book
 

つくもがみ貸します(角川書店)畠中恵

「つくもがみ貸します(角川書店)畠中恵」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「畠中ワールド最新作です。おせっかいで噂大好きの、妖怪たちが大活躍する、ほろりと切なく、ふんわり暖かい連作集です」



=2007年9月30日収集分=

*天球座標:つくもがみとふぇるめーる
畠中さんの新刊が出ているではありませんかっ! 「つくもがみ貸します」 何やら今度は新たな付喪神が登場するようですね。
http://tenqgi.blog34.fc2.com/blog-entry-326.html

*物欲道:『つくもがみ貸します』畠中恵
アタシには、『まんまこと 』より面白かったなあ。やっぱり畠中さん、人外のモノが登場するお話が素敵だなあ。
http://ameblo.jp/spiralabyss/entry-10048975064.html

*ぴよぴよ読書日記:畠中恵  『つくもがみ貸します』 角川書店
付喪神がなんとも人間くさくてキュートなんですよ。 お紅と清次は血のつながりがないので 彼らの想いの行方も気になるところ。
http://piyotta.blog39.fc2.com/blog-entry-601.html

*ぶれいく すぺーす:それでも続くもの
関連するところで「つくもがみ貸します」ある意味こっちの方が新しいですね。お約束ながら、愛嬌のあるキャラが魅力。
http://plaza.rakuten.co.jp/ririon/diary/200709300000/

*書痴の歳時記:本日購入の書籍
このところ畠中の作品は『怪』に掲載されていませんし、出版社と作家の間で何かあったのではないかと勘繰ってしまいます。
http://d.hatena.ne.jp/dodomeki/20070926

*M++:『つくもがみ貸します』畠中恵
今度は姉弟2人でやってる古道具屋兼損料屋の「出雲屋」さんのお話。例の如く妖怪達のほんわか畠中ワールド( ̄▽ ̄)
http://illya.seesaa.net/article/57538412.html

*空飛ぶさかな文芸部:書籍「つくもがみ貸します」読了。
そのドラマ化の影響だと思うのですが、装丁が思いっきり「しゃばけシリーズ」を真似てあるように思います。
http://blog.livedoor.jp/su_da_chi/archives/51081145.html

*つれづれ雑記:「つくもがみ貸します」 畠中恵さん・著
主人公と商いが違う設定というカンジで大きな違いはないかな?安心して楽しく読めました。安心…がいいことがどうかはわかりませんが。
http://blogs.yahoo.co.jp/niphredil3021/51296048.html

*おぼえがき:つくもがみ貸します / 畠中恵
〈しゃばけ〉シリーズではないけれど、要するに〈鳴家〉が〈つくもがみ〉になったような感じ?(^^;;
http://blog.livedoor.jp/mis_c/archives/51321207.html

*魔女の隠れ家:畠中恵さんの本
畠中恵さんの『つくもがみ貸します』(角川書店)買いました!面白かったです!感想はのちほど。
http://plaza.rakuten.co.jp/tabasa00/diary/200709300000/

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カテゴリー:小説:畠中恵 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:32 | コメント (0)

 

レボリューション(講談社)須藤元気

「レボリューション(講談社)須藤元気」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、ベネズエラ、メキシコ……南米の不思議な体験に満ちた旅行記。前向きになれる1冊です」



=2007年9月30日収集分=

*526.com:レボリューション
俺は世界史をやっていたし須藤元気の影響で南米にかなり興味があり勉強していたからかなりおもしろく読めた
http://ameblo.jp/526-mania/entry-10048907067.html

*雨のち快晴:レボリューション
一日で読み終えてしまった。 なんだか瞑想のような感じであっというまだった。 でも大丈夫!
http://ameblo.jp/kitano777/entry-10049095302.html

*がじゅまるにっき。:レボリューション☆タイミング論
須藤氏、冒頭でタイミングについて記述されていたのでメモ。『タイミングとは、喩えるならダムにある水門のようなものだと思う。
http://elephant95.exblog.jp/6516047/

*mapolone blog 日々のあれこれ:レボリューション
今回の須藤元気の本は旅行記です。これで4冊目なのだけど、どれも出版社が違うのです。
http://blog.mapolone.lomo.jp/?eid=581218

*Green*salad*bowl* S-size:『レボリューション』
ただ、この本と環境問題は繋げて考えてませんでした。思えば前作も結びは環境問題との絡みでした。
http://ameblo.jp/happylifethankstoyou/entry-10048693473.html

*およげ!たいやきくん!!:レボリューション
正解、不正解にかかわらず経験を通して、自分なりに「気付く」という事が好きだから共感できる事が多い。
http://ameblo.jp/kzm349/entry-10048725671.html

*とりあえず一服:秋ですね〜♪
須藤元気さんのレボリューションを読みましたがいつもの如くクスリと笑える中にも近代中南米の歴史も綴られており
http://blog.goo.ne.jp/round2013/e/b941c42e4af3c878f68322cc02af736a

*萌えもももえも萌えのうち:「レボリューション」須藤 元気 ノンフィクション旅行記
格闘家としての須藤元気はトリッキーすぎて自分の強さを逆に打ち消してしまっていたのではないかと思う。
http://hikyaku99.at.webry.info/200709/article_12.html

*Latitude press:レボリューション
最後には、同行のイトウくんにもレボリューションが起こった。 そこが一番よかったように思える。
http://blog.kansai.com/lat/706

*日常の空想:シグナル
新刊「レボリューション」の最後、「行動しよう。恐れるものは何もない」って言葉に、分かりやすく背中を押されました。
http://onemic.exblog.jp/6242394/

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:30 | コメント (0)

 

暴走老人!(文芸春秋)藤原智美

「暴走老人!(文芸春秋)藤原智美」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「待てない、我慢できない、若者よりもキレやすいと言われる現代の孤独な老人たちの抱えた、かつてない生きづらさを浮き彫りにしています。」



=2007年9月30日収集分=

*気まぐれ日記:連休初日
「暴走老人」です。うまい文章でね、その上ネタがご隠居と同年配関連だから、面白くて、眼が普通なら一気に読みたいところです
http://plaza.rakuten.co.jp/chinpei/diary/200709220000/

*日々の細道:暴走老人は社会への警笛・ゴジラ3打点、ヤ軍2.5差肉薄
暮らしにくい、生きにくい、「暴走老人」といわれる老人たちを生み出している、今の社会に対しての批判に力点が置かれていました。
http://blog.goo.ne.jp/goota_001/e/20b9a3efd375d6053c1fb5eb10187d5a

*書窓:暴走老人!」 藤原智美
65歳以上で刑法犯で逮捕された老人は、過去16年間で5倍に増加。高齢者人口が2倍になったとは言え、大変な数字。
http://powder-snow.de-blog.jp/shizuku/2007/09/post_8b96.html

*妄想もうよそうブログ:妄想三十
内容は老人は寛大だと思っていたのに若者より切れやすい事を指摘したイメージ。とても共感できた。
http://blog.livedoor.jp/natume_sousekiii/archives/270900.html

*惚け爺のたわごと:「暴走老人!」 藤原智美
急増する困った老人たちがたくさんでてきます。私もどちらかと言えば「暴走老人」の部類でしょう。
http://blog.livedoor.jp/boke65/archives/51004016.html

*日替わりトーク:暴走老人
芥川賞作家である藤原智美氏著 「暴走老人」 は、今話題沸騰中だそうで、繁華街の書店をのぞいてみたら、売りきれていた。
http://blog.goo.ne.jp/hanakokun_2006/e/8138fb1898aba9e2843de850e3f31f8f

*YAMAちゃん☆気まぐれDIARY:本館HP開設7周年!
若者よりキレやすいという、現代の老人を分析した本)を読んでいるのですが、その中にこんな記述がありました。
http://ameblo.jp/s-yama/entry-10048450303.html

*ややオタ本日記:これは「若者」の逆襲か?暴走老人
読んでいて、似たような人を見たなぁ。と今は思っていても、何十年後の自分の姿がここに書かれているのかもしれません。
http://rufuna.hontsuna.net/article/1936924.html

*麗ちゃんの元気塾:暴走老人!
人の暴走の理由を、時間感覚の世代間のズレやコミュニケーションの「丁寧化」という社会変化に求めているようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/wangshukikobe/51463920.html

*風懐:暴走老人 2
果たして、暴走するお年寄りに同情すべき点はあるのでしょうか。それはこの国だけの特徴なのでしょうか。
http://thewind.exblog.jp/6254849/

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カテゴリー:小説:藤原智美 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:29 | コメント (0)

 

サクリファイス(新潮社)近藤史恵

「サクリファイス(新潮社)近藤史恵」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「自転車ロードレースの世界を舞台に描く、青春ミステリの傑作です。二転三転する真相、自転車ロードレースという競技の駆け引きに目が離せません」



=2007年9月29日収集分=

*裕’s Object Relational World:サクリファイス/近藤史恵
長距離自転車ロードレースの世界を舞台にした心理ミステリ。作者にとっては新境地ですが、なかなかよかったかな。
http://d.hatena.ne.jp/you999/20070925#p14

*Un ciclista:三連休
う〜ん感動。サクリファイス=犠牲。なかなかいい本です。書評みたいなのは後日あらためて。ぜひ映画にしてほしいですね
http://ciclista.blog83.fc2.com/blog-entry-50.html

