ワインの世界
 

ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)

「ラインヘッセン(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月11日収集分=

*Sigh:今日のワイン リープフラウミルヒ(マドンナ)
中間という表示だが、飲んでみると少し甘い印象。でも、良く冷やして飲むと結構美味しい。
http://viola-viola.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_d401.html

*ア〜ニャのFX〜暢気に貯めよう?資金〜:夏って感じ♪お酒もうまい!はず
甘そう?なドイツワイン ラインヘッセンのロゼです 甘いかな
http://blog.livedoor.jp/poko_1/archives/50716639.html

*果て無き備忘:■[酒] アイスヴァイン ラインヘッセン 2004 10:20
アイスヴァインとはその名の通り、半分凍った葡萄を使って作られるワイン。
http://d.hatena.ne.jp/akihanabusa/20060620#1150766405

*貴腐(甘口)ワイン伝道師のブログ:極甘!ドイツの貴腐ワイン
濃い目の黄金色。見かけでもねっとり感があって、いかにも甘そう。香りは強烈。熟したフルーツ、洋ナシ
http://winelife.seesaa.net/article/19290508.html

*BASS的ひとりごっつ。:ニアシュタイナー パターベルク カビネット
香がやや薄い印象。甘すっぱさが残っているが飲みやすい。やや甘口というよりは甘口という感じがした。
http://blog.goo.ne.jp/rangeofmotion/e/d1435844a89ccbe4b49504617fe681aa

*那岐の甘藷栽培日記:アイスワイン
高級ワインの銘醸地・ラインヘッセンで作られたアイスワインです。非常に甘い、食前酒としては最適です。
http://blog.livedoor.jp/ojousaitama/archives/50609102.html

*Wine Diary:ウェルベルスハイマー・シュロス・ゲビュルストラミナー・アイスワイン
とろけるような蜜の味です。濃い黄金色です。 酸味も少しあります。
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-10.html

*モルト ブオーノ:カールジットマン ラインヘッセン リースリング
ドイツワインだから辛口でも甘いのかな?と思っていましたが、意外と辛口!
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/9bb8f1a657fb49ee3509f15bd3de2a69

*こじくんのかくれんぼ 日常の独り言NEW:リープフラウミルヒ マドンナ
ぶどうはミュラートゥルガウ種、リースリング種他。やや甘口ですが爽やかな味です。
http://cojikunnokakurenbo.blog3.petitmall.jp/blog-entry-22.html

*新・ただ今、ワイン修行中:白ワイン4本目。
酸も少しあるので甘さが後に残りません。 ドイツのこういう酸味が少なく・甘味が少しあるワインは和食に合います
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-15.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年07月12日 18:39 | コメント (0)

 

ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)

「ナパバレー(アメリカ/カリフォルニア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月11日収集分=

*NY 美味しいもの1個ずつ。:夏休み in Napa Valley♪
美味しい空気と土の香りがする、のんびりした料理が楽しめるレストランのある土地でした。
http://blog.livedoor.jp/nyoishi/archives/50612672.html

*職業:旅人:ワイン、グルメそして絶景!
ワインとグルメの街、オーパスワン、ロベルトモンダビで知られ、フランシスコッポラ監督のワイナリーなんかもある
http://makoxoxo.exblog.jp/5165225

*不美人草〜幸福を告げる花〜:エコチェック
ナパバレーといえば、Sex and the cityでBigがカリフォルニアに引越し、ワイナリーを経営する土地です。
http://ameblo.jp/sakuraran321/entry-10014250747.html

*サンノゼ日記: 6月25日: ナパバレーでワイン
ぶどう畑の間を走りながらワイナリ模索?写真はopus oneの建物側から撮ったエントランスです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishigamo4f/9779719.html

*ビトーのグルメ日記:ナパのワイン
いずれもカリフォルニアのナパバレーを代表するワインを飲む機会があったので、アップします。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/706535.html

*Liquor Encounter:Francis Coppola Diamond Series Claret 1997
9年経っているわけですが、適温になると、とても華やかな香りが立ってきます。カリフォルニア、おそるべし
http://blog.livedoor.jp/katz21/archives/50676717.html

*ニク子さんのおはなし@USA:ナパ
今日はナパバレー。カリフォルニアワインの名産地。ナパまでの道のりは1時間半弱。
http://blog.goo.ne.jp/niku-i/e/d8b72a5e235fb539702a70bb85534067

*M_Style*ny:♪〜サァ〜ンフラ〜ンシスコォ〜♪
ナパにはワイントレインなるものが走っていて、列車に乗りながらナパバレーを眺めつつ、車内で食事を取れる
http://blog.goo.ne.jp/mines_style/e/ee41d54357ce380015252956c34f5355

*はるちゃんズ:byobag
ナパバレーでワインを購入フライフィッシングショップで良い物を発見!ワインボトルが二本入るバックだ
http://blogs.yahoo.co.jp/ccj24690takebu2000/34838355.html

*DAILY ジョナサン:SNOWDEN CABERNET SAUVIGNON 2001
テロワールが表現された伝統的なオールドスタイルで造られた手作りワイン!
http://jona3.seesaa.net/article/17939458.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年07月12日 18:37 | コメント (0)

 

ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:今日もよい天気..
色はとてもきれいな薄小麦色.香りはレモンと少々の樽香でフルーティーさが漂う
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/990f31964eae7a6b368769dcfb618c27

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(131本〜135本目)
パーカー氏が毎年90点前後の点数をつけるという謳い文句につられて購入、この値段にしてはとても旨い。
http://www.tukeru.com/tukemono/recipe_50009.htm

*BAR 緑青:シャトー ペスキエ
ローヌ地方大当たり年の’03年物です。完熟した濃縮ブドウ酒のような香りとまったり感を堪能してください。
http://blog.livedoor.jp/bar_rokusyo/archives/50230809.html

*ものぐさデイトレ必勝法ブログ:今日のワイン
税抜980円という安さながら、フルーティーな香りとミネラル感のバランスがよいお値打ちワインでした。
http://blog.livedoor.jp/daytraderlaboratory/archives/50173823.html

*お茶の間ワイン日記:コート・デュ・ヴァントゥー・キュヴェ・テラッセ 2003
プラムやこけももの果実味。ほんのりとグリーンなニュアンスとスパイシーさがあり
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34541254.html

*電脳会計人がつづる“mobile+”日記:しろうとWINE流飲録(1)
ジブンが推薦しなくても、既に、著名なパーカーさんというお方がよくわからないけど、92点をつけたワイン
http://blog.goo.ne.jp/mobileplus/e/57d317d3f37463b1cd4eb80b5f762b29

*Comme ci , Comme ca.:Rhone gang !!
シャトーペスキエのアレサンドロさん、シャトードサンコムのルイさん、シャトードモンフォコンのルドルフさん
http://ryojapon.exblog.jp/1312131

*おいしいワイン見つけた!!:サンコムさん、来日をふりかえる
どちらも、神の雫にいつ取り上げられてもおかしくないぐらい、すばらしいワインを作っています。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_6268.html

*心に残る日のための小さなワインショップ:お客様が満足してくれたデイリー
個人的にフランスらしい美味しいデイリーとしてお気に入り!グルナッシュ・シラーで造られたこのワイン。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/28295690.html

*ソムリエのぶどうの木:裏フランスワイン紀行
再びシャトー ペスキエへ・・・。僕がその料理に合わせた、ペスキエのワインをサービスし・・・
http://www.cep-de-vin.com/archives/2006/02/post_30.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:28 | コメント (0)

 

ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)

「ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*海外旅行でちょっと得する話:ワイン(2)
ロバート・モンダビはアメリカのワインの創設者でここのワインは世界的に有名です。
http://travel-hack.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_f58b.html

*colorful-heart〜つれづれ日記〜:念願のカリフォルニア旅行ぁ船錺ぅ鵑領
カリフォルニアワインの歴史上、この人をなくしては語れないという偉大な人物だという事に気づかされました
http://ameblo.jp/colorful-heart/entry-10013870951.html

*双子の子供とかレジャーの仕事とか…:1997年アメリカ西海岸へ…part
ロバートモンダビではワイナリーツアーに参加して醸造設備や醸造工程を見学してきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ur_rauch/8150774.html

*ベイエリア翻訳生活:カリフォルニアワイン
ワイナリーを訪れてツアーに参加したことがあり、DEAN&DELUCAでよく売られているので贔屓にしています。
http://blog.livedoor.jp/etrans/archives/50804396.html

*電解酒:米国最王手のワイナリーから正式招待
米国最王手のワイナリーであるロバートモンダビの40周年カンファレンスに正式に弊社が招待をされました。
http://denkaisake.blog49.fc2.com/blog-entry-25.html

*シャテール日記:カリフォルニア ナパのワインツアーの写真
写真を見てみてください!!この綺麗にズラ〜と並んだ数えきれないほどのワイン樽を!!
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/a519882a5d68efc1f93954abf462c658

*オヤジMBA学生社長の日々・・・:ビビンバ出たぁ
思い出のロバート・モンダビのメルローがあったので飲んでます・・・ほろ酔いです
http://blog.livedoor.jp/indo_surf/archives/50743126.html

*Viva!L.A.:ワインカントリーの旅 ナパ編
Club会員専用のパティオで優雅にテイスティングできたものの、どれもこれも後味が風変わり。
http://blog.livedoor.jp/beverlyla/archives/50429385.html

*起業家として生きる:新マーケティングスタイル「ナラティブ手法」
『いいものを作るのには技術があればいいでも一流のものを作るのには「情熱(passion)」が必要だ』
http://blog.livedoor.jp/daigoro1903/archives/50467905.html

*ワイン日々是好日:六本木ヒルズでお鮨
めずらしくニュージーランドのピノノワール、最後は、またモンダビのカベルネ(2002年リザーブ)で閉め
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10011075897.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 11:56 | コメント (1)

 

シュナンブラン(ブドウ品種)

「シュナンブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*ひめ雫 ニッポンのおいしいお酒と旨い肴:ニッポンのワイン
葡萄は国産のシュナンブランを使用。葡萄本来のスッキリとした果実の香りとフルーティーな甘さが特徴。
http://himeshizuku0315.seesaa.net/article/19919779.html

*新宿いちりん かおりんの酔いどれ日記:バースデー パート3
これも、フランスのオリビエクザンおっさんが作ったシュナンブランの白ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/entrest/e/ff289d6cbfa1ddad6add4799ed57c823

*青木酒店へようこそ:リアル赤穂ワインクラブ
白いラベルは南アフリカのワインで「ドルニエ」写真のものは白で、シュナンブランとセミヨンのブレンド。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50524362.html

*☆こうのとりのワイン日記☆:月曜飲んだワイン
あんまりシュナンブランの白は飲まないのですが、たまにはと思って飲んでみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/lacigogne2005/7143655.html

*ミント 〜Bar&Cafe MINT〜:6/2 今宵のメニュー
かのパーカーも「カリフォルニアのシュナンは値段よりもクオリティが高い」ってな感じの事をおっしゃっている
http://mint2004.seesaa.net/article/19348399.html

*めいほあしあんだ:フランス便り?
白はシュナンブラン100%のドゥミ・セック。澄んだ淡いレモンイエロー。
http://mifa.at.webry.info/200605/article_10.html

*取扱説明書:No.3 SouthAfrica,Chile,Argentina-wine list.1
セパージュはシュナンブランとシャルドネ。すごくフレッシュな清涼感はシュナンブランの感じ
http://chateaumaki.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/no3_southafrica.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月22日(月)のワイン
ロワールもシュナンブランもあまり飲んだことが無いので、何とも言えませんが、癖になりそうな味わいでした
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012769096.html

*WineShop FUJIMARU:最近のヒットワイン。
味わいのほうは完熟したシュナンブランの甘みとシャルドネのボディをあわせもち
http://wineshop.exblog.jp/2134034

*至福の瞬間。:グルヌイユ。
ここんとこシュナンブランばっかりでしかも手放しで誉めっぱなしなのでアレなんだが、旨いんだから仕方ない
http://blog.goo.ne.jp/vindepinot/e/ca8fc50e04939860514dcfe7c8232bac

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 11:54 | コメント (0)

 

コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)

「コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

*マヴィ〜La vie en vin bio〜:クロアチア戦・・・
白はすっきり爽やかなタイプ、赤はしっかりしたコクのあるタイプ
http://ameblo.jp/mavie/entry-10013798436.html

*こぉりゃぁええ:お手軽ワイン2
プロヴァンスらしい程良いコクと少々スパイシーな味わい。
http://blog.goo.ne.jp/nakaji-x/e/c5e34a93074c799fd2324191f23788e2

*お茶の間ワイン日記:コート・ド・プロヴァンス・キュヴェ
いちごやそのジャム、チェリーリキュールなどの風味。酸がしっかりとしていて、ミネラル感と底辺を支える
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35979811.html

*06ニース健康生活記:結婚記念日のランチ
ちょこっと写っているように、コート・ド・プロヴァンスの白ワインを食前酒に頂きました。
http://nicekenko.seesaa.net/article/18850541.html

*Soyez les BIENVENUS ! フランス便り:楽しいデギュスタシオン会
”太陽のワイン”と一口にいっても、様々な味わいがあります。そんなことも多様性のあるワイン
http://blog.livedoor.jp/parismidori/archives/50671280.html

*ワイン好き?:フランスの油のつづき、マリアージュ!!!
プロヴァンスも例外で東の産地ですが、左の様な形(いかり肩)のボトルに入っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*Office Coyote に ようこそ!:昼間のお酒
味は、軽めでおとなしくまろやか、って感じ。「赤は渋いから苦手」と言う人でもくいくいいけちゃう味です。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*食べ物中心。パリ生活。:ロゼ.ワイン、始めました。
今年、初のロゼ・ワインは、南仏のおみやげでいただいた、パリではなかなか見つけにくいChateau Minuty
http://farafel.cocolog-nifty.com/escargot/2006/05/post_725d.html

