サルコジ大統領に(フランス国民運動連合)ロワイヤル破る

「サルコジ大統領に(フランス国民運動連合)ロワイヤル破る」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「内相時代の過激な発言が大統領選へのアピールだと揶揄されてきたサルコジさんですが、大差で当選したようです。時代はカリスマを求めているのでしょうか?」



=2007年5月7日収集分=

*銀幕と緑のピッチとインクの匂い:サルコジかロワイヤルか
福祉社会だったフランスだって例外ではなく、富める人はどんどん富んで、その処遇に不満を抱くようになります。
http://ameblo.jp/lm002974/entry-10032819492.html

*日々是好日 サルコジとロワイヤル
ニュースで見る限り、サルコジは老獪で、日本で言うと昔風の政治家だ。一方、ロワイヤルは、正直で、志に燃える意気盛んな政治家だ。
http://blog.goo.ne.jp/goo12131948/e/2f27cb74a727f72b4b088dd66cc8d39a

*痴的←マテ 知的生活の薦め:ケインズ型公平分配か、ハイエク型傾斜・・・
大卒の失業率が20%というのは異常だし、アフリカ・アラブ系の移民が全人口の1/4を〆るという人口構成も、日本人には特異の状態に見える。
http://ameblo.jp/sugersoul/entry-10032822629.html

*コメントは!語る!!:仏:大統領選!“サル(ト)ロワイヤル”‥!
そして今日、投票!口撃の“サルコジさん”か、はたまた、優しいだけの“ロワイヤル女史”なのか、軍配の結果は、明日でるよねっ‥!
http://blog.livedoor.jp/ssbb/archives/51009751.html

*エコ和尚のひとり言 サルコジ氏が当選
「もっと働き、もっともうけよう」の経済政策のスローガンなど、EU諸国の中でどういった存在となっていくのか、見ものであります。
http://blog.goo.ne.jp/skosho/e/54149f9a5525388166c3a0ca4b2f5099

*ぱんぱんが日記:フランス大統領選、結局、サルコジだったのですね
イメージほどにドラスティックな政策もとれないだろうなあ、とも思うんですが、特に経済に関しては。
http://blog.livedoor.jp/philer/archives/50978440.html

*ftn: 仏大統領にサルコジ氏当選
今後サルコジ氏が凄い発言をするたびにそっちこっちで警官隊との衝突とかが起こるような感じです。
http://aries.blog.ocn.ne.jp/ftn/2007/05/post_e678.html

*カフェメトロポリス:フランスは変われるのか
フランス人の変化を望まない気質は悪名が高い。そして新しい大統領は人々の現状を否定すると必ず苦境に陥るだろう。
http://ameblo.jp/whatawondefulworld/entry-10032885119.html

*わたしの足跡:変革の日
サルコジ氏のツアーと一緒に回ってきましたが、内心は余り優れません。それでは、ロワイヤル氏を応援していたのか?と言われますとそれも勿論NOです。
http://plaza.rakuten.co.jp/ashiato1212/diary/200705060000

*前川FP事務所アドバンス:フランス新首相サルコジ氏!!
今は主張しないと馬鹿を見て、国民の理解が得られないと各国が思っているかのように、ギスギスした雰囲気を感じます。
http://mmaekawa.dreamblog.jp/blog/352.html

*仰角60度part�后Д侫薀鵐溝臈�領
来年のサミットは北海道の洞爺湖ほとりで開催されますが、メンバーがかなり刷新されることになります。
http://blogs.yahoo.co.jp/hidekikun0115/5376962.html

*右寄り無党派の政治雑感: フランス大統領選
旧来の自由主義や社会民主主義の凋落ぶりを改めて証明し、今後の世界の動向を決めたとすら言えるかも知れません。
http://f-15j.blog.ocn.ne.jp/blog/2007/05/post_f2e1.html

*文無しサラリーマンの挑戦:サルコジ氏 仏大統領に!
手堅い選挙を展開し、確実に勝利を手にした感じ。私の印象としては口の悪い人という印象しかない。移民に対してゴロツキみたいな発言してたし。
http://ameblo.jp/akihiko777/entry-10032886378.html

*ジジババのたわごと:投票率の高さに驚き―フランス大統領選
大統領になったら、公務員削減などによる「小さな政府」の実現へ舵を切り、企業の裁量を増やすような政策を進めることだろう。
http://blog.goo.ne.jp/kojiji2006/e/db15fe6dc8d1410efd62c7cc55365245

十勝・帯広を洗濯いたし申し候:問題は支持者達
アメリカ合衆国が目論む世界征服 世界に広がる何番目かの州になってしまうのかと、その懸念は止まないのである。
http://blogs.yahoo.co.jp/sukisukiscript/32200181.html

*市民の為の日本
ヨーロッパの中心国がアメリカに立場的に接近することは日本にとって良いことではないしフランスの企業家・生産者階級にとっても悲劇であろう。
http://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/10932844.html

*俺が金太郎だ!:フランスが変わる!サルコジ大統領!
ニコラ・サルコジ氏が大統領になると、優雅な勤労体制を伝統としてきたヨーロッパにも勤労主義の日本型の経済になる?との噂もあるようだし、
http://blogs.yahoo.co.jp/ceo_syo/10746947.html

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投稿者 xbheadjp : 2007年05月07日 12:25 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

仏大統領選(フランス)サルコジとロワイヤルで決選投票

「仏大統領選(フランス)サルコジとロワイヤルで決選投票」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

「どっちが勝っても極端な政策が展開されそうで、楽しみというか心配というか。議会との力関係なんかはどうなのでしょうか?」



=2007年4月24日収集分=

*AhBON。:フランス大統領選いよいよ
日本のようにポスターがベタベタ、選挙カーにのってガンガンということは全くなく静かである。ただ、日常の会話には必ず選挙の話題が入ってくる。
http://paris.livedoor.biz/archives/53928371.html

*陰々鬱々夜 酒を渡る:エレクシオン2007 フランス大統領選
だってフランス共産党のビュッフェ氏より左よりの候補者が四人もいるんだからなー(笑)。さすが左翼伝統のお国柄ですな。
http://blog.livedoor.jp/parlan/archives/50924472.html

*Earth,Wind & Sky BLOG: フランス大統領選挙
移民問題という根深い問題を抱えているから、移民排除を主張するルペンみたいな極右勢力に票が集まったりしてしまうのではないかと懸念。
http://mozuku-savior.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_12a7.html

*Wein, Weib und Gesang サルコジ批判票の行方
パリから取り残された地域は、サルコジが力ずくで問題を解決しようとする移民者の問題とは違う問題が潜んでいる。
http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein/e/6e3512be6f105a02b995ec911cd0b65a

*n'est-ce pas:勝つのはどっちだ?
ある新聞で、サルコジ氏は「日本より中国が好き」という記事を目にしました。それだけの理由ですが、私はセゴレン女史を応援です。
http://blog.so-net.ne.jp/web-lunch/2007-04-23

*大人かわいいバッグたち:選挙のこと
もっとも名前で決まるわけではないけど、決戦投票になる相手「サルコジ」より名前では完璧に勝ってるなぁと思う私です。
http://ameblo.jp/ciel-lune/entry-10031559845.html

*La vie des autres フランス大統領選挙第一回投票
フランスは政治の国で、若者が政治に関心を持ち、候補者の政策について議論をし、政治を変えるという意識で投票に行く。
http://blog.goo.ne.jp/cielbleu1004/e/fd9465a02b32dd10c09d4e453cea652a

*クリエイジ コラム:1週1冊良い本を読もう 仏大統領選
成長重視の自民党と格差是正の民主党との論争に近いが、国政のトップを直接選挙で選ぶフランスを羨ましく思う。
http://blog.goo.ne.jp/creage-book/e/9142e7e7926ed0f1472d81686ec9a1f5

*mon amour Osaka フランス大統領選挙
まず、パスポートで名前を確認。そのあと、投票用の封筒を渡され、 テーブルの上にならぶ立候補者の名前が書いた投票用紙を取る。
http://harunen.blog90.fc2.com/blog-entry-41.html

*日々のblog:フランスの大統領選のしくみのワケ
選挙制度も2大政党ができやすいようにしている。その最たる仕組みが第1回投票では過半数を取らないと当選できないとする点だ。
http://blog.goo.ne.jp/ushi205/e/a97971a3a6de6cc1b9a27c0d3e613c08

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投稿者 xbheadjp : 2007年04月24日 10:43 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

ロンドンで航空機テロ未遂(ヒースロー空港)警戒レベル5

「ロンドンで航空機テロ未遂(ヒースロー空港)警戒レベル5」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年8月10日収集分=

*荊の城 映画とか本とかゴシップとか:ロンドン・ヒースロー・テロ未遂
日本はアメリカとの同盟関係を強調しすぎると、北朝鮮とアルカイダという二つの爆弾を抱えることにならないでしょうか。
http://d.hatena.ne.jp/nobodys_perfect/20060810#p1

*CCTT OFFICIAL BLOG:ロンドンで航空機爆破テロ未遂 21人を逮捕
セキュリティーが成功した良い例と言えます。日本では、テロ対策のみならず防犯についても、そのほとんどが「事後対策」です。
http://blog.cctt.cc/?eid=181795

*成り上がりエアラインパイロットになってやる:ロンドンで航空機テロ未遂
9・11が思い出されるところでした。せっかく航空業界が上向いてきた時だけに未遂に終わって本当に良かったです。
http://app.blog.livedoor.jp/b767pilot/tb.cgi/50569069

*果てしない志:大規模テロ未遂@ロンドン
テレビを観ているとかなり緊迫した雰囲気が漂っているものの、自宅周辺はまったく普段どおりの落ち着いた夏の日。
http://blog.goo.ne.jp/kazenotani_04/e/837e347d674363ef22d22f09ad8879c9

*ITコンサルタント / WEBデザインで生きる道:英ロンドン テロ警戒レベル・・・
日本も人事じゃないでしょう。即時、国内外セキュリティーレベルを引き上げるべき。日本政府は集中すべき時ですよ。
http://blog.livedoor.jp/it_mediaf_001/archives/50667798.html

*食後に一杯の紅茶:タイミングよすぎ...
イスラエルのヒズボラ攻撃を事実上容認しているブッシュは米国内での批判の声をこれでかわせますよねぇ
http://blog.goo.ne.jp/julian170298/e/6a015222f1482353b500a92419563486

*パトス:スポーツドリンクの下に液体爆薬+フラッシュ
これだけで終わってくれればいいのですが、日本が標的になったら、警察はちゃんと対応してくれるのでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/shuuto7/e/f867e2918e88781de2afe990078589f7

*ブックス 本のある生活!BOOKS CAFE ロンドンで航空機爆破テロ未遂・・・
真っ先に目がいったこのニュース、背筋がぞーっとした、いったいこの暴力の連鎖はいつになったら収束すのだろうか?
http://books2006.blog65.fc2.com/blog-entry-95.html

*空間と心:ロンドン航空機爆破テロ未遂
アメリカが圧倒的な兵力で中東諸国で軍事的に支配しようとすると必ず反発のような行動が生まれてきます。
http://blog.goo.ne.jp/sato0513/e/19011320b8c10b196626835858b23dec

*Rico daddyの海外出張生活日記:ロンドンのテロ未遂事件
手荷物は一切禁止で、全て預けなければならないらしい。Laptopもしかり。壊れずに戻ってくる可能性は、低いのでは?
http://www.doblog.com/weblog/myblog/51832/2620133#2620133

*Chaotic Neutral イギリスであった大規模テロ未遂事件
時に軍事力さえ用いて、他国の主権を侵害することが国益である、という考えに基づいた政治は、もう役に立たない。
http://reviva.blog1.fc2.com/blog-entry-390.html

*路傍の石板 別館:【話題&日記】08/10 ロンドンで爆破テロ未遂!!
こういったテロ行為は、ほとんどの場合「狂った行動」と捉えられがちだが、本当にそうだろうか?
http://monorisu-xp.at.webry.info/200608/article_9.html

*空から陸へ 〜jetblue〜:イギリスで航空機テロリスト逮捕。
原油高騰でピンチに陥りつつある世界の航空業界に、またもや暗雲が立ち込めました。完全な視界不良状態です。
http://ameblo.jp/jetblue/entry-10015698882.html

*WWE居酒屋:ロンドン、テロ未遂
この日曜日に姪っ子がロンドンのサマースクールから帰国したばかりだったのでニュースを聞いたときには鳥肌が立ちました
http://blog.goo.ne.jp/wwe-izakaya/e/9b8e45e9b08e7f50a5ce076010dcef5a

*フランス旅行が楽しくなるブログ:ロンドンで航空機爆破テロ未遂事件
この厳しい手荷物検査のせいでどこの飛行場も混乱している。キャンセルも相次いでいるので、要注意! 
http://voyages.seesaa.net/article/22201270.html

*パトス:自由はテロに屈したのか?
自由と平和と戦争。このうち現実にあるのは「戦争」だけです。(あとのふたつは理想です)それが世界というものです。
http://blog.goo.ne.jp/shuuto7/e/4a3fe822de419559789ea6072ef0fbb5

*ニューヨーク大好き!:ロンドンにおける航空機爆破テロ計画
飛行場での警戒が強化されます。下記は、在ニューヨーク総領事館からのおしらせです。
http://offoffny.livedoor.biz/archives/50473506.html

*Berylline Green:ロンドンテロ未遂
液体状のものあるいはゲル状のものは検査、没収となるそうです。 近日中に飛行機を利用する予定があるのですがなんともうんざりです。
http://d.hatena.ne.jp/aspentree/20060811/1155248727

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投稿者 xbheadjp : 2006年08月11日 08:40 | コメント (1) | トラックバック(3)

 

UFO(未確認飛行物体)は存在せず?英国防省が結論

「UFO(未確認飛行物体)は存在せず?英国防省が結論」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年5月8日収集分=

*月夜に咲く夢 〜Moondiamondのひとりごと〜:英国防省、UFOの実在を
ばかだな〜。よその星にらくらく来るんだから、地球よりずっと技術が進んでるんだよ。
http://d.hatena.ne.jp/moondiamond/20060508#1147058447

*新丸子の不動産屋です : UFOはいなかった
WEB上でも内容をチェックできるようだ 400ページ以上にわたる資料はすべて読む事は大変だろうが内容には興味がひかれる
http://youchann.exblog.jp/3066229

*INTERESTING NEWS BLOG: そこまでしてUFOの存在否定しなくても…
そんな報告書つくるか、普通。UFO側が証拠残らないように細心の注意を払ってただけかもしれないやん!
http://techie.de-blog.jp/interesting_news/2006/05/ufo_4098.html

*占い師「海龍」のたまには息抜記 : UFOは存在していてもおかしくないと思います!
この宇宙に地球が存在するのであれば、他の惑星に異性人が存在していてもけっして不思議ではなく、
http://kairyu.exblog.jp/2083429

*Bohemian Rhapsody:見上げてごらん夜の星を
夜空を眺めながらどこかに別の生物が生きている星があるかもと思いをめぐらせたりするのも中々ロマンチックですね。
http://ameblo.jp/bohemian-rhapsody/entry-10012228155.html

*個人発 ニュースステーション それでもUFOは存在する!
イギリス国防総省が何と結論づけようとも、UFOは必ず存在する。現に、この私はUFOを三度も目撃しているのだ!!
http://news777station.blog64.fc2.com/blog-entry-4.html

*素敵やん:さらわれた経験なんてございません
よくは分からないけど、なんだか、ソースっぽいというか、味付きのお湯っぽいというか、妙なニオイがした。
http://ameblo.jp/moc/entry-10011851801.html