*Never say die!!:やっと出会えた
ちょっと専門的な所もあったけど、読み易くって、サスペンス?っぽくなってて、でも最後は爽快で買った甲斐ありました
http://blog.livedoor.jp/misa0033/archives/51052640.html

*トヤマックス:サクリファイス
「サクリファイス」犠牲という意味。さっきこの本を読み終りました。最高に面白い本でした。
http://ameblo.jp/takahiro-toyama/entry-10048708399.html

*ちゃりんこ日記:『サクリファイス』
これは書店に置くんじゃなくて自転車ショップに置いたほうが絶対に売れますよ、新潮社さん。
http://ctwo.blog26.fc2.com/blog-entry-352.html

*OH MY DOG !!:サクリファイス
書店で見つけたので、読んでみました。自転車のロードレースをテーマにした小説。青春モノかと思ったら、軽くミステリーも入ってました。
http://blogs.yahoo.co.jp/niboshi_poripori/3357532.html

*Never Fade:近藤史恵『サクリファイス』
ミステリとしての盛り上がりと小説としての盛り上がりを融合されていて、一気に読まされた。
http://d.hatena.ne.jp/tomariryuka/20070928/p4

*自転車乗りという役割:サクリファイス=犠牲。
ホント面白いんです。僕なんか、仕事を放り出して一気に読んじゃいました。自転車の好きな人も、そうでない人も、楽しめます。
http://takekiyo.seesaa.net/article/57669443.html

*fragments:サクリファイス/近藤史恵
自転車ロードレースを舞台に、競技中に起きた悲劇が事故であったのかそうでなかったのか…スポーツドラマでもあり青春ミステリでもあるという。
http://elsur88.blog77.fc2.com/blog-entry-314.html

*Yuckey the BIKE!:サクリファイス
MTB系には無いストイックな緊張感や、ストイックであるがゆえのライバル同士、チーム内での連帯感や駆け引きが手にとるように伝わってきた。
http://blogs.yahoo.co.jp/strayer60/16992549.html

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カテゴリー:小説:近藤史恵 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:27 | コメント (0)

 

佐藤可士和の超整理術(日本経済新聞社)佐藤可士和

「佐藤可士和の超整理術(日本経済新聞社)佐藤可士和」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「斬新なアイデアとデザインでヒットを飛ばすアートクリエイターが教える3つの整理術。現状を打開するための整理は必読です」



=2007年9月29日収集分=

*Design berserker:<本>
物事の本質を見て、本当に必要かどうかを検討して、削ぎ落としていく整理法。
http://pddesign.exblog.jp/7510304/

*鈴木あきえオフィシャルブログ「エンガワとさつまいも」:楽屋にて
BOOKコーナーで私が取材させていただいた本は、『佐藤可士和の超整理術』とぃう今人気の本でした
http://ameblo.jp/suzuki-akie/entry-10049086040.html

*神保町の本屋さんはこんな本を読んでいる:佐藤可士和の超整理術
この本は思考の整理術の本です。家の中を整理する本ではありません。
http://ameblo.jp/bookstore1978/entry-10048732611.html

*とぐろ:佐藤可士和
可士和さんのゆるぎない考えがすばらしいなーとこんな風に仕事できたらいいものできるだろうなーと感化されてしまいました。
http://ameblo.jp/skypalace/entry-10048761563.html

*驟雨来たりなば、幸遠からじ:佐藤可士和「佐藤可士和の超整理術」を読む
以前にも書きましたが、尊敬するアートディレクター 佐藤可士和氏が自ら著した「佐藤可士和の超整理術」を読みました。
http://tom85y.blog104.fc2.com/blog-entry-308.html

*感じるままに起業を目指す青年のブログ:超整理術
あの、アート・クリエイティブディクターの佐藤 可士和さんの本です 今、最高に輝いている佐藤 可士和さん
http://ameblo.jp/bakabon9152/entry-10048863439.html

*chiyoblog:佐藤可士和の超整理術
今読んでいる本。この中に書かれていることを真似て、私も会社の荷物を整理することにしました。
http://blog.livedoor.jp/chiyohome/archives/50514198.html

*ヒビノタワゴト:服選びに優柔不断になるのはなぜ?
気付けば、なぜか書店へ。 むっ、ある本が語りかけてくる…。 「佐藤可士和の超整理術」 おっ、コレ日経で紹介されてたやつやーん! 購入。
http://yutostyle.blog112.fc2.com/blog-entry-16.html

*Clala-Flala:佐藤可士和の超整理術
佐藤氏の言葉と経験に基づいた事例を、あたかも板前が握る寿司のように美味しく提示してくれているのが本書です。
http://clala.lolipop.jp/blog/2007/20070928-2056.html

*Unsch醇Brferelation:イメージの定着
論理的思考というのはそれそのものでは創造性を持たないけれど、結果的には新しいことを生むのに結びつきうる行為だと読んだ。
http://d.hatena.ne.jp/ja6vhd/20070929/1191008176

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カテゴリー:実用書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月30日 23:25 | コメント (0)

 

オトナの片思い(角川春樹事務所)石田衣良、栗田有起、伊藤たかみ、山田あかね、他

「オトナの片思い(角川春樹事務所)石田衣良、栗田有起、伊藤たかみ、山田あかね、他」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「いまをときめく石田衣良、栗田有起など男女11人の実力派作家たちが紡ぎだす恋愛アンソロジー。しっとりとした大人の恋が楽しめます」



=2007年9月28日収集分=

*早く人に迷惑をあんまりかけないようになりたい:天然パーマに悪い・・・
オトナの片思いをテーマに、石田衣良さん、角田光代さん等が描いたアンソロジー。生意気を言わせてもらうと、一作品の長さが中途半端で、描ききれてない感じ
http://nyorin.blog15.fc2.com/blog-entry-160.html

*COULEUR CAFE:オトナの片思い
帯の。「誰かに恋したら、次にどうすればよかったんだっけ---。」というコピーに。ついつい。手が伸びてしまった訳ですの。
http://blogs.yahoo.co.jp/ninasminas/24356441.html

*たっちょんの日記:オトナの片思い(石田 衣良他)
短編が読みやすいから、作家はあまり多くは好きな人がいないけど読んでみた。うーん。いまいち。
http://plaza.rakuten.co.jp/sanahika/diary/200709140000/

*うなくるの読書日記:読み終わりました『オトナの片思い』
どれもそこそこ面白くて、いいアンソロジーだった。初めて知った山田あかねと大崎知仁は、一勝一敗。
http://plaza.rakuten.co.jp/yodamu23/diary/200709190001/

*極楽夜会:「オトナの片思い」
そのせいか既婚者への片思いやずっと年下の男の子への興味やちょっとした関心・・・という感じの物語が多かったような気がしました。
http://blog.so-net.ne.jp/ramblefish/2007-09-17-2

*本コレ。:『オトナの片思い』恋愛アンソロジー
この作品は「オトナの恋愛」なだけにビターで、時の流れがゆるやか。とても味わい深いものだと感じました。
http://plaza.rakuten.co.jp/santanoblog/diary/200709190000/

*気分屋:誤植の一冊。
それぞれの作品のコメントを残しておきたいと思う一方、そんなにインパクトがあるような作品がなく…。
http://tapiocapuddings.blog27.fc2.com/blog-entry-572.html

*☆FAIRWAY☆:お腹いっぱい。
オムニバスの短編なので、サクサク読める。どれも終わり方に含みをもたせていて、このまま長編小説にもできそう。
http://naniiro.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_a7c0.html

*☆死ぬまで生きたい☆:「オトナの片思い」
これは、題名に惹かれ、借りてきた。11人の作家の 短編集。コレは 最後に収録されていて、読んだとき 「あぁ、こんな恋なんだ」と。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazeninare_natu/24390735.html

*もぐもぐチワワ:オトナ の 片思い
11人の作家による短編集。『オトナの片思い』(角川春樹事務所)石田衣良、角田光代はお約束ですが。しっとりと秋に読むのにいいかも。
http://mog2.jp/archives/2007/09/post_422.html

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カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月29日 00:54 | コメント (0)

 

官邸崩壊(新潮社)上杉隆

「官邸崩壊(新潮社)上杉隆」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「高い支持率を誇った安倍政権がたどった自殺、辞任、更迭・・・。衝撃的に幕を閉じた安倍政権迷走の一年を検証する1冊です。」



=2007年9月28日収集分=

*POLAR BEAR BLOG:官邸だって崩壊する
安倍政権発足直前から、参院選で大敗を喫するまでの約1年を追ったもの。もうこれ以上ない、ってくらいタイムリーな内容。
http://akihitok.typepad.jp/blog/2007/09/post_6f94.html

*にゃんこの本棚:官邸崩壊
官邸の様子が手に取るようにわかるような臨場感のある文章と構成がまるで小説のようなので読みやすかったです。
http://mahorobanyanko.blog71.fc2.com/blog-entry-71.html

*そばかすなんて。andycandy:書評『官邸崩壊 安倍政権迷走の一年』
小泉氏から受け継いだ首相の座を、あれよあれよという間に転がり落ちていく過程が克明に描かれる。
http://andycandy.seesaa.net/article/57034969.html