*satoshi's 飲んだくれ日記:BARON GASSIER ROUGE
南仏プロヴァンス地方の産と・ヴィクトワール山麓に広がるぶどう畑からバロン・ガシエは生み出されます
http://satoshis-sake.seesaa.net/article/15963991.html

*今日の役に立たない一言:10回目の結婚記念日
コルクを抜いただけでいい香りがただよってきた。グラスにそそいで軽く口に含んでみる。
http://d.hatena.ne.jp/satoshis/20060401#p2

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:25 | コメント (0)

 

シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*米と爪をとぐ女達:ワイン
ボルドー好きになら、誰でも憧れるボルドーのサンテミリオン地区で造られるシャトー・シュヴァル・ブランだ!
http://blog.livedoor.jp/onitsuta/archives/50557297.html

*飲んだら書く日記:イニシャル デスミライユ
特賞がシャトームートン、1等がシャトーシュヴァルブランみたいな感じで、これは下から2番目くらいでした
http://ameblo.jp/denden-mushi/entry-10013704196.html

*雑感:SIDEWAYS(2004)
61年もののシュヴァル・ブランや88年もののサッシカイア)は登場人物達の人生に喩えられる。
http://zakkan.exblog.jp/3548484

*茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声:映画『サイドウェイ』
一人になり、1,000ドル以上はするという61年物の"シュヴァル・ブラン"を哀愁漂わせながら味わっている。
http://ameblo.jp/take-chan/entry-10012838179.html

*filmをめぐって:サイドウェイ
取っておきのワイン、61年のシュヴァル・ブランを一人空けるシーンの哀感はとてつもないものです。
http://odo.jugem.jp/?eid=126

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:買い付けワイン 【Cheval des Andes】
シュヴァル・ブランファンにはたまらない!サン・テミリオンの頂点「シュヴァル・ブラン」のジョイント
http://taruyasu.exblog.jp/2181482

*色とりどりのガラスの欠片: 近況報告
で、今回はシュヴァル・ブランのセカンドを買ってしまいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/neuromancer_katz/34079480.html

*おいしい ♪ムフフ♪:レバノン♭アララ・・・♭MASSYA BLANC
これまた数年前に、かのシュヴァル・ブランとアンジェリュスのジョイントでTanail Property
http://hidepx.blog51.fc2.com/blog-entry-34.html

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ニュージーランドのシンデレラ
オーナーが目指したのは、シュヴァル・ブランだが、それを凌駕するほどのクオリティと賞賛されている。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50350794.html

*Rouge et Blanc:Chateau Marjosse 2004(シャトー・マルジョース)
シュヴァル・ブランのオーナーであるPIERRE LURTON氏が個人的に所有しているシャトー
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/chateau_marjoss_ea45.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:03 | コメント (0)

 

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*毎日美食三昧:チリカベ
ボルドー五大シャトーのひとつ、シャトー・ラフィット・ロートシルトがチリで手掛けるワイナリーのものです。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/aefd97c06b16cc21f7f90f95a9b4f030

*7 miles beach:over the rainbow
安くてもラフィットの味わい、、、サスガ。そろそろ白ワインの季節ですね〜♪
http://blog.livedoor.jp/s_h_i_n_y_a/archives/50566182.html

*焼酎研究会:今日もワインを・・・飲んでしまった。
10分もすれば、爽やかな、レモングラスのような香りが!!そして色は黄色に少し緑もあるニュアンス。
http://blogs.yahoo.co.jp/osirisu26/34154472.html

*薄れゆくお酒の記憶を取り戻そう:ロス・ヴァスコス・シャルドネ
食事にあうワインだったらロスバスコスか・・・難しい。
http://ameblo.jp/gullickson/entry-10011815021.html

*深夜のワインエキスプレス:味と記憶
コスト・パフォーマンスの高さにびっくりしたのを覚えています。しかし今回飲んだのは、ソーヴィニョン・ブラン
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/1909092.html

*えのさんの東京大散歩:2000円以下の最高ワイン(朗報なのだ)
8位 1580円、チリ、コクのある複雑な香りと味わい (赤)
http://enosan.exblog.jp/3142650

*仙台の華麗なるブログ書き:家庭で手ごろなワイン
.蹈后Ε凜.好灰広▲船雖2004年1796円イ泙蹐笋な味わいはサラダなどにも合う阪急百貨店など
http://snikami.exblog.jp/1552053

*生活のエッセンス:ロス・ヴァスコス お気に入りのデイリーワイン
フルボディの濃厚赤ワインが好み そんな私のお気に入りはこのロス・ヴァスコス
http://renai-hotel.cocolog-nifty.com/yusucre/2006/03/post_0f77.html

*大盛上等!ダイエット挫折日記:青山一丁目 焼はまぐり
キリリと冷えたワインと熱々のハマグリ・・・(貝の旨みと良く合うなぁ・・・・(^^) )
http://ameblo.jp/oomori/entry-10009410800.html

*食神日記--福岡中心の食べ歩き備忘録-- :肉衛門
ビール/マッコリ ●ロス・ヴァスコス CS あたりハズレが結構あった。
http://d.hatena.ne.jp/oru78/20060212/p1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:53 | コメント (0)

 

ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)

「ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*ご機嫌なるもの。:今夜のワイン。
ペンフォールドの「グランジ」にニュアンスが似ているそうで、ミニグランジとも呼ばれているとか
http://blogs.yahoo.co.jp/ponpon_view/34946644.html

*けみちゃん日記〜シュナの旅:カルフール
ペンフォールドはやっぱうまい〜!味が濃い。新世界の味。低価格でこの味はありがたい。
http://blogs.dion.ne.jp/kemichan/archives/3395003.html

*実践!ワインセラピー:日常茶飯の自己規律
BINとは、その昔の「瓶熟庫番号」に由来し現在ではペンフォールド社の自信作の「仕様番号」として用いられている
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50470489.html

*ワインのことば・ワインの記憶:Penfolds,Bin28 Kalimna 1996
ペンフォールドのワインはどれを飲んでも、ある程度の充実感が得られるので以前から好きなワインでした。
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10011272138.html

*WINE DIARY:3月23日 いつものワインバーで
いつものコッテリスタイル。余韻も長い。友人はこのスタイルが大好きな様子。
http://iwayoo.blog2.fc2.com/blog-entry-231.html

*ワインと私となんやかんや:はじめて飲んだグランジ
偉大なワインとして名前は聞いたことはあったが、味わいがまったく想像の付かないワインだった。
http://blog.livedoor.jp/goodykeiko/archives/50621136.html

*MUGIsystem.com:ワイン買ってみた☆
部長島耕作を読んで、ワイン飲んでみたくなって、衝動買いです☆
http://blog.livedoor.jp/mugisystem/archives/50480976.html

*ABBANDONO:PENFOLDS RAWSON'S RETREAT SEMILLON CHARDONNAY
メーカーとしても最も古い歴史をもつ会社のひとつであるペンフォールド社の手頃な価格のシリーズ
http://blog.livedoor.jp/figeac1974/archives/50349213.html

*自分改善計画:ワインデイズ
特に今度飲んでみたいと思ったワインは、上述のブルネッロとオーストラリアのペンフォールド グランジ
http://blog.so-net.ne.jp/TYzzz01/2006-02-12-1

*きゃろぶろぐ:Penfold's Lawson's Retreat-semillon chardonnay
ペンフォールドはご存知最高級オージーワインと名高いグランジでおなじみですが、その最廉価バージョン
http://blog.livedoor.jp/caroblanc/archives/50529483.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:56 | コメント (0)

 

ムルソー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「ムルソー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:あれ?飲んじゃった(6月18日)
メゾン・ドゥ・モンティーユのムルソー・レ・グラン・シャロン04年 2004年はミネラル豊かだなあ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50610421.html

*シャテール日記:夢のようなワイン会
これだけでは終わらない・・・。当日はシャンパンから始めて、白はフランワ・ジョバールのムルソー86年
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/cf23732413f13966d0f36a79fee90d36

*白ワイン事典:世界一の白ワインメーカー、ルフレーヴさん
2位も同じくブルゴーニュ・ムルソーでドメーヌ・デ・コント・ラフォンを営むドミニク・ラフォン氏
http://whitewine.seesaa.net/article/19504306.html

*ワイン日々是好日:ワイン7本で二日酔い
7本目は、趣を変えて、白にもどり、ムルソーの1cru。92点。本当に良く飲みました。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013668338.html

*YUKIMON ROOM:ゆきもん誕生会inベルパンチュール
白ワインは、ムルソー。パテはゆきもん大好き〜♪お魚料理もイケてます
http://yukimonroom.jugem.jp/?eid=52

*億万長者への道:飲んだし
ベルエポック ミクルスキーのムルソー ラトゥール そして甘口はサンクロワデュモン。
http://iztz.exblog.jp/4969946

*たまに記すBlog:Bar&Lounge MAJESTIC
ムルソーはブルゴーニュの白。今まで飲んだ白ワインの中で一番美味しかったかも!!
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10013272360.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:まさに飲み頃の上質なムルソー
一口含めばムルソーらしさに桃のコンポートや甘酸っぱい酸味が幾層にも重なり心地良過ぎる旨み。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10013210642.html

*ひーず のーと:ムルソー ブシャール・エイネ&フィス2003
樽香がし、口に含んだ香りが良く、辛口だけど、他方フルーツの甘みもあり後味がさっぱりして、おいしく。
http://blog.goo.ne.jp/htzabubrb/e/35e1763712456586471ebdd756c2bfed

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:クリームとミネラル(5月18日)
訪問したドメーヌは特別。そのムルソー・シャルム99年、グラスはモンラッシェ型が良いかな。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50564591.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:53 | コメント (0)

 

ミュスカ(ブドウ品種)

「ミュスカ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月19日収集分=

*青木酒店へようこそ:良いワインが入ったよ。
葡萄はミュスカ・プティ・グラン100%です。マスカット系のフルーティな香り。蜂蜜のニュアンス。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50533872.html

*そうだ 京も、渋ワイン。:Sakaori; Muscat Bailey A 2004
香り豊かで、腐敗系統へ崩れ落ちる気配なし。限りなくブルゴーニュ・ルージュに近い。
http://shibuwein.livedoor.biz/archives/50439980.html

*tonosama na sachiyo:フランスの田舎へ
地ビール・そして白ワイン!!食膳にミュスカ・そしてトケイ・・・どれもフルーティーで少し甘くて女性向?!
http://blog.livedoor.jp/yamamorisachiyo/archives/50879867.html

*マヴィ〜La vie en vin bio〜:食前酒に瑞々しいマスカット
香りも、とろやかな舌触りも、さわやかな酸味も、どれをとっても素晴らしい!
http://ameblo.jp/mavie/entry-10013072629.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:完熟苺キャンディーロゼワイン!
砂糖漬洋ナシ香、完熟イチゴキャンディーと甘い花の香り。チャーミングなベリー、酸味、食前酒に最高。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276250

*ricki の深夜日記♪:銀座の和食にソムリエワインの巻♪
メルロを飲んだあとでも、ミュスカとお料理でリセットされて、ちゃんと流れのあるコース料理とワインを楽しめた
http://blogs.yahoo.co.jp/rickijp/5105273.html

*フランス!フランス!フランス!:同胞と過ごす夕べ
糖度が高く、食前酒として好んで飲まれる。芳醇な香りと、果実の上品な甘さ。たまりません…。
http://franceseikatsu.seesaa.net/article/17687181.html

*今夜の酒にこの一品:こごみのおひたし
今夜のお酒はチュニジアのワインです。マスカット風味できりっとした辛口です
http://blog.goo.ne.jp/nagasaki-saketen/e/067c35c8ec5e4c489ad0e01bfcb0cc84

*休肝日なんて大嫌い!!:開けてみたら・・・
生ハムや竹の子の木の芽和えなんかと絶妙の相性 で、さてさて抜栓と思ってキャップシールをはずすと ん?
http://blog.kansai.com/sakabar/115

*立ち飲みという夢を探して:あつまり店長会議
イベリコ豚の生ハム。御母さんに頂いた少し甘めの「ミュスカ」というブドウの白ワインと一緒に。
http://muraccho.exblog.jp/2950182

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月20日 13:18 | コメント (0)

 

ヴェルメンティーノ (ブドウ品種)

「ヴェルメンティーノ (ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:オマール ヴェルメンティーノ・
イタリア、サルデニア島のヴェルメンティーノ種のワインは夏場には特によく登場します。魚料理によくマッチ
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-255.html

*-osteria alpesca-:きりりと冷えた
鮮魚のカルパッチョや、海の幸のサラダ、等に良く合い、最初の食前酒としてもお楽しみできます。
http://ameblo.jp/norte/entry-10012861343.html

*いろんなこと楽しもう!:Masa Vecchia Bianco
ヴェルメンティーノ主体に、少量のマルヴァジアをブレンドしています。酸味と甘みのバランスは良い
http://blogs.yahoo.co.jp/hive3_2005/35682233.html

*共働きでいこう:ヴェルメンティーノ・ディ・ガッルーラ
総じて、ミネラルが豊富、リンゴのような香りと、花のような香りが特徴です。
http://e22.livedoor.biz/archives/50553040.html

*★ ★ 南風 (はえ) ★ ★:ペペロンチーノ
黄金色がきれいな、軽くフレッシュな味わいのワインで、昼下がりにはもってこいのワイン。
http://d.hatena.ne.jp/mxh00143/20060514#p2

