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はじめての文学(文藝春秋)宮部みゆき

「はじめての文学(文藝春秋)宮部みゆき」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「著者自身が用意したスペシャル・アンソロジーです。心とろかすような」「朽ちてゆくまで」「馬鹿囃子」「砂村新田」の4編が収録されています」



=2007年7月12日収集分=

*読む・打つ・逢う:はじめての文学(宮部みゆき)
この本は4つの短編で構成されていますが、中でも ”朽ちていくまで” という話が印象に残りました。
http://yomuutuau.seesaa.net/article/43622186.html

*No No Life:今週の読書5「はじめての文学」宮部みゆき
しかし、心の隙間をえぐるような鋭い目線があり、単なる優等生ではない。食えない優等生だ。このシリーズでは4編が入っている
http://nonolife.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_b0b0.html

*205号室:はじめての文学 宮部 みゆき
短編って本当に面白いの?ってちょっと疑ってました。ですが、最初のふたつは、文句なしに面白くてびっくり。時代系も、良かったです。
http://blog.goo.ne.jp/room205/e/f0d41a0e2fa2fa7c915306f4bfaf0d82

*雑読日記:はじめての文学 宮部みゆき
というわけで、結論としては本書に収められた現代物短編2本はいずれも面白かったです。
http://ameblo.jp/zatsudoku/entry-10034825851.html

*スマイル・スマイル:はじめての文学 宮部みゆき
4作品、掲載されていました 後の二つは時代劇なので、これまた新鮮で良かったです
http://plaza.rakuten.co.jp/maron0519/diary/200707100000/

*すみれさくメモ:宮部みゆき「はじめての文学シリーズ」
若い読者向け。児童書のコーナーに置いてあるかも。このシリーズ、全部頑張ろう〜と。
http://plaza.rakuten.co.jp/sumiresaku/diary/200707100000/

*青い紅玉:『はじめての文学 宮部みゆき』宮部みゆき
既発表の作品ばかりですが、活字が大きめでルビも多く、若い読者のみならず、小説などになじみの薄い年配の方にもよいのではないかと思います
http://blogs.yahoo.co.jp/sapphire2007run/20699257.html

*徒然なるがままに:浴衣の季節
どれも、主人公は少年であったり、少女だったり、で、のんびりと木陰で、読んでくださいと言っているようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/ba_bamina/49438229.html

*まさかずのマサカずっと、ほな、サイババ!!って言わないよね:はじめて・・・
今まで読んだ本よりわかりやすい内容のものが多かった。文章自体はとてもうまいけど、何かひとつもの足らない印象。
http://hona-saibaba.jugem.jp/?eid=633

*northstar:はじめての文学
宮部みゆきさんがこのシリーズで初めて小説を読む若者は少ないと思うと書いてありました。アタシもその文章に納得。
http://shortdistance.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:小説:宮部みゆき | 投稿者 xbheadjp : 2007年07月12日 21:51

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