ワインの世界
 

バルベーラ(ブドウ品種)

「バルベーラ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月14日収集分=

*ポンペルモ:たかぴろちぇれすての長い1日 その2
ひとつは北、ピエモンテ州産のバルベーラ。もうひとつは南、プーリア州産のプリミティーヴォ。
http://tacapiroceleste.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_d83c.html

*酒とサケの日々:なぜ綱渡りなのか〜飲めば分かるさ〜
妙なブレンドですが、濃くてなめらかで、今飲んで美味しいのだから、これでいいのです!
http://vinecko.blog17.fc2.com/blog-entry-197.html

*☆☆☆ 解決! 美人女医 ☆☆☆:Barbera d‘Asti La Rovere 2004
すりガラスのような面白いビン。すこし黒味がかった色、華やかではない。
http://ameblo.jp/miharu-n/entry-10013990758.html

*酒:ヒルバーグ・パスケロのバルベーラ・ダルバ・スペリオーレ
しっかりとした味わいの中に、適度な樽の風味が加えられた完成度の高い高品質なバルベラです。
http://mojiretegizu.blog65.fc2.com/blog-entry-53.html

*サスィーノ日記:Barbera D'alba Vigna dei Romani
バルベーラ種はここ近年、驚くような高品質ワインが市場に出回っており、大注目の品種です。
http://ssnikki.jugem.jp/?eid=168

*ROADSTERとDUCATI900SLの徒然日記:アルド・コンテルノ
バルベーラ種独特の酸味が料理とよくマッチする。イタリアもいいかもね。
http://blogs.yahoo.co.jp/tati_tatsuya/5684369.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Vincent Girardin Emotion de Terroirs '03
色は紫がかった暗赤色、色と一口めの味は、先日飲んだスクリマグリオのバルベーラを思わせる。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/36429206.html

*ワインの記録:ステファーノファリーナのシレンツェオ
ラスピネッタのバルベーラ・ダスティも美味しかったんですが、やっぱりステファーノのバルベーラ・ダルバ
http://blogs.dion.ne.jp/jeen/archives/3430104.html

*ワイン日記:ベルサーノ バルベーラ・ダスティ 2003
バルベーラ・ダスティっていうワインはバルべーラ種から作られています。
http://wine-io.at.webry.info/200605/article_2.html

*こーぎーこーぎー:赤・泡アワ
辛口赤ワイン。微発泡なのですぐに抜けていくけどグラスに注いだときの薄紫のアワがきれい
http://blog.kansai.com/hidekka/1308

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=2006年4月30日収集分=

*オンラインショッピング百科:【母の日ギフト】バルベーラ・ダルバ2000★セコムの食
野趣あふれる味わいで肉料理やクセのあるチーズなどととてもよく合います。
http://blog.goo.ne.jp/web-shop/e/b254514f31ae7bffb1272b8b8ea87766

*赤穂ワインクラブ:2006-04-28
酸っぱい酸味が多めで、果実味は少ない。ボリュームは中くらいで、辛口。
http://blog.so-net.ne.jp/ako-wineclub/2006-04-28

*人脈は一日にしてならず !!:バルベーラ・ダルバ 〔2004〕 コリーノ
かなり美味しいワインでした。白好きのカミサンが、半分以上黙って飲んでしまったほどですから。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/be6063473981e5e3f7fad0b866d6145e

*Una bella giornata...:フランチャコルタは勝利の美酒となるか?!
この3本はかなり期待が持てます。なぜなら3本とも5.90〜6ユーロと普段の私が買うワインの価格帯より高級
http://blog.goo.ne.jp/vinnie1973/e/72b7647d7c5d29e2cffce3add78c41d1

*pontneufのワイン日記:バルベーラ
これはまさに飲み頃のワインといえるでしょう!タンニンのほろ苦さが微妙に残っており、それがまた心地よい
http://pontneuf.at.webry.info/200604/article_12.html

*Koichiのワインメモ:G.コリーノ バルベーラ・ダルバ
「ポッツオ」と言う上級キュベとは大分違う味わいですが、 並みのバルベラよりは美味しいワインです。
http://tache.at.webry.info/200604/article_11.html

*ワインの記録:ラスピネッタのバルベーラ・ダスティ カ・ディ・ピアン
スピネッタのワインを飲んで見たかったんですが、置いている店がなくてやっと見つけました。
http://blogs.dion.ne.jp/jeen/archives/3280203.html

*職権濫用飲酒日記:4/19のお酒
ビオディナミという月の満ち欠けのなどの自然のサイクルに合わせた栽培方法でできたブドウが使われています
http://blog.livedoor.jp/saketaster/archives/50604982.html

*:
ひかえめな果実実 ほどよい酸味 北のニュアンス メルローっぽいなめらかなタンニンのミディアムボディー
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/588fdd8863fd7523d073bf1969943539

*天使のワインセラー:第4回ワンセミナー
イタリアならではの土着品種から生まれるワインはなんともふくらみのある余韻を残します。
http://henrri.exblog.jp/3255381

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:36 | コメント (0)

 

セミヨン(ブドウ品種)

「セミヨン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月6日収集分=

*Wine Diary:シャトー デュ・ジュージュ クリュ・キネット
一部貴腐化の始まった葡萄から作った甘口ワインです。が、貴腐ワインほどのとろみはなくさっぱりとしています
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-22.html

*小マリア日記〜つづき:消えた・・・
ミネラルの香りはすれど、コクがあり、しっかりした味わい。口当たりもまろやか。おいしいです。
http://blog.goo.ne.jp/sammaria/e/49cb3546275fafebe17d052cf1be1c3c

*毎日のように飲んでるワインを記録するブログ:シャトー・ラ・フォレ1997 CHATEAU LA FORET
濃厚でとろけそう さっすがソーテルヌ!! と納得のデザートワイン
http://winesukisuki.blog67.fc2.com/blog-entry-14.html

*貴腐ワイン(甘口ワイン)伝道師ブログ:ソーテルヌのマメ知識とか
三大貴腐ワイン産地の一つ。ぶどう品種は主にセミヨン(これがメイン)とソーヴィニヨン・ブラン。
http://winelife.seesaa.net/article/18669962.html

*shiba's scope:不意打ちに遭う。(67.0)
この2つのブドウを組み合わせるのはオーストラリア、ニュージーランドに特徴的なんですよ
http://blog.goo.ne.jp/shiba_azzurro/e/4f778382dbd833c8064b41c8a3b40207

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:Cremant de Bordeaux Bc
ボルドーのスパークリングワインらしく、さわやかさとボリューム感が調和した味わい。
http://taruyasu.exblog.jp/2335804

*You Walk Your Way:J.J.McWilliam Semillon Chardonnay
重要な初戦の相手、オーストラリア産のテーブルワイン。セミヨン種の甘さとほのかな渋みが食欲をそそります
http://blogs.dion.ne.jp/road_to_dublin/archives/3476660.html

*DAYS of WINE and ROSES:さよなら
Semillon が主体で、Sauvignon Blanc 単体は聞いたことが無い。ティエリーが、試しに半樽仕込んでみたもの
http://blog.so-net.ne.jp/days_of_wine_and_roses/2006-05-28

*Techno Wine Club:シャトー ラトゥール・マルティヤック・ブラン
白は新樽で発酵させたセミヨンを60%、1年樽で発酵させたソービニヨン・ブランを40%の割合でブレンドさせます
http://blog.livedoor.jp/twclub/archives/50536087.html

*ミッキーbarへようこそ:貴腐ワイン
Botrytis Semillon オーストラリアの貴腐ワイン。ある友達が新婚旅行旅行のおみやげにといただきました。
http://blog.livedoor.jp/mikky_bar/archives/50012548.html

=2006年4月30日収集分=

*ワイン通販,購入バイブル【ワイン通販情報】:セミヨン
セミヨンの多くは辛口のワインであるが、貴腐の影響を受けた場合には甘口のワインとなる。
http://winetuuhann.blog63.fc2.com/blog-entry-17.html

*葡萄組寄り道日誌:伝統と革新
ソーヴィニォン・ブランにセミヨンをブレンドする事で長期熟成の予感が楽しい白ワインは辛口の男前な色気
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee-juliez/gobinaud

*新・ただ今、ワイン修行中:白ワイン8本目。
明るい黄金色で、粘性はない。 まずバターっぽい感じ、樽香のヴァニラが強く香る。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-43.html

*ワイン総進撃:マルキ ド シャッセ ソーテルヌ 04
やっぱりセミヨン100%でないと、あの不思議な効果は期待できないのかな。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011426663.html

*こどもと一緒になに食べよっ♪:Raviのワイン♪
初心者でもドンドン飲めるような、とってもとっても美味しいワインでした!ご馳走様でした。
http://marchi.exblog.jp/1776774/

*貴腐ワイン・甘口ワイン通販:カフェ ドゥ パリ 桜の香り
ソーヴィニヨンブラン、セミヨン、シュナンブラン種から造られた淡い桜色の春だけスパークリングワイン
http://dessertwine.blog55.fc2.com/blog-entry-46.html

*:ぶどう畑::ガチャン・ガチャン
今週はセミヨンの結果母子(種枝)をガチャン・ガチャンやってます!テープナーで誘引してます。
http://uvafare.exblog.jp/3073525/

*ABBANDONO:DE BORTOLI MONTAGE SEMILLON SAUVIGNON BLANC
爽やかでフレッシュな酸味が心地良い辛口のオーストラリアワイン。
http://blog.livedoor.jp/figeac1974/archives/50388092.html

*ワインコンクール挑戦日記:ワイン勉強会
香りが弱く特徴を最初つかみ辛い。でも時間の経過とともにwaxyな感じが出てきて納得。
http://winemania.exblog.jp/2642530/

*Recette日記:デザートワイン
この地区のセミヨン種の葡萄は晩秋に発生する貴腐菌の作用で葡萄の水分が蒸発し、糖度を増します。
http://recette001.exblog.jp/2630171/

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:34 | コメント (0)

 

テルモ・ロドリゲス(スペイン/リオハ他:醸造家)

「テルモ・ロドリゲス(スペイン/リオハ他:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月30日収集分=

*ワインスタイル WINO:今日はジメジメなんです。
口当たりは瑞々しく、熟した果物のほのかな甘みを伴う果実味が口の中に優しく広がります。
http://wino.exblog.jp/1880003/

*時間と言葉:一番好きなスペインワイン!
モンテスよりテルモ・ロドリゲスのほうが安いしうまいよ!!!
http://vinosdepago.blog63.fc2.com/blog-entry-2.html

*Midonaise:vacances
とりあえず、白ワイン。テルモ・ロドリゲスのバサ ルエダの白ワイン。1000円なので良く買って飲んでいた。
http://midonaise.seesaa.net/article/16796504.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中 NO.30
最近では、クリーンでモダンな作り方をする生産者も多くみられるようになってきているようです。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/6f98cc5af93c65c33480f58db3be0a49

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
このアルトス・ランサガは、テルモがリオハで造るフラッグシップ的存在のワインです。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011148692.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ミゲル・トーレス ミルマンダ
現在ではあまり造られなってきた、この伝統的な甘口ワインを復活させようと、テルモが手掛けました。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10010318132.html

*まいにち酒飲み:ロドリゲスのワイン
このBasaは、テルモ・ロドリゲスなるスペイン人のイケメンが、造っているワインですわ。
http://drinking.exblog.jp/3175681

*Awesome Wave:ガーゴ
マドリッドの近くのトロでテルモ・ロドリゲス氏が造ったスペインらしいワイン
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50327625.html

*Yuka’S FILE  *** HAPPY WINE ***:スペインワインを試飲
畑は借りもので、醸造・熟成の設備を持ち込んで ワイン造りをする。
http://hilarious.exblog.jp/3461913/

*r aNd b mUsiC lIfE:我家の定番ザッカニーニあんどバサ
ロドリゲスは赤ワインのボトルが一番かっこいいんですがこちらもなかなか。
http://randbmusic.blog33.fc2.com/blog-entry-17.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月30日 22:31 | コメント (0)

 

テンプラニーニョ(ブドウ品種)

「テンプラニーニョ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記:スペインワイン&フードテイスティング
スペインワインという発砲性のカバや赤ワインではリオハを中心にテンプラニーニョが良く知られていますね!
http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-526.html

*博士の作った公式:Beef Bowl
なかなかええ感じだった。売れそう。失敗は飲むことを考えて、テンプラニーニョを使ったワインを買ったこと。
http://blog.livedoor.jp/hakase6/archives/50531357.html

*Mackyのトランペッター日記:池袋で良い店発見!
スペイン産テンプラニーニョ種の赤ワインを頼み(先日飲んで美味しかったワイン)モッツァレアとトマト
http://blogs.yahoo.co.jp/tftfg986/36285120.html

*麻布TIME:CICADA
口に含むと果実味豊かで味わい深く、程よい酸味があり、しっかりしています。
http://ameblo.jp/azabutime/entry-10012422400.html

*呑みもの記録:LA PAMPA ESTATE 2004 red
タンニンがかなり強くどっしりと荒削りな感じ。酸味も強く、単品で飲むには少々キツイ味。
http://nomimonofile.seesaa.net/article/17765541.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:樽熟成したスペインの赤ワイン
グラスに注いでみると意外なほど色が薄いことに驚かされます 匂いはことのほか心地よい
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50486013.html

*嘉祥亭のブログ:手作りベーコンのポトフ
これは美味い。スペイ産ブドウ品種テンプラニーニョかガルナッチャ系黒ブドウの香が強い濃いワイン
http://blog.goo.ne.jp/tony81/e/c211ace9603bdac6c34796b8f49fe506

*我が家の食卓:スペインワイン「ALate」
スパイシーな味わい。この甘さは、「味が」甘いというのではなく、「雰囲気」が甘い。
http://konchan.livedoor.biz/archives/50569099.html

*Journal Intime Quotidien: 本日のワインvol.27。
テンプラニーニョは。えーと、カタルーニャではウル・デ・ジェブレ、ラ・マンチャではセンシベル。
http://micak.exblog.jp/3031980

*ワインお酒アドバイザー:シシ肉
ボタン鍋をして食べました。ワインと一緒に。バランスがよくシシ肉によくあいました。美味しかったで〜す。
http://deguchi.seesaa.net/article/12863995.html

=2006年4月28日収集分=

*お気楽!ヘベレケ日記:53本目はモナストレル
色調は少しだけ濃い目のルビー。素直そうな果実の香りとコク。 渋みが特にいい。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-105.html

*▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼ :2006/04/08 「カーサ・デ・ラ・エルミータ 2002」そしてハモン
テンプラニーニョの尖ったスペインらしさを、カベルネが適度に普通っぽくしている。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2462316#2462316

*バンダナシェフの一日一膳:今夜のワイン
ボディがしっかりしていて脂っこい料理にも十分マッチします。
http://bandana.hamazo.tv/e42035.html

*ばぶの一期一会日記:おお花見
その濃さと言ったら申し分の無いレベルだったのです。
http://blog.livedoor.jp/maruajp/archives/50490503.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.29
スペインワインは、ちょっとヘビーで野暮ったいと思っている人にオススメしたいワインです。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/38bc51d412541bbed5d9d975bad83c73

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:EPICO
R.パーカー氏の評価も高く“ OUTRAGEOUS VALUE ”(目をむくほどのお買得品!)と評しています
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/47fe7e7ba95b2d1d5891902767ef201d

*The Wine Heat!:ペネデスの雄!
リベラ・デル・デュエロのテンプラニーニョであれば、びしっとくる解けないタンニンのアタックでしょう
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/beb0c4890211dbd4d2ac31c03dd7f2f0

*ふせ健太郎の〜坂の上の雲を目指して〜:ドン・ルチアーノ・テンプラニーニョ’04
スペインは近年、設備更新が著しく、また品質の向上が著しい。バランスもよく、398円としては出色の出来
http://ameblo.jp/fuseken/entry-10009571578.html

*今日はこんな日:どこにもいかない・何もしない一日
リオハのどっしりとした味わいもいいが、このテンプラニーニョってすげぇ・・。
http://blog.goo.ne.jp/adaylikethis/e/04166648ac01c5554b375004fec739c4

*Ψカロンの庭Ψ:最近我が家のワイン事情
いわゆる安ワインにありがちな水っぽさもなく、ふつーにボルドーのクリュ・ブルジョワあたりと張れるかんじ
http://aohata.blog50.fc2.com/blog-entry-5.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月28日 23:08 | コメント (0)

 

アスティ・スプマンテ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)

「アスティ・スプマンテ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月28日収集分=

*もんちき日記:Love ASTI
ASTIはとってもスキなんですが、 その中でも一番のお気に入りがこの『天使のアスティ』
http://blog.goo.ne.jp/monchiki1974/e/e84db345e7e34c9df129ec0c0da46041

*Kchanは今日も行く。:Asti到着!
ピエモンテの山道を走ることしばし。一面のブドウ畑を見渡しながら・・・。
http://buonviaggi.exblog.jp/3479901

*キモノブタ:今日は飲みました
すごーく甘くて、ほろにがい(*´∇`*) 大人の味がしました〜〜〜
http://kimonobuta.blog34.fc2.com/blog-entry-57.html

*四十代からの小説:スプマンテはきりっと冷やして楽しみたい
これはシャルマー方式で造られていますが、一次発酵で生まれた炭酸も残しているため、味わいはフレッシュ。
http://kakisakasan.blog56.fc2.com/blog-entry-36.html

*★もしも願いがかなうなら★ ( ><)// ☆:飲みすぎチュウイ〜〜〜!
お酒を常備する事は無かったのですがCinzanoを知ってからは常に1本は置いておくようになりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tky1678/28367661.html

*かえる急便の思うところ:◆◇ おすすめの1本 ◇◆
その「スプマンテ」でも今日紹介するものは「 Degli Angeli Asti  」 (天使のアスティ)
http://blog.livedoor.jp/kaerukyubin2005/archives/50358815.html

*つれづれ日記:ワイン・レストラン(その2)
甘口で度数も低く、ワインに慣れない人でもすいすい飲める。
http://tamayasuko.cocolog-nifty.com/diary/2006/02/post_d9c8.html

*Rouge et Blanc:Asti(アスティ)
私の中で甘いワインは疲れているときに、ほっとさせてくれる精神安定剤のようなもの。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/asti_465b.html

*美食探求記:ワインエキスパートへの道
マスカットキャンディーのような香りが口の中に広がり口に甘みが残ります。泡はとてもおだやか。
http://kuishinbouz.air-nifty.com/bouno/2006/02/post_4378_1.html

*レディオニューヨーク:2/5(日)イタリア旅行
2日目はカフェで朝食を頂き、ワイン畑へ。アスティワインは有名なのです。
http://michisan.exblog.jp/2742103

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月28日 23:06 | コメント (0)

 

グルナッシュ(ブドウ品種)

「グルナッシュ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.35
実はこのワイン、ロマネコンティで5年間、栽培責任者として活躍したエルヴェ・レフェリエール氏が手がける
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/95d789131aee23c51cfb22a788db0d8b

*らくだワイン:さわやかな一日を締めくくるワイン!
ブルゴーニュのトップドメーヌのフーリエです。あの伝説の神様的存在の”アンリ・ジャイエ”に仕えたほどの人物。
http://blog.goo.ne.jp/chinon711/e/3966b5046bfd28c6cbc5d847b8f8ff3c

*+++Alcoholic+++:4日ぶり。
スパイシー且つ果実味満載で美味しかった。ちょっとグルナッシュに近い感じ?これ好きー。
http://ameblo.jp/dryfino/entry-10012659986.html

*くつろぐのグルメ日記:歌舞伎町の立ち飲みフレンチ
グルナッシュとシラーワインを頂く(名前は忘れた)グルナッシュの濃厚さがとっても このグリルに合う
http://kutsurogu.at.webry.info/200605/article_7.html

*鹿も一つ覚え:0507 19品目
グルナッシュ主体の南仏赤ワイン。グラスに注ぐとまずその枯れたガーネット色とは裏腹にしっかりと果実味
http://konny.jugem.cc/?eid=541

*My Wine Log-kawano.tv:Rose
今日のワインはこのblogお初のRose。ランドック地方のグルナッシュで造られた辛口Rose。
http://www.kawano.sytes.net/pblog/article.php?id=23

*Tamari's World:焼肉にワインよ
主な品種はグルナッシュ、マタロこれはAustraliaでは生産量は多い土着品種です。
http://tamari.sienta.jp/e2429.html