*wine_archives:GW飲み会その2
イタリアでもつくられている品種ヴェルメンティーノを11月まで待って収穫したもの。
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/05/gw2_593c.html

*Grazie Mille !!:サルディーニャのワイン
マルヴァジーア種を起源としているヴェルメンティーノ種というぶどう品種から造られ、爽やかでやや甘い香り
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-04-18

*☆レモンキャンディ★ぴぐの趣味と日記★:ワイン紹介〜ARAGOSTA
このワインはえびなどの甲殻類や魚介類によく合うと思います。魚は白身魚が良いと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_tink0921/2708596.html

*ワイン日々是好日:軽いイタリアワイン
La Calaは「若のみ」とのこと、ヴェルメンティーノ種を遅摘みした完熟ぶどうのワイン。 爽やかな辛口!!
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10011170259.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:新世界シャンボール・ミュジニィ
そのヴェルメンティーノはアリゴテのようにフレッシュ感が勝つワイン。こういうサラダと良く合うよ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50476404.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:16 | コメント (0)

 

ル・カノン(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ル・カノン(フランス、ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*ワインとそら豆・・・:新ヴィンテージ登場です! 毎年必ず買うワインです
澱が無い!!!濁ってないんです!いつもは濁りロゼと紹介してますが、今回は見た目クリーンな感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37940782.html

*流離う大阪人:ル・カノンNV(2005) ラ・グランド・コリーヌ (赤)
そしてその名の「気軽にやろう!一杯やろう!」という言葉の意味が優しく伝わってきた。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/37516199.html

*ラバール通信:そして伝説へ…
無ろ過なんでかなり濁ってます♪かなりシュワシュワと発泡、桃の様なフレッシュ!な果実実♪
http://d.hatena.ne.jp/labaruyasuhiro/20060604/1149418229

*お茶の間ワイン日記:月末試飲
できたてのワインという表情。プラムやラズベリーの酸を伴うフレッシュな果実味。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35540582.html

*オヤヂの気持ち:ル カノン
大岡さんのル・カノン・ロゼにぴったり合って、わたしにとっては、思い出に残る最高のワインの一つになった
http://blog.livedoor.jp/coffee2cv/archives/50478518.html

*本日のワイン!:ヴィオワイン、全て良いわけでは?!
日本人の大岡さんが作るワイン。日本人だけに応援したいの ですが、香り、味とも優しいほっとする味わい
http://blogs.yahoo.co.jp/br01855/36591097.html

*ノム・ウツ・カウ日記:La Grande Colline LE CANON blanc ('04)
先日の’05プリムールに続いて、ル・カノンの2本目。濃い目の黄金色。底には柔らかそうなオリが少し。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/36086968.html

*映画とワインと美味しい時間:Kビールでワイン
日本人・大岡氏が作ったロゼ・ペティヤン。香りは甘いのだが、味は結構ドライ。
http://d.hatena.ne.jp/meganekun/20060518

*少しのお酒と独り語り・・・:高遠へ行って来ました♪
【ル・カノン ロゼ・プリムール】何せ、この色にエチケット(→)まさに今日のためのワインでしたネ(笑
http://cool-owl.at.webry.info/200604/article_7.html

*うわのそら日記:森のつぼやき・・・
コートデュローヌ 大岡弘武氏の作品です。初春の頃をみこし、うわのそらで隠し持っておりました
http://blog.uwanosora.net/?eid=127547

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:10 | コメント (0)

 

プイィ・フュイッセ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「プイィ・フュイッセ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*Wine Diary:シャトー・フュイッセ プイィ・フュイッセ
プイィフュイッセ村のヴィエイユ・ヴィーニュ、樹齢60年〜65年 の古木から採れたブドウで作られています
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-20.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:プイィ・フュイッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ
グラスをグルグル回していると、シトラスのような揮発油の香り、南方系のフルーツの香り。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-246.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:新生前夜(5月31日)
やっぱりこれはウマイねえ。今の気分に合うミネラルで、甘味もふんわりあって好きだな。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50584581.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:2006年5月19日 デビュタント・ステップ1
りんごと蜂蜜の典型的なシャルドネの香り。バランス良い味わい。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50267360.html

*A la recherche du pain perdu:クープで百物語?
こくのある果実味とミネラルがほどよくマッチしていてとても飲みやすくておいしい。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/05/post_e730.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月13日(土)
酸味とコクが主体の味わいで、甘みと苦みが最後に訪れます。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012433223.html

*シェフの休日:『オマール海老とホワイトアスパラの冷製スープ仕立て』
なかでもお勧めは名手マルセル・ヴァンサンが造る『シャトー・フュイッセVV』ですが、ちょっと高価ですかね?
http://blogs.yahoo.co.jp/toshihosoi99a/35715612.html

*自己投資日記:Puligny-Montrachet 1er Cru
最初の頃は安価なシャブリやマコンで、ちょっと離れてサンセールやプイィ・フュイッセにいってみたり
http://blog.livedoor.jp/kyo0624/archives/50080773.html

*松浦尚子のワイン日記:2006年3月の締めくくりとして
シャンパンで乾杯した後には、シャルドネの白ワインで人気も高い、プイィ・フュイッセ
http://blog.livedoor.jp/cinqsens/archives/50430490.html

*Liquor Encounter:ドメーヌ アンドレ フォレ プイィ フュイッセ
プイィフュイッセはブルゴーニュのアペラシオンで、熟成にも耐えるワインです。
http://blog.livedoor.jp/katz21/archives/50392745.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 22:01 | コメント (0)

 

アルザス(フランス/ドイツ:地域銘柄)

「アルザス(フランス/ドイツ:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月10日収集分=

*お料理大好きtakakodeli_野菜ソムリエがつづる湘南ライフ:ストラスブールその2
ワインは、アルザスワインでプノ・ブラン。マスカット風味のさっぱりとした白ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/jetmk43/e/79aa2e0520a794b4d78687f48b4f08ce

*Convivialiteクッキングレッスン:お天気の悪い日には・・・
アルザスでは高貴な品種をブレンドしたワインを「ジョンティ」と呼んでいたそうで、アルザスの白を知る上で最適
http://blog.livedoor.jp/spicesoflife/archives/50488661.html

*+++Alcoholic+++:アルザス会。
アルザス大好きなのだが、今回は自分ではセレクトしないものがたくさんあって楽しかった。
http://chenin.seesaa.net/article/20357863.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:70 カンポフェリーチェ
産地はモーゼル・ザール・ルーバー。酸味と甘味のバランスが良くふくよかな香りです。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/70_a80f.html

*しろねこ日記:代々木上原のフレンチ(続き)
アルザス・リースリングの典型的なスタイルの辛口のワイン。ミネラルが強めで硬い印象がありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/kimamanatabineko/38311526.html

*ヨーロッパの限りない大地:アルザスのぶどう畑(バール Barrにて)
アルザスもヴォージュの斜面を利用してワイン畑、じゃなくて、ぶどう畑がいっぱいだ
http://blog.goo.ne.jp/jetmk43/e/79aa2e0520a794b4d78687f48b4f08ce

*laterre blog:宇多野さん(梅田)
マリアージュも、人それぞれにお好みがありますが、天麩羅とアルザスのリースリング
http://laterre.blog17.fc2.com/blog-entry-42.html

*ボストン・グルメ生活:ニューヨーク州のワイン
冷涼な気候がアルザス地方やドイツ・モーゼル地方と似ているせいか、リースリングが有名です
http://blog.livedoor.jp/havanaclub4548/archives/50411593.html

*Journal de ma vie:[vin]
2005年のMEDAILLE D'OR COLMARを獲得したアルザスワイン。パリのスーパーでたったの5ユーロ。
http://d.hatena.ne.jp/rousseau/20060311/1142138594

*蘭心竹生な毎日?:Formaggio capra (山羊のチーズ)
何かあまり最近飲んでいないような品種の白ワインが飲みたいな。。。アルザス!いいかも!!
http://sorelle.exblog.jp/4186373

=2006年6月14日収集分=

*アメリカでもWine&Dine:くっさ〜くて美味しいチーズ
同じアルザス地方のゲヴェルツトラミネール・ヴァンダンジュ・タルディヴのちょっとエキゾチックな感じが合う
http://blogs.yahoo.co.jp/porcini8989/37533938.html

*CATNIP ミニミニコレクション:ルクセンブルグのワイン
ワインはアルザスと同じく辛口の白が主体で、これもピノ・グリとブドウ名が前面に出ています。
http://petitgurnyan.cocolog-nifty.com/catnip/2006/06/post_7654.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:「プティポワン」のお料理とともにいただいたワイン
100%自社畑、ビオロジック農法で栽培されたブドウのみでワインを作っているアルザスのグランクリュワイン
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/e73e97f342871fb7e68c9b201eb24a8f

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・ :燃えた・・・
滝汗をかきながらグビッと飲むにはいい感じでした。白身の繊細な味のお刺身には良さそうですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/37680723.html

*A la recherche du pain perdu:スパイスの香り
アルザスの、ゲビュルツトラミネールという品種のぶどうから作られるワイン。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/06/post_fbf3.html

*ウサギのてりぃ君のお気に入りワイン:ワイン会06/05/13 シャソルネイ
アルザスのものだけど、独語のようで読めない。優しい甘みと爽やかさのあるデザートワインでしめくくり
http://blogs.yahoo.co.jp/usakoh1202/35645959.html

*WAHI・WAHIワイン:田崎慎也のフレンチとワインの夕べ
キッシュという卵の料理に合うワインを田崎さんが厳選しました。それは、アルザスのワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50760787.html

*至福の瞬間。:ベル・ソーレ Bianco。
ここでイタリアにこだわることなくアルザスを選ぶのは素敵。香りはペトロールを通り越して貴腐香ムンムン。
http://blog.goo.ne.jp/vindepinot/e/881c1d5a6b4ef36b2f1800f14d1fe72c

*美食探求記:ワインエキスパートへの道
アルザスというとゲヴュルツトラミネル!甘い蜜のような香りがし、ふっくらとしたボリューム感を感じる味わい
http://kuishinbouz.air-nifty.com/bouno/2006/05/post_f213.html

*田舎ソムリエのお気に入り:リアルタイムで更新できてない
こっちはアルザスなんだけど、よりドイツっぽい感じ。ソムリエらしくないコメントですが・
http://blog.livedoor.jp/yossy1961/archives/50410498.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 21:56 | コメント (0)

 

アリゴテ(ブドウ品種)

「アリゴテ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月7日収集分=

*アルマのワインと笑顔をさがす旅:リューリーのトップドメーヌ ポール・ジャクソン1
どうしてあなたはこんなに美味しいアリゴテを造れるのですか?アリゴテの特性をかなり熟知してるのですね?
http://almawine.seesaa.net/article/18916581.html

*A la recherche du pain perdu:複雑な構成
しっかりしたミネラルが主張する。これも酸っぱいだけのアリゴテじゃないのだなあ、とおいしく飲む。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/05/post_d3e0.html

*「いち。」の作り方:「いち。」が郡山情報6月号掲載
キールに使う白ワインは、本来「アリゴテ種」のぶどうで造った白ワインを使います。
http://blog.livedoor.jp/ichi_master/archives/50324692.html

*ばっかす ☆御飯辞典☆:イグレック・ベルポート
ワインは、ブルゴーニュ・アリゴテをお願いして、ゆっくりとランチを楽しみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/voitures_mr2_spider/36275829.html

*美味しいwineを求めて:だからワインは面白い!!
両方とも「ブルゴーニュ アリゴテ」。ヴィンテージは若干違うものの、同じ地方・同じ葡萄で醸造されたワイン
http://allegri2i.exblog.jp/3443352

*◆海とワイン◆:アリゴテ・リベンジ大作戦【ラモネ編】
ブルゴーニュの一流の凄い造り手さんのラモネ。当然に人気が高く、一瞬に市場から消えてしまう凄いワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34585468.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Francois Mikulski Bourgogne Aligote '04
普通に感じるアリゴテの雰囲気です。味はまず、これぞアリゴテ、という酸!質・量ともに十分のパワーの酸。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/35218478.html

*競馬を楽しみ儲けよう:アリゴテ
フランソワ・ミクルスキーのアリゴテです。アリゴテ種は春野菜や白身のお魚にピッタリです♪
http://ameblo.jp/kt-69/entry-10012280171.html

*うひゃーw:美味しくなってた
印象的には昨年飲んだ時よりさらに美味しくなっていました。あ、ちなみにヴィンテージは2000年です。
http://blog.goo.ne.jp/dk_max/e/22dad7a04290054c1e2867ff26414d44

*Comme ci , Comme ca.:花粉症と付き合う。
04のアリゴテってどこの造り手もバシッと酸が効いていて、久々にアリゴテらしいなぁと思えるものが多い
http://ryojapon.exblog.jp/1192195

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月08日 23:41 | コメント (0)

 

ピノ・ブラン(ブドウ品種)

「ピノ・ブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月5日収集分=

*アルコール専科:ヴァイサーブルグンダー・トロッケン
ヴァイサー・ブルグンダー(ピノ・ブラン)100%で造られた香り豊かで旨みが詰まったほろ苦いタイプの白ワイン
http://alcoholtown.com/pplog2/displog/8.html

*ワインとそら豆・・・:アルザスの新たな要注意人物!!
ピノブラン100%でこの心地良くしっかりした軽やかさは出ないだろうな〜?
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/36986528.html

*今夜もワインのひととき:意外と軽めのシモン・ビーズのシャンプラン2003
アルザスのピノ・ブランと同じに考えて、万能の酒として使えますよ。
http://ameblo.jp/konyamo/entry-10011932906.html

