ワインの世界
 

トーレス(スペイン:ブランド銘柄)

「トーレス(スペイン:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月23日収集分=

*青木冨美子の公式blog:ガウディのモザイクをラベルを使った“ネロラ”
ギリシャ神話に登場する伝説の畑『ネロラ』。“不死の力を持つぶどう”それに由来したネーミング
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-07-10

*petit tout seul:カーヴ見学
ワインはチェックしておかないと!と、アトラクションが充実しているという『TORRES』(トーレス)の工場見学
http://blog.goo.ne.jp/petit_japonais/e/813f5de83b5a24a86e8d16cc82d54f8c

*go!go!☆blog:天使が舞い降りてきた夜
以前料理本を作ったときに、カジュアルなのにおいしいワインとして紹介したことがあるので覚えている。
http://blog.livedoor.jp/gogomaiky2/archives/50446678.html

*As You Like It:今日はFood Day
生ハムも、スパニッシュオムレツも、パエリアもスペインワイントーレス(赤)も、すべて美味しかったです。
http://blog.livedoor.jp/asyoulikeit/archives/50530377.html

*こーぎーこーぎー:トーレス,マスボラス
ワインのトーレスさんはとってもおいしいワインの生産者。大好きな銘柄でもある
http://blog.kansai.com/hidekka/1441

*ETUDE:「トーレス・サングレ・デ・ トロ」とモンポウ
ふくよかでありながら決して重くありません。とにかくバランスのとれた赤ワインという印象。
http://blog.goo.ne.jp/romani1988/e/1b4a8f1b9f917d6bef05f4e5e74a1889

*のんびり楽しくいきましょblog:酒好きなふたり
思ったほど、辛口ではなく、むしろ、ちょっと甘めかなと思いました 食卓ワインとして、おすすめです
http://ameblo.jp/ume-blog/entry-10013324609.html

*Thunder,Lightning,Strike:Torres Grand Sangre de Toro
うまかったー!ワインは苦手なので滅多に飲まないけど、この日は普通に飲めてしまいました。
http://blog.livedoor.jp/center_field/archives/50430002.html

*HANAの日常とダイビング記録:ショックな事件
バラの花や柑橘系を思わせる美しい香り・・・。HANAは香りのいいアルコールが大好きである。
http://blogs.yahoo.co.jp/hjsxg602/34788187.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:TORRES Sangre・・・
香りは非常に甘みを強く感じ、スパイシーな香りが多少感じられます。甘さとしては熟した黒い果実系の香り
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/b994d22ebcdc754c75a96835ecec0d8e

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月24日 08:03 | コメント (0)

 

シャトー・ル・パン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・ル・パン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月23日収集分=

*ワインのある生活:シャトー・ル・パン・ボーソレイユ
15世紀に建てられた「ル・パン」公爵の大邸宅で、そのシャトーの周囲に5.8haの小さな畑を所有する造り手
http://ilovewine.seesaa.net/article/21106299.html

*◆〜ワインを愛する人の扉〜◆:◆〜シンデレラWineの会〜◆ご報告◆
ル・パンが今回人気だったようです。上の二つに比べると、濃厚というよりも、ホント華奢な女性っぽい。
http://blog.livedoor.jp/grandcru0001/archives/50775481.html

*歳々年々人不同、食亦然。:Chateau Le Pin 1993
シンデレラワインの先駆けとなったシャトー。2ha弱の小さな畑の敷地内に松の木があることから「Le Pin」と
http://bonvivant.exblog.jp/2737052

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトール・パン
ポムロールの最高傑作!ペトリュスと並び称せられる超高品質ワインです。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10013904043.html

*理の城 知の砦:ワインファンド
投資対象が、ボルドー5大シャトー、シャトールパンなど、…だそうです。なんか…普通ですねw
http://rinoshiro.seesaa.net/article/19149462.html

*世楽(せいら)のつぶやき:シンデレラワイン
近年では、「ル・パン」「ヴァランドロー」等が、それを凌ぐ驚くべき評価を受けている。
http://blog.goo.ne.jp/juraku-f-s-seira/e/89d6fd8e6064b97baf028a6238f45dbf

*ヘレジーの恋愛に関する仮説と検証:バトン〜お酒!〜
シャトー・ルパン よく飲むというわけじゃないけど、年に一度飲む・・・僕が名前を覚えている数少ないワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/heresie77/7169149.html

*「ワインルミナリス」:シンデレラワインになるであろうボルドー
ルパンとパプクレマンの凄腕が造り上げた葡萄選別に異常なまでのワイン。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=297945

*Awesome Wave:シャトー・フォンテニル
彼がサンテミリオンやポムロールで成功して(ル・パンなど)名声を博してから購入した畑なんですね。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50583432.html

*モルト ブオーノ:レ・テール・デュ・シュド 2004
「ジゴンダスのシャトー・ル・パン」とあのロバートパーカー氏に言わせたワイン
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/8c7c3eb763915c626b36c54c2fc78ea4

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月24日 08:01 | コメント (1)

 

シャトー・フィジャック(ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・フィジャック(ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月23日収集分=

*Attenti a Umekichi!:ミクニでフィジャック'78《その1》
そんなに高くないのに、これだけ美味しいワインにはなかなか巡り合えません。オススメのワインです。
http://umekichi00.exblog.jp/2833266

*スバラ式生活:ワイン
タンニンも多いんですけど甘みがあって渋く感じない。果実の香りもあって飲みやすいけど満足感も。
http://blog.goo.ne.jp/subarasikiseikatu/e/2ed14ff2eaa73e110254a92803782c63

*なおなおの鉄人日記:昨夜はベル・アミ
フィジャックは香りが素晴らしかったなぁ〜〜〜! 味はオー・バイイの方がバランス良くまとまっていましたが
http://blog.goo.ne.jp/naonao228/e/725c1f102ea49de6f6a4a5ae76684029

*ムートンのお気に入り!:ベル・アミーゴ(^・^)
カベルネ・フランの比率が高いせいだと思うのですが、スモーキーな独特の香りで個性的、で・・これも旨かった
http://blog.goo.ne.jp/okaji_1962/e/6709af6207b3f02a98e4dd5a6c33f02a

*休日の過ごし方・・:Ch.ラ ツール デュ パン フィジャック ムエックス
保存状態も良く、ボルドーとしては、香りも充分出て空気に触れるごとにまろやかに成って行く感じが解りました
http://blogs.yahoo.co.jp/fairlady_z350tune/36916145.html

*En fin de jour:Vins Vins Vins !!!
ちょっと青く感じる…、ピーマンぽい?……って、誉め言葉じゃないじゃん!!
http://remercier.exblog.jp/2226262

*BAR 月の雫:久しぶりのワイン会
ボルドーが楽しめた いろんな香りがありフィジャックはトリュフのような香りがした
http://blog.livedoor.jp/chatnoir_/archives/50420247.html

*なおなおの鉄人日記:続き・・・・・・・・・・・その3
2000年のヨン・フィジャック・・・・・・・・もう、美味しく飲めますよ
http://blog.goo.ne.jp/naonao228/e/1a5ac58e0d8c00755c7376112c5b0219

*今夜もワインで乾杯!?:シャトー・フィジャック
カシスやラズベリーの香りがする、やさしくまろやかな味のワインです ソフトな酸と程よいタンニン
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10009774311.html

*Paris 滞在奮闘記!!:ワイナリー巡り
そして向かった先がこちらシャトーフィジャック。サンテミリオン最大のシャトーです。広いお屋敷でした。
http://blog.livedoor.jp/taka863/archives/50454236.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月24日 08:00 | コメント (0)

 

サンテステフ(フランス/ボルドー地方:産地銘柄)

「サンテステフ(フランス/ボルドー地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月18日収集分=

*ワイン〜神々の黄昏〜:ボルドー・サンテステフのワイン
多くのワインジャーナリストが非常に高い評価を与えるサン・テステフのシャトー・コス・デストゥルネル
http://blog.livedoor.jp/dusk_of_pantheon/archives/50115947.html

*もっと!もっと!!かなりん現象:ロード トゥー ロワール その3
ボルドーの2級でサンテステフ。なんと、自分の生まれた年のモノ。こういうのはいつ飲むべきか迷いますな。
http://ameblo.jp/kanarin408/entry-10014391794.html

*大黒屋の若だんな日記:Chateau Meyney 1997
スッキリした口当りで、控えめなチェリー系の果実実と、まろやかな酸味、紅茶のようななめらかな渋みのバランス
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/ac8efe0630a36270cd3d7e70b53f398f

*ワイン日々是好日:温泉で昼からボルドー
雨上がりで霧(もや)に覆われた山並みと、湿っているけど涼しげな風を感じて、白ではなく、赤ワインを選択
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013698168.html

*毎日美食三昧:レ・パゴド・ド・コス 2001
第一印象は「酸味が強いワインだなぁ」という印象でした。それにタンニンも強く感じる。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/cb76d100f21af0be1b214e2494e0ada1

*たびのあいま:ランチとディナーとプチデジュネ@オーベルジュカビラ
ダ「?サンテステフってフランスのどの辺にあるんですか?」店「メドック地区です。ボルドー地方です」
http://akitti.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_aec8.html

*ワインのことば・ワインの記憶:CHATEAU COS D'ESTOURNEL 1998
ブドウは手摘み、発酵は約3週間。ワインをオーク樽に移すのは発酵槽でマロラクティック発酵が完了した後
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10012269435.html

*そうだ 京も、渋ワイン。:St Estephe; Cos d'Estournel 2000
味に渋さは色濃く残っているものの、風呂上りの肌のように滑らかな感触あり。
http://shibuwein.livedoor.biz/archives/50408974.html

*麻布TIME:Aux Gourmands (オーグルマン)
柔らかいエレガントな繊細さを秘めたすばらしいワインで、CPはかなりいいです。
http://ameblo.jp/azabutime/entry-10011676319.html

*My Wine Log:久々のAOCボルドー
シャトーメネの2001. まだ飲み頃は先だと思っていたがデキャンタ2時間で花が開いた。
http://www.kawano.sytes.net/pblog/article.php?id=9

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月19日 10:43 | コメント (0)

 

ポムロール(フランス/ボルドー地方:産地銘柄)

「ポムロール(フランス/ボルドー地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月18日収集分=

*◆晴れたらいいねっ!:☆シャトー・ラ・クロワ・サン・ジョルジュ
赤い十字に白馬に乗った十字軍の騎士のラベル! ラベル見ただけで美味しそうな気配。
http://haretaraiine1117.blog73.fc2.com/blog-entry-16.html

*美→アダルト☆にきび→美:CH.セルタンジロー
このワイン、セルタンジローのブランドでは97年が最後らしい。フランス・ポムロールの赤ワインです。
http://ameblo.jp/princess6/entry-10014696767.html

*歳々年々人不同、食亦然。:Chateau Petrus 1970
ペトリュスはポムロールでもダントツの長熟型ワイン(だと思う)であり開け時が難しいですが
http://bonvivant.exblog.jp/2738136

*君が好き:2006年6月6日
いかにもポムロール、ではありませんがバランスの取れた味わい。店主のアドバイスで、デキャンタージュ
http://blog.goo.ne.jp/namikiwanderer/e/a29ddb71baac3a656f3ead519f7bcdcb

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー・ペトリュス
粘土質の土壌で栽培されたメルロー種に、カベルネ・フラン種を組み合わせた、ボルドーの赤の傑作品です。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10014148830.html

*いつの日か比翼連理:ワインとカレーは...合わない
一時間ぐらい置いていたら,甘い果実,プラム系の香りが立ち上って来た.味は酸味があって,コクは目立たない
http://ameblo.jp/moreau/entry-10014242018.html

*若女将の四季折々日記:飲んでみたいワイン
ポムロール地区にある、ごく小さな11ha のブドウ畑から、この世で最も丁重に扱われるワインが生み出されます
http://blog.livedoor.jp/mksh9353/archives/50575030.html

*いつの日か比翼連理:いつの日か比翼連理
酸味もタンニンもともに弱く,引っ掛かりの無いワイン.美味しいけど,やさしい味.
http://ameblo.jp/moreau/entry-10013260718.html

*ジョニーのメモリアルナイト:トロタノワ
ボルドーは濃厚なというイメージがあるがこれはそれほどでもなく、少し薄いという感じすらする。
http://blog.goo.ne.jp/feelgood1220/e/a1d76e17498ff20a3b7c298c757fceda

*Yours sincerely:ワイン・エキスパート試験
ポムロールは、味わいはややメルローよりで、土や動物的な血の香り、熟成も早めであることが特徴
http://blog.livedoor.jp/bmw551x/archives/50643553.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月19日 10:40 | コメント (0)

 

シャトー・モンローズ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・モンローズ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月14日収集分=

*大黒屋の若だんな日記:Chateau Meyney 1997
このシャトーの『50ha』の広い畑はモンローズの隣、ジロンド川に面した最高の位置にあります。
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/ac8efe0630a36270cd3d7e70b53f398f

*ひとり言・・・:ワイン飲み会
ワインの色も赤茶色になっているかなと思ったけれど、以外にまだガーネット色をしてました。
http://blog.livedoor.jp/nkocho/archives/50523591.html

*キラキラ☆グリッター:ワイン会に行って来た
シャトーモンローズ垂直飲み比べがメインというワイン会に参加してきました。出て来たワインはナント12種類。
http://blog.so-net.ne.jp/glitter/2006-06-19

*久保典子のblog★NoriCafe☆:☆CBC賞品☆
シャトー・モンローズゎサンテステフのシャトー・ラトゥールと謳われていて、タンニンが豊か
http://blog.livedoor.jp/kubonoriko_cbc/archives/50323537.html

*関西グルメレビュー(おいしいお店の紹介):ラ・クロッシュ(フレンチ)
注文した96年のシャトーモンローズはちょうど飲み頃でうまかったのでが・・・。
http://blog.goo.ne.jp/gourmet_2006/e/48ba4ac56c45e7888fb998cae6bf783a

*村上雅子の「裏こまち」:自分の生まれ年のワイン
「盛りを過ぎて、ちょっと枯れ気味の女の味。 まさにお前(村上)にぴったりのワイン」
http://blog.livedoor.jp/masako09191/archives/50708845.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:リベンジは・・・
「これはもう1本開けてみましょう!」と半ば強引に第2ラウンドの開催を決めました。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10012134982.html

*Holy Smoked Mackerel!:プリムールのこと
2003のモンローズはその後価格が高騰しただけでなく、世界的に入手が不可能という状態になってしまった。
http://fouchic.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_bc1d.html

*【FoodMind & Co.】:2005年の出来
Ch.モンローズで行われたプリムール・テイスティング会の直後のコメントです。
http://foodmind.jugem.jp/?eid=101

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:シャトー モンローズ 95
少々ベタなんですが、ほんとにメドック地区以外、何者でもない香りです!飲み頃は、もう2,3年待った方が
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10010310741.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月15日 10:59 | コメント (0)

 

シャトー・タルボー(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・タルボー(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月14日収集分=

*名古屋B食倶楽部:最近飲んだワイン達5+α
タルボは1950MGと同じ香りでした。これとアニョーなんかを合わせてみたいなぁ〜。
http://blog.livedoor.jp/nagoya_b_syoku_club/archives/50404768.html

*がっけっぷちコックのヒトリゴト:ワイン講座!? 〜 ボルドー編 その2 〜
4級・5級は飲んでみたいワイン。 特にタルボは興味があるな〜。
http://blogs.yahoo.co.jp/miyabi_bnpqf347/10912305.html

*鼻詰まりのワイン部屋:デリ&グラン・ヴァンでバースデー☆
黒い果実のような凝縮感、香辛料のような香りも。ねっとりした感じで、優しいタンニンと酸味のなかにある複雑味
http://blogs.yahoo.co.jp/liger_belair/38362753.html

*映画とワインと美味しい時間:ワイン会でシャンソン
初めて飲みましたが、すごくバランスが良く、飲みやすいワインでした。次は自前で飲もうと思います。
http://d.hatena.ne.jp/meganekun/20060617

*DenDen@Singapore:Connetable Talbot 2003@調理中
Chateau Talbot自体も普段のみのワインとしてかなり飲みますが、家飲みや食事の際にはこのセカンドをチョイス
http://dendenden.seesaa.net/article/19366125.html

*ボンビーな文花っちライオンの“ひとりごと”:2006年5月15日(月)
02年は、同じヴィンテージには無い構造、素直、正直で純粋で、欠点を補う魅力がある、という評価
http://blogs.yahoo.co.jp/raionnaonnanoko/35852941.html

*毎日美食三昧:シャトー・タルボ・カイユ・ブラン
比較的お手頃なわりには、かなりしっかりとした骨格のある上品な味わいを持つワインでした
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/528468ef1a14fd24a0a80eedb55d2e13

*しんとれいのワインな日々: たるぼー
数年前のパリで入った居酒屋で初めて飲み、一瞬でファンになってしまいました。
http://d.hatena.ne.jp/shinrei4505/20060507

*Would-be ちょい不良親父の世迷言:次はシャトー・ラトゥールを飲みましょう!
メドックにあるサンジュリアン地区に、将軍の名にちなんだ、シャトー・タルボーというワインがあります。
http://zoompac.exblog.jp/1760868

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:CHATEAU TALBOT 1994
口に含むと渋味がじんわりと広がり、鼻に抜ける香りは果実の酸味を感じるように思います。
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/c09dfb2e98b0da69a174a9dc613c95b7

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月15日 10:39 | コメント (0)

 

ポイヤック(フランス/ボルドー地方/メドック地区:産地銘柄)

「ポイヤック(フランス/ボルドー地方/メドック地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月14日収集分=

*マグ和太郎のBLOG:レ フォールド ラトゥール2003
味わいは、全体的に比較的すべらかで、甘味が強めです。 タンニンも渋くなく甘いです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazutarou72/10854418.html

*心にドロップスな日記〜30代の私〜:ちょこっとワインコラム
ポイヤックの特徴は渋味のある“カベルネソーヴィニヨン”のぶどう品種を最大に使っています。
http://happy777drops.blog66.fc2.com/blog-entry-30.html

*若ダンナ、お遊びがすぎますぞ!:ラフィット飲みました
あのロマネ・コンティとならぶ「偉大なワイン」で、ボルドー地方・ポイヤック村の高級ワインなのです。
http://yasumi.seesaa.net/article/20229135.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:甘いと思うけど。。。
ハーブ系または森林浴のような涼やかな香りがあるし、コーヒーのニュアンスもチラっとあって、落ち着いた感じ
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50628258.html

*日本美人起業家支援協会:ワインアドバイザーへの道
このワインは1973年に第1級にご昇格されたそうです。ワインの世界も上下関係がシッカリしているのですね
http://ameblo.jp/usako-10/entry-10014239571.html

*国内MBAへチャレンジするOL日記:Chateau Mouton Rothschild '90
並はずれて濃厚で、豪勢で、リッチなワイン。すんばらしー。ムートン大好き☆
http://ameblo.jp/rokko/entry-10014070722.html

*◆海とワイン◆:ラム肉とボルドーワイン
ボルドー、ポイヤックの5級格付けワインです。畑は3つの区画から構成され、いづれも好立地。
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/36787183.html

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / 熟成したワイン
1級の『シャトー・ムートン』を目標としたワイン造りで、非常に重厚なスタイルとして知られている。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50394499.html

*プチやすみ。:金魚とランシュバージュ。
何十年もの月日を越えて、ほんの数人の人の体の中に入るためだけに存在する。って、ある意味メルヘンかなぁ。
http://blogs.yahoo.co.jp/marche197373/34029833.html

*実践!ワインセラピー:誰と飲んだか、なんだよ
「いい日旅立ち」の話にはふさわしいワインだったな。ハッピーを共有して倍増させてくれるのがワインの魅力
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50452015.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月15日 10:37 | コメント (0)

 

エシェゾー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「エシェゾー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*The Wine Heat!:いざ、チョィ悪邸へ・・・
あまやかで、端正なフルーツ 香りもエキゾティックで極上の品格!この造り手の、エシェゾー・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/f3c889cdaad8de1794fd647050a6b88f

*Pura Vita:[wine][-仏][--Bourgogne]ジャック・カシュー
コストパフォーマンスの良いエシェゾーの他に、18世紀まではロマネ・サン=ヴィヴァンの一部だったクロワ・ラモー
http://d.hatena.ne.jp/PuraVita/20060702/1151903172

*みっちぃのひとりごと。:わぉー!
こんなにまろやかでおいしいワインを飲んだのは生まれて初めてでございますよ
http://blog.goo.ne.jp/poteo_2006/e/93c07ed650019f729b53ec07ab00c21c

*The Wine Heat!:ドメーヌ・ギュイヨンのショレ・レ・ボーヌ
ここのエシェゾーなんかは、あっという間の売り切れとの事・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/b1223c68ed0e03e9b9fbda2c9251d0c1

*べひんとワインとスロットと・・・・:やったぜ
あきらめて、まだお手ごろだと考えられる、エシェゾーにしてみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/behin_t/37742485.html

*ワイン歳時記:Echezeaux ’79
グランクリュですから、申し分ないのでは?と思って開けました。これが、予想以上の素晴らしさで、一同感動!
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/36110065.html

*俺のダイナミックマインド:ワイン会
エシェゾーで、ロマネコンティの兄弟のようなもの。信じられません。さすがの実力。
http://blogs.yahoo.co.jp/elprimero7/34479004.html

*Ch.La Bar:エシェゾー98 エマニュエル・ルジェ
力強さと上品さ、深遠さとしなやかさを兼ね備え、ブルゴーニュに見出せるワインの中で最も高級な部類に入る
http://blogs.yahoo.co.jp/chiyko831212/4804174.html

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:Grands Echezeaux 1982 Bissey・・・
まさにブルゴーニュの古酒!グラン・クリュの味わい!これだからブルゴーニュの古酒はやめられません。
http://taruyasu.exblog.jp/2062929

*Ishihara's report:ECHEZEAUX DRC 2001
抜栓したら、素晴らしい香りが部屋に満ちるような。魅力的な酸味と完成度の高さには驚かされる。
http://pokey.air-nifty.com/blog/2006/04/echezeaux_drc_2.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月14日 08:37 | コメント (0)

 

ヴィエイユ・ヴィーニュ(ブドウ古木)

「ヴィエイユ・ヴィーニュ(ブドウ古木)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月11日収集分=

*たまに記すBlog:下町の大衆酒場 山利喜
ややしっかりとした味わいで、香りはベリー系というよりは、お花の華やかな感じ。
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10014483298.html

*フレンチシェフとマダムの二人言:パーカー評価90点のワイン 試飲しました!
しっかりと、「ヴィエイユ・ヴィーニュ」100年の年齢なんていやぁ〜お疲れ様・・でも、まだまだ働いて〜
http://blog.goo.ne.jp/karin-fukuoka/e/c8e6e3b4cc933d2e30774c7e0e4dab50

*めがね君の麻布酒屋日記:ルイ・シュニュのワイン
後から旨みというか、コクというか、味わいが広がってゆく。 渋みもそこそこあるのにクリアーな味わい。
http://megane-sake.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_4643.html

*海とワイン!:苗木家の造るワイン
憧れコント・ラフォンの名前も!こんな苗木家さんの造るシャルドネは飲んでおかなくては。
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/36921850.html

*Wine Diary:シャトー・フュイッセ プイィ・フュイッセ2002ヴィエイユ・ヴィーニュ
プイィフュイッセ村のヴィエイユ・ヴィーニュ、樹齢60年〜65年の古木から採れたブドウで作られています
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-20.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:プイィ・フュイッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2002
少し冷やしすぎたかな?グラスをグルグル回していると、シトラスのような揮発油の香り
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-246.html

*こんなもん食べた!あんなもん飲んだ!:ブノワ・東京(青山/地中海風・・・
シャンパーニュがあっという間になくなってしまったので、調子に乗って赤ワインをボトルでオーダー
http://picot.exblog.jp/3688940

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月22日(月)のワイン
飲み口は、微発砲を伴い、まず、甘み→酸味→苦みの順番で、余韻が長〜いワインです。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012769096.html

*蕎麦屋な鬨の娘の日記。:ムルソー・レ・フォルジュ・ヴィエイユ・ヴィーニュ
萌黄色…みたいな味です(^^)やっぱりワイン美味しいなぁ。。。と、、幸せな気持ちです(^^)♪
http://blogs.yahoo.co.jp/tokidokitoki0812/36158370.html

*tricolore 営業日記:モンジャール・ミュニュレのこだわりワイン
特に人気が高いのがこのエシュゾーの畑です。さらにヴィエイユ・ヴィーニュ(古樹)だけを使って作られた物
http://tricolore.at.webry.info/200604/article_23.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年07月12日 18:43 | コメント (0)

 

ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)

「ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月11日収集分=

*NY 美味しいもの1個ずつ。:夏休み in Napa Valley♪
美味しい空気と土の香りがする、のんびりした料理が楽しめるレストランのある土地でした。
http://blog.livedoor.jp/nyoishi/archives/50612672.html

*職業:旅人:ワイン、グルメそして絶景!
ワインとグルメの街、オーパスワン、ロベルトモンダビで知られ、フランシスコッポラ監督のワイナリーなんかもある
http://makoxoxo.exblog.jp/5165225

*不美人草〜幸福を告げる花〜:エコチェック
ナパバレーといえば、Sex and the cityでBigがカリフォルニアに引越し、ワイナリーを経営する土地です。
http://ameblo.jp/sakuraran321/entry-10014250747.html

*サンノゼ日記: 6月25日: ナパバレーでワイン
ぶどう畑の間を走りながらワイナリ模索?写真はopus oneの建物側から撮ったエントランスです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishigamo4f/9779719.html

*ビトーのグルメ日記:ナパのワイン
いずれもカリフォルニアのナパバレーを代表するワインを飲む機会があったので、アップします。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/706535.html

*Liquor Encounter:Francis Coppola Diamond Series Claret 1997
9年経っているわけですが、適温になると、とても華やかな香りが立ってきます。カリフォルニア、おそるべし
http://blog.livedoor.jp/katz21/archives/50676717.html

*ニク子さんのおはなし@USA:ナパ
今日はナパバレー。カリフォルニアワインの名産地。ナパまでの道のりは1時間半弱。
http://blog.goo.ne.jp/niku-i/e/d8b72a5e235fb539702a70bb85534067

*M_Style*ny:♪〜サァ〜ンフラ〜ンシスコォ〜♪
ナパにはワイントレインなるものが走っていて、列車に乗りながらナパバレーを眺めつつ、車内で食事を取れる
http://blog.goo.ne.jp/mines_style/e/ee41d54357ce380015252956c34f5355

*はるちゃんズ:byobag
ナパバレーでワインを購入フライフィッシングショップで良い物を発見!ワインボトルが二本入るバックだ
http://blogs.yahoo.co.jp/ccj24690takebu2000/34838355.html

*DAILY ジョナサン:SNOWDEN CABERNET SAUVIGNON 2001
テロワールが表現された伝統的なオールドスタイルで造られた手作りワイン!
http://jona3.seesaa.net/article/17939458.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月12日 18:37 | コメント (0)

 

ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)

「ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月11日収集分=

*NY 美味しいもの1個ずつ。:夏休み in Napa Valley♪
美味しい空気と土の香りがする、のんびりした料理が楽しめるレストランのある土地でした。
http://blog.livedoor.jp/nyoishi/archives/50612672.html

*職業:旅人:ワイン、グルメそして絶景!
ワインとグルメの街、オーパスワン、ロベルトモンダビで知られ、フランシスコッポラ監督のワイナリーなんかもある
http://makoxoxo.exblog.jp/5165225

*不美人草〜幸福を告げる花〜:エコチェック
ナパバレーといえば、Sex and the cityでBigがカリフォルニアに引越し、ワイナリーを経営する土地です。
http://ameblo.jp/sakuraran321/entry-10014250747.html

*サンノゼ日記: 6月25日: ナパバレーでワイン
ぶどう畑の間を走りながらワイナリ模索?写真はopus oneの建物側から撮ったエントランスです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishigamo4f/9779719.html

*ビトーのグルメ日記:ナパのワイン
いずれもカリフォルニアのナパバレーを代表するワインを飲む機会があったので、アップします。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/706535.html

*Liquor Encounter:Francis Coppola Diamond Series Claret 1997
9年経っているわけですが、適温になると、とても華やかな香りが立ってきます。カリフォルニア、おそるべし
http://blog.livedoor.jp/katz21/archives/50676717.html

*ニク子さんのおはなし@USA:ナパ
今日はナパバレー。カリフォルニアワインの名産地。ナパまでの道のりは1時間半弱。
http://blog.goo.ne.jp/niku-i/e/d8b72a5e235fb539702a70bb85534067

*M_Style*ny:♪〜サァ〜ンフラ〜ンシスコォ〜♪
ナパにはワイントレインなるものが走っていて、列車に乗りながらナパバレーを眺めつつ、車内で食事を取れる
http://blog.goo.ne.jp/mines_style/e/ee41d54357ce380015252956c34f5355

*はるちゃんズ:byobag
ナパバレーでワインを購入フライフィッシングショップで良い物を発見!ワインボトルが二本入るバックだ
http://blogs.yahoo.co.jp/ccj24690takebu2000/34838355.html

*DAILY ジョナサン:SNOWDEN CABERNET SAUVIGNON 2001
テロワールが表現された伝統的なオールドスタイルで造られた手作りワイン!
http://jona3.seesaa.net/article/17939458.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月12日 18:37 | コメント (0)

 

ウニコ(スペイン/リベラ・デル・ドゥエロ:ブランド銘柄)

「ウニコ(スペイン/リベラ・デル・ドゥエロ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月10日収集分=

*名古屋B食倶楽部:最近飲んだワイン達3
ウニコ1991は謎のK氏。1991年は前の醸造家が造った最後のワイン。
http://blog.livedoor.jp/nagoya_b_syoku_club/archives/50364526.html

*☆PEEK-A-BOO☆:ウニコ
『ウニコ1981年、マニア垂涎「スペインのロマネコンティ」』なんて書いてあるぅぅぅ〜〜〜〜
http://blog.livedoor.jp/kirameking/archives/50533681.html

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて
あさ、9:00にホテルを出発。今日はこの度のメインであるスペイン最高の生産者であるベガ・シシリアへ。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-2

*おいしいワイン見つけた!!:今月のワイン会はなんとピングス開けます。
スペインのリベラ・デル・ドゥエロ地区の元祖No1スペインワイン「ウニコ」の隣の畑を購入しました
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_c855.html

*ちょっと気になるワイン紹介:ベガ・デ・トロ
スペインで最高と言われるワイン ベガ・シシリア・ウニコを超える評価
http://blog.so-net.ne.jp/wine_wine_wine/2006-04-05

* トリガスキ!!!:酒田ワイン会
UNICO 1989(ウニコ)思っていたより丸く、果実味さえ感じそうな若さがある味わいでした。
http://blog.goo.ne.jp/kobu0884/e/a66f6caacc87a9a5cc5000028e8c3cb2

*The Wine Heat!:ペネデスの雄!
びしっとくる解けないタンニンのアタックでしょう・・・でもウニコみたいなのもありますので・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/beb0c4890211dbd4d2ac31c03dd7f2f0

*ワイン好きの出張記:スペインの逸品「バロン・デ・チレル」
以前飲んだウニコも含めて、これらのワインは本当に気品がある。
http://bourree.cocolog-nifty.com/cavatina/2006/03/post_5746.html

*感じる毎日。ワイン・フランス・旅・グルメ・自然:スペインバル
ウニコの生産者が来日されていたそうで、特別グラスで飲むことができました。
http://tours.exblog.jp/2789300

*スピーク・ロウ:ワイン 赤ワイン
ロマネ・コンティのエシェゾーやスペインのウニコなどは、軽やかで香りの高く料金も比例しています。
http://speak-low.cocolog-nifty.com/jws/2006/03/post_ddd9.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月10日 23:13 | コメント (0)

 

マッキオーレ(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)

「マッキオーレ(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月10日収集分=

*くんくん日記:フランス VS イタリア
世界的な市場ニーズの変化を受けて、バランス感に優れる果実味主体で料理の相性に優れたワイン。
http://blog.goo.ne.jp/sohma39/e/f07d3ba3cf5a4cef681fcaf73fbc2a7f

*murmurer diary:レ・マッキオーレ ボルゲリロッソ
これはマッキオーレという有名な作り手の新作だそうです。日本には限られた本数しか入っていないそうな。
http://murmurer1.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_87bf.html

*すぷーきーの道草アワー(食道楽の旅):誕生日プレゼントにワインを♪
ネットと古い記憶を頼りに老舗の酒屋に行きました。購入したのはパレオロッソ2001 レ・マッキオーレ
http://blogs.yahoo.co.jp/ojojo51/36202905.html

*イタリアンレストランNAKATAのもと:イタリアワイン特集 その1
2003年は気候的に暖かった為、たっぷりの果実味に、凝縮感がバランスの取れた魅力的なワインに仕上
http://blog.goo.ne.jp/nakata_2006/e/111ae11e5845220b94d16f9cd6e1fbed

*おいしいもん大好き0141ブログ:目白ワイン会 マッキオーレ
口に含んだ時のアタックはソフトで、非常に上質なタンニン、余韻の長さ・・高級サンジョヴェーゼのすごさ
http://0141blog.seesaa.net/article/18405144.html

*酒とサケの日々:早速飲みました〜すばらしきマッキオーレ〜
メルロー、カベルネフラン、サンジョベーゼのほぼ同比率でのブレンド、これまでとはかなり雰囲気が変わりました
http://vinecko.blog17.fc2.com/blog-entry-182.html

*Awesome Wave:マッキオーレ・ロッソ
このマッキオーレというワイナリーは、スーパータスカンで有名らしい。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50574370.html

*今夜も飲んじゃった・・・:Turley Lodi Zinfandel Dogtown Vineyard
マッキオーレ・ロッソ’00。ブレンドなので厚みはありますが、やっぱりサンジョベーゼ。酸が強くて・・。
http://blog.goo.ne.jp/kascom4976/e/9d4c8e16a5892452a8f09c0959dafc28

*lifecycle.com:Macchiole Rosso 1999 (Toscana, Italia)
色は濃いレンガ色、最初の香りは柔らかい感じだったのけど、味はそうでもなく結構タンニンしっかり。
http://giraffe-eye.seesaa.net/article/15107712.html

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:Le Macciole マッキオーレ
凝縮された完熟葡萄のコクと果実味。チャーミングな酸、どこかスッキリとした印象もちらほらと。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50448082.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月10日 23:12 | コメント (0)

 

オルネライア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)

「オルネライア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月10日収集分=

*ありモモンガのお気楽日記:今月はイタリアワイン
この日はこのワインがメインだったので、敢えて料理は無し!1時間前にデキャンタージュ。香りがすごかったです
http://blogs.yahoo.co.jp/arimomonga/38439509.html

*ハンガリー部長の営業日報:ガール・ティボル
「オルネライア」の初代醸造長、故ガール・ティボル氏が1993年に故郷ハンガリーで設立したワイナリー
http://hungarybuchou.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_aa1a.html

*ブログる:ワイン会
ワインのテーマはオルネライア オルネライアとあと数本のんで軽く食べる感じを想像していたのですが
http://blog.livedoor.jp/ys_sano/archives/50905147.html

*lifecycle.com:最近のワイン
最初はトスカーナっぽいべっちょり系なんだけど、徐々にカベルネっぽいタンニンが出てきた。
http://giraffe-eye.seesaa.net/article/19107992.html

*ragazzone 〜焼酎日記〜:今日のワイン「LE VORTE」
コストパフォーマンスの良いワインに思えた。いわゆるオルネライアのサードに当たるもの。
http://blog.livedoor.jp/il_ragazzone/archives/50575621.html

*日の出工房:ヴェッソーネ
オルネライアというワインのセカンドラベルのようですが、これはとても気に入りました。
http://hinodekobo.tea-nifty.com/blog/2006/05/post_0d77.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:飲みすぎたあ(4月13日)
酸がきれいで落ち着いていて、今まで飲んだオルネライアの中では一番好きだった。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50507482.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:たまにはクラシック(3月30日)
オルネライアのレ・セッレ・ヌオーヴェ02年 軽くメロンの甘い香気、樽かな。味わいはタニックでしっかりとウマイ
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50483233.html

*毎日美食三昧:イタリアワイン
、今はIGTに格上げされたソライアやティニャネロ。DOCに格上げされたオルネライア。全てトスカーナ州のワイン。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*治彦的ワイン観測日記:またまた週末は楽しい時間でした。
トスカーナの名門オルネライア葡萄園がつくりだす、スーパートスカン。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-03-27

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月10日 23:03 | コメント (0)

 

リュルトン(フランス/ボルドー地方、他:醸造家)

「リュルトン(フランス/ボルドー地方、他:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月7日収集分=

*Y Knows Winos:納涼残念会
ボルドーのリュルトン家。いろんなところで事業展開してるんですなースペインとボルドーの関係は深いらしい
http://blog.so-net.ne.jp/wino/2006-06-25

*CAVE de EBINA:'97 Ch. La Louviere (B) \5880
凝縮した、新鮮な、純粋なワインをつくることも心がけられ、リュルトンはその全てをやってのけた。
http://d.hatena.ne.jp/ebina1843/20060624/p1

