ワインの世界
 

ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ペスキエ(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ヨコハマ中心的生活:今日もよい天気..
色はとてもきれいな薄小麦色.香りはレモンと少々の樽香でフルーティーさが漂う
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/990f31964eae7a6b368769dcfb618c27

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:ワイン記録(131本〜135本目)
パーカー氏が毎年90点前後の点数をつけるという謳い文句につられて購入、この値段にしてはとても旨い。
http://www.tukeru.com/tukemono/recipe_50009.htm

*BAR 緑青:シャトー ペスキエ
ローヌ地方大当たり年の’03年物です。完熟した濃縮ブドウ酒のような香りとまったり感を堪能してください。
http://blog.livedoor.jp/bar_rokusyo/archives/50230809.html

*ものぐさデイトレ必勝法ブログ:今日のワイン
税抜980円という安さながら、フルーティーな香りとミネラル感のバランスがよいお値打ちワインでした。
http://blog.livedoor.jp/daytraderlaboratory/archives/50173823.html

*お茶の間ワイン日記:コート・デュ・ヴァントゥー・キュヴェ・テラッセ 2003
プラムやこけももの果実味。ほんのりとグリーンなニュアンスとスパイシーさがあり
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34541254.html

*電脳会計人がつづる“mobile+”日記:しろうとWINE流飲録(1)
ジブンが推薦しなくても、既に、著名なパーカーさんというお方がよくわからないけど、92点をつけたワイン
http://blog.goo.ne.jp/mobileplus/e/57d317d3f37463b1cd4eb80b5f762b29

*Comme ci , Comme ca.:Rhone gang !!
シャトーペスキエのアレサンドロさん、シャトードサンコムのルイさん、シャトードモンフォコンのルドルフさん
http://ryojapon.exblog.jp/1312131

*おいしいワイン見つけた!!:サンコムさん、来日をふりかえる
どちらも、神の雫にいつ取り上げられてもおかしくないぐらい、すばらしいワインを作っています。
http://rieslin.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_6268.html

*心に残る日のための小さなワインショップ:お客様が満足してくれたデイリー
個人的にフランスらしい美味しいデイリーとしてお気に入り!グルナッシュ・シラーで造られたこのワイン。
http://blogs.yahoo.co.jp/adayzushi/28295690.html

*ソムリエのぶどうの木:裏フランスワイン紀行
再びシャトー ペスキエへ・・・。僕がその料理に合わせた、ペスキエのワインをサービスし・・・
http://www.cep-de-vin.com/archives/2006/02/post_30.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:28 | コメント (0)

 

カルパッチョ

「カルパッチョ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*ウイスキー:うまい!安い!スペイン料理
牛肉のカルパッチョ(これ絶品!うまーい)イカ墨煮(これもパンに付けて、うまい)と、うまいの連続技。
http://blog.goo.ne.jp/akira-ku/e/e0fe353339b74185f0b58cb94dc52cc9

*Sweet Cafe*:おうちでイタリアン
薄切りにした鯛をのせて、 ドレッシング(オリーヴオイル+レモン+塩コショウに気持ちだけお醤油で味を調えて。)
http://puredrop.blog64.fc2.com/blog-entry-67.html

*shijimi:ENOTECA DORO
ここ、料理もワインも絶品!!和牛のカルパッチョ:やばいくらい柔らかくて美味
http://shijimi.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/enoteca_doro_1.html

*食いしん坊OLのブログ:八景島海上レストラン「センプリチュSEMPLICE」
カルパッチョはスズキの歯ごたえがすごい、このソースはオリーブオイルとあと何がはいってんの??
http://ameblo.jp/miyukine/entry-10014066683.html

*♪ エステティシャンのオフタイム ♪:久々の家でみんなで夜ゴハン♪
ちょうど元町ユニオンの牛肉が半額だったので奮発して牛肉のカルパッチョ。
http://ameblo.jp/allure-blog/entry-10014049375.html

*徒然なるままに☆:銀座☆Pappatore
まずは、私はグラスシャンパン他の二人は、で乾杯 和牛肉のカルパッチョ、ホワイトアスパラの卵かけ、
http://ameblo.jp/takae-rose/entry-10013324529.html

*Wine + alpha:Royal St Charles NV
休日は、カルパッチョ、茄子とオクラのラタトゥイユを作り、このワインと一緒に頂いた。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50464608.html

* ☆さくらのお料理天国☆:ホタテとカブの和風カルパッチョ 梅肉ソース添え(創作)
ホタテを湯通ししてから絞めたのは、臭み消しと外はプリッと中はトロっとした食感を出すためです。
http://blog.goo.ne.jp/marie_thecat/e/8a2a58184f16c80f5a08c16f98a71cdd

*Rymanの晩餐:お造りセット
マグロのぶつ切りカルパッチョ風 本日のワイン リベルタス・シャルドネ2005
http://blog.goo.ne.jp/richebourg_1985/e/6382f2a592c5175353bec414df804099

*Mr. Kistlerの戯言:久しぶりのCWG
小林シェフの持ち味が出てきて、どんどん美味しくなっている。写真は、ホタテのカルパッチョ。でしたっけ?
http://blog.goo.ne.jp/cwfcnapa/e/bfdfb08ab0ccaacee119a10fd755bcc8

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:19 | コメント (0)

 

リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン:産地銘柄)

「リベラ・デル・ドゥエロ(スペイン:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月29日収集分=

*旅気分:バーサ[2005]/テルモ・ロドリゲス
でもその影に潜んで、実は白ワインもとっても高品質で、リアス・バイシャスに次ぐ高品質白ワイン産地なのです
http://tabikibun.travelslice.com/?eid=267230

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:最近騒がれている、スペインワイン事情?
スペインのリベラ・デル・ドゥエロは、ベガ・シシリア、 ペスケラやピングスなどのカルトワインを産出
http://blog.iconluminaris.com/?eid=307442

*ほろ酔い気分:ワインの好み
好みをいえばイタリアならトスカーナ,ピエモンテ,スペインならリオハよりリベラ・デル・デュエロ
http://blogs.yahoo.co.jp/vinolista/6394372.html

*BAR ROSSO:ワインの紹介( ̄▽+ ̄*)
スペイン、リベラ・デル・ドゥエロ地区のボデガ(ワイナリー・ワイン醸造所)界の新鋭ともいえる存在
http://ameblo.jp/bar-rosso/entry-10013048171.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:2005年シンデレラワインその5
すべて手作業、化学薬品・化学肥料不使用。醸造:地付きの天然酵母発酵、バリック熟成
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240232

*ヨコハマ中心的生活:反省しながら一服..
スペイン旅行時に,マドリッドのワインショップで薦められて飲んで好印象.色はとても濃く,赤紫色.
http://blog.goo.ne.jp/pjdw_99/e/99e86920d33314b341a4f98e619e8349

*治彦的ワイン観測日記:絶品のスペインワインを求めて
ここの地はリベラ・デル・ドゥエロの中でも最少の地区ソリア、5つしかワイナリーはなくその一つ
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-18-3

*ピアソラの蜜柑:自爆
ワインは最近評価の高いリベラ・デル・ドゥエロのタミス。料理はブツ切りのタコをビールで柔らかく煮た料理
http://ameblo.jp/tango-truco/entry-10010540992.html

*わたしの覚え書き帳:やっと行けた!あのレストラン
鶏肉と黒トリュフのグリル、野菜添え ここで登場したのは、リベラ・デル・ドゥエロ産赤ワイン
http://blog.goo.ne.jp/chiby123/e/5cb6220fea76e5acfeb42bb2bb201822

*おうちワイン:スペインワイン三昧・テエーサ・ラ・グランハ
とても力強い香りで、においをかぐと鼻だけでなく、広がりのある香りです
http://ouchiwine.exblog.jp/851388

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月30日 14:13 | コメント (0)

 

仔牛肉

「仔牛肉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*06ニース健康生活記:ニース「BONI」
これもイタリアでよく食べる前菜。お肉があっさりしているので、ツナマヨネーズと食べると相性抜群
http://nicekenko.seesaa.net/article/19776811.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:フラメンコショーを見ながらディナー
豆、ナス、ジャガイモなどと一緒に煮込んだものです。ちょっと酸味のある重過ぎないソースでした。
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/b85dc9814659100eeb35b810db91f81e

*クロネコ人生:いろんな意味でキチキチ
ウサギの肉と仔羊肉 初めて食べた日でした
http://blog.goo.ne.jp/tokkogoo/e/f58799a379ad1633f457d874036a91fe

*よくばり旅の空の下:ウィーン滞在 その1
お昼は名物のヴィーナー・シュニッツェルです。仔牛肉を叩いて叩いて びろ〜んと広げたもののカツレツです
http://jiyu-kimama.cocolog-nifty.com/france/2006/06/post_e5c5.html

*〜ナチュラルメッセージ〜 from KAORI :レストラン「しらとり」にてディナー☆
ローストしたお野菜と一緒にいただきます♪ミディアム〜フルの赤ワインに合います。
http://harp-go-letter-picture.at.webry.info/200606/article_7.html

*東京・横浜の美味なレストラン:レストランひらまつでランチ
牛フィレ肉のロースト フォアグラとリー ドゥ ヴォーのラビオリモリーユのムースリーヌと共に
http://blog.livedoor.jp/nobanao/archives/50483102.html

*C'est Bon 南仏おいしい日記:プロヴァンス鉄道
シェーブルチーズのリゾット、メインに仔牛肉のマッシュルームソース、デザートはクリームブリュレ
http://cavamonaco.cocolog-nifty.com/cestbon/2006/06/post_23e1.html

*くいもん屋おかみの迷走日記:6月5日のまかない
薄くて大きなカツレツの衣に、おろしたパルミジャーノ・レンジャーノ・チーズを混ぜ込むのがポイント。
http://ameblo.jp/okami55/entry-10013277833.html

*ノブノログ。:ワイン会
コクのあるシャンパーニュソースと仔牛肉の相性が素晴らしい。
http://blog.goo.ne.jp/n_ikechin/e/ae81ba5d651d0834b06e3dfe8a633659

*基礎体温日記:奇跡またもおあずけ…とほほ(周期29日目)
昨日の晩ごはん:仔牛肉のエスカロップのコルドンブルー(ハムとチーズを挟んでパン粉をつけてソテーしたもの)
http://ohlala-suite.seesaa.net/article/18738430.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 12:01 | コメント (0)

 

グリッシーニ

「グリッシーニ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年6月28日収集分=

*Il Mio Stomaco 〜女王様の胃袋〜:オリーブとドライトマト
パルミジャーノをパラパラと振りかけて焼き上げた。ソフトなグリッシーニみたいな感じかも。
http://buona04.exblog.jp/3700624

*ゆらりくらり:たばこプカー
残りの生地はグリッシーニというプリッツの太くなったやつみたいのをやきました。
http://blog.goo.ne.jp/yurarikurari/e/917a61a797db15f77258c37b21b6b4bb

*イタリアで食べまくり&飲みまくり:オニオングリッシーニ
手作りのパン屋で、そこに行くと何故かいつもグリッシーニを10本程ついでに買ってしまいます。
http://blog.goo.ne.jp/batanosuke-/e/42d1d6f0932f8ae47bf287815890e48c

*CLUB BORGO:グリッシーニ (Grissini Torinesi)
生地の打ち方、配合のバランスが難しい・・・と、簡単そうに見えてかなり難易度高いおつまみパンです。
http://osteriadelborgo.cocolog-tcom.com/club_borgo/2006/06/post_261c.html

*横浜発 驢馬人の美食な日々:「ドン アルポルト」
注文してからRobertoのグリッシーニをポリポリいただく。
http://ameblo.jp/roba-to/entry-10013936444.html

*カルチョとワイン:結婚記念日に銀座イタリアンでうまぁ〜な海老のパスタ
豚の背脂をグリッシーニにまいたやつ うまぁーです。食欲が増します
http://acfiorentina1926.air-nifty.com/firenze/2006/06/post_9350.html

*¨ 天然な暮らし☆〜Nature〜 ¨:キャベツのミルクスープ
今回は、黒ごまのグリッシーニを添えてみました★キャベツも芯ごと食べれる!
http://blogs.yahoo.co.jp/home_3_2/9015650.html

*らってぃーぼーイギリスへ:明るい夜
さてさて我が家でひそかに流行ってるのがこのグリッシーニ。今日はソフトチーズをつけてパリパリポリポリ
http://kazumari0502.jugem.jp/?eid=326

*サエコのサイコでサイコーなブログ:一見同じにみえるけど…
箸か、グリッシーニか、違い分かりますかぁ?今夜我が家は、白ワインパーティ☆
http://ameblo.jp/saeushi/entry-10013469985.html

*Orange chocolate:ラム肉のソテー プルーンソース
前菜プレートはグリッシーニ、ブルーチーズとイチジクジャム、そして生ハムのきゅうり巻きです。
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_c785.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 12:00 | コメント (0)

 

ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)

「ロバート・モンダビ(カリフォルニア:醸造家)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*海外旅行でちょっと得する話:ワイン(2)
ロバート・モンダビはアメリカのワインの創設者でここのワインは世界的に有名です。
http://travel-hack.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_f58b.html

*colorful-heart〜つれづれ日記〜:念願のカリフォルニア旅行ぁ船錺ぅ鵑領
カリフォルニアワインの歴史上、この人をなくしては語れないという偉大な人物だという事に気づかされました
http://ameblo.jp/colorful-heart/entry-10013870951.html

*双子の子供とかレジャーの仕事とか…:1997年アメリカ西海岸へ…part
ロバートモンダビではワイナリーツアーに参加して醸造設備や醸造工程を見学してきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ur_rauch/8150774.html

*ベイエリア翻訳生活:カリフォルニアワイン
ワイナリーを訪れてツアーに参加したことがあり、DEAN&DELUCAでよく売られているので贔屓にしています。
http://blog.livedoor.jp/etrans/archives/50804396.html

*電解酒:米国最王手のワイナリーから正式招待
米国最王手のワイナリーであるロバートモンダビの40周年カンファレンスに正式に弊社が招待をされました。
http://denkaisake.blog49.fc2.com/blog-entry-25.html

*シャテール日記:カリフォルニア ナパのワインツアーの写真
写真を見てみてください!!この綺麗にズラ〜と並んだ数えきれないほどのワイン樽を!!
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/a519882a5d68efc1f93954abf462c658

*オヤジMBA学生社長の日々・・・:ビビンバ出たぁ
思い出のロバート・モンダビのメルローがあったので飲んでます・・・ほろ酔いです
http://blog.livedoor.jp/indo_surf/archives/50743126.html

*Viva!L.A.:ワインカントリーの旅 ナパ編
Club会員専用のパティオで優雅にテイスティングできたものの、どれもこれも後味が風変わり。
http://blog.livedoor.jp/beverlyla/archives/50429385.html

*起業家として生きる:新マーケティングスタイル「ナラティブ手法」
『いいものを作るのには技術があればいいでも一流のものを作るのには「情熱(passion)」が必要だ』
http://blog.livedoor.jp/daigoro1903/archives/50467905.html

*ワイン日々是好日:六本木ヒルズでお鮨
めずらしくニュージーランドのピノノワール、最後は、またモンダビのカベルネ(2002年リザーブ)で閉め
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10011075897.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 11:56 | コメント (1)

 

シュナンブラン(ブドウ品種)

「シュナンブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月28日収集分=

*ひめ雫 ニッポンのおいしいお酒と旨い肴:ニッポンのワイン
葡萄は国産のシュナンブランを使用。葡萄本来のスッキリとした果実の香りとフルーティーな甘さが特徴。
http://himeshizuku0315.seesaa.net/article/19919779.html

*新宿いちりん かおりんの酔いどれ日記:バースデー パート3
これも、フランスのオリビエクザンおっさんが作ったシュナンブランの白ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/entrest/e/ff289d6cbfa1ddad6add4799ed57c823

*青木酒店へようこそ:リアル赤穂ワインクラブ
白いラベルは南アフリカのワインで「ドルニエ」写真のものは白で、シュナンブランとセミヨンのブレンド。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50524362.html

*☆こうのとりのワイン日記☆:月曜飲んだワイン
あんまりシュナンブランの白は飲まないのですが、たまにはと思って飲んでみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/lacigogne2005/7143655.html

*ミント 〜Bar&Cafe MINT〜:6/2 今宵のメニュー
かのパーカーも「カリフォルニアのシュナンは値段よりもクオリティが高い」ってな感じの事をおっしゃっている
http://mint2004.seesaa.net/article/19348399.html

*めいほあしあんだ:フランス便り?
白はシュナンブラン100%のドゥミ・セック。澄んだ淡いレモンイエロー。
http://mifa.at.webry.info/200605/article_10.html

*取扱説明書:No.3 SouthAfrica,Chile,Argentina-wine list.1
セパージュはシュナンブランとシャルドネ。すごくフレッシュな清涼感はシュナンブランの感じ
http://chateaumaki.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/no3_southafrica.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月22日(月)のワイン
ロワールもシュナンブランもあまり飲んだことが無いので、何とも言えませんが、癖になりそうな味わいでした
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012769096.html

*WineShop FUJIMARU:最近のヒットワイン。
味わいのほうは完熟したシュナンブランの甘みとシャルドネのボディをあわせもち
http://wineshop.exblog.jp/2134034

*至福の瞬間。:グルヌイユ。
ここんとこシュナンブランばっかりでしかも手放しで誉めっぱなしなのでアレなんだが、旨いんだから仕方ない
http://blog.goo.ne.jp/vindepinot/e/ca8fc50e04939860514dcfe7c8232bac

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月29日 11:54 | コメント (0)

 

レーズンバター

「レーズンバター」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

* ねこねこ日記:いずみと飲む。
レーズンバター&クラッカー。デザート系。六花亭のバターサンドを思い出した!
http://blog.goo.ne.jp/catlife-dec1/e/cb669e9ecf27c1ac7cc544192afe6d89

*芯生活:レーズンバター召し上がれ
いや〜、ひっさびさに食べました。ビールと食べるとオイシイ!!でもワインとの方が相性良さそうですね。
http://ameblo.jp/cotton-candies/entry-10013264535.html

*芯生活:最近無性に
最近無性に食べたいものがある。それは、レーズンバター。ワインを飲めるようになった今、食べたい。
http://ameblo.jp/cotton-candies/entry-10013129033.html

*25歳からの始まりの合図日記:ワインカフェ
ワインもおいしいよなぁ〜。あとから酔っ払うけどね。レーズンバターもおいしかった。
http://ameblo.jp/kohei1229/entry-10013122803.html

*ミキとお散歩。:簡単ワインオープナー。
本当に飲みやすい、いいワインでした。今回は、ナチュラルローソンで小岩井のレーズンバターと共に★
http://ameblo.jp/mwalker/entry-10013015055.html

*〜気が狂うほどまともな日常〜: (ぼやき)3日連続ワイン漬け〜。(爆)
まぁそんなんでワインとレーズンバターを食いながら何処までも落ち込んでいるウィルフです。(爆死)
http://wilf.exblog.jp/4825124

*ふわふわパズル:2年生です。
2次会の蕎麦や(案の定深夜2時に蕎麦はなし)でワインとレーズンバターが入ったフランスパンで乾杯!
http://wilf.exblog.jp/4825124

*おなかぐ〜:4月18日のごはん テーブルフォアワン
ここのレーズンバターが凄く好きなんだけど、シェフが変わったので、もうメニューから無くなるそうだ。
http://ameblo.jp/onaka-goo/entry-10011521058.html

*Star Prince JUGEM:名人戦 毎日から朝日に再び移るか
今日も昼は和食。夜は自宅で赤ワインを飲みながら鰻。その後レーズンバターなど。
http://starprince.jugem.cc/?eid=821

*あたしの日記。。YUKIログ。。:グルメな日
カウンターもあって 軽くワインとレーズンバターなんかも 良さげ。(〃ω〃) シアワセ
http://blog.livedoor.jp/cat777_cat/archives/50427667.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月28日 09:20 | コメント (0)

 

子羊(こひつじ)/ラム

「子羊(こひつじ)/ラム」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*おいし☆たのし☆うまうま日記:ラグジュアリーな雰囲気を堪能
この日のメイン肉料理は子羊のロースト。引き締まった肉は弾力があります。
http://umaumanikki.seesaa.net/article/19894712.html

*GRK的生活:ひらまつ
メインの子羊のロースト。これがラスカースにぴったり☆
http://ameblo.jp/grk-96/entry-10013987210.html

*ひとりぁるき:Agneau??
正解は、子羊(Agneau)の肉です。(子羊は仏語でアニョーといいます。)子羊の背肉のローストっていいます。
http://blog.livedoor.jp/prologue200x/archives/50570617.html

*北海道札幌市 レストラン プロヴァンサル キムラ シェフの厨房日記:美深の仔羊とアスパラ
美深産のミルクラムにハープのペーストを挟めてクレピネットと言う網脂で包んでローストしました。
http://blog.livedoor.jp/provencal2/archives/50468613.html

*☆ホームパーティーレシピ☆:ラムチョップのロースト ポテト添え
ローズマリーで風味付けしたラムチョップはワインがすすみます。ポテトも一緒に同じフライパンで作って肉汁を
http://ameblo.jp/homepartyrecipe/entry-10013236729.html