*資格ゲッターが行く!:スイーツの達人が作るスイーツはやっぱりうまかった
ピノ・ブランをあわせようと思い、でも見つからず、あわせたワインはイタリアのピノ・ビアンコ(笑)。
http://blog.livedoor.jp/take7211/archives/50825660.html

*IGTな日々:ボルドー@渋谷
「ソーヴィニヨン・ブラン?」なんて、思いっきりはずす・・・。だって、飲んだことないもんね、ピノブラン。
http://blog.livedoor.jp/nebbiolo/archives/50403048.html

*新しい・こがきょ日記:幸せな時間
今日は、ピノ・ブランというフランスの白ワインをキュキュっと胃に流し込んだ。ハモン・セラーノと共にね。
http://kogakyon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html

*なんとなく・・・:アルザス ピノ・ブラン
特に蜂蜜の香りは、温度が上がるにつれ支配的になってきます。口に含むと、やや固めの酸と粘性を感じます。
http://blogs.yahoo.co.jp/musigny66/32711583.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:テイスティングパーティー
「ピノ・ブラン」は黒ぶどうの「ピノ・ノワール」の突然変異で、色素がなくなってしまったぶどうなんだって
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32620629.html

*気ままに。。。:予習はスペインクラブ♪  2006.4.19その2
マスカットのアロマにさわやかな酸味。とてもおいしい辛口の白ワインでした!
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/a2eed36c286cc819785291f015157393

*徒然わいん:Vin d'Alsace Fleur de Lotus 2002
なるほど、ピノ ブランで味わいのふくらみをゲヴェルツトラミネールで香りを出しているわけです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/33344797.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年06月06日 08:56 | コメント (0)

 

プロセッコ(ブドウ品種/発泡ワイン)

「プロセッコ(ブドウ品種/発泡ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*のぶさんのダーツとお酒とお散歩と:ミニボトル飲み比べ
確かにスプマンテの方が炭酸が強く、辛口だけど、フリツァンテも充分イケる。
http://nobusan.livedoor.biz/archives/50631335.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:イタリアおめでとう!・・・
辛口かつフルーティで飲みやすく、アワが長い時間出続けていて目でも舌でも飽きませんでした。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/4e10a7eb9a75306bef456018f17a0087

*ヨコハマ中心的生活:呪縛は解かれた..
ミネラルを多く含み,ボリューム感ありあり.辛口の白ワインのさっぱり感とは異なり,コクがあって旨い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/a2c09cae3010f6dd972e9e8ffe5c1b9e

*流離う大阪人:スプマンテ プロセッコ・ディ・ヴァルドッビアーデネ
飲みながらの読書。お供はこのスプマンテ。決して辛過ぎるという感じではなく爽やかな辛さだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/39013313.html

*青蛙茶坊:[飲む]白の時代
リオンド・プロセッコ(フリッツァンテ)は、ベネト州特産品種プロセッコ(Procecco)。
http://d.hatena.ne.jp/TreeFrog/20060708/1152352712

*cucina italiana TESORO:スプマンテのリスト
後口に心地よいリンゴや洋梨などのフルーツの香りが後を引きます。繊細な味わいの最上級プロセッコです。
http://blog.livedoor.jp/tesoro_vino/archives/50259610.html

*Ciccia ricciaのイタリア:Bellini
いつもプロセッコを買うワイナリーに寄って濾過されていないプロセッコを一箱買ってきました。
http://ciccioriccio.blog18.fc2.com/blog-entry-166.html

*酒:【サンテロ、天使のプロセッコ】
穏やかで快い果実風味のある特徴的な香り。繊細で溌剌とした泡立ち。ほどよいほろ苦さが食事と良くあいます
http://punisuhenebe.blog67.fc2.com/blog-entry-131.html

*Ciccia ricciaのイタリア:CANEVANDO
CANEVANDOとは、Valdobbiadene地方、地元のプロセッコと郷土料理のプロモーションのフェスタ。
http://ciccioriccio.blog18.fc2.com/blog-entry-164.html

*かぼちゃ太陽:サンテロ 天使のプロセッコ
泡立ちは強すぎず弱すぎずといったところ。プロセッコらしくすっきり軽い味わい。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50601546.html

=2006年5月31日収集分=

*La Collection d' Hiro:ビゾーニョ再訪
ワインは、最初にプロセッコ(おそらく北イタリア地方産だと思います)をグラスで
http://ameblo.jp/bravissimo115/entry-10012953086.html

*アルピーヌ ALPINE あるぴーぬ:アスパラ&プロセッコ
今年最後のアスパラに、イタリア東北部の微発砲ワイン、プロセッコを抜いてみました。
http://a110.exblog.jp/3145322

*ありがとう:食前にはやっぱり…
日本でもあると思うんだけど、ハッピーアワーの時間帯にBARでおつまみとプロセッコというスパークリングワイン
http://tomokina.blog67.fc2.com/blog-entry-5.html

*しゃとー・だんぼ〜る:しゃとー・だんぼ〜る
スープは薄味で繊細。透明感のあるドライなプロセッコとお互いに邪魔せず、絶妙の組み合わせです。
http://ch-dambeaul.jugem.jp/?eid=29

*KASU'S LUNCH:しつこい
友だちと飲みに行ったら、そのまた友だちに「俺飲まないから」とプロセッコ頂きました。ラッキー。
http://kasuslunch.exblog.jp/3508872

*こにくのオーストリアの街角から〜Servus:5月24日 ra'mien!
待っている間にはProsecco/プロセッコのサービスあり(^^♪ 今日は何故か食後にもう一杯サービス
http://koniku.exblog.jp/3952633

*パッパ雑記:地中海の招きにあひて
ヴェネツイアの船旅で着く、ブラノ島のリストランテで昼からプロセッコを飲み干したあの日々が懐かしい。
http://blog.livedoor.jp/takotako05/archives/50824344.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月21日(日)のワイン
色合いは、やや薄めの黄金色。香りは乏しく、柑橘類の緩―い香りが、しました(かな)。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012728010.html

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!! :最近バタバタで。
特にプロセッコというぶどうを使ったものは、価格もリーズナブルで、味もさっぱりとして飲みやすい!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/5385194.html

*まるでaya:イタリア旅日記2
スプマンテを頼むともう売り切れた、かわりにプロセッコ(イタリアの発泡ワイン)ならというので頼む。
http://blog.so-net.ne.jp/allaya/2006-05-07-1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 16:13 | コメント (0)

 

ソーテルヌ(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)

「ソーテルヌ(フランス/ボルドー地区:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*Le chat gris:週末bar
マスターTさんは、僕からのプレゼントです。と言って、ご自身の生まれ年のソーテルヌを出してくれました。
http://ameblo.jp/nowanowa/entry-10013408994.html

*ワイン総進撃:CHダルマジャン・レゾルム 2000 ソーテルヌ
香りは、グリーンティーを連想させるようなタッチがあって。少しそそられるモノがありましたが。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10013532790.html

*ワイン歳時記:三瀬鶏
そのシャトーが所有する畑から造られる、ジェ・ド・CHギローという辛口白ワインでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/36165577.html

*レストラン・パトリー :‘ディナーのオードブル’
先日のフォアグラのテリーヌには、ソーテルヌのジュレを添えましたがやはり、甘めのソースが合います!
http://blog.livedoor.jp/patrie/archives/50676844.html

*Wine Diary:シャトー・ドワジィ・ヴェドリーヌ 2001
微妙な位置という感じですが、期待を裏切ることもなくしっかりと重く蜜が濃い感じです。
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-24.html

*Fut.com:ワイン試飲&ラインクルーズ
フォアグラに合わせるワインとして、ソーテルヌを勧められたら、アウスレーゼ甘口orロゼをお願いします。と
http://blog.goo.ne.jp/ogura9/e/d648a980c06c54fc97ac2ddadb7ca827

*KKブログ日記:ボルドー
なんだか久々にボルドーが飲みたくなってきました。。。☆白も気になりますねぇ。ソーテルヌの甘口以外の白
http://blogs.yahoo.co.jp/kk123law/35876492.html

*酒とネコとちょこっと外為:ナスカと中華とワインな土曜日
デュケムはソーテルヌの貴腐ワインで、中でも最高とされていて、イケムともデュケムとも言われている。
http://ameblo.jp/nanairo-usagi/entry-10013207682.html

*しゃとー・だんぼ〜る:甘口
ソーテルヌの白。バランスのいいワインで、いかった。
http://ch-dambeaul.jugem.jp/?eid=35

*白ワイン事典:フランスボルドー ソーテルヌ地区
ソーテルヌは貴腐ワインの名産地で極甘の高級ワインを産出します。
http://whitewine.seesaa.net/article/16277534.html

=2006年5月31日収集分=

*Good news!:夜のワインスクール
このうまくかびた葡萄がとれる地域は限られていて、有名なのがボルドー地方のソーテルヌ地区。
http://blog.livedoor.jp/cmp49747/archives/50440323.html

*仙台より:刺激を受けて・・・
大好きなソーテルヌ(貴腐ワイン)を明治屋でやっと見つけて購入し、デザートワインとして最後に・・・。
http://blog.livedoor.jp/ron_15/archives/50403903.html

*ぽあんた〜じゅな日々〜その2〜:p 通信 6 Mai. またもや食べる。
やっぱりフォグラは温かいものをちょっとっていうのがおいしいよね。ソーテルヌとあう☆
http://blog.livedoor.jp/belier0417/archives/50425129.html

*山田日記:世界の朝食から
カルベのソーテルヌ1996とアスパラブロコジャガのチーズのせ 値段は調べてみるよろし…
http://blog.livedoor.jp/ikeda466/archives/50453598.html

*WINE, ANN DEMEULEMEESTER, JIL SANDER:chateau laville 1999
蜜や蜂蜜、白い花のブーケ、グリセリン、熟したフルーツ、フレッシュなマスカット
http://blog.livedoor.jp/anndemeulemeester/archives/50206473.html

*Football is life...:シャトー・ド・レイヌ・ヴィニョー
世界3大貴腐ワインの産地であるソーテルヌ地方の第1級に分類されるこのシャトー。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50527871.html

*CSCA日記:BK161 〜13日目〜  実技テスト準備
これ、とってもおいしかった。フルーティ。吐き出さないといけないのが辛かったです・・・。
http://blog.goo.ne.jp/myamya_csca/e/9352b8e5fc31446ecd4e519ee4b37f04

*LANKAHOLIC +(プラス):★ CHATEAU LOUPIAC GAUDIET 2001 ★
ルーピアック地区というのはソーテルヌ地区の対岸に位置する、甘口白ワインで知られる地区とのこと。
http://blogs.yahoo.co.jp/dehi_bydpl/32664902.html

*蘭心竹生な毎日?:Dolce come il miele (蜜のように甘い)
ソーテルヌの黄金色の優雅な液体が忘れられない・・・しかし、高価なものは買えないので、ハーフボトル
http://sorelle.exblog.jp/4411529

*宝島のチュー太郎:イギリス代表"世界三大青カビチーズ、スティルトン
青カビチーズはソーテルヌのような極甘口のワインと良く合います。
http://blog.goo.ne.jp/shiroikyoto/e/494525b8dfd44c03bb82f7c3f0b78081

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月31日 15:55 | コメント (0)

 

ピノ・ブラン(ブドウ品種)

「ピノ・ブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年5月23日収集分=

*ワインとそら豆・・・:ちゃんと試飲しましたよ。期待度高いので。
以前この造り手のピノ・ブラン2000年を使っていて、その濃厚なエキスの詰まった味わいが気に入ってた
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/36293197.html

*新しい・こがきょ日記:幸せな時間
今日は、ピノ・ブランというフランスの白ワインをキュキュっと胃に流し込んだ。ハモン・セラーノと共にね。
http://kogakyon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:テイスティングパーティー
「ピノ・ブラン」は黒ぶどうの「ピノ・ノワール」の突然変異で、色素がなくなってしまったぶどうなんだって。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32620629.html

*気ままに。。。:予習はスペインクラブ♪  2006.4.19その2
マスカットのアロマにさわやかな酸味。とてもおいしい辛口の白ワインでした!
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/a2eed36c286cc819785291f015157393

*徒然わいん:Vin d'Alsace Fleur de Lotus 2002 Josmeyer
なるほど、ピノ ブランで味わいのふくらみをゲヴェルツトラミネールで香りを出しているわけです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/33344797.html

*ナニワのソムリエ/ワインとほほ日記:フーバーさんとワイン会・その2
なんと父親ヘルムート氏は最初からピノ・ブランだと思っていたそうだ。
http://blog.livedoor.jp/wine_shirataki/archives/50678109.html

*葡萄組寄り道日誌:決断のタイミング
クレマン用のシャルドネやピノブランは一番最初に収穫されるから、物凄く不思議・・ではない。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee-juliez/2006-03-13

*国立桜花の店主の日記:GLAS(グラ)さんに行ってきた。
ワインは白のピノブランと赤のフィトーを6杯ぐらいいきましたかね。結構へべれけです。
http://blog.livedoor.jp/dekajake/archives/50350762.html

*【わいん@カナダ】    wine@canada:白アイスワイン ピノブラン 2004
私も直接立ち会っていますが、全て手作業で、慎重にハサミを使って、凍結したブドウを収穫していきます。
http://ogt.tanken.yamatofinancial.jp/e146.html

*はぶ・あ・ぶれいくっ:高畠ワイン 上和田ピノ・ブラン
上和田で収穫されたピノブランの中からいいとこ取りしてつくりました。
http://ameblo.jp/mitiruchan/entry-10008792527.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 23:02 | コメント (0)

 