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:シャトー・クーアン・リュルトン1998
ボルドー、ペサック・レオニャン(白)好きな私としては、特別な日に開ける白ワインは、コレ!
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/f3a59e00d583981a39a3cd1c4c8d6ed6

*かぼちゃ太陽:J&Fリュルトン フリュール・ヘリテージ
世界中にワイナリーを持つJ&Fリュルトンのワインで、これはソーヴィニヨン・ブランとセミヨンのブレンド。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50553012.html

*走る事・そして飲む事。:今夜の安ワイン(4/30)
グラスに注いだ色は黒が強めのワイン色で、意外にどっしりした味を想像する。
http://aka.air-nifty.com/blog/2006/05/430_64e3.html

* A la recherche du pain perdu:桜のトンネル
グラスに注ぐとよい香り。十分な渋みと、シャンパーニュやブルゴーニュのワインと少し違った果実味がある。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_09ed.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャルドネ
チリやスペインにもワイナリーを持ち、ボルドーで培った技術を生かし低価格ながら品質の高いワイン
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010152878.html

*かぼちゃ太陽:ジャン・マルク・オージュー
これは先月飲んだアルゼンチンの赤とよく似たサンジョヴェーゼ、ボナルダ、マルベックという品種構成。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50434794.html

*Rouge et Blanc:Chateau Marjosse 2004(シャトー・マルジョース)
PIERRE LURTON氏が個人的に所有しているシャトーで、気軽に飲めるクオリティの高いワインを作っている
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/chateau_marjoss_ea45.html

*海とワイン!:シャトー マルジョス
醸造家ピエール・リュルトン氏とか。彼自身が1990年から所有しているのがこのシャトー・マルジョスという。
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/25064586.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月08日 21:52 | コメント (0)

 

コート・ドール(フランス、ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「コート・ドール(フランス、ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月7日収集分=

*モルト ブオーノ:ルイ・ラトゥール・ブルゴーニュ・ブラン・キュヴェ・ラトゥール
シャサーニュ・モンラッシェといったコート・ドールの一流の村の畑のシャルドネだけを使用して造った白ワイン
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/cd97a64b196b3d2f6f6c541c6110c743

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:一度は飲んでみたい、ヴォーヌ・ロマネワイン
ワインの名産地コート・ドール地区の丘陵を、王冠にたとえるのなら、ヴォーヌ・ロマネ村は宝石といっていい
http://kazanami.at.webry.info/200606/article_16.html

*太郎のDaxライフ:ブルゴーニュAOCブラン’03
名前はテロワール・ド・コート・ドールでピュリニーモンラッシェとムルソーのブレンドだそう。
http://blog.goo.ne.jp/taro-mama-2005/e/9503a1acdee4c4903224bbc5ee39e421

*めざせワインエキスパート〜お酒を飲める職業探検〜:ブルゴーニュのコート・ド・ニュイ
ブルゴーニューのコート・ドール県にあるコート・ド・ニュイ地区には、飲んだことのないワイン達がいっぱい
http://ameblo.jp/nonde9/entry-10012871469.html

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:カール大帝が愛したワイン コルトン・シャルルマーニュ
コート・ドール地区のほぼまんなかにあるアロース・コルトン村。ここには2つの特級畑があります
http://kazanami.at.webry.info/200605/article_12.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:レジオン・ステップ機 |甘講師:黒木 都
コート・ド・ニュイ地区とコート・ド・ボーヌ地区を併せてコート・ドール(黄金の丘)といいます。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50261393.html

*Techno Wine Club:オクターヴ・クレミュー サントネイ 1994
コート・ドールにおいて、場所的にしんがりの位置にあり、ちょっと日陰者的存在に甘んじています
http://twclub.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/1994_296f.html

*【一発合格!】ワインアドバイザー:■ピノ・ノワール
フランス・ブルゴーニュ地方で広く栽培され、特にコート・ドール地区でその秀逸性を発揮する最高品種。
http://blog.livedoor.jp/happy_wine_selection/archives/50048296.html

*ヘンゼルとグレーテル1:ボーヌ Beaune
「コート・ドール(黄金の丘陵)」と称されるブルゴーニュ・ワインの特産地、ボーヌに到着したのは夕方
http://germanyeu.exblog.jp/3876250

*毎日美食三昧:4月22日のホームパーティーで飲んだワイン
カジュアルなワインですが、果実味とタンニンのバランスが良く、フルーティーな味わいでした。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月08日 21:44 | コメント (0)

 

シャトー・オー・ブリオン(フランス:五大シャトー)

「シャトー・オー・ブリオン(フランス:五大シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月7日収集分=

*治彦的ワイン観測日記:久しぶりにスタッフとワイン三昧
2003年でまだ真の味わいにはなっていないとは思いますが、美味しく飲むことはできました。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-07-03

*ワインレッド・ネット:バアン・オー・ブリオン[1999]
シャトー・オー・ブリオンの存在感が感じられます。1/3以下で買えることを思えば、充分な品質と満足感
http://blog.wine-red.net/?eid=396974

*これって、どうよ?:CH.BAHANS HAUT BRION
ベリー系の濃厚な香り、味わいも濃厚で、実味がぎっしり詰まったような、重量感のある味わい
http://junpa1967.blog57.fc2.com/blog-entry-56.html

*ワイン 資料:シャトー・オー・ブリオン
17世紀には既に畑の名前(オー・ブリオン)で販売されたほど、ボルドーで最も早くから評価の高かったワイン
http://dmxakira.exblog.jp/2636957

*ドメーヌなひとびと:土蔵 227
タバコや、煎ったコーヒーの香りがするのが特徴です。特に熟成してから顕著ですよ
http://volnay007.exblog.jp/4067789

*Kouto's miniature garden:3連休〜ww
オー=ブリオンの1997年は完全な成功であり、第一級シャトーのなかでも最高のワインのひとつである
http://excelsis.exblog.jp/2257544

*傷病休暇:うつ病と向き合う:至福
舌触りもよく、品のあるワインだった。しばらくの贅沢は、ボルドーを中心にセカンドワインで攻めていこう
http://blog.livedoor.jp/u_kihiro/archives/50299557.html

*Social Power :[Tagebuch]
これはすごい。(確かパーカー評価92点)もち一杯だけの試飲だが、久々極上の気分を味わえた。
http://d.hatena.ne.jp/rio0401/20060424#1145881588

*DrinkS!:シャトー・オー・ブリオン
2001年ビンテージ。かすかな酸味があるかなって感じでしたが、やはりバランスの良い丸みを帯びたワインでした
http://blog.goo.ne.jp/appleworks/e/29dc625f9248a3c0542d7f1ceff08106

*やまもとブログ:生まれ年のボルドー
Ch.HautBrion(シャトー・オー・ブリオン)82年。82年生まれはやっかいである。
http://blog.livedoor.jp/dokodemodoor1212/archives/50336988.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月08日 21:40 | コメント (0)

 

ジゴンダス(フランス/ローヌ地方:産地銘柄)

「ジゴンダス(フランス/ローヌ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月7日収集分=

*ワインレッド・ネット:ジゴンダス・ピエール・エギュイユ[2000]ポール・ジャブレ
ポール・ジャブレはシャーヴに肩を並べる名門。どの銘柄を飲んでも、バランスが素晴らしいワインを造っている
http://blog.wine-red.net/?eid=388294

*AKIのボルドー生活供4月22日(土) 岩山ハイキング
AOCワイン産地ジゴンダスの近くにあるモンミライユという岩山です。手前がジゴンダスの畑です。
http://ameblo.jp/akikojp929/entry-10013035575.html

*おやつ新報社:[パリからの旅]赤ワインの村ジゴンダス
信号もなく、おそろしいほど静か。太陽ばかり明るい。印象に残ったのはジゴンダス村。
http://d.hatena.ne.jp/oyatsu-shinpo/20060523#p1

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:タイユバン御用達のローヌ・ジゴンダスワイン
『このヴィンテージにおけるスターだ!!』と語るとおり、エスピエにとって当たり年。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276227

*りんたろうの千夜一夜:メイン。
僕のメインは牛ほほ肉の赤ワイン煮。ワインはジゴンダスを合わせました。
http://karimata.ti-da.net/e797909.html

*中年男の独り言:ワイン王国で5ツ星を獲得!エリタージュ NV
小規模ですが、その品質は認められ、今やジゴンダスを語るうえで欠かすことの出来ないドメーヌです。
http://uma888.blog61.fc2.com/blog-entry-78.html

*Y Knows Winos:友遠方より来る
明るいルビー色。梅、ストロベリー、マロラティック発酵か?キャンディーの風味。とてもパワフルな赤いベリー
http://blog.so-net.ne.jp/wino/2006-05-14

*『ワインショップいいぬま』 BLOG:最高で希少
『現存するジゴンダスのワインの中で間違いなく最高の1本』などなど、賞賛の言葉が耐えません。
http://blogs.yahoo.co.jp/takezou0810/34055391.html

* モルト ブオーノ:レ・テール・デュ・シュド 2004
「ジゴンダスのシャトー・ル・パン」とあのロバートパーカー氏に言わせたワイン香りはトロピカルフルーツ!
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/8c7c3eb763915c626b36c54c2fc78ea4

*少しのお酒と独り語り・・・: 4月は花見で酒が飲め・・・ナイ!?
家で【エリタージュ】を開けました♪ジゴンダスのテーブルワインですが、飲んでみると濃い濃い
http://cool-owl.at.webry.info/200604/article_4.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年07月08日 21:39 | コメント (0)

 

ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:今日もよい天気..
色はとてもきれいな薄小麦色.香りはレモンと少々の樽香でフルーティーさが漂う
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/990f31964eae7a6b368769dcfb618c27

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(131本〜135本目)
パーカー氏が毎年90点前後の点数をつけるという謳い文句につられて購入、この値段にしてはとても旨い。
http://www.tukeru.com/tukemono/recipe_50009.htm

*BAR 緑青:シャトー ペスキエ
ローヌ地方大当たり年の’03年物です。完熟した濃縮ブドウ酒のような香りとまったり感を堪能してください。
http://blog.livedoor.jp/bar_rokusyo/archives/50230809.html

*ものぐさデイトレ必勝法ブログ:今日のワイン
税抜980円という安さながら、フルーティーな香りとミネラル感のバランスがよいお値打ちワインでした。
http://blog.livedoor.jp/daytraderlaboratory/archives/50173823.html

*お茶の間ワイン日記:コート・デュ・ヴァントゥー・キュヴェ・テラッセ 2003
プラムやこけももの果実味。ほんのりとグリーンなニュアンスとスパイシーさがあり
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34541254.html

*電脳会計人がつづる“mobile+”日記:しろうとWINE流飲録(1)
ジブンが推薦しなくても、既に、著名なパーカーさんというお方がよくわからないけど、92点をつけたワイン
http://blog.goo.ne.jp/mobileplus/e/57d317d3f37463b1cd4eb80b5f762b29

*Comme ci , Comme ca.:Rhone gang !!
シャトーペスキエのアレサンドロさん、シャトードサンコムのルイさん、シャトードモンフォコンのルドルフさん
http://ryojapon.exblog.jp/1312131

*おいしいワイン見つけた!!:サンコムさん、来日をふりかえる
どちらも、神の雫にいつ取り上げられてもおかしくないぐらい、すばらしいワインを作っています。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_6268.html

*心に残る日のための小さなワインショップ:お客様が満足してくれたデイリー
個人的にフランスらしい美味しいデイリーとしてお気に入り!グルナッシュ・シラーで造られたこのワイン。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/28295690.html

*ソムリエのぶどうの木:裏フランスワイン紀行
再びシャトー ペスキエへ・・・。僕がその料理に合わせた、ペスキエのワインをサービスし・・・
http://www.cep-de-vin.com/archives/2006/02/post_30.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:28 | コメント (0)

 

リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン:産地銘柄)

「リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*旅気分:バーサ[2005]/テルモ・ロドリゲス
でもその影に潜んで、実は白ワインもとっても高品質で、リアス・バイシャスに次ぐ高品質白ワイン産地なのです
http://tabikibun.travelslice.com/?eid=267230

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:最近騒がれている、スペインワイン事情?
スペインのリベラ・デル・ドゥエロは、ベガ・シシリア、 ペスケラやピングスなどのカルトワインを産出
http://blog.iconluminaris.com/?eid=307442

*ほろ酔い気分:ワインの好み
好みをいえばイタリアならトスカーナ,ピエモンテ,スペインならリオハよりリベラ・デル・デュエロ
http://blogs.yahoo.co.jp/vinolista/6394372.html

*BAR ROSSO:ワインの紹介( ̄▽+ ̄*)
スペイン、リベラ・デル・ドゥエロ地区のボデガ(ワイナリー・ワイン醸造所)界の新鋭ともいえる存在
http://ameblo.jp/bar-rosso/entry-10013048171.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:2005年シンデレラワインその5
すべて手作業、化学薬品・化学肥料不使用。醸造:地付きの天然酵母発酵、バリック熟成
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240232

*ヨコハマ中心的生活:反省しながら一服..
スペイン旅行時に,マドリッドのワインショップで薦められて飲んで好印象.色はとても濃く,赤紫色.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/99e86920d33314b341a4f98e619e8349

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて
ここの地はリベラ・デル・ドゥエロの中でも最少の地区ソリア、5つしかワイナリーはなくその一つ
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-3

*ピアソラの蜜柑:自爆
ワインは最近評価の高いリベラ・デル・ドゥエロのタミス。料理はブツ切りのタコをビールで柔らかく煮た料理
http://ameblo.jp/tango-truco/entry-10010540992.html

*わたしの覚え書き帳:やっと行けた!あのレストラン
鶏肉と黒トリュフのグリル、野菜添え ここで登場したのは、リベラ・デル・ドゥエロ産赤ワイン
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/5cb6220fea76e5acfeb42bb2bb201822

*おうちワイン:スペインワイン三昧・テエーサ・ラ・グランハ
とても力強い香りで、においをかぐと鼻だけでなく、広がりのある香りです
http://ouchiwine.exblog.jp/851388

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:13 | コメント (0)

 

ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)

「ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*海外旅行でちょっと得する話:ワイン(2)
ロバート・モンダビはアメリカのワインの創設者でここのワインは世界的に有名です。
http://travel-hack.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_f58b.html

*colorful-heart〜つれづれ日記〜:念願のカリフォルニア旅行ぁ船錺ぅ鵑領
カリフォルニアワインの歴史上、この人をなくしては語れないという偉大な人物だという事に気づかされました
http://ameblo.jp/colorful-heart/entry-10013870951.html

*双子の子供とかレジャーの仕事とか…:1997年アメリカ西海岸へ…part
ロバートモンダビではワイナリーツアーに参加して醸造設備や醸造工程を見学してきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ur_rauch/8150774.html

*ベイエリア翻訳生活:カリフォルニアワイン
ワイナリーを訪れてツアーに参加したことがあり、DEAN&DELUCAでよく売られているので贔屓にしています。
http://blog.livedoor.jp/etrans/archives/50804396.html

*電解酒:米国最王手のワイナリーから正式招待
米国最王手のワイナリーであるロバートモンダビの40周年カンファレンスに正式に弊社が招待をされました。
http://denkaisake.blog49.fc2.com/blog-entry-25.html

*シャテール日記:カリフォルニア ナパのワインツアーの写真
写真を見てみてください!!この綺麗にズラ〜と並んだ数えきれないほどのワイン樽を!!
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/a519882a5d68efc1f93954abf462c658

*オヤジMBA学生社長の日々・・・:ビビンバ出たぁ
思い出のロバート・モンダビのメルローがあったので飲んでます・・・ほろ酔いです
http://blog.livedoor.jp/indo_surf/archives/50743126.html

*Viva!L.A.:ワインカントリーの旅 ナパ編
Club会員専用のパティオで優雅にテイスティングできたものの、どれもこれも後味が風変わり。
http://blog.livedoor.jp/beverlyla/archives/50429385.html

*起業家として生きる:新マーケティングスタイル「ナラティブ手法」
『いいものを作るのには技術があればいいでも一流のものを作るのには「情熱(passion)」が必要だ』
http://blog.livedoor.jp/daigoro1903/archives/50467905.html

*ワイン日々是好日:六本木ヒルズでお鮨
めずらしくニュージーランドのピノノワール、最後は、またモンダビのカベルネ(2002年リザーブ)で閉め
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10011075897.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 11:56 | コメント (1)

 

モンテプルチアーノ・ダブルッツォ(イタリア:産地銘柄)

「モンテプルチアーノ・ダブルッツォ(イタリア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ディアーリオ:美味しい料理と美味しいワイン
美味しい料理と美味しいワインを飲んでいると幸せ〜な気持ちになれる♪明日への活力も湧いてきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazmi3732/9402810.html

*ワインのある生活:ウマニ・ロンキ・ビアンキ・モンテプルチアーノ・
モンテプルチアーノというタンニンが強く、パワフルさが前面に出る品種から、いかにエレガントさを引き出すか
http://ilovewine.seesaa.net/article/19762881.html

*ワインが似合わない僕?: 安いけど美味い
コルクを抜いたとたん、果実の香りが漂ってきます。色は、紫っぽい、そして黒く、赤い。
http://blogs.yahoo.co.jp/wise_1st/9245625.html

*先生のワイン日記:マストロベラルディーノ・ラクリマクリスティ
味はサンジョベーゼの酸味とモンテプルチアーノ・ダブロッツォのタンニンを感じる
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50659000.html

*こーぎーこーぎー:イタリアワイン
タンニンも酸味もそんなに強くない。少々高めだけど確かに安心して飲めるワイン
http://blog.kansai.com/hidekka/1359

*La Camera di Toku:Marzocco
びっくりしたのがトスカーナ州モンテプルチアーノの最大手『Avignonesi』がつくる白、『Marzocco』。
http://blog.livedoor.jp/tokuriserva/archives/50090902.html

*ひげぞうの今日の一本!: イタリアワイン週間!
キャンプ用品の買出しやらで忙しかったしね。そんな日の、モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 2003
http://blogs.yahoo.co.jp/higezou0712/34266243.html

*君のハートにチップイン!!:さあ、呑むぞぉ!
モンテプルチアーノ・ダブルッツォはフルボディでかなり濃厚でいけるではないか!
http://blog.livedoor.jp/plum1964/archives/50355278.html

*Cafe Manderin:ひとり静かに
モンテプルチアーノ・ダブルッツォが置いてあったので、ひとり静かに飲むにはちょっと重いかなと思いつつ購入
http://manderin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_8068.html

*治彦的ワイン観測日記:世界で最も高貴な白ワインの一つ!
抜栓後2日の味わいには大げさな話、あまりに美味しくて、腰を抜かすような味わいでした。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-01

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月28日 09:14 | コメント (0)

 

ルーチェ(イタリア/トスカーナ:ブランド銘柄)

「ルーチェ(イタリア/トスカーナ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

**Happy Diary*ココロノハナ:お年寄り...ワイン
ルーチェのセカンドワイン。香りに華やかさは無いが、しっかりした香りと、しっかりした味の赤ワイン。
http://blog.livedoor.jp/hime_flower/archives/50517300.html

*Go Easy !:Al Ceppo & M BAR
まずワインの注文から。「フランスワイン好きが好むイタリアワイン」Luceの1996年。ラベルが印象的!
http://ameblo.jp/minato113/entry-10013435898.html

*Monologの偽藝:ルーチェを飲む
うまい!フランスのボルドーのような力強さと複雑さがある。その中にイタリアワイン特有の香ばしさがあってよし
http://d.hatena.ne.jp/tninomi/20060610

*La Vita Toscana ‐ イタリアのトスカーナな日々:フェラガモ家の高級リゾート
このワイナリーから生み出されたワイン、IL BORRO。醸造担当者はルーチェの醸造責任者のニコロ・ダフリット氏
http://motoscana.exblog.jp/3635155

*毎日美食三昧:
すごく力強いフルボディの赤ワインです♪トスカーナの2001年は良い年だったので、すごく美味しかったです。
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface.php/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b/0b

*花ならつぼみ:LUCE!
こちら、ITALIAはTOSCANAのワインです。このワインが美味しいのは、わかってるんだよ。
http://hana-tsubomi.jugem.jp/?eid=16

*マルデンブログ:週の始まりから、、、
美味しいワインをいただきました。いつもは「LUCE」だけど、今日は「LUCENTE」これだってなかなか。
http://marudent.exblog.jp/1821364

*ソムリエのひとりごと:不揃いのワイン達
中でもLuceが思ったよりも美味しく、95のヴィンテージからくる熟成感と心地よいタンニンが良かったです
http://ameblo.jp/leun-sommelier/entry-10011418991.html

*おかげさまです:フレスコバルディ(Frescobaldi)@フィレンツェ
次にオススメの1997年ものにしますた。1口飲むと、やぱなぜこんなうまいのや〜。しやわせ〜。
http://blog.goo.ne.jp/deko95frontier/e/49d5e1e82bc05e97e4944f7e87d09c61

*mavie=黒いプードルのひとりごと:ワインの会
これって普通飲めないよ、スーパートスカーナだし、しかも売っているのもあまり見たことない!
http://mavienoir.blog15.fc2.com/blog-entry-150.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:35 | コメント (0)

 

コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)

「コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

*マヴィ〜La vie en vin bio〜:クロアチア戦・・・
白はすっきり爽やかなタイプ、赤はしっかりしたコクのあるタイプ
http://ameblo.jp/mavie/entry-10013798436.html

*こぉりゃぁええ:お手軽ワイン2
プロヴァンスらしい程良いコクと少々スパイシーな味わい。
http://blog.goo.ne.jp/nakaji-x/e/c5e34a93074c799fd2324191f23788e2

*お茶の間ワイン日記:コート・ド・プロヴァンス・キュヴェ
いちごやそのジャム、チェリーリキュールなどの風味。酸がしっかりとしていて、ミネラル感と底辺を支える
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35979811.html

*06ニース健康生活記:結婚記念日のランチ
ちょこっと写っているように、コート・ド・プロヴァンスの白ワインを食前酒に頂きました。
http://nicekenko.seesaa.net/article/18850541.html

*Soyez les BIENVENUS ! フランス便り:楽しいデギュスタシオン会
”太陽のワイン”と一口にいっても、様々な味わいがあります。そんなことも多様性のあるワイン
http://blog.livedoor.jp/parismidori/archives/50671280.html

*ワイン好き?:フランスの油のつづき、マリアージュ!!!
プロヴァンスも例外で東の産地ですが、左の様な形(いかり肩)のボトルに入っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*Office Coyote に ようこそ!:昼間のお酒
味は、軽めでおとなしくまろやか、って感じ。「赤は渋いから苦手」と言う人でもくいくいいけちゃう味です。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*食べ物中心。パリ生活。:ロゼ.ワイン、始めました。
今年、初のロゼ・ワインは、南仏のおみやげでいただいた、パリではなかなか見つけにくいChateau Minuty
http://farafel.cocolog-nifty.com/escargot/2006/05/post_725d.html

*satoshi's 飲んだくれ日記:BARON GASSIER ROUGE
南仏プロヴァンス地方の産と・ヴィクトワール山麓に広がるぶどう畑からバロン・ガシエは生み出されます
http://satoshis-sake.seesaa.net/article/15963991.html

*今日の役に立たない一言:10回目の結婚記念日
コルクを抜いただけでいい香りがただよってきた。グラスにそそいで軽く口に含んでみる。
http://d.hatena.ne.jp/satoshis/20060401#p2

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:25 | コメント (0)

 

ネッビオーロ(ブドウ品種)

「ネッビオーロ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*clover note: 木を見て森を見ず
赤ワイン飲んで安眠!?バローロの原料となるネッビオーロなどに、多くのメラトニンが含まれているという。
http://blog.goo.ne.jp/mayura0309/e/7de02027637c644d373a4cd0ec7b2378

*BraBlog - Osteria Bra -:お高いワイン? - 5/31 -
いわゆる「古酒」の部類なんですが、ネットで探しても「完売」の印。やっぱ本数が少ないから速攻なんでしょうね
http://brablog.jugem.jp/?eid=120

*IGTな日々:イタリア代表 ワインその1
ピエモンテで多く作られるぶどう品種の名前。バローロを飲んだときの幸福感が、この道へのきっかけなのです
http://blog.livedoor.jp/nebbiolo/archives/50438343.html

*ワインレッド・ネット:オペラ・プリマ XIV
ラベルの抽象画はオーナーの娘がはじめて描いた落書き、故に、作品第一番(オペラ・プリマ)というネーミング
http://blog.wine-red.net/?eid=376837

*Love wine!:ワイン祭の頂き物ワイン02
色は、上品な輝きを持つガーネット色です。余韻も長く、空いたグラスでしばらく楽しめましたよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/mukuinu_chan/36048048.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ネッビオーロ・ダルバ ヴァルマッジョーレ
ネッビオーロ種はバローロやバルバレスコのブドウで、重くて硬いので有名ですが、飲めるだろうと期待して抜栓
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-250.html

*Daira's Blog:イタリアワイン最強ガイド
一般的にカベルネやネッビオーロメインのワインを好まれるようで、サンジョベーゼが好きというと
http://blog.livedoor.jp/nodaira/archives/50520210.html

*かぼちゃ太陽:ロッケ・デイ・マンゾーニ ブリッコ・マンゾーニ
最後の1杯が一番美味しかったので、時間をかけてゆっくり飲むか、もう1,2年待った方が良さそう。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50594777.html

*6月。イタリア:幸せを感じるところ・・・。
目指せバローロ城。この中にエノテカがあります。窓の装飾がどことなくファニー。
http://blog.livedoor.jp/ciaomontalcino/archives/50427984.html

*おいしん坊旬彩記:ワイン
ネッビオーロ種を使い華麗で深みのあるガーネット色、豊潤ですばらしいボディーの長期熟成型。
http://tatu0101.hamazo.tv/e77868.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:11 | コメント (0)

 

シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*米と爪をとぐ女達:ワイン
ボルドー好きになら、誰でも憧れるボルドーのサンテミリオン地区で造られるシャトー・シュヴァル・ブランだ!
http://blog.livedoor.jp/onitsuta/archives/50557297.html

*飲んだら書く日記:イニシャル デスミライユ
特賞がシャトームートン、1等がシャトーシュヴァルブランみたいな感じで、これは下から2番目くらいでした
http://ameblo.jp/denden-mushi/entry-10013704196.html

*雑感:SIDEWAYS(2004)
61年もののシュヴァル・ブランや88年もののサッシカイア)は登場人物達の人生に喩えられる。
http://zakkan.exblog.jp/3548484

*茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声:映画『サイドウェイ』
一人になり、1,000ドル以上はするという61年物の"シュヴァル・ブラン"を哀愁漂わせながら味わっている。
http://ameblo.jp/take-chan/entry-10012838179.html

*filmをめぐって:サイドウェイ
取っておきのワイン、61年のシュヴァル・ブランを一人空けるシーンの哀感はとてつもないものです。
http://odo.jugem.jp/?eid=126

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:買い付けワイン 【Cheval des Andes】
シュヴァル・ブランファンにはたまらない!サン・テミリオンの頂点「シュヴァル・ブラン」のジョイント
http://taruyasu.exblog.jp/2181482

*色とりどりのガラスの欠片: 近況報告
で、今回はシュヴァル・ブランのセカンドを買ってしまいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/neuromancer_katz/34079480.html

*おいしい ♪ムフフ♪:レバノン♭アララ・・・♭MASSYA BLANC
これまた数年前に、かのシュヴァル・ブランとアンジェリュスのジョイントでTanail Property
http://hidepx.blog51.fc2.com/blog-entry-34.html

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ニュージーランドのシンデレラ
オーナーが目指したのは、シュヴァル・ブランだが、それを凌駕するほどのクオリティと賞賛されている。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50350794.html

*Rouge et Blanc:Chateau Marjosse 2004(シャトー・マルジョース)
シュヴァル・ブランのオーナーであるPIERRE LURTON氏が個人的に所有しているシャトー
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/chateau_marjoss_ea45.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:03 | コメント (0)

 

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*毎日美食三昧:チリカベ
ボルドー五大シャトーのひとつ、シャトー・ラフィット・ロートシルトがチリで手掛けるワイナリーのものです。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/aefd97c06b16cc21f7f90f95a9b4f030

*7 miles beach:over the rainbow
安くてもラフィットの味わい、、、サスガ。そろそろ白ワインの季節ですね〜♪
http://blog.livedoor.jp/s_h_i_n_y_a/archives/50566182.html

*焼酎研究会:今日もワインを・・・飲んでしまった。
10分もすれば、爽やかな、レモングラスのような香りが!!そして色は黄色に少し緑もあるニュアンス。
http://blogs.yahoo.co.jp/osirisu26/34154472.html

*薄れゆくお酒の記憶を取り戻そう:ロス・ヴァスコス・シャルドネ
食事にあうワインだったらロスバスコスか・・・難しい。
http://ameblo.jp/gullickson/entry-10011815021.html

*深夜のワインエキスプレス:味と記憶
コスト・パフォーマンスの高さにびっくりしたのを覚えています。しかし今回飲んだのは、ソーヴィニョン・ブラン
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/1909092.html

*えのさんの東京大散歩:2000円以下の最高ワイン(朗報なのだ)
8位 1580円、チリ、コクのある複雑な香りと味わい (赤)
http://enosan.exblog.jp/3142650

*仙台の華麗なるブログ書き:家庭で手ごろなワイン
.蹈后Ε凜.好灰広▲船雖2004年1796円イ泙蹐笋な味わいはサラダなどにも合う阪急百貨店など
http://snikami.exblog.jp/1552053

*生活のエッセンス:ロス・ヴァスコス お気に入りのデイリーワイン
フルボディの濃厚赤ワインが好み そんな私のお気に入りはこのロス・ヴァスコス
http://renai-hotel.cocolog-nifty.com/yusucre/2006/03/post_0f77.html

*大盛上等!ダイエット挫折日記:青山一丁目 焼はまぐり
キリリと冷えたワインと熱々のハマグリ・・・(貝の旨みと良く合うなぁ・・・・(^^) )
http://ameblo.jp/oomori/entry-10009410800.html

*食神日記--福岡中心の食べ歩き備忘録-- :肉衛門
ビール/マッコリ ●ロス・ヴァスコス CS あたりハズレが結構あった。
http://d.hatena.ne.jp/oru78/20060212/p1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:53 | コメント (0)

 

ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)

「ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*ご機嫌なるもの。:今夜のワイン。
ペンフォールドの「グランジ」にニュアンスが似ているそうで、ミニグランジとも呼ばれているとか
http://blogs.yahoo.co.jp/ponpon_view/34946644.html

*けみちゃん日記〜シュナの旅:カルフール
ペンフォールドはやっぱうまい〜!味が濃い。新世界の味。低価格でこの味はありがたい。
http://blogs.dion.ne.jp/kemichan/archives/3395003.html

*実践!ワインセラピー:日常茶飯の自己規律
BINとは、その昔の「瓶熟庫番号」に由来し現在ではペンフォールド社の自信作の「仕様番号」として用いられている
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50470489.html

*ワインのことば・ワインの記憶:Penfolds,Bin28 Kalimna 1996
ペンフォールドのワインはどれを飲んでも、ある程度の充実感が得られるので以前から好きなワインでした。
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10011272138.html

*WINE DIARY:3月23日 いつものワインバーで
いつものコッテリスタイル。余韻も長い。友人はこのスタイルが大好きな様子。
http://iwayoo.blog2.fc2.com/blog-entry-231.html

*ワインと私となんやかんや:はじめて飲んだグランジ
偉大なワインとして名前は聞いたことはあったが、味わいがまったく想像の付かないワインだった。
http://blog.livedoor.jp/goodykeiko/archives/50621136.html

*MUGIsystem.com:ワイン買ってみた☆
部長島耕作を読んで、ワイン飲んでみたくなって、衝動買いです☆
http://blog.livedoor.jp/mugisystem/archives/50480976.html

*ABBANDONO:PENFOLDS RAWSON'S RETREAT SEMILLON CHARDONNAY
メーカーとしても最も古い歴史をもつ会社のひとつであるペンフォールド社の手頃な価格のシリーズ
http://blog.livedoor.jp/figeac1974/archives/50349213.html

*自分改善計画:ワインデイズ
特に今度飲んでみたいと思ったワインは、上述のブルネッロとオーストラリアのペンフォールド グランジ
http://blog.so-net.ne.jp/TYzzz01/2006-02-12-1

*きゃろぶろぐ:Penfold's Lawson's Retreat-semillon chardonnay
ペンフォールドはご存知最高級オージーワインと名高いグランジでおなじみですが、その最廉価バージョン
http://blog.livedoor.jp/caroblanc/archives/50529483.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:56 | コメント (0)

 

ムートン・カデ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「ムートン・カデ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*飲み飲みブログ:ムートン・カデ ルージュ 2002
ボルドー5大シャトーのひとつの手によるワインらしい。セラーで冷やして飲みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/audi90quattro/37878369.html

*ワイン日々是好日:めずらしく白ワイン2本
季節感にはぴったりで、冷えた口当たりは爽やかで、青りんごの香りを楽しみながら、ゆっくりした時間
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013076284.html

*うじゃは絵本作家!:イタリアンで食事♪
シャトー・ムートン・カデのようなリーズナブルでおいしいものが主に取り揃えてあります。
http://usagikyara-2006.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_0b36.html

*ビトーのグルメ日記:Mouton Cadet
。「ムートンの末っ子」という意味だそうです。オーパス・ワンっぽい味がして、最近気に入っています。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/659826.html

*人脈は一日にしてならず !!:ムートン・カデ・ルージュ
フィリップ・ロスチャイルド男爵の手になる有名ワインの廉価版。バランンスのとれた心地よいワインと言える。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/6b4ff90763f9b548cba2df184d5acad4

*きせかえごっこ:ぺペロンチーノ?
急いで作ってくれたわりには、美味しい♪ワイン ムートン・カデ・ルージュをあけてかんぱーい(*^。^*)
http://blogs.yahoo.co.jp/yuminyausagi/34108408.html

*バー・ウィンザー:ボルドーワイン委員会、手頃な価格帯のボルドーワイン100本を選出
何を選んでいいのか分からないって話しもよく聞きますしね。個人的にはムートン・カデとか好きです。
http://barwindsor.seesaa.net/article/17023489.html

*LAPLACE:むとんかで
昨日は「越の寒梅」で酔い(若干おなかも壊しましたが)今日は「ムートン・カデ」で酔う。
http://blog.livedoor.jp/laplace14/archives/50677519.html

*てるみの城:我が家でホームパーティー
それと、飲んだお酒はこちら→ドンペリ(白)、ムートン カデ ルージュ(シャトー ムートンのセカンド)
http://blog.so-net.ne.jp/terumi/2006-04-22

*続・日本一変わった脳外科医:赤ワインの美味しい飲み方について〜グラスって結構大切
その銘柄を今でも覚えていますが、ボルドー・メドック地方の一級シャトー、ムートン・ロートシルトの大衆向け
http://ameblo.jp/brain-int/entry-10011591227.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:51 | コメント (0)

 

シャトー・モンペラ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・モンペラ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*晩酌のお供に!:ワイン界の「〜家」
ワイン界にもそういった「〜家」があって、それがシャトー・モンペラを運営している『デスパーニュ家』
http://1nihonsyu.seesaa.net/article/19398706.html

*あるソムリエのブログ:今日は…
久しぶりに"レザマン"シャトー ド モンペラ'03をゲット出来ましたので、ゆっくりと頂く事にします。
http://blog.goo.ne.jp/vinpanda/e/298e45fde15fe84cd819f272240d662e

*空の、太陽と月と土に生かされて:シャトーモンペラ!
2003年を越えるウルトラ級の当たり年となったとボルドー関係者は大騒ぎしているようです。
http://sun-moon-esrth.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_9dc8.html

*自宅でワインバーを楽しもう!:モンペラ2001が出てました!
しかし神の雫に掲載されたお買い得ワインって、軒並み売り切れ&値上がりしてしまうんですよねぇ・・・
http://ameblo.jp/riedel/entry-10013482488.html

*POLYHEDRON:お酒の楽しみの少なくとも半分は
この漫画で取り上げられた後に「シャトー・モンペラ」がネットショップから消え去ったのは有名なお話し
http://blog.livedoor.jp/polyhedral_space/archives/50024021.html

*恵比寿 和食とワインの店 「瓜」:フルーチーダネコノメルロー
最近話題のシャトーモンペラの造り手デスパーニュが送るローザンデスパーニュ2003!
http://blog.livedoor.jp/uri_ebisu/archives/50209560.html

*今夜、ワインと共に…:Ch.モンペラ・ブラン!!
なんと、あのCh.モンペラの白ワインがリリースされるそうです!!
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012445302.html

*今夜、ワインと共に…:Les Amants du Ch. Mont-Perat
なんともふくよかな香、そして濃縮された果実味。美味しいです!
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012285078.html

*ほろ酔い日記:Ch.モンペラ2005ヴィンテージ
市場から一瞬で消えてしまう等入手困難な状況が続きますが その人気は日本だけではなく海外でも同様です。
http://sagawa.blog14.fc2.com/blog-entry-323.html