*ReBirth!!:Chateau Pesquie
グルナッシュの個性なのか、スパイシーさが結構前に出てますが、濃厚な果実味とスパイシーな香り
http://www.doblog.com/weblog/myblog/51101/2525337#2525337

*OS. OSAM TOWN =Wine=:GRAND LUBERON (グランド・リュベロン)
Maconコンクールとかオーク樽の話は置いといて、とってもおいしいワインだった。
http://blog.goo.ne.jp/osamtownwine/e/0d58e065bc0802c90e1c5d93f78c4131

*Cafe?COSMOS:★ラ・パッション グルナッシュ★
とってもおいしくて、イチゴのフレッシュな甘味と南仏らしいスパイシーな味わいがとってもGoodです!!
http://blog.so-net.ne.jp/029cosmos/2006-05-02

=2006年4月28日収集分=

*ちょっと気になるワイン紹介:ラ・パッション グルナッシュ[2004] ディオニー
売れてるねー。 だってこの価格でこの味だったら 売れないはずがないよね。
http://blog.so-net.ne.jp/wine_wine_wine/2006-04-28

*Asiakeiの日記:今日のワイン
「ヴァン・ドゥ・ナチュレ」という天然甘口ワイン。チョコレートに最も合うワイン、女性に人気のワイン
http://d.hatena.ne.jp/Asiakei/20060427#1146103654

*モルト ブオーノ:ドメーヌ・ド・ラ・ブリヤーヌ・キュヴェ・ド・プランタン2004
まろやかなタンニンに、フレッシュな苺のミディアムボディは一口飲むと、やめられません
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/35ef5e99533b64dd5c0350729fc92bb6

*ルミナリスブログ:気になる注目ワイン!
フランス国内評価は、ラングドックワインというカテゴリーにとどまらず、超高級レストランにもオンリスト。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=220623

*走る事・そして飲む事。:今夜の安ワイン(4/22)
飲めば甘みがあり、そしてローヌらしくコクもあって、相変わらずの結構な美味しさ。
http://aka.air-nifty.com/blog/2006/04/422_981c.html

*お茶の間ワイン日記:ラ・ヴィーニュ・オート 2002 マス・クートルー
香りから豆の水煮や鉱物的ニュアンスがたち、ビオとわかるワイン。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32628958.html

*Journal Intime Quotidien:本日のワインvol.25。
つまりスペイン国境に近い、地中海にも近い所。なので、葡萄がグルナッシュ、カリニャン。
http://micak.exblog.jp/2998842

*ジジ&ケロのおふらんす:ワイン好き☆
そして金賞を獲っているだけの事はある!美味しい☆さっ、無くならないうちにカルフールに出掛けなくっちゃ
http://blogs.yahoo.co.jp/tachuo0904/2983747.html

*おかたまじた:南青山 harden-tighten
南仏のワインで、カベルネソーヴィニオン、メルロー、シラー、グルナッシュなどなど
http://blogs.yahoo.co.jp/bakappy/33402039.html

*桜の森の満開の下の日記:シャトー・ラトゥール
ブドウ品種は、シラーとグルナッシュが半々。産地はコート・デュ・ルベロンと記載されていました。
http://d.hatena.ne.jp/realjazz/20060402

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月28日 23:02 | コメント (1)

 

サッシカイア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)

「サッシカイア(イタリア/トスカーナ州:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月27日収集分=

*accaの料理修行日記 :イタリアワイン会
目玉のサッシカイアのセカンドのグイダルベルト「タンニンもやわらかさを持つバランスの良いワイン」
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/44135ffbd5fcceb3a7605fb0d99dba0f

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:週末の癒し(3月31日)
六角のバーでお客様と開けて、それは素晴らしい印象が残った。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50484917.html

*毎日美食三昧:イタリアワイン
イタリア政府がとった行動とは…なんと、サッシカイアのブドウ品種や熟成期間などに合わせてDOCを作ったのです。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*メジャーへの道のり:SASSICAIA
機会があったら是非飲んでみてください。幸せなキモチになりますよぅ。(*´▽
http://blog.goo.ne.jp/hamu6581/e/013d35e915725d6d1c7218739ec233e8

*KATZLIN'S blog:フレンチ創作料理・なり多(犬山)
濃厚でいて華やか。文句なく美味い。久々に上等のカベルネを飲んだ。
http://blog.livedoor.jp/katzlin/archives/50462894.html

*イタリアンでも食べルッカ:2月26日・酒と魚の一日
4.8キロも続く有名な糸杉の並木道をゆるやかに登ってボルゲリの町に入るころには雨もやんでいて助かる。
http://blog.goo.ne.jp/sazia/e/2fbbf4870c10bb4256c4eaa385c66b1c

*どこぞのソムリエ酔いどれ日記:イタリアワイン・トスカーナ州編(初心者用)
スーパー トスカーナは格付けは低いんですが、良質のプレミアムワインの事。
http://blog.livedoor.jp/vino_novello/archives/50183644.html

*負けるな関西:サッシカイア
10年前に購入したサッシカイア1994年を開けることにした。
http://blog.so-net.ne.jp/yuji-ito/2006-02-16

*sibylの夢日記と日々の徒然:記憶の中の赤
トゥアリータは新しいワイナリーですが、それ以前まではなんとあの『サッシカイア』にブレンドされていたそう。
http://sibylreon.exblog.jp/1473524/

*ドメーヌなひとびと:グイダルベルト
んでわたくしがサッシカイアを飲んだのは、グイダルベルトより販売価格が安かった頃のお話でありまして。
http://volnay007.exblog.jp/2614567/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:27 | コメント (0)

 

モンラッシェ(フランス/ブルゴーニュ地方:地域銘柄)

「モンラッシェ(フランス/ブルゴーニュ地方:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ワイン講師のボヤキ。:フランスの雰囲気
ブルゴーニュの2003はやはり今になって物凄く評価があがっているついにDRCのモンラッシェが2000ユーロ
http://blog.livedoor.jp/petotache/archives/50444001.html

*センチュリー便り:シャサーニュ モンラッシェ 1er リュショット 2000
濃い色合いと樽のニュアンスを感じる香り。口にすると香りに比例してしっかりとしたバターを感じさせる
http://centurywine.blog7.fc2.com/blog-entry-66.html

*酒:ブシャール ペール エ フィス シャサーニュ・モンラッシェ
この村の赤ならではの優しくまろやかな口当たりの後から、赤や黒の果実の風味が印象的に広がります。
http://zidumufuri2000.blog72.fc2.com/blog-entry-11.html

*ワインろ〜ど。:シャサーニュ・モンラッシェ'03 Les Chambres(赤)
2003年は、かなりの出来というのを、フランスに行ったときに聞いていたので楽しみにしていたら正解
http://holysour.blog67.fc2.com/blog-entry-16.html

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:Bourgogne Blanc 2000 Etienne Sauzet
全体的におとなしい様子で、柑橘さやミネラル分がリッチなワイン
http://taruyasu.exblog.jp/2576840

*なんとなく・・・:バタール・モンラッシェ
香りは洋梨やグレープフルーツなどの果実香。ナッツ類も少々。口に含めば、膨大なミネラルと酸。遅れて果実味
http://blogs.yahoo.co.jp/musigny66/36584659.html

*tricolore 営業日記:マコネー地区産モンラッシェ・・・??。
化学肥料には一切頼らず、こまめな世話により丹精込めて栽培されているワインはシャルドネ本来の実力
http://tricolore.at.webry.info/200606/article_12.html

*I Love Calwine!:Kistler Vine Hill Vyd CH 2003
これは偉大なシャルドネであり、シュヴァリエ・モンラッシェのカリフォルニア版と言ってもいいだろう。
http://ilovecalwine.at.webry.info/200605/article_6.html

*AGI Site:エル・ダンジュ(東京都多摩市)
メニューにはどことなくブルゴーニュが合いそう・・・ってことで、モンラッシェの赤を。
http://agi-site.seesaa.net/article/17258617.html

*リヴァロ家の食卓:本日のワイン(ピュリニー=モンラッシェ レ・ドゥモワゼル)
樽香と様々な香りが混じり合った綺麗で複雑な香りが、寝る前の心を落ち着けてくれる。
http://gourmand-fk.tea-nifty.com/shokutaku/2006/04/post_b595.html

=2006年4月27日収集分=

*日々食楽:神田にて
モンラッシェらしい豊かな甘み、と思いきや意外に酸味の強い味わい。なかなかに面白く。
http://hara-d.air-nifty.com/vuono/2006/04/post_36a8.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:緊急発足!ミネミネ会(4月24日)
味もレモン風味が強いけど、フィニッシュには少しの苦味もある。うまいシャルドネだなあ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50526049.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:シャサーヌ・モンラッシェ プルミエ・クリュ
やはり王道を行く産地と作り手ですね。私のツボにピタッとはまりました。文句のつけようもございません。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-198.html

*ワイン総進撃:ピュリニィ モンラッシェ プルミエ クリュ レ シャン ガン
ハーブを思わせる爽やかな香りを、ミネラルの固い味わいが包んでいます。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011599858.html

*かぼちゃ太陽:ヴァンサン・ジラルダン シャサーニュ・モンラッシェ 
この変化は劇的。も少し時間をかけてじっくり味わえばよかったなと、ちょっぴり後悔。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50479737.html

*和飲な暮らし:フランスの香り・・
シャサーニュモンラッシェ94もとろーんとしてとっても飲み頃で、フランスからのチーズと共に、至福。
http://yaplog.jp/sionao/archive/306

*バナナカステラ案内所の日々:ピュリニー・モンラッシェ
香りはバター&バニラ&アーモンド香で味は熟成を感じてハチミツ系の余韻がたっぷり!これは旨い!!
http://potage.blog11.fc2.com/blog-entry-485.html

*治彦的ワイン観測日記:週末はワイン三昧でした。
ドメーヌ・ジャン・ボワイヨはロバート・パーカー氏は赤、白共に最高の生産者である5★の評価
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-03-20

*ワインのある日常:Chassagne Montrachet 2002  Ramonet
元々シャサーニュ・モンラッシェは赤ワインの産地でした。
http://blog.livedoor.jp/kab/archives/50435481.html

*蕎麦屋な鬨の娘の日記。:ラモネ サシャ−ニュ・モンラッシェ モルショ 1987
空けた瞬間にステキな甘い香りが広がりました。。。すっっっごく美味しいっ!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/tokidokitoki0812/29239298.html

*Techno Wine Club:オクターヴ・クレミュー シャサーニュ・モンラッシェ・ルージュ
実はシャサーニュにおいては赤は珍しいものではなかったのですね。
http://twclub.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/_1996_71f1.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:26 | コメント (0)

 

ガメイ(ブドウ品種)

「ガメイ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月31日収集分=

*法競蝶野の自堕落日記:ストレス解消
ピノノワール40%、ガメイ60%の超優良ワイン。華やかなブーケに軽やかな味わいは絶品でした。
http://blog.livedoor.jp/mohiwo/archives/50574629.html

*Daily Life of Adopted Scouser:Cuvee de Tete Rouge
パリを舞台にした映画を観た後なので、雰囲気に影響されやすい僕はフランスにちなんで赤ワインを飲みました
http://d.hatena.ne.jp/ScouseKats/20060528/1148821425

*あきんぐグルメライブラリー:ムーラ・ア・ヴァン
重みはない。かといってそこまでふくよかなわけでもなく、なんとなく、味がね、薄いのよ。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50610876.html

*お茶の間ワイン日記:シュヴェルニー・ルイヨン 2004
ハービーかつダスティな香りはたつものの、口当たりや味わいは入荷直後のような角張った感じがなくいい感じ
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35367920.html

*The Wine Heat!:この時期に、ヌーヴォー?
それが、素晴らしい状態!!ガメイらしい、濃密なヴィオレットとカシスのアロマであります。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/945fe4daff70f84d7380a5ab84f8061d

*Lace Cafe 海の近くのダイニングテーブルから:車えびのスパゲティ♪備忘録
ピノ・ノワールに少しガメイ種がブレンドされたブルゴーニュのパストゥグランっぽい赤
http://lacecafe.exblog.jp/2258044

*うちゃブログ:フランスワイン(赤)〜Louis Tete Beaujolais
とても気に入りました。ぶどうはガメイという種類だそうです。珍しいことにビンが無色透明でした。
http://blog.so-net.ne.jp/utyablog/2006-05-20

*もりおか宅呑み日記:5月18日 「“裏・ボジョレ・ヌーヴォー解禁日”をひとり
香りはとても高く、そして落ち着きを備え、なにやら樽熟成したのかと錯覚させる風格すらある。
http://takunomi.exblog.jp/4721891

*つれづれ日記@norux.net:オーガニックなワインの作り手
ワイン自体も自然派だから、濾過もしてないのに、本当にエレガントな味。才能を感じます。
http://blogs.yahoo.co.jp/norux/4515954.html

*えむはげワイン日記:今日こそワインを飲む、んの巻!
ガメイのはずなのにまるで上等のピノのように、フレッシュというより繊細な口当たり。
http://blog.livedoor.jp/peteq0414/archives/50068786.html

=2006年4月27日収集分=

*ワイン総進撃:ドメーヌ/シャサーニュ ボージョレ・ヴィラージュ 05
手頃な値段で、大変美味しいボージョレルージュを作る生産者。さて、2005年は、いかに?
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011706063.html

*Orange chocolate:ドメーヌ・ブラヴリエール
自然派の世界で、優れた醸造技術者として尊敬され、広く知られてもいるヤン・ロエルさんのワイン。
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_6874.html

*めいほあしあんだ:Touraine トゥレーヌ地方のワイン
野菜、果物、花などが豊かに育つ美しい風土。トゥール市を中心にブドウ畑がひろがっている。
http://mifa.at.webry.info/200604/article_42.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:何じゃこりゃワイン
ビオ香が漂うが、常識的なブルゴーニュやボジョレーでは考えられないような、えも言えぬ香りが・・・
http://ameblo.jp/griotte/entry-10011565355.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:ボワ・ルカ飲み比べ
しっかりした味わいは強烈な果実味溢れる旨み、これも所謂一般的なガメイらしさとは一線を画しています
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10011542846.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:先週のワイン教室
香:いちごジャムのようなとっても甘い香。味:タンニンはほとんど無いが、酸はしっかりとある。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32264280.html

*A la recherche du pain perdu:乙女なペティアン
ボジョレー・ヌーヴォーを作る、ガメイ種のぶどうで作ったロゼのペティアンなのだそう。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_3f50.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆:■知恵蔵 チーズ&ワイン
ガメイ種を使って、ブルゴーニュの斬新で若い考えを持つ、ルードヴィック・ベラン氏が造ったロゼワイン。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/defe2d65f840a599ff06dd3c676505cd

*Les Caves YOSHIOKA ♪テイスティングノート♪:Vignoble Guillaume
本当に教科書通りにガメイ。とてもガメイらしい。飲み慣れた方なら、色と香りだけで判るはず。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50495490.html

*日々精進:ガメイ
苺ジャムの香りと、ちょっと酸味の強い味に、これがガメイの特徴だよね・・・と思い出す次第。
http://blog.goo.ne.jp/lima1111/e/2fbddf7a47f76e32c68c82f0f729a0e0

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月27日 21:23 | コメント (0)

 

ミュスカデ(ブドウ品種)

「ミュスカデ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月18日収集分=

*もっと!もっと!!かなりん現象:ロード トゥー ロワール その2
ナント地区で品種はミュスカデ。日本酒の吟醸っぽくてけっこう好き。これはナント地区でも最上級なんだって
http://ameblo.jp/kanarin408/entry-10014391324.html

*貴腐(甘口)ワイン伝道師のブログ:辛口?甘口?ミュスカ
ミュスカといえば甘口のイメージがある。しかも、サンコムが造ったワインなら飲みたくなるのは当然。
http://winelife.seesaa.net/article/19899564.html

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(161本目〜165本目)
ミレジムが2004年のためか、口に含むと舌を刺すものの、味は柑橘系で美味しい。
http://fuanita.exblog.jp/3812295

*ワインのきらめき:甘さの向こうに幸せが  ラ・グランド・コリーヌ
二日目、どーなってるのやらと思いきや、甘みと旨みが調和して実に美味しい!あーもう止まらない
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10013974087.html

*Bistro - Ryman亭:美味しいミュスカデ!
そろそろRougeよりBlancの方が美味しいシーズンですね!このミュスカデもかなり安くて美味しい。
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/bac1293c919ece1823ebfb8f03d551bf

*麻布でボナペティ!:Vironの白レバーのムース
ミュスカデを飲みながら、「野菜の盛り合わせ」「白レバーのムース」をいただきました。
http://blog.goo.ne.jp/melomane/e/f53785f84e3ae82ce184f0fc7b1c145e

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:シャトー勝沼・甲州鳥居平産・シュールリー'05
フランス、ロワール地方のミュスカデ種で有名な製法。醗酵後、澱を取り除かずに、そのまま春まで放置
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50582263.html

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(111本〜115本目)
味に深みはまったく感じられないが、酸味がかなり強く、飲み口はとても爽やか。スイスイと飲んでしまった。
http://fuanita.exblog.jp/3718235

*DOLORES'S JOURNAL美味しく美しく:ワインスクール講義#7
アリゴテとかミュスカデとか「香りが控えめ」なときはこの方法は有効だと思う。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee_mon_felicite/2006-06-11-1

*南蛮海猫亭:ミュスカデ(@ロワール)
レモンの代わりに飲むようなワインでした。(たとえば牡蠣や淡白な白身魚と一緒に飲むような)
http://u3ne5.blog7.fc2.com/blog-entry-160.html

=2006年4月25日収集分=

*lilo lilo world:お花見2!
ミュスカデをはじめ5種のぶどうのブレンド。とってもいい香りで、きりっとしてておいしかった
http://blog.so-net.ne.jp/nanaimolover_3291/2006-04-23

*青木酒店へようこそ:新着ワイン
ミュスカデか・・・と思ったあなたはワイン好きですね!!そういう方に飲んで欲しい。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50461102.html

*世界遺産からのエアメール:フランスの世界遺産 その5 ロワール渓谷
ロワール地方はフランスワインの3大産地に次ぐワインの産地としても知られています。
http://sekaiisanno.seesaa.net/article/16713049.html

*MUSEweblog:2006.apr.16ワイン会その1
ミュスカデなのにミュスカデを超えた味わいのためにAOCを認定されなかったためにテーブルワインに
http://blogs.yahoo.co.jp/rimuse053/32114712.html

*My Wine Log:SurLie
ミュスカデにも発酵を終え翌年の春まで酵母等の滓(おり)を残したまま寝かせておいたものはSurLieと表示
http://www.kawano.sytes.net/pblog/article.php?id=6

*A la recherche du pain perdu:オ・タン・ペルデュには
ビオ・ディナミの生産者で、ミュスカデを越えるミュスカデです、と紹介してもらった。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/04/post_c3d8.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:36 ミュスカデ・ド・セール・エ・メーヌ SUR LIE
大西洋寄りのペイ・ナンテ地区の白ワインです。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/36surlie_44b4.html

*ワインのことば・ワインの記憶:レストランで最高のもてなしを受けるための50のレッスン
私が今読んでいる「レストランで最高のもてなしを受けるための50のレッスン」にとても笑える項目があった。
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10011194867.html

*開国のまち 浦賀湊のワインセラー:ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュール・リー
砂糖を焦がしたような一瞬の甘い匂いと同時に爽やかなフルーツの香りを感じる
http://blog.livedoor.jp/miyamasa_uraga/archives/50446405.html

*精神的活動及びその所産に関するある飲酒家のモノローグ:花見!!
さわやかで、しっかり旨みがあってこんな日にぴったり。
http://blog.livedoor.jp/hatt_tm/archives/50442957.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:20 | コメント (1)

 

シャルドネ(ブドウ品種)

「シャルドネ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



*ワイン・ルミナリス+時事情報:カニやシーフードに合うワイン その2
やはり海のそばだからよく合います。ソアヴェの東をそのままアドリア海に向かうと、そこはヴェネツィア。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276770

*猿日記〜懲りない生活〜:本は心のために!ワインは体のために!
白でシャルドネ種を中心に、本場フランスと変わらない方法を採用してるとの説明です。
http://ameblo.jp/monkey-life/entry-10012728942.html

*店主のつぶやき:モンラッシェを・・・
5月21日(日)モンラッシェを筆頭に試飲会。シャルドネをいろいろと楽しみました!
http://shurakukan.cocolog-nifty.com/tubuyaki/2006/05/post_166f.html