モスカード・ダスティー(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「モスカード・ダスティー(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月22日収集分=

*語り屋 Blog.:ワインとハム
飲んでみるとなんとも飲みやすく、マスカットジュースのような感じ。さすが安めぐみ推薦だけある
http://blog.livedoor.jp/ebihurai69/archives/50157550.html

*るんるん♪:イベリコ食べて豚になる
あま〜いけどマスカット(=モスカート)のさっぱりした甘味と酸味が程よくてグイグイ・・・。
http://run2.exblog.jp/3626607

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!!:マスカットのお酒♪
アスティよりは炭酸は少ないですが、ちょっと発泡している白ワインです。
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/5003119.html

*冬香日和〜私のつれづれ日記〜:飲めなくても飲みたくなる・・・。
アルコール分も8度前後と飲みやすい。フルーティでアルコール臭くない。よってシュース感覚。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuyuka_1968/34649041.html

*低音日記:お休み。
ワインは樽で熟成させるけど、このワインは鉄の箱で熟成させる。何故かと言うと。
http://blog.goo.ne.jp/kontorabasu4/e/a3c175fc33db1f0ddcf5d0109c6531d2

*楽観的人生笑劇場:ジメジメやね
飲みやすいので女性の方は酔い過ぎないように注意。なにはともあれ、是非是非お試しあれ。
http://ameblo.jp/sweets014/entry-10012336521.html

*桜梅桃李:わいん。
モスカートダスティだっけ。なんか白ワインで甘くておいしーのがだいすき☆
http://blog.goo.ne.jp/rebecca612/e/c04c1474bbede893c231dfa53a012a49

*Natural Life 〜グリーンと一緒♪〜:チェレット モスカート ダスティ
とっても甘い飲み口に癒される。それにアルコール分がとっても軽いから、飲んだ後が辛くならないの。
http://blog.livedoor.jp/greenjun/archives/50443678.html

***エンジニアOLの本音**:人となり
モスカート・ダスティ(ワイン)を初めて飲んだんだけどう、うまい!!!また、飲みたいわ!
http://largefield.cocolog-nifty.com/diary/2006/04/post_ae71.html

*中学生(の教師)日記:トリノのワイン
微発砲で甘口で美味しいです。ワインが苦手という人もきっと飲めます。
http://ameblo.jp/jhs-teacher/entry-10009170137.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月23日 07:31 | コメント (0)

 

ピノ・グリ(ブドウ品種)

「ピノ・グリ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*ひねもすのたりの日々:小さなバギン?
「あまり飲めないからバギンだといつまでも残って困る。」か「少しずついろいろ飲んでみたい。」って方には
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/post.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:もう一度。。。
時間が経つと、熟したびわやナッツも出てきていい感じ〜〜。この生産者はやっぱりいいみたいっ(^^)
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/35675702.html

*ストラスブールお菓子ブログblueblau:ピクニックへ行った土曜日
カビの香りが少しする、冷たい冷気の漂う地下に、ワインの樽が並ぶ。
http://blueblau1.exblog.jp/3885152

*Finesse:Domaine Zind-Humbrecht 2001 Alsace Pinot Gris
バランスがよく、飲み疲れしない。 Zind-Humbrechtのpinot grisの典型とも言えるスタイルだと思う。
http://granittique.blog63.fc2.com/blog-entry-17.html

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・:トケイ・ピノ・グリとパスタ。
今まで飲んだピノグリの印象だと、もう少し舌に甘さが残る感じでしたが、コレは、とってもふくよかな果実み
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/34496576.html

*日々是雑感:Beautiful British Columbia ワイナリー編
白のピノ・グリスは程よい甘さですっきり感もあり、口当たりさっぱりだけど癖がない。
http://blog.goo.ne.jp/spotbilledduck/e/fe5f1da057cebe249f57410eb37cfbc3

*あるこほーりっくの禁酒生活:
Pinot Grisをちょっと味見した時、あまりに美味しくて「ああ、もうこのまま一杯飲んじゃおう!」と
http://blog.goo.ne.jp/chyunko/e/5366669ac3513fd8bc4fdbfd22419c5a

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 チーズ&ワイン
イタリアはベローナ地方で、ピノ・グリージョ種を使用し、白ワイン製法で造られたアルコール度が高いロゼ
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/defe2d65f840a599ff06dd3c676505cd

*ワイン入門者:ゴムのコルク???
昨日は先月酒屋さんに薦められた「ピノ・グリ」を一人で開けちゃうことにしました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mero0725/31838512.html

*ノーフォークテリア☆トムの告白:横浜☆ワインレストランの夜 l'insense
ドメーヌ・ルネ・フライツを頂きました。小職はこのドメーヌの白ワインが大好きです。
http://ameblo.jp/tamachi-5ch/entry-10011229459.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月20日 22:23 | コメント (0)

 

ヴィオニエ(ブドウ品種)

「ヴィオニエ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月17日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:嗚呼!我、ミネラルを愛す(6月14日)
ブログで見たヴィオニエ。今日は無性に華やかなワインが飲みたい。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50604309.html

*ワインとそら豆・・・:新ワインです・・・V
自然派ワインらしく?ヴィオニエの特徴とされているオレンジピールやマーマレードはダイレクトには香りません
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37894303.html

*日々諸々:久々の更新
垂直試飲して凝縮感があり構成のしっかりした02年を選びました。ヴィオニエを加えたコートロティのよう。
http://blog.goo.ne.jp/shushi-torifuji/e/bd59ecc5c67105a258ec67a4cc3983db

*森 税理士事務所業務日誌:6月の「ワインを楽しむ」(東急セミナーBE)
ラングドックの「カザル・ヴィエル」という白ワイン。これは料理の最初に飲むワインとして適したものです。
http://morishisan.cocolog-nifty.com/morimori/2006/06/post_fa54.html

*お茶の間ワイン日記:くそ親父の店の試飲会
桃や南国の果実の豊かな風味。酸とスパイシーさが甘やかな風味を飽きさせないでくれている。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35984713.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ヴィオニエ シェ・キュザック 2001
室温に戻ると焦げたような苦味のある蜂蜜、マンゴーなどの南のフルーツが出てきました
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-248.html

*リーマンの晩餐:舌平目と野菜の炒め物
いいね!この白ワインは。すっきりしていて魚料理やバケットとも相性がバッチリ!
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/4a61dc1cd240fd8413d19251529fe9aa

*呉服屋の若旦那のワイン道楽4:1997 コンドリュー
ソムリエには評判の良いヴィオニエという品種・・・華やかさがありふくらみのある香り
http://chateau-calon-segur.air-nifty.com/blog/2006/06/post_061e.html

*fuwawa's castle:wine。
人気急上昇中の白ワイン用品種。やや冷涼な気候を好み、モントレーやサンタ・バーバラ、ソノマが栽培の中心。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-228.html

*フレンチ日記:Viognier 2002/ Laurent Miquel
優秀なヴィオニエ。イヴ・キュイロンのコンドリューのようで、ガーデニアっぽい丸く際立つ芳香が印象的。
http://blog.livedoor.jp/luliecross/archives/50123837.html

=2006年5月19日収集分=

*心に残る日のための小さなワインショップ[a day]:恐るべし2005年 白
ヴィオニエとかが人気だったりしてますが、本当に美味しいヴィオニエとそうでないのでは、かなり違います。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/35814929.html

*休肝日なんて大嫌い!!:で!飲んだワイン
シャルドネの爽やかな酸味にヴィオニエの柑橘系の心地よい
http://blog.kansai.com/sakabar/122

*MoMo's Life〜tres heureues tous les jours!〜:イメチェン♪
ワインを購入。オーストラリアのスパークリングワインと大好きなViognier(ヴィオニエ)の白ワイン
http://ameblo.jp/momo-perle611/entry-10012198363.html

*『qpノ夜ナ夜ナひとり言…』。:デュエット シャルドネ ヴィオニエ
熟すのが遅い区画のシャルドネと、早い区画のヴィオニエが慎重に選別され、一緒に圧搾し、発酵させる。
http://bar-peace.no-blog.jp/tasting_note/2006/04/post_9622.html

*ノムリエのワイン日記:ブルゴーニュアリゴテ(白)
ヴィオニエも好きな葡萄で、呑み助なお友達はだいたい両方「うまい!」と言ってくれます。(
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67070/2516061#2516061

*お茶の間ワイン日記:ヴァンパッション試飲会
ヴィオニエとミュスカのブレンドものは軽やかさとふっくらさを併せ持つ果実味の豊かなもの。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32628052.html

*モルト ブオーノ:レ・テール・デュ・シュド 2004
ヴィオニエ主体のミュスカ、ソーヴィニヨン・ブランというブレンドのワイン☆
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/8c7c3eb763915c626b36c54c2fc78ea4

*DAILY ジョナサン:ニュージーランドのシラー・ヴィオニエ
伝統的に行われてきた方法で、ヴィオニエを加えることでワインに香水や花の香りを加えることができます。
http://jona3.seesaa.net/article/16199928.html

*ブドウで選ぶ?地域で選ぶ?ーワイン選びが楽しくなるブログ:Turnbull Viognier 2003
近年特にカリフォルニアで植えられ始めたことで、人気がまたカムバックしてきています。
http://blog.livedoor.jp/beautifulmanoa/archives/50424909.html

*ボルチモアライフ:バージニア旅行記1
白はViognierという種類。日本ではあまり聞かない葡萄でした。これがなかなかっ。
http://alec324.exblog.jp/1109922

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 22:59 | コメント (0)

 

ラインガウ(ドイツ:産地銘柄)

「ラインガウ(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月13日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:呪縛は解かれた..
ミネラルを多く含み,ボリューム感ありあり.辛口の白ワインのさっぱり感とは異なり,コクがあって旨い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/a2c09cae3010f6dd972e9e8ffe5c1b9e

*【 盆略ワイン倶楽部 ブログ篇 】:ドイツの甲州
ドイツのラインガウ地区で栽培・醸造された、甲州種ワインが、今秋に日本で発売予定。
http://blog.goo.ne.jp/django_5/e/3fa6651bfa8db0afa865b8bc0700539a

*とりさんの寡黙な日記帳:神戸プチ旅行その2
ラインガウ ラウエンターラーバイフェン これは、ちょいと甘かった(とくに温度が上がると)
http://tolicy2001.exblog.jp/5056767

*A&M+++R in Deutschland:■[Wednesday Meeting]Ruedesheimへ 22:14
ワイン酒場が立ち並び、レストランやカフェ、おみやげ屋さんなど観光客向けのお店がたくさん
http://d.hatena.ne.jp/aundm/20060607/1149858880

*la mia dolce vita:ドイツワインの世界
いかにもリースリング、という味わいと香りを持つこの1本。格付けもラインガウのQ.b.A.で値段も1800円
http://blog.goo.ne.jp/ladolcevita/e/87357a40db1c6cafac98c104862480bd

*ロコたんのお部屋:ガーデンパーティーのご報告〜
よ〜く冷えた白ワインはラインガウのリースリング・クラシック2002喉越しさっぱり辛口ワインw
http://blog.goo.ne.jp/rokotan16/e/1697fab1cfc0034a2322c1bf4c44f67b

*Wine Diary:ロバート・ヴァイル リースりング・カビネット 2001
時の皇帝ヴィルヘルム2世が愛したワインとして有名です。 甘さは控えめで特徴のある酸味とマッチ
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-11.html

*アルマのワインと笑顔をさがす旅:ラインガウ国立醸造所 クロスター・エバーバッハ1
ライン川からの沖積土が多いので、土が重くドイツの中でもこってり感・重量感があるワインが造りだされるそう
http://almawine.seesaa.net/article/18603412.html

*おいしいワイン見つけた!!:シュロス・フォルラーツ。悲運の銘醸
ワイナリーの人とそんなに深くは話は出来なかったのですが、この一本は心に染み入る味わいでした。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_639a.html

*ソムリエ菅原敏美の「恋するソムリエ」:留萌の夜
ドイツのラインガウのベーレンアウスレーゼと バラエティーのとんだワインに留萌の海山の幸
http://cf-est-1034.at.webry.info/200605/article_2.html

=2006年5月18日収集分=

*今日は何を飲む?:リースリングの美味しい辛口…白ワイン
鶏肉を塩と胡椒だけで調理したものなど、相性がかなり良さそうです。食事と合わせるとより実力を発揮
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10012481943.html

*新婚秘書のしあわせ日記:ドクター・エム・プリュム リースリング2004☆
わが家には、めずらしく白ワイン。グラスもワインに合わせて、リーデルのラインガウで。
http://blog.livedoor.jp/secsec9/archives/50428731.html

*たっちゃんとなおちゃんのワイン日記: SPREITZER
しっかりとした酸味で、すっきりしていて とにかく美味しい。買って良かったです。
http://tn-wine.at.webry.info/200605/article_2.html

*ワインのテェイスティング&ワイナリーめぐり:ラインガウ・モーゼルザールルヴァー
これから、ラインガウとモーゼルザールルヴァーの近辺を見てきます。どんなワインがあるか楽しみです。
http://ameblo.jp/winary-testing/entry-10012451221.html

*まいの感想文:ラインガウのゲーテワイン
文豪ゲーテが生涯を通じて愛したと言われることからゲーテワインと呼ばれているこのワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/mai2526/33250606.html

*つれづれ:4月17日
結構老人達が散策をしていたのだがお目当てはラインガウのワイン!(^_-)-☆
http://ameblo.jp/supermariko/entry-10011461408.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:*春のワインパーティ*
ラインガウ地方の中心、ヨハニスベルク村にあるメッテルニッヒ伯爵家所有の銘醸ワインでした★
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2454412#2454412