*あやかりたい あやかりたい:うっちゃりモンペラ
パーカー氏も絶賛という逸品。なんとマルゴーやラフィットより、高い評価を得たこともあるんだって。
http://ayakaritai.seesaa.net/article/16100758.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:21 | コメント (0)

 

カルメネール(ブドウ品種)

「カルメネール(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*neoplanet:SUNRISE
その中でも特におすすめなのが、赤いラベルの「カルメネール(間違ってたらすいません。)」というやつ
http://neoplanet.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/sunrise.html

*明日は明日の風が吹く供Аカルメネール・ヴァラエタル・コノスル☆
値段の割りに、うまかったですよ♪ 最近、チリワインにかなりこってるのーー♪
http://noutennki.blog70.fc2.com/blog-entry-3.html

*ログザル!:チリでも「ザルのように飲む」/OZ
チリの大手ワイナリーの一つの「CONCHAI TORO」に「山ザル会」代表として殴り込みをかけてきました
http://yamazaru1994.at.webry.info/200606/article_3.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:Terra Noble Merlot Reserva2002
その味わいは、芳香に富んだ豊かで素晴らしいもので、特にメルローと最近注目のカルメネール
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/4ee5768343486808e22d1396667ae530

*◆y−square!◇diary◆:今夜のワイン
¥1500ほどのお手軽価格で美味しいんだよん。つまみはオリーブ数粒とスモークチーズ食べてます。
http://y-square.jugem.jp/?eid=259

*かぼちゃ太陽:サンタ・リタ シェント・ベインテ カルメネール
高いアルコール度数も特徴的な、いかにもニューワールド的なワイン。最後は澱もたっぷり。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50558497.html

*BASS的ひとりごっつ。:このワイン
コクも酸味も後味も程よく、値段の割には本当に美味しいワインです。
http://blog.goo.ne.jp/rangeofmotion/e/7d29188e84c2dd61fc2840bcc105082a

*思いつくままに・・・:CONCHA Y TORO SUNRISE CARME'NE`RE 2004
色は濃くて濃厚な感じに見えるけれど、まろやかで飲みやすいです。
http://naranjada.jugem.jp/?eid=289

*つのまる はじめてのBLOG:カルメネール・リゼルヴァ 2004
アンデス山脈から太平洋に向かって冷涼な風が吹く大地で育ったカルメネール。
http://tsunomaru.blog62.fc2.com/blog-entry-18.html

*人脈は一日にしてならず !!:ヴィーニャ カルメン
カルメネールは19世紀チリに持ち込まれたボルドー原産の葡萄品種。ボルドーではすでに絶滅した「幻の品種」
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/2a062c510ad7c12dae089edd3a84bfee

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:17 | コメント (0)

 

ル・カノン(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ル・カノン(フランス、ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*ワインとそら豆・・・:新ヴィンテージ登場です! 毎年必ず買うワインです
澱が無い!!!濁ってないんです!いつもは濁りロゼと紹介してますが、今回は見た目クリーンな感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37940782.html

*流離う大阪人:ル・カノンNV(2005) ラ・グランド・コリーヌ (赤)
そしてその名の「気軽にやろう!一杯やろう!」という言葉の意味が優しく伝わってきた。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/37516199.html

*ラバール通信:そして伝説へ…
無ろ過なんでかなり濁ってます♪かなりシュワシュワと発泡、桃の様なフレッシュ!な果実実♪
http://d.hatena.ne.jp/labaruyasuhiro/20060604/1149418229

*お茶の間ワイン日記:月末試飲
できたてのワインという表情。プラムやラズベリーの酸を伴うフレッシュな果実味。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35540582.html

*オヤヂの気持ち:ル カノン
大岡さんのル・カノン・ロゼにぴったり合って、わたしにとっては、思い出に残る最高のワインの一つになった
http://blog.livedoor.jp/coffee2cv/archives/50478518.html

*本日のワイン!:ヴィオワイン、全て良いわけでは?!
日本人の大岡さんが作るワイン。日本人だけに応援したいの ですが、香り、味とも優しいほっとする味わい
http://blogs.yahoo.co.jp/br01855/36591097.html

*ノム・ウツ・カウ日記:La Grande Colline LE CANON blanc ('04)
先日の’05プリムールに続いて、ル・カノンの2本目。濃い目の黄金色。底には柔らかそうなオリが少し。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/36086968.html

*映画とワインと美味しい時間:Kビールでワイン
日本人・大岡氏が作ったロゼ・ペティヤン。香りは甘いのだが、味は結構ドライ。
http://d.hatena.ne.jp/meganekun/20060518

*少しのお酒と独り語り・・・:高遠へ行って来ました♪
【ル・カノン ロゼ・プリムール】何せ、この色にエチケット(→)まさに今日のためのワインでしたネ(笑
http://cool-owl.at.webry.info/200604/article_7.html

*うわのそら日記:森のつぼやき・・・
コートデュローヌ 大岡弘武氏の作品です。初春の頃をみこし、うわのそらで隠し持っておりました
http://blog.uwanosora.net/?eid=127547

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:10 | コメント (0)

 

コート・ド・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「コート・ド・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月7日収集分=

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:真面目です
モンテリーは、コート・ド・ボーヌにあり、ボーヌの町のちょっと南、ヴォルネイとムルソーの間にある。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10013186356.html

*ワインのことば・ワインの記憶:ROBERT AMPEAU , PULIGNY MONTRACHET
ブルゴ ーニュではもうほとんどいなくなった、ある程度熟成するまでワインを蔵に寝かせておくという生産者
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10013067674.html

*ヘンゼルとグレーテル1:ボーヌ Beaune
「コート・ドール(黄金の丘陵)」と称されるブルゴーニュ・ワインの特産地、ボーヌに到着したのは夕方5時頃だった
http://germanyeu.exblog.jp/3876250

*毎日美食三昧:コルトン・シャルルマーニュ
パーカー93点。香り豊かで、果実味たっぷり。酸と糖のバランスが取れたやや辛口の白でした。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/ff85452e8e10256df3641b0fea95876a

*ビストロアベニュー業務日誌:Hospices de Beaune 1997
ニコラ・ロランが自分の死去に際し、財産をすべて使って老人や貧しい人のために作ったボーヌの病院です。
http://biavenue.exblog.jp/2978197

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:掘り出し物
ペルナン・ヴェルジュレスという村は、簡単に言うとコート・ド・ボーヌの北部にある。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10009980563.html

*毎日美食三昧:ブルゴーニュワイン&ワイン会
オスピス・ド・ボーヌがあります。これがそのオスピス・ド・ボーヌ(の屋根)。きれいですよね〜。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/5631d00646c3c31a5a4c96e51c0cc373

*酒ブティック 丸久のひとりごと:春は もうすぐそこ!
コート・ド・ボーヌ ヴィラージュ こちらは、あのオリヴィエルフレーヴです。
http://marukyu.blog2.fc2.com/blog-entry-171.html

*Rouge et Blanc:Mercurey Clos Rochette 2002
ボーヌ地区の南ということもあり、土壌も似ているため、生産されるワインも似たような感じになる。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/mercurey_clos_r_8d75.html

*酒と女と歌を愛さぬものは、生涯愚者である:シャサーニュ・モンラッシェ
深みのある赤色、さくらんぼ、黒すぐりなど赤い果実の香り。柔らかな酸ときめ細かなタンニンが心地よい味わい
http://shuou.jugem.cc/?eid=51

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月08日 23:40 | コメント (0)

 

ヴァルポリチェッラ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)

「ヴァルポリチェッラ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年6月6日収集分=

*沖縄的 Wine Days:レ・オゼッレ ヴァルポリチェッラ
イタリアらしく楽しいワインです コノ価格ならビール感覚でガブガブいけますナ〜
http://winedays.ti-da.net/e828376.html

*ぶかにょっき:Borelli Valpolicella - ボレッリ ヴァルポリチェッラ
もうね、味がどうこうよりも、 発音できませんw 具体的には「チェッラ」あたりがイタリア風。
http://booooker.blog66.fc2.com/blog-entry-17.html

*Degustation:本日の営業日 5/25
かって文豪ヘミングウェイもイタリア滞在中にはこのワインを楽しんだ赤ワインです。
http://degustationblog.blog20.fc2.com/blog-entry-162.html

*Megurigami Nikki:Monti Garbi Ripasso 2002
リパッソ(RIPASSO)という製法で発酵の終わった樽に残った澱にワインを戻し、再発酵させたものです。
http://megurigami.jugem.cc/?eid=534

*ホテル設計の女です:ご褒美
MASIボナコスタ ヴァルポリチェッラ クラシコという名のワインだそうな。
http://blog.livedoor.jp/bp3504rinao/archives/50700844.html

*酔いどれBlog:VALPOLICELLA 2004 sileo(2006/5/13-14)
なーんか、聞いたことのある銘柄なんだよなぁ。ヴァルポリチェッラ。2004年物だし、安いし、こんなもんだろうな
http://pon.bg.cat-v.ne.jp/article/180737.html

*BraBlog - Osteria Bra -:あれ・・・何時だ? - 5/2 -
ヴァルポリチェッラの中心生産地ネグラール村で凝縮間のある骨太なワインを造り続けているトッマーゾ・ブッソーラ
http://brablog.jugem.jp/?eid=104

*ワイン・ルミナリス+時事情報:イタリアワイン
ヴァルポリチェッラ・クラシコ地域にあるネグラール谷のマァジという峡谷に由来した名前。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240144

*自分時間を楽しむBlog:希少イタリア産ワインを飲む
タンニンは馴染み、よく溶け込んでいて、スパイスを効かせた様な清涼感とほろ苦さが残るのが印象的。
http://ameblo.jp/kodawarinoippin/entry-10012146069.html

*青木冨美子の公式blog:カレーライス&ハヤシライスに合うワイン Part
ドミグラスソースだけを食べ続けていると飽きがくるので、少し酸味のあるワインで口を時々しめる
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-04-15

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月07日 07:42 | コメント (0)

 

カベルネ・フラン(ブドウ品種)

「カベルネ・フラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



「カベルネ・フラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年6月26日収集分=

*Chez_nobutoki:Andrew Peller Icewine Cabernet Franc 2004
しかもボルドーなどの暖かい地方で作られることが多いカベルネ・フランのアイスワインだ。
http://blog.so-net.ne.jp/chez_nobutoki/2006-06-17

*ヒノコのワインの館:日本のおいしいワイン
グレイスワインでは、カベルネ・フラン、メルローなどから繊細な味わいのワインを造っています。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/3d86a0cd4f8d76ea967a456fd39f2a31

*ムートンのお気に入り!:ベル・アミーゴ(^・^)
フィジャックはカベルネ・フランの比率が高いせいだと思うのですが、スモーキーな独特の香りで個性的
http://blog.goo.ne.jp/okaji_1962/e/6709af6207b3f02a98e4dd5a6c33f02a

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:イン記録(106〜110本目)
カベルネ・フラン100%のワインである。すっきりとしており、果実味もありかなり好きな部類に属するワイン
http://fuanita.exblog.jp/3715394

*魅惑のワインと出会う100の方法:怪しいおっさんのラベル
果実に青っぽさがあって、カベルネ・フランを思い起こさせます。
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/5b71ef0fbbd642ce12af3791fe70289a

*Wine + alpha:MARQUIS de CALON, 2000, AC Saint- ESTEPHE
クルミ、そら豆の香りがし、カラメル、酸味に続いた。この酸味はカベルネ・フランであろうか
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50440750.html

*ソムリエ合格に:ロワール2
2次試験前はカベルネ・フランと・CSとメルローをならべて飲み比べしたな。ピーマンを刻んで香りを比べたり。
http://ameblo.jp/ronni-james-dio/entry-10012495083.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:先週のワイン教室
ムっとするような埃っぽい香。青臭いピーマンの香。カベルネ種特有の強いタンニンを感じる。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32264280.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆: ■知恵蔵 結局、ワイン祭り♪
カベルネ・フラン種の余韻が長く、 マリアージュしたカツオの臭みとの相性抜群でした。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/71b945add81bf20d9ad0336e4919bdb6

*男30歳からのワイン道楽:Chateau Mont-Perat 2002
アタックは、どっしりとした、僅かに甘味のある嫌味のない風合いが、重厚に押し寄せてくる感じ。
http://blog.goo.ne.jp/domaine-oka/e/6404b7a1e3e2e1089fabcd12c880172b

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=2006年6月5日収集分=

*Wine + alpha:ch. de Fesles 2003, AC Anjou
今回購入した理由は、ロワール地方のカベルネ・フランに興味があったから。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50454681.html

*twinkle little star☆彡:wine。
カベルネ・ソーヴィニョンよりも一週間以上早く熟し、通常、ブレンドに用いられる。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-225.html

*ワタシの鼻血は赤ワインよ。:古典的ボルドー、スタール。
合わせる料理では、とても美味しいんじゃねいでしょうか。このタイプは、お好きな方がいる味ですね。
http://blog.goo.ne.jp/winewine1919/e/3868e5a3212ff285cfc31652a9235c20

*お茶の間:Chateau Lafite-Rothschild
メドックの代表的な葡萄である、カベルネ・ソーヴィニヨン70%、メルロ20%、カベルネ・フラン10%
http://ameblo.jp/blog66town/entry-10012804542.html

*ひげぞうの今日の一本!:久々のボルドーと託児所!
もしかしたらセカンドなのかな、カベルネ・フランも入ってるらしい。久々のボルドーに舌鼓
http://blogs.yahoo.co.jp/higezou0712/36369100.html

*自由が丘の酒屋の店長のひとりごと:カベルネ・フラン
柔らかく滑らかな味わいを醸し出します。 個人的には一番好きな黒ブドウ品種です。
http://jiyugaokayamaya.blog49.fc2.com/blog-entry-88.html

*日々のワイン蔵:最近・・・
購入したお店が、「大振りのグラスで」とすすめていたので 素直にそれに従うことにした。
http://pandawine.blog16.fc2.com/blog-entry-65.html

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:DOMAINE
香り:カシス、バラ、甘草、イチゴ、ミネラル。爽やかな良い香り。とてもアロマティック。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50524005.html

*wine_archives:Chateau Yvonne
カベルネ・フランの赤。ボルドーと比べると細身のワインだが、雑味なく、上品なつくり。
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/04/chateau_yvonne.html

*海とワイン!:カベルネ・フラン100%のロゼ♪
普通赤ではもっぱら脇役のカベルネ・フラン。しっかり色づいたピンク色がきれいで、ほんのり甘くフルーティー
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/32362935.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年06月06日 08:57 | コメント (0)

 

コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)

「コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月3日収集分=

*毎日のように飲んでるワインを記録するブログ:サンコム コート・デュ・ローヌ2004
パワフルで複雑な味 これには絶対濃いお料理だ と決めてました
http://winesukisuki.blog67.fc2.com/blog-entry-13.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:Voyage en France 〜レポート編*12-1
圧倒的に好みでした(笑)キンと冷やされたローヌの白、香りが華やかでかなり美味しかったです。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2576833#2576833

*ワインと音楽のある生活 バックトゥザ’80:シャートー・デ・コレージュ
2005年フランスのワインコンクールで金賞受賞につられて買いました(笑)
http://ckb.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_83a0.html

*AKIのボルドー生活供Д侫薀鵐NO,1ロゼワイン タヴェル訪問
お天気も良かったので、まだ訪問していないコート・デュ・ローヌのワイン産地を巡る事に。
http://ameblo.jp/akikojp929/entry-10012822261.html

*おやぢの日記:5/21
ワインはE.ギガルのコート・デュ・ローヌ2002年を。素直な、いいワイン。何となく飲んでいて気が付いたら
http://blog.livedoor.jp/docrik/archives/50421392.html

*たまに記すBlog:昨晩のワイン
ローヌのワインらしく、華やかな香りで、開栓後からイイ香りがしました。
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10012665574.html

*Kon's Favorite:楽しみ
ピュアで華やかな香りと味わいをパーカー氏も絶賛。コート・デュ・ローヌを代表する生産者だそうです
http://blog.goo.ne.jp/konn1998/e/a539441fdf420e449bbd31229efa680e

*お茶の間ワイン日記:コート・デュ・ヴァントゥー・キュヴェ・テラッセ
ほんのりとグリーンなニュアンスとスパイシーさがあり、甘やかになりがちなところを引き締めているよう。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34541254.html

*中年男の独り言:ワイン王国で5ツ星を獲得!
イヴ・グラ氏は、1985年に父親のエドモン・グラ氏から30代半ばでドメーヌを受け継ぎワインの品質を大幅に改善
http://uma888.blog61.fc2.com/blog-entry-78.html

*飲み飲みブログ:コート・デュ・ローヌ2004ロベール・サロー
金賞を受賞したワインだけあって、なかなか美味しい。
http://blogs.yahoo.co.jp/audi90quattro/35023167.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月03日 21:39 | コメント (0)

 

コンチャ・イ・トロ(チリ:ブランド銘柄)

「コンチャ・イ・トロ(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*CookingHusbandのいつでも真冬なブログ:SUNRISE(サンライズ)
カベルネ・ソーヴィニヨン ←葡萄品種のことですm(__)mの SUNRISE がこんなに安いとはぁ〜♪〜♪〜♪
http://cookinghusband.at.webry.info/200605/article_6.html

*お酒のない人生なんて・・・ねえっ♪:稀有な体験とメルロー2本勝負(笑)
色は黒に近いルビー色 香りはカラメル臭に近いむせ返るような濃厚な果実感あり
http://ameblo.jp/take9243/entry-10012582337.html

*ドクトル アインス 為替FX,、医療、ダイエット:ワイン!うまいですねー。これ。フロンテラ
これは、お勧め。ワインのしぶみが。。。って方でも飲みやすいですよー。今日のおつまみはコーン。
http://blogs.yahoo.co.jp/zn8i/34256962.html

*幸せのジカン:チリワイン
チリのワインはヨーロッパのワインと違って、安いのに美味しいんだよねぇ。←酒飲み主婦のミカタ
http://www.doblog.com/weblog/myblog/31135/2478560#2478560

*ドクトル アインスの小部屋:ワイン SUNRISE! サンライズ
「チリ・カベ」という言葉が生まれたように、その当時、チリのカベルネ・ソーヴィニヨンの人気の高まり
http://blog.goo.ne.jp/firstandy/e/13f07fa2f4f88d1d70c32ce16c655308

*海外生活をポジティブ思考で楽しもう!:真夏の南米チリとアルゼンチン及び極寒のカナダ旅行記
一般公開されていない「創業者ドン・ メ ルチョ氏の邸宅内と各種の収集品」も同時に見学することができました
http://nifty193911.cocolog-nifty.com/too/2006/03/17_f320.html

*こんなかんじ(楽しいこと・気になるもの):サンライズ・カルメネール2004
いやー、久しぶりの新大陸ワインです。 アメリカもそうそう飲まないから本当に久しぶりだ。
http://konnakanji.blog47.fc2.com/blog-entry-21.html

*ワインレッド・ネット:アルマヴィヴァ[2002]
バロン・フィリップ・ド・ロートシルト社がチリのコンチャ・イ・トロと提携して造られているワインです。
http://blog.wine-red.net/?eid=278596

*深夜特急:幻のブドウ品種
今は南米のチリでしか栽培は成功していない品種。まさに幻の品種なのです。
http://ki-chan.cocolog-nifty.com/kichan/2006/01/post_e68d.html

*日々是好日:デイリーワイン♪
カベもいいが、メルロもいいと。シャルドネは未体験。価格と流通性のよさがいいね。
http://hidemiti96.at.webry.info/200601/article_10.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:51 | コメント (0)

 

コート・ドゥ・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)

「コート・ドゥ・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*mariの遊楽40life:Cote de Beaune 2002 J.Drouhin
ヨゼフ・ドルーアンのコート・ド・ボーヌです。まだフレッシュながら豊かで素晴らしいワインでした。
http://blog.livedoor.jp/palmery78/archives/50574950.html

*めざせワインエキスパート:ブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ
コート・ド・ボーヌもコート・ド・ニュイ地区と同じコート・ドール県にあります。
http://ameblo.jp/nonde9/entry-10012872286.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:地味ながら滋味  ルイ・ジャド
口に含むとなんとも綺麗な果実味。コート・ド・ボーヌにありがちな雑味や埃っぽさもなく、実にキレイ。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10012799092.html

*every little thing in my life:As time goes by...
シトラスのような爽やかな風味にカラメルのような甘いニュアンスもあって、これ、美味しいわ。
http://pensiero.air-nifty.com/blog/2006/05/as_time_goes_by.html

*ヌッフ店長の「ワインのことはワインに聞けばぁ?」:ZOOだずー。 第55回 輝け!・・・
ZOOの会「コート・ド・ボーヌ特集その1」 ではこれらのワインをメインに開催します!
http://takupape.exblog.jp/4731770

*ワインのある日常:2003年の評価
コート・ド・ボーヌ地区は「エキゾチックで熟して、リッチ」として2002年、1996年に次いで高得点。
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50546163.html

*院長のなぐり書き(おおとし内科クリニック):千駄木のフレンチレストラン
定番のブルゴーニュ、コート・デュ・ボーヌの香りの良い赤です。
http://blogs.yahoo.co.jp/ohtoshi_clinic/35245385.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ブルゴーニュ オート・コート・ド・ボーヌ
ちょっと舌を刺す酸味のあとで、バターのネットリ感が残ります。この作り手はよっぽど樽が好きみたい。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-212.html

*NeNe's bare:Corton Charlemagne Grand Cru2002
神が与えた天候といわれるほどに、2002年は当たり年。その年に、テロワールを最大限に引き出す
http://nenebar.blog64.fc2.com/blog-entry-34.html

*77B Music Design Wine:Hautes Cotes de Beaune / Chassorney 2004
香りはブルゴーニュのグラスだと、庭先で雑多な物を燃やして残った灰のような香り。
http://ameblo.jp/77b/entry-10012204588.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:50 | コメント (0)

 

アリゴテ(ブドウ品種)

「アリゴテ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ブルゴーニュ・アリゴテ レザン・ドレ 2003
アリゴテといえば、シャルドネに比べて劣るように言われていますが、私にはその理由がわかりません。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-240.html

*”釣りキチ”ソムリエの1本勝負:ブルゴーニュ・アリゴテ2004 ドメーヌルロワ
ブルゴーニュ・アリゴテは、ポピュラーで安価なワインですが、これは驚くべき、上質のアリゴテです。
http://sommelier.de-blog.jp/01/2006/05/2004_8fcc.html

*Bar:Colon(バー:コロン)日記:キール
このキールっちゅうカクテルはフランスのディジョン市長がご当地の特産であるカシスのリキュールをアリゴテ種の白ワインで割ったものが始まり。
http://barcolon.seesaa.net/article/18346961.html

*株で儲けてワイン飲んで食べ歩くのさ:ブルゴーニュ
ベルトランドグラモンはワインガイドにも高く評価されているニュイサンジョルジュの名手 さわやかな酸味と軽やかで新鮮なワイン
http://yurei.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_e84b.html

*ばっかす ☆御飯辞典☆:Bourgogne Aligote
爽やかな酸味とまろやかさが、アリゴテらしい1本でした。魚介類を中心にしたメニューに、よくあいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/voitures_mr2_spider/36403896.html

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:テイスティング:クレマン&アリゴテ
これもヴィンテージの特徴である凝縮感、あつみがあり、アリゴテにしては強さを感じます
http://taruyasu.exblog.jp/2231798

*美味しいwineを求めて:だからワインは面白い!!
酸度・ボリューム感・・・・喉越し、余韻・・・・。一つ一つ分析をしながら飲まなくても、違いは一目瞭然。
http://allegri2i.exblog.jp/3443352

*◆海とワイン◆:アリゴテ・リベンジ大作戦【ラモネ編】
一流の凄い造り手さんのラモネ。当然に人気が高く、一瞬に市場から消えてしまう凄いワインです。ワクワクです♪
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34585468.html

*うはw:美味しくなってた
ややオイリーな部分も感じられ、非常に美味しく飲むことができました。うーん、やっぱり作り手なのだろうか
http://blog.goo.ne.jp/dk_max/e/22dad7a04290054c1e2867ff26414d44

*ブルゴーニュ・ボルドーのたび:ディジョン散策
日本のエノテカで\1,600くらいで売っていた(はず)アリゴテを買って来て自宅でキール作ろうかなぁ〜
http://ameblo.jp/mhk1978520/entry-10011760238.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:46 | コメント (0)

 

ボジョレー(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)

「ボジョレー(フランス/ブルゴーニュ地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*vin et pain et petit gateau:かのデュブッフさんの・・・
エチケットは見ただけでじょるじゅさんってわかる派手な花柄。ちなみに白百合です。
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/7ee96c162b952ebf705185cca022f5a5

*Ca ira !:Lyon1日め
駅からは車で約40分。Beaujolais(ボジョレ−)の街へ。そこは果てしなく続くブドウ
http://d.hatena.ne.jp/ai961/20060617/p1

*今日の学習@こんしゅー:我流ピザ食法
ボジョレはさ、ジュースみたいにさっぱりしてるから、平気で一本いけるんだよね。
http://blog.livedoor.jp/snoopy194sukisuki/archives/50408727.html

*τомомιのяоом:イングランドx パラグアイ
Yと⊃佑妊汽奪ー観戦☆観戦のお供にかかせない酒(笑)ワインゎボジョレ♪
http://blog.livedoor.jp/lala_chan/archives/50495770.html

*Wine Diary:タイユヴァン ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーVV2004
もちろんフレッシュでフルーティですが、しっかりとコクがあって、凝縮された感じです。
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-1.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年6月1日(木)のワイン
ガメイと言えば、ボジョレー・ヌーヴォのバナナ臭くて、まずいワインしか、思い出せません
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10013195194.html

*まくらのねごと・・・zzz:大失敗
ボジョレーの話になったとき、まくらのワインセラーにも古いクリュ・ボジョレーがあったことを思い出した
http://makura.269g.net/article/2270424.html

*のたり。・:*:・゚★,。・シャカリ記:「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ロゼ」 &「まけへんで」
ワインはバラ柄のラベルが可愛いくて それだけで買いました 「ロゼ」は普段あまり飲まないのですが・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/bunta1020/35737071.html

*今夜もワインのひととき:メルキュリーはさすがの味わい
ボジョレーの北部にあります。にもかかわらず、ブルゴーニュっぽい味で驚きました。
http://ameblo.jp/konyamo/entry-10013053341.html

*自分時間を楽しむBlog:日比谷花壇「フラワーアレンジメント」
「ボジョレーの帝王」の呼び名も高い名醸造家、ジョルジュ デュブッフがつくった、マコネー地区
http://ameblo.jp/kodawarinoippin/entry-10012958276.html

=2006年5月30日収集分=

*酒はロマンの日々:ドメーヌ・シャサーニュ ボジョレ・ヴィラージュ 2005
イチゴジャムの味に似てます。香りも青草系の香りはまったくなくて、とっても華やかでひたすら果実の香り
http://matsukichi.blog49.fc2.com/blog-entry-31.html

*ソムリエ Johnnyの『ワインの誘惑』:明日のワインです♪
ジョルジュデュブフ ボジョレ・リゼルブ フランスはブルゴーニュのワインですね!
http://blog.livedoor.jp/pro_sommelier/archives/50629074.html

*Awesome Wave:シルーブル
ボジョレーというとヌーボーで早飲みというイメージですが、10個ある村名クリュのワインは熟成しても美味しい。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50583433.html

*MIHO-STYLE COOKING:ヨーローッパ旅行ミーティング
去年、美味しかったので、追加で購入したもの。まだ残ってたようです。
http://mihostyle.exblog.jp/3635535

*月草小屋:2005年産ボジョレ
去年取れた葡萄から出来たワインが出回りはじめる時期、と考えれば月日が経つのは早いのだろう。
http://blog.goo.ne.jp/hiroremix-2005-09/e/cd83432da439e3b9075f53397a328533

*もりおか宅呑み日記:「“裏・ボジョレ・ヌーヴォー解禁日”をひとり楽しむ」
ガメイ種を用い、「マセラシオン・カルボニック法」という製法により独特の果実香を持つフレッシュなワイン
http://takunomi.exblog.jp/4721891

*ワ〜イン スキスキー:ボジョレー ヴィラージュ 2005
いろいろ飲んでみて、ヌーヴォーは僕の好きなワインの一つだと感じています。
http://ameblo.jp/ku-ku/entry-10012593095.html

*ねろすけの明るいちょいウツ生活:TDL
ボジョレー村にはブッフ博物館が建ってるそうじゃありませんか(笑)話のタネには行って見たい気がします。
http://blog.goo.ne.jp/cosmicgypsy/e/c7942345a461fe256e18de18e8ee17c0

*プロジェクト○川:いまごろボジョレーヌーボー
田崎真也がアッサンブラージュ(調合)したというセブンイレブン限定モノ.
http://blog.goo.ne.jp/adawalt/e/0082753fe87cfaf3e2de57862f0117f3

*販売職・営業職の人材派遣お仕事ブログ:ワインのお話 by ひまわり
その年に採れたブドウから作り込むために、特殊な、急速にぶどうを発酵させる手法を取り入れて入るそうです。
http://blog.goo.ne.jp/be-groove/e/12418313acf99916e0c5c1914f19d011

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 08:45 | コメント (0)

 

アリアニコ(ブドウ品種)

「アリアニコ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*ふかよんライフスタイルファンド日記供Д▲螢▲縫
はじめてアリアニコを飲んだ記念日です。サンジョベーゼよりも好きになれそう。
http://blog.goo.ne.jp/fukayon/e/d5341eaf29f61efe03ed6ef4c83ecb1e

*札幌デイリーワイン:イタリアワイン(輸入元;モンテ物産)
アリアニコ?うそじゃない・・・?そんな感じ。アリアニコの高等でしっかりした感じまるでなし。
http://blogs.yahoo.co.jp/hirauchihi/34688604.html

*ワインと料理:白金豚
合わせたワインはイタリアのアリアニコという品種をつかったワインでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/eken2611/4814966.html

*赤海老ログ:おいしいワインを探せ1(アリアニコ編)
アリアニコというのは主にCAMPAGNA,BASILICATA州で作られる葡萄品種でDOCGにCAMPAGNAのTAURASI
http://akaebi.blog64.fc2.com/blog-entry-12.html

*Alter ego:Osteria Sakakiya
ダンナの好みを考えてアリアニコ種のものを選んだところ、これもドンプシャリで、大変気に入っていた様子。
http://blog.livedoor.jp/norimail/archives/50444353.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月5日(金)のワイン
このワインは、私の歪んだ考え方を覆してくれました。非常に美味しかったです。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012138313.html

*鼻詰まりのワイン部屋:他にお店知らないみたいですが・・・
こちら、まず見た目が濃い〜。ものすごい濃縮感があります。
http://blogs.yahoo.co.jp/liger_belair/34565641.html

*accaの料理修行日記:イタリアワイン 葡萄品種メモ その1♪
スミレやマラスキーノ・チェリーの香りを持ち、樽熟によって甘草やタールのニュアンスが出る。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/8612954d8115e8245e10f53dbf04a8c4

*もっと☆もっと わいんらいふ:閲覧数 強烈アップ!!!!! 本当ビックリです
超スーパーアリアニコと呼びましょうか!?誰ですか? いつもの私と違う!
http://multmult.exblog.jp/3282845

*barmariko:これはお勧め、モーリゼ州のアリアニコ”コンタド”
余韻があって、適度に甘みもあって、野太いどころかエレガント!?のようなアリアニコがわたくしの理想
http://d.hatena.ne.jp/barmariko/20060221/p2

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月30日 09:08 | コメント (0)

 

シャトー・マルゴー(フランス:五大シャトー)

「シャトー・マルゴー(フランス:五大シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*青木冨美子の公式blog:世界のソーヴィニヨン・ブラン対決
・フタを開けてみて、びっくり。あのシャトー・マルゴーが造っている白ワインでした。
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-06-15-1

*三浦いくら子ノ創業奮闘日記:たまにはご褒美♪憧れの赤ワインシャトーマルゴー
花や干しブドウ、スモーク、トーストしたオークの香りが見事で、素晴らしい円熟加減だそう。
http://blog.food-do.com/?eid=276918

*KANOKOのワイン日記:マルゴー立ち寄り♪
最初に立ち寄ったシャトーはメドック第一級でマルゴー村にあるシャトー・マルゴーです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanoko529/38003593.html

*パルロワ:決定!
ボルドーの5大シャトーから1種類を選んで飲んでみようというリッチな企画。シャトー・マルゴーです!
http://blog.livedoor.jp/parloir_cafe/archives/50643835.html

*GiRLSGATE --グルメBlog--:☆奥沢での休日ランチ☆
応接間のワインセラーには、シャトーマルゴーも相当な年代物がありそうで、興味津々になりました
http://ameblo.jp/gg-gourmet/entry-10012982245.html

*ワイン・お酒・料理・素材 美食家への・・・:失楽園から大人気のマルゴー
シャトーマルゴーの畑で、一級のワインに使えないブドウの実を使い、一級ワインと同じ手間をかけて造ったワイン
http://blog.livedoor.jp/wiwiwwine15/archives/50664661.html

*お茶の間:Chateau Margaux
粘土質土壌が複雑に混じり合い、葡萄の品質に多彩な個性を与え、ワインにニュアンスに富んだ厚みを
http://ameblo.jp/blog66town/entry-10012840935.html

*びんぼ〜父ちゃんのグルメ日記:娘の誕生祝いは・・?
このワインは旨かった。果実味がぎゅっと詰まった感じで甘味が口いっぱいに広がる。
http://blogs.yahoo.co.jp/yasuyasu65/5659596.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:ソーヴィニヨン・ブランいろいろ
色は他の3本と比べるとやや濃いめのイエロー。バニラ、バター、ナッツなど、樽の香り
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/25ef508dd279b2d7beb4b61064968934

*日々徒然:50年前のワイン
有名すぎるほど有名な、「シャトーマルゴー」の1956年もの!何と50年前のワインです
http://blog.goo.ne.jp/juncci/e/cb3ea2dbf4460235f427b1530b048722

=2006年5月26日収集分=

*〜ボルドーワイン〜selection:パヴィヨン ルージュ デュ シャトー マルゴー2002年
セカンドラベルというだけでかなりお値段はお得になるので、まずこちらからチャレンジしてみるのもいいかも
http://bordeaux-wine.seesaa.net/article/18378060.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー マルゴー 2003
女王と称えられるメドック地区の赤ワインの中でも、最も芳醇かつ優美だとされる、別格の逸品
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10012874570.html

*◆海とワイン◆:特別なボルドー・シュペリュール
シャトーマルゴーでセラーマスターを3代にわたって続けてきた一族グラングルー家が独立し、作ったワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34983067.html

*奇婦人☆のばらの事件簿:小物にゃ ちょいと薄める〜♪
失楽園にも出てきたワイン好きの憧れの一品、シャトーマルゴーを飲みました。
http://novaran.blog7.fc2.com/blog-entry-429.html

*スバラ式生活:特別ワイン
まだ早すぎで、花開いていない感じ。でも、時間をおくごとに香りとまろやかさが変化して美味しく
http://blog.goo.ne.jp/subarasikiseikatu/e/c7ed7e1554730c396ea1aad83d20551d

*女性の視点でお酒コメント お酒あれこれ情報:セカンドワイン飲んでみようかなぁ
でもね マルゴーの同じ蔵で作られているこのワインだったら特別な日には飲むことできそうな気がします
http://ladysliquor.seesaa.net/article/17785494.html

*Take it easy:最近の味覚(その2)
一生に一度は”ロマネコンティ”とまで贅沢は言わないが”シャトー・マルゴー”は飲んでみたいと思ふ…。
http://v70awd2338.seesaa.net/article/17774871.html

*Fluctuat nec mergitur:映画とワインのおいしい関係
言わずと知れたワインの女王!文豪ヘミングウェイもこよなく愛した、優美さの極致である。
http://blog.goo.ne.jp/tayutaedo_sizumazu/e/3e4f93c9b8988d237111d27c77744d6e

*ワイン・ルミナリス+時事情報:シャトーマルゴー 2002年
パーカー氏、「高貴なシャトーの輝かしい作品だ。」91〜93p。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=241216

*MICHI流ベルギー生活:マルゴー・ランチ
シャトー・マルゴーの近くの4つ星レストランホテルのブラッセリーでランチを食べました
http://blog.goo.ne.jp/la_cuisine_michiryu/e/ec61e3a4d53be4a0cb17d6c60a242c83

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月27日 09:06 | コメント (0)

 

オー・メドック(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)

「オー・メドック(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月235=

*汎著巣<マイ・ブーム>:リーデル(ヴィノム)のボルドー
今日は記念日なのでちょっとだけいいワインを抜栓することにした。
http://fuanita.exblog.jp/3644587

*SAKURA SAITA?〜恋とワインと仕事と女〜:L’ecin〜銀座レカン〜
ソムリエの方にオススメをお伺いしたところ「オー・メドックかローヌ」がいいと。
http://ameblo.jp/spaicy/entry-10012678553.html

