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エブリリトルシング(ゴマブックス)大村あつし

「エブリリトルシング(ゴマブックス)大村あつし」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「不登校児を救った作品としてインターネットを中心に話題沸騰の「クワガタと少年」を始めとする6編の連作短編。泣けます!」



=2007年6月29日収集分=

*放送作家・だいもん孝之の『今日も今日とて、だいもんだい』!:マジ・・・
発売からたった一ヶ月で、『エブリ リトル シング』が5万部に達しました!!しかも、返本率がたったの2%ですよ!?
http://ameblo.jp/daimontv/entry-10035804096.html

*☆上原ちえの気になる日々☆:感涙〜
これは感動しました!大村あつしさんの『エブリリトルシング』休みの前の日に読んでみてくださいね(^O^)/
http://ameblo.jp/chieuehara/entry-10036312762.html

*ぽよぽよな毎日〜結構前向き〜:エブリリトルシング/大村あつし
ひとつひとつの作品の中に、さりげなく、人生の教訓とか、励ましのメッセージが入っている感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/poyo_poyo33/21640042.html

*六本木ヒルズで夢叶える社長のブログ〜人生は変えられる!〜:
小説なんですが、深みのある学びがあります。1ヶ月で5万部を超えたのも納得!!感動あり、学びありの一冊です。
http://ameblo.jp/1kanaeru/entry-10036831001.html

*てつ成功の種子:人生に失敗なし
今日はエブリリトルシングを読んで一番共感した言葉です。失敗は失敗すら出来ないこと
http://blog.goo.ne.jp/techan_1970/e/19ddb404a94415e02932db11c613a833

*無為式化。
目覚ましテレビでやってたエブリリトルシング買ったお!テレビで紹介してたクワガタのやつ泣けたからと母のリクエストもあって購入!
http://muisikika.blog91.fc2.com/blog-entry-115.html

*Blueのスペース:本買った
「エブリリトルシング」買った。なんだか表現っていうのか、描写っていうのか作家じゃないんで的確な表現がむずかしいけど・・・
http://shelblue.spaces.live.com/Blog/cns!1AE33CE554EB3D37!117.entry

*POG Limited α:今日こそ
不登校児を救った作品としてインターネットを中心に話題沸騰の「クワガタと少年」。
http://plaza.rakuten.co.jp/life7k/diary/200706270000/

*ジョニーデブ・パパの日記:エブリリトルシング
このエブリリトルシングは6つの物語からなる本です。先程はそのうちのクワガタと少年からです。
http://blogs.yahoo.co.jp/bmpsg253/33686767.html

*ぽっかぽかすたじお:ちょっとブレイク。「エブリ リトル シング」
大村あつし「エブリ リトル シング」 いっき読みでした。よかったよぉ。 短編なんだけど、つながってる。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/pokkapokastudio/view/20070629/1183082694

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カテゴリー:小説:大村あつし | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月30日 08:47 | コメント (0)

 

ランナー(幻冬舎)あさのあつこ

「ランナー(幻冬舎)あさのあつこ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「バッテリー」などで人気のあさのあつこの新作。陸上部を舞台に少年の焦燥と躍動する姿を描いた作品です」



=2007年6月29日収集分=

*PROVE:読了本リスト 6月
目下気になってる本は、あさのあつこ著『ランナー』。…陸上かぁ…流行りモノっぽいなあ。
http://prove07.blog48.fc2.com/blog-entry-136.html

*徒然買物顛末記:ランナー あさのあつこ
今回もバッテリー同様、主人公+小さい妹という黄金パターンに大人の思惑、同年代の思いなんかが絡んで話は進んでいきます。
http://ameblo.jp/sakuzou21/entry-10038161841.html

*ちび日記:もうすぐテスト
ヴぉくも長距離の選手だけど、「早くゴールしたい」と思わなかったことなんて1度もない気がする。
http://chibimyst.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_36f8.html

*BOOKWORM:『ランナー』
今回、爽やか青春物を期待していたのですが、ちょっと違った…。家庭での出来事が大半を占めてます。
http://sweetfish0331.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_69ef.html

*立ち読みナビ:ランナー/あさのあつこ
「言葉にできない」と語らせながらも伝えられない苛立ちや遣り切れなさを雄弁に表現してみせるところがあさのあつこらしいと思った。
http://blogs.yahoo.co.jp/gurigurijoy/11005941.html

*暁色のいんこのおうち:期末三日目
今日は『ランナー』っていうあさのあつこさんの本を読みました 書店で見つけるとついついチェックしてしまうんですが
http://sky14hanaemi.blog42.fc2.com/blog-entry-163.html

*PaL On BacK:ランナー/あさのあつこ
「ランナー」「一瞬の風になれ」も素晴らしい陸上ストーリーだったけどバッテリーを凌駕…か…それはないな、たぶん。
http://blog.livedoor.jp/livedoor_bloger/archives/51169139.html

*日記:ランナー
「ランナー」かぁ。。。。しかも、題名も真っ直ぐって感じで、バッテリーに似た感じ。表紙は全然違う感じですが。。
http://hohabablog.blog99.fc2.com/blog-entry-127.html

*[photomemo] :本日の戦利品。
あさの先生の新刊、出たことを知らなかったので見つけた瞬間しばらく信じられませんでした(笑)
http://zaffer.blog67.fc2.com/blog-entry-38.html

なんだって ふじたこ河童:CD屋さんで
夕方娘たちと本屋に行ったときには、これぞという本がありました。それは、あさのあつこさんの「ランナー」です。
http://fujitako.blog36.fc2.com/blog-entry-429.html

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カテゴリー:小説:あさのあつこ | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月30日 08:44 | コメント (0)

 

ミサイルマン-短編集(光文社)平山夢明

「ミサイルマン-平山夢明短編集(光文社)平山夢明」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「このミステリーがすごい!2007年版」で第1位の平山夢明の第2短編集。人殺し青春小説である表題作をはじめ、人間の全存在を揺さぶる7編が収録されています」



=2007年6月29日収集分=

*半隠遁日記:ミサイルマン / 平山夢明
今回のも読み応えがあった。お気に入りは『それでもおまえは俺のハニー』と『枷』かな。
http://d.hatena.ne.jp/Rommy/20070624/p1

*穴だらけの日記帳:試験週間らしいですよ。
…面白い。面白すぎる。 それでもお前は俺のハニーだっけ。 あれはいい話です。 ノリがいいのでかなり読みやすかったし。
http://tsukutan.blog92.fc2.com/blog-entry-40.html

*coco's bloblog:『ミサイルマン―平山夢明短編集』 平山夢明
事前情報を得ずに未知の作家の作品集を手探りで読み進めるこの愉しさよ。しかもこれが大当たりだったときの悦びといったら。
http://horror.g.hatena.ne.jp/COCO/20070628#p1

*悪漢と密偵:[memo]【平山夢明 ブログ】ある日記より
今回も部数が少ないとのことなので出ル即買ウの構えで←オレ。いやしかしクリストファー・ブルックマイアはおもろいね
http://d.hatena.ne.jp/BaddieBeagle/20070618/1182123864

*読書日記PNU屋:[ゴールド]平山夢明「ミサイルマン」
この著者はそんな倦怠など一切なくときめかせてくれる貴重な存在である。ジャンルはホラーになるのだろうか、残酷にして、もの悲しい
http://d.hatena.ne.jp/pnu/20070620/p1

*真ん中:ミサイルマン
「独白するユニバーサル横メルカトル」後の新作の短編集。期待して読んだ。だが、インパクトは薄かったし、正直あまり面白くなかった。
http://d.hatena.ne.jp/chiyodaku/20070622#p1

*426chronicle:平山夢明『ミサイルマン』(2007)
曲の歌詞に負けないくらい本の内容もぶっ飛んでおり、読んでいると奇妙な心地よさを感じる。
http://d.hatena.ne.jp/lounge426/20070621/1182446818

*みけねこ日記 〜映画と、本と、美味しいものと♪:またも圧倒され・・・
「ミサイルマン」の調べに乗せて、奇妙な友情?の物語を描く表題作と、まさにアクロバティックな品ぞろえだ。
http://d.hatena.ne.jp/mike-cat/20070624#p1

*Live Forever:金縛り。
目覚めたところで、平山先生の「ミサイルマン」に所収されている『Necksucker Blues』を読む。
http://rkalu.blog101.fc2.com/blog-entry-36.html

*one’sの従業員日記:ミサイルマン  (田中)
こないだから買った小説もあらかた読んだので買ってしまいました。短編集なのでさくっと読めそうです。
http://blog.goo.ne.jp/ones_1967/e/d2bf31140c8a65fb758465dddb94c9a2

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カテゴリー:小説:平山夢明 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月30日 08:42 | コメント (0)

 

ロック母(講談社)角田光代

「ロック母(講談社)角田光代」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「芥川賞候補作から川端賞受賞作「ロック母」まで、角田光代の15年にわたる代表作を集めた短編集です。代表的短編小説7編がおさめられています」



=2007年6月29日収集分=

*juice78:ロック母(角田光代)
作品も面白くなっていくんですよ。角田ファンはもちろんのこと、今まで手に取ったことのない人も、楽しめる短編集だと思う。
http://d.hatena.ne.jp/juice78/20070617#p2

*稚夢的拙日記:三番目の法則
出だしの一文はだれか一人を殺してもいいと神様に言われたら、肉屋の主人を狙う。タイトルは『ロック母』角田光代の短篇集だ。
http://ameblo.jp/chinteki-diary/entry-10037311314.html

*everyday on starboard:ロック母 と バイアウト
直木賞をのがした短編なども含む。 黒にシルバーの装丁がとてもおしゃれだったのですが、ちょっと、よせあつめーでした。
http://ameblo.jp/starboard916/entry-10037385573.html

*WeblogArroyo:ロック母/角田 光代
初の芥川賞候補作から、川端賞受賞作「ロック母」まで、角田光代の15年にわたる代表作を集めた短編集。
http://arroyo.blog14.fc2.com/blog-entry-616.html

*多情多根日記:ロック母。 (1)
角田さんの作品はみんな似てるから飽きちゃった、と思っているような方も、この作品は読んでみてください。レベルが違いますから。
http://diarynote.jp/d/48242/20060510/

*hogodouの日記:砂丘
やっぱり処女作「ゆうべの神様」がよかった。川端文学賞を受賞した表題作の「ロック母」もいいが、もっと長く読みたい感じがする。
http://d.hatena.ne.jp/hogodou/20070619

*夜、暗殺者の夜の果てへの旅:ハロウ、ハロウ、ハウロウ(棒読み)
(1)『ロック母』お母さん、私もうニルヴァーナなんて聴かないの。ファックとか言ってる場合じゃないの。
http://d.hatena.ne.jp/elieli/20070618#1182189330

*かふうのふう:ロック母!
角田光代さんの「ロック母」よんでます。あたしかい?と、思いながら、う〜nn,やはり角田さんは、才能あるんだなあ
http://ameblo.jp/kahoo24/entry-10037732390.html

*執行猶予2秒:ロックな本
更に真っ黒のカバーに引きつけられる。試しに1ページ目を「だれか一人を殺してもいいと神様に言われたら、肉屋の主人を狙う。
http://blog.livedoor.jp/ko_ta_ro_/archives/50361712.html

*soupstock:読むライブ
角田さんの「ロック母」、よかった。読みたくなった。
http://cookie.cocolog-nifty.com/soupstock/2007/06/post_e717.html

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カテゴリー:小説:角田光代 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月30日 08:39 | コメント (0)

 

クレィドゥ・ザ・スカイ(中央公論新社)森博嗣

「クレィドゥ・ザ・スカイ(中央公論新社)森博嗣」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「森博嗣のスカイ・クロラシリーズ第5弾完結編。空で生きることを望む僕と飛ぶために生まれてきた子どもたちの物語です」



=2007年6月28日収集分=

*装丁倶楽部:クレィドゥ・ザ・スカイ
スカイ・クロラと同じく、透明なカバーの下から見える空が美しい。余談として、2008年にはアニメーション映画化決定。
http://souteikurabu.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_4a7b.html

*idioglossia:087 クレィドゥ・ザ・スカイ
個人的に「僕」が誰とかはどうでもよくて、この作品の中に流れている静謐で凛とした空気が好きだ。
http://p-o-style.blog.drecom.jp/archive/439

*読んだ後に:クレィドゥ・ザ・スカイ(Cradle the sky) 森博嗣著
巻末のシリーズ紹介ではナバテアから始まり、スカイクロラで終わるようなレイアウトになっている。いままでの4冊も読み返したくなる読後感
http://ringo.tea-nifty.com/book/2007/06/cradle_the_sky_f4a6.html

*ぼんやり日記:クレィドゥ・ザ・スカイ
読みました。 まだ消化しきれてない・・・ とうぶんひたることにします・・・
http://kisi.blog107.fc2.com/blog-entry-18.html

*黒夜行:クレィドゥ・ザ・スカイ(森博嗣)
とにかく、シリーズが完結したはずなのに、謎だらけである。全然分からない。どういうことだろう。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/5809162.html

*GURURU:クレィドゥ・ザ・スカイ
今までのストーリーの糸が一本に。もうすぐ繋がる。早く繋がれ、という期待と。完結してしまう、という名残惜しさと。
http://gururu.blog.shinobi.jp/Entry/218/

*貧乏脱出するぞぉ〜:クレィドゥ・ザ・スカイ
どこまでもはてしなく、リズムとともに続くブルー。どこまでも細く、蛇のようにうねるスモーク。これが僕たちの場所。
http://ameblo.jp/ganbaruman070225/entry-10037691053.html

*-DYS Blog-:クレィドゥ・ザ・スカイ
タイトルがまたステキじゃないか‥‥!!揺りかごって、すごい暗示的。今までのシリーズ読んでると、感じ入っちゃうものがあるよ‥‥‥
http://sagirin.exblog.jp/7025323

*で、君は何が好きなの?:クレィドゥ・ザ・スカイ
『スカイ・クロラ』シリーズ第5弾にして最終巻。時系列的には4巻。押井守監督による『スカイ・クロラ』の映画化で注目を受けています。
http://halwo.blog40.fc2.com/blog-entry-283.html

*ムトの日記ぽいもの:空はゆりかごで墓場
スローペースで読んで。しばらく放心してました。文章が頭の中でグルグル回る感じ。詩的な文章だからかなー。
http://muto.exblog.jp/7028358

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カテゴリー:小説:森博嗣 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:39 | コメント (0)

 

象の背中(産經新聞出版/扶桑社)秋元康

「象の背中(産經新聞出版/扶桑社)秋元康」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「秋元康初の長編、産経新聞の連載小説の単行本化。「身勝手すぎ」VS「男の理想」と賛否両論でした。役所広司、今井美樹主演で映画化されます」



=2007年6月28日収集分=

*モルツ愛好家:象の背中/秋元康
私の中のイメージで、この主人公は「チョイワルオヤジ」?なんだか仕事もそこそこ出来て、家庭円満で愛人もいて中流以上なカンジ。
http://blogs.yahoo.co.jp/nannyakannyana/31501972.html

*詩と映画と日記:『象の背中』
その時、自分なら何を思い、何をするだろうかと主人公に自分を重ねて考えながら一気に読んでしまいましたが
http://plaza.rakuten.co.jp/akemi7/diary/200706280000/

*杉山不動産業務日誌:象の背中
死期を悟った象が群れから離れ、死に場所を探す旅に出ることからタイトルがつけられたようです。
http://sugiyamahudousan.blogspot.com/2007/06/blog-post_28.html

*As I am:『象の背中』
おもしろいし、一気に読めるんだけど、わたしにはうーん、やっぱり、出来すぎちゃうかと突っ込みたくなるストーリー展開でもありました
http://chocola.tea-nifty.com/blog/2007/06/post_74fc.html

*じゆう帖への落書き:『象の背中』読了 2
この作品の設定では、私より一回り強、年が上です。子供達も、20歳と高校生の設定で、ここが上手く合致しないところなんですよね。
http://ameblo.jp/mikotan01/entry-10037649824.html

*re-Heart Note:象の背中
とにかく、出てくる中心人物はみんな素敵で(とくに奥さんと息子)、感心してしまう。ちょっとキレイすぎる気もするが。。
http://hattatsu.jugem.jp/?eid=293

*人、景色、かたち、そして言葉。幻の子どもたちへ。:今更、象の背中・・・
映画になった、という話をネットのニュースで知って、図書館で借り読んでみた。「象の背中/秋元康 著/扶桑社」。
http://maboroshi-no.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_5e99.html

*雑記帳:「象の背中」を読みました。
そんな人生の終わり方の理想を書いたという感じです。さくさくと読めて、家族とはこんなに暖かいものかなと感激しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/crossclover_01/47065821.html

*☆サカナのEveryday life☆:象の背中
この本は仕事先のおばさんに薦められ読んだ本です。秋元さんは作詞家のイメージが強いのでどんなものか読んでみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/sakana_0704/9701341.html