*I Love Calwine!:Diatom 2005 Huber SRH CH
さすがに一口目では、そのアルコールが口中ではっきりと感じられて、ブラインドをやってもすぐわかって
http://ilovecalwine.at.webry.info/200605/article_22.html

*青木冨美子の公式blog:独自性を貫くシャンパン『サロン』
10年間滓と一緒に熟成させたシャンパンは繊細な気泡を備え、香りや味わいはエレガントで複雑性に満ちた逸品
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-05-19

*心に残る日のための小さなワインショップ[a day]:シャルドネの聖地!コート・デ・ブランの結晶
インポーターさんのコメントですが、ハチミツのように甘美でまた火薬やミネラルなどの深く複雑な香り。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/35998384.html

*Cote d'Or:Le Brun Servenay
フルーティで飲みやすく、バランスもよく、シャルドネの特徴がしっかりと出ているシャンパーニュでした。
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/23b88e88515c35b7364381f1e5921781

*HITO+KEN's Blog:ジローのシャルドネ。
ボディーがたっぷりとしていて、とても深い味わい。ひと言で言えば、「すごくおいしい」のである。
http://blog.hitoken.com/?eid=467903

*commonsenselessの日記:アンリ・ボワイヨ
定評あるアンリ・ボワイヨの、ブルゴーニュ・シャルドネ2001である。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060421/1145802022

*呑み飲み食べ呑み飲み遊ぶ!:ワインの世界にも!
ここのところ白ワイン体質の私は迷わずシャルドネを購入。ほんのり甘いお味で、食前酒??? がぴったり
http://blogs.yahoo.co.jp/kimakima218/33744448.html

=2006年4月25日収集分=

*ワイナリー娘のつぶやき:バレルテイスティング
昨日は、シャルドネという白ワインのバレルテイスティングを行いました。
http://blog.goo.ne.jp/blog-okuizumo/e/e22c3a4705d0e1b4895a68332243b700

*”釣りキチ”ソムリエの1本勝負:ブルーノ・パイヤール/シャルドネ・レセルブ・プリヴェ
シャルドネ100%で造られるこのシャンパンは「レースのようなシャンパン」として知られています。
http://sommelier.de-blog.jp/01/2006/04/post_869d.html

*休日の過ごし方・・:テタンジェ ノクチュルヌ(ノクターン/夜想曲)
甘い香りで満たされ、まろやかで、芳醇、ほのかな甘みのスタイル
http://blogs.yahoo.co.jp/fairlady_z350tune/33872733.html

*ワイン&焼酎 BAR peace 『qpノ夜ナ夜ナひとり言…』。:ボーランド ケルダー セレクション シャルドネ 2005
さやかで抑制の効いたチャーミングな酸味。弾けんばかりのピチピチでフレッシュな味わい。
http://bar-peace.no-blog.jp/tasting_note/2006/04/post_6b51.html

*Cafe Happy sparrow garden:南仏のワイン
この地方でこれだけ質の高いものを集めるのは難しい。
http://blog.goo.ne.jp/hsg2345/e/093ac9b0f5d3dd9fbce961fabd15a843

*wineaholic:HOLLICK The Wilgha Vineyard Unoaked Chardonnay
グラスに注ぐと緑がかった黄金色。コルクあけた瞬間のアロマがすばらしくさわやか。
http://blog.goo.ne.jp/wineaholic/e/a2c7a0d6ca8aa42e6d47ae4e7489f8c4

*ぶらぶら・ゆらゆら:ROSEMOUNT ESTATE 2001 Chardonnay Show Reserve
辛口と書いてありましたが開けると木の香りと甘い蜂蜜のような香りがふんわり。
http://orna.cocolog-nifty.com/yurayura/2006/04/rosemount_estat.html

*DAILY ジョナサン:テ・マタ シャルドネ
有名ソムリエが家で飲むワインとの事で「テ・マタ ライマーズ・チェンジ シャルドネ」を取り上げている。
http://jona3.seesaa.net/article/16737836.html

*ひさおの独り言:Sparkling WINE of Cloudy Bay
泡も強く骨格もしっかりしたスパークリング、おいしい。
http://blog.livedoor.jp/hk_station767/archives/50554675.html

*きちゃった、イギリス:またかっ。
とってもおいしいワインみつけました。
http://narara.blog25.fc2.com/blog-entry-63.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:19 | コメント (0)

 

パイパー・エドシック・ブリュット

「パイパー・エドシック・ブリュット」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月25日収集分=

*著名人が愛したワイン :マリリン・モンローが愛したワイン
マリリン・モンローがプライベートで愛飲したシャンパンとしても有名
http://chateau.noblog.net/blog/10178887.html

*もっちゅんワールド:贈り物は寝てる間に
な、な、なんとこれは!フランス王室など王室御用達のシャンパン!
http://bright-sunshine.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_d7dd.html

*目指せ!「和製ジュウド・ロウ」、はたまた「中尾 彬」か!? おいらの人生奮闘記。:なんで携帯からかというと…。
このメーカー、シャンパン界では "恐るべき子供" と一目置かれるちょっと変わったとこなんです
http://ameblo.jp/kutsuyasan/entry-10010307972.html

*■富裕層への階段■:セレブ・シャンパン・ゴールドコース(シー・ラボ)
大好きなシャンパンに、キャビアなんかあったら、 サイコ〜
http://ameblo.jp/fuyuso/entry-10009475593.html

*暮らしの中のエレガンス:ピパリーノ
ストローで気軽に飲むのが「ピパリーノスタイル」ミラノではカフェやバールで立ち飲みします。
http://blog.goo.ne.jp/salondeart/e/5dd28131142ed52ca42d2ca6f03bdf05

*COOL:ハレの日の飲み物
コートダジュールで開催されるカンヌ国際映画祭で,公式シャンパンとして認定されているとか。
http://blog.livedoor.jp/buccaneer1953/archives/50387472.html

*グルメを取り寄せ楽しみませんか:パイパー・エドシー・ピパリーノ- 白
情熱的でありながら気品ある味わいは、フランス王室をはじめ14の王室御用達シャンパンとして名を馳せました。
http://tomo6440.jugem.jp/?eid=187

*或る女性事業人の日常:パイパー・エドシック・ジャン・ポール・ゴルチェ
ファッション界のカリスマ、ジャンポールゴルチェがボトルデザインを手がけたというこのセクシーな風貌
http://blogs.yahoo.co.jp/naok_gogo/27899696.html

*いつも・・:お手軽でしたが
ストローを刺して飲むのがいいということで・・チャレンジ!
http://blogs.yahoo.co.jp/magic_of_sanae/27327714.html

*小人さんは何処に!?:お酒(ワイン系)
ハーフサイズなので呑み切り易いので^^呑んだ感じはドライで酸味もさほど強くなく呑みやすいお酒です。
http://blogs.yahoo.co.jp/tomo1995314/29868917.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:17 | コメント (0)

 

ビオ・ワイン(無農薬有機農法)

「ビオ・ワイン(無農薬有機農法)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月12日収集分=

*フレンチシェフとマダムの二人言:個人差あるだろうけど何が健康法
容量は二人でちょっといいやつを1本くらい。このところビオワイン(ちょっといいやつ)にはまってますーー
http://blog.goo.ne.jp/karin-fukuoka/e/f1c87488c4aae18bd87ecd1d9af7b7d5

*彼方へ:ピノノワール
わけのわからないこじつけで、もう一本フランスのビオ・ワイン(自然派ワイン)まで買う。
http://kk4u.jugem.jp/?eid=318

*Bread&Mo':今夜はこんや 6.2
オーストラリアのビオワイン、すっきりしててするするいけました)うろ覚えですが
http://breadandmo.exblog.jp/4911007

*ラバール通信:いんたーなしょなる
…昨日もまた一組のカップルをビオワインの虜にしていまいました…(マドラベギュード・オーマジュロベルに感銘)
http://d.hatena.ne.jp/labaruyasuhiro/20060528/1148798868

*大阪グルメ倶楽部:ぶえの(炭火焼鳥&ビオワイン/恵美須町)
ここへ来れば炭火焼き鶏料理が目当てになるんだけど、同時に目当てになるのがビオワインだったりする
http://blog.goo.ne.jp/mint_menthol/e/e9e78a680a7841280305c28015a03149

*食べるフランス・飲むフランス・乗るフランス:ビオワインの個性
いずれも個性的なワインでしたが,特に Savigny-les-Beaune が独特で,香りはかなりパワフル
http://blog.goo.ne.jp/nobbbbbie/e/4698ac0e3e35325511ced779aae41c6b

*もり語り日記:ボワ・ルカのワイン
ビオワインというらしいのですが、フランスでも絶賛されているとのことで、「きっと手に入らないんだろうなー」
http://blog.livedoor.jp/morigatari/archives/50607350.html

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:ティントナーはビオワイン派だったか
優れたワインの造り手は、自然の力を信じブドウが持つ本来の魅力をワインに結集させようとしているに違いない
http://ameblo.jp/griotte/entry-10012469556.html

*日々のワイン蔵:最近・・・
今回は、ロワール・ビオワイン界の雄サンソニエール、マルク・アンジェリのワインを飲んでみた
http://pandawine.blog16.fc2.com/blog-entry-65.html

*ぼくの新発見日記/ときめき新発見/日替りグッズ:ビオワイン
こうした微生物・細菌が、SO2不使用によって、”繁殖”し、ビオ独特の複雑な香りを放つといわれます。
http://blog.goo.ne.jp/googoo34/e/e97cde648f21bb7100dd8442a4c45fe6

=2006年4月25日収集分=

*外資系秘書の食べたい時:イタリアのビオ・ワイン
もともと、フランスのビオは、結構飲んでるつもりなんだけど、イタリアのは、初めてかも!
http://ameblo.jp/meg1/entry-10011445623.html

*ワイン・バー店主の日記:劣化?
自然の摂理はたまた宇宙の摂理に従い、畑の微生物を生かし、自然な葡萄を作り、自然なワインを造る
http://blog.livedoor.jp/vatel/archives/50250635.html

*teeter-totter:ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ(ビオ・ワイン)
ホントなかなか白のビオ・ワインは手に入らないのですよねー。
http://blog.goo.ne.jp/shino-sa/e/6dd16129c6e6eb2d64c111de33a383e4

*Dress You Up:ビオ・ワインって?
人工的な香りや味を感じさせないフルーティーなブドウジュースのような果実味を堪能する事が出来きます。
http://hikaru.blogzine.jp/dress_you_up/2006/02/post_f41b.html

*Rue de printemps:バッカスの会☆
フランスワインは、今回どちらもビオ・ワインにしてみました!
http://rue-du-printemps.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_9198.html

*今日もビールがうまい!:自然派ワイン
本当に心地良く今まで飲んだどんなワインよりナチュラルでおいしくからだ全体に染み込んでゆくのです。
http://dotekaboch.exblog.jp/3520722

*ナニワのソムリエ/ワインとほほ日記:さっぱり当たらん?/ビオ・ワインについて
すべては、醸造家の情熱にかかわっているのだと信じている。
http://blog.livedoor.jp/wine_shirataki/archives/50568142.html

*音楽徒然草:久々にロワール
芳醇な甘い香りと口当たりなのに、きちんと料理にあう不思議なワイン。
http://24hirofumi.at.webry.info/200601/article_8.html

*あなたへ…緑の丘のたより…CORRINE(コリン)より:クリストフさんのビオ・ワイン
昨年の12月、フランスのワイン農家の「クリストフさん」が私たちの農場へ遊びにきた。
http://corrine.exblog.jp/3379424

*Mon plaisir ☆:Domaine BeauThorey
こういったLOHASな動きは最近の潮流でもあるわけですが、それをボー氏は20年にも渡って行っています。
http://blog.goo.ne.jp/saykau/e/9f2013231652fcbd9de02e61930dd75f

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:14 | コメント (0)

 

ボルドー(フランス:地域銘柄)

「ボルドー(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月19日収集分=

*ワインのことば・ワインの記憶:Chateau Fort de Vauban 1983
「飛び抜けた美人ではないが、誰にでもやさしく、そつなく、しなやかに育てられた女性のようなワイン」
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10012631129.html

*The Wine Heat!:ワイン会の歴史(6)
振返りますとオールド・ヴィンテージのボルドーを結構空けています。
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/de184553aa236ffd68bac0cf3daba60d

*The Rock of Cashel -Inside the counter-:ワイン好き
ボルドーワインに代表されるカベルネ種はケルトの流れから来たものだったのです。
http://www.therockofcashel.com/blog/archives/2006/05/post_49.html

*地球屋のブログ:至福のひととき。
ボルドーのCHジャンフォーは前に1度飲んだだけでしたがおおーと思い出しました。これぞ、記憶に残るワイン
http://tikyuya.jugem.jp/?eid=8

** 心にドロップスな日記〜30代の私〜 *:バースディ・ヴィンテージ1974
今年の3月にボルドーへ旅行して帰国後、日本でネットで買ったワインです。
http://happy777drops.blog66.fc2.com/blog-entry-4.html

*ぷろふぃ〜る:Chateau Perriere 赤ワイン
なかなかはっきりしたお味のワイン。 渋みもあってパンチが効いている感じがする。
http://kisaragisyu.blog5.fc2.com/blog-entry-439.html

*vin et pain et petit gateau:ボルドーの白
フレッシュで春にぴったり!!和食にはオイリー感のあるシャルドネよりも合うね〜
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/7b22a25e615a0c142626db4db083f947

*in my life:久しぶりのワイン更新
随分と口の中にワインの薫りや味が残っていて、それに引き戻される様に購入しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/in_my_life_1970/33299200.html

*Mon plaisir ☆ :ボルドーのワインにはボルドーの郷土料理を♪
先日、田崎真也氏のフレンチレストラン「S」で、ボルドーワインとボルドー料理を楽しんできました♪
http://blog.goo.ne.jp/saykau/e/610c3a5f85c39be3f72557f9e79e398c

*zeiss_menu:「ボルドーでワイン三昧」のこと
さすがボルドーのワインショップはこのとおりだ。螺旋階段を上りながらお目当てを物色する。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50755361.html

=2006年4月25日収集分=

*Yours sincerely:Bordeaux
その中でも極めつけの超高級ワインは、サンテステフ、ポーイヤック、サンジュリアン、マルゴーで造られます。
http://blog.livedoor.jp/bmw551x/archives/50609469.html

*commonsenselessの日記:[ワイン・酒]シャトー・ポンテ・カネ1994
何と2日続けてボルドーの著名銘柄。お金持ちになったと錯覚してしまいそう。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060423/1145922647

*お気楽!ヘベレケ日記:58本目は少し冷やして
最近、苦手意識を持っていた酸味にも心地よいものがあることを発見。
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-114.html

*ワインと模型と神社の徒然:2003年ボルドー
「世紀のヴンテージ!」とか「2000年を超えた!!!」とかの惹句が並んでいます。
http://oldvin.seesaa.net/article/16848633.html

*好きなもの色々:ワインの王達
ボルドー地方は、フランス全体のAOCワインの約4分の1を産出しています。
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/608092.html

*リーマンの晩餐:ポトフ
このワインは安くて美味しいですよ。魅惑のメルロが堪能できます。
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/838ea6b84c69791ac2d8b97e8085c193

*晩酌日記:鯛のあら炊き すき焼き
すき焼きとワインべらぼうに美味かったでごわす。
http://blogs.dion.ne.jp/banshaku/archives/3239706.html

*◆海とワイン◆:最近ツイテル!ワインのお買い物
久しく飲んでないボルドーブランがあったので、値段はそこそこだけどたまには飲んでみたくて。
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/32086030.html

*体重日記(^^v:お酒は20歳になってから。
抜栓後、すぐのデカンタで味わいをピークに持っていけそう(^-^)/
http://yaplog.jp/eno30/archive/657

*URA BAR NAGI:マルキ・ド・シャス
ボトルにレリーフ(ガラスの刻印)がほどこされ現代的なデザインと同じようにワインも洗練された味わいです。
http://blogs.dion.ne.jp/naginagi/archives/3207050.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月25日 19:12 | コメント (0)

 

リースリング(ブドウ品種)

「リースリング(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月6日収集分=

*ワイン歳時記:リースリング
その高貴で広がりのある香りと味わいは、飲む人のストレスを癒してくれるような、懐の深いものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/ueno_5321/37198417.html

*ワイン屋の日記:Kusuda Wines and others [こんなの飲んだよ]
リースリング独特の石油香はしっかりと感じられたし明確なドイッチャー・リースリングであるように感じられた
http://blog.so-net.ne.jp/cote-dor_morioka/2006-07-04-1

*DOLORES'S JOURNAL美味しく美しく:<ワインスクール>講義#10ドイツ
特にリースリングで若干甘みのあるものがぼたんえびやイカのねっとりした甘さにぴったりだった。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee_mon_felicite/2006-07-01-3

*TASTING CUBE:モツ鍋でワイン会
ドイツ特有の骨の太いリースリングのしっかりしたお味、果実のたっぷり感もある。
http://blog.goo.ne.jp/bigcarriexp/e/e6099bdabed6900558b3e840bf158f9d

*音楽と季節の記♪:サッカー日本代表応援ワイン〜4年後のために
リースリング種のぶどう特有のフルーティーな香りは良く出ていた。4年後のために今日飲みました
http://mholmes.at.webry.info/200606/article_26.html

*HAPPY☆PICNIC:ホワイトアスパラガスのおいしいいただきかた
華やかな香りとちょっと苦味のある後味のゲヴェルツトラミネールとか、リースリングもベストマッチしそう
http://blog.so-net.ne.jp/happy-picnic/2006-06-25

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:リースリング好き(6月20日)
一般にリースリングの特徴と言われるオイリーさは感じなくて、白い花でハニー。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50613194.html

*今日は何を飲む?:ある日のワイン会
シャンパーニュではなかなかないかも?泡がキメ細やかで上品な酸味のある美味しいスパークリングです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10013601999.html

*庶民派ワイン好きOLによるワインブログ!:セークレッド・ヒル リースリング
私が飲んだ感じでは値段相応って感じでした。味は普通ですが、香りが心地よい。
http://wine-ol.seesaa.net/article/18893379.html

*Wine + alpha:WYNNS COONAWARA ESTATE Riesling 2001
リースリングの酸味に続き、かすかにレモングラスのような風味。非常にすっきりして、ドライなリースリング
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369865.html

=2006年5月22日収集分=

*ぴよぴよの呑んだ暮れ日記:小布施ワイン♪♪
フルーティで飲みやすいワインでした ゚+.(ユ%:∀ユ%:)゚+.国産ワインもなかなか美味いぞっ
http://ameblo.jp/piyopiyo0709/entry-10012724040.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中 NO.34
香りは、アルザスのリースリングに見られるようなプラスチック香がバーンと爆発。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/7bc8278f9f3f75678f79b9e3884edd01

*Takky's:キャッチコピー
夕食にワインの店に行き、オーストラリアのリースリングを飲む。
http://news100bai.at.webry.info/200605/article_24.html

*=井の中の鼠の日記=:モーゼル リースリング
このワイン、もらったの先週なんですね……日が経つのは遅い。今、最後の一杯を手にもってます。
http://poorrat.269g.net/article/2201745.html

*ウキウキ日記:今日のワイン(拡大版)
このワイン、検索では日本語でほとんどひっかからず。公式ホームページによると、2001はパーカー90点だそう
http://ukiukinikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_133c.html

*SS Wine(S'sWine別館):ブラウネベルガー・ユッファーゾンネンウーア
昨日から今日にかけて飲んだのが、このターニッシュ家のほどよく熟成したリースリングです。
http://sswine.blog17.fc2.com/blog-entry-337.html

*Mon plaisir ☆:山梨のワイナリーに行ってきました!
ボルドーの貴腐ワインは、セミヨン主体ですが、これはリースリング主体だそうです。
http://blog.goo.ne.jp/saykau/e/88f3f2c79775813f2990f4f68f0f8cbe

*ひねもすのたりの日々:Riesling Trocken2004
リースリング種特有のオイルっぽさもあり。酸が強くてすっきりとしたお味。あっという間にボトルは空に・・
http://shamon-kuro.txt-nifty.com/hinemosu/2006/05/riestling_troch.html

*黒瞳のうさぎ:家メシ
極甘だけど、ほどよい酸味で後味はすっきり。リースリングのアイスワインって珍しいらしい。
http://calendarusagi.cocolog-nifty.com/kuromenousagi/2006/05/1_7fc5.html

*オレの食べて遊んでカッコつけるBlog:
そういえばW杯まで 30日を切ったのだ。まずはドイツワインを購入して気分を高めよう。
http://blog.livedoor.jp/taka_blog/archives/50796953.html