*気まぐれ料理三昧:Ch.Hanteillan[2003] AOC Haut-Medoc
ヒュージョンソン氏にして「かなり有望なブルジョワ級」と言わしめた美しい色調とまろやかな口当たりが魅力
http://furyu.blog43.fc2.com/blog-entry-1.html

*実践!ワインセラピー:力強くて優しいオー・メドック
10年の歳月が、1996年産AOCオー・メドックをこれ程までに素晴らしい味わいにしてしまうのでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50496734.html

*今夜、ワインと共に…:シャトー・ムーラン・ナ・ヴァン‘1992
オー・メドック地区、ムーリーにあるクリュ・ブルジョワ・シュペリウールに格付けされたシャトーのワイン。
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012414755.html

*36(俺)の趣味&日記:シャトーカマンサック1998
味はチョイ辛。重さは標準。でも上品な感じ。香りは結構フルーティ。
http://ameblo.jp/nanakonanako/entry-10012290709.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Chateau Camensac '02
溌剌としたボルドーでおいしい。タンニン、青さに邪魔されずにこのフレッシュさを味わえるのはうれしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/35017597.html

*初代白楼会最高位の日記:富士五湖旅行記
これはトンボの絵柄が特徴です。たぶん頂き物だと思うのですが、大変美味しく頂きました。
http://hakurou.seesaa.net/article/17491751.html

*Wine + alpha:Ch. d'Arsac Rubin Bleu 2002, Cabernet Sauvignon/Merlot
ボルドーはオー・メドックのワインだが、見た目にはちょっと分からない。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369846.html

*tomickeyのオフタイム:ワイン持ってホームパーティーに!
次いでオー・メドックジスクールを鳥の煮込みと合わせてからまたまた白ワイン。
http://blog.so-net.ne.jp/tomickey-blog/2006-05-06-1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月26日 11:49 | コメント (0)

 

キャンティ・クラシコ(イタリア、トスカーナ州:産地銘柄)

「キャンティ・クラシコ(イタリア、トスカーナ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*ペルバッコ■気まぐれフォト・ブログ:春の空は直角なのです?!
この日のワイナリーはLe Fonti(レ・フォンティ)おいしいキャンティ・クラシコつくってます。
http://yaplog.jp/perbacco/archive/429

*カルチョとワイン:今日飲んだワイン キャンティ・クラシコ SENSI
最近、質のいいキャンティばかり飲んでいたので学生時代に沢山飲んでいたキャンティを思い出しました。
http://acfiorentina1926.air-nifty.com/firenze/2006/05/sensi_d964.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月14日(日)のワイン
キャンティ・クラシコ、恐るべし。こんなに旨いのが比較的安いのであるんですね。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012471686.html

* accaの料理修行日記:贅沢イタリアン2
キャンティ・クラシコ地区で初めて、サンジョヴェーゼ100%のワインを造ったカンティーナだそう。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/810bd34f6c20d32fc9cc115eb9f94f68

*好きなもの色々:イタリアワインの名前で
ワイン法の改正で、サンジョヴェーゼ種100%でもキャンティ・クラッシコを名乗ることができるようになりました
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/602359.html

*MyDoblog:第8回です。お元気ですか。
じゃがいもとタコのバジリコパスタ。完璧な出来でした。キャンティ・クラッシコがまた美味い。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/62364/2481722#2481722

*衣・食・住:PATRIARCA CHIANTI CLASSICO
トスカーナ地方では「量よりも質」と言われるよう、まだまだDOCGクラスのいいワインがかくれていそうで楽しみ
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/2358175.html

*Chi-Zie's Diary〜Days of Wine and Voices:
イタリアで最もポピュラーなキャンティはすっきり辛口の代表格で飲みやすくなかなか好評でした。
http://blog.livedoor.jp/chizie/archives/50448965.html

*治彦的ワイン観測日記:オスッ、ごっつぁんですではありません。
ディエヴォレ社には強い個性が根付いています。自分自身を信じ、決してあきらめることなく挑戦し続ける姿勢
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-03-06

*ミニマム 【minimum】:キャンティクラシコ【ルフィーノ社】
ワインの常ですが、特にキャンティは作り手によって味が全然違います。
http://blog.goo.ne.jp/links_77/e/c86001b8baca99697e27bc279d94d83e

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:34 | コメント (0)

 

リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン/カスティーリャ・イ・レオン:産地銘柄)

「リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン/カスティーリャ・イ・レオン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*ルミナリスブログ+ワイン+時事情報:2005年シンデレラワインその5
優雅な風情が漂い、これまでに喉をとおったいずれの国・地方ワインとも違う、どこかなつかしさを感じさせる
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240232

*ヨコハマ中心的生活:反省しながら一服..
色はとても濃く,赤紫色.樽香ほんのり,チェリー香バンバン.若いこともあり,酸っぱい.時間とともに渋みも
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/99e86920d33314b341a4f98e619e8349

*ピアソラの蜜柑:飽食の日々2
食前酒は辛口のシェリー。ワインは赤、リベラ・デル・ドゥエロ。
http://ameblo.jp/tango-truco/entry-10011671632.html

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて
リベラ・デル・ドゥエロのワインを飲みました。ロバートさん曰く、このワインなかなか手に入らないそうです。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-1

*おいしいワイン見つけた!!:今月のワイン会はなんとピングス開けます。
その1995年にいきなり、ロバートパーカー氏に100点満点をつけられ、一気にスペインNo1ワイン
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_c855.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
ロバート・パーカー氏が「スペインのペトリュスだ!!」と評価して以来瞬く間にスターの座に付いてしまった
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011148692.html

*わたしの覚え書き帳:やっと行けた!あのレストラン
鶏肉と黒トリュフのグリル、野菜添え ここで登場したのは、リベラ・デル・ドゥエロ産赤ワイン
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/5cb6220fea76e5acfeb42bb2bb201822

*飲みびと日記:プロトス・ロブレ
スペイン、カスティーリャ・イ・レオン州リベラ・デル・ドゥエロの「プロトス・ロブレ 2002」。軽め。
http://blog.goo.ne.jp/silentdrinker/e/1c5e2e3f897e69297072cddad3681ba0

*スペイン〜サラマンカ便り:虐殺(マタンサ) パート3
この地方の赤ワイン「リベラ・デル・ドゥエロ」を楽しみながら、食べること、しゃべることに忙しい。
http://blog.livedoor.jp/espana2004nen/archives/50372129.html

*Rouge et Blanc:TILENUS 2003(ティレヌス)
スペインの赤ワインで、飲んだことのない品種で作られているワインを見つけたので、買ってきた
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/tilenus_2003_ef29.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:28 | コメント (0)

 

ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)

「ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*納豆は世界を救う Natto Saves the World:カルフォニア・ロードトリップ1,700マイル
知る人は知る、知らない人は知らない、ナパの名酒OPUS ONEのです。まるで、城。
http://blog.livedoor.jp/osias/archives/50547041.html

*トラベル・コンシェルジュのささやき:Robert Mondavi Winery
30年間以上の間、ワイン醸造所はナパバレーで最高のワインベスト醸造できるにいたった。
http://seblea.exblog.jp/2215491

*〜あの風を・・・もう一度〜:突然ですが〜。。
サンフランシスコ周辺ツーリング ナパバレーのワインセラーでチーズでもかじりながら、試飲しますか。。
http://ynet-group.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_38fd.html

*feel at home:Napa valley
今日はサンフランシスコへ行き、そこからツアーに参加してワイナリーのあるナパバレーへ行った
http://blog.goo.ne.jp/mariet79/e/6be7ed53d48a7301136f7d4db7bcb7fe

*にゃんこの旅日記:U.S.A West Coast8日目 Napa Valley
本日のメインイベント、ワイナリー見学&試飲の旅〜♪いやいや、素敵なワイナリーが多いのでびっくり。
http://nyanko-tabi.seesaa.net/article/17725686.html

*ともこの一日 in the U.S.A:ナパバレー写真編
山の上のレストランからナパバレーのブドウ畑を一望!まっっっすぐに並んだブドウたち
http://blog.goo.ne.jp/tomofield_december/e/5c1ac31f32b33468c5dee10861eead47

*fujikoちゃん、New Yorkを生きる!:憧れのワイナリーウエディング!
美味しいワインと食事で、ウエディングカップルだけでなく、参加者全員が幸せムードたっぷりの結婚式。
http://fujiko55.livedoor.biz/archives/50470833.html

*玉池の勝手に自己満足:デイリー(?)ワイン
香りも結構あります。口に入れてみると「フルバディ!」ってすぐ分かります。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=04&d=30&a=0

*プルチネラ:飲むだけのワイン
昨日はナパバレーの話まで行ったんで、やっぱワインのこと書かねぇとマズかんべね。
http://pulcinella.exblog.jp/1980216

*☆魅せる!大人の強運スタイル心理学☆:ワイナリーへの旅♪
おいしい!オーパス・ワンやら、ファー・ニエンテなどでおなじみの、カリフォルニアで最も有名なワイナリー!
http://blog.goo.ne.jp/montana_ave/e/039d97b84e63ae45c8c3b373111a4774

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:26 | コメント (0)

 

ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)

「ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月18日収集分=

*今日は何を飲む?:ある日のワイン会
ドイツはラインヘッセンの赤ワインです。これまた非常に飲みやすいです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012323990.html

*小柳才治の近況報告:ブレッツ醸造所/Weingut Bretz
この辺りは広大な葡萄畑が広がるラインヘッセン地方と呼ばれるドイツ一の生産量を誇るワイン産地だ。
http://blog.zgm.jp/?eid=219329

*素敵なワインをもう一杯:甘口ワイン最高!
緑がかった薄い黄色をしており、レモンの香り、白い花の香りを感じ、後味にグレープフルーツのような酸味と苦味
http://blogs.yahoo.co.jp/onemore5079/35286739.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:46 サヴニエール・クーレ・ド・セラン
デザートにチーズを頼んだので予定外にもう1杯頼んでしまいました。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/46_70ef.html

*桜の森の満開の下の日記:新緑の季節のワイン
「たぶんこれ好きなんじゃないかな」と僕に買ってきてくれたワインで、あまりにドンピシャだったので
http://d.hatena.ne.jp/realjazz/20060427

*ディー ファルネ "Die Farne":ラインワインの銘酒 「 Koll コル 」
壜の形はほっそりと長く、貴婦人の雰囲気で、上流階級のサロンのテーブルに合う漆黒のガラス瓶です。
http://masaneko.at.webry.info/200604/article_4.html

*ドイツカブーレ:ドイツといえば「白ワイン」
ドイツといえばビールですが、他国に負けず劣らずワインも美味しいですよ。
http://blog.goo.ne.jp/dkabure/e/d4e2d1a19d3115e7af44a4fa64ca3caa

*MASAのアジト:う〜〜む
ラインヘッセンという地方で、気候、土壌などに優れた土地であり、ドイツでは最大級のワイン生産地です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kfmmx510/2467592.html

*たっちゃんとなおちゃんのワイン日記:Beeren Auslese
たっちゃんの誕生日のお祝いに、初めて、アイスワインを購入しました。飲むととってもあま〜くておいし〜い
http://tn-wine.at.webry.info/200603/article_6.html

*実践!ワインセラピー:お花見にどうぞ
ラインヘッセンで造られる赤ワインです。ロゼに近い色あいで味わいもやや甘口。お花見にもピッタリだよ。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50428753.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:59 | コメント (0)

 

シャトーヌフ・デュ・パプ(フランス/ローヌ:ブランド銘柄)

「シャトーヌフ・デュ・パプ(フランス、ローヌ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月6日収集分=

*WAHI・WAHIワイン:コート・デュ・ローヌのワイン2
味わいは、甘さと苦みが程良い。ビターな感じ。熟成感がある。おいしいです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50841962.html

*Wine + alpha:Chateauneuf du Pape, "Telegramme" 2002,
2002 年、ローヌ地方は洪水に見舞われ、多くのワイナリーが AC シャトーヌフ・デュ・パプを作るのをあきらめた
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50545039.html

*Aqua Vitae ―命がけの水―:30年以上使用大樽でじっくり熟成
とてつもない力強さや凝縮した豊かさがこのヴィンテージのものにはあり、まさに偉大なヴィンテージのひとつ
http://blog.livedoor.jp/wine_sake_cocktail/archives/50244689.html

*CAVE de EBINA:Valee du Rhone<ローヌ河流域
アルプスからの大きい丸い石が、日中、太陽からの熱を集め、夜は熱を放射します。
http://d.hatena.ne.jp/ebina1843/20060630/p1

*Beautiful Life:お料理
かなり味がしっかりあるお料理なので、ワインも負けないしっかりとしたパンチのあるワインでした!!
http://ameblo.jp/sweetpea-net/entry-10014138019.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:気品あるシャトー・ヌフ
すでに14年経過しているせいか、若いシャトー・ヌフに見られる、飲み手に媚びた甘さがない。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10013860868.html

*ワインエキスパート受験します!:シャトーヌフ・デュ・パプ
ヌフは、NEWの意味だということです。パプは、「ローマ法王」の意味
http://goforit.at.webry.info/200606/article_1.html

*玉池の勝手に自己満足:古酒 その2
香りは凄く良好。飲んでみると、酸味・渋みは全く無し。スパイシーというか若干しょっぱく感じるかも。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=06&d=04&a=0

*The Wine Heat!:クロ・デュ・カイユー
その昔、酸度が低く、幾分もっさりしたシャトーヌフ・デュ・パプを生産しておりましたが、今は別物!
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/0e18d9588e53a39523b73cb691b45619

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報
シャトー・ヌフ・デュ・パプの北東部に位置、パーカー氏軒並み100点満点をつける生産者たちの畑に隣接する。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276216

=2006年5月18日収集分=

*ワインのある日常:美味しかったヌフ・デュ・パプ
「アヴィニョン捕囚」時代、喧騒から非難する為に建てられた別荘地、つまり「新しい城」に由来するワイン
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50553365.html

*壊れ三昧独身喜族:ドメーヌ・ルウ・フレジョウ・シャトー・ヌフ・デュ・パプ
味わいはヴィンテージの割にあっさりとしながらもしっかりとしたスパイシー感があってタンニンも程よく
http://blogs.yahoo.co.jp/captain_legendary_leg/35731016.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:2006年5月13日(土) ソムリエ試験対策
シャプティエ家の盲目の友人が、「いつもテーブルの上のすきなワインが確かめられれば・・・」
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50221813.html

*ひつじ逍遥記:5月のワイン
シャトーヌフ・デュ・パプの超優良生産者シャルヴァンの造るACコート・デュ・ローヌの赤。
http://syoyoki.exblog.jp/2109830

*The Wine Heat!:ドメーヌ・クロ・デュ・カイユー
なんと、99’のシャトーヌフ・デュ・パプのスペシャル・キュベが、噂では100点満点との事・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/b5fc9c050c9f7c67d01519fce3616915

*ワイン専門店アンナータのブログ:★パーカー4つ星生産者の蔵出し34年前古酒ローヌ!
レミ・ディフォンティ氏は、ワインにあまり手を加えすぎることには反対で、できるだけ自然に任せた造り
http://blogs.yahoo.co.jp/gue267qk/3945064.html

*シロ犬白さ維持委員会:シロと行く南仏への旅 〜5日目(帰宅)〜
一路、ワインで有名な ヌフ・ドゥ・パプ を目指す。アビニョンのちょっと北の小さな村。
http://ameblo.jp/dans-la-boue/entry-10012024734.html

*おいしい気持ちとやさしい毎日:■[おいしい][ワイン]『麻布食堂』でオムライス
『法王の新しい城』という意味をもつこのワインはコート・デュ・ローヌ地方の代表的な赤ワインです。
http://d.hatena.ne.jp/yukodog/20060429#p1

*ワインレッド・ネット:シャトーヌフ・デュ・パプ[2003]ドメーヌ・ド・ラ・ジャナス
パワフルなワインに良くあるパターンで、時々刻々と表情を変えていきます。
http://blog.wine-red.net/?eid=301207

*私の愛とワインとダイエット日記:今週の『神の雫』(週刊モーニング連載中)は・・・
スパイシーさと、葡萄の持つ果実香と焼き鳥の持つ全ての味わいにベスト・マリアージュなワインらしいです。
http://blog.goo.ne.jp/wine_diet2005/e/2489667378063380446411090dbf0f72

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:47 | コメント (0)

 

E.ギガル(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「E.ギガル(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*今日は何を飲む?:ローヌの赤と白を同時に購入…『E.ギガル』
香りは色々なものが混じった感じですが、やはりスパイシー系の香りが目立ちます。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012398425.html

*実践!ワインセラピー:飲み頃です
Eギガルの造るワインは、どれもお値打ちですよ。本当にバランスの良いワインを標準以上の安定したクオリティ
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50487447.html

*さくらの想い:Eギガル社・2003年物
帰省すると必ずごちそうになる。「いつものやつ」というと、このワインが出てくる。
http://sakulano-omoi.seesaa.net/article/17558065.html

*ワインレッド・ネット:コート・デュ・ローヌ[2001]ギガル
コストパフォーマンスの高さは驚異です。恐らく倍額出しても買いでしょう。
http://blog.wine-red.net/?eid=343691

*ブログ版 普段着わいんクラブ:ほっこりとローヌ
そんな食後の余韻を感じつつ、ギガルのローヌワインをほっこりと。ふぅ〜〜〜。
http://yaplog.jp/fudangi-wine/archive/91

*ブルゴーニュにうってつけの日/ANGEL'S SHARE:E.ギガル/ジゴンダス95 M.ニーロン/
ギガルは久方ぶりのローヌワイン、丁度飲み頃に熟成していて大変美味しゅうございました。
http://blog.goo.ne.jp/burgundy2005/e/76dc06802397d5311d48f537ae99975e

*commonsenselessの日記:E.ギガル エルミタージュ・ブラン1990(5.5点)
良年1990ヴィンテージの、ギガルのエルミタージュという肩書きからくる期待は、ものの見事に裏切られた。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060329/1143816775

*eliotの外食記録:自由が丘 マ・フィーユ・サラサでランチ
このワインは値段の割りに美味しいし、どこででも買えるし、なかなか良いチョイスではないでしょうか。
http://eliot.at.webry.info/200603/article_1.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜: E.GUIGAL Cotes-du-Rhone 2003
香りはフルーティ 口に含んだとき一瞬甘く感じるのですが、のどを通るときちょっと苦味を感じる。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/460a3ca32ef0f39737b5371801cfaf8c

*ワイン 資料:E.ギガル・コート・ロティ・ラ・トゥルク
他の生産者の追随を許さないACローヌをはじめ、いまやローヌ・ワインの代名詞ともいえる存在。
http://dmxakira.exblog.jp/1035918

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月18日 07:40 | コメント (0)

 

カベルネ・ソービニヨン(ブドウ品種)

「カベルネ・ソービニヨン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月15日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:87本目はロゼ
赤ワインのブドウなのに何故か味わいは白です。 ワイン素人の私には赤の要素が見つかりません…
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-162.html

*院長のなぐり書き(おおとし内科クリニック):昨日のワイン(男二人で)
あまり残がないほど人気のあるワインで、貴重なワインになりつつあるとのことでした。これもお薦めワインです
http://blogs.yahoo.co.jp/ohtoshi_clinic/37161162.html

*大黒屋の若だんな日記:カベルネ・ソーヴィニヨン
いつものように店を開け、いつものようにカベルネの様子を視ると...ん?? え〜! あれ〜? ブドウがない
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/006f990bad6e24c0b2c8c8e749831c2e

*アメリカでもWine&Dine:簡単!自家製サングリア
ベースのワインは安いカルフォルニアかチリのカベルネ・ソービニョン1000円以下でもOK。
http://blogs.yahoo.co.jp/porcini8989/37117620.html

*先生のワイン日記:アナケナ・カベルネソービニヨン・レゼルヴァ
久しぶりのカベルネの単一品種はやっぱり旨い。ストレートな押しの強い濃厚感と、しっかりしたタンニン
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50656841.html

*めんどりの手酌酒:ブルガリア料理の醍醐味とは
ブルガリアワイン、カベルネソービニヨンは、なんとも優しく華やかな香りで、これはちょっと印象的でした。
http://kwkw6055.air-nifty.com/tejaku/2006/06/post_9d56.html

*最年少(?)酒匠「だるま」の修行日記:GATONEGRO シャルドネ・カベルネソービニヨン
おそらく本来の味わいであると思われる部分は、「全体的に渋味が支配しながらも適度な酸も感じる」
http://blog.livedoor.jp/sake_daruma1111/archives/50456416.html

*蔵のお仕事:Beau Paysage Release Party
カベルネ ソービニヨンは葉の形に特徴があって切れ込みが深く入ってます。この葉を見るといつもかわいい
http://yokikotokiku.at.webry.info/200606/article_2.html

*私のキッチンから ☆Sexy Egg in New York☆:野菜はやさしいね
フルボディーで、革っぽくて、濃いフルーツで値段も味もとても満足なディナーワインです
http://sexyeggny.exblog.jp/3317091

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:Happy Birthday!!!
僕が日常飲むワインは、そんなに高いものではありません。むしろ、安くておいしいワインを捜してます。
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10009939081.html

=2006年5月15日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:70本目はじゅわじゅわ
と、ところが… 別の意味で期待を外してくれました。発泡してますよこれ。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-134.html

*低音日記:お休み。
今飲んでいるのは、カベルネソービニョンのフルボディの赤ワイン!久しぶりのワイン!
http://blog.goo.ne.jp/kontorabasu4/e/a3c175fc33db1f0ddcf5d0109c6531d2

*飲食万歳:オーストラリアワイン・1896
グラスに注ぐと、エッジはオレンジ色を少しは帯びているが、極めて新鮮さを保持しているチェリーレッド。
http://wein.exblog.jp/3597925

*munpera:昨日のワイン☆
飲んだワインは、『LOS VASCOS(ロス バスコス)』最近、評価を上げてきているチリワイン☆
http://fret.seesaa.net/article/17143288.html

*だってワシ、糖尿だもんネ:飲んでますか?
家に戻ってから、女房と二人でカベルネ・ソービニョンを2本あけてしまった。
http://f-o-o.at.webry.info/200604/article_1.html

*bar ali:旨いお手頃ワイン ピラーレッド2004
私はものっすごく完熟したいちごかイチゴジャムのような香りだと思いました。
http://7sunflower.tea-nifty.com/barali/2006/04/post_8825.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:SANTA DIGNA CABERNET SAUVIGNON 2003
香りは果実系の香りとしてはグレープフルーツの皮の様な少々スパイシーなと表現されるようなものの気がします
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/b220025d81cf76067db853ae697cb0fe

*ひーず のーと:チリ ECHEVERRIA1997
まろやかだけど、ソービニョンを熟させた、上品で、しっかりとしたワイン。チリとは思えない、佳味。
http://blog.goo.ne.jp/htzabubrb/e/72c64f1d829e1fb6165cebc65d0f6752

*かめの雫:ワイン買出し そして シャブリ1erクリュ
食材の買出しをしてマタ〜リすることにした。 そんな時に限っていいワインが見つかったりする
http://2nowaki.blog52.fc2.com/blog-entry-12.html

*おうち de Bar気分?:春のパスタ&ドメーヌ・スーリエ・ルージュ2004
色は紫の濃い赤紫で、濃そうなのですが酸味が多めで複雑さが少なく軽く感じます
http://blogs.yahoo.co.jp/michiamokaito/26226191.html

*e-shopワインマーケット:PARTY [ショッピング]
ワインやワイングッズ、おつまみやフーズが満載のオンラインショップ!耳寄り情報満載のメールマガジンも!
http://www.partywine.com/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:13 | コメント (0)

 

ペネデス(スペイン:産地銘柄)

「ペネデス(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*ワインのことば・ワインの記憶:ROGER GOULARTO,Cava Rose Brut NV
高原でハーブを摘みながら育った少女が、そのまんまステキな女性になった・・・そんな感じの爽やかさ
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10012453567.html

*トラットリア:スペイン・ポルトガルのワイン
スペインのベネデス地方を中心に作られているロサート(ロゼ)のCAVA。
http://trattoria.seesaa.net/article/17217930.html

*ANEGOワイン日記:[ワイン]コートデュローヌ、メルキュレイ、プティシャブリ
確か1000円以下だったような・・・そのわりにかなりおいしいと思います。
http://d.hatena.ne.jp/marshmallow808/20060425/1145981147

*気ままに。。。:「サングレ デ トロ(牡牛の血)」という名のワイン
うすいレモンイエロー。エレガントな香り。ちょっとすっぱいような・・・フレッシュで爽やか系ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/521fcef7a8712ca42fff286408585a10

*めいにくびったけ(^^♪:週末にカンパイ(^_-)-☆
『カヴァ ブリュット』はペネデス地区でトップクラスのぶどう3 種類を贅沢に使用。
http://blogs.yahoo.co.jp/oo_may_chan/2593827.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:アルベット・イ・ノヤ シャレロ クラシック
シャレロという葡萄から造られたワインはこれまでに飲んだ記憶がない。特徴をもった面白い商材だと思う。
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50441800.html

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆モンサラ カヴァ ブリュット
シャンパーニュと比べるとまろやかさという点で劣りますが、なんと価格は1000円台前半!
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/74b4a91b3ac9add655bce84aad6f9f3a

*The Wine Heat!:ペネデスの雄!
ペネデスの雄!!にしてスペイン屈指のメルロ!!甘く解けて、しかもシリアスなニュアンス・・・
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/beb0c4890211dbd4d2ac31c03dd7f2f0

*深夜のワインエキスプレス:迷いに迷ってこの一本!
普段あまりロゼワインは飲まないけど、春も近しということで今日はロゼを飲んでみようと思いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/476000.html

*Life goes on:ROGER GOULART CAVA BRUT ROSE
その歴史を1860年に溯る、アルト・ペネデスの地方、サント・エステヴェ・セスロヴィレスにある、名門のカヴァ
http://blog.livedoor.jp/classics1977/archives/50359691.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:08 | コメント (0)

 

プリオラート(スペイン:産地銘柄)

「プリオラート(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月15日収集分=

*Awesome Wave:スカラ デイ ネグレ
スペイン・カタルーニャで最も古いワイン産地プリオラート(修道院のワイン作りに起源)
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50566869.html

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて 2006.4.13
このプリオラートの段々畑は『天国の階段』と呼ばれたり、ご覧の通り、本当に雄大な景観です。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-19-2

*Sociedad Gastronomico Tokio:Vertical Tasting of Odysseus
ヴォリュームを感じるふくよかな味わい。やさしく上品な味わいは最初からこれ一本で通せるン
http://gastronomi.exblog.jp/221013/

*W.F.S.的なLA生活:Cellers Ripoll Sans Closa Batllet 2000
岩山の斜面に位置し、昼夜の気温差が大きく、凝縮したワインを生むのに絶好な条件を備えているらしい。
http://www.iscus.com/blog/2006/04/cellers_ripoll_sans_closa_batl.html

*commonsenselessの日記:[ワイン・酒]コステル・デル・シウラナ クロス・デ・ロバック
スペインはプリオラートの一流生産者、コステル・デル・シウラナの、クロス・デ・ロバック1998を飲んだ。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060331/1143906346

*わたしの覚え書き帳:エレンシア・レモンド
いまのところ、特選がついている原産地呼称のワインは、リオハとプリオラートの2箇所のみ。
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/1179e9339389b7e93b5b1f3119fce58a

*サルバドール・ノリ日記!?:旅の報告・・・プリオラート
プリオラートはここ20年ほどで革新的な発展を遂げたエリアです。
http://blog.livedoor.jp/cafe_del_candy/archives/50378522.html

*彷徨zakki:カプサネス・マス・ドニス
名醸地プリオラート近郊の注目の生産者らしいです。
http://mitsu-mah.cocolog-nifty.com/houkou/2006/03/post_3c19.html

*スペインめし :至福ワインの宴 en 渋谷マドリード
モダンな造りに変身したスカラ・デイ そしてフィンカ・ドフィは程よく熟成してスパイシー、
http://irdecopas.exblog.jp/2742185

*うみろぐ:HERENCIA REMONDO
現在、スペインワインは、確実に進化しているのだと思います。それは、飲んでいてわかります。
http://blog.livedoor.jp/umisakamoto/archives/50586998.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月16日 00:06 | コメント (0)

 

トラピチェ(アルゼンチン:ブランド銘柄)

「トラピチェ(アルゼンチン:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*Tableware Design RIKKAGAMA:トラピチェ
赤ワイン「トラピチェ」を頂いた。Mさんのお友達で老舗のワインバーのソムリエお奨めのワインだ。
http://blog.goo.ne.jp/rikkagama/e/76b118af0f09445042a66a819f1c1c36

*muuu's ga-Rage:ホームパーチー…、何度目かの…
安いアルゼンチン産のトラピチェというテーブルワイン(シャルドネ)。すっきり柔らかすぎて水のよう…。
http://muuu.exblog.jp/4577650/

*Bacchus'thinking:ワイン・Trapiche♪
思えば昔、私の同僚が仕事を通して開拓してくれた銘柄に心打たれたのがきっかけです。
http://bacchus.air-nifty.com/bacchus/2006/04/trapiche_d798.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:トラピチェ シャルドネ オーク・カスク 2004
今日のワインはアルゼンチン、新世界ワインです。一時期ハヤッたよなあ。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-178.html

*Attenti a Umekichi!:Una bistecca & un vino
濃い味ですがとてもまろやかで甘みもあり、想像していたより美味しくて、1本空けてしまいました。
http://umekichi00.exblog.jp/1567288

*たゆとう日記:誕生日パーティー
アルゼンチンの『トラピチェ』が普段飲むのに手ごろでおいしく好きですが
http://bonasik.exblog.jp/2918384

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:TRAPICHE トラピチェ・マルベック・オークカスク'03
これはもう10年以上ほどリストアップアイテムなのですが、久しぶりに飲んでも良く出来ているなぁ、と、感心。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50380701.html

*wineで気分は世界旅行:トラピチェ フォン・ド・カーブ・カベルネ・ソーヴィニヨン
正に、ただいま彼とティスティング中です☆コレは美味しい!!!!
http://caberzin.exblog.jp/2891666/

*every beat, every bite:Nothing special, but something special
その分ワインは節約。安くて美味しい、アルゼンチンのトラピチェにしました。
http://chic.exblog.jp/3601378/

*あや日記♪:暑気払い♪
トラピチェのカベルネソーヴィニヨンがあったのでそっちにしました。これなら(o"・∀・)マァチガイナイ!
http://pukkuru.exblog.jp/2892538/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月14日 09:31 | コメント (0)

 

シャトー・クレール・ミロン(フランス/ボルドー:ブランド銘柄)

「シャトー・クレール・ミロン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:連チャン
甘い樽が軽く薫ってる。でも味の第一印象はこちらも酸味。タンニンもしっかり感じるが、甘味は抑制気味だ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50533674.html

*Bi-i:昨日は五本です
クレールミロン2003は、5時間前に抜栓してデキャンタに移しておき、かなり好評でした。
http://bi-i.moe-nifty.com/bii/2006/04/post_354b.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:CHATEAU CLERC MILON 1999
香りは抜栓後直ぐは燻した香り・木の香りが強く感じられ、また渋味が強い様に思います。
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/b96a2d548ff79becc322f51e0cd339e2

*TABLIERのつぶやき:シャトー クレール ミロン
結婚のお祝いやバレンタインなど、愛にまつわる記念日に贈られることの多いワインとして人気があります
http://luna2006.blog55.fc2.com/blog-entry-9.html

*夢見るイチゴ:Ch.Clerc-Milon
クレール・ミロン。ちょっとお高めだけど美味しいなぁと感想。
http://blog.so-net.ne.jp/aqua-kohaku/2006-03-20-5

*Masaのお気楽な暮らし:ラ・シャペル・ド・カロン 2000
くまパパは、シャトー クレール ミロンにまつわる悲しい話を読んで泣いてしまったとのこと。
http://ameblo.jp/oban0723/entry-10009702975.html

*ザラメユミの弾き語りすとへの道:シャトークレール ミロン1997
この幸せなラベルの前には、このシャトーの持ち主の悲劇の人生が隠されているという。
http://blog.goo.ne.jp/zarameyumi/e/984704f321b0ece26316fd9f96f05269

*すてきな生活プロジェクト(研究室):シャトー・クレール・ミロン 2002
ダルマイヤック程ではないですが、ムートン感じがします
http://sums.exblog.jp/1527958/

*KSS日記:星のデカールをくれ!
これを一杯隣の人にあげたらクレールミロン’88とフェルミエのチーズになって戻ってきた。
http://blog.drecom.jp/sangioveselove/archive/12

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:37 | コメント (0)

 

カオール(フランス/南西地方:産地銘柄)

「カオール(フランス/南西地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*クロスロード:カオール・デュ・メイヌ
銅賞を獲得した価格のわりに美味しいワインということで紹介されていたので飲んでみました。
http://ryo5150.blog19.fc2.com/blog-entry-35.html

*となりのMIMI:アンチエイジングレストラン
カオール地方で撮れる、マルベックという種は、普通の赤ワインのポリフェノールが3〜5倍あるんだって!
http://blog.livedoor.jp/mimi11171/archives/50534017.html

*ホモ・ファーベル庵日誌:今日のワイン
南西地区のカオールの黒ワイン。マルベック(コー)が主体のさっぱりとした素朴な赤。
http://d.hatena.ne.jp/gyou/20060418#p1

*Patissiere naruru:Cahors
カオールは、カベルネ・ソーヴィニヨン種 を使わない、南西地方で唯一のAOCアペラシオン
http://naruru.ti-da.net/e750762.html

*ワインと一緒♪:
カオール シャトー・ド・オート・セールさんを発見。飲んで見ましたっ☆
http://wainwain2.exblog.jp/3199783/

*zeiss_menu:「船上レストランでカオールの夜は更ける」のこと
黒いワインで有名な「カオール」に着いたのは日が落ちてからだった。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50716360.html

*My Peaceful Life:本場の味
作り手や年代でここまで違う味になるとは、、、ε-(´・`)感動しました。
http://ameblo.jp/ah-shine/entry-10010317812.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:牛ほほ肉の煮込み♪
以前、ジビエの時期に合わせるワインの選択肢としてブログ内で紹介していただいたカオール。
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/29574718.html

*ゆちえもんレシピ:cahors
タンニンが強いので、ワインだけで飲むよりも、チーズと一緒のほうが良さそう。
http://yuchiemon.exblog.jp/2885264/

*実践!ワインセラピー:恋は変えてしまうあらゆるものを
葡萄品種はオーセロワ(コー)が70%以上使用されなくてはカオールを名乗れません。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50360501.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:35 | コメント (0)

 

シャトー・モンテュス(フランス/南西地方:ブランド銘柄)

「シャトー・モンテュス(フランス/南西地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月12日収集分=

*ビストロアベニュー業務日誌:ChateauMontus cuvee Prestage 98
真っ黒ボディで、甘く余韻がすごーく長いです。さすがラトゥールを破っただけの事がありますね。
http://biavenue.exblog.jp/3372708/

*気ままに書きます:嘘つき。
こいつはやられましたね!めちゃくちゃ好みでした!甘い香りとこってりした味わい。
http://ameblo.jp/go-as-you-please/entry-10011902413.html

*実践!ワインセラピー:シャトー・モンテュス
マディランの雪の結晶が描かれたワイン。シメというのがスキー場の名前なんだってさ。
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50471636.html

*著名人が愛したワイン:トム・クルーズが愛したワイン
トム・クルーズがこのワインに魅了され、わざわざ自家用機で購入するため訪れたことは有名である。
http://chateau.noblog.net/blog/10178880.html

*おろかな日々:[Food]シャトー・モンテュス2001
かなりタンニン強め。でもやわらかい感じに仕上がってます。あとは苺の香りかな。おいしかったです。
http://d.hatena.ne.jp/Rinta/20060401#p4

*▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼:アラン・ブリュモン マディラン シャトー・モンテュス 2000
しっかりした正統派のワインに臭いチーズをバゲットに載せていただいていると日本に居ながらパリのカフェ気分
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2326738#2326738

*Rouge et Blanc:Madiran 2000(マディラン)
ボルドーやブルゴーニュのようにメジャーではないですが、良質のワインが造られています。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/madiran_2000_a204.html

*満腹デイズ:ブルゴーニュとかANZUとか
シャトー・モンテュスの2000を。タナ種だが荒々しくなく、時間をおくとマイルドに。
http://blog.goo.ne.jp/yocchie2006/e/f7411569d4b453707d71a4ec06d65360

*ワインと一緒♪:後半・・・ブラン
2000年しか飲んだことがございませんでしたが今回の1996はやはりお味は違いました。
http://wainwain2.exblog.jp/1902872/

*ワインと一緒♪:シャトー・モンテュス・マディラン [2000] アラン・ブリュモン
濃い〜感じなワインです♪濃い目の好きな方にはお試しいただきたいワインかな?
http://wainwain2.exblog.jp/1775806/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月13日 01:34 | コメント (0)

 

シャトー・ラトゥール (フランス:シャトー)

