年10月9日収集分=

*ミステリ読書録:有栖川有栖/「女王国の城」/東京創元社刊
だから、是非ご自分で読んで評価して欲しいです。少なくとも、素晴らしい本格のロジックを楽しめる作品であることは保証します
http://blogs.yahoo.co.jp/belarbre_820/37131983.html

*読書日記という名のオボエガキ:[有栖川有栖]女王国の城
作品内で時間軸がちゃんと動き、EMCメンバーが少しずつ大人になっていくと言いましょうか…。
http://d.hatena.ne.jp/takaosanchi/20071008/1191848460

*何処でも読書:『女王国の城』有栖川有栖
でも作品としては、ガチガチのロジックというより、エンタメ路線、冒険小説風に方向性が変わってしまってた。
http://d.hatena.ne.jp/h-izuko/20071008/1191853173

*イロイロ日記:女王国の城を読了
違和感なく作品世界に入り込め、読み始めたら一気読みでした 前作ほどではないにしろ、なかなか面白かったです
http://yaplog.jp/takapi510/archive/1274

*人生暗中模索迷走中:『女王国の城』読了
新興宗教が絡んで来ると聞いて「あーぁ」と思っていました。 去年出た作家編の新刊がクローン問題を扱っていて、今回が新興宗教。
http://blogs.yahoo.co.jp/kunyakonnyaku/51412606.html

*あしたのようにミステリ。:女王国の城。
女王国の城を読みました。かなりおもしろかったのではないでしょうか?でも15年のスパンは長すぎます
http://kigen1979.blog.shinobi.jp/Entry/40/

*しまざきみさえのべんとうブログ:きんきょう
「女王国の城」読み始めました。しばらくぶりの学生アリス、やっぱりいいなあ。
http://d.hatena.ne.jp/misae/20071009#p1

*わっちでありんす:2007-10-09
キャラクターが魅力的というのも多分の理由なのだけれど、一番の理由は人間同士の確執が非常にいやらしくかかれているということにある
http://d.hatena.ne.jp/yonoyume/20071009

*Never Fade:有栖川有栖『女王国の城』
おお、すごいすごい。犯人当てのロジックもスマートで良いが、閉鎖状況に関するネタが途轍もなく好み。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20071009/p2

*こんな本よみました…:「女王国の城」著者;有栖川有栖
15年ぶりの江神シリーズの長編。江神さんだけでなく、他の連中も何年大学行ってんだよ!?15年も経てば、幼稚園児が有栖と同じ年ですわ。
http://konna-hon.jugem.jp/?eid=425

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カテゴリー:小説:有栖川有栖 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月10日 22:56 | コメント (0)

 

カラフル(文芸春秋)森絵都

「カラフル(文芸春秋)森絵都」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第46回産経児童出版文化賞を受賞作品。あの世で抽選に当選して下界で再挑戦することになった主人公のお話です。」



=2007年10月8日収集分=

*のほほん主婦 〜妊婦生活〜:カラフル
『カラフル』・・・題名からはどういった内容なのか、想像がつきませんでしたが・・おもしろくてさくっと読めちゃいました
http://ameblo.jp/enorin/entry-10049833699.html

*拝啓 おかあさま:カラフル
読んでいくうちに・・・もう・・・ねぇ 薄くて読みやすいから、ゼヒ読んでくださいじ〜ん
http://ameblo.jp/moyu-moyu/entry-10049856452.html

*エブリディ・ライフ:乙女心と秋の空
僕が生前何をしたか。 「僕は人を殺した。 僕は僕を殺したんだ。」 このフレーズが忘れられないですよ。
http://tinylove.blog65.fc2.com/blog-entry-158.html

*宮ママの四十雀日記:『カラフル』
図書館で借りたのか、以前たしかに読んだはず。でも、はじめの部分しか覚えていなかった。
http://miyachanz.exblog.jp/6579229/

*しったかぶろぐ:[読書]『カラフル』森絵都
状況は普通じゃないけど大きな事件が起こるわけでもないし、文章も素直で奇をてらわないし。でもすごく大事なことを掴んでる
http://d.hatena.ne.jp/shibacci/20071006/1191658367

