ワインの世界
 

アウスレーゼ(ドイツ:肩書き付き上級ワイン)

「アウスレーゼ(ドイツ:肩書き付き上級ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*穏やかな暮らし:今日のワインは大当たり!
ワイン好きになったのはドイツの白ワイン〜ピーロートのブルーボトルのアウスレーゼ。
http://blog.goo.ne.jp/calmhome1216/e/c75824a20b2644f969770507ad3b7ad8

*Koichiのワインメモ:ブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア 1998年
やはりドイツのワインは酸です。 この酸がないとドイツワインの魅力が半減です。
http://tache.at.webry.info/200604/article_14.html

*beardrop:貴腐ワインとリーデルのグラスと
ワインを口に含んだときに、香りも楽しめるようなグラスの構造。まさにデザートワインのために作られた形
http://blog.livedoor.jp/beardrop/archives/50565525.html

*女王様の物欲日記:ワイン買いまくり
カートを押しながらフロアを一周しただけで、あれよあれよというまにワインがカゴの中へ・・・
http://blog.goo.ne.jp/alpha2pen4/e/8b9243e2093a95604a06c10c4cb72eda

*緑家のリースリング日記:2003 アイテルスバッハ カルトホイザーホーフベルク
薫り高いバラに紅茶のヒント、そして熟したアプリコットのアロマ。
http://gruenhaus.exblog.jp/1940907

*ウキウキ日記:今日のワイン
もっと選ばれたブドウで一房にちょこっと出来たブドウを一日がかりでバケツ一杯分にしかならない
http://ukiukinikki.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_bf9b_1.html

*ディー ファルネ "Die Farne":ラインワインの銘酒 「 Koll コル 」
これはアイスワインで、アウスレーゼとかトロッケンアウスレーゼのように遅摘みの甘いワインです。
http://masaneko.at.webry.info/200604/article_4.html

*Cheerful Days!:隠れ家フレンチレストラン
フォアグラと貴腐ワインの組み合わせは夢だったのでもうビックリと嬉しさでいっぱいです。
http://blog.goo.ne.jp/asa-to/e/494efa90ccd13e354786916c877aa464

*ForestGreen:身体に優しいワイン
疲れ気味だったからドイツのフロンハイマー・アウスレーゼから。程よい甘さが、舌に喉に身体に心地良かった。
http://poaro.exblog.jp/4435709/

*きみどりのすすめ  ☆着物を楽しむ暮らし☆:ドイツワイン
シュペトレーゼ、アウスレーゼと更に甘味は増し、トロッケンベーレンアウスレーゼは、もうデザート気分でいただきました。
http://blog.goo.ne.jp/kimidori343/e/cdb4ddacd7e0b457172824485bac3461

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:35 | コメント (0)

 

グラン・クリュ(フランス:特級畑)

「グラン・クリュ(フランス:特級畑)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月7日収集分=

*今夜もワインで乾杯!?:フィリポナ・セック
2つのグラン・クリュと1つのプルミエ・クリュの畑のシャルドネを厳選して、使用した贅沢なもの
http://ameblo.jp/yu3724/entry-10012188771.html

*ワインとシャンパンな日々:ブルゴーニュワイン紀行
グランクリュ街道に戻りモンラッシェに到着!ジヤックプリウールの畑はよく手入れされているなぁ。
http://uniqueprayer.seesaa.net/article/17474960.html

*魅惑のワインと出会う100の方法:格下げとヴィンテージ
ドメーヌ・ルロワはグランクリュのワインをすべて格下げ、ACブルゴーニュと村名ワインとして発売するそう
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/75e584d57ef38da4d713a6d1b9a67217

*Attenti a Umekichi!:ドメーヌ・ポール・バラ
飲んだ時はフルーツ味を感じ、しかしその味が後を引かずさっぱりしていて、後口がマイルドになりました。
http://umekichi00.exblog.jp/2068731

*ゴールデン街クリシュナBLOG:NORIKO---フランス旅行2雨のブルゴーニュ
「THE GRANDS CRUS SAFARI」などのグラン・クリュ(特級畑)を見学するツアー。
http://blog.livedoor.jp/krishuna/archives/50203100.html

*めいにくびったけ(^^♪:Salon@Anniversary
ル・メニル・シュール・オジェ村のグラン・クリュ100%格付け畑で収穫された最上質のシャルドネ種のみ。
http://blogs.yahoo.co.jp/oo_may_chan/3683935.html

*京都で働く、くいしんぼうソムリエのワインブログ:ラ グランダム
ピノ・ノワールは、グランド・ヴァレ・マルヌ地区のアイ村といったグランクリュの村で生産されています
http://ameblo.jp/rodeoflip/entry-10011906060.html

*緑の癒し カザナミの雑記ブログ:クロ・ド・ヴージョワインのおいしさは、その歴史に
苦労を積み重ねた、彼らシトー派の、ワインづくりがあったからこそ、すばらしいワインとなったのである!!
http://kazanami.at.webry.info/200604/article_17.html

*Wein, Weib und Gesang:老いも若きも春らしく
昨日からの飲み残しのワインでは足らずに、グラン・クリュ・リースリングを開ける。
http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein/e/6bb77ddf7cb5e27d6aa8243f6230e7f0

*BraBlog - Osteria Bra -:土曜のブラで - 4/14
数あるアルザスのグラン・クリュの造り手の中でも、特にアルザス最高峰の造り手のひとつ
http://brablog.jugem.jp/?eid=95

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

投稿者 xbheadjp : 2006年05月08日 07:28 | コメント (0)