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更新日時 : 2017-10-18 19:10:42

北朝鮮に対しては、核兵器や弾道ミサイルなどの開発・配備の放棄、主権と人権を侵害する拉致問題の解決に全力を尽くします。


「北朝鮮問題の解決」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

本当に柳田稔氏で大丈夫なのか?拉致した人間を返せと、本気で交渉できるのか?菅総理!責任を取る覚悟はできているのか?

自民党の影の内閣の顔ぶれを見て、拉致担当大臣がいないことに気付いた時には「省略されたのだろうか、あるいはいらないということなのか。

私たち国民にとって、この国の後継者問題などは、どうでもよいことなのである。それによって、拉致問題が解決するという何の保証もみえてこないからだ。

総理が訪朝しない限り、拉致問題の解決は無理で、それをやれるのは「もっと強い政権」すなわち、小沢さんのような「豪腕」でないとダメとも聞こえなくもない。

政府として、この問題を前進させようという姿勢が感じられない。明日のキム ヒョンヒの来日を機に、菅には拉致問題解決の政府方針を発表してもらいたい。

周囲の思惑に振り回され、北朝鮮は益々衰退の一途。日本はこの国との関わりは実質的には拉致問題だけであり、別に崩壊の危機に面しようとも特に手をさしのべる必要なし。

従って全ての議員は拉致被害者を救出する責務があることになる。それなのにこの無責任な姿勢というか、勉強していないというか嘆かわしいとしか言いようがない。

各国は拉致問題の解決に理解を示すフリをして、実際にはなにもせずに早く北朝鮮に投資をしたがっている。日本にだけは金を出させておいて、開発にはタッチさせない。

北朝鮮に拉致されている日本人は、優に百人を超えているのだ。被害家族からの拉致申請がこれだけだったからか?それとも拉致という証拠が不十分だったからか?