*夕刊しし:「カラフル 」 森絵都
いやぁ〜まぁ、これもなんちゅうか捻りのない平和な感じの本ですワ。中学校の図書館にありそうな本デショウカ。
http://blog.goo.ne.jp/gb3451130/e/c24d060686ce5ec7d4f0587c533d0c77

*NOMAのページ:カラフル
本書を読み終えて思うことは言葉以上に、与えられた有限の時間を大切にするということである。
http://blog.goo.ne.jp/nelehs/e/bba5cbf86ec97750b26bd962971e4e3c

*のんびり行くよ:『カラフル』 森絵都著を読んで
一言、非常に読みやすい本です。ファンタジー要素と現代の問題をうまく組み合わせた作品になっています。
http://nonbiri-go.cocolog-nifty.com/syokubutu/2007/10/post_db77.html

*徒然な日記(20%増量中):「カラフル 森絵都」読了のこと
タイトルの「カラフル」は、その名の通り「世界はたくさんの色に満ちている」という作者からのストレートなメッセージ。
http://rock.blog.ocn.ne.jp/turezure/2007/10/post_2c29.html

*ナナ日記:『カラフル』 森絵都 (文春文庫)
半分くらいから、涙涙で、ティッシュ片手に読みましたよでも悲しい話ではないです。すごく前向きになれる話でした。
http://blog.goo.ne.jp/pearlsnow77/e/ca73ee2e04328865ce9770fdd7f4b797

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カテゴリー:小説:森絵都 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月09日 22:04 | コメント (0)

 

夜明けの縁をさ迷う人々(角川書店)小川洋子

「夜明けの縁をさ迷う人々(角川書店)小川洋子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「風変わりな曲芸師と野球少年の友情、放浪の涙売りの恋などの9つの短編集。どこかにありそうで、どこにもなさそうな不思議な世界です」



=2007年10月6日収集分=

*柘榴日記:夜明けの縁をさ迷う人々
小川洋子『夜明けの縁をさ迷う人々』読了。今回のお話は9編からなる短編集。ちょっとブラックで淫靡で不思議な話。
http://yaplog.jp/elephant28/archive/38

*ナナメモ:「夜明けの縁をさ迷う人々」小川洋子
今回は正常と異常の縁をさ迷う人々の物語です。哀愁漂う物語だったり、残酷なラストだったり、ちょっぴり隠微な薫りが漂ってきたり。
http://nanamemo.jugem.jp/?eid=915

*にっき:読んだ本
夜明けの縁をさ迷う人々 /小川洋子 不思議な話しがいくつも。小川さんってこんな話も書くのねー、って感じでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro11261192/49806667.html

*Panic Party:小川洋子『夜明けの縁をさ迷う人々』
感動作のようですが、そんなことはありません。心温まる話、ゾッとする話、不思議な話が詰まっている短篇集でした。
http://d.hatena.ne.jp/lockedroom/20070918#p1

*つれづれ日記:熱中してます
ホラー寄り(ってホラー好きの人からしたらたいしたことない可能性大ですけど)だったりとか、背中がつぅと冷たくなるような、そういう短篇が多くて
http://blog.goo.ne.jp/nashikiu/e/a98657d01c22846272f34a4e55ca1f25

*独り言帖:夜明けの縁をさ迷う人々/小川洋子
色々な短篇が収録されているので、さまざまな小川洋子の世界を楽しむ事が出来ます。
http://books2.jugem.jp/?eid=173

*草君の読書と映画三昧:読書
夜明けの縁(ふち)ってどこだろう。。なんて考える人にはむかない短編集。
http://d.hatena.ne.jp/sokun-harujion/20070925/p1

*WITH LOVE別館 やっぱり本が好き!:夜明けの縁をさ迷う人々 小川洋子
短編集。薄めでさくっと読めました。楽しいとかそういうのではない。不条理だったり悲しかったりするものもある。
http://karinrin.seesaa.net/article/57554815.html