*Note:再開
ご存知、秋元 康作「象の背中」の話だ。34ページまでに泣いてしまったよ。「うそ。早!」「最後が泣けるんだよ。」
http://blogs.yahoo.co.jp/hatakanajp/21153817.html

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カテゴリー:小説:秋元康 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:37 | コメント (0)

 

竜と竪琴師(早川書房) アン・マキャフリイ

「竜と竪琴師(早川書房) アン・マキャフリイ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気シリーズ第10作。竪琴師の長ロビントンの若き日の恋と冒険、波乱に満ちた半生を描いています」



=2007年6月28日収集分=

*手当たり次第の本棚:『竜と竪琴師』〈パーンの竜騎士10〉
シリーズでも人気のキャラ、竪琴師ノ長、ロビントンの半生記である。そこで歓声を上げている君!……いくらでも歓声をあげたまえ。
http://ameblo.jp/kotora/entry-10038124586.html

*活字中毒者の乱読日記:竜と竪琴師
シリーズを通して登場していた竪琴師ノ長ロビントンの少年〜青年時代のお話です。
http://randoku-nikki.at.webry.info/200706/article_7.html

*日々のメモ:竜と竪琴師
「竜の反逆者」や外伝の3部作に近いのかな。セラも地の文のみだけど出てきたし。でもやっぱ、ロビントンが主役ってのはすばらしい。
http://f6ot5i.blogspot.com/2007/06/blog-post_3003.html

*いろいろエッセイ:竜と竪琴師 〜パーンの竜騎士10 〜
今回はロビントン師が主人公で彼の半生を通して、パーンの少し前の世界を描き出すらしい。
http://silvia.air-nifty.com/essay/2007/06/10_a70e.html

*竜ノ偽言霊。:わーい。クララが立った(違う)。
『竜と竪琴師』を買ってきたよ。ちょっとパラパラと読んでみたのですが、小尾さん版の『竜の戦士』(第一巻)の冒頭部が!
http://subarushu.exblog.jp/6388441

*満月と黒猫日記:『竜と竪琴師』
とりあえず、ロビントン師最高☆もうその一言に尽きます。ああ面白かったなあ。
http://blog.goo.ne.jp/gatonegro_blanca/e/9efc23d6485f1970c9f80c6b38cf0bf3

*本を貶す:竜と竪琴師 パーンの竜騎士A・マキャフリィ/ハヤカワ文庫
才能ある音楽家の両親から生まれた、その才たるや、まるでモーツァルトのロビントンの50歳位までが描かれています。
http://blog.livedoor.jp/intonsya/archives/50696228.html

*蔵六の思いつ記:竜と竪琴師ゲット!!
チビット読みました。やっぱりアン・マキャフリイ恐るべし。時間を忘れて読んでしまいそう。
http://blog.goo.ne.jp/zouroku-rg/e/956c2dfacc00fac2d4823789460a5890

*rok-sanの積ん読日記:竜と竪琴師
この作品(日本語訳文庫版で700ページ弱もある)が出版された 1998 年にしても70歳以上なわけでなんとも達者なものだ
http://d.hatena.ne.jp/rok-san/20070624/1182788742

*シェード・ガーデナー:読了本
普通に面白かったけれど、大好きなロビントン師の若き日が描かれるということで期待が大きすぎたかなあ……。
http://d.hatena.ne.jp/teatree/20070628#p1

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カテゴリー:海外作家 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:36 | コメント (0)

 

グラスホッパー(角川書店)伊坂幸太郎

「グラスホッパー(角川書店)伊坂幸太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞候補になった伊坂幸太郎の新作。復讐。功名心。過去の清算。ハードボイルドな殺し屋3人の物語です」



=2007年6月28日収集分=

*オリーブの牧杖(セプトル) :グラスホッパー
ここ最近、伊坂幸太郎の作品を4冊読んだが、この『グラスホッパー』が断然おもしろかった。
http://d.hatena.ne.jp/yodaka/20070626/1182854975

*ヒマ人じゃないよ:グラスホッパー
3人の主人公の視点でそれぞれ物語が語られ、そして交錯するときクライマックスを迎える。先が読めない展開で、一気に読み進めました
http://unneet.exblog.jp/5715293

*LIFE GOES ON:伊坂幸太郎「グラスホッパー」
「グラスホッパー」、まだ40ページしか読んでないのだが、これが凄く面白い。冒頭からもう一気に引き込まれてしまうのが分かる。
http://ishiken79.blogspot.com/2007/06/blog-post_27.html

*no title:グラスホッパー/伊坂幸太郎
今まで刊行された文庫の中で始めてハードボイルド。やっぱり伏線とミステリーが随所に盛り込まれて、最後までハラハラドキドキ。
http://kitune20.spaces.live.com/Blog/cns!A21AB67BBC98B121!221.entry

*本トノコト。:「グラスホッパー」伊坂 幸太郎
主人公が3人、それぞれのストーリーが交差しながら進んで行き、展開としてはおもしろいのですが…。
http://miumiuxx.jugem.jp/?eid=285

*New Destination Anywhere読書日記:『グラスホッパー』伊坂幸太郎(著)
時間をときどき巻き戻しながらいつしか1つに重なる、というのは伊坂作品の王道的展開か。
http://blog.pinballwizard.jp/2007/06/_200701.html

*私的ファイル deltazulu 記録再開:[伊坂幸太郎] グラスホッパー
爽快感を覚えるほどの収束。これぞ伊坂作品!
http://d.hatena.ne.jp/deltazulu/20070627/1182949779

*暴走本棚:グラスホッパー 他
あまりに軽い筆致で世の中の黒い部分や、あまりにも沢山の死が描かれ、そしてカタルシスはほとんどないので、読んでいてちょっとツラかった
http://bousou.hontsuna.net/article/1892281.html

*ミステリー好きの喫茶店:伊坂幸太郎「グラスホッパー」
文庫本が発売されました♪これは面白かった!! 伊坂幸太郎作品の中では、「オーデュボンの祈り」に次いで2位にランクイン。
http://plaza.rakuten.co.jp/chobitoku/diary/200706230000/

*MGS BOX:やるしかないじゃない
グラスホッパー(伊坂幸太郎)を読み終えました。これで文庫本になっている伊坂作品は一通り読んだことになりますね。はい。
http://mgsbox.exblog.jp/7031038

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カテゴリー:小説:伊坂幸太郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:33 | コメント (0)

 

佐賀のがばいばあちゃん(徳間文庫)島田洋七

「佐賀のがばいばあちゃん(徳間文庫)島田洋七」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気芸人、島田洋七の笑いの原点ともいえる少年時代を綴った元気の出る1冊。映画化・ドラマ化されました。がばいばあちゃんに色々なことを教わります」



=2007年6月26日収集分=

*MinMin日和♪:『佐賀のがばいばあちゃん』by島田洋七
この本に登場する洋七さんのお婆ちゃんの前向きでヘコタレない精神力には感服します。
http://blog.so-net.ne.jp/minmin_diary/2007-06-25

*Books シャオネイ:ほろっと九州
いやぁ。笑わせるし、泣かせるんだから素晴らしい本です。新幹線でハンカチ片手に読みました。
http://ameblo.jp/booksxiaonei/entry-10037777875.html

*タラランラン☆ 〜ハナウタのある生活〜:がばいばあちゃん
<佐賀のがばいばあちゃん>が一番良かったです。最近本を読んでいないという方にお薦めします☆
http://ameblo.jp/hare117/entry-10037920547.html

*RECOMMEND〜愛するものに囲まれて?:がばいばあちゃん!!
島田 洋七  佐賀のがばいばあちゃん  こんな大きな、心の人間になれたら 人生楽だろうね
http://ameblo.jp/0love0/entry-10037921330.html

*white kitten's bookshelf:「佐賀のがばいばあちゃん」 島田洋七
そして半年、念願の原作を読みました。やっぱりおばあちゃんはステキな人でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/pinkpaw0253mawmaw/10132386.html

*マイペースにブログ!:佐賀のがばいばあちゃん
がばい=佐賀弁で「すごい」と言う意味。確かにおばあちゃんは「すごい!」「すごい」の中にも色んな「すごさ」が含まれている。
http://blogs.yahoo.co.jp/smashonexhtlongget/10164426.html

*バンビ☆ツアーズ:佐賀のがばいばあちゃん
佐賀のがばいばあちゃんです。 読んだことのある人も多いと思いますが、恥ずかしながら今さら読みました。泣ける・・・!
http://manmarusan.blog64.fc2.com/blog-entry-159.html

*選伝豆ブログ♪:本・佐賀のがばいばあちゃん
ベストセラーになっただけあります。感動します!それに何より深い愛情が感じられます。
http://bookblog.denmame.net/?eid=577496

*無声呼人:みんな道を間違うな!
漫才コンビ「B&B」の島田洋七さんが小・中学校時代を佐賀で「おさのばあちゃん」と過ごした時のことを書いた本です。
http://blog.kansai.com/yukiyankdy/499

*英語とピアノと薔薇の日々:佐賀のがばいばあちゃん
がばいばあちゃんの生きる力を感じさせてくれる「明るさ」大好きです!なんだか小さなことにこだわるのがばかばかしく思えてきました。
http://plaza.rakuten.co.jp/roseandengrish/diary/200706070000/

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:43 | コメント (0)

 

紅鶴城の幽霊(早川書房)栗本薫

「紅鶴城の幽霊(早川書房)栗本薫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「グイン・サーガ114巻です。スーティと共に部屋に残されたフロリーがメインのの話となっています」



=2007年6月26日収集分=

*きいちごジャムの読書日記:紅鶴城の幽霊
今回の表紙、ぱっと見て、誰だかわかりませんでした。ひょっとしてフロリー?!とおもいながらよみすすめていくと・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/kiitigojam2001/33674826.html

*居眠り猫の本枕:「紅鶴城の幽霊」
読み終わりました。うーん、話があまり進みませんでしたね。早くお城の外の話にならないかなぁ。
http://plaza.rakuten.co.jp/ryama2006b/diary/200706210000/

*ディックの本棚:紅鶴城の幽霊
これは思わぬ波乱の予感…、ああ、やっぱり!という話だ。うーむ、なかなかグインとガンダルの一騎打ちになりませんね。
http://blog.livedoor.jp/dick21/archives/50900687.html

*jazz426bbの読書日記?:グイン・サーガ114 紅鶴城の幽霊/栗本 薫
地下世界でマーロールと出会ったグインは協力関係を結び、タイス脱出の糸口を探します。
http://blogs.yahoo.co.jp/jazz426bb/49717760.html

*ひとりごとの花園Diary 本館:[小説] グイン・サーガ(114) 紅鶴城の幽霊
今回はフロリーがメインの話。もしかしたら初めてかな?状況が状況なんだけど…力がなく流されていく。
http://diarynote.jp/d/14949/20070623/

*美らちゅら日記:グインサーガ114「紅鶴城の幽霊」
一応脱出(解決)の為の下準備は良い感じで終わってきたんですが、ここに来てフロリーがメインのストーリーに。
http://churachura.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_60bb.html

*斜読乱読読書日記:「紅鶴城の幽霊}
今回はフロリー編です。比較的表現が少なかったフロリーがメイン。ま、タリクの話もありますが。
http://read777.seesaa.net/article/45706367.html

*河童は緑:グイン114巻読了
普段あんまり目立たないフロリー受難の巻。時に鬱陶しい人ですが、今回はちょっと可哀相。
http://blog.so-net.ne.jp/kappawamidori/2007-06-23

*トゥビ・オア・ナトゥビ:紅鶴城の幽霊
グイン・サーガ114巻読み終わりました。113巻から少し横道にそれた感じです。
http://atsu758.way-nifty.com/blog/2007/06/post_356d.html

*wagakotsu:最近読んだ本「グイン・サーガ(114)紅鶴城の幽霊」
またー。 御大お得意の長口舌!(>д<)タリク大公のアホがしゃべることしゃべること!ついでに、フロリーもどアホー!
http://plaza.rakuten.co.jp/otogameheart/diary/200706250000/

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カテゴリー:小説:栗本薫 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:41 | コメント (0)

 

幻夜(集英社)東野圭吾

「幻夜(集英社)東野圭吾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「白夜行」の姉妹作といえる傑作長編小説。阪神淡路大震災の直後に出会った男女の息もつかせぬ傑作長編です」



=2007年6月26日収集分=

*アールエムエム:読書生活 幻夜
1995年の阪神・淡路大震災〜2000年1月1日までに実際にあった事件や話題等と共に物語は展開してきます
http://inthemood.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_8fad.html

*きろく:幻夜
実際に物が盗まれたり、襲われたり、そういうことがあっても不思議じゃないのだけど、全く想像もしていなかった自分の甘さに凹み。
http://ameblo.jp/awaawau-0/entry-10037715940.html

*FINAL FIDELITY:原野
幻夜、ページ数多すぎて読み疲れるこれが映画化だかドラマ化だかするのね。流石。東野圭吾三部作だからな。すげー
http://wonder-worker.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_a1ed.html

*えみの図書館:【幻夜】東野圭吾
だまされる側が「白夜行」よりも少し知恵のある人間だったので前作よりは私は好きでした。
http://plaza.rakuten.co.jp/amyemiamy/diary/200706250000/

*Web39 Blog:幻夜
で、勢いで一騎読み。なるほど、テンポもよく話の展開もも面白い。久々に充実したって感じです
http://web39.cocolog-nifty.com/doc/2007/06/post_1170.html

*らぼんの部屋:幻夜
最近は、幻夜をずっと読んでます。幻夜は、東野圭吾さんの本です。東野さんは好きで結構読んでるんです。
http://ameblo.jp/rabonn2001/entry-10037854985.html

*よこしまな読書&趣味日記:幻夜 -小説-
一日終了してしまいました。というのも、「そろそろ飽きそう…」というところで、「白夜行」に登場する悪女・雪穂とリンクするんですよ! 
http://plaza.rakuten.co.jp/washimaji/diary/200706260001/

*リーマン日記:幻夜
『幻夜』は白夜行のようなストーリーだが、やはり読みいってしまいます。読んでない方はお勧めです。
http://blog.livedoor.jp/madtak/archives/51007629.html

*Let's 介 Go !:重いのイヤ
で、泣く泣く持って行きました。しっかしこの本重い...779ページもありやがるっ、でも面白いぞ。
http://junglecity.exblog.jp/5974597

*素直に生きていこう☆:『幻夜』
私は小説読むのに数ヶ月かかったりするんですけど『白夜行』もこれもあっという間に読んじゃいましたし。
http://ameblo.jp/paseri-paseri/entry-10037912420.html

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カテゴリー:小説:東野圭吾 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:38 | コメント (0)

 

永遠のとなり(文藝春秋)白石一文

「永遠のとなり(文藝春秋)白石一文」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「白石一文の10冊目の作品。自分の人生を受け入れて生きていかざるを得ない人間の切なさや、やるせなさを描いています」



=2007年6月26日収集分=

*俺の撒餌を越えてゆけ:永遠のとなり
まだ読み中なのですが、作風が変わってもどろっとした感じは健在。いつもはサラリーマンが描かれますが、今回はちとちがう感じ。
http://blog.goo.ne.jp/sokokame/e/9dfca0eea9db059d830ffe11c98faf45

*GREENBOOK REVUE BLOG:白石一文新刊
『永遠のとなり』 白石一文 文藝春秋 1400円白石一文はここんとこ作品の雰囲気変わったよね。
http://blog.livedoor.jp/green_book/archives/51272274.html

*樹々草子:窮屈な自分を生きる
白石一文さんの『永遠のとなり』を読んだ。著者に、感想の手紙を書きたくなった。
http://plaza.rakuten.co.jp/kigizoshi/diary/200706200001/

*最後の本たちの国で:『永遠のとなり』
そして今回の『永遠のとなり』。正直なところ、前半はこれまでの白石さんの作品とは違った印象を受けました。
http://lastbooks.exblog.jp/5652153

*毎日はロードムービーのように:人間ってなんやろね。この人生って・・・
白石一文さんの最新作「永遠のとなり」すぐに全部読めてしまったけど、中身はかなり濃いです。
http://discovery-sky.seesaa.net/article/45552267.html

*あるがまま。:永遠のとなり
この深いフレーズ。いつも深いなぁ〜と興味が湧きます。深くて優しい文章…大好きデス。
http://kasumiso.jugem.jp/?eid=400

*Book's.なお蔵堂 アメーバ店:「永遠のとなり」
鬱の話です。憂鬱です。最近ぱっとしないので、このような暗い話はなんだかどよ〜んとして気持ちになります
http://ameblo.jp/b703do/entry-10037207719.html

*降版時間だ!原稿を早goo!:泣いたぞ…白石一文さん最新刊
『永遠のとなり』は二人の中年男の再生物語。登場人物の欝病患者に、白石さん自身を投影しているのかもしれない。
http://blog.goo.ne.jp/suginami-goo458/e/2ccffeaa22df9eac1ea854b81036891f

