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更新日時 : 2017-08-18 20:08:55

●民主党マニフェスト11.年額31万2000円の「子ども手当」を創設する
【政策目的】
○次代の社会を担う子ども1人ひとりの育ちを社会全体で応援する。
○子育ての経済的負担を軽減し、安心して出産し、子どもが育てられる社会をつくる。
【具体策】
○中学卒業までの子ども1人当たり年31 万2000 円( 月額2 万6000 円)の「子ども手当」を創設する(平成22 年度は半額)。
○相対的に高所得者に有利な所得控除から、中・低所得者に有利な手当などへ切り替える。
【所要額】
5.3 兆円程度


「中学卒業まで子ども手当て」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

控除をやめることが、国民の皆さんに受け入れられるのだろうか。子どものいる家庭といない家庭との間に大きな税負担の隔差が生じることが本当に公平な政策なのか。

利用する人にだけサービスを無償提供する「間接支援」の方が、全員に頭割りの手当を支給する「直接支給」よりもずっと経済的であることは明らかである。

与野党は子供手当や幼児教育の無償化を競っているが、その財源となる巨額の国債を増税で償還するのは、当の子供たちだ。

二世帯で暮らす家族、おじいさんとお父さんが仕事をして、おばあちゃんとお母さんが子どもの面倒を看ている様な、昔ならではの家庭にも「こども手当て」は必要なのか?

確かに自民党の政策では、少子高齢化対策としては不十分である。しかし、方向性は正しいと思う。少なくとも民主党よりは、はるかによい政策だと思う。

それとか今まで必死こいて子ども育ててさ、そうねぇ4人くらい育ててさ、今年ようやく下の子が高校に入って長男はまだ大学生ですってなご家庭にとっちゃ大打撃ですよ?

「相殺では、景気浮揚効果が…」とか、何と無く多少は道理があるかのような議論を展開するから、今の世は「やったモン勝ち」「ゴネ得」の風潮が蔓延してしまうのです。

不妊治療をしているような子供を作れない人たちは、この政策をみてどう思っているのだろうか?こういう配り先を限定したバラマキというのはどうしても不公平感が出るね。

膨大な事務作業が市町村に課せられると思います。対象人数が多いですのでコンピューター処理をしなくてはなりません。コンピューターシステムの改修費用がかかります。

たとえば、北欧諸国と同様の福祉経済化政策の一環と位置付ければ、将来、経済活性化や税収増加の原動力の一つともなるので、「バラマキ」といわれるはずもない。

是とは別に、該当児童が居ないサラリーマン家庭は、配偶者控除や扶養控除が無くなり所得税が増え家計は大変な事になりそうです。

実は、その財源に所得税の扶養控除・配偶者控除の廃止、という増税が含まれているとすれば、有権者の期待は失望に変わってしまいます。

また、支持率も下がり、混迷していますが、この子ども手当には、本当に期待しておりましたし、うちだけでなく、本当に多くの方が待っていたと思います。

所得制限を設けて貧困家庭に「子ども手当て」、その浮いた分を「保育所へ」、さらに「不妊治療へ」というのは、国の将来という理念やビジョンが抜けている。

小沢・鳩山民主党は、少なくともわれわれ庶民の味方ではない。年間所得2000万円以上の方々には、払う必要な毛頭ない、とは、当然のことと思われるが、その感覚がない。

こんなの絶対、平等ではありません。不妊治療の末 産めない事がわかり 自殺しようとしたお友達がいます。そんな人の気持ちがわかりますか?

それにだ、無責任に子供を作って、ろくに教育しない家庭が増えるんじゃないかと私は思っている。だって子供を沢山作ればお金をもらえるんだもん!なーんて考えでね。

民主党の子育て手当て、控除が廃止されることによって、負担が増えて、もっともきついのは、たしかに大学生のお子さんだけをかかえるご家庭でしょう。

子どもを産みやすく、育てやすい環境を作ればいい。 それには、どうすればいいか。 「子育てにはお金がかかるので、お金を与える!」 その答えは「ブー!」だろう。 

26,000円×12(ヶ月)×15(年)=468万円もらえ、別で教育資金を貯める必要すらなくなりそうですね。学資保険なんていらなくなりますね。

子供手当て!も4月分から、ちゃんと支給されるみたいですね(^-^)/~~昨日通知が来ました!また、臨時収入?!運の良いことに子供二人ともに対象年齢です!