*独り言、愚痴、楽しい話:UFOは存在せず 
夢がない話(笑)本当にいないんだろうな。本当にいたらもっと大騒ぎな事件になってるはずだし。
http://blog.goo.ne.jp/kangooken/e/29f9ecb0b2d17a4fc086f0c54d393f8c

*★☆ぼくらのブログ☆★:UFO信じる?
まぁ、俺はUFOとか幽霊は信じますよ。でもUFOとか幽霊が見えるとか言ってる奴ら(TVとかで。)は信じない。
http://blog.livedoor.jp/ryotakuto/archives/50542472.html

*次の仕事が決まるまで 【期間延長】 : UFOが存在しないって?
UFO目撃情報の中には『何者かにコントロールされていると思われるものはなかった』ってことなんでしょ。
http://karasu9696.exblog.jp/3388078

*新任教師の日常記録: UFO
報告書の内容を読まなければ詳しい話がわからないからよくわからないんだけど何か、悲しい・・・
http://megane-hige.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_28e0.html

*「俺の彼女は東京出身!」 by イアン・ギラン:UFOは100%存在する (染)
「ない」という証明にはなりません。というより「ない」という証明はできないというのは論理学のイロハですね。
http://blog.goo.ne.jp/heisei5sotu/e/d54a2c72c563b7bc500e34c0f3087ccf

*☆★1級建築士のひとり言★☆ ブログ版
この広い宇宙には宇宙人や宇宙生物は必ずいるだろうね。彼らの乗り物が地球に来ていないということだね。
http://blogs.yahoo.co.jp/bayerische_motoren_werke2005/33904235.html

*うさぎにく : 国家とUFO
UFOは今でも世界各地に出現し、一般の人々はおろか人知れず軍を追いかけっこをしている可能性が十分あるのだ
http://usaginiku.exblog.jp/2084105

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投稿者 xbheadjp : 2006年05月09日 14:57 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

仏ドビルパン(フランス政府)初期雇用契約(CPE)撤回

「仏ドビルパン(フランス政府)初期雇用契約(CPE)撤回」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年4月11日収集分=

*綾川亭日乗:フランス、ドビルパン首相、デモの原因となった法案撤回を宣言
デモした結果、通っちゃったんだよなぁ。国政、ひっくり返しちゃった……。いやはや、とにかく、デモした国民に拍手。
http://d.hatena.ne.jp/andy22/20060410/p3

*itukaの徒然日記: CPE撤回
接客業に変えて考えてみれば、どんなに似合わなくても、お客様が買うなら止めないじゃない。国って単位になっても、多分そう。
http://ituka-loi.269g.net/article/1984710.html

*Noblesse Oblige:フランスデモ
でも、「最近の若者はぁ…」とか、けっこう言われると嫌だよね。仕事に就かない人たちも、それぞれに理由があるし、
http://blog.goo.ne.jp/ryouhod2/e/b80678ad9d0df3f366f2508947cf34e4

*プラチナ色のセレブリティ フランスCPE問題、功を焦ったか
「最初の2年間は理由もなく解雇できる」 なんて言われたら、日本ならニート激増間違いなしだろうすごい法律です。
http://sarahbleu.blog17.fc2.com/blog-entry-559.html

*つれゞれ雑記:第675回「撤回」
人事担当者は若い娘にセクハラし放題だ(まてw まぁ、だからこそここまで反対運動が過熱化したのでしょうが。
http://mayamaya.jugem.cc/?eid=689

*俺の眼: フランス首相ドビルパンの敗北
国内を混乱させた首相が退任するのは当たり前であり、避けられるはずがない。しかし、ドビルパンは、
http://orenome.blog.ocn.ne.jp/satoshi/2006/04/post_ee7b.html

*WORKER: 仏首相がCPE撤回を表明
根底には政府への不信が有るようなので何かをきっかけに今回のような騒動が起こる可能性があるので仏政府も大変です。
http://hoku-to.blog.ocn.ne.jp/worker/2006/04/post_9d88.html

**BROTHEL CREEPERS*:撤回!
労働組合の人たち、特に学生の力ってすげーなぁ… 若者+労働組合たちの勝利じゃないかぁ! 日本じゃアカンやろなって思う汗
http://xxxmldsxxx.blog58.fc2.com/blog-entry-92.html

*人事コンサルタントを目指す「ZOFFY」の日記:フランス首相、若年者向け雇用対策法撤回
雇用対策にせよ、社員の人事制度改革にせよ、本来の目的を見誤った改革には必ず反発がつきまとうんです。絶対に...。
http://blog.goo.ne.jp/hk1006/e/572e3f150e7f5d7554c992ae7e3b5e07

*シエスタ〜夢の途中で〜:フランス政府がCPEを撤回!
もはやフランス国内の少数派となったフランス大統領シラクさんやドビルパン首相らの退陣問題が焦点にのぼることでしょう。
http://shojim.blog16.fc2.com/blog-entry-307.html

*思いつくままに 仏政府、「初期雇用契約(CPE)」を撤回
フランスは市民運動発祥の国だけあって、 この2ヶ月間の出来事は、社会が正常に機能している証拠なんですね。
http://momo758.blog2.fc2.com/blog-entry-276.html

*商社男(マン)奮闘記 〜 社長への道 〜: やっぱり駄目でしたかフランス若者雇用策
わが国の若者、無関心、他人ごと、、で現実を見ないで殻にこもるよりは遥かに健全かも知れない。 社会の成熟を感じる。
http://supershoushaman.seesaa.net/article/16411681.html

*雑記帳:なんと大勝利
ビジュアル的にも若い子達が必死になってるのをみると、おじさん達が悪者に見えてしまう効果があるような気が
http://blog.goo.ne.jp/oksyk/e/1df59af502f65710e6a98809b70d7fcc

*とりあえずいっとけ!?:フランス政府、初期雇用契約(CPE)撤回
こういう法案が提出されたら、ストライキとかが起こったかな?日本だったら、なんか文句言いながらも決定しそうな予感・・・。
http://itk.rdy.jp/blog/archives/2006/04/11-051637.php

*悪徳不動産屋の独り言:まあ、誰が考えてもこうなるモンでしょうけど(*^^)v
シラク大統領もドビルパン首相も、正直、利口そうな顔をしていないように思えるのですが、気のせいでしょうか。
http://akutoku.seesaa.net/article/16396953.html

*ぬぬぬ?:強権為政者の敗北 @フランス雇用悪法の撤回
自分だけよければ良いと言うのが現代日本流? 自分たちだけ得できれば黙ってしまうのが現代日本流?
http://interceptor.blog13.fc2.com/blog-entry-416.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年04月11日 10:29 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

解雇OKに学生反発(CPE)フランス全国規模デモ暴動化?

「解雇OKに学生反発(CPE)フランス全国規模デモ暴動化?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年3月19日収集分=

*lyrical: フランスでデモ
あぁこの日本という国の人たちは本当にパブリックマインドがないんだな、と改めて本当にうんざりする。
http://oka-essay.seesaa.net/article/15059054.html

*Blog de Melina in Paris☆:デモ参加しちゃった( ̄▽ ̄*)
行ってきちゃいました CPEに対するものの中では最大規模となった今回のデモ。
http://blog.goo.ne.jp/petit-miel/e/8698c78d53a06d26359c07dc65332b3c

*大和 伯の徒然日記:僕の憂鬱、パンクで解消。
それを知って、いいなフランスって、いいなフランス人って、って思った。これだけ必死になって、動けるんだから。
http://d.hatena.ne.jp/yamato_haku/20060319

*harbor... :パリ
まぁ、デモだから。暴動だったらキャンセルになりそうだけど。ってか、荷造り中(遅)なんで勘弁して欲しい。
http://glow84.blog40.fc2.com/blog-entry-130.html

*またもや フランスの若者が大変なことになってる。|“Mind Resolve” 安っぽい喧嘩の売り買いは
これはタダゴトではない。 まるで、明日の日本の有様を見ているようだ…オミット情報の多い報道を見る限りではな。
http://ameblo.jp/badlife/entry-10010322884.html

*青な日記:築け!今バリケード!!
どこの国も政府は恨まれ役なんだね!日本はそんなに民衆が積極的な国じゃないので安心です。
http://wave.ap.teacup.com/ryo-yukyo/65.html

*コラコラコラム: フランス社会の苦悩?学生や若者は怒りの大規模デモへ!
重厚な知恵を発揮し「平和理に解決」されることを、極東の小市民は静かに祈るような気持ちで見守っています。
http://febnet.cocolog-nifty.com/column/2006/03/post_a426.html

*松井夫人日記。:欧州日記その3
たいしたこと無いだろと思っていたら、翌日のNewYorkTimesでは1面に載っており、もちろんフランスの新聞にも一面に載る。
http://blog.livedoor.jp/natsuiwanaga/archives/50381741.html

*日想+α:デモ
なんだか凄い中身です。日本で実施されてももの凄い反発が起こるでしょう。まぁ、無気力なんでデモは無いと思いますが。
http://reru.blog57.fc2.com/blog-entry-9.html

*早く人間になりたい! フランスの暴動
ニュースで見る限りじゃ 恐ろしくて、夜は外に出られないね。まだ、友達がパリに住んでいるのでちょっと心配です。
http://rieppi.blog1.petitmall.jp/blog-entry-388.html

*酔っ払いのうわごと:雇用問題
ド・ビルヴァン首相としては、若年失業率を下げる為の政策が、大学生から反対されるとは思っていなかったと思います。
http://d.hatena.ne.jp/oguogu/20060319/1142751431

*たまきの走り書き:パリでの暴動
シラク政権はどうなるのでしょう。ユーロで力を誇示したいのでしょうがこのままでは、国の安定もおぼつかない状態になるのでは。
http://blogs.yahoo.co.jp/dd0807fm1013/30329799.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年03月19日 18:42 | コメント (0) | トラックバック(4)

 

ホロコースト否定の英歴史家アーヴィング禁固刑(ウィーン)

「ホロコースト否定の英歴史家アーヴィング禁固刑(ウィーン)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年2月21日収集分=

*オオツカダッシュ:現代日本における反ユダヤ主義に対する仮説
僕はこの騒動のさなか、あまりにも拡散しすぎた運動が反ユダヤ主義と結びつくのを確かに見た。
http://d.hatena.ne.jp/VanDykeParks2/20060220/1140370239

*バイオリンの音色を : 「日本人とユダヤ人」記事への感想
アウシュビッツに関してだけでも、あれ程の証言者や物的証拠が残っているにも関わらず捏造とするのは、厳し過ぎる。
http://conanmania.exblog.jp/2801139

*今日の覚書、集めてみました:オーストリア:アーヴィング裁判に備えて@タイムス
デイヴィッド・アーヴィングは今日、ネオナチとサヨクの怒りの衝突を避けるべく、ウィーンの裁判所の横のドアから連れ込まれる。
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/e34ca7b3bc56b03ead28903bddcf12a0

*セカンド・カップ はてな店:思考を裁く
これって、このじーさんおよびその周辺の、裁判戦略ではなく、ガチの戦略なのじゃまいか、など思ったみたりする。
http://d.hatena.ne.jp/Soreda/20060221

*亡命日誌:力と正義
ホロコーストが、いまだ殆ど問題にされることなく、やった側も正しいことをしたと思っているという、背筋の寒くなるような現実がある。
http://blogs.yahoo.co.jp/ameyamanaide/27289128.html

*オピニオン:ユダヤ人虐殺を犯罪とは認めない発言をしたDavid Irvingは刑務所に3年
写真からの印象は、「悪そう」です。人のよさそうな顔はしておりません。(笑)
http://blog.goo.ne.jp/degitalcollegestudent/e/bb3e01f27ebfd8464eef7612ec0e010f

*ドイツ:言論の自由
無知のレッテルを貼るだけでなく、刑事罰を持って処断しなければならないものである、というのは、私の感覚からは違和感が残る。
http://blog.goo.ne.jp/logue/e/d00b2eea237205e748eedc7a83801a8c

*I can't live without roses.:やっぱり日本は天国
オーストリアやドイツはナチスの負の遺産に本当に神経を配っていますね(良くも悪くも)。
http://withoutroses.seesaa.net/article/13555315.html

*華とロボット:ホロコースト否定論
風刺画を肯定する人たちが「言論の自由」という権利に依って立つならば、なぜホロコーストを否定することだけがタブーなのかね?
http://d.hatena.ne.jp/prime-time/20060221/1140490463

*遊楽庵の視点:びっくりしたニュース
ナチスの衝撃が強かったのでしょうけど、法律で言論を制限するのはいかがなものかと思ってしまいました。
http://yu-raku-an.seesaa.net/article/13557546.html

*おさかな日記:ホロコースト否定したら刑罰?
こんなことされたら日本の政治家にも、つかまる人がたくさんいそうですね。なかなか面白いです。
http://anemonefish.cocolog-nifty.com/osakana/2006/02/post_2dc6.html

*不来庵書房 裏庭倉庫:うーん、いいのかなぁ
アーヴィングの著作(『ヒトラーの戦争』とか)は僕も読んだ事があります。個人的には、逮捕されるほどの主張かぁ?と思うのですが
http://blog.goo.ne.jp/fukiori/e/6a6fc578a53d2898247b3c41dd0ebe8e

*下水男のつぶやき:最低限の環境。
自虐史観の塊のような人達が、「日本人も見習うべきだ!」とか叫び出すんじゃないかと心配になります。
http://blog.goo.ne.jp/jojinoko/e/cc3b995c7bb63e412ac52f785905c91a

*ぷーくまのハチミツと海外旅行が大好き:言論の自由のない国
これを日本に置き換えると、「南京大虐殺はなかった」と発言したら逮捕されて禁固3年ってことだと思います。
http://miyakonomori.cocolog-nifty.com/world/2006/02/post_9b1f.html

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投稿者 xbheadjp : 2006年02月21日 16:13 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

キタトックリクジラが英国テムズ川に!救出活動中に死亡

「キタトックリクジラが英国テムズ川に!救出活動中に死亡」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月22日収集分=

*Decoのハート泥棒:テムちゃん
差し詰め日本なら「テムちゃん」なんて名前がついちゃうんでしょうね。
http://blog.livedoor.jp/mmarubishi/archives/50080782.html

*+ ひとこと ひとごと + :テムズ川のクジラ
無事に海まで戻れて仲間にロンドンの話を聞かせてあげれたら良いのですけど。
http://blog.pro-duce.com/?eid=220105

*Rainbow EXPO 〜社会の五面記事〜:クジラも河を溯る
このクジラ、地元の動物保護団体によって救出されたとの事。めでたしめでたしです。
http://blog.goo.ne.jp/rainbow-expo/e/fc286e27e2bd812a1a228b0b988817e7

*ハンデッドネス・アール: 英国紳士も動物には弱い
アザラシとかイルカじゃなくてクジラってのが凄いね。食べ……というのは置いといて、
http://handedness.air-nifty.com/rtype/2006/01/post_4c8b.html

*Yellow and Blues(親父の独り言): 鯨、クジラ、くじら
その内、商売上手なロンドン子が、飼いならした鯨を、テムズ川で見せたりして?(笑)
http://yab.seesaa.net/article/12024279.html

*++ days ++:テムズにクジラ。
イギリスの友人からメールが来て、「テムズにクジラが出たんだよ」と書いてあったので
http://blog.livedoor.jp/bluesnowscape/archives/50343529.html

*善福寺手帳:テムズ川にはクジラ
皆が頭を悩ませているよう。日本のテレビ局が取材に行けばクジラも逃げ出すだろうに。
http://yoshioka.blogtribe.org/entry-75036c9b28cbbe05aacbf6e47e5b3981.html

