ワインの世界
 

プロセッコ(ブドウ品種/発泡ワイン)

「プロセッコ(ブドウ品種/発泡ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*のぶさんのダーツとお酒とお散歩と:ミニボトル飲み比べ
確かにスプマンテの方が炭酸が強く、辛口だけど、フリツァンテも充分イケる。
http://nobusan.livedoor.biz/archives/50631335.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:イタリアおめでとう!・・・
辛口かつフルーティで飲みやすく、アワが長い時間出続けていて目でも舌でも飽きませんでした。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/4e10a7eb9a75306bef456018f17a0087

*ヨコハマ中心的生活:呪縛は解かれた..
ミネラルを多く含み,ボリューム感ありあり.辛口の白ワインのさっぱり感とは異なり,コクがあって旨い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/a2c09cae3010f6dd972e9e8ffe5c1b9e

*流離う大阪人:スプマンテ プロセッコ・ディ・ヴァルドッビアーデネ
飲みながらの読書。お供はこのスプマンテ。決して辛過ぎるという感じではなく爽やかな辛さだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/39013313.html

*青蛙茶坊:[飲む]白の時代
リオンド・プロセッコ(フリッツァンテ)は、ベネト州特産品種プロセッコ(Procecco)。
http://d.hatena.ne.jp/TreeFrog/20060708/1152352712

*cucina italiana TESORO:スプマンテのリスト
後口に心地よいリンゴや洋梨などのフルーツの香りが後を引きます。繊細な味わいの最上級プロセッコです。
http://blog.livedoor.jp/tesoro_vino/archives/50259610.html

*Ciccia ricciaのイタリア:Bellini
いつもプロセッコを買うワイナリーに寄って濾過されていないプロセッコを一箱買ってきました。
http://ciccioriccio.blog18.fc2.com/blog-entry-166.html

*酒:【サンテロ、天使のプロセッコ】
穏やかで快い果実風味のある特徴的な香り。繊細で溌剌とした泡立ち。ほどよいほろ苦さが食事と良くあいます
http://punisuhenebe.blog67.fc2.com/blog-entry-131.html

*Ciccia ricciaのイタリア:CANEVANDO
CANEVANDOとは、Valdobbiadene地方、地元のプロセッコと郷土料理のプロモーションのフェスタ。
http://ciccioriccio.blog18.fc2.com/blog-entry-164.html

*かぼちゃ太陽:サンテロ 天使のプロセッコ
泡立ちは強すぎず弱すぎずといったところ。プロセッコらしくすっきり軽い味わい。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50601546.html

=2006年5月31日収集分=

*La Collection d' Hiro:ビゾーニョ再訪
ワインは、最初にプロセッコ(おそらく北イタリア地方産だと思います)をグラスで
http://ameblo.jp/bravissimo115/entry-10012953086.html

*アルピーヌ ALPINE あるぴーぬ:アスパラ&プロセッコ
今年最後のアスパラに、イタリア東北部の微発砲ワイン、プロセッコを抜いてみました。
http://a110.exblog.jp/3145322

*ありがとう:食前にはやっぱり…
日本でもあると思うんだけど、ハッピーアワーの時間帯にBARでおつまみとプロセッコというスパークリングワイン
http://tomokina.blog67.fc2.com/blog-entry-5.html

*しゃとー・だんぼ〜る:しゃとー・だんぼ〜る
スープは薄味で繊細。透明感のあるドライなプロセッコとお互いに邪魔せず、絶妙の組み合わせです。
http://ch-dambeaul.jugem.jp/?eid=29

*KASU'S LUNCH:しつこい
友だちと飲みに行ったら、そのまた友だちに「俺飲まないから」とプロセッコ頂きました。ラッキー。
http://kasuslunch.exblog.jp/3508872

*こにくのオーストリアの街角から〜Servus:5月24日 ra'mien!
待っている間にはProsecco/プロセッコのサービスあり(^^♪ 今日は何故か食後にもう一杯サービス
http://koniku.exblog.jp/3952633

*パッパ雑記:地中海の招きにあひて
ヴェネツイアの船旅で着く、ブラノ島のリストランテで昼からプロセッコを飲み干したあの日々が懐かしい。
http://blog.livedoor.jp/takotako05/archives/50824344.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月21日(日)のワイン
色合いは、やや薄めの黄金色。香りは乏しく、柑橘類の緩―い香りが、しました(かな)。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012728010.html

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!! :最近バタバタで。
特にプロセッコというぶどうを使ったものは、価格もリーズナブルで、味もさっぱりとして飲みやすい!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/5385194.html

*まるでaya:イタリア旅日記2
スプマンテを頼むともう売り切れた、かわりにプロセッコ(イタリアの発泡ワイン)ならというので頼む。
http://blog.so-net.ne.jp/allaya/2006-05-07-1

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カテゴリー:特殊なワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:13 | コメント (0)

 

ホワイトアスパラ

「ホワイトアスパラ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*Chodzmy!!:終わったぁ!!
初めて食べたアスパラスープ、一生忘れられないかもぉ TTおいしい手料理って癒し効果抜群だね。
http://blog.goo.ne.jp/poranna-pieknosc/e/82f105bd0503e3c70092b56e2030ac83

*Welkom! Amsterdam:ホワイトアスパラ入り海老グラタン
5月から6月にかけて旬であるホワイトアスパラ。今年も新メニューにチャレンジだっ!
http://nijntjerdam.blog44.fc2.com/blog-entry-29.html

*Cafe momo:幸せのホワイトアスパラ
この季節、アスパラが採れ出すアスパラのおいしい季節。特にホワイトアスパラ。
http://cafemomo.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_310d.html

*Teruko's Diary:2006年5月18日(木) ドイツ2日め
実はこちらデュッセルドルフ、ちょうど今の時期がホワイトアスパラガスのおいしい季節なのだ
http://teruko.cocolog-nifty.com/diary/2006/05/2006518_767d.html

*りらっくす:お料理教室
バターを溶かした中にゆで卵の卵黄のみをまぜ、レモン汁、塩で味付けした物。ゆで卵の白身も忘れずに
http://msaminmin.cocolog-nifty.com/greendiary/2006/05/post_b573.html

*アルマのワインと笑顔をさがす旅:ドイツで誕生日2
旬のホワイトアスパラを満喫しましたー。やや甘口のリースリングとよく合いましたよ。
http://almawine.seesaa.net/article/18614165.html

*幹事長の團長日誌うら・おもて:初、ホワイトアスパラ
ホワイトアスパラを入手したのでゆで方を数人の方に聞きまくり、トライしてみました。
http://kanjicho.seesaa.net/article/18603317.html

*イタシキッチン:ホワイトアスパラァ〜
ホワイトアスパラ食べました★グリーンも美味しいけど、ホワイトはまた違った美味しさ。
http://blog.itashikitchen.lovepop.jp/?eid=121023

*甘い生活:ホワイトアスパラ
バッサーノといえば、グラッパの産地でもあります☆肥沃な大地が美味しいアスパラもブドウも育てるんですね♪
http://blog.wingtip.jp/?eid=390681

*空と海と・・・:ホワイトアスパラ
皮むき器で惜しげもなく皮をむいて茹でるのが美味しく食べるコツです。
http://blogs.yahoo.co.jp/corbit_de/5234765.html

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:07 | コメント (0)

 

ムール貝

「ムール貝」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*のほほ―んと南半球:お客
写真は先日Kが作ったパエリア 見た目もいいけど味もなかなか ムール貝が効いてます
http://blog.goo.ne.jp/usa-lala/e/6ac19911a072b014135aa4208551787e

*いちデザイナーのヨーロッパ日記:几帳面な人
とった身が5つに並んだら、からになった貝殻1つに、その5つの身を全部のせ、レモンをかけて、一気にたべます。
http://livingineurope.blog68.fc2.com/blog-entry-3.html

*行きてうたえ:食べること
なにより料理がおいしかった!!キッシュとムール貝がオススメです。
http://blog.livedoor.jp/momo23_lib/archives/50484716.html

*イタリア・アマルフィ海岸 料理留学日記 :サレルノの海で採った生ムール貝を味見
必死で近づいてみてみると、岩礁一面が真っ黒!もっと近づくと、その黒い塊は、ムール貝!驚きました。
http://amalfi.exblog.jp/2351480

*日々のあわ:祝杯?
お鍋いっぱいのムール貝(結論としてはそこの白ワイン蒸しの方がよいということになりました)
http://blog.goo.ne.jp/marie1215/e/e3e4024f2211bf61060842ef743da3b4

*こんなものものみぃ〜っけた♪:ムール貝のワイン蒸し
私の好きな料理の一つです。 ムール貝が手に入った時に作ります
http://kitkatchan.blog50.fc2.com/blog-entry-51.html

*エリミ乗りいくらのくいしんぼう日記:ムール貝のワイン蒸し
日曜日の早朝に地元の市場に行きました。買ったのは「ムール貝」。
http://blog.goopassport.com/eri250v/archive/93

*気ままにFood-memo:ムール貝の白ワイン蒸し クリームスープ
バケツと称されたてんこ盛りのムール貝。噂通りボリュームありましたねー。
http://blog.livedoor.jp/nami_food/archives/50575632.html

*亜州照片:ブリュッセルでムール貝
あまりにもムール貝だらけなので、ベルギーもムール貝有名なんよ!!と、無理矢理そういうことに
http://blog.livedoor.jp/miiiiizu2/archives/50463791.html

*Hills Lunch+:スペアリブは豚!?
どれもおいしかったよ!一番好きなのが貝(ムール貝?)のグラタンみたいの。
http://lamb.air-nifty.com/lunch/2006/05/post_a16a.html

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:06 | コメント (0)

 

十勝ワイン(北海道)

「十勝ワイン(北海道)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*スナネズミと暮らす:うどん
十勝鍋焼きうどんはやっぱり最高っす。十勝ワインもベースに入っているそうで、まろやか〜なお味。
http://kozikozi.blog3.fc2.com/blog-entry-73.html

*Oldtimer's Wonderful World:「ジンギスカン」の食べ方
今日の飲み物はエビスビールと十勝ワイン。どっちもジンギスカンと相性抜群!
http://blog.goo.ne.jp/oldtimer1960/e/a984beeb002f090197e116bf8d61faea

*ケンバス:妹よ?
写真は十勝は池田町のぶどう畑です。タンポポしか咲いてないけど。写真は十勝は池田町のぶどう畑です。
http://blog.livedoor.jp/kenji4649_x1/archives/50469406.html

*北海道ってどんなとこ:ライラック祭り
葡萄が山葡萄との品種とのことでしたが、ミディアムボディで お昼に公園で飲むにはぴったりでした。
http://blog.livedoor.jp/jyumoku2005/archives/50564475.html

*サッテツウシン〜THE PRIDE OF SATTE〜 :漢のフライデー。
遅ればせがら、俺も参戦。十勝ワイン、うめーーーーーーーーーーー!!!ついでに宮崎の鶏肉も最高。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/38153/2565746#2565746

*完全不定期ぐうたら日記:音楽も衣替え
例えば、豚丼を食べながら十勝ワイン(赤)を飲んだり(思い出しただけでよだれが・・・)
http://blogs.yahoo.co.jp/naga_po0h/34880516.html

*気ままにDiary:還元ワイン
帯広のスーパーで見つけました。十勝ワインのロゼ。池田町民還元用ワインです。安くて美味しいのよね!!
http://blog.goo.ne.jp/supoon-kirai/e/619e00f6ee528a735c1151d230f82855

*Andanteな日々。−日記編−:珍しく。
今日は朝からがんばって梅阪の北海道物産展に行ってきました。あいかわらずすごい人ですよ。
http://10001.seesaa.net/article/17815971.html

*FLOWERS 〜好きなものたち〜:十勝ワイン
十勝のワイン城のワインを飲むようになってお酒に弱い私でも 少しずつ飲めるようになりました
http://blog.goo.ne.jp/dreamflower_2004/e/6eb9f3a36370f8807cae6a8f130b80f7

*Degustation:■紹興酒の上澄みにうっとり・・・
お父様は池田町の元町長「十勝ワイン」創始者の丸谷金保氏でプロジェクトX出演されたとか。
http://degustationblog.blog20.fc2.com/blog-entry-150.html

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カテゴリー:国産ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:04 | コメント (0)

 

生牡蠣(カキ:オイスター)

「生牡蠣(カキ:オイスター)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*うさ公のひみつの部屋〜うっしっし:札幌は今日も雨もよう
牡蠣はほんの少し熱を通したほうが旨みが増すとも申しますが、個人的には生!新鮮な生!これに限ります。
http://blog.livedoor.jp/kuroha968/archives/50458918.html

*macomacoな日々:レッドロブスター!
まだ明るいうちから生ビール&白ワイン 生牡蠣にガーリックシュリンプ、パーナ貝、オードブルにサラダ
http://blog.goo.ne.jp/macomaco_1969/e/60ce5c90b0cf4edf28b17a87f01e199f

*粋なオヤジになりたくて:パリグルメ紀行 - LE BAR A HUITRES
ただ生牡蠣を食べるだけの目的でパリまで行く方もいるそうだ。冬場は店先に生牡蠣が並んでいる光景を見かける
http://blog.goo.ne.jp/chinaseas/e/1b88bb2fb835b13c3d17e7e904222e5a

*‘Marrant’ フランス講座:Bretagne編
ここは牡蠣の街!新鮮、プリプリ、口の中でとろけるような生牡蠣の試食が出来ます!
http://laviedefrance.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/bretagne_ac5b.html

*34歳からの音楽留学日記:Union Oyster House
ボストンに住んでいながら、ここで生牡蠣を食べるのは初めて。やっぱり素材の味を生かしている食べ物はいい!
http://blog.so-net.ne.jp/minstrel/2006-05-31

*ハワイ〜サン・フランシスコ通信☆:The Garden Court
フレッシュ・オイスタ〜!!!キャァァァァァ〜〜〜ッッッ!!!生牡蠣テンコ盛りでしたっっ!! 
http://ameblo.jp/meow2gourmet/entry-10013020679.html

*線香花火。旅行・楽しい・美味しい<senang・senang♪>:又行きたい!♪
リヨンに行く方は是非!地元のセレブで一杯です!お店の人も親切でハンサム(またそれかぁ〜)(汗)
http://blogs.yahoo.co.jp/sabax2yokowithlove/37149987.html

*すROぉらいふ:生牡蠣
会長とぷぅさんと夕禾さんと品川のオイスターバーでご飯食べてきました。
http://natsuru-ro.seesaa.net/article/18574289.html

*Keiの日記☆Wedding for happiness☆:オイスターバー
おいしかったので、たくさん食べました 生牡蠣、8コ・・・ その他たくさん・・・・
http://ameblo.jp/kei-fragrantcandle/entry-10013018608.html

*Something/Anything? :どうでもいいことだけど。
生牡蠣にポン酢とレモンを少々。 つるっと口に流し込み、ビールか熱燗を食らう。
http://doraneko1979.blog63.fc2.com/blog-entry-48.html

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:02 | コメント (0)

 

ソーテルヌ(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)

「ソーテルヌ(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*Le chat gris:週末bar
マスターTさんは、僕からのプレゼントです。と言って、ご自身の生まれ年のソーテルヌを出してくれました。
http://ameblo.jp/nowanowa/entry-10013408994.html

*ワイン総進撃:CHダルマジャン・レゾルム 2000 ソーテルヌ
香りは、グリーンティーを連想させるようなタッチがあって。少しそそられるモノがありましたが。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10013532790.html

*ワイン歳時記:三瀬鶏
そのシャトーが所有する畑から造られる、ジェ・ド・CHギローという辛口白ワインでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/36165577.html

*レストラン・パトリー :‘ディナーのオードブル’
先日のフォアグラのテリーヌには、ソーテルヌのジュレを添えましたがやはり、甘めのソースが合います!
http://blog.livedoor.jp/patrie/archives/50676844.html

*Wine Diary:シャトー・ドワジィ・ヴェドリーヌ 2001
微妙な位置という感じですが、期待を裏切ることもなくしっかりと重く蜜が濃い感じです。
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-24.html

*Fut.com:ワイン試飲&ラインクルーズ
フォアグラに合わせるワインとして、ソーテルヌを勧められたら、アウスレーゼ甘口orロゼをお願いします。と
http://blog.goo.ne.jp/ogura9/e/d648a980c06c54fc97ac2ddadb7ca827

*KKブログ日記:ボルドー
なんだか久々にボルドーが飲みたくなってきました。。。☆白も気になりますねぇ。ソーテルヌの甘口以外の白
http://blogs.yahoo.co.jp/kk123law/35876492.html

*酒とネコとちょこっと外為:ナスカと中華とワインな土曜日
デュケムはソーテルヌの貴腐ワインで、中でも最高とされていて、イケムともデュケムとも言われている。
http://ameblo.jp/nanairo-usagi/entry-10013207682.html

*しゃとー・だんぼ〜る:甘口
ソーテルヌの白。バランスのいいワインで、いかった。
http://ch-dambeaul.jugem.jp/?eid=35

*白ワイン事典:フランスボルドー ソーテルヌ地区
ソーテルヌは貴腐ワインの名産地で極甘の高級ワインを産出します。
http://whitewine.seesaa.net/article/16277534.html

=2006年5月31日収集分=

*Good news!:夜のワインスクール
このうまくかびた葡萄がとれる地域は限られていて、有名なのがボルドー地方のソーテルヌ地区。
http://blog.livedoor.jp/cmp49747/archives/50440323.html

*仙台より:刺激を受けて・・・
大好きなソーテルヌ(貴腐ワイン)を明治屋でやっと見つけて購入し、デザートワインとして最後に・・・。
http://blog.livedoor.jp/ron_15/archives/50403903.html

*ぽあんた〜じゅな日々〜その2〜:p 通信 6 Mai. またもや食べる。
やっぱりフォグラは温かいものをちょっとっていうのがおいしいよね。ソーテルヌとあう☆
http://blog.livedoor.jp/belier0417/archives/50425129.html

*山田日記:世界の朝食から
カルベのソーテルヌ1996とアスパラブロコジャガのチーズのせ 値段は調べてみるよろし…
http://blog.livedoor.jp/ikeda466/archives/50453598.html

*WINE, ANN DEMEULEMEESTER, JIL SANDER:chateau laville 1999
蜜や蜂蜜、白い花のブーケ、グリセリン、熟したフルーツ、フレッシュなマスカット
http://blog.livedoor.jp/anndemeulemeester/archives/50206473.html

*Football is life...:シャトー・ド・レイヌ・ヴィニョー
世界3大貴腐ワインの産地であるソーテルヌ地方の第1級に分類されるこのシャトー。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50527871.html

*CSCA日記:BK161 〜13日目〜  実技テスト準備
これ、とってもおいしかった。フルーティ。吐き出さないといけないのが辛かったです・・・。
http://blog.goo.ne.jp/myamya_csca/e/9352b8e5fc31446ecd4e519ee4b37f04

*LANKAHOLIC +(プラス):★ CHATEAU LOUPIAC GAUDIET 2001 ★
ルーピアック地区というのはソーテルヌ地区の対岸に位置する、甘口白ワインで知られる地区とのこと。
http://blogs.yahoo.co.jp/dehi_bydpl/32664902.html

*蘭心竹生な毎日?:Dolce come il miele (蜜のように甘い)
ソーテルヌの黄金色の優雅な液体が忘れられない・・・しかし、高価なものは買えないので、ハーフボトル
http://sorelle.exblog.jp/4411529

*宝島のチュー太郎:イギリス代表"世界三大青カビチーズ、スティルトン
青カビチーズはソーテルヌのような極甘口のワインと良く合います。
http://blog.goo.ne.jp/shiroikyoto/e/494525b8dfd44c03bb82f7c3f0b78081

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 15:55 | コメント (0)

 

ドライトマト

「ドライトマト」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*◆◆◆ 幸せな時間 ◆◆◆:★ドライトマトノピザ★
料理教室のフリークラス(先生が付かなくて 調理台が使える)で ピザを焼きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hanasan1973ushi/35623147.html

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ピノ・ノワールの世界
空洞にモッツアレラと黒オリーブのみじん切りを詰めて、ドライトマトのオイル漬けを刻んだものをトッピング
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50417761.html

*広島の外国語スクール店主の日記:私のトマト
イタリア風にドライトマトを作り、私が腕を振るって本場のピザやシチューを作って食べさせると家族に宣言
http://blog.livedoor.jp/kiyo0816/archives/50613122.html

*衣・食・住:5.29
全粒粉スパゲッティを使って、ドライトマトのオイル漬けをベースに作ってみる。
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/6317460.html

*Orange chocolate:ドライトマトのベーグルで
ドライトマトのベーグルでサンドウィッチ。中身はレタスにカリカリベーコン。
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_78cb.html

*アキラ:ドライトマトで感動?
貰ってきたトマトがあったので、兄嫁にドライトマトの作り方を教えてきました。
http://akira-ak.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_28b4.html

*もったいないかあさん:「復活なるか!?」について…
半分に切ってベランダで干し、ドライトマトにしてから、半乾きなので冷凍しておいたことがあります。
http://mottainai-mama.at.webry.info/200605/article_44.html

*千代田グルメ遺産:ブーランジュリー アカサカ(紀尾井町)の「パン」
「フーガス」は、ドライトマト・アンチョビ・オリーブが載せられ、美味しく焼き上げられています。
http://blog.goo.ne.jp/chiyoda_2005/e/be9c166cb6be366fa4e8d9f82025f5b0

* 日々のあわ:ニュイ・サン・ジョルジュ
ドライトマトのオイル漬けを刻んだもの(トマナードって書いてある。ベルギー製)イチヂクと胡桃のパン。
http://blog.goo.ne.jp/marie1215/e/4ef65aa1e7975d2d13eecde83cd213ec

*カルチョとワイン:自家製セミドライトマト モッツァレッラチーズのせ
セミドライトマトは、ド酸味と甘みが普通のトマトよりも強く感じられ、食感もいいトマト好きにはたまらない
http://acfiorentina1926.air-nifty.com/firenze/2006/04/post_1ff0.html

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:52 | コメント (0)

 

コンチャ・イ・トロ(チリ:ブランド銘柄)

「コンチャ・イ・トロ(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*CookingHusbandのいつでも真冬なブログ:SUNRISE(サンライズ)
カベルネ・ソーヴィニヨン ←葡萄品種のことですm(__)mの SUNRISE がこんなに安いとはぁ〜♪〜♪〜♪
http://cookinghusband.at.webry.info/200605/article_6.html

*お酒のない人生なんて・・・ねえっ♪:稀有な体験とメルロー2本勝負(笑)
色は黒に近いルビー色 香りはカラメル臭に近いむせ返るような濃厚な果実感あり
http://ameblo.jp/take9243/entry-10012582337.html

*ドクトル アインス 為替FX,、医療、ダイエット:ワイン!うまいですねー。これ。フロンテラ
これは、お勧め。ワインのしぶみが。。。って方でも飲みやすいですよー。今日のおつまみはコーン。
http://blogs.yahoo.co.jp/zn8i/34256962.html

*幸せのジカン:チリワイン
チリのワインはヨーロッパのワインと違って、安いのに美味しいんだよねぇ。←酒飲み主婦のミカタ
http://www.doblog.com/weblog/myblog/31135/2478560#2478560

*ドクトル アインスの小部屋:ワイン SUNRISE! サンライズ
「チリ・カベ」という言葉が生まれたように、その当時、チリのカベルネ・ソーヴィニヨンの人気の高まり
http://blog.goo.ne.jp/firstandy/e/13f07fa2f4f88d1d70c32ce16c655308

*海外生活をポジティブ思考で楽しもう!:真夏の南米チリとアルゼンチン及び極寒のカナダ旅行記
一般公開されていない「創業者ドン・ メ ルチョ氏の邸宅内と各種の収集品」も同時に見学することができました
http://nifty193911.cocolog-nifty.com/too/2006/03/17_f320.html

*こんなかんじ(楽しいこと・気になるもの):サンライズ・カルメネール2004
いやー、久しぶりの新大陸ワインです。 アメリカもそうそう飲まないから本当に久しぶりだ。
http://konnakanji.blog47.fc2.com/blog-entry-21.html

*ワインレッド・ネット:アルマヴィヴァ[2002]
バロン・フィリップ・ド・ロートシルト社がチリのコンチャ・イ・トロと提携して造られているワインです。
http://blog.wine-red.net/?eid=278596

*深夜特急:幻のブドウ品種
今は南米のチリでしか栽培は成功していない品種。まさに幻の品種なのです。
http://ki-chan.cocolog-nifty.com/kichan/2006/01/post_e68d.html

*日々是好日:デイリーワイン♪
カベもいいが、メルロもいいと。シャルドネは未体験。価格と流通性のよさがいいね。
http://hidemiti96.at.webry.info/200601/article_10.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:51 | コメント (0)

 

コート・ドゥ・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)

「コート・ドゥ・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*mariの遊楽40life:Cote de Beaune 2002 J.Drouhin
ヨゼフ・ドルーアンのコート・ド・ボーヌです。まだフレッシュながら豊かで素晴らしいワインでした。
http://blog.livedoor.jp/palmery78/archives/50574950.html

*めざせワインエキスパート:ブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ
コート・ド・ボーヌもコート・ド・ニュイ地区と同じコート・ドール県にあります。
http://ameblo.jp/nonde9/entry-10012872286.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:地味ながら滋味  ルイ・ジャド
口に含むとなんとも綺麗な果実味。コート・ド・ボーヌにありがちな雑味や埃っぽさもなく、実にキレイ。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10012799092.html

*every little thing in my life:As time goes by...
シトラスのような爽やかな風味にカラメルのような甘いニュアンスもあって、これ、美味しいわ。
http://pensiero.air-nifty.com/blog/2006/05/as_time_goes_by.html

*ヌッフ店長の「ワインのことはワインに聞けばぁ?」:ZOOだずー。 第55回 輝け!・・・
ZOOの会「コート・ド・ボーヌ特集その1」 ではこれらのワインをメインに開催します!
http://takupape.exblog.jp/4731770

*ワインのある日常:2003年の評価
コート・ド・ボーヌ地区は「エキゾチックで熟して、リッチ」として2002年、1996年に次いで高得点。
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50546163.html

*院長のなぐり書き(おおとし内科クリニック):千駄木のフレンチレストラン
定番のブルゴーニュ、コート・デュ・ボーヌの香りの良い赤です。
http://blogs.yahoo.co.jp/ohtoshi_clinic/35245385.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ブルゴーニュ オート・コート・ド・ボーヌ
ちょっと舌を刺す酸味のあとで、バターのネットリ感が残ります。この作り手はよっぽど樽が好きみたい。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-212.html

*NeNe's bare:Corton Charlemagne Grand Cru2002
神が与えた天候といわれるほどに、2002年は当たり年。その年に、テロワールを最大限に引き出す
http://nenebar.blog64.fc2.com/blog-entry-34.html

*77B Music Design Wine:Hautes Cotes de Beaune / Chassorney 2004
香りはブルゴーニュのグラスだと、庭先で雑多な物を燃やして残った灰のような香り。
http://ameblo.jp/77b/entry-10012204588.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:50 | コメント (0)

 

カッテージ(オランダ:チーズ)

「カッテージ(オランダ:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*スイーツシアター:クローヴカッテージチーズケーキ
丁子シェフが選んだ素材は、普通のクリームチーズに比べて脂肪分がなんと半分以下(!)の、カッテージチーズ
http://sweetstheater.seesaa.net/article/18481820.html

*〜ちびシェフ厨房*in Sydney〜:【手作り*カッテージチーズ】一緒にクッキングっ♪
サラダにパンにお菓子作りにっ、万能ヘルシー!・・の、カッテージ・チーズっ♪カ
http://dsydney.exblog.jp/3507849

*心のVitamin♪:きのこのチーズテリーヌ
鶏のササミとカッテージチーズを使ってるのでとってもヘルシーに仕上がります。
http://ameblo.jp/yukashu/entry-10012697999.html

*地道にダイエット:ダイエット[22日目]
さっぱりしてるけど、脂肪の甘みが感じられて・・・美味しい トマトに塩・胡椒して一緒に食べました。
http://aikodiet33bookkeep.seesaa.net/article/18147301.html

*ちーこの好きなこと。:玉ねぎのカッテージ豆腐焼き
玉ねぎを串切りにして中身を抜いて、その中にカッテージ豆腐を詰めて、パン粉をかけてオーブンでじっくり30分
http://blogs.yahoo.co.jp/chikatyu2000/36405555.html

*専業主婦がカフェオーナーに変わるまで:フロマージュ研究会*12*チーズとブルーベリー
チーズとブルーベリージャムってほんとに相性がいい。チーズもいろんなのがありますよね。
http://blogs.yahoo.co.jp/taketakechans/34684066.html

*yoshilee39の日記:カッテージ チーズ
保存食づくりのテストを行ってみました。メニューはカッテージチーズ
http://d.hatena.ne.jp/yoshilee39/20060515

*Churos Cafe ekka-diary-:頂きました
クリームチーズではなく裏ごししたカッテージチーズを使ったから通常のものよりカロリー半分以下
http://churos-cafe-ekka.seesaa.net/article/17269671.html

*みほみほ は ひとりごちそう:スープカレーとコッテージチーズと豆サラダ。
コーヒーフィルターでこして 塩と 刻んだハーブ(タラゴンとフェンネル)入れて完成。これも簡単ね。
http://blogs.yahoo.co.jp/mihoina921/33316314.html

*ヴェスプレームの日々:小さな旅
パラチンタはコッテージ・チーズ入りフルーツ・ソースでとても美味しい。
http://blog.livedoor.jp/snakveszprem/archives/50650531.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:49 | コメント (0)

 

オイルサーディン

「オイルサーディン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*「よろしくチューニング!!」:もはや行きつけ
念願のオイルサーディンをハイボールの組み合わせで喉を洗い流すという、夢?は叶ったわけで。
http://fmvs.jp/yorochu/archives/2006/05/post_179.html

*京都 おいしいで。:竹中缶詰のオイルサーディン缶
缶詰の魚とあなどれない美味しいイワシが入った缶詰なんです。大手メーカーのオイルサーディンとはひと味ちがう
http://kyoto-kyoto.seesaa.net/article/18371684.html

*フランスの道散策:オイルサーディン10
パリのサンジェルマンにあるブルターニュの地方観光局へ行くと、壁にたくさんのオイルサーディンの缶
http://rueabeille.exblog.jp/3530512

*1000sg-blog:祝!オイルサーディン
昨日夜中3時頃オイルサーディンを食べた。というか、食べてみた!というか、食べれた!
http://1000summergallery.cocolog-nifty.com/blog1/2006/05/post_32e5.html

*Fisherman's Cafe 〜Restaurant & Cafe〜:イワシ・オイルサーディン
冷えた白ワインなんかと一緒にいけば、小じゃれたオードブルに〜。トレビアーン!!
http://youfishcooking.naturum.ne.jp/e92341.html