*中しまの日記:孤独と向き合うということ
この人の小説はどこまでも真摯で素直で、僕は大好きだ。多分デビュー作以来、全て読んでいると思う。
http://d.hatena.ne.jp/tekehiko/20070623/1182574944

*小川内初枝ブログ B級生活日記:今日もほとんど私信
本の紹介をちらっと読む限り、かなりまともに生と死を見つめたような内容? 興味ありすぎる内容で、読むのが怖い。
http://blog.livedoor.jp/jackpot0411/archives/50755845.html

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カテゴリー:小説:白石一文 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:36 | コメント (0)

 

1ポンドの悲しみ(集英社)石田衣良

「1ポンドの悲しみ(集英社)石田衣良」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気作家、石田衣良の新作。30代の恋愛の情景を点描した10のショートストーリー。自分にリンクする話がありそうです」



=2007年6月26日収集分=

*ニコのお気に入り 〜My Favorites〜:晴走雨読〜1ポンドの悲しみ
実際に自分の経験した恋愛と重なって唸ってしまったのは、表題作の 「1ポンドの悲しみ」 と 「十一月のつぼみ」 の2編。
http://blogs.yahoo.co.jp/nico_robin_y/47842977.html

*なんとなく:本
ブックファーストでランキング1位だったから買いました。内容は30代恋愛ものの短編小説。これは女性向けですかね・・・
http://ameblo.jp/nan/entry-10037781577.html

*ぼんやり日記 digital:【書評】1ポンドの悲しみ
全部で10編のショートストーリーが集まったものとなっています。各ストーリーの主人公は30代の女性が中心となっています
http://ginga.blogzine.jp/weblog/2007/06/post_b98d.html

*eScApE:『1ポンドの悲しみ』を読んだ。
『7月24日通り』に続いて、また恋の話を読みますた。ショートストーリ集だから読みやすかったぁ!
http://crank-tear.jugem.jp/?eid=551

*まったりと、お茶しませんか?:1ポンドの悲しみ
タイトルは、石田衣良さんの短編集の表題です。今、読んでいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/jtwxg844/49106651.html

*都会の片隅で:『1ポンドの悲しみ』
それもそのはず、そのうち五つは筆者が「紙ナプキンでメモをとりながら」聞いた普通の恋愛をヒントに描いたから。
http://blogs.yahoo.co.jp/xxtnh574/13204478.html

*読書100冊日記。:1ポンドの悲しみ。
どれも登場人物の設定がすごいリアル。で、年齢を重ねている分だけあって、かわいい♪ってかんじではない。でも、すごく純粋◎
http://blogs.yahoo.co.jp/sharinn41/10180860.html

*I・CAN・BE:1ポンドの悲しみ/石田衣良
ロマンチストな僕にピッタリ。とってもよかった。基本的に一度読んだ本は二度と読まないんですが、何度も読みたいと思う本でした。
http://blog.goo.ne.jp/710226/e/68fdd15274c44f45712ff51c9b0ea889

*Four clover’s CAFE:1ポンドの悲しみ
石田衣良さんの本、大好きです。自分と同じくらいの年の人を主人公としたショートラブストーリー。
http://plaza.rakuten.co.jp/kasumi39ra/diary/200706220000/

*うらひろ:「1ポンドの悲しみ」石田衣良
それぞれの日常を過ごしつつ、その中の恋愛模様を切り取って描いた短編はどれも読んでいて心が優しくなる感じ。
http://urahiro.livedoor.biz/archives/50856845.html

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カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月27日 07:33 | コメント (0)

 

烏鷺(祥伝社)佐伯泰英

「烏鷺(祥伝社)佐伯泰英」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「佐伯時代小説100冊突破記念の、2冊同時刊行のなかの1冊です。円熟の剣、そして家族愛が描かれている吉宗公拝領の剛剣が唸る待望の十六弾です」



=2007年6月22日収集分=

*赤坂読書クラブ部室:新刊案内とヒナ百態その20
罪無き若武者の命を奪う敵に吉宗公拝領の剛剣で怒りを炸裂!シリーズ十六弾目!佐伯作品99作品目だそうです。
http://nisike.moe-nifty.com/arc/2007/06/post_b897.html

*ワーキングプアなおかんの電脳日記:面接に行ったら
密命・飛鳥山黒白 金杉惣三郎強し! ところで佐伯先生病気でダウンとのことで、来月は何も出版ナシ!
http://myamada.blog106.fc2.com/blog-entry-16.html

*心の旅:ビリーブートキャンプ(最終プログラム)、本、朝顔
本は、昨日購入して佐伯泰英さんのニ冊同時刊行された、長編時代小説密命シリーズの十六「烏鷺」と十七「初心」
http://blog.so-net.ne.jp/kotabix/2007-06-15

*metalのセンスを磨く--素晴らしいバンドに出会うため--:佐伯泰英・・・
特に今回の場合,みわが… 結衣が…詳細は述べませんが,藤沢周平の小説が好きな方には,お奨めです!!
http://plaza.rakuten.co.jp/metal1349/diary/200706220000/

*読書日記:烏鷺  密命・飛鳥山黒白
清之助も一緒にね。で、惣三郎は隠居して碁でも打ってのんびりと過ごしてるって話かななんて。
http://blog.maria.sub.jp/?eid=684511

*闘うblog:100冊目
初心が佐伯さんの時代小説にとって100冊目らしい現代小説はいくつか手に入らなくてもれてるけど時代小説は全部読んでいるはず。
http://blog.so-net.ne.jp/amy-y/2007-06-13

*くらぜんのかーたんは大忙し:月刊佐伯
毎月のように書き下ろし新刊を出す佐伯氏は、月刊佐伯と呼ばれているらしい。いくつもの時代小説を平行して書き、100冊目になった。
http://blogs.yahoo.co.jp/bibi2momo8/33812893.html

*豆腐日記:烏鷺
飛鳥山の別宅でのんびりするも、また怪しげな事件が・・・。若かった主人公も、段々年食ってジー様になってきちゃったね
http://www.doblog.com/weblog/myblog/35374/2602452#2602452

*びび的十六夜日記:祝!100冊!
もうこれははっきりいってファミリー小説だw長くなればなるほど登場人物も多くなってくるw
http://d.hatena.ne.jp/vivisan/20070614/1181930443

*Sprout Book Review:烏鷺  密命・飛鳥山黒白
しかし、予想に反して江戸に帰ってきたのは惣三郎と結衣のふたりだけ。清之助はまたもや修行の旅に。
http://plaza.rakuten.co.jp/mariawars/diary/200706150000/

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カテゴリー:小説:佐伯泰英 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月23日 10:26 | コメント (0)

 

ちんぷんかん(新潮社)畠中恵

「ちんぷんかん(新潮社)畠中恵」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気の「しゃばけ」シリーズ最新刊。「鬼と小鬼」など5編が集められた短編集です。若だんなの三途の川縁冒険譚など面白さ盛りだくさんです」



=2007年6月22日収集分=

*きいろいにっき:しゃばけシリーズ最新作!!
…短編集です。 『週間新潮』で連載されていたものと、『小説新潮』で掲載された1編、ケータイ文庫で配信されたものが1編。
http://kiiroi.blog23.fc2.com/blog-entry-355.html

*Private Heaven:ちんぷんかん
これまでの、若だんなや兄やたちの前向きな気持ち(或いは一途、或いはズレてる)の中の不安や焦りが垣間見えました。
http://plaza.rakuten.co.jp/pheaven2006/diary/200706210000/

*朝から晩まで本を読んでいたい:『ちんぷんかん』しゃばけシリーズ・・・
本作はお江戸日本橋を舞台にした時代物ファンタジー、しゃばけシリーズの第6弾である。
http://blogs.yahoo.co.jp/liamm/49718440.html

*ひとりぽっちの徒然猫:ちんぷんかん
三途の川からはじまる5篇のお話。今回は、なにか全体から切なさを感じました。
http://yufubibi.blog80.fc2.com/blog-entry-234.html

*日々の記録:ちんぷんかん
「ちんぷんかん」本日発売で本日購入しました。しゃばけシリーズは文庫より断然単行本が良いと思います。
http://diarynote.jp/d/73868/20070622/

*さんごじるし:ちんぷんかん☆
小説しゃばけシリーズ第6巻、「ちんぷんかん」をGET☆まさに、今の私の気分を表したかのようなタイトル(°∀°)b グッ
http://ameblo.jp/sango-mark/entry-10037514960.html

*ナツメ論。:昨日
携帯は登録しなかったので、最後の短編だけは『はじめて』だったのですが……。やっぱり、広徳寺のひとたちは可愛いー。
http://natumeronn.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_23c9.html

*マーブル堂:「しゃばけ」シリーズ第6弾!畠中恵さんの『ちんぷんかん』
若だんなが三途の川で溺れてるそうですよ。確かこの前は湯治に行ったはずでしたよね〜。療養できなかったのかしら?
http://marblebook.jugem.jp/?eid=1217

*Crescent Moon:ちんぷんかん/畠中 恵
今回は短編集。「鬼と小鬼」「ちんぷんかん」「男ぶり」「今昔」「はるがいくよ」の5編が収録されています。
http://blog.livedoor.jp/ray2002/archives/51277961.html

*池内万作Official Site 万でした!!〜お届け〜Ver.1.02:でた〜!
今回は何と、病弱な若旦那が三途の川で溺れているらしいですねえ〜。「すぐに助けに行かないと!」いや〜すぐに助けに行って下さい♪
http://toho-ent.blogzine.jp/man/2007/06/post_990c.html

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カテゴリー:小説:畠中恵 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月23日 10:24 | コメント (0)

 

大好きやったんやで(河出書房新社)れい

「大好きやったんやで(河出書房新社)れい」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ケータイ小説超人気サイト「魔法のiらんど」で圧倒的な人気だった話題作の書籍化。失った恋人に宛てた1編の小説が泣かせます」



=2007年6月21日収集分=

*Livly’s Diary:大好きやったんやで。
大好きやったんやで 読み終わりました★最後は感動して涙が止まりませんんでした(ノ_・。)もともと涙腺弱いんだけどね(ぁ
http://blog.so-net.ne.jp/roco-nails/2007-06-19

*ゆみぴぃさんのブログ:大好きやったんやで
涙が止まりませんでした(笑))読み終わったあと、本当に読んでよかったなぁと思いました
http://myhome.cururu.jp/kokohorewannwann/blog/article/41001257121

*ミキちぃ☆"Diary♪:大好きやったんやで(上下)♪
携帯小説の【大好きやったんやで】です 小説本になッたみたぃで…姉ちゃん買ッてきたぁ
http://ameblo.jp/nyanpyon/entry-10036915138.html

*気が向くままに:久しぶりの涙
自分は小説とかは殆ど読まないのですがなぜかハマってしまい最後の方では涙が溢れ出て いまだにジィ〜〜ンときています。
http://suiheisen350z.at.webry.info/200706/article_1.html

*Ichigo's blog:感動☆
『大好きやったんやで』っていぅ小説 ワタシも…好きなヒトにたくさん愛をもらって幸せなキモチになりたいなってカンジ
http://blog.livedoor.jp/ichigo1530/archives/50194841.html

*happy☆life:大好きやったんやで
ナンカ〜本ナテルアルヨ-ヤパ━リ何回読んでもナクアルヨ-
http://blog.livedoor.jp/black4life/archives/50894052.html

*stupid and wildcat:目がっ!目がぁぁぁぁぁぁー!!
【大好きやったんやで】を先ほど読みおわりました。れいくん素敵…!結構楽しかったですよ。今まで3つ読んだんですが一番よかった。
http://blog.goo.ne.jp/wildcat_stupid_gl-x-hi/e/8a162ecc6232dd7ac8a5de5b4f186eab

*ぉしゃべり女の仔Diary:大好きやったんやで
この「大好きやったんやで」ゎ、かなりオススメです(∞'3`$)⌒★+ホントにボロx02泣けちゃいます・・・(涙
http://blogs.yahoo.co.jp/m1h0v0/10092807.html

*きむのひとりごと。:買っちゃった!
この前、『大好きやったんやで』という本を買いました!ケータイ小説の本で、とっても切ナイお話です。。。
http://yaplog.jp/kimuhona/archive/10

*わたし鏡:大好きやったんやで
また、読み直してるー初めてよんだの、多分結構前とおもうでも、なんか読む気がなくなってきた笑
http://yaplog.jp/eightlilo/archive/3240

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カテゴリー:携帯小説 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月22日 09:28 | コメント (0)

 

一角獣(ユニコーン)の繭(講談社)篠田真由美

「一角獣(ユニコーン)の繭(講談社)篠田真由美」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「人気の建築探偵桜井京介の事件簿シリーズの最新作。家族惨死事件の生き残りの少女と蒼の宿命的な恋が描かれています」



=2007年6月21日収集分=

*ni-tomo KINGのお気に入り:『一角獣の繭』
建築探偵桜井京介シリーズ本編13作目。本編15冊完結とのことなので、あと2冊でシリーズ完結です。
http://ni-tomo--king.blogzine.jp/king/2007/06/post_e7e7.html

*〜遠い音楽〜:一角獣の繭
長らく続いたこのシリーズも終わりが見えてきたみたいです。といっても、年1作ペースだとすぐっていう訳でもないのかな?
http://tooionngaku.blog46.fc2.com/blog-entry-333.html

*小粒いちご奮闘記:一角獣の繭
あと2作で本編終わってしまうけど、どっぷり浸って読みたかったから一気に読みました!ほとんど半日で読破っす
http://ameblo.jp/smallberry/entry-10037090270.html

*木耳:篠田 真由美『一角獣の繭』
こんぐらいエェ!?といやあ!!を重ねるほどラストは衝撃でした・・・
http://d.hatena.ne.jp/minko/20070619#p2

*日々是徒然也。:で、京介は?
お話自体は結構楽しめたんですが。蒼と少女の純愛物語チックな感じで(苦笑)最後が納得いかんぞ〜! どこいったんだー桜井京介〜。
http://blog.so-net.ne.jp/type_e/2007-06-16-2

*あいまいな残響:一角獣の繭/篠田真由美
それにしても蒼!トリックよりも謎解きよりも犯人当てよりも蒼!
http://vaguelip.seesaa.net/article/45335071.html

*日々是好日。:一角獣の繭
とりあえず今回の話も蒼の成長ストーリーぽかったなと。今までが「少年」編なら今回は「大人」編みたいな。
http://gos5.blog4.fc2.com/blog-entry-507.html

*小さい魔女の家:今日の読書
建築探偵桜井京介の事件簿シリーズ新刊!「一角獣の繭」。どう考えても蒼ファンな私には今回ももどかしい感じが…。
http://blog.so-net.ne.jp/chi-saimajonoie/2007-06-21

*まーさんの本棚:一角獣の繭
さらに前回、蒼を危険にさらした松浦も絡んでさぁ大変。さらにさらに、最後にはなんと京介が!!!!!!!!!!!
http://ma-sann.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_a6f4.html

*シュミ語り:一角獣の繭
高校時代に出会って以来愛読している、建築探偵桜井京介の事件簿シリーズ最新刊を仕事帰りにゲット。
http://blog.goo.ne.jp/getbackers-subaru360/e/a7c20f49b8bdfeccb23f4c83dca5ab99

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カテゴリー:小説:篠田真由美 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月22日 09:26 | コメント (0)

 

陰日向に咲く(幻冬舎)劇団ひとり

「陰日向に咲く(幻冬舎)劇団ひとり」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「若手実力派芸人、劇団ひとりによる処女小説。爆笑と感動の5つの連作短編集です。V6の岡田准一主演で映画化が決まっています」



=2007年6月20日収集分=

*幻冬舎:陰日向に咲く
恩田陸他に絶賛されるだけあって、短編一作一作がとても丁寧に作りこまれていて、導入部からいきなり話の中に引き込まれた
http://gento20.seesaa.net/article/45100281.html

*30代を楽しもう:陰日向に咲く
騙されたなぁ〜って思いつつもつい笑ってしまうような、品のいい詐欺にあったような気分です。
http://chakobun.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_c8d4.html

*just diary:陰日向に咲く
本当にちょっとしたところで全部がつながっていて、あれ?前のストーリーで出てきた人?と思わせるところが厭らしくてカッコイイ
http://ringsdiary.blog99.fc2.com/blog-entry-32.html

*ただ今、考え中。:陰日向に咲く
本書を読み、著者は小説に限らず、いろいろな芸術に触れてきたのだろうと想像してしまう。それは、彼の芸風にも見えるかもしれない。
http://ameblo.jp/thinking-time/entry-10037095613.html

*かまきりぶろぐ:「陰日向に咲く」劇団ひとり
『もう少し何かを上手く付け足せばラストが引き立つと思うんだけどなぁ』と読んでいて何度も感じてしまった。
http://kamakirimantis.blog53.fc2.com/blog-entry-214.html

*kyarat beads 〜ビーズ日記〜:【完読】「陰日向に咲く」 劇団ひとり
「ネタ帳」を覗き見するみたいな感覚で、必ず仕掛けられているだろうの、構成やオチを十分期待しながら読み進めました。
http://plaza.rakuten.co.jp/kyaratnote/diary/200706200002/