「シャトー・ラトゥール (フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月9日収集分=

*海へ行くつもりじゃなかった:シャトー・ラトゥール
いろいろ飲んだ中で郡を抜いて美味しいワインがありました。それがこのワイン。理屈抜きで美味しかった。
http://blog.livedoor.jp/kikuooe/archives/50519837.html

*料理&お酒&Jazz&いろいろな情報の館:wine
稀少価値の高いワインです。天ぷらと合わせましたが、とても美味しかったです^^
http://wine-makoto.cocolog-nifty.com/iroiro/2006/04/wine.html

*DJ KIRA'S ROOM:ワイーン♪
そんなもんで5大シャトーで有名なシャトー・ラトゥールの2nd飲みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/a0119403/3321966.html

*よっしぃの日記:ひさぶり…ワイン…
う〜ん、さすが世界5大シャトー…複雑な何種類ものブーケが…、
http://d.hatena.ne.jp/yossy926/20060423/1145828990

*汎著巣旅行記:ポイヤックのシャトー巡り・その1(3月23日)
メドック・グラン・クリュ1級「シャトー・ラトゥール」のぶどう畑の小路を散策すると、遠くに塔が見えてくる。
http://fuanita2.exblog.jp/4400890

*日々のマッキー:ワインいろいろ♪
その歴史は14世紀まで遡れるそう。ラベルに描かれている塔の上にいるライオンのマークがかわいい
http://blog.livedoor.jp/makkimaki/archives/50666343.html

*Would-be ちょい不良親父の世迷言:次はシャトー・ラトゥールを飲みましょう!
ちょっとボルドーの歴史とか語源の話をします。
http://zoompac.exblog.jp/1760868

*十番カフェ:シャトー・ラトゥール80年
念願の高級ワインデビューした。「あなた、一生に一度これが最後だよ」と言われて一口飲ませていただいた
http://jubancafe.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/80_a6c5.html

*Arle's:☆〜祝いの席にて〜☆ その1
わたしが生まれた年のワインを、父が一本持っていて、わたしが20歳になったら一緒に開けようと
http://arle-carrot.at.webry.info/200604/article_1.html

*仙台駅東口繁盛記:[マーケティング]『無酔な話…ビンテージ洋酒飲めなくなる!?
シャトー・ラトゥール、ロマネコンティといったビンテージワインや年代物のウイスキーが飲めなくなる!?
http://d.hatena.ne.jp/izumi_st/20060330#p1

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 09:02 | コメント (0)

 

シャトー・ラフィット・ロートシルト(フランス:シャトー)

「シャトー・ラフィット・ロートシルト(フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月9日収集分=

*私的生活指標:ナディーヌ夫人
シャトー・ムートン・ロートシルトとシャトー・ラフィット・ロートシルトの2つを所有してるから。
http://blog.livedoor.jp/asataro1975/archives/50464106.html

*料理&お酒&Jazz&いろいろな情報の館:wine1
状態は、まだまだちから強く、抜栓後1時間ぐらいが美味しかったです!
http://wine-makoto.cocolog-nifty.com/iroiro/2006/05/wine1.html

*バリボリ_ジャーナル:ワインのお楽しみ袋
「ワインのお楽しみ袋」なるものを買ってきたうちの奥さん。1袋1,575円の投資(賭け)。
http://blog.livedoor.jp/s1w/archives/50385847.html

*☆気まぐれマダムの気まぐれ日記☆:ありえないけど◆
ちょいふるいネタですが、 1975年エリザベス女王陛下の来日歓迎晩餐メニュー
http://yhakasaka.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_d6f3.html

*pata:The World Atlas of Wine
ロートシルトが英語読みではロスチャイルドと飲んでから気づくほどの無知さなので
http://pata.air-nifty.com/pata/2006/04/the_world_atlas.html

*loosetieのグルメ・ダイエット:夕べは友人宅で上質なイタリアン
シャトー・ラフィット・ロートシルトがチリで経営しているロス・ヴァスコスのカベルネソーヴィニオン
http://loosetie.exblog.jp/1637647

*○△□×:カリュアド・ド・ラフィット 1999
シャトー・ラフィット・ロートシルトのセカンドワインってのが『カリュアド・ド・ラフィット』
http://blog.livedoor.jp/raifu/archives/50544313.html

*生活のエッセンス:ロス・ヴァスコス お気に入りのデイリーワイン
私のお気に入りはこのロス・ヴァスコスデイリーワインとてよく購入します。
http://renai-hotel.cocolog-nifty.com/yusucre/2006/03/post_0f77.html

*ワイン 資料:シャトー・ラフィット・ロートシルト
その名は富や格式、歴史、敬意、そして特筆に値する長寿の代名詞となっている。
http://dmxakira.exblog.jp/952604/

*堕天使の告白:シャトー・ラフィット・ロートシルト 1987
残ったワインを「コップ」に入れて飲んでいる。。。なんて罰当たりなことを!
http://tenaku.exblog.jp/2225504/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 09:00 | コメント (0)

 

シャトー・カロン・セギュール(ボルドー:ブランド銘柄)

「シャトー・カロン・セギュール(ボルドー:ブランド銘柄)に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*てれてれ草:気分は川島ナオミ
オススメをソムリエに尋ねると、やはり、カロン・セギュールと言われた
http://d.hatena.ne.jp/ikurou/20060618#p1

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / マルキ・ド・カロン
ボルドー地方、メドック地区、サン・テステフ村。格付け第3級『カロン・セギュール』のセカンド・ブランドだ
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50433580.html

*ハッピーとチャッピー☆ミ:ワイン話
「カロン・セギュール」っていぅハートがラベルに描かれたワインがあって、すごく可愛ぃの(。・ω・。)
http://blog.livedoor.jp/rinc/archives/50736922.html

*Let stupidity be declared a form of intellect:ワインについて考える
誕生日にワインをもらったことが数回あります。本当はね、カロン・セギュールを贈られたいんですよ。
http://blog.livedoor.jp/hrk0306/archives/50484088.html

*ボルドレ日記:本日のワイン★ボルドー★CHカロン・セギュール’75
若い時でも美味しく飲めたし熟成しても美  味しい。タルボに続くお気に入りワインになりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/borudore/7614379.html

*日々の記憶:結婚おめでとう!!
セギュール公爵は、ラフィット、ラトゥールといった評価の高い様々な有名なワインを所有していました
http://memoryofeveryday.seesaa.net/article/18813070.html

*まゆげのつぶやき:オーブリオンとカロン・セギュール
バレンタインデーの定番、カロン・セギュール(1997)このハートのラベルはあまりにも有名。
http://blog.goo.ne.jp/blocken-jr/e/ff66057005dbc0f48f89d21747ae3dae

*ワイン日々是好日:ゆったりCalon
Marquis de Calonは、レベルのハートのマークで知られているカロン・セギュールのセカンドワイン。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10012928747.html

*ドメーヌなひとびと:土蔵 200
「我、ラフィットやラトゥールをつくりしが、我が心カロンにあり」―セギュール公爵―
http://volnay007.exblog.jp/3895808

*うっかり日記:カロン・セギュール2002
ハートのラベルがかわいいボルドーワイン(サンテステフ)独特な舌触りでした もっと寝かせた方がよかったかも
http://blog.livedoor.jp/reqcat/archives/50497468.html

=2006年5月9日収集分=

*ワインバッカス日記:MARQUIS DE CALON2003
カロン・セギュールのセカンドMARQUIS DE CALON2003を飲んだ。
http://blog.so-net.ne.jp/winepower100/2006-05-08

*貧乏サボリーマンの明日はどっちだ?:婚約とか
カロン・セギュールは恋人同士だとかが雰囲気を出す時によく飲まれたりするワイン。
http://misoni112.exblog.jp/3284223

*今夜もワインで乾杯!?:ロゼ・ド・カロン
あのハートマークのエチケットで知られる、シャトー・カロン・セギュールが作るロゼなんです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011563220.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ギフトの大定番!カロン・セギュール
“我が心、カロンにあり”言ったセギュール公爵の言葉からラヴェルにハートをあしらうようになったのは有名
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011500276.html

*おしゃべりなシッポたち:すンごい雨でしたね・・
試飲で出ていまして、飲んでみたらこれがアナタ!、どえりゃー美味しいワインでした。
http://mcpjmm.at.webry.info/200604/article_8.html

*☆★ふら〜り日記★☆:淡い恋
エチケットがハートのもの、そしてワインが作られた理由が恋であるものを飲んだ。
http://blog.livedoor.jp/ryoko_h1128/archives/50657830.html

*行け!音大生:誕生日
フランスの格付けワインだそうです。バレンタインにあげたのなんだけどね。
http://blog.livedoor.jp/obacasan/archives/574046.html

*ホントの恋を探して:プレゼント
このワインはかなり使えます。なんてったってハートのラベルがかわいいし、それにまつわるエピソードも素敵
http://ameblo.jp/674/entry-10010043876.html

*in my life:今年2本目の高級ワイン
今回は、まず半分を1時間ぐらいかけて飲み、小休止後、5時間ぐらいたった今、残りを飲んでいます
http://blogs.yahoo.co.jp/in_my_life_1970/27582533.html

*あるみんぼっち:ジョニーのお気に入り
ラジオでジョニー・デップお気に入りのワインは『シャトー・カロン・セギュール』って言ってたのさ。
http://blog.goo.ne.jp/arumin2005/e/cbfe13fa7886e1e68e85e3507ddb60fc

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 08:57 | コメント (0)

 

シャトー・ムートン・ロートシルト(フランス:シャトー)

「シャトー・ムートン・ロートシルト(フランス:シャトー)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*The転勤族:シャトー ムートン ロートシルト
セラーを買い替え、「なんか目玉になるワインがほしいな」と思い、無理をして買いました。
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2006/06/__a8bd.html

*酒:シャトー・ムートンとのジョイントで生まれたワイン
ボルド−の名門バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社とコン・チャイ・トロ社により、チリで生まれた
http://zidumufuri2000.blog72.fc2.com/blog-entry-2.html

*渡辺樹庵のここだけの話:1975年のムートン
30年寝たワインを飲むっていうのは、なんだか、感慨深いものがありますね。
http://blog.livedoor.jp/watanabestyle/archives/50437083.html

*YUCKY’s EXTRA:もっとMani★Mani:ワイン:シャトー・ムートン・ロートシルト
デカンタに移すと、飲み進むほどに、更に味わい深くなってくる。香り高くコク深い。
http://blog.goo.ne.jp/yucky_2/e/f5a8897ecb695306faa470c13bcf3147

*OZmall・オズモール 大好き:Phase (フェイズ)
シャトー・ムートン・ロートシルトのアートラベルのリトグラフが数多く飾られ、ワイン好きにはたまらない空間
http://ozmall-ozmall.seesaa.net/article/18606204.html

*おいらの小さな宝物達:シャトー・ムートン 1970
シャトー・ムートン・1970画家はシャガールこのワインはおいらの生まれ年。おいらと一緒に年を取っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/chopard2002millemiglia/6207821.html

*☆★ミキティの思い出日記★☆:シャトー・ムートン
お初のシャトー・ムートン イメージしてた味と違ってたけど飲みやすくて美味しかったです!!
http://blogs.yahoo.co.jp/beauty_and_the_beast316/3126580.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー・ムートン・ロートシルト1995
100年以上厳として変わらぬメドックの格付けを唯一くつがえしたのがこのワイン。73年に2級から1級へと昇格
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011539327.html

*「お気楽日記」 in 仙台:Ch.Mouton Rothschild 2003
20年後の結婚記念日にでもあけようかしら?ラベルをじっくり眺めて、セラーに大切にしまいました。
http://blog.so-net.ne.jp/mihoho-ho/2006-04-10

*悪ガキイタリアン 「スクニッツオ」 の ヒゲオヤジ:今夜は貸切でした。
皆様からのプレゼントにボルドーのシャトー・ムートン・ロトシルト’71が贈られました。高級ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/scugnizzo_1966/e/e482a4516db7a9a2f2b95ef5e172ded8

=2006年5月9日収集分=

*ATSUKO LOG:続♪GW★お片付け大作戦!!
☆1992年☆わたしたちの結婚した年のワインちゃん達です♪♪♪
http://atsuko.hamazo.tv/e65071.html

*クラゲの水かき:ムートンでサヨナラ
ビンボーな私にはこんな機会は滅多に訪れないので、ウレシクて顔がにやけちゃう。
http://blog.so-net.ne.jp/autourdumonde/2006-05-05

*gyushimadaの日記:シャトー・ムートン・ロートシルトに行きたい
10日程はフランスのシャトー巡りを計画しているのだが、その中でもどうしても行きたいところがある。
http://d.hatena.ne.jp/gyushimada/20060505

*Grazie Mille !!:モンドヴィーノ
ボルドーの雄“シャトー・ムートン・ロートシルト”など他に20近くのワイナリーが登場します。
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-05-01

*今夜もワインで乾杯!?:シャトー・ムートン
「世界の酒とチーズフェスティバル」で、シャトー・ムートン・ロートシルトを飲んじゃいました。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011787770.html

*今日は何を飲む?:初体験…シャトー・ムートン・ロートシルト
普段飲んで美味しいワインを下町の美味しい料理屋さんとすれば、これらのワインは高級レストランでしょうか
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011752949.html

*外資系の日々:シャトー・ムートン
これはジャン・フィリップ・ジャヌエックスが造るひじょうにクオリティーの高いワインです。
http://ameblo.jp/rosebank0115/entry-10011610427.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:シャトー・ムートン・ロートシルト1995
100年以上厳として変わらぬメドックの格付けを唯一くつがえしたのがこのワイン。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011539327.html

*petakonekoの日記:■[名言] シャトー・ムートン・ロートシルト
「我第1級たり、かつては第2級たり。されどムートンは変わらず」
http://d.hatena.ne.jp/petakoneko/20060414/1145042006

*もっと素敵な日々に♪:ついに解禁!秘蔵ワイン♪
ついに今まで大事に寝かせてきた沙耶の生まれ年1981年のワインをあけちゃいました♪
http://blogs.yahoo.co.jp/mizu_y_0102/2542111.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月10日 08:44 | コメント (0)

 

ルイ・ジャド(フランス:ブランド銘柄)

「ルイ・ジャド(フランス:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*AisyaのBlog:料理】海老と空豆とジャガイモのクリームソース
ワインはルイ・ジャドのピノ・ノワール。華やかなのに、リーズナブル。
http://aisya.at.webry.info/200604/article_23.html

*美味しく飲めるようになるまでワインを飲み続けよう。:LOUIS JADOT MARSANNAY 1999
色味はごくわずかに縁が褐色味がかっており、全体としては薄い色味の印象です。
http://blog.goo.ne.jp/mikki0330/e/367b256c6ff0ed746d4f95f57803afdd

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年4月26(水)のワイン
色合いは、やや紫が薄めといった感じで、典型的なACブルゴーニュの体でした。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10011833484.html

*まんまな毎日:始動です
ショップのお姉さんの話だと、牡蠣とよく合うんだそうです
http://ameblo.jp/manmadesu/entry-10011751223.html

*毎日美食三昧:4月22日のホームパーティーで飲んだワイン
ブルゴーニュの名門、ルイ・ジャド社。お酒の神様のバッカスがラベルのモチーフになっているので有名です
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b

*“ 雲の平 ” で < DRC >:今日のワイン
内容は、さすが「ジャド」。豪勢な香り、力強い酒質。だけど、口当たりはシルキーで滑らか。
http://kumonotairadedrc.blog28.fc2.com/blog-entry-20.html

*A la recherche du pain perdu:ワインの勉強きほんのほ
次にグラスで同じものを。香りも味もぜんぜん違う・・・。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_d3a8.html

**- Petit soupir -*:プレゼント.. ☆"
今日は、ルイ・ジャドのピュリニィ・モンラッシェ・レ・ペリエールっていうのを、いただいた。
http://keko.exblog.jp/3442003

*ワイン歳時記:ワインへの思い
ブラックチェリーや軽いなめし皮のような香りで、赤身の肉のようなうまみのある、はっきりした味わい
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/29497328.html

*Ishihara's report:Gevrey-Chambertin Domaine LOUIS JADOT 1998
ワインにはそのヴィンテージとテロワールの記憶の全てがしまいこまれている。
http://pokey.air-nifty.com/blog/2006/02/gevreychamberti_2.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:48 | コメント (0)

 

スーパータスカン(イタリア/トスカーナ州)

「スーパータスカン(イタリア/トスカーナ州)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*La Vita Toscana ‐ イタリアのトスカーナな日々:自家製・釜焼きPizza その後♪
スーパートスカーナと呼ばれるワイン達にも、負けてなんかいません!
http://motoscana.exblog.jp/3832407

*VISIONARIXX LIFE:もしブラジルに勝ったら○○○します宣言!!
「僕の大好きなピッツァと、入手困難なスーパートスカーナというワインをご馳走します」
http://visionarixx.seesaa.net/article/19328942.html

*Y Knows Winos:くやしーがうまいスーパータスカン!
テロワリストを自称する私だが、熟成したスーパータスカンはなかなか。
http://blog.so-net.ne.jp/wino/2006-06-12

*マグ和太郎のBLOG:トゥア・リタ ロッソ・ディ・ノートリ2004
イタリア トスカーナ州のスーパータスカンの一つ、レディガフィで有名なトゥア・リタのディリーユースワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/kazutarou72/7481288.html

*Senza amore:クルってます!
手に入れにくいといわれるスーパータスカン、ビービーグラーツのTESTAMATTAのセカンド
http://champagne.cocolog-nifty.com/senza_amore/2006/05/post_4ac0.html

*☆ イタリア自転車通学日記 ☆:トスカーナの自然の中で
アンティノーリやアルジャーノなど、スーパー・タスカンの名門どころまで、ありとあらゆるワイナリーが勢ぞろい
http://blogs.yahoo.co.jp/cagnina_di_romagna/36493348.html

*ウーマン(Woman)奮闘記amenotihare37のブログ:見つけた!
ご存知フェラガモ一族が所有する、イタリア・トスカーナ地方の中世の面影を残すボッロ村で造られているワイン
http://amenotihare37.seesaa.net/article/18071860.html

*ラ・ロゼッタの Caro Blog. 〜親愛なるブログへ〜:久しぶりに・・・。
ボルゲリ地区といえば、サッシカイアなどのスーパータスカン発祥の地とも言える地区。
http://ameblo.jp/larosetta/entry-10012599121.html

*「思想」という趣味:医者さまに減らせと云われて。
「サンジョヴェーゼ種はトスカーナ州の代表的な葡萄品種で、キャンティやスーパータスカンなどに使われる
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50553632.html

*今夜もワインで乾杯!?:ブランカイア―トレ
スーパータスカン「Il Blu」を擁するブランカイアのカジュアルライン「Tre」です
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10009719287.html

=2006年5月8日収集分=

*Awesome Wave:マッキオーレ・ロッソ
1983年に設立して、近くにあるサッシカイアやオルネライアにも引けを取らないと言われるほど成功
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50574370.html

*名古屋錦3ワイン&ギネス Bar KITOのブログ:「神の雫」登場ワイン
登場人物「イタリア長介」こと「本間長介」が初恋のフランス女性に捧げたワインです。
http://ameblo.jp/barkito/entry-10011776415.html

*毎日美食三昧:4月22日のホームパーティーで飲んだワイン
イタリア・トスカーナ地方の赤ワイン。元祖スーパータスカンとも言える「ルーチェ」のセカンドラベル。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b

*lotuslife 香港生活:ベトナム料理 @ Rice Paper
スーパータスカンは、Michael BroadbentよりもRobert Parker信仰が強い中国圏の所以だろうか
http://lotuslife7.exblog.jp/1684051

*sincere〜ERIのいつもワインな気分で: Jazz & Wine
サンジョヴェーゼとカルヴェネソーヴィニヨンをあわせた絶妙なバランス。
http://erimau.cocolog-nifty.com/sincere/2006/04/jazz_wine_7b61_1.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:週末の癒し(3月31日)
やっぱり酸味がしっかりしてる。カベソーなのかあ、サンジョベかと思ってた。甘味も濃く、やはり力強いワイン
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50484917.html

*毎日美食三昧:イタリアワイン
全てトスカーナ州のワイン。なので「スーパー・トスカーナ(またはスーパー・タスカン)」と呼ばれています。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*lifecycle.com:Macchiole Rosso 1999 (Toscana, Italia)
トスカーナのボルゲリのレ・マッキオーレという作り手のワイン。スーパータスカンというやつなのかな。
http://giraffe-eye.seesaa.net/article/15107712.html

*主婦時々薬剤師、ところによりワイン好き:世間はせまい(Divo Diva)
超有名作り手(←コレは帰宅してから調べました(笑))のバルバレスコと、いわゆるスーパータスカン!!
http://blog.so-net.ne.jp/getteryoko/2006-03-19

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:Le Macciole マッキオーレ・ロッソ
渋味あるけれど、果実味に覆われている、もう少し経つと更に良いでしょう。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50448082.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:44 | コメント (0)

 

トレッビアーノ(ブドウ品種)

「トレッビアーノ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*Pura Vita:[wine][-伊]ラ・ビアンカーラ
ソアヴェの隣のDOC地区であるガンベッラーラで、この地の新進気鋭アンジョリーノ・マウレ氏が始めたワイナリー
http://d.hatena.ne.jp/PuraVita/20060709/1152668514

*モルト ブオーノ:ピエロパン ソアベ・クラッシコ・スペリオーレ・・・
いつも飲むソアヴェとは大きく違い、とっても複雑味のあるソアヴェです
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/d877d9e55de1ce6a16bbf6c0684bd17a

*美容皮膚科 女医 Dr.Rikaの毎日:やっぱり白
1596年メディチ家のフェルナンド祇い建設し、ここで狩猟を楽しむために優雅な時を過ごしていたそうです
http://blog.livedoor.jp/ginzaskincare/archives/50667763.html

*徒然わいん:IGT Bianco Toscana "Perlato del Bosco"
口にすると少々甘みがあって、舌の上でまあったりとオイリーな感じが広がり、余韻もそこそこあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/38407373.html

*馬と私と私の日常:こんな暑い日には
超有名なワイン。エスト!(ここ!)に美味しいワインがあるって3回もさけんじゃったっていう
http://blog.goo.ne.jp/a20050818/e/32cdc30609ebf5333057420cd1553748

*感じる毎日。:ワインメモ
木の香りをすこし感じました。味は酸もしっかりしていて、バランスがよく、魚介類に合わせるといいのでは。
http://tours.exblog.jp/3317927

*Search&Destroy:初夏ワイン。 -カプスーラ・ヴィオラ2005-
トレビアーノ種を基調としたフレッシュな果実味がバランスもよく、繊細な味わい。
http://iggyhoney.air-nifty.com/the_passenger/2006/06/_2005_d728.html

*ワインとそら豆・・・:99年より夏向き?
天候や運に恵まれた感もある99年、経験を積み重ね新たに造った2004年!やはり違います。
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37293418.html

*東京小町の『衣食住』日記:東京小町の『衣食住』日記
フルーティーで優しい香り、おだやかな酸味とマイルドな口当たりの辛口白ワイン…だそうです
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/06e7aaa6e5e586b932377cea5c235023

*お茶の間ワイン日記:ソアーヴェ・クラシコ 2003 ピエロパン
口当たり柔らかいが、余韻に向けて酸を伴うスパイシーさと果実味がきれいに拡がり、キレと豊かさを併せもつ
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34537431.html

=2006年5月8日収集分=

*The Wine Heat!:続報ヴァレンティーニ!
こうした品種から、神懸り的なワインを造り上げてしまう所にヴァレンティーニの凄まじさがあります。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/51737a98589a3d55e724fc766ba96d44

*かぼちゃ太陽:ウマニ・ロンキ ヴィッラドーロ
1本目に飲んだのは、トレッビアーノ種から造られたイタリアの甘口微発泡ワイン。スクリューキャップ。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50544425.html

*治彦的ワイン観測日記:イタリア、スペインの最高峰を堪能!
世界で最も高貴なトレッビアーノといわれているエドアルド・ヴァレンティーニのトレッビアーノ・ダブルッツォ
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-22

*今夜もワインで乾杯!?:バローネ・リカゾリ
味わいを増すマルヴァジア、トレッビアーノをブレンドするキャンティの基をつくったのが、はじまりです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011607965.html

*フィレンツェからのつれづれ日記 *留学&旅行*:Vinitaly その2
トスカーナのトレッビアーノ種などは基本的にボトルに寝かしても意味がなく、新しいものがいい!
http://firenzeweb.exblog.jp/4398455

*かぼちゃ太陽:お呼ばれ
適度にほろ苦さのある後味で、温度が上がってくるといくらかまろやかさも出てきて、単調じゃないのが面白い
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50504439.html

*モルト ブオーノ:オルヴィエート2004
値段のわりに美味しいこのオルヴィエートは花の香りの余韻が長く続き、心地よい酸味が爽やかな白ワイン
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/21d84c633ef4b6c57041575eb2dc8f97

*ワイン・バー店主の日記:エドアルド ヴァレンティーニ
トレッビアーノからなぜこんな優雅でパワフル(矛盾してるようですが)なワインが出来るのでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/vatel/archives/50243119.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:*春のワインパーティ*
長期熟成に堪えうるポテンシャルを持っていると予感し、樽に一部残しておいたものなのだそう
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2451594#2451594

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆マージ ソアヴェ クラシコ スペリオーレ
ランチワインとして軽く飲むのにちょうどいいワインでした。(ソムリエさんのおっしゃったとおり!)
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/91cfb7bc387f7ca64599dbb1a9aa8402

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 17:42 | コメント (0)

 

QbA(ドイツ:指定地域上級ワイン)

「QbA(ドイツ:指定地域上級ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*BraBlog - Osteria Bra -:4月は、リースリングで - 4/29 -
フレッシュさをしめす気泡がかすかにみられ、生き生きとした適度な酸、ほのかな甘味のあるさわやかな後口
http://brablog.jugem.jp/?eid=102

*Keep It Up!? My Life☆:今日のワイン41
「ゾメラッヒャー・カッツェンコップ・シュペートブルグンダー・QbA」といいます。この期間だけのラベル
http://blog.livedoor.jp/sayaendou_38/archives/50680472.html

*ひたすらワインを飲む日記:ユルツィガー・ヴュルツガルテン
シュペートレーゼにロバート・パーカーが高得点をつけて、ちょっと人気になりましたが、QbAの方がおいしい
http://tazipie.exblog.jp/3335027/

*緑家のリースリング日記:2002 リースリング QbA トロッケン
シュロス・ザールシュタイン醸造所はゼリッヒの山奥にポツンと建っており、まさに孤高の醸造所
http://gruenhaus.exblog.jp/1953723

*天井の片隅:草臥れてます
ワイン漫画?の名著「ソムリエ」にも取り上げられた白ワインで、少し草臥れた時にもすいすい飲めてお勧め
http://memo.txt-nifty.com/blog/2006/04/post_682d.html

*赤穂ワインクラブ:あま〜い ドイツワイン
家内の母にいただいた。ペトロール香やケミカル香は少なく、柑橘の甘煮の薄い香り。
http://blog.so-net.ne.jp/ako-wineclub/2006-04-14

*おうちワイン:Josef Spreitzer Rheingau Riesling QbA 2004, Trocken
ドイツワインにはやはりドイツ料理でしょうか。ドイツ料理といえばザワークラウトとフランクフルトソーセージ
http://ouchiwine.exblog.jp/1128669

*ワインを飲もぉーーぅ★:Zeller Schwarze Katz 
「黒い猫が乗っていた樽のワインがおいしかった」という伝説からの命名と言われています。
http://mikurinari.exblog.jp/3002003/

*小さな酒屋の徒然日記:ドイツワインの魅力
個人的にはシュタインベルガーのQbAなんか価格の割りに最高の出来栄えだと思います。
http://ynisisake.exblog.jp/1141602/

*超お気楽ワインラヴァーのワイン日記:ドイツのピノ
カシスのような程よい酸味があって、後味に少しだけ渋みが残るカンジもしましたが、飲みやすいワイン
http://rientwine.exblog.jp/591764/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:26 | コメント (0)

 

シュペートブルグンダー(ブドウ品種)

「シュペートブルグンダー(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月6日収集分=

*Keep It Up!? My Life☆:今日のワイン41
香りはまさしくドイツワインってカンジの甘ーい香り 飲み口はというと、タンニンも酸味もほとんどなし!
http://blog.livedoor.jp/sayaendou_38/archives/50680472.html

*RoteRose ローテ・ローゼ:出張報告 ベルヒャー醸造所
シャルドネとシュペートブルグンダーのバリックタイプのシュペートレーゼは逸品
http://roterose.exblog.jp/1970706/

*恵比寿 和食とワインの店 「瓜」:よっしゃー!今日もドイツじゃー
バーデンのシュペートブルグンダーいいっすよー!しなやかな酸味と香りの広がり
http://blog.livedoor.jp/uri_ebisu/archives/50197679.html

*ナニワのソムリエ/ワインとほほ日記:フーバーさんとワイン会・その5
このワイン会の最後を飾るのは、フーバー醸造所の赤ワインの最上級キュベ、シュペートブルグンダー
http://blog.livedoor.jp/wine_shirataki/archives/50682369.html

*ひねもすのたりの日々:Muscadet&EISWEIN
ピンクがかった玉ねぎの薄皮色がとってもきれいなワインです。
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/04/post_b76d.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 フランス、ドイツ、
「シュペートブルグンダー種!」ドイツの赤ワイン用品種の代表的な葡萄品種。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/181fd860e495bf4991a961b82e0228ac

*そらはや情報:ピノ・ノワール
有名銘柄のワインに用いたぶどうで出来ているぶどうジュースまでおいているみたい。
http://blog.livedoor.jp/sorahayah/archives/50474410.html

*megareboのグルメ日記:フーバー・シュペートブルグンダー2003
シュペートブルグンダーとはドイツ語で言うところのピノノワールのことらしいです。
http://blog.livedoor.jp/megarebo/archives/50420919.html

*毎日美食三昧:ドイツワイン
赤ワイン用だと「シュペートブルグンダー」と呼ばれる、いわゆる「ピノ・ノワール」が代表的です。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/74d0226c45f7d74de25d30a7b6a6cf25

*曲がり角の毎日のあがき☆ :バレンタイン
今回はドイツワインのランクや種類と甘さとか勉強しました。アイスワインのロゼは少し珍しいらしいですね。
http://blog.goo.ne.jp/kumi93color/e/ea703f677bb9989d6b537eff68d74a2c

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月07日 21:29 | コメント (0)

 

イエローテイル(オーストラリア:ブランド銘柄)

「イエローテイル(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月2日収集分=

*T美&C子の恋の悪あが記・・・すぎ:Yellow Tail
オーストラリアワインのNo.1、輸入ワインでNo.1になり、短期間で急成長した「伝説を作ったワイン」と絶賛
http://blog.livedoor.jp/somemorelove/archives/50516929.html

*ワインと食と♪: YELLOW TAIL SHILAZ 2004
果実のお味が濃厚。酸味があってフルーティです。 パンチがあって、私は好きです。
http://shimamiki.blog32.fc2.com/blog-entry-8.html

*pinkteddy_weblog:yellow tail chardonnay 2004
出来るだけ安く、出来るだけ美味しいワインを探そうとして手に取ったのが、イエローテイル
http://pinkteddy.exblog.jp/3759960/

*甲州ワイン・山梨のワイン・日本のワイン・世界のワイン、お酒と料理とお店:今夜のワイン
メルローの特徴が出ている感じのワインです。滑らかに飲めます。メルローの特徴が出ている感じのワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50685502.html

*Cocktail Moon:イエローテイル シラーズ
月湖は「1000円以下の美味しいワイン」の探索が楽しいのです。いつでも気軽に飲めるテーブルワインがいい
http://tsukiko.blogzine.jp/cocktai_moon/2006/03/post_c350.html

*ワイン入門日記:yellow tale
♪赤、ミディアムボディ オーストラリアにもおいしいワインたくさんあるんですよ!
http://wine-nyuumon.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post.html

*幸せで金持ちな自由人:今日のワイン yellow tail merlot
渋みはなく程良い甘さ。ただ、独特の癖があるような気がする。
http://blogs.yahoo.co.jp/karyuukaikyuujiyuujin32/29039826.html

*おつてん、ここにおって〜ん:イエローテイル・シラーズ
なかなか豊かで深みのある味わい。チーズとよく合います。
http://blog.kansai.com/otuten/51

*フミ読む月日:イエローテイル:シャドルネ
フルーティで美味しかったです。今日の豚しゃぶにピッタリでした。
http://fumiyomu23.exblog.jp/540804/

*ジンセイあるいは工口:イエローテイルがスキです
これは誰が飲んでも飲みやすいんじゃないかな。私は白がスキです。
http://asmania.exblog.jp/2626813/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:42 | コメント (0)

 

マルベック(ブドウ品種)

「マルベック(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*la mia dolce vita:黒ワインの楽しみ
黒ワインの別名を持つカオール。その濃い赤から黒ワインと呼ばれ、使われるぶどう品種はマルベック。
http://blog.goo.ne.jp/ladolcevita/e/2400ac9f4cb27a88ef64458c4cf6ba00

*JUST LIKE A BABY:Reserva Malbec Terrazas de los andes
ブエノスアイレスからまっすぐ西に向かったアルゼンチン中西部メンドーサで育ったマルベック種のワイン。
http://blog.goo.ne.jp/road_to_dublin/e/38cdd4dfd4df351937deeb76353f59ff

*Hasta Manana日記:Mi Cumpleanos !!!
今日のワインはLuigi Boscaのマルベック、もちろんアサードには付き物のサラダMixtaも用意してのお祝い。
http://cafe-con-leche.tea-nifty.com/hasta_manana/2006/05/mi_cumpleanos_.html

*Osteria Sakazume:ブラックワイン
フランスワインです マルベック種とメルロー種のブレンドで”黒ワイン”と呼ばれているそうです。
http://ameblo.jp/sakazume/entry-10012725304.html

*ぶらりコトブキヤ気分:コトブキヤ新ワイン登場!
アルゼンチンを代表するマルベック種というぶどうを使用し、色は非常に濃い赤でほのかに紫がかっている
http://blog.goo.ne.jp/massa1018/e/0b46fe50c1f5e419a320446615f8fbc7

*ワインな ささやき:ヴィーニャ・コボス@超マルベック&超アルゼンチン
マルベックは、この3本の中では一番バランスが取れ、果実味&タンニン&凝縮感においてよくできていて
http://blog.goo.ne.jp/may_w/e/38304dc00e775c811767e6b16a824652

*日々是精進:ボンで一番おいしい肉
アルゼンチンでよく飲んでいたマルベックを選んだ。渋々で樽の匂いが染み付いていて、懐かしくて
http://blog.livedoor.jp/nori_ta17/archives/50547203.html

*アルカホリック遭遇記:Santa Ana 2004 Malbec
2004年のマルベック,あまり分からないと思って香りを見ると,相当しっかりしている。
http://nikata.cocolog-nifty.com/alcoholic/2006/05/santa_ana_2004_.html

*千鳥足:カオールワインで食べすぎアンチエージング
黄な粉豚にはカオールのマルベックワインの弱い果実香とタンニンがよくあい美味。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/05/post_9619.html

*呑みもの記録:LA PAMPA ESTATE 2004 red
香りの立ち上むと多がりはよくない、少し甘い香りがした。脂っこい味の強い料理となら、なんとか。
http://nomimonofile.seesaa.net/article/17765541.html

=2006年5月2日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:イスカイ メルロー・マルベック 1998
今日のワインは有名生産者同士のコラボレーションで生まれたワインです。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-205.html

*となりのMIMI:アンチエイジングレストラン
フランスのカオール地方で撮れるマルベックという種は普通の赤ワインのポリフェノールが3〜5倍あるんだって!
http://blog.livedoor.jp/mimi11171/archives/50534017.html

*おしゃべりなシッポたち: 安いワイン好き・・らしい私・・・
ブドウ品種は、「テンプラニーリョ」と「マルベック」を配合という個性派ながらもの凄く飲みやすいワイン。
http://mcpjmm.at.webry.info/200605/article_1.html

*へっぽこワイン日誌:土日はちょっと贅沢なワインを。
渋みが十分にあって結構、味わい深いです。酸味は渋みに比べ少々、強い気もしますが十分許容範囲です。
http://blog.goo.ne.jp/airpro_2000/e/3a9b9ff8408098825bfb79eb853ed8e9

*今日はワインでしょ:アルゼンチン ワイン
ボルドーで育ったHans Vinding-Diers氏とスーパータスカンのアルジャーノのジョイント・ベンチャー
http://dosplumas.blog23.fc2.com/blog-entry-110.html

*しんとれいのワインな日々:最近は
アルゼンチンのワイン「SANTA ANA MALBEC(サンタ・アナ・マルベック)」に手が伸びて
http://d.hatena.ne.jp/shinrei4505/20060426

*Blog KUMEPIT ときど記:昼はイタリア、夜はアルゼンチン
アルゼンチンといえばこのマルベック種、タンゴを踊るラベルが斬新で素敵ですね。
http://blog.so-net.ne.jp/kumepit/2006-04-21