他で増税するは卑怯です。マニフェストに明記されている歳出削減ができないのならば、その時は、鳩山首相が公言しておられたように政権の座を降りられるのが筋でしょう。

団塊の世代が手を抜いて、豊かさにドップリ漬かってわがまま放題に育った世代の子供達に、オレが稼いだ金からピンハネした税金をムダに突っ込むのはヤメて欲しい。

高額所得者の補足や支給除外に関わる手間や経費(事務費やプログラム作成費)と、所得制限なしで支給する額と比べたら、と思ってしまうところがあります。

わざと作らないで楽に暮らしている夫婦や、育児の苦労をしない健康な独身者には不公平などと文句を言う資格もないと思う。文句を言うなら子どもを作ってから言えである。

子ども手当てが、受験戦争過熱につながるのか。 どうにもやりきれない思いになりました。 でも、教育政策が無策で、お金だけばらまけば、こうなることは必至ですね。

200万世帯が負担増になるのはM主党も認めていますが、子供の有無、扶養家族の有無、都市と地方、年齢などによって不公平になる税制というのは、あまり賛成ではありません。

「親がパチンコに使ったらどうするんだ」なんて批判した人がいたらしいけれど、間の抜けた批判で、パチンコに行けるだけの余裕がないから子ども手当もらうんだろうが。

子供に直接いく使い方がいいと思います。例えば、給食費を無償化する。修学旅行の費用に当てる。また、塾に行くお金が無い子には、学校に人を配備して簡単な塾を運営する。

結婚したくても金がない、子供が欲しいが金がない、教育費の当てもない、このような高齢化社会をより進める大きな要因に歯止めをかけようとする重要な施策である。

子ども手当に関して言えば、子供を基準に考えるという原則からしても、日本国籍を持つ子供に限定すべきでしょう。親や養育者の国籍を問う必要はありません。

鳩山首相が言った次の言葉。「子どもは社会全体で育てるものだ」それは違う。子どもは親が育てるものだ。国、社会は子育てを『支える』ものだ。

日本の税金が使われるのなら、日本に税金を払っている外国人も受給できるのが当然でしょう。現に外国の子ども手当てを、日本人が受け取っているのですから、

納税者にとっても納得出来るものではないでしょうか?インフラすら整っていない状態で個別に手当をつけたって、子どもたちにとって良い環境って出来るのかなぁ〜

私は、子ども手当てや、戸別所得保障制度、あるいは生活保護という、ばら撒き給付に頼るような生活態度が社会に蔓延することを危惧している。

わたしは世間の意見をかなり気にしている。むろん「子どもは社会の宝である」などとよく云うけれど、世間のひとは本心からそう思っているかどうか一寸わからない。

諸外国がそうだからと単純に右にならえはできないとしても、国民の幸福度をいかに高められるかという点において取り組んで頂けるものは多々あるのではないでしょうか。

家計が大助かりなのは確かでしょうが、じゃあ、その浮いた2万6千円で子供に服を買ってやるとか、習い事を一つ増やすとか、直接子供にかけるお金に回すでしょうか?

私が民主党のブレインなら、「こども手当て、月2万6000円」ではなくて、「こども1人、600万円の子供手当て」で、ばんばん宣伝しますけどねー。

働かなくとも子供に手当てを支給する 子どもは社会が育てる 理念は立派だが何か変だよ タダほど高いものはない  昔から言われる格言である 増税が待っている

控除による不平等を是正するわけですので、高額所得の皆様には不利になる可能性がありますが、それこそが、社会的支え合いの精神につながる基本的な部分だと思います。

施設が整わないで、子供を増やす親が増えるか?保育園や託児施設を国や県で運営せず、民間に優遇措置もとらず、子供を預かるというデリケートな業種が増やせるのか?

「子ども手当」で所得制限を導入すれば、同じように、一定の所得を超えない方が得になり結局主婦が低賃金の非正規で働くように誘導される恐れがあります

「子供手当」。マスコミなんかでいろいろ検証されて、賛否両論あるけど、どれもちょっとピントがズレている気がするので、俺なりに検証してみたいと思う。

来年度予算でも目下、「子ども手当」を満額支給すべきかを論議の最中だ。国債など国の借金は、大人になった子供たちが税金で負担することになるからだ。

まぁ、普通に考えれば財源は増税なんでしょうねぇ。管財務大臣も公言してるしね。まぁ、総選挙の際には子ども手当に増税が必要だなんて聞いてなかったけどw

捻出することが、本当に必要なことなのか。結局、民主党は、事業仕分けなどで小さなムダを省いて、子ども手当で大きなムダをつくろうとしているのではないか。

大体、これ考えたメンバーは生活に困ったことなんか無いんじゃないの〜?と思ってしまうよ・・。何にでも所得制限あるのにな・なぜこれは一律なんだろ??