=2006年4月24日収集分=

*「思想」という趣味:晩酌、白→赤→泡盛。酒の肴―角切りモッツァレラトマト
古くから(2000年ほど前)ワイン造りが行われている地方らしく、葡萄の質がよかったのでしょう。
http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/50519808.html

*日本民主青年同盟堺泉北地区委員会:シュタインベルガー
かつて、鉄血宰相ビスマルクも愛飲したと言われるドイツワインです。
http://minsei.seesaa.net/article/16826096.html

*BraBlog - Osteria Bra -:まだ残ってます! - 4/13 -
リースリング種特有のの香り、上品で繊細な果実味と心地良い酸味。
http://brablog.jugem.jp/?eid=92

*新・ただ今、ワイン修行中:【ブドウ品種】 白ブドウ8品種目。
フルーティーで酸味のある風味で、糖度が高くても酸の強みで非常にバランスがよいので非常に飲みやすい品種
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-39.html

*Grazie Mille !!:エーデルワイン
岩手県の中央部、北上山地の早池峰山のふもとに、エーデルワインという岩手を代表するワイナリーがあります
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-04-19

*ちびたの日記:今日の寝酒
リースリングらしいフルーティーで華やかな味わいです。ちょっと酸味もありますが、でも強すぎません。
http://blogs.yahoo.co.jp/chibita_101/32232623.html

*スポーツコンシェルジュ、小林太地@静岡の起業Blog:ワインパーティー
お気に入りは西オーストラリア・パース近郊のマーガレットリバー産リースリング(葡萄の種類)。
http://ameblo.jp/sports-factory/entry-10011475426.html

*いとう Diary 〜 academic and private:wente vineyards 2004 riesling
ベイエリアからも近い Livermore にあるワイナリーのリースリング。
http://blog.livedoor.jp/assam_uva/archives/50416172.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:【Fete du Printemps】 1987年ヴィンテージのゼクト!
色は、輝きのあるイエローゴールド。香りはとってもエレガントでフルーティだったんです♪
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2485052#2485052

*村上春樹はすごいのか?投票受付中。他は自作小説、心の病気の事など:ルーヴァー
他の地域よりも気候の影響を受けやすい地域で、リースリング種の本来もつ力を最大限に発揮している地域
http://blogs.yahoo.co.jp/the_himalayan_migratory_bird/31923673.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 18:00 | コメント (0)

 

ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ(スパークリングワイン)

「ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ(スパークリングワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月24日収集分=

*これって、どうよ?:ROGER GOULART CAVA ROSE BRUT
シャンパンの最高峰、ドン・ペリ・ロゼに勝る味として、話題になったスパークリングです。
http://junpa1967.blog57.fc2.com/blog-entry-39.html

*ワインと一緒♪:売れてるワインは?
パーティー使いには持ってこいの一本かと思います。
http://wainwain2.exblog.jp/3207238

*ごちそう、この指とまれ:スパークリングワイン「ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ」
カヴァと言えば、シャンパンと全く同じ製法・熟成でできるお手頃&本格派なスパークリングです。
http://blog.livedoor.jp/maron_yukiji/archives/50535987.html

*きょんのたわごと:ピンク発泡
「この値段では抜群だと思います。」と仰っていたのがよくわかります。
http://ameblo.jp/kyon-pleure/entry-10011015509.html

*おいしい1000円以下ワインを極める日記:8点(番外編) ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ (\1600)
時間がたってもきめ細かい泡がグラスの底から立ち上り続け、泡持ちの良さに驚きました。
http://ameblo.jp/winezanmai/entry-10010631211.html

*今日のワイン:ドンペリよりすごい(らしい)
「美味しいっっ!こっちが絶対ドンペリロゼ!!」
http://blog.livedoor.jp/vinduizumo/archives/50609926.html

*こだわりの造り手!紹介:ロジャー・グラート 〜シャンパンに魅せられた名門のカヴァ製造者〜
収穫祭にあわせてぶどう作りを手がけていた時代に、ロジャー・グラート家もぶどう作りを始めたのです。
http://blog.goo.ne.jp/ishikawa_info/e/495a1dede481c79afa45dc30658057b4

*桃色:ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ ブリュット
全くシャンパンのようです。色はロゼでもちょっと濃い目でした。
http://blog.livedoor.jp/momom0502/archives/50287344.html

*ワインと絵画がある生活 :ロジャーグラート ロゼ を検証する
わずかに甘く、これまたイチゴキャンディを彷彿させるチャーミングな味わい。
http://plaza.rakuten.co.jp/rousseau/diary/200604040000/

*自由人の誘い!:ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ・ブリュット 2003
カタルーニャのぶどう作りの精神と歴史は、彼らの数々の工夫によく表わされています。
http://blogs.yahoo.co.jp/norida444/31059287.html

*LIKE STYLE:おすすめのワイン
安くて美味しいのでかなり気に入っているおすすめのワインです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsurutty986/26948720.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:59 | コメント (0)

 

貴腐ワイン

「貴腐ワイン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月6日収集分=

*Wine Diary:シャトー・ドワジィ・ヴェドリーヌ 2001
この畑は有名なシャトークリマンとクーテのすぐ東南よい場所にあるのですが、生産量が少ないらしく出会いに感謝
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-24.html

*ボラッキーのmylife:日曜日夜の甘酸っぱさ
デザートな貴腐なワインと一緒に お部屋がフルーティ〜な香りでイッパイになりました
http://blog.goo.ne.jp/bolucky/e/6cf644e7a3329def4414ff064e650cd3

*酒とネコとちょこっと外為:ナスカと中華とワインな土曜日 その2
今回感動したのが、デュケムをグラスで出していたのです これは飲む価値あり!絶対あり!
http://ameblo.jp/nanairo-usagi/entry-10013207682.html

*貴腐ワイン(甘口ワイン)伝道師ブログ:トカイワインのこれだけは知っとこ
ここで加える貴腐ぶどうの量を単位で表したのが「プットニョシュ」である
http://winelife.seesaa.net/article/18806523.html

*桐迦の日々徒然(リネも込):恐れていた事が…
最近は辛口がブームなんですけど、昔ながらの貴腐ワインが大好きなんです。
http://rpkirikiri.blog69.fc2.com/blog-entry-16.html

*ひよひよ♪日記:ワインでゆるっと
先日、友人から貴腐ワインなるものをいただいたので、このナイアガラを飲みきったら、いただく予定。
http://pikopikohiyoko.seesaa.net/article/18701457.html

*おどろきもものきさんしょうのき:貴腐ワイン
フルーツを使ったパイやタルトと御一緒に。桃、パイナップル、ハチミツの香りがします。
http://blogs.yahoo.co.jp/westerneven/6517786.html

*飲食万歳:モンバジャック・甘口ワイン・白
モンバジャックの甘口白ワインは貴腐の影響を受けたブドウから造られるが、ソーテルヌほど高価でなく、買い得
http://wein.exblog.jp/3679634

*Take It Easy:白派?赤派?
1本6万円でした!!!そんなの一体誰が買うんだ???って思ってたら、なんと隣にいた人が買ってました。
http://blogs.yahoo.co.jp/garnetcandy/6444066.html

*☆たるひとのいちにち☆〜きょうもヒマだぁ〜:ブルーチーズと貴腐ワイン
相反する味が一緒になることで、化学反応を起こして、甘さの部分が引き立つ、ということらしい。
http://taruhito.269g.net/article/2259717.html

=2006年4月24日収集分=

*○○に、まみれての日暮らし…:ザ・リッツカールトン・ワイン・バー
是非とも絶品と言われる貴腐ワインが飲みたい!
http://ameblo.jp/ayayanto-asobo/entry-10011689977.html

*主婦taetanの日記:貴腐ワイン!!
オーストラリアで試飲してからとっても大好きなワイン。
http://ameblo.jp/taetan9/entry-10011682240.html

*E x i g e A v e n u e外伝:試飲の嵐
私のファーストインプレッションはデュケムよりも好き!
http://ameblo.jp/nekopunchnet/entry-10011634390.html

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:ロシア ウォッカマトリョーシカ3人組
シャトー・ディケム。貴腐ぶどうを用い、丹念に造られた世界最高峰のワインです。
http://ameblo.jp/neoneo/entry-10011585817.html

*ワイン総進撃:オーストリアの極甘口ワイン
口に含むとトロッとした蜜のように極甘。それが口中ですーっと消えていく
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10011507747.html

*シトロエンBXと洋物あれこれ:トカイのワイン
友人より贈られたトカイのワインです。今夜は田舎で都会のワインでも飲みましょうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/konyou123/2844466.html

*海外生活をポジティブ思考で楽しもう!:真夏の南米チリとアルゼンチンおよび極寒のカナダ旅行記 35.
オーストラリアで味わった「貴腐ワイン」について、調べました。
http://nifty193911.cocolog-nifty.com/too/2006/04/36_c222.html

*R's BLOG:Trocken beeren auslese
その芳しい香り・味わいたるや、まさに ”想定の範囲外” でした
http://blog.livedoor.jp/a0002109/archives/50037128.html

*アンドロギュヌスの柩:D.O.D(DRINK OR DIE)
えへへ、えへへ、貴腐ワインですよ。かの有名な腐ったぶどうを使ったワインです。
http://yaplog.jp/xxxscars8xxx/archive/141

*Char's Wine Bar 「今月のワイン」:Ch.バストール・ラモンターユ1990ハーフ
香りはちょっと薬臭い感じで、僅かにアプリコット系の香りがある。
http://char.cocolog-nifty.com/new/2006/03/post_9804.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:56 | コメント (1)

 

サンジョベーゼ(ブドウ品種)

「サンジョベーゼ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*La Collection d' Hiro:ラ・ピチョリー・ド・ルル再訪Part2
イタリアのサンジョベーゼと同じ品種なのにこうも違うのか!?と思わせるワインです。
http://ameblo.jp/bravissimo115/entry-10012962189.html

*Wine + alpha:MARPIERO Rosso VdT, 2004
マルピエロ・ロッソ。何でもトスカーナで取れたサンジョベーゼ主体のワインらしい。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50435653.html

*White Angel World Part機А收屐BELLINI CHIANTI 2004
香りは適度に果実の香りがしますが、色が薄い・・・。口当たりが軽いので、けっこうイケちゃいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/shima_meets_xxx/35323838.html

*REIKOCHANNEL BLOG:酒バラの日
サンジョベーゼ [2004] ファルネーゼ安くて美味いんですよ。買うと多分1000円前後かな。
http://reikochannel.seesaa.net/article/18293925.html

*ヨコハマ中心的生活:バタバタのち定番..
控えめなチェリー香と樽香少々.味は最初はやや酸っぱめだったが,次第に落ち着く.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/50ec1f9ecff5cf92e09be724cfbc9cd1

*タベルナとロカンダの日々:スパートスカーナ登場?
ここではサンジョベーゼと言う葡萄からキャンティワインが作られていることで有名です。
http://blogs.yahoo.co.jp/amarphie57/36444556.html

*La Camera di Toku:85年のサンジョベーゼ
1985年のサンジョベーゼを飲み比べという、なかなかできない体験です。
http://blog.livedoor.jp/tokuriserva/archives/50092429.html

*マヒマヒ情報館:フレスコバルディ・カスティリオーニ・パーテル
ワインはリスト中で一番安いトスカーナワイン。値段も手ごろで飲みやすいサンジョベーゼだった。
http://blog.livedoor.jp/arihito37/archives/50509197.html

*MADONGA の イタリア日記:夏の葡萄畑 
サンジョベーゼは、暑い夏を越えて実が成長していくことを考え、なるべくゆったりとしたものを選んで落とす。
http://ameblo.jp/madonga34/entry-10012740179.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:人気のイタリアン(5月20日)
赤はサンジョベーゼがいいかな。ひと口、酸味のきれいな優しいワイン。良さそうだ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50567227.html

=2006年4月24日収集分=

*日々のワイン蔵:お得なワイン
限りなく黒に近い濃い色合からしっかりしたボディのワインであることが伺える。
http://pandawine.blog16.fc2.com/blog-entry-63.html

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:CONTI ZECCA ドンナ・マルツィア・ネグロアマーロ’03
ふくよかでフルーティ、そして、そこそこにジューシー。どこか温かみを感じる風味。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50504588.html

*今夜もワインで乾杯!?:バローネ・リカゾリ
サンジョベーゼの特徴であるスミレの香り、タンニン、丸みなどのキャンティ・クラシコらしさ。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011607965.html

*新・ただ今、ワイン修行中:赤ワイン17本目。
キンキンに冷やして料理と戴くと、素直に美味しいとみんな思えるタイプ。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-44.html

*ワインお酒アドバイザー:新入荷イタリアワイン
キャンティワインの産みの親リカーゾリ家が造るワインでグラン・ヴァンがカステッロ・ディ・ブローリオです。
http://deguchi.seesaa.net/article/16776936.html

*もっと☆もっと わいんらいふ:久しぶりに買っちゃいました!100本も(泣)
トスカーナはサンジミニャーノ産のサンジョベーゼ100%のワインですが、余韻に甘さがほんのりと・・・
http://multmult.exblog.jp/3241709

*La・stagione -ラ・スタジオーネ-:☆新しいワイン2☆
サンジョベーゼが良い熟し方をした時だけに現れる深く長い甘味が細かいタンニンと共に長く余韻
http://blog.livedoor.jp/lastagione/archives/50564370.html

*沖縄的 Wine Days:フェオット・デロ・ヤト、2004
シチリア島の太陽をいっぱい受け、のびのび健康に育ったブドウで造った感じですネ〜。
http://winedays.ti-da.net/e754396.html

*osteria alpesca:全てのワインの中の王〜ヴィーノ・ノーヴィレ〜
シエナの南、丘陵地帯で造られ古くからこの地方の貴族によって愛飲され育てられました。
http://norte.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_9933.html

*衣・食・住:PATRIARCA CHIANTI CLASSICO
一言で言うとすると「トスカーナらしい味わい」という言ったところです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/2358175.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:54 | コメント (0)

 

ブルゴーニュ(フランス:地域銘柄)

「ブルゴーニュ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月20日収集分=

*おいしいワイン見つけた!!:ただいまフランスより帰国!
仏ブルゴーニュ地方が世界中のワインファンの心を魅了するのか 少しわかった気がしました。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/__7945.html

*WAHI・WAHIワイン:フランスワイン
余韻は中程度、ぐいぐい飲めてしまいます。コート・ド・ニュイはいいですね。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50775687.html

*The Wine Heat!:ワイン会の歴史(7)
ドッチが好きなんですか?と聞かれれば、普段のブルゴーニュ、記念日のボルドーでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/my53vin/e/1a978fab8e89ad41283464805864eb31

*vin et pain et petit gateau:サンヴェラン シャルドネ
ブルゴーニュからなかなか飛び立てない私です。
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/5bba7de952ca17c066bac4d60c73ecab

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:レジオン・ステップ
今回は、世界最高級のワインが生まれるブルゴーニュ地方を勉強しました。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50261393.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:中級ワイン勉強会〜ブルゴーニュ
ブルゴーニュはテロワールを表現する産地で、だから品種は赤はピノ、白はシャルドネに固定して
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50556666.html

*酒はロマンの日々:ACブルゴーニュ ルージュ ジョセフ・ドルーアン2003
2003年はスタンダード(並)品質のACブルゴーニュにお値打ち品がある確率が高いのです。
http://matsukichi.blog49.fc2.com/blog-entry-27.html

*雪月花の日々:美酒たち。
軽すぎず、フルーティさもあり、最後まで美味しく飲めました。
http://blog.goo.ne.jp/utsuwa-setsugekka/e/7fa065132c16f4df7e79e8b1018d34a7

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:こんなムルソーなら何本でも欲しい
これも何で買ったんだろうの1本だったのですが、期待を裏切る(?)美味しさ。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10012436643.html

*本日も、ただいま外出中:ワイン勉強会
昨日がその授業でした。 テーマは「ブルゴーニュ地方のマイナー品種」
http://kobeaki.blog52.fc2.com/blog-entry-16.html

=2006年4月24日収集分=

*Bar Air‐s:RECOMMENDED!!
果実よりもむしろミネラル成分が醸し出す香りが強く、飲んだ後の余韻の複雑さに表れています。
http://air-s.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/recommended.html

*ワイン屋の日記:2006-04-23
ワインは2本目ルモワスネのブルゴーニュ・ブラン95。やはり熟成した白は良いですね。
http://blog.so-net.ne.jp/cote-dor_morioka/2006-04-23

*キュベ プレステージ:オザミ デ ヴァン
穀物の香り&ミネラル香・イースト香、そしてやさしい酸味。とてもバランスのいい白でした。
http://ameblo.jp/kirei1205/entry-10011062598.html

*お茶の間ワイン日記:土曜飲み会
ほんのり青っぽさの感じる梅ジュースの風味。軽快だがトロッとしたエキス感が心地よい。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/32630402.html

*ワイン日記:Jacky TRUCHOT BOURGOGNE 2003
まるで干し葡萄のような濃厚な葡萄のジュースを飲んでいるような、甘く濃い果実を楽しむ事ができる。
http://blog.livedoor.jp/nyoro_nyoro1/archives/50528273.html

*そうだ 京も、渋ワイン。:Jadot; Bourgogne Couvent des Jacobins 1993
ACブルゴーニュながら熟成進んでおり、過熟成のひねた感じすら出ており、十人十色ながら、私には好ましい。
http://shibuwein.livedoor.biz/archives/50407808.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年4月17日(月)のワイン
ニコラ・ポテルのブルゴーニュ・ルージュです。色は、紫ですが、やや薄めの感じ。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10011659972.html

*まじめにだらだら京都生活:私ってば、お疲れ様・・・(笑)
この絵に惹かれて買ってしまいました。兵隊さん?かな。
http://blog.so-net.ne.jp/samurai4clover/2006-04-21

*大黒屋の若だんな日記:1995 Bourgogne Hautes Cote de Nuits
チャーシューのような、脂っこいけど淡白な味の料理と相性が良いと思います。
http://blog.goo.ne.jp/nag_daikoku_2006/e/b1bb5bbfcedec0de32954350caf151b4

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:Leroy Bourgogne 1998
Leroyを選ぶとは目が高い・・・ブルゴーニュ地方の偉大な作り手。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/7b282cb6f531ab3ee84ad85122d836f5

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 17:52 | コメント (0)

 

コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)

「コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月20日収集分=

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン/コート・デュ・ローヌ
この地方のワインは、日照量が多いことからアルコール度の高い、スパイシーなものが多い。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50376957.html

*AKIのボルドー生活供4月9日(日) コトー・ロティ、コンドリュー訪問
ヴィエンヌ市にそって流れるローヌ川に沿って下流にコート・デュ・ローヌのワイン産地が続いています。
http://ameblo.jp/akikojp929/entry-10011393497.html

*フレンチシェフとマダムの二人言:グラスで飲みましょ!ビオワイン
天然酵母酸化防止剤も一切使用せず、完熟した葡萄の良いところをぎゅーーーっとつめた一本。
http://blog.goo.ne.jp/karin-fukuoka/e/ef0df38b7e1dbebf4cc1173471399740

*ウサギのてりぃ君のお気に入りワイン:麹町EARTH・QUAKE 06/04/05
シャプティエのブッシェの指導を受けているとのコト。果実味とミネラル感、酸味のバランス良く、エレガント
http://blogs.yahoo.co.jp/usakoh1202/32165097.html

*zeiss_menu:「シャトーヌフ・デュ・パプ〜法王の新しい城というワイン」のこと
エチケットには石ころだらけの畑のイラスト。個性の強いスパイシーな赤を堪能する。
http://blog.livedoor.jp/zeiss_carl/archives/50707014.html

*治彦的ワイン観測日記:素敵なちょい悪おやじ  [ワイン・メーカーズ・ディナー]
コート・デュ・ローヌの大人気の生産者、マルセル・リショー氏、とにかく格好の良い方でした。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-04

*Yours sincerely:本日のワイン
品種はグルナッシュとシラーの混合。ドメーヌはローラン・ブリュッセ。
http://blog.livedoor.jp/bmw551x/archives/50567374.html

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜:E.GUIGAL Cotes-du-Rhone 2003
すごい久しぶりに白を開けました。E.ギガル のコート・デュ・ローヌ 2003
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/460a3ca32ef0f39737b5371801cfaf8c

*千鳥足:昼のワイン。また昼酒。
赤はグルナッシュの香りでもなく、シラーでもなく、華やかかつまろやかな味。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/03/post_d16f.html