*和伊菜のごはん・・・愛知県/イタリア料理:イワシ
新鮮なイワシが入荷しました。 今回はマイワシなのでオイルサーディンを作ります。
http://waina.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_0faa.html

*Doctor on Floating Island:Working Out as Friends
レタスとサーディンのスパゲティー、うまい!!!自分で作ったんだけど、余りのうまさにおどろいた。
http://gavaccho.exblog.jp/4815273

*ナベのお気に入り:Clare
パルマ産生ハムとオイルサーディンの赤ワイン風味とともに、気が付いたら3杯のワイン
http://blog.livedoor.jp/nabenabe1971/archives/50312879.html

*asakusa days:今日の夕飯。
おぐらあんさんに頂いたチリ風味のオイルサーディンも食べました。ピリッと辛くてとっても美味しかった〜!
http://blog.livedoor.jp/nzmst/archives/50559011.html

*十一郎9歳:セージとフェンネルを使って
じゃがいもで定番のオイルサーディンと炒めることにしました。ゆがいたフェンネルもたっぷり加えました。
http://blog.livedoor.jp/ichioy/archives/50509544.html

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:47 | コメント (0)

 

アリゴテ(ブドウ品種)

「アリゴテ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ブルゴーニュ・アリゴテ レザン・ドレ 2003
アリゴテといえば、シャルドネに比べて劣るように言われていますが、私にはその理由がわかりません。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-240.html

*”釣りキチ”ソムリエの1本勝負:ブルゴーニュ・アリゴテ2004 ドメーヌルロワ
ブルゴーニュ・アリゴテは、ポピュラーで安価なワインですが、これは驚くべき、上質のアリゴテです。
http://sommelier.de-blog.jp/01/2006/05/2004_8fcc.html

*Bar:Colon(バー:コロン)日記:キール
このキールっちゅうカクテルはフランスのディジョン市長がご当地の特産であるカシスのリキュールをアリゴテ種の白ワインで割ったものが始まり。
http://barcolon.seesaa.net/article/18346961.html

*株で儲けてワイン飲んで食べ歩くのさ:ブルゴーニュ
ベルトランドグラモンはワインガイドにも高く評価されているニュイサンジョルジュの名手 さわやかな酸味と軽やかで新鮮なワイン
http://yurei.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_e84b.html

*ばっかす ☆御飯辞典☆:Bourgogne Aligote
爽やかな酸味とまろやかさが、アリゴテらしい1本でした。魚介類を中心にしたメニューに、よくあいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/voitures_mr2_spider/36403896.html

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:テイスティング:クレマン&アリゴテ
これもヴィンテージの特徴である凝縮感、あつみがあり、アリゴテにしては強さを感じます
http://taruyasu.exblog.jp/2231798

*美味しいwineを求めて:だからワインは面白い!!
酸度・ボリューム感・・・・喉越し、余韻・・・・。一つ一つ分析をしながら飲まなくても、違いは一目瞭然。
http://allegri2i.exblog.jp/3443352

*◆海とワイン◆:アリゴテ・リベンジ大作戦【ラモネ編】
一流の凄い造り手さんのラモネ。当然に人気が高く、一瞬に市場から消えてしまう凄いワインです。ワクワクです♪
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34585468.html

*うはw:美味しくなってた
ややオイリーな部分も感じられ、非常に美味しく飲むことができました。うーん、やっぱり作り手なのだろうか
http://blog.goo.ne.jp/dk_max/e/22dad7a04290054c1e2867ff26414d44

*ブルゴーニュ・ボルドーのたび:ディジョン散策
日本のエノテカで\1,600くらいで売っていた(はず)アリゴテを買って来て自宅でキール作ろうかなぁ〜
http://ameblo.jp/mhk1978520/entry-10011760238.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:46 | コメント (0)

 

ボジョレー(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)

「ボジョレー(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*vin et pain et petit gateau:かのデュブッフさんの・・・
エチケットは見ただけでじょるじゅさんってわかる派手な花柄。ちなみに白百合です。
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/7ee96c162b952ebf705185cca022f5a5

*Ca ira !:Lyon1日め
駅からは車で約40分。Beaujolais(ボジョレ−)の街へ。そこは果てしなく続くブドウ
http://d.hatena.ne.jp/ai961/20060617/p1

*今日の学習@こんしゅー:我流ピザ食法
ボジョレはさ、ジュースみたいにさっぱりしてるから、平気で一本いけるんだよね。
http://blog.livedoor.jp/snoopy194sukisuki/archives/50408727.html

*τомомιのяоом:イングランドx パラグアイ
Yと⊃佑妊汽奪ー観戦☆観戦のお供にかかせない酒(笑)ワインゎボジョレ♪
http://blog.livedoor.jp/lala_chan/archives/50495770.html

*Wine Diary:タイユヴァン ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーVV2004
もちろんフレッシュでフルーティですが、しっかりとコクがあって、凝縮された感じです。
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-1.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年6月1日(木)のワイン
ガメイと言えば、ボジョレー・ヌーヴォのバナナ臭くて、まずいワインしか、思い出せません
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10013195194.html

*まくらのねごと・・・zzz:大失敗
ボジョレーの話になったとき、まくらのワインセラーにも古いクリュ・ボジョレーがあったことを思い出した
http://makura.269g.net/article/2270424.html

*のたり。・:*:・゚★,。・シャカリ記:「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ロゼ」 &「まけへんで」
ワインはバラ柄のラベルが可愛いくて それだけで買いました 「ロゼ」は普段あまり飲まないのですが・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/bunta1020/35737071.html

*今夜もワインのひととき:メルキュリーはさすがの味わい
ボジョレーの北部にあります。にもかかわらず、ブルゴーニュっぽい味で驚きました。
http://ameblo.jp/konyamo/entry-10013053341.html

*自分時間を楽しむBlog:日比谷花壇「フラワーアレンジメント」
「ボジョレーの帝王」の呼び名も高い名醸造家、ジョルジュ デュブッフがつくった、マコネー地区
http://ameblo.jp/kodawarinoippin/entry-10012958276.html

=2006年5月30日収集分=

*酒はロマンの日々:ドメーヌ・シャサーニュ ボジョレ・ヴィラージュ 2005
イチゴジャムの味に似てます。香りも青草系の香りはまったくなくて、とっても華やかでひたすら果実の香り
http://matsukichi.blog49.fc2.com/blog-entry-31.html

*ソムリエ Johnnyの『ワインの誘惑』:明日のワインです♪
ジョルジュデュブフ ボジョレ・リゼルブ フランスはブルゴーニュのワインですね!
http://blog.livedoor.jp/pro_sommelier/archives/50629074.html

*Awesome Wave:シルーブル
ボジョレーというとヌーボーで早飲みというイメージですが、10個ある村名クリュのワインは熟成しても美味しい。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50583433.html

*MIHO-STYLE COOKING:ヨーローッパ旅行ミーティング
去年、美味しかったので、追加で購入したもの。まだ残ってたようです。
http://mihostyle.exblog.jp/3635535

*月草小屋:2005年産ボジョレ
去年取れた葡萄から出来たワインが出回りはじめる時期、と考えれば月日が経つのは早いのだろう。
http://blog.goo.ne.jp/hiroremix-2005-09/e/cd83432da439e3b9075f53397a328533

*もりおか宅呑み日記:「“裏・ボジョレ・ヌーヴォー解禁日”をひとり楽しむ」
ガメイ種を用い、「マセラシオン・カルボニック法」という製法により独特の果実香を持つフレッシュなワイン
http://takunomi.exblog.jp/4721891

*ワ〜イン スキスキー:ボジョレー ヴィラージュ 2005
いろいろ飲んでみて、ヌーヴォーは僕の好きなワインの一つだと感じています。
http://ameblo.jp/ku-ku/entry-10012593095.html

*ねろすけの明るいちょいウツ生活:TDL
ボジョレー村にはブッフ博物館が建ってるそうじゃありませんか(笑)話のタネには行って見たい気がします。
http://blog.goo.ne.jp/cosmicgypsy/e/c7942345a461fe256e18de18e8ee17c0

*プロジェクト○川:いまごろボジョレーヌーボー
田崎真也がアッサンブラージュ(調合)したというセブンイレブン限定モノ.
http://blog.goo.ne.jp/adawalt/e/0082753fe87cfaf3e2de57862f0117f3

*販売職・営業職の人材派遣お仕事ブログ:ワインのお話 by ひまわり
その年に採れたブドウから作り込むために、特殊な、急速にぶどうを発酵させる手法を取り入れて入るそうです。
http://blog.goo.ne.jp/be-groove/e/12418313acf99916e0c5c1914f19d011

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:45 | コメント (0)

 

アリアニコ(ブドウ品種)

「アリアニコ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*ふかよんライフスタイルファンド日記供Д▲螢▲縫
はじめてアリアニコを飲んだ記念日です。サンジョベーゼよりも好きになれそう。
http://blog.goo.ne.jp/fukayon/e/d5341eaf29f61efe03ed6ef4c83ecb1e

*札幌デイリーワイン:イタリアワイン(輸入元;モンテ物産)
アリアニコ?うそじゃない・・・?そんな感じ。アリアニコの高等でしっかりした感じまるでなし。
http://blogs.yahoo.co.jp/hirauchihi/34688604.html

*ワインと料理:白金豚
合わせたワインはイタリアのアリアニコという品種をつかったワインでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/eken2611/4814966.html

*赤海老ログ:おいしいワインを探せ1(アリアニコ編)
アリアニコというのは主にCAMPAGNA,BASILICATA州で作られる葡萄品種でDOCGにCAMPAGNAのTAURASI
http://akaebi.blog64.fc2.com/blog-entry-12.html

*Alter ego:Osteria Sakakiya
ダンナの好みを考えてアリアニコ種のものを選んだところ、これもドンプシャリで、大変気に入っていた様子。
http://blog.livedoor.jp/norimail/archives/50444353.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月5日(金)のワイン
このワインは、私の歪んだ考え方を覆してくれました。非常に美味しかったです。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012138313.html

*鼻詰まりのワイン部屋:他にお店知らないみたいですが・・・
こちら、まず見た目が濃い〜。ものすごい濃縮感があります。
http://blogs.yahoo.co.jp/liger_belair/34565641.html

*accaの料理修行日記:イタリアワイン 葡萄品種メモ その1♪
スミレやマラスキーノ・チェリーの香りを持ち、樽熟によって甘草やタールのニュアンスが出る。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/8612954d8115e8245e10f53dbf04a8c4

*もっと☆もっと わいんらいふ:閲覧数 強烈アップ!!!!! 本当ビックリです
超スーパーアリアニコと呼びましょうか!?誰ですか? いつもの私と違う!
http://multmult.exblog.jp/3282845

*barmariko:これはお勧め、モーリゼ州のアリアニコ”コンタド”
余韻があって、適度に甘みもあって、野太いどころかエレガント!?のようなアリアニコがわたくしの理想
http://d.hatena.ne.jp/barmariko/20060221/p2

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月30日 09:08 | コメント (0)

 

ハモン・イベリコ(スペイン:生ハム)

「ハモン・イベリコ(スペイン:生ハム)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*mints life:mints life
ベジョータ(ドングリ)を食べて育つイベリア種の黒豚からつくられた「ハモン・イベリコ・デ・ベジョータ」
http://blog.livedoor.jp/mintslife/archives/50739397.html

*☆★あいのブログ★☆:イベリコ豚
私はハモン・イベリコっていう、普通の生ハムとは少し違って熟成してあるのを食べたんや。
http://blog.livedoor.jp/as0317229/archives/50297011.html

*Salon Style Bar  〜40からの私的サロンのススメ:『やっぱり美味しいイベリコ豚』
最近食べた物で一番おいしい食べ物はイベリコ豚の生ハム(ハモン・イベリコ)です。初めて食べたのは4年前
http://ameblo.jp/salonstyle/entry-10012790644.html

*The X-man blog:お買い物
今回はちょっと小ぶりだけど大当たり! 脂肪の入り方がすばらしい!
http://xman.blog58.fc2.com/blog-entry-61.html

*■飲酒日記■飲み干せ!酒ならなんでも1000リットル■:呑み友夫婦がやって来た!〜リターンズ〜
本物の「ハモン」はこのイベリコ豚の後ろ脚からのみ造られます。前脚原料は「パレッタ」となります。
http://blog.livedoor.jp/nomo_nomo/archives/50624923.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:美味しい甘味(5月15日)
好青年Fにもらったハモン・イベリコを入れてみた。噛んでじんわりとウマイ。ピノとも合うよ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50560092.html

*くり's Private Lounge:エスパニョールの旅(バレンシア〜カンポ・デ・クリプターナ
料理はすべてが絶品!最初にハモン・イベリコ(イベリコ豚の生ハム)を食べたがめちゃうまっす。
http://blogs.yahoo.co.jp/ikumi6100/35874989.html

*Beautiful Days:BAR de ESPANA Muy
イタリアのプロシュートよりずっと美味いことは間違いなしです。
http://blog.livedoor.jp/shitara4757/archives/50368471.html

*リーダー日記:蘇るスペインの、あの味、あの匂い
丸のままの太ももから切り出すこのハムは、そのスライスの腕前でかなり味が違ってきます。
http://bcs.cocolog-nifty.com/non/2006/04/post_235d.html

*おいしい気持ちとやさしい毎日:[おいしい] 肝臓の叫び
ハモン・イベリコで両サイドの2種類の名前は忘れちゃいましたが、この盛り合わせ1皿で結構なお値段
http://d.hatena.ne.jp/yukodog/20060419#p1

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カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月30日 09:05 | コメント (0)

 

シャトー・マルゴー(フランス:五大シャトー)

「シャトー・マルゴー(フランス:五大シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*青木冨美子の公式blog:世界のソーヴィニヨン・ブラン対決
・フタを開けてみて、びっくり。あのシャトー・マルゴーが造っている白ワインでした。
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-06-15-1

*三浦いくら子ノ創業奮闘日記:たまにはご褒美♪憧れの赤ワインシャトーマルゴー
花や干しブドウ、スモーク、トーストしたオークの香りが見事で、素晴らしい円熟加減だそう。
http://blog.food-do.com/?eid=276918

*KANOKOのワイン日記:マルゴー立ち寄り♪
最初に立ち寄ったシャトーはメドック第一級でマルゴー村にあるシャトー・マルゴーです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanoko529/38003593.html

*パルロワ:決定!
ボルドーの5大シャトーから1種類を選んで飲んでみようというリッチな企画。シャトー・マルゴーです!
http://blog.livedoor.jp/parloir_cafe/archives/50643835.html

*GiRLSGATE --グルメBlog--:☆奥沢での休日ランチ☆
応接間のワインセラーには、シャトーマルゴーも相当な年代物がありそうで、興味津々になりました
http://ameblo.jp/gg-gourmet/entry-10012982245.html

*ワイン・お酒・料理・素材 美食家への・・・:失楽園から大人気のマルゴー
シャトーマルゴーの畑で、一級のワインに使えないブドウの実を使い、一級ワインと同じ手間をかけて造ったワイン
http://blog.livedoor.jp/wiwiwwine15/archives/50664661.html

*お茶の間:Chateau Margaux
粘土質土壌が複雑に混じり合い、葡萄の品質に多彩な個性を与え、ワインにニュアンスに富んだ厚みを
http://ameblo.jp/blog66town/entry-10012840935.html

*びんぼ〜父ちゃんのグルメ日記:娘の誕生祝いは・・?
このワインは旨かった。果実味がぎゅっと詰まった感じで甘味が口いっぱいに広がる。
http://blogs.yahoo.co.jp/yasuyasu65/5659596.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:ソーヴィニヨン・ブランいろいろ
色は他の3本と比べるとやや濃いめのイエロー。バニラ、バター、ナッツなど、樽の香り
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/25ef508dd279b2d7beb4b61064968934

*日々徒然:50年前のワイン
有名すぎるほど有名な、「シャトーマルゴー」の1956年もの!何と50年前のワインです
http://blog.goo.ne.jp/juncci/e/cb3ea2dbf4460235f427b1530b048722

=2006年5月26日収集分=

*〜ボルドーワイン〜selection:パヴィヨン ルージュ デュ シャトー マルゴー2002年
セカンドラベルというだけでかなりお値段はお得になるので、まずこちらからチャレンジしてみるのもいいかも
http://bordeaux-wine.seesaa.net/article/18378060.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー マルゴー 2003
女王と称えられるメドック地区の赤ワインの中でも、最も芳醇かつ優美だとされる、別格の逸品
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10012874570.html

*◆海とワイン◆:特別なボルドー・シュペリュール
シャトーマルゴーでセラーマスターを3代にわたって続けてきた一族グラングルー家が独立し、作ったワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34983067.html

*奇婦人☆のばらの事件簿:小物にゃ ちょいと薄める〜♪
失楽園にも出てきたワイン好きの憧れの一品、シャトーマルゴーを飲みました。
http://novaran.blog7.fc2.com/blog-entry-429.html

*スバラ式生活:特別ワイン
まだ早すぎで、花開いていない感じ。でも、時間をおくごとに香りとまろやかさが変化して美味しく
http://blog.goo.ne.jp/subarasikiseikatu/e/c7ed7e1554730c396ea1aad83d20551d

*女性の視点でお酒コメント お酒あれこれ情報:セカンドワイン飲んでみようかなぁ
でもね マルゴーの同じ蔵で作られているこのワインだったら特別な日には飲むことできそうな気がします
http://ladysliquor.seesaa.net/article/17785494.html

*Take it easy:最近の味覚(その2)
一生に一度は”ロマネコンティ”とまで贅沢は言わないが”シャトー・マルゴー”は飲んでみたいと思ふ…。
http://v70awd2338.seesaa.net/article/17774871.html

*Fluctuat nec mergitur:映画とワインのおいしい関係
言わずと知れたワインの女王!文豪ヘミングウェイもこよなく愛した、優美さの極致である。
http://blog.goo.ne.jp/tayutaedo_sizumazu/e/3e4f93c9b8988d237111d27c77744d6e

*ワイン・ルミナリス+時事情報:シャトーマルゴー 2002年
パーカー氏、「高貴なシャトーの輝かしい作品だ。」91〜93p。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=241216

*MICHI流ベルギー生活:マルゴー・ランチ
シャトー・マルゴーの近くの4つ星レストランホテルのブラッセリーでランチを食べました
http://blog.goo.ne.jp/la_cuisine_michiryu/e/ec61e3a4d53be4a0cb17d6c60a242c83

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月27日 09:06 | コメント (0)

 

フォンティーナ(イタリア:チーズ)

「フォンティーナ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*ぐーちゃんのひとりごと:Gのディナー
筍がやわらかくて、良い香りで、とっても美味しかったです。チーズと筍がこんなに合うとは思いませんでした。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/50491/2529417#2529417

*ハナウタ:pork roulades
薄く伸ばしたcenter cut pork loin(豚肉の種類です)で、fontinaチーズとルッコラを包んでソテー
http://hanautah.blog20.fc2.com/blog-entry-159.html

*ゆっくり、のんびりと・・・。:原田シェフの料理教室へふたたび
コトレッタは日本風のカツレツと言った感じのお料理です。中にフォンティーナチーズを使用
http://rose-mint.tea-nifty.com/bluesky/2006/04/post_2062.html

*シェフの日々日日:Formaggio del Febbraio
フランスとスイスの国境にあるアオスタ渓谷原産、山の名フォンティンが由来
http://simposio.exblog.jp/4528604

*ハワイ〜サン・フランシスコ通信☆:SAVOR
イタリア、アオスタ地方産。 ナッツのようなコクがあり、しなやかでソフトな口当たりのセミ・ハード・タイプのチーズ。
http://ameblo.jp/meow2gourmet/entry-10010633351.html

*飛騨高山のオステリア日記:卵黄とチーズのラビオリ
フォンティーナチーズで作ったソースと、地卵の卵黄をパスタ生地で閉じ込めたラビオリです。
http://forchetta.blog16.fc2.com/blog-entry-68.html

*PUPELLA vivere in italia:pasticceria occidentale in Giappone
「イタリアの物で日本に無いものは無いんじゃない?Fontinaも売っていたりして・・・?」
http://blogs.yahoo.co.jp/pupella3/29955430.html

*茶国 rev2:cheese; フォンティーナ
プロセスチーズに近いですが、多少旨みもあります。またちょっと塩味が効いている。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/63398/2322069#2322069

*イタリアンでも食べルッカ:10月19日の回想・えちごやの悪だくみ
クルマエビをヤリイカに詰めて蒸し焼きにし、フォンデュ仕立てにしたフォンティーナチーズのソースでいただく
http://blog.goo.ne.jp/sazia/e/fc776c87475750e2aa31d776f1e49de6

*GUIDY'S KITCHEN:FEB6&FEB9_ほうれん草とチーズのパイ、鶏ハムのピリ辛ソース
ほうれん草たっぷりとフォンティーナチーズとパルメジャーノのカップパイ。
http://blogs.yahoo.co.jp/guidy00/26126622.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月27日 08:56 | コメント (1)

 

オー・メドック(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)

「オー・メドック(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月235=

*汎著巣<マイ・ブーム>:リーデル(ヴィノム)のボルドー
今日は記念日なのでちょっとだけいいワインを抜栓することにした。
http://fuanita.exblog.jp/3644587

*SAKURA SAITA?〜恋とワインと仕事と女〜:L’ecin〜銀座レカン〜
ソムリエの方にオススメをお伺いしたところ「オー・メドックかローヌ」がいいと。
http://ameblo.jp/spaicy/entry-10012678553.html

*気まぐれ料理三昧:Ch.Hanteillan[2003] AOC Haut-Medoc
ヒュージョンソン氏にして「かなり有望なブルジョワ級」と言わしめた美しい色調とまろやかな口当たりが魅力
http://furyu.blog43.fc2.com/blog-entry-1.html

*実践!ワインセラピー:力強くて優しいオー・メドック
10年の歳月が、1996年産AOCオー・メドックをこれ程までに素晴らしい味わいにしてしまうのでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50496734.html

*今夜、ワインと共に…:シャトー・ムーラン・ナ・ヴァン‘1992
オー・メドック地区、ムーリーにあるクリュ・ブルジョワ・シュペリウールに格付けされたシャトーのワイン。
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012414755.html

*36(俺)の趣味&日記:シャトーカマンサック1998
味はチョイ辛。重さは標準。でも上品な感じ。香りは結構フルーティ。
http://ameblo.jp/nanakonanako/entry-10012290709.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Chateau Camensac '02
溌剌としたボルドーでおいしい。タンニン、青さに邪魔されずにこのフレッシュさを味わえるのはうれしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/35017597.html

*初代白楼会最高位の日記:富士五湖旅行記
これはトンボの絵柄が特徴です。たぶん頂き物だと思うのですが、大変美味しく頂きました。
http://hakurou.seesaa.net/article/17491751.html

*Wine + alpha:Ch. d'Arsac Rubin Bleu 2002, Cabernet Sauvignon/Merlot
ボルドーはオー・メドックのワインだが、見た目にはちょっと分からない。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369846.html

*tomickeyのオフタイム:ワイン持ってホームパーティーに!
次いでオー・メドックジスクールを鳥の煮込みと合わせてからまたまた白ワイン。
http://blog.so-net.ne.jp/tomickey-blog/2006-05-06-1

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月26日 11:49 | コメント (0)

 

自然派ワイン

「自然派ワイン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月235=

*酒はロマンの日々:ドメーヌ・スーリエ 2004
自然派ワインでこの味でこの値段は立派。最近は自然派ワインも安くおいしくなりました。
http://matsukichi.blog49.fc2.com/blog-entry-32.html

*ワイン日々是好日:コルクではなくガラス栓
自然派ワインが話題になってきてますが、今回はコルクではなくガラス栓を採用したワイン。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10012759006.html

*シアンdinner:ゲヴュルツトラミネール・ヴァンダンジュ・タルディヴ
香りが良く、飲むと「え?これ旨いぞ」と感動。ゲヴュルツトラミネールという葡萄は早熟成だそう
http://blog.so-net.ne.jp/marlymoon00/2006-05-23-1

*LOHASなブログ『mayu-log』:ヴァン・ナチュール
ヴァン・ナチュールって聞いたことありますか?日本では自然派ワインと訳されているワインです。
http://blog.goo.ne.jp/lohas-mayura/e/05b35b3e41e57f394fc97f06d1e68fcf

*root higashiyama (ルート 東山):【自然派ワイン紹介】レゾーレリアン
古くからの格付けにこだわることをあえて拒否して、格落ちワインになることを厭わずに美味しいワインを
http://blog.livedoor.jp/roothigashiyama/archives/50273056.html

*Koichiのワインメモ: ミディ・キャトーザー
まだまだ、飲み手も、作り手も自然派のワインは到達点を考えていく必要があると思いました。
http://tache.at.webry.info/200605/article_8.html

*流離う大阪人:Bar a Vin DAIGAKU
ワインは自然派で、私にとって非常に魅力的なものばかり。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/36566907.html

*ワインとそら豆・・・:早く飲みたくて買っちゃいました!
重いかな?と思った瞬間、軽やかに吸収されていく・・・まさに自然派!!
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/36508110.html

*初めてだったの頃の気持ちを忘れずに持ち続けたい:[日本ワイン]ルミエール訪問
自然農法をブドウ育成の1つの手法として取り入れつつも、その中で先人の知恵に経験則を元に臨機応変に対応
http://d.hatena.ne.jp/okkuu-daaman/20060520/p3

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月26日 11:47 | コメント (0)

 

ラクレット(スイス:チーズ)

「ラクレット(スイス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月235=

*麻布であばれる娘☆ついに女社長です。:たかはしへ♪
ラクレットの焼き串なんかもあって、相当満足しました イライラも吹っ飛びますね
http://ameblo.jp/imperiale-inc/entry-10012844942.html

*たわ話ごと:’06.5.3の日記
スイスのラクレット(じゃがいもに熱々のチーズ)、ドイツのソーセージ。
http://blog.so-net.ne.jp/tawawagoto/2006-05-25-22

*チーズ大好き:ハイジも食べた山のチーズ。クセになる味
「ラクレット」とは、フランス語で『削り取る』という意。スイスの山小屋で作られていたのが始まりです。
http://ilovecheese.seesaa.net/article/18164726.html

*YUUの見聞録:ゴールデン福袋
もう一つ、試してみたのがラクレット。ラクレットを使ってスイス料理「ラクレット」を作るのは初めて。
http://yuu.livedoor.biz/archives/50563162.html

*ききかじりダイアリー:NHKで紹介された...共働学舎チーズ
“ラクレット”は、とかしてジャガイモにかけると、気分は北海道か…スイスか…。
http://kikikajiri.seesaa.net/article/18001186.html

*食べること旅すること大好き!:馬鈴薯
ワイナリーで食べた蒸した馬鈴薯に溶かしたチーズ(ラクレット)をつけて食べた味は忘れることができません
http://blog.goo.ne.jp/akiwaka7830/e/cb714fb381d593c705c2ee31600a79ce

*My style Cook&bake〜おいしく、楽しく、時々・・・?〜:靴とラクレット5月15日
アスパラとジャガイモを茹で、ラクレットチーズは5ミリの厚さにして天板に並べる。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67103/2558447#2558447

*本名陽子のLife is beautiful ! :初日なので☆
今日はチーズを買っちゃいました!!悩みに悩んで、スプリンツとスイス産のラクレット。
http://honnacafe.at.webry.info/200605/article_6.html

*CHEESE☆HONEY店長ペコポコblog:CHEESE☆HONEY チーズ会
業務用のラクレットオーブンを使ってとろ〜りハイジのチーズを堪能していただきます!
http://ameblo.jp/pekopokotomoko/entry-10012573267.html

* ■□∞ Slow Life ∞□■ :ESPACE BURDIGALA
生ハムもラクレットもすっごく美味しかった。濃厚チーズのトロケ具合最高!
http://blog.goo.ne.jp/tsumika0402/e/2f351c944bf2474460b408cb4b390beb

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月26日 11:46 | コメント (0)

 

ゴーダ(オランダ:チーズ)

「ゴーダ(オランダ:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月23日収集分=

*太陽と月に憧れて・・・:プチパン
今日は趣向を変えてプチパンづくり 手前はチェダーチーズとゴーダーチーズを混ぜてみました
http://otokomaewoman.blog57.fc2.com/blog-entry-50.html

*新妻の日常:日光 霧降高原
高原内にある大笹牧場のパンとウインナー(ゴーダチーズ入り)を買いました。(↑)
http://blog.livedoor.jp/maiyu_21jp/archives/50701885.html

*My Favorite Things:English Lesson, Tennis, and Maison Kayser
焼きたてが最高においしい。生地がみっしりしてて、使っているチーズもゴーダー、チェダーなど、おいしい。
http://d.hatena.ne.jp/M_Tenenbaums/20060521

*MondSee:甘い手
『チーズパン』 ダイスカットされたゴーダチーズを入れて焼きました。
http://mondsee.blog52.fc2.com/blog-entry-31.html

*とじょうのおしごと:ゴーダチーズ
ラット試験の段階ですが、ゴーダチーズは内臓脂肪(中性脂肪と総コレステロール)の蓄積を抑える働きがある
http://friend-saki.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_c73d.html

*なんとか続ける:脂肪を減らす2つの新ネタ - チーズとトクホ
「チーズが内臓脂肪の蓄積を抑える!?」雪印乳業が、5月21日に学会で発表するそうです。
http://blog.livedoor.jp/yknakamimi/archives/50215564.html

*自由空間 LO SPAZIO LIBERO:
石窯パンとゴーダチーズがたっぷり入ったチーズパンを真っ先に買いました。
http://kibikibi.cocolog-nifty.com/piccolo/2006/05/post_e5b9.html

*SPICY:美味しいのか!?
友達オススメのチーズ。多分ゴーダだと思うんですが、塩気が強くないのでうまく混ざるような。
http://blog.goo.ne.jp/sakuraparl/e/11cc820969404ffec67cd029f5f6d5a0

*チーズ大好き:ゴーダ 約4kg(ホール)
日本には、17世紀に長崎の出島を通して輸入されており、当時の江戸幕府にとってはまさに、「南蛮渡来の逸品」
http://ilovecheese.seesaa.net/article/18032514.html

*気分はシャンパーニュ♪inおかやま:シャンパンのブログを始めて・・・
ゴーダチーズたっぷりで名前の通りコクがあって美味しいチーズです。
http://ameblo.jp/champagne-okayama/entry-10012630312.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 23:06 | コメント (0)

 

ピノ・ブラン(ブドウ品種)

「ピノ・ブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年5月23日収集分=

*ワインとそら豆・・・:ちゃんと試飲しましたよ。期待度高いので。
以前この造り手のピノ・ブラン2000年を使っていて、その濃厚なエキスの詰まった味わいが気に入ってた
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/36293197.html