*Diary of まい・ぷれいす:スケールが違うわww
特別な大河というわけではないはず。よくもまぁそんなトコにクジラも入っていったわな。
http://hetarade.blog7.fc2.com/blog-entry-147.html

*ykukイギリスライフ?:迷子のクジラちゃん
お母さんは心配でテムズ川入り口の海で待機してるとの情報も。元気に無事海へ帰れるといいな
http://ykuk.ti-da.net/e650698.html

*織って踊って蹴って:ロンドンにクジラが!
「テムちゃん」と名付けて可愛がろうと思っていましたが、 どうやら弱ってしまって捕獲されたみたいです。 
http://maruyokomaruwo.blog46.fc2.com/blog-entry-8.html

*Kashinロンドン留学日記とプロレスなどなど:テムズ川のクジラ、
ドイツでクジラを食べる日本人を非難する運動があったので、あんまり日本人で見物に行った人はいなかった
http://yaplog.jp/kashin/archive/1181

*早く人間になりたい! ロンドンのクジラ
イギリスでは、テレビで実況中継していたと言うから ロンドンの子供達も、さぞかしがっかりしただろうなァ・・・
http://rieppi.blog1.petitmall.jp/blog-entry-323.html

*イッチーのマタ〜リ気まぐれ日記
電化製品が大量に有る国の近くでクジラやイルカ、アザラシ等の異常行動が多い気がします(;´Д`) 
http://wccfjp.blog7.fc2.com/blog-entry-368.html

*きょうのもとこちゃん:死して屍拾う者なし
そんな、呆け?老人と同じ様な(思考)嗜好性能を、やたらな動物保護には感じているだけです。
http://tigrato.tblog.jp/?eid=69969

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月22日 18:17 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

鳥インフルエンザ(H5N1型)トルコでも死者

「鳥インフルエンザ(H5N1型)トルコでも死者」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2006年1月6日収集分=

*turenaiikkei: トルコで2人が鳥インフルエンザ
どうしようもないことになる。国策で持ち込み禁止措置を早急に実施してもらいたい。
http://ikkei60.cocolog-nifty.com/turenaiikkei/2006/01/2_d38d.html

*Bohen's Weblog: トルコ、人に鳥インフルエンザ
鳥インフルエンザは、じわっと世界中に浸透していっているのでしょうね。
http://bohen.seesaa.net/article/11349460.html

*ちびのり日記:鳥インフルエンザ、、中国、トルコで死者
鳥インフルエンザが発生し始め、死亡例も出てきました。人類への警告と言ったら言い過ぎかね。
http://blog.goo.ne.jp/fallen_angel/e/5fb4bcb6e2a8e7edd0e722cf5c5944e3

*甘口カクテル:鳥インフルエンザ、トルコでも死者
微妙ですよね。あるときはアジアに入れられ、あるときはヨーロッパに入れられると言う立場。
http://cocktail-glass.at.webry.info/200601/article_4.html

*今日の覚書、集めてみました:トルコで3名死亡か@インディペンデント
抗ウイルス薬タミフルの不足により、Muhammetへ適当な治療を与えるのに2日間の遅れがあった、と
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/17d00f3a68e81cb8e544082d719342ec

*なんとなくブログ:鳥インフルエンザ
トルコで鳥インフルエンザのため子供が死亡したんですよ。大流行にならなければ良いですが
http://blog.goo.ne.jp/fujii-t33/e/678781b5c6a39b12d57ad3949b9de0a1

*イスタンブール@トルコフォトダイアリー:鳥インフルエンザに注意
今回は、衛生的には良くない地域だったようですが、どこでも起こりえるのかもしれません。
http://blog.livedoor.jp/istanbulcafe/archives/50312026.html

*日本大好き、好きです早稲田日記:またぞろノストラダムスの大予言
鳥インフルエンザも深刻だし、新型の流行が7の年から8のつく年に起こることは科学的根拠がある。
http://plaza.rakuten.co.jp/goaheadgo/diary/200601060001/

*自分チャンネル:マナー
こういうマナーの悪いやつがいるかと思うと、乗り物での感染が1番の恐怖である
http://takaga1ban.exblog.jp/295190

*浜名湖稲作日記: とうとのとりが・・・
渡り鳥は疫病(今で言ったら鳥インフルエンザとかになるのかな)をもたらす者だと思われていたようで、
http://spaces.msn.com/members/3989/Blog/cns!1prPmdUSdrLx2dztzXIcF9ZA!1512.entry

*三十路日記: もしかして鳥???
丈夫で通っていたためか、一日休んだだけでもしかして鳥インフルエンザ??なんてうわさが
http://spaces.msn.com/members/pirori-kin1974/Blog/cns!1pTfuMbtVxznK1t-4qpqPy7g!468.entry

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投稿者 xbheadjp : 2006年01月06日 23:48 | コメント (0) | トラックバック(2)

 

ポルノ税で財政赤字解消(イタリア:ベルルスコーニ首相)

「ポルノ税で財政赤字解消(イタリア:ベルルスコーニ首相)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月15日収集分=

*[M] 毎日が特別な日:増税 −イタリアの場合−
首相の諮問機関である税制調査会のこちらの方からは、そのような提言はなさそうです。たぶん…
http://www.gatagata.com/sb/log/eid581.html

*unlimited broccoli works:心の税金
まぁタバコみたいに、周りの人に有害でない分、まだ自由が認められても良いと思うけど・・・ね。
http://blog.livedoor.jp/abiccoli/archives/50259437.html

*masochisticDays: ベルルスコーニさんはやっぱりどこか違う
しかし、低成長の中で10%の伸びを見せるっていうのは、イタリアって感じがしました。
http://masochisticlog.cocolog-nifty.com/masochisticdays/2005/12/post_f1b5.html

*後MBA THE UNDERGROUND:新聞ネタ
財政赤字の減額はイタリアーノの股間にかかっているということだな。政府は股間に期待か・・・。
http://blog.livedoor.jp/tarosuke72/archives/50255002.html

* おばさんの言いたい放題♪ :日本もやれば?(笑)
BL好きなので、それ系の雑誌や本を購入するが、バカ高いよ。一部でも、社会に還元しろよ!
http://blog.goo.ne.jp/kkkdffm/e/200250f1994595eba1d562d3a119836c

*Matimulog: ポルノ税---Italia
使い道もまた面白い。ポルノ産業の隆盛と少子化は因果関係があるような、ないような。
http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2005/12/italia_51b3.html

*雑学要塞研究所J in ココログ: 「ポルノ税」導入
エスカレートして、「萌え税」「ヨン様税」「秋葉原税」「メイド税」「フィギュア税」
http://silica.cocolog-nifty.com/_in_jlabo/2005/12/post_73b0.html

*こぐまねこ帝国のブログ:ポルノ税(イタリア)と法定外目的税
「法定外目的税」として、先駆的に地方自治体が課税するというのがおもしろいのでは
http://blog.kogumaneko.tk/log/eid158.html

*itablo。:イタリア「ポルノ税」導入へ、財政赤字解消の切り札
いっそのこと、ポルノ映画やビデオで「子作り奨励」キャンペーンでもはったらどうですかね。
http://itablo.fiori-fiori.com/?eid=36071

*Geforse.exblog in ameblo:イタリア「ポルノ税」導入へ、
いや、でもポルノって儲かってるんですねー。うん、何をコメントしていいやら(おい
http://ameblo.jp/geforse-os/entry-10007083453.html

*支部長の離れ: その手があったか:イタリア「ポルノ税」導入
表立って反対できないし、個人的には導入に賛成なのですが、はてさてどうなることやら。
http://shibucho.seesaa.net/article/10666960.html

*あんとに庵◆備忘録:イタリア「ポルノ税」導入へ
無駄に使われるエネルギーをうまく還元する方法を思いついたというところか。
http://d.hatena.ne.jp/antonian/20051214/1134570992

*Cafe de Kerm 〜毒味ブログ〜:エロと税金
「いったいどこまでをポルノとみなすか」によって、税収が大きく変わってくると思うんですけど。
http://blog.goo.ne.jp/kermount/e/40b2631df7c102d3499eab27cfb15289

*日記:ポルノ税
年金暮らしの年寄りから搾り取るのを止めて、風俗店やあくどい金融関係から絞ればいいのに
http://danke.blog6.fc2.com/blog-entry-317.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月15日 19:30 | コメント (0) | トラックバック(3)

 

チャールズ皇太子ダイアナ死因で事情聴取(ロンドン警察)

「チャールズ皇太子ダイアナ死因で事情聴取(ロンドン警察)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月12日収集分=

*さつき:ダイアナ死因でチャールズ皇太子を公式に事情聴取
ダイアナ元妃は本当は殺害されたのでしょうか?トンネル内で殺害された為、その実態が謎のままです。
http://akihiro-n.at.webry.info/200512/article_43.html

*日刊・活字ラヂオ。:英皇太子を事情聴取 元妃の捜査、英紙報道
この人はキングにはなれない気がしてきたなあ。ウィリアム王子の成長が待たれます。
http://blog.goo.ne.jp/hanaiumi/e/5f64046213472ffdffe7388fe8c1f58a

*My favorite's BLOG!!:HALCAのつぶやき。
「チャールズ皇太子、逮捕」な〜んてことも、ありえるのでしょうか?この話、続きが気になります。
http://blog.goo.ne.jp/yslbabydoll159242/e/44617f703941849af5e9639b28c9db00

*Callimin日記:英紙報道
=Harrods=は王室ご用達をあの事件の後お断わりしたそうです。ある意味すごい勇気ある行動だと
http://callimin.hamazo.tv/e7722.html

*かっちんのニュース落書帳(仮):英皇太子を事情聴取
こんなゴシップが出てきて実際に捜査をする警察もすごい。いや、これはゴシップではないのかな…。
http://freak-eyes.jugem.jp/?eid=49

*Greenwich Times :チャールズ・事情聴取される
ずーっと年に1〜2回、 このダイアナの事故の疑惑で報道されるよね。
http://blog.kansai.com/greenwich/583

*慈悲と愛の戦士 :いまさらだけど?
最後に、噂にあるような、謀殺は無かったと結論つけるためだろうか? かえってあやしい。
http://blog.kansai.com/greenwich/583

*もんちゃんのなんとなくブログ: 史上最大の損切り!
石油工場の事故があったのに!チャールズ君がダイアナさんの件で事情徴収を受けるのに!
http://marquess.seesaa.net/article/10571112.html

*柳の下のドジョウの日記:ダイアナ妃は1997年、パリで自動車事…
それにしても、真相は?・・・もう掘り返さなくても良いのではないかとおもいます。
http://plaza.rakuten.co.jp/kiyotome/diary/200512120000/

*小次郎 の秘密の話: 007の事情聴取
事件の疑いが有る捜査で皇太子が事情聴取されるなんて日本では絶対に考えら無い事です。
http://kojirou-tigers.cocolog-nifty.com/blog/2005/12/post_638c.html

*らっしゅ心の日記?:英王室
皇太子が警察の聴取を受けるとは、王室に泥を塗ってるね。まさしく恥の極みですな(>_<)
http://red.ap.teacup.com/20041212/56.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月12日 18:17 | コメント (0) | トラックバック(2)

 

シビルパートナーシップ法(同性婚法)英で施行

「シビルパートナーシップ法(同性婚法)英で施行」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年12月6日収集分=

*c0536312の日記: 同性婚法、英で施行
好きになった人が異性でなかっただけで、同性でも、異性でも、気持ちは一緒だと思うからです。
http://d.hatena.ne.jp/c0536312/20051205

*HODGE’S PARROT:英国、シビルパートナーシップ法施行
シビルパートナー法に関して「こんなときどうする?」のような「Q&A」コーナーを設けている。
http://d.hatena.ne.jp/HODGE/20051205/p1

*微ブログ:ゲイカップルが続々結婚?
彼らには、この結婚を励みとして、もっともっといい曲を発表して欲しいものです。
http://blog.livedoor.jp/siduru/archives/50291745.html

*江ノ口信天の怪しいあれこれ: 同性婚…ではない?
今回の法は「同性婚を認めたものではなく、パートナーを認めるという法」ということらしい
http://singten.air-nifty.com/arekore/2005/12/post_8107.html

*なげやり倶楽部 日本でやったらどうなる?
運がよくて白眼視、悪いと職場を追われることになり、人格否定までされちゃいます。
http://cynic.blog15.fc2.com/blog-entry-113.html

*ASTATINE:同性市民パートナー法。
友人同士などでも登録可能だから、必ずしも「パートナー」とした人が同性愛とは限らないとしている。
http://blog.livedoor.jp/april_29/archives/50231453.html

*「洋楽と美味しい水」のshigeland:「ラスト・クリスマス」ワム!
ジョージ・マイケルも早々と登録&挙式の意向を表明したとか 相手はアンドリューではありません。
http://shige-break-free.at.webry.info/200512/article_1.html

*ピノコの思い:「愛」のかたち
彼等は石垣島に唯一ある同性愛者の集まるお店に行くと言って、タクシーに乗り込みました
http://blog.goo.ne.jp/pinoko_2620/e/1075686452d344d1598f862fdab14fef

*ロンドンの男:同姓婚法施行
ゲイとか関係なく、誰にでも同等の権利を与えるのが国の務めなんだなと理解させられます。
http://blog.livedoor.jp/urbanehall/archives/50312505.html

*E・ジョン:石丸怪鳥のムキムキ30分
レーザーラモン HGの「バッチコイ」というギャクが、ゴーデンタイムに流れる時代。
http://ameblo.jp/mukimukifm/entry-10006828647.html

*SUNRISE-HISTORY1983-2005☆:英国で、同性愛結婚がOKに・・・
いくら恋愛の自由とは言え、やはり同性結婚は自然の秩序を乱しているような気がします。
http://ameblo.jp/sunrise-history/entry-10006831471.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年12月06日 23:17 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

サルコジ内相暴言?フランス暴動犯『社会のクズ ごろつき』

「サルコジ内相暴言?フランス暴動犯『社会のクズ ごろつき』」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月12日収集分=

*厨子ブログ2005: 火に油を注いでも「くず」呼ばわり
東京で早く暴れてくれないかとワクワクして待っている2ちゃんねらーはいっぱいいると
http://dzusi2005.seesaa.net/article/9225913.html

*ぼんごれのらくがきにっき:2005.11.11 (第232回)
何をしたとしても、自国民を屑だなんて。彼の発言が暴動を激化させた一因とのこと。
http://blog.goo.ne.jp/apple-x/e/0fa3a0970d6516c674a64a4425b0abdb

*Yellow and Blues(親父の独り言): フランスのISHIHARA氏
同じと思われたくないのか?それとも、移民の肩を持っていると思われたくないのか?
http://yab.seesaa.net/article/9229597.html

*心の地図〜Everlasting place〜:<仏暴動>毒舌のサルコジ内相、裏目に
それにしても政治家とは思えない酷い暴言。日本もバカにされたみたいでちょっと悔しい。
http://endless.jugem.cc/?eid=426

*すぽんたパリ雑記: 3連休
連休中でのんびり、郊外に出かけてる人も多いのに、より被害が拡大しないことを祈る。
http://shaka.cocolog-nifty.com/sponta/2005/11/post_3760.html

*暴動は沈静化へ向かう? 好きなものは好きなのさbyパリキチ
シラク大統領とド・ヴィルパン首相にライバル意識燃やしているから あんなこと言っちゃう?
http://asaichan.blog32.fc2.com/blog-entry-46.html

*さとみんみんのさとみんみん的こころ: 「社会のクズ」発言
ニュースになることが不思議です。「社会のクズ」をクズと言うしかないと思うのですが
http://makoto-satomi.cocolog-nifty.com/mac/2005/11/post_e3b8.html