*ワイン日記:コート・デュ・ローヌ ジャン・リュック・コロンボ 2003
コート・デュ・ローヌは独特の香りがあるので、ムショウに飲みたくなる時ってのがあるんですよね〜
http://wine-io.at.webry.info/200603/article_3.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 07:26 | コメント (0)

 

リオハ(スペイン:地域銘柄)

「リオハ(スペイン:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*BAR おかだ:スペインのワイン!
以前スペイン産生ハムを紹介しましたが、やっと一緒に飲むと旨いリオハ産のワインを見つけました。
http://blog.livedoor.jp/bar_okada/archives/50507715.html

*ANEGOワイン日記:スペイン料理のお店でリオハ
ワインは、リオハでバンダアズール2001(Paternina)にしてみました。
http://d.hatena.ne.jp/marshmallow808/20060520/1148223708

*東風:送別会と大人買い
美味しいリオハワインをいただく。料理も、どれもこれも美味しくて、ワイン→料理→ワイン→料理……
http://blog.livedoor.jp/iroak_/archives/50541777.html

*華道家 余田紫甫(志穂):スペインに縁な日々
スペイン旅行のお土産にワインを頂いた大好きなリオハ(Rioja)だった、やっほ!!
http://blog.goo.ne.jp/shihito0806/e/cd6cfb81ec7071bf5324010c855cf183

*人脈は一日にしてならず !!:シエラ カンタブリア
チェリーのノーズも残念ながら私には浮かんでこない。私の好きな香りも立ってこない。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/6a20727d6be8267751e8163729275e97

*うだうだらだら:リオハのレゼルヴァ
美味しいワインは何かと以前に聞いたんだけど、リオハ地方のレゼルヴァははずれが無いって言ってたことを思い出す
http://blog.livedoor.jp/snowdrop41/archives/50429688.html

*ノムリエのワイン日記:シグロ (赤) 2002
あまり重くはないですがそれなりにコクがありかつ華やかで誰にでもうけるお味だと思います。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67070/2538010#2538010

*新・ただ今、ワイン修行中:【赤ワイン】 赤ワイン21本目。
濃いのが飲みたくなったらスペイン!です。 粘性は強く、かなり濃いガーネット。 まさに血の色です。
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-52.html

*田舎ソムリエのお気に入り:VIN VINOにて
それぞれの要素単体で観ても、非常に現代的なRIOJAというか、ある意味未来を感じさせるワインだった。
http://blog.livedoor.jp/yossy1961/archives/50416515.html

*甲州ワイン・山梨のワイン・日本のワイン・世界のワイン:スペインワイン試飲会
やはりスペインではリオハがよかったように感じました。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50735083.html

=2006年4月20日収集分=

*治彦的ワイン観察日記:絶品のスペインワインを求めて 2006.4.12
スペインの伝統ある名醸地リオハへ。この地にもモダン・リオハというワインが生まれはじめています。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-5

*“ヴィタミーナ”な生活:スペインワイン
期せずして食べ物とワインのコラボレーションを楽しむことができました。
http://blog.goo.ne.jp/vitaminajp/e/f3fd46649b2d59b414c579c2b1bda2c1

*Techno Wine Club:ボデガス ラン グラン・ドミニオ クリアンサ 1999
「最高のぶどうを使い、最新の設備を駆使し、最高のワインを造る!」
http://twclub.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/_1999_15f9.html

*もりりんのテイスティング日記:もりりんのテイスティング日記
一言で言い表わすならば『エレガント!』、これに尽きると思いました。
http://blog.livedoor.jp/su_koruni/archives/50619194.html

*わたしの覚え書き帳:エレンシア・レモンド
少し前のことですが、リオハへ1泊旅行をしてきました。リオハといえば、ワインの本場。
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/1179e9339389b7e93b5b1f3119fce58a

*藤塚酒日記:バルべラーナ コルタ・デ・オロ レゼルバ 2001
これはスペイン、リオハ地方のワインで、熟成による樽香と厚みのあるボディがうまいです。
http://yaplog.jp/sakesake/archive/189

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:EPICO
ちょっとびっくりです。値段は1100円で購入。結構余韻がありバランスが良いのです。
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/47fe7e7ba95b2d1d5891902767ef201d

*大好きなワインと(*^-゚)vィェィ♪:スペイン・リベラデルドゥエロ・赤
このアルトス・ランサガは、テルモがリオハで造るフラッグシップ的存在のワインです。
http://scrapbook.ameba.jp/wain_book/entry-10011148692.html

*井上登のブログ 〜人生の楽しみ方 1000の方法〜:旅・  スペインワインを楽しむ
リオハのワインをバルセロナのホテル フィラ パレスのレストランで楽しみました。
http://drss.exblog.jp/4044806/

*Deutsch Tag:1軒目 イサベル宅(ラ・リオハ地方)12月18日
この気候がワインには適していて、スペインで最も美味しい赤ワインをこの付近で多く製造されています。
http://deutag.exblog.jp/2459296/

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月24日 07:21 | コメント (0)

 

マテウス・ロゼ(ポルトガル:微発砲ワイン)

「マテウス・ロゼ(ポルトガル:微発砲ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月18日収集分=

*好きなもんあつまれ:寝酒は白ワイン
ロゼ・軽発砲のマテウスと、SOAVE(DOCイタリア)を。結局先に飲んだのはマテウス。風呂上りは発砲酒に限るね!
http://yu-yu-ho.at.webry.info/200601/article_7.html

*ワッセコデイズ:マテウス&テキーラ
マテウスはポルトガル産のワイン。ロゼで微発泡なのでワインっぽくはないんですけどね。
http://d.hatena.ne.jp/ShinYa/20060203#1138983900

* 美味美遊 Be me Be you:2/9
マテウスロゼをあけ男のジョッキワイン!!で後はとにかく食う。肉もお代わりしながら結局、豚300g鳥200gを完食。。
http://blogs.yahoo.co.jp/qe_epjo_oj/26003947.html

*バカ水溶液:本日のお供
一人東京砂漠な後藤です。本日の夜のお相手(……)。マテウスロゼ。お手頃価格な割にうまいスパークリングワイン。
http://blog.goo.ne.jp/gekikara1979/e/739e057c9a6b28158ca4f28099128ac7

*お前のヒゲは俺のヒゲ:写真
マテウスはロゼの定番というだけあって飲みやすくおいしい。酸味が控え目で私にはカザルガルシアより飲みやすいくらいだった。
http://d.hatena.ne.jp/higeweb/20060121#1137855928

*めざせワインエキスパート〜お酒を飲める職業探検〜:マテウス ロゼ
呑んだ後味にさわやかな酸味と微炭酸の刺激が心地のよいバランスの良いワインだと思います。
http://ameblo.jp/nonde9/entry-10009224605.html

*僕の記憶+:マテウスロゼが・・・
近所のOKスーパーでこんなことになっていました。まさに価格破壊!!ガブのみですよがぶ飲み。
http://blogs.yahoo.co.jp/starlight0614/28651904.html

*confession of lily:今日はスパークリング
ポルトガル生まれだそうです☆昔に前世占いをしたとき。。。あたしの前世はポルトガル人だと言われましたf^_^;
http://blog.livedoor.jp/acqua_lily/archives/50167213.html

*旅と海が大好き、そしてめざせ国際恋愛?!:今夜のワイン
実はこのマテウスのロゼをモルで飲んで飲みやすかったのよ。思い出して買ってきちゃった 
http://ameblo.jp/varah-reethi/entry-10011456792.html

*Meal Diary : -06.2.16
微発泡の甘めのロゼワインで、おいしいのにすごく安い!その上、¥599で買えるお店を発見してしまったのだ!!!
http://dearmatto.exblog.jp/827252

*三十路独身女性のエンジョイライフ :だって好きなんだもの♪
DONQ(ドンク)でチーズとバジル風味のナンを買ったので、キンキンに冷やしたマテウス・ロゼと共に楽しもう。
http://plaza.rakuten.co.jp/yun1211/diary/200603110000/

*えるだま・・・ペルシャの国から(続編): 呑兵衛の戯言(8)シャンパン
5つ星のレストランでワインを注文すると高そうと思ったとき、私はためらいもせずにマテウス・ロゼを注文してしまいます。
http://spaces.msn.com/elderman2/Blog/cns!DE6AAC603F94DB30!1451.entry

*白ワイン事典: ポルトガルのワイン
ドイツのフランケン地方のワインと同じようなボトルに入ったカジュアルなワインとしてこれも世界中で飲まれています。
http://whitewine.seesaa.net/article/16278607.html

*ぼちぼち行こよ:マテウスをあとに
もう一度、園内を散策したあと、マテウスのバス停へ向かいました。葡萄が絡まるフェンス。広くって気持ちが良い。
http://blogs.yahoo.co.jp/noritamadokan2/31945630.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月19日 00:26 | コメント (0)

 

バルバレスコ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)

「バルバレスコ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月30日収集分=

*♪Arte Gagliano♪:ワインの試飲(嗅)会!
バローロワインの本舗FONTANAFREDDA(フォンタナフレッダ)でワインの試飲会ならぬ試嗅会です。
http://gagliano.jugem.jp/?eid=133

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記:アンジェロ・ガイヤ氏
イタリアワイン界全てが認めるイタリアワインの最高峰の造り手ですが、とっても気さくにお話してくださいました

http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-510.html

*白金ワインバーTAIGAのトキメキワイン日記:バルバレスコ アンジェロ・ガイヤ  1996
中でもガイヤのバルバレスコは素晴らしかった! ガイヤ氏本人から自信作として勧められたものだそうだ!
http://gagliano.jugem.jp/?eid=133

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / D.O.C.G
北イタリア、ピエモンテ州バルバレスコD.O.C.G。D.O.C.Gとはイタリアの原産地呼称統制のこと
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50412858.html

*アミーチブログ:HappyBirthday
我がオーナー 高野進 のお誕生日を迎えて、プレゼントしたもの。1997 バルバレスコ リゼルバ。
http://blog.livedoor.jp/amici/archives/50505852.html

*ヌッフ店長の「ワインのことはワインに聞けばぁ?」:WANTED ・・・ この顔に「ピン」ときたら
リベッティさんは「オレはジョルジョ・リベッティワインを造ってるんじゃない!バルバレスコを表現してるんだ」
http://takupape.exblog.jp/4765023

*Koichiのワインメモ:バローロ カンペ 2000年 ラ・スピネッタ
バローロはイタリアではワインの王様だから、百獣の王が書いてあるって、納得するコメントを言った友人がいます
http://tache.at.webry.info/200605/article_9.html

*wine bar D CLUB:1995 バルバレスコ ガッリーナ
雑誌『ペン』によると7000本限定だったらしいです。そしてバルバレスコ造りのポリシーも書いてありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ginzadclub/5474222.html

*主婦時々薬剤師、ところによりワイン好き:世間はせまい(Divo Diva)
超有名作り手(←コレは帰宅してから調べました(笑))のバルバレスコと、いわゆるスーパータスカン!!
http://blog.so-net.ne.jp/getteryoko/2006-03-19

*TASTING CUBE:ヴァレンタインもワイン会
アルネイス種100%のワイン。はじめての感覚。バルバレスコの生産地域で造られているそうだ。
http://blog.goo.ne.jp/bigcarriexp/e/8f80923f1b49e23e0823039c5bdf456c

=2006年4月16日収集分=

*日々是好日:バルバレスコ!
4000円しないワインで、幸せになれるのだから安いものである。軽めのチーズと生ハム。トマトとかあれば極上。
http://hidemiti96.at.webry.info/200601/article_11.html

*骨川すね夫のすねちゃま日記:ワイン@バルバレスコ・モランドー
ミートソースがこのワインのおかげでとても美味しく食べることができました。んーびっくりです。
http://blog.goo.ne.jp/tyara_zou/e/89fc1f4c0f7f47221d1fdaab118b9f10

* ▼▽続・呑めばのむほど日記▽▼:バルバレスコ・リゼルヴァ 1999 テッレ・デル・バローロ
でもバルバレスコって、バローロを買う予算がない時の補欠みたいな感じが自分にもある。それではバルバレスコに申し訳ない。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/53825/2264262#2264262

*Awesome Wave:バルバレスコ
普通はとても高い(ガヤとかだと2万ぐらいする)んですが、これはその1/10ぐらいのサルティラーノのバルバレスコ。
http://blog.livedoor.jp/awesome_wave/archives/50338369.html

*西陣に住んでます:トリノといえばバルバレスコBarbaresco
トリノの人が愛している赤ワインは断然バルバレスコBarbarescoだそうです私もバローロよりバルバレスコの方が好きかな〜
http://ameblo.jp/kazue-fujiwara/entry-10009325631.html

*“て”:バルバレスコ
家に戻って、ずっと仕舞い込んでいたバルバレスコの97を開ける。2000年のトリノ出張で買って来たヤツだ。
http://blog.livedoor.jp/tetsu_3/archives/50593912.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:甘酸っぱいバルバレスコ
バルバレスコ。美味しくてお得感あるなあ、と思っていたら、チーズとセット販売が登場した。もう一回試してみよう。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50427344.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:バローロのつもりがバルバレスコ
アルコール高めで、余韻も長く、お料理と一緒にゆっくりと時間をかけて楽しみたいワインです。ぶどう品種はネッビオーロ100%。
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/77b0700acc6f83831761427f2b682af0

*私題幻想:(春の旅2)バルバレスコ
バルバレスコ村の横Neiveのリストランテです。バルバレスコとのマッチに、Team YAMAのメンバーをうならすことしきり。
http://blog.livedoor.jp/hirakun/archives/50431114.html

*気まぐれな飲んだくれの日記:誕生日でした
ワインはピエトロのバルバレスコ1996。このピエトロってあんまし聞いたことないんですが、結構リーズナブルなんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tgbxs135/31224751.html

*chateau-1chの「Particular about......」:「第1回:食べたお店を記録しよう」
バルバレスコは当たり年。こいつは芳香がずば抜けていて、テストで注いだ瞬間に広がるほど素晴らしかった。
http://d.hatena.ne.jp/chateau-1ch/20060409/p1

*hikaruのVelo日記:乗った食べた飲んだ
イルビアーレへ、写真は前菜。パスタ4種、僕はオッソブッコ、食べたなあ。イタリアンな泡もの、バルバレスコ。
http://blog.livedoor.jp/chikarubar/archives/50451833.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月16日 23:15 | コメント (0)

 

モエ・エ・シャンドン

「モエ・エ・シャンドン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*毎日美食三昧:父の日の贈り物
これが今年の父の日の贈り物のオリジナルボトルです。シャンパンは、無難に「モエ・エ・シャンドン」
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/ec729be957ebdf1b7805b7dd446d7fff

*Happy→Go→Lucky:roof of heaven
雨模様で、曇ガラスを透かしてみるような東京の夜景を眺めながらモエ・エ・シャンドンの泡を堪能。うっとり
http://kofukudo.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/roof_of_heaven_.html

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:ワールド・カップ
ランソンはモエシャンドン社と同じエペルネ地区にありますが、ダイナミックなのみ心地はモエにも引けを取らない
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10013753342.html

*なっちのおとめ心とやきもち:Moet & Chandon Nectar Imperial
今日はプレ父の日で甘口デザートシャンパンを飲みました。かなり甘い・・・。
http://blogs.yahoo.co.jp/oxoxnacci/8458019.html

*アニキの天袋:セレブ焼肉で行こう
更にテンション上がるっ!食前にモエ・エ・シャンドンのロゼを頂き(グラスありっ&ワインリスト豊富)
http://blog.livedoor.jp/kensho_diario/archives/50558246.html

*宮城麻里子の麻里子日記:モエ・シャンドン
モエ・シャンドンのパーティー?「最強」の14周年パーティー?シャンパンが飲める!
http://miyagimariko.ti-da.net/e847142.html

*東京雑貨カンパニー:男の送別会に贈るプレゼント
辞めていく寂しさと門出の華やかさにすごくマッチする酒だなあと思いました。
http://tokyozakka.seesaa.net/article/19317024.html

*お台場ちょい「ヲタ」取締役日記:モエシャンドン
飲みすぎました・・・ぐはっ 昨日はひさびさにリッチにシャンパンw
http://www.23style.net/archives/log/2006_6_14_402.html

*ボンジュ〜ル!:美味しいお土産♪
息子の友達の中に、親がシャンペン畑を持っている子がいる。羨ましい〜!!
http://blog.goo.ne.jp/momomimi_2005/e/c975d280c2e8f81940d69b6cf9cf9f09

*毎日のように飲んでるワインを記録するブログ:モエエシャンドン MOET&CHANDON
ドンペリ、クリスタル、ヴーヴクリコ。。。 どんなシャンパンよりも私が好きなシャンパンはモエ。
http://winesukisuki.blog67.fc2.com/blog-entry-10.html

=2006年4月14日収集分=

*シャンペンとバラの日々:Moet & Chandon Brut Impererial モエ・エ・シャンドン
ナポレオン一世やポンパドール侯爵夫人にも愛されたそうで、映画「プリティウーマン」でジュリアロバーツが苺と一緒に飲んでいた
http://ameblo.jp/champagne-tou/entry-10010447560.html

*ウェディングドレス/ヘアサロン/グルメ/札幌情報:可愛いシャンパン♪/モエ・エ・シャンドン
右のロゼはラベルもお洒落で、女性にプレゼントするならこっちをお薦め。お花を添えるともっと素敵ですよ(^^)
http://blog.so-net.ne.jp/airacafe/2006-03-28-1

*Azusa Mayuko Cooking Salon   モエ・エ・シャンドン  フラワーロゼ
フラワーロゼのシャンパンと モエ・エ・シャンドンのフラワーロゼ限定発売のパーティへ 行ってきました。
http://azusamayuko.blog39.fc2.com/blog-entry-35.html

*しのの小部屋: モエシャンドン☆
MOET&CHANDON★期間限定でね、サクラ色をしているの。かわいいよね〜。モチロン、味も香りも最高なの!!
http://shinoberry.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_5095.html

*シンビンびびびん: YC&ACにいってきました
お寿司を宅配してもらい、ピザを食べて、大好きなシャンパン、『モエ・ド・シャンドン』で乾杯しました。
http://sinbin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/ycac_8dc8.html

*Diary(Blog版!):表参道からいろいろと。
伊勢丹地下で差し入れを購入。ちなみにモエ・シャンドンのワインと、ジャンポールエヴァンのチョコ。
http://blog.livedoor.jp/chirett/archives/50583653.html

*ノーフォークテリア☆トムの告白:中央区 八丁堀☆スペインバールmaru○
友との永遠の友情を祝してモエ・シャンドンで乾杯致しました。やはり ヴーヴ・クリコ よりも好みです♪
http://ameblo.jp/tamachi-5ch/entry-10011155691.html

*Le Fableux Destin:モエ フラワーロゼ
モエ・エ・シャンドンのフラワーロゼとチューリップ型グラスのセット。グラスがめっちゃかわいくて、すっごく欲しい!!(。・ω・。)
http://blog.livedoor.jp/amourmillefeuille3488/archives/50452450.html

*熊猫ロボットHALのつれづれぐさ - すっかりごぶさたではございますが
モエ・エ・シャンドンのとても変わった形のグラスでMOET & CHANDONのロゼフルボトルをおうちでひっそり2人で1本あけました。
http://d.hatena.ne.jp/kuma-neko/20060411#1144765787

*記憶の箱:ジャズライブ
ライブ前には、モエ・ド・シャンドン(?)のシャンパンバーで軽くご飯とシャンパンをいただきました。
http://blog.goo.ne.jp/runaruna_1974/e/8d36d2953613828d6ac19ce0de7e96cd

*みかジャウー:MOET FLOWER ROSE
ピノ・ノワールの果実、程良いフルーティな味わい、鮮やかなローズピンク色がとても印象的です。
http://www.mikazyau.com/archives/50548592.html

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月15日 23:12 | コメント (0)

 

ピノ・ノワール(ブドウ品種)

「ピノ・ノワール(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*wine_archives:Patapon
ガメイにピノ・ノワールを混ぜたような味のワインである。ビオ風味のワインだが、気になるような違和感はなし
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/06/patapon.html

*銀座で働く、主婦OLの気まぐれ日記:日本惨敗〜(≧σ≦)!!
秋頃から出回るようなので、もし見つけたら飲んでみてくださ〜〜いo(^-^)o
http://ameblo.jp/gootty/entry-10013574907.html

*-osteria alpesca-:フランスワイン
現在の当主は4代目にあたり、現在はほとんど引退状態で、実際にワイン造りに携わっているのは、彼の娘さん達
http://ameblo.jp/norte/entry-10013544957.html