今の民主党の中にもその出身者は多いが、その社会党は、「拉致はなかった」と言っていたのだ。それは拉致被害者が帰国後も、そのような論文を掲載し続けたのだ。

現社民党も何も出来ない。マニフェストで「粘り強い交渉」と言っているが、単なる弱腰。民主党も旧社会党の人間がいて動きにくい。これでは何年経っても解決せんわな。

北朝鮮とは、今もなお、平和条約が締結されておらず、「拉致問題」をはじめ、たくさんの課題があるにもかかわらず、外交関係も確立されてはいない。

北朝鮮が問われるのは核兵器、ミサイル開発をやめてしまい拉致問題を誠実に解決して行くなど求められている多くの課題に具体的な行動を起こしていく事でしょう。

今の北朝鮮、水害を「時の氏神」として実家の中国に「すがりつき」、対外的には資金もない故「口撃」で一時しのぎの虚勢を張っているのがせいぜいだろう。

拉致問題も、触るな危険なのかな。なんかね、元工作員が来日しますって世界中に発信しちゃうと、北朝鮮を刺激するわよね。キムさんの身も危ないって思う。

絶対に許す事の出来ない、北朝鮮による日本人拉致事件。風化させないよう、怒りを忘れないよう、そして拉致被害者家族に1日でも拉致被害者が戻るよう願っています。

その道のド素人を要職に起用したことで明白になったのは、菅内閣は「拉致問題・少子高齢化問題・治安に関しては何もやらない内閣だ」ということ。

残念ながら今の日朝両国の関係はとても険悪です。日本政府の意味のない対北朝鮮「制裁」は両国国民の和解を著しくさえぎっています。

全ての費用は 民主党の助成金で払うべきだという声が上がっています。中井大臣の拉致問題対策本部への政府の予算が12億円。 この予算は何のためなのでしょう。

成果は、拉致被害者が、「平壌生きていて、良い暮らしをされていますよ」と根拠のない“秘密情報?”に感激した家族会のかたがたの気持ちが少し軽くなったこと?、

新たな事実が出てくるわけが無くて当然なのです。にもかかわらず必要以上に大騒ぎをして拉致家族や国民に希望を持たせたのですから、その罪は重いと言うべきでしょう。

拉致問題と核問題を抱える日本側が、今後もっとコミットして行かない限り、両国間の諸問題は沸き上がる濁流に呑み込まれ、闇の彼方へ流されかねない気がします。

拉致問題も未だ解決していない。トップが変われば、多少変わるのだろうか・・・変わるとすれば、良く?悪く?どちらなのか?まだ全く見えてこない。

拉致問題に全く関心の無い方を担当相にするということは、「もうこの問題なんぞどうでも結構です」とのメッセージを北朝鮮と世界に送っているのも同じです。

かつて拉致の実行犯の北朝鮮帰国に署名した菅総理は、難問山積みの政権運営から、どうやら、解決の糸口さえ見えない拉致問題を棚上げしようとしているのではないか?

なぜ、金正日総書記は拉致を認めたのか。本来なら考えられないことだが、それは北朝鮮が日本を非常に重要視していることの表れだ。

金さんの話をきいても、北朝鮮が、話にのってくれないと、拉致問題は解決しませんよねえ。日本政府は、核兵器を持っている?北朝鮮とまじめに話あう気があるのでしょうか?

この問題何時までも続くことは間違いありません。国民は関心を持ち続けるべきです。でないと完全に風化してしまいます。拉致問題に目を向けましょう。

ぼくは北朝鮮の変化のためには制裁を強めることだとは思えません。そうではなく、交流を広げ、深めることのほうが北朝鮮社会の変化を促すことにつながるように思います。

6カ国会議の国々は 所謂、核開発の中止と引き換えに テロ国家指定解除や重油などの援助を行う方向であり、日本国だけが取り残される苦しい立場に追い込まれている。

それにしても今回の金元工作員来日の日程や民主党のお偉方の態度は、改めて日本国民を失望させるのに十分なものでしたね。

拉致被害者に認定された方だけを合わせて、情報が知りたいほかの方のことは一切排除の姿勢。今回の件はいったい何をしたいのかが見えなかったですね。

朝鮮総連との関係をきちんと釈明できないような人たちが数多くいる民主党政権で、清北朝鮮政策とも呼べるようなことが続くのは、拉致被害者家族にとって耐えがたいこと。

拉致担当専任の省を新設するぐらいでないと、この問題の早期解決は実現しないのでは、と思いますが、この考え、素人の突拍子もない発想でしょうかね。

要は「話し合いのできる国」になっていく可能性もあるのかな、と。そうなったら日本としても拉致問題の解決に近づく日が来るのかもしれないよね。

異常国家北朝鮮はどこに行くのでしょうか? とにかく独裁体制が崩壊しない限り、拉致もミサイルも核も麻薬や偽札も問題は解決しないことは間違いありません。

民主党は在日の影響力が大きすぎる。朝鮮学校の無償化決定や、外国人参政権推進の背景にはいつも朝鮮総連や民団の影が付きまとう。

北朝鮮は、今までも数々の無法を繰り返してきた国です。だからこそ日本も外交努力を粘り強く続けることしか解決する道はありません。

「六カ国協議の枠組みってどうなの?」って思う。またヽ乏発問題と拉致問題をセットで解決しようという取り組みは問題をかえって複雑にしていないか?

菅さんは、今、小沢さんと仲たがいをしているときではない。拉致被害者を取り戻す絶好のチャンスでもある。小沢さんも、菅さんを叩いている時期ではない。

仮に言われていると通りにジョンウン氏が後継者になっても拉致問題や人権問題で画期的な動きが出るとは思えません。

拉致問題もいっこうに進展せず、いつもアメリカの出方や韓国の動向ばかりを気にして、日本政府としての北朝鮮戦略が具体的に見えてこないのが不安です。

政府には全く誠意もやる気も見られません。元々、日本政府には拉致被害者をほんとうに救出しようという意志も具体的なアイデアも全く見られません。

カテゴリ:民主党マニフェスト2010|テーマ:北朝鮮問題の解決|更新日時:2017-10-18 08:10:12

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