*の〜てんきな物語:ミルクラム
≪ミルクラム≫でありますw(^^)w柔らかくて全く癖がなくてラム肉じゃないみたい(笑)
http://yachan-100siki.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_8aff.html

*日々是東奔西走:モンゴルの嵐
その店で出してくれるのは『ミルクラム』というお肉で、生後4〜6ヶ月以内の子羊の肉なんだそうです。
http://cu8.seesaa.net/article/18740943.html

*もちこみ食べ物日記:おフランスの会
「ミルクラム」の文字を始めに見たとき、ミル クラム だと思った。ミルク ラム だったのね。。
http://motikomiphoto.moti-komi.com/?eid=112460

*よいこのアロマカフェ:初夏の香りのおつまみ
オーブンで温め直して、出しましたが、「これは、いける!!いいねぇ〜」とお褒めの言葉もいただき、大満足
http://aromacafe.at.webry.info/200605/article_2.html

*チーズのないデザートは片目の美女である:子羊のロースト
子羊のロースト&リブの蜂蜜エピス焼き ディナーコースの肉料理で提供しております。
http://ameblo.jp/chef-kazy/entry-10010477556.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月28日 09:19 | コメント (1)

 

モンテプルチアーノ・ダブルッツォ(イタリア:産地銘柄)

「モンテプルチアーノ・ダブルッツォ(イタリア:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月27日収集分=

*ディアーリオ:美味しい料理と美味しいワイン
美味しい料理と美味しいワインを飲んでいると幸せ〜な気持ちになれる♪明日への活力も湧いてきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/kazmi3732/9402810.html

*ワインのある生活:ウマニ・ロンキ・ビアンキ・モンテプルチアーノ・
モンテプルチアーノというタンニンが強く、パワフルさが前面に出る品種から、いかにエレガントさを引き出すか
http://ilovewine.seesaa.net/article/19762881.html

*ワインが似合わない僕?: 安いけど美味い
コルクを抜いたとたん、果実の香りが漂ってきます。色は、紫っぽい、そして黒く、赤い。
http://blogs.yahoo.co.jp/wise_1st/9245625.html

*先生のワイン日記:マストロベラルディーノ・ラクリマクリスティ
味はサンジョベーゼの酸味とモンテプルチアーノ・ダブロッツォのタンニンを感じる
http://blog.livedoor.jp/nakamurakei327/archives/50659000.html

*こーぎーこーぎー:イタリアワイン
タンニンも酸味もそんなに強くない。少々高めだけど確かに安心して飲めるワイン
http://blog.kansai.com/hidekka/1359

*La Camera di Toku:Marzocco
びっくりしたのがトスカーナ州モンテプルチアーノの最大手『Avignonesi』がつくる白、『Marzocco』。
http://blog.livedoor.jp/tokuriserva/archives/50090902.html

*ひげぞうの今日の一本!: イタリアワイン週間!
キャンプ用品の買出しやらで忙しかったしね。そんな日の、モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 2003
http://blogs.yahoo.co.jp/higezou0712/34266243.html

*君のハートにチップイン!!:さあ、呑むぞぉ!
モンテプルチアーノ・ダブルッツォはフルボディでかなり濃厚でいけるではないか!
http://blog.livedoor.jp/plum1964/archives/50355278.html

*Cafe Manderin:ひとり静かに
モンテプルチアーノ・ダブルッツォが置いてあったので、ひとり静かに飲むにはちょっと重いかなと思いつつ購入
http://manderin.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_8068.html

*治彦的ワイン観測日記:世界で最も高貴な白ワインの一つ!
抜栓後2日の味わいには大げさな話、あまりに美味しくて、腰を抜かすような味わいでした。
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-04-01

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月28日 09:14 | コメント (0)

 

牛テール

「牛テール」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月26日収集分=

*グルメ熱:牛テールの赤ワイン煮込み ストウブ編
赤ワイン系が苦手な人は、白ワインでも良いし、固形スープで煮込むだけでも十分美味しく仕上がります。
http://blog.goo.ne.jp/yokita927/e/3f2c6914d2867f09c2bfd4bd1084ff3b

*美味つれづれ:朝からテールスープの仕込み
テールスープはトータルで4時間程煮込んで、じゃがいもは後から加えました。コラーゲンたっぷり
http://locus.exblog.jp/5063597

*西伊豆の関西人:牛テールの煮込みポートワインのソース
なんだか訳がわからなくなってしまったが、なんしか牛テールを煮込んで食いましょうということになった。
http://masayama.blog40.fc2.com/blog-entry-99.html

*ふくしま日記:DIVA@天満
主菜の牛テール、アスパラガスと、アスペルジュ・ソヴァージュの組み合わせが憎いところ。
http://blog.goo.ne.jp/tamuyasu/e/7adbafbf2e76f2248e9559f7b387ab3d

*arrive:すてきな奥さん
美味しそうな牛テールをもらったんで 朝からグツグツグツグツ煮込んで柔らかくしてスープをとりカレーを
http://manabun.blog67.fc2.com/blog-entry-30.html

*REVEUR 日記:テールスープ
ことこと煮込む土曜の午後、激ウマのテールスープが夕方出来上がった。
http://blog.livedoor.jp/fleur23/archives/50858377.html

*癒され隊。 (* ̄(エ) ̄*):遊来
和牛テール塩焼。皆さん、よく頼まれるよぅです。(柔らか〜。)
http://blogs.yahoo.co.jp/iyachi_monyu/6080776.html

*もんたの日々:牛テールの赤ワイン煮。
牛テールとデミがよく合いますな。軟らかくてコラーゲンたっぷり。山形産の赤ワインを飲みながらいただきます
http://blog.livedoor.jp/dandelionnn/archives/50461678.html

*四捨五入したら40歳:幸せな一日
テールは初めて食べたけど肉が柔らかくて表面の皮?部分もコラーゲンたっぷりな感じ。
http://blog.goo.ne.jp/kinoko-x/e/72585b91a3d513e03d9daf71e2a3ab9a

*気まぐれな猫の散歩:牛テールの赤ワイン煮込み
マリネにしたテールをとりだして、表面に焼き色をしっかりと付けます。コロコロ転がしながらっと。
http://cheetah.exblog.jp/4633863

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月27日 07:49 | コメント (0)

 

牛ホホ肉

「牛ホホ肉」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月26日収集分=

*マロン’s Cafe へようこそ..oO○ ☆:ちょっとリッチなディナー。。。
「牛ホホ肉の柔らかステーキ」かなり煮込んでいて、トロトロ〜という感じ一口
http://blog.goo.ne.jp/happy-island-2006/e/d45e7beedd2de016ae8d8b047f2acabd

*高知のモノ・コト・ヒトカタログ:くらうどでセレブランチ
83℃で8時間(・・・・って言ってたと思う)煮た肉です。ほろほろ&とろとろ、で、ジューシー・・・・たまりません
http://mocotyan.seesaa.net/article/19734659.html

*TODOS LOS DIAS〜お金は使うため〜:麻布シチュー〜麻布〜
お肉は柔らかく、シチューは濃厚でおいっしいです!!
http://ameblo.jp/moneylife29/entry-10013860068.html

*イサバルマカン灯台業務日誌:2006-06-19
そうだ、この間飲み屋で食べて美味しかった「牛ホホ肉の赤ワイン煮込み」とやらに挑戦してみよう。
http://blog.so-net.ne.jp/isabarmakan/2006-06-19

*Vielen Dank:三次*その5*
トマトソースで和牛ホホ肉を煮込む。やわらかくなるまでに5、6時間かかります。
http://vielen-dank.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_b47b.html

*aloha-style:LASIKU
牛ホホ肉らしい。牛さんを食べたのはいつ以来だろう・・・おいしかったです
http://blog.livedoor.jp/alohacat/archives/50693418.html

*そして今日も凪だおれ:麻布シチュウ【お薦めのシチュー屋さん】
シチュー1品で勝負してるのが納得出来る美味しさで、お肉はスプーンで簡単に崩れるほど柔らかく煮込
http://blog.livedoor.jp/hanamax/archives/50309335.html

*八千代ナビ!体験グルメ:フレンチレストラン・ヒロ
この見た目、絶対柔らかいというのは間違いないんですが、口に入れてみて「とろけるー!」とさらに感動。
http://yachiyonavigurume.seesaa.net/article/19006107.html

*食への追求・道筆博の沖縄レシピナビブログ:オフィスの昼食
今日は道筆牛ホホ肉と有機野菜のスープとうおぬまさんのお米を食べた!! めっちゃうまっかったーーー!!
http://blogs.yahoo.co.jp/officemichifude/37752640.html

*花嫁への道〜結婚したよ★:入籍記念ディナー
ホントに柔らかく夫さん曰く「老人食みたい」と誉めて?おりました
http://bridal.at.webry.info/200606/article_20.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月27日 07:43 | コメント (0)

 

鴨(カモ)

「鴨(カモ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

*粒よりミカン:祝いの宴
画像は鴨のロースト←カシスとブルーベリーのソースを指でねぶった
http://blog.livedoor.jp/mikan1234/archives/50739265.html

*super-keiichi:役にたたない姉
鴨肉やローストビーフとかみそ豆腐とかいろ⊃べさせてもらったっ鴨肉とかマジうまっ!!
http://blog.livedoor.jp/miyazakiboy/archives/50527804.html

**片々雪花*:シチュー屋さんポトフ
鴨肉を赤ワインで煮込んだデミグラスソースのシチューを頂きました。
http://yukinko.air-nifty.com/diary/2006/06/post_d715.html

*美味しい毎日:ワインで乾杯!
「鴨レバーとフォアグラのパルフェ」を食べてみたい!美味しいぃ〜・・・パルフェもチーズもワインも・・・
http://bell-yuki.cocolog-nifty.com/shogo/2006/06/post_c417.html

*玲子日記:フランス産鴨のロースト、赤スグリ・ソース
鴨は身体にいいし、赤スグリソースは甘酸っぱく、軽いのでペロっと頂きました。
http://reikoland.blog4.fc2.com/blog-entry-277.html

*やんちゃ坊主 アチャコ:今日のランチ
私は鴨のロースト、友達は白身魚のなんたらかんたら・・(^。^;)私の鴨だ〜〜ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ
http://achacomama.at.webry.info/200606/article_20.html

*結婚しない長女の徒然日記:カジュアルフレンチ♪
前菜は、ホタテと甘エビのカルパッチョ メインは、鴨肉のコンフィ
http://ameblo.jp/4m6rcossy/entry-10013922563.html

*再校正:銀座のロティスリーレカンで
前菜ででた鴨肉のローストのサラダ。どの料理もお値段にみあったおいしさだと思います
http://blog.livedoor.jp/mmmmmmmj/archives/50680279.html

*かずまんのたべデパ日記:終わりの始まりじゃない。始まりの終わりなんだ。
前菜に鴨のローストに自家製ローズマリーをのっけ、オーブンで再加熱し、余分な脂を出して薄くスライス。
http://blog.goo.ne.jp/yojazzman/e/0e783942a2fe48cf4b4be416687df299

*深海魚の日常:一人 フレンチ
家の近くに美味しいビストロが有ります。メインは鴨のロースト・・・本当に美味しかった!
http://blogs.yahoo.co.jp/ak_sky60/8889999.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:40 | コメント (0)

 

ルーチェ(イタリア/トスカーナ:ブランド銘柄)

「ルーチェ(イタリア/トスカーナ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

**Happy Diary*ココロノハナ:お年寄り...ワイン
ルーチェのセカンドワイン。香りに華やかさは無いが、しっかりした香りと、しっかりした味の赤ワイン。
http://blog.livedoor.jp/hime_flower/archives/50517300.html

*Go Easy !:Al Ceppo & M BAR
まずワインの注文から。「フランスワイン好きが好むイタリアワイン」Luceの1996年。ラベルが印象的!
http://ameblo.jp/minato113/entry-10013435898.html

*Monologの偽藝:ルーチェを飲む
うまい!フランスのボルドーのような力強さと複雑さがある。その中にイタリアワイン特有の香ばしさがあってよし
http://d.hatena.ne.jp/tninomi/20060610

*La Vita Toscana ‐ イタリアのトスカーナな日々:フェラガモ家の高級リゾート
このワイナリーから生み出されたワイン、IL BORRO。醸造担当者はルーチェの醸造責任者のニコロ・ダフリット氏
http://motoscana.exblog.jp/3635155

*毎日美食三昧:
すごく力強いフルボディの赤ワインです♪トスカーナの2001年は良い年だったので、すごく美味しかったです。
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface.php/95b96f8835cec3e527dc64417fedf20b/0b

*花ならつぼみ:LUCE!
こちら、ITALIAはTOSCANAのワインです。このワインが美味しいのは、わかってるんだよ。
http://hana-tsubomi.jugem.jp/?eid=16

*マルデンブログ:週の始まりから、、、
美味しいワインをいただきました。いつもは「LUCE」だけど、今日は「LUCENTE」これだってなかなか。
http://marudent.exblog.jp/1821364

*ソムリエのひとりごと:不揃いのワイン達
中でもLuceが思ったよりも美味しく、95のヴィンテージからくる熟成感と心地よいタンニンが良かったです
http://ameblo.jp/leun-sommelier/entry-10011418991.html

*おかげさまです:フレスコバルディ(Frescobaldi)@フィレンツェ
次にオススメの1997年ものにしますた。1口飲むと、やぱなぜこんなうまいのや〜。しやわせ〜。
http://blog.goo.ne.jp/deko95frontier/e/49d5e1e82bc05e97e4944f7e87d09c61

*mavie=黒いプードルのひとりごと:ワインの会
これって普通飲めないよ、スーパートスカーナだし、しかも売っているのもあまり見たことない!
http://mavienoir.blog15.fc2.com/blog-entry-150.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:35 | コメント (0)

 

ルイ・ロデレール(シャンパン)

「ルイ・ロデレール(シャンパン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*ぽこぺんのほげほげブログ:本日のシャンパン
ワールドカップ開幕に浮かれて、開幕戦の日にルイ・ロデレール
http://blog.goo.ne.jp/pokopen34/e/eb48926ff6cb827284fdb899e46df532

*楽しく生活!:「ルイロデレール・シャンパンパーティー」
「ルイロデレール」のシャンパン5種類とディナーを楽しみました^^♪
http://blogs.yahoo.co.jp/tazu44/36471118.html

*ワインな生活:1973年もの(^^)v
ロシア皇帝・アレキサンドリア二世のお気に入りシャンパンとして君臨してきた有名なワイン。
http://seichin.ti-da.net/e850759.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:2006年6月16日 デビュタント・ステップ1
ルイ・ロデレール・ブリュット・プルミエ …きりっとした酸味とともにバランス良いしっかりした飲み応え。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50399252.html

*外資系秘書の食べたい時:シャンパンを満喫
ルイ・ロデレールの副社長を招いての試飲会。幻の’82のロゼまで飲めるとあって、ワクワク!
http://ameblo.jp/meg1/entry-10013622271.html

*DOLORES'S JOURNAL美味しく美しく:☆.。・:*:・゜泡・泡・泡 ・。:・゜'☆
ローラン・ペリエはアロマが洋梨の感じで、味わいはさわやか、適度なコクがあり、好きなタイプ。
http://blog.so-net.ne.jp/cuvee_mon_felicite/2006-06-11

*DUCA DUCA:だめだ・・・酒だ・・・
香りたっぷり、果実味たっぷりで、酸味も十分でコストパフォーマンス的には悪くないかな
http://blogs.yahoo.co.jp/maty_duca/7345374.html

*理恵香の独り言♪:シャンパン祭り♪
私の1番愛する最高級?!なシャンパンルイロデレール・クリスタルですわ!
http://blog.goo.ne.jp/riekachan/e/7529e1f51014bd59090fc912152a51bb

*SPARKLING DIAMONDS:CRISTALあけちゃえば
当時、気温の問題でクリスタルボトルに込められたシャンパーニュだった事から「CRISTAL」命名された。
http://ruinart.exblog.jp/2401354

*バニアンツリー:引っ越すんだね〜
瓶ですらクリュグとかロデレールとか捨てたくない いつになったら片付くのやら・・。
http://itiko.cocolog-nifty.com/itiko/2006/06/post_501d.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:32 | コメント (0)

 

コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)

「コート・ド・プロヴァンス(フランス/プロヴァンス:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月25日収集分=

*マヴィ〜La vie en vin bio〜:クロアチア戦・・・
白はすっきり爽やかなタイプ、赤はしっかりしたコクのあるタイプ
http://ameblo.jp/mavie/entry-10013798436.html

*こぉりゃぁええ:お手軽ワイン2
プロヴァンスらしい程良いコクと少々スパイシーな味わい。
http://blog.goo.ne.jp/nakaji-x/e/c5e34a93074c799fd2324191f23788e2

*お茶の間ワイン日記:コート・ド・プロヴァンス・キュヴェ
いちごやそのジャム、チェリーリキュールなどの風味。酸がしっかりとしていて、ミネラル感と底辺を支える
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35979811.html

*06ニース健康生活記:結婚記念日のランチ
ちょこっと写っているように、コート・ド・プロヴァンスの白ワインを食前酒に頂きました。
http://nicekenko.seesaa.net/article/18850541.html

*Soyez les BIENVENUS ! フランス便り:楽しいデギュスタシオン会
”太陽のワイン”と一口にいっても、様々な味わいがあります。そんなことも多様性のあるワイン
http://blog.livedoor.jp/parismidori/archives/50671280.html

*ワイン好き?:フランスの油のつづき、マリアージュ!!!
プロヴァンスも例外で東の産地ですが、左の様な形(いかり肩)のボトルに入っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*Office Coyote に ようこそ!:昼間のお酒
味は、軽めでおとなしくまろやか、って感じ。「赤は渋いから苦手」と言う人でもくいくいいけちゃう味です。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuefukusommelier/6401052.html

*食べ物中心。パリ生活。:ロゼ.ワイン、始めました。
今年、初のロゼ・ワインは、南仏のおみやげでいただいた、パリではなかなか見つけにくいChateau Minuty
http://farafel.cocolog-nifty.com/escargot/2006/05/post_725d.html

*satoshi's 飲んだくれ日記:BARON GASSIER ROUGE
南仏プロヴァンス地方の産と・ヴィクトワール山麓に広がるぶどう畑からバロン・ガシエは生み出されます
http://satoshis-sake.seesaa.net/article/15963991.html

*今日の役に立たない一言:10回目の結婚記念日
コルクを抜いただけでいい香りがただよってきた。グラスにそそいで軽く口に含んでみる。
http://d.hatena.ne.jp/satoshis/20060401#p2

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:特殊なワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月25日 17:25 | コメント (0)

 

ドンペリニヨン(シャンパン/ロゼシャンパン)

「ドンペリニヨン(シャンパン/ロゼシャンパン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*王子様と私〜香港でポメラニアンと生活する〜:日本対クロアチア
いつ飲もうかと思ってたけど昨日がその日になったわけできりっとしておいしかった。後味がいいという意見も
http://blogs.yahoo.co.jp/marygreenr/38102818.html

*〜kuuko...Trouble☆Diary〜:初ピンドン。
しかも色がすんごい綺麗なピンクで、いつまでも泡が下からシュワシュワしててうっとりしちゃいましたよ。
http://blog.livedoor.jp/takano810/archives/50231021.html

*茂木健一郎 クオリア日記:ドンペリ経済学
ドンペリ経済学。 たくさんの分身に散らばり、みんなが幸せになりました。
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2006/06/post_8512.html

*いつか女王www:サボリ癖w
そば飯に、シャンパンです!!そしてこのグラスがまた最高♪♪♪
http://love-diary.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_cb62.html

*WINE DIARY:5月27日 バーベキュー
ドンペリ エノテーク 92 しっかり濃い泡。白ワインを飲んでるよう。岩牡蠣とばっちりの相性。
http://iwayoo.blog2.fc2.com/blog-entry-251.html

*ぐりぐり日記:シャンパン
ドンペリのロゼくらいですが、きめ細やかな泡や口当たりはやはり最高でした。
http://blog.livedoor.jp/ukiukiguri/archives/50882958.html

*Ch.La Bar:キールロワイヤル
マジでうまい!!びっくりするくらいウマイ!ご馳走してくれた社長が「幸せそうな顔やねぇ・・・」と
http://blogs.yahoo.co.jp/chiyko831212/5212972.html

*夢ならいいのに:ドンペリニヨン
今日初めてドンペリ飲んだ。白だけど。
http://blog.livedoor.jp/rainy12_23/archives/50198076.html

*だらだらダラス:どんっ
まず、その美しい輝きで魅了します。そして、白桃、砂糖漬けのレモン、といった繊細できりっとした香り
http://daradalla.exblog.jp/3905577

*母ちゃんの育児日誌〜1歳1ヶ月差の年子たち〜:ワイン
ドンペリより美味しいって書いてあるので、いつか飲んでみたいけど、高すぎてなかなか手が届かなかった
http://ikuji.at.webry.info/200603/article_14.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月23日 07:37 | コメント (1)

 