*ばぶの一期一会日記:ドイツワールドカップ記念
生産者は孤高の造り手と呼ばれたゲオルグ・ブロイヤーさんで、ラインガウで3本の指に入ると言われていた
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50492287.html

*徒然わいん:魅惑のエクスピアリエンス ワールド
色調が濃く、酸少なめで、トロピカルなフルーツ香の7番がドイツのラインガウであったこと。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/31487761.html

*Rouge et Blanc:転機
まずは、リースリング・ゼクト。ラインガウでは有名なRobert Weil(ロバート・ヴァイル)の泡物です。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/post_b879.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月19日 08:47 | コメント (0)

 

モーゼル(ドイツ:産地銘柄)

「モーゼル(ドイツ:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月11日収集分=

*瓦版 坂の上の雲 挿絵とあらすじ:62.運命のモーゼル・ワイン
「横浜でなら手に入る」と聞いて日本ゆきを決意した。運命のモーゼル・ワインである。
http://blog.goo.ne.jp/kataribedoujinn/e/929b0156c618c3a8c5ab635a980b605d

*踊るワイン。:マキコレワインについて
モーゼル、ライン、ラインヘッセンのフルーテイさにはまり「なんてワインてえのはうまいんだろう」と
http://blog.livedoor.jp/gattutanaka/archives/50587570.html

*ドイツ通信:ライン川〜モーゼル川の旅
この辺り一帯は有名なワインの産地。 山の急斜面に面してブドウ畑が広がっています。
http://blog.livedoor.jp/germany_1215/archives/50029114.html

*今日は何を飲む?:これからの時期にお薦め
個人的に、春から夏にかけてのいい天気の昼間に飲むと凄く美味しく感じられると思います。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011871953.html

*BraBlog - Osteria Bra -:まだ残ってます! - 4/13 -
エゴン.ミュラーやJ.J.プリュムなどと同格に賞賛されているフリッツ.ハーク家ならではの風味が楽しめます
http://brablog.jugem.jp/?eid=92

*ちびたの日記:今日の寝酒
酒飲みの味方ドイツ!今のうちにおいしいお酒を飲んでおかなければ!
http://blogs.yahoo.co.jp/chibita_101/32232623.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:【Fete du Printemps】 1987年ヴィンテージのゼクト!
ティケットには、美しいアール・ヌーヴォー調のイラストが全面に描かれており、とってもインパクトがあります
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2485052#2485052

*My Favorite Things:♪アイスワイン♪
去年からドイツ産のモーゼル白ワインにハマりまくり、白のデザートワイン率が多くなっている今日この頃。
http://blog.livedoor.jp/satomiyada/archives/50524451.html

*ワインと模型と神社の徒然:ドイツの至宝
この生産者はドイツ、モーゼル地方できわめて評価が高い人です。
http://oldvin.seesaa.net/article/15422683.html

*おいしいワイン見つけた!!:「すき焼きに合うワイン」は?
感想として白がよく合うんです。白だとお箸が進みまた、ワインもぐいぐいといってしまいました。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_9805.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月12日 10:22 | コメント (0)

 

ソアヴェ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)

「ソアヴェ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ノムリエールのカクテル日記:スピリッツァー
ワインを使ってさっぱりしたカクテルを☆白ワインは当店ではソアーヴェを使ってます♪お好みで(o^-^o)♪
http://blog.livedoor.jp/chinon504/archives/50474161.html

*CROSS-ROAD:今日のオススメの一本
涙が出るほどおいしい白ワインがっやってきたと絶賛!柔らかさもあり、アルコールとのボディバランスが最高
http://blog.livedoor.jp/okapy1970/archives/50480783.html

*shiba's scope:一見「?」な。(67.6)
キーンと冷やした辛口の白ワイン、イタリアの「ソアーヴェ」なんかをグビグビやりながら食べると、いい感じ
http://blog.goo.ne.jp/shiba_azzurro/e/9153d5691138a1e5b238877098f3653d

*Rosemary:Soave ソアーヴェ
「ソアーヴェは基本的に安ワインなんだけど有名な作り手さんが丁寧に作ったソアーヴェだよ」
http://lolohana.cocolog-nifty.com/rosemary/2006/06/soave__b1b5.html

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:安くておいしい白ワイン ソアヴェ!!
6世紀の北イタリアにランゴバルト王国が建国されたとき、住みついていたスワビ族という民族の名が由来
http://kazanami.at.webry.info/200606/article_2.html

*ソムリエJohnnyの見るラジオ:明日はイタリアワイン!
爽やかでいてふくらみもあって、かつ酸味がフレッシュなワイン。それが、このワイン。
http://blog.livedoor.jp/pro_sommelier/archives/50638652.html

*なつめ日記〜ふたりめ妊娠の記録〜:マザーズバッグ
早速ラタトゥイユ作って食べました。あー、これにソアーヴェかなにか、フレッシュな白ワインがあれば・・・
http://ameblo.jp/sachi/entry-10013029644.html

*あきんぐグルメライブラリー:ソアーヴェ クラシコ
甘ったるさはあんまりなかったです。低めの温度にしたせいかすっきり。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50610890.html

*夏至の黄昏:ソアーヴェ
ヴェネツィアを旅したとき、とっても美味しいワインと巡り会って、お店の人がソアーヴェだと教えてくれました
http://natasya.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_884f.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:今日のお薦めワインPart.2
以前、美味かったのでリピートしようと思ったらすでになくなっていたといういわく付です。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=229023

=2006年5月2日収集分=

* イタリアで食べまくり&飲みまくり :今日の晩酌はソアヴェ
SOAVEという白ワインを買いました。イタリアの白ワインの中では有名。で、ここヴェネト州のワインです。
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/5f9e46e1fb9ccc6dc61808b9e54bf542

*イタリア料理店の裏舞台:[スタッフ]谷口です。
 今流行の樽の香りを効かせた濃厚な味わいとは正反対の、すごく繊細なエレガントな味わいです。
http://d.hatena.ne.jp/cozima/20060413/p1

*日々彩々:二人の好きなご飯には
今月のヴァンサンカンにも推薦する文章があったけど、お安くて、とっても美味しい。
http://blog.livedoor.jp/yukofoodstudio/archives/50590817.html

*まゆ太の山歩き日記:わいん日記☆マージ ソアヴェ クラシコ スペリオーレ
ランチワインとして軽く飲むのにちょうどいいワインでした。(ソムリエさんのおっしゃったとおり!)
http://blog.goo.ne.jp/mayunba/e/91cfb7bc387f7ca64599dbb1a9aa8402

*Rouge et Blanc:Soave Classico LA FROSCA 2004(ソアヴェ・クラシコ・ラ・フロスカ)
サルヴァレンツァは、ソアヴェの中でもトップクラスのワインだと思う。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/soave_classico__bb5d.html

*ひたすらワインを飲む日記:ソアヴェ・クラシコ
店の片隅で放置された1996年物という、これまた危険そうなワインです。
http://tazipie.exblog.jp/2979188/

*安うまワイン紀行 -赤編-:赤も白も...
今日は1280円のヴェネトのソアヴェ・クラシコ、ほんの少し褐色がかってますがなかなか美味しいです。
http://vinorosso.exblog.jp/2924266/

*Cafe:Bar LEON:今週は白ワイン
ソアヴェという産地名をあえて捨てたイタリアの頑固者アンセルミのサン・ヴィンチェンツォ 。
http://cafebarleo.exblog.jp/1333094/

*ハウステンボス大好き・ワイン大好き:久々にワイン
赤ワインのヴァルポリチェッラと同じでこれもヴェネト州のヴェローナやな。イタリア代表の辛口白ワイン。
http://huis.exblog.jp/2618751/

*ひたすらワインを飲む日記:ソアヴェ・スペリオーレ
瓶詰めはパスクアで、裏のラベルによれば、サグラモーゾとかいう畑のソアヴェらしいです。
http://tazipie.exblog.jp/277719/

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月03日 09:39 | コメント (0)

 

セミヨン(ブドウ品種)

「セミヨン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月6日収集分=

*Wine Diary:シャトー デュ・ジュージュ クリュ・キネット
一部貴腐化の始まった葡萄から作った甘口ワインです。が、貴腐ワインほどのとろみはなくさっぱりとしています
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-22.html

*小マリア日記〜つづき:消えた・・・
ミネラルの香りはすれど、コクがあり、しっかりした味わい。口当たりもまろやか。おいしいです。
http://blog.goo.ne.jp/sammaria/e/49cb3546275fafebe17d052cf1be1c3c

*毎日のように飲んでるワインを記録するブログ:シャトー・ラ・フォレ1997 CHATEAU LA FORET
濃厚でとろけそう さっすがソーテルヌ!! と納得のデザートワイン
http://winesukisuki.blog67.fc2.com/blog-entry-14.html

*貴腐ワイン(甘口ワイン)伝道師ブログ:ソーテルヌのマメ知識とか
三大貴腐ワイン産地の一つ。ぶどう品種は主にセミヨン(これがメイン)とソーヴィニヨン・ブラン。
http://winelife.seesaa.net/article/18669962.html

*shiba's scope:不意打ちに遭う。(67.0)
この2つのブドウを組み合わせるのはオーストラリア、ニュージーランドに特徴的なんですよ
http://blog.goo.ne.jp/shiba_azzurro/e/4f778382dbd833c8064b41c8a3b40207

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:Cremant de Bordeaux Bc
ボルドーのスパークリングワインらしく、さわやかさとボリューム感が調和した味わい。
http://taruyasu.exblog.jp/2335804

*You Walk Your Way:J.J.McWilliam Semillon Chardonnay
重要な初戦の相手、オーストラリア産のテーブルワイン。セミヨン種の甘さとほのかな渋みが食欲をそそります
http://blogs.dion.ne.jp/road_to_dublin/archives/3476660.html

*DAYS of WINE and ROSES:さよなら
Semillon が主体で、Sauvignon Blanc 単体は聞いたことが無い。ティエリーが、試しに半樽仕込んでみたもの
http://blog.so-net.ne.jp/days_of_wine_and_roses/2006-05-28

*Techno Wine Club:シャトー ラトゥール・マルティヤック・ブラン
白は新樽で発酵させたセミヨンを60%、1年樽で発酵させたソービニヨン・ブランを40%の割合でブレンドさせます
http://blog.livedoor.jp/twclub/archives/50536087.html

*ミッキーbarへようこそ:貴腐ワイン
Botrytis Semillon オーストラリアの貴腐ワイン。ある友達が新婚旅行旅行のおみやげにといただきました。
http://blog.livedoor.jp/mikky_bar/archives/50012548.html

=2006年4月30日収集分=

*ワイン通販,購入バイブル【ワイン通販情報】:セミヨン
セミヨンの多くは辛口のワインであるが、貴腐の影響を受けた場合には甘口のワインとなる。
http://winetuuhann.blog63.fc2.com/blog-entry-17.html

*葡萄組寄り道日誌:伝統と革新
ソーヴィニォン・ブランにセミヨンをブレンドする事で長期熟成の予感が楽しい白ワインは辛口の男前な色気
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee-juliez/gobinaud

*新・ただ今、ワイン修行中:白ワイン8本目。
明るい黄金色で、粘性はない。 まずバターっぽい感じ、樽香のヴァニラが強く香る。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-43.html

*ワイン総進撃:マルキ ド シャッセ ソーテルヌ 04
やっぱりセミヨン100%でないと、あの不思議な効果は期待できないのかな。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011426663.html

*こどもと一緒になに食べよっ♪:Raviのワイン♪
初心者でもドンドン飲めるような、とってもとっても美味しいワインでした!ご馳走様でした。
http://marchi.exblog.jp/1776774/

*貴腐ワイン・甘口ワイン通販:カフェ ドゥ パリ 桜の香り
ソーヴィニヨンブラン、セミヨン、シュナンブラン種から造られた淡い桜色の春だけスパークリングワイン
http://dessertwine.blog55.fc2.com/blog-entry-46.html

*:ぶどう畑::ガチャン・ガチャン
今週はセミヨンの結果母子(種枝)をガチャン・ガチャンやってます!テープナーで誘引してます。
http://uvafare.exblog.jp/3073525/

*ABBANDONO:DE BORTOLI MONTAGE SEMILLON SAUVIGNON BLANC
爽やかでフレッシュな酸味が心地良い辛口のオーストラリアワイン。
http://blog.livedoor.jp/figeac1974/archives/50388092.html

*ワインコンクール挑戦日記:ワイン勉強会
香りが弱く特徴を最初つかみ辛い。でも時間の経過とともにwaxyな感じが出てきて納得。
http://winemania.exblog.jp/2642530/

*Recette日記:デザートワイン
この地区のセミヨン種の葡萄は晩秋に発生する貴腐菌の作用で葡萄の水分が蒸発し、糖度を増します。
http://recette001.exblog.jp/2630171/

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:34 | コメント (0)

 

テルモ・ロドリゲス(スペイン/リオハ他:醸造家)

「テルモ・ロドリゲス(スペイン/リオハ他:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月30日収集分=

*ワインスタイル WINO:今日はジメジメなんです。
口当たりは瑞々しく、熟した果物のほのかな甘みを伴う果実味が口の中に優しく広がります。
http://wino.exblog.jp/1880003/

*時間と言葉:一番好きなスペインワイン!
モンテスよりテルモ・ロドリゲスのほうが安いしうまいよ!!!
http://vinosdepago.blog63.fc2.com/blog-entry-2.html

*Midonaise:vacances
とりあえず、白ワイン。テルモ・ロドリゲスのバサ ルエダの白ワイン。1000円なので良く買って飲んでいた。
http://midonaise.seesaa.net/article/16796504.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中 NO.30
最近では、クリーンでモダンな作り方をする生産者も多くみられるようになってきているようです。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/6f98cc5af93c65c33480f58db3be0a49