*blognote:サルコジ 発言撤回せず
日本は白人国家に比べりゃいくらかよいでしょ?オロゴンも人気者だし。
http://d.hatena.ne.jp/mildseven8/20051112#p4

*Wein, Weib und Gesang:月も星も燃えあがれ
自己主張する子供達を、無視して、見ざる、聞かざる、言わざるを通した大人達こそが、
http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein/e/ff841c9534899d73dadeee1369d59f32

*Route 53:社説【フランス暴動が示す人権問題】
イスラム過激派に直結するようなことになると、テロがさらに拡大するおそれもある。
http://blog.goo.ne.jp/sorakara_1979/e/4f3b6dc608e3c4a3a229fb578391468d

*昨日の予言〜気分爽快〜:さすがのサルコジ
フランスへ行ってきます。…っちゅう状況なのに、またどこぞの内相がかましてくれました。
http://chito.cocolog-nifty.com/himahima/2005/11/post_1ee6.html

*おっとり法学部生2chニュー速ちらり見ブログ:仏内相、再び「くず発言」
中国や韓国とはいざしらず、本場中の本場のフランスでその思想を踏みにじった発言
http://blog.livedoor.jp/ottorihouagkubu/archives/50079499.html

*Celui-ci, Celui-la, tous les jours.:フランスの暴動について
観光客や海外に住む人が想像する白人文化なパリは、現実のパリの姿じゃなかった。
http://blog.goo.ne.jp/salut_ca_va/e/e06c7556c1a74a8f97e6fab7beb7c57b

*雑記帳: ついにパリが…?
そろそろパリにも攻めてくるかもしれないって、警察や市長はピリピリしてるみたい。
http://blog.goo.ne.jp/oksyk/e/49ef563eca2da7e77e079d426e08432b

*鯖田鮫蔵的批評 (&フランスメディア抄訳):DFテュラムが不満表明
フランスのパリ郊外の暴動について、サッカーフランス代表のコメントも入ってきた。
http://blog.livedoor.jp/sabatasamezo/archives/50189214.html

*INTERZONE:ドイツ生まれのトップブランド
いまフランスのメディアで最も見かける単語になってしまった「karcher」という言葉。
http://d.hatena.ne.jp/Jazz_Funk/20051112/1131743494

*ダブログ:フランス内相、くず発言撤回しない
こういったエリート意識剥き出しの人を 引き摺り下ろすのが一番だと思いますが。
http://antu.blog19.fc2.com/blog-entry-376.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月12日 11:41 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

夜間外出禁止令、移民、宗教的対立、フランス暴動は?

「夜間外出禁止令、移民、宗教的対立、フランス暴動は?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月9日収集分=

*一球さんのエッセイ:フランスの暴動ニュース集
若者対策、移民対策をある程度含んでいるので間も無く沈静化すると思えます。
http://blog.livedoor.jp/ikkyuusan14/archives/50187250.html

*さとみんみんのさとみんみん的こころ: フランス暴動
フランスも勝ち組、負け組の格差がどんどん拡大しているのでしょうか。
http://makoto-satomi.cocolog-nifty.com/mac/2005/11/post_6126.html

*Lumiere Mondiale:パリの暴動。
実際にはうちから歩いて十分程の所でも バスが何十台も燃えたりしているそうです。
http://blog.goo.ne.jp/lumieremondiale/e/a41cf6078a6ba353ba27bcd734f9219e

*le journal de mimosa:フランスの暴動 その��
私が住んでいる街は車が十数台燃やされただけなので、まだまだ危機感は全くありません。
http://mimosa.exblog.jp/3035624

*パリの音部屋:夜間外出禁止令
パリからは20km北東の地域の映像で、市内では今のところ安全です。
http://blog.livedoor.jp/hkawakami/archives/50187412.html

*My Way in FRANCE:フランスの現状
でも、危険なんだろうけど、実際その現場を見たわけじゃないから実感が湧かないんだよね
http://blog.livedoor.jp/t_t_choppar_yuki/archives/50245293.html

*★★ NEVER LAND ★★:仏暴動 
フランスっていうと、優雅で上品なイメージがあるんですが そんなこともないんですね
http://blog.goo.ne.jp/ghostdic/e/94dad8e5404daad622757f5a32d61918

*ARTOPE: パリは燃えているか?
国民戦線のジャン=マリ・ルペンはまだしゃしゃり出てこないんだろうか。
http://artope.seesaa.net/article/9128260.html

*ujuの日常 夜間外出禁止令を発動
暴動の中心となっているパリ北東のセーヌサンドニ県は更に北に位置する地域です。
http://uju.blog23.fc2.com/blog-entry-89.html

*WORKER: 夜間外出禁止令を決定・フランス
悪い方向へ進んでいる気がしますが鎮圧ではなく解決への道筋はあるのでしょうか。
http://hoku-to.blog.ocn.ne.jp/worker/2005/11/post_3b38.html

*アグリな人々:久しぶりに聞きました「夜間外出禁止」。
現に、北関東のある県では、景気の低迷に反比例するように、犯罪件数が増加している。
http://blog.goo.ne.jp/agrineer/e/d8ef2d4c0502bce9f339818f653adf8e

*antiECOがいるところ:一部で夜間外出禁止令も出されるようですけど
移民やイスラム教にことさら言及しているのを見かけると、正直いらだちを感じます。
http://d.hatena.ne.jp/antiECO/20051108/1131493466

*ねこいぬのつぶやき: がいしゅつきんし
夜間外出禁止令って、ほとんど全ての人が対象なのかな? ちょっと嬉しいかも。
http://neko-inu.cocolog-nifty.com/tsubuyaki/2005/11/post_5694_2.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月09日 12:12 | コメント (1) | トラックバック(1)

 

パリ暴動(フランス)地方に拡大 移民隔絶、憎悪の悪循環

「パリ暴動(フランス)地方に拡大 移民隔絶、憎悪の悪循環」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年11月6日収集分=

*気ままな一人ごと:フランスの暴動を見て、日本も考えなければ
状況を踏まえて我が日本を見たときに、さて同様な問題が起きるのか考えてみました。
http://catnap.ddo.jp/p_blog/article.php?id=191

*差し迫る危機、そなえよ:欧州全体を覆う移民問題
欧米人には、根底に人種差別意識があるから問題の解決はなかなか難しい。
http://blog.goo.ne.jp/proanlysis0424/e/d39b97233c5fa7f5798fe7222754fcb6

*growth and maturity:フランス大暴動/ブッシュの拍手
イスラム系が多いようで、ドビルパン首相はイスラムの宗教指導者に協力を呼びかけていた。
http://blog.goo.ne.jp/kous37/e/8f0515a1f3acd02ffbaa386f2e22cc09

*Too Much Big Mouth May Kill You!:パリのルサンチマン大爆発
日本のX DAYは恐らく第一次フリーターが食えなくなる頃、つまりはここ5年の間かな
http://yaplog.jp/mondo/archive/1672

*侍蟻 SamuraiAri:第5弾 既に内戦状態だ!
多民族・多文化共生社会とは、壮大なスケールと壮大な理念の下において実行されるべきで
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50138151.html

*WORKER: パリ中心部でも暴動
かなり深刻な状態なので、鎮圧しただけでは解決しないかも知れません。
http://hoku-to.blog.ocn.ne.jp/worker/2005/11/post_dd11.html

*A day in the life of Nagoya: 労働力としての移民の受け入れ
社会全体でのコンセンサスの形成を考慮しながらじっくりと政策決定をして欲しいなと
http://aoyagi.txt-nifty.com/ura/2005/11/post_dc41.html

*無趣味男の徒然日誌:フランス暴動、パリ中心部にも
海外渡航情報 変化は無いけど、このまま暴動が続くようなら、危険地域に指定されそう。
http://d.hatena.ne.jp/saaab93/20051106/1131252045

*黄色い拍子木:パリ燃ゆ
わが国も将来の労働者不足を懸念し、移民受け入れを拡大しようとする動きがあります。
http://blog.goo.ne.jp/kiroi-hyou4/e/3794d2276910e10671de230a72e0211a

*そうね...:パリ郊外の暴動
来週の金曜日もこちらに滞在しますので、これ以上状況が悪くならないことを期待します。
http://blog.goo.ne.jp/mhmakuhari/e/7f529e94fc115885fb6c48ac0f1ee777

*ゆうくんの部屋: フランスで移民の若者による暴動が広がっています
現実を見せられると、日本の移民受け入れにはますます否定的になってしまいます。
http://yukun.cocolog-nifty.com/mortgage/2005/11/post_0201.html

*書家のあとつぎのおもうこと。:仏暴動、パリ中心部にも
「ボジョレ・ヌーボー解禁だ〜。」な〜んてやってる場合じゃなさそうですね〜。
http://ameblo.jp/jun-chiyo-ohgai1/entry-10005859940.html

*起業家交流勉強会 大阪文殊会ブログ:また、、悩む
パリ在住の女性ライターと新しいビジネスを創り出すことになってるんですが、心配です。 
http://blog.livedoor.jp/csems/archives/50041504.html

*辻説法行脚、谷畑のモグラ:暴徒化するフランス移民労働者政策の失敗とツケ
日本の治安が良いと言うだけでなく 厳しく制限してきた外国人の移民受け入れ制限のお陰
http://newdecade.at.webry.info/200511/article_5.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年11月06日 19:07 | コメント (1) | トラックバック(9)

 

メルケルCDU党首がドイツ初の女性首相に

「メルケルCDU党首がドイツ初の女性首相に」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年10月11日収集分=

*fx-news〜外為専門〜:ユーロ主導の相場展開
日本に例えるなら、福島瑞穂が首相になるようなものでドイツには期待できない。
http://fx-japan.at.webry.info/200510/article_3.html

*孤独な散歩者の夢想:ドイツ初の女性首相
騒がれているということは、まだ女性の進出が進んでいないってことですよね。
http://blog.goo.ne.jp/res_publica/e/fc818b89c892417df3e43bdbf7affdfd

*のんびり気ままに。:女性首相誕生へ 独
女性がトップに立っているのは少ないので、どうなっていくか楽しみでもあります。
http://eglife04.exblog.jp/2302457

*プリヴィエート!(やあ!):ドイツ総選挙 続き
これはいずれEU拡大の動きにも少なからず影響が起きるかもしれない。
http://nikumaru.jugem.jp/?eid=51

*KOHARA BLOG: ドイツ総選挙、ようやく決着へ
メルケル氏のことですから、首相になって豪腕ぶりを発揮するのかもしれません。
http://kohara.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_e708.html

*Project Zero:ドイツ初の女性宰相誕生!!
メルケル党首の首相就任の見返りとしてSPDに充分な閣僚をと言う事である.
http://project0.exblog.jp/3603518

*ナマケモノ脱出作戦!: 女性首相誕生 in Deutschland
ドイツは男女平等だそうで、女性も男性のように表に出て来て強いらしいです。
http://qo-op.air-nifty.com/frau/2005/10/post_ce93.html

*ちまりんち:(^0^)「大連立」政権樹立
戦後最悪と言われる米国との関係修復、新政権でいかになりましょう?
http://blog.goo.ne.jp/443chimari/e/021c03b28a33c5f1a29272547182cde2

*アドラメルク卿冥府議会議事録:Deuschland
法案の可決には半数以上の賛成が不可欠であり、連立政権が必要となった
http://osterrentwurf1968.blog4.fc2.com/blog-entry-522.html

*ワイン山の麓から:Wahl in Deutschland その14〜そろそろ終わり 
SPD議員全員が、メルケルを首相指名に投票するとは、決まっていませんしね。
http://nyf1403.exblog.jp/3604220

*マット今井の「実践トレードのつぼ」: 昨日の海外市場
速報でお伝えした通り、メルケルさんがドイツ初の女性首相になったが、影響なし。
http://gaitame-imai.cocolog-nifty.com/seminar/2005/10/post_c3ed.html

*さつき:最大野党のメルケル党首(旧東独出身)が首相就任へ
女性が重要なポストに進出し、男性のポストがなくなってくるのでしょうか?
http://akihiro-n.at.webry.info/200510/article_10.html

*うるvの 気まま日記:決着がつきそう?
この2大政党による大連立って、 政策がちゃんと一致しているのかしらん?
http://uru.blog10.fc2.com/blog-entry-53.html

*ミュンスター再洗礼派研究日誌:アンジー率いる大連立の行方
労働市場改革や国家財政の再建を進めることが出来るのでしょうか。
http://d.hatena.ne.jp/saisenreiha/20051011/1128991956

*外為男のFX: (独)初の女性首相誕生へ
ユーロが売られている。理由は、主要閣僚を決める課題がまだあるということ。
http://gaitameotoko.seesaa.net/article/7979752.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年10月11日 16:46 | コメント (0) | トラックバック(2)

 

ピアノマン狂言ドイツ人の同性愛者」

「ピアノマン狂言ドイツ人の同性愛者」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年8月22日収集分=

*吉日: 謎のピアノマンったら‥
謎のピアノマンって、騒がれたけれどアレ以来音沙汰無くて忘れていました。
http://amirin.way-nifty.com/amichan/2005/08/post_d603.html

*ハイセツブツ:ピアノマンの正体
大きなウソであれば吐き放題、あとでばれても報道なんかされないから、ってな話
http://diarynote.jp/d/42583/20050822/

*変態博士Dr.デュランデュランの異常な愛情:ピアノマン、やっぱり狂言
ニュースが枯れてる時期だから『不思議な事件』として報道していただけ。
http://blog.goo.ne.jp/duran2030/e/227a4f063f90bb050cc3c30e07f7a1d2

*限りなく“不”透明に近いブルー: ピアノマンとユーロスター
偽ピアノマンも、どんな気持ちでユーロスターの車窓から外を眺めていたんだろう?
http://mont-saint-michel78.cocolog-nifty.com/mariya/2005/08/post_2fee.html

*under construction:小説は事実より奇なりな話
彼はPiano Manではなく、実は単なるThe Strangerだったわけだ。
http://aoh.blogzine.jp/uc/2005/08/post_c747.html

*考えてみる:ピアノマンは。。。同性愛者のドイツ人
面白いニュースですよ!!世界中がたった一人の芝居にだまされていたわけです。
http://ameblo.jp/camelife/entry-10003682752.html

*おてんこ盛な日常:やっぱりチャンチャン!
いったいピアニスト並に弾いたのを目撃した本人は、出てきましたっけ?
http://blog.goo.ne.jp/ratamu/e/1204c068ce6c47508d018d6dcee76915

*ためいきのゆくえ。:]「ピアノマン」ね。
そして、助かった命をどうするか。どうなるやらと他人事。
http://d.hatena.ne.jp/gauxein/20050822/1124689840

*エビバデゴーズ:ピアノ男
ピアノ男のオチは中々秀逸だと思いました。事実は小説よりも奇なりッ!だと。
http://unncyou.blog.ocn.ne.jp/ebi/2005/08/post_4888.html

*popupeye:ピアノマンは“芝居” ドイツ人が告白と英紙
俺は 誰だ 誰だ 誰だ!俺は ピアノ ピアノマ〜ン! ピッア〜ノマ〜ン!
http://d.hatena.ne.jp/eureka/20050822#1124689996

*ゆじめぐ:ピアノマン、芝居だった
しかし何故にこの人はピアノマンを演じてみようと思ったんですかねぇ?
http://ameblo.jp/yujimeg/entry-10003683120.html

*ちょっ得サイト:謎のピアノマンのその後
映画化されるとかって金の話が飛び交ってたけど関係者はきっと_| ̄|○ だろうね
http://ameblo.jp/brow/entry-10003683357.html