*新しい・こがきょ日記:幸せな時間
今日は、ピノ・ブランというフランスの白ワインをキュキュっと胃に流し込んだ。ハモン・セラーノと共にね。
http://kogakyon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:テイスティングパーティー
「ピノ・ブラン」は黒ぶどうの「ピノ・ノワール」の突然変異で、色素がなくなってしまったぶどうなんだって。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32620629.html

*気ままに。。。:予習はスペインクラブ♪  2006.4.19その2
マスカットのアロマにさわやかな酸味。とてもおいしい辛口の白ワインでした!
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/a2eed36c286cc819785291f015157393

*徒然わいん:Vin d'Alsace Fleur de Lotus 2002 Josmeyer
なるほど、ピノ ブランで味わいのふくらみをゲヴェルツトラミネールで香りを出しているわけです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/33344797.html

*ナニワのソムリエ/ワインとほほ日記:フーバーさんとワイン会・その2
なんと父親ヘルムート氏は最初からピノ・ブランだと思っていたそうだ。
http://blog.livedoor.jp/wine_shirataki/archives/50678109.html

*葡萄組寄り道日誌:決断のタイミング
クレマン用のシャルドネやピノブランは一番最初に収穫されるから、物凄く不思議・・ではない。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee-juliez/2006-03-13

*国立桜花の店主の日記:GLAS(グラ)さんに行ってきた。
ワインは白のピノブランと赤のフィトーを6杯ぐらいいきましたかね。結構へべれけです。
http://blog.livedoor.jp/dekajake/archives/50350762.html

*【わいん@カナダ】    wine@canada:白アイスワイン ピノブラン 2004
私も直接立ち会っていますが、全て手作業で、慎重にハサミを使って、凍結したブドウを収穫していきます。
http://ogt.tanken.yamatofinancial.jp/e146.html

*はぶ・あ・ぶれいくっ:高畠ワイン 上和田ピノ・ブラン
上和田で収穫されたピノブランの中からいいとこ取りしてつくりました。
http://ameblo.jp/mitiruchan/entry-10008792527.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 23:02 | コメント (0)

 

ペコリーノ(イタリア:チーズ)

「ペコリーノ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月23日収集分=

*ローマの平日@裏話:ソラマメ
5月1日にはソラマメとやぎのチーズ(ペコリーノ)を食べるのがローマの風習だとか
http://ameblo.jp/yuranoto/entry-10012733020.html

*一期一会 【美味しいものとの出会い】:思ったよりも。。。
バターベースに茹でて軽くペースト状にした「かぼちゃ」を入れ、ソースを作り、ペコリーノチーズも
http://fabrizio.blog18.fc2.com/blog-entry-216.html

*Idea Note:土曜日の予定
イタリアのチーズなんだってさ。でも、おいしそうなチーズだよね。食いてぇ〜。
http://op-hide.cocolog-nifty.com/mus/2006/05/post_323e.html

*++tagebuch++:2006-05-18
ペコリーノチーズ(パルメザンのようなハードチーズ)を削ったものをぱらぱらとかけて食べるのを気に入っていた
http://d.hatena.ne.jp/derblauehimmel/20060518

*kasumyonのカエル日記:白アスパラに白びぃる〜!!
シチリアのスティルワイン,マルサラ酒で香り付けをして生ハムを並べ最後にすりおろしたペコリーノを.
http://blog.livedoor.jp/kasumyon/archives/50542426.html

*La Dolce Vita:ピエンツァからの眺め
マルケにある穴倉に預けて熟成させたペコリーノディフォッサなどもあり、長い時間手をかけて作ったチーズ
http://ladolcevita.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_0fcf.html

*変mix。:ペコリーノ・ロマーノのパスタ。
「ペコリーノ・ロマーノ」を使ってみます。このチーズは羊の乳で作られたもので、ピリッとした風味がある
http://blog.goo.ne.jp/m-henmi/e/d391b503424adcffc382687e427785ad

*シェフの日々日日:Formaggio del Aprile
最低3ヶ月熟成させた羊乳製チーズです。周りの黒い表皮は灰とオリーブオイルの澱で保護されています
http://simposio.exblog.jp/4531899

*My Journal From LA:ひとりランチ〜おうちごはん〜
簡単にいったらルッコラとチーズを入れたリングイネです。
http://blog.goo.ne.jp/diaryfromlosangels/e/3a58aa43adfe60b3bf2407c434a4cd48

*イタリアンでも食べルッカ:4月10日・ウサギ・アスパラ特集
3月(marzo)に作られるマルツォリーノというペコリーノを薄切り、さっと湯がいたアスパラガスの穂先を添え
http://blog.goo.ne.jp/sazia/e/5f4ed5cf8d508d2758e28648a1c6d20b

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 23:01 | コメント (1)

 

キャステロ(デンマーク:チーズ)

「キャステロ(デンマーク:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*Habsburgの一日:キャステロ
デンマーク産のブルーチーズ、キャステロをいただく。宮廷仕えの日々の楽しみ、たしなみのひとつである。
http://d.hatena.ne.jp/Habsburg/20060423

*ごろりでゆるり:キャステロ♪
私は、臭っさいのも大好き!!定番チーズがあれば、ワインなくとも焼酎番茶割りが美味しく飲めます…
http://ameblo.jp/blog-ashitatenkininare/entry-10011277518.html

*ぽまとKO狩り日記:!&'!$"$$)%((
薄切りにした白カビ系のチーズ(キャステロ、カマンベール)を入れて、胡椒と塩で味を調整
http://ameblo.jp/pomato/entry-10011178688.html

*Bagel Jam:Diary 帰札!
白ワインとma douceのパンたち、チーズやハムで”お疲れさん会”チーズは定番の”ホワイトキャステロ”
http://bageljam.seesaa.net/article/15791999.html

*Rosalia:スペイン旅行記ラスト★
私は愛するCASTELLO(チーズ)のホワイトが日本の価格の3分の1くらいで売ってたので感動して2つ
http://blog.livedoor.jp/la_reine_serina/archives/50579409.html

*by mere sheer chance. :LAUNCH
こちら、オタベーの5穀BAGEL。SALMONとキャステロのcheese、アボ、野菜を挟んで。
http://gotostreet.exblog.jp/1460988

*玄米を美味しく楽しむ :今日の食事 〜ポール・ボキューズのパン、クラムチャウダ
天然酵母パンに、白カビ系チーズ『ホワイト・キャステロ』を塗り、蜂蜜と胡桃を乗せて戴く。
http://blog.goo.ne.jp/zaiz_japan/e/96afdd1d19fd94909ee37fe895807c34

*girly-soul:[日々]ほろ酔いダイアリャー
チーズはキャステロとクールドリヨン、あとはアンチョビオリーブとバケットです。
http://d.hatena.ne.jp/girly-soul/20060225#p1

*by mere sheer chance. :食を通じて世界を味わう
まわりにアーモンド、ココナッツがついてます。ほのかなパイン味とオレンジリキュールの香りが・・
http://gotostreet.exblog.jp/635126

*キャベツのぬる〜いモノ生活:J.Claude Rateau
“CASTELLO”の白カビモノを買ってきて間に合わせたのですが、これが結構ワインに合ってて、ほどほど
http://ameblo.jp/attoo/entry-10008604871.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:36 | コメント (0)

 

キャンティ・クラシコ(イタリア、トスカーナ州:産地銘柄)

「キャンティ・クラシコ(イタリア、トスカーナ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*ペルバッコ■気まぐれフォト・ブログ:春の空は直角なのです?!
この日のワイナリーはLe Fonti(レ・フォンティ)おいしいキャンティ・クラシコつくってます。
http://yaplog.jp/perbacco/archive/429

*カルチョとワイン:今日飲んだワイン キャンティ・クラシコ SENSI
最近、質のいいキャンティばかり飲んでいたので学生時代に沢山飲んでいたキャンティを思い出しました。
http://acfiorentina1926.air-nifty.com/firenze/2006/05/sensi_d964.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月14日(日)のワイン
キャンティ・クラシコ、恐るべし。こんなに旨いのが比較的安いのであるんですね。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012471686.html

* accaの料理修行日記:贅沢イタリアン2
キャンティ・クラシコ地区で初めて、サンジョヴェーゼ100%のワインを造ったカンティーナだそう。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/810bd34f6c20d32fc9cc115eb9f94f68

*好きなもの色々:イタリアワインの名前で
ワイン法の改正で、サンジョヴェーゼ種100%でもキャンティ・クラッシコを名乗ることができるようになりました
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/602359.html

*MyDoblog:第8回です。お元気ですか。
じゃがいもとタコのバジリコパスタ。完璧な出来でした。キャンティ・クラッシコがまた美味い。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/62364/2481722#2481722

*衣・食・住:PATRIARCA CHIANTI CLASSICO
トスカーナ地方では「量よりも質」と言われるよう、まだまだDOCGクラスのいいワインがかくれていそうで楽しみ
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/2358175.html

*Chi-Zie's Diary〜Days of Wine and Voices:
イタリアで最もポピュラーなキャンティはすっきり辛口の代表格で飲みやすくなかなか好評でした。
http://blog.livedoor.jp/chizie/archives/50448965.html

*治彦的ワイン観測日記:オスッ、ごっつぁんですではありません。
ディエヴォレ社には強い個性が根付いています。自分自身を信じ、決してあきらめることなく挑戦し続ける姿勢
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-03-06

*ミニマム 【minimum】:キャンティクラシコ【ルフィーノ社】
ワインの常ですが、特にキャンティは作り手によって味が全然違います。
http://blog.goo.ne.jp/links_77/e/c86001b8baca99697e27bc279d94d83e

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:34 | コメント (0)

 

パルミジャーノ・レッジャーノ(イタリア:チーズ)

「パルミジャーノ・レッジャーノ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*ケセラセラ道場:週末の御稽古事情
しっかりと芯の残ったリゾットが作れたのはすっごい収穫。塩味も基本はパルミジャーノの塩味のみで

*迷わず並べよ 食べればわかるさ 掘Д僖襯潺献磧璽痢Ε譽奪献磧璽
パルミジャーノって、塊り齧るとシャリシャリするじゃない?それが好きなんだ。
http://zazamaru3.exblog.jp/3478508

*イベリ子&ブッチャーの叶姉妹伝説:第2弾!ヘルシースパ(インスパイア@ぷちこさん)
パルミジャーノ(デブの必須食材)やっぱりダイエット中とは言え美味しく食べなきゃ女が廃る!?
http://ameblo.jp/buhibuhibubu/entry-10012709757.html

*忘却彼方の本宅:パスタ:チーズ編
チーズです。”パルミジャーノ・レッジャーノ”です。約1kgあります。
http://blog.goo.ne.jp/spr8823/e/311f7826ac4f4bc6d7184c4c1539fe5d

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:イタリアチーズの王様
ジャ〜ン 出ました、イタリアチーズの王様、パルミジャーノ レッジャーノ。
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/ca5cc5de8fe39d5168ec4cd9090071b4

*☆ ことバッカス ☆:夕食♪
フランス風に「パルメザンチーズ」と言えば、解りやすいのかしら?何にでも合わせやすくて、日持ちもするし。
http://blog.goo.ne.jp/obi-1-tomotan/e/f49cbd595fcb8ade9c89b84bec986bc8

*チーズ:パルミジャーノ・レジャーノ
うまみ成分が凝縮してできた、アミノ酸の白い結晶のジャリジャリとした歯ごたえがあり、甘くしっとり
http://blog.livedoor.jp/akiradmx/archives/50156711.html

*膳-Sai:チーズ大好き
パルミジャーノレッジャーノを試食してから、チーズの味の奥深さに目覚めました。
http://blog.goo.ne.jp/ozen1_2006/e/9be59985080b7c843cf3255f534b725e

*内への旅、外への旅:パルミジャーノチーズのリゾット。
パルミジャーノの濃厚な風味・味、ブイヨンの味、そしてバターの風味と食感が中々良い
http://blog.livedoor.jp/wantonbe/archives/50880582.html

*ニ ー オ ニ ー オ ご は ん:チーズ
今、我が家で最高に流行っている(といっても2人だけだけど)チーズ。パルミジャーノが入っていて美味。
http://hana-uta.cocolog-nifty.com/nio_nio_gohan/2006/05/post_ade6.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:33 | コメント (1)

 

モスカード・ダスティー(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「モスカード・ダスティー(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*語り屋 Blog.:ワインとハム
飲んでみるとなんとも飲みやすく、マスカットジュースのような感じ。さすが安めぐみ推薦だけある
http://blog.livedoor.jp/ebihurai69/archives/50157550.html

*るんるん♪:イベリコ食べて豚になる
あま〜いけどマスカット(=モスカート)のさっぱりした甘味と酸味が程よくてグイグイ・・・。
http://run2.exblog.jp/3626607

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!!:マスカットのお酒♪
アスティよりは炭酸は少ないですが、ちょっと発泡している白ワインです。
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/5003119.html

*冬香日和〜私のつれづれ日記〜:飲めなくても飲みたくなる・・・。
アルコール分も8度前後と飲みやすい。フルーティでアルコール臭くない。よってシュース感覚。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuyuka_1968/34649041.html

*低音日記:お休み。
ワインは樽で熟成させるけど、このワインは鉄の箱で熟成させる。何故かと言うと。
http://blog.goo.ne.jp/kontorabasu4/e/a3c175fc33db1f0ddcf5d0109c6531d2

*楽観的人生笑劇場:ジメジメやね
飲みやすいので女性の方は酔い過ぎないように注意。なにはともあれ、是非是非お試しあれ。
http://ameblo.jp/sweets014/entry-10012336521.html

*桜梅桃李:わいん。
モスカートダスティだっけ。なんか白ワインで甘くておいしーのがだいすき☆
http://blog.goo.ne.jp/rebecca612/e/c04c1474bbede893c231dfa53a012a49

*Natural Life 〜グリーンと一緒♪〜:チェレット モスカート ダスティ
とっても甘い飲み口に癒される。それにアルコール分がとっても軽いから、飲んだ後が辛くならないの。
http://blog.livedoor.jp/greenjun/archives/50443678.html

***エンジニアOLの本音**:人となり
モスカート・ダスティ(ワイン)を初めて飲んだんだけどう、うまい!!!また、飲みたいわ!
http://largefield.cocolog-nifty.com/diary/2006/04/post_ae71.html

*中学生(の教師)日記:トリノのワイン
微発砲で甘口で美味しいです。ワインが苦手という人もきっと飲めます。
http://ameblo.jp/jhs-teacher/entry-10009170137.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:31 | コメント (0)

 

リコッタ(イタリア:チーズ)

「リコッタ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*e&sweet little liese& :TRATTORIA DA CICCIO
ナスとリコッタチーズとバジルのトマトソース。che Buooooooono♪
http://blogs.yahoo.co.jp/lovegattino/34925485.html

*カブちゃんの野菜作り日記:リコッタチーズ その3
いいなと思った方法は、「クリームチーズとカッテージチーズを半々混ぜて代用しましょう。」という方法。
http://blog.goo.ne.jp/cubchan/e/c13cf73881a9c34d73483eb35691f942

*実験・手作りモノの記録:リコッタチーズ
手が出ない高価なモノだったリコッタチーズ。しかし実は簡単に作れるというのでチーズ作りから挑戦。
http://blogs.yahoo.co.jp/gumbco/5263990.html

*kaeru日記:チーズ講座
ほうれん草、リコッタ、ホワイトソース、パルミジャーノを混ぜてリガトーニに詰めます。
http://blog.goo.ne.jp/kaerupyon/e/f2e3e72296e69115c571a93ddc7eba53

*がちまやーの気まぐれ日記:自家製
少し乾燥させている間に次はリコッタチーズ作り(簡単オススメ&美味しい)
http://ameblo.jp/gachimaya/entry-10012591536.html

*Chez R* おうちごはん:本場マンマの味!ニョッキ入りトマトクリームスープ
リコッタチーズはヨーグルトをかなり水切りした様な脂肪分の比較的低いマイルドなチーズ。
http://chezr.blog53.fc2.com/blog-entry-99.html

*後悔しない人生を送るために。:パレルモにて市場めぐり
リコッタチーズのクリームの中と、筒状の揚げたせんべい?の内側には、チョコレートたっぷり。
http://blogs.yahoo.co.jp/tagosaku229/34664040.html

*だららん日和:ブクロでキャー
ちょっと濃いイメージがあるけれど、リコッタチーズが爽やかなので、全体的に濃い感じがしませんでした。
http://blog.helianthus.jp/?eid=487815

*Precious+++Days:まだまだ続く
チョコがニガテなのでリコッタチーズとオレンジのケーキ&オレンジのジェラート添えに変えていただきました
http://fromkumako.exblog.jp/3443610

*ハスキーのイタリア散歩道:人気者☆の、リコッタチーズ
リコッタ・チーズは、乳清にミルク(or 生クリーム)を加えて、再び加熱して作ったもの。
http://albero.blog.ocn.ne.jp/husky/2006/05/post_3e0e.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:30 | コメント (0)

 

リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン/カスティーリャ・イ・レオン:産地銘柄)

「リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン/カスティーリャ・イ・レオン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*ルミナリスブログ+ワイン+時事情報:2005年シンデレラワインその5
優雅な風情が漂い、これまでに喉をとおったいずれの国・地方ワインとも違う、どこかなつかしさを感じさせる
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240232

*ヨコハマ中心的生活:反省しながら一服..
色はとても濃く,赤紫色.樽香ほんのり,チェリー香バンバン.若いこともあり,酸っぱい.時間とともに渋みも
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/99e86920d33314b341a4f98e619e8349

*ピアソラの蜜柑:飽食の日々2
食前酒は辛口のシェリー。ワインは赤、リベラ・デル・ドゥエロ。
http://ameblo.jp/tango-truco/entry-10011671632.html

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて
リベラ・デル・ドゥエロのワインを飲みました。ロバートさん曰く、このワインなかなか手に入らないそうです。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-1

*おいしいワイン見つけた!!:今月のワイン会はなんとピングス開けます。
その1995年にいきなり、ロバートパーカー氏に100点満点をつけられ、一気にスペインNo1ワイン
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_c855.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
ロバート・パーカー氏が「スペインのペトリュスだ!!」と評価して以来瞬く間にスターの座に付いてしまった
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011148692.html

*わたしの覚え書き帳:やっと行けた!あのレストラン
鶏肉と黒トリュフのグリル、野菜添え ここで登場したのは、リベラ・デル・ドゥエロ産赤ワイン
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/5cb6220fea76e5acfeb42bb2bb201822

*飲みびと日記:プロトス・ロブレ
スペイン、カスティーリャ・イ・レオン州リベラ・デル・ドゥエロの「プロトス・ロブレ 2002」。軽め。
http://blog.goo.ne.jp/silentdrinker/e/1c5e2e3f897e69297072cddad3681ba0

*スペイン〜サラマンカ便り:虐殺(マタンサ) パート3
この地方の赤ワイン「リベラ・デル・ドゥエロ」を楽しみながら、食べること、しゃべることに忙しい。
http://blog.livedoor.jp/espana2004nen/archives/50372129.html

*Rouge et Blanc:TILENUS 2003(ティレヌス)
スペインの赤ワインで、飲んだことのない品種で作られているワインを見つけたので、買ってきた
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/tilenus_2003_ef29.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:28 | コメント (0)

 

タレッジオ(イタリア:チーズ)

「タレッジオ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*mme. FRO の のんびり主婦生活:ランキング
タレッジオは、熟成してくると、ミルキーな味わいに。。。ウォッシュチーズですが、食べやすいですよ。
http://mme-fro.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_a502.html

*KopNet:Painting The Town Red!!
Taleggioっつうチーズにハマった。やばいよ、うまいよ、Meraviglioso!!だよ、このチーズ。
http://blog.so-net.ne.jp/kopnetjapan/paintingthetownred

*今という過去:タレッジオとショーム
タレッジオ(イタリア(とても柔(少し黄色の白色プロセスチーズに近くてカマンベールを食感まぜましたみたいな
http://tokitudu.seesaa.net/article/16716510.html

* TSUGUMI:TALEGGIO <タレッジオ>
美味しかったー、そのままでいける!中身がとろーりクリーミー
http://blog.goo.ne.jp/colby/e/1f0a2d2df02a6fc5d9ae12f938e8d25d

*美食探求記:(白金高輪)
パルミジャーノ・タレッジオの濃厚なチーズソースの中には、トマトとほうれん草が入っています。
http://kuishinbouz.air-nifty.com/bouno/2006/04/post_6f54.html

*さよならサンダーバード:バルデオン
タレッジオはウォッシュタイプとかいわれてた気もするブツで、こっちは葉っぱに包まれてません。で、ウマイと。
http://zaza.cocolog-nifty.com/uragiri/2006/03/post_21e8.html

*微熱な時間:Supecial Menu for Italian Wine
タレッジオ・チーズのプリン 小さなスプーンの上に一口サイズのプリン。
http://blog.goo.ne.jp/tama-siratama/e/6f088efa03ed538193c90de62d2d13b4

*さてけふは何をしよう?:タレッジオ!おいしいチーズで簡単パスタ!!
水やお酒でチーズの外側を洗うところから来ています。外はパキパキで、中はトロッとクリーミィ。
http://blogs.yahoo.co.jp/satococko2005/27828048.html

*丸の内OL的ライフスタイル♪:☆丸の内OL☆ピザ@バッジオ
特製のりんごの蜂蜜をたっぷりかけて頂くのです!あ〜ん、たまらない!チーズと蜂蜜のコンビネーション
http://ameblo.jp/marunouchiol/entry-10009639184.html

*どっぷりネガティブ英国日記:三月はまだ春じゃない
カビの部分ですが、アリアンナ(隣のイタリア人)に聞いたら、「食べない」だ、そうです。
http://d.hatena.ne.jp/pinoura/20060301#p1

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:27 | コメント (0)

 

ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)

「ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*納豆は世界を救う Natto Saves the World:カルフォニア・ロードトリップ1,700マイル
知る人は知る、知らない人は知らない、ナパの名酒OPUS ONEのです。まるで、城。
http://blog.livedoor.jp/osias/archives/50547041.html

*トラベル・コンシェルジュのささやき:Robert Mondavi Winery
30年間以上の間、ワイン醸造所はナパバレーで最高のワインベスト醸造できるにいたった。
http://seblea.exblog.jp/2215491

*〜あの風を・・・もう一度〜:突然ですが〜。。
サンフランシスコ周辺ツーリング ナパバレーのワインセラーでチーズでもかじりながら、試飲しますか。。
http://ynet-group.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_38fd.html

*feel at home:Napa valley
今日はサンフランシスコへ行き、そこからツアーに参加してワイナリーのあるナパバレーへ行った
http://blog.goo.ne.jp/mariet79/e/6be7ed53d48a7301136f7d4db7bcb7fe

*にゃんこの旅日記:U.S.A West Coast8日目 Napa Valley
本日のメインイベント、ワイナリー見学&試飲の旅〜♪いやいや、素敵なワイナリーが多いのでびっくり。
http://nyanko-tabi.seesaa.net/article/17725686.html

*ともこの一日 in the U.S.A:ナパバレー写真編
山の上のレストランからナパバレーのブドウ畑を一望!まっっっすぐに並んだブドウたち
http://blog.goo.ne.jp/tomofield_december/e/5c1ac31f32b33468c5dee10861eead47

*fujikoちゃん、New Yorkを生きる!:憧れのワイナリーウエディング!
美味しいワインと食事で、ウエディングカップルだけでなく、参加者全員が幸せムードたっぷりの結婚式。
http://fujiko55.livedoor.biz/archives/50470833.html

*玉池の勝手に自己満足:デイリー(?)ワイン
香りも結構あります。口に入れてみると「フルバディ!」ってすぐ分かります。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=04&d=30&a=0

*プルチネラ:飲むだけのワイン
昨日はナパバレーの話まで行ったんで、やっぱワインのこと書かねぇとマズかんべね。
http://pulcinella.exblog.jp/1980216

*☆魅せる!大人の強運スタイル心理学☆:ワイナリーへの旅♪
おいしい!オーパス・ワンやら、ファー・ニエンテなどでおなじみの、カリフォルニアで最も有名なワイナリー!
http://blog.goo.ne.jp/montana_ave/e/039d97b84e63ae45c8c3b373111a4774

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:26 | コメント (0)

 

ピノ・グリ(ブドウ品種)

「ピノ・グリ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*ひねもすのたりの日々:小さなバギン?
「あまり飲めないからバギンだといつまでも残って困る。」か「少しずついろいろ飲んでみたい。」って方には
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/post.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:もう一度。。。
時間が経つと、熟したびわやナッツも出てきていい感じ〜〜。この生産者はやっぱりいいみたいっ(^^)
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/35675702.html

*ストラスブールお菓子ブログblueblau:ピクニックへ行った土曜日
カビの香りが少しする、冷たい冷気の漂う地下に、ワインの樽が並ぶ。
http://blueblau1.exblog.jp/3885152

*Finesse:Domaine Zind-Humbrecht 2001 Alsace Pinot Gris
バランスがよく、飲み疲れしない。 Zind-Humbrechtのpinot grisの典型とも言えるスタイルだと思う。
http://granittique.blog63.fc2.com/blog-entry-17.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:トケイ・ピノ・グリとパスタ。
今まで飲んだピノグリの印象だと、もう少し舌に甘さが残る感じでしたが、コレは、とってもふくよかな果実み
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/34496576.html

*日々是雑感:Beautiful British Columbia ワイナリー編
白のピノ・グリスは程よい甘さですっきり感もあり、口当たりさっぱりだけど癖がない。
http://blog.goo.ne.jp/spotbilledduck/e/fe5f1da057cebe249f57410eb37cfbc3

*あるこほーりっくの禁酒生活:
Pinot Grisをちょっと味見した時、あまりに美味しくて「ああ、もうこのまま一杯飲んじゃおう!」と
http://blog.goo.ne.jp/chyunko/e/5366669ac3513fd8bc4fdbfd22419c5a

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 チーズ&ワイン
イタリアはベローナ地方で、ピノ・グリージョ種を使用し、白ワイン製法で造られたアルコール度が高いロゼ
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/defe2d65f840a599ff06dd3c676505cd

*ワイン入門者:ゴムのコルク???
昨日は先月酒屋さんに薦められた「ピノ・グリ」を一人で開けちゃうことにしました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mero0725/31838512.html

*ノーフォークテリア☆トムの告白:横浜☆ワインレストランの夜 l'insense
ドメーヌ・ルネ・フライツを頂きました。小職はこのドメーヌの白ワインが大好きです。
http://ameblo.jp/tamachi-5ch/entry-10011229459.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:23 | コメント (0)

 

マリボー(デンマーク:チーズ)

「マリボー(デンマーク:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月19日収集分=

*狼の遠吠え:チーズ小径
おいらは世間一般で敬遠されがちな臭いチーズも大好きですよん♪マリボーなんかも大好き(笑)
http://blog.goo.ne.jp/1g_st711/e/b13f2c2a9a1c82ec8b06e1147fb5d343

*あおぞら:おいしいパンが食べたい
焼きたてのチーズの香りがするマリボー(マリボーチーズがバゲットからはみ出して流れ出しているパン)
http://blog.goo.ne.jp/kaz0118/e/415faa09d92c7f161747eece44faed60

*あおいのニットカフェへようこそ:バーベキュー♪
カマンベールを乗せて蜂蜜をかけたものと、マリボーチーズと、ラムレーズンのクリームチーズ。
http://ameblo.jp/amiami-aoi/entry-10012168526.html

*恋する嫁の食卓:癒し系メニュー続出
エリンギのグリエ・・・オリーブオイル&バルサミコ&マリボーチーズで
http://shokutaku.exblog.jp/4559126

*お茶にしましょう:ちょっとした発見
ブラックオリーブ、マリボーチーズ(今日我が家の冷蔵庫にたまたまあったチーズです)を散らします。
http://table-leaf.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_b852.html

*ちこりん日和:今日のご飯
マリボーチーズをみきてぃからもらったので、それとクレソンをまぜてサラダにしてみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/chicorin/34430713.html

*☆ベビ待ちnonの精一杯の気持ち☆:パン色々
マリボーと言うチーズをコロコロに切って、伸ばした生地にちりばめてクルクル
http://blog.goo.ne.jp/non616/e/0022dfad61808eb0e80c6e2f277e942a

*おいしいもの、大好き:おいしいじゃがいも
近くのスーパーで買ったデンマークのブルーと同じデンマークのマリボーです。
http://blog.goo.ne.jp/1949tsubasa/e/89ef6e20cd275a7c692af6ba9e84151a

*遊郭 椿:典型的な2度寝
最近私が注目しているデンマークチーズのマリボーも。
http://blogs.yahoo.co.jp/tkxks424/30835177.html

*∞ ACCORD'z -H22A inside- ∞:>>チーズonフランスパン<<
朝の残りのフランスパンとチーズ(マリボー)です。このマリボー、昨年の後半に何気に値上がりしました。
http://yaplog.jp/lorinser-cls/archive/198

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 23:09 | コメント (1)

 

レコルタン・マニピュラン/RM(シャンパン分類)

「レコルタン・マニピュラン/RM(シャンパン分類)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ウキウキ日記:今日のワイン(エグリ・ウーリエ)
なんとクリュッグやボランジェと同等のランク評価されたシャンパーニュなんです。しっかりとコクのある味わい
http://ukiukinikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_bf9b.html

*資格ゲッターが行く!:今日飲んだワインです(Andre Beaufort ROSE Brut)
モンターニュ・ド・ランスのアンボネイに本拠を置くビオディナミのレコルタン・マニピュラン
http://blog.livedoor.jp/take7211/archives/50893265.html

*気分はシャンパーニュ♪inおかやま:エグリ・ウーリエ・ブリュット・トラディション
アンボネイ村にあるRM(レコルタン・マニピュラン)のエグリ・ウーリエを飲み友達と一緒に飲んだ。
http://ameblo.jp/champagne-okayama/entry-10012762000.html

*青木冨美子の公式blog:葉山考太郎手作り “シャンパン・チェア”の教え
小規模生産者RM(レコルタン・マニピュラン)の『ゴドメ』のミュズレを使っているところがなかなかニクいです
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-04-28

*Molto Vivace:そしてまたUOMOに・・・
RMは小規模な業者であることが多いので,メゾン数はNMの20倍ほどあるんですが,輸入量は全体の5%程度.
http://moltovivace.jugem.jp/?eid=97

*ワイン 資料:ジャック・セロス・キュヴェ・シュプスタンス
シャンパーニュ地方コート・デ・ブランのレコルタン・マニピュランRM:葡萄生産者元詰めシャンパーニュメーカー
http://dmxakira.exblog.jp/1412194

*ヒノコのワインの館:FOODEX2006 3分インタビュー
J.M−Gremilletは、RMのメゾンでワイン専門誌で高い評価を得ている。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/811dbccc69a3673c49edaac62b8f7d47