*読書の日々:夜明けの縁をさ迷う人々
奇妙で幻想的、そしてエロティックな9つのお話は分かりやす過ぎるくらい小川洋子らしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/eri0505honnomushi/25084634.html

*いたちネコまみれ:なぜ買った???
今朝たまたまつけたTV番組で紹介されてた小説です。小説等、本をよく読むパパにこの作家のことを聞いたら元々エッセイストらしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/ferretcat1973/25363325.html

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カテゴリー:小説:小川洋子 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月07日 21:49 | コメント (0)

 

まぼろしハワイ(幻冬舎)よしもとばなな

「まぼろしハワイ(幻冬舎)よしもとばなな」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「フラダンスの修業も積み、5年に渡りハワイを行き来したよしもとばななが綴る、ハワイの島々で起きた、踊りの精と永遠の命をめぐる3つの物語です。」



=2007年10月4日収集分=

*人生はままならぬ。:秋の読書。
やはりすごい表現力ですね。CPが高いというか、、、必ずどの話にも線を引いて噛み締めたいようなフレーズがありますね。
http://blog.livedoor.jp/mamanaranu1969/archives/51126863.html

*e_co's blog:まぼろしハワイ 読みました。
なんか、すげー泣いた!私はよ〜くなんでもかんでも、音楽聴いても、映画観ても本読んでも漫画読んでも、よ〜く泣くけど、そういうんじゃなく泣けた
http://eco8111.exblog.jp/6273104/

*石垣島バナナ日和 ダイアリー:ばななさんの最新作です
ばななさんの分身である登場人物が体験し、苦しみ、楽しみ、考え、語ったことばから私は、そんなことを考えました。
http://isigakibanana.jugem.jp/?eid=1458

*sidewalk:まぼろしハワイ
ハワイで感じた、あの甘い空気。あの感じが、読んでいる間中ずっと、本と自分の間にふんわりと漂っていて。
http://blog.goo.ne.jp/hapuna22/e/541b6cb370f464c549a27789d8acdb0d

*ジュンキョのあちゃぽー日記。:まぼろしハワイ よしもとばななさん著
皆辛い体験をしたけれど、ハワイという場所に癒され、浄化されるというお話でした。
http://ameblo.jp/masakazu777777/entry-10049414245.html

*いつかどこかで:「まぼろしハワイ」よしもとばなな
ハワイにかかわる短編3つ。ちょっとじたばたした感じの仕上がり。そして全体にさみしい雰囲気。
http://blog.goo.ne.jp/haworthia/e/991d2c2d1f6f96006b28a209dab09e8b

*ポラン* BOOKS:『まぼろしハワイ』〜よしもとばななの新刊〜
よしもとばななさんの新刊はハワイ!そして書き下ろし! 表紙がまたなんともいえず印象的ですてきだなぁ。うっとり。
http://polanbooks.blog2.fc2.com/blog-entry-1058.html

*Simple life:まぼろしハワイ
フラの精神というかハワイがもたらす スピリチュアルな部分が折り混ざって 今の私にピンポイントにやさしく響きました
http://donna629.blog61.fc2.com/blog-entry-101.html

*走れ!ASKA :読書の秋
よしもとばなな で南国ものだったので、買っちゃいました。今途中まで読んでるけど、なかなか面白いです。
http://ameblo.jp/hashireaska/entry-10049603907.html

*ゆるゆる日記:本
よかったです。心があったまる感じ。また読み返したい
http://d.hatena.ne.jp/musiclife0316/20071004#1191469589

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カテゴリー:小説:よしもとばなな | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月06日 00:20 | コメント (0)

 

そのケータイはXX(エクスクロス)で(宝島社)上甲宣之

「そのケータイはXX(エクスクロス)で(宝島社)上甲宣之」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第1回「このミステリーがすごい!」大賞で話題となり、12月に映画が公開されます。息つく暇さえない携帯電話ホラーサスペンスの最高傑作です」



=2007年10月3日収集分=

*ブラックホール・フィールド:上甲宣之「そのケータイはXXで」
内容が面白そうで読みました。結構面白かったですよ 後半話が思ってた方向と違ってきたけど。
http://ameblo.jp/csiny/entry-10045907574.html