*まつけん公式ブログ:ピアノマンは同性愛ドイツ人? 
彼はピアノを馬鹿にしてる、ピアノを習っていた俺に対する侮辱行為!!
http://blog.so-net.ne.jp/ken_pingpong/2005-08-22-1

*流行の壺:ピアノマンの正体発覚!
ケント西部のNHS関係者はその推測を明確に否定し、次のように語ったのだった。
http://blog.livedoor.jp/teizokurei3/archives/30574777.html

*JQ2LRJ Blog:ピアノマンは芝居をしていた!!
写真もインチキ臭いし報道する側も何か意図的な物があった様に感じるんですが?
http://yos-ja.seesaa.net/article/6124538.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年08月22日 18:35 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

ギリシャで旅客機墜落

「ギリシャで旅客機墜落」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年8月15日収集分=

*HUMAN-ERROR MONOLOGUE:アテネ近郊に旅客機墜落
航空機事故は続く…こんなのは迷信に過ぎないのだが、気持ちは悪いやね
http://blog.goo.ne.jp/shino-koncca/e/d0c65a6dc33ed983b9fd12c2e78ddc4f

*Go Rise:乗れないな
飛行機事故。最近世界中で週に一度はニュースで耳にしてる気がする。
http://gorise.exblog.jp/513928

*戦うブタ:アテネで121人乗り旅客機墜落
わからないまま死んでしまうのは悲惨だな。(恐怖の中死ぬのも悲惨だが)
http://maki055.blog13.fc2.com/blog-entry-71.html

*明日のドアをノックして:ギリシャで旅客機墜落
自分が乗客であったら、なんとしても操縦桿を握って生き延びたいと思うのだが…
http://blog.goo.ne.jp/tomtom55jp/e/66a84b0c3c69aae76111bc9a3f46bd19

*日々 思い考える:夏休み
一乗客として「乗客を乗せて飛ぶ以上は責任持って届けてほしい」と切に思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/wjcmf136/9177575.html

*mono + style:明日から
日航事故やキプロスの旅客機墜落とかしてるのによく乗れるなと。チビるかも(嘘)
http://fomaffxi.blog12.fc2.com/blog-entry-111.html

*猫と大麦とゲームと紅茶〜本館:アテネ近郊の旅客機墜落「生存者なし」
最近、異常なまでに目に付きます。命は失われたらかえって来ません。
http://tea-oka-gin.seesaa.net/article/5917126.html

*自分から見た日常: ギリシャ〜キプロス行きの飛行機が墜落
ロシア語をそのまま意訳した物なので日本語口調とは全然違います。2ch住人に感謝です。
http://ninten.de-blog.jp/web/2005/08/post_1c95.html

*電脳秘書執務日誌:うんちく ブラックボックス
今日のうんちくは今後、事故原因解明のカギとなるブラックボックスについて。
http://secretary.blog.ocn.ne.jp/secret/2005/08/post_2503.html

*ALBEDO 0.073:キプロス旅客機墜落
2レターかぶってるところ え?これって基準は?IATAに加盟してるとかしてないとか?
http://albedo0073.blog16.fc2.com/blog-entry-68.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年08月15日 18:44 | コメント (2) | トラックバック(1)

 

アイルランド共和軍(IRA)が武装闘争放棄

「アイルランド共和軍(IRA)が武装闘争放棄」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月29日収集分=

*七生亡国: <IRA>武装闘争放棄を宣言 和平実現に大きな動き
「俺たちは無差別殺傷はしない。色つき野郎どもと一緒にするな」ということでしょ?
http://wasp.exblog.jp/3208021

*山村明義の国際政治事件簿:
時代はキリスト教とイスラム過激派あるいはイスラム原理主義との抗争にシフトした。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/51632/1663776#1663776

*連絡帳:武装闘争,終結宣言
宗教の名前を借りた卑劣さは否定できない。反テロはこういう形で進むのでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/uchidas-class/e/9d7195da32d18a0226091c150f66d857

*西村一朗の地域居住談義:IRAが暴力闘争停止を宣言
テロはテロップになるかもしれないが、時代のリズムには決してなれないのだ。
http://blog.goo.ne.jp/in0626/e/84bfcd9646f57d4ce739e65025df8561

*BLOG 爺の裏長屋: 武装闘争放棄
アイルランド解放闘争全体が武装解除できるのか、しっかり注視したいと思います。
http://aoyagi.txt-nifty.com/ura/2005/07/post_e97b.html

*防備録:IRA(カトリック系)が、武装活動の終結宣言
支配した歪みを是正せずに、 空虚な言葉で平和を唱えても「絶望」は消えない。
http://hotter.blog17.fc2.com/blog-entry-11.html

*lonesome_CAT's blog:J.ヒギンズ氏の新作に期待。
先進諸国の結束・軍産振興には仮想敵が不可欠だとする鬼畜体制を浮き彫り化。
http://blog.goo.ne.jp/lonesome_cat/e/69cbe9f075c763dd539ffeddd0c39f7e

*にょろりん。:武装解除
プライドがあるのかなぁと感じました。キリスト教徒同士だから話し合えますよ?
http://nyororin.exblog.jp/1409036

*読み捨てられてゆく言葉たち:料理長顔おすぎです!
ロンドンを訪れた際にIRAのテロを間近で感じた人間としてはとても気になる。
http://d.hatena.ne.jp/shaka/20050729#1122597851

*道 旅の途中に学んだこと:ふん
白人同士、キリスト教同士は結束しようってんだろ。
http://trips.exblog.jp/3208847

*柳に風、暖簾に腕押しで人生万事塞翁が馬:時代ですよ
反政府なモノの代名詞だったが、戦争はイカンです。などと言うのも歳を取った証拠か。
http://blog.livedoor.jp/tdm1994/archives/29187880.html

*Watching:IRA、武装解除宣言 (BBC)
IRAを「北アイルランドのカトリック過激派」と断じているのはいかがなものか?
http://blog.goo.ne.jp/turn_turn_turn/e/d0201c91aa71bf1a6cb4472cef07cf8b

*ぱれっと ブログ!:終結宣言!?
戦争は政治的手法の 一つとして利用されてきた。 ブッシュ政権も同じ事。
http://npo-fp.com/blog/?eid=286487

*Calling you: 一つのテロの終わり?
何度も合意を結んだり、武器の放棄を宣言しては、IRAが破ってきたため。
http://baghdadcafe.seesaa.net/article/5447421.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月29日 14:02 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

ロンドン同時爆発テロ再び!

「ロンドン同時爆発テロ再び!」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月23日収集分=

*だんなの屋根裏部屋:ロンドンで再び同時テロ発生!
暴力に対し暴力で対応したこと、これが暴力の応酬の根本的な原因になっていると思います。
http://danna.fukucat.pussycat.jp/?eid=180830

*罰ゲーム: テロ、日本が狙われる可能性
するとテロ犯は警備の薄い国で、アメリカとつながりの強い場所を標的にする。
http://batugame.seesaa.net/article/5274758.html

*Cyabo's Cafe: 資金稼ぎのテロ?
ロンドン・NY・東京の世界3大金融都市は特に注意が必要でしょう! 
http://cyabo.cocolog-nifty.com/cafe/2005/07/post_7075.html

*Hagi, aka 'Commander!': ロンドンでまたまた同時テロ!
ロンドンには友人もいるので、とても人事とは思えず毎日気掛かり。
http://hagi-aka-commander.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_cd94.html

*メイクブラシ、ヘアブラシ: ロンドン、再び
原因は一体何なのか?分からないことだらけであるが、人が傷つく、街が傷つくのは耐え難い。
http://chandler.seesaa.net/article/5296318.html

*DIARY:ロンドン同時爆発テロ
世の中の本当に悪い奴なんて、自爆なんてやらない。もっと汚く生き延びようとするはず。
http://mamigongon.exblog.jp/2338016

*写真日記, etc.:ロンドンでまたテロか
死んだらしい。ただ、この男、日本人の可能性もあるらしい。日本人だったら、小泉首相!
http://blog.goo.ne.jp/ju3846/e/164a83db7831ccca1c9f084baa77d019

*とも先生のブログ:英特殊部隊、地下鉄車内でテロ容疑者を射殺
冤罪は懸念されますが、犯罪者に対してこれぐらいの姿勢で向かってもらいたいところです。
http://blog.so-net.ne.jp/tomohiko/2005-07-22

*面黒くないBlog: 英テロ容疑者を爆発現場近くの地下鉄車内で射殺
日本の警察は、これくらいのことを出来るのか。これ位やらないと、テロ犯人に馬鹿にされるが。
http://koko.cocolog-nifty.com/koko/2005/07/__afa9_1.html

*別館 はまぐりだいあり〜:英米の、明るくないお話。
荷物の検査までされるとは…無作為というのなら、少なくともその通り実施して頂きたいですね。
http://blog.goo.ne.jp/hamaguri999/e/8ae3ae8d3a1df5ec29e74c066f4fa864

*JIROの独断的日記ココログ版:警官が拳銃を携行しない英国では、極めて異例だ。
容疑者の人権もへったくれもない。それぐらいでないと、テロは防げないということなのだ。
http://jiro-dokudan.cocolog-nifty.com/jiro/2005/07/post_2a0c.html

*日々通信 いまを生きる: ロンドンで再び同時爆発事件が発生
市民の人権が制限される。特に、アラブ人、その他の貧しい移民達がきびしく取り締まられる。
http://tizu.cocolog-nifty.com/heiwa/2005/07/157200523_7394.html

*軍事評論家=佐藤守のブログ日記:英国同時多発テロ・続報
「これでパラリンピックに出る事が出来る.パラリンピックに出るのが夢だったのさ」と
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20050723/1122083635

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月23日 11:56 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

テロ実行犯の往復切符は?

「テロ実行犯の往復切符は?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年7月18日収集分=

*Irrlicht:地獄行きの片道切符
生きて帰るつもりだったらしいんですよ。映画でありそうですね、使い捨ての悲惨な役。
http://d.hatena.ne.jp/shikine/20050718/p3

*クダラナイヒビノザレゴト: 末路
所詮、イヌは煮て食われてしまうのだよ、ワタシだって裏切り者なんか信用しないもん。
http://hiropon77.blog1.fc2.com/blog-entry-178.html

*文ちゃん日記:ロンドン同時テロ実行犯死ぬ気なかった?
ロンドンでは、監視カメラが無数に設置されているとは、私は全然気がつかなかった。
http://ikl2.at.webry.info/200507/article_11.html

*散策:ロンドン自爆犯は往復切符を持っていた?
民放番組の中で言っていたもの。NHKではこんな報道はしていなかったから、まだ眉唾。
http://sansaku.at.webry.info/200507/article_10.html

*ごろコロンブス:ヒトって・・・。
宗教がある限り、戦争も、戦争による憎しみも、何もかも消えないと思う、自分は。。。
http://blog.goo.ne.jp/lovelyelt/e/5f4df1dd8028cb471a776fcad8aad1d2

*ただいま漂流中: ウソをウソと見抜けないと
分相応な「公憤」に身をゆだねると、それを利用しようとする者が擦り寄ってくる。
http://driftage.seesaa.net/article/5168314.html

*罵愚と話そう:「ロンドン自爆犯は往復切符を持っていた?」について
イスラムの世界でも、厭戦気分が生まれてきて、いずれかれらは見放されると思う。
http://bugswebblog.at.webry.info/200507/article_34.html

*少しだけ素敵な妄想:妄想的自爆テロ犯
サリンをまいたオウムの時の実行犯たちと同じような状況にいたのではないかと思った。
http://sukosidake.at.webry.info/200507/article_28.html

*とある高校生の駄目BLOG(仮称) :英同時テロの実行犯は騙されていた?
まぁ、実行犯もどっちにしてもテロは実行するんだし、死んで当然なのだろうがな。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/15612/1620118#1620118

*kEMZOO :大義
バケーションの季節で、登山に出かける若者たちといわれても納得してしまう写真である。
http://kemzoo.blog11.fc2.com/blog-entry-55.html

*ウィリーのつれづれ雑記帳: ETA
もちろん疑われなくするためにあえてそういう行動をとったのかもしれません。
http://minea.cocolog-nifty.com/junk/2005/07/eta.html

*新・雑感日記:死人に口なし
英国の捜査力が賞賛されたりもしたようだが、結論はまだ早いのかもしれない・・・
http://blog.goo.ne.jp/tarosuke-2/e/c0c3be1b34eb22ab69c218a5f680aba1

*板垣 英憲ニュースにブログ:「思想の監視強化」と「別件逮捕」による未然予防しかない
イスラム系の人々をこうした「テロ」に走らせない社会を築いていくしか妙手はない
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/c36ab8c1ecfaf5df780e812f77ec4391

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月19日 00:04 | コメント (0) | トラックバック(3)

 

ロンドン同時爆破テロの犯人像は?

「ロンドン同時爆破テロの犯人像は?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年7月14日収集分=

*HODGE’S PARROT :ゲイ・コップ、ロンドン同時爆破テロ捜査で活躍
ブライアン・パディックは、おそらく、世界で最も高い地位にいる同性愛の警察官だ。
http://d.hatena.ne.jp/HODGE/20050713/p1

*影と破片と ・・・: ニューヨーク、マドリッド、ロンドン
イスラム社会の大多数を占める穏健派の人々の声が聞こえない。
http://ken-goeasy.seesaa.net/article/5040407.html

*puppa's:対岸の火事では、すまされない。
日本でも、イスラム過激派の考えに傾倒したら起こりえない事ではないと思いました。
http://puppa.exblog.jp/1263465

*MotorLife:ロンドンではチャリンコ通勤が大流行
英国の方では自転車通勤が流行っているそうです。それもロンドン同時爆破テロの影響で。
http://ameblo.jp/motorlife/entry-10002817020.html

*明日の茶柱研究所: ロンドンの同時爆破テロ
ロンドンって、その文化的な多様性が一番の魅力だと感じていたので複雑な気持ちです。
http://www.withoutgas.com/blog/archives/2005/07/post_153.html

*『寸胴鍋の秘密』: young terrorist
普段どおりの生活を演じたのか、或いは、犯行の重大さに気が回らなかったのか。或いは
http://bunn.blog9.fc2.com/blog-entry-154.html

*転職支援 ふゆう倶楽部 :4 『アルカイダ系の特徴』 ロンドン同時テロ
卑劣な手段である。アルカイダの犯行という。一瞬にして阿鼻叫喚の地獄絵となった。
http://blog.fuyuclub.jp/archives/28005359.html

*Sledgeの「ニュース これは気になる」:ロンドン同時多発テロ、首謀者を特定?
イスラム教徒は皆悪いとは言いませんが、話し合わなければ一歩も前には進めないですよね。
http://sledge.exblog.jp/3121011

*米英語圏の報道をよむ:悲劇です
イギリスは多民族国家だということを、昨年ロンドンに行った時視覚的に実感しました。
http://moku3.exblog.jp/1268944

*nook media blog:ロンドン同時テロ 犯人改め容疑者2
ロンドンテロの容疑者達も、おそらくは、この暴動の経験者やと思うんよな。年齢からして。
http://nook.exblog.jp/2096509

*電池切れ: ロンドン同時爆破テロ
利益を得る人々がいるのではないか、と邪推せずにはいられなくなるのでございます。
http://denchigire.seesaa.net/article/5068248.html

*せんすぶろぐ:ロンドンテロ:イデオロギーと貧困
この事件の実行犯はともかく、テロリストの中に高学歴者が多いことはよく知られている。
http://2.suk2.tok2.com/user/sensu/?mod=day&y=2005&m=07&d=14&a=0

*随所随縁:今週のNEWSWEEK誌より〜ロンドン同時多発テロ
あとは、これまでと同様に外国人への寛容さを持ち続け、発展してほしいと思っています。
http://blog.goo.ne.jp/miles1234/e/6335004fd5330217a361a3ba2e936971

*とりあえずロンドン防備録: 今日のMETRO記事「2分間の黙祷」
「外に出て」ってのが良く分かりませんな。どれだけの人たちが外で黙祷するのか楽しみです。
http://hirak777-memo.seesaa.net/article/5081778.html

*ハリー・ポッターと魔法のご馳走:ロンドン同時爆破テロ 容疑者逮捕!
イギリス人って、かなりのんび〜りしているんだけれども、いざという時はすばやいんだなぁ、、!
http://blog.goo.ne.jp/reikones39/e/148bad0ba7d8b497bc513dbc796537e1

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月14日 23:35 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

爆破テロ、次はローマ?