*アンパンマンはまずい:陰日向に咲く
星新一はまだ読んでなくて、先に劇団ひとりの方を読みましたが…すごくおもしろかった
http://blog.livedoor.jp/masa03151989/archives/51002917.html

*友と音楽と読書と私事と胃袋:リコ リコー
うわさどおり文章がうまくて、読みやすく、頭に光景が浮かぶような作品だった。とても処女作とは思えないほどの文章力。
http://plaza.rakuten.co.jp/gazz01/diary/200706190000/

*今日の出来事:小説 「陰日向に咲く」 劇団ひとり
ちょっと前、かなり話題になった 劇団ひとり さんの処女小説を読んでみました。一気に読めましたね〜。
http://myhome.cururu.jp/mokohasi/blog/article/41001250268

*あも図書室*ぶくまぶくま!:陰日向に咲く/劇団ひとり
最後に話が繋がるのはよくあるパターンだけど現代風刺と目の付け処はやはりお笑い芸人だからかなー
http://blog.goo.ne.jp/book_book_2006/e/ae228c5de364434029ff152adcc42970

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月21日 07:35 | コメント (0)

 

カナスピカ(講談社)秋田禎信

「カナスピカ(講談社)秋田禎信」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「魔術士オーフェン」の人気作家、秋田禎信、初の青春小説です。人工衛星「カナスピカ」に恋した少女の初恋ストーリーです」



=2007年6月20日収集分=

*趣味の店・空想堂:『カナスピカ』[秋田禎信/講談社]
全体的には加奈とカナスピカのずれた会話ややりとりなどが楽しいものの、割と地味というか真っ当すぎるほど真っ当な話だった印象。
http://www.shujia.jp/2007/06/20_330.htm

*Invoke cha164:カナスピカ感想
一般文芸ということもあり、どういう方向性で来るんだろうと楽しみにしていましたが、秋田禎信らしからぬ(?)とても爽やかな物語でした
http://d.hatena.ne.jp/cha164/20070617#1182042984

*トワイライトタウン:カナスピカ
オチがいい。でもその過程は、なんだろう、難しいけれど、ちょいとあっさりしてるかな的な感がなくもない。
http://blog.goo.ne.jp/saiko66qoro/e/e6112ac47a1633157eb49209c1710a23

*瀬戸風味@はてな:カナスピカ(秋田禎信)
期待してたものがあり、また別の期待してたものがなく、それでいて「ああ、それをやるのか」といった感覚もあり。
http://d.hatena.ne.jp/setofuumi/20070618#p1

*SSMGの人の日記:カナスピカ/秋田禎信/講談社(妄想少な目)
ツンツンと殺伐とした話ばかり書いて、恋愛を書こうとすると背中が痒くなると言っていた作家がようやくデレた新作。
http://d.hatena.ne.jp/megyumi/20070618/p3

*always... one more time:エノヘルホッシヘヘモ...
率直な感想としては「秋田禎信らしくない」でしょうか。 あ、いや。そんな悪い意味ではなくてですよヽ(^∇^;)
http://alwaysonemoretime.blog82.fc2.com/blog-entry-214.html

*帰ってきたへんじゃぱSS:秋田禎信『カナスピカ』
この素朴すぎるガール・ミーツ・ボーイもそれはそれで。素朴な印象を構成している主体はまずは一文がやや短めなところ。
http://d.hatena.ne.jp/K_NATSUBA/20070619#1182229208

*哲学のバトル日記:『カナスピカ』感想
いやーよかった。やはりこの人は距離を見ているのだなぁ。そして見てるだけじゃ意味がない。
http://philos.blog.drecom.jp/archive/136

*哲学者か道化師 -A philosopher / A clown-:秋田禎信『カナスピカ』
なんか作者が少女に託すロマンみたいなものをひしひしと感じるが、ちょっと笑えちょっと泣ける良い話。
http://blog.goo.ne.jp/syncs/e/75536125910ce8d9af3e252d2c4b43cb

*さかさまの虹:感想:カナスピカ
人工衛星が恋の相手、というのはそれだけを聞くと結構な変化球ですが、読んで見ると驚くほど普通に青春小説してました。
http://d.hatena.ne.jp/aerialcity/20070619/1182268618

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カテゴリー:小説:秋田禎信 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月21日 07:33 | コメント (0)

 

オール(角川書店)山田悠介

「オール(角川書店)山田悠介」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「リアル鬼ごっこ」「親指さがし」などホラー小説で有名な山田 悠介の最新作。「何でも屋」を舞台にしたワーキングノベルです」



=2007年6月20日収集分=

*ヨッシーの森:オール
山田悠介の「オール」読み終わりました!(立ち読みしてきた。)おもしろかったー!なんか山田悠介の作品とは思えなかった。
http://plaza.rakuten.co.jp/yossi1303/diary/200706100000/

*よしぶ〜のぶろぐ「よしぶろぐ」:読書
でも「オール」も結構面白かった。 でもやっぱホラーじゃなくてちょっとショック・・・。
http://yosibu834.blog99.fc2.com/blog-entry-2.html

*気ままな読書生活♪:系統が違う
山田さんの作品は、デビュー作「リアル鬼ごっこ」から前作読んでますが、今までと明らかに違う種類の作品でした。
http://ameblo.jp/yumi-ta/entry-10036793213.html

*mokoの優しい笑顔になりたい☆:新作
山田悠介さん待望の最新刊………【オール】★〇(≧∇≦)〇★今回もかなりの傑作品☆彡買って即刻読み切りました☆彡いい……………
http://ameblo.jp/mokomoko-v-love/entry-10036627634.html

*゜+虹色症候群+゜:オール
昨日、山田悠介の最新刊オールかったよww やっぱ、山田悠介ゎぃいねェ(´∀`*) 面白いしww 私的に親指探しが一番好きかなぁ!!
http://blackstory107.blog86.fc2.com/blog-entry-249.html

*千夜一夜物語 (C)ちや:山田悠介「オール」
ホラーやサスペンスじゃなかったけどなかなかグー!この人、こういう方が得意なのかも?
http://yaplog.jp/1000-ya/archive/1895

*ダイアリ〜かな?:てすとー
今、山田悠介の「オール」読んでますヽ|・∀・|ノいいですね〜「何でも屋」ってのはこういう、仕事があったら結構いいんだけど〜
http://daiari-kanahatena.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_e756.html

*BUMPフラッシュ集:オール
やっぱり面白い!!!個人的に山田悠介sの作品のなかではお勧めできない小説に入るけどやっぱり悠介sは『ネ申』 だ
http://plaza.rakuten.co.jp/karorii/diary/200706190000/

*早く人に迷惑をあんまりかけないようになりたい:雨が恋しい・・・
納得のいくエピソードが足りない。小説には夢が必要だと思うけれど、“何にも引き換えてないのになんとなくラッキー”は夢じゃない。
http://nyorin.blog15.fc2.com/blog-entry-136.html

*Lucid Dreaming:オール 山田悠介
野生時代で連載してたやつの単行本 山田悠介にしては珍しくホラーじゃない 20代後半の主人公(無職)が何でも屋で働くって話
http://rpdmc855.blog94.fc2.com/blog-entry-118.html

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カテゴリー:小説:山田悠介 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月21日 07:30 | コメント (0)

 

Little DJ 小さな恋の物語(ポプラ社)鬼塚忠

「Little DJ 小さな恋の物語(ポプラ社)鬼塚忠」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「海を望む病院に入院して、ディスクジョッキーになった少年の初恋ストーリー。神木隆之介と福田麻由子主演で映画化も決まっています」



=2007年6月20日収集分=

*ぼぉーっと日記。:Little DJ
最後はなんとなくわかっていたので、途中までは電車で読んで最後は家で読みました。だって、泣いちゃうもん。
http://plaza.rakuten.co.jp/mirakuru2003/diary/200706160000/

*純喫茶 「くにっこ」 〜常連客のおかげで経営が成り立ってます〜
これ・・・・やっべぇ〜よ!久々のHIT!メタルスライムなんて余裕で倒せるぐらい!メガヒット!心を洗い身を清めたい方には必見!
http://blogs.yahoo.co.jp/kunikko32/47846337.html

*ワイドショー:創造って始めは妄想かも!?
小説「Little DJ 小さな恋の物語」(ポプラ社)の著者 鬼塚忠さんの言葉にちょっとインスピレーションを感じました。
http://wideshow12.blog90.fc2.com/blog-entry-148.html

*バリ3気分で。:Little DJ〜小さな恋の物語〜
“Little DJ〜小さな恋の物語〜”って小説知ってます? 最近いちおしの話題の本で、なんでもフィクションに基づいて書かれた小説だとか・・・
http://morimorihaha.blog107.fc2.com/blog-entry-15.html

*ようこそ☆¨はなかんざし¨へ…:札幌に来ています♪
『little DJ』と言う本を読みました☆読んでいない方の為にあらすじは書きませんが…泣いてしまう切なく悲しい物語です…
http://blog.livedoor.jp/hanakanzashi0529/archives/54534577.html

*とまと日記:ディラ品川店の『little DJ』の帯
『little DJ』。帯をよく見ていると、あれ??全部ちがう。。ためしに奥の本までごそごそ探ってみたけど、やっぱり全部違う。
http://blog.goo.ne.jp/mr-momong/e/ccb7259c64f3da59b6a9eb04f6adbabc

*WANNABEE:Little DJ 小さな恋の物語
今日めざましテレビで手書きの帯で売れてる書籍として放送されてた本。ちょっと読んでみたい。
http://wannabee.blogzine.jp/wannabee/2007/06/little_dj__25a3.html

*あおなの日記:私のオススメ本が!!
以前からオススメ本(お気に入りでもあります)と紹介しているその本は『Little DJ 著者 鬼塚 忠』この本が今や大人気らしい。
http://aona-naomi.blog.ocn.ne.jp/saboten/2007/06/post_8de6.html

*Thankue NACS:「Little DJ」原作本
今年の冬公開予定でシゲさんが出演する映画「Little DJ」の原作本、読み終えました。
http://plaza.rakuten.co.jp/nacsteam/diary/200704090000/

*本のある生活:『Little DJ』〜鬼塚忠/著
内容は白血病の男の子が入院先の病院でひそかな夢だったDJに挑戦すると言う話。ちょっぴり恋もありです。
http://plaza.rakuten.co.jp/summerberry/diary/200704280001/

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カテゴリー:小説:鬼塚忠 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月21日 07:28 | コメント (0)

 

生物と無生物のあいだ(講談社)福岡伸一

「生物と無生物のあいだ(講談社)福岡伸一」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「青山学院大学教授で専攻は分子生物学の福岡伸一の科学ミステリー。生命とは何か?という問いに分子生物学で現在形の生命観を探っていきます」



=2007年6月18日収集分=

*エンタメ系で逝こう!:生物と無生物のあいだ
予測、実験、仮定、結果、仮説が矢継ぎ早に出されます。その一連で書き出される細胞の在り方の美しさは感嘆するばかりでした。
http://ameblo.jp/publicenemy/entry-10037049225.html

*40過ぎて独身で(断じて言い訳ではない):生物と無生物のあいだ
著者は言う。「ウィルスは、私の考えでは生物ではない」そして、シェーンハイマーの生物観を伝える。生物は「流れ」そのものである。
http://blogs.yahoo.co.jp/singleandover40/48164012.html

*ムスメと父の保育園→小学校受験→中学受験<リアルタイム> :予想・・・
理系の、しかも「分子生物学」などというムツカシイ学問の研究者が実に平易でかつけっこう文系的なノリで書いたエッセイ。
http://blogs.yahoo.co.jp/abara6/47587685.html

*Sig’s Diary:『生物と無生物のあいだ』
分子生物学の展開と、著者の研究が織りなす物語が、大変興味深い。また、著者の筆は達意で、実験のプロセスの記述が明晰でとても刺激的である
http://d.hatena.ne.jp/maning/20070614/1181830634

*重信川の岸辺から:福岡伸一『生物と無生物のあいだ』
読み始めたら止まらないという宣伝文句が嘘でない一冊である。分かりやすい、面白い、深いと三拍子そろっている。
http://plaza.rakuten.co.jp/mz5na/diary/200706110000/

*tamonの楽々自転車:生物とは
『生物と無生物のあいだ』は、刺激的。砂浜の砂が常に入れ替わっているように、人の体の組成も常に流動している様は、実に面白いたとえ
http://tamon.cocolog-nifty.com/holy/2007/06/070615_b95e.html

*ふログ:生物と無生物のあいだ
帯に「読み始めたら止まらない極上の科学ミステリー」と書いてあるのは当たっている.
http://d.hatena.ne.jp/mitsygh/20070615/1181904853

*海、その日その日〜湘南・陸ダイバー日記:生物と無生物のあいだ
分子生物学を扱ったものでありながら構成・文章の巧みさから極上のエンターテインメントになっている。
http://blog.livedoor.jp/moonbay888/archives/54551902.html

*池田信夫 blog:生物と無生物のあいだ
どういう過程で変化するかという経路が意味をもち、生物は動的平衡として記述される。本書で紹介されるシェーンハイマーの実験は印象的だ
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/31e93631310649419220ba30ddba14dd

*Barbarossa Blog:生物と無生物のあいだ
個人的に名著だと思っている「進化しすぎた脳」の著者、池谷裕二氏と同様に引き込まれる内容でした。
http://www.barbarossa.no-ip.com/blog/index.php?logid=8950

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カテゴリー:科学/ノンフィクション | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月19日 08:18 | コメント (0)

 

プロフェッショナル原論(筑摩書房)波頭亮

「プロフェッショナル原論(筑摩書房)波頭亮」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「戦略系コンサルティングの第一人者、波頭亮によるプロフェッショナルについての著書。プロフェッショナルとは何かという原点を見出せる1冊です」



=2007年6月18日収集分=

*しがないSEの日記:プロフェッショナル原論
プロ論がやたらと取り上げられてますが、この本はテクニックと言うよりは心構えについて書かれてます。
http://ameblo.jp/mizunon/entry-10035765508.html

*ヤンヤン Thinking:プロフェッショナルブーム
こちらはむしろ、コンサルトいう知と情報を扱う仕事の日常を通して、プロとはどうあるべきかと書いていて比較的わかりやすかった
http://blog.goo.ne.jp/sweetsensation/e/aad38378f7326e6210e752771ada3811

*窓から先端大 そして光触媒:プロフェッショナル原論 波頭 亮著・・・
面白いと思ったのは、「行動特性」行動的:タフでアクティブ。すばやい 意欲的・個人主義的・論理的
http://fujimoto2.hikari-syokubai.com/article/4273532.html

*へっぽこ新人ガス屋さん:プロフェッショナルとは
紀伊国屋で偶然みつけた本に感動してしまいました。僕の目指すプロフェッショナルの姿が書かれています。
http://ameblo.jp/heppoko-gasman/entry-10036296376.html

*No Consulting,No Life. コンサルタントの経営工房:プロ・・・
プロフェッショナルの実質は「プロフェッショナルとして身につけていなければならない特有の行動規範や倫理意識でもある」という記述にまず共感
http://mf2007.blog108.fc2.com/blog-entry-7.html

*「団塊の世代」は世界を明るくする(はず):書籍紹介:「プロ・・・
筆者は経営コンサルタントの波頭 亮氏。テレビで何度か見かけたことがあるが、しっかりと持論を展開する人だ。
http://happydankai.blog65.fc2.com/blog-entry-777.html

*チキチキ読書日記:プロフェッショナル原論 ちくま新書 波頭亮
プロフェッショナルと呼ばれる人のライフスタイルを描写している。多少感化されたが、よくある内容の本だったような。
http://blog.goo.ne.jp/matsujun-goo/e/213232c8a1d6c2acba536dcd6fb5f29c

*ぶろぐぅ:プロフェッショナル原論
こういう働き方というか、精神面でのタフさやライフスタイルのアクティブさには非常に憧れまする。
http://plaza.rakuten.co.jp/55bibi/diary/200705290001/

*TeamOscar:「プロフェッショナル原論」を読んだ。
基本的なことを深く丁寧に定義している。プロフェッショナルの気概に触れることが出来た。引き締まる思いをした。
http://teamoscar.cocolog-nifty.com/teamoscar/2007/06/post_5a66.html

*Sharpen the Sawそして 思いはかなう:読書 プロフェッショナル原論・・・
プロ集団の中に入った私にとって、この本はおおいに刺激になりました。
http://mayuharu21.at.webry.info/200706/article_7.html

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月19日 08:12 | コメント (0)

 

1000の小説とバックベアード(新潮社)佐藤友哉

「1000の小説とバックベアード(新潮社)佐藤友哉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「佐藤友哉の1年10か月ぶりの新刊。「小説についての小説」で、片説家の男性、木原を描いた異色の作品です。」



=2007年6月18日収集分=

*うししブログ。:充実した休日
ブランチブックコーナーの特集は佐藤友哉だった。ユタヤン。波に乗ってるね。小説に対する熱い思いが伝わってきた
http://usiusiblog.blog53.fc2.com/blog-entry-361.html