*pata:『官邸崩壊 安倍政権迷走の一年』
とりまきの連中のくだらなさも思い切って書いているのですが、中でも傑作なのが広報担当の世耕補佐官。
http://pata.air-nifty.com/pata/2007/09/post_2afd.html

*just tid-bit:time goes by
今日、ようやくみつけて買っちゃいました・・・まだ読みかけ この時期に読むとある意味感慨深い
http://d.hatena.ne.jp/bambi-mo/20070925/p1

*たいまつに灯をともす:ホン 官邸崩壊
ありがとう。面白かったです。官邸は、おれが俺がというところで、自己崩壊。井上・塩崎なんかいまいちなんだろうな。
http://yshirts.at.webry.info/200709/article_41.html

*思うように資金調達ができない方へ:こんなやつれた政治家を見たことがない
いま「官邸崩壊」と言う本を読んでいますが、この中に出てくる首相秘書官はかなりひどい人物のようですね。
http://ameblo.jp/bhycom/entry-10048609039.html

*ハイジの小部屋:官邸崩壊
読み終えた後に何か違和感を感じる。これはある一面はついているのかもしれないが、全てではないんだろうなと自分を納得させた感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/usaukiuki200651/3617246.html

*堕落論:官邸崩壊
おもしろいっすねー。政治の世界って嫌いではなかったのですが、この本で「やっぱり政治(の世界)って好き」と再確認。
http://blogs.yahoo.co.jp/shin1_1980/25053846.html

*東京脱力新聞2.0:本バカにつける薬 ベストセラーの正体 「官邸崩壊」 永江朗氏 アサヒ芸能
本書を閉じても疑問は残る。なぜ安倍はこのタイミングで政権を放りだしたのか。腹痛? まさか小学生じゃあるまいし。
http://www.uesugitakashi.com/archives/51101627.html

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カテゴリー:科学/ノンフィクション | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月29日 00:51 | コメント (0)

 

クローズド・ノート(角川書店)雫井脩介

「クローズド・ノート(角川書店)雫井脩介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ミステリー界の俊英・雫井脩介が初めて挑んだ恋愛小説。携帯サイトに連載され100万アクセスを記録しました。映画も公開されます」



=2007年9月27日収集分=

*pippiのおもちゃ箱:クローズド・ノート/雫井脩介
ツボがいっぱい。万年筆フェチ。学級通信。マンドリン。美術学科。イラストレーター。日記にお手紙にカード。
http://blog.goo.ne.jp/pippi165/e/82f8a53b69758db9a6dc74ef27a6e5ad

*日々の出来事・思うこと:「クローズド・ノート」 著 雫井 脩介
学校の先生として子供に慕われている様子や、恋の様子が活き活きと、美しく、綴られています。このノートの言葉一つ一つが、とても美しい。
http://blogs.yahoo.co.jp/t_e_fernandez/49242179.html

*SKYBLUE+a:【読書】クローズド・ノート/友情を疑う
うぅーん。。。(汗 さっぱりしていて読みやすい本だと思いました 読書にたいして、ちょっと敬遠してる人には良いかもしれません
http://blogs.yahoo.co.jp/mikeneko91/15331587.html

*ぞうの耳 −本に埋もれて暮らしたい−:クローズド・ノート 雫井脩介
が、なんと言っても伊吹先生の日記がいい!これを読むだけでも価値があるかも知れない。
http://blogs.yahoo.co.jp/zo_no_mimi/23607080.html

*my topics:クローズド・ノート
そりゃ、「火の粉」「犯人に告ぐ」しか読んでいないけど、こんなハートウォーミングなストーリーも書いたりするんだ!
http://blogs.yahoo.co.jp/yukinko22146/17818955.html

*三日坊主よ、さようなら。:クローズド・ノート 雫井脩介著
今まで読んだ「犯人に告ぐ」や「火の粉」とはうって変わって、なんとも爽やかな読感です。
http://blogs.yahoo.co.jp/colonmaru/23906213.html

*ホンオリ。:クローズド・ノート/雫井脩介
・・最後に、石飛さんの絵で、伊吹先生に出会えるっていうのが素敵だな、と思いました。自分の好きな人が描いた、好きな人の絵。
http://blogs.yahoo.co.jp/penko38/20068616.html

*maiのひとりごと:クローズド・ノート/雫井脩介
どちらかというと、小説の方は、淡々としてましたね。でも、どちらの方がいいということではなく、私的にはどちらも良かったです。
http://blogs.yahoo.co.jp/mai0231192006/36366903.html

*☆オレンジ惑星のOLライフ☆:読書な秋
最近、テレビで宣伝してたので気になってました。なんかせつなそうな内容な感じがする。。。
http://blogs.yahoo.co.jp/orange_wakusei/22064136.html

*浪人浄瑠璃:『クローズド・ノート』 雫井脩介
目にするだけでは…会話を交わすだけでは…たとえ一緒にいても、あなたの心の中で意識されないと 出会わないんですね…
http://blogs.yahoo.co.jp/peacegentle/49630160.html

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カテゴリー:小説:雫井脩介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月28日 00:01 | コメント (0)

 

反自殺クラブ(文藝春秋)石田衣良

「反自殺クラブ(文藝春秋)石田衣良」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「大人気の池袋ウエストゲートパークシリーズの第5弾。続発する集団自殺、集団レイプ事件など現代が抱える問題を切り取る新世代青春ミステリーです」



=2007年9月27日収集分=

*映画みてる?:反自殺クラブ IWGP
面白かったやっぱ、誠、いいなぁ『スカウトマンズ・ブルース』と『死に至る玩具』が特に好き。
http://ameblo.jp/pontamomo/entry-10048570685.html

*(書評ではない):石田衣良「反自殺クラブ」文春文庫
毎度毎度色んな人間にスカウトされてるマコトの魅力というものが、どんどん見えにくくなってるのはどうしたことか
http://books.opium.velvet.jp/?eid=342673

*きらら:「反自殺クラブ」 石田衣良著
一時連鎖的に起こった、見知らぬ人たちが練炭などで自殺するニュースが元だと思うのですが・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/pinkyrabbit/diary/200709260000/

*0地点:反自殺クラブ
池袋で起こる事件を何でも屋!?のマコトが解決します。一応、シリーズものですが、短編集なので、とても読みやすいです。
http://blogs.yahoo.co.jp/researcher_ha/20909149.html

*いな☆たまのラヴィなブログ:池袋ウエストゲートパークV反自殺クラブ・・・
サイトを介した集団自殺とか。もしかしたら現実にこんなことが起こっているのかもと思えたりします。けどマコトみたいな人はいないだろうなぁ。
http://blogs.yahoo.co.jp/inatama74/49528705.html

*「存在」:反自殺クラブを読んだ。
書店で見つけた時は即効でレジ行きましたよ。相変わらず、マコトとキングにホレボレです。
http://blogs.yahoo.co.jp/rock_of_the_life/49670505.html

*Selfish:反自殺クラブ 石田 衣良
相変わらずのスピーディーな展開と軽快なテンポで疾走感があるのですが取り扱っている内容は意外と社会派なのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/mit_0320/52248208.html

*つれづれ雑記:「反自殺クラブ」読了
「反自殺クラブ」では、初めて多くの集団自殺サイトがあることを知りました。結構ニュースになったりしますけど、そんなに多いとは
http://tsuredurezakki.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_ce4f.html

*黒夜行:反自殺クラブ(石田衣良)
「反自殺クラブ」が一番よかったかなと思います。最後のオチもなかなかよかったと思うし、途中の展開もなるほどって感じです
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/6241694.html

*モズク二世:反自殺クラブ
まあ、現実と切り離しても問題なく読めるし、そのほうがむしろ、おもしろいかもしれません
http://blog.livedoor.jp/mozuku1969/archives/64813625.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月28日 00:00 | コメント (0)

 

カミブログ(角川書店)吉井和哉

「カミブログ(角川書店)吉井和哉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「吉井和哉が1995年末から2001年まで「CDでーた」で連載した「今月の格言」全篇に、新たにコメントを加えた1冊。吉井ワールドが楽しめます」



=2007年9月26日収集分=

*ケセラセラ:さすが^^
「CDデータ」で1995年から2001年まで連載された「今月の格言」を一冊にまとめた、超豪華DX版らしいです(´▽`)
http://yaplog.jp/yellowmonkey/archive/982

*LOOPLOOPLOOP:カミブログ
蜜色の手紙を読んでいたのに全然覚えてなかった自分にびっくり。 というか物凄い面白かった。
http://loopx3.blog87.fc2.com/blog-entry-71.html

*メカラウロコ:カミブログ!
今回は、一つ一つのコラムに、吉井和哉がコメントしてるんですよ!それが、なかなか面白いです。
http://blogs.yahoo.co.jp/mekarauroko21/3558486.html

*ANTI SICK SHOUT.:カミブログ / 吉井和哉
これ連載当時はぜんぜん知らなかったけど、おもしろーい。こういう突拍子のなさが非常に好みです。一気読み。忘れた頃にまた読もう。
http://d.hatena.ne.jp/charivari/20070925/1190727596

*可愛い女でいるために・・・:吉井和哉のカミブログ☆
きょう、文庫を手にして泣きながら一気に読みました!!!そして爆笑、なつかしくって。
http://blogs.yahoo.co.jp/gomennnasaiyamauti/49578186.html

