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キラレ×キラレ(講談社)森博嗣

「キラレ×キラレ(講談社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気のXシリーズ第2弾。満員電車に出没する切り裂き魔の正体を、鷹知祐一朗と小川令子が追っていきます。」



=2007年9月18日収集分=

*森博嗣の世界:キラレ×キラレ読了
Xシリーズ2作目のキラレ×キラレは、1作目とは少し違い、登場人物によっては、ほとんど推理らしい推理がなされていない。
http://blog.goo.ne.jp/akihiko-inoue/e/9f33dbf35c3f40f326843b42bd3d465b

*yupolog:「キラレ×キラレ」読了!でも乱丁本だった。
肝心の「キラレ×キラレ」読了後の感想ですが、うーん、森氏らしさはあんまり感じられなかったかな〜と言う感じ。
http://blog.livedoor.jp/yuchiuni/archives/51132629.html

*陽あたりのいい部屋:キラレ×キラレ@森博嗣
読みやすいと言うのが適切でしょうか・・・!話のテンポも内容もトリックも、全体の展開としても、解りやすいし、スッキリしています。
http://kitanoyumeto.blog94.fc2.com/blog-entry-98.html

*空夢ノート:『キラレ×キラレ』の感想
オイシイところ持っていきましたね、萌絵さん…(笑)。 素敵な女性は何をしても素敵w
http://rirurirupon.blog.drecom.jp/archive/253

*infidelite:読み終わり〜
この話は満員電車の中で女の人がナイフで背中を切られるって話だったんで・・・しばらく電車が怖かったなり。
http://sademotion.blog111.fc2.com/blog-entry-61.html

*柴崎つれづれ日記2:キラレ×キラレ〜Cutthroat〜
ある意味森博嗣っぽくないというかなんというか。主人公で寡黙な人がイナイから??まあ、それなりに面白いですけどね。
http://blog.goo.ne.jp/shibasaki_1976/e/7f60410865e46e5ad3827c8702341b47

*のろの本棚:『キラレ×キラレ』森 博嗣
軽く読める。小難しくない。訳のわからないところもない。二時間ドラマとかにできそう。
http://book.rissoku.net/archives/2007/000987.html

*ぴのぶろぐ:開設記念
ちょっと求めているものとは違うのかもしれない 何が違うのかはよく分からないけど 通り魔事件なんてあまり・・・
http://pikatitta.blog107.fc2.com/blog-entry-1.html

*桔梗書房:キラレ×キラレ 森博嗣
「キラレ×キラレ」。思わせぶりで、ファンサービスもあり、事件もテンポ良く解決。小気味良いカンジが良かったです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikyosyobo/49364361.html

*ゆうかいそーだ、、、:キラレ×、、、
第2弾ってかんじ?w特に何をするわけでもなく。。。新発見もなくと。。。もちろん、、、最後にお約束のお嬢でてきますよ^^
http://powerup.moe-nifty.com/diary/2007/09/post_6993.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年09月19日 07:52 | コメント (0)

 

ゾラ・一撃・さようなら(集英社)森博嗣

「ゾラ・一撃・さようなら(集英社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「孤独で気ままな探偵・頸城悦夫にきた依頼。軽妙洒脱な会話と推理が冴え渡ります。おしゃれで軽快な大人の為の探偵小説です」



=2007年8月27日収集分=

*self-contradicted:直開通
ゾラ・一撃・さようならを読了した。かなり面白い。ああくるかとか思ったし、森博嗣ファン歴長かったりすれば思わずニヤリとする感じ。
http://d.hatena.ne.jp/calculation/20070824/1187890221

*ペンギンブックカフェ:ホラ・虚脱・おつかれさま
いやー、なんと申しましょうか。確かに疲れた頭には効果があったかな、この本。
http://penguin-bookcafe.blog.ocn.ne.jp/penguin/2007/08/post_ddbf.html

*フランスコネコ:森博嗣「ゾラ・一撃・さようなら」購入
今回は集英社からのハードカバー。探偵もので、主人公は頸城悦夫という人物。
http://fr-coneco.seesaa.net/article/52618077.html

*繭八庵@Hatena:ゾラ・一撃・さようなら
会話が「やるな、もう。くぅっ」てな感じですって意味分かりませんね。僕はものすごく好きです、森博嗣のハードボイルド。
http://d.hatena.ne.jp/atkura/20070824/1187970529

*募集おわりました:ゾラ・一撃・さようなら
普通におもしろい。ただ、以前に感じていたような驚きはもう得られないのだろうか、と思い少し寂しさも
http://d.hatena.ne.jp/koute91/20070824/1187977942

*作家志望:わたし…森博嗣めざします!!
新書に森博嗣の『ゾラ・一撃・さようなら』が置いてあって。これがそうか!と思って、手にとって中表紙を見、外表紙をみて思いました。

*黒夜行:ゾラ・一撃・さようなら(森博嗣)
これは、まあシリーズになったりはしないでしょうねぇ。まさか、ゾラという暗殺者が活躍するシリーズが出来たりして。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/6107877.html