キッシュ

「キッシュ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*Diary:ハミングバードのレッスン
めちゃ美味しかったですよ(^▽^)キッシュは絶妙な塩加減で、ワインがついつい進むんですよね!
http://blog.livedoor.jp/yucchan22/archives/50093041.html

*パリの音部屋:忘年会
キッシュなど、フランスを代表するメニューをみんな作ってきて、とてもおいしかったです。
http://blog.livedoor.jp/hkawakami/archives/50678981.html

*shino's happy recipe:キッシュ!
久々にキッシュを作る。ワインと相性抜群。お気に入りのN.Z.のソービニヨンブランと共に。
http://happyshino.exblog.jp/3767828

*whoocoの毒部屋:フレンチのち○○
まずはオードブル。本日のキッシュとあさりのバジルソースもおいしかった!
http://blog.livedoor.jp/secret_room_801/archives/50097028.html

*おひとりごはんとケーキ:6月12日・ショコラとポートワイン@FoodShow
たまねぎのキッシュと軽めのホワイトチョコのムースあとは、ポートワインというこちらも超!!豪華な一品☆
http://purepuremayo.blog31.fc2.com/blog-entry-136.html

*Cuisinebon:新じゃがいものキッシュ
新鮮なじゃがいもを山ほど貰ったので、それを使って初のキッシュ作り。
http://repostera.exblog.jp/4891698

*ゴーゴー!ハッピーDAYS!:キッシュ・ロレーヌ再び
キッシュ・ロレーヌの復習です!なんともいい香りに出来上がりました。今すぐ食べたいっ!!
http://go-go-happy.at.webry.info/200605/article_31.html

*ぐうたらかあさん奮闘記:キッシュ・ロレーヌ
さくさく パイ生地に 卵生地と角切りベーコンがおいしい。チーズのコクがまたいいわぁ〜
http://blogs.yahoo.co.jp/hirorin31111/37168620.html

*ノムリエのワイン日記 :ミモレット&キッシュ
オーナーの友人はキッシュを焼いてくれました。サクサクして美味でした^^
http://www.doblog.com/weblog/myblog/67070/2528527#2528527

*月夜の有機交流電燈:キッシュとワイン
「ほうれん草とベーコン」と、「アスパラガスときのこ」をハーフ&ハーフにして、焼きたてをワインで
http://moonlight.at.webry.info/200602/article_5.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材, カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月23日 07:34 | コメント (0)

 

ロブスター

「ロブスター」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月22日収集分=

*のんびり楽しくいこう☆:ロブスター
会社の人がご馳走してくれるとゆうので贅沢にロブスターのランチコースを食べてきました
http://relax-enjoy-life.seesaa.net/article/19607100.html

*潮風太郎のカンクンでGO!!!:プラヤ・デル・カルメン
ロブスターのパスタを食しました。ミニロブスターが3尾も入っていて量も丁度良く本当美味でした。
http://cancun.seesaa.net/article/19554108.html

*太左一郎'Blog:食事は大事
ロブスター、棒状の貝、つぶ貝(みたいなやつ)などを…気が付いたら白ワイン1人1本飲んでましたよ。
http://blog.livedoor.jp/kaiou0829/archives/50589947.html

*--- cz007 ---:a sweet nite.
ロブスター、トビコ、(葉っぱ・名前忘れたーーー)のレモンソース。これは、激馬!!!!
http://cz007.exblog.jp/3735167

*ふたりと一匹のお気楽らいふ:2006年 ニューカレドニア旅行の日程
ランチはロブスター・やしの実のサラダ・パン・ワイン・フルーツポンチといった感じ。ロブスターうまし。
http://blog.livedoor.jp/theearlybird/archives/50880139.html

*ももちゃんのアメリカ食べある記:ワイルドに行こう かにえび編
茹で上がったロブスターと蟹を平らげる。飛び散る蟹肉、甲羅も気にせず!!
http://blogs.yahoo.co.jp/princesspeachla/36703233.html

*sayakaのニューヨーク生活♪:お勧め!ロブスター屋さん!
ここに行ったら食べるもの!それはロブスター!!いや、ロブスターを食べにここに行くのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tall389ny/35454033.html

*ノブズカフェ:月曜日!
で午前中一杯会議。昼はレッドロブスターでパエリア&珈琲。
http://nob-nob.at.webry.info/200605/article_16.html

*のほほん育児はじめて日記:ロブスター
スチームのロブスターはもちろん、アツアツのシーフードパエリアも最高のお味♪♪♪
http://blog.goo.ne.jp/tomatotto26/e/e0a1e9c924f5672881c0f6997df48ec4

*ワシントン広場の夜は更けて:◆ Paella Marinera ◆ April 30, 06
シーフードのパエリア。ロブスター、ホタテ、海老、貝入り。美味しいポルトガルのワインも充実
http://thompson28.exblog.jp/3340350

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月23日 07:28 | コメント (0)

 

ネッビオーロ(ブドウ品種)

「ネッビオーロ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*clover note: 木を見て森を見ず
赤ワイン飲んで安眠!?バローロの原料となるネッビオーロなどに、多くのメラトニンが含まれているという。
http://blog.goo.ne.jp/mayura0309/e/7de02027637c644d373a4cd0ec7b2378

*BraBlog - Osteria Bra -:お高いワイン? - 5/31 -
いわゆる「古酒」の部類なんですが、ネットで探しても「完売」の印。やっぱ本数が少ないから速攻なんでしょうね
http://brablog.jugem.jp/?eid=120

*IGTな日々:イタリア代表 ワインその1
ピエモンテで多く作られるぶどう品種の名前。バローロを飲んだときの幸福感が、この道へのきっかけなのです
http://blog.livedoor.jp/nebbiolo/archives/50438343.html

*ワインレッド・ネット:オペラ・プリマ XIV
ラベルの抽象画はオーナーの娘がはじめて描いた落書き、故に、作品第一番(オペラ・プリマ)というネーミング
http://blog.wine-red.net/?eid=376837

*Love wine!:ワイン祭の頂き物ワイン02
色は、上品な輝きを持つガーネット色です。余韻も長く、空いたグラスでしばらく楽しめましたよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/mukuinu_chan/36048048.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:ネッビオーロ・ダルバ ヴァルマッジョーレ
ネッビオーロ種はバローロやバルバレスコのブドウで、重くて硬いので有名ですが、飲めるだろうと期待して抜栓
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-250.html

*Daira's Blog:イタリアワイン最強ガイド
一般的にカベルネやネッビオーロメインのワインを好まれるようで、サンジョベーゼが好きというと
http://blog.livedoor.jp/nodaira/archives/50520210.html

*かぼちゃ太陽:ロッケ・デイ・マンゾーニ ブリッコ・マンゾーニ
最後の1杯が一番美味しかったので、時間をかけてゆっくり飲むか、もう1,2年待った方が良さそう。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50594777.html

*6月。イタリア:幸せを感じるところ・・・。
目指せバローロ城。この中にエノテカがあります。窓の装飾がどことなくファニー。
http://blog.livedoor.jp/ciaomontalcino/archives/50427984.html

*おいしん坊旬彩記:ワイン
ネッビオーロ種を使い華麗で深みのあるガーネット色、豊潤ですばらしいボディーの長期熟成型。
http://tatu0101.hamazo.tv/e77868.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:11 | コメント (0)

 

シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シュヴァル・ブラン(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*米と爪をとぐ女達:ワイン
ボルドー好きになら、誰でも憧れるボルドーのサンテミリオン地区で造られるシャトー・シュヴァル・ブランだ!
http://blog.livedoor.jp/onitsuta/archives/50557297.html

*飲んだら書く日記:イニシャル デスミライユ
特賞がシャトームートン、1等がシャトーシュヴァルブランみたいな感じで、これは下から2番目くらいでした
http://ameblo.jp/denden-mushi/entry-10013704196.html

*雑感:SIDEWAYS(2004)
61年もののシュヴァル・ブランや88年もののサッシカイア)は登場人物達の人生に喩えられる。
http://zakkan.exblog.jp/3548484

*茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声:映画『サイドウェイ』
一人になり、1,000ドル以上はするという61年物の"シュヴァル・ブラン"を哀愁漂わせながら味わっている。
http://ameblo.jp/take-chan/entry-10012838179.html

*filmをめぐって:サイドウェイ
取っておきのワイン、61年のシュヴァル・ブランを一人空けるシーンの哀感はとてつもないものです。
http://odo.jugem.jp/?eid=126

*ヴィナテリーア・タルヤスの最新情報!!:買い付けワイン 【Cheval des Andes】
シュヴァル・ブランファンにはたまらない!サン・テミリオンの頂点「シュヴァル・ブラン」のジョイント
http://taruyasu.exblog.jp/2181482

*色とりどりのガラスの欠片: 近況報告
で、今回はシュヴァル・ブランのセカンドを買ってしまいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/neuromancer_katz/34079480.html

*おいしい ♪ムフフ♪:レバノン♭アララ・・・♭MASSYA BLANC
これまた数年前に、かのシュヴァル・ブランとアンジェリュスのジョイントでTanail Property
http://hidepx.blog51.fc2.com/blog-entry-34.html

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / ニュージーランドのシンデレラ
オーナーが目指したのは、シュヴァル・ブランだが、それを凌駕するほどのクオリティと賞賛されている。
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50350794.html

*Rouge et Blanc:Chateau Marjosse 2004(シャトー・マルジョース)
シュヴァル・ブランのオーナーであるPIERRE LURTON氏が個人的に所有しているシャトー
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/02/chateau_marjoss_ea45.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:03 | コメント (0)

 

グリーンポイント(オーストラリア:ブランド銘柄)

「グリーンポイント(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!!:おいしいスパークリングワイン♪♪
昨日買った「グリーンポイント」のロゼを、今日飲みました〜(^▽^)めちゃくちゃおいしい〜!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/8588383.html

*まったり徒然日記ver2006:先週末から色々ありました〜
写真はモエエシャンドン社のグリーンポイントです 飲みすぎだわ。
http://blog.livedoor.jp/f2003ga11/archives/50627466.html

*女☆東京☆深酒日記:最近、お酒の記事ないので…
モエ・エ・シャンドン社がオーストラリアで造ってるスパークリングです。細かい泡立ちで、喉ごしがいい
http://blogs.yahoo.co.jp/rie_rie0206/7788196.html

*にわかキャンパーの『ひとりごと』:結婚記念日2
食後に・・・差し入れのグリーンポイントのピンクスパークリングの登場です
http://www.doblog.com/weblog/myblog/61650/2569053#2569053

*骨川すね夫のすねちゃま日記:グリーンポイント・ヴィンテージ・ブリュット・ロゼ
色は淡いピンクで、ラズベリーなどの甘酸っぱい感じで酸味はあまりなく、辛口にして飲みやすいです。
http://blog.goo.ne.jp/tyara_zou/e/e23adb7aa1befed63cec08b3055bfc99

*きゃろぶろぐ:ワインオーストラリアテイスティング2006
グリーンポイントでロゼのスパークリングが出るそうです。現地で売ってるシャンドンのロゼNVと同じものだそう
http://blog.livedoor.jp/caroblanc/archives/50799050.html

*ソムリエうり!!のお酒好きブログ!!! :モエさんとシャンドンさんのおはなし。
オーストラリアでモエ・エ・シャンドン社が作っているんです。だけど、価格はフランス産の半分くらい!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/uri_hana76/3481114.html

*ノワイエ:メイドの休日。
グリーンポイントでも充分贅沢。泡立っててアルコールならいいの。
http://blog.goo.ne.jp/lolita884/e/e6a557ecc3d3daaf50810721230991d2

*木製ブラインドとシステム家具 の伝道師:最高に美味しい!!スパークリング
赤も美味しいのですがスッキリ感で白をお勧めいたします。オーストラリアの爽やかな感じがするスパークリング
http://blogs.yahoo.co.jp/taharasyoukai/30851571.html

*東京散歩:デビュー
ウエルカムスパークリング、もちろんグリーンポイント・・・をおかわりするほかにすることないし。
http://blog.goo.ne.jp/nsazb_gonta/e/0fd4cd08d8e9f891d557b2755d08c463

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 21:01 | コメント (0)

 

アスティ・スプマンテ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)

「アスティ・スプマンテ(イタリア/ピエモンテ州:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*横浜都民のひとりごと:横浜都民のひとりごと
カペッタ・バレリーナ・アスティ・スプマンテ 女性にもすごく飲みやすいスパークリングワインだと思うよ。
http://blogs.dion.ne.jp/ssacura32tl/archives/3586793.html

*テキサス ブログ:キリット冷えたスパークリングワインで乾杯!
これがフルーティーで爽やか!職場の同僚と一緒に飲んだけど、女性の評判が特に良かったです。
http://blog.livedoor.jp/texasblog/archives/686156.html

*Youichi’s Log(分家):アスティ・スプマンテ
これのでっかいのあります?''って聞いたらアスティ・スプマンテ・オルゾーラを指差した。
http://d.hatena.ne.jp/youichi/20060610#p3

*ALOHA LIFE:チーズボード&ナイフ
明日はアスティ・スプマンテを飲む予定なんですが(私の飲める数少ないスパークリングです。。)
http://blogs.yahoo.co.jp/poohparty2000/7355379.html

*貴腐(甘口)ワイン伝道師のブログ:お手頃甘口スパークリング・ワイン!!
香りはまさにマスカット。あと夏草のようなさわやかな香りも。味わいもマスカットジュースを飲んでいるよう
http://winelife.seesaa.net/article/18975565.html

*あなたの「幸運引き寄せパワー」をUPさせるヒント:超簡単!絶品ブルサンチーズのパスタ
新鮮さを保つ為に、注文を受けた分、年に3回の出荷しかしないそうです。
http://kouun.jugem.jp/?eid=245

*びゅーてぃふる☆らいふ 〜わたしのあるばむ〜:京都日記〜夜のお楽しみ編〜
カペッタ バレリーナ アスティ スプマンテとりあえず私はスパークリングワインが呑みたかったのでコレを注文
http://blogs.yahoo.co.jp/happy_go_lucky0617/35741444.html

*「器スタイリスト」のこだわりブログ☆☆:*.*:大切な方を招いての
アスティのスプマンテでかんぱ〜いと始まった我が家のパーティ。
http://ameblo.jp/yokorose311/entry-10013030980.html

*Garden Cafe' Kimagure Blog:下戸、下戸、下戸・・・
マーティーニ・アスティ・スプマンテ 甘口のスパークリングワインで、下戸の私にはとても美味しく飲めました
http://blog.so-net.ne.jp/gardencafe/2006-05-29

*OL1年生の挑戦:素敵な記念日
「アスティ・スプマンテ」これが固有の銘柄というよりも、イタリアの「アスティ」地方の甘口シャンパンの通称
http://blog.livedoor.jp/sakurachu/archives/50416060.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:59 | コメント (0)

 

エスカルゴ

「エスカルゴ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*ai-love 〜自分至上最高綺麗な花嫁になる〜:お気に入りフレンチ
ここ、毎月メニューが変わるんだけど夜のコースに出るエスカルゴがおいしいの!!
http://yaplog.jp/ai-love/archive/507

*イウコの きまぐれ わがまま Oui:固有
イタリアンごちそうになりました(´ω`*人エスカルゴの香草バター焼きやったっけな。うますぎ。
http://blogs.yahoo.co.jp/sandelholtz/37671519.html

*tony☆:かわいいお客様
今日はかわいいお客様がイチゴにくっついてきました。体長約3mmのカタツムリです。
http://tonystony.exblog.jp/3726725

*日記:おフランス
初めてエスカルゴ食べたわ。想像よりも柔らかかった。そしておいしかった。
http://blog.livedoor.jp/drylip/archives/50508857.html

*げっちゃんのフランス征服!!:お気に入りのレストラン〜L’EPI DUPIN〜
前菜、エスカルゴのパートブリック包み。ここのお店はいつ行ってもこれ系の料理があります。
http://blog.goo.ne.jp/agneau-gecchan/e/a2c0d9a58734601d2547178e5f215969

*とんさんぷー:カタツムリちゃん☆
ってか、カタツムリ食べましたーーーーー!!!何も言われてなくて、形からして、怪しいって思ってたんだよね
http://blogs.yahoo.co.jp/tonpusanpu/6700144.html

*■■ 雪山依存症 ■■:忘れないうちに・・・
と言いながらも、余ったエスカルゴを争奪すべく、ジャンケン合戦をするのはどうよ。
http://ameblo.jp/fairwind/entry-10012982928.html

*A day in the life.:神楽坂フレンチ
殻には入っていないがエスカルゴバターのソースの中に6つのカタツムリ バゲットとアーモンドスライス添え
http://blog.goo.ne.jp/takeshi_ishikawa/e/e056863d40551573ea995be0b60ecbbd

*とりあえず(仮で):よく食べ、よく飲む!
まずは辛口のスプマンテのハーフで乾杯!すぐさま白ワイン。料理はエスカルゴの香草焼きを注文
http://blog.goo.ne.jp/51nkgw/e/929e2d9c86352b037eded6a2674b4f6d

*美味しい毎日:美味しい金曜日♪
フレンチだからやっぱり、「エスカルゴのフリカッセ香草風味」もね!と、本当に今日も食べまくりました。
http://bell-yuki.cocolog-nifty.com/shogo/2006/04/post_f707.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:59 | コメント (0)

 

手長エビ(スカンピ)

「手長エビ(スカンピ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*Jammin's Body & Soul:プーケット紀行地元グルメとエビ釣り
釣れたエビは釣り堀のレストランでお好みに応じて調理してくれます♪シンプルにバーベキューにして貰いました♪
http://jammin-wave.at.webry.info/200606/article_33.html

*ゴンシィシィ:SLIP KNOT!!!
ってかみんな手長エビちゃんに興奮しすぎです。ま、おれもそーとー食べてみたかったけどね。
http://blog.goo.ne.jp/goncc-milkcoffee/e/b57bf2f653c2f9887e21bd48556517eb

*demi's life:やる気をなくした夜
サッカーに興味のない我々夫婦はご飯を食べに六本木ヒルズのイル・ムリーノ へ。この手長エビはリゾットに。
http://ameblo.jp/demi1027/entry-10013787354.html

*旅行とワイン大好き 。。☆ おいしいおまけ付♪:サッカー対戦相手クロアチアの
1日だけ豪華に海の幸の盛り合わせです。ロブスターにかさごにムール貝に手長エビに・・・
http://blog.livedoor.jp/mako15mako/archives/50245146.html

*A WALK WITH RYU:カニ食べいこう♪
それから、最高においしかったのは手長エビのお刺身。甘くて甘くて♪エビも最高!
http://blog.goo.ne.jp/ryuryu531/e/19a46542c9860e1ce9cd832d51d029c4

*ラッツデイリーライフ:ピッツア・マーレ
手長エビ、パーナ貝、イカ、帆立貝柱入りの 海鮮風のピッツア。あっという間に平らげてしまいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/rats_big_mouth/8456186.html

*足のむくまま 気のむくまま:ボーナスの端っこを堪能の日
マリナーラのピッツァと手長エビのリングイネ リングイネのソースがおいしかった〜。
http://blog.goo.ne.jp/fallgold/e/abfc4eff17608bbf7c8adce9c4a74ccf

*見明川新聞:手長エビが釣れるかな
釣り雑誌を読んでいたら、最近は手長エビ釣りが人気とのこと。釣り場は家の近くではありませんか
http://kensan32.cocolog-nifty.com/misyou/2006/06/post_6d95.html

*PePe-tklのレストランガイド:イル・グァッテロ渋谷東急プラザ店(IL Guattero)
4人家族で手長エビの取り合いバトルを良く行なったものです。ワインも結構良い物がおいてあるようです。
http://u.tabelog.com/00003045/r/rvwdtl/75679/

*手相カウンセラー ワジョリーナの日記:濃厚ソースに手長エビが溺れまくる
ネットによる事前調査によると、ここでは手長エビのリングイネを食べるのが王道だという。
http://wajo.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_cf13.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:53 | コメント (0)

 

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)

「ロス・ヴァスコス(チリ:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月21日収集分=

*毎日美食三昧:チリカベ
ボルドー五大シャトーのひとつ、シャトー・ラフィット・ロートシルトがチリで手掛けるワイナリーのものです。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/aefd97c06b16cc21f7f90f95a9b4f030

*7 miles beach:over the rainbow
安くてもラフィットの味わい、、、サスガ。そろそろ白ワインの季節ですね〜♪
http://blog.livedoor.jp/s_h_i_n_y_a/archives/50566182.html

*焼酎研究会:今日もワインを・・・飲んでしまった。
10分もすれば、爽やかな、レモングラスのような香りが!!そして色は黄色に少し緑もあるニュアンス。
http://blogs.yahoo.co.jp/osirisu26/34154472.html

*薄れゆくお酒の記憶を取り戻そう:ロス・ヴァスコス・シャルドネ
食事にあうワインだったらロスバスコスか・・・難しい。
http://ameblo.jp/gullickson/entry-10011815021.html

*深夜のワインエキスプレス:味と記憶
コスト・パフォーマンスの高さにびっくりしたのを覚えています。しかし今回飲んだのは、ソーヴィニョン・ブラン
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_marionette1978/1909092.html

*えのさんの東京大散歩:2000円以下の最高ワイン(朗報なのだ)
8位 1580円、チリ、コクのある複雑な香りと味わい (赤)
http://enosan.exblog.jp/3142650