*おもいっきり素の私:カミブログ おもしろいっ
一心不乱に読んじゃいました。笑 いや〜やっぱ吉井さんいいね!!ますますファンですわ★
http://ameblo.jp/fujisteen/entry-10048599813.html

*TRUE MIND:笑顔がキレイな君の裏側こそが美しい
『カミブログ』買っちゃいました 画伯、表紙はキツいですよぉ(笑)あの「蜜色の手紙」が文庫本になったんですねぇ〜〜
http://ameblo.jp/truemind-39108/entry-10048605473.html

*バラ色の日々:カミブログ
「生きる偏差値を鍛えれば人生はおもしろい」こんな言葉をさらっと言えてしまう(後で『おっ格言!!』と自画自賛してしまう^^;)
http://akinotuki.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_f03e.html

*The last of my breed:『カミブログ』
まだ少ししか読んでないんですが、巻頭にカラーの吉井さんが数ページ。超〜〜〜カッコイイです(´▽`人)〃
http://blogs.yahoo.co.jp/quadriplegia_44/22010190.html

*・・・everyday・・・:カミブログ
ざっと読んで一番共感したフレーズは・・・タクシーの運転手さんが言った、 『右と左がごっちゃになってすみません』・・・でした。
http://naturally10.blog59.fc2.com/blog-entry-349.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月27日 23:57 | コメント (0)

 

未来からの警告ジュセリーノ予言集1(たま出版)マリオ・エンジオ

「未来からの警告ジュセリーノ予言集1(たま出版)マリオ・エンジオ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ブラジルで90%以上の的中率を誇る予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの今まで当ててきた予言の数々と、これからの未来が書かれた本です。テレビでも話題になりました」



=2007年9月26日収集分=

*SALLEY GARDEN:信じる?信じない?
でもこんな予言がなくたって、今地球規模で起こっている問題を考えれば遠からず人類の滅亡だって起こりえる事じゃないかと思います
http://azchang.blog2.petitmall.jp/blog-entry-401.html

*公認会計士になるプロローグ:驚異の予言者ジュセリーノ -1
ポルトガル語は読めないが、英語の文章は信じられないことに、ここまで正確なのかと驚かされる。
http://blogs.yahoo.co.jp/arufa_rushie/32529040.html

*あみ〜んのしあわせ散歩道:ヨガ&ヒーリング会 そして予言、、?
これは最近読んだ「神々からのメッセージ」という本にも通じる内容ではないかと思います。
http://ameen.ti-da.net/e1735312.html

*bay the movie:ジュセリーノ
特番を見てたらジュセリーノが出てきたのでびっくりした。というのも、たまたま思い立って帰りがけに図書館で借りた本がこれだったから
http://d.hatena.ne.jp/baythemoon/20070925#p1

*幸福の科学に、『疑問』あり!:映画「ストリングス」と、ジュセリーノ・・・
今年4月、映画「ストリングス」と、ジュセリーノ予言集が、同時に登場することは、霊界の計画なのだろうか?−−と考えたりする。
http://blogs.yahoo.co.jp/ornouso/46921925.html

*マルの小市民日記:未来からの警告
マルはこの本を読んであらためて地球的危機が土壇場まで来ている事を実感した。
http://blogs.yahoo.co.jp/maru_maru_mart/2446834.html

*もう一度 きれいになりたい おかあはん! :父から 読んでみたらと 勧められた 「予言の本」
当たるのか 当たらないのか?私にはよくわかりませんがこの人は同じ夢を何度も見るたびに日にちや時間場所が特定するそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/wo_jiao_li0526/10996485.html

*ミニシュナ太郎ももと自転車大好き食い倒れ中年の毒舌と音楽帳:未来・・・
とにかく恐ろしい予言がぴたりと的中してしかもその予言を各国政府首脳部や各国のマスコミにおくっているというのが実にすごいことです
http://blogs.yahoo.co.jp/bietaro/47733888.html

*What is today's lunch box?:もうすぐ7月17日・・・(13日でした^^;)
地震の予言は13日でした 未来からの警告 一応読んだのですがすっかり17日と思い込んでました^^;)
http://blogs.yahoo.co.jp/rain_forests19/13941284.html

*くぼちんの気まぐれ競馬予想:地震予知??
「未来からの警告」というジュセリーノ氏の予知の本です。その中に、今日の地震と思われる予言があったのです!!
http://blogs.yahoo.co.jp/maxboxy/34332829.html

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カテゴリー:娯楽書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月27日 23:55 | コメント (0)

 

求めない(小学館)加島祥造

「求めない(小学館)加島祥造」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「詩人・アメリカ文学者の加島祥造の詩約100編を収録した珠玉の詩集。「求めない」で始まる詩の数々は心に染み入ってきます」



=2007年9月24日収集分=

*言葉にできない:求めないーーー
作者は求めることを全否定しているわけではありません。読んでいて実に自然と言葉が気持ちに入ってきました。
http://hihamatanoboru1.blog42.fc2.com/blog-entry-191.html

*日々草〜毎日が新しい気持ちで過ごせますように:「求めない」〜自分・・・
語りかけるような柔らかな言葉たちは、心が深呼吸やストレッチをしているように、深く、静かに、広く、柔らかくなっていくのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/hello_nichiko/16765023.html

*元気をくれる本が好き!:『求めない』
形もさることながら、内容もユニークです。 小説でもエッセイでも、ハウツー物でもありません。 詩なんです
http://genfavbook.blog91.fc2.com/blog-entry-231.html

*ものぐさ主婦とまめ主夫のいいかげんメニュー:求めない
こんな本を読んでいるのに邪悪な心が!求めないを置き換えてみよ〜う。
http://blog.goo.ne.jp/kasuminano/e/2ef3d96ad584a5940a5e9224757c8ff0

*宮古島→BOSO?まやまん日記:『求めない』
プレゼントにと別の本を探してたらそれがなくってこの本が目についた。きっと、この本が役に立つのだろう(^^)
http://maya-ma-nia-diary.at.webry.info/200709/article_20.html

*中野 泰の陽だまり日記:『求めない』読みました。
『求めない』(加島祥造 著)を読みました。私にはかなり珍しく、「詩」です。我ながらガラにもない、という感じです。
http://blogs.yahoo.co.jp/hidamari1970/51482880.html

*Smile for You −りらっくまFluffy−:「求めない」 by 加島祥造
興味があったので買って見た。当たり前のことだけど、求めすぎてもなさすぎてもだめだなぁって思う。
http://blogs.yahoo.co.jp/fluffy_bear_steiff/36727648.html

*Mizulog〜日々の綴り〜:求めない。
この本を読み終えたとき、なんだかココロを軽くなった気がしました。アナタにも【求めない】生き方を少しでも頭の片隅に。
http://mizulog.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_d1c7.html

*雑貨な毎日:求めない
素敵な本だった。これから何度も何度も読もうと思う。
http://blog.livedoor.jp/vaiolinrina/archives/64698524.html

*biにまつわるエトセトラ:ちょっと 今 ダークですが・・・
本屋さんのレジ付近に置いてあって たまたま見つけた本なんだけど、気持ちが楽になることが、いっぱい書いてあるの。
http://ameblo.jp/bb-333/entry-10048069285.html

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カテゴリー:戯曲 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月25日 00:30 | コメント (0)

 

臨場(光文社)横山秀夫

「臨場(光文社)横山秀夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「終身検死官」と呼ばれる倉石義男の事件解決を描く8編の短編集。警察小説の第一人者の横山秀夫の傑作です」



=2007年9月24日収集分=

*文庫ブログ散歩:臨場:横山秀夫
さすがに、警察物を書かせると超一級品を世に出す、横山氏。今回の作品も短編であるものの、深みのあるまた読み応えのあるものばかり
http://tomtom.no-blog.jp/itfamily9/2007/09/post_d01a.html

*にぼし日記:横山秀夫
横山秀夫が面白い。最新刊の「臨場」が面白い。この人の本はいっきに読んでしまう。
http://newk.at.webry.info/200709/article_2.html

*ノムケンの徒然なるままに:臨場
凶悪な犯罪の裏に隠された人の持つ優しさや、自ら生命を絶たねばならない悲しみや憤りを描いてている。
http://ameblo.jp/nomuken1/entry-10048113762.html

*Every Day:臨場
横山氏の以前の警察小説が面白いと思った人には間違いなくオススメ。 過去の作品の中でも面白い方に入ると思う。
http://skn0129.blog89.fc2.com/blog-entry-203.html

*のりおの日誌:横山秀夫「臨場」
ただこの「臨場」の検視官倉石は、べたべたの非常に濃いキャラなので、もっと真正直に主人公にしてしまって欲しかったが。
http://blog.goo.ne.jp/nro-nkmr/e/0e668e9de74ba6db16d33edc58acaa01

*院長日記:「横山 秀雄氏 「臨場」」
謎解きが本当に面白い。一つ一つの事件に登場人物の生き様が描かれています。とにかく おもしろい!! というのが感想です。
http://blue.ap.teacup.com/shimmyo/495.html