*ロイディと超短編小説(仮):ゾラ・一撃・さようなら。
森博嗣さんの「ゾラ・一撃・さようなら」を読み終えた。待ち望んでいた一冊。面白かった。
http://blogs.yahoo.co.jp/horogusa2501/1329410.html

*魚眠洞の実験室:先生と呼ばれて
森博嗣の「ゾラ・一撃・さようなら」は登場人物紹介欄でビックリするらしい。僕がこういう時思う事はただ一つ。
http://uiuiui.10.dtiblog.com/blog-entry-119.html

*のぽねこミステリ館:新刊購入〜石崎幸二『首鳴き鬼の島』/森博嗣『ゾラ・一撃・さようなら』
森博嗣さんのも、珍しく帯を読んだりしてみましたが、面白そうですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/nopomystery/diary/200708260001/

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投稿者 xbheadjp : 2007年08月28日 07:27 | コメント (0)

 

ZOKUDAM(光文社)森博嗣

「ZOKUDAM(光文社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気のZシリーズの続編。真新しい二体のロボットに乗ることになった戦士として選ばれた二人。驚きの新展開です」



=2007年7月30日収集分=

*雲上四季:森博嗣『ZOKUDAM』
最ッ高に面白かった! これは森博嗣十選に入るんじゃないかなあ。
http://d.hatena.ne.jp/sinden/20070722/1185064849

*電脳丸腰庵:森博嗣「ZOKUDAM」読了
今作の巨大ロボット対決を巡る顛末もめちゃめちゃ楽しそうですねえ。やっぱロボットだよなあ。
http://d.hatena.ne.jp/marukoshi-an/20070729/p1

*読書の日々:ZOKUDAM
「これはほら、森博嗣の趣味の世界だから。」と諦めて(?)しまったら結構楽しめた。コメディ?お笑い?そう思って読めばいいのだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/eri0505honnomushi/22494849.html

*秋山真琴の積読崩し:森博嗣『ZOKUDAM』
これ、最高。いい具合にちからの抜けている、自然体の森博嗣によるおちゃらけおきらくコメディ。とにかく会話が素晴らしい
http://review.kairou.com/?eid=614303

*さよならさんかくまたきてしかく:ZOKUDAMの感想などを
森博嗣さんのZOKU続編、ZOKUDAM読みました!ZOKUよりオタクっぽい感じです(笑)ロボだし。
http://flamingo3.blog103.fc2.com/blog-entry-33.html

*おそらくはとにかくよわよわプロデューサーな日々:ボーダーレス
ストーリー自体は、意外性はそこそこあるが、それほど特筆するものでもない。しかし、まあ設定そのものも相まって、とても面白かった。
http://plaza.rakuten.co.jp/hirakaz/diary/200707260000/

*黒夜行:ZOKUDAM(森博嗣)
いやはや無茶苦茶面白いと思いました。僕の中では、「少し変わった子あります」以来の大ヒットという感じです。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/5972802.html

*見切り発車プロジェクト:本の感想 ZOKUDAM
『ZOKU』にはとんでもなく脱力してしまった私ですが、『ZOKUDAM』は期待値低めで読んだせいかずいぶんと面白かったような。
http://mikiriproj.blog90.fc2.com/blog-entry-40.html

*のぽねこミステリ館:新刊購入〜加納朋子『ぐるぐる猿と歌う鳥』/森博嗣『ZOKUDAM』
何も考えなくても楽しめそうな予感が、最初の数行を読んだだけでしたので、こちらも楽しみです。
http://plaza.rakuten.co.jp/nopomystery/diary/200707290001/

*不知火綴り:読者の夏
水柿シリーズと似たテンポで書かれているのて、『スカイ・クロラ』シリーズと同じノリで読むと混乱しますね(o`∀´o)
http://ameblo.jp/heretic-girshal/entry-10041503021.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年07月31日 10:44 | コメント (0)

 

クレィドゥ・ザ・スカイ(中央公論新社)森博嗣

「クレィドゥ・ザ・スカイ(中央公論新社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「森博嗣のスカイ・クロラシリーズ第5弾完結編。空で生きることを望む僕と飛ぶために生まれてきた子どもたちの物語です」



=2007年6月28日収集分=

*装丁倶楽部:クレィドゥ・ザ・スカイ
スカイ・クロラと同じく、透明なカバーの下から見える空が美しい。余談として、2008年にはアニメーション映画化決定。
http://souteikurabu.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_4a7b.html

*idioglossia:087 クレィドゥ・ザ・スカイ
個人的に「僕」が誰とかはどうでもよくて、この作品の中に流れている静謐で凛とした空気が好きだ。
http://p-o-style.blog.drecom.jp/archive/439

*読んだ後に:クレィドゥ・ザ・スカイ(Cradle the sky) 森博嗣著
巻末のシリーズ紹介ではナバテアから始まり、スカイクロラで終わるようなレイアウトになっている。いままでの4冊も読み返したくなる読後感
http://ringo.tea-nifty.com/book/2007/06/cradle_the_sky_f4a6.html