*仙台の華麗なるブログ書き:家庭で手ごろなワイン
.蹈后Ε凜.好灰広▲船雖2004年1796円イ泙蹐笋な味わいはサラダなどにも合う阪急百貨店など
http://snikami.exblog.jp/1552053

*生活のエッセンス:ロス・ヴァスコス お気に入りのデイリーワイン
フルボディの濃厚赤ワインが好み そんな私のお気に入りはこのロス・ヴァスコス
http://renai-hotel.cocolog-nifty.com/yusucre/2006/03/post_0f77.html

*大盛上等!ダイエット挫折日記:青山一丁目 焼はまぐり
キリリと冷えたワインと熱々のハマグリ・・・(貝の旨みと良く合うなぁ・・・・(^^) )
http://ameblo.jp/oomori/entry-10009410800.html

*食神日記--福岡中心の食べ歩き備忘録-- :肉衛門
ビール/マッコリ ●ロス・ヴァスコス CS あたりハズレが結構あった。
http://d.hatena.ne.jp/oru78/20060212/p1

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 20:53 | コメント (0)

 

ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)

「ペンフォールド(オーストラリア:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*ご機嫌なるもの。:今夜のワイン。
ペンフォールドの「グランジ」にニュアンスが似ているそうで、ミニグランジとも呼ばれているとか
http://blogs.yahoo.co.jp/ponpon_view/34946644.html

*けみちゃん日記〜シュナの旅:カルフール
ペンフォールドはやっぱうまい〜!味が濃い。新世界の味。低価格でこの味はありがたい。
http://blogs.dion.ne.jp/kemichan/archives/3395003.html

*実践!ワインセラピー:日常茶飯の自己規律
BINとは、その昔の「瓶熟庫番号」に由来し現在ではペンフォールド社の自信作の「仕様番号」として用いられている
http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50470489.html

*ワインのことば・ワインの記憶:Penfolds,Bin28 Kalimna 1996
ペンフォールドのワインはどれを飲んでも、ある程度の充実感が得られるので以前から好きなワインでした。
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10011272138.html

*WINE DIARY:3月23日 いつものワインバーで
いつものコッテリスタイル。余韻も長い。友人はこのスタイルが大好きな様子。
http://iwayoo.blog2.fc2.com/blog-entry-231.html

*ワインと私となんやかんや:はじめて飲んだグランジ
偉大なワインとして名前は聞いたことはあったが、味わいがまったく想像の付かないワインだった。
http://blog.livedoor.jp/goodykeiko/archives/50621136.html

*MUGIsystem.com:ワイン買ってみた☆
部長島耕作を読んで、ワイン飲んでみたくなって、衝動買いです☆
http://blog.livedoor.jp/mugisystem/archives/50480976.html

*ABBANDONO:PENFOLDS RAWSON'S RETREAT SEMILLON CHARDONNAY
メーカーとしても最も古い歴史をもつ会社のひとつであるペンフォールド社の手頃な価格のシリーズ
http://blog.livedoor.jp/figeac1974/archives/50349213.html

*自分改善計画:ワインデイズ
特に今度飲んでみたいと思ったワインは、上述のブルネッロとオーストラリアのペンフォールド グランジ
http://blog.so-net.ne.jp/TYzzz01/2006-02-12-1

*きゃろぶろぐ:Penfold's Lawson's Retreat-semillon chardonnay
ペンフォールドはご存知最高級オージーワインと名高いグランジでおなじみですが、その最廉価バージョン
http://blog.livedoor.jp/caroblanc/archives/50529483.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:56 | コメント (0)

 

パストラミ

「パストラミ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*はらほれさんのブログ:相変わらず
ゴーヤーと豆腐のカレー炒め、いわし明太、パストラミ。暑いので発泡酒が気持ちいい。
http://haraho.cocolog-nifty.com/haraho/2006/06/post_11aa.html

*のほほんdiary:アメリカ紀行vol.4
お昼に食べたサンドイッチの断面ショー(笑)左から、ローストビーフ・パストラミ・ターキーです。
http://kerokkoa.exblog.jp/3636228

*姫路に嫁入りしてきたから。:イタリアンビュッフェ portofino ポルトフィーノ
私はパストラミみたいなんと白ネギを和えたようなサラダにはまった!
http://nodo.seesaa.net/article/19226369.html

*★ノンノンのセレブ日記★:鴨のパストラミ バルサミコソース
本日のお夕食は「鴨のパストラミ バルサミコソース」でございます♪特製バルサミコソースがぴったりです
http://blogs.yahoo.co.jp/non_non0306/36256216.html

*こっそりダイエット日記。:リセットダイエット4日目昼食
鶏のパストラミ焼きは、リセットダイエットを始めてからみつけたデパ地下のデリメニュー。
http://mydiet.exblog.jp/2496256

*フモフモの夢うつつ:「銀座維新號」のとりそば
夜は、また鴨のパストラミ!これだと野菜が進む進む!
http://blog.goo.ne.jp/fumofumokero/e/51701cc84eb956c29a8542d571dae5ec

*こころんの夫の美味しい話(新刊):■[グルメ素材]捜索願い、張り込み用スモークミート
「牛肉をスモークしてあるパストラミのような薄切り肉で、やわらかくておいしい」とのことです
http://d.hatena.ne.jp/kitchenblog/20060612/1150122434

*詩的な角度:[世の中][雑記]W杯日本初戦
パストラミなどと、自らあつらえた鶏の手羽中塩焼き、乾きものなどに、ビールを用意して、まさに臨戦態勢
http://d.hatena.ne.jp/uzuram/20060612/p1

*◎輪っかっか◎な日々:チーズ食べれたヨ
パストラミとカマンベールチーズが挟まってるパンを食べました。
http://blog.livedoor.jp/ayuxayumixayu/archives/50290663.html

*☆501号室的な日々☆:今日の朝食
レタス・パストラミロース・チェダーチーズをはさんで 少しマヨネーズを塗ってから、頂きま〜すo(*^ー ^*)o♪
http://happy501.blog66.fc2.com/blog-entry-76.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:55 | コメント (0)

 

ムルソー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「ムルソー(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:あれ?飲んじゃった(6月18日)
メゾン・ドゥ・モンティーユのムルソー・レ・グラン・シャロン04年 2004年はミネラル豊かだなあ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50610421.html

*シャテール日記:夢のようなワイン会
これだけでは終わらない・・・。当日はシャンパンから始めて、白はフランワ・ジョバールのムルソー86年
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/cf23732413f13966d0f36a79fee90d36

*白ワイン事典:世界一の白ワインメーカー、ルフレーヴさん
2位も同じくブルゴーニュ・ムルソーでドメーヌ・デ・コント・ラフォンを営むドミニク・ラフォン氏
http://whitewine.seesaa.net/article/19504306.html

*ワイン日々是好日:ワイン7本で二日酔い
7本目は、趣を変えて、白にもどり、ムルソーの1cru。92点。本当に良く飲みました。
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013668338.html

*YUKIMON ROOM:ゆきもん誕生会inベルパンチュール
白ワインは、ムルソー。パテはゆきもん大好き〜♪お魚料理もイケてます
http://yukimonroom.jugem.jp/?eid=52

*億万長者への道:飲んだし
ベルエポック ミクルスキーのムルソー ラトゥール そして甘口はサンクロワデュモン。
http://iztz.exblog.jp/4969946

*たまに記すBlog:Bar&Lounge MAJESTIC
ムルソーはブルゴーニュの白。今まで飲んだ白ワインの中で一番美味しかったかも!!
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10013272360.html

*ワインのきらめき 〜我が家のドリンキング・レポート〜:まさに飲み頃の上質なムルソー
一口含めばムルソーらしさに桃のコンポートや甘酸っぱい酸味が幾層にも重なり心地良過ぎる旨み。
http://ameblo.jp/ooisotaro/entry-10013210642.html

*ひーず のーと:ムルソー ブシャール・エイネ&フィス2003
樽香がし、口に含んだ香りが良く、辛口だけど、他方フルーツの甘みもあり後味がさっぱりして、おいしく。
http://blog.goo.ne.jp/htzabubrb/e/35e1763712456586471ebdd756c2bfed

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:クリームとミネラル(5月18日)
訪問したドメーヌは特別。そのムルソー・シャルム99年、グラスはモンラッシェ型が良いかな。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50564591.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:53 | コメント (0)

 

ムートン・カデ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「ムートン・カデ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月20日収集分=

*飲み飲みブログ:ムートン・カデ ルージュ 2002
ボルドー5大シャトーのひとつの手によるワインらしい。セラーで冷やして飲みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/audi90quattro/37878369.html

*ワイン日々是好日:めずらしく白ワイン2本
季節感にはぴったりで、冷えた口当たりは爽やかで、青りんごの香りを楽しみながら、ゆっくりした時間
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10013076284.html

*うじゃは絵本作家!:イタリアンで食事♪
シャトー・ムートン・カデのようなリーズナブルでおいしいものが主に取り揃えてあります。
http://usagikyara-2006.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_0b36.html

*ビトーのグルメ日記:Mouton Cadet
。「ムートンの末っ子」という意味だそうです。オーパス・ワンっぽい味がして、最近気に入っています。
http://blog.livedoor.jp/bito_ponpei/archives/659826.html

*人脈は一日にしてならず !!:ムートン・カデ・ルージュ
フィリップ・ロスチャイルド男爵の手になる有名ワインの廉価版。バランンスのとれた心地よいワインと言える。
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/6b4ff90763f9b548cba2df184d5acad4

*きせかえごっこ:ぺペロンチーノ?
急いで作ってくれたわりには、美味しい♪ワイン ムートン・カデ・ルージュをあけてかんぱーい(*^。^*)
http://blogs.yahoo.co.jp/yuminyausagi/34108408.html

*バー・ウィンザー:ボルドーワイン委員会、手頃な価格帯のボルドーワイン100本を選出
何を選んでいいのか分からないって話しもよく聞きますしね。個人的にはムートン・カデとか好きです。
http://barwindsor.seesaa.net/article/17023489.html

*LAPLACE:むとんかで
昨日は「越の寒梅」で酔い(若干おなかも壊しましたが)今日は「ムートン・カデ」で酔う。
http://blog.livedoor.jp/laplace14/archives/50677519.html

*てるみの城:我が家でホームパーティー
それと、飲んだお酒はこちら→ドンペリ(白)、ムートン カデ ルージュ(シャトー ムートンのセカンド)
http://blog.so-net.ne.jp/terumi/2006-04-22

*続・日本一変わった脳外科医:赤ワインの美味しい飲み方について〜グラスって結構大切
その銘柄を今でも覚えていますが、ボルドー・メドック地方の一級シャトー、ムートン・ロートシルトの大衆向け
http://ameblo.jp/brain-int/entry-10011591227.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月21日 07:51 | コメント (0)

 

ミュスカ(ブドウ品種)

「ミュスカ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月19日収集分=

*青木酒店へようこそ:良いワインが入ったよ。
葡萄はミュスカ・プティ・グラン100%です。マスカット系のフルーティな香り。蜂蜜のニュアンス。
http://blog.livedoor.jp/aokisake9/archives/50533872.html

*そうだ 京も、渋ワイン。:Sakaori; Muscat Bailey A 2004
香り豊かで、腐敗系統へ崩れ落ちる気配なし。限りなくブルゴーニュ・ルージュに近い。
http://shibuwein.livedoor.biz/archives/50439980.html

*tonosama na sachiyo:フランスの田舎へ
地ビール・そして白ワイン!!食膳にミュスカ・そしてトケイ・・・どれもフルーティーで少し甘くて女性向?!
http://blog.livedoor.jp/yamamorisachiyo/archives/50879867.html

*マヴィ〜La vie en vin bio〜:食前酒に瑞々しいマスカット
香りも、とろやかな舌触りも、さわやかな酸味も、どれをとっても素晴らしい!
http://ameblo.jp/mavie/entry-10013072629.html

*「ワインルミナリス」格安旨いワイン情報:完熟苺キャンディーロゼワイン!
砂糖漬洋ナシ香、完熟イチゴキャンディーと甘い花の香り。チャーミングなベリー、酸味、食前酒に最高。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=276250

*ricki の深夜日記♪:銀座の和食にソムリエワインの巻♪
メルロを飲んだあとでも、ミュスカとお料理でリセットされて、ちゃんと流れのあるコース料理とワインを楽しめた
http://blogs.yahoo.co.jp/rickijp/5105273.html

*フランス!フランス!フランス!:同胞と過ごす夕べ
糖度が高く、食前酒として好んで飲まれる。芳醇な香りと、果実の上品な甘さ。たまりません…。
http://franceseikatsu.seesaa.net/article/17687181.html

*今夜の酒にこの一品:こごみのおひたし
今夜のお酒はチュニジアのワインです。マスカット風味できりっとした辛口です
http://blog.goo.ne.jp/nagasaki-saketen/e/067c35c8ec5e4c489ad0e01bfcb0cc84

*休肝日なんて大嫌い!!:開けてみたら・・・
生ハムや竹の子の木の芽和えなんかと絶妙の相性 で、さてさて抜栓と思ってキャップシールをはずすと ん?
http://blog.kansai.com/sakabar/115

*立ち飲みという夢を探して:あつまり店長会議
イベリコ豚の生ハム。御母さんに頂いた少し甘めの「ミュスカ」というブドウの白ワインと一緒に。
http://muraccho.exblog.jp/2950182

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月20日 13:18 | コメント (0)

 

マッシュルーム

「マッシュルーム」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月19日収集分=

*たまに記すBlog:今日の晩御飯
マシュルームのみじん切りと、そのままのマシュルームを白ワイン、生クリーム、塩、コショウでソース完成
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10013775682.html

*サクラニッキ:もう1人のHAPPY BIRTHDAY
マッシュルームにベーコンやニンニクを詰めたものがあったんだけど、これがおいしくて!
http://blog.livedoor.jp/thx_a_lot/archives/700127.html

*Yummy!:恵比寿18番(スペインバル)
マッシュルームの陶板焼きやアンチョビポテトなどなどもおいしくて、いつまでも食べてしまいそう
http://blog.goo.ne.jp/sachi_003/e/cf8c5827f5f7876513c19ba65f416773

*the dish 毎日のご飯と器。:ただいま!!
マドリッド(スペイン)のbarで、サングリアと一緒にマッシュルームの鉄板焼を食べてみたり。
http://blog.livedoor.jp/thedish/archives/50426538.html

*SYU BLOG:マッシュルーム
マッシュルームって油と非常に相性が良いのです。バターで炒めたりするだけでも美味しいですよ♪
http://blog.livedoor.jp/areatravelers/archives/50373175.html

*美食探求記:オー・グー・ドゥ・ジュール(麹町)
ほんとにジャンボなマッシュルームの傘のなかにブータンノワール(豚の血のソーセージ)がた〜〜〜っぷり。
http://kuishinbouz.air-nifty.com/bouno/2006/05/post_7d48.html

*雪月花の日々:2品目。
マッシュルームと空豆、それにコクのある深い味わいのするパルミジャーノのスライス。
http://blog.goo.ne.jp/utsuwa-setsugekka/e/f66c08cd1dfe2a5f4ec5f0872c969353

*面白き事もなき世を面白く...:気軽にタパスで---
マッシュルームを裏返して、傘の裏のへこみに、チョリソやニンニクを入れてオイル焼にするんです。
http://blog.so-net.ne.jp/shinsyuu/2006-05-01

*なおねこくらし:スペイン旅行
お腹が空いたからマヨール広場脇のマッシュルーム専門店でマッシュルームの鉄板焼をカウンターで立ち食い。
http://blog.livedoor.jp/naoko1128/archives/50634225.html

*フモフモの夢うつつ:スペイン居酒屋
「マッシュルームの鉄板焼き プランチャ」アツアツでおいしかった。ジューシー
http://blog.goo.ne.jp/fumofumokero/e/4b07340cccb9009ce410d059120009d3

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月20日 13:17 | コメント (0)

 

フォカッチャ

「フォカッチャ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月19日収集分=

*CIPOLINAの甘い生活:Il Piatto Del Sole ☆
昨日の「セミドライトマト」を使って、フォカッチャを焼きました。
http://d.hatena.ne.jp/cipolina/20060613/p1

*Bread&Mo':GAMA!ガマ!窯! 6.5
オリーブオイルがしみしみした固い生地に、塩っ気たっぷりのドライトマトとプリミティブな香りを放つにんにくが
http://breadandmo.exblog.jp/4929857

*大阪SOTOMESHI日記。:フール・ドゥ・アッシュ。
買って帰ったのはドライトマトが入ったフォカッチャ。 軽く温めて食べたら、本当に美味しかった!
http://blog.goo.ne.jp/naopon_miffy/e/cde3f1683219c4027afce7f8c510a621

*fujiccopark:ドライトマトとローズマリーのフォカッチャ
今年のフォカッチャは、まーるく大きく焼いたのを、カットしてあるので、中はもちもちフワフワです。
http://fujiccopan.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_e167.html

*C'est Bon 南仏おいしい日記:フォカッチャ
我が家ではワインのおつまみに欠かせないオリーブを散らして、粗びき黒こしょうをふりオーブンで焼きました
http://cavamonaco.cocolog-nifty.com/cestbon/2006/06/post_0e8b.html

*F's cafe:フォカッチャ・コン・ラッテを焼く 石窯オーブン編
自家製酵母のパンとは思えないふわふわした食感です。 やはり薄力粉に戻したからでしょうか。
http://fuupain.blog54.fc2.com/blog-entry-91.html

*まみすけの麺工房:お宅訪問
焼きたての自家製フォカッチャまで 私はフォカッチャが大好き☆ふんわり、もちもち
http://blog.livedoor.jp/mamemami77_k/archives/50498235.html

*蝶子の“TureZure”日記(σ・∀・)σ:絶品いたりあん☆
すごく大きなフォカッチャで、生ハム・モッツァレラチーズ・ルッコラを好きな量だけはさんで食べます。
http://ameblo.jp/chouko-klein/entry-10012726964.html

*オリーブ:フォカッチャ Foccaccia Farcita
フォカッチャを焼きました。上にはローズマリーと粗しおです。すごく お腹にどっしりきます。
http://olive888.at.webry.info/200605/article_13.html

*ねこたまレシピ:フォカッチャ(トマト&チーズ)
トマトとチーズのフォカッチャです。略して『とまちぃ』。(あっ、略さなくていいですか…?)
http://blog.goo.ne.jp/waytogo-tama/e/e918ec0259a8f0dc4dd0b3f326b7a100

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:料理 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月20日 13:15 | コメント (0)

 

シャトー・モンペラ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)

「シャトー・モンペラ(フランス/ボルドー地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*晩酌のお供に!:ワイン界の「〜家」
ワイン界にもそういった「〜家」があって、それがシャトー・モンペラを運営している『デスパーニュ家』
http://1nihonsyu.seesaa.net/article/19398706.html

*あるソムリエのブログ:今日は…
久しぶりに"レザマン"シャトー ド モンペラ'03をゲット出来ましたので、ゆっくりと頂く事にします。
http://blog.goo.ne.jp/vinpanda/e/298e45fde15fe84cd819f272240d662e

*空の、太陽と月と土に生かされて:シャトーモンペラ!
2003年を越えるウルトラ級の当たり年となったとボルドー関係者は大騒ぎしているようです。
http://sun-moon-esrth.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_9dc8.html

*自宅でワインバーを楽しもう!:モンペラ2001が出てました!
しかし神の雫に掲載されたお買い得ワインって、軒並み売り切れ&値上がりしてしまうんですよねぇ・・・
http://ameblo.jp/riedel/entry-10013482488.html

*POLYHEDRON:お酒の楽しみの少なくとも半分は
この漫画で取り上げられた後に「シャトー・モンペラ」がネットショップから消え去ったのは有名なお話し
http://blog.livedoor.jp/polyhedral_space/archives/50024021.html

*恵比寿 和食とワインの店 「瓜」:フルーチーダネコノメルロー
最近話題のシャトーモンペラの造り手デスパーニュが送るローザンデスパーニュ2003!
http://blog.livedoor.jp/uri_ebisu/archives/50209560.html

*今夜、ワインと共に…:Ch.モンペラ・ブラン!!
なんと、あのCh.モンペラの白ワインがリリースされるそうです!!
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012445302.html

*今夜、ワインと共に…:Les Amants du Ch. Mont-Perat
なんともふくよかな香、そして濃縮された果実味。美味しいです!
http://ameblo.jp/beychevelle/entry-10012285078.html

*ほろ酔い日記:Ch.モンペラ2005ヴィンテージ
市場から一瞬で消えてしまう等入手困難な状況が続きますが その人気は日本だけではなく海外でも同様です。
http://sagawa.blog14.fc2.com/blog-entry-323.html

*あやかりたい あやかりたい:うっちゃりモンペラ
パーカー氏も絶賛という逸品。なんとマルゴーやラフィットより、高い評価を得たこともあるんだって。
http://ayakaritai.seesaa.net/article/16100758.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:21 | コメント (0)

 