*Beyond SF Bay:Cakebread Cellars - Merlot 2003
今年のリリースはメロが約8割で、あとはカベルネ、マルベックにシラーを混合して味を調えているようです。
http://ameblo.jp/koba-sf/entry-10011263956.html

*ホモ・ファーベル庵日誌:今日のワイン
南西地区のカオールの黒ワイン。マルベック(コー)が主体のさっぱりとした素朴な赤。
http://ameblo.jp/koba-sf/entry-10011263956.html

*やっすんのけっこうやなぁ・・:食う・呑む・走る・・
ワインは自家製ピノワールとカベルネ混ぜたん・・美味やったわ。
http://blog.livedoor.jp/yasuchun/archives/50793232.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:41 | コメント (0)

 

コノスル(チリ:ブランド銘柄)

「コノスル(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月2日収集分=

*pico poco veee!:チリ産、コノスルのワイン。
最初にインパクトがあって後口はあっさりしているという印象のワインでした。
http://veee.jugem.jp/?eid=23

*くいの食いだおれ:平日の夜にちびちび
色は全く透けない深いレッド。香りは豊かなブラックチェリー。生プラムのような甘く濃厚な香り。
http://blog.livedoor.jp/kui3/archives/50607115.html

*「思想」という趣味:日曜日は家事と飲酒
総じて、程よい辛口なので、店にあった「私はコノスルばかり飲んでます」というポップも納得できます。
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50522413.html

*紬日和:おいしい!
自転車の描かれたラベルと有機栽培という文字に引かれて購入.チリのコノスルのオーガニックワイン.
http://tsumugi.withviola.net/?eid=494789

*Orange chocolate:コノスル シャルドネ ヴァラエタル
私のデイリーワインです。でも価格は700円ほどなんですがこのワイン価格の割においしい!!
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_6d8d.html

*物欲と戦え!スローライドレーサー:チャリワイン
最大の購入の決め手はラベル!チャリのデザインが素敵でしょ。
http://blog.livedoor.jp/jazzie1/archives/50503032.html

*Spooky girlfriend:今日のワイン:コノスル ピノ・ノワール レゼルバ
我が家のテーブルワインとしてコノスルのバラエタルラインのメルローやカルベネを愛飲
http://alison.jugem.jp/?eid=66

*we..:おいしいワインとイベント準備(泣)
コノスルというドイツのリーズナブルなワイン(赤)ですが、これが結構イケます!
http://moncoage.dp00001897.shop-pro.jp/?eid=47144

*pico poco veee!:おいしいワイン!
甘く熟したダークチェリーやプラムジャムのような凝縮した香り、そしてフレンチオーク由来の心地よいヴァニラ香
http://veee.jugem.jp/?eid=21

*おいしいものいっぱい食べたい!:CONO SUR ORGANICLLY GROWN GRAPES コノスル
他のラインナップとは赴きの異なる自転車のラベルは、毎日畑へとペダルを漕いでいく農夫達のシンボルだとか
http://delicious-food.seesaa.net/article/16373756.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:36 | コメント (0)

 

ジンファンデル(ブドウ品種)

「ジンファンデル(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*男30歳からのワイン道楽:Jessie's Grove Winery Zinfandel 2004
柔らかい甘味とが現れてくる感覚。ただ、甘味については、ジンファンデル特有の妖艶な雰囲気は、やや乏しい
http://blog.goo.ne.jp/domaine-oka/e/f2d9441c49271a932e28427dce7d49c0

*ワイン日々是好日:クロアチアのワイン
味はジンファンデルに似た感じですが、しっかりした後味が余韻を書き立てます。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013228521.html

*めがね君の麻布酒屋日記:ダッシュセラーズ ジンファンデル2001
口当たりはやや甘味があり 果実味がぎゅっと詰まっています。 渋みは強くはなく適度。
http://megane-sake.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/2001_c04c.html

*ZAKKOLOG ざっころぐ:ファイティングママ!
とてもトマトに合うな〜と思いながら、イタリアンフードと共においしく飲んじゃった。
http://ginza-kko.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_c780.html

*fuwawa's castle:(california wine)について。
濃い色調でタンニン分が少なく、酸味が豊かで果実味たっぷりの赤ワインになったりする。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-223.html

*F☆Splash!!:巨人に3タテ!いぇーい!!
うさぎのラベルのジンファンデル。うさぎを一気に飲み干し、見事ジャイアンツ戦3連勝なり。
http://blog.so-net.ne.jp/fuu7/2006-05-29

*くまたろうといっしょ:ピンクの♪
べリンジャーがホワイトジンファンデルで作った甘口のロゼスパークリングです
http://kuma-taro.cocolog-nifty.com/issyo/2006/05/post_cbfb.html

*魅惑のワインと出会う100の方法:お手軽、軽めのZin
いいよなー、Zinは。ピノも大好きですが、「長崎ジンファンデル愛好会会長」を名乗るほどのZinfandel好き
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/604e43abb813ad87fb9d560fb48c198c

*Real Relax Room:活気ある街
ワインはNAPAのジンファンデル、スパイシーで、飲み応えありでした。
http://moririn.air-nifty.com/real_relax_room/2006/05/post_94d8.html

*マヒマヒ情報館:ペインター・ブリッジ
ジンファンデルを初めて飲んだ。ペインター・ブリッジは安旨のジンという評判通り悪くはない
http://blog.livedoor.jp/arihito37/archives/50498887.html

=2006年5月1日収集分=

*今夜も飲んじゃった(*ノωノ)キャ:Turley Lodi Zinfandel Dogtown Vineyard 2003
ジンファンデルは大好きですが、アルコール16.5%のこれは樽がキツすぎてちょっとtoo muchでした。
http://blog.goo.ne.jp/kascom4976/e/9d4c8e16a5892452a8f09c0959dafc28

*I Love Calwine!:ROCHIOLI 1998 RRV Zinfandel SODINI Vyd
抜栓と同時に甘い香りが溢れて来ました.びっくりです.飲んでみると、本当にスムーズ.
http://ilovecalwine.at.webry.info/200604/article_35.html

*カリフォルニアでワハハ生活:ささやかな贅沢
飲んだワインも7年かけてやっと見つけたカリフォルニア産の物。何と値段は日本円にして300円くらい。
http://ameblo.jp/olivewood/entry-10011759879.html

*“て”:今晩の酒肴
結構甘め.香りと味はしっかりしているが,あまり馴染みのない感じ.
http://blog.livedoor.jp/tetsu_3/archives/50750649.html

*Daily Column:「ラビット・リッジ」のジンファンデル
タンニンがさほどゴリゴリしておらず、干しブドウ(レーズン?)のような風味があり、飲みやすいです。
http://dailycolumn.livedoor.biz/archives/50435685.html

*ZZ Days:某ワインフェア会場にて
わざわざ開けてくれたのですが、シルキーで密度の濃い果実味と柔らかな口当たりが素晴らしかったです。
http://martinik.jugem.jp/?eid=579

*プロジェクト○川:PAINTER BRIDGEのジンファンデル
果実の甘さもたっぷりで(甘口という意味にあらず)しかもスパイシーで濃厚,さすが大魔王.
http://blog.goo.ne.jp/adawalt/e/e744d8d0d2116f252340ef978db22ed6

*ギタリスト 鈴木大介のブログ:ワインを買う
フランシス・コッポラ監督が持っている農場のジンファンデル、おいしかったです。焼き鳥にあいました。
http://daisukesuzuki.at.webry.info/200604/article_18.html

*NYはなこ:サイドウェイ
しかもジンファンデルというカリフォルニアオリジナル種のぶどう酒があって、これまたいいんですわ。
http://nyhanako.exblog.jp/2985131

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ひっかけ問題
メイン品種は『ジンファンデル』という、野ブドウを改良したものだ。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50372414.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:18 | コメント (0)

 

ミゲル・トーレス(チリ:醸造家)

「ミゲル・トーレス(チリ:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月1日収集分=

*ワイン大好き!厳選取寄せワインネット!:【ほんのり甘いチリワイン】ミゲル・トーレス
さくらんぼや・ストロベリー、一説には梅干(?)・・・ を連想させる華やかな特徴ある香りを持つワインです。
http://osakenet.blog60.fc2.com/blog-entry-94.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:トーレス サングレ デ トロ TORRES Sangre de Toro
スペインの赤ワイン牡牛の血と呼ばれているワインです、思い違いでなければ・・・
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50449770.html

*MIKIの部屋:お酒断ちしますっっっ!
トーレス サングレ デ トロ世界的な名醸造家ミゲル・トーレスの傑作
http://blog.goo.ne.jp/kyu-531/e/545a25dfd63d64dbc565843a5c6e1448

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:アルマヴィーヴァ
ミゲルトーレス社保有の最古の葡萄畑で収穫した平均樹齢100年の葡萄より造られた限定生産のワイン。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010390050.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ミゲル・トーレス ミルマンダ
厳選されたシャルドネ種から生まれた芳醇なアロマと奥深い味わいのワインです
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010318132.html

*ばぶの一期一会日記:花見はロゼ
お花見にはロゼワインがよく似合うって思いませんか。桜色のロゼってのもありますね。
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50466200.html

*葡萄がワインになる奇跡:Torres Sangre de Toro
マスコットとして付いているフィギュアにはスペインの象徴「闘牛」のように熱い想いが込められています。
http://blog.livedoor.jp/yasu_mem/archives/50089483.html

*深夜のワインエキスプレス:迷いに迷ってこの一本!
ぼくの知り合いは何を飲むかに困ったらとりあえずトーレスにすれば間違いないといいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/476000.html

*情報システム部員Gonzalezのグルメで楽しい日々:食卓ワイン TORRES Gran Sangre de Toro
スペイン・カタロニア地方 何れも中重口にて、バランスも整って美味しい。
http://blog.goo.ne.jp/maoyagijp/e/70bd33c154d89c94893b57f3ae666fa6

*♪愛・地球博を食べよう ~食べて飲んで世界一周~:リオハを味わう@スペイン館
ミゲル・トーレス氏の愛娘ミレイア女史が初めて総責任者になってつくったワインが Torres Nerolaです。
http://expotabeyo.exblog.jp/1594968/

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:15 | コメント (0)

 

サンテミリオン(フランス/ボルドー地方:地域銘柄)

「サンテミリオン(フランス/ボルドー地方:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*bichetteの日記:フランスの生活〜st-Emilion(サンテミリオン)〜
サンテミリオンは、ワインで有名な町です。町の周りは、一面のブドウ畑です。
http://blog.goo.ne.jp/bichette-ken/e/a6b7bf39e108dcc61759207e5403a357

*休日の過ごし方・・:Ch.ラ ツール デュ パン フィジャック ムエックス'94
保存状態も良く、ボルドーとしては、香りも充分出て空気に触れるごとにまろやかに成って行く感じが解りました
http://blogs.yahoo.co.jp/fairlady_z350tune/36916145.html

**Happy Diary*ココロノハナ:最近は白が好み
香りはフルーティーさは、あんまりなかったけど、サンテミリオンのワインでとても好きな味
http://blog.livedoor.jp/hime_flower/archives/50477833.html

*Wine + alpha:ch. de Fonbel 1996, Saint- Emilion
コルクを抜くと、まろやかで豊かな香りが立ち上る。やや酸味を感じる。デカンタに移し、暫くするとぐっと香
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50400057.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:よくできたサン・テミリオン、なのだが
サン・テミリオンに酔いしれたことがあるが、新たに有望な造り手が出てきたら、試してみたくなるのと同じだ。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10012404350.html

*ビトーのグルメ日記:CHATEU LA CONSEILLANTE
「タンニンが強く、力強い」とのことで、「常にトップクラスの評価を受け、この地域を代表するワインのひとつ」
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/641298.html

*ワイン・ルミナリス+時事情報:今日の注目ワイン(サンテミリオン)
彼女がシャトーを購入し当時荒れ放題だった畑を決して諦めず10年の歳月をかけて手入れする。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=243158

*『The Life of Ai☆』 神崎 藍:『トレビア〜ン』なワイン☆
なんでも、クリスチャン・ディオールの所有している農園でつくられるもので、一族の人達にしか飲まれない
http://blog.goo.ne.jp/aikanzaki_2006/e/d84e4211a9850dad041839ed0b93eb77

*Bonjour!! 私の毎日:「haru」@広尾
味もしっかりパンチがきいているので、選んだワインとも合いおいしくいただけました。
http://ameblo.jp/seaimer036blog/entry-10012372102.html

*ひねもすのたりの日々:Virginie de Valandraud 2001
コルクにもな感じで絵が。作り手にすれば手塩にかけたワインはわが子と同じなんでしょうね。
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/virginie_de_val.html

=2006年5月1日収集分=

*♪ ケ・セラ・セラ ♪ :Saint-Emilion 
ぶどう畑に囲まれた丘の上の小さな町。ここはボルドーワインの生産地。
http://blog.goo.ne.jp/madame_k/e/d9c36a0f37dfb0dbfe068aa6086038c8

*おいしん坊旬彩記:オーゾンヌ 1995
サンテミリオンの中世の壁の丘の上にある小さなシャトー、石灰岩の洞窟が貯蔵庫
http://tatu0101.hamazo.tv/e61180.html

*ネットで楽しむ「美味しんぼ」:シャトー・フィジャック
ボルドー サンテミリオン地区の第一級格付けのシャトー。こくのある味わいで人気がある。
http://oishinbo.seesaa.net/article/17111832.html

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス土産のワイン会
普段は接する事ができない広大なぶどう畑やワインの製造工場などを見学させてもらって、充実した旅でした。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50200215.html

*Mucchyの出会いの交差点 :娘と同い年のワイン
そんな娘が幼いころに、僕は1本のワインを買いました。「シャトーカノン サンテミリオン」。
http://blogs.yahoo.co.jp/mucchy0621/32814482.html

*ワインと模型と神社の徒然:2003年ボルドー
別の右岸を飲んだこともあるのですが、こちらこそ豪快な果実味で、骨格が少し怪しく感じられるワインでした。
http://oldvin.seesaa.net/article/16848633.html

*海の水彩画:サンテミリオン
もちろん、350種類もある「サンテミリオンワイン」は世界的に有名です。
http://ameblo.jp/suma-hajime/entry-10011449923.html

*ちこの「小さな幸せ」たち:ワイン会 〜イッセイ〜
大変貴重な1982年産のサンテミリオン。古酒。飲みやすかった。なんと1万円
http://blog.livedoor.jp/chiko325/archives/50459422.html

*アルピーヌ ALPINE あるぴーぬ:サンテミリオン
ワインで有名なボルドー地方、その中でもサンテミリオンは世界遺産にも指定されている超有名な町です。
http://a110.exblog.jp/2964467

*zeiss_menu:「目指すはサンテミリオン、そして、
ボルドーの聖地「ポイヤック」を目指す。途中「サンテミリオン」「Chateau Franc Myne」へ
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50724615.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月01日 22:02 | コメント (0)

 

バルベーラ(ブドウ品種)

「バルベーラ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月14日収集分=

*ポンペルモ:たかぴろちぇれすての長い1日 その2
ひとつは北、ピエモンテ州産のバルベーラ。もうひとつは南、プーリア州産のプリミティーヴォ。
http://tacapiroceleste.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_d83c.html

*酒とサケの日々:なぜ綱渡りなのか〜飲めば分かるさ〜
妙なブレンドですが、濃くてなめらかで、今飲んで美味しいのだから、これでいいのです!
http://vinecko.blog17.fc2.com/blog-entry-197.html

*☆☆☆ 解決! 美人女医 ☆☆☆:Barbera d‘Asti La Rovere 2004
すりガラスのような面白いビン。すこし黒味がかった色、華やかではない。
http://ameblo.jp/miharu-n/entry-10013990758.html

*酒:ヒルバーグ・パスケロのバルベーラ・ダルバ・スペリオーレ
しっかりとした味わいの中に、適度な樽の風味が加えられた完成度の高い高品質なバルベラです。
http://mojiretegizu.blog65.fc2.com/blog-entry-53.html

*サスィーノ日記:Barbera D'alba Vigna dei Romani
バルベーラ種はここ近年、驚くような高品質ワインが市場に出回っており、大注目の品種です。
http://ssnikki.jugem.jp/?eid=168

*ROADSTERとDUCATI900SLの徒然日記:アルド・コンテルノ
バルベーラ種独特の酸味が料理とよくマッチする。イタリアもいいかもね。
http://blogs.yahoo.co.jp/tati_tatsuya/5684369.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Vincent Girardin Emotion de Terroirs '03
色は紫がかった暗赤色、色と一口めの味は、先日飲んだスクリマグリオのバルベーラを思わせる。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/36429206.html

*ワインの記録:ステファーノファリーナのシレンツェオ
ラスピネッタのバルベーラ・ダスティも美味しかったんですが、やっぱりステファーノのバルベーラ・ダルバ
http://blogs.dion.ne.jp/jeen/archives/3430104.html

*ワイン日記:ベルサーノ バルベーラ・ダスティ 2003
バルベーラ・ダスティっていうワインはバルべーラ種から作られています。
http://wine-io.at.webry.info/200605/article_2.html

*こーぎーこーぎー:赤・泡アワ
辛口赤ワイン。微発泡なのですぐに抜けていくけどグラスに注いだときの薄紫のアワがきれい
http://blog.kansai.com/hidekka/1308

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

=2006年4月30日収集分=

*オンラインショッピング百科:【母の日ギフト】バルベーラ・ダルバ2000★セコムの食
野趣あふれる味わいで肉料理やクセのあるチーズなどととてもよく合います。
http://blog.goo.ne.jp/web-shop/e/b254514f31ae7bffb1272b8b8ea87766

*赤穂ワインクラブ:2006-04-28
酸っぱい酸味が多めで、果実味は少ない。ボリュームは中くらいで、辛口。
http://blog.so-net.ne.jp/ako-wineclub/2006-04-28

*人脈は一日にしてならず !!:バルベーラ・ダルバ 〔2004〕 コリーノ
かなり美味しいワインでした。白好きのカミサンが、半分以上黙って飲んでしまったほどですから。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/be6063473981e5e3f7fad0b866d6145e

*Una bella giornata...:フランチャコルタは勝利の美酒となるか?!
この3本はかなり期待が持てます。なぜなら3本とも5.90〜6ユーロと普段の私が買うワインの価格帯より高級
http://blog.goo.ne.jp/vinnie1973/e/72b7647d7c5d29e2cffce3add78c41d1

*pontneufのワイン日記:バルベーラ
これはまさに飲み頃のワインといえるでしょう!タンニンのほろ苦さが微妙に残っており、それがまた心地よい
http://pontneuf.at.webry.info/200604/article_12.html

*Koichiのワインメモ:G.コリーノ バルベーラ・ダルバ
「ポッツオ」と言う上級キュベとは大分違う味わいですが、 並みのバルベラよりは美味しいワインです。
http://tache.at.webry.info/200604/article_11.html

*ワインの記録:ラスピネッタのバルベーラ・ダスティ カ・ディ・ピアン
スピネッタのワインを飲んで見たかったんですが、置いている店がなくてやっと見つけました。
http://blogs.dion.ne.jp/jeen/archives/3280203.html

*職権濫用飲酒日記:4/19のお酒
ビオディナミという月の満ち欠けのなどの自然のサイクルに合わせた栽培方法でできたブドウが使われています
http://blog.livedoor.jp/saketaster/archives/50604982.html

*:
ひかえめな果実実 ほどよい酸味 北のニュアンス メルローっぽいなめらかなタンニンのミディアムボディー
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/588fdd8863fd7523d073bf1969943539

*天使のワインセラー:第4回ワンセミナー
イタリアならではの土着品種から生まれるワインはなんともふくらみのある余韻を残します。
http://henrri.exblog.jp/3255381

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:36 | コメント (0)

 

テンプラニーニョ(ブドウ品種)

「テンプラニーニョ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記:スペインワイン&フードテイスティング
スペインワインという発砲性のカバや赤ワインではリオハを中心にテンプラニーニョが良く知られていますね!
http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-526.html

*博士の作った公式:Beef Bowl
なかなかええ感じだった。売れそう。失敗は飲むことを考えて、テンプラニーニョを使ったワインを買ったこと。
http://blog.livedoor.jp/hakase6/archives/50531357.html

*Mackyのトランペッター日記:池袋で良い店発見!
スペイン産テンプラニーニョ種の赤ワインを頼み(先日飲んで美味しかったワイン)モッツァレアとトマト
http://blogs.yahoo.co.jp/tftfg986/36285120.html

*麻布TIME:CICADA
口に含むと果実味豊かで味わい深く、程よい酸味があり、しっかりしています。
http://ameblo.jp/azabutime/entry-10012422400.html

*呑みもの記録:LA PAMPA ESTATE 2004 red
タンニンがかなり強くどっしりと荒削りな感じ。酸味も強く、単品で飲むには少々キツイ味。
http://nomimonofile.seesaa.net/article/17765541.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:樽熟成したスペインの赤ワイン
グラスに注いでみると意外なほど色が薄いことに驚かされます 匂いはことのほか心地よい
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50486013.html

*嘉祥亭のブログ:手作りベーコンのポトフ
これは美味い。スペイ産ブドウ品種テンプラニーニョかガルナッチャ系黒ブドウの香が強い濃いワイン
http://blog.goo.ne.jp/tony81/e/c211ace9603bdac6c34796b8f49fe506

*我が家の食卓:スペインワイン「ALate」
スパイシーな味わい。この甘さは、「味が」甘いというのではなく、「雰囲気」が甘い。
http://konchan.livedoor.biz/archives/50569099.html

*Journal Intime Quotidien: 本日のワインvol.27。
テンプラニーニョは。えーと、カタルーニャではウル・デ・ジェブレ、ラ・マンチャではセンシベル。
http://micak.exblog.jp/3031980

*ワインお酒アドバイザー:シシ肉
ボタン鍋をして食べました。ワインと一緒に。バランスがよくシシ肉によくあいました。美味しかったで〜す。
http://deguchi.seesaa.net/article/12863995.html

=2006年4月28日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:53本目はモナストレル
色調は少しだけ濃い目のルビー。素直そうな果実の香りとコク。 渋みが特にいい。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-105.html

*▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼ :2006/04/08 「カーサ・デ・ラ・エルミータ 2002」そしてハモン
テンプラニーニョの尖ったスペインらしさを、カベルネが適度に普通っぽくしている。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2462316#2462316

*バンダナシェフの一日一膳:今夜のワイン
ボディがしっかりしていて脂っこい料理にも十分マッチします。
http://bandana.hamazo.tv/e42035.html

*ばぶの一期一会日記:おお花見
その濃さと言ったら申し分の無いレベルだったのです。
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50490503.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.29
スペインワインは、ちょっとヘビーで野暮ったいと思っている人にオススメしたいワインです。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/38bc51d412541bbed5d9d975bad83c73

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:EPICO
R.パーカー氏の評価も高く“ OUTRAGEOUS VALUE ”(目をむくほどのお買得品!)と評しています
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/47fe7e7ba95b2d1d5891902767ef201d

*The Wine Heat!:ペネデスの雄!
リベラ・デル・デュエロのテンプラニーニョであれば、びしっとくる解けないタンニンのアタックでしょう
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/beb0c4890211dbd4d2ac31c03dd7f2f0

*ふせ健太郎の〜坂の上の雲を目指して〜:ドン・ルチアーノ・テンプラニーニョ’04
スペインは近年、設備更新が著しく、また品質の向上が著しい。バランスもよく、398円としては出色の出来
http://ameblo.jp/fuseken/entry-10009571578.html

*今日はこんな日:どこにもいかない・何もしない一日
リオハのどっしりとした味わいもいいが、このテンプラニーニョってすげぇ・・。
http://blog.goo.ne.jp/adaylikethis/e/04166648ac01c5554b375004fec739c4

*Ψカロンの庭Ψ:最近我が家のワイン事情
いわゆる安ワインにありがちな水っぽさもなく、ふつーにボルドーのクリュ・ブルジョワあたりと張れるかんじ
http://aohata.blog50.fc2.com/blog-entry-5.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月28日 23:08 | コメント (0)

 

グルナッシュ(ブドウ品種)

「グルナッシュ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.35
実はこのワイン、ロマネコンティで5年間、栽培責任者として活躍したエルヴェ・レフェリエール氏が手がける
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/95d789131aee23c51cfb22a788db0d8b

*らくだワイン:さわやかな一日を締めくくるワイン!
ブルゴーニュのトップドメーヌのフーリエです。あの伝説の神様的存在の”アンリ・ジャイエ”に仕えたほどの人物。
http://blog.goo.ne.jp/chinon711/e/3966b5046bfd28c6cbc5d847b8f8ff3c

*+++Alcoholic+++:4日ぶり。
スパイシー且つ果実味満載で美味しかった。ちょっとグルナッシュに近い感じ?これ好きー。
http://ameblo.jp/dryfino/entry-10012659986.html

*くつろぐのグルメ日記:歌舞伎町の立ち飲みフレンチ
グルナッシュとシラーワインを頂く(名前は忘れた)グルナッシュの濃厚さがとっても このグリルに合う
http://kutsurogu.at.webry.info/200605/article_7.html

*鹿も一つ覚え:0507 19品目
グルナッシュ主体の南仏赤ワイン。グラスに注ぐとまずその枯れたガーネット色とは裏腹にしっかりと果実味
http://konny.jugem.cc/?eid=541

*My Wine Log-kawano.tv:Rose
今日のワインはこのblogお初のRose。ランドック地方のグルナッシュで造られた辛口Rose。
http://www.kawano.sytes.net/pblog/article.php?id=23

*Tamari's World:焼肉にワインよ
主な品種はグルナッシュ、マタロこれはAustraliaでは生産量は多い土着品種です。
http://tamari.sienta.jp/e2429.html

*ReBirth!!:Chateau Pesquie
グルナッシュの個性なのか、スパイシーさが結構前に出てますが、濃厚な果実味とスパイシーな香り
http://www.doblog.com/weblog/myblog/51101/2525337#2525337

*OS. OSAM TOWN =Wine=:GRAND LUBERON (グランド・リュベロン)
Maconコンクールとかオーク樽の話は置いといて、とってもおいしいワインだった。
http://blog.goo.ne.jp/osamtownwine/e/0d58e065bc0802c90e1c5d93f78c4131

*Cafe?COSMOS:★ラ・パッション グルナッシュ★
とってもおいしくて、イチゴのフレッシュな甘味と南仏らしいスパイシーな味わいがとってもGoodです!!
http://blog.so-net.ne.jp/029cosmos/2006-05-02

=2006年4月28日収集分=

*ちょっと気になるワイン紹介:ラ・パッション グルナッシュ[2004] ディオニー
売れてるねー。 だってこの価格でこの味だったら 売れないはずがないよね。
http://blog.so-net.ne.jp/wine_wine_wine/2006-04-28

*Asiakeiの日記:今日のワイン
「ヴァン・ドゥ・ナチュレ」という天然甘口ワイン。チョコレートに最も合うワイン、女性に人気のワイン
http://d.hatena.ne.jp/Asiakei/20060427#1146103654

*モルト ブオーノ:ドメーヌ・ド・ラ・ブリヤーヌ・キュヴェ・ド・プランタン2004
まろやかなタンニンに、フレッシュな苺のミディアムボディは一口飲むと、やめられません
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/35ef5e99533b64dd5c0350729fc92bb6

*ルミナリスブログ:気になる注目ワイン!
フランス国内評価は、ラングドックワインというカテゴリーにとどまらず、超高級レストランにもオンリスト。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=220623

*走る事・そして飲む事。:今夜の安ワイン(4/22)
飲めば甘みがあり、そしてローヌらしくコクもあって、相変わらずの結構な美味しさ。
http://aka.air-nifty.com/blog/2006/04/422_981c.html

*お茶の間ワイン日記:ラ・ヴィーニュ・オート 2002 マス・クートルー
香りから豆の水煮や鉱物的ニュアンスがたち、ビオとわかるワイン。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32628958.html

*Journal Intime Quotidien:本日のワインvol.25。
つまりスペイン国境に近い、地中海にも近い所。なので、葡萄がグルナッシュ、カリニャン。
http://micak.exblog.jp/2998842

*ジジ&ケロのおふらんす:ワイン好き☆
そして金賞を獲っているだけの事はある!美味しい☆さっ、無くならないうちにカルフールに出掛けなくっちゃ
http://blogs.yahoo.co.jp/tachuo0904/2983747.html

*おかたまじた:南青山 harden-tighten
南仏のワインで、カベルネソーヴィニオン、メルロー、シラー、グルナッシュなどなど
http://blogs.yahoo.co.jp/bakappy/33402039.html

*桜の森の満開の下の日記:シャトー・ラトゥール
ブドウ品種は、シラーとグルナッシュが半々。産地はコート・デュ・ルベロンと記載されていました。
http://d.hatena.ne.jp/realjazz/20060402

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月28日 23:02 | コメント (1)

 

サッシカイア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)

「サッシカイア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月27日収集分=

*accaの料理修行日記 :イタリアワイン会
目玉のサッシカイアのセカンドのグイダルベルト「タンニンもやわらかさを持つバランスの良いワイン」
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/44135ffbd5fcceb3a7605fb0d99dba0f

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:週末の癒し(3月31日)
六角のバーでお客様と開けて、それは素晴らしい印象が残った。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50484917.html

*毎日美食三昧:イタリアワイン
イタリア政府がとった行動とは…なんと、サッシカイアのブドウ品種や熟成期間などに合わせてDOCを作ったのです。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*メジャーへの道のり:SASSICAIA
機会があったら是非飲んでみてください。幸せなキモチになりますよぅ。(*´▽
http://blog.goo.ne.jp/hamu6581/e/013d35e915725d6d1c7218739ec233e8

*KATZLIN'S blog:フレンチ創作料理・なり多(犬山)
濃厚でいて華やか。文句なく美味い。久々に上等のカベルネを飲んだ。
http://blog.livedoor.jp/katzlin/archives/50462894.html

*イタリアンでも食べルッカ:2月26日・酒と魚の一日
4.8キロも続く有名な糸杉の並木道をゆるやかに登ってボルゲリの町に入るころには雨もやんでいて助かる。
http://blog.goo.ne.jp/sazia/e/2fbbf4870c10bb4256c4eaa385c66b1c

*どこぞのソムリエ酔いどれ日記:イタリアワイン・トスカーナ州編(初心者用)
スーパー トスカーナは格付けは低いんですが、良質のプレミアムワインの事。
http://blog.livedoor.jp/vino_novello/archives/50183644.html

*負けるな関西:サッシカイア
10年前に購入したサッシカイア1994年を開けることにした。
http://blog.so-net.ne.jp/yuji-ito/2006-02-16

*sibylの夢日記と日々の徒然:記憶の中の赤
トゥアリータは新しいワイナリーですが、それ以前まではなんとあの『サッシカイア』にブレンドされていたそう。
http://sibylreon.exblog.jp/1473524/

*ドメーヌなひとびと:グイダルベルト
んでわたくしがサッシカイアを飲んだのは、グイダルベルトより販売価格が安かった頃のお話でありまして。
http://volnay007.exblog.jp/2614567/

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:27 | コメント (0)

 

モンラッシェ(フランス/ブルゴーニュ地方:地域銘柄)

「モンラッシェ(フランス/ブルゴーニュ地方:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ワイン講師のボヤキ。:フランスの雰囲気
ブルゴーニュの2003はやはり今になって物凄く評価があがっているついにDRCのモンラッシェが2000ユーロ
http://blog.livedoor.jp/petotache/archives/50444001.html

*センチュリー便り:シャサーニュ モンラッシェ 1er リュショット 2000
濃い色合いと樽のニュアンスを感じる香り。口にすると香りに比例してしっかりとしたバターを感じさせる
http://centurywine.blog7.fc2.com/blog-entry-66.html

*酒:ブシャール ペール エ フィス シャサーニュ・モンラッシェ
この村の赤ならではの優しくまろやかな口当たりの後から、赤や黒の果実の風味が印象的に広がります。
http://zidumufuri2000.blog72.fc2.com/blog-entry-11.html

*ワインろ〜ど。:シャサーニュ・モンラッシェ'03 Les Chambres(赤)
2003年は、かなりの出来というのを、フランスに行ったときに聞いていたので楽しみにしていたら正解
http://holysour.blog67.fc2.com/blog-entry-16.html

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:Bourgogne Blanc 2000 Etienne Sauzet
全体的におとなしい様子で、柑橘さやミネラル分がリッチなワイン
http://taruyasu.exblog.jp/2576840

*なんとなく・・・:バタール・モンラッシェ
香りは洋梨やグレープフルーツなどの果実香。ナッツ類も少々。口に含めば、膨大なミネラルと酸。遅れて果実味
http://blogs.yahoo.co.jp/musigny66/36584659.html

*tricolore 営業日記:マコネー地区産モンラッシェ・・・??。
化学肥料には一切頼らず、こまめな世話により丹精込めて栽培されているワインはシャルドネ本来の実力
http://tricolore.at.webry.info/200606/article_12.html

*I Love Calwine!:Kistler Vine Hill Vyd CH 2003
これは偉大なシャルドネであり、シュヴァリエ・モンラッシェのカリフォルニア版と言ってもいいだろう。
http://ilovecalwine.at.webry.info/200605/article_6.html

*AGI Site:エル・ダンジュ(東京都多摩市)
メニューにはどことなくブルゴーニュが合いそう・・・ってことで、モンラッシェの赤を。
http://agi-site.seesaa.net/article/17258617.html

*リヴァロ家の食卓:本日のワイン(ピュリニー=モンラッシェ レ・ドゥモワゼル)
樽香と様々な香りが混じり合った綺麗で複雑な香りが、寝る前の心を落ち着けてくれる。
http://gourmand-fk.tea-nifty.com/shokutaku/2006/04/post_b595.html

=2006年4月27日収集分=

*日々食楽:神田にて
モンラッシェらしい豊かな甘み、と思いきや意外に酸味の強い味わい。なかなかに面白く。
http://hara-d.air-nifty.com/vuono/2006/04/post_36a8.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:緊急発足!ミネミネ会(4月24日)
味もレモン風味が強いけど、フィニッシュには少しの苦味もある。うまいシャルドネだなあ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50526049.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:シャサーヌ・モンラッシェ プルミエ・クリュ
やはり王道を行く産地と作り手ですね。私のツボにピタッとはまりました。文句のつけようもございません。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-198.html

*ワイン総進撃:ピュリニィ モンラッシェ プルミエ クリュ レ シャン ガン
ハーブを思わせる爽やかな香りを、ミネラルの固い味わいが包んでいます。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011599858.html

*かぼちゃ太陽:ヴァンサン・ジラルダン シャサーニュ・モンラッシェ 
この変化は劇的。も少し時間をかけてじっくり味わえばよかったなと、ちょっぴり後悔。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50479737.html

*和飲な暮らし:フランスの香り・・
シャサーニュモンラッシェ94もとろーんとしてとっても飲み頃で、フランスからのチーズと共に、至福。
http://yaplog.jp/sionao/archive/306

*バナナカステラ案内所の日々:ピュリニー・モンラッシェ
香りはバター&バニラ&アーモンド香で味は熟成を感じてハチミツ系の余韻がたっぷり!これは旨い!!
http://potage.blog11.fc2.com/blog-entry-485.html

*治彦的ワイン観測日記:週末はワイン三昧でした。
ドメーヌ・ジャン・ボワイヨはロバート・パーカー氏は赤、白共に最高の生産者である5★の評価
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-03-20

*ワインのある日常:Chassagne Montrachet 2002  Ramonet
元々シャサーニュ・モンラッシェは赤ワインの産地でした。
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50435481.html

*蕎麦屋な鬨の娘の日記。:ラモネ サシャ−ニュ・モンラッシェ モルショ 1987
空けた瞬間にステキな甘い香りが広がりました。。。すっっっごく美味しいっ!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/tokidokitoki0812/29239298.html

*Techno Wine Club:オクターヴ・クレミュー シャサーニュ・モンラッシェ・ルージュ
実はシャサーニュにおいては赤は珍しいものではなかったのですね。
http://twclub.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/_1996_71f1.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:26 | コメント (0)

 

ガメイ(ブドウ品種)

「ガメイ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*法競蝶野の自堕落日記:ストレス解消
ピノノワール40%、ガメイ60%の超優良ワイン。華やかなブーケに軽やかな味わいは絶品でした。
http://blog.livedoor.jp/mohiwo/archives/50574629.html

*Daily Life of Adopted Scouser:Cuvee de Tete Rouge
パリを舞台にした映画を観た後なので、雰囲気に影響されやすい僕はフランスにちなんで赤ワインを飲みました
http://d.hatena.ne.jp/ScouseKats/20060528/1148821425

*あきんぐグルメライブラリー:ムーラ・ア・ヴァン
重みはない。かといってそこまでふくよかなわけでもなく、なんとなく、味がね、薄いのよ。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50610876.html

*お茶の間ワイン日記:シュヴェルニー・ルイヨン 2004
ハービーかつダスティな香りはたつものの、口当たりや味わいは入荷直後のような角張った感じがなくいい感じ
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35367920.html