「爆破テロ、次はローマ?」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月11日収集分=

*aiubisの岡目八目のひとりごと:「次はローマ」、アルカイダ系名乗りテロ予告の声明
本当にアルカイダが声明を出しているのか、わからないところもありますが、
http://blog.livedoor.jp/aiubis/archives/27542581.html

*WORKER: 「次はローマ」、アルカイダ系名乗りテロ予告
恐怖を持っての社会生活はかなり負担になってくると思います、それも狙いなのかどうか?
http://hoku-to.blog.ocn.ne.jp/worker/2005/07/post_7958.html

*MAC'S GADGET:ロンドン同時発生テロ、日本は?
理不尽なほど、彼らの目的は達せられる訳で、ニュースになることがひとつの成果です。
http://blog.livedoor.jp/omegatribe1964/archives/27560120.html

*河豚の遠吠え@Blog: マーケットは冷静でしたね・・。
バチカン市国あたりでも同じ事をやった日には完全にヨーロッパ全体を敵に回す事でしょうね。
http://fugu.cocolog-nifty.com/opinions/2005/07/post_b414.html

*LOGBOOK:「次はローマ」、アルカイダ系名乗りテロ予告の声明 
ローマへの攻撃は凄く危険だ。ロンドンとはわけが違う。なぜなら、バチカンがあるから。
http://blog.livedoor.jp/setoutijackson/archives/27575229.html

*Kazchom Code:今だから。
次はローマと噂があるが、間違いなく東京だと思う。細木数子の予言もあったし。
http://blog.livedoor.jp/kazchom1210/archives/27645273.html

*思考の迷路:平和な世界って?−ロンドン同時爆破テロの意味−
殺し合わなければいけないほど、描く平和な世界には大きな違いがあるのでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/onodas21th/e/b0c1f2b1f7a15e37f44f6d4081af6113

*信州大学人文学部 柴野均の研究室:テロその後
まあ、イラクに派兵している国ならどこが対象になってもおかしくない。
http://shibano.exblog.jp/1226259

*旅に行きたい!イギリス英語勉強日誌
そんな中、私は今日イタリア旅行へ出発します。無事帰ってこられると信じています。
http://uptodawn.exblog.jp/3094346

*むいむい亭日乗: 世界の汀で
難民のなかから、さらにテロリストや傭兵になるものがでて、世界を環流していく。
http://mui-2.moe-nifty.com/diary/2005/07/post_d5cf.html

*Karmagedon:テロにも意匠
欧米にとってはテロリストだが先方においてはムジャヒディンや殉教者である。
http://blog.goo.ne.jp/sontag/e/9b26c85571105ee437aac9e70d65d866

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月11日 16:22 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

ロンドン同時多発テロ

「ロンドン同時多発テロ」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月8日収集分=

*Mr.M's人間観察記:ロンドンにてテロ!
オリンピック開催が決定した途端のテロ行為?「裏」がありそうな怪しげな気配を感じる。
http://bigpapa3.exblog.jp/2229030

*TARO'S CAFE: ロンドンで同時多発テロ
暴力と言うものの圧倒的な力を前に、私もショックを受けているからでしょうか?
http://taroscafe.cocolog-nifty.com/taroscafe/2005/07/post_46ea.html

*にしこブログ ロンドンのテロ!
仮に、イギリスを日本に置き換えて考えても、何の不思議のないんだよね。
http://nishiko.blog7.fc2.com/blog-entry-34.html

*今日のごはん:ロンドンのテロ
今日は町でターバン巻いてるアラブ人を何人か尋問していた。 皆が神経質になってる。
http://blog.goo.ne.jp/japonesa21/e/12a4a5f3546462da7ca4a47f6c5c0a5b

*Marie from the WORLD〜地球からコンチハ〜:ロンドン同時多発テロ
平和なのは、イラク人が、イラクの子供たちが、米軍の青年が、いっぱい死んでくれてるおかげだ!
http://blog.goo.ne.jp/marieworld/e/862157de2ed6d9c2f32fdeea13d92bcc

*今日の一言:ロンドンで同時多発テロ
テロをおこなうには莫大な資金が必要と思いますが、以外にも先進諸国から出ていたりして?
http://blog.goo.ne.jp/hirarioo1/e/c9234bf7ab4cd6ab4d7add7e9e0e9e7d

*BREAK’N DOWN THE TRASH・TALK:ロンドン同時多発テロ
憎しみが次の憎しみを呼び、世界が平和に包まれる日が来るのはまだまだ先になりそうです・・。
http://blog.goo.ne.jp/acidfire/e/70029d2375bc0b2e91fba765686ed230

*つぶやき ぼやき:ロンドン同時多発テロ
日本はどうなんでしょう?東京がテロの対象となったら?ならない可能性なんてないですよね?
http://blog.goo.ne.jp/carrousel_2005/e/ed9cb7d0574f980452fc70a064700b09

*停 車 場:ロンドンで同時多発テロ
さて,先ほどから懸念していることは,私の親戚が巻き込まれていないかと言うこと…。
http://blog.goo.ne.jp/vse2005/e/efdaec18eb48df5cadca90367ce331a3

*World Trend:ロンドンの同時多発テロについて
しかしこの1ヶ月また以前のように警察官の数が増えたな、と感じた矢先に今回の事件です。
http://blog.goo.ne.jp/tattoo68jp/e/17d7351dc6d559b839b8264c7af65f31

*@幕張日記:ロンドン同時多発テロとオリンピック 雑感
1日早い6日にテロが起きていたら、開催都市選挙の結果も違ったものになったかも...。
http://blog.goo.ne.jp/makuhari_2005/e/5ac68902fd2093af154f10b9a369f606

*大久保勉 TOPICS:ロンドン同時多発テロ
今回のテロに屈することなく、オリンピックの準備が順調にすすむことを期待します。
http://blog.goo.ne.jp/tsutomu-okubo/e/e801d6c907415232ef9b67c539b66100

*Step by Step: ロンドン爆破テロに思うこと
聞き覚えのある駅が次々と報道されていたため、ショックも倍増してしまいました。
http://kirappy.cocolog-nifty.com/sbs/2005/07/post_ff8e.html

*KISS OF LIFE:ロンドン同時テロ
4年間働いたレストランがある。思い出のある地域なだけに感情が高ぶってしまった。
http://blog.goo.ne.jp/kisslife/e/b26e5c3dc8f5fc122687d6ebbd565fee

*今日のすままま@彡:ロンドン同時多発テロ
フランスのジャーナリストを思い出し「犯人はヤツだ」と思ったのはワタシだけか。
http://yaplog.jp/smamom/archive/292

*Livin' on a prayer:ロンドン同時爆破テロ
なぜ、テロリズムがなくならないのか?テロリストを誰が作っているのか?正義とは何か?
http://blog.melma.com/00125294/20050708112337

*雑貨屋『C』の日々のくらし:ロンドンテロ
すぐにメール入れて「無事の連絡あった?」と確認!連絡取れてたようで無事でした。
http://czakka.exblog.jp/1213669

*阿木雅芳の「春夏秋冬:ロンドンの同時テロ
ゴミ箱がないと困る。花粉症の季節にはポケットに使用済みのティッシュが一杯になる。
http://blog.kansai.com/satoshi5479/321

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月08日 23:49 | コメント (2) | トラックバック(1)

 

2012年オリンピック(夏季五輪)ロンドンに決定

「2012年オリンピック(夏季五輪)ロンドンに決定」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。



=2005年7月7日収集分=

掃除しろ!:2012年 夏季五輪はロンドンに決定!
こういう投票って、裏の部分が分からないだけに怪しい。表はスポーツの祭典で健全なイメージなのに。
http://blog.livedoor.jp/cuyr/archives/27327296.html

strawberry:オリンピック開催都市
オリンピックは世界のみんなが協力してこそ意味があります。これを機にいい方向へ話し合いが進みますように。
http://a-carl.cocolog-nifty.com/strawberry/2005/07/post_06f7.html

青虫のぼやき 「 いつの日かアゲハに・・・」:五輪・ロンドンに決定
こんなもんは、やっぱり開催国の人気度が大きく影響してると思いますなァ。
http://aomusi.exblog.jp/2220339

やまのしたのおいらの雑記帳:2012年ロンドンオリンピック決定
フットボールファンとして気になるのはやはりUK代表がでるのかどうかだが。
http://barcelonista.txt-nifty.com/text/2005/07/2012_601a.html

あねごん的ぶつぶつ:ロンドン開催!!
パリのリュックベッソンが作ったというプロモも太刀打ちできなかったようです。
http://anegon.exblog.jp/1197765

TARGET 20291123:あら、勝っちゃった
シラクさん、最後に失言でしたかねぇ。お気持ちはよく分かります。
http://takeyon.seesaa.net/article/4882875.html

RWC2011日本招致組合 Blog:ロンドンに続け
さて、次は僕達日本が同じような歓喜を 味わう番です。
http://rugby2011.blog7.fc2.com/blog-entry-30.html

斬れる日々:2012年五輪ロンドンに決定、その前の2008年は・・・
代替開催地としては招致で敗れた大阪がいいでしょう。開会式はもちろん甲子園球場で。
http://blog.goo.ne.jp/poconyanx/e/d0b5aba7dacd2864ed26bf3bb715917a

愛、地球博、楽しんで攻略する法!:会場予定地は、ベッカムの故郷
本物のウイリアム王子と同じくらい、御伽の国の王子のような面差しで、記者達の質問攻めに
http://blog.goo.ne.jp/libra_2005/e/1284108bb251643f1592c812c4505c17

天使のブタ:ロンドンに決定!
今回の候補地は大都市ばかり。誘致合戦がかなり面白かったな。
http://blog.goo.ne.jp/happy-2525/e/c50916a021cae76c7eb7a530e7928a89

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投稿者 xbheadjp : 2005年07月07日 17:37 | コメント (1) | トラックバック(1)

 

ライト・セーバーはジェダイに限る

「ライト・セーバーはジェダイに限る」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年5月26日収集分=

*One Night In Heaven : 募る想い
気持ちは判る(--)(__)でも20歳までになってすることじゃないなぁ。しかも蛍光灯に火て…(゜o゜;)
http://wideshow.jugem.jp/?eid=168

*ネコの私もしてみんとてするなり。: 英国で手製「ライト・セーバー」爆発、2人重傷
ガソリンかけて火って…もうね,馬鹿かと,アホかと(´д`;)
http://copycat.on.pc1.jp/blog/archives/2005/05/post_36.html

*ねっとのおでんや in ココログ: たまには朝日を見る前に寝たい・・のでまとめて
蛍光灯割るけど かなり怖い・・慣れるとおもろいけど・・ 前に眉間に破片が刺さってた事あったし・・
http://naoto007.cocolog-nifty.com/_odenya/2005/05/post_5747.html

*花嫁衣裳は誰が着る。〜naughty oranges blog:SMっぽいのが好き〜黒木香  
リアリティを追求する創作意欲はよくわかったよ。退院したらまた同じコトしそーな、おかしな2人。
http://blog.livedoor.jp/naughtyoranges/archives/23134424.html

*ばーちゃるねっと軍医やすか13歳 :○○ごっこも、やりすぎると危険
早くよくなってもらってエピソード3を真っ当なやり方で盛り上げていただきたいものです。
http://d.hatena.ne.jp/ykus/20050526/1117069481

*ただならぬ気配。:手製ライト・セーバーが爆発
日本のアキバ萌え〜なお兄さんがたが、フィギュアとか作っちゃうようなノリなんですかね(爆)。
http://diary.jp.aol.com/j4enawesn/649.html

*JAI-YAの日記:お粗末な「ライトセイバー」
そりゃ爆発するでしょうが。インディー・プロレスのハチャメチャバージョンじゃないんだから!
http://blog.goo.ne.jp/gooblogjai-ya/e/a1797a3712093343f09314f6998d794b

*ねたぶろぐ:おっさんの修行風景
EVERY JEDI'S LIFE STAR WHITHとか書いてあるんでジェダイの騎士になりたいみたいです。
http://blog.livedoor.jp/nori_129/archives/23161670.html

*カッコウの卵をあたためながら:フォースの導き
フォースの導きにしたがって設計図なしで自らのライトセーバーを組み上げることが必須とされる
http://blog.livedoor.jp/jan_hp/archives/23153967.html

*じっぷろぐ: 自家製「ライトセーバー」でビデオ撮影中に大怪我。
ジェダイじゃないと怪我をするってことまで体を張って忠実に再現してくれるなんて。
http://jippu.seesaa.net/article/3913855.html

*今日のオススメ:アナキン・スカイウォーカー FXライトセーバー
ギミック付のライトセーバープラップレプリカ。スイッチでライトセーバーの音や光が出ます
http://blog.livedoor.jp/oymk1/archives/22746011.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年05月26日 16:43 | コメント (2) | トラックバック(2)

 

沈黙のピアニスト<ピアノマン>

「沈黙のピアニスト<ピアノマン>」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年5月18日収集分=

*いつもこころにおつまみを Annex:謎のピアノ男
映画のようだね。しかし、本当にどうしたんでしょう。いい結末を迎えてくれるといいっすな。
http://blog.goo.ne.jp/katieinthesoup/e/af301c905148a269a061031d4f7e3c9f

*裏帳簿: 水も滴るピアニスト?
好奇心満々です。さて、奇跡体験アンビリバボーがいつこれをネタにするやら…。
http://okonomiyaki.cocolog-nifty.com/hallucinations/2005/05/post_0231.html

*1個の脳〜Seesaa出張所〜: Missing Persons
どんな経緯があったのか興味深々です 御存知の方は、是非連絡してあげて下さい。海外ですがw
http://one-brain.seesaa.net/article/3708659.html

*スローライフBlog:小さなポエム
絵になるなぁ。身元がわからなくても、この情景だけで彼は、素晴らしい歌を我々に語りかけている。
http://eszett.exblog.jp/2749274

*話すことでもないような内容を書いてるブログ:ピアノマンと呼ばれている男
男性が好んで弾いてた曲はチャイコフスキーの「白鳥の湖」とジョン・レノンだったという。。。
http://blog.livedoor.jp/telumic/archives/22320377.html

*あとがき :ほん流
個人的には物語の中心やクライマックスは過ぎ去っていて、エピローグの段階になっている感じが。
http://d.hatena.ne.jp/mugen_anlog/20050518#p1

*MOTOMACHI RADIO TOWER :鍵盤男
ピアノマンのニュースには多くのミステリファンが想像を巡らせたのではないかと思われる。私もその一人だ。
http://d.hatena.ne.jp/motomachi24/20050518/p1

*日々是アンニュイ:ピアノマンは誰なのか?
俺の頭の中ではこの三人になんらかの繋がりがあるというお話ができあがりそうです。
http://d.hatena.ne.jp/gkmond/20050518/p1