グリーンアスパラ

「グリーンアスパラ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*ワイン好き店長のblog:本日のワイン / リッジ・シャルドネ1996
取材でアスパラを大量にいただいたので、がんがん食べる。缶を開けて余していたアンチョビの残りでソテーした
http://blog.livedoor.jp/shungoyomi/archives/50435214.html

*かのんのタイ曜日:We come to cheer
グリーンアスパラが沢山採れて毎日、もりもり食べる我が家^^。
http://kanom.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/we_come_to_chee.html

*もずねっと。:今日は暑いなぁ…
昨日の実習での、グリーンアスパラのポタージュの味に魅了されてしまったのえ吉です
http://blog.livedoor.jp/noel_87/archives/50034804.html

*My ordinary life:ザ・ハウス・モンリッシュ
スープはグリーンアスパラとホワイトアスパラのスープでした。色がグリーンとホワイトに分かれています。
http://blog.goo.ne.jp/machimachi666/e/7f61fbf473371900e9efc0c34a02031f

*いのちと食べ物:グリーンアスパラ
山形のグリーンアスパラが届きました。それも40本です。
http://acha506.tea-nifty.com/biog/2006/06/post_9bf7.html

*トシモの衣☆食☆株:フィスコ
グリーンアスパラ大好き!ホワイトアスパラ大嫌い!太陽を浴びてない野菜なんて!
http://agareagare.seesaa.net/article/18664993.html

*らんらんランチ:パスタパスタパスタ
塩ベースのパスタを選んでみました。ホタテとアサリとグリーンアスパラのパスタ。美味しかったです。
http://blog.goo.ne.jp/ranranlunch/e/165441b2c69abbfa8252fd893d35735d

*ユニコーンの森:豆のサラダ
材料は豆各種(パウチ)、グリーンアスパラガス、ゴーダチーズ(ひとくちサイズ)。
http://blog.livedoor.jp/from_yoko/archives/50032754.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:54 アペリティフ
グリーンアスパラのグラタン仕立てゴルゴンゾーラ風味の赤ベルペッパーソースでした。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/54_cab3.html

*ほのぼの。ヘラまま日記:本日のアンティパスト 焼きアスパラガス
グリーンアスパラは、フライパンにオリーブオイルを熱し、じっくり焼き目がつくまで、焼くだけ!
http://blog.goo.ne.jp/tessie59/e/842a58382c4b16761fb58c485d3a970a

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:20 | コメント (0)

 

カルメネール(ブドウ品種)

「カルメネール(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*neoplanet:SUNRISE
その中でも特におすすめなのが、赤いラベルの「カルメネール(間違ってたらすいません。)」というやつ
http://neoplanet.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/sunrise.html

*明日は明日の風が吹く供Аカルメネール・ヴァラエタル・コノスル☆
値段の割りに、うまかったですよ♪ 最近、チリワインにかなりこってるのーー♪
http://noutennki.blog70.fc2.com/blog-entry-3.html

*ログザル!:チリでも「ザルのように飲む」/OZ
チリの大手ワイナリーの一つの「CONCHAI TORO」に「山ザル会」代表として殴り込みをかけてきました
http://yamazaru1994.at.webry.info/200606/article_3.html

*おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢:Terra Noble Merlot Reserva2002
その味わいは、芳香に富んだ豊かで素晴らしいもので、特にメルローと最近注目のカルメネール
http://blog.goo.ne.jp/milkkids/e/4ee5768343486808e22d1396667ae530

*◆y−square!◇diary◆:今夜のワイン
¥1500ほどのお手軽価格で美味しいんだよん。つまみはオリーブ数粒とスモークチーズ食べてます。
http://y-square.jugem.jp/?eid=259

*かぼちゃ太陽:サンタ・リタ シェント・ベインテ カルメネール
高いアルコール度数も特徴的な、いかにもニューワールド的なワイン。最後は澱もたっぷり。
http://blog.livedoor.jp/osha_manbe/archives/50558497.html

*BASS的ひとりごっつ。:このワイン
コクも酸味も後味も程よく、値段の割には本当に美味しいワインです。
http://blog.goo.ne.jp/rangeofmotion/e/7d29188e84c2dd61fc2840bcc105082a

*思いつくままに・・・:CONCHA Y TORO SUNRISE CARME'NE`RE 2004
色は濃くて濃厚な感じに見えるけれど、まろやかで飲みやすいです。
http://naranjada.jugem.jp/?eid=289

*つのまる はじめてのBLOG:カルメネール・リゼルヴァ 2004
アンデス山脈から太平洋に向かって冷涼な風が吹く大地で育ったカルメネール。
http://tsunomaru.blog62.fc2.com/blog-entry-18.html

*人脈は一日にしてならず !!:ヴィーニャ カルメン
カルメネールは19世紀チリに持ち込まれたボルドー原産の葡萄品種。ボルドーではすでに絶滅した「幻の品種」
http://blog.goo.ne.jp/team_kfs5/e/2a062c510ad7c12dae089edd3a84bfee

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:17 | コメント (0)

 

ヴェルメンティーノ (ブドウ品種)

「ヴェルメンティーノ (ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:オマール ヴェルメンティーノ・
イタリア、サルデニア島のヴェルメンティーノ種のワインは夏場には特によく登場します。魚料理によくマッチ
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-255.html

*-osteria alpesca-:きりりと冷えた
鮮魚のカルパッチョや、海の幸のサラダ、等に良く合い、最初の食前酒としてもお楽しみできます。
http://ameblo.jp/norte/entry-10012861343.html

*いろんなこと楽しもう!:Masa Vecchia Bianco
ヴェルメンティーノ主体に、少量のマルヴァジアをブレンドしています。酸味と甘みのバランスは良い
http://blogs.yahoo.co.jp/hive3_2005/35682233.html

*共働きでいこう:ヴェルメンティーノ・ディ・ガッルーラ
総じて、ミネラルが豊富、リンゴのような香りと、花のような香りが特徴です。
http://e22.livedoor.biz/archives/50553040.html

*★ ★ 南風 (はえ) ★ ★:ペペロンチーノ
黄金色がきれいな、軽くフレッシュな味わいのワインで、昼下がりにはもってこいのワイン。
http://d.hatena.ne.jp/mxh00143/20060514#p2

*wine_archives:GW飲み会その2
イタリアでもつくられている品種ヴェルメンティーノを11月まで待って収穫したもの。
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/05/gw2_593c.html

*Grazie Mille !!:サルディーニャのワイン
マルヴァジーア種を起源としているヴェルメンティーノ種というぶどう品種から造られ、爽やかでやや甘い香り
http://blog.so-net.ne.jp/ariv/2006-04-18

*☆レモンキャンディ★ぴぐの趣味と日記★:ワイン紹介〜ARAGOSTA
このワインはえびなどの甲殻類や魚介類によく合うと思います。魚は白身魚が良いと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_tink0921/2708596.html

*ワイン日々是好日:軽いイタリアワイン
La Calaは「若のみ」とのこと、ヴェルメンティーノ種を遅摘みした完熟ぶどうのワイン。 爽やかな辛口!!
http://ameblo.jp/winelife117/entry-10011170259.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:新世界シャンボール・ミュジニィ
そのヴェルメンティーノはアリゴテのようにフレッシュ感が勝つワイン。こういうサラダと良く合うよ。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50476404.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:16 | コメント (0)

 

ル・カノン(フランス/ローヌ地方:ブランド銘柄)

「ル・カノン(フランス、ローヌ地方:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*ワインとそら豆・・・:新ヴィンテージ登場です! 毎年必ず買うワインです
澱が無い!!!濁ってないんです!いつもは濁りロゼと紹介してますが、今回は見た目クリーンな感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/37940782.html

*流離う大阪人:ル・カノンNV(2005) ラ・グランド・コリーヌ (赤)
そしてその名の「気軽にやろう!一杯やろう!」という言葉の意味が優しく伝わってきた。
http://blogs.yahoo.co.jp/leon0990/37516199.html

*ラバール通信:そして伝説へ…
無ろ過なんでかなり濁ってます♪かなりシュワシュワと発泡、桃の様なフレッシュ!な果実実♪
http://d.hatena.ne.jp/labaruyasuhiro/20060604/1149418229

*お茶の間ワイン日記:月末試飲
できたてのワインという表情。プラムやラズベリーの酸を伴うフレッシュな果実味。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/35540582.html

*オヤヂの気持ち:ル カノン
大岡さんのル・カノン・ロゼにぴったり合って、わたしにとっては、思い出に残る最高のワインの一つになった
http://blog.livedoor.jp/coffee2cv/archives/50478518.html

*本日のワイン!:ヴィオワイン、全て良いわけでは?!
日本人の大岡さんが作るワイン。日本人だけに応援したいの ですが、香り、味とも優しいほっとする味わい
http://blogs.yahoo.co.jp/br01855/36591097.html

*ノム・ウツ・カウ日記:La Grande Colline LE CANON blanc ('04)
先日の’05プリムールに続いて、ル・カノンの2本目。濃い目の黄金色。底には柔らかそうなオリが少し。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/36086968.html

*映画とワインと美味しい時間:Kビールでワイン
日本人・大岡氏が作ったロゼ・ペティヤン。香りは甘いのだが、味は結構ドライ。
http://d.hatena.ne.jp/meganekun/20060518

*少しのお酒と独り語り・・・:高遠へ行って来ました♪
【ル・カノン ロゼ・プリムール】何せ、この色にエチケット(→)まさに今日のためのワインでしたネ(笑
http://cool-owl.at.webry.info/200604/article_7.html

*うわのそら日記:森のつぼやき・・・
コートデュローヌ 大岡弘武氏の作品です。初春の頃をみこし、うわのそらで隠し持っておりました
http://blog.uwanosora.net/?eid=127547

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン, カテゴリー:特殊なワイン, カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:10 | コメント (0)

 

ハモン・セラーノ(スペイン:生ハム)

「ハモン・セラーノ(スペイン:生ハム)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月18日収集分=

*売られた天空の花嫁:スペイン料理を食べた
ハモン・セラーノとチーズだね。まずいわけないね。
http://onofemi.exblog.jp/2505262

*おいしいものへの長い道のり:先々週の週末
おみやげのハモン・セラーノ。どっちも食べるたびに細っていくのが本当に悲しいぐらいおいしい。
http://manavic.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6b58.html

*☆chica☆チカ☆chica☆ スペイン暮らし:パン・コン・トマテ 〜カタルーニャの味〜
パン・コン・トマテの上にハモン・セラーノをのせました。これもまた逸品です。
http://blogs.yahoo.co.jp/momo_grande/6515674.html

*飽食日記:ダ・マエダ
ハモンセラーノとゴルゴンゾーラのピザの上にのっていた生ルッコラが香ばしくてよかった。
http://dindindin.exblog.jp/2203619

*ルミ★カリ:研修旅行に行ってまいりましたぁ!1日目
特に気に入ったのが、「スペイン産生ハム・ハモンセラーノベジョータ」と「魚介のパエリア」。
http://lumicari.exblog.jp/3449650

*BAR おかだ:スペイン産生ハム!
あっさりのパルマ産に比べてスペイン産のハモン・セラーノは酷があり濃い感じがして美味しいんですよね!
http://blog.livedoor.jp/bar_okada/archives/50496933.html

*いろんなこと:大分県久住へ旅行 その5
骨、皮付きのもも肉を天然塩のみで1年半かけて熟成させている、スペイン風生ハムだそうで。おいしそ〜。
http://blogs.yahoo.co.jp/mm_mm_mm_mm_2002/4859129.html

*mosimosiYosan:ハモン・セラーノ
要するに生ハム。買ってみました。一本買い。す・・・・・・すんげぇアブラ!
http://indradewi.exblog.jp/4629520

*コメックス社長のブログ:お酒が美味しくなる生ハム
このハモン・セラーノはほんの数年前に日本への輸入がOKになったとか。
http://cmx.livedoor.biz/archives/50201285.html

*ぶらっくうさりんのいばらの道:軽井沢旅行〜お泊り編その2〜
クレソンと軽くゆでたわさび菜をハモンセラーノの生ハムで巻いたもの
http://blackusa.exblog.jp/3885345

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月19日 08:07 | コメント (0)

 

スモークサーモン

「スモークサーモン」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月17日収集分=

*きまま Handmade日記:スモークサーモン寿司
間にツナマヨ(お醤油とワサビで味付け)をはさんで、スモークサーモンをのせて押し寿司にしてあります。
http://msnuno.blog48.fc2.com/blog-entry-67.html

*東京美食☆探検記:あらがわ
味はスモークがかなり強く、ジューシー。皮もぜひと言うことで、食べてみるとコリコリとした食感で(゚Д゚ )ウマー
http://ameblo.jp/tokyo-gourmet/entry-10013733878.html

*野生妻の部屋:ベーグル♪
クリームチーズ オニオン スモークサーモン ペッパー はさみました!ボリューム満点でした〜♪
http://blog.goo.ne.jp/yukikoha_2005/e/605877eaabf85a096a203c973b0776d0

*chucoの東京日和―自由が丘・学大散歩★:ピタサンドでパーティー気分♪
チーズにスモークサーモン、タマゴにピクルス、レタス、それからね冷凍しておいた「タコミート」
http://ameblo.jp/chuco/entry-10013726907.html

*仕事に満足していますか?:三度目のスウェーデン出張
スモークサーモンが運ばれてきた。下戸のくせして、ワインリストの一番上にあった白ワインを頼んでみた。
http://blog.so-net.ne.jp/dkgv_93/2006-06-17

*Raindrops on Roses:Go, Edinburgh!! (本編・前半)
スモークサーモンがね、すっごく肉厚で超うま ポテトにはマヨつけて食べました。
http://ameblo.jp/raindropsonroses/entry-10013723385.html

*クラゲの水かき:復活の夜@弘屋
右はスモークサーモンのナントカ(同じく忘れた)。フワフワのディップが絶品です。
http://blog.so-net.ne.jp/autourdumonde/2006-06-16

*NO FUTURE BLOG:サングリアで晩酌
おかずは生ハム、チェダーチーズ、スモークサーモンというnob的最高な組み合わせ。
http://blog.livedoor.jp/no_future2/archives/50830569.html

*With Zakka diary +:イタリアン・パーティー
スモークサーモンを広げて重ね、ケーパーを中に入れて巻き込み、オリーブオイルのドレッシングをたっぷり
http://blog.livedoor.jp/y_wz/archives/50574525.html

*食いしん坊 ”あき”のおいしい毎日:バケットと3種のチーズのサンドイッチ
パパスパンヤのバケットにはサントモール ド トゥーレーヌとスモークサーモン 2度おいしいランチになった
http://akifromage.exblog.jp/2307715

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月18日 15:06 | コメント (0)

 

オマール海老(エビ)

「オマール海老(エビ)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月17日収集分=

*ガ〜ってドンツキまで行ったら曲がって。。。:その手で何掴む?
「こーゆーのって大抵殻ばっかで食べる身が無いんよなぁ」って言いながらもウッキウキ
http://blog.goo.ne.jp/maro-yomo/e/02095e9fc42e2b374c149f25a23cc7ae

*スローライフにあこがれて:大阪の Vrai de Vrai に行ってきました
オマールエビのタルタル風。オマールと野菜との組み合わせの食感が絶妙だったとの事
http://blog.goo.ne.jp/lapine_mere/e/2da57e60de1d3cca5bb2c16a47b761c4

*karuの楽しい毎日:たまねぎ!
Soup Stock Tokyoの東京クラムチャウダーとオマール海老とずわい蟹のスープとチャパタっぽいパン
http://blog.goo.ne.jp/gerardlopez/e/fbbcb553621c59e25bbad93ecc97524f

*ひよこのTokyo 素人日記:銀座でディナー
オマールエビは最高においしかった ゴルゴンゾーラのパスタも絶品
http://ameblo.jp/hydrangea1128/entry-10013674098.html

*イッサイガッサイ:白金台『ビストロ カトリーヌ』
オマールエビのソースがいいよ!、ちなみにこれは表に貼られていた手書のお勧め品
http://accosbear.at.webry.info/200606/article_4.html

*散歩日記2:海へ
非常に美味しかったのだが、普通オマールって登場するか? 肉類は塩で食べたのだが、それがまた良かった
http://blog.goo.ne.jp/hsssajp/e/26028c93f9ee1af63fd0e660459d6423

*いろんなこと。。:嘉門 (帝国ホテル)
オマール海老とミソが載っていて、ズッキーニのソースがかかっていたんだけどとっても美味しかったです。
http://ameblo.jp/narinari154/entry-10013305149.html

*コリちょこ:6/2 七彩と湯の倉
そらまめ(だったと思う?)とホタテのムースにオマールエビのソース掛け。
http://kori.air-nifty.com/choko/2006/06/62__c147.html

*大分夕食検討委員会@NO DRINK NO LIFE!!!!!!:★フランス料理ル・セリエ★
オマール海老の食感とハーブの香り、この時点で赤ワインDRCグラン・エシェゾー2001も注がれて
http://blogs.yahoo.co.jp/mantokuittoku/35486646.html

*さよ子のお騒がせ日記:ホテル西洋銀座結婚披露宴
オマールえびのコンソメジュレ、牛テールのワイン煮込みも美味しかったですが、評価の高いデザートも噂どおり
http://nkobarinnn.at.webry.info/200605/article_11.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月18日 15:04 | コメント (0)

 

パンチェッタ(イタリア:塩漬け豚肉)

「パンチェッタ(イタリア:塩漬け豚肉)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月15日収集分=

*tomoffice.com:トリ三昧
奥に陣取っているのは水菜とパンチェッタのサラダ 名前がなんだかオサレです
http://blog.livedoor.jp/tomoffice/archives/50946881.html

*ジャスミンの徒然日記:昼食と夕食
アマトリチャーナはパンチェッタと玉ねぎとチリで作るトマト味のソースで、簡単にできるし美味しい
http://foody-s.at.webry.info/200606/article_7.html

*恵美日記:グロッソ
生ベーコンも、ジューシーでおいしい。もう少し大きくカットされていたら、もっとジューシーさが増しそう。
http://teaemi.blog20.fc2.com/blog-entry-229.html

*MOMO's kitchen:もっちりベーグルでパンチェッタサンド
今日もベーグルサンド!じっくり炒めた自家製パンチェッタとキュウリとレタスをサンドしました。
http://t-momo.seesaa.net/article/19205083.html

*IVRのち、ときどき呑み:Hyper Monday
マカロニで作ったカルボナーラ。自家製パンチェッタで、俺っちが、もう一回強調!、俺っちが作った。
http://ameblo.jp/mariruu/entry-10013569211.html

*ママ☆ビギナー 〜桜月ママの子育て奮闘記〜:家族で「桜月」
「プロシュートコッティ」「パンチェッタ」を盛っていただきました。こちらも涙が出そうなくらい絶品!
http://ameblo.jp/sakurazuki-mama/entry-10013543927.html

*ura diary:ア・リッチョーネでディナー
特においしかったのは、スナップエンドウとパンチェッタのガルガネッリ(ショートパスタでペンネに似てる)。
http://hamacafe.exblog.jp/3720862

*毎日るるるん:ホワイトアスパラとパンチェッタのカルボナーラ
生ホワイトアスパラは、初夏が旬ですよね。夏の味です。パンチェッタの塩味が、いい加減です。
http://rururunn.blog.ocn.ne.jp/mainitirururunn/2006/06/post_8a10.html

*MY GARDENING DIARY:おしゃれなBBQ
クレソンとゴルゴンゾーラとパンチェッタのサラダ。炭火の上には香草をつけたラム。
http://gardeningdaisuki.seesaa.net/article/18213929.html

*スバラ式生活:イタリア土産と、チキンカルボナーラ
カルボナーラといえばパンチェッタを使う事が多いですが、あいにく我が家の自家製パンチェッタは在庫切れ
http://blog.goo.ne.jp/subarasikiseikatu/e/580fa00a0f4906dad38622ee92027b66

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月16日 13:37 | コメント (1)

 

ポルチーニ茸

「ポルチーニ茸」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月15日収集分=

*OpportUnity:変な目覚め
朝ご飯は久し振りにポルチーニのリゾットを作った。今日一日元気に働いて週末はエナジーチャージだ。
http://ameblo.jp/yukenzo/entry-10013647349.html

*HOLOHOLO:トラットリア・イ・ボルチーニ
ぜーんぶおいしかったけど、ポルチーニ茸はくせになりそう ピッツァも絶品
http://blog.goo.ne.jp/miya5059/e/084f99ccd3a3ea815408dbfcc612db42

*恵比寿勤務の私の日記:どうぞお好きな商品をお選びください・・・
私はポルチーニが好きなので、先日のリゾットに続き、また使用。こちらもとってもおいしい
http://ameblo.jp/sakuo/entry-10013631983.html

*☆LOVE&PEACE☆:その後に。。。
マリリンです!美味しかったので、ついつい進んでしまいました。ポルチーニのパスタと一緒に頂きました。
http://blog.livedoor.jp/pt_pinky/archives/50309118.html

*びぃんびぃん日記:まとめ日記(6/9-6/11)
ポルチーニ茸のリゾットやら何やらで、オーストラリアワインでいただく。
http://blog.livedoor.jp/gimoru/archives/50484583.html