*すべてが猫になる:1000の小説とバックベアード (ねこ2匹)
面白くなかったわけではないが、どうも「何か違うんだよな。。」という気分が最後まで拭えなかった。
http://blogs.yahoo.co.jp/yukiaya1031jp/48542260.html

*たいりょうのちょっと一息:『1000の小説とバックベアード』
その作風や思想からしてミステリから離れていくだろうという大方の予想通り、前作以降は完全に純文学にシフトチェンジしている。
http://blogs.yahoo.co.jp/tai_y1976/46678958.html

*真夜中の備忘録〜getreal〜:佐藤友哉『1000の小説とバックベアード』
小説家が小説について書く。もちろん、体裁はあくまでも小説であるのだが、内容は現代小説に対するこの著者のスタンスを判明に綴ったものだ
http://blogs.yahoo.co.jp/larkieguiz/10976078.html

*Syo Roomの読書日記などなど:『片説家』かぁ
小説家じゃなく、『片説家』かぁ。で、バックベアードかぁ。水木しげるかぁ。私も『1000の小説』の仲間入りをしたいなぁ。
http://blogs.yahoo.co.jp/syomatsu1961/48633455.html

*読んだり、縫ったり。 読書と裁縫の日記:『1000の小説とバックベアード』佐藤友哉(新潮社)
ちょっとずれているというか、実際にはありえない状況が何の説明もなしに登場してくるところが、ちょっとSF的な空気をかもし出しています
http://blogs.yahoo.co.jp/rikizooh/8003584.html

*AL/御題小説鍛錬処+α:佐藤友哉著「1000の小説とバックベアード」
読んだ瞬間の感想は「なんだ、これ」というものでした(笑)これをいい意味にとるか、悪い意味にとるかは君次第。
http://plaza.rakuten.co.jp/hisokakiss/diary/200706110000/

*【海難記】 Wrecked on the Sea:佐藤友哉『1000の小説とバックベアード』はなんだか高橋源一郎の小説みたいだ
佐藤友哉の『1000の小説とバックベアード』を読んで、この人はとっても「小説」が上手になってしまったな、と思った。
http://d.hatena.ne.jp/solar/20070614#p1

*エクリ。:1000の小説とバックベアード
読了!同時に、新潮7月号の選評も読んだ。“やっぱり”というのか、メタ小説であることに言及してるのが多いですね。
http://mercitokyo.exblog.jp/5607589

*TRAVELER’S  POLARIS:[文学]第20回三島由紀夫賞『1000の小説とバックベアード/佐藤友哉』
読者が求める「記号」を意識的にサンプリングすることで、同時代的な「物語性」と「批評性」を手に入れた彼らは「00世代」と呼ばれている。
http://d.hatena.ne.jp/travelation/20070617#p3

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カテゴリー:小説:佐藤友哉 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月19日 08:07 | コメント (0)

 

「ひきこもり国家」日本(宝島社)高城剛

「「ひきこもり国家」日本(宝島社)高城剛」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「国際的に活躍中の高城 剛の著作。なぜ日本の国際競争力は年々低下するのか?日本の国際競争力の転落の原因を独自の視点から展開しています」



=2007年6月18日収集分=

*honeyee.com:高城剛 ーーーー 雨のART BASEL
彼のフィルターを通したグローバリズムについての面白くわかりやすい本。「ひきこもり国家」日本読む価値のある1冊です。
http://blog.honeyee.com/hf/archives/2007/06/art_basel.html

*Panacea:最近読んだ本
どちらも面白い。どうにも世界規模で活動・活躍できる人というのは視野が広いようだ。
http://toshiid2.wordpress.com/2007/06/16/%e6%9c%80%e8%bf%91%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a0%e6%9c%ac/

*Re-turn's Blog:「ひきこもり国家」日本
内容とおり、この本は1つの情報だからスピード(鮮度)が大切。字も大きめで行間も広いので、2時間もあれば読めるし(笑)
http://blog.goo.ne.jp/re-turn/e/1a75962b1a95bb80488be6c271ca88c2

*READY MADE:「ひきこもり国家」日本
いづれにせよ、色んな体験をしてきた彼の考えを知るのは非常に面白いです。切り口も独特で新鮮です。
http://readymade.exblog.jp/6989826

*millions now living will never die.:高城剛『「ひきこもり国家」日本』
帰宅途中に買って2時間で読み終わった。ところどころ極論があるものの(そこがいい)、おおよそ納得、同感できる部分も多。
http://d.hatena.ne.jp/kleinblue/20070611/1181577263

*第3のリスト:ひきこもり国家 日本
高城剛の「ひきこもり国家」日本を買ってその日のうちに読んだ。前の本もおもしろかったが今回も粉川先生を思い出させるような内容。
http://blog.livedoor.jp/no3taxi/archives/50966030.html

*mellow-days:READING
先日買った「ひきこもり国家日本」が読み終わります。日本やばいですね。現実のこととは思えない。
http://plaza.rakuten.co.jp/mellowdays/diary/200706120000/

*名古屋ではたらく契約社員のBLOG(ブログ):ひきこもり国家
ハイパーメディアクリエイター氏が最近元気です。この本も非常に良いできです。
http://d.hatena.ne.jp/tkatsuda1976/20070614/1181836540

*standing in the b(l)og:「ひきこもり国家」日本
でも、一年一昔のスピードの世界は待ってくれず、下降線に入っている我々はまったりしてる場合ではないとこの本は解きます。
http://intheblog.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_3950.html

*トリマーケース&シザーケース&革職人のつぶやき:「ひきこもり国家・・・
僕の憧れの一人です。「日本を意識しなければ生きていけない時代です」
http://leathermania.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_3950.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月19日 08:04 | コメント (0)

 

神は妄想である (早川書房)リチャード・ドーキンス

「神は妄想である (早川書房)リチャード・ドーキンス」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「科学啓蒙にも精力的に携わっている著者の脱宗教宣言と言える1冊。科学者の立場から、神を信仰することについて鋭い批判が書かれています」



=2007年6月14日収集分=

*eigenvalue:The God delusion
久しぶりに骨太の本に出会った。リチャートドーキンスの「神は妄想である」
http://eigenvalue.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/the_god_delusio.html

*烏有亭日乗:神は妄想である
世界中の無心論者よ堂々と自分の主張を通せ、あと一歩の努力だと奮起を促しているように思える。それほどドーキンスは宗教を排撃する
http://blog.goo.ne.jp/hy223606/e/f485e43e491051ac4b0405d21a90363e

*オオカミの遠吠え通信:「私」を呼ぶ書物。
タイトルは「神は妄想である」。日本人の(しかも、信仰心がない)私ですら、「これはまずいでしょう…」と眉を顰めてしまう。
http://blog.goo.ne.jp/syuka-chan/e/f4b0e367dd100b4e1ee94c3be7b6ce99

*Silent Life of Dr. Hara:ああ神様、神様なんていないのね
「神は妄想である」(R.ドーキンス/垂水雄二訳/早川書房)、読了。大変に面白かった。アメリカとイスラム圏では焚書されかねないが
http://kshara.blogspot.com/2007/06/blog-post_08.html

*うしろむきコアラ日記:『神は妄想である』
ここで言う神は、特定の宗教の特定の神ではなく、「神」といわれる概念すべてを言っているようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/ufufunoyami/diary/200706100001/

*アイズ ワイド オープン:ドーキンスと神
ここでドーキンスが「宗教」として攻撃しているものは、基本的に3大一神教である。
http://kensuke.cocolog-nifty.com/eyeswideopen/2007/06/post_7730.html

*Underconstruction by Taiyo@hatena:神は妄想である
出張前に購入して読み始めたのだけど、合肥で読了。550ページの大著。
http://d.hatena.ne.jp/t_trace/20070610/1181504725

*自然淘汰モデルで考える:時折感じる疎外感
ドーキンスの「神は妄想である」という本を買った。即買いしてしまった。ドーキンスの主張は常に一貫している
http://g0lg0tha.exblog.jp/5591969

*しぬまでいきる:神は妄想である―宗教との決別 / リチャード・ドーキンス
昨夜読了。お腹いっぱいである。今年のベスト本ノミネート作品。最後のほうは「新しい科学論」と重なる議論である。
http://d.hatena.ne.jp/ichiyu/20070612/p4

*A Prisoner in the Cave:神は妄想である
書店で平積みになっていた。図書館に入りそうなので買わなかったが、いずれ目を通してみたい。
http://d.hatena.ne.jp/eirene/20070613/p1

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カテゴリー:実用書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月15日 00:08 | コメント (0)

 

再婚生活(角川書店)山本文緒

「再婚生活(角川書店)山本文緒」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞作家、山本文緒の沈黙を破る闘病日記。直木賞受賞、そして再婚、重度の鬱、そして回復・・克明に描かれています」



=2007年6月14日収集分=

*まめ日記*ささやかな贈り物:徐々に
しばらく病気をされていたんですね。輝かしい業績、再婚して幸せな生活、そして病気・・・
http://small-gift.cocolog-nifty.com/mame/2007/06/post_aafc.html

*ひまつぶし日記:雨といえば
親戚のお姉さんの話を読んでいるような気分になりつつ、芸術家の方って、心を病んでしまう人が、なんて多いのだろうと改めて感じました
http://plaza.rakuten.co.jp/siorin/diary/200706110000/

*わたしのブログ:嗚呼…
入院しつつの生活しているようです。著書の「再婚生活」はリハビリを兼ねた復帰第一作のようですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/bionavi/diary/200706110000/

*地方OLのなんてことない日常:思いがけず・・
この作家さんの本は大好きで全部持ってるけど2年ぐらいまえから病気療養されてると聞いて心配してました
http://ameblo.jp/nanairo0722/entry-10036421905.html

*夢&夢BOOK:再婚生活
直木賞受賞、山手線円内にマンションを買い、再婚までした。恵まれすぎだと人はいう。人にはそう見えるんだろうな−
http://200701121622.blog90.fc2.com/blog-entry-692.html

*吉祥寺の税理士と看板犬ももさんの活字中毒な日々:「再婚生活」 山本文緒
怖いのは、うつ病がひどくなっていく過程です。日記なので、本人は日常を書いているのですが、ちょっと書いてあることが普通じゃないです
http://blog.so-net.ne.jp/momosan-dokusho/2007-06-13

*くまもとのへろ:ゆっくり変わろうよ
他山の石として読める人には良いかもしれないけど、過剰に感情移入するとおかしな事になっちゃいそうな空気がプンプン漂うね。
http://blog.livedoor.jp/kazbisjp/archives/50664715.html

*しなやかに暮らしたい:本を買う
幸せな結婚生活の日記ではなく,幸せな結婚をし,直木賞を受賞するなど仕事も好調であるなかで鬱病と対峙しながら送っている日々
http://ameblo.jp/sinayaka/entry-10036140047.html

*カナカナの読書日記:雑記
どんなに成功を手に入れた人でも、心が風邪をひくんだな。離婚して、直木賞とって、再婚して、傍から見たら幸せな生活なのにね。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanakana82112/49963244.html

*子育てママのためのサロン的パン教室 ”ケセラセラ”:読書月間?!
久々の新刊ということで、息子の「あそぼー!」攻撃を適当にかわし(笑)むさぼるように読んでいます。
http://ameblo.jp/breadqueserasera/entry-10036336199.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月15日 00:06 | コメント (0)

 

バイアウト(文藝春秋)幸田真音

「バイアウト(文藝春秋)幸田真音」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「週刊文春」連載時より話題になっていた1冊。敵対的M&A時代の到来を描く経済小説です。企業買収の緊迫感がすごいです」



=2007年6月14日収集分=

*もりゃ〜ま伯爵の冒険:015
非常に世間一般に馴染みの深い人・企業が登場する。むしろパロディに近いぐらい。2006年を振り返った気分。
http://d.hatena.ne.jp/moryama/20070526/p1

*3年間7000km:「バイアウト」幸田真音
村上ファンド、堀江貴文を連想できる登場人物も出てくるので、この登場物は誰か?この会社は何だ?と想像しながら読めるとさらに面白く読めると思う
http://plus.readymade.jp/wp/?p=27#comments

*WILD GINGER:幸田真音「バイアウト」読了
企業買収劇を描いた、幸田真音著「バイアウト」を出張先のホテルにて読了。彼女の著作は何作か読ませてもらっていて
http://wildginger.exblog.jp/6185050

*ヤメ官修行記:バイアウト
主人公の心理描写とバイアウトの進行がうまくシンクロしている点が幸田真音の小説らしいところ。
http://d.hatena.ne.jp/quechee/20070526/1180303104

*株は配当金を狙って:バイアウト 企業買収
最後まで一気に読めてしまいます。美潮の冴えない同僚・井之上が、とても良い役回りを演じて物語を面白くしています。
http://kabuhaitoukin.blog48.fc2.com/blog-entry-236.html

*THE MOMENT 〜〜あーでもなく、こーでもなく〜〜:バイアウト
リアルに描いている小説でありつつ、「企業は誰のものか」という永遠の命題を考えさせてくれるものでした。
http://ameblo.jp/cmbrdg/entry-10035786102.html

*読書日記:バイアウト
昨年のライブドアや村上ファンドのことなどがモデルになっていてまだ記憶が鮮明な出来事なのでリアルな感じがします。
http://honn.seesaa.net/article/44227417.html

*Casual Thoughts:『バイアウト―企業買収』 魑魅魍魎スーツ族の饗宴・・・
様々な利害関係者がどろどろに絡み合う『ヒルズ黙示録』を彷彿させる魑魅魍魎スーツ族の饗宴系の小説。
http://d.hatena.ne.jp/ktdisk/20070612/1181638574

*金は天下のまわりもの:バイアウト。
相馬ファンド(村上ファンドっぽい)、フクジン(ドンキホーテっぽい)等がTOB合戦を繰り広げる話です。
http://ameblo.jp/kanetenn/entry-10036485544.html

*食・観・読が好きな税理士:バイアウト 幸田真音
作品中の主人公の「相馬」は「村上ファンドの村上氏」をさすことはもちろんである。なかなか好きなテーマなのである。
http://blogs.yahoo.co.jp/nocksjp/49502501.html

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カテゴリー:小説:幸田真音 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月15日 00:02 | コメント (0)

 

ノーフォールト(早川書房)岡井崇

「ノーフォールト(早川書房)岡井 崇」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「現役の産婦人科医師が描く医療サスペンス。緊急手術、医療事故……医療の実態が圧倒的な迫力で描かれています」



=2007年6月14日収集分=

*Home Sweet Home:ノーフォールト読み切った。
読んでみて考えさせられること、考えていかないといけないこと、精一杯の力を尽くしても救えない命がまだ存在すること等々本当に沢山ありました
http://plaza.rakuten.co.jp/black0330/diary/200706020000/

*S.Y.’s Blog:小説「ノーフォールト」
遅ればせながら、読ませて頂きました。現役の産婦人科の教授が書かれただけあって、臨場感のあるストーリーです。
http://d.hatena.ne.jp/shy1221/20070604/p2

*みずきダイアリー:本のご紹介
ぜひ、一般の皆様に、これらの本とお読みいただき、一緒に医療制度はどうあるべきなのかをお考えいただきたいと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/kuwadayukiko/20340074.html

*doodle:読みたいけれど
読みたい、だけどあまりにリアル過ぎて(身近に読んだヒトの話)怖くて、手を出せないでいます。
http://ameblo.jp/msdoodle/entry-10035784975.html

*規子先生のレッスン日記:「ノーフォールト」
物語の組み立てや言葉の言い回しはアリキタリですが、“実録閉ざされた医療現場”がわかりやすく描かれていると思います
http://hello.ap.teacup.com/nonnon/107.html

*日々のたわごと:「ノーフォールト」 岡井 崇著 早川書房
現職の産婦人科教授の書かれた、小説です。産婦人科医療の危機が やっとマスコミに取り上げ始めた今、読んでいただきたい本です。
http://kakkou.way-nifty.com/tawagoto_/2007/06/post_d165.html

*workaholic薬剤師の思うこと:ノーフォールト
何よりも医療にかける熱い想い、主人公の若き女性産婦人科医や患者への深い愛情と慈しみが底辺にある事が読者に感じられるからです
http://d.hatena.ne.jp/tomoworkaholic/20070608#1181315680

*あこ日記 気まぐれPART2:ノーフォールト
知る人ぞ知る、某産婦人科教授!って、画像にはしっかり名前が映っていますが…が、書いたサスペンスです!
http://blog.livedoor.jp/akofuku/archives/50773232.html

*雲のように:ノーフォールト感想
専門的内容が多く、一般の人には多少理解しがたいところが多いかもしれないが、逆にぜひ一般の人の感想を聞いてみたいところです。
http://kumonoyouni.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_49a1.html

*楽しく過ごしたいね♪:小説「ノーフォールト」
久々ハードカバーの小説を購入。現役の大学病院産婦人科の教授が書かれたとのこと。
http://ameblo.jp/hopstep1/entry-10036296618.html