*daily blog :ピアノマン - 沈黙する謎の天才ピアニスト
しかしサヴァンだとすると、特別な人扱いされて映画化はされないのではないでしょうか。
http://d.hatena.ne.jp/inkm/20050517#1116348574

*dailie morlie:宇宙人の陰謀?
記憶喪失で、もしかしたら日本人かもしれないと言う。こんな話が続くと、アブダクション?思ってしまう。
http://blog.goo.ne.jp/morlies/e/f972ab0dedd322bf88bf11bdc649694a

*ちゅーりっぷ はっと: ひたすらピアノを弾く男
旅行に行く時は、音の調べを聴きにゆく旅だといっていた、元キーボード奏者くん。絶対音感の持ち主で、
http://nancy7.seesaa.net/article/3713007.html

*SANTA ふぁんた: 謎のピアニスト保護される
現実にあるもんなんだねえ。思わず映画「シャイン」と「戦場のピアニスト」を思い出してしまった。
http://redsanta.seesaa.net/article/3719143.html

*たまゆら:謎のピアノ男カコイイ〜
白鳥の湖弾いたってことだったので全幕全曲聞いといた。やっぱいいわ〜。バレエ観に行ってみたいなー。
http://petitetomo.exblog.jp/2752733

*巧言令色 沈黙のピアノマン
き、気になる。こんな事が現実に起きるのもすごいけど、誰もこの人の事知らないのもすごい。
http://avion.blog1.petitmall.jp/blog-entry-85.html

*かいじゅうたちのいるところ: 沈黙のピアニスト
あんまりビックリしたのでこのニュースを。G.ガルシア=マルケスの短編小説を彷彿とさせます〜
http://joplin.de-blog.jp/kaijuutachi/2005/05/post_76bb.html

*Still Life---極東喫茶室より:沈黙のピアニスト
「記憶喪失」って本当にあるんだよな。すっかりマンガや小説の萌えポイントになってしまっているが。
http://blog.goo.ne.jp/kangaroo_rm/e/5091927463d6140aa1535cef7e894058

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*在宅編集スタッフ募集のご案内

投稿者 xbheadjp : 2005年05月19日 00:21 | コメント (1) | トラックバック(19)

 

コーラで糖尿病

「コーラで糖尿病」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年5月14日収集分=

*気になることをてきと〜にw:糖尿病、コーラに責任なし
そんだけ飲み食いすれば糖尿病や肥満になるの当然だろうに・・・海外って不思議だよなぁ
http://blog.livedoor.jp/m_sato1025/archives/21856281.html

*今日の奇行:糖尿病の責任は?
マクドの”コーヒー訴訟”は納得いくものです。話自身はまっとうだったりします。
http://diarynote.jp/d/29782/20050513/

*偶然に身を任せて: それも私の責任です。
厄介な事柄にしばしば巻き込まれる。まったく、私とはいったい何なのだろう。
http://fifty-fifty.seesaa.net/article/3616230.html

*インリン・ハズ・ジョイトイ ver.M:糖尿病
私にも糖尿病疑惑があります。予備校の頃の健康診断の尿検査でひっかかってしました。
http://blog.goo.ne.jp/freesoul_2/e/4d365d9af66bcbdfb146ecbb123d343f

*新・24 hour VT People:ドイツ人にカンパ〜イ!
とんでもないオチが用意されていた。 この男性自身も裁判官! だ、だいじょーぶか?ドイツ…。
http://psychomafia.blog8.fc2.com/blog-entry-83.html

*平成鸚鵡籠中記:TB:当たり前の自己責任
日本社会はなぁなぁとまぁまぁで手を打とうとする部分への、潜在的な怨みというか息苦しさ
http://www.doblog.com/weblog/myblog/6362/1360914#1360914

*朱華日記:糖尿病はコカコーラのせい?
だからあたしが太ってるのは自分のせい・・・自分のせい・・・。絶対やせてやるんだからー!!!
http://blog.goo.ne.jp/happy-sa-ra/e/4457bd0ade42008b3c9b86736cd6bae8

*ニュース中毒のつぶやき:糖尿病になったのはコカコーラのせい!?当然敗訴です‥‥
訴えで大金を手にする話みたいでしたが、ドイツ人はアメリカ人よりも常識人だったようです。
http://tyuudoku.livedoor.biz/archives/21884534.html

*daisyvisions.blog:コーラ・宇宙・モノリス
今度はコント赤信号のリーダー渡辺正行さんが「1ヶ月間コーラを一気飲みし続けたらどうなるか?」
http://blog.goo.ne.jp/daisyvisions/e/b5aee77c82373ea66b2f8b6124978a29

*真冬の血塗れ拷問部屋♪ :コーラとチョコで糖尿病
甘いお菓子も勿論ありましたけど、甘さに色気も気品もない。 本当にただ甘いだけ!
http://onigorosi.blog8.fc2.com/blog-entry-26.html

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投稿者 xbheadjp : 2005年05月14日 16:01 | コメント (0) | トラックバック(3)

 

プーチン大統領

「プーチン大統領」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。

=2005年5月10日収集分=

*Takahiko Shirai Blog:モスクワでの中韓首脳会談、各紙報道から
対独戦の勝利を政権の威信と求心力を高めようとするプーチン大統領と胡主席は、動機は似ている。
http://blog.goo.ne.jp/takahiko_shirai/e/f337220261d3ea1f1c721c9432b5066d

*溶解する日本:ブッシュのヤルタ体制批判
単純に言ってしまえば、新たな冷戦構造がいよいよ本格的に陣取り合戦の段階に入ったってことで
http://blog.satohs.jp/200505/article_93.html

*夕刻雑感: 「共通の歴史認識」
ヤルタ会談について合意を積極的に評価、米露首脳の認識が真っ向から対立していることを露呈した。
http://yuukokuzakkann.seesaa.net/article/3530560.html

*Consolation Match分館:露マフィア
私の目から見たらロシア人全員がそうなってしまうかもしれないんですけど…、マフィアにしか見えませんね。
http://naanaa.ameblo.jp/entry-cb48d1917410ec101c3b0ca202a106b6.html

*依存症の独り言: 笑わせるな!対独戦勝60周年
ロシア政府は、自らをナチス・ドイツからヨーロッパの民を解放した立役者として演出したいらしい。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/05/60_7043.html

*ほぼ日刊:オバラ新聞:いいぞプーチン!
その意味、やっぱりプーチンは私有車としてヴォルガを持ってるというのは心温まる話です。
http://blog.melma.com/00121237/20050509223522

*外交と安全保障をクロフネが考えてみた。 露・中・朝・韓の4カ国枢軸の結成?
ブッシュ大統領は、ヤルタ合意はあやまちだったとして、プーチン大統領のロシア愛国主義史観と真正面から対立
http://gaikoanzenhosyo.blog4.fc2.com/blog-entry-105.html

*犬のしんぞう: 戦勝記念日のようす。
TVで赤の広場の式典を見ましたが、こういうのはさすがロシア、規模が違います。
http://chebu.seesaa.net/article/3540378.html

*のんびり・・・いそいそ〜:ロシア徒然
ロシアのプーチン大統領とアメリカのブッシュ大統領の会談の様子は大国の威厳バッチリ。
http://blog.goo.ne.jp/muse1123/e/203bd46d79253ead2b41460baae008c1

*新聞の小箱。:6か国協議の早期再開で一致 韓露大統領
ロシアなんて、ほとんど野次馬以外の何者でもない印象があるんですけども。
http://blog.goo.ne.jp/cats-west/e/9dbdb5f61b57081f94042378628bc4cd

*怒りの鉄拳:対独戦勝60周年典
このようなメンバーの中に入る事がそんなに大事な事とは思えないのだが、安物の会員制クラブにしか...
http://blog.goo.ne.jp/takao99yam/e/c79c3e5ddbbef47c4b94d856e6822d5a

最新情報があったら、どんどんコメント/トラックバックしてください。

投稿者 xbheadjp : 2005年05月10日 13:13 | コメント (1) | トラックバック(0)

 

ベネディクト16世

「ベネディクト16世」に関連するブログ記事から内容の濃いものを選んでみました。いろいろな情報がありますので、ぜひ覗いてみてください。

=2005年4月24日収集分=

*ちびくまblog。:新ローマ法王のテディベア
仕事早っ!新しいローマ法王が決まったのって、確か数日前だったような!?
http://blog.so-net.ne.jp/chibikuma/2005-04-23

*in step with myself:人は流れて
で、今改めて考えてみた。妊娠中絶が許されないとする。ただそういう禁止条項を認めてみる。
http://blog.livedoor.jp/shmn467mtx/archives/19826699.html

*グノーティ・サウトン:新教皇は現実から何を学んだのか
総元締めがバチカンのローマ教皇庁であり、こうした聖職者の不祥事を処理するのが教理庁と呼ばれる部署です。
http://blog.goo.ne.jp/socrates399/e/53cff1499a32263e8878735e08b7892b

*あんとに庵◆備忘録:キリストは再び
世の中の方にはなんやわけ判らん話だと思うけど、教会も一つの共同体社会で、山積みの問題があるわけです。
http://d.hatena.ne.jp/antonian/20050424/1114285716

*ドイツ日記 楽しみと日々:楽しかった1週間
34%のドイツと違って80%がカトリック信者のフランスではもっと進歩的な法王を期待したようです。
http://blog.goo.ne.jp/yosh290904/e/26e0fd24fd9f95a48c8038d9b1e07cf8

*暗いニュースリンク: 新ローマ法王とブッシュ家の意外な接点
ブッシュ大統領の実弟ニール・ブッシュと新ローマ法王ベネディクト16世が名を連ねていたということだ。
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2005/04/post_2041.html

*アナン国新聞〜Para el gran pueblo〜 Ver.S: 新教皇選出にあたり。
それにしても、教皇ってすごく孤独な役職だと思いますよ…。 下手すれば暗殺の標的になっちゃうし。
http://gran-pueblo.seesaa.net/article/3126677.html

*ラテンアメリカから見ると: 910新法王へのラテンアメリカの反応(その1)教会の後退(La Jornada社説)
人間と世界の現実に教会を置こうと真剣な意図を実現したコンシリオ・バチカノ二世の遺産の破壊者である。
http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/2005/04/9111la_jornada_3b80.html

*あんとに庵◆備忘録 - ベネディクト16世の説教
同性愛者である友人いわく「多くの改革派の人間が失望し教会を去ろうとしている。」という。
http://d.hatena.ne.jp/antonian/20050424/1114323768

以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月24日 18:06 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

新法王

「新法王」に関連するブログ記事から内容の濃いものを選んでみました。いろいろな情報がありますので、ぜひ覗いてみてください。

=2005年4月20日収集分=

*江ノ口信天の怪しいあれこれ: 法王の選出
バチカン市国は地理的にはイタリアはローマの中にありますんで、やはりイタリア人の法王を…というのは大きいようで。
http://singten.air-nifty.com/arekore/2005/04/post_3b03.html

*気になる、コンクラーベ 新法王の選挙:スピリチュアル人間学
在任中の出来事を意味しているような気がします。まさか、ポパイの恋人のあのオリーブは関係ないですよね。
http://assist.ameblo.jp/entry-ae31664e0c715334dc5ca971269e3658.html

*919と1104と603:新しいパパ様「ベネディクト16世」選出さる
ベネディクト16世はヨハネ・パウロ2世の側近中の側近だったそうですから、決定が早かったのかもしれませんね。
http://blog.goo.ne.jp/rebomania/e/0f6e659a8f4e6add55c0ba7621e40a3c

*つらつら日暮らし:新法王に独ラツィンガー氏 法王名ベネディクト十六世
ドイツ人らしい気難しそうな顔してますが、直に福々しいお顔になることでしょう
http://blog.goo.ne.jp/tenjin95/e/8b137b28d49472296a44ea00b3ced6a4

*株式五月雨風雲記 人世ラッラッイ。思いつき一筋! :新法王にドイツのラッツィンガー枢機卿
大きなニュースとなりました。ですが、中国にとっては少し刺激を与える結果になるかもしれません。
http://blog.livedoor.jp/fatboy007/archives/19465343.html

*世の中驚くことばかり!:御国を来たらせたまえ・・・・
新法王は科学技術が進歩する現実社会と宗教の折り合いをどうつけるのか、という問題に直面する。
http://blog.goo.ne.jp/melody777_001/e/1b9803c8caed8912c9fa4f25379dfe2f

*霊長類ニューウェーブ科 : 新ローマ法王決定
78歳って・・・また遠くない将来にコンクラーベやらなあかんかも。
http://nagomutechno.jugem.jp/?eid=259

*マリリンの気まま日記:法王決定!
イタリア語がペラペラなのにも驚きました。言葉が達者でないと、どこに行っても日の目は見ないということかな??
http://blog.melma.com/00128178/20050420053323

*かめさんのRSSニュースセレクション: 新法王にドイツのラッツィンガー枢機卿を選出=コンクラーベ
決まるまでにどのような話してるか聞かせて欲しいものです。なぜ判断を変えたかが非常に気になる。
http://kamesannnsinbun.seesaa.net/article/3057003.html

*ぐだぐだなひとの日記帳(またはチラシの裏):まだまだ続くコンクラーベ
コンクラーベはどうも終わったようですね。毎日チェックするのが楽しみになっていたので、ちょと残念。
http://blog.goo.ne.jp/kaosan-g/e/279b3d648f37e5580ecb9ab706c0e6a9

*96粒の涙:イマジン
宗教とは偉大な思想家の発明だと思っています。信じるべきものがない人間は、時に迷い不安になる。
http://lego0505.jugem.jp/?eid=58

以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月20日 07:44 | コメント (0) | トラックバック(0)

 

聖人

関連するブログ記事から内容の濃いものを選んでみました。いろいろな情報がありますので、ぜひ覗いてみてください。

*毛唐もすなるブログといふものを:大きなお世話
しかし、だからこそ我々には「正義を語る」のと「正義を売り物にする」ことの違いを見分ける目が必要です。
http://blog.goo.ne.jp/pochisensei/e/2ec915be69a5f0c4f456efc49e7e2cd4

*つらつら日暮らし:故ヨハネ・パウロ2世「今すぐ聖人に」 信者に高まる声
欲求は一時的に満たされるかもしれませんが、過去に苦労して列聖された方の価値が減ずるような気がします。
http://blog.goo.ne.jp/tenjin95/e/f3a0ac19c89ee41ca29db18188754fbe

*読書日記:空位期間のみ有効
「法王不在」切手は次の法王が選ばれるまでの空位期間のみ有効なんだとか。これも愛されてる証拠なんでしょうね。
http://yamano.exblog.jp/2493389

*Let bygones be bygones!!:Je pense, donc je suis.
もうお顔がすごいよね。全てを受け入れることが出来るっていう心の大きい、美しいお顔。
http://blog.goo.ne.jp/doyoubelieveinmagic/e/d39b154317656d25a4d0961c94519246

*フィリピンに行こう!:ローマ法王異例の早さで列聖か
生前良い事をしているのだから 早く聖人にしても良いのではないかと思う!!
http://yaplog.jp/kittobox/archive/103

*ミックスな日々:大変!大変!
ローマ法王の葬式に参列した「イスラエルの大統領」と「イランの大統領」が握手!!!
http://blog.goo.ne.jp/mix-2005/e/5fd2af101d6ae7ca41fa05efffc87a3b

*だらだら日記: ノストラダムス狂想曲
ブームの中で、世界の終わりが来ると解釈されたが、ローマ法王という制度が終わると考えるのが妥当だろう。
http://oki304.blog.ocn.ne.jp/lily/2005/04/post_f6d9.html