*A long time ago:リゾート気分でリゾット?
最近、食べてないけど・・・パッパ・パスタの「チーズの器でポルチーニ茸のリゾット」が好き。
http://g-r-i-f-f-o-n.seesaa.net/article/19140106.html

*つるぼの「うまいもん」日記:つるぼの「うまいもん」日記
戻したポルチーニを戻し汁ごと入れ、チキンスープストックもたっぷり入れて茹で開始
http://blogs.yahoo.co.jp/daimao2000/37346286.html

*My Journal From LA:Little Italy
マッシュルームとフンギポルチーニのフェットチーネ。ダンナの注文したリゾット。これもポルチーニ。
http://blog.goo.ne.jp/diaryfromlosangels/e/cc975235dab4ad00a253d702683be0c5

*女の爆想日記:やさぐれ3人組 de イタリアン
おっきなチーズの中で和えてくれるポルチーニのリゾット。ポルチーニもたくさん入ってて、とってもクリーミー。
http://blog.livedoor.jp/mikanga/archives/632975.html

*La・stagione -ラ・スタジオーネ-:☆初夏、おすすめ白ワイン☆
北イタリアのフリウリ地方は、山の恵みが多くイタリアを代表するキノコ、ポルチーニ茸も多く採れます。
http://blog.livedoor.jp/lastagione/archives/50603955.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月16日 13:35 | コメント (0)

 

パイパー・エドシック・ブリュット(シャンパン)

「パイパー・エドシック・ブリュット(シャンパン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月15日収集分=

*Beyond SF Bay:アジア旅行記: SQ16便 SIN/ICN
ほたてが出てきたら、泡です。(きっぱり)パイパー・エドシックの99年をもらいます。
http://ameblo.jp/koba-sf/entry-10012018786.html

*カウンター@Monkey Temple&飛猿(HI-EN):大人のお店「飛猿」
カンヌ映画祭の公式シャンパンというウンチクもバッチリだし、比較的安めでおいしいですよね。
http://blog.livedoor.jp/momo_and_dach/archives/50426389.html

*芳晶せいじのうぶ毛のじかん:パイパーエドシック。
シャンパンメーカー『パイパーエドシック社』前やな。今から会議とテイスティングやねん。
http://blog.livedoor.jp/houzyou_seiji/archives/50721247.html

*★ ★ 南風 (はえ) ★ ★ :家ご飯
ラベルが派手なピンク色ですが、中身は素敵なシャンパンで、すっきりとしていて、細かい泡立ちもきれい
http://d.hatena.ne.jp/mxh00143/20060518

*ナ ナ ぶ ん の ナ ナ 。:パイパー・エドシック ピパリーノ。
赤いボトルに黒いストローがオシャレ♪ストローには「PIPER」の印字があってカワィィ♪
http://blog.livedoor.jp/nana2006sml/archives/50196003.html

*宝島のチュー太郎:新居浜小売酒販青年会
トップバッターはパイパー・エドシック・ロゼ・ソヴァージュ 私には酸味が強すぎて、味が広がっていかない
http://blog.goo.ne.jp/shiroikyoto/e/d169d8874df78ee93fa0b19bb3a14f7e

*シャンパン党:ピペ・エドシック(パイパー)
真紅のエチケットがとても鮮やかなピペ・エドシックは派手な人に好まれるシャンパンです。
http://www.chanpan.com/archives/m7.html

*とりあえず。:ハウステンボス・食の饗宴・酒1
ストローで飲むベビーボトルシャンパンを思い出しました。同じワイナリー?らしいです。
http://blog.goo.ne.jp/gooblog310sekkof/e/1d6991dae39fddda27e2239c2be84b3a

*R246 side story:[食]帝国ホテル大阪 レ・セゾン
シャンパンといえば最近パイパー・エドシックの赤い小瓶のものがそこら中のお店で置いてて流行ってますね。
http://d.hatena.ne.jp/mistress/20060506/p2

*D-Dining:「パイパー・エドシック・ピパリーノ」
かつてはフランス王室をはじめとする世界14の王室ご用達シャンパンとして名を馳せ
http://blog.so-net.ne.jp/d-dining/2006-04-27

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月16日 13:30 | コメント (0)

 

プイィ・フュイッセ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「プイィ・フュイッセ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*Wine Diary:シャトー・フュイッセ プイィ・フュイッセ
プイィフュイッセ村のヴィエイユ・ヴィーニュ、樹齢60年〜65年 の古木から採れたブドウで作られています
http://ranbkk.blog69.fc2.com/blog-entry-20.html

*まなゆうのガブ飲みワイン日記:プイィ・フュイッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ
グラスをグルグル回していると、シトラスのような揮発油の香り、南方系のフルーツの香り。
http://manauwine.blog7.fc2.com/blog-entry-246.html

*アル中生活のすすめ〜ピカログ〜:新生前夜(5月31日)
やっぱりこれはウマイねえ。今の気分に合うミネラルで、甘味もふんわりあって好きだな。
http://blog.livedoor.jp/picarle/archives/50584581.html

*サンヴァンサン・ワインスクールブログ:2006年5月19日 デビュタント・ステップ1
りんごと蜂蜜の典型的なシャルドネの香り。バランス良い味わい。
http://blog.livedoor.jp/chardonnay8022/archives/50267360.html

*A la recherche du pain perdu:クープで百物語?
こくのある果実味とミネラルがほどよくマッチしていてとても飲みやすくておいしい。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/05/post_e730.html

*WINEは、ワタシを駄目にした.......!?:平成18年5月13日(土)
酸味とコクが主体の味わいで、甘みと苦みが最後に訪れます。
http://ameblo.jp/upsidedowninsideout/entry-10012433223.html

*シェフの休日:『オマール海老とホワイトアスパラの冷製スープ仕立て』
なかでもお勧めは名手マルセル・ヴァンサンが造る『シャトー・フュイッセVV』ですが、ちょっと高価ですかね?
http://blogs.yahoo.co.jp/toshihosoi99a/35715612.html

*自己投資日記:Puligny-Montrachet 1er Cru
最初の頃は安価なシャブリやマコンで、ちょっと離れてサンセールやプイィ・フュイッセにいってみたり
http://blog.livedoor.jp/kyo0624/archives/50080773.html

*松浦尚子のワイン日記:2006年3月の締めくくりとして
シャンパンで乾杯した後には、シャルドネの白ワインで人気も高い、プイィ・フュイッセ
http://blog.livedoor.jp/cinqsens/archives/50430490.html

*Liquor Encounter:ドメーヌ アンドレ フォレ プイィ フュイッセ
プイィフュイッセはブルゴーニュのアペラシオンで、熟成にも耐えるワインです。
http://blog.livedoor.jp/katz21/archives/50392745.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 22:01 | コメント (0)

 

ブラックオリーブ

「ブラックオリーブ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*今日のご飯・・・何にする?!:ドライカレー
それからサラダ。プロセスチーズとブラックオリーブを入れて和風ドレッシングをかけています。
http://shufunotomo.jugem.jp/?eid=52

*ENZOの日記:ブルーなサムライ・・・
ドイツソーセージとブラックオリーブのソテー食べてさ(※3)、気づいたら負けてた
http://blog.goo.ne.jp/aquavit-web/e/ce6605ee1846f342fa0c6e5e629cf41d

*てぃせきゃろブログにっき:写真の為にランチョンマットわざわざ買ってきたじゃない
ブラック オリーブを混ぜ混ぜ、皿に盛り最後にアンチョビを添えて完成。
http://zeiram.exblog.jp/5002910

*CARPE DIEM:かぼちゃのビーンズ・ヨーグルトソース詰め
大豆と、ピクルス、たまねぎ、ブラックオリーブの刻んだものと、ドレッシングでマリネ
http://dolcefarniente.blog66.fc2.com/blog-entry-3.html

*オーロラと私:オリーブオイルパンと黒オリーブパン
オリーブオイルを入れたパンとブラックオリーブを入れたパン。大好きなオリーブがゴロゴロ入ってます。
http://blog.livedoor.jp/saba3803/archives/50464168.html

*ひとりごはん:ブラックオリーブと水菜の卵サラダ
まだまだ残っているブラックオリーブをゆで卵、ミズナ、マヨネーズで和えて、サラダ兼トーストのディップに
http://mamumamu.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_861b.html

*至福の瞬間。:カツオサラダ。
水にさらした玉葱と、アンチョビ、ケイパー、ブラックオリーブの三種みじん切りを合わせてまた塩胡椒。
http://blog.goo.ne.jp/vindepinot/e/243c8cb78e03ab795126e096ff211ff2

*料理と器とお酒とお散歩:トラットリア・ズッカ
黒オリーブのフリット ワインのつまみのGOOD!
http://imari2005.blog36.fc2.com/blog-entry-138.html

*猫田の食事メモ:[ひとりで]ちょっと一杯
ケチャップ、粉チーズを乗せてオーブントースターで焼いた餃子の皮、黒オリーブをおつまみに。
http://d.hatena.ne.jp/NEKOTAten/20060603#1149338960

*炉ばたスマイル:5/16 外で食べると
サラダはロメインレタスにexvオリーブオイルと塩とブラックペッパー。おろしたてのパルミジャーノをたっぷり
http://blog.livedoor.jp/robatasmile/archives/50462107.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 21:58 | コメント (0)

 

アルザス(フランス/ドイツ:地域銘柄)

「アルザス(フランス/ドイツ:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年7月10日収集分=

*お料理大好きtakakodeli_野菜ソムリエがつづる湘南ライフ:ストラスブールその2
ワインは、アルザスワインでプノ・ブラン。マスカット風味のさっぱりとした白ワインです。
http://blog.goo.ne.jp/jetmk43/e/79aa2e0520a794b4d78687f48b4f08ce

*Convivialiteクッキングレッスン:お天気の悪い日には・・・
アルザスでは高貴な品種をブレンドしたワインを「ジョンティ」と呼んでいたそうで、アルザスの白を知る上で最適
http://blog.livedoor.jp/spicesoflife/archives/50488661.html

*+++Alcoholic+++:アルザス会。
アルザス大好きなのだが、今回は自分ではセレクトしないものがたくさんあって楽しかった。
http://chenin.seesaa.net/article/20357863.html

*カマッチョママのワインエキスパートチャレンジ日記:70 カンポフェリーチェ
産地はモーゼル・ザール・ルーバー。酸味と甘味のバランスが良くふくよかな香りです。
http://suzukamakura.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/70_a80f.html

*しろねこ日記:代々木上原のフレンチ(続き)
アルザス・リースリングの典型的なスタイルの辛口のワイン。ミネラルが強めで硬い印象がありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/kimamanatabineko/38311526.html

*ヨーロッパの限りない大地:アルザスのぶどう畑(バール Barrにて)
アルザスもヴォージュの斜面を利用してワイン畑、じゃなくて、ぶどう畑がいっぱいだ
http://blog.goo.ne.jp/jetmk43/e/79aa2e0520a794b4d78687f48b4f08ce

*laterre blog:宇多野さん(梅田)
マリアージュも、人それぞれにお好みがありますが、天麩羅とアルザスのリースリング
http://laterre.blog17.fc2.com/blog-entry-42.html

*ボストン・グルメ生活:ニューヨーク州のワイン
冷涼な気候がアルザス地方やドイツ・モーゼル地方と似ているせいか、リースリングが有名です
http://blog.livedoor.jp/havanaclub4548/archives/50411593.html

*Journal de ma vie:[vin]
2005年のMEDAILLE D'OR COLMARを獲得したアルザスワイン。パリのスーパーでたったの5ユーロ。
http://d.hatena.ne.jp/rousseau/20060311/1142138594

*蘭心竹生な毎日?:Formaggio capra (山羊のチーズ)
何かあまり最近飲んでいないような品種の白ワインが飲みたいな。。。アルザス!いいかも!!
http://sorelle.exblog.jp/4186373

=2006年6月14日収集分=

*アメリカでもWine&Dine:くっさ〜くて美味しいチーズ
同じアルザス地方のゲヴェルツトラミネール・ヴァンダンジュ・タルディヴのちょっとエキゾチックな感じが合う
http://blogs.yahoo.co.jp/porcini8989/37533938.html

*CATNIP ミニミニコレクション:ルクセンブルグのワイン
ワインはアルザスと同じく辛口の白が主体で、これもピノ・グリとブドウ名が前面に出ています。
http://petitgurnyan.cocolog-nifty.com/catnip/2006/06/post_7654.html

*食う・飲む・遊ぶろぐ:「プティポワン」のお料理とともにいただいたワイン
100%自社畑、ビオロジック農法で栽培されたブドウのみでワインを作っているアルザスのグランクリュワイン
http://blog.goo.ne.jp/eriki/e/e73e97f342871fb7e68c9b201eb24a8f

*タベルタベルヒタスラタベルゥ・・・・ :燃えた・・・
滝汗をかきながらグビッと飲むにはいい感じでした。白身の繊細な味のお刺身には良さそうですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/fraublaueluft/37680723.html

*A la recherche du pain perdu:スパイスの香り
アルザスの、ゲビュルツトラミネールという品種のぶどうから作られるワイン。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/06/post_fbf3.html

*ウサギのてりぃ君のお気に入りワイン:ワイン会06/05/13 シャソルネイ
アルザスのものだけど、独語のようで読めない。優しい甘みと爽やかさのあるデザートワインでしめくくり
http://blogs.yahoo.co.jp/usakoh1202/35645959.html

*WAHI・WAHIワイン:田崎慎也のフレンチとワインの夕べ
キッシュという卵の料理に合うワインを田崎さんが厳選しました。それは、アルザスのワインです。
http://blog.livedoor.jp/mk_akawahin2005/archives/50760787.html

*至福の瞬間。:ベル・ソーレ Bianco。
ここでイタリアにこだわることなくアルザスを選ぶのは素敵。香りはペトロールを通り越して貴腐香ムンムン。
http://blog.goo.ne.jp/vindepinot/e/881c1d5a6b4ef36b2f1800f14d1fe72c

*美食探求記:ワインエキスパートへの道
アルザスというとゲヴュルツトラミネル!甘い蜜のような香りがし、ふっくらとしたボリューム感を感じる味わい
http://kuishinbouz.air-nifty.com/bouno/2006/05/post_f213.html

*田舎ソムリエのお気に入り:リアルタイムで更新できてない
こっちはアルザスなんだけど、よりドイツっぽい感じ。ソムリエらしくないコメントですが・
http://blog.livedoor.jp/yossy1961/archives/50410498.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 21:56 | コメント (0)

 

シェリー(酒精強化ワイン)

「シェリー(酒精強化ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*HIRO's Diary:アンダルシア旅行
Tio Pepeのボデガ(ワイナリーのこと)行ってきました。シェリーのふるさと、行ってみたかったので念願でした。
http://blog.livedoor.jp/uttiy01/archives/50574067.html

*のんだくれ日記♪:ティオペペ
ちょうど最近飲みたいなと思っていたので、シェリー酒の売っているお店へ行ってみた。
http://ruckystyle.jugem.jp/?eid=180

*ぐだぐだ日記 〜 今宵も 三宮の街で:絶品タパスでムイ・ブエナ!
絶品タパスにスペインビール、シェリー酒とエセ関西の笑いどこまでもラテンな夜、なわけでした
http://blog.livedoor.jp/guda_guda_55/archives/50433513.html

*もし紅の豚がダーツ始めたら:珍酒!!
一言で言うと初めて飲みました マジうまいよもともと保存を目的としたから樽で寝かせたみたい。
http://blog.livedoor.jp/ksk5212/archives/50564631.html

*とはずがたりblog:フラメンコディナーショー
晩御飯にシェリー酒と赤ワインをチャンポンと来たらフラメンコのヒール音も子守歌。船も漕ぎます。
http://magia.at.webry.info/200606/article_10.html

*いずへいのうまいもん日記:好きです!『ティオ ペペ』
「ヘレス・デ・ラ・フロンテラ」地域で造られる、ブランデーを添加したフォーティファイド・ワインです
http://blog.livedoor.jp/izm76/archives/50574221.html

*Orange chocolate:鱧の梅肉のり巻き天ぷら
テアペペのシェリー酒を食前に。このマリアージュはどうだったのかしら?
http://orangechocolate.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_0245.html

*宝島のチュー太郎:シェリー酒
その昔(大航海時代)、長い船旅に耐えられるように、ブランデーを加えて強いワインにしました。
http://blog.goo.ne.jp/shiroikyoto/e/cbbd80560f56251c0c40a7ef48aa0cbf

*バニラエッセンス一気飲み!:67)梅雨が来る前に
シェリー酒を頂きつつ、初イベリコです。 ゴルゴンゾーラのようなブルーチーズ系のかほり。
http://felix-cafe.air-nifty.com/cat/2006/05/67_e432.html

*一期一会:『シェリー酒』中瀬航也著
基本的な種類には三つ、「フィノ」「オロロソ」「アモンティリャード」がある。
http://blog.so-net.ne.jp/tsu-tan/2006-04-11

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 21:54 | コメント (0)

 

テリーヌ

「テリーヌ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月14日収集分=

*★ゆゆ日記★ 神戸娘から京女へ:フレンチ教室
サーモンのテリーヌ。蒸したサーモンとイクラ、アスパラ、アネット、ヤングコーンをジュレで固めています。
http://ameblo.jp/yuyu0528/entry-10013596150.html

*京・先斗町 ぴょん吉の夜ごはん日記:うさぎのお祝いごはん
あわびととこぶしの間の「貝」の白ワイン蒸し 流行のフランス和食会席風の前菜に、テリーヌにチーズ。
http://usanopyonkiti-esakai.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_219f.html

*Sweet Life:EL ELLA
テリーヌとスープを選んで、窓の外を行きかう人々をのんびり眺めながらお食事とおしゃべりを楽しみました
http://rosepark.exblog.jp/3616748

*シャンパングラスの音色:ボルドーの伝統料理
大体どこのレストランやカフェに行っても鴨とテリーヌは絶対にあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/binnocoka/7126273.html

*フレンチシェフとマダムの二人言:なんとアミューズグールでテリーヌを  うは〜
軽い野菜のテリーヌや熊本のトマトをドライトマトにしてと夏野菜を「しっかり!」が私達のモットー
http://blog.goo.ne.jp/karin-fukuoka/e/3195b36ffd7da40bb2a256e285c41f8a

*ぷりぷり子の、あれも食べたいこれも食べたい:6月2日(金) トラットリア セレーナ
スモークした様な香りがついていたので伺ったところ一度煮たタコをテリーヌにしているとのこと
http://blogs.yahoo.co.jp/ko1117/6854674.html

* しっぽぃのひとりごと:2連ちゃん。
メルカドお一人様。前々から気になっていたフォアグラのテリーヌ。ブラム添え。
http://blog.goo.ne.jp/shippo4416/e/873dd21c53dbecf7095886e9cf9e4dee

*ふらいぱぁんのBlog:二セコ産アスパラ登場
ホタテとナンバンエビとタラバガニのテリーヌを作ってみました。
http://blog.fryingpaan.com/?eid=450854

*食神日記--福岡中心の食べ歩き備忘録-- :ブルーシエル
古典的かと思いきや、シャキッとした食感を残したアスパラに、酸味をしっかり効かせ泡立てた軽いソースでビックリ
http://d.hatena.ne.jp/oru78/20060421/p1

*ricki の深夜日記♪:ソムリエのギャグにお腹イタ〜イ 笑いすぎ!
やっぱり、ソースが美味しすぎ!! とくに貴腐ワインの雲丹ソース、なにこれ???
http://blogs.yahoo.co.jp/rickijp/882019.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:料理 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 21:51 | コメント (0)

 

チョリソ

「チョリソ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*うっかり★スペイン:06/07 チッチャ様♪
私がスペインで食べたものの中で1番!ってくらいに、大好きなのです。あぁ、、もっと食べたいっ。
http://blogs.yahoo.co.jp/chunchun4jp/36132135.html

*Happy Max Everyday:Deliciousな時間
まずはシャンパン♪そしてイベリコのチョリソとシンジラレナイくらい美味しい
http://yurica.exblog.jp/2447800

*イイタイコト!:プロントで飲んだ
タコのマリネも、辛口チョリソも、なんか、安い居酒屋より、全然おいしい。しかも、それほど高くない。
http://blog.livedoor.jp/leaf68/archives/50481419.html

*三河姫的 喜動愛楽:エリンギで1品
エリンギ チョリソー ベーコン ホワイトアスパラ これらの材料をバター・塩コショウ・バジルでいためるだけ。
http://blog.goo.ne.jp/mikawahime/e/abc59c6fb7097b03255fd12683d850c3

*Tokyo Junky Life:今晩の料理
生姜焼き・キムチ丼・酒のつまみでチョリソ。味付けも初めに比べればよくなってきた!
http://blog.livedoor.jp/sexytokyo1/archives/50423374.html

*広く浅く。飽き性ブログ。:ピザ作りに初挑戦しました。
ちなみに、一番人気だった具はチョリソーでした。 ピリ辛唐揚げとアンチョビも好評でした☆
http://pumoko.blog18.fc2.com/blog-entry-240.html

*プシャ日記:「picapica」@薬院
「チョリソーとオリーブのミニピザ」が来た。サクッとした感じの生地も良く、これもいいツマミだった。
http://blog.goo.ne.jp/lair_g/e/8eb732c918abfa42fee39d0e47fe91d9