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
このアルトス・ランサガは、テルモがリオハで造るフラッグシップ的存在のワインです。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011148692.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ミゲル・トーレス ミルマンダ
現在ではあまり造られなってきた、この伝統的な甘口ワインを復活させようと、テルモが手掛けました。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010318132.html

*まいにち酒飲み:ロドリゲスのワイン
このBasaは、テルモ・ロドリゲスなるスペイン人のイケメンが、造っているワインですわ。
http://drinking.exblog.jp/3175681

*Awesome Wave:ガーゴ
マドリッドの近くのトロでテルモ・ロドリゲス氏が造ったスペインらしいワイン
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50327625.html

*Yuka’S FILE  *** HAPPY WINE ***:スペインワインを試飲
畑は借りもので、醸造・熟成の設備を持ち込んで ワイン造りをする。
http://hilarious.exblog.jp/3461913/

*r aNd b mUsiC lIfE:我家の定番ザッカニーニあんどバサ
ロドリゲスは赤ワインのボトルが一番かっこいいんですがこちらもなかなか。
http://randbmusic.blog33.fc2.com/blog-entry-17.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:31 | コメント (0)

 

ミュスカデ(ブドウ品種)

「ミュスカデ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月18日収集分=

*もっと!もっと!!かなりん現象:ロード トゥー ロワール その2
ナント地区で品種はミュスカデ。日本酒の吟醸っぽくてけっこう好き。これはナント地区でも最上級なんだって
http://ameblo.jp/kanarin408/entry-10014391324.html

*貴腐(甘口)ワイン伝道師のブログ:辛口?甘口?ミュスカ
ミュスカといえば甘口のイメージがある。しかも、サンコムが造ったワインなら飲みたくなるのは当然。
http://winelife.seesaa.net/article/19899564.html

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(161本目〜165本目)
ミレジムが2004年のためか、口に含むと舌を刺すものの、味は柑橘系で美味しい。
http://fuanita.exblog.jp/3812295

*ワインのきらめき:甘さの向こうに幸せが  ラ・グランド・コリーヌ
二日目、どーなってるのやらと思いきや、甘みと旨みが調和して実に美味しい!あーもう止まらない
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10013974087.html

*Bistro - Ryman亭:美味しいミュスカデ!
そろそろRougeよりBlancの方が美味しいシーズンですね!このミュスカデもかなり安くて美味しい。
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/bac1293c919ece1823ebfb8f03d551bf

*麻布でボナペティ!:Vironの白レバーのムース
ミュスカデを飲みながら、「野菜の盛り合わせ」「白レバーのムース」をいただきました。
http://blog.goo.ne.jp/melomane/e/f53785f84e3ae82ce184f0fc7b1c145e

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:シャトー勝沼・甲州鳥居平産・シュールリー'05
フランス、ロワール地方のミュスカデ種で有名な製法。醗酵後、澱を取り除かずに、そのまま春まで放置
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50582263.html

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(111本〜115本目)
味に深みはまったく感じられないが、酸味がかなり強く、飲み口はとても爽やか。スイスイと飲んでしまった。
http://fuanita.exblog.jp/3718235

*DOLORES'S JOURNAL美味しく美しく:ワインスクール講義#7
アリゴテとかミュスカデとか「香りが控えめ」なときはこの方法は有効だと思う。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee_mon_felicite/2006-06-11-1

*南蛮海猫亭:ミュスカデ(@ロワール)
レモンの代わりに飲むようなワインでした。(たとえば牡蠣や淡白な白身魚と一緒に飲むような)
http://u3ne5.blog7.fc2.com/blog-entry-160.html

=2006年4月25日収集分=

*lilo lilo world:お花見2!
ミュスカデをはじめ5種のぶどうのブレンド。とってもいい香りで、きりっとしてておいしかった
http://blog.so-net.ne.jp/nanaimolover_3291/2006-04-23

*青木酒店へようこそ:新着ワイン
ミュスカデか・・・と思ったあなたはワイン好きですね!!そういう方に飲んで欲しい。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50461102.html

*世界遺産からのエアメール:フランスの世界遺産 その5 ロワール渓谷
ロワール地方はフランスワインの3大産地に次ぐワインの産地としても知られています。
http://sekaiisanno.seesaa.net/article/16713049.html

*MUSEweblog:2006.apr.16ワイン会その1
ミュスカデなのにミュスカデを超えた味わいのためにAOCを認定されなかったためにテーブルワインに
http://blogs.yahoo.co.jp/rimuse053/32114712.html

*My Wine Log:SurLie
ミュスカデにも発酵を終え翌年の春まで酵母等の滓(おり)を残したまま寝かせておいたものはSurLieと表示
http://www.kawano.sytes.net/pblog/article.php?id=6

*A la recherche du pain perdu:オ・タン・ペルデュには
ビオ・ディナミの生産者で、ミュスカデを越えるミュスカデです、と紹介してもらった。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_c3d8.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:36 ミュスカデ・ド・セール・エ・メーヌ SUR LIE
大西洋寄りのペイ・ナンテ地区の白ワインです。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/36surlie_44b4.html

*ワインのことば・ワインの記憶:レストランで最高のもてなしを受けるための50のレッスン
私が今読んでいる「レストランで最高のもてなしを受けるための50のレッスン」にとても笑える項目があった。
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10011194867.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュール・リー
砂糖を焦がしたような一瞬の甘い匂いと同時に爽やかなフルーツの香りを感じる
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50446405.html

*精神的活動及びその所産に関するある飲酒家のモノローグ:花見!!
さわやかで、しっかり旨みがあってこんな日にぴったり。
http://blog.livedoor.jp/hatt_tm/archives/50442957.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:20 | コメント (1)

 

シャルドネ(ブドウ品種)

「シャルドネ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



*ワイン・ルミナリス+時事情報:カニやシーフードに合うワイン その2
やはり海のそばだからよく合います。ソアヴェの東をそのままアドリア海に向かうと、そこはヴェネツィア。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276770

*猿日記〜懲りない生活〜:本は心のために!ワインは体のために!
白でシャルドネ種を中心に、本場フランスと変わらない方法を採用してるとの説明です。
http://ameblo.jp/monkey-life/entry-10012728942.html

*店主のつぶやき:モンラッシェを・・・
5月21日(日)モンラッシェを筆頭に試飲会。シャルドネをいろいろと楽しみました!
http://shurakukan.cocolog-nifty.com/tubuyaki/2006/05/post_166f.html

*I Love Calwine!:Diatom 2005 Huber SRH CH
さすがに一口目では、そのアルコールが口中ではっきりと感じられて、ブラインドをやってもすぐわかって
http://ilovecalwine.at.webry.info/200605/article_22.html

*青木冨美子の公式blog:独自性を貫くシャンパン『サロン』
10年間滓と一緒に熟成させたシャンパンは繊細な気泡を備え、香りや味わいはエレガントで複雑性に満ちた逸品
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-05-19

*心に残る日のための小さなワインショップ[a day]:シャルドネの聖地!コート・デ・ブランの結晶
インポーターさんのコメントですが、ハチミツのように甘美でまた火薬やミネラルなどの深く複雑な香り。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/35998384.html

*Cote d'Or:Le Brun Servenay
フルーティで飲みやすく、バランスもよく、シャルドネの特徴がしっかりと出ているシャンパーニュでした。
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/23b88e88515c35b7364381f1e5921781

*HITO+KEN's Blog:ジローのシャルドネ。
ボディーがたっぷりとしていて、とても深い味わい。ひと言で言えば、「すごくおいしい」のである。
http://blog.hitoken.com/?eid=467903

*commonsenselessの日記:アンリ・ボワイヨ
定評あるアンリ・ボワイヨの、ブルゴーニュ・シャルドネ2001である。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060421/1145802022

*呑み飲み食べ呑み飲み遊ぶ!:ワインの世界にも!
ここのところ白ワイン体質の私は迷わずシャルドネを購入。ほんのり甘いお味で、食前酒??? がぴったり
http://blogs.yahoo.co.jp/kimakima218/33744448.html

=2006年4月25日収集分=

*ワイナリー娘のつぶやき:バレルテイスティング
昨日は、シャルドネという白ワインのバレルテイスティングを行いました。
http://blog.goo.ne.jp/blog-okuizumo/e/e22c3a4705d0e1b4895a68332243b700

*”釣りキチ”ソムリエの1本勝負:ブルーノ・パイヤール/シャルドネ・レセルブ・プリヴェ
シャルドネ100%で造られるこのシャンパンは「レースのようなシャンパン」として知られています。
http://sommelier.de-blog.jp/01/2006/04/post_869d.html

*休日の過ごし方・・:テタンジェ ノクチュルヌ(ノクターン/夜想曲)
甘い香りで満たされ、まろやかで、芳醇、ほのかな甘みのスタイル
http://blogs.yahoo.co.jp/fairlady_z350tune/33872733.html

*ワイン&焼酎 BAR peace 『qpノ夜ナ夜ナひとり言…』。:ボーランド ケルダー セレクション シャルドネ 2005
さやかで抑制の効いたチャーミングな酸味。弾けんばかりのピチピチでフレッシュな味わい。
http://bar-peace.no-blog.jp/tasting_note/2006/04/post_6b51.html

*Cafe Happy sparrow garden:南仏のワイン
この地方でこれだけ質の高いものを集めるのは難しい。
http://blog.goo.ne.jp/hsg2345/e/093ac9b0f5d3dd9fbce961fabd15a843

*wineaholic:HOLLICK The Wilgha Vineyard Unoaked Chardonnay
グラスに注ぐと緑がかった黄金色。コルクあけた瞬間のアロマがすばらしくさわやか。
http://blog.goo.ne.jp/wineaholic/e/a2c7a0d6ca8aa42e6d47ae4e7489f8c4

*ぶらぶら・ゆらゆら:ROSEMOUNT ESTATE 2001 Chardonnay Show Reserve
辛口と書いてありましたが開けると木の香りと甘い蜂蜜のような香りがふんわり。
http://orna.cocolog-nifty.com/yurayura/2006/04/rosemount_estat.html

*DAILY ジョナサン:テ・マタ シャルドネ
有名ソムリエが家で飲むワインとの事で「テ・マタ ライマーズ・チェンジ シャルドネ」を取り上げている。
http://jona3.seesaa.net/article/16737836.html

*ひさおの独り言:Sparkling WINE of Cloudy Bay
泡も強く骨格もしっかりしたスパークリング、おいしい。
http://blog.livedoor.jp/hk_station767/archives/50554675.html

*きちゃった、イギリス:またかっ。
とってもおいしいワインみつけました。
http://narara.blog25.fc2.com/blog-entry-63.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:19 | コメント (0)

 

リースリング(ブドウ品種)

「リースリング(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月6日収集分=

*ワイン歳時記:リースリング
その高貴で広がりのある香りと味わいは、飲む人のストレスを癒してくれるような、懐の深いものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/37198417.html

*ワイン屋の日記:Kusuda Wines and others [こんなの飲んだよ]
リースリング独特の石油香はしっかりと感じられたし明確なドイッチャー・リースリングであるように感じられた
http://blog.so-net.ne.jp/cote-dor_morioka/2006-07-04-1

*DOLORES'S JOURNAL美味しく美しく:<ワインスクール>講義#10ドイツ
特にリースリングで若干甘みのあるものがぼたんえびやイカのねっとりした甘さにぴったりだった。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee_mon_felicite/2006-07-01-3

*TASTING CUBE:モツ鍋でワイン会
ドイツ特有の骨の太いリースリングのしっかりしたお味、果実のたっぷり感もある。
http://blog.goo.ne.jp/bigcarriexp/e/e6099bdabed6900558b3e840bf158f9d

*音楽と季節の記♪:サッカー日本代表応援ワイン〜4年後のために
リースリング種のぶどう特有のフルーティーな香りは良く出ていた。4年後のために今日飲みました
http://mholmes.at.webry.info/200606/article_26.html

*HAPPY☆PICNIC:ホワイトアスパラガスのおいしいいただきかた
華やかな香りとちょっと苦味のある後味のゲヴェルツトラミネールとか、リースリングもベストマッチしそう
http://blog.so-net.ne.jp/happy-picnic/2006-06-25

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:リースリング好き(6月20日)
一般にリースリングの特徴と言われるオイリーさは感じなくて、白い花でハニー。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50613194.html

*今日は何を飲む?:ある日のワイン会
シャンパーニュではなかなかないかも?泡がキメ細やかで上品な酸味のある美味しいスパークリングです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10013601999.html

*庶民派ワイン好きOLによるワインブログ!:セークレッド・ヒル リースリング
私が飲んだ感じでは値段相応って感じでした。味は普通ですが、香りが心地よい。
http://wine-ol.seesaa.net/article/18893379.html

*Wine + alpha:WYNNS COONAWARA ESTATE Riesling 2001
リースリングの酸味に続き、かすかにレモングラスのような風味。非常にすっきりして、ドライなリースリング
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369865.html

=2006年5月22日収集分=

*ぴよぴよの呑んだ暮れ日記:小布施ワイン♪♪
フルーティで飲みやすいワインでした ゚+.(ユ%:∀ユ%:)゚+.国産ワインもなかなか美味いぞっ
http://ameblo.jp/piyopiyo0709/entry-10012724040.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中 NO.34
香りは、アルザスのリースリングに見られるようなプラスチック香がバーンと爆発。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/7bc8278f9f3f75678f79b9e3884edd01

*Takky's:キャッチコピー
夕食にワインの店に行き、オーストラリアのリースリングを飲む。
http://news100bai.at.webry.info/200605/article_24.html