*蛤の夢:そのケータイはXXで
かなり前に予告していた、『そのケータイはXXで』の感想書いてみようと思います。いつものことながらネタばれ含むのでこっそりと。
http://blogs.yahoo.co.jp/tya_ka2/34569043.html

*リフマスターへの道:そのケータイはXXで
スリリングな展開なので一気に読めました。ストーリーは予測できましたが・・・(><)松岡圭祐が好きな人にはおすすめかも。
http://hirotora.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/xx_60ad.html

*LIFE〜ライフ:そのケータイはXXで
最近読んだ、本が映画化されました。とてもスリルがあっておもしろかった(本嫌いの人でもすぐ読める?)なほんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/y8s21g4_psp/3478763.html

*小説家への道:そのケータイはXXで
一気呵成に読み上げた。ジェットコースターのごとく話が展開していく様は見事としかいいようがない。
http://blogs.yahoo.co.jp/akitakeisuke_ocean/1057336.html

*Escape from Now:読書感想文
そして両作品とも本日、読破致しましたいやぁ面白かった本読むってなかなかいい
http://finalsmile.blog55.fc2.com/blog-entry-25.html

*読書の日々:そのケータイはXXで
ケータイって間違ってるだろう…?せめてケイタイって言ってほしい。なんてつまらないことを思ってしまう私。
http://blogs.yahoo.co.jp/eri0505honnomushi/23642884.html

*一粒の麦:そのケータイはXXで
この本を読むと、人に読ませる文章を書くということが、いかに難しいものなのかを再認識させてくれることになる。
http://blog.goo.ne.jp/friday_2005/e/c6b9bb94840d6009c95a6e9c6181024a

*〜平気物語〜:そのケータイはXXで
厚いのに早く読めたかなー。個人的には本格ミステリーというより、ミステリー系アクション小説っていう感想です。
http://plaza.rakuten.co.jp/dailystory/diary/200710020000/

*GOING HOME SLOWLY:そのケータイはXXで。
何がほんとで何がウソ!?誰を信じたら良いのかほんとに分からない!!そして、迫り来る恐怖・・・。
http://e-toile.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_d0cd.html

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カテゴリー:小説:上甲宣之 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月04日 23:28 | コメント (0)

 

ホテルジューシー(角川書店)坂木司

「ホテルジューシー(角川書店)坂木司」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「所は沖縄、立地は路地裏、掃除アバウト、冷暖房一応完備・・のホテルジューシー。注目の覆面作家の青春&ミステリです」



=2007年10月2日収集分=

*この瞳に映るもの:椎茸。
上の本とは関係なく、坂木司さんの「ホテルジューシー」読みました。 良かったです〜。
http://matubara.blog13.fc2.com/blog-entry-805.html

*川映本音の和:復活できるか?
ホテルジューシー(なんとなくオフタイム向きのタイトル。ご存じ坂木司さんのシンデレラティースに出てきた沖縄の話じゃないでしょうか?)
http://miso.tea-nifty.com/wa/2007/10/post_5d01.html

*NON-FICTION:ホテルジューシー
ヒロちゃんの、ある意味”融通のきかなさ”というのはひとごとじゃないように思えました。
http://blog.goo.ne.jp/may1025/e/1ba3f3913a018504e725b34885ca0189

*桜夜堂出張所:「ホテルジューシー」読了
いやぁ、すごいわ、ヒロちゃん。ワタクシも一応は長女ですが、こんな働きもんじゃないですよ。
http://blog.so-net.ne.jp/2005ouya-do/2007-09-30-2

*Mind your own business:企画説明とか
ホテルジューシー読み終わりました。相変わらずやさしい話に感動します。
http://blogs.yahoo.co.jp/colorfulxcolorful/17246915.html

*ねこま日記:ホテルジューシー?
坂木司の「ホテルジューシー」を読みました(。・_・。)ノ何て言うか・・・『坂木さん、ミステリー以外もステキだ』
http://nekoma922.jugem.jp/?eid=2