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カテゴリー:小説:岡井崇 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月14日 23:59 | コメント (0)

 

がらくた(新潮社)江国香織

「がらくた(新潮社)江国香織」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「江國香織の3年ぶりの長編小説。年齢や環境が違う2人の女性を主人公に、愛をめぐる人間模様が描かれています」



=2007年6月13日収集分=

*REIRA's diary ☆:がらくた。
「がらくた」⇒ひと月ほど前に発売された、江國香織さんの最新小説の名前。
http://brilliantgreen-26.tea-nifty.com/dairy/2007/06/post_39f3.html

*雑記帳:江國 香織 『がらくた』
些細なエピソードを重ねていくことで、登場する人たちのイメージが、読んでいる自分の中に作られて ゆく。
http://blogs.yahoo.co.jp/santasanta51/49506684.html

*ひとりあそび日記:所有することと所有されること(今日はオトナのブログ)
江国香織の「がらくた」を、2度読んだ。45歳の柊子は、夫を失う恐怖感を通じて夫との最高の愛を実感する。
http://unichan.spaces.live.com/Blog/cns!6F0FD7802593A739!3559.entry

*昼の月:『がらくた』江国香織
恋愛をしているからこその感じ方、幸福やさみしさが波のように次々と襲ってきて、恋愛の世界にどっぷりつかりました。
http://plaza.rakuten.co.jp/hirunotuki/diary/200705270000/

*ほんのおぼえがき:「がらくた」江国香織
大人の女性と高校生の女の子、2人が主人公のお話。ここ最近の艶かしいというかどろどろというかそんな雰囲気がなくさわやかな感じ。
http://rimb.at.webry.info/200706/article_1.html

*ねここな日々。:「がらくた」江国香織
まずなぜ「がらくた」というタイトルなのかが不明。スノッブでスタイリッシュで中身の薄い登場人物がたくさんでてくるからでしょうか?
http://plaza.rakuten.co.jp/necoko/diary/200706110000/

*FarewellTouch_今泉見海的音楽:がらくた
いつも速読だけど、江国さんの本は一語一句をアタマに叩き込む気持ちで読むため、遅読になります。
http://urawhich.exblog.jp/5511129

*厄年の日々:お気に入りの1冊「がらくた」 江国香織著
主人公の女性は、40代というのも親しみがもてます。「浮気をし続ける夫」「ガールフレンド込の夫を愛する妻」という設定です。
http://blogs.yahoo.co.jp/bdhbx443/7942611.html

*everyday on starboard:がらくた 江國香織
江国香織の本物のママのことは、最近雑誌、旅行記などでいろいろ読みますが、、このがらくたの桐子さんも、彼女がモデルではないかと、思われます
http://ameblo.jp/starboard916/entry-10035582917.html

*cream soda:Jubilee
最近読んだ本。江国香織さんの新作を読みました。「がらくた」不思議な夫婦、おばあちゃん、子供が出てくる話なんだけど。
http://d.hatena.ne.jp/kimochi/20070605

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カテゴリー:小説:江國香織 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月14日 07:41 | コメント (0)

 

カシオペアの丘で(講談社)重松清

「カシオペアの丘で(講談社)重松清」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞作家、重松清の久々の長編小説。4人の幼なじみを通して「ゆるし」をテーマに描く、号泣してしまう感動の物語です。」



=2007年6月13日収集分=

*黒夜行:カシオペアの丘で(重松清)
これほどの物語を前に、一体僕は何を言うことが出来るだろうか。僕は、ゆるしを得たいと思うことはなかなかない。
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/5734742.html

*興味以上〜趣味未満:カシオペアの丘で
まだ途中までですけど、ちょっと辛くなってきました。いや、つまらないからじゃなくて、やはり切なすぎて。。。
http://ameblo.jp/smoker-z/entry-10036316824.html

*本日も気まぐれなり♪:カシオペアの丘(上・下)
44歳の4人の同級生。その1人が癌に侵されていくことをキッカケに物語りが進んでいくのです。「癌」とか「死」とか・・・
http://ameblo.jp/kimama06/entry-10036389621.html

*きんかん・ハウス:カシオペアの丘で(重松清)
もうシュンはいないんだ。今朝目が覚めた時、布団の中で最初にそんなことを思った。
http://plaza.rakuten.co.jp/315kinkan/diary/200706110001/

*小鳥の脳みそ:読書日記
新刊「カシオペアの丘で」も読了。 期待を裏切らない作品でしたが、後半部分がこれまでになくつらい。はー、泣いたわー。
http://fufu12.blog32.fc2.com/blog-entry-171.html

*世界は「使われなかった人生」であふれている:小説「カシオペアの丘で・・・
重松氏の小説は悲しいけれど、暖かく、生きる勇気が湧いてくる作品が多いが、この作品も本当にいい作品です。
http://plaza.rakuten.co.jp/1039harukazekun/diary/200706130000/

*NO BOOK,NO LIFE!!:カシオペアの丘で
「ここまで小説を読んで泣いたことはない」ってくらい、鼻水だらだら流しながら、ひくひく言いながら、泣きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ronaldinho0613/47545810.html

*HOPPYでHAPPY!:胸に染みる本
重松氏の書く小説は、文章が美しくて、心にすっと入ってきてしみるんです。最近、泣いてないなという方にオススメです!
http://blogs.yahoo.co.jp/hoppydehappy29/9091070.html

*TAXI's Bar:重松清(食いつきの悪い読書ネタ)
カシオペアの丘で 確かに泣ける! が、正直「流星ワゴン」を超えてるとは思わなかった。
http://blogs.yahoo.co.jp/taxi_3394/21167838.html

*dodo no 巣:カシオペア
でもいつも本屋で、あの深く帽子をかぶった男の子、気になって、見てた。あの挿絵、かわいい。弱いな。
http://blogs.dion.ne.jp/dodonosu/archives/5747665.html

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カテゴリー:小説:重松清 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月14日 07:39 | コメント (0)

 

僕はパパを殺すことに決めた(講談社)草薙厚子

「僕はパパを殺すことに決めた(講談社)草薙厚子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「まだ記憶にも新しい奈良県で発生した少年が自宅に放火した事件。その少年の供述調書を引用したとして物議が起こっています。」



=2007年6月11日収集分=

*妻の恋文 〜ネット再婚夫婦:僕はパパを殺すことに決めた
この本、どう思うだろうか?私はこの子を抱きしめて、泣いてあげたいと思った。
http://ameblo.jp/mirufi/entry-10036090838.html

*目指せ灘中!!:僕はパパを。。。
中学受験の渦中にいる親として、この父親の少年への関わり方とわが身を照らし合わせ、子どもへの関わり方について反省・自重するいい機会と思った
http://plaza.rakuten.co.jp/kenlovelove/diary/200706090000/

*自分のカタチ 江原啓之さんを知って:僕はパパを殺すことに決めた
「僕はパパを殺すことに決めた」を買いました。今、読んでいたのですが・・・もう全部読みきれません。怖くて怖くて読めません。
http://plaza.rakuten.co.jp/katachi/diary/200706100000/

*愛いっぱい、子どもたちと夢を叶える先生物語:僕はパパを殺すことに決めた
親からの家庭内暴力から、子どもを守る手立てを真剣に考える必要がある事を提起している本です。
http://plaza.rakuten.co.jp/joyjoybeauty/diary/200706100000/

*ゼッタイ大学卒業!!中卒からの挑戦:僕はパパを殺すことに決めた
少年事件の調書が流出した・・・という報道がなされて一躍有名になった本です・・・。やっと手に入れることができました。
http://blogs.yahoo.co.jp/unchiki01/20531709.html

*本を読む生活:『僕はパパを殺すことに決めた』(草薙厚子、講談社)
この本が世に出たことは、みんなが「危機感」を持つという意味では、良いことだと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/hazuki_biblio/49086508.html

*果たしてママはいつも寝てばっかりなのか???:探しても、なかったので
読んでて気持ちがどんよりしたのは この父親と私がよく似てる気がしたからです。
http://blogs.yahoo.co.jp/taiganopiyo/21076521.html

*犬まみれ生活:僕はパパを殺すことに決めた
僕はパパを殺すことに決めた奈良エリート少年自宅放火事件の真実 衝撃的な題名だねぇー
http://plaza.rakuten.co.jp/navinavi/diary/200706060000/

*孤独なモノ書きのぼちぼちぼやき:どこから出たのかって話
少年供述調書が載ってることで、話題になってる。これからさらに売れるだろう。
http://plaza.rakuten.co.jp/bochibochiboyaki/diary/200706060000/

*いち家裁調査官といろいろネットワーク:僕はパパを殺すことに決めた
発売当初から「問題あり」とされる本「僕はパパを殺すことに決めた」(草薙厚子・著)を、出版禁止になる?前に入手して一気に読んだ。
http://plaza.rakuten.co.jp/tatsuya3703/diary/200705260000/

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カテゴリー:小説:草薙厚子 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月12日 07:33 | コメント (0)

 

環境問題はなぜウソがまかり通るのか(洋泉社)武田邦彦

「環境問題はなぜウソがまかり通るのか(洋泉社)武田邦彦」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「テレビで紹介されて話題になっている1冊。地球温暖化、京都議定書などでも問題になっている環境問題。安易なリサイクル推進運動に警鐘を鳴らしています」



=2007年6月11日収集分=

*CEL-Style快適で環境にいい生活スタイル:環境問題はなぜウソがまかり・・・
環境問題に敏感なのは今現在たくさんの人が当てはまる。しかしその情報がどこから来ているのかまで考える人は少ない。
http://ameblo.jp/cel-style/entry-10036133924.html

*こんなもんでしょ呼吸器アレルギー内科医の生活:環境問題はなぜウソ・・・
この本に書かれていることが本当かどうかは別として,結構考えさせられる内容です。
http://kamonegi.cocolog-nifty.com/tanik/2007/06/post_0cbf.html

*桜餅の葉っぱ:環境問題の嘘(1)
よく書店では、アル・ゴア氏の「不都合な真実」と並べて売られているが、まさに相対する内容である。
http://fc2joe.blog108.fc2.com/blog-entry-2.html

*ゆるヲタの日々:地球温暖化が騒がれているわけで
「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」を読んでみました。確かに面白かったです。まず、ペットボトル。リサイクルの低さには愕然としました。
http://ingeniaegg.blog25.fc2.com/blog-entry-422.html

*中年ライダーの独り言:環境問題
エネルギーとしての水素について、著者である武田教授もこの著書の中で触れています。かなり批判的に…
http://crm-rx8.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_a13f.html

*運動しなきゃダメですか?:環境問題はなぜウソがまかり通るのか
「たかじんのそこまで言って委員会」で紹介され一躍話題の本です。僕もあの番組観て買いました。
http://ameblo.jp/yanenosita/entry-10036293604.html

*日本の中心「名古屋」で叫ぶ社長日記:環境問題はなぜウソがまかり・・・
多少の予備知識はあったが、あまりにも内容がショッキングで読み終わってから、ぶつけどころがない怒りを感じた。
http://ameblo.jp/hide-ceo/entry-10036339658.html

*香りの実☆ナチュラル日記:環境問題
今、ベストセラーらしいその本は「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」は、是非すぐにでも読んでもらいたい一冊です。
http://pear-citron.cocolog-nifty.com/kaorinomi/2007/06/post_a13f.html

*徒然主義宣言:環境問題はなぜウソがまかり通るのか
学者らしくないんですよね。素人にもたいへん読みやすい!細木先生のTV番組を毎週みている人には、わかりやすいと思いますよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/kenjikatayama64/9055399.html

*LOHAS STYLE 〜AROMA ココロ カラダ キレイ生活:節電トリック
私が読んだ環境問題はなぜウソがまかり通るのかの本。これを読むと「節電」に対しとっても深く考えさせられてしまいました。。。
http://plaza.rakuten.co.jp/natulinoaroma/diary/200706110000/

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カテゴリー:ビジネス書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月12日 07:31 | コメント (0)

 

とてつもない日本(新潮社)麻生太郎

「とてつもない日本(新潮社)麻生太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「現役外務大臣、麻生太郎の著書。「日本の底力」をもう一度見つめ直し、日本の未来をもう一度考え直すきっかけになりそうな1冊です」



=2007年6月11日収集分=

*義勇:とてつもない日本
世界に貢献する日本をとてつもない日本として紹介、こんなに凄い、ことをしてるんだ、マスコミもちゃんと伝えんかというような本でもあるかな
http://giyuu.seesaa.net/article/44145830.html

*本読みHPブログ:あそうタン
こんな真面目くさった新書なんかではなく、アニメか、せめてマンガにすればよかったのに、と思ってる人は多いんじゃないかと思います
http://hon-yomi-hp.seesaa.net/article/44219349.html

*まうの巣箱:麻生 太郎 『とてつもない日本』
いろいろと揚げ足を取られないように注意しながら書いているんだろうなぁとも感じたけれど、基本的な考え方はけっこう好きかも
http://plaza.rakuten.co.jp/maunest/diary/200706080000/

*物流業界で働いてます:『とてつもない日本』
この人、次の首相有力らしいが、えらく前向きですね。楽観的だが、弱者の痛みはわかるかな?
http://ameblo.jp/yanagisawa-a991/entry-10036188628.html

*チームバラエティーな部屋blog:マンガだけが麻生じゃない。
失言として糾弾されるのを意識してか、かなり言葉を選んでいるのを伺えられるし、誰かを批判することもなく、様々な日本人を褒め称えている
http://baranaheya.blog66.fc2.com/blog-entry-285.html

*Mutter(つぶやき):「とてつもない日本」
外務大臣だからこそ見えること、知ることができること、また総理大臣への椅子に敗れたからこそ見えたもの云々。
http://hotcheesecake.blog39.fc2.com/blog-entry-579.html

*図書館日記 4限目(仮):かさぶたを剥ぐ
麻生太郎氏の本を買ってみる(『とてつもない日本』)。『美しい国へ』よりは何倍もマシだけど、なんだかなあ。
http://sun.ap.teacup.com/kodamac/47.html

*読書感想:読書感想「とてつもない日本」
安部総理がゆらいでいる今日、次代を背負う可能性のある麻生を知るためには ぜひこの本を一読を・・・・
http://ameblo.jp/blogicchams/entry-10036313296.html

*タイトル変えました:とてつもない雨だったね
前向きに、日本の底力を信じて邁進しようという姿勢には共感を覚える。興味深いのは、「第四章 格差感に騙されてないか」。
http://d.hatena.ne.jp/hirokuru/20070610/p1

*たけしの国会日記:とてつもない日本
麻生外務大臣が新刊を二冊出しました。知ってます?ひとつは「とてつもない日本」というものですが、いかにも麻生先生らしいタイトルです。
http://iwaya.junglekouen.com/e10716.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月12日 07:27 | コメント (0)

 

長野殺人事件(光文社)内田康夫

「長野殺人事件(光文社)内田康夫」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「内田康夫著作1億冊突破記念作品。名探偵・浅見光彦と信濃のコロンボ・竹村岩男警部が長野を舞台に活躍します」



=2007年6月9日収集分=

*あきここち:長野殺人事件
今回の舞台が長野県で、あの竹村警部が登場するという事なので浅見光彦とどのように絡むのかと楽しみに読み始めました。
http://solarbattery.blog79.fc2.com/blog-entry-59.html

*つれづれな暮らし:内田康夫・長野殺人事件
買う!! しかないでしょ。ちょっと、読み始めたけれどなかなか、面白そう。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiima1591/33230966.html

*わん:長野殺人事件
出だしはおもしろそうだったので本屋で見つけて即購入したのですが、浅見シリーズとしたら出来は・・・まぁまぁ?
http://blog.livedoor.jp/deka_inuinu/archives/51009967.html

*Cinema,Animal,Mystery,Eat:長野殺人事件
実際の一昔前の長野県がモデルとなっているようで、これは田中康夫元長野県知事がモデルだな、と思わせる所が随所にありました。
http://came2.seesaa.net/article/44131870.html

*読書日記☆こんな本読んでます:長野殺人事件
ふーん、そういうことだったのね、と納得・・・ってフィクションといっしょにしたらいけないと思う人もいるかしら。
http://blog.goo.ne.jp/bookmania_atelierun/e/08bc03cd7a5db4d86362f411f5446ccd

*晴耕雨読:内田康夫さんの「長野殺人事件」を読んで
この「長野殺人事件」は内田さんが著作を多く発表され、その合計が1億冊になった記念だそうです。
http://blogs.dion.ne.jp/tontonton/archives/5722807.html

*駄目人間の独り言:読破
毎日楽しみに少しづつ読んでいたつもりなのにペースが早いせいか3日で読み終えてしまった。
http://hs78.blog77.fc2.com/blog-entry-155.html

*つぶやき:昔の子供は
内田康夫著の「長野殺人事件」これは、田中康夫前県知事の事が別名で書かれているので、面白かった
http://marin55.cocolog-wbs.com/tubuyaki/2007/06/post_eee8.html