*ピヨハチと刺繍の日々徒然:かっこいい男
登場する男の人たちが かっこいい。男気・・というやつでしょうか。時間を忘れて 文字の世界に浸りこんでいます。
http://blog.goo.ne.jp/piyohachi/e/674b8ee80e9d11e66e0f7b64ce440f00

*気の向くままに:『臨場』横山秀夫
倉石義男。酒も女もたしなむ52歳。槍のような痩身ながら、クールでホットなハートを持ち合わせたまさにハードボイルドな男であった。
http://blogs.yahoo.co.jp/toranimike/3263423.html

*早起きが一番:23日の日記
中は8つの話からなる、短編小説です。この人の作品は警察物が多く、人の興味を引くことが多くあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/abilitgyunavi/diary/200709230001/

*Naruhito Blog... Just what is it?:臨場
横山秀夫氏の文庫化されたものとしては最新作。単行本で買おうかなと考えていた作品だったのが、ちょうど文庫化されてラッキーだった。
http://d.hatena.ne.jp/naruhito_t/20070923/1190518745

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カテゴリー:小説:横山秀夫 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月25日 00:27 | コメント (0)

 

犯人に告ぐ(双葉社)雫井脩介

「犯人に告ぐ(双葉社)雫井脩介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第7回大藪春彦賞を受賞し、「週刊文春ミステリーベストテン」第1位に輝いた警察小説の傑作。豊川悦司主演で映画化されます」



=2007年9月23日収集分=

*人生空回劇場:『犯人に告ぐ』を読みました。の巻
確かに面白かったし、リズムも良くてさくさく2日位で上下巻読み切っちゃったけど、なぜか宮部みゆきの「模倣犯」を思い出した。
http://ameblo.jp/ksgwmm/entry-10048130684.html

*院長ブログ:「犯人に告ぐ(上)(下)」 雫井脩介
劇場型犯罪ならぬ劇場型捜査。導入部はありきたりの感があったが、読み進むうちに主人公の生き様、ストーリ展開にのめりこんだ。
http://ehanarabi.blog69.fc2.com/blog-entry-155.html

*I am 干物女 :犯人に告ぐ
雫井脩介さんの代表作です。雫井さんは、かつて、私がハマった作家さんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/aya_sirius_black/3384724.html

*ginの常日頃:雫井脩介「犯人に告ぐ」
緊張感と興奮がほぼ最後まで途切れることなく演出されていて、一気に読まずにはいられない感じです。
http://blog.goo.ne.jp/gin_4792/e/a0c7b61d81f6ba956fc4cd4607f61cca

*ハレノヒ:犯人に告ぐ
犯人に告ぐ ほんとに久しぶりの読書だったから上下巻読み切れるかと思ったけど心配いらなかった
http://ameblo.jp/pinkypinky7/entry-10048234227.html

*ブラジリアン柔術道場:犯人に告ぐ
1日で上下巻を読みました。最初はすごく面白かったけどだんだん萎んでいくような感じでしたね
http://blog.livedoor.jp/tfkojimachi/archives/64662345.html

*はやりものダイアリー:犯人に告ぐ
映画館へ行く前に小説を読めばきっともっと映画も小説も楽しめるはずですよ。
http://happyhappy147.seesaa.net/article/56814153.html

*神戸ウキウキ日和:犯人に告ぐ
寝る前にどんな感じかなーと軽く読み始めたらおもしろくってやめられない!!結局昨日のうちに上巻全部読んじゃいました。
http://ameblo.jp/f05kobe/entry-10048306406.html

*得する情報:文庫版「犯人に告ぐ」
犯人と刑事が知能の限りを尽くして、知的闘争を繰り広げる描写は、興味深いものがあります。
http://blog.so-net.ne.jp/mododemo/2007-09-23-1

*明け方の野良猫:「本を読み終える」
『犯人に告ぐ』を読み終える。面白くてあっという間に読んでしまった。
http://fine.ap.teacup.com/noraneko/55.html

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カテゴリー:小説:雫井脩介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月25日 00:25 | コメント (0)

 

おひとりさまの老後(法研)上野千鶴子

「おひとりさまの老後(法研)上野千鶴子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「東京大学教授・上野千鶴子の書き下ろし。高齢シングルが元気でサバイバルするための心構えを、「老い」のさまざまな問題点も浮き彫りにしながら考察しています」



=2007年9月22日収集分=

*takacci blog:おひとりさまの老後
今日夕刊の「ベストセラーの裏側」というコラムで紹介されていた上野千鶴子の本、面白そうなので読んでみたくなった。
http://takacci.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_9246.html

*霧のかかった湖と風。:『おひとりさまの老後』
この本を読むことで不安が解消されるかな???と思ってたのですが、不安が倍増しました(T_T)
http://blogs.yahoo.co.jp/foggy_lake_rain_wind/16183078.html

*読書感想ブログ:「おひとりさまの老後」 上野千鶴子著
これを読んだら、将来の不安が軽減するだろうかと思い読んでみたのですが、正直なところ微妙です。
http://willseeds.txt-nifty.com/books/2007/09/4879546801_568d.html

*老いの先輩 我母に捧ぐ:同居
私は私で「おひとりさまの老後」を構築して行く事の不安は少し解消された思いがする。
http://blogs.yahoo.co.jp/pjhaibara/51581185.html

*あたいの毎日:おひとりさまの使われ方
絶対にこんな本手を出すものかという心の叫びとは裏腹に「カバーつけてください」といって買ってしまった本だ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yukaris0415/51124133.html

*笑う社労士:「おひとりさまの老後」 上野 千鶴子 著
どうせ、何時かは独りになるなら、夫が元気でいる間から将来、独りになる時の勉強(予行演習)をすべき、と全女性に発破をかける。
http://blogs.yahoo.co.jp/nanbaeisuukansai/50811056.html

*ぷよぷよのひとり言♪:おひとりさまの老後 上野千鶴子
上野氏の最新刊&自分自身とても気になっていたことが、書かれた本だったので、すぐさまゲットしていた本である。何度も読み返してしまう。
http://blogs.yahoo.co.jp/sujata_milk/16853979.html

*チワワの小太郎と美味しいもの三昧:おひとりさまの老後 上野千鶴子著
「ひとりはさみしい」とか「誰が老後の面倒をみるの」っちゅうネガティブなものではない。ひとりで生きるための智恵が満載。
http://blogs.yahoo.co.jp/zuzu_0215/52050123.html

*青空雑貨店(handmadeとお気楽生活) :上野千鶴子『おひとりさまの老後』
お金や家がハードなら、ソフトにあたる知恵も欠かせない。こんな問題意識で書かれた一人で老後を生きるためのいわば教科書です。
http://blogs.yahoo.co.jp/mk137811kana/16981352.html

*Virtual Bookshelf:おひとりさまの老後/上野千鶴子/法研/2007.7
フェミニズムの社会学者として知られる上野は近年高齢者介護問題に関わっている。今まで老いはタブー視されてきた。
http://virtual-bookshelf.at.webry.info/200709/article_10.html

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カテゴリー:娯楽書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月25日 00:23 | コメント (0)

 

いつまでもデブと思うなよ(新潮社)岡田斗司夫

「いつまでもデブと思うなよ(新潮社)岡田斗司夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「117kgだった体重を67kgまで落としたダイエットの究極の技術と思想が詰まった1冊です。ダイエットは楽しく知的な行為という言葉に目から鱗です」



=2007年9月20日収集分=

*思いたったが吉日:いつまでもデブと思うなよ
「ダイエットは辛いことではなく、楽しくエキサイティングな体験」だと言い切る著者に共感を覚えます。
http://ameblo.jp/kichijitsu-nari/entry-10047810347.html

*golgo139:用件を聞こう……。:『いつまでもデブと思うなよ』 岡田斗司夫
体重117キロ→67キロ、体脂肪率42%→17%というのは、たまげた。信じられない。
http://d.hatena.ne.jp/golgo139/20070920/p1

*日本再生:”いつまでもデブと思うなよ”ーって面白いですよ!
ダイエットを目的に買った本ですが、ちゃんと文化人類学になっています。絶対のお勧めです!
http://ameblo.jp/karate-07/entry-10047839484.html

*ダーリンのコーヒータイム:「いつまでもデブと思うなよ」−新潮新書から
1年で50舛慮採未棒功した筆者(117羨唯僑鍬繊)の究極の技術と思考法を明らかにした本書は面白い。
http://deep-knowledge.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_fdc9.html

*ラブリー りこちゃん:面白いダイエット〜 ^^
ダイエットそのものももちろん面白く興味深いんだけど、考え方、捉え方がとっても面白かった〜 ^^
http://plaza.rakuten.co.jp/lovelyricochan/diary/200709200000/

*石川健三郎 けんちゃんの人生のマッサージチェア:いつまでもデブと思うなよ
今までは「腹が減ったから食べる」と思っていたのが、実は「腹が減って無くても食べていた」と言うことに気付かされる。
http://blog.goo.ne.jp/kenjuggler/e/d83362c3507991496096b75f7f63d792

*Books Recommend:いつまでもデブと思うなよ
写真をまず見るべし!とりたてて変わったことが書いているわけではないです。
http://blog.livedoor.jp/recommend_books/archives/51212861.html