*Rouge et Blanc:Pierre Paillard Brut(ピエール・パイヤール・ブリュット)
香りは、イースト、バター、蜂蜜。。ちょっとランシオ香もします。泡も繊細
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/pierre_paillard_dfc1.html

*ふくしま日記:あかんわ・・
シャンパーニュも有名どころは無くて、レコタン・マニピュランばかり。
http://blog.goo.ne.jp/tamuyasu/e/a8784f651372600634c828c8ab067219

*ワインの会(ワイン会):ボルドー1967年ワイン会
RM(レコルタン・マニピュラン)のマグナムを2本用意しました。Forget-Cheminは今回初めてですがクリーミー
http://blog.livedoor.jp/snow_neige/archives/50383307.html

=2006年5月19日収集分=

*☆在星☆バーテンダーの日記:<最近、流行のRM>
見ているだけでハッピーになるような、かわいいピンク色は、ここから来るのかな?
http://mixologist.blog12.fc2.com/blog-entry-14.html

*東京イーストエンドのベンチャー社長日記:お祝い
葡萄栽培、醸造、販売まで一手に行う小規模生産者の事 そういう生産者の中でも有名なものです
http://ameblo.jp/g-ate/entry-10012330823.html

*今夜もワインで乾杯!?:リシャール・シュルラン
ここ10年間農薬を使用していない、そんな土壌からとれたぶどうを使っているそうです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10012270699.html

*テーブルコーディネートができるまで♪:のほほん・シャンパーニュを楽しむ会 シャンパーニュ編♪
どちらもRM(レコルタン・マニピュラン)自社畑の栽培から醸造まで行う小さな生産者のこと。
http://ameblo.jp/florencesumie/entry-10012193887.html

*カラフルネス:レコルタン
レコルタンは、作り手のこだわりがつまっているから至上のシャンパンなのだ
http://ameblo.jp/tanukineiri/entry-10012101529.html

*まっちゃんのバーテンダー王:今日のお酒。
家族経営みたいな小さな所で生産される物もあるわけで、そんな地酒感覚の所を【レコルタン・マニピュラン】
http://blog.livedoor.jp/bar_gaia/archives/50204660.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:想い出〜RMとNM
この建物はレコルタン・マニピュランの雄、ジャック・セロスで、底冷えのする2月の朝8時ごろだった。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50520541.html

*徒然わいん:Champagne Brut Grand Cru Godme Pere et Fils
やはりChampagneのBlanc de Noirかな。ということで、レコルタン マニピュランの黒葡萄の泡を選びました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/33647040.html

*TASTING CUBE:ウチのシャンパーニュいかがですか?
優れた作り手によるRMのシャンパーニュには、大手メゾンを越える味わいを持つ銘柄も多く、日本では最近人気
http://blog.goo.ne.jp/bigcarriexp/e/e1e651cadf4e5ae1ad8b817dccbf3c78

*ニャンコの手本舗:シャンパン飲んだ
幾億もの泡の星、プチプチと弾ける幸せの音、シャンパンゴールドの煌めき、食事にピッタンコの辛口と
http://blog.goo.ne.jp/nyararin/e/4b65aa0cce9e66384e673b6d99904cd0

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 23:08 | コメント (0)

 

ヴィオニエ(ブドウ品種)

「ヴィオニエ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月17日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:嗚呼!我、ミネラルを愛す(6月14日)
ブログで見たヴィオニエ。今日は無性に華やかなワインが飲みたい。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50604309.html

*ワインとそら豆・・・:新ワインです・・・V
自然派ワインらしく?ヴィオニエの特徴とされているオレンジピールやマーマレードはダイレクトには香りません
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37894303.html

*日々諸々:久々の更新
垂直試飲して凝縮感があり構成のしっかりした02年を選びました。ヴィオニエを加えたコートロティのよう。
http://blog.goo.ne.jp/shushi-torifuji/e/bd59ecc5c67105a258ec67a4cc3983db

*森 税理士事務所業務日誌:6月の「ワインを楽しむ」(東急セミナーBE)
ラングドックの「カザル・ヴィエル」という白ワイン。これは料理の最初に飲むワインとして適したものです。
http://morishisan.cocolog-nifty.com/morimori/2006/06/post_fa54.html

*お茶の間ワイン日記:くそ親父の店の試飲会
桃や南国の果実の豊かな風味。酸とスパイシーさが甘やかな風味を飽きさせないでくれている。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35984713.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ヴィオニエ シェ・キュザック 2001
室温に戻ると焦げたような苦味のある蜂蜜、マンゴーなどの南のフルーツが出てきました
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-248.html

*リーマンの晩餐:舌平目と野菜の炒め物
いいね!この白ワインは。すっきりしていて魚料理やバケットとも相性がバッチリ!
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/4a61dc1cd240fd8413d19251529fe9aa

*呉服屋の若旦那のワイン道楽4:1997 コンドリュー
ソムリエには評判の良いヴィオニエという品種・・・華やかさがありふくらみのある香り
http://chateau-calon-segur.air-nifty.com/blog/2006/06/post_061e.html

*fuwawa's castle:wine。
人気急上昇中の白ワイン用品種。やや冷涼な気候を好み、モントレーやサンタ・バーバラ、ソノマが栽培の中心。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-228.html

*フレンチ日記:Viognier 2002/ Laurent Miquel
優秀なヴィオニエ。イヴ・キュイロンのコンドリューのようで、ガーデニアっぽい丸く際立つ芳香が印象的。
http://blog.livedoor.jp/luliecross/archives/50123837.html

=2006年5月19日収集分=

*心に残る日のための小さなワインショップ[a day]:恐るべし2005年 白
ヴィオニエとかが人気だったりしてますが、本当に美味しいヴィオニエとそうでないのでは、かなり違います。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/35814929.html

*休肝日なんて大嫌い!!:で!飲んだワイン
シャルドネの爽やかな酸味にヴィオニエの柑橘系の心地よい
http://blog.kansai.com/sakabar/122

*MoMo's Life〜tres heureues tous les jours!〜:イメチェン♪
ワインを購入。オーストラリアのスパークリングワインと大好きなViognier(ヴィオニエ)の白ワイン
http://ameblo.jp/momo-perle611/entry-10012198363.html

*『qpノ夜ナ夜ナひとり言…』。:デュエット シャルドネ ヴィオニエ
熟すのが遅い区画のシャルドネと、早い区画のヴィオニエが慎重に選別され、一緒に圧搾し、発酵させる。
http://bar-peace.no-blog.jp/tasting_note/2006/04/post_9622.html

*ノムリエのワイン日記:ブルゴーニュアリゴテ(白)
ヴィオニエも好きな葡萄で、呑み助なお友達はだいたい両方「うまい!」と言ってくれます。(
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67070/2516061#2516061

*お茶の間ワイン日記:ヴァンパッション試飲会
ヴィオニエとミュスカのブレンドものは軽やかさとふっくらさを併せ持つ果実味の豊かなもの。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32628052.html

*モルト ブオーノ:レ・テール・デュ・シュド 2004
ヴィオニエ主体のミュスカ、ソーヴィニヨン・ブランというブレンドのワイン☆
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/8c7c3eb763915c626b36c54c2fc78ea4

*DAILY ジョナサン:ニュージーランドのシラー・ヴィオニエ
伝統的に行われてきた方法で、ヴィオニエを加えることでワインに香水や花の香りを加えることができます。
http://jona3.seesaa.net/article/16199928.html

*ブドウで選ぶ?地域で選ぶ?ーワイン選びが楽しくなるブログ:Turnbull Viognier 2003
近年特にカリフォルニアで植えられ始めたことで、人気がまたカムバックしてきています。
http://blog.livedoor.jp/beautifulmanoa/archives/50424909.html

*ボルチモアライフ:バージニア旅行記1
白はViognierという種類。日本ではあまり聞かない葡萄でした。これがなかなかっ。
http://alec324.exblog.jp/1109922

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 22:59 | コメント (0)

 

コンテ(フランス:チーズ)

「コンテ(フランス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月19日収集分=

*IGTな日々:黄ワイン!@ジュラ
口に含むとやっぱりそのナッツ系の香りと酸味が広がる。コンテチーズと相性がいいという。
http://blog.livedoor.jp/nebbiolo/archives/50415176.html

*バゲット片手に。:時々こってり系
味は最高。コンテチーズたっぷりのソースをバゲットにつけて食べるのもまた最高。
http://blog.ccc-rist.chu.jp/?eid=231457

*3匹の野ブタ。:えんこら
コンテチーズと愛し合った日もありました
http://blog.livedoor.jp/airkyy/archives/50456167.html

*こころのことば:コンテAOC
まだ色んなナチュラルチーズを経験していない時、始めてこのコンテを一口食べた時の感想は。
http://blog.goo.ne.jp/pajirochibi/e/eceddc2badfead19c148f9ee96cf1f6f

*うまうま。日記。: 【パリ農業祭5】農業祭のエトセトラ(3/4訪問)
私の大好きなフランシュ・コンテ地方!購入したい!と思いましたが、これからまだ旅は続くので...
http://gucchy.at.webry.info/200603/article_13.html

*L'AMBROISIE +++PLUS+++:ブレ・ド・ブレ
この前食べたコンテがあまりにも美味しかったんで、パリで買ってきたヴァン・ジョーヌを持参。
http://lamplus.exblog.jp/2851872

*コム デ マクロビアン:乳製品について produits laitiers
ワインを飲んで食事の締めくくりはフロマージュa&私のお気に入りはコンテと山羊のチーズでした
http://blog.goo.ne.jp/eribleucoco/e/6a7f218e96befd07a1b9959485c3eb80

**BRASSERIE PER TUTTI*:オーベルジュごっこ*diner 赤+フロマージュ
AOCコンテは、フランス・ジュラ地方(フランスとスイスの国境)で造られている山のチーズ。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2304010#2304010

*カメと犬達との日々:チーズにハマりそう
フランスでフロマージュと言えばコンテ。勉強のために食べるのですがワインが恋しくていけません
http://blog.so-net.ne.jp/tarsan/2006-02-08

*L'AMBROISIE +++PLUS+++:一人ブレ
このコンテ、12ヶ月だそうだけど唐墨のような旨みだけが凝縮。家にある24ヶ月よりも旨みだけは濃厚。
http://lamplus.exblog.jp/2662616

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 22:50 | コメント (0)

 

ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)

「ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月18日収集分=

*今日は何を飲む?:ある日のワイン会
ドイツはラインヘッセンの赤ワインです。これまた非常に飲みやすいです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012323990.html

*小柳才治の近況報告:ブレッツ醸造所/Weingut Bretz
この辺りは広大な葡萄畑が広がるラインヘッセン地方と呼ばれるドイツ一の生産量を誇るワイン産地だ。
http://blog.zgm.jp/?eid=219329

*素敵なワインをもう一杯:甘口ワイン最高!
緑がかった薄い黄色をしており、レモンの香り、白い花の香りを感じ、後味にグレープフルーツのような酸味と苦味
http://blogs.yahoo.co.jp/onemore5079/35286739.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:46 サヴニエール・クーレ・ド・セラン
デザートにチーズを頼んだので予定外にもう1杯頼んでしまいました。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/46_70ef.html

*桜の森の満開の下の日記:新緑の季節のワイン
「たぶんこれ好きなんじゃないかな」と僕に買ってきてくれたワインで、あまりにドンピシャだったので
http://d.hatena.ne.jp/realjazz/20060427

*ディー ファルネ "Die Farne":ラインワインの銘酒 「 Koll コル 」
壜の形はほっそりと長く、貴婦人の雰囲気で、上流階級のサロンのテーブルに合う漆黒のガラス瓶です。
http://masaneko.at.webry.info/200604/article_4.html

*ドイツカブーレ:ドイツといえば「白ワイン」
ドイツといえばビールですが、他国に負けず劣らずワインも美味しいですよ。
http://blog.goo.ne.jp/dkabure/e/d4e2d1a19d3115e7af44a4fa64ca3caa

*MASAのアジト:う〜〜む
ラインヘッセンという地方で、気候、土壌などに優れた土地であり、ドイツでは最大級のワイン生産地です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kfmmx510/2467592.html

*たっちゃんとなおちゃんのワイン日記:Beeren Auslese
たっちゃんの誕生日のお祝いに、初めて、アイスワインを購入しました。飲むととってもあま〜くておいし〜い
http://tn-wine.at.webry.info/200603/article_6.html

*実践!ワインセラピー:お花見にどうぞ
ラインヘッセンで造られる赤ワインです。ロゼに近い色あいで味わいもやや甘口。お花見にもピッタリだよ。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50428753.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:59 | コメント (0)

 

リダー(ノルウェー:チーズ)

「リダー(ノルウェー:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月18日収集分=

*リフレッシュ:GW
ウォッシュタイプといわれればあの独特な香りがするのですが、当初はあまり感じず、しだいに香りが鼻に
http://www.doblog.com/weblog/myblog/42302/2526143#2526143

*toshi-iの塩昆布日記:カルフールで買ったチーズ
リダーはウォッシュタイプだけど、そんなにクセはありません。
http://d.hatena.ne.jp/toshi-i/20060430#p3

*Lord Sylvanus' Chronicle:だしのちから
大変美味しいノルウェーのチーズ、『リダー』を見つけたので、お昼はサンドウィッチにしよう
http://blogs.yahoo.co.jp/atelier_yazca/33372335.html

*kimcafeのB級グルメ旅:3つのタイプのチーズ
ウォッシュタイプチーズでありながらセミハードタイプで、周りにはオレンジ色の膜があります
http://kimcafe.exblog.jp/3760025

*バンダナシェフの一日一膳:イタリアと韓国の出会い
海苔とするめのキムチがあったので、クセのないリダーチーズとローストガーリックであわせてみました。
http://bandana.hamazo.tv/e41407.html

*断想日記プラスワン:ノルウェイの森をさまよいながら風の歌を聴いた
ノルウェーのリダーチーズを使った料理を食べながら私は、高く切り立つフィヨルドに吹く風を感じていた。
http://okuromieai.blog24.fc2.com/blog-entry-190.html

*月桂樹〜Laurus-nobilis 〜:チーズ**リダー**
食べ始めると延々食べてしまいます。くせのない味わいで、食感も弾力があって。
http://caie.exblog.jp/3352191

*はじめの第一歩:今日の昼食は
久々のパスタです。今日の具材は、ベーコン、リダーチーズ、あおさです。
http://blog.so-net.ne.jp/pikkynodaiippo/2006-03-11

*今晩は、お嬢さん:たらチーズ
鍋くらいしか思いつかないのでレシピを探してみるとたらチーズなるものを発見。
http://montliblanco.blog15.fc2.com/blog-entry-63.html

*2人の“美味しい”日記。: 【チーズ】リダー
溶けやすく熱するとさらにまろやかな風味が増して加熱料理にも向いている。
http://blog.goo.ne.jp/mashiroya/e/03fc4df7fcb9acbabe603e628299b747

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:58 | コメント (0)

 

エメンタール(スイス:チーズ)

「エメンタール(スイス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月18日収集分=

*mamachi days:あいのり。ゴキ霊感。アウトローチーズフォンデュでチュ〜。
エメンタールで本場チーズフォンデュを食べたメンバーたち。慣習に従いパンを落とした人は右隣の人にキス
http://lovely-you-ch.at.webry.info/200605/article_4.html

*カメの徒然日記:カンタンのチーズ
穴がボコボコ空いてるほうがトムとジェリーに出てくるチーズ、エメンタールであります。
http://blogs.yahoo.co.jp/vergamot77/4975011.html

*もりたたろべえ:チーズフォンデュをつくる
旨みがあり弾力性があって、伸びのよいチーズの王様 好みの問題だが、後味がよい点でエメンタールをすすめる
http://tabikoborebanashi.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_b166.html

*みえろぐ。:ズッキーニとくるみのパスタ
ズッキーニとくるみ、エメンタールチーズをチョッパーで刻んで...
http://blog.goo.ne.jp/lafleur087/e/c7505c6d50c44f07d22a20f806345fdf

*さぼの部屋:しあわせラスク。
『おつまみのラスク』。甘くないラスクって初めて<キムチ・エメンタールチーズ・ネギ
http://blog.livedoor.jp/sabochan-onsurvey/archives/50555478.html

*「美味しんぼ」!万才:穴あきチーズ エメンタール
この穴のことを”チーズアイ”と言うんだよ。発行熟成する際に、ガスを発生する菌を使う。
http://oishinbo.seesaa.net/article/17635934.html

*これでいいのだ 〜だるま正宗 七転び八起ブロク〜:待望のチーズフォンデュ in GW
妹夫婦が京都から遊びにきてましたので、チーズフォンデュをやることにしました。
http://shigeri.exblog.jp/3061157

*VIN&LUNCH:THE倶楽部・キュイジーヌ (洋食)
なかなか美味しいです 薄っいパンをカリッ!!と焼き上げて上に乗ってるチーズは トロ〜です
http://vinlunch.way-nifty.com/vinlunch/2006/05/the__7beb.html

*パブロの読書日記:にぎやかな天地
『にぎやかな天地』に何度も出てくる”エメンタールチーズ”をスーパーで見つけて食べてみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/juanpablo_no1/3936055.html

*こころのことば:エメンタール
イラストに描かれる「チーズ」、エメンタール。本当に大きな穴がぽこぽこ開いています。
http://blog.goo.ne.jp/pajirochibi/e/ae5e564109f33bbf8c85559b03b15ce7

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:57 | コメント (0)

 

シャトーヌフ・デュ・パプ(フランス/ローヌ:ブランド銘柄)

「シャトーヌフ・デュ・パプ(フランス、ローヌ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月6日収集分=

*WAHI・WAHIワイン:コート・デュ・ローヌのワイン2
味わいは、甘さと苦みが程良い。ビターな感じ。熟成感がある。おいしいです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50841962.html

*Wine + alpha:Chateauneuf du Pape, "Telegramme" 2002,
2002 年、ローヌ地方は洪水に見舞われ、多くのワイナリーが AC シャトーヌフ・デュ・パプを作るのをあきらめた
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50545039.html

*Aqua Vitae ―命がけの水―:30年以上使用大樽でじっくり熟成
とてつもない力強さや凝縮した豊かさがこのヴィンテージのものにはあり、まさに偉大なヴィンテージのひとつ
http://blog.livedoor.jp/wine_sake_cocktail/archives/50244689.html

*CAVE de EBINA:Valee du Rhone<ローヌ河流域
アルプスからの大きい丸い石が、日中、太陽からの熱を集め、夜は熱を放射します。
http://d.hatena.ne.jp/ebina1843/20060630/p1

*Beautiful Life:お料理
かなり味がしっかりあるお料理なので、ワインも負けないしっかりとしたパンチのあるワインでした!!
http://ameblo.jp/sweetpea-net/entry-10014138019.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:気品あるシャトー・ヌフ
すでに14年経過しているせいか、若いシャトー・ヌフに見られる、飲み手に媚びた甘さがない。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10013860868.html

*ワインエキスパート受験します!:シャトーヌフ・デュ・パプ
ヌフは、NEWの意味だということです。パプは、「ローマ法王」の意味
http://goforit.at.webry.info/200606/article_1.html

*玉池の勝手に自己満足:古酒 その2
香りは凄く良好。飲んでみると、酸味・渋みは全く無し。スパイシーというか若干しょっぱく感じるかも。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=06&d=04&a=0

*The Wine Heat!:クロ・デュ・カイユー
その昔、酸度が低く、幾分もっさりしたシャトーヌフ・デュ・パプを生産しておりましたが、今は別物!
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/0e18d9588e53a39523b73cb691b45619

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報
シャトー・ヌフ・デュ・パプの北東部に位置、パーカー氏軒並み100点満点をつける生産者たちの畑に隣接する。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276216

=2006年5月18日収集分=

*ワインのある日常:美味しかったヌフ・デュ・パプ
「アヴィニョン捕囚」時代、喧騒から非難する為に建てられた別荘地、つまり「新しい城」に由来するワイン
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50553365.html

*壊れ三昧独身喜族:ドメーヌ・ルウ・フレジョウ・シャトー・ヌフ・デュ・パプ
味わいはヴィンテージの割にあっさりとしながらもしっかりとしたスパイシー感があってタンニンも程よく
http://blogs.yahoo.co.jp/captain_legendary_leg/35731016.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:2006年5月13日(土) ソムリエ試験対策
シャプティエ家の盲目の友人が、「いつもテーブルの上のすきなワインが確かめられれば・・・」
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50221813.html

*ひつじ逍遥記:5月のワイン
シャトーヌフ・デュ・パプの超優良生産者シャルヴァンの造るACコート・デュ・ローヌの赤。
http://syoyoki.exblog.jp/2109830

*The Wine Heat!:ドメーヌ・クロ・デュ・カイユー
なんと、99’のシャトーヌフ・デュ・パプのスペシャル・キュベが、噂では100点満点との事・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/b5fc9c050c9f7c67d01519fce3616915

*ワイン専門店アンナータのブログ:★パーカー4つ星生産者の蔵出し34年前古酒ローヌ!
レミ・ディフォンティ氏は、ワインにあまり手を加えすぎることには反対で、できるだけ自然に任せた造り
http://blogs.yahoo.co.jp/gue267qk/3945064.html

*シロ犬白さ維持委員会:シロと行く南仏への旅 〜5日目(帰宅)〜
一路、ワインで有名な ヌフ・ドゥ・パプ を目指す。アビニョンのちょっと北の小さな村。
http://ameblo.jp/dans-la-boue/entry-10012024734.html

*おいしい気持ちとやさしい毎日:■[おいしい][ワイン]『麻布食堂』でオムライス
『法王の新しい城』という意味をもつこのワインはコート・デュ・ローヌ地方の代表的な赤ワインです。
http://d.hatena.ne.jp/yukodog/20060429#p1

*ワインレッド・ネット:シャトーヌフ・デュ・パプ[2003]ドメーヌ・ド・ラ・ジャナス
パワフルなワインに良くあるパターンで、時々刻々と表情を変えていきます。
http://blog.wine-red.net/?eid=301207

*私の愛とワインとダイエット日記:今週の『神の雫』(週刊モーニング連載中)は・・・
スパイシーさと、葡萄の持つ果実香と焼き鳥の持つ全ての味わいにベスト・マリアージュなワインらしいです。
http://blog.goo.ne.jp/wine_diet2005/e/2489667378063380446411090dbf0f72

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:47 | コメント (0)

 

ラインガウ(ドイツ:産地銘柄)

「ラインガウ(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:呪縛は解かれた..
ミネラルを多く含み,ボリューム感ありあり.辛口の白ワインのさっぱり感とは異なり,コクがあって旨い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/a2c09cae3010f6dd972e9e8ffe5c1b9e

*【 盆略ワイン倶楽部 ブログ篇 】:ドイツの甲州
ドイツのラインガウ地区で栽培・醸造された、甲州種ワインが、今秋に日本で発売予定。
http://blog.goo.ne.jp/django_5/e/3fa6651bfa8db0afa865b8bc0700539a

*とりさんの寡黙な日記帳:神戸プチ旅行その2
ラインガウ ラウエンターラーバイフェン これは、ちょいと甘かった(とくに温度が上がると)
http://tolicy2001.exblog.jp/5056767

*A&M+++R in Deutschland:■[Wednesday Meeting]Ruedesheimへ 22:14
ワイン酒場が立ち並び、レストランやカフェ、おみやげ屋さんなど観光客向けのお店がたくさん
http://d.hatena.ne.jp/aundm/20060607/1149858880

*la mia dolce vita:ドイツワインの世界
いかにもリースリング、という味わいと香りを持つこの1本。格付けもラインガウのQ.b.A.で値段も1800円
http://blog.goo.ne.jp/ladolcevita/e/87357a40db1c6cafac98c104862480bd

*ロコたんのお部屋:ガーデンパーティーのご報告〜
よ〜く冷えた白ワインはラインガウのリースリング・クラシック2002喉越しさっぱり辛口ワインw
http://blog.goo.ne.jp/rokotan16/e/1697fab1cfc0034a2322c1bf4c44f67b

*Wine Diary:ロバート・ヴァイル リースりング・カビネット 2001
時の皇帝ヴィルヘルム2世が愛したワインとして有名です。 甘さは控えめで特徴のある酸味とマッチ
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-11.html

*アルマのワインと笑顔をさがす旅:ラインガウ国立醸造所 クロスター・エバーバッハ1
ライン川からの沖積土が多いので、土が重くドイツの中でもこってり感・重量感があるワインが造りだされるそう
http://almawine.seesaa.net/article/18603412.html

*おいしいワイン見つけた!!:シュロス・フォルラーツ。悲運の銘醸
ワイナリーの人とそんなに深くは話は出来なかったのですが、この一本は心に染み入る味わいでした。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_639a.html

*ソムリエ菅原敏美の「恋するソムリエ」:留萌の夜
ドイツのラインガウのベーレンアウスレーゼと バラエティーのとんだワインに留萌の海山の幸
http://cf-est-1034.at.webry.info/200605/article_2.html

=2006年5月18日収集分=

*今日は何を飲む?:リースリングの美味しい辛口…白ワイン
鶏肉を塩と胡椒だけで調理したものなど、相性がかなり良さそうです。食事と合わせるとより実力を発揮
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012481943.html

*新婚秘書のしあわせ日記:ドクター・エム・プリュム リースリング2004☆
わが家には、めずらしく白ワイン。グラスもワインに合わせて、リーデルのラインガウで。
http://blog.livedoor.jp/secsec9/archives/50428731.html

*たっちゃんとなおちゃんのワイン日記: SPREITZER
しっかりとした酸味で、すっきりしていて とにかく美味しい。買って良かったです。
http://tn-wine.at.webry.info/200605/article_2.html

*ワインのテェイスティング&ワイナリーめぐり:ラインガウ・モーゼルザールルヴァー
これから、ラインガウとモーゼルザールルヴァーの近辺を見てきます。どんなワインがあるか楽しみです。
http://ameblo.jp/winary-testing/entry-10012451221.html

*まいの感想文:ラインガウのゲーテワイン
文豪ゲーテが生涯を通じて愛したと言われることからゲーテワインと呼ばれているこのワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/mai2526/33250606.html

*つれづれ:4月17日
結構老人達が散策をしていたのだがお目当てはラインガウのワイン!(^_-)-☆
http://ameblo.jp/supermariko/entry-10011461408.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:*春のワインパーティ*
ラインガウ地方の中心、ヨハニスベルク村にあるメッテルニッヒ伯爵家所有の銘醸ワインでした★
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2454412#2454412

*ばぶの一期一会日記:ドイツワールドカップ記念
生産者は孤高の造り手と呼ばれたゲオルグ・ブロイヤーさんで、ラインガウで3本の指に入ると言われていた
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50492287.html

*徒然わいん:魅惑のエクスピアリエンス ワールド
色調が濃く、酸少なめで、トロピカルなフルーツ香の7番がドイツのラインガウであったこと。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/31487761.html

*Rouge et Blanc:転機
まずは、リースリング・ゼクト。ラインガウでは有名なRobert Weil(ロバート・ヴァイル)の泡物です。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/post_b879.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:47 | コメント (0)

 

カマンベール(フランス他:チーズ)

「カマンベール(フランス他:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*女王様の百科事典:半額セール
フランスのカマンベールざます。う〜ん、成熟の色と香り〜♪そのままでも、焼いても、ソースでもOK!OK!
http://blogs.yahoo.co.jp/green_pavilion/34683028.html

*あやこの気まぐれ日記 〜情景〜:初体験
パンの上に軽く焼いたカマンベールチーズを載せて。カマンベール好きにはたまらない一品でした。
http://blog.goo.ne.jp/tamahi_april/e/d656b24158403ba312bd2ab3db0d991d

*SUNAGIMO TENGOKU:2006/05/15
チーズは今日カマンベールを食べました。おいしかったよ。私も母もチーズ好きなんでね。
http://blog.goo.ne.jp/sugisugisugi7/e/1a4d45fe738e3d17103d1bd9efb15dc9

*うにうにうにうに。:チーズ王国
カマンベールは全然くせがなくてさっぱりしてる 全部うめぇー(*´∀`*)
http://blog.livedoor.jp/m-97_40880/archives/50553985.html

*GURI りびんぐ:☆サンス・エ・サヴール☆
ミモレットと悩んだ末、カマンベールを焼いて、上にナッツの乗った、甘いソース入りの物を注文。
http://guriguri.cocolog-nifty.com/guri/2006/05/post_4b6c.html

*WAHI・WAHIワイン:マルスのワインとチーズセミナー
カマンベールチーズとロックフォールチーズとそのチーズに合うワインが紹介されました。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50753303.html

*園田純子の Private Tea Time: まぁ。。 こんなチーズ*
マリーアントワネットというチーズを見つけました***こんな名前のカマンベールは はじめてです。
http://blog.goo.ne.jp/aqua_november/e/39527509406269a9ba624206621a8392

*Would-be ちょい不良親父の世迷言:お酒のつまみ/マリアージュ
カマンベール・カルバドス?はインドネシアの果物の王様”ドリアン”の香りと味を思い出しました。
http://zoompac.exblog.jp/1581571

*オ モ イ メ グ リ テ:ちーずにむちゅう
ミルクっぽいあじのやつとか、カマンベールの白カビの味とか。いろいろ食べ比べるとなかなかおもしろい。
http://blog.goo.ne.jp/prince_aroe/e/0626f7b6bf77bf2b82048415cbc62465

*おいしい生活:ブリー・ド・モー おいしいチーズ
フランス革命の時その製法がカマンベール村に伝わって、カマンベールができたそうです。
http://blog.so-net.ne.jp/love123/2006-03-10-1

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月18日 07:42 | コメント (0)

 

E.ギガル(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「E.ギガル(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*今日は何を飲む?:ローヌの赤と白を同時に購入…『E.ギガル』
香りは色々なものが混じった感じですが、やはりスパイシー系の香りが目立ちます。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012398425.html

*実践!ワインセラピー:飲み頃です
Eギガルの造るワインは、どれもお値打ちですよ。本当にバランスの良いワインを標準以上の安定したクオリティ
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50487447.html

*さくらの想い:Eギガル社・2003年物
帰省すると必ずごちそうになる。「いつものやつ」というと、このワインが出てくる。
http://sakulano-omoi.seesaa.net/article/17558065.html

*ワインレッド・ネット:コート・デュ・ローヌ[2001]ギガル
コストパフォーマンスの高さは驚異です。恐らく倍額出しても買いでしょう。
http://blog.wine-red.net/?eid=343691

*ブログ版 普段着わいんクラブ:ほっこりとローヌ
そんな食後の余韻を感じつつ、ギガルのローヌワインをほっこりと。ふぅ〜〜〜。
http://yaplog.jp/fudangi-wine/archive/91