*仕事の合間にちょっと一服:長野殺人事件
展開がマンネリ化したとか言われつつも、内容も文章もしっかりしているので、とりあえず毎回読んだ後は満足感は得られます。
http://plaza.rakuten.co.jp/mikimiki2006/diary/200705290002/

*もっちのきらら業務日誌:内田康夫「長野殺人事件」
著作1億冊突破記念作品!らしい。文庫からハードカバーまで平均700円ぐらいだとして……と卑しい想像をしてみたり。
http://plaza.rakuten.co.jp/kiraraartmotch/diary/200706040000/

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カテゴリー:小説:内田康夫 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月10日 17:40 | コメント (0)

 

赤い糸 destiny(ゴマブックス)メイ

「赤い糸 destiny(ゴマブックス)メイ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「ケータイ小説として記録的なセールスを残した「赤い糸」の続編。著者メイの実体験をもとになった壮絶な物語ついに完結します」



=2007年6月9日収集分=

*ナーやのきまぐれ:ケータイ小説
赤い糸destinyを読んでます。赤い糸は4冊あって最初の赤い糸紊叛屬せ絖腓destinyの前作なんで話がつながってます。
http://myhome.cururu.jp/nananozomi/blog/article/21001197413

*リィ仔のブログ:赤い糸 destiny
前の赤い糸の終わり方が微妙で「あれ・・・?」と思ったけど、続きが合ったあったから、よかったぁ('v`★艸)
http://myhome.cururu.jp/tennis_love_/blog/article/91001180998

*しゃぼん玉:最近・・・
完結版『destiny』なんて号泣やった・・・・°・(ノД`)・°・  ワン△筏磴い討泙靴拭福幣(●´ω`●)ゞ
http://ameblo.jp/9302538/entry-10035741955.html

*pure love:ケータィ小説
で、結局赤い糸の続編の『赤い糸 destiny』にしました ゃっぱ続編って気になるんだょね。。。
http://yaplog.jp/pure01/archive/29

*OPEN BLOGS CABINET:赤い糸destiny
オススメだよっ!!!!まだ読んでない囚わ読んだ方がいいよ(●'u`*)b"⌒☆
http://blogs.yahoo.co.jp/okanoakihito0401/7883812.html

*HERO’s BLOG:『赤い糸 destiny』
この本はホントにおすすめです。読んでるとあまりの切なさに胸が苦しくなるけど、読み終わってみるとすごく自分の為になったと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/hirogeady/8609601.html

*一 生 青 春:赤い糸
今日の放課後?にナツミに借りてた赤い糸destiny読み終わった♪あたし、本読むの遅いけど、「下」は頑張ってはやめによんだ!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/ookodaloveoo/12415283.html

*アンビレ☆追跡:またやってしまった・・・
読んでみると、コレがいい話なんですよ!!運命の赤い糸 私もみつけたいデス。。。( 。・_・。)人(。・_・。 )
http://ameblo.jp/uncut-village-fuku/entry-10035075618.html

*長いトンネルから脱出したい。:読書。
これは以前購入した『赤い糸』の続きモノでした。芽衣ちゃん最後は幸せで良かった〜と安堵した思いデス。
http://ameblo.jp/chappi0831k/entry-10035328989.html

*saki LIFE:赤い糸 destiny
読んだぞ―★赤い糸 destiny!!!!赤い糸の普通の方が上下、本持ってる でも今回は金が無かったのでパソコンで読みましたぁ
http://yaplog.jp/saki_buro/archive/108

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カテゴリー:携帯小説 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月10日 17:38 | コメント (0)

 

泣ける2ちゃんねる 3(コアマガジン)佐々木大柊:監修

「泣ける2ちゃんねる 3(コアマガジン)佐々木大柊:監修」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「巨大掲示板「2ちゃんねる」に投稿された涙を誘う書き込み集の第3弾です。涙、涙となってしまう1冊です」



=2007年6月6日収集分=

*アコ風呂:頭痛
3はどれだけのものなんだろうと読めば、泣けます泣けます。涙が止まる事無く溢れて頭がガンガンとして痛みます。
http://blog.akohp.pinoko.jp/?eid=562140

*ポジティブライフ ONLINE BLOG:泣ける2ちゃんねる 3
涙でクシャクシャの顔になるので、とてもじゃないですが外で読めません。ゆっくりじっくり、読みたい1冊です。
http://blog.positivelife.shop-pro.jp/?eid=20725

*スタジオ クリ:本を買いました
「泣ける2ちゃんねる掘廚海離轡蝓璽坐敢もってますが、素直に感動できるいい本です
http://blog.livedoor.jp/kuneey/archives/51027431.html

*田舎娘のブログ:おーっ、発売してた!
今日、本屋に行ったらもう販売しておりました。5月も末ですからね (;´∀`)泣ける2ちゃんねる掘’磴辰討泙い蠅泙靴植
http://ameblo.jp/cherryblossoms-19800114/entry-10035130278.html

*ちまちま日記:泣ける2ちゃんねる
2ちゃんねるに偏見を持ってる方にもおススメです。とりあえずはコンビニなどで立ち読みして、理解してもらいたい作品ですね。
http://omito.blog80.fc2.com/blog-entry-122.html

*かねっこ亭のマリンな日々:泣ける2ちゃんねる
2ちゃんねるの書き込みを書籍にした第3弾なのですが、ジーンときたり、切なくなったり、どれもこれも目頭が 熱くなるお話のオンパレード
http://ameblo.jp/kanekottei/entry-10035123932.html

*ヤックンライダー 球日記 〜いけるところまで〜:泣ける2ちゃんねる
最近、『泣ける2ちゃんねる3』が出たので買いました。まとめて全部(笑)これヤバいです(T_T)
http://blogs.yahoo.co.jp/yasu58hiro17/7821775.html

*G'sのだらだらぐーたら日記 on blog:第三段
電車男もそうでしたが、作られた話だとしても、真実でも泣けたらそれでいいかなと思っています
http://rest.seesaa.net/article/43295086.html

*イマに見る夢、人が見る夢
いやぁ〜TVで紹介された事もあって続編出ますなぁ。でも金が絡んで急くと内容は微妙に・・・。
http://blog.livedoor.jp/sweat_fucktory3113/archives/974265.html

*毒男の酒:泣ける2ちゃんねる
2ちゃんねるだけど マスコミの公表しない真実(それを信じるかは別として)や電車の運行情報等の速報性等、すばらしいものです。
http://blog.so-net.ne.jp/kaz-kaz-osake/2007-05-22

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カテゴリー:娯楽書 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:31 | コメント (0)

 

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する(幻冬舎)島田紳助

「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する(幻冬舎)島田紳助」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「お笑い芸人でありながら、幾つもの飲食店ビジネスで成功している島田紳助が書いたビジネス経営哲学の本。独自のアイデアがつまった為になる1冊です」



=2007年6月6日収集分=

*地球一周:ご飯を大盛りにするオバチャンの・・・
紳助節で書かれたわかりやすい内容は、経営学に留まらず、人生を省みるに良い機会を与えてくれる本だった。
http://ameblo.jp/7gomu3/entry-10035653494.html

*おっ茶んの暮らし:『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する・・・
ビジネスに限らず、ものごとというのは、何が人の心を動かすのかっていうところに収斂されていきますねえ。
http://plaza.rakuten.co.jp/saniwa328/diary/200706050000/

*「成功への情熱〜Passion for Success〜」:ご飯を大盛りにする・・・
定価は700円、普通社長認定のオススメ本、略して「フツシャ本、認定第1号」です。お昼ゴハン代を節約して読んでみては?
http://ameblo.jp/mec-myasuda/entry-10035827750.html

*臥竜亭つれづれ:「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」
この本からヒントを得られるのは、かなり商売センスのある人に限られると思う。「既存のビジネスモデルは、全て失敗例である
http://plaza.rakuten.co.jp/com2kotatu/diary/200706040000/

*「レストラン・ファンドって何?」西麻布でBarを経営するオーナー兼・・・
というか、僕のレストランファンドというビジネスの大切なネタになることが書かれていました。
http://ameblo.jp/jun-bar-zazzle/entry-10035607909.html

*タロタロ ブログ:最近「幻冬舎新書」が好き…
彼の経営哲学と言うか、コレは人生感・人間学って感じですかね〜それを紹介している本です
http://tarotaroblog.blog106.fc2.com/blog-entry-19.html

*「ひらめきの神様」:「島田紳助」さんの、ビジネス本・・・
さすがに、いまノリにのっている人が書いただけのことはあります モノの見方の視点がおもしろいんですよねーー
http://tetsuni.blog59.fc2.com/blog-entry-310.html

*syuの喜になる毎日:ノルマ?
紳助さんは色々なビジネスを手がけて、成功させている。その秘訣というか、彼のビジネスに対する考え方が書かれている本。
http://angelsyu.blogzine.jp/syukininaru/2007/06/post_9d37.html

*さあ、人生はこれからだ!「オフィス ブルードア 佐藤一郎の 情熱・・・
起業家やこれから創業しようと考えている人、特に飲食業の店を持ちたいと考えている人には、とてもお奨めの本です。
http://blog.livedoor.jp/bluedoorsato/archives/50990793.html

*〜かばん職人須藤の〜『僕の普段着の生活』:お店から♪
『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する』って本を読んだんですが、これがまた面白くって…またまたやる気が沸いてきてしまいました♪
http://sudobags.blog68.fc2.com/blog-entry-19.html

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:30 | コメント (0)

 

この涙が枯れるまで(スターツ出版)ゆき

「この涙が枯れるまで(スターツ出版)ゆき」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第1回 日本ケータイ小説大賞 優秀賞を受賞した現役の女子高校生が書いたケータイ小説。甘酸っぱくて切ない、涙あふれる純愛物語です。」



=2007年6月6日収集分=

*MISAKI*KIROKU:決意の日
この涙が枯れるまで  これわ新けーたい小説だぁ★ こうゆう本読むと勇気でるんだぁ まだ全部読んでなぃけど絶対オススメ
http://qqqwww.blog3.petitmall.jp/blog-entry-39.html

*鹽慧瀬屮蹈唖:この涙が枯れるまで
感動ってゆうか・・・恋のせつなさが分かりました。ケータイを持ってる人はぜひ読んでみてください
http://yaplog.jp/ayay04/archive/54

*1佑粒領:逃げて・・・
【この涙が枯れるまで】を読んだからダヨww結構長かったんだけど・・・その主人公の出会いがぅちとちょっと似てて・・・・。
http://ameblo.jp/ayuyubrassband0729/entry-10035755208.html

*ポップ☆SMILE:この涙が枯れるまで・・・
『この涙が枯れるまで』は、 今読んでるケータイ小説ですッ♪ すごいなけるらしいッッ☆
http://hellocolor.blog92.fc2.com/blog-entry-36.html

*♪ れ な の 恋 と 音 楽 ♪:この涙が枯れるまで
友達が貸してくれた本「この涙が枯れるまで」って本を泣きながら読んだのoすごく悲しくて心が痛くなったのo
http://blog.livedoor.jp/rena3456s/archives/50168419.html

*PUPPOの部屋〜一日百笑〜:感想☆ミ
『この涙が枯れるまで』という小説を読んでいました〜w読み終わったときには結構“読んだぞー!”って満足感がありましたね。
http://blogs.yahoo.co.jp/cathouse_pukka/8212214.html

*携帯小説波音のブログ:読めるよゥにoo
【この涙が枯れるまで】一番好きな携帯小説o本ゎ昨日出てて速攻買ったεεεεヽ($逃'ω`*)人(☆走' O`*)ノ゙
http://blogs.yahoo.co.jp/kanaha2007/12501461.html

*人生 いろいろ:この涙が枯れるまで
第1回ケータイ小説大賞の優秀賞を取った 「この涙が枯れるまで」が本になりました。
http://ktstitch74.blog55.fc2.com/blog-entry-93.html

*ぇりなの呟き:この涙が枯れるまで02
『この涙が枯れるまで』読んでます〜!!!!!かなり進ンでます 携帯小説
http://blog.goo.ne.jp/goo8686_001/e/88ca66d0918698e44a6d45881e71d712

*らぶ おふぃしゃる:今、読書中ダヨン
本の題名は、「この涙が枯れるまで}と言う本でやンスヽ(゚◇゚ )ノその本は、高校2年生が書いたそうで今は、高校3年生だそうです
http://ameblo.jp/mina0411/entry-10035665501.html

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カテゴリー:携帯小説 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:27 | コメント (0)

 

「気づき」の幸せ(小学館)木村藤子

「「気づき」の幸せ(小学館)木村藤子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「「金スマ」や週刊誌などでもお馴染みの「青森の神様」と呼ばれる木村 藤子の著書です。「気づく」ことの大切さがわかる1冊ですね」



=2007年6月6日収集分=

*mangiare・cantare・amore e GRAZIE con CABIRIA:父の涙
【「気づき」の幸せ】木村藤子この本のこの文章に出逢った時に、心が痛かったです。でも、その後にすぐに何かが弾けた感じもしました。
http://plaza.rakuten.co.jp/cabiria/diary/200705270000/

*投資判断材料〜せどり編〜:木村 藤子の「気づき」の幸せ
木村 藤子さんは、このことに「気づく」か「気づかない」かが大きな違いになると言います。
http://harumacky.jugem.jp/?eid=1465

*妻の恋文 〜ネット再婚夫婦:「気づき」の幸せ と、いう本
この本、人気があるのですねえ・・・売り切れ続出のようで、注文してもなかなか手に入らないようです。
http://ameblo.jp/mirufi/entry-10035825885.html

*ぴいちゃんの部屋:「気づき」の幸せ
簡単なことのように思えるのだけれど、ぴいちゃんは今までぼ〜っと生きてきたので気づくことがなかったような気がしてます。
http://piisuke0825.blog47.fc2.com/blog-entry-91.html

*『年齢不詳女』への道:「気づき」の幸せ 青森の神様-木村藤子さん
「気づく」ことの 幸せの定義を 改めて 気づくきっかけをもらえる本私は そう思いました。
http://ameblo.jp/purin-purin/entry-10035855373.html

*ホンノチカラ:「気づき」の幸せ
私は逆にスピリチュアルに抵抗がなく、興味を持つ人が多くなったからこそ気づいてもらいたい。そういう思いで本を書いたのだと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/nameko_west_aloha/48769218.html

*マイペースな私:「気づき」の幸せ  読みました。
「気づく」ということの大切さを伝えています。本を読んでいくと 「気付く」ということを、ページを捲るたびに考えさせられました。
http://blogs.yahoo.co.jp/gokurakugoku/32920840.html

*丹波篠山 ツバメ日記 本の散歩:気づきの幸せ
“青森の神様”が明かす、幸せの見つけ方 。女性セブンでも人気の“青森の神様”こと霊能者・木村藤子さん。
http://blog.livedoor.jp/morimoto_book/archives/51004820.html

*Take-Lifelog:「気づき」の幸せ / 木村 藤子
しかし、今こそその教えを聞こう!自分達の至らなさに気付こう。きっと明るい未来があるから!!
http://satake001.seesaa.net/article/43997128.html

*わか先生の、チョットひと息:「気づき」の幸せ
『「気づき」の幸せ』という本です。くだらないと思う人もいるかもしれません。興味のある方は、一度読んでみてください
http://plaza.rakuten.co.jp/kazuhiro1973/diary/200705240000/

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月07日 07:23 | コメント (0)

 

正義のミカタ I'm a loser(双葉社)本多孝好

「正義のミカタ I'm a loser(双葉社)本多孝好」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「高校時代にいじめられていた亮太が主人公の書き下ろし長編青春小説。読んだ後にそれぞれが、「正義」について考えてしまうような1冊です」



=2007年6月4日収集分=

*ゆっくりと。まったりと。:双葉社:本多孝好 新刊小説。
私にとっての正義の味方は、一番に父親かな?^^ 私の人生、わたしのの思うままに歩かせてくれる。
http://lala47.blog90.fc2.com/blog-entry-72.html

*日常の解体。。。。。。:『正義のミカタ』を読みました。
読んでみると、つい先日まで話題になっていた、いじめ→自殺への本多孝好なりの思いをつめた本ではないかなという気がする。
http://ameblo.jp/yakisobadaisuki1018/entry-10035590280.html

*私の気になるあの情報・・・:私の正義の味方は誰かなぁ?
リストラやいじめ、格差社会などで生活に不安がある方におすすめの本です。この本を見てて思ったんですが、私にとっての正義の味方って誰なんだろ?
http://kininarimasen.jugem.jp/?eid=40

*every-every:正義のミカタ
全体的にぐいぐい進んでいく感じの話なので、あっという間に引き込まれて一気に読める
http://hamya.arekao.jp/entry-039362ebcbb764c0a715337450a18951.html

*always OK :正義の味方
果たして、この「正義のミカタ〜I'm a loser〜」では、いじめられっ子の主人公は、どんな正義の味方になっていくのか…ちょっと興味のある本。
http://ebilog.blog42.fc2.com/blog-entry-280.html