*ボンビーな文花っちライオンの“ひとりごと”:2006年6月11日(日)
ワインの話に戻りますが、1万円のブルゴーニュの赤、ピノ・ノワールのイメージが分かりましたね。
http://blogs.yahoo.co.jp/raionnaonnanoko/37429128.html

*miholog:Pinot Noir
ピノ・ノワールは、手間を掛けてきちんと面倒を看てあげないと育たない、繊細な葡萄だから。
http://blog.goo.ne.jp/miholog/e/eab62a3b9d980726647cf49495526621

*Another World !:
他のワインとも飲み比べたのですが、その香しさはこんなに違うのかというぐらいのインパクトがありました。
http://louis-cyphre.at.webry.info/200606/article_8.html

*ビトーのグルメ日記:レカン
ピノノワールの果実実の中に、何かベリーのような味もして、とっても美味しかったです。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/684534.html

*vin et pain et petit gateau:プラド美術館展
これは、春のワインフェアでエシェゾーを買ったのと同じドメーヌ。期待しましょう!!!
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/65644639f567b134d92d7b1f35164da2

*KKブログ日記:安くて意外に美味しかったワイン♪
その味わいからは、ブルゴーニュの良質なピノ・ノワールに近いものさえ感じる1本でした♪
http://blogs.yahoo.co.jp/kk123law/36110153.html

*今夜もワインで乾杯!?:ドイツワインのワイン会
まん中のワインは、シュペートブルグンダー100%。これはフランスのピノ・ノワールと同じ品種だそうです。
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10013412795.html

=2006年5月18日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:組み合わせの妙..
色はブルゴーニュ/ピノ・ノワール特有の,朱に近い,透明な薄赤.ただ,平均より若干,濃い目.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/3a90df43e1ed642204d505ca621cebbb

*TimTamなアノコロ:お気に入り☆豪ワイン
毎晩のように飲んでます!グビグビ そんな私が最近とても気に入ったワインは、Pinot Noir
http://pekechan.jugem.jp/?eid=236

*かまちゃんの勝手に何でもチェック!:ロベール・サロー・ブルゴーニュ・ピノノワール/仏・赤
グラスに注ぐとかなーり薄く明るいルビー色。これは軽いワイン?それともピノノワール品種だから。
http://kamachan.jugem.jp/?eid=135

*Alternatives:【Food】ワインテイスティング・パーティー
大好きなピノ・ノワール種のワインを堪能しほんの少し英会話をし、ビジネスした。
http://ameblo.jp/elmstreet1511/entry-10012538919.html

*Cote d'Or:Pehu Simonet
なんとあのKRUGが全てこのPehu Simonetから買っているという隠れたピノ・ノワールの名手だそうで。
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/99627c477477aa33782b849ccd9942e0

*Koichiのワインメモ:ピエール・フリック ピノ・ノワール2002年
ピノ・ノワールでSO2無添加と言うことで、一連のシリーズ(ピノ・ブラン、シルヴァネール)同様王冠です。
http://tache.at.webry.info/200605/article_6.html

*ヒノコのワインの館:ヒノコのワインに夢中NO.33
ピノ・ノワールのブドウを100%使って、シャンパーニュ製法(瓶内で2次発酵を行なう)で造られているそう
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/f00fbc56735318a26a3c1644a43672ab

*ホームパーティー家庭でフレンチクッキング:食べ歩き日記“ぶどうの蔵”ワインバー 京都祇園1
ピノノワール主体のシャンパンはコク、ふくらみとも申し分なし。ジェームスボンドが愛飲しているとか・・・
http://printemps.livedoor.biz/archives/50205154.html

*太郎のDaxライフ:アレキサンダー・ピノ・ノワール’03
すき焼にあわせ、赤ワインをチョイス。珍しくニュージーランドのピノノワール
http://blog.goo.ne.jp/taro-mama-2005/e/d6b08cdea59c290547f1aa3c45f5378e

*スピーク・ロウ:ワイン アメリカン・ピノノワール
映画「SIDEWAYS」によって、ピノノワールの人気が上がり、料金が上がっているという特集がありました。
http://speak-low.cocolog-nifty.com/jws/2006/02/post_f731.html

=2006年4月14日収集分=

*ZZ Days:ピノ・ノワールのタブー
カリフォルニアのピノ・ノワールには、法で認められた25%以内の多品種のブレンドを行なっているものが少なからずある。
http://martinik.jugem.jp/?eid=539

*ワイン・プロレス血涙100本勝負:クスダ ピノ・ノワール クレイ 戦 -
香りはフレンチオーク臭、ナッティな感じ、木樽のヴアニラ香が始めに立上がり、徐々に煮詰めたストロベリーの香りが広がっていく。
http://blog.livedoor.jp/wine_prores/archives/50542971.html

*ちょっと料理・美酒 寺田屋:「ワイン会vol.1 ブルゴーニュのピノ・ノワール特集」
寺田屋では明日21日に初めてのイベント、「ワイン会vol.1 ブルゴーニュのピノ・ノワール特集」をさせていただきます。
http://blog.livedoor.jp/okuyamayaemi/archives/50304377.html

*nanasea -ワイン・ヘルプデスク- :エポワスとピノ・ノワール
「チーズの王」と讃えられる、 牛乳原料のウォッシュド・チーズを ニュージーランドのピノ・ノワールと 合わせてみました。
http://nanasea.blog55.fc2.com/blog-entry-8.html

*くんくん日記:ラ・ミシオン2004 ピノ・ノワール
自社畑で栽培されたピノ・ノワールは、葡萄の生育過程で残すべき房を注意深く選別しながら、40%をグリーンハーベスト(摘房・果)する。
http://blog.goo.ne.jp/sohma39/e/472e20edf4443511375a5ec0f1847f4d

*日本ワイン: 旭洋酒「メルロ、ピノ・ノワール発売記念パーティ」報告
山梨県にあるワイナリー、旭洋酒の鈴木剛、順子夫妻が東京でリリースパーティを開きました。会場は麻布十番にある、そばダイニンング、「川上庵」です。
http://trippa.cocolog-nifty.com/jpwine/2006/04/post_7737.html

*Koichiのワインメモ:ジュリアン・メイヤーのピノ・ノワール2001年Part
いつもたれは白だし3:ポン酢7で作っているのでだしとのマッチングが最高でした。 日本人(料理)にはいいワインです。
http://tache.at.webry.info/200604/article_3.html

*今日は何を飲む?:赤ワイン『ブルゴーニュ・ピノ・ノワール・ラ・ヴィニェ 2003
この日は生姜味の鳥とサラダを中心に食事と共に。食事に合わせやすいワインかもしれないです。
http://ameblo.jp/shinkame/entry-10011096159.html

*蔵のお仕事:ピノ ノワール
今月のワインサロンのテーマは「ピノ ノワール」淡い色、酸が強いのが特徴だそうです。
http://yokikotokiku.at.webry.info/200604/article_12.html

*tricolore 営業日記:熟成ブルゴーニュ ピノ・ノワール 1998
常にパーフェクトなワインを造り続け、たくさんの信頼を得ているポール・レイツ。この機会に是非確かめてみてください。
http://tricolore.at.webry.info/200604/article_12.html

*旅ゆくジプシー: Bourgogne【1998】
鼻を近づけると香ってくるのはベリー系の香りと胡椒、それに皮のような香り。かすかにハーブのような香りもする。
http://flamingxtc.way-nifty.com/musyokumannse/2006/04/bourgogne1998_124e.html

*す ぱ い ら る:ワイン
ピノノワール 自然派、酸化防止剤無添加だそうだ。ころころした甘味。これが今日イチ。マンゾク。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/23092/2472773#2472773

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月15日 00:17 | コメント (0)

 

シラー/シラーズ(ブドウ品種)

「シラー/シラーズ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月17日収集分=

*無駄なお喋りとワイン漬けの日々:お休みをした昨日も頂きました。
南アフリカのワインです。ジューシーな果実味とシナモンやナツメグの香りという解説でした。
http://blog.goo.ne.jp/hidedon/e/cdfb046c84e67ad15bdee3493cafa579

*Wine + alpha:de Bortoli Shiraz/ Cabernet, 2004
香りは濃厚なシラーズの香りと、強いスパイス、酸味が加わり、甘酸っぱいような香り。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50403316.html

*千鳥足:ワインの後は肉&ワイン!
なかなか落ち着ける雰囲気、つまみハンバーグと煮込みトッピングピザ&当然ワイン、シチリアのシラー。
http://kwkw6055.air-nifty.com/ondori/2006/05/post_4f4a.html

*ワインアワー2『大石蔵吉』:意外においしい!しのぎワイン。
噂に違わず「うまーい!!」とスピードワゴン井戸田のネタのように大連発です。
http://blog.livedoor.jp/delta_freedom1976/archives/50507347.html

*WAHI・WAHIワイン:オーストラリアワイン
シラーズらしさがよくでているワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50764524.html

*MAXIVIN:シラーズをたっぷり飲んできました。
今回は11本のオーストラリアシラーズを朝の11時から比較試飲します!
http://www.maxivin.com/column/archives/2006/05/post_34.shtml

*Ma Vie Quotidienne 〜私の日常生活〜: 本日のワイン Chateau de Lascaux 2003
口に含むとスパイシー、タンニンが口の中に広がりますがくどくない。飲みやすい、好きなタイプです。
http://blog.goo.ne.jp/sympa1210/e/88a87715a372b703f6490ea24246a60a

*こーぎーこーぎー:ローヌのワイン
葡萄も私の好きな品種。シラーとかだと重くなりがちだけれど,このワインは軽め。お味もそこそこいける
http://blog.kansai.com/hidekka/1298

*なかじ〜の一日一歩:朝っぱらから酒の話
ちなみにブドウの品種としてはシラーズ がオススメ!
http://ameblo.jp/didier/entry-10011757584.html

*shinoLOG:もぐもぐワインクラブ やきとり千亀
焼き鳥の味付けにもよりますが、ピノノワール種とシラーズ種は相性が良いと思います。
http://d.hatena.ne.jp/stand4/20060418

=2006年4月13日収集分=

*魅惑のワインと出会う100の方法:フェアヴュー シラーズ
飲んでしまったのに、まだもう1本飲みたいと思うほど美味しいから許して下さい。美味しさだけは外していません。
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/88268b401b4c912f540338c725c2d1b9

*かぼちゃ太陽:トービン・ジェームス シラー
ハリウッド映画を観て、フライドチキンを食べて、飲んだのも当然カリフォルニアワイン。カリフォルニアにしては珍しいちょっと古めのシラー。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50481140.html

*Cocktail Moon: イエローテイル シラーズ
それはつまり、タンニンは効き過ぎてなくて、酸味は控えめ。香りも味もそれなりにフルーティーってことです。
http://tsukiko.blogzine.jp/cocktai_moon/2006/03/post_c350.html

*赤尾の栽培通信by都農ワイン : シラーズのプレスを3本だけど、ハードでした。
バスケットプレスは、果皮のいい所をじっくり搾ることができて、ソフトなタンニンとフルーティーな香りが特徴的です。
http://seiji1996.exblog.jp/4321162

*よだきんぼの旅とlifestyle: オーストラリアのシラーは美味しいかも・・・
シラー独特の渋みがなくまろやか。オーク(樽)の香りもなかなか良いです。上品な貴婦人って感じ(何だそりゃ!?) 
http://yodakinbo.seesaa.net/article/15916370.html

*DAILY ジョナサン: ニュージーランドのシラー・ヴィオニエ
味わいはやわらかくジューシーで細かいタンニンと長いフィニッシュが特徴。今回の炭火焼料理やエスニックにぴったり。  
http://jona3.seesaa.net/article/16199928.html

*モンブログ♪ :ペレス・クルス シラー・レゼルヴァ・リミテッド・エディション
「デカンダー」誌別冊「チリ2004」のチリズ ベストバイで満点の★★★★★を取っています。かなりヤバイおいしさのワインです。
http://blog.goo.ne.jp/monbayashi/e/6f63ac8cf379c1428f9664f363dbc45d

*yu-yu-Style:ニュージーランドといえば・・・
オーストラリアへの対抗意識が強いNZでは、シラーズではなくシラーというそうです。ふーん、そんなものなのかしらん。
http://ameblo.jp/yu-yu-style/entry-10011149448.html

*wineaholic:バロッサバレー
見渡す限りのブドウ畑が目に入り、そのブドウ畑にはシラーズ、カベルネソービニヨンなどブドウの種類が書かれた看板があります。
http://blog.goo.ne.jp/wineaholic/e/37c164cb6138c6ea74b1d16619ef9ffa

*ワイン大好き!厳選取寄せワインネット! マウント・バーカー・シラーズ
ワイナリー名はワイナリー周辺に生息するミソサザイ科の鳥「チャッツ」は害虫を駆除してくれるぶどうにとっては有益な鳥の事を意味します
http://osakenet.blog60.fc2.com/blog-entry-118.html

*新・ただ今、ワイン修行中:赤ワイン11本目。
飲んでみると、シラーではなく豪州のシラーズの様な、なめらかな舌触りとしっかりとしたコク。 軽い甘さと酸味の後に
http://glape.blog50.fc2.com/blog-entry-31.html

*おしゃべりなシッポたち:すンごい雨でしたね・・
シラーは、お値段だけあって最高に美味しかったのですが、1万円弱というお値段は、もう最初から試飲の1杯のみの出会い
http://mcpjmm.at.webry.info/200604/article_8.html

*ワインと食と♪ :YELLOW TAIL SHILAZ 2004
香りは、果実を煮詰めたような甘くて濃い香り。人の言葉を借りていうならば、カラメルやバニラの香り。なるほど!
http://shimamiki.blog32.fc2.com/blog-entry-8.html

*drkk ワイン、音楽、読書、、、趣味と考え事の日々:Domaine de gazel, rouge, 2003
ドメーヌ・ド・ガゼル。南フランスはラングドック地方の、シラーとグルナッシュ・ノアールのブレンド。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50284848.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 19:18 | コメント (1)

 

メルロー(ブドウ品種)

「メルロー(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月13日収集分=

*外資系の日々:ラロース・ド・グリュオ
カベルネとメルロー主体のワインですがちょっと時間を置いて飲んだほうがいいかもしれません。
http://ameblo.jp/rosebank0115/entry-10012380665.html

*ワイン日々是好日:白金台のイタリアン
最初がガメーっぽい感じでしたが、時間とともにメルローさがでてくるワイン。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10012353078.html

*衣・食・住:オーバード 2003
オーバードとは「夜明けの唄」という意味で、未来の思い出を待ちながら、ボトルの中で時を刻むように
http://blogs.yahoo.co.jp/tomokei73/4499709.html

*ワイン ♪ Napa Wine を楽しみましょ♪:おいしいメルロー
Melrotが大好きな方には一度のんでいただきたいです。とてもGOODなメルローです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nomanomamitchi/34047343.html

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:チロルのワインとイタリアのTV
1杯で3杯位飲んだ気になれちゃう濃さですよ〜。って事はコスパ的にはそれ程高くないかも?
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/bf9b69638e1d626759889240e8449231

*vin et pain et petit gateau:英国王室御用達ワイン
メルローは色も濃く力強くボリュームがある。かといって、カヴェルネ・ソーヴィニヨンみたいにきつくない
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/bdc2110116c0a93486e68c79a8e77e24

*扉を開けて。:GW最終日は。
カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローが50%づつ。程よいコクがあってまろやかな口当たりでした。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/59071/2541528#2541528

*Wine + alpha:Ch. d'Arsac Rubin Bleu 2002, Cabernet Sauvignon/Merlot
メルローの美しい紫色。そして、しっかりした味と滑らかな飲み口。すごくまろやかで、優しい味のワイン
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50369846.html

*日曜登攀 sunday climber :ワイン
メルロー主体の赤ワイン、やや控えめなタンニン、ほのか酸味のバランスが上品。
http://blog.goo.ne.jp/klemheist/e/1e7b519b1ec3635e252b2ded333899f6

*お気楽!ヘベレケ日記:59本目は格安ボルドー
銘柄とかを主張しない、いわば「どこの馬の骨とも分からないボルドー」
http://redwines.blog44.fc2.com/blog-entry-115.html

=2006年4月13日収集分=

*day by day みごろ たべごろ わらいごろ:アルクーミ カベルネ・メルロー 2003
果実味にあふれ、程よく酸の効いた豪州産らしいワイン。エレガントさに欠けるのが惜しい。
http://ameblo.jp/daybyday2005/entry-10009228796.html

*太郎のDaxライフ:アレクセイ・レシーヌ・メルロー’03
セットメニューは前菜3品、肉料理、パスタにワインフルボトルが付いてくるもので、とてもお得
http://blog.goo.ne.jp/taro-mama-2005/e/ab829df91767b219c3c06ce4df2f0e44

まついち野良くら日誌:イタリアのメルロー。
イタリアで、メルローという品種を使ったワインは珍しい気もするが、薦められたので購入。
http://blog.livedoor.jp/palm_ichiro/archives/50420953.html

*ワイン好きの出張記: メルローの美味しいDug Horn
お客さんごとにテーブルをアサインして、個別にワイナリーの方がワインを持って説明をしてくれます。
http://bourree.cocolog-nifty.com/cavatina/2006/02/dug_horn_c13b.html

*ちょいとロディアに独り言...:イエロー・テイル・メルロー
これだけ香りも味もフルーティーさがあるのに、喉を通った後、かわるがわるいろんな香味の戻りが出てくるんですよ。
http://senbee.blog40.fc2.com/blog-entry-64.html

*Pacific Northwest Moments:またまたシャトー・セント・ジーン2002 メルロー
チーズはシェーブル(+フェンネル)よりも、スティルトン・ブルー+フィグ・スプレッドの方が合いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/onehundredsecond/26736161.html

*Les Caves YOSHIOKA ♪テイスティングノート♪:ROSEMOUNT ESTATE
甘味を感じる完熟葡萄の旨み、コクのある、いかにもオーストラリアらしい凝縮感豊かなスタイル。でも濃すぎでもなく、やさしい味わい。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50419170.html

*Football is life...:メルロー/バロン・フィリップ・ド・ロッチルド
アンデス山脈を吹き下りる風によって昼夜の気温差が大きくなるため、最高のブドウを造る環境に恵まれた地域の1つとなっているそうです。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50449947.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ヴィリエラ メルロー 2002
香りは、湿った田舎の納屋、マッシュルーム、チョコレート。案外複雑ですねえ。味は甘味が主体。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-156.html

*とっくとく倶楽ぶろぐ:トートワースクリーク メルロー スクリューキャップ
南フランスのワインらしく果実味にあふれたワインで、この価格帯としてはとても高品質を感じさせるワイン。
http://sakeno109.livedoor.biz/archives/50458316.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ヒドゥン・クリーク メルロー2003
この値段にしてすごくバランスがいいです。今年1番のパフォーマンスデイリーワインになる可能性が高いかもです。
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/f4bcc5576169b0e42f1e967ea9aa3ff8

*Prosta tak:モメサン・メルロー
このワインは英国王室御用達だそうで、ボトルデザインが目を引いたのと、価格が1000円と手頃だったんで買ってみました。
http://prosta.blog54.fc2.com/blog-entry-12.html

*小さな幸せのカタチ:フランスのベスト・メルロー受賞ワインって?
この‘イル・ラ・フォルジュ’は1000を超えるエントリーの中から選びぬかれたもので しかも2年連続でベスト・ワンに選ばれているそう
http://blog.goo.ne.jp/naonao213/e/97dbc050bc74f49366ad8359a29d0792

*アマローネな心:ジンダリー メルロー2003
勇気のシンボルトカゲが目印。このクラスで本当に安心して飲めるワインなんてそうそう見つけられません。
http://lump.hamazo.tv/e39843.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 15:35 | コメント (0)

 

カベルネ・ソービニヨン(ソーヴィニヨン:ブドウ品種)

「カベルネ・ソービニヨン(ソーヴィニヨン:ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月12日収集分=

*commonsenselessの日記:パーリー・エステート・カベルネ・ソービニヨン2002(6.5点)
新世界産らしい凝縮した果実味はあるのだが、基本的にドライに仕上がっているし、口当たりも比較的滑らか。
http://d.hatena.ne.jp/commonsenseless/20060318/1142779100

*Techno Wine Club:ニール・エリス カベルネ・ソービニヨン・メルロ
生き生きとした溢れんばかりの果実味、くどくなくほんのりスパイス程度に効いた絶妙な樽の風味。
http://blog.livedoor.jp/twclub/archives/50330538.html