なくなったら困るっと言ってる人がよく映ってるが今生活できてるねんから困らんだろっと(゜-゜*)いつ廃止になるかもわからん手当てを当てにしてどうするんだと思うな

そもそも社会全体で育てるってどういうことなんだろう…。お金を支給することは第一歩かもしれないけれどそれなら児童手当を拡充すればすんだことなのに、とも思う。

少子化対策に金銭的な負担も入用かも知れないが,効果以上に国民に負担が掛かるとすれば大きな失策で国家の未来を狂わせ、禍根を残すことになるだろう。

子ども手当自体が無駄なばらまきだということに気がつけない時点で、福島ちゃんの限界があるって事ですただばらまけば親の遊興費にしかならないし

税制改正で、検討される予定の配偶者控除の廃止問題。もし、配偶者控除まで廃止ということになったら、「子ども手当になって得した」といえるご家庭は、相当限られるはず。

子ども手当が満額支給されれば、更に必要な予算は増える。なんせ『埋蔵金』の大半は10年度予算で消えてしまう…。11年度も税収が大幅に増える見込みはなさそうだし。

夢のようなことを言っている政党には無理かも知れないけれど、子どもがいる家庭に子ども手当てを出すんなら、大人だけの家庭にも大人手当てというのを出して下さい。

バラマキだと批判する人がいるがそうではない。子どもたちへの投資は国の未来への有効な投資だ。私はこの6年間「人づくりなくして国づくりない」と訴えてきた。

話題になっている事柄の一つに民主党の「子供手当」がある。「これはイカン!」全面的にダメではないし、子供(のいる家庭)に対する福利という考え方も良い。

子ども手当は廃止すべきです。子供を育てるのは親の役割であって国家の役割ではないし、実情は親が自分の負担を税金として他人に転嫁することになっているからです。

それなのに日本人で親は仕事の都合で外国、子供は日本にいる場合は親が日本にいないからって対象にならない方がぜったいおかしいと思うんですよね。

子供手当ては社会保障なのか景気回復なのか、社会保障的にはそこまで急に迫した手当てではないし、切り分けない分さほど必要ない人にも行く。

年収一億でも定額給付金や子ども手当が本当に必要なのか?年収200万以下の低所得者なら納得する人も多いと思う。(家賃や光熱費だけでも大変そう)

でも政権がかわればどうなるかわからない、曖昧な、財源すらきちんとしていない子ども手当。ないものと考えて使わないでおこうと今は考えています。

この子ども手当が何年続くか解らないのですが・・・・・子ども手当を、ずーっと貯めておいて海外留学 airplane へ行く費用にしちゃおうかな?

この不況下で、家計が厳しく給食費もままならないという、家庭であれば「子ども手当てから給食費を出す」というコトも一つの方法だと思う。

子ども手当の理念には自民党も理解してくれるはず。堂々と問題点を指摘する議論を展開してもらえれば、この制度をより充実させる知恵が出せるかもしれない。

とにかく所得制限は必要だと思う。金持ちにはやる事は無い。苦労知らずの政治家さんは分かってないから所得制限は無しなんて言ってるんだ。

子育てを経済的な側面だけで捉えていては問題の本質が見えません。親子が目線をあわせて問題に対処し、苦労しながら乗り越えてこそ親子の絆は強まります。

希望しないような「子ども手当てばら撒き方法」その財源は、借金それだけで、このシステムは、好ましいとはいえない。「ふるさと納税」に切り替える?