*The Wine Heat!:この時期に、ヌーヴォー?
それが、素晴らしい状態!!ガメイらしい、濃密なヴィオレットとカシスのアロマであります。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/945fe4daff70f84d7380a5ab84f8061d

*Lace Cafe 海の近くのダイニングテーブルから:車えびのスパゲティ♪備忘録
ピノ・ノワールに少しガメイ種がブレンドされたブルゴーニュのパストゥグランっぽい赤
http://lacecafe.exblog.jp/2258044

*うちゃブログ:フランスワイン(赤)〜Louis Tete Beaujolais
とても気に入りました。ぶどうはガメイという種類だそうです。珍しいことにビンが無色透明でした。
http://blog.so-net.ne.jp/utyablog/2006-05-20

*もりおか宅呑み日記:5月18日 「“裏・ボジョレ・ヌーヴォー解禁日”をひとり
香りはとても高く、そして落ち着きを備え、なにやら樽熟成したのかと錯覚させる風格すらある。
http://takunomi.exblog.jp/4721891

*つれづれ日記@norux.net:オーガニックなワインの作り手
ワイン自体も自然派だから、濾過もしてないのに、本当にエレガントな味。才能を感じます。
http://blogs.yahoo.co.jp/norux/4515954.html

*えむはげワイン日記:今日こそワインを飲む、んの巻!
ガメイのはずなのにまるで上等のピノのように、フレッシュというより繊細な口当たり。
http://blog.livedoor.jp/peteq0414/archives/50068786.html

=2006年4月27日収集分=

*ワイン総進撃:ドメーヌ/シャサーニュ ボージョレ・ヴィラージュ 05
手頃な値段で、大変美味しいボージョレルージュを作る生産者。さて、2005年は、いかに?
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011706063.html

*Orange chocolate:ドメーヌ・ブラヴリエール
自然派の世界で、優れた醸造技術者として尊敬され、広く知られてもいるヤン・ロエルさんのワイン。
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_6874.html

*めいほあしあんだ:Touraine トゥレーヌ地方のワイン
野菜、果物、花などが豊かに育つ美しい風土。トゥール市を中心にブドウ畑がひろがっている。
http://mifa.at.webry.info/200604/article_42.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:何じゃこりゃワイン
ビオ香が漂うが、常識的なブルゴーニュやボジョレーでは考えられないような、えも言えぬ香りが・・・
http://ameblo.jp/griotte/entry-10011565355.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:ボワ・ルカ飲み比べ
しっかりした味わいは強烈な果実味溢れる旨み、これも所謂一般的なガメイらしさとは一線を画しています
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10011542846.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:先週のワイン教室
香:いちごジャムのようなとっても甘い香。味:タンニンはほとんど無いが、酸はしっかりとある。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32264280.html

*A la recherche du pain perdu:乙女なペティアン
ボジョレー・ヌーヴォーを作る、ガメイ種のぶどうで作ったロゼのペティアンなのだそう。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_3f50.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 チーズ&ワイン
ガメイ種を使って、ブルゴーニュの斬新で若い考えを持つ、ルードヴィック・ベラン氏が造ったロゼワイン。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/defe2d65f840a599ff06dd3c676505cd

*Les Caves YOSHIOKA ♪テイスティングノート♪:Vignoble Guillaume
本当に教科書通りにガメイ。とてもガメイらしい。飲み慣れた方なら、色と香りだけで判るはず。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50495490.html

*日々精進:ガメイ
苺ジャムの香りと、ちょっと酸味の強い味に、これがガメイの特徴だよね・・・と思い出す次第。
http://blog.goo.ne.jp/lima1111/e/2fbddf7a47f76e32c68c82f0f729a0e0

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:23 | コメント (0)

 

ボルドー(フランス:地域銘柄)

「ボルドー(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月19日収集分=

*ワインのことば・ワインの記憶:Chateau Fort de Vauban 1983
「飛び抜けた美人ではないが、誰にでもやさしく、そつなく、しなやかに育てられた女性のようなワイン」
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10012631129.html

*The Wine Heat!:ワイン会の歴史(6)
振返りますとオールド・ヴィンテージのボルドーを結構空けています。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/de184553aa236ffd68bac0cf3daba60d

*The Rock of Cashel -Inside the counter-:ワイン好き
ボルドーワインに代表されるカベルネ種はケルトの流れから来たものだったのです。
http://www.therockofcashel.com/blog/archives/2006/05/post_49.html

*地球屋のブログ:至福のひととき。
ボルドーのCHジャンフォーは前に1度飲んだだけでしたがおおーと思い出しました。これぞ、記憶に残るワイン
http://tikyuya.jugem.jp/?eid=8

** 心にドロップスな日記〜30代の私〜 *:バースディ・ヴィンテージ1974
今年の3月にボルドーへ旅行して帰国後、日本でネットで買ったワインです。
http://happy777drops.blog66.fc2.com/blog-entry-4.html

*ぷろふぃ〜る:Chateau Perriere 赤ワイン
なかなかはっきりしたお味のワイン。 渋みもあってパンチが効いている感じがする。
http://kisaragisyu.blog5.fc2.com/blog-entry-439.html

*vin et pain et petit gateau:ボルドーの白
フレッシュで春にぴったり!!和食にはオイリー感のあるシャルドネよりも合うね〜
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/7b22a25e615a0c142626db4db083f947

*in my life:久しぶりのワイン更新
随分と口の中にワインの薫りや味が残っていて、それに引き戻される様に購入しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/in_my_life_1970/33299200.html

*Mon plaisir ☆ :ボルドーのワインにはボルドーの郷土料理を♪
先日、田崎真也氏のフレンチレストラン「S」で、ボルドーワインとボルドー料理を楽しんできました♪
http://blog.goo.ne.jp/saykau/e/610c3a5f85c39be3f72557f9e79e398c

*zeiss_menu:「ボルドーでワイン三昧」のこと
さすがボルドーのワインショップはこのとおりだ。螺旋階段を上りながらお目当てを物色する。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50755361.html

=2006年4月25日収集分=

*Yours sincerely:Bordeaux
その中でも極めつけの超高級ワインは、サンテステフ、ポーイヤック、サンジュリアン、マルゴーで造られます。
http://blog.livedoor.jp/bmw551x/archives/50609469.html

*commonsenselessの日記:[ワイン・酒]シャトー・ポンテ・カネ1994
何と2日続けてボルドーの著名銘柄。お金持ちになったと錯覚してしまいそう。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060423/1145922647

*お気楽!ヘベレケ日記:58本目は少し冷やして
最近、苦手意識を持っていた酸味にも心地よいものがあることを発見。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-114.html

*ワインと模型と神社の徒然:2003年ボルドー
「世紀のヴンテージ!」とか「2000年を超えた!!!」とかの惹句が並んでいます。
http://oldvin.seesaa.net/article/16848633.html

*好きなもの色々:ワインの王達
ボルドー地方は、フランス全体のAOCワインの約4分の1を産出しています。
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/608092.html

*リーマンの晩餐:ポトフ
このワインは安くて美味しいですよ。魅惑のメルロが堪能できます。
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/838ea6b84c69791ac2d8b97e8085c193

*晩酌日記:鯛のあら炊き すき焼き
すき焼きとワインべらぼうに美味かったでごわす。
http://blogs.dion.ne.jp/banshaku/archives/3239706.html

*◆海とワイン◆:最近ツイテル!ワインのお買い物
久しく飲んでないボルドーブランがあったので、値段はそこそこだけどたまには飲んでみたくて。
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/32086030.html

*体重日記(^^v:お酒は20歳になってから。
抜栓後、すぐのデカンタで味わいをピークに持っていけそう(^-^)/
http://yaplog.jp/eno30/archive/657

*URA BAR NAGI:マルキ・ド・シャス
ボトルにレリーフ(ガラスの刻印)がほどこされ現代的なデザインと同じようにワインも洗練された味わいです。
http://blogs.dion.ne.jp/naginagi/archives/3207050.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:12 | コメント (0)

 

サンジョベーゼ(ブドウ品種)

「サンジョベーゼ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*La Collection d' Hiro:ラ・ピチョリー・ド・ルル再訪Part2
イタリアのサンジョベーゼと同じ品種なのにこうも違うのか!?と思わせるワインです。
http://ameblo.jp/bravissimo115/entry-10012962189.html

*Wine + alpha:MARPIERO Rosso VdT, 2004
マルピエロ・ロッソ。何でもトスカーナで取れたサンジョベーゼ主体のワインらしい。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50435653.html

*White Angel World Part機А收屐BELLINI CHIANTI 2004
香りは適度に果実の香りがしますが、色が薄い・・・。口当たりが軽いので、けっこうイケちゃいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/shima_meets_xxx/35323838.html

*REIKOCHANNEL BLOG:酒バラの日
サンジョベーゼ [2004] ファルネーゼ安くて美味いんですよ。買うと多分1000円前後かな。
http://reikochannel.seesaa.net/article/18293925.html

*ヨコハマ中心的生活:バタバタのち定番..
控えめなチェリー香と樽香少々.味は最初はやや酸っぱめだったが,次第に落ち着く.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/50ec1f9ecff5cf92e09be724cfbc9cd1

*タベルナとロカンダの日々:スパートスカーナ登場?
ここではサンジョベーゼと言う葡萄からキャンティワインが作られていることで有名です。
http://blogs.yahoo.co.jp/amarphie57/36444556.html

*La Camera di Toku:85年のサンジョベーゼ
1985年のサンジョベーゼを飲み比べという、なかなかできない体験です。
http://blog.livedoor.jp/tokuriserva/archives/50092429.html

*マヒマヒ情報館:フレスコバルディ・カスティリオーニ・パーテル
ワインはリスト中で一番安いトスカーナワイン。値段も手ごろで飲みやすいサンジョベーゼだった。
http://blog.livedoor.jp/arihito37/archives/50509197.html

*MADONGA の イタリア日記:夏の葡萄畑 
サンジョベーゼは、暑い夏を越えて実が成長していくことを考え、なるべくゆったりとしたものを選んで落とす。
http://ameblo.jp/madonga34/entry-10012740179.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:人気のイタリアン(5月20日)
赤はサンジョベーゼがいいかな。ひと口、酸味のきれいな優しいワイン。良さそうだ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50567227.html

=2006年4月24日収集分=

*日々のワイン蔵:お得なワイン
限りなく黒に近い濃い色合からしっかりしたボディのワインであることが伺える。
http://pandawine.blog16.fc2.com/blog-entry-63.html

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:CONTI ZECCA ドンナ・マルツィア・ネグロアマーロ’03
ふくよかでフルーティ、そして、そこそこにジューシー。どこか温かみを感じる風味。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50504588.html

*今夜もワインで乾杯!?:バローネ・リカゾリ
サンジョベーゼの特徴であるスミレの香り、タンニン、丸みなどのキャンティ・クラシコらしさ。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011607965.html

*新・ただ今、ワイン修行中:赤ワイン17本目。
キンキンに冷やして料理と戴くと、素直に美味しいとみんな思えるタイプ。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-44.html

*ワインお酒アドバイザー:新入荷イタリアワイン
キャンティワインの産みの親リカーゾリ家が造るワインでグラン・ヴァンがカステッロ・ディ・ブローリオです。
http://deguchi.seesaa.net/article/16776936.html

*もっと☆もっと わいんらいふ:久しぶりに買っちゃいました!100本も(泣)
トスカーナはサンジミニャーノ産のサンジョベーゼ100%のワインですが、余韻に甘さがほんのりと・・・
http://multmult.exblog.jp/3241709

*La・stagione -ラ・スタジオーネ-:☆新しいワイン2☆
サンジョベーゼが良い熟し方をした時だけに現れる深く長い甘味が細かいタンニンと共に長く余韻
http://blog.livedoor.jp/lastagione/archives/50564370.html

*沖縄的 Wine Days:フェオット・デロ・ヤト、2004
シチリア島の太陽をいっぱい受け、のびのび健康に育ったブドウで造った感じですネ〜。
http://winedays.ti-da.net/e754396.html

*osteria alpesca:全てのワインの中の王〜ヴィーノ・ノーヴィレ〜
シエナの南、丘陵地帯で造られ古くからこの地方の貴族によって愛飲され育てられました。
http://norte.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_9933.html

*衣・食・住:PATRIARCA CHIANTI CLASSICO
一言で言うとすると「トスカーナらしい味わい」という言ったところです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/2358175.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:54 | コメント (0)

 

ブルゴーニュ(フランス:地域銘柄)

「ブルゴーニュ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*おいしいワイン見つけた!!:ただいまフランスより帰国!
仏ブルゴーニュ地方が世界中のワインファンの心を魅了するのか 少しわかった気がしました。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/__7945.html

*WAHI・WAHIワイン:フランスワイン
余韻は中程度、ぐいぐい飲めてしまいます。コート・ド・ニュイはいいですね。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50775687.html

*The Wine Heat!:ワイン会の歴史(7)
ドッチが好きなんですか?と聞かれれば、普段のブルゴーニュ、記念日のボルドーでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/1a978fab8e89ad41283464805864eb31

*vin et pain et petit gateau:サンヴェラン シャルドネ
ブルゴーニュからなかなか飛び立てない私です。
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/5bba7de952ca17c066bac4d60c73ecab

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:レジオン・ステップ
今回は、世界最高級のワインが生まれるブルゴーニュ地方を勉強しました。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50261393.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:中級ワイン勉強会〜ブルゴーニュ
ブルゴーニュはテロワールを表現する産地で、だから品種は赤はピノ、白はシャルドネに固定して
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50556666.html

*酒はロマンの日々:ACブルゴーニュ ルージュ ジョセフ・ドルーアン2003
2003年はスタンダード(並)品質のACブルゴーニュにお値打ち品がある確率が高いのです。
http://matsukichi.blog49.fc2.com/blog-entry-27.html

*雪月花の日々:美酒たち。
軽すぎず、フルーティさもあり、最後まで美味しく飲めました。
http://blog.goo.ne.jp/utsuwa-setsugekka/e/7fa065132c16f4df7e79e8b1018d34a7

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:こんなムルソーなら何本でも欲しい
これも何で買ったんだろうの1本だったのですが、期待を裏切る(?)美味しさ。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10012436643.html

*本日も、ただいま外出中:ワイン勉強会
昨日がその授業でした。 テーマは「ブルゴーニュ地方のマイナー品種」
http://kobeaki.blog52.fc2.com/blog-entry-16.html

=2006年4月24日収集分=

*Bar Air‐s:RECOMMENDED!!
果実よりもむしろミネラル成分が醸し出す香りが強く、飲んだ後の余韻の複雑さに表れています。
http://air-s.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/recommended.html

*ワイン屋の日記:2006-04-23
ワインは2本目ルモワスネのブルゴーニュ・ブラン95。やはり熟成した白は良いですね。
http://blog.so-net.ne.jp/cote-dor_morioka/2006-04-23

*キュベ プレステージ:オザミ デ ヴァン
穀物の香り&ミネラル香・イースト香、そしてやさしい酸味。とてもバランスのいい白でした。
http://ameblo.jp/kirei1205/entry-10011062598.html

*お茶の間ワイン日記:土曜飲み会
ほんのり青っぽさの感じる梅ジュースの風味。軽快だがトロッとしたエキス感が心地よい。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32630402.html

*ワイン日記:Jacky TRUCHOT BOURGOGNE 2003
まるで干し葡萄のような濃厚な葡萄のジュースを飲んでいるような、甘く濃い果実を楽しむ事ができる。
http://blog.livedoor.jp/nyoro_nyoro1/archives/50528273.html

*そうだ 京も、渋ワイン。:Jadot; Bourgogne Couvent des Jacobins 1993
ACブルゴーニュながら熟成進んでおり、過熟成のひねた感じすら出ており、十人十色ながら、私には好ましい。
http://shibuwein.livedoor.biz/archives/50407808.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年4月17日(月)のワイン
ニコラ・ポテルのブルゴーニュ・ルージュです。色は、紫ですが、やや薄めの感じ。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10011659972.html

*まじめにだらだら京都生活:私ってば、お疲れ様・・・(笑)
この絵に惹かれて買ってしまいました。兵隊さん?かな。
http://blog.so-net.ne.jp/samurai4clover/2006-04-21

*大黒屋の若だんな日記:1995 Bourgogne Hautes Cote de Nuits
チャーシューのような、脂っこいけど淡白な味の料理と相性が良いと思います。
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/b1bb5bbfcedec0de32954350caf151b4

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:Leroy Bourgogne 1998
Leroyを選ぶとは目が高い・・・ブルゴーニュ地方の偉大な作り手。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/7b282cb6f531ab3ee84ad85122d836f5

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:52 | コメント (0)

 

コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)

「コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月20日収集分=

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン/コート・デュ・ローヌ
この地方のワインは、日照量が多いことからアルコール度の高い、スパイシーなものが多い。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50376957.html

*AKIのボルドー生活供4月9日(日) コトー・ロティ、コンドリュー訪問
ヴィエンヌ市にそって流れるローヌ川に沿って下流にコート・デュ・ローヌのワイン産地が続いています。
http://ameblo.jp/akikojp929/entry-10011393497.html

*フレンチシェフとマダムの二人言:グラスで飲みましょ!ビオワイン
天然酵母酸化防止剤も一切使用せず、完熟した葡萄の良いところをぎゅーーーっとつめた一本。
http://blog.goo.ne.jp/karin-fukuoka/e/ef0df38b7e1dbebf4cc1173471399740

*ウサギのてりぃ君のお気に入りワイン:麹町EARTH・QUAKE 06/04/05
シャプティエのブッシェの指導を受けているとのコト。果実味とミネラル感、酸味のバランス良く、エレガント
http://blogs.yahoo.co.jp/usakoh1202/32165097.html

*zeiss_menu:「シャトーヌフ・デュ・パプ〜法王の新しい城というワイン」のこと
エチケットには石ころだらけの畑のイラスト。個性の強いスパイシーな赤を堪能する。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50707014.html

*治彦的ワイン観測日記:素敵なちょい悪おやじ  [ワイン・メーカーズ・ディナー]
コート・デュ・ローヌの大人気の生産者、マルセル・リショー氏、とにかく格好の良い方でした。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-04

*Yours sincerely:本日のワイン
品種はグルナッシュとシラーの混合。ドメーヌはローラン・ブリュッセ。
http://blog.livedoor.jp/bmw551x/archives/50567374.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:E.GUIGAL Cotes-du-Rhone 2003
すごい久しぶりに白を開けました。E.ギガル のコート・デュ・ローヌ 2003
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/460a3ca32ef0f39737b5371801cfaf8c

*千鳥足:昼のワイン。また昼酒。
赤はグルナッシュの香りでもなく、シラーでもなく、華やかかつまろやかな味。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/03/post_d16f.html

*ワイン日記:コート・デュ・ローヌ ジャン・リュック・コロンボ 2003
コート・デュ・ローヌは独特の香りがあるので、ムショウに飲みたくなる時ってのがあるんですよね〜
http://wine-io.at.webry.info/200603/article_3.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 07:26 | コメント (0)

 

リオハ(スペイン:地域銘柄)

「リオハ(スペイン:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*BAR おかだ:スペインのワイン!
以前スペイン産生ハムを紹介しましたが、やっと一緒に飲むと旨いリオハ産のワインを見つけました。
http://blog.livedoor.jp/bar_okada/archives/50507715.html

*ANEGOワイン日記:スペイン料理のお店でリオハ
ワインは、リオハでバンダアズール2001(Paternina)にしてみました。
http://d.hatena.ne.jp/marshmallow808/20060520/1148223708

*東風:送別会と大人買い
美味しいリオハワインをいただく。料理も、どれもこれも美味しくて、ワイン→料理→ワイン→料理……
http://blog.livedoor.jp/iroak_/archives/50541777.html

*華道家 余田紫甫(志穂):スペインに縁な日々
スペイン旅行のお土産にワインを頂いた大好きなリオハ(Rioja)だった、やっほ!!
http://blog.goo.ne.jp/shihito0806/e/cd6cfb81ec7071bf5324010c855cf183

*人脈は一日にしてならず !!:シエラ カンタブリア
チェリーのノーズも残念ながら私には浮かんでこない。私の好きな香りも立ってこない。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/6a20727d6be8267751e8163729275e97

*うだうだらだら:リオハのレゼルヴァ
美味しいワインは何かと以前に聞いたんだけど、リオハ地方のレゼルヴァははずれが無いって言ってたことを思い出す
http://blog.livedoor.jp/snowdrop41/archives/50429688.html

*ノムリエのワイン日記:シグロ (赤) 2002
あまり重くはないですがそれなりにコクがありかつ華やかで誰にでもうけるお味だと思います。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67070/2538010#2538010

*新・ただ今、ワイン修行中:【赤ワイン】 赤ワイン21本目。
濃いのが飲みたくなったらスペイン!です。 粘性は強く、かなり濃いガーネット。 まさに血の色です。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-52.html

*田舎ソムリエのお気に入り:VIN VINOにて
それぞれの要素単体で観ても、非常に現代的なRIOJAというか、ある意味未来を感じさせるワインだった。
http://blog.livedoor.jp/yossy1961/archives/50416515.html

*甲州ワイン・山梨のワイン・日本のワイン・世界のワイン:スペインワイン試飲会
やはりスペインではリオハがよかったように感じました。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50735083.html

=2006年4月20日収集分=

*治彦的ワイン観察日記:絶品のスペインワインを求めて 2006.4.12
スペインの伝統ある名醸地リオハへ。この地にもモダン・リオハというワインが生まれはじめています。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-5

*“ヴィタミーナ”な生活:スペインワイン
期せずして食べ物とワインのコラボレーションを楽しむことができました。
http://blog.goo.ne.jp/vitaminajp/e/f3fd46649b2d59b414c579c2b1bda2c1

*Techno Wine Club:ボデガス ラン グラン・ドミニオ クリアンサ 1999
「最高のぶどうを使い、最新の設備を駆使し、最高のワインを造る!」
http://twclub.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/_1999_15f9.html

*もりりんのテイスティング日記:もりりんのテイスティング日記
一言で言い表わすならば『エレガント!』、これに尽きると思いました。
http://blog.livedoor.jp/su_koruni/archives/50619194.html

*わたしの覚え書き帳:エレンシア・レモンド
少し前のことですが、リオハへ1泊旅行をしてきました。リオハといえば、ワインの本場。
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/1179e9339389b7e93b5b1f3119fce58a

*藤塚酒日記:バルべラーナ コルタ・デ・オロ レゼルバ 2001
これはスペイン、リオハ地方のワインで、熟成による樽香と厚みのあるボディがうまいです。
http://yaplog.jp/sakesake/archive/189

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:EPICO
ちょっとびっくりです。値段は1100円で購入。結構余韻がありバランスが良いのです。
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/47fe7e7ba95b2d1d5891902767ef201d

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
このアルトス・ランサガは、テルモがリオハで造るフラッグシップ的存在のワインです。
http://scrapbook.ameba.jp/wain_book/entry-10011148692.html

*井上登のブログ 〜人生の楽しみ方 1000の方法〜:旅・  スペインワインを楽しむ
リオハのワインをバルセロナのホテル フィラ パレスのレストランで楽しみました。
http://drss.exblog.jp/4044806/

*Deutsch Tag:1軒目 イサベル宅(ラ・リオハ地方)12月18日
この気候がワインには適していて、スペインで最も美味しい赤ワインをこの付近で多く製造されています。
http://deutag.exblog.jp/2459296/

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 07:21 | コメント (0)

 

バルバレスコ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)

「バルバレスコ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*♪Arte Gagliano♪:ワインの試飲(嗅)会!
バローロワインの本舗FONTANAFREDDA(フォンタナフレッダ)でワインの試飲会ならぬ試嗅会です。
http://gagliano.jugem.jp/?eid=133

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記:アンジェロ・ガイヤ氏
イタリアワイン界全てが認めるイタリアワインの最高峰の造り手ですが、とっても気さくにお話してくださいました

http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-510.html

*白金ワインバーTAIGAのトキメキワイン日記:バルバレスコ アンジェロ・ガイヤ  1996
中でもガイヤのバルバレスコは素晴らしかった! ガイヤ氏本人から自信作として勧められたものだそうだ!
http://gagliano.jugem.jp/?eid=133

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / D.O.C.G
北イタリア、ピエモンテ州バルバレスコD.O.C.G。D.O.C.Gとはイタリアの原産地呼称統制のこと
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50412858.html

*アミーチブログ:HappyBirthday
我がオーナー 高野進 のお誕生日を迎えて、プレゼントしたもの。1997 バルバレスコ リゼルバ。
http://blog.livedoor.jp/amici/archives/50505852.html

*ヌッフ店長の「ワインのことはワインに聞けばぁ?」:WANTED ・・・ この顔に「ピン」ときたら
リベッティさんは「オレはジョルジョ・リベッティワインを造ってるんじゃない!バルバレスコを表現してるんだ」
http://takupape.exblog.jp/4765023

*Koichiのワインメモ:バローロ カンペ 2000年 ラ・スピネッタ
バローロはイタリアではワインの王様だから、百獣の王が書いてあるって、納得するコメントを言った友人がいます
http://tache.at.webry.info/200605/article_9.html

*wine bar D CLUB:1995 バルバレスコ ガッリーナ
雑誌『ペン』によると7000本限定だったらしいです。そしてバルバレスコ造りのポリシーも書いてありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ginzadclub/5474222.html

*主婦時々薬剤師、ところによりワイン好き:世間はせまい(Divo Diva)
超有名作り手(←コレは帰宅してから調べました(笑))のバルバレスコと、いわゆるスーパータスカン!!
http://blog.so-net.ne.jp/getteryoko/2006-03-19

*TASTING CUBE:ヴァレンタインもワイン会
アルネイス種100%のワイン。はじめての感覚。バルバレスコの生産地域で造られているそうだ。
http://blog.goo.ne.jp/bigcarriexp/e/8f80923f1b49e23e0823039c5bdf456c

=2006年4月16日収集分=

*日々是好日:バルバレスコ!
4000円しないワインで、幸せになれるのだから安いものである。軽めのチーズと生ハム。トマトとかあれば極上。
http://hidemiti96.at.webry.info/200601/article_11.html

*骨川すね夫のすねちゃま日記:ワイン@バルバレスコ・モランドー
ミートソースがこのワインのおかげでとても美味しく食べることができました。んーびっくりです。
http://blog.goo.ne.jp/tyara_zou/e/89fc1f4c0f7f47221d1fdaab118b9f10

* ▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼:バルバレスコ・リゼルヴァ 1999 テッレ・デル・バローロ
でもバルバレスコって、バローロを買う予算がない時の補欠みたいな感じが自分にもある。それではバルバレスコに申し訳ない。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2264262#2264262

*Awesome Wave:バルバレスコ
普通はとても高い(ガヤとかだと2万ぐらいする)んですが、これはその1/10ぐらいのサルティラーノのバルバレスコ。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50338369.html

*西陣に住んでます:トリノといえばバルバレスコBarbaresco
トリノの人が愛している赤ワインは断然バルバレスコBarbarescoだそうです私もバローロよりバルバレスコの方が好きかな〜
http://ameblo.jp/kazue-fujiwara/entry-10009325631.html

*“て”:バルバレスコ
家に戻って、ずっと仕舞い込んでいたバルバレスコの97を開ける。2000年のトリノ出張で買って来たヤツだ。
http://blog.livedoor.jp/tetsu_3/archives/50593912.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:甘酸っぱいバルバレスコ
バルバレスコ。美味しくてお得感あるなあ、と思っていたら、チーズとセット販売が登場した。もう一回試してみよう。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50427344.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:バローロのつもりがバルバレスコ
アルコール高めで、余韻も長く、お料理と一緒にゆっくりと時間をかけて楽しみたいワインです。ぶどう品種はネッビオーロ100%。
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/77b0700acc6f83831761427f2b682af0

*私題幻想:(春の旅2)バルバレスコ
バルバレスコ村の横Neiveのリストランテです。バルバレスコとのマッチに、Team YAMAのメンバーをうならすことしきり。
http://blog.livedoor.jp/hirakun/archives/50431114.html

*気まぐれな飲んだくれの日記:誕生日でした
ワインはピエトロのバルバレスコ1996。このピエトロってあんまし聞いたことないんですが、結構リーズナブルなんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tgbxs135/31224751.html

*chateau-1chの「Particular about......」:「第1回:食べたお店を記録しよう」
バルバレスコは当たり年。こいつは芳香がずば抜けていて、テストで注いだ瞬間に広がるほど素晴らしかった。
http://d.hatena.ne.jp/chateau-1ch/20060409/p1

*hikaruのVelo日記:乗った食べた飲んだ
イルビアーレへ、写真は前菜。パスタ4種、僕はオッソブッコ、食べたなあ。イタリアンな泡もの、バルバレスコ。
http://blog.livedoor.jp/chikarubar/archives/50451833.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月16日 23:15 | コメント (0)

 

ピノ・ノワール(ブドウ品種)

「ピノ・ノワール(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*wine_archives:Patapon
ガメイにピノ・ノワールを混ぜたような味のワインである。ビオ風味のワインだが、気になるような違和感はなし
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/06/patapon.html

*銀座で働く、主婦OLの気まぐれ日記:日本惨敗〜(≧σ≦)!!
秋頃から出回るようなので、もし見つけたら飲んでみてくださ〜〜いo(^-^)o
http://ameblo.jp/gootty/entry-10013574907.html

*-osteria alpesca-:フランスワイン
現在の当主は4代目にあたり、現在はほとんど引退状態で、実際にワイン造りに携わっているのは、彼の娘さん達
http://ameblo.jp/norte/entry-10013544957.html

*ボンビーな文花っちライオンの“ひとりごと”:2006年6月11日(日)
ワインの話に戻りますが、1万円のブルゴーニュの赤、ピノ・ノワールのイメージが分かりましたね。
http://blogs.yahoo.co.jp/raionnaonnanoko/37429128.html

*miholog:Pinot Noir
ピノ・ノワールは、手間を掛けてきちんと面倒を看てあげないと育たない、繊細な葡萄だから。
http://blog.goo.ne.jp/miholog/e/eab62a3b9d980726647cf49495526621

*Another World !:
他のワインとも飲み比べたのですが、その香しさはこんなに違うのかというぐらいのインパクトがありました。
http://louis-cyphre.at.webry.info/200606/article_8.html

*ビトーのグルメ日記:レカン
ピノノワールの果実実の中に、何かベリーのような味もして、とっても美味しかったです。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/684534.html

*vin et pain et petit gateau:プラド美術館展
これは、春のワインフェアでエシェゾーを買ったのと同じドメーヌ。期待しましょう!!!
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/65644639f567b134d92d7b1f35164da2

*KKブログ日記:安くて意外に美味しかったワイン♪
その味わいからは、ブルゴーニュの良質なピノ・ノワールに近いものさえ感じる1本でした♪
http://blogs.yahoo.co.jp/kk123law/36110153.html

*今夜もワインで乾杯!?:ドイツワインのワイン会
まん中のワインは、シュペートブルグンダー100%。これはフランスのピノ・ノワールと同じ品種だそうです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10013412795.html

=2006年5月18日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:組み合わせの妙..
色はブルゴーニュ/ピノ・ノワール特有の,朱に近い,透明な薄赤.ただ,平均より若干,濃い目.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/3a90df43e1ed642204d505ca621cebbb

*TimTamなアノコロ:お気に入り☆豪ワイン
毎晩のように飲んでます!グビグビ そんな私が最近とても気に入ったワインは、Pinot Noir
http://pekechan.jugem.jp/?eid=236

*かまちゃんの勝手に何でもチェック!:ロベール・サロー・ブルゴーニュ・ピノノワール/仏・赤
グラスに注ぐとかなーり薄く明るいルビー色。これは軽いワイン?それともピノノワール品種だから。
http://kamachan.jugem.jp/?eid=135

*Alternatives:【Food】ワインテイスティング・パーティー
大好きなピノ・ノワール種のワインを堪能しほんの少し英会話をし、ビジネスした。
http://ameblo.jp/elmstreet1511/entry-10012538919.html

*Cote d'Or:Pehu Simonet
なんとあのKRUGが全てこのPehu Simonetから買っているという隠れたピノ・ノワールの名手だそうで。
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/99627c477477aa33782b849ccd9942e0

*Koichiのワインメモ:ピエール・フリック ピノ・ノワール2002年
ピノ・ノワールでSO2無添加と言うことで、一連のシリーズ(ピノ・ブラン、シルヴァネール)同様王冠です。
http://tache.at.webry.info/200605/article_6.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.33
ピノ・ノワールのブドウを100%使って、シャンパーニュ製法(瓶内で2次発酵を行なう)で造られているそう
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/f00fbc56735318a26a3c1644a43672ab

*ホームパーティー家庭でフレンチクッキング:食べ歩き日記“ぶどうの蔵”ワインバー 京都祇園1
ピノノワール主体のシャンパンはコク、ふくらみとも申し分なし。ジェームスボンドが愛飲しているとか・・・
http://printemps.livedoor.biz/archives/50205154.html

*太郎のDaxライフ:アレキサンダー・ピノ・ノワール’03
すき焼にあわせ、赤ワインをチョイス。珍しくニュージーランドのピノノワール
http://blog.goo.ne.jp/taro-mama-2005/e/d6b08cdea59c290547f1aa3c45f5378e

*スピーク・ロウ:ワイン アメリカン・ピノノワール
映画「SIDEWAYS」によって、ピノノワールの人気が上がり、料金が上がっているという特集がありました。
http://speak-low.cocolog-nifty.com/jws/2006/02/post_f731.html

=2006年4月14日収集分=

*ZZ Days:ピノ・ノワールのタブー
カリフォルニアのピノ・ノワールには、法で認められた25%以内の多品種のブレンドを行なっているものが少なからずある。
http://martinik.jugem.jp/?eid=539

*ワイン・プロレス血涙100本勝負:クスダ ピノ・ノワール クレイ 戦 -
香りはフレンチオーク臭、ナッティな感じ、木樽のヴアニラ香が始めに立上がり、徐々に煮詰めたストロベリーの香りが広がっていく。
http://blog.livedoor.jp/wine_prores/archives/50542971.html

*ちょっと料理・美酒 寺田屋:「ワイン会vol.1 ブルゴーニュのピノ・ノワール特集」
寺田屋では明日21日に初めてのイベント、「ワイン会vol.1 ブルゴーニュのピノ・ノワール特集」をさせていただきます。
http://blog.livedoor.jp/okuyamayaemi/archives/50304377.html

*nanasea -ワイン・ヘルプデスク- :エポワスとピノ・ノワール
「チーズの王」と讃えられる、 牛乳原料のウォッシュド・チーズを ニュージーランドのピノ・ノワールと 合わせてみました。
http://nanasea.blog55.fc2.com/blog-entry-8.html

*くんくん日記:ラ・ミシオン2004 ピノ・ノワール
自社畑で栽培されたピノ・ノワールは、葡萄の生育過程で残すべき房を注意深く選別しながら、40%をグリーンハーベスト(摘房・果)する。
http://blog.goo.ne.jp/sohma39/e/472e20edf4443511375a5ec0f1847f4d

*日本ワイン: 旭洋酒「メルロ、ピノ・ノワール発売記念パーティ」報告
山梨県にあるワイナリー、旭洋酒の鈴木剛、順子夫妻が東京でリリースパーティを開きました。会場は麻布十番にある、そばダイニンング、「川上庵」です。
http://trippa.cocolog-nifty.com/jpwine/2006/04/post_7737.html

*Koichiのワインメモ:ジュリアン・メイヤーのピノ・ノワール2001年Part
いつもたれは白だし3:ポン酢7で作っているのでだしとのマッチングが最高でした。 日本人(料理)にはいいワインです。
http://tache.at.webry.info/200604/article_3.html

*今日は何を飲む?:赤ワイン『ブルゴーニュ・ピノ・ノワール・ラ・ヴィニェ 2003
この日は生姜味の鳥とサラダを中心に食事と共に。食事に合わせやすいワインかもしれないです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011096159.html

*蔵のお仕事:ピノ ノワール
今月のワインサロンのテーマは「ピノ ノワール」淡い色、酸が強いのが特徴だそうです。
http://yokikotokiku.at.webry.info/200604/article_12.html

*tricolore 営業日記:熟成ブルゴーニュ ピノ・ノワール 1998
常にパーフェクトなワインを造り続け、たくさんの信頼を得ているポール・レイツ。この機会に是非確かめてみてください。
http://tricolore.at.webry.info/200604/article_12.html

*旅ゆくジプシー: Bourgogne【1998】
鼻を近づけると香ってくるのはベリー系の香りと胡椒、それに皮のような香り。かすかにハーブのような香りもする。
http://flamingxtc.way-nifty.com/musyokumannse/2006/04/bourgogne1998_124e.html

*す ぱ い ら る:ワイン
ピノノワール 自然派、酸化防止剤無添加だそうだ。ころころした甘味。これが今日イチ。マンゾク。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/23092/2472773#2472773

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月15日 00:17 | コメント (0)

 

シラー/シラーズ(ブドウ品種)

「シラー/シラーズ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*無駄なお喋りとワイン漬けの日々:お休みをした昨日も頂きました。
南アフリカのワインです。ジューシーな果実味とシナモンやナツメグの香りという解説でした。
http://blog.goo.ne.jp/hidedon/e/cdfb046c84e67ad15bdee3493cafa579