*日々のあわ:祝杯?
とチョリソーなどをつまみながら、イベントが終わったことを喜びつつ、友人のラストステージに乾杯しました
http://blog.goo.ne.jp/marie1215/e/e3e4024f2211bf61060842ef743da3b4

*Salon Style Bar  〜40からの私的サロンのススメ:『やっぱり美味しいイベリコ豚』
それまで食べた生ハムとは違い張りがあり、油が美味しい。チョリソーも美味。
http://ameblo.jp/salonstyle/entry-10012790644.html

*鈴木家SouthBay滞在日記:フォカッチャでピザパン
今日はチェダーチーズとプチトマトチョリソを乗せてみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/haku1229/35872743.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 15:16 | コメント (0)

 

ケイパー

「ケイパー」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*una buona ricetta:しょうがのライスサラダ
みじん切りにしたケイパーとオリーブ、適当な大きさに切ったスモークサーモンを入れてよく混ぜたら出来上がり
http://d.hatena.ne.jp/maimairuru/20060611/1150111825

*飛騨高山のオステリア日記:初収穫、花ズッキーニ
モッツァレラチーズとアンチョビ、ケイパーなどを詰めて、セモリナ粉のころもでフリットにします。
http://forchetta.blog16.fc2.com/blog-entry-106.html

*美食同源:週末ワインディナー
我が家ですごーーーくはまっています。醤油,マスタード,オリーブオイル,ケイパーをまぜまぜしてドレッシング
http://ameblo.jp/bishoku-dougen/entry-10013491202.html

*SKY HANDの徒然日記:イタメシ♪アジヨシ♪価格ヨシ♪
アジの他にもアサリ、ドライトマト、ケイパー、アンチョビも入れるので、とってもイィだしが出てきます☆
http://ameblo.jp/sky-hand/entry-10013471551.html

*水星人(+)だもの。わがままだっていいじゃない!?:美味しいもの同士を
大好きなチーズと生ハム、お好みでオリーブやケイパーとブラックペッパーをお好みでちょいちょいと…。
http://blog.livedoor.jp/sachiko6180/archives/50749938.html

*u-raraの独り言:新鮮なイカが手に入ったら〜な晩ご飯♪
ドライトマトの凝縮した甘み!お魚とアサリからいい出汁がでます。後はケイパー/アンチョビ/オリーブ。
http://ameblo.jp/u-rara/entry-10013347172.html

*気ままに ゛晴れ茶”:お休みです。
口の中でスモークチキンが溶けていく感じ。ケイパーもサッパリ感を出してくれて相性が良い!
http://blog.livedoor.jp/saab900pooh/archives/50673940.html

*神戸手帖、キターー!:ラ・フォーリア(芦屋・イタリアン)
ケイパーなどがはいっているため、ほのかな酸味があっさり&爽やか感を出しつつ、真鯛の素材自体の味
http://ameblo.jp/kobe-kita/entry-10013298318.html

*オクトパスカフェ:サンドイッチ
ソースはツナとアンチョビと玉葱とガーリック、ケイパーをオリーブオイルでじっくりと炒めマヨネーズと
http://octopusweb.exblog.jp/4929106

*日々のごはん:ランチ@ベーグル
マルイチのプレーンに サーモンをはさみました。ディルとケイパーも好きなのでたっぷり!
http://cyame-cyame.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_8f4e.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 15:15 | コメント (0)

 

プロシュート(イタリア:生ハム)

「プロシュート(イタリア:生ハム)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*北海道「食」日記:Na・chuLa
シャンパンを飲んでしばし待ちます。まずは生ハム。美味しいねぇ
http://blog.livedoor.jp/penpara/archives/50655309.html

*好物☆読・食・観:【LA BISBOCCIA】
やっぱりイタリアンは好物 ここのプロシュートは生々しく美味しい(*^_^*)
http://ameblo.jp/mesu/entry-10013453182.html

*みにゃんこ日記:むむー
初めてミラノサンドにチャレンジ。プロシュートとパルミジャーノのやつ。
http://minyanko.exblog.jp/3714089

*これはうまい!:パルマプロシュートの最高峰
ブロックから切り出したばかりのフレッシュな生ハムのおいしさは、実際に口にしてみないと想像がつかない
http://umaimon.gts.main.jp/?eid=133099

*ムダアシBlog(買い物地獄変):6月8日の散財( エノトリア・ディアーナ/下北沢)
プロシュートとサラミの盛り合わせと仔羊の炭火焼。コイツらがまた旨かった!
http://ameblo.jp/mudaashi/entry-10013422446.html

*まるでシネマのように:美味しいワイン
ゴルゴンゾーラのピザ・林檎のソテーと青かびチーズ・プロシュートなど注文 二人で堪能した
http://tappuri.seesaa.net/article/18728668.html

*イタリア・アマルフィ海岸 料理留学日記 :リンダに教わったピセッリのパスタ、フリッタータ
焼いた卵をフライパンから取り出し、上に、プロセスチーズ、プロシュートクルードをのせ、クルクル巻きます
http://amalfi.exblog.jp/2348442

*ANDY + :記念日の食
プロシュートなる生ハムと、定番のカマンベールチーズ。これらを思いつきで買った南部煎餅(ゴマ)にのせて食す
http://blog.goo.ne.jp/bonjourandy/e/456c4bd209646c8fc5a0041727e133cd

*ねこまるけ♪ぴざまるけ♪:■[イタリア料理][トリノ]ディナーは最高♪
真ん中にプラムジャムのソース。甘くて酸味のあるこのソースが、プロシュートに良く合う。
http://d.hatena.ne.jp/mairuru/20060429#1148054907

*ハワイ〜サン・フランシスコ通信☆:pasta pomodoro
アルフレードー・ソースは、プロシュートーの旨味と塩分が加わって、最後まで、飽きない美味しさでした。
http://ameblo.jp/meow2gourmet/entry-10011379687.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 15:13 | コメント (0)

 

フレシネ(スペイン:ブランド銘柄)

「フレシネ(スペイン:ブランド銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月13日収集分=

*Jack Amano's Blog:スパークリング ワインほか
CAVAの「Freixenet」(フレシネ)・赤・辛口。Cavaの二本は暫く保存して来客時に飲む予定。
http://amano.tea-nifty.com/amano_jack/2006/06/post_339d.html

*のほほん家族の徒然日記:結婚記念日
シャンパンは、以前飲んでみて比較的、安くておいしいサントリーで発売しているスペインの「フレシネ」
http://ameblo.jp/yasskazu/entry-10013488118.html

*小川内初枝ブログ B級生活ぼちぼち日記:先輩
彼女から、お土産の“フレシネ”というスパークリングワインを、手渡されました。
http://blog.livedoor.jp/jackpot0411/archives/50524573.html

*マヒマヒ情報館:フレシネ・セミセコ・ロゼ (中瓶)
ロゼはグラスの底と上で色にグラデーションかかるので見た目がいい。ほんのり甘くたまには良い
http://blog.livedoor.jp/arihito37/archives/50519763.html

*vin et pain et petit gateau:暑くなってブル白☆
スペインのスパーク。暑くなったからね〜 泡がおいしいよ〜〜!
http://blog.goo.ne.jp/artdevivre_1958/e/2d2e3f7315f8083bc7be2d3510dab01a

*BCNネタ!:カヴァのボデガ
中でもフレシネというメーカーは輸出に力を入れていてクリスマスになると日本でもCMやってるらしね。
http://blog.goo.ne.jp/santcugat/e/a59788e2c40f9caec72207c31c717990

*The Days of JAZZ and Wine:Freixenet Coldon Negro
「世界で一番よく飲まれているカヴァ(スペインのスパークリングワイン)ですよ」、ってイチオシでしたね〜
http://criediva.exblog.jp/2290591

*気ままに。。。:THE WINE
スペインのカタルーニャ地方のスパークリングワイン、カヴァです!キリっと冷やしていただきました!
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/6f9b356a1049daf8c1b1e91f8cfe3afd

*TOKYO web Bar「カクテルラヴァーズ」:☆KIR IMPERIAL☆キールロワイヤルより
機目細やかな泡立ち、上品な香り、そしてさわやかな辛口と三拍子揃ったスペインのスパークリングワインです
http://blogs.yahoo.co.jp/whiskycat2001/32659674.html

*片桐純也のお仕事&お酒blog:ドンペリ
「フレシネ・コルドン・ネグロ」ってのはスペインでつくられたものなので「カヴァ」に分類されるというわけ
http://junyakatagiri.seesaa.net/article/14573851.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:特殊なワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月14日 15:09 | コメント (0)

 

アリゴテ(ブドウ品種)

「アリゴテ(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月7日収集分=

*アルマのワインと笑顔をさがす旅:リューリーのトップドメーヌ ポール・ジャクソン1
どうしてあなたはこんなに美味しいアリゴテを造れるのですか?アリゴテの特性をかなり熟知してるのですね?
http://almawine.seesaa.net/article/18916581.html

*A la recherche du pain perdu:複雑な構成
しっかりしたミネラルが主張する。これも酸っぱいだけのアリゴテじゃないのだなあ、とおいしく飲む。
http://bishoku.air-nifty.com/pain_perdu/2006/05/post_d3e0.html

*「いち。」の作り方:「いち。」が郡山情報6月号掲載
キールに使う白ワインは、本来「アリゴテ種」のぶどうで造った白ワインを使います。
http://blog.livedoor.jp/ichi_master/archives/50324692.html

*ばっかす ☆御飯辞典☆:イグレック・ベルポート
ワインは、ブルゴーニュ・アリゴテをお願いして、ゆっくりとランチを楽しみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/voitures_mr2_spider/36275829.html

*美味しいwineを求めて:だからワインは面白い!!
両方とも「ブルゴーニュ アリゴテ」。ヴィンテージは若干違うものの、同じ地方・同じ葡萄で醸造されたワイン
http://allegri2i.exblog.jp/3443352

*◆海とワイン◆:アリゴテ・リベンジ大作戦【ラモネ編】
ブルゴーニュの一流の凄い造り手さんのラモネ。当然に人気が高く、一瞬に市場から消えてしまう凄いワイン
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/34585468.html

*ノム・ウツ・カウ日記:Francois Mikulski Bourgogne Aligote '04
普通に感じるアリゴテの雰囲気です。味はまず、これぞアリゴテ、という酸!質・量ともに十分のパワーの酸。
http://blogs.yahoo.co.jp/kikum8148/35218478.html

*競馬を楽しみ儲けよう:アリゴテ
フランソワ・ミクルスキーのアリゴテです。アリゴテ種は春野菜や白身のお魚にピッタリです♪
http://ameblo.jp/kt-69/entry-10012280171.html

*うひゃーw:美味しくなってた
印象的には昨年飲んだ時よりさらに美味しくなっていました。あ、ちなみにヴィンテージは2000年です。
http://blog.goo.ne.jp/dk_max/e/22dad7a04290054c1e2867ff26414d44

*Comme ci , Comme ca.:花粉症と付き合う。
04のアリゴテってどこの造り手もバシッと酸が効いていて、久々にアリゴテらしいなぁと思えるものが多い
http://ryojapon.exblog.jp/1192195

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月08日 23:41 | コメント (0)

 

コート・ド・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)

「コート・ド・ボーヌ(フランス/ブルゴーニュ地方:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月7日収集分=

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:真面目です
モンテリーは、コート・ド・ボーヌにあり、ボーヌの町のちょっと南、ヴォルネイとムルソーの間にある。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10013186356.html

*ワインのことば・ワインの記憶:ROBERT AMPEAU , PULIGNY MONTRACHET
ブルゴ ーニュではもうほとんどいなくなった、ある程度熟成するまでワインを蔵に寝かせておくという生産者
http://ameblo.jp/vindecalon/entry-10013067674.html

*ヘンゼルとグレーテル1:ボーヌ Beaune
「コート・ドール(黄金の丘陵)」と称されるブルゴーニュ・ワインの特産地、ボーヌに到着したのは夕方5時頃だった
http://germanyeu.exblog.jp/3876250

*毎日美食三昧:コルトン・シャルルマーニュ
パーカー93点。香り豊かで、果実味たっぷり。酸と糖のバランスが取れたやや辛口の白でした。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/ff85452e8e10256df3641b0fea95876a

*ビストロアベニュー業務日誌:Hospices de Beaune 1997
ニコラ・ロランが自分の死去に際し、財産をすべて使って老人や貧しい人のために作ったボーヌの病院です。
http://biavenue.exblog.jp/2978197

*ワインな日々〜ブルゴーニュの魅力〜:掘り出し物
ペルナン・ヴェルジュレスという村は、簡単に言うとコート・ド・ボーヌの北部にある。
http://ameblo.jp/griotte/entry-10009980563.html

*毎日美食三昧:ブルゴーニュワイン&ワイン会
オスピス・ド・ボーヌがあります。これがそのオスピス・ド・ボーヌ(の屋根)。きれいですよね〜。
http://blog.goo.ne.jp/tabesugi05/e/5631d00646c3c31a5a4c96e51c0cc373

*酒ブティック 丸久のひとりごと:春は もうすぐそこ!
コート・ド・ボーヌ ヴィラージュ こちらは、あのオリヴィエルフレーヴです。
http://marukyu.blog2.fc2.com/blog-entry-171.html

*Rouge et Blanc:Mercurey Clos Rochette 2002
ボーヌ地区の南ということもあり、土壌も似ているため、生産されるワインも似たような感じになる。
http://vino.txt-nifty.com/aquavita/2006/03/mercurey_clos_r_8d75.html

*酒と女と歌を愛さぬものは、生涯愚者である:シャサーニュ・モンラッシェ
深みのある赤色、さくらんぼ、黒すぐりなど赤い果実の香り。柔らかな酸ときめ細かなタンニンが心地よい味わい
http://shuou.jugem.cc/?eid=51

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月08日 23:40 | コメント (0)

 

グリーンオリーブ

「グリーンオリーブ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月7日収集分=

*◆海とワイン◆:夏野菜料理とブルゴーニュワイン
刻み新タマネギも少々にオリーブ油と白ワインビネガーにドライハーブ、塩胡椒で味を整える。
http://blogs.yahoo.co.jp/sea_bass_get/35865296.html

*TRATTORIA DUOMOのうり坊:スパゲッティ プッタネスカ−娼婦風−って?
プッタネスカの具は =にんにく・アンチョビ・グリーンオリーブ・ケッパー・赤唐辛子(鷹の爪)=です。
http://duomo.blog57.fc2.com/blog-entry-2.html

*横浜発 驢馬人の美食な日々:「RISTRANTE IL GIOTONE MARUNOUCHI」
突き出しはグリーンオリーブと種無しのブラックオリーブ。なかなかに美味しい。
http://ameblo.jp/roba-to/entry-10012985977.html

*秘色:大人のブランチ♪
と言うことで、ハム、グリーンオリーブ、グリュニエールチーズ、白ワイン入りのしっとりパンです。
http://blogs.yahoo.co.jp/celadon2525/35500176.html

*Precious Age, Precious Time:ワインの友
1日置くぐらいが、にんにくと鷹の爪の風味がオリーブに浸み込んでいい感じです。
http://preciousprecious.blog44.fc2.com/blog-entry-103.html

*『GOTTI GOGO!』:ジェノベーゼ
バジル、松の実、オリーブオイル、ニンニク、チーズ あとグリーンオリーブもいれたっ
http://blog.goo.ne.jp/gotti55/e/61570bf931a80c9b7d868127dde351e6

*SCOOPY DAYS:味覚って不思議
今日はイバラのグリーンオリーブ。なんとサーモン入り♪ん〜止まらない〜。
http://blog.so-net.ne.jp/scoopful/2006-05-09

*ギリシャのごはん:グリーンオリーブ・塩漬けレモン&ハーブソースのパスタ
付け合わせとしても、主食としても美味しいパスタです。ハーブを別のものに変えたりして楽しめます。
http://blog.livedoor.jp/sevam_a/archives/50430168.html

*Signum:ottimo
鴨のパンチェッタとフレッシュグリーンオリーブ がおいしかった。お酒もいっぱい
http://blog.goo.ne.jp/mnagaoka1968/e/fd289059718d6ba162bbd6ee85639572

*アジアの気まぐれカフェ:緑の夜
手前から差し入れのグリーンオリーブとドライトマトのマスタードぱんケーキ、トルコのぱん、バルバリ
http://kikotsu.exblog.jp/4520243

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月08日 23:38 | コメント (1)

 

キャビア

「キャビア」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月6日収集分=

*ライターNEMOのきまぐれPhoto日記:アタシは幸せ者です。
キャビアにサーモン、ローストビーフ……。グラスにはシャンパンがつがれ、昼からこんなに豪華でいいのか!?
http://blog.livedoor.jp/nemo3105/archives/50647568.html

*denden@singapore:家でご飯&シャトー・マゼール
アトはキャビアを1パックを開けてワイン飲みました。今日はシャトー・マゼール2003 ポムロルですね
http://dendenden.seesaa.net/article/18828599.html

*リーダー日記:リーダー週記
"鮪(まぐろ)カルパッチョ・キャビア添え"、バルサミコ酢が絶妙。ビルバオのパンチのある味に良く合います。
http://bcs.cocolog-nifty.com/non/2006/06/post_836b.html

*杏奈のBeautiful since.2006 02 12:アリガトウ
大好きなブルーチーズ**キャビアもいっぱい(T-T)トマトスライスに本命のワインで♪
http://blog.livedoor.jp/marimekko62/archives/50523898.html

*akkoさんの徒然紀行:ただいま!part1 母と出かけた”ヒロ” そのお味は・・?
サワークリームの酸味とキャビアの組み合わせがバッチリ  こちらはフォアグラと味噌が合って
http://ameblo.jp/akko0607/entry-10013082446.html

*メルボルン本音暮らし。:世界ぐるめぐり Vol.8 SHOYA in Melbourne
オーストラリアの旬の素材を使い、創作和風料理に仕上がっている。鴨、キャビア、いくらの豪華競演!
http://blog.goo.ne.jp/tryber/e/43611d835b82bbccb7911ffcfc082511

*シアトルでボナペティ...ゾエの食ジャーナル:Delica rf-1 (サンフランシスコ)でビーフカレー
バークレーの有名なパン屋、Acme Bread、やワインバーもあるワイン屋、キャビアバーなんかもある。
http://zoe3food.blog61.fc2.com/blog-entry-60.html

*アゲアゲで行こう:セレブな気分で☆
キャビアをつまみに飲むドンペリと、レインボーブリッジの夜景にしんみり致しました
http://blog.livedoor.jp/dokurodog/archives/50714135.html

*Bono!東京!:オークラDEステーキ
シャンパンはDP、ワインはブラーヌ・カントナックを シャンパンをいただきながらキャビアを…
http://blogs.yahoo.co.jp/toyumi10100/36714345.html

****:大人もコドモも、おねーさんも。
CASTELLOなチーズとクラッカーとキャビア(イミテーション、www)もどおぞ。
http://plasticcc.exblog.jp/4670569

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月07日 07:49 | コメント (0)

 

ヴァルポリチェッラ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)

「ヴァルポリチェッラ(イタリア/ヴェネト州:産地銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年6月6日収集分=

*沖縄的 Wine Days:レ・オゼッレ ヴァルポリチェッラ
イタリアらしく楽しいワインです コノ価格ならビール感覚でガブガブいけますナ〜
http://winedays.ti-da.net/e828376.html

*ぶかにょっき:Borelli Valpolicella - ボレッリ ヴァルポリチェッラ
もうね、味がどうこうよりも、 発音できませんw 具体的には「チェッラ」あたりがイタリア風。
http://booooker.blog66.fc2.com/blog-entry-17.html

*Degustation:本日の営業日 5/25
かって文豪ヘミングウェイもイタリア滞在中にはこのワインを楽しんだ赤ワインです。
http://degustationblog.blog20.fc2.com/blog-entry-162.html

*Megurigami Nikki:Monti Garbi Ripasso 2002
リパッソ(RIPASSO)という製法で発酵の終わった樽に残った澱にワインを戻し、再発酵させたものです。
http://megurigami.jugem.cc/?eid=534

*ホテル設計の女です:ご褒美
MASIボナコスタ ヴァルポリチェッラ クラシコという名のワインだそうな。
http://blog.livedoor.jp/bp3504rinao/archives/50700844.html

*酔いどれBlog:VALPOLICELLA 2004 sileo(2006/5/13-14)
なーんか、聞いたことのある銘柄なんだよなぁ。ヴァルポリチェッラ。2004年物だし、安いし、こんなもんだろうな
http://pon.bg.cat-v.ne.jp/article/180737.html

*BraBlog - Osteria Bra -:あれ・・・何時だ? - 5/2 -
ヴァルポリチェッラの中心生産地ネグラール村で凝縮間のある骨太なワインを造り続けているトッマーゾ・ブッソーラ
http://brablog.jugem.jp/?eid=104

*ワイン・ルミナリス+時事情報:イタリアワイン
ヴァルポリチェッラ・クラシコ地域にあるネグラール谷のマァジという峡谷に由来した名前。
http://blog.iconluminaris.com/?eid=240144