*名称未定ドキュメント”Que”:いつまでもデブと思うなよ
この本は説得力がある。まず、序盤で既存のダイエットについて語られる。つぎにデブであることのデメリット。
http://d.hatena.ne.jp/hidesuke/20070920/1190289317

*吹石一恵を応援するブログ by otoyan:岡田斗司夫著「いつまでもデブと・・・
人はみため、デブは何をしてもまずデブとしか見てもらえないって事がわかったと書いてます。後、デブの人の言い訳もちゃんと考察してます
http://blogs.yahoo.co.jp/kazz_0321/36492672.html

*ひろの三本柱〜気まぐれ情報日記〜:いつまでもデブと思うなよ
あくまで、痩せられるからだを持っていたとは思いますが、読み終えて共感できることや役に立つダイエット法だと実感しました。
http://www.3-rts.com/archives/50817037.html

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カテゴリー:実用書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月21日 07:51 | コメント (0)

 

キラレ×キラレ(講談社)森博嗣

「キラレ×キラレ(講談社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気のXシリーズ第2弾。満員電車に出没する切り裂き魔の正体を、鷹知祐一朗と小川令子が追っていきます。」



=2007年9月18日収集分=

*森博嗣の世界:キラレ×キラレ読了
Xシリーズ2作目のキラレ×キラレは、1作目とは少し違い、登場人物によっては、ほとんど推理らしい推理がなされていない。
http://blog.goo.ne.jp/akihiko-inoue/e/9f33dbf35c3f40f326843b42bd3d465b

*yupolog:「キラレ×キラレ」読了!でも乱丁本だった。
肝心の「キラレ×キラレ」読了後の感想ですが、うーん、森氏らしさはあんまり感じられなかったかな〜と言う感じ。
http://blog.livedoor.jp/yuchiuni/archives/51132629.html

*陽あたりのいい部屋:キラレ×キラレ@森博嗣
読みやすいと言うのが適切でしょうか・・・!話のテンポも内容もトリックも、全体の展開としても、解りやすいし、スッキリしています。
http://kitanoyumeto.blog94.fc2.com/blog-entry-98.html

*空夢ノート:『キラレ×キラレ』の感想
オイシイところ持っていきましたね、萌絵さん…(笑)。 素敵な女性は何をしても素敵w
http://rirurirupon.blog.drecom.jp/archive/253

*infidelite:読み終わり〜
この話は満員電車の中で女の人がナイフで背中を切られるって話だったんで・・・しばらく電車が怖かったなり。
http://sademotion.blog111.fc2.com/blog-entry-61.html

*柴崎つれづれ日記2:キラレ×キラレ〜Cutthroat〜
ある意味森博嗣っぽくないというかなんというか。主人公で寡黙な人がイナイから??まあ、それなりに面白いですけどね。
http://blog.goo.ne.jp/shibasaki_1976/e/7f60410865e46e5ad3827c8702341b47

*のろの本棚:『キラレ×キラレ』森 博嗣
軽く読める。小難しくない。訳のわからないところもない。二時間ドラマとかにできそう。
http://book.rissoku.net/archives/2007/000987.html

*ぴのぶろぐ:開設記念
ちょっと求めているものとは違うのかもしれない 何が違うのかはよく分からないけど 通り魔事件なんてあまり・・・
http://pikatitta.blog107.fc2.com/blog-entry-1.html

*桔梗書房:キラレ×キラレ 森博嗣
「キラレ×キラレ」。思わせぶりで、ファンサービスもあり、事件もテンポ良く解決。小気味良いカンジが良かったです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikyosyobo/49364361.html

*ゆうかいそーだ、、、:キラレ×、、、
第2弾ってかんじ?w特に何をするわけでもなく。。。新発見もなくと。。。もちろん、、、最後にお約束のお嬢でてきますよ^^
http://powerup.moe-nifty.com/diary/2007/09/post_6993.html

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カテゴリー:小説:森博嗣 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月19日 07:52 | コメント (0)

 

NO.6(講談社)あさのあつこ

「NO.6(講談社)あさのあつこ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「バッテリーでお馴染みのあさのあつこの近未来を舞台にしたサバイバル&青春小説。シリーズ化されています」



=2007年9月14日収集分=

*Jet Black:No Totle
それと、「No.6」にハマりました!!ネズミかっこいい!!紫苑かわいい!!あさのあつこ先生素敵ー!!
http://plaza.rakuten.co.jp/aliwanight18/diary/200709110000/

*凹凸レンズ:NO.6
友達に借りたあさのあつこさん執筆の近未来の物語なんですがこれがものすごくおもしろい!!
http://retuga1210.blog112.fc2.com/blog-entry-102.html

*生存中。:No.6
おもしろかったー(ぇ さっき全部読んだんだけど久しぶりのあさのワールドを体感したわぁー(笑)
http://yaplog.jp/mypetharu0042/archive/159

*たまのひとりごと:読み始めたらとまらない
ふと、目に付いてあさのあつこさんの「NO.6」を図書館で借りました いや〜読み始めたら続きが気になってやめられない
http://tamakoto.seesaa.net/article/55102780.html

*オモチャ箱:NO.6 #3
弱点をみせた方が負けという世界。紫苑という人間によって翻弄される西ブロックの人間達。
http://plaza.rakuten.co.jp/hi32be8/diary/200709130000/

*ぽっぽのまいにち:あさのあつこ『NO.6(#3)』(講談社)
『NO.6』はまだ単行本も完結していないので、文庫で全部、すぐにはそろわない。
http://poppo.tea-nifty.com/hatopoppo/2007/09/post_a7e8.html

*b l a c k s h e e p:あさのあつこさんのってなんであんな面白いんでしょうね
なんの話にしても引き込まれる内容のものが多いですよね。これもあまり知られてはいないようですがそのひとつです。
http://blogs.yahoo.co.jp/takahashi14marina/2345651.html

*ブログ、行きまーす!:「No.6(ナンバーシックス)」あさのあつこ
主人公の成長物語という点では間違いなくファンタジーでしょうけど、SFという設定からか、かなり硬派な内容になっています。
http://blogs.yahoo.co.jp/shooo5/50065233.html

*止まない雨はない:NO.6
ワタシが通っている図書館には、「10代の人に読んで欲しい。」と紹介されていましたが、三十路も読んでます
http://ameblo.jp/kiyuki/entry-10045285170.html

*1年に1回の日記:NO.6 ♯5
とうとう、5巻も読み終えました。 まだまだ、No,6のなぞが解き明かされてこないので、続きを読破したいと思います。
http://gasinnsyoutann.blog110.fc2.com/blog-entry-36.html

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カテゴリー:小説:あさのあつこ | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月15日 18:39 | コメント (0)

 

西の魔女が死んだ(新潮社)梨木香歩

「西の魔女が死んだ(新潮社)梨木香歩」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「学校へ足が向かなくなった少女まいの祖母のもとでの「魔女修行」のお話です。生きるためのヒントがつまった癒しのお話です」



=2007年9月14日収集分=

*MOMOCAFEぐうたら日記:「西の魔女が死んだ」
もう少し難しい言い回しを簡単にしたら,小学校の高学年ぐらいの子どもに読ませたいような本。孫娘とおばあちゃんのお話。
http://ameblo.jp/momotantan/entry-10046770777.html

*tagの言いっぱなしジャーマン日記:西の魔女さん
いやなかなか面白かった。ジャンルとしては児童文学らしいが、大人も楽しめる深さを持っている。
http://d.hatena.ne.jp/tag2005/20070912/1189565183

*ぞうの耳 −本に埋もれて暮らしたい−:西の魔女が死んだ 梨木香歩
最後に西の魔女がまいに残したプレゼントは最高の贈り物だ。ちょっと出会いの時期は遅くなってしまったが、今、この本に出会えたことがとても嬉しい
http://blogs.yahoo.co.jp/zo_no_mimi/25104934.html

*本日も晴天なり。:「西の魔女が死んだ」梨本香歩
人によって感動する心の傾向はあると思う。多分、ほとんどの女性はこの本を読むと感動するか、心が暖まるはず。
http://blogs.yahoo.co.jp/rinogogo06/36502693.html

*センチメント:「西の魔女が死んだ」  梨木香歩
会話がとんとんなので、さらっと読めるし、分かりやすいので、考えずとも情景がすぐに浮かびます。明瞭。明朗。
http://jamiecm.exblog.jp/6137151/

*醒烙炉 * セイラクロ:香りはじめる季節の廻り
この本は、近年、有名ですよね。日々に疲れているな……と、感じる方にはオススメです。学生の方、特に。
http://serian.blog74.fc2.com/blog-entry-238.html

*生きることと 考えること:読書感想(2) 〜 西の魔女が死んだ
小学校高学年から中学生向きに書かれた本ですが大人から見ても大変示唆する事がこの本のメッセージに書かれています。
http://plaza.rakuten.co.jp/ytetsuo/diary/200709140000/

*河豚の気ままな読書館:梨木香歩『西の魔女が死んだ』
内容らしい内容もなく、まいが見聞きした物を追っていくだけの話だが、ことある毎に優しく褒めてくれる祖母の存在が愛らしい。
http://fugudoku.blog41.fc2.com/blog-entry-272.html