*ブルゴーニュにうってつけの日/ANGEL'S SHARE:E.ギガル/ジゴンダス95 M.ニーロン/
ギガルは久方ぶりのローヌワイン、丁度飲み頃に熟成していて大変美味しゅうございました。
http://blog.goo.ne.jp/burgundy2005/e/76dc06802397d5311d48f537ae99975e

*commonsenselessの日記:E.ギガル エルミタージュ・ブラン1990(5.5点)
良年1990ヴィンテージの、ギガルのエルミタージュという肩書きからくる期待は、ものの見事に裏切られた。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060329/1143816775

*eliotの外食記録:自由が丘 マ・フィーユ・サラサでランチ
このワインは値段の割りに美味しいし、どこででも買えるし、なかなか良いチョイスではないでしょうか。
http://eliot.at.webry.info/200603/article_1.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜: E.GUIGAL Cotes-du-Rhone 2003
香りはフルーティ 口に含んだとき一瞬甘く感じるのですが、のどを通るときちょっと苦味を感じる。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/460a3ca32ef0f39737b5371801cfaf8c

*ワイン 資料:E.ギガル・コート・ロティ・ラ・トゥルク
他の生産者の追随を許さないACローヌをはじめ、いまやローヌ・ワインの代名詞ともいえる存在。
http://dmxakira.exblog.jp/1035918

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月18日 07:40 | コメント (0)

 

ゴルゴンゾーラ(フランス:チーズ)

「ゴルゴンゾーラ(フランス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*B@MONKEY:ゴルゴンゾーラ・パスタ
コクがあって好きです。 ソースも全部いただけるよう、つけあわせのパンもかかせません!
http://bmonkey.blog64.fc2.com/blog-entry-28.html

*スーパー遊び術:お勧めの居酒屋 錦糸町「井のなか」
さらに充実した酒肴が「井のなか」にはあります。リンゴのタルトにゴルゴンゾーラのムースをかけて食べるもの
http://superlife.at.webry.info/200605/article_15.html

*露出、きょう。:5/15 ブルーチーズ大好き
中でも「ゴルゴンゾーラチーズとバケットのグラタン仕立て」が美味。もうチョーーうまい。
http://poohmoco.seesaa.net/article/17877125.html

*ビトーのグルメ日記:ANTONIO'S(丸の内店)(続き)
コース外で頼んだジャガイモの自家製ニョッキです。ソースは、ゴルゴンゾーラにしていただきました。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/645551.html

*ゆんゆのへや:マルゲリータ
最近は、癖のあるゴルゴンゾーラなども解けていると、なかなか美味しいです
http://blogs.yahoo.co.jp/nonnonsuki88/4988957.html

*TAMAの広く浅く所々深い趣味の世界:1年ぶりのリベンジでした
ゴルゴンゾーラのニョッキは麺に「ヨモギ」か何かが練り込まれていて、コンビネーションがとっても良かった
http://blog.livedoor.jp/tama1963_12/archives/50422620.html

*ハイデルベルグ日記 〜森の小道3番地〜:ゴルゴンゾーラのリゾット
日本の方は、好き嫌いが分かれるところですね。ロックフォールより、ゴルゴンゾーラの方がクリーミーです。
http://sentiero.blog49.fc2.com/blog-entry-94.html

*KのGrenoble日記:たまには・・
逆に好きな人にとっては美味しい赤ワインと一緒に食べるのがなんともたまらない一品です。
http://grenoblog.seesaa.net/article/17569814.html

*ぐうたら堂へようこそ:ぐうたら式連休の過ごし方・西葛西編
“ワインと一緒に食べられる”という記事に、ちょっと一服、という気持ちで行ったらば。
http://novyi.exblog.jp/3356841

*食べ歩きした店と感想:PAUL
チーズ盛り合わせです♪ゴルゴンゾーラはピリッとしててパンと相性いいです(^0^)/
http://tabetekimashita.cocolog-nifty.com/tabemono/2006/04/paul.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月18日 07:35 | コメント (0)

 

チェダー(イギリス:チーズ)

「チェダー(イギリス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月16日収集分=

*独り身の食生活「そりゃ太るよなぁ」:沖縄土産に新ラインナップ
「えっ、わざわざ沖縄で買ってきたチーズ?」 最近、私がはまっているのが、沖縄で買えるチーズ。
http://hdedinner.blog45.fc2.com/blog-entry-257.html

*The Days of JAZZ and Wine:VENTA REAL GRAN RESERVA
あまりにも重い飲み口のため、ちょびっとずつチェダーチーズをお供に飲んでます♪シアワセ〜
http://criediva.exblog.jp/2171123

*23pop records workroom:ビレバンバーガー
チーズバーガーはチェダーチーズがはさまっててめちゃめちゃおいしかった。
http://fourapples.seesaa.net/article/17835296.html

*料理研究家のおいしい晩ご飯日記:ベランダで朝ごはんから
私が好きな取り合わせは、コールスローとチェダーチーズ。
http://ameblo.jp/oisiibangohan/entry-10012471730.html

*モウマンタイvsヤウマンタイ:pizza!pizza!pizza!
生地からこねたよ。ルッコラとトマトのピッツァ。チェダーチーズだっぷりにしたよ。
http://blog.goo.ne.jp/spellbnd/e/f576a0e5ba16f7498bfef8757eda05dd

*『踊る@ちば警察署:出張所 ver.』:母の日〜☆
生クリーム・レッドチェダーチーズ・牛乳・塩・胡椒、バター、そして、隠し味の『白みそ』☆
http://odoru-chiba-kukuku.at.webry.info/200605/article_3.html

*ヾ(*≧∇≦*)エンジョイッ☆専業主婦の日記☆彡:チェダーチーズメッシュパン☆★(レシピ付)
★レッドチェダーチーズのメッシュパン★今回は、爆発せず!出来上がりました(笑)
http://blogs.yahoo.co.jp/miwax24/33687940.html

*just an old occurrence*:チーズ
チーズも何種類か食べてみてチェダーチーズが普通でいいなと思った。
http://ameblo.jp/kiyo1/entry-10011910260.html

*L'INSTANT:☆パンのこと☆
これからは、うちの朝食パンの仲間入りに^-^*今度は、もっときれいに作ってあげるからね(^−^)v
http://blogs.yahoo.co.jp/mikko_ths/33009844.html

*Under the Rose:チーズスコーン
参考にしたレシピには「オススメはチェダーチーズ!」と書かれていたので、レッドチェダーを入れてみました
http://maze.secret.jp/blog/article.php?id=86

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月17日 09:16 | コメント (0)

 

モッツアレラ(イタリア:チーズ)

「モッツアレラ(イタリア:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月16日収集分=

*久奈ダイアリー:激ウマ!!!
アンチョビ&モッツアレラのシンプルなピザ。「う、、、うめーーー!」と心の中で叫んでしまいましたよ。
http://yaplog.jp/hisana_vn/archive/12

*チーズ:モッツァレラ チーズ
製造過程で何度もちぎったりこねたりすることによってこの弾力が生まれるのだとか。
http://blog.livedoor.jp/akiradmx/archives/50078342.html

*小川フミオの仕事:イタリアン調査中
カプレーゼは「生々しい」ものではなく細かく切ったモッツァレッラがオリーブオイルにしっかり漬けてある。
http://bluemeanie.cocolog-nifty.com/ogawa/2006/05/post_7efc.html

*「美味しんぼ」!万才:水牛のモッツアレラ
トマトの上にのせて、バルサミコ酢をかけて食べます。もっちりした感じで癖が無くて、甘くて、これはいい!
http://oishinbo.seesaa.net/article/17683492.html

*玉響の呟き -たまゆらのつぶやき-:【PIZZA FRITTA】
さっぱりとしたリコッタに、触感も楽しいモッツァレッラ。そしてサラミを入れてみました。
http://mccaramel2001.blog40.fc2.com/blog-entry-231.html

*イタリアマニアの気になることは?:モッツァレラ Mozzarella
それでいて噛み切る直前にはそれなりの抵抗力で分断されることに抗おうとする可愛いヤツです。
http://vacanze.blog63.fc2.com/blog-entry-12.html

*イタリア・アマルフィ海岸 料理留学日記 :今日もたべたもの
ポテトの中にパンチェッタ、モッツァレッラをいれてオーブンで焼いたもの。
http://amalfi.exblog.jp/2087772

*イタリア料理福井ボンジョルノ:モッツァレラチーズ
カプレーゼモッツァレッラは、イタリアのチーズの一種である。モッツァレラ、モザレラとも表記される。
http://buongiorno.blog60.fc2.com/blog-entry-27.html

*イタリアで食べまくり&飲みまくり :ブイトーニのピッツァ
元々モッツァレッラが乗っています。しかも箱に『新レシピ、モッツァレッラ増量』って書いてあるぅ
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/eaf167bdb86cf595426bc78c748d83fc

*カルチョとワイン:自家製セミドライトマト モッツァレッラチーズのせ
モッツァレッラチーズをのっけるという料理を紹介します。
http://acfiorentina1926.air-nifty.com/firenze/2006/04/post_1ff0.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月17日 09:14 | コメント (0)

 

トカイ(ハンガリー:産地銘柄)

「トカイ(ハンガリー:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*今日の生ダラ!なら生マナガツオ?:世界の中心で「栓が開かない」と叫ぶ
普通のワインの瓶ではなく、ブランデーを入れておく様な透明なガラスの容器に入ってるものを買いました
http://iru.jugem.jp/?eid=312

*みぃ&やぁのブーフーウーな生活:中欧旅行(5日目) ハンガリー・ドナウベンド
名物ならば飲まねば! 昼食のレストランで注文しました。甘いんですが、香りが良いですね。
http://blog.goo.ne.jp/ibaty/e/97b06f7ebeaa121c64ebd1a438d5c03f

*自称カリスマバーテンダー569の日々:トカイ・アスー
トカイ・アスーはルイ14世が「ワインの王様」と称えたワインです。一日の疲れが取れるエレガントな甘さ。
http://ameblo.jp/569269/entry-10013234569.html

*貴腐(甘口)ワイン伝道師のブログ:トカイワインのこれだけは知っとこ
トカイ・エッセンシアとは、貴腐ぶどうのみで作られる最高級ワインで、ぶどうの出来が良い年にしか作られない。
http://winelife.seesaa.net/article/18806523.html

*ぴかちゅうのひとりごと:TOKAJI Aszu
TOKAJI Aszu(トカイ・アスー)という100MLの小ボトルワインをお土産にもらいました。
http://pikatyu.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/tokaji_aszu.html

*ここちいい毎日 ++happiness++:貴腐ワイン♪♪
主人の妹夫婦が一時帰国した時にハンガリーワインをお土産として頂きました。
http://ameblo.jp/heart-heart-blog/entry-10012377774.html

*勝彦の隠れ場所(趣味の部屋):貴腐ワイン「TOKAJI」
ハンガリー産の「TOKAJI](トカイと読みます)三大貴腐ワインの一つです。 貴重!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/drelizabeth7/35428753.html

*kurinの口福日記:トカイワイン
ロンドンにいるマキちゃんがトカイワインを持って一時帰国〜♪
http://d.hatena.ne.jp/kurin/20060506#p1

*◆海とワイン◆:三大貴腐ワイン・トカイの辛口
世界三大貴腐ワインのひとつである、ハンガリー産甘口ワインのトカイにも辛口がありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/30526325.html

*近藤大介のアジア・スケッチ:ハンガリー大使
トカイはこれぞ食後酒のエースとも言うべき風格のある酒だ。
http://blog.goo.ne.jp/wanda2503/e/89c36cd55b521e78b62dc2d3792009f5

=2006年5月15日収集分=

*Piece Coordination WINE SEMINAR:初級講座第4回
ゴディバのチョコレートをいただいたので、最後に、ハンガリーの貴腐ワイン「トカイ」と一緒に試食しました
http://vinseminar.exblog.jp/3435605

*Go Easy !:グラタンとトカイワイン
マリア・テレジアが、Tokajiには黄金が溶け込んでいると信じ、ウィーン大学に科学分析をさせたほど美しい色。
http://ameblo.jp/minato113/entry-10012461207.html

*膳-Sai:ワインセミナー無事終了
最後のトカイが結構喜ばれてたようです。カカオ86%のチョコレートと一緒にお出しいたしました。
http://blog.goo.ne.jp/ozen1_2006/e/21fea6dd47f78eaa55fed08de86223cc

*家族で楽しむ世界旅行!!:ハンガリー紀行:ブダペストΑ’磴なと散策
有名なトカイワインを買う予定の方は、ここで探してみても良いと思います。
http://my-world-travel.seesaa.net/article/16691886.html

*ぷちスローライフ 別館:ランチ
世界3大貴腐ワインのひとつなのだそう。 友達にも是非買って来て!と 頼まれたので、どんなものかと試し飲み
http://minco.exblog.jp/3085525


ひょっこり男の料理:第9回 ディナーは夢見心地で
夢見心地で夕食に食べ、最後にトカイワインを注文した。私は夢見心地のままワインが運ばれてくるのを待つ。
http://blog.goo.ne.jp/sleepygraffe/e/a97452051586827a4ddf6fdfe2fef260

*遊びにおいでよ:急に暑くなると白ワインがうまい!!
食事中もいいけど、お風呂上りにトカイ・フリウラーノなんて、たまらん
http://blog.goo.ne.jp/ookami78/e/66704c99f05512434ecceda32d5434af

*Earthling:マルエツでトカイワインを
父が亡くなった時に従兄弟が持って来てくれたのはすごくドライな味わいだった。
http://pub.ne.jp/no_marie/?entry_id=149344

*天井の片隅:ハンガリーのワイン
最後に濃縮したレーズンの甘味が凄く永く舌に残って、ちびちび飲むと良い感じです。
http://memo.txt-nifty.com/blog/2006/05/post_40df.html

*言うたらなんやけど:ハンガリーのトカイワイン
これはめちゃ美味しいワインだろうと期待して、ハンガリーのスーパー(おなじみSPAR)で購入。
http://blog.goo.ne.jp/zubrowka88/e/77476f4b347a9bb07c97b690d656a55f

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:18 | コメント (0)

 

カベルネ・ソービニヨン(ブドウ品種)

「カベルネ・ソービニヨン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月15日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:87本目はロゼ
赤ワインのブドウなのに何故か味わいは白です。 ワイン素人の私には赤の要素が見つかりません…
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-162.html

*院長のなぐり書き(おおとし内科クリニック):昨日のワイン(男二人で)
あまり残がないほど人気のあるワインで、貴重なワインになりつつあるとのことでした。これもお薦めワインです
http://blogs.yahoo.co.jp/ohtoshi_clinic/37161162.html

*大黒屋の若だんな日記:カベルネ・ソーヴィニヨン
いつものように店を開け、いつものようにカベルネの様子を視ると...ん?? え〜! あれ〜? ブドウがない
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/006f990bad6e24c0b2c8c8e749831c2e

*アメリカでもWine&Dine:簡単!自家製サングリア
ベースのワインは安いカルフォルニアかチリのカベルネ・ソービニョン1000円以下でもOK。
http://blogs.yahoo.co.jp/porcini8989/37117620.html

*先生のワイン日記:アナケナ・カベルネソービニヨン・レゼルヴァ
久しぶりのカベルネの単一品種はやっぱり旨い。ストレートな押しの強い濃厚感と、しっかりしたタンニン
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50656841.html

*めんどりの手酌酒:ブルガリア料理の醍醐味とは
ブルガリアワイン、カベルネソービニヨンは、なんとも優しく華やかな香りで、これはちょっと印象的でした。
http://kwkw6055.air-nifty.com/tejaku/2006/06/post_9d56.html

*最年少(?)酒匠「だるま」の修行日記:GATONEGRO シャルドネ・カベルネソービニヨン
おそらく本来の味わいであると思われる部分は、「全体的に渋味が支配しながらも適度な酸も感じる」
http://blog.livedoor.jp/sake_daruma1111/archives/50456416.html

*蔵のお仕事:Beau Paysage Release Party
カベルネ ソービニヨンは葉の形に特徴があって切れ込みが深く入ってます。この葉を見るといつもかわいい
http://yokikotokiku.at.webry.info/200606/article_2.html

*私のキッチンから ☆Sexy Egg in New York☆:野菜はやさしいね
フルボディーで、革っぽくて、濃いフルーツで値段も味もとても満足なディナーワインです
http://sexyeggny.exblog.jp/3317091

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:Happy Birthday!!!
僕が日常飲むワインは、そんなに高いものではありません。むしろ、安くておいしいワインを捜してます。
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10009939081.html

=2006年5月15日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:70本目はじゅわじゅわ
と、ところが… 別の意味で期待を外してくれました。発泡してますよこれ。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-134.html

*低音日記:お休み。
今飲んでいるのは、カベルネソービニョンのフルボディの赤ワイン!久しぶりのワイン!
http://blog.goo.ne.jp/kontorabasu4/e/a3c175fc33db1f0ddcf5d0109c6531d2

*飲食万歳:オーストラリアワイン・1896
グラスに注ぐと、エッジはオレンジ色を少しは帯びているが、極めて新鮮さを保持しているチェリーレッド。
http://wein.exblog.jp/3597925

*munpera:昨日のワイン☆
飲んだワインは、『LOS VASCOS(ロス バスコス)』最近、評価を上げてきているチリワイン☆
http://fret.seesaa.net/article/17143288.html

*だってワシ、糖尿だもんネ:飲んでますか?
家に戻ってから、女房と二人でカベルネ・ソービニョンを2本あけてしまった。
http://f-o-o.at.webry.info/200604/article_1.html

*bar ali:旨いお手頃ワイン ピラーレッド2004
私はものっすごく完熟したいちごかイチゴジャムのような香りだと思いました。
http://7sunflower.tea-nifty.com/barali/2006/04/post_8825.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:SANTA DIGNA CABERNET SAUVIGNON 2003
香りは果実系の香りとしてはグレープフルーツの皮の様な少々スパイシーなと表現されるようなものの気がします
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/b220025d81cf76067db853ae697cb0fe

*ひーず のーと:チリ ECHEVERRIA1997
まろやかだけど、ソービニョンを熟させた、上品で、しっかりとしたワイン。チリとは思えない、佳味。
http://blog.goo.ne.jp/htzabubrb/e/72c64f1d829e1fb6165cebc65d0f6752

*かめの雫:ワイン買出し そして シャブリ1erクリュ
食材の買出しをしてマタ〜リすることにした。 そんな時に限っていいワインが見つかったりする
http://2nowaki.blog52.fc2.com/blog-entry-12.html

*おうち de Bar気分?:春のパスタ&ドメーヌ・スーリエ・ルージュ2004
色は紫の濃い赤紫で、濃そうなのですが酸味が多めで複雑さが少なく軽く感じます
http://blogs.yahoo.co.jp/michiamokaito/26226191.html

*e-shopワインマーケット:PARTY [ショッピング]
ワインやワイングッズ、おつまみやフーズが満載のオンラインショップ!耳寄り情報満載のメールマガジンも!
http://www.partywine.com/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:13 | コメント (0)

 

ミモレット(フランス:チーズ)

「ミモレット(フランス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*うどんの国のお・べ・ん・と・日記:
チーズは、「ミモレット」。ちょっと、味見。濃い、でも、美味しい。
http://udonnokuni.exblog.jp/2162519

*袋小路男のつぶやき:うにとカラスミの出会い。
カミさんが東京3日の出張から戻ってきた。土産はいつもの「ミモレットチーズ」。
http://blogs.yahoo.co.jp/hide2386/4702008.html

*目指せ!エロカッコイイ女!!:3日目:やっぱりね・・・
ワインのお供のミモレット(オレンジ色のチーズ)・・・いやぁ〜、どれも美味しくて、手が進む進む・・・
http://mix875.seesaa.net/article/17711170.html

*ムダ使い+:安いワインがおいしい
クセがなくおいしかったです ちょっと高いけどね(´Д⊂ デパ地下のチーズ屋さんでいいやつ食べてみたいなぁ
http://rubies.blog52.fc2.com/blog-entry-87.html

*RuRuRu 魅惑の中国茶:杉林渓野生茶
先日購入したミモレットをお茶請けに杉林渓野生茶。結構、チーズと合うかも?!
http://chageikan.jugem.jp/?eid=620

*不眠症女医さとるの悪戦苦闘でも絶対にHAPPY LIFE:大好きなチーズ
つまむだけならミモレットを乾燥イチジクやアンズと一緒にいつまででも食べていられます。
http://blogs.yahoo.co.jp/mimiwhale/35232598.html

*つれづれ日誌:本日の夕飯
切れ目を開いて、チーズ(ミモレット)をスライサーでスライスして散らし、更に5分。
http://tzn.seesaa.net/article/17465830.html

*麻布でボナペティ! :かつおのたたき
ミモレット・チーズ、いわし、いんげんのバターいため、上はトマトと貝われのサラダ。
http://blog.goo.ne.jp/melomane/e/6a39376f5d7341bd9c635f97a06ebb29

*シノの日常。:ミモレットをもらう。
熟成順の3つ。貴重なものらしい。真ん中のヤツは特に!今日は、18ヶ月熟成のものを食べてみる。
http://blog.goo.ne.jp/sino-9/e/c5b935052ed9fc95ffe55831dde4e5b2

*hibi:新しい道
ミモレットが好きな感じかなぁ、ってレベルの感想なのですがこのチーズ道も奥深そう極めたら楽しいんじゃ
http://piro.tea-nifty.com/hibi/2006/04/post_d6e1.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:12 | コメント (0)

 

ペネデス(スペイン:産地銘柄)

「ペネデス(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*ワインのことば・ワインの記憶:ROGER GOULARTO,Cava Rose Brut NV
高原でハーブを摘みながら育った少女が、そのまんまステキな女性になった・・・そんな感じの爽やかさ
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10012453567.html

*トラットリア:スペイン・ポルトガルのワイン
スペインのベネデス地方を中心に作られているロサート(ロゼ)のCAVA。
http://trattoria.seesaa.net/article/17217930.html

*ANEGOワイン日記:[ワイン]コートデュローヌ、メルキュレイ、プティシャブリ
確か1000円以下だったような・・・そのわりにかなりおいしいと思います。
http://d.hatena.ne.jp/marshmallow808/20060425/1145981147

*気ままに。。。:「サングレ デ トロ(牡牛の血)」という名のワイン
うすいレモンイエロー。エレガントな香り。ちょっとすっぱいような・・・フレッシュで爽やか系ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/521fcef7a8712ca42fff286408585a10

*めいにくびったけ(^^♪:週末にカンパイ(^_-)-☆
『カヴァ ブリュット』はペネデス地区でトップクラスのぶどう3 種類を贅沢に使用。
http://blogs.yahoo.co.jp/oo_may_chan/2593827.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:アルベット・イ・ノヤ シャレロ クラシック
シャレロという葡萄から造られたワインはこれまでに飲んだ記憶がない。特徴をもった面白い商材だと思う。
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50441800.html

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆モンサラ カヴァ ブリュット
シャンパーニュと比べるとまろやかさという点で劣りますが、なんと価格は1000円台前半!
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/74b4a91b3ac9add655bce84aad6f9f3a

*The Wine Heat!:ペネデスの雄!
ペネデスの雄!!にしてスペイン屈指のメルロ!!甘く解けて、しかもシリアスなニュアンス・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/beb0c4890211dbd4d2ac31c03dd7f2f0

*深夜のワインエキスプレス:迷いに迷ってこの一本!
普段あまりロゼワインは飲まないけど、春も近しということで今日はロゼを飲んでみようと思いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/476000.html

*Life goes on:ROGER GOULART CAVA BRUT ROSE
その歴史を1860年に溯る、アルト・ペネデスの地方、サント・エステヴェ・セスロヴィレスにある、名門のカヴァ
http://blog.livedoor.jp/classics1977/archives/50359691.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:08 | コメント (0)

 

プリオラート(スペイン:産地銘柄)

「プリオラート(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*Awesome Wave:スカラ デイ ネグレ
スペイン・カタルーニャで最も古いワイン産地プリオラート(修道院のワイン作りに起源)
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50566869.html

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて 2006.4.13
このプリオラートの段々畑は『天国の階段』と呼ばれたり、ご覧の通り、本当に雄大な景観です。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-19-2

*Sociedad Gastronomico Tokio:Vertical Tasting of Odysseus
ヴォリュームを感じるふくよかな味わい。やさしく上品な味わいは最初からこれ一本で通せるン
http://gastronomi.exblog.jp/221013/

*W.F.S.的なLA生活:Cellers Ripoll Sans Closa Batllet 2000
岩山の斜面に位置し、昼夜の気温差が大きく、凝縮したワインを生むのに絶好な条件を備えているらしい。
http://www.iscus.com/blog/2006/04/cellers_ripoll_sans_closa_batl.html

*commonsenselessの日記:[ワイン・酒]コステル・デル・シウラナ クロス・デ・ロバック
スペインはプリオラートの一流生産者、コステル・デル・シウラナの、クロス・デ・ロバック1998を飲んだ。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060331/1143906346

*わたしの覚え書き帳:エレンシア・レモンド
いまのところ、特選がついている原産地呼称のワインは、リオハとプリオラートの2箇所のみ。
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/1179e9339389b7e93b5b1f3119fce58a

*サルバドール・ノリ日記!?:旅の報告・・・プリオラート
プリオラートはここ20年ほどで革新的な発展を遂げたエリアです。
http://blog.livedoor.jp/cafe_del_candy/archives/50378522.html

*彷徨zakki:カプサネス・マス・ドニス
名醸地プリオラート近郊の注目の生産者らしいです。
http://mitsu-mah.cocolog-nifty.com/houkou/2006/03/post_3c19.html

*スペインめし :至福ワインの宴 en 渋谷マドリード
モダンな造りに変身したスカラ・デイ そしてフィンカ・ドフィは程よく熟成してスパイシー、
http://irdecopas.exblog.jp/2742185

*うみろぐ:HERENCIA REMONDO
現在、スペインワインは、確実に進化しているのだと思います。それは、飲んでいてわかります。
http://blog.livedoor.jp/umisakamoto/archives/50586998.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:06 | コメント (0)

 

ブリー(フランス:チーズ)

「ブリー(フランス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*みんくすの米粒:ベーコンと新たまねぎのグラタン
「ブリー」を細かくちぎって所々に乗せて代用。やや癖のある味がかえって旨かった。
http://blogs.yahoo.co.jp/tskky872/4842791.html

*フラッティ・マルクとおもろい家族★:ヨーロッパの味
チーズ専門店で買ったコンテとブリー・ド・モー&ミモレットもあります。
http://clark-bigfoot713.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_1735.html

*雨のち晴れ♪:元気モリモリご飯。
ダンナさんがブリーのチーズを買ってきたので、、、ワインあけちゃいました。
http://ameblo.jp/azukimame/entry-10012332483.html

*百代の過客:ミスド離れ
ソフトフランスブリーチーズってサンドがおいしいです。チーズとサラミのサンドなんだけど、侮れません。
http://yaplog.jp/blade--hearted/archive/558

*MY IT LIST〜華が選ぶよろしおまんなもの〜:キートスのパン
トーストして、バターやクリームチーズ、ブリーチーズなどを乗せていただきました。
http://myitlist.seesaa.net/article/17587852.html

*A la recherche du pain perdu:ドイツのワイン
チーズはまたまたクロミエ。ブリーの小型版の白かびチーズ。中身がとろとろでほんとにおいしい。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/05/post_d776.html

*美を手に入れる処方箋〜30歳からがおもしろい〜:ワインのお供はこれに限る!!
カマンベール・ブりーは大好き♪だって、あのプロセスチーズのチーズチーズした匂いがないから!!
http://ameblo.jp/aromadrops/entry-10012081404.html

*Mikke Mikke−ミッケミッケ−:チーズ/ピエダングロワ
比較的穏やかなブリーなど、ほとんど白カビタイプばかり買っています。
http://mikkemikke.seesaa.net/article/17003131.html

*小悪魔のしっぽΨ:チーズで乾杯☆
これもフランス。ミルクの旨みが凝縮された濃密さ。白カビチーズの旨みを堪能できます。
http://monologo.cocolog-nifty.com/koakuma/2006/04/cheese_4c05.html

*太く短く、細く長く・・・!?:チーズ!?
持ち帰り用として私は大好きなブルーチーズを!嫁さんはブリー・ド・モーをそれぞれ厳選しました。
http://hamachitotai.seesaa.net/article/16367622.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:03 | コメント (0)

 

マンチェゴ(スペイン:チーズ)

「マンチェゴ(スペイン:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*☆ことバッカス:目指すはチーズ・マスター!?
ケソ・マンチェゴは「ドンキホーテ」で知られるラ・マンチャ地方産→ほんのり塩気が効いてコクがたまらない!
http://blog.goo.ne.jp/obi-1-tomotan/e/aa0247111472cc23d411082a20f15b1b

*どら猫NOTE:ヨーロッパだった4月
帰国に持ってきたイベリコ豚の生ハム(密輸?)と濃い味がするマンチェゴのチーズは特別おいしかった。
http://doralife.exblog.jp/3276720

*単なる日記:チーズレポート1
羊乳で出来たスペインチーズ。 ちょっと乾燥気味だけれどこくがあっておいしい。
http://connies.blog56.fc2.com/blog-entry-27.html

*適宜更新:鬼太郎、マンチェゴ、グルナッシュ
すごく気に入っていたのだけど、チーズ専門店でもあまり見かけない。まさか、こんなところで会えるとは。
http://tekigi.hiho.jp/blog/archives/2006/04/post_819.html

*敵国を食らう:ブルガリア料理を探す
青カビ系が駄目な方は,ハードタイプのマンチェゴなんかがお勧めです.
http://eatit.seesaa.net/article/16557611.html

**Flower Essence* : ケソマンチェゴ 〜愛宕フェルミエ〜
ご近所の方にいただいてから、すっかり、ケソマンチェゴひと筋に。
http://mfragrance.exblog.jp/3727919

*オランダイアリー:チーズとか
ハードタイプのこのチーズはフルーツの香りがかすかに・・・する気が。とても美味しかった。
http://pottyos.exblog.jp/1464856

*Benvenuti!:♪チーズを知ろう♪〜ヨーロッパ編〜
今回のお気に入りは、、、コンテ&ケソマンチェゴ。最後にして気づきましたが、どうもハード系が好きみたい
http://blog.goo.ne.jp/1-agosto/e/a73475fa3d0e585cbc40070fb4f24a23

*海とワイン!:マンチェゴ
スペインのチーズとしては最も知名度が高く、あの「ドン・キホーテ」の中にも登場しているチーズ
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/25921980.html

*チーズ&コントラバス 大好き!:ペコリノロマーノと共役リノール酸
羊のチーズ。まあ、いろいろあります。、マンチェゴ、オッソーイラティーなんかもおいしい。
http://anya-bass.at.webry.info/200602/article_12.html

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月14日 09:33 | コメント (0)

 

トラピチェ(アルゼンチン:ブランド銘柄)