*あきんぐグルメライブラリーヽ(゚∀゚)ノ:ジャン・レオン・カベルネソ−ヴィニヨン リゼルヴァ
全体的に酸味が強く香りも少なめです。渋みもないわけではないのでまぁバランスがいいといえばいいのかも。
http://blog.livedoor.jp/akingshef/archives/50516561.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:カタイ カベルネ・ソーヴィニヨン リザーブ 2002
杭州市に初めてできた(と、私は思う)ワインショップで、唯一販売されている中国産のワインなんです。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-166.html

*バーン・ティントン: レッドウッド クリーク カベルネ・ソーヴィニヨン
1000円クラスのワインとしては出色の出来だと思います。思わず10本くらい買って備え付けようかと思ってしまいました。
http://yuhasan.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_7970.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ヒドゥン・クリーク カベルネ2003
本当にスーパーデイリーです。美味しいの一言。ただ繊細なワインをお求めの人にはちょっと違う感じがしますので、
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/f8d5a69e0694519561558f16d6db3b0e

*おいしい1000円以下ワインを極める日記:9点 グラン・タラパカ[2003]カベルネ・
一口目にふわっと香りが広がり、それとともに、しっかりした味がします。飲みやすいのに、飲み込むのがおしいと思う味。
http://ameblo.jp/winezanmai/entry-10010690150.html

*∞タカハシカメラ∞:カベルネさん
辛さはそんなに感じなく、あっさりとした爽やかな口当たり。コクはないので赤だけど、食べ物を選ばないのではないかな。
http://blog.goo.ne.jp/taka-bridge/e/80a26d595519db4269233ddb7a04b746

*かぼちゃ太陽:ローズマウント カベルネ メルロ
香りも濃縮したグレープジュースやブルーベリーの香りで、酸味や渋味は穏やか。あくまでもジューシーな味わい。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50486912.html

*目覚めの酒、山男猫女 : 飲んでカベルネ(食べるね)、寝てメルロー(明朗)
これにあわせたのはビンチョウマグロのカルパッチョ今回は和え物無しのオリーブオイルと塩コショウのみだが
http://blackswall.exblog.jp/1531734

*NITROSE:カベルネ・ソーヴィニヨン
赤のまろやか後味、甘口ちょい渋、コク有、よく香る、飲む口は軽くもなく濃くもなく。 いわゆる普通のワイン。
http://nitrock.blog1.fc2.com/blog-entry-208.html

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:地酒カベルネ、量り売り
空きペットボトルを持って買いに行くのです♪『銘柄』や『ワイナリー』なんて洒落たものは記載なし!
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/8bd52913b1cb47e611f225484c8b35c5

*沖縄的 Wine Days:モンテス・アルファ・カベルネ
濃いガーネット色と香りを楽しみつつ一口すすると、コリはウマイ!フルボディーのボルドーにも負けないポテンシャルにビックリ!
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/8bd52913b1cb47e611f225484c8b35c5

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月13日 00:03 | コメント (0)

 

キャンティ(イタリア/トスカーナ州:地域銘柄)

「キャンティ(イタリア/トスカーナ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月11日収集分=

*SS Wine(S'sWine別館):キャンティクラシコ・ジョルジョ・プリモ2000
値段は高めですが、いつ飲んでも美味しい、アッパーレベルにふさわしいキャンティクラシコ。
http://sswine.blog17.fc2.com/blog-entry-308.html

*人脈は一日にしてならず !!:キャンティ・クラシコ
スパイシーはスパイシーでも、味は薄っぺらく、酸味は強くて、少々がっかりしました。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/fac1f450ab6c604b646ddf9e031e9bc2

*ワイン総進撃:キャンティ・コッリ・セネージ 2004 ジェオグラフィコ社
ここ3年ほどの間で一番の出来でしょうか。価格に対して少し見劣りした昨年までの物に対して良くなった感じです。
http://ameblo.jp/nekoyakaikan/entry-10010711733.html

*BARCHETTA 3海と仲間の日記 - キャンティとの好相性に満足の羊料理
結構美味しくて合格点です!ミディアムボディのキャンティに良く合ってくれて、それもまた大満足!
http://d.hatena.ne.jp/bahrchtta/20060401

*YOYOGIX:花見日和
SEIJO ISHIIにてワイン(キャンティ)とチーズ(ブリー)を購入 外人さんも結構おおいです外人向けの品揃えですね
http://blog.goo.ne.jp/flamingo283/e/87cc2ce4a39c67fcdd093467dddf0a29

*カザナミの雑記ブログ:イタリアナンバー1ワイン キャンティ・クラシコ 緑の癒し
フルーティで軽快ななかにコクがある。調和の取れた辛口で、飲みやすくどんな料理にもあわせやすい、肩のこらないワインです!!
http://kazanami.at.webry.info/200508/article_13.html

*BRASSERIE PER TUTTI:グラート・グラーティ ヴェッキア・アンナータ 1979
このワインの産地は、トスカーナ地方。キャンティの銘醸地として名高い「ルフィーナ地区」のワインです♪
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2451594#2451594

*こまちの『衣食住』日記:ルフィーノ キャンティ フロレンタイン 2004
ハウスワイン等に用いられていますよね このワインも万人向けの当たり障りのないとても飲みやすいワインだと思います
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/2116fd506a719db3ac1a3f42de05cf52

*うまい酒:1500ml キャンティ・フィアスコ [2002] グランデュカート
グランデュカートは、キャンティ・クラシコ地区とキャンティ地区の中間に位置するワイナリー。
http://umaisake.jugem.jp/?eid=107

*3日分晩ごはん:料理研究家のおいしい晩ご飯日記
今夜は、イタリアのワイン、キャンティ・クラシコがよく会いました。
http://ameblo.jp/oisiibangohan/entry-10011080266.html

*Chez_nobutoki:Landozzi Chianti Classico..
香りは弱めでこげたような樽香が少し。グラスを燻らせると甘いベリー系の香りが漂ってきた。
http://blog.so-net.ne.jp/chez_nobutoki/2006-04-10

*聖:キャンティー
香りだけで微酔い気分になりそうな。そのくらい魅力的に香りが広がります。清らかでいて味わい深い。
http://3953.blog5.fc2.com/blog-entry-122.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月11日 17:45 | コメント (0)

 

ブーブクリコ(シャンパン)

「ブーブクリコ(シャンパン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月19日収集分=

*スピーク・ロウ:ワイン亜.丱戰奪箸糧媚漸
1860年のヴーヴ・クリコにキャビアを合わせ、1845年のクロ・ド・ヴィージョには、鶉のパイ包み・・・。
http://speak-low.cocolog-nifty.com/jws/2006/06/post_6915.html

*チェブの冒険:麗わしのシャンパーニュ
ハーフボトルが4本か5本おしゃれなバケツカンに入って、そのバケツがワインクーラーの役割をするという優れもの
http://ayahana8877.seesaa.net/article/19318050.html

*ナ ナ ぶ ん の ナ ナ 。:ヴーヴ・クリコ・ポンサルダン ホワイトラベル。
甘口で飲みやすいからとグビグビ飲んでたら結構酔った。(×_×)〜°。・デザートと一緒に飲むとィィそう。
http://blog.livedoor.jp/nana2006sml/archives/50333866.html

*Double bed love:ネタ3連発いっきま〜す
シャンパンがすごい美味しかった!で 帰っていっしょに行った友に聞くと“ヴーヴ・クリコ”
http://ameblo.jp/double-bed-love/entry-10013437628.html

*はみきちらいふ:プレゼント*
誕生日は主役気分満載で、とっても好きです。ヴーヴ・クリコのシャンパン。大切にいただきます。
http://blog.livedoor.jp/hamikichi/archives/50479338.html

*IKAのミになる:ヴーヴ・クリコのプチシャンパンとグラス
洗えないっていうエリアまでシャンパンが入るようになっていてね、泡がちゃんと上にあがるんですよねぇ
http://blog.goo.ne.jp/i_ka/e/fd834aee56b56414a1a55554db598d6f

*WataLife:Veuve Cliequot Ponsardin Rose
シャンパン大好きウフフヽ(  ̄ー ̄)ノ ウフフ特にヴーヴ・クリコの辛口が我が家のお気に入りです。
http://watabo.cocolog-nifty.com/watalife/2006/06/veuve_cliequot_.html

*never say never:旦那実家で夜ごはん
手ぶらじゃアレなんで、仕事帰りに酒屋へ寄ってシャンパンを購入。無難にヴーヴ・クリコでございます
http://blog.livedoor.jp/m-60_55083/archives/50587677.html

*☆美の負け犬な日々:ANAホテルズ・TBキャンペーン第一回!
スイートだったらですね、まずは憧れのフルーツ盛りを頼む・・・と。それとチョコレートとヴーヴ・クリコ
http://sato-p.at.webry.info/200606/article_1.html

*花*のある生活:我が家の週末
飲む機会もなかったあの頃、ヴーヴクリコのグラスが、お店のメニューにありました。それが初めての出会い。
http://mimoza-clover.jugem.jp/?eid=150

=2006年4月10日収集分=

*ルージュブラン:スタッフBlog:記念日の過ごし方
いつもはもったいなくて飲めないようなお酒類も購入します。久保田の万寿、ブーブクリコのシャンパンなどなど
http://blog.livedoor.jp/rouge_blanc/archives/50256185.html

*sweet cacao girl:ボエムが町にやってきた(La Boheme)
お店の雰囲気が好きだった。定番メニューはブーブクリコにシーザーサラダとマルガリータ、アンチョビトッピングで。
http://blog.goo.ne.jp/chococogogo/e/7bba7e48893e5fbc81c66191ea019dea

*北海道「食」日記:シャンパンバー プルミエ -
飲むシャンパンはひで吉さんのお勧めでブーブクリコのロゼをいただきます。美味しいですね。
http://blog.livedoor.jp/penpara/archives/50412580.html

*まんまる日記:ブーブクリコの会
テニスショップのオーナーのお母さんが、いつも豪勢な料理を作ってくれます写真はサーモンのマリネ。
http://blog.so-net.ne.jp/momo10/2006-03-04

*アマランスの館: フランスシャンパン
個人的にはブーブクリコロゼが女性っぽくて好き。稀少らしいがたらふくのんだ。(だから誰の誕生日だ)
http://june-m-m.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_3206.html

*Sakura Company:三十路Party♪
みんなありがとう 乾杯を大好きなブーブクリコでして、美味しいお食事をいただいて・・・。すっかりほろ酔い気分
http://blog.livedoor.jp/sakura_company/archives/541630.html

*科学技術コミュニケーターになりたい: 今日の祝い酒
奮発しました。亡き母が人生の節目に贈ってくれてたシャンパンです。今日は私が真似してみました。
http://girasole.cocolog-nifty.com/costep/2006/03/post_976b.html

*みずたまり:贅沢品を飲す
つれあいのお友だちにもらっておりましたブーブクリコのロゼを今夜は飲みました。すっきりさわやかでした。
http://blog.livedoor.jp/arakurenihonkai/archives/50473127.html

*沈んでゆく夕日を見て : 新記録!
ダンディなおじさまの隣に。開店1周年記念ということだったのでブーブクリコのローズラベルを。
http://kzkn.exblog.jp/4302680

*☆気まぐれマダムの気まぐれ日記☆ : 箱根のお友達??☆
シャンパーニュのビン片手にお庭散策もいいかも?〜〜て、それは、危ないただの酔っ払いだよ〜(笑)
http://yhakasaka.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_b22c.html

*コタチビ・アワ〜【生き方下手な三十路オンナ。】:贅沢ランチ♪
みんな昼間っからブーブクリコ(?)を飲んでます。前菜5種の盛り合わせは、またもや写真を撮る前にいただいてしまう。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/47714/2434275#2434275

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カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月11日 00:03 | コメント (0)

 

シャブリ(フランス:地域銘柄)

「シャブリ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月26日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:シャブリ プルミエ・クリュ ヴァイヨン 1999
そのまま室温で飲んだのですが、そうして良かった。おいしいし、ムルソーにも負けないシッカリ感があります。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-237.html

*きまま日記:アルザス&ブルゴーニュ
やっぱシャブリのすっきり系好き。獣系の香りのフルボディの赤ワインは、空きっ腹ではツライ。
http://blog.goo.ne.jp/kimamama/e/33aeb665508a9abf670a61c531c4572d

*BraBlog - Osteria Bra -:ワインの試飲会 続け3本目! - 5/14 -
ほーっ・・・色々な表現が盛り込まれますなぁ 難しくて解らないけど、美味けりゃイイや(爆)
http://brablog.jugem.jp/?eid=108

*Koichiのワインメモ:ルネ・エ・ヴァンサン・ドーヴィサ シャブリ・グランクリュ
色はグリーンの挿した金色。 香りは以前レ・クロを飲んだ時より強烈で、シャルドネ香全開でした。
http://tache.at.webry.info/200605/article_4.html

*フランス懐石レストラン堤新亭:ブルゴーニュの白ワイン
冷涼な土地から育まれたきりっとした味、石灰質の土壌がもたらせたミネラルの芳香、上品な口当たり
http://shyr.exblog.jp/4627382

*ワインとREDSと競馬の日々:ウィリアム・フェーブルの2002年は凄いぞ!!
この価格でこの果実味の厚みと味わいの広がりはシャブリの末席1erとは思えません。
http://blog.goo.ne.jp/obr0122/e/a8bc4d00151ca94cd1f91c2df00d33fe

*vin et pain et petit gateau:おいしいシャブリ
かにブルゴーニュのいい白ワインに感じるオイリー感やまったり感は全然ない。すっきりと酸がきわだった味わい
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/a2073e0d25cf33cde2fc05502bbd1955

*・・・Bistro du Rivage・・・ :フルーツタルトとワインの会*2
色はグリーンがかった淡いイエロー。シャブリらしい、きーんと澄んだミネラルが感じられる味わい。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/18976/2537483#2537483

*cellog:研修
久しぶりにいただいた高級白。シャブリとは思えない濃厚な味
http://cellotonin.air-nifty.com/cellog/2006/04/post_45c5.html

*Tidbit:ウィリアム・フェーヴル シャブリ
色はまさに黄金色です。 ほとんど樽香のしない、すっきりとした感じのさわやかな香りがします。
http://blog.so-net.ne.jp/tidbit/2006-02-24

=2006年4月5日収集分=

*Wine Diary:オリヴィエ・ルフレーヴ シャブリ 2002
飲みやすさや気軽さでいう点では☆5つです。メバルの煮付け、空芯菜スプラウトとキャベツのサラダ、胡麻豆腐、いちご、とともに。
http://blog.livedoor.jp/ran_wine/archives/50552222.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:自然派ワインの生命力の源は・・・?
八日目までこの瑞々しさを維持し続けるって、このワインに限らず自然派ワインであれば当たり前の生命力なのだろうか・・・?
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10010142674.html

*浜松オートレースを守れ!:シャブリ1本で...
WBCを見ながらシャブリを開けてホタテのカルボナーラを作りました。ちびちび飲んで無くなる頃にようやく咳も止まり明日から頑張れそう!
http://auto164.ikamaika.net/e4796.html

*tricolore 営業日記:伝統的なシャブリのワイン造りを守り続け・・・
淡路由良産の桜鯛のローストや、こだわりチーズを使ったカルボナーラやパルマ24熟成生ハムのピッツアと合わせるのがベストです。
http://tricolore.at.webry.info/200603/article_28.html

*女性の視点でお酒コメント お酒あれこれ情報: ひょんなことから シャブリが手元に。。。
山羊乳が原料のカマンベール、シェーブルドゥーこのチーズを買ってきて一緒に持っていくことに決定。白ワインとチーズもしゃれたお花見でしょ?
http://ladysliquor.seesaa.net/article/15835581.html

*tokyo☆裏下町food life!:お花見PARTY♪
『〜シャブリ グランクリュ〜』これは“豚の角煮”と“鶏のハニー醤油焼き”にあわせたそうです
http://blog.goo.ne.jp/yasuko1550/e/dca54a12b9d9f63feba0f693bd560f2f

*Miravile@駒場:IVRのち、ときどき呑み
「程良い酸味はあるものの、口から喉にすっと抜け、ふくよかな果実匂が残る、上品な味わいだった。」と、
http://ameblo.jp/mariruu/entry-10010902742.html

*Skipp. "Barolo" 航海日誌:お酒飲めないヨット乗りの,悲しくも美味しい料理たち。
デッキの上で、大振りの岩牡蠣にシャブリの取り合わせ。 まさに垂涎ものですね。
http://barolo21.at.webry.info/200604/article_1.html

*duckraccoon’s diary:次に、シャブリとローヌ
しかも、このシャブリ!聞くところによるとかなりレアなものらしいですね?ルイ・ミッシェルの特級畑??
http://blog.livedoor.jp/duckraccoon/archives/50719672.html

*元鉄人の日記:菜の花のパスタにカルパッチョ
シャブリは魚介料理、特に生カキにはぴったりで、以前、フランス領のニューカレドニアから木箱ごとまとめて買ってきた
http://iron-sk.at.webry.info/200604/article_3.html

*yuki:和食とワイン
意外な取り合わせと感じますが、シャブリと天婦羅、シャンパンとお刺し身が驚くほど良く合うことに感動します。
http://blog.goo.ne.jp/yukijun3/e/ea2bc540323798fb81cc8e0e2ac0c207

*呑べゑの酒帳:シャブリ・グラン・クリュ ヴォーデジール
一瞬、シャブリ?と思いましたが、既に購入していた生ハム(プロシュート&パンツェッタ)で、ちょこっと想像。
http://blog.goo.ne.jp/nonbe-no-sakechou/e/cb4eee13afb36e8f75f7b0734cdfbb90

*先生のワイン日記:シャブリ・ラ・キュベ・デパキ2003
中身は非常に美味。少し濃いめの果実味に、スッキリ感、しっかりとしたミネラル感があってスイスイ飲めてしまう。
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50543260.html

*居酒屋日記 シャブリといえば。
ほうれんそうニョッキのゴルゴンゾーラソース。 これをきっかけに今日は、そういう流れに。 とりあえず、ワイン。
http://ryunoji.blog19.fc2.com/blog-entry-146.html

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:23 | コメント (0)

 

オーパス・ワン(カリフォルニア/ナパバレー:ブランド銘柄)

「オーパス・ワン(カリフォルニア/ナパバレー:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*wine bar D CLUB:2006/06/12
今日はヒマヒマなのはわかっていたので「オーパス・ワン」勉強用の資料を家から持ってきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ginzadclub/7908757.html

*たまに記すBlog:Bar&Lounge MAJESTIC
あのオーパスワンのセカンドワインセカンドとはいえ、非常に美味しかった!!。スーパーセカンドですね
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10013272360.html

*鉄鍋ぎょうざ酒房「杏っ子」・店主徒然日記:大盛況 ワイン試飲会
オーパス ワン 1998試飲コーナーはたくさんの人が殺到して 晴れの日御用達わいんを楽しんでました
http://blog.goo.ne.jp/anzukko3359/e/df1c591905bf7d2a03e955da0e474ab5

*友希のヌード:北海道のお土産↑
だって、オーパスワンだよ!!「このオーパスワンも、ゆきりんに呑まれたら、幸せだと思うよっ!」って。
http://blogs.yahoo.co.jp/yukirin0513jp/36518383.html

*ワインな ささやき:ヴィーニャ・コボス@超マルベック&超アルゼンチン
オーパス・ワンでワインメーカーをしていたPaul Hobbsが1999年にアルゼンチンでワイナリーを立ち上げました
http://blog.goo.ne.jp/may_w/e/38304dc00e775c811767e6b16a824652

*所長の独り言:ビンテージワイン
なんておいしいワインなんだろうと思い、常にオーパスワンが私の中ではおいしいワインかどうかの基準
http://taxkent.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/__d11d.html

*玉池の勝手に自己満足:デイリー(?)ワイン その14
オーパスワンで有名なロバートモンダヴィーワイナリーはその地区の老舗的存在。
http://2.suk2.tok2.com/user/usuigyokusai-protok2/?mod=day&y=2006&m=04&d=30&a=0

*☆魅せる!大人の強運スタイル心理学☆:ワイナリーへの旅♪
今からナパバレーに出かけて来ま〜す オーパス・ワンでおなじみの、カリフォルニアで最も有名なワイナリー!!
http://blog.goo.ne.jp/montana_ave/e/039d97b84e63ae45c8c3b373111a4774