社民党の福島氏は国民との約束を軽視しすぎだ。亀井氏と福島氏を入閣させたのは失敗だったんじゃないかと思う。今後、鳩山内閣の足を引っ張るだろう。

お金の話で申し訳ないですが、子どもを育てるってほんとにお金かかるんですよね・・・。子ども1人に対し1000万かかるってあながち嘘じゃないのかも。

通常の学校生活でかかる費用なんて幾らでもあるし、それをタダにする方がはるかに健全で透明じゃないですか?そういう費用なら税金を使っても構いません。

子ども手当ての代わりに、配偶者控除と扶養控除をなくすと言っているが、そんなことしたら課税所得に多大な影響を及ぼすので、これは大問題になるのではないかと思う。

使途がはっきりしない無駄になりかねない手当分を、なぜ子供のいない家庭、または中学生まで子供を育て上げた家庭、独身の方たちが負担しなければならないのか。

どんな教育をするか。それが大事。子ども手当や高校無償化など、親の負担軽減はさかんに議論されています。でも、本当に大切なのは、お金じゃない。

少子化を緩やかにしたいならなんらかの方策は必要。ただし手当てのような「もらえる/もらえない」というやり方はまずい。

子ども手当は、子どものために直接費として使うだけが正しい用途ではなく、間接的に使ったとしても、それが家計のため、結局は子どものためになると考えられます。

満額26,000円支給してやっても良いのではと思う今日この頃。それによって、子供服の支出、要は購買意欲が上がれば、経済効果も上がる。結局金は天下の回りもの。

親が勝手に使うとか、子どもの為にならない!って言うのは簡単ですよね。要するに性善説で子どもの為に支援する事が目的の子ども手当。どこに問題があるのだろうか。

手当だけでなく、少子化対策のためにお金をばらまくような形ではなく子育てしながら働きやすい環境作りにもっと政府が努力してほしいと思います。

子供手当が支給されると一月に16000円収入が増えることになるので、残業費も出なくなった旦那様の収入の補填にもなり助かります。

ミルク・オムツにどれだけかかるのか・・・収入が多くても少なくても支給外国暮らしでもOK どこからどこまで計画が無く、結局こうなってしまいました・・・。

現金で配っちゃうと貯蓄や浪費に回ったりして子どもの為に使われない可能性大。その回避の為に「子どもの教育」に使途を限定しておくということです。

人口が減れば、当然、国力も低下する。子どもを持つことがないものにも、社会のためにと喜んで同意できる少子化対策を打ち出してほしいものである。

財源を国民のふところをあてにするから、いかんじゃんね。大企業とか大金持ちの今まで下げてきた税率を元に戻せば、全然OK?なのにねー。

「子供が嫌がるから体に良いものでも与えない」とか、「言っても聞かないから叱らない」とか…驚きの事例は山ほどあります。どこまで教育に使途されるか怪しいもんです。

非常に怪しいよね。だったら授業料無料とか子どもは医療費無料とかちゃんと子どもに見返りがある形でやって欲しいし、これじゃただのバラマキでしょ

年収1000万円で子どもが居る家庭にも年収300万円で子どもが居る家庭にも等しく配られる子ども手当てへんでないかい?

「専業主婦世帯金持ち論」というのは、 わたしは考え直したほうがいいと思う。そんな人はごく少数派なの である。民主党はもう少し丁寧に税制を詰めるべきではないか。

出生率が上がったら、政府のやり方により家族計画をコントロールできるということか。そんなに上手くいくもんかい。子供の前に、未婚率を下げる方が先ではないかしら。

個別にお金を支給しても、貯蓄に回るか生活費に組み込まれるだけ。それよりも問題なのは、子ども手当ありきで生活設計をする人も出てくる。既得権化する前に廃止してほしい

我が家は決して裕福な方ではありませんが、わざわざ税金から現金をいただくよりは、純粋に子供が育てやすい、育ちやすい世の中にしていただいた方がうれしいです。

学費やおむつ代など絶対必要な費用を免除したり物品支給する事が子どもの為 子ども手当なのだから子どもの事以外で使われる事は絶対あってはいけないと思います

少ない収入に苦しみ、子育てに苦しみ、何とか頑張っている“子育て世代”の親の票を貰っておきながら、残りの分は『現物支給』にするだって?? それじゃ、詐欺だろう?