*自分セラピー:『西の魔女が死んだ』 梨木香歩
『西の魔女が死んだ』素敵な物語に出会いました。イギリスからきた、「おばあちゃん」と学校が合わずに悩む「まい」との生活のお話です
http://blog.goo.ne.jp/shanti-supreme/e/de2ecafc95e6e6944b427bd12bea703e

*南国でおしゃべり:粗食
『西の魔女が死んだ』っていう本なんだけど字がでかくて読みやすかった。自分で物事を決めて、守れば意志が弱くても自分を変えられるって話かな
http://pinkpikari.blog116.fc2.com/blog-entry-19.html

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カテゴリー:小説:梨木香歩 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月15日 18:32 | コメント (0)

 

包帯クラブ(筑摩書房)天童荒太

「包帯クラブ(筑摩書房)天童荒太」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「永遠の仔」の作者の6年ぶりの書き下ろし小説。傷ついた場所に包帯を巻いてみる「包帯クラブ」。9月15日に映画も公開します」



=2007年9月11日収集分=

*まつざきゆかの脳みそ:包帯クラブ
「包帯クラブ」 天童荒太 ものすごく息苦しい話だった。登場人物たちの胸の内がコッチにまで伝わってきたのかもしれない。
http://matu-yuka.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_f4b6.html

*株のちワラント時々温泉:包帯クラブ
夢中になって読める本。まだ途中までしか読んでないけど、自分を取り巻く閉塞感から脱出できた気分になれる。
http://d.hatena.ne.jp/Estival/20070909#1189347854

*福のブログ 庶民とサラリーマン、時々消費生活アドバイザー・・・
それは、テーマは「心の傷」で重いんだけど、この本の中に登場する人物が悩みながらも前向きなことと無関係じゃない気がします。
http://blogs.yahoo.co.jp/lucky12120303/19257968.html

*天天向上〜すべてのものに感謝して〜:『包帯クラブ』天童荒太
とっても不思議なお話だったけど、たくさんの心の傷に一生懸命に手当てする4人の姿と、青空に美しく舞う包帯の景色が胸に焼きつきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/xijiangshadai/51753685.html

*ダメOL しょうしょう のぐちぐち日記:こころの傷
そしてお母さんにこの本は読んだの?と言われちゃいましたのでさっそく探してみました!
http://blogs.yahoo.co.jp/pepper_show/20355184.html

*Immature poet:包帯を巻く・・・
この「包帯クラブ」も、以前読んだ「セイジ」など、感動したものの多くがそうやって私のところへ来てくれた作品だ。
http://blog.goo.ne.jp/atiko8989/e/75d879af707162dc4ffb4ec9e4493df5

*ぽっかぽっか:包帯クラブ
天童荒太さんの小説です。今度映画化されるみたいです。これは「永遠の仔」と違って暗くはなりません。
http://blog.goo.ne.jp/hinatahikage/e/72bec61c872bad98b56e890f98c0f261

*お雛さまの小言。。。:傷
天童荒太さんの『包帯クラブ』みんなの持っている傷に包帯を巻いて心の傷に手当てをしていく話。
http://ameblo.jp/ameblo-hinana/entry-10045859809.html

*しあわせな孤独:読書
まず第一の感想は著者は なんで、こうも“あだ名”が好きなんやろう?って しょうもない感想(苦笑) その あだ名が奇妙・・・
http://blog.goo.ne.jp/hartneko21/e/34a5e1606e66f94012a38c0604d9ef8d

*♪HAPPY LIFE♪:天童荒太『包帯クラブ』
ストーリー展開が良くて、すいすい読めるのが良いです。一方ちょっと作者の思想が色濃くて、私はそこがちょっと・・・。
http://blog.livedoor.jp/komadame55/archives/50739690.html

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カテゴリー:小説:天童荒太 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月12日 07:31 | コメント (0)

 

リバース(中央公論新社)石田衣良

「リバース(中央公論新社)石田衣良」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「石田衣良初のネット小説。自分の性別を偽っていたメール交換で始まった新しい恋のかたちを綴った1冊です」



=2007年9月7日収集分=

*Hard to say I'm sorry:読んだ本の感想でも…
「REVERSE」読み終わりました(''ラストは作者もどう締めくくろうか苦心したと思いますねでも、少し考えすぎたのかもしれませんね(''
http://blog.goo.ne.jp/cleaf_blue/e/1823b3455520562256bd17f91419ee84

*SとMの日々ぐうたら:リバース
スタイリッシュでコミカルな恋愛小説。まだ読み始めて5ページほどですが、、、まぁちょっと読んでみようか。。。
http://blogs.yahoo.co.jp/milkborn/50825386.html

*ママのスピリチュアル趣味ライフ:石田衣良さまのネット小説・・・
あこがれの石田衣良さまのネット小説を一気読みしました。「REVERSE」リバース です。
http://plaza.rakuten.co.jp/40diary/diary/200709050001/

*ウクライナの矢→Andriy Shevchenko:リバース
まぁ〜、性別をだましている男女の悩みやオカマ、オナベと悩んでいる部分も客観的に見ていて面白いです(^_^)/
http://plaza.rakuten.co.jp/AShev/diary/200709070000/

*一歩ずつ、少しずつ:恋する相手の気持ちをこっそり知りたい?
相手の好みはどんなかな、第3者になりすまして見事にハッピーエンド。読んでる私も2回分一緒に恋してました
http://blogs.yahoo.co.jp/stillsumire/15799117.html

*じゅんきちのりこれくと:古くて新しい、そんな小説でした〜石田衣良・・・
短編の中でラブストーリーはあっても1冊マルマルは久しぶりな気がします 言葉の運び方、話の展開いいですねぇ
http://blogs.yahoo.co.jp/rosso610/19209176.html

*ENCOUNTER:最近は・・・・
石田衣良の『リバース』は ちょっと期待外だったかな。流行りモノに手をつけた感が^^;
http://blogs.yahoo.co.jp/encounter_grand_blue/16042240.html

*つれづれ戯言:REVERSE
内容はネットの世界で男女を偽っていた2人の心の交流を描いたもので、石田衣良らしいさわやかなお話でした。
http://orionblue.txt-nifty.com/blue/2007/09/reverse.html

*まいぴーす。:恋のスタートのエネルギー
あっという間に1日で読破。石田衣良サンの恋愛小説はなんだかすごくリアルで、共感できる節とかがすごく多くって。
http://blog.livedoor.jp/mai0982/archives/64675715.html

*よし、きなこ!:きniなruこ~No.3~
石田衣良サンのお話には謎めいた雰囲気が感じられるヶぇすごい好き かといって難しいモノでもないヶぇいいょね
http://blog.goo.ne.jp/forgetnot/e/b1fc6845fe767bbc50bf2e1164f8d56d

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カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月08日 09:13 | コメント (0)

 

ホームレス中学生(ワニブックス)田村裕

「ホームレス中学生(ワニブックス)田村裕」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「麒麟・田村のせつな面白い貧乏生活を描いた自伝的小説。中学生で公園で住むこととなったリアルストーリーで、笑えて泣けるお話です」



=2007年9月5日収集分=

*東海大学付属第四高校(東海大四):あきらめちゃいかん!!
この本を読むと、自分は恵まれている環境にいることが分かります。自分の落ち込みは甘えかもしれませんよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokaid4/49915583.html

*nekochinさんのブログ:ホームレス中学生
麒麟の田村裕が書いた「ホームレス中学生」という本を読みました。。面白かったです。この人凄いいい人です。
http://nekochin.vox.com/library/post/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F.html

*My favorite things:ホームレス中学生
田村さんの普段テレビでは見られない繊細なところがでていました。とても読みやすく、すぐ読破しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mocotoheidi/19788127.html

*パセリの部屋:久しぶり本買って読みました。
一部めっちゃ泣けてきた所あったから、自分の人生も対して変わらんくらい貧乏だった時の事を思い出して、泣けて感動しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/awayuzujun2007/1998826.html

*My happy plan :ホームレス中学生 田村裕
心をうたれるエピソードの数々に涙なくしては読めませんでした!可哀想で…ではなくて、田村さんの心の綺麗さを再確認して…
http://ameblo.jp/pokapoka293611/entry-10045962526.html

*tama-Cこがして:[心に残る本]ホームレス中学生
あの人が、こんなスゴイ境遇の中、曲がらず、まっとうな道に進めたのってこんな理由があったからなんだぁって感動しました。
http://d.hatena.ne.jp/tama-C/20070905#1188963605

*Kirara Diary:ホームレス中学生
もうっ涙がとまらない!!本当にいい本です。田村くんの純粋さや真っ直ぐさ、性格の良さが伝わってきます。
http://kiraz.jugem.jp/?eid=7

*バレエ三昧!日記:「ホームレス中学生」に泣く
・・が、ただの貧乏体験記ではなく、お母さんへの愛情に満ちた内容でした。思わず、泣いてしまいました・・・。
http://plaza.rakuten.co.jp/balletzanmai/diary/200709050000/

*別に誰の為でもないし。:ホームレス中学生
話題の「ホームレス中学生」を買って、一気読みした。かっぱ巻きを食う所は泣けた。
http://blog.livedoor.jp/hiro_hiro_303/archives/51047673.html

*ユルい生活:久々にオススメ本
田村の公園生活が面白おかしく書いてあるだけの本かと思ったのですが、それだけじゃない…!心温まる親子愛のお話です。
http://blog.goo.ne.jp/yukko-4126/e/71f0a022bf429fe68f36817265e4f3db