*゚*゙:¨*;.・優雅な日常゚*゙:¨*;.゙☆:★オーパスワン’96&フィジャック’88
「私にとって一本のワインは交響曲であり、一杯のグラスワインはメロディーのようなもの」
http://blogs.yahoo.co.jp/sera_jay_j/32624395.html

*俺の明日はどっちだ:「オーパス・ワン」  OPUS ONE
クラッシック音楽の用語で「作品番号第一番」という意味をもつスーパープレミアムワイン「オーパス・ワン」。
http://blog.goo.ne.jp/nikidasu/e/b90f121c3798d7255ec3be17ef5b33bd

=2006年4月6日収集分=

*旅とお酒とご馳走と:オーパス・ワン
オーパス・ワンはRobert MondaviとChateau Mouton Rothschildのジョイントベンチャーで、作品1という意味らしい。
http://blog.goo.ne.jp/nkomata/e/b5eff3908a8ff252163aa5c2ebcb60a2

*(´∀` )料理人のぶろぐ : オーパス ワン
カルフォルニアのワインといえば、このワインが一番有名かなぁ・・・昨年末、2002年の物が出回り始めたので、
http://styledino.exblog.jp/2698129

*俺の明日はどっちだ:「オーパス・ワン」  OPUS ONE
1本のワインで幸せ感に浸って楽しい時間を共有できたことがなによりで、とにかく恐るべし「オーパス・ワン」ではありました。
http://blog.goo.ne.jp/nikidasu/e/b90f121c3798d7255ec3be17ef5b33bd

*Wine Diary:オーパス・ワン 2001
コルクを抜いた瞬間からベリー系やカシスのような香りがすごいです。この果実味の凝縮感やパワーはモンダヴィの特徴かな?
http://blog.livedoor.jp/ran_wine/archives/50520584.html

*Princess Cafe:Tokyo 3days★Part
シャトーラフィットやオーパスワンなどのお高いものも気軽にテイスティングできるので ワイン初心者の方でも安心ですよ
http://blog.livedoor.jp/heartvoice2003/archives/50276413.html

*遠い空の彼方の青い海と白い砂:モルジブからお客様
魚は絶対食べないセバちゃんに鮨を食わせると云う、モルジブの島で約束したミッションがある。
http://ameblo.jp/jinkyu/entry-10010436942.html

*まみのへべれけ日記:憧れの。
『オーパスワン』 村上龍の小説に出てくる。村上龍のウィスキーを巡る小説もあり酒好きの上に本好きな私にはたまらない。
http://blog.goo.ne.jp/mamihebereke/e/23dd17e1a45293e895e23ed075ffe115

*Hearts and Numbers:初めてのオーパスワンをブルネロと飲み比べる
と云うことで、ワタクシ、なぜか生まれて初めてのオーパスワンにちゃっかりありつけるコトとなってしまいました。
http://blog.so-net.ne.jp/ilsale-diary/2006-03-22

*みずのひとしずく:オーパス・ワン・ワイナリー
まさにカリフォルニアの天気になってたので、葡萄畑を見ながら、気持ちいい空気の中で、オーパス・ワンを飲む!もう、最高ですね〜。
http://blog.goo.ne.jp/elly001/e/703b63d4452094fe1128b29adc420e86

*lilac dragon:オーパス・ワン1999
お店の人が、「デキャンタージュしてから飲むのもいいですよ。」って言ってたのがわかる。でも。。待てなかったんです。私たち。。(笑)
http://lilacdragon.ti-da.net/e729537.html

*ハナミズ記:さくらパーティー
ご高名な方々のお集まりでした。年代モノのオーパス・ワンや、1970年代のラ・トゥールには参りました。
http://blog.goo.ne.jp/lottapapa/e/037cb05cf6e845a523d97175088c0afe

*Nagi&Tomo夫婦の185日世界一周の旅 3.2.1..GO!!:ナパバレー 3
次は「オーパスワン」入り口からして高級な雰囲気♪大理石の床にクラシック音楽が流れてとっても優雅な気分になれます。
http://blog.goo.ne.jp/natchi0217/e/f0246085360abb5ee00a77d2cb6cca3d

*イタリア料理教室 CUCCIOLO:おうちからの桜
ワインも頂いたのですがこれまた普段ではなかなか飲めないオーパスワンやブルネッロまで頂いてしまいました
http://blog.livedoor.jp/cucciolo06/archives/50243535.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:09 | コメント (0)

 

バローロ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「バローロ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月29日収集分=

*♪Arte Gagliano♪:工場見学〜!バローロワイン
ブドウ畑が連なるこの町は、ワイン好きの方なら誰もが知っている、ピエモンテ州、高級ワインの産地です。
http://gagliano.jugem.jp/?eid=132

*Cote d'Or:Clos des Mouches
ドルチェット・ダルバは夫が購入してきたピエモンテ州のワイン。造り手はバローロ・ボーイズの旗手として有名
http://blog.goo.ne.jp/amoureuxs/e/1f9e1bc7ec2be483200771f2efd254aa

*おいしん坊旬彩記:ワイン
ネッビオーロ種を使い華麗で深みのあるガーネット色、豊潤ですばらしいボディーの長期熟成型。
http://tatu0101.hamazo.tv/e77868.html

*peperoni4:agriturismo a La Morra
バローロには小さなお城があって、エノテカもたくさんあるし、かわいらしい町
http://peperoni4.exblog.jp/3145241

*ツツタクの小部屋:休みだ!休み!
イタリア高級ワインの試飲会。ワイン好きの方なら『うおっ!』と思う、バローロぜひ行かねば・・・。
http://blog.livedoor.jp/purelovers2005/archives/50727364.html

*イタリアわくわく歩き:バローロにて。
あくまでもテイスティングです。バローロ城の地下に実はこんなエノテカがあります。
http://blog.livedoor.jp/ciaomontalcino/archives/50423023.html

*rushslashsplash///:酔っぱらいー♪
酔っぱらっております。イタリア旅行土産のワイン・バローロのせい。
http://blog.goo.ne.jp/rushslashsplash/e/861787a113460ef766e3588449ce81cf

*-kiss wine-  キス ワイン:イタリアワイン ネッピオーロ&バローロ
ネッビオーロ種の葡萄で作られるというバローロというワインは、イタリアのピエモンテが産地として有名です。
http://kiss-wine.jugem.jp/?eid=6

*好きなもの色々:王様
イタリアワインの最上級クラスを飲みたければまずバローロから入るのは間違いないでしょうね。
http://blog.livedoor.jp/feeglovelyno1/archives/543920.html

*ine!wine!wine!*netjinsei:バローロ 2001
飲み口もかなり果実味が強く、フルボディといいながら口当たりはミディアムとかみたいに飲みやすいです。
http://netjinsei.com/winex3/archives/2006/03/_2001.html

=2006年4月6日収集分=

*こだわりの造り手!紹介:フォンタナフレッダ 〜バローロ最大のワイナリー〜
フォンタナフレッダ社はイタリアのピエモンテ州、バローロエリアの中で最大の所有面積をもつワイナリーです。
http://blog.goo.ne.jp/ishikawa_info/e/5473584ca75f361f4f170ae6f3379006

*キッチン・バー・ピーコート〜天王寺茶臼山メニュー〜:バローロ/豚のヒレ肉/チーズのソース/
バローロはネッビオーロ種のDOCGで辛口でフルボディ、苦味があり力強いワインで知れている。このワインに合う料理を作ること。
http://blogs.yahoo.co.jp/barpcoat/29817679.html

*UNA SETTIMANA 伊太利亜漫遊記:バローロのワインづくりは豪快だ
空は快晴、この場合はイタリア晴れとでも言おうか、からっとしていてワインを飲むには絶好の日和とロケーションだ。
http://blog.goo.ne.jp/nihonjingumi/e/bc4e64df8a7f0e39ed57a3f1f3344e74

*私題幻想:(春の旅1) バローロの静寂
古き樽が、熟成のバローロをじっくりとつくりあげます。時間の重みが、豊かな空間を演出しているようでもあります。
http://blog.livedoor.jp/hirakun/archives/50429363.html

*3sisters.com:MiniBZ
その地の霧のでる特別な気候と一種類の葡萄しか使用しないっちゅーのが原因らしーけど、や、マジ、やばいってこの味。
http://blog.livedoor.jp/kebin888/archives/50288517.html

*ワイン・プロレス血涙100本勝負:バローロ・ブリッコ・ロッケ・ブリッコ・ロッケ 戦
バローロの最上の作り手のひとつ、チェレットのブリッコ・ロッケ・ブリッコ・ロッケ1998を飲みながら、氏の話に耳を傾ける。
http://blog.livedoor.jp/wine_prores/archives/50565260.html

*こまちの『衣食住』日記:誕生日プレゼント
上の画像の真ん中のバローロは今年の誕生日に彼から頂いたものです 今度は良い記念日に一緒に飲めたらいいな
http://blog.goo.ne.jp/comati19/e/2db5fcbfe1ea3b307d54de90418fa1be

*Would-be ちょい不良親父の世迷言 : 芋焼酎のスリー・M vs.イタリアワインのスリー・B
王様バローロ、女王バルバレスコ。いずれもピエモンテ州のネッビオーロ種(ネッビアは霧の意味)です。
http://zoompac.exblog.jp/1527327

*毎日美食三昧:イタリアワイン
アルプス山脈のふもとにあるピエモンテ州から。良質の赤ワインの産地で、バローロ、バルバレスコが有名です。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/63636a1fbc52b885064f3926e2ef733c

*トリノにて:分析君の目線 - バローロ
特徴を説明してもらう。砂が多く混じっている土からとれたぶどうからは、軽い感じのバローロワインができて、
http://d.hatena.ne.jp/Mietta/20060401

*モルト ブオーノ:バローロ2000
今夜の夕食のおともは“バローロ”このワインは、イタリアの公式行事にも使われるイタリアを代表する赤ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/waterma/e/179e1597a6f6205e15d98b24830dfd00

*Here, I'm Here:今日はこのワイン!
バローロはあまり飲んだことないのだが、「デキャンタージュしてもなかなか素顔を見せてくれない」という下りが非常に気になる。
http://blog.livedoor.jp/betis17/archives/50399006.html

*門前仲町のマリナーラ:ワイン日々是好日
割安なグラスワインも揃っていて楽しめます。 最後は、バローロで閉めましたが、鮮やかな香りと、ふくよかな味わいが最高でした。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10010882141.html

*Takanori Makes Resolutions: お引越し
その先生には高級ワイン「バローロリゼルバ」を頼み、他の2人の先生には生ハムやらチーズやらを頼みました。
http://takanori-twins0723.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_371d.html

*ジュエリーコーディネーターの煌き日記 バローロを楽しむワイン会
アンジェロ・ガイヤのバローロ’90をメインに美味しいイタリアンの発見を楽しみませんか? お誘いあわせの上、ぜひ!
http://venere.blog10.fc2.com/blog-entry-442.html

*Love wine!:バローロ美味しかった(^^)
バローロはもっともっとパワフル!ってイメージがあったんですけど。とても優しい力持ち。。。お相撲さんが頭に浮かんでしまいました(^^ゞ
http://blogs.yahoo.co.jp/mukuinu_chan/30923984.html

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:08 | コメント (0)

 

ガヴィ(イタリア/ピエモンテ州:産地銘柄)

「ガヴィ(イタリア:ピエモンテ州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月6日収集分=

*かぼちゃ太陽:ジジ・ロッソ ガヴィ
トリノオリンピックにあやかって、トリノのあるピエモンテ州のワイン。食べたのは「ナポリタン」「豚の生姜焼き」という洋食メニュー。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50421083.html

*TRATTORIA・ROSSO トラ・ロのマンマ:ガヴィ・ディ・ガヴィ Gavi di Gavi/MORGASSI
青りんごのようなフレッシュな香りと濃厚な花弁のような香りを持ち、口中で感じられる葡萄の凝縮感と爽やかな酸味はまさに絶品!!
http://blog.livedoor.jp/watersupply125/archives/50465660.html

*C'est La Vie:ワイン
少し前に友達にプレゼントしたのですが、注文するときに自分の分も買ってました。いよいよ自分も開封!
http://blog.goo.ne.jp/emu66/e/1a92eba1cdc86a7889d7617e32675f11

*日本大藤下会:12時間のずれ…
で、前から飲んでみたかったガヴィ・デ・ガヴィ2004を購入 2千円代の白ワインにしては飲みやすくて美味しかった
http://blog.livedoor.jp/tko0abd/archives/50520884.html

*Tutta Bravura!:ピザ会
特に白はなかなか印象的な味。グレープフルーツ→レモン、といった柑橘系の味でしたね。ほんとワインて色々なものがあって深いわぁ〜
http://d.hatena.ne.jp/SpectredelaRose/20060314

*戯言倉庫(´∀`*): 本当に最後の多萬里場
料理はコースだったから飲み物のみ注文。 最後ってことでワインボトルで入れた♪やぱガヴィは美味しい!
http://lunerecit.blog51.fc2.com/blog-entry-33.html

*かぼちゃ太陽:持ち寄りワイン会
ガヴィの1年新しいヴィンテージ。オレンジなど柑橘系のフレッシュな香り。飲んでみると若干発泡していて、とても爽やかな口当たり。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50475996.html

*I love wine :WBCを観ながら
昼からワインを飲んでお寿司を食べてました。ガヴィは久しぶりです。結構侮っていたのですが、ミネラリーでハニーっぽくて美味しかった〜。
http://plaza.rakuten.co.jp/shinakun/diary/200603220000/

*風色の自転車:トリノオリンピック村のワイン
トリノオリンピック村で提供されていたワインとか フォンタナフレッダ社のガヴィ もちろん生産は地元ピエモンテ ぶどうはコルテーゼ
http://blogs.yahoo.co.jp/speedlife62/29865018.html

*accaのフランス料理修行日記:普段着ワイン
Gavi del Comune di Gavi。「ガヴィ 村で造られたガヴィ・ワイン」という意味だそうで、生産地区限定の1本です。
http://blog.goo.ne.jp/n4032022/e/85b3152fba83eb4a9fa71dfc60454ff1

*ふくしま日記:GUMBO & OYSTER BAR@梅田
白ワインのガヴィを飲みつつ、ワールドオイスタープレートの牡蠣をいくつか、パスタはカルボナーラとペスカトーレ。
http://blog.goo.ne.jp/tamuyasu/e/b4c8c8143ff007e1bb6752c8488ddb65

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カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:06 | コメント (0)

 

メドック(フランス/ボルドー:産地銘柄)

「メドック(フランス/ボルドー:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月23日収集分=

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:プロフェッショナルワイン基礎クラス
デカンタージュの仕方と、フランス・メドック地区のポイヤック村に注目し、テイスティングしていきました。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50285966.html

*ワイン・ルミナリス+時事情報:神の雫「モナ・リザ」ボルドー・メドック?
カベルネ・Sと僕の嫌いな品種メルロー含有が比較的多いメドックワインなんてとても「モナ・リザ」らしくない。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276357

*WAHI・WAHIワイン:フランスワイン
味わいは、若さからかタンニンが強く感じられます。渋み、苦みの中に酸味があります。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50775685.html

*ワイン日記:デロー メドック 2004
このデローってボルドーを代表するブランドになってますが、もともとはボルドーでも有名なワイナリーだった
http://wine-io.at.webry.info/200605/article_1.html

*たびのあいま:ランチとディナーとプチデジュネ@オーベルジュカビラ
ダ「?サンテステフってフランスのどの辺にあるんですか?」店「メドック地方です。ブルゴーニュの近くです」
http://akitti.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_aec8.html

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス旅行5【ボルドー地方】
ワイナリーツアーは毎日、日替わりでボルドーのワインの産地を訪ねる この日はちょうどメドック地区。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50203350.html

*BaffoneのNews&独り言:またまたwineの衝動買い?
1stにはなんとびっくり!!パーカー氏が「家を抵当に入れても惜しくない」と言ったらしい...
http://baffone.exblog.jp/3830325

*今夜もワインで乾杯!?:ロゼ・ド・カロン
ヨーロッパではロゼワインが流行のきざしと言われますが、実際はどの程度なんでしょう?
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10011563220.html

*フランス美食村:シャトーのポルト・ウーヴェルト(一般公開)
先週末と今週末の2週にわたって、LES PORTES OUVERTESというイベントがメドック地区で行われました。
http://naobossa.exblog.jp/3496509

*Mirage Island:ワインリスト8  Wine List No.8
今日は先日インターネットで衝動買いしてしまったワインをご紹介。シャトーグリヴィエールという赤ワイン
http://blog.livedoor.jp/kos0911/archives/50341903.html

=2006年4月6日収集分=

*Football is life...:ル・オー・メドック・ド・ジスクール
少し置くとすっかり開いてきて、まろやかなタンニンと口の中で果実実が溢れんばかりのワインへと変貌。ウマイっすねー。
http://blog.livedoor.jp/jubilo999/archives/50412240.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:ル・オーメドック・ド・ジスクール1997
神の雫って漫画に出てくるワインです。漫画の中では2000年のものです。行きつけの酒屋さんでたまたま見かけて
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/e84615ba32aede66e6132ada1a125e64

*tricolore 営業日記:ル・オーメドック・ド・ジスクール 2001&千葉より
ジスクールの精鋭がオー・メドックでつくっている別蔵ワインが、何を隠そう「ル・オーメドック・ド・ジスクール」です。
http://tricolore.at.webry.info/200602/article_10.html

*Wine.nom(ワインどっと飲む): メドック概観
「メドック=伝統と格付けにしがみつき、名声に伴う高価格に品質が伴っていないワイン」と言うイメージが
http://musigny.cocolog-nifty.com/musigny/2006/02/post_f45a.html

*沖縄的 Wine Days:ル・オー・メドック・ド・ジスクール
繊細な香りや、しっかりとした、豊かな味わいはグッドなのだが、普段、チリや南アフリカの濃厚なワインを飲んでいるので
http://winedays.ti-da.net/e718236.html

*今週のワイン シャトー・グラン・ガリウス ACメドック Miru's Diary
予想していたよりも(ACメドックという印象から)、酸味があり、フレッシュな感じのワインでした。
http://miru-yuki.at.webry.info/200603/article_12.html

*ヨコハマ中心的生活:そろそろです..
色はメドックものよりも,若干薄めで,キャンティのような褐色がかった赤.樽香とチェリー香が強い.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/52379decfd9cf6e2ba5e117f8eaa214f

*SIG ノート:サンジュリアン
メドックの中でも比較的狭いが、全般的に高品質のワインを生産する村(AOC)であるサンジュリアンになる。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/23673/2432598#2432598

*日々食楽: Brasserie Gus
“シャトー・オー・ボーモン”をハーフボトルで。メドックの重さを感じられつつも、意外に軽めな飲み口。しかし
http://hara-d.air-nifty.com/vuono/2006/03/__aa02.html

*今夜もワインで乾杯!?:シャトー・アルノー
ソフトで軽い中に、スモーキーな味わいがあります こんなカジュアルなワイングラスで飲んでみたくなる赤です
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10010755167.html

*Merci pour tout: 今日のヴァン
本日はHAUT-MEDOC(オーメドック)です。すっきりした飲み口で、素直な「葡萄」の香りでした。あまりクセのない飲みやすいワインです。
http://mercipourtout.seesaa.net/article/15826779.html

*ハナコのうっぷん日記 : 春キャベツは美味しいです
専門店で重いヤツ、といって選んでもらいました。こちらもヴォーノ!です。最近調子良くってグビグビいけちゃいます(^_^;)
http://superoxide.exblog.jp/1550204

*ワクワクの種発見! : ボルドーの赤ワインがやってくる♪
メドックやサンテミリオン・グラン・クリュなんていう逸品もはいって5000円ちょっとというリーズナブルなお値段♪
http://araralcda.exblog.jp/3126303

*おうちワイン : シャトー デイヴィッド
しっかりしたタンニンが感じられるフルボディの赤で、ラベルのスイートさとは一線を画す、シャープさが持ち味のワインに思えました。
http://ouchiwine.exblog.jp/1561761

*先生のワイン日記:Ch カバニュ2003
唯一のACメドック(他はACボルドー)を開けた。しっかりとしたタンニンと樽香。ミディアムボディではあるが、存在感のある喉越し。
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50567592.html

*ワインレッド・ネット:シャトー・シャス・スプリーン[1970]
若いシャス・スプリーンは非常にパワフルなワインなのですが、ここまで熟成させるとそのパワーは感じられなくなっています。
http://blog.wine-red.net/?eid=309580

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カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年04月10日 18:04 | コメント (0)