*おもしろい聖書のお話:聖書の登場人物は聖人?
悪いことと知っていながら止められない人間の弱さを描いたものが聖書なんです。
http://blog.melma.com/00135784/20050412162854

*まーどんな ぶろぐ:スービト!
聖人といわれる崇拝対象を置くこと自体に疑問を感じるので、私にはカトリックの信仰心がないのかもしれません。
http://blog.goo.ne.jp/kiefernharz/e/69e633bebf917ca98e7199fd4aba4b4a

宗教って、いろいろな考え方があって評価するのも難しいものですね。
以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月12日 18:21 | コメント (2) | トラックバック(0)

 

ローマ法王葬儀

関連するブログ記事から内容の濃いものを独断で選んでみました。
いろいろなご意見がありますので、ぜひ覗いてみてください。

*セカンド・カップ はてな店:頭をあげる
私が見た中で、3紙中2紙の一面の写真は法王さまだった・・・つまり、それは死体の写真だ。
http://d.hatena.ne.jp/Soreda/20050405#1112674114

*板垣 英憲ニュースにブログ:新ローマ法王は、オサマ・ビン・ラディンに対話を!
ヨハネ・パウロ法王がここで成すべきであったのは、オサマ・ビン・ラディンとの対話と説得
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/9706516a9d0df7a6c8b20138525ed10c

*世の中驚くことばかり!:日本は?
外交センスゼロだ。バチカンと親しくすることが、どれほど大きな意味を持つか、わからないんだ。
http://blog.goo.ne.jp/melody777_001/e/734584f1645624e1b905aeb5ffd0ff98

*「(新)極私的視点」ブログ: 次期ローマ法王
カソリックのエライ枢機卿のヒトビトが預言に振り回されて右往左往していたら面白いなぁ、と思った
http://inchiki-studio.cocolog-nifty.com/kyokushiteki/2005/04/post_14.html

*あんとに庵◆備忘録:弔問外交 バチカンを巡る潮流2
日本も中国牽制の為にバチカンにトップクラスを送り込むくらいはした方がいいかもしれません。
http://d.hatena.ne.jp/antonian/20050406/1112762992

*こそっとブログ:ローマ法王葬儀
議員先生たちもみんな郵政のことしか頭にないのでしょうか。。。
http://blog.goo.ne.jp/demon23/e/1d1f1ecc4edc1ace3f1a48be45cb9fcf

*毛唐もすなるブログといふものを:ヨハネ=パウロ二世
小泉首相が一番適任ではあるけれど、現実的選択肢としては宮沢喜一元首相あたりが妥当かとおもいます。
http://blog.goo.ne.jp/pochisensei/e/28cb36f7d628a369593c90470edf89cf

*悲喜こもごも:ローマ法王葬儀・・・
常任理事国を狙うわが国日本は川口順子首相補佐官ローマ法王もなめられたモノですね・・・
http://blog.goo.ne.jp/oddball105/e/f9db522177f7378572115f0a1b0b1b7c

*new雑記帳: ローマ法王死去の波紋
とかいろいろ考えると常に間の悪い感じで進捗してるわけで、なんか気の毒というか縁起が悪いというか。
http://rukolog.way-nifty.com/joaquin/2005/04/post_7ce6.html

*GAMぶろ:今日のニュース
そもそもこの国、キリスト教迫害してるじゃないですか。それで関係改善なんて、虫の良すぎる話でしょう。
http://blog.livedoor.jp/gam0/archives/18266524.html

*リーラ♪の徒然日記:☆ローマ法王
キリストの再臨も、近いらしい。いよいよ、人類史のクライマックスが始まるのだろうか?神のみぞ知るところである。
http://d.hatena.ne.jp/lyra/20050408

*☆Oh Really !?★:ヴァチカン市国
私達がローマに入りヴァチカン市国を訪れたのは3/20。約2週間前の話です。
http://blog.goo.ne.jp/chiquita-gato/e/86e934598ed3779018e3d8748521d91a

*中国でたくましく働く♪: 報道規制?
うーん、やはり、報道規制があるのだと、またあらためて再認識させられた夜でした。侮れない中国。
http://huihui.cocolog-nifty.com/shanghai/2005/04/post_cea3.html

*喜怒哀楽の学生blog:ローマ法王葬儀&常任理事国9月決定に米懸念&献血!!
ブッシュ大統領・アナン国連事務総長・陳水扁総統・イスラム教各国首相などなど...
http://blog.goo.ne.jp/pingmp3/e/c476c4da8835ab737f0c4d9da28c934a

*lotusflower:ローマ法王パウロ2世の葬儀
真の信仰心が本当に人の心の中にあれば世界ももっと違っているはず。
http://light-wish-love.at.webry.info/200504/article_4.html

皆様の関心は、中国と日本の対応に集中しているようです。
以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月09日 23:25 | コメント (0) | トラックバック(1)

 

コンクラーベ

関連するブログ記事から内容の濃いものを独断で選んでみました。
いろいろなご意見がありますので、ぜひ覗いてみてください。

=2005年4月4日収集分=

*サウスアイランド公国ブログ自治領:謎の枢機卿
弾圧を受けている国で枢機卿を任命する際、名前を伏せる場合があり、統制が厳しい中国の出身者ではないか
http://blogs.dion.ne.jp/duke/archives/855664.html

*民主たぬき党〜The Democratic Raccoondog Party:DRPワールド:ローマ法王の死去
ダン・ブラウンの�狹兄箸醗�魔�瓩防舛�れたコンクラーベが近いうちに実施されるんですね。
http://blog.livedoor.jp/raccoondog1983/archives/17977154.html

*やさしい空間:ローマ法王
当時、そりゃ驚きましたよ イタリア人でなく それも東欧出身の方、でしたから
http://blog.goo.ne.jp/macho_2004/e/bed09b1dc4f43d5333130a7ed06bfcec

*気になる?:コンクラーベが始まる
「天使と悪魔」で登場したコンクラーベはまさか今年にあるとは?まさにこの写真がぴったんこ。
http://blog.goo.ne.jp/fondamenta101/e/8280491a224dce097af93c8131bbb951

*クルトンパパのいろいろ日記:昨日パパが死んだ
で、ローマ法王や、ダライラマが世界平和を願わずにすむ時代、本当に平和な時代が来ることを希望しますね。
http://crutonpapa.at.webry.info/200504/article_11.html

*現代最強の未来予知学:飯田亨先生の予想 (2004/2/2) 「ローマ法王は、後継者問題で粉砕」
ローマ法王庁は後継者問題で粉砕します」NAL Life Guide 2004. vol.80 飯田亨の陰陽自然学15ページ 産能大学出版部
http://blog.goo.ne.jp/shizenbras/e/e0161f2e5a9975fe866f351017839ab6

*Rinascimento[ リナシメント ]: 法王、死去
5月ならもう新しい法王が決まっているでしょうけれど、まだどこかしら喪中ムードだったりするのかな。
http://rinascimento.egoism.jp/archives/000231.html

*いい国作ろう!「怒りのぶろぐ」:ローマ法王逝去
正しい宗教的教義に基づいて、人を殺めるのはお終いにして欲しいです。
http://blog.goo.ne.jp/critic11110/e/ff8c03c8416190a6195d0103a0264db6

*布屋忠次郎日記:ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が死去
そのうちの1人、濱尾文郎枢機卿は、元の東宮侍従だった濱尾実さんの実の兄弟なのだそうです。
http://blog.goo.ne.jp/nunochu/e/3f697a1bf9ef6ebbc63ce1df8b23871f

=2005年4月18日収集分=

*笹熊(時に酒熊)のごたくせん: 18日からコンクラーベ イタリア人法王復活か
王についての予言と言われる聖マラキの予言によると次の法王は「オリーブの栄光」で象徴されるそうな。
http://sasaguma.way-nifty.com/gotakusenn/2005/04/post_5759.html

*せるふれーむ:皐月賞
ローマ法王死去のニュースでよく聞いた「コンクラーベ」って名前の馬も既にいたらしい。大変でしょうね。
http://blog.livedoor.jp/task7/archives/19277244.html

*4級審判員の日記 part2:☆current topics
受験問題もその年の時事に絡むものが多いとか、キリスト教関係も来年の目玉か・・・。
http://blog.goo.ne.jp/chappu2004/e/e023391c346316069ff341acef23a52a

*社会の通信簿: コンクラーベ次期法王漏洩問題
というわけで、「次期法王は○○さんだ!」とか書き込みしてたまたま当たったら大騒ぎになるかも知れない。
http://nobi.seesaa.net/article/3023574.html

*QP Today @ goo:生々しさがもっとも凝縮された選挙
今回は高齢の方で、後の寿命の短そうな人が望まれているそうだ。なんかリアルだな。。。
http://blog.goo.ne.jp/qp007/e/c54bd634442ad645186a65f19f8e3e12

*コンクラーベ:オヤジライターが、もの申す!
とりあえず、バチカンの空に鳩が飛んでいたり、広場を猫が横切ったりしたら、要チェックかも(笑)。
http://tokimaru.ameblo.jp/entry-8616122e43089c0b257128911e46c389.html

*本のすすめ、書評のすすめ: 塩野七生『チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷』
政治闘争としてのコンクラーベ。これをわれわれが思い描く糸口を与えてくれるのが本書である。
http://hon-susu.seesaa.net/article/3027198.html

以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月04日 15:19 | コメント (1) | トラックバック(5)

 

ローマ法王死去

関連するブログ記事から内容の濃いものを独断で選んでみました。
いろいろなご意見がありますので、ぜひ覗いてみてください。

*21世紀少年の徒然草:久しぶり ローマ法王死去
日本で天皇が崩御される世界版(いやむしろそれより強力?)といったところでしょうか?
http://mypase.blog4.fc2.com/blog-entry-20.html

*D.O.D.:ヨハネ・パウロ2世 1978−2005
1992年には、ガリレオ・ガリレイへの裁判が誤りであったことを認め、それを謝罪なされた
http://blog.livedoor.jp/trimurti/archives/17890101.html

*rawの適当日記(仮):ローマ法王が死去
ローマ法王の言葉を聞くためにもの凄い数の人たちが集まるのは純粋に凄いと思ってました
http://raw.jugem.cc/?eid=231

*futebol-gofor2006:ローマ法王死去 全宇宙的未来版コンクラーベ
初のヨーロッパ以外の枢密教が選出されるとインパクトがありますね
http://blog.goo.ne.jp/futebol/e/1e788b75a10089b863af1f9aed7208c3

*社会の通信簿: 次期ローマ法王はコンクラーベで決定
カロル・ボイチワさんが亡くなった。ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の本名はそんな乙女チックな名前だった。
http://nobi.seesaa.net/article/2755699.html

*In My Time:とうとうお亡くなりに
広島や長崎の、あの惨劇から目を逸らさず事実を見て下さった。
http://tamtarm.exblog.jp/1359198

*何でも書き書きエッセイ:ローマ法王死
イタリア人でない法王の誕生は455年ぶり、スラブ民族、共産圏出身者としては初となった。
http://blog.livedoor.jp/ethnic/archives/17889993.html

*なまむぎなまごめなまたま。 ヨハネ・パウロ2世が死去
ところで「ローマ法王」と「ローマ教皇」2通りの表記がありますけど 実はちゃんとした使い分けがあるそうです。
http://noriblog.blog4.fc2.com/blog-entry-47.html

*☆★☆★まっさん生活G☆★☆★:ローマ法王死去
こんなにキリスト教を調べてみたところで まっさんのおうちは浄土真宗www
http://blog.goo.ne.jp/puripuri-massan/e/d6faa9032a3368209c154a681b87ddf7

*本日の大ブーム ローマ法王
彼を最後に悪魔が世に出ると言われていて、だからあんなに高齢になるまでずっと法王を務めてた。
http://ninspi.blog6.fc2.com/blog-entry-5.html

*Ishmael's Log:薨去
キリスト教世界非キリスト教世界を問わず、唯一本当に「世界の良心」たらんとされた方だと思っています。
http://blog.goo.ne.jp/ishmael2004/e/b2482956fe3ac99bd6b34c973c88c689

*阿呆なリズム:ローマ法王ヨハネ・パウロ二世死去
それでも我々は生きていかなければならない。この世界で、少しでも彼を見習いながら。
http://blog.goo.ne.jp/ktfour/e/6fe5cc64f352cd3e1813252b52b7d943

*ぴろきちの一日:Pope dies
ローマ法王の選出なんて、人生のうちに何度も経験できるもんじゃない。
http://blog.livedoor.jp/surrealism/archives/17941738.html

*日々のモノクロ写真:ローマ法王の死去
きっと彼の人生は、「やせ我慢といいカッコしい」だったと思う。
http://blog.goo.ne.jp/hassel_takeshi/e/16d6dfb54885283d19ffb4fe3d78dd9f

済みません。気に掛けていたつもりですが、今頃知りました。
以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月04日 00:42 | コメント (4) | トラックバック(7)

 

チャールズ皇太子

関連するブログ記事から内容の濃いものを独断で選んでみました。
いろいろなご意見がありますので、ぜひ覗いてみてください。

*Calcio.info:復活祭に、VIPラッシュ?
チャールズ皇太子も、毎年のようにフィレンツェで休養しているらしいし。イタリアにもパパラッチはたくさんいると思うけど
http://blog.goo.ne.jp/ventisettembre/e/4f064fed423b6cf0249349da8131fc72

*サウスアイランド公国ブログ自治領:勲章名の略称(1)
アルファベットの略称が並んでいます。これらは全てイギリスの勲章名の略称です。
http://blogs.dion.ne.jp/duke/archives/818288.html

*この空のむこうがわ:ずっと好きだよ
私は、チャールズ皇太子も、内村さんもうらやましいです 関係ないか・・
http://blog.goo.ne.jp/maria_love_777/e/072ea6960902597e1f627f11fbda857b

*Calcio.info:チャールズの結婚式
高貴な方々は、やはりチャールズ皇太子の2度目の結婚式に呼ばれたいのでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/ventisettembre/e/ca79aa4efcc46a5b258faf60ecd7ee5f

*ウメとウグイス:チャールズ皇太子のクッキー
いろいろあった皇太子だけれど、そんなことも手がけていたのか、と驚きつつも感心。
http://plum.jugem.cc/?eid=193

*抑揚 yokuyou: むつごと
愛とは美しいだけのものではないのね、と改めて思わせてくれた睦言対決でした。
http://380219.air-nifty.com/blog/2005/03/post_3.html

*UKイギリス・英語関連情報:■英国男児たるものは・・・
何年か前に、ニュージーランドでチャールズ皇太子暗殺未遂事件があった。
http://blog.goo.ne.jp/ukinfo/e/638eacef60e173fd39c37c75a1edf14e

*FromY.Hirosawa
サーヤ、杉田かおる、チャールズ皇太子・・・・こんな素敵な面々と結婚同期組になる模様(笑)
http://flyingdh.exblog.jp/2405580

*hanaserebu:国王
チャールズ皇太子の記者会見がとても おもしろかったんですよ。次期国王と言えども 人間なんだなぁって。
http://yaplog.jp/hanaserebu/archive/304

*夢うつつ:話題の人
たとえ、音声拾われていなかったとしても、口の動きとかで分かっちゃいそうじゃないか。
http://choukokudo.at.webry.info/200504/article_1.html

*my nonsequitur: とてもリアルな皇太子の再婚と、全くリアルでない英国国教会
もっとアホらしい!と思うのは、この結婚にケチをつけているAnglican Church(英国国教会)です。
http://groundhogday.seesaa.net/article/2721101.html

日本でもいつか、こんなごたごたが起こらないでしょうか?
以上、意見交換をお待ちしています。

投稿者 qi0_0p : 2005年04月01日 16:40 | コメント (5) | トラックバック(1)