「現物支給」の内容については明示されていませんが、待機児童解消のための保育所の整備等に使うことなどを想定しているのだとか。

日本国民が納税してもすべてこのようなことに使われるとしたら、納税する気持ちに水を差します(それでなくても、脱税総理や不動産幹事長にガッカリしているのですから)

子ども手当て2万円(2万6千円のところ)にして、給食費無料にしたらいいのにって、思います。ねぇ?いちいち「払う」って負担が減るってのは、大きいと思うんですけど。

民主党の16兆円もの政策、たとえば高速道路を無料にするとか、公立高校の無償化とかいったことを行うとしたら、そのためになにかを削らなければならないわけです。

でも、そこまで大きくなっちゃうと、下のコをつくる人は滅多に居ない。少子化を考えるのであれば、これから産む世代に手厚くする方が効果はあると思う。

同省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。

本末転倒の行為にほかならず、まったく意味のない制度です。 挙句、外国人ももらえるということになれば、日本人はどんなに子供を作っても、出ていくほうが多いでしょう。

これで地方が怒ってボイコットしても子ども手当てがもらえない不満は地方自治体に向けられますからうまい方法をとったものです

お宅のお子さん、お隣のお子さんとかだけじゃないんっすよ〜。在日の方も、在日の方の本国にいる子供と思しき生き物も、自己申告に基づいて、貰えちゃうんでっせ。

食費とか衣料費とか、子どもってすごいお金かかるよね。こまごまと。子ども手当ても、医療費が無料になるのも、上の子が恩恵をうけるのは、ちょっとの期間だね。

子ども手当てを充実させる前に確実に子どものために使われる給食費の問題など先に解決してもよいのではとちょっと思いました。

「児童手当ての拡大版である子ども手当て」がこれまで実施されてきていた「児童手当」よりも少子化対策に役立つかどうかを議論せねばならないわけだ。

結局貧富の差を大きくするだけでしかない民主党の政策に国民はどれだけついて行けるのでしょうか。いつまで民主党への支持が続くのか、見ものです。

外国籍の子供のいる夫婦に手当て支給することになります。外国籍の夫婦が子供を山ほど作って働くなったり、それ目当ての外国人夫婦が大量に押し寄せたりすることでしょう。

どうして出稼ぎで日本に来ている外国人の、本国でもない第3国に居住している子ども達に、毎月手当を支給しなければならないのか…

"子供を安心して育てられる社会"にしなければ、『少子化対策』にはならないのです。国家プロジェクトとしての『少子化対策』を本気でするなら。

子どものいらっしゃらない、世帯は、貰えない子ども手当のために、増税だから、ほんとに可哀相。納得いかないだろうなぁ。。収入は増えない、だけど、増税(泣)

こんなことならば、子育て応援特別手当を臨時的に支給した自民党の方が、より現実的で政治が分かっていたということでしょう。

子どもは二人いますので月額26000円支給される予定です 『子ども手当』…と云うように子どもの為に使ってあげたいと考えていますが毎月何に使ってあげようか…

どうやって返していくんだろう・・・。結局、他の税金が上がって同じなんだろうな。現金が手に入って嬉しいけど、それはそれで回りまわって出どころは自分なのです。

子育て中の、お父さん、お母さん。今いらっしゃるお子さんのために、お子さんの将来のために、この手当てを使ってください。m(_ _)m

子供のいない世帯から子供のいる世帯に所得の移転を促し、共働き・女性の就労を促進する方向らしい。しかも、施行後に子どもが中学を卒業したばかりでも負担増だ。

財源を確保してないのにどうやったら出来るのか聞きたいですね。未来の借金でしょ、それ?高校無償化とかはさておき、今居る子供に手当て上げてもね。。。

単純に10億円規模の経済効果が見込まれるわけですね。ただ国会でも議論がされているように、いくつかの課題もあるはず。実施後の効果や反応に注目したいと思います。

修学旅行の最低旅行代の全額補助とか、学校で使う備品の無料支給とか、そういうところに使っていくのことが「富の再配分」であり、平等ではないかと思います。

子育て、少子化対策が、そんなに大事というなら、出産・子育ては大事な国家事業であるとして、子を持つ女性に一律最低500万円の年俸をあげたらいい。

子どもがどんな地域や環境で暮らしていても、最低限の生活を保障する(子どもだけでなく、全ての国民の権利ですが)のは国のつとめのはずです。

全くもって、我が家にとってはいいことなし。でもまあ。この子ども手当てが。本当にずっと続くのであれば。孫は貰えるっていうわけだから。

貯蓄の出来やすい時期です。子ども手当は教育資金として確保しておいたらと思います。しかし、配偶者控除、扶養控除の廃止とか、賢く生きなければ生き抜けません。

…子育て・高齢者年金は、一律にバラまくんじゃなくて、払わなくてはならない教育費・医療費を減らす形にするべき。DQNな親はくだらんことに使いそうだ┐(´ー`)┌

収入が人並み以上に良い家庭に、そんな手当が必要だとは思えません。手当をあてにして、生活設計を考えるなんて、あまりに安易ではないですか?

