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リベルタスの寓話(講談社)島田荘司

「リベルタスの寓話(講談社)島田荘司」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「名探偵・御手洗潔シリーズ最新作。ボスニアで起きた、切り裂き殺人事件に隠された秘密計画を御手洗潔が暴いていきます」



=2007年11月8日収集分=

*個人的読書記録:リベルタスの寓話/島田荘司
謎が解明される本格としての面白さもありながら、毎回知らなかった歴史や未知の世界のことなどが色々出てきて、とても勉強になります。
http://dokusyo.blog.shinobi.jp/Entry/205/

*中年ノングラータ:リベルタスの寓話(60点)
謎が理詰めで解明されていく過程は面白いが、『ネジ式ザゼツキー』など過去の作品に比べパワー・ダウンした感は否めない。
http://blog.goo.ne.jp/overrated/e/6761c979bbd09a2f778450e59474e35a

*夜思比売の栞:リベルタスの寓話  島田荘司
久しぶりの御手洗シリーズの長編(中編?) 現在の時間に近くなるほど探偵をろくにしなくなった御手洗潔さんです。
http://nanadears.blog102.fc2.com/blog-entry-164.html

*ぶんぶんしんぶん。:「リベルタスの寓話」島田荘司 (講談社)
しかし、今回はおもしろかったのではないでしょうか!!これでもかっていうくらい壮絶な惨殺現場。
http://blogs.yahoo.co.jp/hqsds571/27053455.html

*ステキな私的更新情報&チラ裏:「リベルタスの寓話」 島田荘司著・・・
「リベルタスの寓話」、「クロアチア人の手」の中編2作を収録しています。総ページ数は377Pと短く、読み易い量でした
http://threeup.sblo.jp/article/6446070.html

*裕’s Object Relational World:リベルタスの寓話/島田荘司
昨日までともに暮らしていた人々が殺し合い、民族浄化というなのもとレイプを行う紛争の描写は生理的に怖ろしい
http://d.hatena.ne.jp/you999/20071105#p1

*日記帳:「読書の秋」
島田荘司はどんどんダメになっていくというか、私の好きな話ではなくなっていくというか・・・ 
http://white.ap.teacup.com/agenda/904.html

*彼に着せたい男のパンツ-おしゃれ男性下着:リベルタスの寓話/島田荘司
開始2ページで早くも死体がでてきます。(しかもかなり悲惨な・・・・。)「また死体かYO!」(←心の声。)
http://plaza.rakuten.co.jp/white007/diary/200711060004/

*仏恥義理:「リベルタスの寓話」島田荘司
さすが島田さんの物理トリックは読後にすっきりしていて大好きです。旧ユーゴの辺りはやっぱり複雑なんですね。
http://plaza.rakuten.co.jp/takoguri/diary/200711060000/

*読書日記PNU屋:島田荘司「リベルタスの寓話」
社会派的側面も併せ持つ作品で、民族紛争の歴史から流行の先端まで取り込んでみせる技に、懐の広さを感じる。
http://d.hatena.ne.jp/pnu/20071107/p1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:小説:島田荘司 | 投稿者 xbheadjp : 2007年11月09日 22:42

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