「トラピチェ(アルゼンチン:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*Tableware Design RIKKAGAMA:トラピチェ
赤ワイン「トラピチェ」を頂いた。Mさんのお友達で老舗のワインバーのソムリエお奨めのワインだ。
http://blog.goo.ne.jp/rikkagama/e/76b118af0f09445042a66a819f1c1c36

*muuu's ga-Rage:ホームパーチー…、何度目かの…
安いアルゼンチン産のトラピチェというテーブルワイン(シャルドネ)。すっきり柔らかすぎて水のよう…。
http://muuu.exblog.jp/4577650/

*Bacchus'thinking:ワイン・Trapiche♪
思えば昔、私の同僚が仕事を通して開拓してくれた銘柄に心打たれたのがきっかけです。
http://bacchus.air-nifty.com/bacchus/2006/04/trapiche_d798.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:トラピチェ シャルドネ オーク・カスク 2004
今日のワインはアルゼンチン、新世界ワインです。一時期ハヤッたよなあ。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-178.html

*Attenti a Umekichi!:Una bistecca & un vino
濃い味ですがとてもまろやかで甘みもあり、想像していたより美味しくて、1本空けてしまいました。
http://umekichi00.exblog.jp/1567288

*たゆとう日記:誕生日パーティー
アルゼンチンの『トラピチェ』が普段飲むのに手ごろでおいしく好きですが
http://bonasik.exblog.jp/2918384

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:TRAPICHE トラピチェ・マルベック・オークカスク'03
これはもう10年以上ほどリストアップアイテムなのですが、久しぶりに飲んでも良く出来ているなぁ、と、感心。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50380701.html

*wineで気分は世界旅行:トラピチェ フォン・ド・カーブ・カベルネ・ソーヴィニヨン
正に、ただいま彼とティスティング中です☆コレは美味しい!!!!
http://caberzin.exblog.jp/2891666/

*every beat, every bite:Nothing special, but something special
その分ワインは節約。安くて美味しい、アルゼンチンのトラピチェにしました。
http://chic.exblog.jp/3601378/

*あや日記♪:暑気払い♪
トラピチェのカベルネソーヴィニヨンがあったのでそっちにしました。これなら(o"・∀・)マァチガイナイ!
http://pukkuru.exblog.jp/2892538/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月14日 09:31 | コメント (0)

 

ロックフォール(フランス:チーズ)

「ロックフォール(フランス:チーズ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*WITCH 2424:チーズのお話
世界3大ブルーチーズの1つ、フランスのロックフォールは半年前にやっと輸入の許可が出て売り出されました
http://blog.goo.ne.jp/witch2424/e/39ef4d3eba390112e59e0a687966b71f

*Crystal:フランス ◆檻
フロマージュはロックフォールとポンレヴェックを選択。ブルーやシェーブルがいつもよりおいしく感じる。
http://blog.goo.ne.jp/pichan0301/e/20a7fc943b0af7823ec1a845cbbef992

*Felicidade :春の味覚(その2)じゃがいも
フォアグラやロックフォールチーズと一緒に頂いて、とってもおいしかったので気に入ったものだ。
http://blog.goo.ne.jp/boissiere20/e/85d52a36c0c96ebc87fae0a48155d857

*音楽事務所 アーテム オーナーブログ:ロックフォール&コルシカ便り
『田崎真也ワインサロン』で開催された「ロックフォール&コルシカ便り」と題されたチーズセミナーへ。
http://muneharu.at.webry.info/200605/article_5.html

*蕎麦屋な鬨の娘の日記。:ニョッキ♪
先日頂いたロックフォールがまだあるので、クリームソースに入れてみました〜♪
http://blogs.yahoo.co.jp/tokidokitoki0812/35399745.html

*WAHI・WAHIワイン:しつこいようだけど、これはロックフォールだ。
ロックフォールチーズには甘口ワインが合います。青カビチーズなのできふワインがよく合います。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50753303.html

*カウンターテナー田中栄吉の、昼の遊び&夜の食事。:フランス男の手料理。
サワアクリイムとロックフォオルをフライパンで溶かして混ぜ胡椒をふり、一緒に飲む予定の赤ワインを垂らす
http://blogs.yahoo.co.jp/tanakaeikichi/4037576.html

*いまりの小部屋:のっぽさん
チーズがテラウマス。ロックフォール最高。青カビ万歳!!
http://blog.livedoor.jp/imarimarimari/archives/50580819.html

*ぐうたら堂へようこそ:ぐうたら式連休の過ごし方・西葛西編
“ワインと一緒に食べられる”という記事に、ちょっと一服、という気持ちで行ったらば。
http://novyi.exblog.jp/3356841

*シャムロックとうさぎ 〜From Ireland〜:神奈川県サイズの小国へ =ルクセンブルク旅行=
ロックフォールのサラダ♪わ〜い!ロックフォールがどっさりだ〜♪
http://aiusagi.exblog.jp/3861380

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カテゴリー:チーズ | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月14日 09:28 | コメント (0)

 

シャトー・クレール・ミロン(フランス/ボルドー:ブランド銘柄)

「シャトー・クレール・ミロン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:連チャン
甘い樽が軽く薫ってる。でも味の第一印象はこちらも酸味。タンニンもしっかり感じるが、甘味は抑制気味だ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50533674.html

*Bi-i:昨日は五本です
クレールミロン2003は、5時間前に抜栓してデキャンタに移しておき、かなり好評でした。
http://bi-i.moe-nifty.com/bii/2006/04/post_354b.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:CHATEAU CLERC MILON 1999
香りは抜栓後直ぐは燻した香り・木の香りが強く感じられ、また渋味が強い様に思います。
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/b96a2d548ff79becc322f51e0cd339e2

*TABLIERのつぶやき:シャトー クレール ミロン
結婚のお祝いやバレンタインなど、愛にまつわる記念日に贈られることの多いワインとして人気があります
http://luna2006.blog55.fc2.com/blog-entry-9.html

*夢見るイチゴ:Ch.Clerc-Milon
クレール・ミロン。ちょっとお高めだけど美味しいなぁと感想。
http://blog.so-net.ne.jp/aqua-kohaku/2006-03-20-5

*Masaのお気楽な暮らし:ラ・シャペル・ド・カロン 2000
くまパパは、シャトー クレール ミロンにまつわる悲しい話を読んで泣いてしまったとのこと。
http://ameblo.jp/oban0723/entry-10009702975.html

*ザラメユミの弾き語りすとへの道:シャトークレール ミロン1997
この幸せなラベルの前には、このシャトーの持ち主の悲劇の人生が隠されているという。
http://blog.goo.ne.jp/zarameyumi/e/984704f321b0ece26316fd9f96f05269

*すてきな生活プロジェクト(研究室):シャトー・クレール・ミロン 2002
ダルマイヤック程ではないですが、ムートン感じがします
http://sums.exblog.jp/1527958/

*KSS日記:星のデカールをくれ!
これを一杯隣の人にあげたらクレールミロン’88とフェルミエのチーズになって戻ってきた。
http://blog.drecom.jp/sangioveselove/archive/12

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:37 | コメント (0)

 

カオール(フランス/南西地方:産地銘柄)

「カオール(フランス/南西地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*クロスロード:カオール・デュ・メイヌ
銅賞を獲得した価格のわりに美味しいワインということで紹介されていたので飲んでみました。
http://ryo5150.blog19.fc2.com/blog-entry-35.html

*となりのMIMI:アンチエイジングレストラン
カオール地方で撮れる、マルベックという種は、普通の赤ワインのポリフェノールが3〜5倍あるんだって!
http://blog.livedoor.jp/mimi11171/archives/50534017.html

*ホモ・ファーベル庵日誌:今日のワイン
南西地区のカオールの黒ワイン。マルベック(コー)が主体のさっぱりとした素朴な赤。
http://d.hatena.ne.jp/gyou/20060418#p1

*Patissiere naruru:Cahors
カオールは、カベルネ・ソーヴィニヨン種 を使わない、南西地方で唯一のAOCアペラシオン
http://naruru.ti-da.net/e750762.html

*ワインと一緒♪:
カオール シャトー・ド・オート・セールさんを発見。飲んで見ましたっ☆
http://wainwain2.exblog.jp/3199783/

*zeiss_menu:「船上レストランでカオールの夜は更ける」のこと
黒いワインで有名な「カオール」に着いたのは日が落ちてからだった。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50716360.html

*My Peaceful Life:本場の味
作り手や年代でここまで違う味になるとは、、、ε-(´・`)感動しました。
http://ameblo.jp/ah-shine/entry-10010317812.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:牛ほほ肉の煮込み♪
以前、ジビエの時期に合わせるワインの選択肢としてブログ内で紹介していただいたカオール。
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/29574718.html

*ゆちえもんレシピ:cahors
タンニンが強いので、ワインだけで飲むよりも、チーズと一緒のほうが良さそう。
http://yuchiemon.exblog.jp/2885264/

*実践!ワインセラピー:恋は変えてしまうあらゆるものを
葡萄品種はオーセロワ(コー)が70%以上使用されなくてはカオールを名乗れません。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50360501.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:35 | コメント (0)

 

シャトー・モンテュス(フランス/南西地方:ブランド銘柄)

「シャトー・モンテュス(フランス/南西地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*ビストロアベニュー業務日誌:ChateauMontus cuvee Prestage 98
真っ黒ボディで、甘く余韻がすごーく長いです。さすがラトゥールを破っただけの事がありますね。
http://biavenue.exblog.jp/3372708/

*気ままに書きます:嘘つき。
こいつはやられましたね!めちゃくちゃ好みでした!甘い香りとこってりした味わい。
http://ameblo.jp/go-as-you-please/entry-10011902413.html

*実践!ワインセラピー:シャトー・モンテュス
マディランの雪の結晶が描かれたワイン。シメというのがスキー場の名前なんだってさ。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50471636.html

*著名人が愛したワイン:トム・クルーズが愛したワイン
トム・クルーズがこのワインに魅了され、わざわざ自家用機で購入するため訪れたことは有名である。
http://chateau.noblog.net/blog/10178880.html

*おろかな日々:[Food]シャトー・モンテュス2001
かなりタンニン強め。でもやわらかい感じに仕上がってます。あとは苺の香りかな。おいしかったです。
http://d.hatena.ne.jp/Rinta/20060401#p4

*▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼:アラン・ブリュモン マディラン シャトー・モンテュス 2000
しっかりした正統派のワインに臭いチーズをバゲットに載せていただいていると日本に居ながらパリのカフェ気分
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2326738#2326738

*Rouge et Blanc:Madiran 2000(マディラン)
ボルドーやブルゴーニュのようにメジャーではないですが、良質のワインが造られています。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/madiran_2000_a204.html

*満腹デイズ:ブルゴーニュとかANZUとか
シャトー・モンテュスの2000を。タナ種だが荒々しくなく、時間をおくとマイルドに。
http://blog.goo.ne.jp/yocchie2006/e/f7411569d4b453707d71a4ec06d65360

*ワインと一緒♪:後半・・・ブラン
2000年しか飲んだことがございませんでしたが今回の1996はやはりお味は違いました。
http://wainwain2.exblog.jp/1902872/

*ワインと一緒♪:シャトー・モンテュス・マディラン [2000] アラン・ブリュモン
濃い〜感じなワインです♪濃い目の好きな方にはお試しいただきたいワインかな?
http://wainwain2.exblog.jp/1775806/

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:34 | コメント (0)

 

モーゼル(ドイツ:産地銘柄)

「モーゼル(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月11日収集分=

*瓦版 坂の上の雲 挿絵とあらすじ:62.運命のモーゼル・ワイン
「横浜でなら手に入る」と聞いて日本ゆきを決意した。運命のモーゼル・ワインである。
http://blog.goo.ne.jp/kataribedoujinn/e/929b0156c618c3a8c5ab635a980b605d

*踊るワイン。:マキコレワインについて
モーゼル、ライン、ラインヘッセンのフルーテイさにはまり「なんてワインてえのはうまいんだろう」と
http://blog.livedoor.jp/gattutanaka/archives/50587570.html

*ドイツ通信:ライン川〜モーゼル川の旅
この辺り一帯は有名なワインの産地。 山の急斜面に面してブドウ畑が広がっています。
http://blog.livedoor.jp/germany_1215/archives/50029114.html

*今日は何を飲む?:これからの時期にお薦め
個人的に、春から夏にかけてのいい天気の昼間に飲むと凄く美味しく感じられると思います。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011871953.html

*BraBlog - Osteria Bra -:まだ残ってます! - 4/13 -
エゴン.ミュラーやJ.J.プリュムなどと同格に賞賛されているフリッツ.ハーク家ならではの風味が楽しめます
http://brablog.jugem.jp/?eid=92

*ちびたの日記:今日の寝酒
酒飲みの味方ドイツ!今のうちにおいしいお酒を飲んでおかなければ!
http://blogs.yahoo.co.jp/chibita_101/32232623.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:【Fete du Printemps】 1987年ヴィンテージのゼクト!
ティケットには、美しいアール・ヌーヴォー調のイラストが全面に描かれており、とってもインパクトがあります
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2485052#2485052

*My Favorite Things:♪アイスワイン♪
去年からドイツ産のモーゼル白ワインにハマりまくり、白のデザートワイン率が多くなっている今日この頃。
http://blog.livedoor.jp/satomiyada/archives/50524451.html

*ワインと模型と神社の徒然:ドイツの至宝
この生産者はドイツ、モーゼル地方できわめて評価が高い人です。
http://oldvin.seesaa.net/article/15422683.html

*おいしいワイン見つけた!!:「すき焼きに合うワイン」は?
感想として白がよく合うんです。白だとお箸が進みまた、ワインもぐいぐいといってしまいました。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_9805.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月12日 10:22 | コメント (0)

 

クリュッグ(スパークリングワイン)

「クリュッグ(スパークリングワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月5日収集分=

*海とワイン!:苗木家の造るワイン
世界随一の苗木家だそうで顧客にはロマネコンティ、クリュッグ、ボランジェ、と名だたる造り手の名前が。。
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/36921850.html

*テーブルコーディネートができるまで♪:クリュッグ・コレクション81
さて、感想は・・・すばらしいシャンパーニュさすがクリュッグ!でございました。
http://ameblo.jp/florencesumie/entry-10014055601.html

*メトロセクシャル推進委員会:編集長的チェック!クリュッグ1995
クリュッグといえばオークの樽での発酵による濃厚な味わいと香りが特徴
http://blog.livedoor.jp/metrosexual/archives/50211163.html

*蕎麦屋な鬨の娘の日記。:シャンパンで!!!
用意していただきました!旧ラベルの方が美味しい感じがすると、前からおっしゃってたんですが
http://blogs.yahoo.co.jp/tokidokitoki0812/38239040.html

*シヴァの興味津々:高級シャンパン「クリュッグ」
聞いたこともない横文字の羅列が。。その中に高級シャンパン「クリュッグ」ドンペリよりもうまいとか。。
http://sivva.seesaa.net/article/19057710.html

*Dr.衣理日記:華やかな宴
セラーも素晴らしい!!!!クリュッグのロゼからスタートし、ロマネサンヴィヴァンの垂直!!
http://ameblo.jp/eri-clinic-nikki/entry-10013380984.html

*Zefiro:KRUG
クリュッグ一族が一堂に会しシャンパンづくりの全工程に細心の注意を払って“クリュッグ スタイル”を表現
http://blog.livedoor.jp/zefiro_blue/archives/50524815.html

*午後の泡:乾杯はもちろんシャンパンで
スィートテンの時には「クリュッグ クロデメニル」でも開けたいものです。
http://blog.goo.ne.jp/himenomama2002/e/f5fdcfe80e70326a26f3fb761cf506ec

*フレンチ日記:オシェトラキャビア
クリュッグのブリュットに、オシェトラを合わしたら、シャンパンの辛さがキャビアの味を包み込む感じ。
http://blog.livedoor.jp/luliecross/archives/50047921.html

*夜の町田情報:お祝い
シャンパンには2億の泡があり、君と僕は2億分の1で知り合ったなんてくさいセリフはもう意味がない仲で・
http://ameblo.jp/henri-jayer/entry-10011014310.html

=2006年5月11日収集分=

*坂巻恵子のライフスタイル クローゼット :今日はKlub Krugの集まり&花火大会
「クリュッグ1995」が5月にリリースされるのでさきがけて皆さんでお祝いしましょう〜〜〜
http://blog.livedoor.jp/keiko_sakamaki/archives/50426295.html

*My way:お祝い
クリュッグ愛好家はクリュギストと呼ばれる。それぐらい愛飲したいなぁ・・・
http://ameblo.jp/g-ate/entry-10012330823.html

*シャンパン党はドンペリがお好き?:クリュッグ
「帝王」の名を持つ世界一のシャンパーニュ。それがクリュッグだ。
http://www.chanpan.com/archives/m3.html

*気分はシャンパーニュ♪inおかやま:フィリポナ・ロイヤル・レゼルヴ・ブリュットNV
畑の名前を付けれるのはその「クロ・デ・ゴワセ」とクリュッグの「クロ・ デ・メニュル」の2つのだけ
http://ameblo.jp/champagne-okayama/entry-10012187101.html

*Schlafmittel -[はしご酒1杯目]:シャンパン(スパークリングワイン)の話題。
クリュッグ クロ デュ メニル 言わずと知れた、シャンパンの最高峰に列せられるクロ デュ メニル(^^)
http://schlafmittel.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_ee89.html

*BearLog:Costco
母の日のお祝いにちょうどいいと思って、「クリュッグ」を一本買う。かなり安かった気がする。
http://d.hatena.ne.jp/kumaotaku/20060505/p1

*理恵香の独り言♪:おはようございます♪連休前ねっ!
久々のポンで、嬉しかったわぁ〜♪シャンパンはドンペリがいいと思ってる人が信じらんない!^_^;
http://blog.goo.ne.jp/riekachan/e/6ef2e52f604f6e6340ff967600c77344

*酒友:大阪 本町 カランドリエ
思い出すとクラクラします。特にクリュッグがすごかったです。
http://ameblo.jp/hasegawasaketen/entry-10011847537.html

*年子ままの趣味日記:シャンパン
私の中では、合わせる料理を選ばない、どんな料理にも合うお酒だなって思います。
http://blog.livedoor.jp/fy200396/archives/50065185.html

*〜まったり?米国留学〜:GLORIA FERRER
値の張る一流シャンパン(例えばクリュッグ)の香りや味わいに勝る非シャンパンには出会った事がありません
http://blogs.yahoo.co.jp/junbell45/34002848.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月12日 10:21 | コメント (0)

 

シャトー・ラトゥール (フランス:シャトー)

「シャトー・ラトゥール (フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月9日収集分=

*海へ行くつもりじゃなかった:シャトー・ラトゥール
いろいろ飲んだ中で郡を抜いて美味しいワインがありました。それがこのワイン。理屈抜きで美味しかった。
http://blog.livedoor.jp/kikuooe/archives/50519837.html

*料理&お酒&Jazz&いろいろな情報の館:wine
稀少価値の高いワインです。天ぷらと合わせましたが、とても美味しかったです^^
http://wine-makoto.cocolog-nifty.com/iroiro/2006/04/wine.html

*DJ KIRA'S ROOM:ワイーン♪
そんなもんで5大シャトーで有名なシャトー・ラトゥールの2nd飲みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/a0119403/3321966.html

*よっしぃの日記:ひさぶり…ワイン…
う〜ん、さすが世界5大シャトー…複雑な何種類ものブーケが…、
http://d.hatena.ne.jp/yossy926/20060423/1145828990

*汎著巣旅行記:ポイヤックのシャトー巡り・その1(3月23日)
メドック・グラン・クリュ1級「シャトー・ラトゥール」のぶどう畑の小路を散策すると、遠くに塔が見えてくる。
http://fuanita2.exblog.jp/4400890

*日々のマッキー:ワインいろいろ♪
その歴史は14世紀まで遡れるそう。ラベルに描かれている塔の上にいるライオンのマークがかわいい
http://blog.livedoor.jp/makkimaki/archives/50666343.html

*Would-be ちょい不良親父の世迷言:次はシャトー・ラトゥールを飲みましょう!
ちょっとボルドーの歴史とか語源の話をします。
http://zoompac.exblog.jp/1760868

*十番カフェ:シャトー・ラトゥール80年
念願の高級ワインデビューした。「あなた、一生に一度これが最後だよ」と言われて一口飲ませていただいた
http://jubancafe.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/80_a6c5.html

*Arle's:☆〜祝いの席にて〜☆ その1
わたしが生まれた年のワインを、父が一本持っていて、わたしが20歳になったら一緒に開けようと
http://arle-carrot.at.webry.info/200604/article_1.html

*仙台駅東口繁盛記:[マーケティング]『無酔な話…ビンテージ洋酒飲めなくなる!?
シャトー・ラトゥール、ロマネコンティといったビンテージワインや年代物のウイスキーが飲めなくなる!?
http://d.hatena.ne.jp/izumi_st/20060330#p1

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 09:02 | コメント (0)

 

シャトー・ラフィット・ロートシルト(フランス:シャトー)

「シャトー・ラフィット・ロートシルト(フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月9日収集分=

*私的生活指標:ナディーヌ夫人
シャトー・ムートン・ロートシルトとシャトー・ラフィット・ロートシルトの2つを所有してるから。
http://blog.livedoor.jp/asataro1975/archives/50464106.html

*料理&お酒&Jazz&いろいろな情報の館:wine1
状態は、まだまだちから強く、抜栓後1時間ぐらいが美味しかったです!
http://wine-makoto.cocolog-nifty.com/iroiro/2006/05/wine1.html

*バリボリ_ジャーナル:ワインのお楽しみ袋
「ワインのお楽しみ袋」なるものを買ってきたうちの奥さん。1袋1,575円の投資(賭け)。
http://blog.livedoor.jp/s1w/archives/50385847.html

*☆気まぐれマダムの気まぐれ日記☆:ありえないけど◆
ちょいふるいネタですが、 1975年エリザベス女王陛下の来日歓迎晩餐メニュー
http://yhakasaka.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_d6f3.html

*pata:The World Atlas of Wine
ロートシルトが英語読みではロスチャイルドと飲んでから気づくほどの無知さなので
http://pata.air-nifty.com/pata/2006/04/the_world_atlas.html

*loosetieのグルメ・ダイエット:夕べは友人宅で上質なイタリアン
シャトー・ラフィット・ロートシルトがチリで経営しているロス・ヴァスコスのカベルネソーヴィニオン
http://loosetie.exblog.jp/1637647

*○△□×:カリュアド・ド・ラフィット 1999
シャトー・ラフィット・ロートシルトのセカンドワインってのが『カリュアド・ド・ラフィット』
http://blog.livedoor.jp/raifu/archives/50544313.html

*生活のエッセンス:ロス・ヴァスコス お気に入りのデイリーワイン
私のお気に入りはこのロス・ヴァスコスデイリーワインとてよく購入します。
http://renai-hotel.cocolog-nifty.com/yusucre/2006/03/post_0f77.html

*ワイン 資料:シャトー・ラフィット・ロートシルト
その名は富や格式、歴史、敬意、そして特筆に値する長寿の代名詞となっている。
http://dmxakira.exblog.jp/952604/

*堕天使の告白:シャトー・ラフィット・ロートシルト 1987
残ったワインを「コップ」に入れて飲んでいる。。。なんて罰当たりなことを!
http://tenaku.exblog.jp/2225504/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 09:00 | コメント (0)

 

カヴァ(スパークリングワイン)

「カヴァ(スパークリングワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月9日収集分=

*Sugar's Journal:ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ・ブリュット(2003)
昨夜、冷たぁ〜いシュワッと系が飲みたくて・・・冷蔵庫を覗いてみたら、、、
http://blog.so-net.ne.jp/sugarsugar/2006-05-09

*▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼:2006/05/07 コンテ・アルナウ グラン・キュヴェ 2000
それがこの「グラン・キュヴェ」ともなれば、下手なシャンパーニュも黙ってしまおうというものだ。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2538261#2538261

*つれづれなるままに:「休日 続き」
爽やかなピンク色美しい。自宅にいながらも、レストランにいる様な気分にさせてくれる。
http://blog.livedoor.jp/kimamanihitorigoto1/archives/50408749.html

*焼酎研究会:ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ・ブリュット
これは華やかさがあり、とっつきやすく、軽さがあル感じだと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/osirisu26/34585551.html

*Raptor's Diary:真夏日
某デパート地下のワイン売場にいきなり充実のカヴァ・スプマンテコーナーが出現。
http://blog.goo.ne.jp/orca-the-ocean/e/d6bd25eabc9842f1fe481e192d6e2abb

*オレの食べて遊んでカッコつける日記:極楽980
カヴァである。その名は“モンサラ”である。とにかくメディアでは評判が良い。
http://blog.livedoor.jp/taka_blog/archives/50771360.html

*☆Happy diary☆:カヴァワイン試飲
初めて聞く名前で、初めて飲んでびっくり。微炭酸でした。
http://blog.goo.ne.jp/lilacees/e/f9c1e59a889fc45c50e26defbafd31e7

*我想う故に我在り:シードルとカヴァと私
CAVAはロゼのカヴァで、シャンパーニュに劣らないと店のポップにあったのだが、ここ で売ってるのと同じだった。
http://ameblo.jp/cogitoergosum2oo5/entry-10010103679.html

*土鈴りんりらりん:カヴァ CAVA
珍しく、スパークリングワイン(カヴァ)を注文。
http://blog.goo.ne.jp/hoofoo-26/e/48e6e3ef397d496bcc9786b64240950f

*姫のヒトリゴト:CAVAを飲む
先日インターネットでCAVAを買ってみました。(CAVA以外にも色々買ったんですけどね。
http://blog.goo.ne.jp/himemayu_2005/e/30865830af3413b8d1b17a40ddceea53

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 08:59 | コメント (0)

 

シャトー・カロン・セギュール(ボルドー:ブランド銘柄)

「シャトー・カロン・セギュール(ボルドー:ブランド銘柄)に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*てれてれ草:気分は川島ナオミ
オススメをソムリエに尋ねると、やはり、カロン・セギュールと言われた
http://d.hatena.ne.jp/ikurou/20060618#p1

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / マルキ・ド・カロン
ボルドー地方、メドック地区、サン・テステフ村。格付け第3級『カロン・セギュール』のセカンド・ブランドだ
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50433580.html

*ハッピーとチャッピー☆ミ:ワイン話
「カロン・セギュール」っていぅハートがラベルに描かれたワインがあって、すごく可愛ぃの(。・ω・。)
http://blog.livedoor.jp/rinc/archives/50736922.html

*Let stupidity be declared a form of intellect:ワインについて考える
誕生日にワインをもらったことが数回あります。本当はね、カロン・セギュールを贈られたいんですよ。
http://blog.livedoor.jp/hrk0306/archives/50484088.html

*ボルドレ日記:本日のワイン★ボルドー★CHカロン・セギュール’75
若い時でも美味しく飲めたし熟成しても美  味しい。タルボに続くお気に入りワインになりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/borudore/7614379.html

*日々の記憶:結婚おめでとう!!
セギュール公爵は、ラフィット、ラトゥールといった評価の高い様々な有名なワインを所有していました
http://memoryofeveryday.seesaa.net/article/18813070.html

*まゆげのつぶやき:オーブリオンとカロン・セギュール
バレンタインデーの定番、カロン・セギュール(1997)このハートのラベルはあまりにも有名。
http://blog.goo.ne.jp/blocken-jr/e/ff66057005dbc0f48f89d21747ae3dae

*ワイン日々是好日:ゆったりCalon
Marquis de Calonは、レベルのハートのマークで知られているカロン・セギュールのセカンドワイン。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10012928747.html

*ドメーヌなひとびと:土蔵 200
「我、ラフィットやラトゥールをつくりしが、我が心カロンにあり」―セギュール公爵―
http://volnay007.exblog.jp/3895808

*うっかり日記:カロン・セギュール2002
ハートのラベルがかわいいボルドーワイン(サンテステフ)独特な舌触りでした もっと寝かせた方がよかったかも
http://blog.livedoor.jp/reqcat/archives/50497468.html

=2006年5月9日収集分=

*ワインバッカス日記:MARQUIS DE CALON2003
カロン・セギュールのセカンドMARQUIS DE CALON2003を飲んだ。
http://blog.so-net.ne.jp/winepower100/2006-05-08

*貧乏サボリーマンの明日はどっちだ?:婚約とか
カロン・セギュールは恋人同士だとかが雰囲気を出す時によく飲まれたりするワイン。
http://misoni112.exblog.jp/3284223

*今夜もワインで乾杯!?:ロゼ・ド・カロン
あのハートマークのエチケットで知られる、シャトー・カロン・セギュールが作るロゼなんです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011563220.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ギフトの大定番!カロン・セギュール
“我が心、カロンにあり”言ったセギュール公爵の言葉からラヴェルにハートをあしらうようになったのは有名
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011500276.html

*おしゃべりなシッポたち:すンごい雨でしたね・・
試飲で出ていまして、飲んでみたらこれがアナタ!、どえりゃー美味しいワインでした。
http://mcpjmm.at.webry.info/200604/article_8.html

*☆★ふら〜り日記★☆:淡い恋
エチケットがハートのもの、そしてワインが作られた理由が恋であるものを飲んだ。
http://blog.livedoor.jp/ryoko_h1128/archives/50657830.html

*行け!音大生:誕生日
フランスの格付けワインだそうです。バレンタインにあげたのなんだけどね。
http://blog.livedoor.jp/obacasan/archives/574046.html

*ホントの恋を探して:プレゼント
このワインはかなり使えます。なんてったってハートのラベルがかわいいし、それにまつわるエピソードも素敵
http://ameblo.jp/674/entry-10010043876.html

*in my life:今年2本目の高級ワイン
今回は、まず半分を1時間ぐらいかけて飲み、小休止後、5時間ぐらいたった今、残りを飲んでいます
http://blogs.yahoo.co.jp/in_my_life_1970/27582533.html

*あるみんぼっち:ジョニーのお気に入り
ラジオでジョニー・デップお気に入りのワインは『シャトー・カロン・セギュール』って言ってたのさ。
http://blog.goo.ne.jp/arumin2005/e/cbfe13fa7886e1e68e85e3507ddb60fc

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 08:57 | コメント (0)

 

シャトー・ムートン・ロートシルト(フランス:シャトー)

「シャトー・ムートン・ロートシルト(フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*The転勤族:シャトー ムートン ロートシルト
セラーを買い替え、「なんか目玉になるワインがほしいな」と思い、無理をして買いました。
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2006/06/__a8bd.html

*酒:シャトー・ムートンとのジョイントで生まれたワイン
ボルド−の名門バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社とコン・チャイ・トロ社により、チリで生まれた
http://zidumufuri2000.blog72.fc2.com/blog-entry-2.html