*こんろの徒然日記〜日常編〜:正義の味方
今日のおススメは正義のミカタについて書いてある本で本多孝好さんの新刊小説”正義のミカタ 〜I'm a loser〜”です
http://konnrokoganemochi.blog100.fc2.com/blog-entry-201.html

*ネット生活で豊かな暮らし:正義のミカタ 〜I'm a loser〜
いじめという大変な問題を扱っていて、考えさせられる部分も多いですが、楽しく読める作品に仕上がっていますね。
http://nanashop.blog.shinobi.jp/Entry/580/

*(皚(眇覆鵑任いんだ:☆正義のミカタ〜I'm a loser〜、の巻☆
新鮮なんですが、やっぱり前のような感じがよかったですw 本多さんファンなので、発売されたら買っちゃいます☆
http://blogs.yahoo.co.jp/colour_scene2/33515846.html

*本のソムリエ:正義のミカタ―I’m a loser
最初は展開もテンポよく進みおもしろく読めました。そして大きな事件にあたり最後の方では「正義」とは何か、真剣に考えているんです。
http://naruhesokun.blog103.fc2.com/blog-entry-23.html

*「高橋祐太・脚本家ページ(仮)」恋のつぶや記:正義のミカタ―I’m a loser
現在、精神的に追い詰められているワタクシですが、この本で、僅かの間、現実逃避することができました。
http://blog.goo.ne.jp/yabu-o/e/09a31e1b7520323cf470eff06ceb7924

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カテゴリー:小説:本多孝好 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月05日 07:56 | コメント (0)

 

紀香魂 ハッピー・スピリット(幻冬舎)藤原紀香

「紀香魂 ハッピー・スピリット(幻冬舎)藤原紀香」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「先日、お笑い芸人の陣内智則さんと披露宴を開いた時に、引き出物となって話題になった本です。結婚までのエピソードなど興味深い内容ですね」



=2007年6月4日収集分=

*れいか@あくありうむ:紀香魂
紀香魂を買ってしまいました。意外と文才もあり、読んでみると、『へぇ、お似合いの2人だな』って感じで、買って良かった
http://ameblo.jp/reika-aquarium/entry-10035666049.html

*心に栄養♪ココカフェ通信:筋が通った人♪
紀香さんは、やっぱり何だか1本シャンッと筋が通った人だなぁとさわやかな気分に。 あっ、同い歳じゃん
http://ameblo.jp/happy-cococafe/entry-10035667599.html

*もめんのツブヤキ聴いてみる!?:自分磨き
そんな方々に強くオススメできる!「紀香魂」(`ω´)本当にお互いがお互いを尊敬し、想いあっているのがひしひしと伝わってくる。
http://yaplog.jp/momenn-nikki/archive/37

*都内ではたらくOL日記:紀香魂
紀香、年齢を重なるごとに、ますます綺麗になっている気がします。プライベート写真も載っていますが、ほんと綺麗!!
http://ameblo.jp/miracle0003/entry-10035625917.html

*polish up:ついに読み終えました。
この気持ち・・・自分でもどうかな?なんて思いますが、エッセイを読むとやっぱり好きだよなって思います。
http://nagoyakani.cocolog-nifty.com/polish/2007/06/post_fb00.html

*abelのDelightful Life∞Diary:紀香パワー『紀香魂』
彼女は、自分が高いレベルの人なんだと言っているわけではないことが本を読んでいったら、自然と分かる。
http://blog.goo.ne.jp/marocoro77/e/13e9507c9ec5b5069f75f3af71e16819

*SWEET KITCHEN:マイブーム
結婚式見てから大好きに!趣味が「女磨き」ってのも、同じ女性として、ほんっとにかっこいい!って思うのよねー
http://sweet-kitchen.cocolog-nifty.com/mihopyon/2007/06/post_c735.html

*Real[嵐]fecE:紀香魂
買っちゃったよーって(Pq∀゜)紀香さん美しい(;ω;)強い意志はすべての道へ通ず
http://blog.livedoor.jp/ssxssxjmxrn/archives/50311397.html

*私日々:本から得るもの
陣内さんとの出会いやデートでのこと、結婚式でのことなども凄く伝わる内容で、感動しました(‐^▽^‐)
http://ameblo.jp/2moon-t/entry-10035654791.html

*亜夢の綺麗になる素 代行ショッピング運営中♪:紀香魂
まだ4割しか読んでないけど、涙が。。なんでだろう?でも凄く温かい気持ちになれました。
http://plaza.rakuten.co.jp/agentshop/diary/200705310001/

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カテゴリー:タレント本 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月05日 07:53 | コメント (0)

 

遭難、(講談社)本谷有希子」

「遭難、(講談社)本谷有希子」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「第十回鶴屋南北戯曲賞、受賞した本谷有希子の戯曲。生徒の自殺未遂を機にはじまる、責任転嫁と疑心暗鬼が描かれたシリアスコメディーです」



=2007年6月2日収集分=

*i am runaway and proud:今日買った本
鶴屋南北戯曲賞受賞作品の単行本化です。三島賞はまあ残念でした。
http://d.hatena.ne.jp/dozeoff/20070515#p2

*横浜雑録 − 本と映画と美少女 −:『遭難、』を読んだ
"演劇界の直木賞"(帯に書いてある)こと鶴屋南北戯曲賞を受賞した作品なだけあって、すごく面白かった。
http://d.hatena.ne.jp/fb001870/20070526#p1

*まっしろな気持ち:遭難、
シリアスな内容を可笑しく読ませるあたりが、さすが著者の力作であると唸らせる。
http://massiro.cocolog-nifty.com/log/2007/05/post_7186.html

*いきあたりばったりん:今度の本は
「性格が悪い女の人が書きたいなー」学校の教師、いじめの相談を無視あとがきを読んでこの本にしよう。と決めました。
http://y-ishizuka.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_890d.html

*しんちゃんの買い物帳:「遭難、」本谷有希子
舞台の台本の形式になっております。 登場人物はたったの5人。 4人の先生と、自殺未遂を起こした生徒の母親だけです。
http://tmxxb1973.blog82.fc2.com/blog-entry-283.html

*あもるくんの日々:遭難、
だが,最近演劇を立て続けに観ていたため,この台本から舞台の雰囲気や,役者の声までが脳内に勝手に再生できる。
http://ameblo.jp/amoru-kun/entry-10033937286.html

*ROUTES4×1:1分間の孤島へようこそ
本として読むと驚くほどあっさりで、やはり舞台の呼吸タイミングは偉大だよなぁと実感。でも里見先生の台詞はなかなかのカオス。
http://d.hatena.ne.jp/pargan/20070523/p1

*切られお富!:『遭難、』  本谷有希子 著
「悪」を描いているというより、仲間内で性格の悪い女を書いているという感じで、どす黒い悪を描いているという印象は受けなかった
http://blog.goo.ne.jp/virginia-woolf/e/fe06bf20b88ac4188881717c78bc594a

*短いが身近というお話:本谷有希子 「遭難、」
作者のあとがきに「性格の悪い女を書きたい」とあるが登場人物それぞれに性格が悪く愛したくなるような人物は登場しない。
http://blog.livedoor.jp/hitori1214/archives/50821888.html

*或るひとつの記録:本谷有希子『遭難、』
たった今、王様のブランチbookコーナーでも特集された本谷有希子の戯曲。もちろん俺は発売後すぐに手に入れている。
http://blog.goo.ne.jp/7290600069/e/af2a6c8fe15086456d8be092bcbdf9df

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カテゴリー:戯曲 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月02日 17:21 | コメント (0)

 

アフリカにょろり旅(講談社)青山潤

「アフリカにょろり旅(講談社)青山潤」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「東大の研究者は、ここまでやります!とオビにあるように、幻のウナギを求めてアフリカ奥地をさまよい歩く東大の研究者の冒険記です」



=2007年6月2日収集分=

*leeswijzer: boeken annex van dagboek:『アフリカにょろり旅』
うなぎがにょろにょろと逃げ回っていますな.潤クンも俊クンもがんばれ.ターゲットがやっと獲得できてよかったねえ
http://d.hatena.ne.jp/leeswijzer/20070511/1178840779

*辺境・探検・冒険ブログ MBEMBE ムベンベ:「アフリカにょろり旅」
今、発売されている「本の雑誌」(雨合羽潜水号)の連載(「高野秀行の辺境読書」)で、こんな本をとりあげている。
http://www.aisa.ne.jp/mbembe/index.php?eid=235

*太古の海から銀河の果てまで 毎日がびっくり:アフリカにょろり旅
出てくる国は、マラウイ、ザンビア、モザンビーク、ジンバブエ。みなさん、どこにあるかわかるかな??
http://amazing-days.cocolog-nifty.com/wonder/2007/05/post_21f8.html

*学生の徒然日記:にょろり旅
生物学研究者が何を行なっているのか・・(涙)読むとご理解頂けると思います・・(涙)私は読んでいて,泣けてしまいました ^^;
http://plaza.rakuten.co.jp/sirenia/diary/200705250000/

*桜えび・うなぎ・地魚料理の店 蒲原の味処よし川:アフリカにょろり旅
東京大学の研究者が、うなぎを求めてアフリカまで旅をする旅行記です。楽しい一冊。
http://ameblo.jp/unagi-yoshikawa/entry-10034701222.html

*本を読む生活:『アフリカにょろり旅』(青山潤、講談社)
これは「旅行記」には違いないのですが、東大の科学者が書いたという点で、ちょっと異色の旅行記です。
http://blogs.yahoo.co.jp/hazuki_biblio/47639935.html

*The 劇的ルネッサンス:アフリカにょろり旅
かなりハードな旅行記。東大の研究者だって悲惨な状況に置かれていることが分かるし、アフリカの風俗についても少し知ることができる
http://blogs.yahoo.co.jp/taqueyuki/48957366.html

*いよいよおじさん日記:青山潤さん著「アフリカにょろり旅」
皆さん、日本で食べられているウナギが日本から遠く離れたアフリカの海でで生まれて太平洋を渡ってきているとご存知でしたか?
http://blogs.yahoo.co.jp/tiggogawa66/46664361.html

*Un Dia de Noviembre:「アフリカにょろり旅」青山 潤著
「朝中」(朝日中学生ウイークリー)で紹介されていておもしろそうだったから家族で読もうとお買い上げ
http://ururun.at.webry.info/200705/article_3.html

*傲岸不遜男天野才蔵の「私は本を買って読む」:青山潤「アフリカ・・・
本書はウナギ研究のため、けっして行きたくて行ったわけではないアフリカの大地を、しかたなく駆け抜けた紀行エッセイなのである。
http://www.amanosaizo.com/amen/2007/05/20070522_435a.html

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カテゴリー:エッセイ/旅行記 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月02日 17:18 | コメント (0)

 

小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所(集英社)大沢在昌、石田衣良、今野敏、柴田よしき、京極夏彦、逢坂剛、東野圭吾

「小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所(集英社)大沢在昌、石田衣良、今野敏、柴田よしき、京極夏彦、逢坂剛、東野圭吾」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「国民的マンガ“こち亀”の世界を日本推理作家協会の人気作家が小説化しました。「こち亀」30周年&「日本推理作家協会」60周年を記念しての企画だそうですね」



=2007年6月1日収集分=

*My Favorite Books:小説こちら葛飾区亀有公園前派出所
ちょっと麗子ってこんな感じだったっけ?てなのもありましたけど、 総じてこち亀の世界観が失われていなくて 良かったです。
http://pochikun99.blog40.fc2.com/blog-entry-333.html

*ボンクラーネ:小説版「こち亀」
何度でも読めるし、本家本元のキャラの意外な一面などが垣間見えたりして楽しめる要素が沢山あり!
http://ameblo.jp/ho-002860/entry-10035178254.html

*木になるコト:本『小説こちら亀有区葛飾公園前派出所』
めちゃくちゃ面白い。漫画から小説って面白かったです。本の内容は。。。。本を友達に貸しちゃった。
http://satoru-k.at.webry.info/200705/article_6.html

*(ペ)スタッフ語り場:小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所
ははあ、いろんなものが出るのだ。コミックブログに紹介されていますが、ほんとうに執筆陣がなかなか豪華です。
http://pmoon.blog80.fc2.com/blog-entry-170.html

*ユズイロ:こち亀
「こち亀」とのリンクが出来ずに 「ええい、なんだか違うやい!」 と思いながら読んだら、 結構面白い。
http://yziro14.blog88.fc2.com/blog-entry-365.html

*夕食はチェ・チュバ・テリエラ:クロスオーバー
立ち読みで読み終わることが出来るくらいの文量でしかなかったけどもあまりの完成度の高さに敬意を表して購入即決定。
http://d.hatena.ne.jp/toshigo/20070531/1180613139

*Rot Kreuz:小説こちら葛飾区亀有公園前派出所
小説こちら葛飾区亀有公園前派出所の感想です。日本推理作家協会が監修したこち亀のトリビュート小説です。
http://ameblo.jp/aoi-yuki/entry-10035275644.html

*手当たり次第の読書日記:『小説こちら葛飾区亀有公園前派出所』原作・・・
このアンソロジー、何が面白いって、『こち亀』と「七人の作家の小説世界が融合した」というところにあります。
http://ameblo.jp/aozorahyakkei/entry-10035277588.html

*アルブル・デ・リーヴル  arbre des livres:大沢在昌ほか『小説・・・
個人的には大沢在昌、京極夏彦にそそられ、期待ははずれなかった。ほかに今野敏、東野圭吾版もいい。
http://newstree.blog7.fc2.com/blog-entry-119.html

*たぶんアレはペギラ星(自分探しの妄想旅行):こち亀小説 京極夏彦
これは素晴らしい…いや…伝説の本です。 こんなにお得な本は今までお目にかかったことがありませんッ。
http://bzdoa.blog9.fc2.com/blog-entry-493.html

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カテゴリー:小説:石田衣良 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月02日 08:13 | コメント (0)

 

そのときは彼によろしく(小学館)市川拓司

「そのときは彼によろしく(小学館)市川拓司」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「6/2公開の映画の原作本。幼なじみの男女のファンタジックな青春ラブストーリーで、市川 拓司ワールドに浸れます」



=2007年6月1日収集分=

*お笑い日記:そのときは彼によろしく
一言で言えば、純愛ですね("▽"*) 映画化が決まる前に読んだんですが、映画化決まっちゃいましたね(-^口^-)
http://fanblogs.jp/owarainikki/archive/3/0

*ハチミツ☆:そのときは彼によろしく
市川拓司さんの本は大好きで、全部持ってますが、その中でもけっこう好きな内容です^^久しぶりに読むと、また感動が違いますね
http://plaza.rakuten.co.jp/Happy8823/diary/200706010000/

*リサイクルな生活:おすすめの本からそうでもない本まで
主人公はもしかして長沢まさみ?!小説の中の主人公とはまるっきりイメージが違うような・・。とかこんなことを考えるのが大好き。(変?)
http://plaza.rakuten.co.jp/yunayura2002/diary/200706010000/

*J-SOX Watcher:[読書]そのときは彼によろしく
幼なじみの男女の心のすれ違いや、父親の息子を思いやる気持ちが丁寧に描かれていた。
http://blogs.yahoo.co.jp/jsox_watcher/12104597.html

*- MEMORY - ブログ 〜日記を目指す雑記〜:そのときは彼によろしく
そしたらまぁ、面白くて面白くて。ついつい嬉しくなっちゃいました。じっくりとゆっくりと読みつつ、小説の世界に浸っています。
http://memoryk.exblog.jp/5794455

*みかんのうた。:そのときは彼によろしく
やっぱり原作と映画のキャストは若干イメージの違いが出てくるね(笑) まず、本の設定は3人とも30歳になるんだけどね。
http://mikan135.blog105.fc2.com/blog-entry-18.html

*International School奮闘記:市川拓司 そのときは彼によろしく
VOICEのような昔を思い出させるような切ない思いにはなりませんでしたが、男性の一途な思いが伝わってきてとても心温まる作品でした
http://internationschool.blog65.fc2.com/blog-entry-949.html

*ねこまんま:「そのときは彼によろしく」(市川拓司著 小学館文庫)
「いま、会いにゆきます」再び…、あるいは、市川拓司ワールドって感じでしょうか?(笑)
http://blog.goo.ne.jp/messneko/e/9a98aeb1083f772bc3c584ca7c596ca7

*単身まっくの今日も元気です。:そのときは彼によろしく
さて、先日から読みかけだった 「そのときは彼によろしく」(市川拓司/小学館文庫)をやっと読み終えた。
http://blog.goo.ne.jp/naisunaoyaji060128/e/6c874b8ec395a32f93552fa5f3f831cd

*つれづれ ブログ:ファンタジー。
花梨ちゃんは長澤まさみ、とか想像しながら(^-^)やっぱり市川拓司の小説は面白い。
http://ameblo.jp/rinirn/entry-10035375002.html

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カテゴリー:小説:市川拓司 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月02日 08:10 | コメント (0)