*香桑の読書室:ホテルジューシー
「出身地・性別など不詳の覆面作家」と紹介があり、どっちだ? 男か? 女か?と気になりながら読んだ。
http://lutchuensis.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_d2b8.html

*うさぎ外科医院:坂木司『ホテルジューシー』
『シンデレラ・ティース』の姉妹編にあたる本作品。そして、面白いことに一作前の『ワーキング・ホリデー』ともちょっぴりリンクしていたりするのだ
http://plaza.rakuten.co.jp/usagiusagiusagi/diary/200710010001/

*居眠りの子守唄:在庫が
帰りに本屋に寄って、坂木司さんの「ホテルジューシー」って、訳の分からん本を買おてきた。この前のも読んでないのに。
http://ameblo.jp/gacky24/entry-10048848293.html

*おさんぽ文庫:Sweet Blue Age [アンソロジー]
坂木司さんの「ホテル・ジューシー」これは今度単行本化されるらしいですね〜。
http://blog.so-net.ne.jp/hiayu/2007-08-05

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カテゴリー:小説:坂木司 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月03日 08:32 | コメント (0)

 

有頂天家族(幻冬舎)森見登美彦

「有頂天家族(幻冬舎)森見登美彦」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第20回山本周五郎賞受賞第一作。狸四兄弟が一族の誇りを取り戻すための奇想天外そして時に切ない壮大な青春ファンタジーです」



=2007年10月1日収集分=

*灰色未成年:有頂天家族
ただしこれ「狸」 の話。かくも毛深き家族愛!最っ高。もう凄すぎる。この作者ではこれが一番好き。
http://d.hatena.ne.jp/asyminor/20070929/1190995126

*Almost Famous !?:『有頂天家族』
『有頂天家族』!!と思った人は、森見登美彦を知ってるはず。本のイラスト協力Production I.Gってエヴァじゃんと思ってしまった。
http://blog.livedoor.jp/avyrockheart/archives/51323838.html

*〜爆心地より愛を込めて〜:「いただきます」って大切なので。
本を読みまシタ。大好きな森見 登美彦センセの待ちに待っておりました新作、「有頂天家族」。 いやいや、毎度毎度、大満足の読後感。
http://289.blog91.fc2.com/blog-entry-31.html

*いつか どこかで:『有頂天家族』
京都を舞台に狸と天狗と人間の三つ巴の話。狸や天狗が出てくるというだけでちょっとおもしろそうでしょ。
http://blog.goo.ne.jp/mint_time/e/178fa9ea327e8930ed0866cfbfcad402

*空々:有頂天家族。
森見登美彦さんの新刊が、新刊が!1500円もするけど新刊が! まったり読むのにオススメですよ。
http://sorazora.blog58.fc2.com/blog-entry-108.html

*逃げつづけてたら、いつのまにか一人になった。:『有頂天家族』読み・・・
モリミーの最新刊を昨晩読了しましたよ〜。ギャグありシリアスあり家族愛ありの絶品でした。
http://harukuri.blog107.fc2.com/blog-entry-106.html

*シノニム:狸
ところで今日買った本は、森見登美彦の「有頂天家族」ってのなんやけど、主人公が狸ってとこに惹かれた。
http://algorithm.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_73c0.html

*おとめさんの徒然日記:『有頂天家族』
早くも、森見ワールド炸裂です。一人でニヤニヤしたり、吹き出しそうになったりして、ちょっと困りました。
http://dogdog1221.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_a3aa.html

*たんぽぽのほほん日記:出雲は神在月。
今読んでるのは、モリミーの「有頂天家族」。今度は狸のはなし。おもろ過ぎ。
http://tanpopo8.blog.ocn.ne.jp/puppy/2007/10/post_07d1.html

*すーみーたん:有頂天家族
「有頂天家族」ずっと楽しみにしてたもんだから・・・やっぱ森見氏の本面白い!一気に読めるそして名言(迷言?w)が多い
http://knkm203.jugem.jp/?eid=177

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カテゴリー:小説:森見登美彦 | 投稿者 xbheadjp : 2007年10月02日 12:10 | コメント (0)