*=井の中の鼠の日記=:モーゼル リースリング
このワイン、もらったの先週なんですね……日が経つのは遅い。今、最後の一杯を手にもってます。
http://poorrat.269g.net/article/2201745.html

*ウキウキ日記:今日のワイン(拡大版)
このワイン、検索では日本語でほとんどひっかからず。公式ホームページによると、2001はパーカー90点だそう
http://ukiukinikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_133c.html

*SS Wine(S'sWine別館):ブラウネベルガー・ユッファーゾンネンウーア
昨日から今日にかけて飲んだのが、このターニッシュ家のほどよく熟成したリースリングです。
http://sswine.blog17.fc2.com/blog-entry-337.html

*Mon plaisir ☆:山梨のワイナリーに行ってきました!
ボルドーの貴腐ワインは、セミヨン主体ですが、これはリースリング主体だそうです。
http://blog.goo.ne.jp/saykau/e/88f3f2c79775813f2990f4f68f0f8cbe

*ひねもすのたりの日々:Riesling Trocken2004
リースリング種特有のオイルっぽさもあり。酸が強くてすっきりとしたお味。あっという間にボトルは空に・・
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/riestling_troch.html

*黒瞳のうさぎ:家メシ
極甘だけど、ほどよい酸味で後味はすっきり。リースリングのアイスワインって珍しいらしい。
http://calendarusagi.cocolog-nifty.com/kuromenousagi/2006/05/1_7fc5.html

*オレの食べて遊んでカッコつけるBlog:
そういえばW杯まで 30日を切ったのだ。まずはドイツワインを購入して気分を高めよう。
http://blog.livedoor.jp/taka_blog/archives/50796953.html

=2006年4月24日収集分=

*「思想」という趣味:晩酌、白→赤→泡盛。酒の肴―角切りモッツァレラトマト
古くから(2000年ほど前)ワイン造りが行われている地方らしく、葡萄の質がよかったのでしょう。
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50519808.html

*日本民主青年同盟堺泉北地区委員会:シュタインベルガー
かつて、鉄血宰相ビスマルクも愛飲したと言われるドイツワインです。
http://minsei.seesaa.net/article/16826096.html

*BraBlog - Osteria Bra -:まだ残ってます! - 4/13 -
リースリング種特有のの香り、上品で繊細な果実味と心地良い酸味。
http://brablog.jugem.jp/?eid=92

*新・ただ今、ワイン修行中:【ブドウ品種】 白ブドウ8品種目。
フルーティーで酸味のある風味で、糖度が高くても酸の強みで非常にバランスがよいので非常に飲みやすい品種
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-39.html

*Grazie Mille !!:エーデルワイン
岩手県の中央部、北上山地の早池峰山のふもとに、エーデルワインという岩手を代表するワイナリーがあります
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-04-19

*ちびたの日記:今日の寝酒
リースリングらしいフルーティーで華やかな味わいです。ちょっと酸味もありますが、でも強すぎません。
http://blogs.yahoo.co.jp/chibita_101/32232623.html

*スポーツコンシェルジュ、小林太地@静岡の起業Blog:ワインパーティー
お気に入りは西オーストラリア・パース近郊のマーガレットリバー産リースリング(葡萄の種類)。
http://ameblo.jp/sports-factory/entry-10011475426.html

*いとう Diary 〜 academic and private:wente vineyards 2004 riesling
ベイエリアからも近い Livermore にあるワイナリーのリースリング。
http://blog.livedoor.jp/assam_uva/archives/50416172.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:【Fete du Printemps】 1987年ヴィンテージのゼクト!
色は、輝きのあるイエローゴールド。香りはとってもエレガントでフルーティだったんです♪
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2485052#2485052

*村上春樹はすごいのか?投票受付中。他は自作小説、心の病気の事など:ルーヴァー
他の地域よりも気候の影響を受けやすい地域で、リースリング種の本来もつ力を最大限に発揮している地域
http://blogs.yahoo.co.jp/the_himalayan_migratory_bird/31923673.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 18:00 | コメント (0)

 

シャブリ(フランス:地域銘柄)

「シャブリ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:シャブリ プルミエ・クリュ ヴァイヨン 1999
そのまま室温で飲んだのですが、そうして良かった。おいしいし、ムルソーにも負けないシッカリ感があります。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-237.html

*きまま日記:アルザス&ブルゴーニュ
やっぱシャブリのすっきり系好き。獣系の香りのフルボディの赤ワインは、空きっ腹ではツライ。
http://blog.goo.ne.jp/kimamama/e/33aeb665508a9abf670a61c531c4572d

*BraBlog - Osteria Bra -:ワインの試飲会 続け3本目! - 5/14 -
ほーっ・・・色々な表現が盛り込まれますなぁ 難しくて解らないけど、美味けりゃイイや(爆)
http://brablog.jugem.jp/?eid=108

*Koichiのワインメモ:ルネ・エ・ヴァンサン・ドーヴィサ シャブリ・グランクリュ
色はグリーンの挿した金色。 香りは以前レ・クロを飲んだ時より強烈で、シャルドネ香全開でした。
http://tache.at.webry.info/200605/article_4.html

*フランス懐石レストラン堤新亭:ブルゴーニュの白ワイン
冷涼な土地から育まれたきりっとした味、石灰質の土壌がもたらせたミネラルの芳香、上品な口当たり
http://shyr.exblog.jp/4627382

*ワインとREDSと競馬の日々:ウィリアム・フェーブルの2002年は凄いぞ!!
この価格でこの果実味の厚みと味わいの広がりはシャブリの末席1erとは思えません。
http://blog.goo.ne.jp/obr0122/e/a8bc4d00151ca94cd1f91c2df00d33fe

*vin et pain et petit gateau:おいしいシャブリ
かにブルゴーニュのいい白ワインに感じるオイリー感やまったり感は全然ない。すっきりと酸がきわだった味わい
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/a2073e0d25cf33cde2fc05502bbd1955

*・・・Bistro du Rivage・・・ :フルーツタルトとワインの会*2
色はグリーンがかった淡いイエロー。シャブリらしい、きーんと澄んだミネラルが感じられる味わい。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/18976/2537483#2537483

*cellog:研修
久しぶりにいただいた高級白。シャブリとは思えない濃厚な味
http://cellotonin.air-nifty.com/cellog/2006/04/post_45c5.html

*Tidbit:ウィリアム・フェーヴル シャブリ
色はまさに黄金色です。 ほとんど樽香のしない、すっきりとした感じのさわやかな香りがします。
http://blog.so-net.ne.jp/tidbit/2006-02-24

=2006年4月5日収集分=

*Wine Diary:オリヴィエ・ルフレーヴ シャブリ 2002
飲みやすさや気軽さでいう点では☆5つです。メバルの煮付け、空芯菜スプラウトとキャベツのサラダ、胡麻豆腐、いちご、とともに。
http://blog.livedoor.jp/ran_wine/archives/50552222.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:自然派ワインの生命力の源は・・・?
八日目までこの瑞々しさを維持し続けるって、このワインに限らず自然派ワインであれば当たり前の生命力なのだろうか・・・?
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10010142674.html

*浜松オートレースを守れ!:シャブリ1本で...
WBCを見ながらシャブリを開けてホタテのカルボナーラを作りました。ちびちび飲んで無くなる頃にようやく咳も止まり明日から頑張れそう!
http://auto164.ikamaika.net/e4796.html

*tricolore 営業日記:伝統的なシャブリのワイン造りを守り続け・・・
淡路由良産の桜鯛のローストや、こだわりチーズを使ったカルボナーラやパルマ24熟成生ハムのピッツアと合わせるのがベストです。
http://tricolore.at.webry.info/200603/article_28.html

*女性の視点でお酒コメント お酒あれこれ情報: ひょんなことから シャブリが手元に。。。
山羊乳が原料のカマンベール、シェーブルドゥーこのチーズを買ってきて一緒に持っていくことに決定。白ワインとチーズもしゃれたお花見でしょ?
http://ladysliquor.seesaa.net/article/15835581.html

*tokyo☆裏下町food life!:お花見PARTY♪
『〜シャブリ グランクリュ〜』これは“豚の角煮”と“鶏のハニー醤油焼き”にあわせたそうです
http://blog.goo.ne.jp/yasuko1550/e/dca54a12b9d9f63feba0f693bd560f2f

*Miravile@駒場:IVRのち、ときどき呑み
「程良い酸味はあるものの、口から喉にすっと抜け、ふくよかな果実匂が残る、上品な味わいだった。」と、
http://ameblo.jp/mariruu/entry-10010902742.html

*Skipp. "Barolo" 航海日誌:お酒飲めないヨット乗りの,悲しくも美味しい料理たち。
デッキの上で、大振りの岩牡蠣にシャブリの取り合わせ。 まさに垂涎ものですね。
http://barolo21.at.webry.info/200604/article_1.html

*duckraccoon’s diary:次に、シャブリとローヌ
しかも、このシャブリ!聞くところによるとかなりレアなものらしいですね?ルイ・ミッシェルの特級畑??
http://blog.livedoor.jp/duckraccoon/archives/50719672.html

*元鉄人の日記:菜の花のパスタにカルパッチョ
シャブリは魚介料理、特に生カキにはぴったりで、以前、フランス領のニューカレドニアから木箱ごとまとめて買ってきた
http://iron-sk.at.webry.info/200604/article_3.html

*yuki:和食とワイン
意外な取り合わせと感じますが、シャブリと天婦羅、シャンパンとお刺し身が驚くほど良く合うことに感動します。
http://blog.goo.ne.jp/yukijun3/e/ea2bc540323798fb81cc8e0e2ac0c207

*呑べゑの酒帳:シャブリ・グラン・クリュ ヴォーデジール
一瞬、シャブリ?と思いましたが、既に購入していた生ハム(プロシュート&パンツェッタ)で、ちょこっと想像。
http://blog.goo.ne.jp/nonbe-no-sakechou/e/cb4eee13afb36e8f75f7b0734cdfbb90

*先生のワイン日記:シャブリ・ラ・キュベ・デパキ2003
中身は非常に美味。少し濃いめの果実味に、スッキリ感、しっかりとしたミネラル感があってスイスイ飲めてしまう。
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50543260.html

*居酒屋日記 シャブリといえば。
ほうれんそうニョッキのゴルゴンゾーラソース。 これをきっかけに今日は、そういう流れに。 とりあえず、ワイン。
http://ryunoji.blog19.fc2.com/blog-entry-146.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:23 | コメント (0)

 

ガヴィ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「ガヴィ(イタリア:ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月6日収集分=

*かぼちゃ太陽:ジジ・ロッソ ガヴィ
トリノオリンピックにあやかって、トリノのあるピエモンテ州のワイン。食べたのは「ナポリタン」「豚の生姜焼き」という洋食メニュー。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50421083.html

*TRATTORIA・ROSSO トラ・ロのマンマ:ガヴィ・ディ・ガヴィ Gavi di Gavi/MORGASSI
青りんごのようなフレッシュな香りと濃厚な花弁のような香りを持ち、口中で感じられる葡萄の凝縮感と爽やかな酸味はまさに絶品!!
http://blog.livedoor.jp/watersupply125/archives/50465660.html

*C'est La Vie:ワイン
少し前に友達にプレゼントしたのですが、注文するときに自分の分も買ってました。いよいよ自分も開封!
http://blog.goo.ne.jp/emu66/e/1a92eba1cdc86a7889d7617e32675f11

*日本大藤下会:12時間のずれ…
で、前から飲んでみたかったガヴィ・デ・ガヴィ2004を購入 2千円代の白ワインにしては飲みやすくて美味しかった
http://blog.livedoor.jp/tko0abd/archives/50520884.html

*Tutta Bravura!:ピザ会
特に白はなかなか印象的な味。グレープフルーツ→レモン、といった柑橘系の味でしたね。ほんとワインて色々なものがあって深いわぁ〜
http://d.hatena.ne.jp/SpectredelaRose/20060314

*戯言倉庫(´∀`*): 本当に最後の多萬里場
料理はコースだったから飲み物のみ注文。 最後ってことでワインボトルで入れた♪やぱガヴィは美味しい!
http://lunerecit.blog51.fc2.com/blog-entry-33.html

*かぼちゃ太陽:持ち寄りワイン会
ガヴィの1年新しいヴィンテージ。オレンジなど柑橘系のフレッシュな香り。飲んでみると若干発泡していて、とても爽やかな口当たり。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50475996.html

*I love wine :WBCを観ながら
昼からワインを飲んでお寿司を食べてました。ガヴィは久しぶりです。結構侮っていたのですが、ミネラリーでハニーっぽくて美味しかった〜。
http://plaza.rakuten.co.jp/shinakun/diary/200603220000/

*風色の自転車:トリノオリンピック村のワイン
トリノオリンピック村で提供されていたワインとか フォンタナフレッダ社のガヴィ もちろん生産は地元ピエモンテ ぶどうはコルテーゼ
http://blogs.yahoo.co.jp/speedlife62/29865018.html

*accaのフランス料理修行日記:普段着ワイン
Gavi del Comune di Gavi。「ガヴィ 村で造られたガヴィ・ワイン」という意味だそうで、生産地区限定の1本です。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/85b3152fba83eb4a9fa71dfc60454ff1

*ふくしま日記:GUMBO & OYSTER BAR@梅田
白ワインのガヴィを飲みつつ、ワールドオイスタープレートの牡蠣をいくつか、パスタはカルボナーラとペスカトーレ。
http://blog.goo.ne.jp/tamuyasu/e/b4c8c8143ff007e1bb6752c8488ddb65

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:06 | コメント (0)