*渡辺樹庵のここだけの話:1975年のムートン
30年寝たワインを飲むっていうのは、なんだか、感慨深いものがありますね。
http://blog.livedoor.jp/watanabestyle/archives/50437083.html

*YUCKY’s EXTRA:もっとMani★Mani:ワイン:シャトー・ムートン・ロートシルト
デカンタに移すと、飲み進むほどに、更に味わい深くなってくる。香り高くコク深い。
http://blog.goo.ne.jp/yucky_2/e/f5a8897ecb695306faa470c13bcf3147

*OZmall・オズモール 大好き:Phase (フェイズ)
シャトー・ムートン・ロートシルトのアートラベルのリトグラフが数多く飾られ、ワイン好きにはたまらない空間
http://ozmall-ozmall.seesaa.net/article/18606204.html

*おいらの小さな宝物達:シャトー・ムートン 1970
シャトー・ムートン・1970画家はシャガールこのワインはおいらの生まれ年。おいらと一緒に年を取っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/chopard2002millemiglia/6207821.html

*☆★ミキティの思い出日記★☆:シャトー・ムートン
お初のシャトー・ムートン イメージしてた味と違ってたけど飲みやすくて美味しかったです!!
http://blogs.yahoo.co.jp/beauty_and_the_beast316/3126580.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー・ムートン・ロートシルト1995
100年以上厳として変わらぬメドックの格付けを唯一くつがえしたのがこのワイン。73年に2級から1級へと昇格
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011539327.html

*「お気楽日記」 in 仙台:Ch.Mouton Rothschild 2003
20年後の結婚記念日にでもあけようかしら?ラベルをじっくり眺めて、セラーに大切にしまいました。
http://blog.so-net.ne.jp/mihoho-ho/2006-04-10

*悪ガキイタリアン 「スクニッツオ」 の ヒゲオヤジ:今夜は貸切でした。
皆様からのプレゼントにボルドーのシャトー・ムートン・ロトシルト’71が贈られました。高級ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/scugnizzo_1966/e/e482a4516db7a9a2f2b95ef5e172ded8

=2006年5月9日収集分=

*ATSUKO LOG:続♪GW★お片付け大作戦!!
☆1992年☆わたしたちの結婚した年のワインちゃん達です♪♪♪
http://atsuko.hamazo.tv/e65071.html

*クラゲの水かき:ムートンでサヨナラ
ビンボーな私にはこんな機会は滅多に訪れないので、ウレシクて顔がにやけちゃう。
http://blog.so-net.ne.jp/autourdumonde/2006-05-05

*gyushimadaの日記:シャトー・ムートン・ロートシルトに行きたい
10日程はフランスのシャトー巡りを計画しているのだが、その中でもどうしても行きたいところがある。
http://d.hatena.ne.jp/gyushimada/20060505

*Grazie Mille !!:モンドヴィーノ
ボルドーの雄“シャトー・ムートン・ロートシルト”など他に20近くのワイナリーが登場します。
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-05-01

*今夜もワインで乾杯!?:シャトー・ムートン
「世界の酒とチーズフェスティバル」で、シャトー・ムートン・ロートシルトを飲んじゃいました。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011787770.html

*今日は何を飲む?:初体験…シャトー・ムートン・ロートシルト
普段飲んで美味しいワインを下町の美味しい料理屋さんとすれば、これらのワインは高級レストランでしょうか
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011752949.html

*外資系の日々:シャトー・ムートン
これはジャン・フィリップ・ジャヌエックスが造るひじょうにクオリティーの高いワインです。
http://ameblo.jp/rosebank0115/entry-10011610427.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー・ムートン・ロートシルト1995
100年以上厳として変わらぬメドックの格付けを唯一くつがえしたのがこのワイン。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011539327.html

*petakonekoの日記:■[名言] シャトー・ムートン・ロートシルト
「我第1級たり、かつては第2級たり。されどムートンは変わらず」
http://d.hatena.ne.jp/petakoneko/20060414/1145042006

*もっと素敵な日々に♪:ついに解禁!秘蔵ワイン♪
ついに今まで大事に寝かせてきた沙耶の生まれ年1981年のワインをあけちゃいました♪
http://blogs.yahoo.co.jp/mizu_y_0102/2542111.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 08:44 | コメント (0)

 

ルイ・ジャド(フランス:ブランド銘柄)

「ルイ・ジャド(フランス:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*AisyaのBlog:料理】海老と空豆とジャガイモのクリームソース
ワインはルイ・ジャドのピノ・ノワール。華やかなのに、リーズナブル。
http://aisya.at.webry.info/200604/article_23.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:LOUIS JADOT MARSANNAY 1999
色味はごくわずかに縁が褐色味がかっており、全体としては薄い色味の印象です。
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/367b256c6ff0ed746d4f95f57803afdd

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年4月26(水)のワイン
色合いは、やや紫が薄めといった感じで、典型的なACブルゴーニュの体でした。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10011833484.html

*まんまな毎日:始動です
ショップのお姉さんの話だと、牡蠣とよく合うんだそうです
http://ameblo.jp/manmadesu/entry-10011751223.html

*毎日美食三昧:4月22日のホームパーティーで飲んだワイン
ブルゴーニュの名門、ルイ・ジャド社。お酒の神様のバッカスがラベルのモチーフになっているので有名です
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b

*“ 雲の平 ” で < DRC >:今日のワイン
内容は、さすが「ジャド」。豪勢な香り、力強い酒質。だけど、口当たりはシルキーで滑らか。
http://kumonotairadedrc.blog28.fc2.com/blog-entry-20.html

*A la recherche du pain perdu:ワインの勉強きほんのほ
次にグラスで同じものを。香りも味もぜんぜん違う・・・。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_d3a8.html

**- Petit soupir -*:プレゼント.. ☆"
今日は、ルイ・ジャドのピュリニィ・モンラッシェ・レ・ペリエールっていうのを、いただいた。
http://keko.exblog.jp/3442003

*ワイン歳時記:ワインへの思い
ブラックチェリーや軽いなめし皮のような香りで、赤身の肉のようなうまみのある、はっきりした味わい
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/29497328.html

*Ishihara's report:Gevrey-Chambertin Domaine LOUIS JADOT 1998
ワインにはそのヴィンテージとテロワールの記憶の全てがしまいこまれている。
http://pokey.air-nifty.com/blog/2006/02/gevreychamberti_2.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:48 | コメント (0)

 

スプマンテ(スパークリングワイン)

「スプマンテ(スパークリングワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*彼氏にいえない内緒話:GWも終わって。。。
”きみが、何を頼むか、僕にはわかるよ””じゃあ、そちらを”登場したのは、スプマンテ!
http://ameblo.jp/tomonya/entry-10012217111.html

*ジョーのいろいろブログ:感動的なスプマンテ!!
いや〜こんなスプマンテ見たことない。ベルナッチャのスプマンテ!!
http://blog.goo.ne.jp/joe-k/e/b362b6758c7463838b58fc2137515f3f

*ケッコーごきげん日記:まとめてドン!
ランブルスコ セッコ赤のスプマンテ。アルコール度数12%とやや低め。
http://blog.goo.ne.jp/ikeko919/e/65cdf0e8714cc02eed698a4fe9c9e1a7

*チョコレート大臣の憂鬱:ピッツェリア「VIVA VITA」
写真は、金色に輝くしゅわしゅわの飲み物、スプマンテです。ほのかに甘く、黄金週間にぴったりです。
http://blog.goo.ne.jp/mimi-ao/e/3865919774bb47008d9c7de0232ec611

*お酒:REGGIANO LAMBRUSCO
スミレの香を感じさせるフルーティなメディチ家の造る甘口スパークリングです
http://ameblo.jp/nobu-hiro/entry-10012135433.html

*野いちごひとりごと:旬の食
まだまだほしいワインセラー イタリアのスパークリングワイン、スプマンテを手にしてニヤニヤ
http://blog.livedoor.jp/piano717/archives/50420473.html

**〜魅惑のインド駐在生活〜*マダムと呼ばれて*:オザミ トーキョー アゲイン。
特にスプマンテのふわふわしてコク甘で優しい酸味が美味しいこと!
http://ameblo.jp/pinponkawaii/entry-10012103438.html

*まっちゃんのバーテンダー王:今日のお酒。
フランスなら、〔ムスー〕〔クレマン〕イタリアなら、〔スプマンテ〕スペインなら、〔カヴァ〕
http://blog.livedoor.jp/bar_gaia/archives/50204660.html

*★もしも願いがかなうなら★ ( ><)// ☆:飲みすぎチュウイ〜〜〜!
Asti Spumante って名前のてお酒飲んだ事あります?オイラこの酒大好きのなのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tky1678/28367661.html

*かえる急便の思うところ:◆◇ おすすめの1本 ◇◆
今日紹介するのは「スプマンテ」という種類のスパークリングワインの紹介です。
http://blog.livedoor.jp/kaerukyubin2005/archives/50358815.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:46 | コメント (0)

 

サングリア

「サングリア」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*俺の-音_食_days-:GW最終日in横浜!!
サングリアと言うワインに果物を漬けたお洒落な飲み物を飲んでみました。う・う・う・美味い!!
http://wagamamahoudai.seesaa.net/article/17521935.html

*愚鏡記:サングリアの午宴―スペイン料理
サングリアというスペインの飲み物(ワインにフルーツを漬け込んだもの。フルーツワイン)は美味しかった。
http://blog.goo.ne.jp/yu-motoi/e/cc57bfa697dcd625d1344bd649f18a72

*++*kyoutoで暮らそう*++:イメチェンねらい(笑)
これうまいじゃーーーーん!しかも、結構簡単そう・・・。 ワインのフルーツ漬けって飲み物でした。
http://m1yutt1noblog.269g.net/article/2133105.html

*IKAのミになる:サングリア♪
オリジナルサングリアも簡単にできますね〜赤ワインにフルーツをザックザック入れて作りましょう♪
http://blog.goo.ne.jp/i_ka/e/87f86fb779fb256fca8ec2b80f8e05d3

*べあベア日記:サングリアといちごミルク寒天
サングリアはスペインの飲み物で 普通は赤ワインで作るのですが今日は 炭酸(無糖)を使ってみました。
http://blog.goo.ne.jp/beabea1224/e/500cf7723df0351f30d37654c8cf9b38

*TEKUTEKU:パエジャ&サングリア
今回はまた前回同様「サングリア」を注文。ここのサングリア本当に本当に美味しくって大好き!
http://blog.goo.ne.jp/jacky1974/e/4e01915fdde138fddd0d7ec0c06967e9

*小山真実のぶろぐ☆:スペイン料理
サングリア(ワインに果物を漬けたスペインの代表的なお酒)をデキャンタで頼んで飲みながら...
http://blog.livedoor.jp/masami96/archives/50784515.html

*ロッハムでの生活:ルプー
ぶどうジュースかと思ったらサングリアで、勢い良く飲んだから流石にくらくらしました。
http://blog.livedoor.jp/die_register/archives/50021694.html

*Treevillage, California:サンフランシスコに行ってきた
ちょっとCBGBな雰囲気のバーへ。 3人で楽しくサングリアを飲んで、いろんなことを話した。
http://blog.livedoor.jp/treevillage_usa/archives/50842748.html

*住んじゃった!in 北海道:東中野のスペイン料理♪
飲み物は”サングリア”少々、”カヴァ”2本を4人で空けましたぁ♪
http://k-program.seesaa.net/article/17396669.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:45 | コメント (0)

 

スーパータスカン(イタリア/トスカーナ州)

「スーパータスカン(イタリア/トスカーナ州)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*La Vita Toscana ‐ イタリアのトスカーナな日々:自家製・釜焼きPizza その後♪
スーパートスカーナと呼ばれるワイン達にも、負けてなんかいません!
http://motoscana.exblog.jp/3832407

*VISIONARIXX LIFE:もしブラジルに勝ったら○○○します宣言!!
「僕の大好きなピッツァと、入手困難なスーパートスカーナというワインをご馳走します」
http://visionarixx.seesaa.net/article/19328942.html

*Y Knows Winos:くやしーがうまいスーパータスカン!
テロワリストを自称する私だが、熟成したスーパータスカンはなかなか。
http://blog.so-net.ne.jp/wino/2006-06-12

*マグ和太郎のBLOG:トゥア・リタ ロッソ・ディ・ノートリ2004
イタリア トスカーナ州のスーパータスカンの一つ、レディガフィで有名なトゥア・リタのディリーユースワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/kazutarou72/7481288.html

*Senza amore:クルってます!
手に入れにくいといわれるスーパータスカン、ビービーグラーツのTESTAMATTAのセカンド
http://champagne.cocolog-nifty.com/senza_amore/2006/05/post_4ac0.html

*☆ イタリア自転車通学日記 ☆:トスカーナの自然の中で
アンティノーリやアルジャーノなど、スーパー・タスカンの名門どころまで、ありとあらゆるワイナリーが勢ぞろい
http://blogs.yahoo.co.jp/cagnina_di_romagna/36493348.html

*ウーマン(Woman)奮闘記amenotihare37のブログ:見つけた!
ご存知フェラガモ一族が所有する、イタリア・トスカーナ地方の中世の面影を残すボッロ村で造られているワイン
http://amenotihare37.seesaa.net/article/18071860.html

*ラ・ロゼッタの Caro Blog. 〜親愛なるブログへ〜:久しぶりに・・・。
ボルゲリ地区といえば、サッシカイアなどのスーパータスカン発祥の地とも言える地区。
http://ameblo.jp/larosetta/entry-10012599121.html

*「思想」という趣味:医者さまに減らせと云われて。
「サンジョヴェーゼ種はトスカーナ州の代表的な葡萄品種で、キャンティやスーパータスカンなどに使われる
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50553632.html

*今夜もワインで乾杯!?:ブランカイア―トレ
スーパータスカン「Il Blu」を擁するブランカイアのカジュアルライン「Tre」です
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10009719287.html

=2006年5月8日収集分=

*Awesome Wave:マッキオーレ・ロッソ
1983年に設立して、近くにあるサッシカイアやオルネライアにも引けを取らないと言われるほど成功
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50574370.html

*名古屋錦3ワイン&ギネス Bar KITOのブログ:「神の雫」登場ワイン
登場人物「イタリア長介」こと「本間長介」が初恋のフランス女性に捧げたワインです。
http://ameblo.jp/barkito/entry-10011776415.html

*毎日美食三昧:4月22日のホームパーティーで飲んだワイン
イタリア・トスカーナ地方の赤ワイン。元祖スーパータスカンとも言える「ルーチェ」のセカンドラベル。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b

*lotuslife 香港生活:ベトナム料理 @ Rice Paper
スーパータスカンは、Michael BroadbentよりもRobert Parker信仰が強い中国圏の所以だろうか
http://lotuslife7.exblog.jp/1684051

*sincere〜ERIのいつもワインな気分で: Jazz & Wine
サンジョヴェーゼとカルヴェネソーヴィニヨンをあわせた絶妙なバランス。
http://erimau.cocolog-nifty.com/sincere/2006/04/jazz_wine_7b61_1.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:週末の癒し(3月31日)
やっぱり酸味がしっかりしてる。カベソーなのかあ、サンジョベかと思ってた。甘味も濃く、やはり力強いワイン
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50484917.html

*毎日美食三昧:イタリアワイン
全てトスカーナ州のワイン。なので「スーパー・トスカーナ(またはスーパー・タスカン)」と呼ばれています。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*lifecycle.com:Macchiole Rosso 1999 (Toscana, Italia)
トスカーナのボルゲリのレ・マッキオーレという作り手のワイン。スーパータスカンというやつなのかな。
http://giraffe-eye.seesaa.net/article/15107712.html

*主婦時々薬剤師、ところによりワイン好き:世間はせまい(Divo Diva)
超有名作り手(←コレは帰宅してから調べました(笑))のバルバレスコと、いわゆるスーパータスカン!!
http://blog.so-net.ne.jp/getteryoko/2006-03-19

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:Le Macciole マッキオーレ・ロッソ
渋味あるけれど、果実味に覆われている、もう少し経つと更に良いでしょう。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50448082.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:44 | コメント (0)

 

トレッビアーノ(ブドウ品種)

「トレッビアーノ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*Pura Vita:[wine][-伊]ラ・ビアンカーラ
ソアヴェの隣のDOC地区であるガンベッラーラで、この地の新進気鋭アンジョリーノ・マウレ氏が始めたワイナリー
http://d.hatena.ne.jp/PuraVita/20060709/1152668514

*モルト ブオーノ:ピエロパン ソアベ・クラッシコ・スペリオーレ・・・
いつも飲むソアヴェとは大きく違い、とっても複雑味のあるソアヴェです
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/d877d9e55de1ce6a16bbf6c0684bd17a

*美容皮膚科 女医 Dr.Rikaの毎日:やっぱり白
1596年メディチ家のフェルナンド祇い建設し、ここで狩猟を楽しむために優雅な時を過ごしていたそうです
http://blog.livedoor.jp/ginzaskincare/archives/50667763.html

*徒然わいん:IGT Bianco Toscana "Perlato del Bosco"
口にすると少々甘みがあって、舌の上でまあったりとオイリーな感じが広がり、余韻もそこそこあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/38407373.html

*馬と私と私の日常:こんな暑い日には
超有名なワイン。エスト!(ここ!)に美味しいワインがあるって3回もさけんじゃったっていう
http://blog.goo.ne.jp/a20050818/e/32cdc30609ebf5333057420cd1553748

*感じる毎日。:ワインメモ
木の香りをすこし感じました。味は酸もしっかりしていて、バランスがよく、魚介類に合わせるといいのでは。
http://tours.exblog.jp/3317927

*Search&Destroy:初夏ワイン。 -カプスーラ・ヴィオラ2005-
トレビアーノ種を基調としたフレッシュな果実味がバランスもよく、繊細な味わい。
http://iggyhoney.air-nifty.com/the_passenger/2006/06/_2005_d728.html

*ワインとそら豆・・・:99年より夏向き?
天候や運に恵まれた感もある99年、経験を積み重ね新たに造った2004年!やはり違います。
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37293418.html

*東京小町の『衣食住』日記:東京小町の『衣食住』日記
フルーティーで優しい香り、おだやかな酸味とマイルドな口当たりの辛口白ワイン…だそうです
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/06e7aaa6e5e586b932377cea5c235023

*お茶の間ワイン日記:ソアーヴェ・クラシコ 2003 ピエロパン
口当たり柔らかいが、余韻に向けて酸を伴うスパイシーさと果実味がきれいに拡がり、キレと豊かさを併せもつ
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34537431.html

=2006年5月8日収集分=

*The Wine Heat!:続報ヴァレンティーニ!
こうした品種から、神懸り的なワインを造り上げてしまう所にヴァレンティーニの凄まじさがあります。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/51737a98589a3d55e724fc766ba96d44

*かぼちゃ太陽:ウマニ・ロンキ ヴィッラドーロ
1本目に飲んだのは、トレッビアーノ種から造られたイタリアの甘口微発泡ワイン。スクリューキャップ。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50544425.html

*治彦的ワイン観測日記:イタリア、スペインの最高峰を堪能!
世界で最も高貴なトレッビアーノといわれているエドアルド・ヴァレンティーニのトレッビアーノ・ダブルッツォ
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-22

*今夜もワインで乾杯!?:バローネ・リカゾリ
味わいを増すマルヴァジア、トレッビアーノをブレンドするキャンティの基をつくったのが、はじまりです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011607965.html

*フィレンツェからのつれづれ日記 *留学&旅行*:Vinitaly その2
トスカーナのトレッビアーノ種などは基本的にボトルに寝かしても意味がなく、新しいものがいい!
http://firenzeweb.exblog.jp/4398455

*かぼちゃ太陽:お呼ばれ
適度にほろ苦さのある後味で、温度が上がってくるといくらかまろやかさも出てきて、単調じゃないのが面白い
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50504439.html

*モルト ブオーノ:オルヴィエート2004
値段のわりに美味しいこのオルヴィエートは花の香りの余韻が長く続き、心地よい酸味が爽やかな白ワイン
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/21d84c633ef4b6c57041575eb2dc8f97

*ワイン・バー店主の日記:エドアルド ヴァレンティーニ
トレッビアーノからなぜこんな優雅でパワフル(矛盾してるようですが)なワインが出来るのでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/vatel/archives/50243119.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:*春のワインパーティ*
長期熟成に堪えうるポテンシャルを持っていると予感し、樽に一部残しておいたものなのだそう
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2451594#2451594

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆マージ ソアヴェ クラシコ スペリオーレ
ランチワインとして軽く飲むのにちょうどいいワインでした。(ソムリエさんのおっしゃったとおり!)
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/91cfb7bc387f7ca64599dbb1a9aa8402

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:42 | コメント (0)

 

アウスレーゼ(ドイツ:肩書き付き上級ワイン)

「アウスレーゼ(ドイツ:肩書き付き上級ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*穏やかな暮らし:今日のワインは大当たり!
ワイン好きになったのはドイツの白ワイン〜ピーロートのブルーボトルのアウスレーゼ。
http://blog.goo.ne.jp/calmhome1216/e/c75824a20b2644f969770507ad3b7ad8

*Koichiのワインメモ:ブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア 1998年
やはりドイツのワインは酸です。 この酸がないとドイツワインの魅力が半減です。
http://tache.at.webry.info/200604/article_14.html

*beardrop:貴腐ワインとリーデルのグラスと
ワインを口に含んだときに、香りも楽しめるようなグラスの構造。まさにデザートワインのために作られた形
http://blog.livedoor.jp/beardrop/archives/50565525.html

*女王様の物欲日記:ワイン買いまくり
カートを押しながらフロアを一周しただけで、あれよあれよというまにワインがカゴの中へ・・・
http://blog.goo.ne.jp/alpha2pen4/e/8b9243e2093a95604a06c10c4cb72eda

*緑家のリースリング日記:2003 アイテルスバッハ カルトホイザーホーフベルク
薫り高いバラに紅茶のヒント、そして熟したアプリコットのアロマ。
http://gruenhaus.exblog.jp/1940907

*ウキウキ日記:今日のワイン
もっと選ばれたブドウで一房にちょこっと出来たブドウを一日がかりでバケツ一杯分にしかならない
http://ukiukinikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_bf9b_1.html

*ディー ファルネ "Die Farne":ラインワインの銘酒 「 Koll コル 」
これはアイスワインで、アウスレーゼとかトロッケンアウスレーゼのように遅摘みの甘いワインです。
http://masaneko.at.webry.info/200604/article_4.html

*Cheerful Days!:隠れ家フレンチレストラン
フォアグラと貴腐ワインの組み合わせは夢だったのでもうビックリと嬉しさでいっぱいです。
http://blog.goo.ne.jp/asa-to/e/494efa90ccd13e354786916c877aa464

*ForestGreen:身体に優しいワイン
疲れ気味だったからドイツのフロンハイマー・アウスレーゼから。程よい甘さが、舌に喉に身体に心地良かった。
http://poaro.exblog.jp/4435709/

*きみどりのすすめ  ☆着物を楽しむ暮らし☆:ドイツワイン
シュペトレーゼ、アウスレーゼと更に甘味は増し、トロッケンベーレンアウスレーゼは、もうデザート気分でいただきました。
http://blog.goo.ne.jp/kimidori343/e/cdb4ddacd7e0b457172824485bac3461

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カテゴリー:格付/薀蓄 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:35 | コメント (0)

 

グラン・クリュ(フランス:特級畑)

「グラン・クリュ(フランス:特級畑)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*今夜もワインで乾杯!?:フィリポナ・セック
2つのグラン・クリュと1つのプルミエ・クリュの畑のシャルドネを厳選して、使用した贅沢なもの
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10012188771.html

*ワインとシャンパンな日々:ブルゴーニュワイン紀行
グランクリュ街道に戻りモンラッシェに到着!ジヤックプリウールの畑はよく手入れされているなぁ。
http://uniqueprayer.seesaa.net/article/17474960.html

*魅惑のワインと出会う100の方法:格下げとヴィンテージ
ドメーヌ・ルロワはグランクリュのワインをすべて格下げ、ACブルゴーニュと村名ワインとして発売するそう
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/75e584d57ef38da4d713a6d1b9a67217

*Attenti a Umekichi!:ドメーヌ・ポール・バラ
飲んだ時はフルーツ味を感じ、しかしその味が後を引かずさっぱりしていて、後口がマイルドになりました。
http://umekichi00.exblog.jp/2068731

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス旅行2雨のブルゴーニュ
「THE GRANDS CRUS SAFARI」などのグラン・クリュ(特級畑)を見学するツアー。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50203100.html

*めいにくびったけ(^^♪:Salon@Anniversary
ル・メニル・シュール・オジェ村のグラン・クリュ100%格付け畑で収穫された最上質のシャルドネ種のみ。
http://blogs.yahoo.co.jp/oo_may_chan/3683935.html

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:ラ グランダム
ピノ・ノワールは、グランド・ヴァレ・マルヌ地区のアイ村といったグランクリュの村で生産されています
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10011906060.html

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:クロ・ド・ヴージョワインのおいしさは、その歴史に
苦労を積み重ねた、彼らシトー派の、ワインづくりがあったからこそ、すばらしいワインとなったのである!!
http://kazanami.at.webry.info/200604/article_17.html

*Wein, Weib und Gesang:老いも若きも春らしく
昨日からの飲み残しのワインでは足らずに、グラン・クリュ・リースリングを開ける。
http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein/e/6bb77ddf7cb5e27d6aa8243f6230e7f0

*BraBlog - Osteria Bra -:土曜のブラで - 4/14
数あるアルザスのグラン・クリュの造り手の中でも、特にアルザス最高峰の造り手のひとつ
http://brablog.jugem.jp/?eid=95

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:格付/薀蓄 | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:28 | コメント (0)

 

QbA(ドイツ:指定地域上級ワイン)

「QbA(ドイツ:指定地域上級ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*BraBlog - Osteria Bra -:4月は、リースリングで - 4/29 -
フレッシュさをしめす気泡がかすかにみられ、生き生きとした適度な酸、ほのかな甘味のあるさわやかな後口
http://brablog.jugem.jp/?eid=102

*Keep It Up!? My Life☆:今日のワイン41
「ゾメラッヒャー・カッツェンコップ・シュペートブルグンダー・QbA」といいます。この期間だけのラベル
http://blog.livedoor.jp/sayaendou_38/archives/50680472.html

*ひたすらワインを飲む日記:ユルツィガー・ヴュルツガルテン
シュペートレーゼにロバート・パーカーが高得点をつけて、ちょっと人気になりましたが、QbAの方がおいしい
http://tazipie.exblog.jp/3335027/

*緑家のリースリング日記:2002 リースリング QbA トロッケン
シュロス・ザールシュタイン醸造所はゼリッヒの山奥にポツンと建っており、まさに孤高の醸造所
http://gruenhaus.exblog.jp/1953723

*天井の片隅:草臥れてます
ワイン漫画?の名著「ソムリエ」にも取り上げられた白ワインで、少し草臥れた時にもすいすい飲めてお勧め
http://memo.txt-nifty.com/blog/2006/04/post_682d.html

*赤穂ワインクラブ:あま〜い ドイツワイン
家内の母にいただいた。ペトロール香やケミカル香は少なく、柑橘の甘煮の薄い香り。
http://blog.so-net.ne.jp/ako-wineclub/2006-04-14

*おうちワイン:Josef Spreitzer Rheingau Riesling QbA 2004, Trocken
ドイツワインにはやはりドイツ料理でしょうか。ドイツ料理といえばザワークラウトとフランクフルトソーセージ
http://ouchiwine.exblog.jp/1128669

*ワインを飲もぉーーぅ★:Zeller Schwarze Katz 
「黒い猫が乗っていた樽のワインがおいしかった」という伝説からの命名と言われています。
http://mikurinari.exblog.jp/3002003/

*小さな酒屋の徒然日記:ドイツワインの魅力
個人的にはシュタインベルガーのQbAなんか価格の割りに最高の出来栄えだと思います。
http://ynisisake.exblog.jp/1141602/

*超お気楽ワインラヴァーのワイン日記:ドイツのピノ
カシスのような程よい酸味があって、後味に少しだけ渋みが残るカンジもしましたが、飲みやすいワイン
http://rientwine.exblog.jp/591764/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:26 | コメント (0)

 

シュペートブルグンダー(ブドウ品種)

「シュペートブルグンダー(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月6日収集分=

*Keep It Up!? My Life☆:今日のワイン41
香りはまさしくドイツワインってカンジの甘ーい香り 飲み口はというと、タンニンも酸味もほとんどなし!
http://blog.livedoor.jp/sayaendou_38/archives/50680472.html

*RoteRose ローテ・ローゼ:出張報告 ベルヒャー醸造所
シャルドネとシュペートブルグンダーのバリックタイプのシュペートレーゼは逸品
http://roterose.exblog.jp/1970706/

*恵比寿 和食とワインの店 「瓜」:よっしゃー!今日もドイツじゃー
バーデンのシュペートブルグンダーいいっすよー!しなやかな酸味と香りの広がり
http://blog.livedoor.jp/uri_ebisu/archives/50197679.html

*ナニワのソムリエ/ワインとほほ日記:フーバーさんとワイン会・その5
このワイン会の最後を飾るのは、フーバー醸造所の赤ワインの最上級キュベ、シュペートブルグンダー
http://blog.livedoor.jp/wine_shirataki/archives/50682369.html

*ひねもすのたりの日々:Muscadet&EISWEIN
ピンクがかった玉ねぎの薄皮色がとってもきれいなワインです。
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/04/post_b76d.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 フランス、ドイツ、
「シュペートブルグンダー種!」ドイツの赤ワイン用品種の代表的な葡萄品種。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/181fd860e495bf4991a961b82e0228ac

*そらはや情報:ピノ・ノワール
有名銘柄のワインに用いたぶどうで出来ているぶどうジュースまでおいているみたい。
http://blog.livedoor.jp/sorahayah/archives/50474410.html

*megareboのグルメ日記:フーバー・シュペートブルグンダー2003
シュペートブルグンダーとはドイツ語で言うところのピノノワールのことらしいです。
http://blog.livedoor.jp/megarebo/archives/50420919.html

*毎日美食三昧:ドイツワイン
赤ワイン用だと「シュペートブルグンダー」と呼ばれる、いわゆる「ピノ・ノワール」が代表的です。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/74d0226c45f7d74de25d30a7b6a6cf25

*曲がり角の毎日のあがき☆ :バレンタイン
今回はドイツワインのランクや種類と甘さとか勉強しました。アイスワインのロゼは少し珍しいらしいですね。
http://blog.goo.ne.jp/kumi93color/e/ea703f677bb9989d6b537eff68d74a2c

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月07日 21:29 | コメント (0)

 

イエローテイル(オーストラリア:ブランド銘柄)

「イエローテイル(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月2日収集分=

*T美&C子の恋の悪あが記・・・すぎ:Yellow Tail
オーストラリアワインのNo.1、輸入ワインでNo.1になり、短期間で急成長した「伝説を作ったワイン」と絶賛
http://blog.livedoor.jp/somemorelove/archives/50516929.html