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月06日 07:45 | コメント (0)

 

夢をかなえるゾウ(飛鳥新社)水野敬也

「夢をかなえるゾウ(飛鳥新社)水野敬也」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「夢をなくしたダメダメ・サラリーマンの前にある日突然現れた関西弁のゾウ、ガネーシャ。笑って学べる成功小説です」



=2007年9月3日収集分=

*きんたろう楽天の日記:”夢をかなえるゾウ”面白か〜
心にグサグサ突き刺ささり過ぎて、電車の中で声出して笑ってしまった。。。知り合いの社長さんが、大絶賛するわけだ!!!
http://plaza.rakuten.co.jp/masa024/diary/200708310000/

*muraのくつろぐ:おもしろい、おもろいゾウ!
いきなり目の前に、とぼけたようなゾウが出てきたら、アナタはどう対応しますか?しかも関西弁で、ちんちくりんな格好で・・・。
http://murazoh01.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_7ffa.html

*横浜ズッコケ家族の雑貨生活:夢をかなえるゾウ/「笑えてタメになる」一冊
簡単に言うと笑いながら読める成功法則書(物語形式)なんですが、これほど核心をわかりやすく突いたものはあまりなかったのではないでしょうか
http://blog.livedoor.jp/kidsedison/archives/51035252.html

*フルーツ大学:夢をかなえるゾウ
・・・いやー、痛すぎる。インドのくだりが無くっても十分刺さるのに、思いっきり、同じ理由でインド行ってるもんなー。
http://plaza.rakuten.co.jp/susigatabetai/diary/200709020000/

*ITclassic:笑えた!!
夢をかなえるゾウ 『ウダウダのサラリーマンが、夢に向かって歩き出す』という話しなんだけど、このサラリーマンへ教える先生が面白い!
http://blogs.yahoo.co.jp/tiitclub/24322098.html

*プログラミングのこととか:夢をかなえるゾウに出会えたことに感謝・・・
今まで読んだことのない種類の本でありとても面白かったので、同じ著者の「ウケる技術」も読んでみたくなりました。
http://d.hatena.ne.jp/tetsuarossa/20070903/p1

*読書の薦め:夢をかなえるゾウ
これおもしろい〜聞いたことあること知っていることも多いのだけど、すごく新鮮に感じられるのは何故だろう。
http://shunmama.jugem.jp/?eid=2

*アンダンテ・カンタービレ:夢をかなえるゾウ〜関西弁のガネーシャ
ウソみたいにおもしろい本に出会いました(笑)水野敬也氏の『夢をかなえるゾウ』です。電車の中で読むのは、ちょっと危ないかも。
http://andante100.seesaa.net/article/53801952.html

*シャイニングカッシーの照る照る日記:読書「夢をかなえるゾウ」
やはり水野氏であり、笑える。そして、成功法則は、えって思うものや、知ってるものもあるが、いかに実践していないかに、気づかされる。
http://plaza.rakuten.co.jp/shiningkassy/diary/200709030000/

*天天向上〜すべてのものに感謝して〜:『夢をかなえるゾウ』水野敬也
ガネーシャの関西弁と、会社員の掛け合いが面白くて、始終ニヤニヤ(笑)でも最後はちょっぴりほろっときました。
http://blogs.yahoo.co.jp/xijiangshadai/51753542.html

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カテゴリー:小説:水野敬也 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月04日 07:48 | コメント (1)

 

ビター・ブラッド(幻冬舎)雫井脩介

「ビター・ブラッド(幻冬舎)雫井脩介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「警視庁の新米刑事・佐原夏輝とコンビを組むのは幼くして別離した実の父親だった。映画「犯人に告ぐ」「クローズド・ノート」原作の雫井脩介の待望の最新ミステリーです」



=2007年9月2日収集分=

*最後の本たちの国で:『ビター・ブラッド』
この小説は刑事達の現実への思いを描いたミステリーであると同時に、父と息子を描いた家族小説でもあります。
http://lastbooks.exblog.jp/6203640/

*この想いあなたに届け:ビター・ブラッド
たくさん散りばめられていて本当に心に響きました。内容は細かくは書けないけど、思い続ける強さというものを学んだ気がします
http://plaza.rakuten.co.jp/kishi999/diary/200708260000/

*Book's.なお蔵堂 アメーバ店:「ビター・ブラッド」
「犯人に告ぐ」のようなわくわくさせる気分に全くならない。ただ親子のお馬鹿なトークしか印象に残らなかった。
http://ameblo.jp/b703do/entry-10045167042.html

*読書感想文 と ブツブツバナシ:「ビター・ブラッド」雫井脩介
さすがの雫井さん。コレは、シリーズにでもしてくれたらいいな〜と思わされる楽しさだった。
http://yaplog.jp/dm97032/archive/345

*装丁倶楽部:ビター・ブラッド
可愛いというイメージのあるピンク色だが、タイトルで使われているピンクはキリッと引き締まっていてかっこよく見える。
http://souteikurabu.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_19be.html

*今日までそして明日から:雫井脩介の「ビター・ブラッド」読みました
本を読みながら泣くことはないのですが、最後の夏輝と相星の携帯でのやりとりのところはちょっとウルッときました。
http://kotatsuneko925.at.webry.info/200709/article_1.html

*NO BOOK,NO LIFE!!:ビター・ブラッド
ミステリーとして読んだら、普通かな?じゃなくって、親子の物語として読んだら、オススメ。
http://blogs.yahoo.co.jp/ronaldinho0613/49033306.html

*黎明:Bitter Blood ビター・ブラッド
情報屋の相星とのやり取りも軽快で良い感じです。これはシリーズ化して欲しいな、って思ったら相星が・・・残念。
http://blogs.yahoo.co.jp/shinonome59/50678027.html

*gennoの消灯ラッパ:ビター・ブラッド
どういった経歴の人なのかは存じませんが、刑事や検事・裁判官などの犯罪に関わる職業の内幕を描くのが非常に巧いんですね。
http://d.hatena.ne.jp/genno/20070901#p2

*インテルメッツォ:ビター・ブラッド
ビター・ブラッドを読みました。面白かったです。最近読んだなかでは一番ですね。ジャケットプレイとかも面白くて。
http://blog.so-net.ne.jp/tonpati/2007-09-02

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カテゴリー:小説:雫井脩介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月03日 08:53 | コメント (0)

 

サウスバウンド(角川文庫)奥田英朗

「サウスバウンド(角川文庫)奥田英朗」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「2006年本屋大賞第2位にランキングした大傑作長編小説。小学校6年生になった二郎からみた破天荒な面白家族の物語です」



=2007年9月1日収集分=

*鋭意努力します:奥田英朗「サウスバウンド」
ほんの少しだけど六年生ならじゅうぶん。二郎がどんな大人になるか。続編を読みたくなった。
http://parallel.jugem.cc/?eid=175

*志:サウスバウンド
特に、男の子の子育てをしている女性や保母さんなど子供と接する機会の多い女性の方に読んでもらいたい本です
http://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/13570571.html

*マイペースにブログ!:サウスバウンド
小学六年生の二郎からの目線で見る物語。友達や家族とのやりとりが面白くて一気読みしてしまいました!
http://blogs.yahoo.co.jp/smashonexhtlongget/16213985.html

*Natural Wave:サウスバウンド原作読破。
登場人物も、その人たちの成長や交流も、都会や、沖縄の自然の描写も、とにかくとっても生き生きと描かれている感じを受ける作品です
http://mk-addiction.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_1542.html

*ひゅーひゅーの部屋:サウスバウンズ
面白いなと思ってて、最近読み始めたら止まりません。中でも傑作なのは、サウスバウンド。特にラスト50ページは抱腹絶倒。
http://blog.livedoor.jp/hyuu_hyuu_hyuu/archives/183210.html

*おさるいやはや備忘録:待っていました
新刊情報で見つけましたよぉ。この作品の文庫化を今か今かと待ちこがれていたんだけど、とうとう出ますよぉ!
http://harupitt.jugem.cc/?eid=270

*根暗犬の本音:ヒマ死しそう。
特にサウスバウンドは奥田英朗の最高傑作…とウチのパパが申しておりました(笑)奥田さんの作品の中では私も一番好きかも。
http://blog.livedoor.jp/pochiko20/archives/50989252.html

*mojalog:サウスバウンド(奥田英朗)のブックレビュー
サウスバウンドも2日間の旅行中に読み切れてしまう読みやすさです。単純にすげーおもしろいです。これはおすすめ!
http://mojalog.com/2007/08/post_52.html

*Have a nice day!:『サウスバウンド』 奥田英朗
ユーモアたっぷりに語る、物騒な事件の展開は、奥田英朗の真骨頂。
http://love13579.arekao.jp/entry-c8389c676770c368143e7c4a5cefcaad.html

*一本釣り BOOK&CINEMA:サウスバウンド(奥田英朗著)
これも文句なしにおもしろい。読み出したら止まらない。6年生の二郎と4年生の妹桃子
http://scbookinfo.seesaa.net/article/53530947.html

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カテゴリー:小説:奥田英朗 | 投稿者 xbheadjp : 2007年09月02日 15:51 | コメント (0)