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中原の虹 第三巻(講談社)浅田次郎

「中原の虹 第三巻(講談社)浅田次郎」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「浅田次郎の人気のシリーズ「中原の虹」の待望の第三巻。西太后亡き後を描く、人間の強さと美しさを描く中国歴史小説です。」



=2007年5月27日収集分=

*身辺雑記:中原の虹 第三巻
役者が揃っていない、物足りないという想いだけが膨らむその分、第四巻に対する期待はいやが上にも膨らんでしまいます。
http://soupphoto.com/book/508

*喫茶いみじき館:中原の虹3巻がでましたね
死んでからも国と民を思い、幼い皇帝の口を借りて話す西大后の執念に感動です。袁世凱と張作霖、どうなっていくのか・・・。
http://blog.014daiet.com/?eid=564218

*ハリカルナッソスで見た夢:「中原の虹」3巻
相変わらず、官僚と地方のヤクザ者の対比が絶妙。最近の新撰組モノは、これをゴッチャにしてたので溜飲が下がる思い。
http://zeke.jugem.cc/?eid=1274

*ありがとう通信:『中原の虹』第3巻読了
第3巻は、1・2巻と比べると歴史記述と主人公張作霖の周りの状況を説明する内容が多かったように感じます。
http://arigatou-tuushinn.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_6805.html

*寝転んでいる猫:中原の虹 3
感動する小説が必ずしも名作とは限らないけれど、涙する小説を読むことでリフレッシュされることは確か。
http://ameblo.jp/nekorondaazarashi/entry-10034154573.html

*雑読日記:中原の虹 第三巻
名作「蒼穹の昴」の続編、「中原の虹」第三巻です。日本で言えば、時代は幕末。
http://ameblo.jp/zatsudoku/entry-10034777596.html

*08/15:差別
「西太后」文殊菩薩と満州国など、愛新覚羅の名前のもとで育った者として興味の深い話が続く。
http://ameblo.jp/gonzoo1226/entry-10034819681.html

*ぼちぼち読書日記 (・◇・)ノシ:中原の虹 第三巻
お待ちかね、第三弾。主役級はあまり目立たず、脇役メインの話でした。しかし、あと一冊で終わるのかが不思議です。
http://blogs.yahoo.co.jp/laugh_laugh_blue/19797830.html

*Happy☆Lucky:読書の時間 中原の虹 第三巻
今回もおもしろくて一気読み。西太后と皇帝がなくなったところで続いていましたがそれから早3年すぎたようです。
http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=676196

*博客 金烏工房:『中原の虹』第三巻
四巻構成で第三巻に至ってもいまいち話の方向が見えてきませんねえ。
http://blog.goo.ne.jp/xizhou257/e/e6c98ad2c88da72bde9c36ef6f63436a

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カテゴリー:小説:浅田次郎 | 投稿者 xbheadjp : 2007年05月28日 07:36

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