*自分時間を楽しむBlog:希少イタリア産ワインを飲む
タンニンは馴染み、よく溶け込んでいて、スパイスを効かせた様な清涼感とほろ苦さが残るのが印象的。
http://ameblo.jp/kodawarinoippin/entry-10012146069.html

*青木冨美子の公式blog:カレーライス&ハヤシライスに合うワイン Part
ドミグラスソースだけを食べ続けていると飽きがくるので、少し酸味のあるワインで口を時々しめる
http://blog.so-net.ne.jp/non-solo-vino/2006-04-15

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月07日 07:42 | コメント (0)

 

黒トリュフ

「黒トリュフ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月6日収集分=

*マール家の食卓:Euro Art【チーズ専門店】学芸大学
「トリュフ入りカマンベール」万人ウケするのに、奥深い。むむむ、うまいっ。ワインに合いそう。
http://blog.livedoor.jp/komazawama_ru/archives/675474.html

*美味しいもの探し生活♪:フェアウェルパーティ&研修
私が働かせてもらったのはホットアペタイザーのライン。写真は今夜私が手がけたラビオリの黒トリュフ添えです。
http://akobishoku.exblog.jp/2378963

*いんどあかめさん日記別室:日本代表、ドイツへ。
機内食に、サッカーボールを象ったサラダが出たそうな。ボールの黒いところは、黒トリュフだったとか。贅沢〜♪
http://remit.cocolog-nifty.com/indoorkamediary2/2006/05/post_716d.html

*元祖どくたー日記:napoli pizza and pasta puccii
頼んだのは,マルゲリータと黒トリュフのカルボナーラとデザート(ティラミスとゆずのアイスなど)!
http://blog.livedoor.jp/mixiid/archives/50712420.html

*ママのおいしい料理:超簡単料理
胡椒、醤油、酒で、頂く時に黒トリュフオイルをたらした。味がぐ〜んと引き締まった。
http://blog.goo.ne.jp/violet678/e/41ad804f388776be648326e52743e304

*エマ美容室の[チョキ×チョキ日記]:おいしかったよ!!(byPINKY)
これはホワイトアスパラガスのカルボナーラ黒トリュフ風味。
http://ameblo.jp/ema-blog/entry-10012767881.html

*すねぼうの日記:[レストラン]久々に大人らしく銀座へ
黒トリュフのオムレツ:黒トリュフの存在感がちゃんとあります。
http://d.hatena.ne.jp/sunebouzu/20060523#p1

*横浜発 驢馬人の美食な日々:「東京プリンスホテル パークタワー」の披露宴
スライスした黒トリュフの香りは思った以上に強いインパクトで脳幹を刺激しますね。
http://ameblo.jp/roba-to/entry-10012760641.html

**自己満ブログ*from南西ドイツ:トリュフを買ってみました。
でもトリュフを切ってビックリ。外側が黒いのに中は真っ白。これ、黒トリュフ?白トリュフ?
http://kueken.exblog.jp/3635096

*あやしい顕微鏡日記:またまたトリュフ
それらしきものをつまみ出して顕微鏡にかけると黒トリュフそのものの子嚢胞子を見ることができた。
http://gajin.blog16.fc2.com/blog-entry-22.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月07日 07:41 | コメント (0)

 

フォアグラ

「フォアグラ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月5日収集分=

*Crystal:フランス Α檻
・・・またフォアグラ。しかし、岩塩とともに食べるとシャブリにも良く合う。
http://blog.goo.ne.jp/pichan0301/e/84fdf626c27c8c68ea01c5e74618a463

*☆幸せな同棲生活!改め!!新婚生活☆:週末で〜す
フォアグラをアツアツの石の上にジュージュー乗って来て、それを軍艦に乗せて食べるの〜
http://ameblo.jp/happy-pomapome/entry-10013238751.html

*はい。阿部秀之です!:ワインを飲むなら、土日
オードブルは、フレッシュフォアグラのソテーと加茂なすのマリネ、ピンクペッパーの香り。
http://ameblo.jp/abe-hideyuki/entry-10013234978.html

*stylish☆ cool:chinois-shibuya
最後に和風フォアグラ丼!もち米のフォアグラ丼。ガツガツ行きたいが店が上品すぎる。
http://blog.livedoor.jp/ernestito/archives/50614519.html

*しゃとー・だんぼ〜る:甘口
フォアグラは輸入再開になるそうで、これまた一安心。しかし、ガチョウ類の災難は続くってことですね。
http://ch-dambeaul.jugem.jp/?eid=35

*シャテール日記:今日はワイン会!!
ソルテーヌのシャトー・フィロット86年と、今日のメイン、フレッシュのフォアグラ丼のマリアージュ!!
http://blog.goo.ne.jp/chatiere1985/e/a99219eade733e657856f322371bd377

*苗字の呪縛:芳醇だったぁ〜 (^^) ウットリ・・・・・
前々から予約して取り置いて貰ってたワイン。。。それと合うフォアグラのパテも予約しといた。。。
http://blogs.yahoo.co.jp/kawattatako/6632600.html

*KEIの東京食道楽:ル・マンジュ・トゥー
グラスの貴腐ワインはなく、白ワインで頂きました。フォアグラの外はカリっと焼かれていましたが、中はレア
http://kuishinnbo.exblog.jp/2152571

*セレブログ:ストラスブールの小道
アルザス地方はフォアグラの名産地とろけるようなフォアグラにはアルザスの甘めのワインをあわせると絶品!
http://blog.livedoor.jp/lovely_eripoo/archives/50592546.html

*パリのアパートと暮らしと留学と:ワイン到着
貴腐ワインは黄色に近い色合いの甘いワインです。フォアグラやデザートなどと一緒に飲むことが多いものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/petitapollo_maquis/32302996.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月06日 09:01 | コメント (0)

 

カベルネ・フラン(ブドウ品種)

「カベルネ・フラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



「カベルネ・フラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2006年6月26日収集分=

*Chez_nobutoki:Andrew Peller Icewine Cabernet Franc 2004
しかもボルドーなどの暖かい地方で作られることが多いカベルネ・フランのアイスワインだ。
http://blog.so-net.ne.jp/chez_nobutoki/2006-06-17

*ヒノコのワインの館:日本のおいしいワイン
グレイスワインでは、カベルネ・フラン、メルローなどから繊細な味わいのワインを造っています。
http://blog.goo.ne.jp/wine21/e/3d86a0cd4f8d76ea967a456fd39f2a31

*ムートンのお気に入り!:ベル・アミーゴ(^・^)
フィジャックはカベルネ・フランの比率が高いせいだと思うのですが、スモーキーな独特の香りで個性的
http://blog.goo.ne.jp/okaji_1962/e/6709af6207b3f02a98e4dd5a6c33f02a

*汎著巣<マイ・ブーム>日記:イン記録(106〜110本目)
カベルネ・フラン100%のワインである。すっきりとしており、果実味もありかなり好きな部類に属するワイン
http://fuanita.exblog.jp/3715394

*魅惑のワインと出会う100の方法:怪しいおっさんのラベル
果実に青っぽさがあって、カベルネ・フランを思い起こさせます。
http://blog.goo.ne.jp/rarirari-pinot/e/5b71ef0fbbd642ce12af3791fe70289a

*Wine + alpha:MARQUIS de CALON, 2000, AC Saint- ESTEPHE
クルミ、そら豆の香りがし、カラメル、酸味に続いた。この酸味はカベルネ・フランであろうか
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50440750.html

*ソムリエ合格に:ロワール2
2次試験前はカベルネ・フランと・CSとメルローをならべて飲み比べしたな。ピーマンを刻んで香りを比べたり。
http://ameblo.jp/ronni-james-dio/entry-10012495083.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:先週のワイン教室
ムっとするような埃っぽい香。青臭いピーマンの香。カベルネ種特有の強いタンニンを感じる。
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32264280.html

*■ 知恵蔵 ワイン&食 ナチュラルライフ ☆: ■知恵蔵 結局、ワイン祭り♪
カベルネ・フラン種の余韻が長く、 マリアージュしたカツオの臭みとの相性抜群でした。
http://blog.goo.ne.jp/iichie4852/e/71b945add81bf20d9ad0336e4919bdb6

*男30歳からのワイン道楽:Chateau Mont-Perat 2002
アタックは、どっしりとした、僅かに甘味のある嫌味のない風合いが、重厚に押し寄せてくる感じ。
http://blog.goo.ne.jp/domaine-oka/e/6404b7a1e3e2e1089fabcd12c880172b

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

=2006年6月5日収集分=

*Wine + alpha:ch. de Fesles 2003, AC Anjou
今回購入した理由は、ロワール地方のカベルネ・フランに興味があったから。
http://blog.livedoor.jp/kouichi0606/archives/50454681.html

*twinkle little star☆彡:wine。
カベルネ・ソーヴィニョンよりも一週間以上早く熟し、通常、ブレンドに用いられる。
http://twinsmk.blog53.fc2.com/blog-entry-225.html

*ワタシの鼻血は赤ワインよ。:古典的ボルドー、スタール。
合わせる料理では、とても美味しいんじゃねいでしょうか。このタイプは、お好きな方がいる味ですね。
http://blog.goo.ne.jp/winewine1919/e/3868e5a3212ff285cfc31652a9235c20

*お茶の間:Chateau Lafite-Rothschild
メドックの代表的な葡萄である、カベルネ・ソーヴィニヨン70%、メルロ20%、カベルネ・フラン10%
http://ameblo.jp/blog66town/entry-10012804542.html

*ひげぞうの今日の一本!:久々のボルドーと託児所!
もしかしたらセカンドなのかな、カベルネ・フランも入ってるらしい。久々のボルドーに舌鼓
http://blogs.yahoo.co.jp/higezou0712/36369100.html

*自由が丘の酒屋の店長のひとりごと:カベルネ・フラン
柔らかく滑らかな味わいを醸し出します。 個人的には一番好きな黒ブドウ品種です。
http://jiyugaokayamaya.blog49.fc2.com/blog-entry-88.html

*日々のワイン蔵:最近・・・
購入したお店が、「大振りのグラスで」とすすめていたので 素直にそれに従うことにした。
http://pandawine.blog16.fc2.com/blog-entry-65.html

*Les Caves YOSHIOKA  ♪テイスティングノート♪:DOMAINE
香り:カシス、バラ、甘草、イチゴ、ミネラル。爽やかな良い香り。とてもアロマティック。
http://blog.livedoor.jp/lescaves1/archives/50524005.html

*wine_archives:Chateau Yvonne
カベルネ・フランの赤。ボルドーと比べると細身のワインだが、雑味なく、上品なつくり。
http://petway.air-nifty.com/wine/2006/04/chateau_yvonne.html

*海とワイン!:カベルネ・フラン100%のロゼ♪
普通赤ではもっぱら脇役のカベルネ・フラン。しっかり色づいたピンク色がきれいで、ほんのり甘くフルーティー
http://blogs.yahoo.co.jp/anneyongchie/32362935.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月06日 08:57 | コメント (0)

 

ピノ・ブラン(ブドウ品種)

「ピノ・ブラン(ブドウ品種)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月5日収集分=

*アルコール専科:ヴァイサーブルグンダー・トロッケン
ヴァイサー・ブルグンダー(ピノ・ブラン)100%で造られた香り豊かで旨みが詰まったほろ苦いタイプの白ワイン
http://alcoholtown.com/pplog2/displog/8.html

*ワインとそら豆・・・:アルザスの新たな要注意人物!!
ピノブラン100%でこの心地良くしっかりした軽やかさは出ないだろうな〜?
http://blogs.yahoo.co.jp/lafeveblogs/36986528.html

*今夜もワインのひととき:意外と軽めのシモン・ビーズのシャンプラン2003
アルザスのピノ・ブランと同じに考えて、万能の酒として使えますよ。
http://ameblo.jp/konyamo/entry-10011932906.html

*資格ゲッターが行く!:スイーツの達人が作るスイーツはやっぱりうまかった
ピノ・ブランをあわせようと思い、でも見つからず、あわせたワインはイタリアのピノ・ビアンコ(笑)。
http://blog.livedoor.jp/take7211/archives/50825660.html

*IGTな日々:ボルドー@渋谷
「ソーヴィニヨン・ブラン?」なんて、思いっきりはずす・・・。だって、飲んだことないもんね、ピノブラン。
http://blog.livedoor.jp/nebbiolo/archives/50403048.html

*新しい・こがきょ日記:幸せな時間
今日は、ピノ・ブランというフランスの白ワインをキュキュっと胃に流し込んだ。ハモン・セラーノと共にね。
http://kogakyon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html

*なんとなく・・・:アルザス ピノ・ブラン
特に蜂蜜の香りは、温度が上がるにつれ支配的になってきます。口に含むと、やや固めの酸と粘性を感じます。
http://blogs.yahoo.co.jp/musigny66/32711583.html

*★☆・・OLの秘密・・☆★:テイスティングパーティー
「ピノ・ブラン」は黒ぶどうの「ピノ・ノワール」の突然変異で、色素がなくなってしまったぶどうなんだって
http://blogs.yahoo.co.jp/mtsnowsnow/32620629.html

*気ままに。。。:予習はスペインクラブ♪  2006.4.19その2
マスカットのアロマにさわやかな酸味。とてもおいしい辛口の白ワインでした!
http://blog.goo.ne.jp/pato-13/e/a2eed36c286cc819785291f015157393

*徒然わいん:Vin d'Alsace Fleur de Lotus 2002
なるほど、ピノ ブランで味わいのふくらみをゲヴェルツトラミネールで香りを出しているわけです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsuredsure_wine/33344797.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:白ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月06日 08:56 | コメント (0)

 

甲州ワイン(国産ワイン)

「甲州ワイン(国産ワイン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月3日収集分=

*薫るダイアリー。:自由な運営、自営業。しかし・・。
今年は山中湖、河口湖周辺の新緑と水辺の湖に癒されることと、上州牛と甲州ワインを楽しんでくるつもりです
http://blog.goo.ne.jp/kaori-cha-ya/e/8c1f8f568878705d36e61dfd61d3bb78

*米蔵 酒蔵 醤油蔵:行きたかった!
オレンジっぽい香りのするものや、琵琶のような味わいのあるもの、と新しい発見があったようだ。
http://komesakeclub.hamazo.tv/e80891.html

*”なに食べた??”のkazが鳥料理屋をはじめちゃいますBlog:甲州 光&La Famille
なぜかこのシフォン、甲州ワインと相性ピッタリ。ご馳走様でございました。
http://blog.livedoor.jp/otkz1/archives/50215933.html

*一龍的記事本:ほうとう
勝沼の風景は、確かにどこかブルゴーニュやアルザスなどとかぶるところがあったりもします。
http://ameblo.jp/yilong/entry-10012901859.html

*ローランダー:富士桜豚三昧
甲州ワインでじっくりと煮込んであって、 とろみをつけた香ばしさがたまりません!(@^▽^@)ゞ
http://rwlcantkyfsq.blog29.fc2.com/blog-entry-431.html

*Dr.Mar's blog:甲州ワイン
このワインはほどよいコクとほのかな樽の香りでとても品がよいワインです。なかなか好印象でした。
http://drmars.mine.nu/drmar/blog/123

*ニッカンコネギー:久しぶりの在宅週末。
地元の宅配のタウン情報チラシにて見かけた甲州ワイン2,000円を奮発!だんなが呆れてました・・・。
http://okooko.seesaa.net/article/18239670.html

*勝沼来てみるう?ダッシュ村に憧れて〜:勝沼・甲州ワインの歴史はこの場所から
甲州ワインの歴史はこの地から始まりました。勝沼が勝沼らしくって欲しいものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/amekanlife/36526615.html

*日本のソムリエ・甲州ワインの伝道師:甲州ワインを伝道してきました!
甲州ワイン”百農民(ひゃくのうたみ)”2005年をラトゥール社長に差し上げて記念に撮った写真
http://ameblo.jp/sommellerie/entry-10012579068.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:国産ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月03日 21:43 | コメント (0)

 

アンチョビ

「アンチョビ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月3日収集分=

*サンタと一緒:アンチョビを手づくり!
これを冷蔵庫で1ヶ月保存して塩を洗い流してオリーブオイルに漬ければおいしいアンチョビの出来上がり
http://sanlove.blog60.fc2.com/blog-entry-29.html

*あんぐら主義:釣行 2006-12 イサキ・タイ五目@相模湾
シコイワシは,自家製アンチョビを作るために持ち帰りました。1か月後が楽しみです。
http://gaius.seesaa.net/article/18707499.html

*晴耕雨読な日々:野菜を食べようキャンペーン中
アンチョビのフィレがありましたのでそれを刻んで加えたので、ほとんど塩は入れておりません
http://blog.goo.ne.jp/flower1208/e/4d8e4cb579f02c6816d1b453f4055ff2

**ねことおひるね*:
アンチョビペースト。嫌いな人もいるとは思うが...我が家では パスタに使ったり、ドレッシングに使ったり
http://sasukemikan.blog54.fc2.com/blog-entry-59.html

*オリョウリ日記:オトナのポテトサラダwithアンチョビ
いも粉ふきにして、アンチョビ入れてつぶして、マヨ・レモン汁・オリーブ油(+塩)で調味
http://blog.goo.ne.jp/yukoosm/e/15d47be7720629753273db7c9e4aecd9

*Live Dining azul:6月1日のランチ
アンチョビって鰯を塩漬け発酵させてオリーブオイルを加えたものなんですがあんまりくさいってイメージがない
http://azul-osaka.air-nifty.com/live_dining_azul/2006/06/post_5a9b.html

*一人暮らしの簡単テキトー料理:春キャベツとアンチョビのスパゲティ
柔らかい春キャベツはこのスパゲティを作るのに最適。にんにくとアンチョビも最高に美味しい組み合わせだよな
http://blog.livedoor.jp/singlelife/archives/50446100.html

*快楽の日々:5月22日 晴れ
夕食は、筍とアンチョビのパスタを作り ブルーチーズとワイン(コート・ド・ニュイ)
http://bourgogne.blog66.fc2.com/blog-entry-8.html

*Precious Age, Precious Time:ワインの友
アンチョビ詰めのグリーンオリーブを使ったオリーブオイル漬けです。 作り方はきわめて簡単。
http://preciousprecious.blog44.fc2.com/blog-entry-103.html

*店主の日記:夜風にあたりながら・・・
ガーリックとアンチョビで頂く旬のお野菜は水々しく白ワインを美味しくしてくれるでしょう。
http://cucina.cocolog-nifty.com/konno/2006/05/post_3d34.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:食材 | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月03日 21:41 | コメント (0)

 

コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)

「コート・デュ・ローヌ(フランス:地域銘柄)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年6月3日収集分=

*毎日のように飲んでるワインを記録するブログ:サンコム コート・デュ・ローヌ2004
パワフルで複雑な味 これには絶対濃いお料理だ と決めてました
http://winesukisuki.blog67.fc2.com/blog-entry-13.html

**BRASSERIE PER TUTTI*:Voyage en France 〜レポート編*12-1
圧倒的に好みでした(笑)キンと冷やされたローヌの白、香りが華やかでかなり美味しかったです。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/4326/2576833#2576833

*ワインと音楽のある生活 バックトゥザ’80:シャートー・デ・コレージュ
2005年フランスのワインコンクールで金賞受賞につられて買いました(笑)
http://ckb.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_83a0.html

*AKIのボルドー生活供Д侫薀鵐NO,1ロゼワイン タヴェル訪問
お天気も良かったので、まだ訪問していないコート・デュ・ローヌのワイン産地を巡る事に。
http://ameblo.jp/akikojp929/entry-10012822261.html

*おやぢの日記:5/21
ワインはE.ギガルのコート・デュ・ローヌ2002年を。素直な、いいワイン。何となく飲んでいて気が付いたら
http://blog.livedoor.jp/docrik/archives/50421392.html

*たまに記すBlog:昨晩のワイン
ローヌのワインらしく、華やかな香りで、開栓後からイイ香りがしました。
http://ameblo.jp/yomas2527/entry-10012665574.html

*Kon's Favorite:楽しみ
ピュアで華やかな香りと味わいをパーカー氏も絶賛。コート・デュ・ローヌを代表する生産者だそうです
http://blog.goo.ne.jp/konn1998/e/a539441fdf420e449bbd31229efa680e

*お茶の間ワイン日記:コート・デュ・ヴァントゥー・キュヴェ・テラッセ
ほんのりとグリーンなニュアンスとスパイシーさがあり、甘やかになりがちなところを引き締めているよう。
http://blogs.yahoo.co.jp/n_shouten/34541254.html

*中年男の独り言:ワイン王国で5ツ星を獲得!
イヴ・グラ氏は、1985年に父親のエドモン・グラ氏から30代半ばでドメーヌを受け継ぎワインの品質を大幅に改善
http://uma888.blog61.fc2.com/blog-entry-78.html

*飲み飲みブログ:コート・デュ・ローヌ2004ロベール・サロー
金賞を受賞したワインだけあって、なかなか美味しい。
http://blogs.yahoo.co.jp/audi90quattro/35023167.html

最新情報があったら、コメントでお知らせください。

カテゴリー:赤ワイン | 投稿者 xbheadjp : 2006年06月03日 21:39 | コメント (0)