*Wine + alpha:de Bortoli Shiraz/ Cabernet, 2004
香りは濃厚なシラーズの香りと、強いスパイス、酸味が加わり、甘酸っぱいような香り。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50403316.html

*千鳥足:ワインの後は肉&ワイン!
なかなか落ち着ける雰囲気、つまみハンバーグと煮込みトッピングピザ&当然ワイン、シチリアのシラー。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/05/post_4f4a.html

*ワインアワー2『大石蔵吉』:意外においしい!しのぎワイン。
噂に違わず「うまーい!!」とスピードワゴン井戸田のネタのように大連発です。
http://blog.livedoor.jp/delta_freedom1976/archives/50507347.html

*WAHI・WAHIワイン:オーストラリアワイン
シラーズらしさがよくでているワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50764524.html

*MAXIVIN:シラーズをたっぷり飲んできました。
今回は11本のオーストラリアシラーズを朝の11時から比較試飲します!
http://www.maxivin.com/column/archives/2006/05/post_34.shtml

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜: 本日のワイン Chateau de Lascaux 2003
口に含むとスパイシー、タンニンが口の中に広がりますがくどくない。飲みやすい、好きなタイプです。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/88a87715a372b703f6490ea24246a60a

*こーぎーこーぎー:ローヌのワイン
葡萄も私の好きな品種。シラーとかだと重くなりがちだけれど,このワインは軽め。お味もそこそこいける
http://blog.kansai.com/hidekka/1298

*なかじ〜の一日一歩:朝っぱらから酒の話
ちなみにブドウの品種としてはシラーズ がオススメ!
http://ameblo.jp/didier/entry-10011757584.html

*shinoLOG:もぐもぐワインクラブ やきとり千亀
焼き鳥の味付けにもよりますが、ピノノワール種とシラーズ種は相性が良いと思います。
http://d.hatena.ne.jp/stand4/20060418

=2006年4月13日収集分=

*魅惑のワインと出会う100の方法:フェアヴュー シラーズ
飲んでしまったのに、まだもう1本飲みたいと思うほど美味しいから許して下さい。美味しさだけは外していません。
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/88268b401b4c912f540338c725c2d1b9

*かぼちゃ太陽:トービン・ジェームス シラー
ハリウッド映画を観て、フライドチキンを食べて、飲んだのも当然カリフォルニアワイン。カリフォルニアにしては珍しいちょっと古めのシラー。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50481140.html

*Cocktail Moon: イエローテイル シラーズ
それはつまり、タンニンは効き過ぎてなくて、酸味は控えめ。香りも味もそれなりにフルーティーってことです。
http://tsukiko.blogzine.jp/cocktai_moon/2006/03/post_c350.html

*赤尾の栽培通信by都農ワイン : シラーズのプレスを3本だけど、ハードでした。
バスケットプレスは、果皮のいい所をじっくり搾ることができて、ソフトなタンニンとフルーティーな香りが特徴的です。
http://seiji1996.exblog.jp/4321162

*よだきんぼの旅とlifestyle: オーストラリアのシラーは美味しいかも・・・
シラー独特の渋みがなくまろやか。オーク(樽)の香りもなかなか良いです。上品な貴婦人って感じ(何だそりゃ!?) 
http://yodakinbo.seesaa.net/article/15916370.html

*DAILY ジョナサン: ニュージーランドのシラー・ヴィオニエ
味わいはやわらかくジューシーで細かいタンニンと長いフィニッシュが特徴。今回の炭火焼料理やエスニックにぴったり。  
http://jona3.seesaa.net/article/16199928.html

*モンブログ♪ :ペレス・クルス シラー・レゼルヴァ・リミテッド・エディション
「デカンダー」誌別冊「チリ2004」のチリズ ベストバイで満点の★★★★★を取っています。かなりヤバイおいしさのワインです。
http://blog.goo.ne.jp/monbayashi/e/6f63ac8cf379c1428f9664f363dbc45d

*yu-yu-Style:ニュージーランドといえば・・・
オーストラリアへの対抗意識が強いNZでは、シラーズではなくシラーというそうです。ふーん、そんなものなのかしらん。
http://ameblo.jp/yu-yu-style/entry-10011149448.html

*wineaholic:バロッサバレー
見渡す限りのブドウ畑が目に入り、そのブドウ畑にはシラーズ、カベルネソービニヨンなどブドウの種類が書かれた看板があります。
http://blog.goo.ne.jp/wineaholic/e/37c164cb6138c6ea74b1d16619ef9ffa

*ワイン大好き!厳選取寄せワインネット! マウント・バーカー・シラーズ
ワイナリー名はワイナリー周辺に生息するミソサザイ科の鳥「チャッツ」は害虫を駆除してくれるぶどうにとっては有益な鳥の事を意味します
http://osakenet.blog60.fc2.com/blog-entry-118.html

*新・ただ今、ワイン修行中:赤ワイン11本目。
飲んでみると、シラーではなく豪州のシラーズの様な、なめらかな舌触りとしっかりとしたコク。 軽い甘さと酸味の後に
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-31.html

*おしゃべりなシッポたち:すンごい雨でしたね・・
シラーは、お値段だけあって最高に美味しかったのですが、1万円弱というお値段は、もう最初から試飲の1杯のみの出会い
http://mcpjmm.at.webry.info/200604/article_8.html

*ワインと食と♪ :YELLOW TAIL SHILAZ 2004
香りは、果実を煮詰めたような甘くて濃い香り。人の言葉を借りていうならば、カラメルやバニラの香り。なるほど!
http://shimamiki.blog32.fc2.com/blog-entry-8.html

*drkk ワイン、音楽、読書、、、趣味と考え事の日々:Domaine de gazel, rouge, 2003
ドメーヌ・ド・ガゼル。南フランスはラングドック地方の、シラーとグルナッシュ・ノアールのブレンド。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50284848.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 19:18 | コメント (1)

 

メルロー(ブドウ品種)

「メルロー(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*外資系の日々:ラロース・ド・グリュオ
カベルネとメルロー主体のワインですがちょっと時間を置いて飲んだほうがいいかもしれません。
http://ameblo.jp/rosebank0115/entry-10012380665.html

*ワイン日々是好日:白金台のイタリアン
最初がガメーっぽい感じでしたが、時間とともにメルローさがでてくるワイン。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10012353078.html

*衣・食・住:オーバード 2003
オーバードとは「夜明けの唄」という意味で、未来の思い出を待ちながら、ボトルの中で時を刻むように
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/4499709.html

*ワイン ♪ Napa Wine を楽しみましょ♪:おいしいメルロー
Melrotが大好きな方には一度のんでいただきたいです。とてもGOODなメルローです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nomanomamitchi/34047343.html

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:チロルのワインとイタリアのTV
1杯で3杯位飲んだ気になれちゃう濃さですよ〜。って事はコスパ的にはそれ程高くないかも?
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/bf9b69638e1d626759889240e8449231

*vin et pain et petit gateau:英国王室御用達ワイン
メルローは色も濃く力強くボリュームがある。かといって、カヴェルネ・ソーヴィニヨンみたいにきつくない
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/bdc2110116c0a93486e68c79a8e77e24

*扉を開けて。:GW最終日は。
カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローが50%づつ。程よいコクがあってまろやかな口当たりでした。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/59071/2541528#2541528

*Wine + alpha:Ch. d'Arsac Rubin Bleu 2002, Cabernet Sauvignon/Merlot
メルローの美しい紫色。そして、しっかりした味と滑らかな飲み口。すごくまろやかで、優しい味のワイン
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369846.html

*日曜登攀 sunday climber :ワイン
メルロー主体の赤ワイン、やや控えめなタンニン、ほのか酸味のバランスが上品。
http://blog.goo.ne.jp/klemheist/e/1e7b519b1ec3635e252b2ded333899f6

*お気楽!ヘベレケ日記:59本目は格安ボルドー
銘柄とかを主張しない、いわば「どこの馬の骨とも分からないボルドー」
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-115.html

=2006年4月13日収集分=

*day by day みごろ たべごろ わらいごろ:アルクーミ カベルネ・メルロー 2003
果実味にあふれ、程よく酸の効いた豪州産らしいワイン。エレガントさに欠けるのが惜しい。
http://ameblo.jp/daybyday2005/entry-10009228796.html

*太郎のDaxライフ:アレクセイ・レシーヌ・メルロー’03
セットメニューは前菜3品、肉料理、パスタにワインフルボトルが付いてくるもので、とてもお得
http://blog.goo.ne.jp/taro-mama-2005/e/ab829df91767b219c3c06ce4df2f0e44

まついち野良くら日誌:イタリアのメルロー。
イタリアで、メルローという品種を使ったワインは珍しい気もするが、薦められたので購入。
http://blog.livedoor.jp/palm_ichiro/archives/50420953.html

*ワイン好きの出張記: メルローの美味しいDug Horn
お客さんごとにテーブルをアサインして、個別にワイナリーの方がワインを持って説明をしてくれます。
http://bourree.cocolog-nifty.com/cavatina/2006/02/dug_horn_c13b.html

*ちょいとロディアに独り言...:イエロー・テイル・メルロー
これだけ香りも味もフルーティーさがあるのに、喉を通った後、かわるがわるいろんな香味の戻りが出てくるんですよ。
http://senbee.blog40.fc2.com/blog-entry-64.html

*Pacific Northwest Moments:またまたシャトー・セント・ジーン2002 メルロー
チーズはシェーブル(+フェンネル)よりも、スティルトン・ブルー+フィグ・スプレッドの方が合いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/onehundredsecond/26736161.html

*Les Caves YOSHIOKA ♪テイスティングノート♪:ROSEMOUNT ESTATE
甘味を感じる完熟葡萄の旨み、コクのある、いかにもオーストラリアらしい凝縮感豊かなスタイル。でも濃すぎでもなく、やさしい味わい。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50419170.html

*Football is life...:メルロー/バロン・フィリップ・ド・ロッチルド
アンデス山脈を吹き下りる風によって昼夜の気温差が大きくなるため、最高のブドウを造る環境に恵まれた地域の1つとなっているそうです。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50449947.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ヴィリエラ メルロー 2002
香りは、湿った田舎の納屋、マッシュルーム、チョコレート。案外複雑ですねえ。味は甘味が主体。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-156.html

*とっくとく倶楽ぶろぐ:トートワースクリーク メルロー スクリューキャップ
南フランスのワインらしく果実味にあふれたワインで、この価格帯としてはとても高品質を感じさせるワイン。
http://sakeno109.livedoor.biz/archives/50458316.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ヒドゥン・クリーク メルロー2003
この値段にしてすごくバランスがいいです。今年1番のパフォーマンスデイリーワインになる可能性が高いかもです。
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/f4bcc5576169b0e42f1e967ea9aa3ff8

*Prosta tak:モメサン・メルロー
このワインは英国王室御用達だそうで、ボトルデザインが目を引いたのと、価格が1000円と手頃だったんで買ってみました。
http://prosta.blog54.fc2.com/blog-entry-12.html

*小さな幸せのカタチ:フランスのベスト・メルロー受賞ワインって?
この‘イル・ラ・フォルジュ’は1000を超えるエントリーの中から選びぬかれたもので しかも2年連続でベスト・ワンに選ばれているそう
http://blog.goo.ne.jp/naonao213/e/97dbc050bc74f49366ad8359a29d0792

*アマローネな心:ジンダリー メルロー2003
勇気のシンボルトカゲが目印。このクラスで本当に安心して飲めるワインなんてそうそう見つけられません。
http://lump.hamazo.tv/e39843.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 15:35 | コメント (0)

 

カベルネ・ソービニヨン(ソーヴィニヨン:ブドウ品種)

「カベルネ・ソービニヨン(ソーヴィニヨン:ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月12日収集分=

*commonsenselessの日記:パーリー・エステート・カベルネ・ソービニヨン2002(6.5点)
新世界産らしい凝縮した果実味はあるのだが、基本的にドライに仕上がっているし、口当たりも比較的滑らか。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060318/1142779100

*Techno Wine Club:ニール・エリス カベルネ・ソービニヨン・メルロ
生き生きとした溢れんばかりの果実味、くどくなくほんのりスパイス程度に効いた絶妙な樽の風味。
http://blog.livedoor.jp/twclub/archives/50330538.html

*あきんぐグルメライブラリーヽ(゚∀゚)ノ:ジャン・レオン・カベルネソ−ヴィニヨン リゼルヴァ
全体的に酸味が強く香りも少なめです。渋みもないわけではないのでまぁバランスがいいといえばいいのかも。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50516561.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:カタイ カベルネ・ソーヴィニヨン リザーブ 2002
杭州市に初めてできた(と、私は思う)ワインショップで、唯一販売されている中国産のワインなんです。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-166.html

*バーン・ティントン: レッドウッド クリーク カベルネ・ソーヴィニヨン
1000円クラスのワインとしては出色の出来だと思います。思わず10本くらい買って備え付けようかと思ってしまいました。
http://yuhasan.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_7970.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ヒドゥン・クリーク カベルネ2003
本当にスーパーデイリーです。美味しいの一言。ただ繊細なワインをお求めの人にはちょっと違う感じがしますので、
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/f8d5a69e0694519561558f16d6db3b0e

*おいしい1000円以下ワインを極める日記:9点 グラン・タラパカ[2003]カベルネ・
一口目にふわっと香りが広がり、それとともに、しっかりした味がします。飲みやすいのに、飲み込むのがおしいと思う味。
http://ameblo.jp/winezanmai/entry-10010690150.html

*∞タカハシカメラ∞:カベルネさん
辛さはそんなに感じなく、あっさりとした爽やかな口当たり。コクはないので赤だけど、食べ物を選ばないのではないかな。
http://blog.goo.ne.jp/taka-bridge/e/80a26d595519db4269233ddb7a04b746

*かぼちゃ太陽:ローズマウント カベルネ メルロ
香りも濃縮したグレープジュースやブルーベリーの香りで、酸味や渋味は穏やか。あくまでもジューシーな味わい。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50486912.html

*目覚めの酒、山男猫女 : 飲んでカベルネ(食べるね)、寝てメルロー(明朗)
これにあわせたのはビンチョウマグロのカルパッチョ今回は和え物無しのオリーブオイルと塩コショウのみだが
http://blackswall.exblog.jp/1531734

*NITROSE:カベルネ・ソーヴィニヨン
赤のまろやか後味、甘口ちょい渋、コク有、よく香る、飲む口は軽くもなく濃くもなく。 いわゆる普通のワイン。
http://nitrock.blog1.fc2.com/blog-entry-208.html

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:地酒カベルネ、量り売り
空きペットボトルを持って買いに行くのです♪『銘柄』や『ワイナリー』なんて洒落たものは記載なし!
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/8bd52913b1cb47e611f225484c8b35c5

*沖縄的 Wine Days:モンテス・アルファ・カベルネ
濃いガーネット色と香りを楽しみつつ一口すすると、コリはウマイ!フルボディーのボルドーにも負けないポテンシャルにビックリ!
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/8bd52913b1cb47e611f225484c8b35c5

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 00:03 | コメント (0)

 

キャンティ(イタリア/トスカーナ州:地域銘柄)

「キャンティ(イタリア/トスカーナ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月11日収集分=

*SS Wine(S'sWine別館):キャンティクラシコ・ジョルジョ・プリモ2000
値段は高めですが、いつ飲んでも美味しい、アッパーレベルにふさわしいキャンティクラシコ。
http://sswine.blog17.fc2.com/blog-entry-308.html

*人脈は一日にしてならず !!:キャンティ・クラシコ
スパイシーはスパイシーでも、味は薄っぺらく、酸味は強くて、少々がっかりしました。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/fac1f450ab6c604b646ddf9e031e9bc2

*ワイン総進撃:キャンティ・コッリ・セネージ 2004 ジェオグラフィコ社
ここ3年ほどの間で一番の出来でしょうか。価格に対して少し見劣りした昨年までの物に対して良くなった感じです。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10010711733.html

*BARCHETTA 3海と仲間の日記 - キャンティとの好相性に満足の羊料理
結構美味しくて合格点です!ミディアムボディのキャンティに良く合ってくれて、それもまた大満足!
http://d.hatena.ne.jp/bahrchtta/20060401

*YOYOGIX:花見日和
SEIJO ISHIIにてワイン(キャンティ)とチーズ(ブリー)を購入 外人さんも結構おおいです外人向けの品揃えですね
http://blog.goo.ne.jp/flamingo283/e/87cc2ce4a39c67fcdd093467dddf0a29

*カザナミの雑記ブログ:イタリアナンバー1ワイン キャンティ・クラシコ 緑の癒し
フルーティで軽快ななかにコクがある。調和の取れた辛口で、飲みやすくどんな料理にもあわせやすい、肩のこらないワインです!!
http://kazanami.at.webry.info/200508/article_13.html

*BRASSERIE PER TUTTI:グラート・グラーティ ヴェッキア・アンナータ 1979
このワインの産地は、トスカーナ地方。キャンティの銘醸地として名高い「ルフィーナ地区」のワインです♪
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2451594#2451594

*こまちの『衣食住』日記:ルフィーノ キャンティ フロレンタイン 2004
ハウスワイン等に用いられていますよね このワインも万人向けの当たり障りのないとても飲みやすいワインだと思います
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/2116fd506a719db3ac1a3f42de05cf52

*うまい酒:1500ml キャンティ・フィアスコ [2002] グランデュカート
グランデュカートは、キャンティ・クラシコ地区とキャンティ地区の中間に位置するワイナリー。
http://umaisake.jugem.jp/?eid=107

*3日分晩ごはん:料理研究家のおいしい晩ご飯日記
今夜は、イタリアのワイン、キャンティ・クラシコがよく会いました。
http://ameblo.jp/oisiibangohan/entry-10011080266.html

*Chez_nobutoki:Landozzi Chianti Classico..
香りは弱めでこげたような樽香が少し。グラスを燻らせると甘いベリー系の香りが漂ってきた。
http://blog.so-net.ne.jp/chez_nobutoki/2006-04-10

*聖:キャンティー
香りだけで微酔い気分になりそうな。そのくらい魅力的に香りが広がります。清らかでいて味わい深い。
http://3953.blog5.fc2.com/blog-entry-122.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月11日 17:45 | コメント (0)

 

オーパス・ワン(カリフォルニア/ナパバレー:ブランド銘柄)

「オーパス・ワン(カリフォルニア/ナパバレー:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*wine bar D CLUB:2006/06/12
今日はヒマヒマなのはわかっていたので「オーパス・ワン」勉強用の資料を家から持ってきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ginzadclub/7908757.html

*たまに記すBlog:Bar&Lounge MAJESTIC
あのオーパスワンのセカンドワインセカンドとはいえ、非常に美味しかった!!。スーパーセカンドですね
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10013272360.html

*鉄鍋ぎょうざ酒房「杏っ子」・店主徒然日記:大盛況 ワイン試飲会
オーパス ワン 1998試飲コーナーはたくさんの人が殺到して 晴れの日御用達わいんを楽しんでました
http://blog.goo.ne.jp/anzukko3359/e/df1c591905bf7d2a03e955da0e474ab5

*友希のヌード:北海道のお土産↑
だって、オーパスワンだよ!!「このオーパスワンも、ゆきりんに呑まれたら、幸せだと思うよっ!」って。
http://blogs.yahoo.co.jp/yukirin0513jp/36518383.html

*ワインな ささやき:ヴィーニャ・コボス@超マルベック&超アルゼンチン
オーパス・ワンでワインメーカーをしていたPaul Hobbsが1999年にアルゼンチンでワイナリーを立ち上げました
http://blog.goo.ne.jp/may_w/e/38304dc00e775c811767e6b16a824652

*所長の独り言:ビンテージワイン
なんておいしいワインなんだろうと思い、常にオーパスワンが私の中ではおいしいワインかどうかの基準
http://taxkent.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/__d11d.html

*玉池の勝手に自己満足:デイリー(?)ワイン その14
オーパスワンで有名なロバートモンダヴィーワイナリーはその地区の老舗的存在。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=04&d=30&a=0

*☆魅せる!大人の強運スタイル心理学☆:ワイナリーへの旅♪
今からナパバレーに出かけて来ま〜す オーパス・ワンでおなじみの、カリフォルニアで最も有名なワイナリー!!
http://blog.goo.ne.jp/montana_ave/e/039d97b84e63ae45c8c3b373111a4774

*゚*゙:¨*;.・優雅な日常゚*゙:¨*;.゙☆:★オーパスワン’96&フィジャック’88
「私にとって一本のワインは交響曲であり、一杯のグラスワインはメロディーのようなもの」
http://blogs.yahoo.co.jp/sera_jay_j/32624395.html

*俺の明日はどっちだ:「オーパス・ワン」  OPUS ONE
クラッシック音楽の用語で「作品番号第一番」という意味をもつスーパープレミアムワイン「オーパス・ワン」。
http://blog.goo.ne.jp/nikidasu/e/b90f121c3798d7255ec3be17ef5b33bd

=2006年4月6日収集分=

*旅とお酒とご馳走と:オーパス・ワン
オーパス・ワンはRobert MondaviとChateau Mouton Rothschildのジョイントベンチャーで、作品1という意味らしい。
http://blog.goo.ne.jp/nkomata/e/b5eff3908a8ff252163aa5c2ebcb60a2

*(´∀` )料理人のぶろぐ : オーパス ワン
カルフォルニアのワインといえば、このワインが一番有名かなぁ・・・昨年末、2002年の物が出回り始めたので、
http://styledino.exblog.jp/2698129

*俺の明日はどっちだ:「オーパス・ワン」  OPUS ONE
1本のワインで幸せ感に浸って楽しい時間を共有できたことがなによりで、とにかく恐るべし「オーパス・ワン」ではありました。
http://blog.goo.ne.jp/nikidasu/e/b90f121c3798d7255ec3be17ef5b33bd

*Wine Diary:オーパス・ワン 2001
コルクを抜いた瞬間からベリー系やカシスのような香りがすごいです。この果実味の凝縮感やパワーはモンダヴィの特徴かな?
http://blog.livedoor.jp/ran_wine/archives/50520584.html

*Princess Cafe:Tokyo 3days★Part
シャトーラフィットやオーパスワンなどのお高いものも気軽にテイスティングできるので ワイン初心者の方でも安心ですよ
http://blog.livedoor.jp/heartvoice2003/archives/50276413.html

*遠い空の彼方の青い海と白い砂:モルジブからお客様
魚は絶対食べないセバちゃんに鮨を食わせると云う、モルジブの島で約束したミッションがある。
http://ameblo.jp/jinkyu/entry-10010436942.html

*まみのへべれけ日記:憧れの。
『オーパスワン』 村上龍の小説に出てくる。村上龍のウィスキーを巡る小説もあり酒好きの上に本好きな私にはたまらない。
http://blog.goo.ne.jp/mamihebereke/e/23dd17e1a45293e895e23ed075ffe115

*Hearts and Numbers:初めてのオーパスワンをブルネロと飲み比べる
と云うことで、ワタクシ、なぜか生まれて初めてのオーパスワンにちゃっかりありつけるコトとなってしまいました。
http://blog.so-net.ne.jp/ilsale-diary/2006-03-22

*みずのひとしずく:オーパス・ワン・ワイナリー
まさにカリフォルニアの天気になってたので、葡萄畑を見ながら、気持ちいい空気の中で、オーパス・ワンを飲む!もう、最高ですね〜。
http://blog.goo.ne.jp/elly001/e/703b63d4452094fe1128b29adc420e86

*lilac dragon:オーパス・ワン1999
お店の人が、「デキャンタージュしてから飲むのもいいですよ。」って言ってたのがわかる。でも。。待てなかったんです。私たち。。(笑)
http://lilacdragon.ti-da.net/e729537.html

*ハナミズ記:さくらパーティー
ご高名な方々のお集まりでした。年代モノのオーパス・ワンや、1970年代のラ・トゥールには参りました。
http://blog.goo.ne.jp/lottapapa/e/037cb05cf6e845a523d97175088c0afe

*Nagi&Tomo夫婦の185日世界一周の旅 3.2.1..GO!!:ナパバレー 3
次は「オーパスワン」入り口からして高級な雰囲気♪大理石の床にクラシック音楽が流れてとっても優雅な気分になれます。
http://blog.goo.ne.jp/natchi0217/e/f0246085360abb5ee00a77d2cb6cca3d

*イタリア料理教室 CUCCIOLO:おうちからの桜
ワインも頂いたのですがこれまた普段ではなかなか飲めないオーパスワンやブルネッロまで頂いてしまいました
http://blog.livedoor.jp/cucciolo06/archives/50243535.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:09 | コメント (0)

 

バローロ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「バローロ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*♪Arte Gagliano♪:工場見学〜!バローロワイン
ブドウ畑が連なるこの町は、ワイン好きの方なら誰もが知っている、ピエモンテ州、高級ワインの産地です。
http://gagliano.jugem.jp/?eid=132

*Cote d'Or:Clos des Mouches
ドルチェット・ダルバは夫が購入してきたピエモンテ州のワイン。造り手はバローロ・ボーイズの旗手として有名
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/1f9e1bc7ec2be483200771f2efd254aa

*おいしん坊旬彩記:ワイン
ネッビオーロ種を使い華麗で深みのあるガーネット色、豊潤ですばらしいボディーの長期熟成型。
http://tatu0101.hamazo.tv/e77868.html

*peperoni4:agriturismo a La Morra
バローロには小さなお城があって、エノテカもたくさんあるし、かわいらしい町
http://peperoni4.exblog.jp/3145241

*ツツタクの小部屋:休みだ!休み!
イタリア高級ワインの試飲会。ワイン好きの方なら『うおっ!』と思う、バローロぜひ行かねば・・・。
http://blog.livedoor.jp/purelovers2005/archives/50727364.html

*イタリアわくわく歩き:バローロにて。
あくまでもテイスティングです。バローロ城の地下に実はこんなエノテカがあります。
http://blog.livedoor.jp/ciaomontalcino/archives/50423023.html

*rushslashsplash///:酔っぱらいー♪
酔っぱらっております。イタリア旅行土産のワイン・バローロのせい。
http://blog.goo.ne.jp/rushslashsplash/e/861787a113460ef766e3588449ce81cf

*-kiss wine-  キス ワイン:イタリアワイン ネッピオーロ&バローロ
ネッビオーロ種の葡萄で作られるというバローロというワインは、イタリアのピエモンテが産地として有名です。
http://kiss-wine.jugem.jp/?eid=6

*好きなもの色々:王様
イタリアワインの最上級クラスを飲みたければまずバローロから入るのは間違いないでしょうね。
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/543920.html

*ine!wine!wine!*netjinsei:バローロ 2001
飲み口もかなり果実味が強く、フルボディといいながら口当たりはミディアムとかみたいに飲みやすいです。
http://netjinsei.com/winex3/archives/2006/03/_2001.html

=2006年4月6日収集分=

*こだわりの造り手!紹介:フォンタナフレッダ 〜バローロ最大のワイナリー〜
フォンタナフレッダ社はイタリアのピエモンテ州、バローロエリアの中で最大の所有面積をもつワイナリーです。
http://blog.goo.ne.jp/ishikawa_info/e/5473584ca75f361f4f170ae6f3379006

*キッチン・バー・ピーコート〜天王寺茶臼山メニュー〜:バローロ/豚のヒレ肉/チーズのソース/
バローロはネッビオーロ種のDOCGで辛口でフルボディ、苦味があり力強いワインで知れている。このワインに合う料理を作ること。
http://blogs.yahoo.co.jp/barpcoat/29817679.html

*UNA SETTIMANA 伊太利亜漫遊記:バローロのワインづくりは豪快だ
空は快晴、この場合はイタリア晴れとでも言おうか、からっとしていてワインを飲むには絶好の日和とロケーションだ。
http://blog.goo.ne.jp/nihonjingumi/e/bc4e64df8a7f0e39ed57a3f1f3344e74

*私題幻想:(春の旅1) バローロの静寂
古き樽が、熟成のバローロをじっくりとつくりあげます。時間の重みが、豊かな空間を演出しているようでもあります。
http://blog.livedoor.jp/hirakun/archives/50429363.html

*3sisters.com:MiniBZ
その地の霧のでる特別な気候と一種類の葡萄しか使用しないっちゅーのが原因らしーけど、や、マジ、やばいってこの味。
http://blog.livedoor.jp/kebin888/archives/50288517.html

*ワイン・プロレス血涙100本勝負:バローロ・ブリッコ・ロッケ・ブリッコ・ロッケ 戦
バローロの最上の作り手のひとつ、チェレットのブリッコ・ロッケ・ブリッコ・ロッケ1998を飲みながら、氏の話に耳を傾ける。
http://blog.livedoor.jp/wine_prores/archives/50565260.html

*こまちの『衣食住』日記:誕生日プレゼント
上の画像の真ん中のバローロは今年の誕生日に彼から頂いたものです 今度は良い記念日に一緒に飲めたらいいな
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/2db5fcbfe1ea3b307d54de90418fa1be

*Would-be ちょい不良親父の世迷言 : 芋焼酎のスリー・M vs.イタリアワインのスリー・B
王様バローロ、女王バルバレスコ。いずれもピエモンテ州のネッビオーロ種(ネッビアは霧の意味)です。
http://zoompac.exblog.jp/1527327

*毎日美食三昧:イタリアワイン
アルプス山脈のふもとにあるピエモンテ州から。良質の赤ワインの産地で、バローロ、バルバレスコが有名です。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*トリノにて:分析君の目線 - バローロ
特徴を説明してもらう。砂が多く混じっている土からとれたぶどうからは、軽い感じのバローロワインができて、
http://d.hatena.ne.jp/Mietta/20060401

*モルト ブオーノ:バローロ2000
今夜の夕食のおともは“バローロ”このワインは、イタリアの公式行事にも使われるイタリアを代表する赤ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/179e1597a6f6205e15d98b24830dfd00

*Here, I'm Here:今日はこのワイン!
バローロはあまり飲んだことないのだが、「デキャンタージュしてもなかなか素顔を見せてくれない」という下りが非常に気になる。
http://blog.livedoor.jp/betis17/archives/50399006.html

*門前仲町のマリナーラ:ワイン日々是好日
割安なグラスワインも揃っていて楽しめます。 最後は、バローロで閉めましたが、鮮やかな香りと、ふくよかな味わいが最高でした。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10010882141.html

*Takanori Makes Resolutions: お引越し
その先生には高級ワイン「バローロリゼルバ」を頼み、他の2人の先生には生ハムやらチーズやらを頼みました。
http://takanori-twins0723.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_371d.html

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記 バローロを楽しむワイン会
アンジェロ・ガイヤのバローロ’90をメインに美味しいイタリアンの発見を楽しみませんか? お誘いあわせの上、ぜひ!
http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-442.html

*Love wine!:バローロ美味しかった(^^)
バローロはもっともっとパワフル!ってイメージがあったんですけど。とても優しい力持ち。。。お相撲さんが頭に浮かんでしまいました(^^ゞ
http://blogs.yahoo.co.jp/mukuinu_chan/30923984.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:08 | コメント (0)

 

メドック(フランス/ボルドー:産地銘柄)

「メドック(フランス/ボルドー:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月23日収集分=

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:プロフェッショナルワイン基礎クラス
デカンタージュの仕方と、フランス・メドック地区のポイヤック村に注目し、テイスティングしていきました。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50285966.html

*ワイン・ルミナリス+時事情報:神の雫「モナ・リザ」ボルドー・メドック?
カベルネ・Sと僕の嫌いな品種メルロー含有が比較的多いメドックワインなんてとても「モナ・リザ」らしくない。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276357

*WAHI・WAHIワイン:フランスワイン
味わいは、若さからかタンニンが強く感じられます。渋み、苦みの中に酸味があります。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50775685.html

*ワイン日記:デロー メドック 2004
このデローってボルドーを代表するブランドになってますが、もともとはボルドーでも有名なワイナリーだった
http://wine-io.at.webry.info/200605/article_1.html

*たびのあいま:ランチとディナーとプチデジュネ@オーベルジュカビラ
ダ「?サンテステフってフランスのどの辺にあるんですか?」店「メドック地方です。ブルゴーニュの近くです」
http://akitti.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_aec8.html

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス旅行5【ボルドー地方】
ワイナリーツアーは毎日、日替わりでボルドーのワインの産地を訪ねる この日はちょうどメドック地区。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50203350.html

*BaffoneのNews&独り言:またまたwineの衝動買い?
1stにはなんとびっくり!!パーカー氏が「家を抵当に入れても惜しくない」と言ったらしい...
http://baffone.exblog.jp/3830325

*今夜もワインで乾杯!?:ロゼ・ド・カロン
ヨーロッパではロゼワインが流行のきざしと言われますが、実際はどの程度なんでしょう?
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011563220.html

*フランス美食村:シャトーのポルト・ウーヴェルト(一般公開)
先週末と今週末の2週にわたって、LES PORTES OUVERTESというイベントがメドック地区で行われました。
http://naobossa.exblog.jp/3496509

*Mirage Island:ワインリスト8  Wine List No.8
今日は先日インターネットで衝動買いしてしまったワインをご紹介。シャトーグリヴィエールという赤ワイン
http://blog.livedoor.jp/kos0911/archives/50341903.html

=2006年4月6日収集分=

*Football is life...:ル・オー・メドック・ド・ジスクール
少し置くとすっかり開いてきて、まろやかなタンニンと口の中で果実実が溢れんばかりのワインへと変貌。ウマイっすねー。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50412240.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ル・オーメドック・ド・ジスクール1997
神の雫って漫画に出てくるワインです。漫画の中では2000年のものです。行きつけの酒屋さんでたまたま見かけて
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/e84615ba32aede66e6132ada1a125e64

*tricolore 営業日記:ル・オーメドック・ド・ジスクール 2001&千葉より
ジスクールの精鋭がオー・メドックでつくっている別蔵ワインが、何を隠そう「ル・オーメドック・ド・ジスクール」です。
http://tricolore.at.webry.info/200602/article_10.html

*Wine.nom(ワインどっと飲む): メドック概観
「メドック=伝統と格付けにしがみつき、名声に伴う高価格に品質が伴っていないワイン」と言うイメージが
http://musigny.cocolog-nifty.com/musigny/2006/02/post_f45a.html

*沖縄的 Wine Days:ル・オー・メドック・ド・ジスクール
繊細な香りや、しっかりとした、豊かな味わいはグッドなのだが、普段、チリや南アフリカの濃厚なワインを飲んでいるので
http://winedays.ti-da.net/e718236.html

*今週のワイン シャトー・グラン・ガリウス ACメドック Miru's Diary
予想していたよりも(ACメドックという印象から)、酸味があり、フレッシュな感じのワインでした。
http://miru-yuki.at.webry.info/200603/article_12.html

*ヨコハマ中心的生活:そろそろです..
色はメドックものよりも,若干薄めで,キャンティのような褐色がかった赤.樽香とチェリー香が強い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/52379decfd9cf6e2ba5e117f8eaa214f

*SIG ノート:サンジュリアン
メドックの中でも比較的狭いが、全般的に高品質のワインを生産する村(AOC)であるサンジュリアンになる。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/23673/2432598#2432598

*日々食楽: Brasserie Gus
“シャトー・オー・ボーモン”をハーフボトルで。メドックの重さを感じられつつも、意外に軽めな飲み口。しかし
http://hara-d.air-nifty.com/vuono/2006/03/__aa02.html

*今夜もワインで乾杯!?:シャトー・アルノー
ソフトで軽い中に、スモーキーな味わいがあります こんなカジュアルなワイングラスで飲んでみたくなる赤です
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10010755167.html

*Merci pour tout: 今日のヴァン
本日はHAUT-MEDOC(オーメドック)です。すっきりした飲み口で、素直な「葡萄」の香りでした。あまりクセのない飲みやすいワインです。
http://mercipourtout.seesaa.net/article/15826779.html

*ハナコのうっぷん日記 : 春キャベツは美味しいです
専門店で重いヤツ、といって選んでもらいました。こちらもヴォーノ!です。最近調子良くってグビグビいけちゃいます(^_^;)
http://superoxide.exblog.jp/1550204

*ワクワクの種発見! : ボルドーの赤ワインがやってくる♪
メドックやサンテミリオン・グラン・クリュなんていう逸品もはいって5000円ちょっとというリーズナブルなお値段♪
http://araralcda.exblog.jp/3126303

*おうちワイン : シャトー デイヴィッド
しっかりしたタンニンが感じられるフルボディの赤で、ラベルのスイートさとは一線を画す、シャープさが持ち味のワインに思えました。
http://ouchiwine.exblog.jp/1561761

*先生のワイン日記:Ch カバニュ2003
唯一のACメドック(他はACボルドー)を開けた。しっかりとしたタンニンと樽香。ミディアムボディではあるが、存在感のある喉越し。
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50567592.html

*ワインレッド・ネット:シャトー・シャス・スプリーン[1970]
若いシャス・スプリーンは非常にパワフルなワインなのですが、ここまで熟成させるとそのパワーは感じられなくなっています。
http://blog.wine-red.net/?eid=309580

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:04 | コメント (0)