*ワインと食と♪: YELLOW TAIL SHILAZ 2004
果実のお味が濃厚。酸味があってフルーティです。 パンチがあって、私は好きです。
http://shimamiki.blog32.fc2.com/blog-entry-8.html

*pinkteddy_weblog:yellow tail chardonnay 2004
出来るだけ安く、出来るだけ美味しいワインを探そうとして手に取ったのが、イエローテイル
http://pinkteddy.exblog.jp/3759960/

*甲州ワイン・山梨のワイン・日本のワイン・世界のワイン、お酒と料理とお店:今夜のワイン
メルローの特徴が出ている感じのワインです。滑らかに飲めます。メルローの特徴が出ている感じのワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50685502.html

*Cocktail Moon:イエローテイル シラーズ
月湖は「1000円以下の美味しいワイン」の探索が楽しいのです。いつでも気軽に飲めるテーブルワインがいい
http://tsukiko.blogzine.jp/cocktai_moon/2006/03/post_c350.html

*ワイン入門日記:yellow tale
♪赤、ミディアムボディ オーストラリアにもおいしいワインたくさんあるんですよ!
http://wine-nyuumon.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post.html

*幸せで金持ちな自由人:今日のワイン yellow tail merlot
渋みはなく程良い甘さ。ただ、独特の癖があるような気がする。
http://blogs.yahoo.co.jp/karyuukaikyuujiyuujin32/29039826.html

*おつてん、ここにおって〜ん:イエローテイル・シラーズ
なかなか豊かで深みのある味わい。チーズとよく合います。
http://blog.kansai.com/otuten/51

*フミ読む月日:イエローテイル:シャドルネ
フルーティで美味しかったです。今日の豚しゃぶにピッタリでした。
http://fumiyomu23.exblog.jp/540804/

*ジンセイあるいは工口:イエローテイルがスキです
これは誰が飲んでも飲みやすいんじゃないかな。私は白がスキです。
http://asmania.exblog.jp/2626813/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:42 | コメント (0)

 

マルベック(ブドウ品種)

「マルベック(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*la mia dolce vita:黒ワインの楽しみ
黒ワインの別名を持つカオール。その濃い赤から黒ワインと呼ばれ、使われるぶどう品種はマルベック。
http://blog.goo.ne.jp/ladolcevita/e/2400ac9f4cb27a88ef64458c4cf6ba00

*JUST LIKE A BABY:Reserva Malbec Terrazas de los andes
ブエノスアイレスからまっすぐ西に向かったアルゼンチン中西部メンドーサで育ったマルベック種のワイン。
http://blog.goo.ne.jp/road_to_dublin/e/38cdd4dfd4df351937deeb76353f59ff

*Hasta Manana日記:Mi Cumpleanos !!!
今日のワインはLuigi Boscaのマルベック、もちろんアサードには付き物のサラダMixtaも用意してのお祝い。
http://cafe-con-leche.tea-nifty.com/hasta_manana/2006/05/mi_cumpleanos_.html

*Osteria Sakazume:ブラックワイン
フランスワインです マルベック種とメルロー種のブレンドで”黒ワイン”と呼ばれているそうです。
http://ameblo.jp/sakazume/entry-10012725304.html

*ぶらりコトブキヤ気分:コトブキヤ新ワイン登場!
アルゼンチンを代表するマルベック種というぶどうを使用し、色は非常に濃い赤でほのかに紫がかっている
http://blog.goo.ne.jp/massa1018/e/0b46fe50c1f5e419a320446615f8fbc7

*ワインな ささやき:ヴィーニャ・コボス@超マルベック&超アルゼンチン
マルベックは、この3本の中では一番バランスが取れ、果実味&タンニン&凝縮感においてよくできていて
http://blog.goo.ne.jp/may_w/e/38304dc00e775c811767e6b16a824652

*日々是精進:ボンで一番おいしい肉
アルゼンチンでよく飲んでいたマルベックを選んだ。渋々で樽の匂いが染み付いていて、懐かしくて
http://blog.livedoor.jp/nori_ta17/archives/50547203.html

*アルカホリック遭遇記:Santa Ana 2004 Malbec
2004年のマルベック,あまり分からないと思って香りを見ると,相当しっかりしている。
http://nikata.cocolog-nifty.com/alcoholic/2006/05/santa_ana_2004_.html

*千鳥足:カオールワインで食べすぎアンチエージング
黄な粉豚にはカオールのマルベックワインの弱い果実香とタンニンがよくあい美味。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/05/post_9619.html

*呑みもの記録:LA PAMPA ESTATE 2004 red
香りの立ち上むと多がりはよくない、少し甘い香りがした。脂っこい味の強い料理となら、なんとか。
http://nomimonofile.seesaa.net/article/17765541.html

=2006年5月2日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:イスカイ メルロー・マルベック 1998
今日のワインは有名生産者同士のコラボレーションで生まれたワインです。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-205.html

*となりのMIMI:アンチエイジングレストラン
フランスのカオール地方で撮れるマルベックという種は普通の赤ワインのポリフェノールが3〜5倍あるんだって!
http://blog.livedoor.jp/mimi11171/archives/50534017.html

*おしゃべりなシッポたち: 安いワイン好き・・らしい私・・・
ブドウ品種は、「テンプラニーリョ」と「マルベック」を配合という個性派ながらもの凄く飲みやすいワイン。
http://mcpjmm.at.webry.info/200605/article_1.html

*へっぽこワイン日誌:土日はちょっと贅沢なワインを。
渋みが十分にあって結構、味わい深いです。酸味は渋みに比べ少々、強い気もしますが十分許容範囲です。
http://blog.goo.ne.jp/airpro_2000/e/3a9b9ff8408098825bfb79eb853ed8e9

*今日はワインでしょ:アルゼンチン ワイン
ボルドーで育ったHans Vinding-Diers氏とスーパータスカンのアルジャーノのジョイント・ベンチャー
http://dosplumas.blog23.fc2.com/blog-entry-110.html

*しんとれいのワインな日々:最近は
アルゼンチンのワイン「SANTA ANA MALBEC(サンタ・アナ・マルベック)」に手が伸びて
http://d.hatena.ne.jp/shinrei4505/20060426

*Blog KUMEPIT ときど記:昼はイタリア、夜はアルゼンチン
アルゼンチンといえばこのマルベック種、タンゴを踊るラベルが斬新で素敵ですね。
http://blog.so-net.ne.jp/kumepit/2006-04-21

*Beyond SF Bay:Cakebread Cellars - Merlot 2003
今年のリリースはメロが約8割で、あとはカベルネ、マルベックにシラーを混合して味を調えているようです。
http://ameblo.jp/koba-sf/entry-10011263956.html

*ホモ・ファーベル庵日誌:今日のワイン
南西地区のカオールの黒ワイン。マルベック(コー)が主体のさっぱりとした素朴な赤。
http://ameblo.jp/koba-sf/entry-10011263956.html

*やっすんのけっこうやなぁ・・:食う・呑む・走る・・
ワインは自家製ピノワールとカベルネ混ぜたん・・美味やったわ。
http://blog.livedoor.jp/yasuchun/archives/50793232.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:41 | コメント (0)

 

ソアヴェ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)

「ソアヴェ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ノムリエールのカクテル日記:スピリッツァー
ワインを使ってさっぱりしたカクテルを☆白ワインは当店ではソアーヴェを使ってます♪お好みで(o^-^o)♪
http://blog.livedoor.jp/chinon504/archives/50474161.html

*CROSS-ROAD:今日のオススメの一本
涙が出るほどおいしい白ワインがっやってきたと絶賛!柔らかさもあり、アルコールとのボディバランスが最高
http://blog.livedoor.jp/okapy1970/archives/50480783.html

*shiba's scope:一見「?」な。(67.6)
キーンと冷やした辛口の白ワイン、イタリアの「ソアーヴェ」なんかをグビグビやりながら食べると、いい感じ
http://blog.goo.ne.jp/shiba_azzurro/e/9153d5691138a1e5b238877098f3653d

*Rosemary:Soave ソアーヴェ
「ソアーヴェは基本的に安ワインなんだけど有名な作り手さんが丁寧に作ったソアーヴェだよ」
http://lolohana.cocolog-nifty.com/rosemary/2006/06/soave__b1b5.html

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:安くておいしい白ワイン ソアヴェ!!
6世紀の北イタリアにランゴバルト王国が建国されたとき、住みついていたスワビ族という民族の名が由来
http://kazanami.at.webry.info/200606/article_2.html

*ソムリエJohnnyの見るラジオ:明日はイタリアワイン!
爽やかでいてふくらみもあって、かつ酸味がフレッシュなワイン。それが、このワイン。
http://blog.livedoor.jp/pro_sommelier/archives/50638652.html

*なつめ日記〜ふたりめ妊娠の記録〜:マザーズバッグ
早速ラタトゥイユ作って食べました。あー、これにソアーヴェかなにか、フレッシュな白ワインがあれば・・・
http://ameblo.jp/sachi/entry-10013029644.html

*あきんぐグルメライブラリー:ソアーヴェ クラシコ
甘ったるさはあんまりなかったです。低めの温度にしたせいかすっきり。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50610890.html

*夏至の黄昏:ソアーヴェ
ヴェネツィアを旅したとき、とっても美味しいワインと巡り会って、お店の人がソアーヴェだと教えてくれました
http://natasya.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_884f.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:今日のお薦めワインPart.2
以前、美味かったのでリピートしようと思ったらすでになくなっていたといういわく付です。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=229023

=2006年5月2日収集分=

* イタリアで食べまくり&飲みまくり :今日の晩酌はソアヴェ
SOAVEという白ワインを買いました。イタリアの白ワインの中では有名。で、ここヴェネト州のワインです。
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/5f9e46e1fb9ccc6dc61808b9e54bf542

*イタリア料理店の裏舞台:[スタッフ]谷口です。
 今流行の樽の香りを効かせた濃厚な味わいとは正反対の、すごく繊細なエレガントな味わいです。
http://d.hatena.ne.jp/cozima/20060413/p1

*日々彩々:二人の好きなご飯には
今月のヴァンサンカンにも推薦する文章があったけど、お安くて、とっても美味しい。
http://blog.livedoor.jp/yukofoodstudio/archives/50590817.html

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆マージ ソアヴェ クラシコ スペリオーレ
ランチワインとして軽く飲むのにちょうどいいワインでした。(ソムリエさんのおっしゃったとおり!)
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/91cfb7bc387f7ca64599dbb1a9aa8402

*Rouge et Blanc:Soave Classico LA FROSCA 2004(ソアヴェ・クラシコ・ラ・フロスカ)
サルヴァレンツァは、ソアヴェの中でもトップクラスのワインだと思う。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/soave_classico__bb5d.html

*ひたすらワインを飲む日記:ソアヴェ・クラシコ
店の片隅で放置された1996年物という、これまた危険そうなワインです。
http://tazipie.exblog.jp/2979188/

*安うまワイン紀行 -赤編-:赤も白も...
今日は1280円のヴェネトのソアヴェ・クラシコ、ほんの少し褐色がかってますがなかなか美味しいです。
http://vinorosso.exblog.jp/2924266/

*Cafe:Bar LEON:今週は白ワイン
ソアヴェという産地名をあえて捨てたイタリアの頑固者アンセルミのサン・ヴィンチェンツォ 。
http://cafebarleo.exblog.jp/1333094/

*ハウステンボス大好き・ワイン大好き:久々にワイン
赤ワインのヴァルポリチェッラと同じでこれもヴェネト州のヴェローナやな。イタリア代表の辛口白ワイン。
http://huis.exblog.jp/2618751/

*ひたすらワインを飲む日記:ソアヴェ・スペリオーレ
瓶詰めはパスクアで、裏のラベルによれば、サグラモーゾとかいう畑のソアヴェらしいです。
http://tazipie.exblog.jp/277719/

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:39 | コメント (0)

 

コノスル(チリ:ブランド銘柄)

「コノスル(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月2日収集分=

*pico poco veee!:チリ産、コノスルのワイン。
最初にインパクトがあって後口はあっさりしているという印象のワインでした。
http://veee.jugem.jp/?eid=23

*くいの食いだおれ:平日の夜にちびちび
色は全く透けない深いレッド。香りは豊かなブラックチェリー。生プラムのような甘く濃厚な香り。
http://blog.livedoor.jp/kui3/archives/50607115.html

*「思想」という趣味:日曜日は家事と飲酒
総じて、程よい辛口なので、店にあった「私はコノスルばかり飲んでます」というポップも納得できます。
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50522413.html

*紬日和:おいしい!
自転車の描かれたラベルと有機栽培という文字に引かれて購入.チリのコノスルのオーガニックワイン.
http://tsumugi.withviola.net/?eid=494789

*Orange chocolate:コノスル シャルドネ ヴァラエタル
私のデイリーワインです。でも価格は700円ほどなんですがこのワイン価格の割においしい!!
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_6d8d.html

*物欲と戦え!スローライドレーサー:チャリワイン
最大の購入の決め手はラベル!チャリのデザインが素敵でしょ。
http://blog.livedoor.jp/jazzie1/archives/50503032.html

*Spooky girlfriend:今日のワイン:コノスル ピノ・ノワール レゼルバ
我が家のテーブルワインとしてコノスルのバラエタルラインのメルローやカルベネを愛飲
http://alison.jugem.jp/?eid=66

*we..:おいしいワインとイベント準備(泣)
コノスルというドイツのリーズナブルなワイン(赤)ですが、これが結構イケます!
http://moncoage.dp00001897.shop-pro.jp/?eid=47144

*pico poco veee!:おいしいワイン!
甘く熟したダークチェリーやプラムジャムのような凝縮した香り、そしてフレンチオーク由来の心地よいヴァニラ香
http://veee.jugem.jp/?eid=21

*おいしいものいっぱい食べたい!:CONO SUR ORGANICLLY GROWN GRAPES コノスル
他のラインナップとは赴きの異なる自転車のラベルは、毎日畑へとペダルを漕いでいく農夫達のシンボルだとか
http://delicious-food.seesaa.net/article/16373756.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:36 | コメント (0)

 

ジンファンデル(ブドウ品種)

「ジンファンデル(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*男30歳からのワイン道楽:Jessie's Grove Winery Zinfandel 2004
柔らかい甘味とが現れてくる感覚。ただ、甘味については、ジンファンデル特有の妖艶な雰囲気は、やや乏しい
http://blog.goo.ne.jp/domaine-oka/e/f2d9441c49271a932e28427dce7d49c0

*ワイン日々是好日:クロアチアのワイン
味はジンファンデルに似た感じですが、しっかりした後味が余韻を書き立てます。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013228521.html

*めがね君の麻布酒屋日記:ダッシュセラーズ ジンファンデル2001
口当たりはやや甘味があり 果実味がぎゅっと詰まっています。 渋みは強くはなく適度。
http://megane-sake.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/2001_c04c.html

*ZAKKOLOG ざっころぐ:ファイティングママ!
とてもトマトに合うな〜と思いながら、イタリアンフードと共においしく飲んじゃった。
http://ginza-kko.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_c780.html

*fuwawa's castle:(california wine)について。
濃い色調でタンニン分が少なく、酸味が豊かで果実味たっぷりの赤ワインになったりする。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-223.html

*F☆Splash!!:巨人に3タテ!いぇーい!!
うさぎのラベルのジンファンデル。うさぎを一気に飲み干し、見事ジャイアンツ戦3連勝なり。
http://blog.so-net.ne.jp/fuu7/2006-05-29

*くまたろうといっしょ:ピンクの♪
べリンジャーがホワイトジンファンデルで作った甘口のロゼスパークリングです
http://kuma-taro.cocolog-nifty.com/issyo/2006/05/post_cbfb.html

*魅惑のワインと出会う100の方法:お手軽、軽めのZin
いいよなー、Zinは。ピノも大好きですが、「長崎ジンファンデル愛好会会長」を名乗るほどのZinfandel好き
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/604e43abb813ad87fb9d560fb48c198c

*Real Relax Room:活気ある街
ワインはNAPAのジンファンデル、スパイシーで、飲み応えありでした。
http://moririn.air-nifty.com/real_relax_room/2006/05/post_94d8.html

*マヒマヒ情報館:ペインター・ブリッジ
ジンファンデルを初めて飲んだ。ペインター・ブリッジは安旨のジンという評判通り悪くはない
http://blog.livedoor.jp/arihito37/archives/50498887.html

=2006年5月1日収集分=

*今夜も飲んじゃった(*ノωノ)キャ:Turley Lodi Zinfandel Dogtown Vineyard 2003
ジンファンデルは大好きですが、アルコール16.5%のこれは樽がキツすぎてちょっとtoo muchでした。
http://blog.goo.ne.jp/kascom4976/e/9d4c8e16a5892452a8f09c0959dafc28

*I Love Calwine!:ROCHIOLI 1998 RRV Zinfandel SODINI Vyd
抜栓と同時に甘い香りが溢れて来ました.びっくりです.飲んでみると、本当にスムーズ.
http://ilovecalwine.at.webry.info/200604/article_35.html

*カリフォルニアでワハハ生活:ささやかな贅沢
飲んだワインも7年かけてやっと見つけたカリフォルニア産の物。何と値段は日本円にして300円くらい。
http://ameblo.jp/olivewood/entry-10011759879.html

*“て”:今晩の酒肴
結構甘め.香りと味はしっかりしているが,あまり馴染みのない感じ.
http://blog.livedoor.jp/tetsu_3/archives/50750649.html

*Daily Column:「ラビット・リッジ」のジンファンデル
タンニンがさほどゴリゴリしておらず、干しブドウ(レーズン?)のような風味があり、飲みやすいです。
http://dailycolumn.livedoor.biz/archives/50435685.html

*ZZ Days:某ワインフェア会場にて
わざわざ開けてくれたのですが、シルキーで密度の濃い果実味と柔らかな口当たりが素晴らしかったです。
http://martinik.jugem.jp/?eid=579

*プロジェクト○川:PAINTER BRIDGEのジンファンデル
果実の甘さもたっぷりで(甘口という意味にあらず)しかもスパイシーで濃厚,さすが大魔王.
http://blog.goo.ne.jp/adawalt/e/e744d8d0d2116f252340ef978db22ed6

*ギタリスト 鈴木大介のブログ:ワインを買う
フランシス・コッポラ監督が持っている農場のジンファンデル、おいしかったです。焼き鳥にあいました。
http://daisukesuzuki.at.webry.info/200604/article_18.html

*NYはなこ:サイドウェイ
しかもジンファンデルというカリフォルニアオリジナル種のぶどう酒があって、これまたいいんですわ。
http://nyhanako.exblog.jp/2985131

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ひっかけ問題
メイン品種は『ジンファンデル』という、野ブドウを改良したものだ。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50372414.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:18 | コメント (0)

 

ポメリー(シャンパン)

「ポメリー(シャンパン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月1日収集分=

*猫の手通信・日替り定食:企画が命
ヴァニエ氏はポメリーの経営者で、19世紀の美術収集家後しても名高い人だそうです。
http://chatterie.exblog.jp/3843689

*SAKURA SAITA?〜恋とワインと仕事と女〜:THE DINING @ STRINGS HOTEL TOKYO
細いグラスに桜色が美しい春季限定のロゼ・シャンパンです。
http://ameblo.jp/spaicy/entry-10011761528.html

*気ままに食べ歩き:シャンパンとお取り寄せいろいろその2
一口飲んでみてすぐに味の複雑さが全然違うのが僕にも分かりました。
http://okadenki.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_80c0.html

*CavaZ Wine note:CavaZ Wine note vol.1/TRADITION
1874年、ポメリー・ブリュット・ナチュール、辛口シャンパンのはじまりは、132年前にすぎない。
http://blogs.dion.ne.jp/cava_zsparklecafe/archives/3256962.html

*テーブルコーディネートができるまで♪ Salon de Florence:POMMERY Night
ちょっと前ですが、ポメリー5種類とイタリアンを楽しむというイベントに参加しました
http://ameblo.jp/florencesumie/entry-10011469422.html

*〜アロマの香りに魅せられて〜Perfume-este:【ポメリー】【ぺリエ・ジュエ】
所有する土地の地下に巨大な空間があり、それをカーヴとして利用しました。
http://perfume-este.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_b4a9.html

*BAR BLOG:PANDA
シャンパンが甘口だった時代に作られた初めての辛口のシャンパンが Pommery Brut Royalとのこと。
http://ameblo.jp/gallerygrace/entry-10010368720.html

*porax ワインぶろぐ:79’ポメリー
このポメリーは半端じゃない!トースト色を見ただけで熟成してそうなのが分かります。
http://porax.jugem.cc/?eid=479

*Belle's bar:サンセットラウンジ/Liveスケジュール
極上のぶどう畑から収穫されたピノ ノワールとピノムニエが織り成す濃厚な味わいは、この季節にぴったり。
http://blog.goo.ne.jp/urbankitty/e/0563d9e0d9e9f46531cdd5516122450b

*Un journal en France:元祖辛口シャンパン☆
今回行ったシャンパンメゾンは歴代フランス国王の戴冠式が行われたというREIMS(ランス)にあります
http://blog.livedoor.jp/hwakae198495/archives/50557215.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:17 | コメント (0)

 

ミゲル・トーレス(チリ:醸造家)

「ミゲル・トーレス(チリ:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月1日収集分=

*ワイン大好き!厳選取寄せワインネット!:【ほんのり甘いチリワイン】ミゲル・トーレス
さくらんぼや・ストロベリー、一説には梅干(?)・・・ を連想させる華やかな特徴ある香りを持つワインです。
http://osakenet.blog60.fc2.com/blog-entry-94.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:トーレス サングレ デ トロ TORRES Sangre de Toro
スペインの赤ワイン牡牛の血と呼ばれているワインです、思い違いでなければ・・・
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50449770.html

*MIKIの部屋:お酒断ちしますっっっ!
トーレス サングレ デ トロ世界的な名醸造家ミゲル・トーレスの傑作
http://blog.goo.ne.jp/kyu-531/e/545a25dfd63d64dbc565843a5c6e1448

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:アルマヴィーヴァ
ミゲルトーレス社保有の最古の葡萄畑で収穫した平均樹齢100年の葡萄より造られた限定生産のワイン。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010390050.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ミゲル・トーレス ミルマンダ
厳選されたシャルドネ種から生まれた芳醇なアロマと奥深い味わいのワインです
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010318132.html

*ばぶの一期一会日記:花見はロゼ
お花見にはロゼワインがよく似合うって思いませんか。桜色のロゼってのもありますね。
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50466200.html

*葡萄がワインになる奇跡:Torres Sangre de Toro
マスコットとして付いているフィギュアにはスペインの象徴「闘牛」のように熱い想いが込められています。
http://blog.livedoor.jp/yasu_mem/archives/50089483.html

*深夜のワインエキスプレス:迷いに迷ってこの一本!
ぼくの知り合いは何を飲むかに困ったらとりあえずトーレスにすれば間違いないといいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/476000.html

*情報システム部員Gonzalezのグルメで楽しい日々:食卓ワイン TORRES Gran Sangre de Toro
スペイン・カタロニア地方 何れも中重口にて、バランスも整って美味しい。
http://blog.goo.ne.jp/maoyagijp/e/70bd33c154d89c94893b57f3ae666fa6

*♪愛・地球博を食べよう ~食べて飲んで世界一周~:リオハを味わう@スペイン館
ミゲル・トーレス氏の愛娘ミレイア女史が初めて総責任者になってつくったワインが Torres Nerolaです。
http://expotabeyo.exblog.jp/1594968/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:15 | コメント (0)

 

アイスワイン/アイスヴァイン

「アイスワイン/アイスヴァイン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月1日収集分=

*日々是徒然なるままに。: 気晴らしに。
デザートワインは、はまると二度と抜け出せない、甘美で優美な「趣味」だと思います。
http://blog.goo.ne.jp/nekobunsya196/e/a53df3153392c8c232407932ce6a4dbf

*ワイン通販,購入バイブル【ワイン通販情報】:アイスワインとは
アイスワインは、天然状態で凍ったブドウから生産されるワインである。
http://winetuuhann.blog63.fc2.com/blog-entry-7.html

*日本酒日記:はずれのない酒
やはり、カナディアンアイスワインとか貴腐の小瓶ははずしがたい。
http://blog.livedoor.jp/teru_1202/archives/50343641.html

*貴腐ワイン・甘口ワイン通販:
シンプルなアイスワインよりも、より複雑なタッチが熟成により付加されています。
http://dessertwine.blog55.fc2.com/blog-entry-51.html

*ワインの記録:ヴェルテックスのグラウアー・ブルグンダー・アイスワイン
このワインはドイツのアイスワインだそうです。初めて飲みましたが、かなり甘いですね。
http://blogs.dion.ne.jp/jeen/archives/3280107.html

*ひねもすのたりの日々:Muscadet&EISWEIN
バランスがしっかり取れてて甘さが気にならずくいくい飲んじゃう。
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/04/post_b76d.html

*My Favorite Things:♪アイスワイン♪
凍ったままでワインになるので、糖分が凝縮されてあまーくて、ハチミツのような味がするのだっ☆☆
http://blog.livedoor.jp/satomiyada/archives/50524451.html

*貴腐ワイン・甘口ワイン通販:デクスハイマー ドクトール シルヴァーナー アイスヴァイン[2004]
2004年12月15日の未明、氷点下8℃になった時点でヴィンディッシュ家により、手摘みで収穫されました。
http://dessertwine.blog55.fc2.com/blog-entry-30.html

*Ψカロンの庭Ψ:ホワイトデーにロゼアイスワイン
なんか、ほんのりピンクな色調がすげーいいかんじのアイスワインをみつけたのだけど、、、、
http://aohata.blog50.fc2.com/blog-entry-58.html

*曲がり角の毎日のあがき☆:バレンタイン
濃縮した質感、すっきりとそれでいて深みのある甘みと酸味のバランスが見事なアイスヴァイン。
http://blog.goo.ne.jp/kumi93color/e/ea703f677bb9989d6b537eff68d74a2c

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:12 | コメント (0)

 

サンテミリオン(フランス/ボルドー地方:地域銘柄)

「サンテミリオン(フランス/ボルドー地方:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*bichetteの日記:フランスの生活〜st-Emilion(サンテミリオン)〜
サンテミリオンは、ワインで有名な町です。町の周りは、一面のブドウ畑です。
http://blog.goo.ne.jp/bichette-ken/e/a6b7bf39e108dcc61759207e5403a357

*休日の過ごし方・・:Ch.ラ ツール デュ パン フィジャック ムエックス'94
保存状態も良く、ボルドーとしては、香りも充分出て空気に触れるごとにまろやかに成って行く感じが解りました
http://blogs.yahoo.co.jp/fairlady_z350tune/36916145.html

**Happy Diary*ココロノハナ:最近は白が好み
香りはフルーティーさは、あんまりなかったけど、サンテミリオンのワインでとても好きな味
http://blog.livedoor.jp/hime_flower/archives/50477833.html

*Wine + alpha:ch. de Fonbel 1996, Saint- Emilion
コルクを抜くと、まろやかで豊かな香りが立ち上る。やや酸味を感じる。デカンタに移し、暫くするとぐっと香
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50400057.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:よくできたサン・テミリオン、なのだが
サン・テミリオンに酔いしれたことがあるが、新たに有望な造り手が出てきたら、試してみたくなるのと同じだ。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10012404350.html

*ビトーのグルメ日記:CHATEU LA CONSEILLANTE
「タンニンが強く、力強い」とのことで、「常にトップクラスの評価を受け、この地域を代表するワインのひとつ」
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/641298.html

*ワイン・ルミナリス+時事情報:今日の注目ワイン(サンテミリオン)
彼女がシャトーを購入し当時荒れ放題だった畑を決して諦めず10年の歳月をかけて手入れする。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=243158

*『The Life of Ai☆』 神崎 藍:『トレビア〜ン』なワイン☆
なんでも、クリスチャン・ディオールの所有している農園でつくられるもので、一族の人達にしか飲まれない
http://blog.goo.ne.jp/aikanzaki_2006/e/d84e4211a9850dad041839ed0b93eb77

*Bonjour!! 私の毎日:「haru」@広尾
味もしっかりパンチがきいているので、選んだワインとも合いおいしくいただけました。
http://ameblo.jp/seaimer036blog/entry-10012372102.html

*ひねもすのたりの日々:Virginie de Valandraud 2001
コルクにもな感じで絵が。作り手にすれば手塩にかけたワインはわが子と同じなんでしょうね。
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/virginie_de_val.html

=2006年5月1日収集分=

*♪ ケ・セラ・セラ ♪ :Saint-Emilion 
ぶどう畑に囲まれた丘の上の小さな町。ここはボルドーワインの生産地。
http://blog.goo.ne.jp/madame_k/e/d9c36a0f37dfb0dbfe068aa6086038c8

*おいしん坊旬彩記:オーゾンヌ 1995
サンテミリオンの中世の壁の丘の上にある小さなシャトー、石灰岩の洞窟が貯蔵庫
http://tatu0101.hamazo.tv/e61180.html

*ネットで楽しむ「美味しんぼ」:シャトー・フィジャック
ボルドー サンテミリオン地区の第一級格付けのシャトー。こくのある味わいで人気がある。
http://oishinbo.seesaa.net/article/17111832.html

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス土産のワイン会
普段は接する事ができない広大なぶどう畑やワインの製造工場などを見学させてもらって、充実した旅でした。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50200215.html

*Mucchyの出会いの交差点 :娘と同い年のワイン
そんな娘が幼いころに、僕は1本のワインを買いました。「シャトーカノン サンテミリオン」。
http://blogs.yahoo.co.jp/mucchy0621/32814482.html

*ワインと模型と神社の徒然:2003年ボルドー
別の右岸を飲んだこともあるのですが、こちらこそ豪快な果実味で、骨格が少し怪しく感じられるワインでした。
http://oldvin.seesaa.net/article/16848633.html

*海の水彩画:サンテミリオン
もちろん、350種類もある「サンテミリオンワイン」は世界的に有名です。
http://ameblo.jp/suma-hajime/entry-10011449923.html

*ちこの「小さな幸せ」たち:ワイン会 〜イッセイ〜
大変貴重な1982年産のサンテミリオン。古酒。飲みやすかった。なんと1万円
http://blog.livedoor.jp/chiko325/archives/50459422.html

*アルピーヌ ALPINE あるぴーぬ:サンテミリオン
ワインで有名なボルドー地方、その中でもサンテミリオンは世界遺産にも指定されている超有名な町です。
http://a110.exblog.jp/2964467

*zeiss_menu:「目指すはサンテミリオン、そして、
ボルドーの聖地「ポイヤック」を目指す。途中「サンテミリオン」「Chateau Franc Myne」へ
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50724615.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:02 | コメント (0)