*ぼんやり日記:クレィドゥ・ザ・スカイ
読みました。 まだ消化しきれてない・・・ とうぶんひたることにします・・・
http://kisi.blog107.fc2.com/blog-entry-18.html

*黒夜行:クレィドゥ・ザ・スカイ(森博嗣)
とにかく、シリーズが完結したはずなのに、謎だらけである。全然分からない。どういうことだろう。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/5809162.html

*GURURU:クレィドゥ・ザ・スカイ
今までのストーリーの糸が一本に。もうすぐ繋がる。早く繋がれ、という期待と。完結してしまう、という名残惜しさと。
http://gururu.blog.shinobi.jp/Entry/218/

*貧乏脱出するぞぉ〜:クレィドゥ・ザ・スカイ
どこまでもはてしなく、リズムとともに続くブルー。どこまでも細く、蛇のようにうねるスモーク。これが僕たちの場所。
http://ameblo.jp/ganbaruman070225/entry-10037691053.html

*-DYS Blog-:クレィドゥ・ザ・スカイ
タイトルがまたステキじゃないか‥‥!!揺りかごって、すごい暗示的。今までのシリーズ読んでると、感じ入っちゃうものがあるよ‥‥‥
http://sagirin.exblog.jp/7025323

*で、君は何が好きなの?:クレィドゥ・ザ・スカイ
『スカイ・クロラ』シリーズ第5弾にして最終巻。時系列的には4巻。押井守監督による『スカイ・クロラ』の映画化で注目を受けています。
http://halwo.blog40.fc2.com/blog-entry-283.html

*ムトの日記ぽいもの:空はゆりかごで墓場
スローペースで読んで。しばらく放心してました。文章が頭の中でグルグル回る感じ。詩的な文章だからかなー。
http://muto.exblog.jp/7028358

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投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:39 | コメント (0)

 

イナイ×イナイ(講談社)森博嗣

「イナイ×イナイ(講談社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「森博嗣さんの人気のGシリーズに続くXシリーズ第1弾。旧家を舞台にしたミステリーは、また話題になりそうですね」



=2007年5月19日収集分=

*ビギナーによるせどり分析:「イナイ×イナイ」 森 博嗣
Gシリーズを小休止(?)して、始まった新シリーズ第1弾。Gシリーズに比べれば、真っ当にミステリィしています。
http://sedorianalyst.blog90.fc2.com/blog-entry-81.html

*最後の本たちの国で:『イナイ×イナイ』
森博嗣さんの『イナイ×イナイ』を読了。森さんの新シリーズスタートですね。
http://lastbooks.exblog.jp/5387252

*ミステリあれやこれや:森博嗣「イナイ×イナイ」
『イナイ×イナイ』は大きな謎が1個なうえ、動機もそっけないし、魅力的な設定はもっと生かせそうだし、とってももったいないです
http://wbonbon.blog26.fc2.com/blog-entry-858.html

*桔梗書房:イナイ×イナイ 森博嗣
Gシリーズがいまいちスッキリしないまま新シリーズに突入した森ミステリィ。面白かろうとつまらなかろうとおいかけ続ける所存です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikyosyobo/46893561.html

*ったくこいつらときたら〜!:イナイ×イナイ
非常に驚きました。だって・・・Gシリーズはあれで終わりだったんですか〜?放りっぱなしの投げっぱなしじゃないっすか!
http://blogs.yahoo.co.jp/kyra_kyra_0513/11220328.html

*☆勝手気ままな日々☆:森博嗣 『イナイ×イナイ』
内容は可もなく不可もなくという感じですかね。だって双子ですよー、お金持ちですよー、大屋敷ですよーとあるある!叫びたい設定。
http://blogs.yahoo.co.jp/veni19819/47129536.html

*きっさこ 日々是好日:「イナイ×イナイ」 森博嗣著
私の、今一番大好きな作家さんです。氏の小説のシリーズはいくつかありますが、コレは新シリーズ【×シリーズ】の第一弾になります。
http://blogs.yahoo.co.jp/pug_2cv/6343253.html

*N LOG:土曜日いたいた
キャラが良い、というか、現実味があるというか、ふだんの生活では意識しないところまでわざわざ文字にして表している、というところが凄い
http://blogs.yahoo.co.jp/fperfect82/32517567.html

*だだもれ。:久々にゲームに熱中→オーディンスフィア
「イナイ×イナイ」森博嗣 先日、読了。兄弟物好きだけど、なんの、意外性も無いという展開。けど、Gシリーズよりは?
http://blogs.yahoo.co.jp/tooko_d_r/6639954.html

*rok-sanの積ん読日記:イナイ×イナイ
森博嗣さんの「イナイ×イナイ」読了。読み易い。あんまり読み易いので、中味が薄く感じてしまうほど。
http://d.hatena.ne.jp/rok-san/20070517/1179569589

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投稿者 xbheadjp : 2007年05月20日 16:21 | コメント (0)