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グラスホッパー(角川書店)伊坂幸太郎

「グラスホッパー(角川書店)伊坂幸太郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「直木賞候補になった伊坂幸太郎の新作。復讐。功名心。過去の清算。ハードボイルドな殺し屋3人の物語です」



=2007年6月28日収集分=

*オリーブの牧杖(セプトル) :グラスホッパー
ここ最近、伊坂幸太郎の作品を4冊読んだが、この『グラスホッパー』が断然おもしろかった。
http://d.hatena.ne.jp/yodaka/20070626/1182854975

*ヒマ人じゃないよ:グラスホッパー
3人の主人公の視点でそれぞれ物語が語られ、そして交錯するときクライマックスを迎える。先が読めない展開で、一気に読み進めました
http://unneet.exblog.jp/5715293

*LIFE GOES ON:伊坂幸太郎「グラスホッパー」
「グラスホッパー」、まだ40ページしか読んでないのだが、これが凄く面白い。冒頭からもう一気に引き込まれてしまうのが分かる。
http://ishiken79.blogspot.com/2007/06/blog-post_27.html

*no title:グラスホッパー/伊坂幸太郎
今まで刊行された文庫の中で始めてハードボイルド。やっぱり伏線とミステリーが随所に盛り込まれて、最後までハラハラドキドキ。
http://kitune20.spaces.live.com/Blog/cns!A21AB67BBC98B121!221.entry

*本トノコト。:「グラスホッパー」伊坂 幸太郎
主人公が3人、それぞれのストーリーが交差しながら進んで行き、展開としてはおもしろいのですが…。
http://miumiuxx.jugem.jp/?eid=285

*New Destination Anywhere読書日記:『グラスホッパー』伊坂幸太郎(著)
時間をときどき巻き戻しながらいつしか1つに重なる、というのは伊坂作品の王道的展開か。
http://blog.pinballwizard.jp/2007/06/_200701.html

*私的ファイル deltazulu 記録再開:[伊坂幸太郎] グラスホッパー
爽快感を覚えるほどの収束。これぞ伊坂作品!
http://d.hatena.ne.jp/deltazulu/20070627/1182949779

*暴走本棚:グラスホッパー 他
あまりに軽い筆致で世の中の黒い部分や、あまりにも沢山の死が描かれ、そしてカタルシスはほとんどないので、読んでいてちょっとツラかった
http://bousou.hontsuna.net/article/1892281.html

*ミステリー好きの喫茶店:伊坂幸太郎「グラスホッパー」
文庫本が発売されました♪これは面白かった!! 伊坂幸太郎作品の中では、「オーデュボンの祈り」に次いで2位にランクイン。
http://plaza.rakuten.co.jp/chobitoku/diary/200706230000/

*MGS BOX:やるしかないじゃない
グラスホッパー(伊坂幸太郎)を読み終えました。これで文庫本になっている伊坂作品は一通り読んだことになりますね。はい。
http://mgsbox.exblog.jp/7031038

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:小説:伊坂幸太郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年06月29日 08:33

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