これは民主党が大々的にウリとして掲げたマニフェスト。できない理想論を掲げて票を稼ぎ、いざ政権を取ると「やっぱ無理でした」じゃ国民は納得しませんよ。

全額支給にこだわる人たちは、子ども手当の全額支給(26,000円)により子どもたちの将来に、どれだけの借金が積み増されるのかを考えたことはあるのでしょうか?

不本意ながら、少なくとも来年度以降は子ども手当ては廃止すべき。こんなバカバカしい制度やめて、保育所を充実させるほうが国民の為です。

子ども手当ては、所得制限がないので 高額所得者は、丸々13000円増える。なんかねぇ。。。納得いかんわ。この国は、金持ちが優遇される国なんやなぁって思う。

日本でも今回の子ども手当てなど出生率の回復に取り組んでいますが、フランスのような考え方も参考になるかもしれませんね。

この法律によって実施される事はお金を配る事だけですし、少なくとも子育て支援に重点を置くならば、支給対象者に所得制限を設けるべきです。

満額支給で5.4兆円。財源もない。国防費より大きい。民主党は国を守ることより、子供手当などのバラマキで国を滅ぼそうとしています。

追加収入は助かるが,わたしはないもとの考えて絶対に貯金することにしている。いつまで続くか,はなはだ疑問を感じるからだ。

考えてみるとこれは景気対策になるのでは?と思い始めました。子供1人に毎月数万円・・高額ですが、これを社会に還元するとものすごい景気対策だ。と思い直しました。

子ども手当ての満額支給を待ち望んでいる人、支持する人ってそんなに沢山いるんですかね?それ以前に国民の声は「子ども手当て」を支持してるんですかね?

小さい子供がいるところはまだいいだろうさ。もらえる年数が長いからね(それでも損だろうけど)しかし中学生になってしまえば、今度は逆に負担する側になるんですよ?

また、減額を言う前に、対象者を再度検討してよ。金がないのに非効率なあまねく広い垂れ流しを民主はきめたんだから。

ちゃっかりもらっちゃうけど、こんなもの要らないってのが本音 次世代に借金作るだけじゃないの 景気回復のために消費させたいなら使用期限付きの金券にすりゃ良いのに

いきなりの廃止は難しいにしても、現金支給ではなく現物支給に。現物支給とはサービスのことです。保育園なら保育サービスの拡充に力を注ぐという意味ですね。

支給額が減ったことに文句言う親の存在の方が、不愉快です。子ども手当の原資は、税金(または借金)です。税金は、労働者から納められたものです。

児童手当が10000円でていました。それが、子供手当てに替わり、13000円になった。しかし、税金の関係で、一概に3000円のプラスになったとは言えない。

まぁ今の支給額でも児童手当よりはアップしているので、このまま継続してもらえる事を望みます。子ども手当て貰える年齢の扶養控除も廃止になるみたいですしね。

もともと子ども手当てなんて支給されるハズがなかったのに支給されたって思えばいいんじゃない?そう思えば満額支給じゃなくても、もらえるだけでもいいんじゃないですか?

2部屋しかない子ども部屋は誰かが相部屋になってしまう。いま乗ってる軽自動車に自分と子ども3人が乗るとパパは乗れないから大きい車に買いかえなきゃいけなくなる。

財源も不透明なのに満額支給がされるものと期待していた方たちって、幸せな人たちですよね。いっときだけでもいい夢が見られてよかったのでは?

こんな問題山積でしかも当初の2万6000円満額支給出来ない時点で子供手当てを廃止すべきであるし厚生労働大臣である長妻大臣は退任すべきであると私は思います。

子どもを何人も生めないという背景に塾に行かないと、私立に行かないと難しいと言う進学事情があり教育にお金がかかるから少人数しか生めないということがあります。

全額期待していた方には申し訳ありませんが無理なバラ撒きは抑えたほうがいいと思います。決して無駄とは思いません。ただ、今の日本では無理がある、と思います。

商店街にも来年度に向けての補助金申請を提出するようにとの案内が届いていますが、政権交代によりこれらも予算がつくかどうかわかりません。

カテゴリ:民主党マニフェスト2009|テーマ:中学卒業まで子ども手当て|更新日時:2017-08-20 20:08:24

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